2023年12月27日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-B30A

【仕様】
●3次元音場フォーマット Dolby Atmos 対応、様々なコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー ●ヤマハの臨場感溢れる音場づくりをさらに高める Dolby Atmos に対応 ●人の声だけを聴きやすくするクリアボイス ●不足しがちな低域を増強するバスエクステンション ●コンテンツに合せて最適な音場を選べる4つのサウンドモード ●TV とケーブル1本で接続出来、非圧縮の 7.1ch 音声信号や HD オーディオ (Dolby Atmos ,Dolby TrueHD 等) も伝送出来る eARC 対応の HDMI 端子 ●Bluetooth 搭載、2台同時に接続して簡単に切り替えて再生する事が可能 ●専用アプリ Sound Bar Remote に対応、トーンコントロール機能で高音低音を上下6段階で調整可能

●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:30W×2ch+サブウーハー:60W) ●ユニット構成 (フロントL/R:46mmコーン型ウーハー [非防磁]×4+25mmドーム型ツイーター [防磁]×2、密閉型、再生周波数帯域240Hz〜22kHz/サブウーハー:75mmコーン型 [非防磁]×2、バスレフ型、再生周波数帯域54Hz〜240Hz) ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/出力 Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/2台同時接続可能 ●Dolby Atmos 対応 ●サウンドモード (2chステレオ/サラウンド [STANDARD /MOVIE <ヤマハ独自 /Dolby Atmos> /GAME] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション ●サブウーハー音量調整 ●トーンコントロール (低音/高音) ●HDMIコントロール (TV リモコンで本機を操作可能 [電源オン・オフ/音量調整/音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetooth スタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (音量調整・入力切替等の基本操作/サウンドモードの選択/ランプの明るさ調整 等) ●HDMI 出力×1 (eARC/ARC対応) ●光デジタル音声入力×1 ●サブウーハー用出力×1 ●アップデート専用 USB 端子 ●本体操作 (電源/入力切替/音量+−) ●対応デコーダー (PCM [7.1ch迄]/Dolby Digital [5.1ch迄]/Dolby TrueHD [7.1chm迄]/Dolby Digital Plus [7.1ch迄]/Dolby Atmos/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC 電源 ●消費電力23W ●サイズ 幅910×高さ68×奥行133mm (壁掛け設置時:幅910×高さ66×奥行139mm [スペーサー含む] ) ●重さ3.9kg ●付属品 (リモコン [リチウムコイン電池 CR2025 セット済み]/HDMIケーブル×1.5m/電源コード×1.5m/壁掛け取付用テンプレート/壁掛け取付用スペーサー×2/クイックガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
YAMAHA SR-B30A サウンドバー
発売日:2023年 9月上旬 価格:20,900円位 (2023/12/27現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いA、満足A、文句なし@ (REGZAに使用)、2万円で買える一本型サウンドバーとしては素晴らしい@、微妙@ (YSP-1400 から買い替え)、TV の音声が格段に聞き取り易くなった@、ドラマの俳優の声が良く聞こえる様になった@、ハイセンス TV に使用、明らかに人の声がハッキリ分かる様になり音楽も高音低音ともクリアに聴こえる@、癖が少なくバランス良く鳴る、定位はサウンドバーとしては標準、解像度がもう少しあると良いが TV の音にもう+α の迫力をって人には悪くない@、日常の TV 音声やアマプラ等の映画の音質をいつもよりちょっと良くしたいというニーズには期待+1 の効果が得られると思う@、通常の TV 番組には音は良くなったが無くても良かった、しかし少し音量を大きめにして Blu-ray等の映画やアニメ動画を見ると非常に音の良さを実感出来、買って良かった@、低音は今一だがそれ以外は凄く良い@、低音は 10 年使用の SONY サブウーハー分離型サウンドバーに劣るが音質は本機の方が好み@、SONY HT-S100F と比べて低音がしっかり出ていて満足@、SONY HT-CT500 と比べて全体の臨場感がグッとアップグレード、又クリアボイスで人の声がめちゃ聞き取りやすい@、SR-B20A から JBL Bar 5.0 MultiBeam に買い替えたが全てに於いて SR-B20A が上だったので上位モデルの本機を購入、音質や操作性には満足@、TV に eARC 端子がなく性能はフルで使いこなせてないが必要にして十分、低音も別売りサブウーハーはいらないレベルで響く@、寝室の TV 用、この価格帯では全体的にバランスが良く、低域がドンドンボコボコにならず、高域もキンキンせずに上手くまとまっている、クリアボイスで声もはっきり聞こえる、DolbyAtmos ではそれなりの臨場感は出るが音が降ってくる等はない@、クリアな高音質を求めるならお薦め出来る、SRC11畳洋間で使用、高音:DHT-S216 より断然クリアで高音質、AV だけでなく音楽も結構楽しめる、低音:あまり伸びてなくブーストさせた時の音も聞き苦しく不快、サラウンド再生:前方定位が広がるのみで左右や天井方向のサラウンド感は期待出来ない、DSP 関係なく素で音の指向性/拡散性が広い様でほぼ真横で聴いてもかなり明瞭に聴こえる@、HDMI ケーブルを TV の ARC 端子に繋ぎ TV の Amazon プライムや Disney+ アプリで DolbyAtmos マークの付いた作品を見てもサウンドバーの DolbyAtmos ランプが点灯しない、調べたら吹替えに対応してなくてオリジナル音声のみの対応だった、音質は良いが DolbyAtmos 効果は良く分からない@
操作性
 TV のリモコンで音量調整出来る@、Bluetooth 接続時 (iPhone) と HDMI 接続の音量差が非常に大きい、iPhone の音量を最大にして HDMI 接続の音量に近づく感じ@
アプリ Sound Bar Remote
 使いやすいB (シンプルで使いやすいA)、リモコンと同じ操作が出来て便利@、高音・低音・サブウーハーの調整が出来る@、音量が数字で出るのが良い@、Android13 では接続出来ない@
デザイン
 高級感がある@、ほぼ全面ファブリック素材で落ち着いた質感だが埃掃除がやや面倒@、ファブリック素材で埃が溜まりやすく掃除し難い@、サイズは 55 インチに丁度良い感じ@、SW 出力端子がある@、HDMI が右側に出る様になっていて TV が左に入力があるので取り回しが悪い@
不具合等
 1時間に1回程「ブツブツ」と雑音が入ってから無音になる@、時々「ガサガサ」と雑音が入って無音になり数秒後に復活する、ソースに関係なく発生する@、「バリバリ」音がして数十秒無音になる事がある@、本体中央下部が熱くなりやや心配@、TV との接続不良や本体中心部が高温になるのレビューがあるが接続不良は全く無いし中心部もそれほど熱くない@

Amazon で購入

楽天市場で探す
ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 15:50| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする