2022年11月05日

テレビ用スピーカー Bose Smart Soundbar 600

☆新製品

【仕様】
●独自の TrueSpace テクノロジーを搭載し Dolby Atmos に対応する小型でスタイリッシュなサウンドバー ●Dolby Atmos に対応、正確にチューニングされたボーズのデジタル信号処理と5基のトランスデューサー (サイドファイアリングレーストラック型トランスデューサー×2基+センターツイーター×1基+アップワードファイアリングトランスデューサー×2基) が連携し、コンパクトなサイズで、右や左、そして頭上からも、部屋一杯にサラウンドサウンドを響かせる ●Dolby Atmos 以外のコンテンツにも対応、Bose TrueSpace テクノロジーが、ステレオや 5.1 等の Atmos 以外の信号もインテリジェントに分析・リミキシングして Atmos 対応コンテンツの様な、拡がりのあるサウンドを効果的に創り出す ●Amazon Alexa を搭載、話し掛けるだけで操作が出来る、又、対応する Google デバイスを接続すれば Works with Google アシスタントにもアクセス可能 ●Bose Voice4Video テクノロジーで Alexa の機能を拡張、話し掛けるだけで本機だけでなく、TVやケーブルTV、衛星放送のチューナーも操作出来る ●様々なストリーミングサービスに対応、Wi-Fi・Bluetooth・Chromecast・Spotify Connect・AirPlay 2 を使ってお気に入りの音楽やビデオのストリーミングサービスに瞬時にアクセス出来る ●Bose SimpleSync に対応、対応するヘッドホンや Bluetooth スピーカーとペアリングすれば、プライベートリスニングや、より多彩な方法でサウンドを楽しむ事が可能 ●セットアップは簡単、HDMI eARC 又は光デジタルケーブル1本でTVと接続し、あとは Bose Music アプリの指示に従うだけで完了 ●コンパクトでスリムなデザイン、高さ56×奥行104×長さ695mm でどんなTVの下にもすっきりと収まる、洗練されたマットなボディとラップアラウンドのメタルグリルは全てブラックで統一 ●パワーアップが可能、別売りのベースモジュールやワイヤレスサラウンドスピーカーを追加出来る

●バーチャルサラウンドスピーカー ●TVとの接続方法は2通り (HDMI eARC 又は光デジタル) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/Dolby Digital/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus) ●TrueSpace ●Quiet Port ●Wi-Fi ●Bluetooth4.2 (通信距離最大9m/マルチペアリング [最大8台] ) ●Chromecast built-in ●AirPlay 2 ●Spotify Connect ●Amazon Alexa 搭載 (呼び掛けるかアクションボタンをタップする) ●Works with Google アシスタント ●Voice4Video ●SimpleSync ●マルチルーム再生 ●自動ウェイク (光デジタル接続のみ) ●Bose Music アプリ ●本体操作 (マイクON・OFF/アクションボタン [Amazon Alexa 起動他] ) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ミュートON・OFF/ソース切替 [TV /Bluetooth /Bose Musicアプリ] 等) ●入出力端子 (HDMI eARC/光デジタル入力/サービス専用USB/ベースモジュール用/IRブラスター用) ●LEDライトバー (本機の状態を表示) ●壁掛け対応 ●素材 (トップ:プレミアムプラスチック/フロント:メタルグリル) ●サイズ幅695×高さ56×奥行104mm ●重さ3.0kg ●付属品 (リモコン [サイズ 幅40×高さ105×奥行12mm /重さ45.4g]/リモコン用電池 [CR2032リチウム電池×1]/電源コード [1.5m]/HDMI eARCケーブル/光デジタルケーブル [1.5m]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
Bose Smart Soundbar 600
発売日:2022年10月27日 価格:74,500円位 (2022/11/5現在)

【機能・用語説明】
5つのトランスデューサー
 Dolby Atmos コンテンツでは、正確にチューニングされたボーズのデジタル信号処理と5基のトランスデューサーが連携し、実際にはスピーカーが配置されていない場所からもサウンドを響かせ、リスナーを包み込む。2基のサイドファイアリングレーストラック型トランスデューサーは、相互に連動し、音を水平方向に発する。センターツイーターは、台詞を驚く程クリアに再生、そして2基のアップワードファイアリングトランスデューサーが水平方向の音景をサポート、同時に音を天井に向かって反射させる事で、頭上からもサウンドで満たされる様な感覚を生み出す。これらのコンポーネントが生み出すパワーと深みのあるサウンドにより、リスナーの背後に迫って来るカーチェイスの迫力を再現したり、雷鳴が響きわたり雨が降り注ぐ様な没入感を創り出す。
Bose TrueSpace テクノロジー
 独自技術の Bose TrueSpace 空間処理により、ステレオや 5.1ch サラウンドサウンド等の Dolby Atmos 以外の音声フォーマットも高度に解析してアップミックス。高さを感じられる音景、臨場感溢れるマルチチャンネルのサウンド体験を実現し、どんなコンテンツでも包み込まれる様な没入感のあるサウンドを楽しめる。対応するコンテンツ、ハードウェア、ソース、スピーカーシステム等を必要とする Dolby Atmos とは違い、TrueSpace では、エンコード方式やホームシアター環境に関わらず、あらゆるコンテンツで Dolby Atmos の様なサウンド体験を実現。
Works with Google アシスタント
 Works with Google 対応のボーズ製品は、話し掛けるだけでコンテンツを再生出来る。Google Mini 等の Google 機器と組み合わせる事で可能になる。Google 機器に話し掛けて、ボーズ製品でコンテンツを再生。Google アシスタントアプリからボーズ製品をスピーカーに選ぶ事で、コンテンツ再生の既定のデバイスに設定出来る。ボーズ製品をスピーカーに設定しない場合は、音声コマンドにボーズ製品の名前を含める必要がある。

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posted by たか坊 at 06:20| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする