2021年10月11日

Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-XB910N

☆新製品

【仕様】
●迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング、WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーによりノイズを気にせずこだわりの重低音に存分に浸る事が出来る ●音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンド、「ボイスフォーカス」をオンにすればノイズを抑えて人の声を取り込む事も可能 ●タッチパネルに触れているだけ音楽の音量を絞り周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予めに設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●EXTRA BASS シリーズならではの正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音に加え、クリアなボーカルと高音を両立、迫力や臨場感をダ楽しめる ●ストリーミング再生、MP3、Bluetooth 等の圧縮音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で楽しめる DSEE ●Bluetooth でも音質劣化の少ないコーデック LDAC に対応 ●360 Reality Audio 認定モデル、個人最適化で空間立体表現をより忠実に再現 ●アプリで重低音の量感調整やイコライザー設定のカスタマイズ等で好みのサウンドに出来る ●スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能、WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける ●2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイント ●タッチセンサーコントロールパネルで、曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調整、電話の受話/終話、音声アシスタントの起動 等の操作が可能 ●Amazon Alexa ではウェイクワードを発する事で音声アシスタントを起動する事も可能 ●イヤーパッドの構造や使っている合皮、ウレタン素材等を見直した立体縫製イヤーパッドが柔らかで快適な装着性能を確保 ●ノイズキャンセリングオン時は最長30時間、ノイズキャンセリングオフ時は最長50時間の音楽再生が可能 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
●連続音楽再生最大30時間 (AAC又はSBC接続&NCオン)、最大50時間 (AAC又はSBC接続&NCオフ)、最大25時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (LDAC接続&NCオフ) ●連続通話最大30時間 (NCオン)、最大40時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域7Hz〜25kHz (有線接続&パワーオン時) ●感度96dB/mW ●インピーダンス (有線接続&パワーオン時48Ω、有線接続&パワーオフ時16Ω) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/デュアルノイズセンサーテクノロジー/風ノイズの低減モード) ●外音取り込み (アンビエントサウンド/ボイスフォーカスモード) ●クイックアテンション ●アダプティブサウンドコントロール ●EXTRA BASS サウンド ●DSEE ●360 Reality Audio 認定モデル ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●Swift Pairに対応 ●自動電源オフ ●デバイスを鳴らす ●端末を探す ●日本語音声ガイダンス ●Headphones Connect (イコライザー設定/NC・外音取込の設定/CLEAR BASSの設定/DSEEのON・OFF/アダプティブサウンドコントロール/音質モードの切替/タッチパネルのON・OFF/音声ガイダンスの言語変更&ON・OFF/ソフトウェアアップデート等) ●タップ&スワイプ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/NC・外音取込ON・OFF/クイックアテンションON・OFF/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電 10分の充電で4.5時間音楽再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●コード (長さ約1.2m/片出し [着脱式]/金メッキL型ステレオミニプラグ) ●重さ約252g ●付属品 (USBケーブル/キャリングケース/接続ケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-XB910N ブラック
発売日:2021年10月 8日 価格:26,300円位 (2021/10/11現在)

【機能・用語説明】
迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング
 WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーを採用し、ノイズをより的確に捉えるヘッドホンの外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、こだわりの重低音に存分に浸る事が出来る。
風ノイズの低減
 Headphones Connect アプリで「風ノイズ低減」を有効にする事で、風切り音を低減出来る。但しノイズキャンセリング効果は低減する。
音楽を聴きながら、周囲の音も聴けるアンビエントサウンド (外音取り込み)
 信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。さらに「ボイスフォーカス」をオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい時に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロールに対応。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
よく行く場所に合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの GPS と連係し、AI がユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動で好みの設定に切り替わる。音楽を聴いている場所に応じてヘッドホンが自動でモードを切替えるので、自分で設定を切替える必要がない。
行動シーンに合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの加速度計で、止まっている/歩いている/走っている/乗り物に乗っているの4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定に自動で切り替わる。
EXTRA BASS サウンド
 内蔵アンプで重低域をブーストする事で、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届ける。
EXTRA BASS 専用40mm ドライバーユニット
 耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低音再生を実現。
圧縮音源の高音域をクリアに再現する DSEE
 ソニー独自開発技術 DSEE により、圧縮音源で失われがちな高音域を CD 音質相当までヘッドホン内で補完。ストリーミング再生や MP3、Bluetooth 等で圧縮された音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で再生。
※ LDAC 接続や有線接続時は無効。DSEE はアプリで機能を有効にする事で楽しめる。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、全方位に広がる音に包まれる様な新たな音楽体験。認定モデルではアプリでユーザーの耳の形やヘッドホンの特性に最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能
 WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける事が出来る。
高精度ボイスピックアップテクノロジー
 左ハウジングのフィードフォワードマイクと通話専用マイクの計2つのマイクを最適に制御し高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話音質を実現。
2台の機器に同時接続出来るマルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイントに対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
デバイスを鳴らす
 へッドホンをどこに置いたか忘れても、Google Fast Pair で接続した端末上で「デバイスを鳴らす」を使う事で音を鳴らし、探しやすくする事が可能。
端末を探す
 Google アプリ「端末を探す」を使う事で、最後に Android 端末と接続をした場所・時間を地図上で確認出来る。
持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造
 防護性のあるハードキャンリングケースには付属ヘッドホンケーブルや USB TypeCケーブルを収納する為の仕切りもあるので、コンパクトかつ綺麗に収納可能で携帯性に優れている。
アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
ヘッドホンの状態を確認
 バッテリー残量、接続中のコーデック、DSEE の ON/OFF 等、ヘッドホンの現在の状態を一目で確認出来る。
ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整出来る 「外音コントロール」 
 ノイズキャンセリングの ON/OFF や、外音取り込みのレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。
好みの音質にカスタマイズ出来る 「イコライザー」
 Relaxed や Bass Boost 等、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたり出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアをダウンロードする事が可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。本体にファームウェアをインストールする時のみ、ヘッドホンの使用が出来なくなる。
自動電源オフまでの時間を設定
 Bluetooth 接続が切断されてから指定した時間が経過すると、ヘッドホンの電源が自動的にオフになる (15分 /30分 /1時間 /3時間)。
[NC/AMB]ボタンの操作設定
 左ハウジングの [NC/AMB] ボタンの割り当てを変更出来る。

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posted by たか坊 at 07:01| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする