2023年12月16日

Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TUNE 770NC

【仕様】
●2022年3月に発売された TUNE 760NC の後継モデル ●ハイブリッド式ノイズキャンセリングを採用、より高性能な消音パフォーマンスを実現、人混みや車の多い街中のノイズも大幅に低減 ●大口径 40mm ダイナミックドライバーにより、JBL らしい、より深くパワフルでパンチの効いた低音とクリアな中高音を再現 ●JBL Headphones アプリに対応、自分好みのイコライザー作成が可能 ●最大 70 時間の長時間再生が可能 (NC オフ時) ●ソフトなイヤーパッドと約 232g の軽量設計で快適な装着感を実現 ●マルチポイント接続に対応 ●次世代 LE オーディオ対応予定
●連続再生最大44時間 (NCオン)、最大70時間 (NCオフ) ●連続通話39時間 ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度100dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.4 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/通信範囲最大約10m/マルチポイント ●LE Audio 対応予定 ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (ボイスアウェア対応) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (バッテリー残量表示/EQ の設定/オーディオ&ビデオモード/音声ガイダンスの設定/最大音量の設定/オートパワーの設定等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Alexa /Siri /Googleアシスタント] ]/ANC [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電 約2時間 (急速充電:5分の充電で約3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ 約232g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/オーディオケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/パープル)
JBL TUNE 770NC
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン ブラック

発売日:2023年 7月 7日 価格:14,000円位 (2023/12/16現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、とても良い@、素晴らしい@、満足@、好みB、弱ドンシャリA (解像感が高い@、JPOP に合う@)、重低音が良い@、高音の抜けが良く低音のメリハリが素晴らしい@、LIVE PRO+ と比べ低音のバランスが良い@、ベースやドラムがちゃんと粒立っている、EQ で重低音強くしても心地良く聴ける、ボーカルも近め、凄く良い@、JBL サウンド、ドンシャリ、とても上品、低音はズンズン効いても中高音を潰さず、それでいて音がキラキラしている、JPOP・R&B・ダンスミュージックと相性が良いかな@、JBL サウンド、Pixel7a で JPOP を聴くと地を這う様な重低音からノビの良い解像度の高い中高音が魅力、ボーカルも前に出て堪能出来る@、ゼンハイザーモメンタム3 と同等かそれ以上、兎に角クリアなのに低音も効いているが嫌らしい雑さ (安っぽさ) は感じない、高音が綺麗@、JBL のイヤホンも愛用するがヘッドホンならではの余裕ある音で細かい音も余裕で表現する、音楽を楽しめる音作り@、標準の JAZZ モードはドンシャリ気味で CLUB が一番 JBL トーンに近い、腰の低い鳴り方やノリ良く聴ける所は JBL そのもの、価格差 100 倍程のスタジオモニターと比べても (解像度は置いて) 音色には不満がない@、クリアというより厚みのあるしっかりとした音@、EQ で調整前提C (素晴らしい音が出る@、JBL サウンド@、4312 同様に優しく素直な聴きやすい音@、ノーマルだと非常にドンシャリで中域があまり出てなくて Technics AZ70 を聴く自分には凄く違和感があるが EQ で満足のいく音質に出来るので問題ない@)、EQ で好みに調整出来るB
NC の効き具合
 良い@、しっかり効く@、十分A、必要十分@、程々@、弱め@、かなり効く、音楽を聴けば全く問題なし@、図書館での勉強は集中出来るレベル、人の足音やエアコンの音は気にならない@、掃除機の音、TV の音は綺麗になくなる@、高音はほぼ軽減しないが低中音はソコソコ軽減した@、前作 760NC より強化されているが他機種よりは劣る、カフェで隣の話し声等は聞こえる、程々の音量で音楽を聴いていれば殆ど気にならないが電車内等ではパワー不足@、日常生活のノイズはかなり軽減する印象だが、ジムで発生するノイズとは相性良くない様だ、僅かにノイズを軽減している感じ@、AirPodsPro には及ばず EchoBuds と同程度でがっかり@、LIVE PRO+ の方が強い@
外音取り込み
 良いA、外音が無い時に雑音ぽい音が気になる@、トークスルーでは自然に相手の声が聞こえ会話をする事が出来た@
装着感
 良いB (側圧は問題なく快適@、イヤーパッドの適度な柔らかさと耳を包み込んだ時の密着感等期待以上@)、軽いA (とても軽く長時間着用でも問題なさそう@)、今一@、側圧はやや強めB (耳が痛くなる事がある@)、前作 760NC と変わらず満足、締め付けはやや弱め@、イヤーパッドが小さめD (小さくて耳が痛くなる@、重さも感じるので1時間が限度@、ややオンイヤーな感じ@)、頭頂部のクッションが少なめA (耳は問題ないが頭部のクッション性が弱く短時間でも頭頂部が痛くなる@)
Bluetooth 接続
 とても安定している@、マルチポイントが便利@
遅延
 ビデオモードは遅延が少なく快適に動画視聴が出来る@、動画は感じない@
バッテリー
 持ちが良いA
操作性
 有線接続は電源オフで使用可能だが電源オンなら NC が同時に使える@、有線接続用ケーブルは片側は普通サイズで本体側は 3.5mm オーディオケーブル@、本体のみで NC or アンビエントモードをオフに出来ない@、音声ガイダンスの音量が大きい@
デザイン
 高級感は無いが作りは良いB (高級感はないがチープな感じもしない@、ホビー感ある作りは好み@)、質感は価格相応@、多少傷付きやすいA、着用して丁度良い大きさ@、ブルー購入A (かなり暗めの青でどんなコーデとも相性が良さそう@、商品画像より少し暗めでミッドナイトブルーに近い@)
不具合等
 充電出来ない@、最大音量が小さ過ぎる、又音量7割超えると低音が割れる@、NC 使用時たまに酷いノイズが入る時がある、電車の揺れや車のドアを閉めた時等の大きな音が出た時@、汚れが付着していた@

Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 12:28| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする