2023年01月25日

心拍計内蔵 GPS搭載 アウトドアウォッチ ガーミン Instinct 2 /2S Dual Power シリーズ

【2/2S Dual Power】
●タフネスアウトドア GPS ウォッチ Instinct シリーズの第2世代で Dual Power はソーラー充電に対応したモデル ●ベーシックモデルの他に、暗視ゴーグルとの互換性やステルスモード等のミリタリー機能を備えた Tactical Edition、タイドグラフを搭載しサーフィンやカイトボードにも対応する Surf Edition、カラーと文字盤が特徴の ONE PIECE Edition があり、サイズは 45mm と小ぶりで女性にも使いやすい 40mm の2種類がある

【ベーシックモデル Instinct Dual Power の仕様】
●バッテリーの持ち 約30時間+18時間※2 (GPS+光学心拍計モード)、約70時間+300時間※2 (バッテリー最長GPSモード)、約28日+無制限※1 (スマートウォッチモード)、約32日+無制限※1 (Expeditionモード)、約65日+無制限※1 (バッテリー節約ウォッチモード) ●搭載センサー (Garmin Elevate光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/加速度計/温度計/血中酸素トラッキング) ●GNSS (GPS/GLONAS/Galileo/みちびき) ●ABCセンサー機能 (気圧高度計の高度/高度に基づく校正気圧/電子3軸コンパス) ●心拍計測 (24時間自動計測/リアルタイム表示/VO2Max/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート/スイム対応) ●高耐久性 (耐熱性・耐衝撃性・耐水性)/MIL規格MIL-STD-810G準拠+100m防水 ●Garmin Pay (Suica 対応) ●対応アクティビティ (登山/ランニング/トレイルラン/バイク/マウンテンバイク/オープンウォータースイム/ゴルフ/クロスカントリースキー/屋内クライミング/トレッドミルラン/バーチャルランニング/屋内バイク/プールスイム/筋トレ/HIIT/ヨガ/釣り等30種類以上) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●ジム&フィットネスアクティビティ機能 ●ゴルフ機能 ●スイム機能 ●おすすめワークアウト ●リカバリータイム ●トラックバックルーティング ●MTB ダイナミクス ●血中酸素トラッキング ●BODY BATTERY ●フィットネス年齢 ●ストレスレベル ●呼吸数 ●リラクゼーション呼吸タイマー ●女性のための健康トラッキング ●ヘルススナップショット ●自動マルチスポーツ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●LiveTrack ●Move IQ ●Physio TrueUp ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/睡眠/心拍数等) ●睡眠モニター (深い/浅い/レム/覚醒時間の詳細と睡眠スコア)  ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●通知機能 (電話、メール、テキスト等を受信出来る) ●カレンダー ●天気情報 ●スマホの音楽再生操作 ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●事故検出・援助要請機能 ●アクティビティ毎のアラート ●アラーム ●カウントダウンタイマー ●ストップウォッチ ●日の出・日没時刻 ●時計機能 (曜日・日付/GPS時間と同期) ●ウォッチフェイスの変更や表示項目のカスタマイズが可能 ●Connect IQ (ウォッチフェイス・データ項目・ウィジェット・アプリをダウンロード出来る) ●半透過MIPモノクロディスプレイ (2ウィンドウデザイン/23×23mm/176×176ピクセル/太陽光の下でも見やすい) ●バックライト (腕を上げる動作で点灯) ●5ボタン操作 ●心拍転送モード ●スマホ接続アラート ●充電 (専用ケーブル使った充電&ソーラー充電) ●内蔵メモリ32MB ●100m防水 ●ワイヤレス接続 (Bluetooth/ANT+) ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (クラブセンサー/拡張ディスプレイ/心拍計/フットポッド/inReach/ライト/パワー/レーダー/RDポッド/スマートトレーナー/スピード・ケイデンス/tempe/VIRB) ●動作温度範囲−20〜60℃ ●22mm QuickFit バンド対応 ●素材 (レンズ:Corning Gorilla Glass DX/ベゼル:繊維強化ポリマー/ケース:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●本体サイズ 直径45×厚さ14.5mm ●手首周りサイズ 135〜230mm ●重さ52g ●付属品 (USB TypeB充電ケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Graphite/Mist Gray/Tidal Blue/Coyote Tan/Bells Beach/Neo Tropic/Ericeira/Luffy/Zoro/Chopper)
GARMIN Instinct 2 Dual Power Graphite
発売日:2022年 2月11日 価格:54,800円位 (2023/1/25現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 登山➆、トレッキング@、ランニング➆、ジョギングA、ウォーキングB、散歩@、サイクリングD、ロードバイク@、オートバイツーリング@、スイミング@、釣り@、狩猟@、アウトドアA、筋トレB、室内バイク@、カーブス@、トレーニングB、健康管理G、体調管理B、活動量計A、普段使い@、サブ時計@、睡眠@、血中酸素濃度@
良かった所 (総合)
 バッテリーの持ちS以上 (ソーラー充電I)、血中酸素濃度C、睡眠スコアC、SuicaD、GPS とコンパス、ルートマッピングや日没の表示機能等アウトドアで使い勝手が抜群に良い、慣れるまで時間は掛かるが使いこなせればアウトドアはこれ一択@、登山では大活躍間違いなし@、登山用を意図しているだけありバッテリの持ちと頑丈さはスペック通りで抜群に良い@、コンパス・気圧・高度・温度等の登山系ウォッチの機能も完備@、モノクロ画面だが RD ポッドも繋がり、ライフロガーやアクティビティロガーとして各種データがきちんと取れ、その上で充電頻度が少なくて済むのは十分な魅力@、求めていた機能は、高度・温度・天気・気圧・方位・月齢・潮の満ち干・時報等、更にBAT・ソーラー・歩数・睡眠等々好きな機能を選択して表示出来る、精度はかなり良いと思う、更に防水・防塵・米国規格の耐強度も保証、G-ショックと同レベル以上と考えて申し分ない (Surf Edition)@、トレーニングや体調管理の目安としてかなり役に立っている、高いだけあって正確と思う@、ヒマラヤでオートバイツーリングの走行軌跡を記録する為に購入、メニューにオートバイはないのでバイクで記録、しっかり記録されていた、標高が高い地域だったので健康状態の管理 (特に血中酸素濃度) にも役立った、GPS モードだと4日しか電池が持たないので注意が必要@
使っている機能
 睡眠モニターK (睡眠スコアC、スコアが結構参考になる@、質が分かるA、かなり正確と思う@)、心拍数E (精度は問題ない@)、歩数C (値は多め@)、血中酸素濃度C、血中酸素はバッテリー持ちが極端に悪くなるので使ってない@、ボディバッテリーC (結構当たっている気がする@)、ラップタイムA、お勧めワークアウト@、VO2Max@、トレーニング強度@、コンパスB、気圧A、高度A、経路@、ルートマッピング@、日没@、月齢@、温度A、天気@、時報@、タイドグラフ (Surf Edition)A、消費カロリー@、節電モード@、自転車で知らない所を走っていて自宅に戻る際、簡単な操作でスタート地点に戻る (来た道を戻る or 最短距離を直線で示す直行) 機能が使えて便利@、座標が8桁読み出来るので訓練には楽@、日の出・日の入を位置情報から算出・表示出来る@、時計の形状が方位の測定に便利で自分の位置だけでなく目標地点の座標も出しやすい (Tactical edition)@、ナイトビジョン対応や電波を出さないステルスモードもかなり良い (Tactical edition)@、地図読みが楽になる (Tactical edition)@、狩猟用、簡易の座標、ルート管理に最適 (Tactical edition)@、釣り成果は手動登録出来るがどのポイントで何の魚を釣ったかまでは登録出来ず、又終了後アプリ等で見れない、殆ど移動時間や軌跡ログだけになってしまう (Tactical edition)@、ヘルススナップが秀逸、毎朝起床時に測定している@、バイブ付きの目覚ましが設定出来る@、飲酒が睡眠やストレスにマイナス要因である事がよく分かった、バイタルデータは正直@、基本的な腕時計機能は全て満足 (タイマー・アラーム・DayDate)、アラームがバイブのみも設定出来る為使いやすい@、Suica が便利D (オートチャージ出来る様になって欲しい@)、Suica 対応だが iD 等が使える AppleWatch の方が便利@、通知E (画面で確認出来る@、着信の発信元を表示出来る@、着信はリダイアル可能なのでスマホを触らずにかけ直す事が出来る@、着信の通知が満足出来る速度になった、初代 Instinct Dual はスマホが鳴ってから大分遅れて通知が入り不満だった@)、室内ウォークが無くなり不便@、筋トレはメニューによって回数がカウントされず回数が少なくなる場合もある@、時刻は GPS 補正だが補正直後に NTP と見比べると1秒前後ズレている事が多い@、時計の正確さは GPS を受信すると問題無いがスマホとリンクさせると大体1〜2秒ズレる@、使いこなすのが大変@、使いこなすまで時間が掛かる@、Web で取説を見ても分かり難くほぼ単機能のものしか使っていない@、アップデート後に表示可能となったバンザイマーク (〇〇hr)、ネットで探しても見当たらず意味が分からない@
装着感 (サイズ 45mm)
 軽いG (とても軽く一体感がある@、装着してるのを忘れる位@、バンドのフィット感も良くアクティビティ中に全く邪魔にならない@、就寝中に着けても気にならない@)、ベルトの着用感が素晴らしい@、以前の機種に比べベルトが良くなった、ベルトは柔らかく丈夫そう、余ったベルトの抑えも2つのリングでズレ難い@、ベゼルの角が滑らかになり衣服の袖に引っ掛かり難くなった@
装着感 (サイズ 40mm)
 軽いA
視認性 (サイズ 45mm)
 見やすい@、モノクロだが見やすい@、初代 Instinct より解像度がアップ@、液晶が精細になり初代 Instinct Duel より文字が読み易い@、カラーでなくても問題ない、心拍ゾーンベースで走る時等は色分けされていない分、以前のウォッチより見づらい所もあるが困る事ではない@、走りながらは老眼なので細か過ぎて読めない事がある@、モノクロなのが残念@、ウォッチフェースが暗く小さいので使い難い@
視認性 (サイズ 40mm)
 見やすい@、液晶表示が小さい@、傾けると画面が光る@
操作性
 慣れが必要@、慣れれば簡単@、すぐ慣れた@、1週間程で感覚的に操作出来る様になった@、UI が分かりづらい@、ボタン操作 (使いやすい@、誤操作し難くていいA、初代よりボタンが大型化して操作性が良くなった@、皮手を着けるとボタンを圧して知らない内に GPS が起動する@、押し心地がクリック感はあるがブヨブヨしてて気持ち悪い@)
バッテリー の持ち (サイズ 45mm)
 長持ちH、素晴らしいA、公称通りで抜群@、ソーラー充電も含めほぼ期待通り@、ソーラー充電があるので残量を気にしなくなったA・気にしなくていいA、充電器に挿す頻度が限りなく少なくなった@、初代 Instinct Dual に比べバッテリーの減りが明らかに緩やか、充電の煩わしさがさらに遠のいた@、30日持つ@、ソーラー充電なしでも1か月近く持つ@、10日は充電なしで問題ない@、ソーラー充電も登山等に連日出掛る際に気に入っている所、ログを取らなければ本当に1月に1度程度になった@、GPS を使わなければ27日位は持つ、時計としては太陽光に当たれば充電だけで1日に消費電力以上充電出来るので実質無限@、太陽が出ない日が続くと1日無操作で10%は消費するので1週間で1回は充電が必要になる、毎日強い太陽に何時間か当てた条件でスマートウォッチモードで無制限使用になるかと思う@、FA45 から買い替え、とにかく電池持ちいい、週3回程のジョギングで今まで週1〜2で充電してたが3週で1回位になった@、ロングライフバッテリーは週に4〜5回以上のアクティビティをするので大変有難い@、心拍を常時計測していると4日位しか持たなさそう、そこだけ少し残念@、ソーラー充電は遅くて殆ど使わないが週1回ケーブルの充電する程度@、ソーラー充電は日常的に外で使っていれば充電されるのかと思いきや、直接太陽光が当たる様しっかり文字盤の方向をセットしない限り殆ど充電されない@、ソーラー充電は G-Shock の方が優秀かな@、充電も速い@、前モデル Instinct よりケーブル繋いでの充電に時間が掛かる@
バッテリー (サイズ40mm)
 長持ちA、公称通り@、普段は機能を抑えて月1回の充電で十分@、スマートウォッチとしてはこれ以上は無い気がする、屋内だとソーラーでは殆ど充電されないが週1回入浴時に充電しとけば問題ない@、ソーラー充電は期待しない方がいい@、ソーラー充電は室内が太陽の反射光 (冬) で相当明るくてもほぼされないと思った方がいい、天気の良い日に GPS 使ってのアクティビティ時にバッテリー消費が若干緩やかになる程度@
GPS 機能
 捕捉 (速い@、速い気がする@)、精度 (正確A、問題ない@、高い、試しに幅2m程の歩道をジグザグに歩いて軌道が記録される@)、GPS の操作は予想以上に難しい@
デザイン
 かっこいいB (ワンピースモデルもフェイス画面を通常に変えられる@)、気に入ったA、無骨な所がいいA、いいB、前モデルから高級感が上がった@、安っぽい@、商品画像に比べてソーラー部分が赤っぽいというか白っぽくてかっこ悪い (Tactical edition)@、頑丈A、mil 規格合格A、防塵防水@、風呂もプールも全く問題なし@、海水への耐性がある@、ウォッチフェイスも多少はカスタマイズ可能@、一部ウォッチフェイスがダウンロード可能@、画面保護のガラスフィルムは両端が浮いてちゃんと貼れない、ガラス以外の保護フィルムは上手く貼れた@、画面が前モデルより小さい様で画面保護ガラスが密着せず浮いて簡単に外れてしまう@、前モデルのバンドを流用出来るA (若干形状変更があるので嵌め込む際はキツい@)、UI デザインをもう少しスタイリッシュにして欲しい@
購入前に使っていたウォッチ
 GARMINH (InstinctC、Instinct Dual@、35@、45@、235J@、910XT@)、SUUNTOA (9@)、AppleWatch@、G-Shock+初代AppleWatch SE@、G-ShockA、PRO TREK Smart@、Fitbit@、EPSON@
不具合等
 アップデートでフリーズ、復帰する手段がない様で返品@、省電力モードでも3日しか持たず交換、交換品は快適@、突然 Body Battery (恐らく参照しているストレス) の記録が取られなくなったりする@、GPS を捕捉しない、同期しても即捕獲は翌日のみで翌々日からは5分経っても捕捉出来ない@、GPS で時刻合わせしても時計が数秒遅れたままになる個体がある、時刻合わせの機能がなく調整不可、初期不良で交換してもらう他ない@、階段の昇降がカウントされていない、又ワークアウト中に画面にロゴマークが出てフリーズする事がある、交換して解決@、ソフトウェア改善中? (アクティビティ中、勝手に再起動するA、トレーニングスタートを押すと頻繁に再起動する@)

【機能・用語説明】
Instinct シリーズ
 アメリカ国防総省が定める標準規格 MIL-STD-810G をクリアした頑丈さを誇りながら、本格スマートウォッチとしての機能も充実させる事で、デイリーユースからどんな過酷な自然環境まで、あらゆるアクティブシーンをタフに自由にスマートに楽しめるアウトドア GPS ウォッチ。
MIL-STD-810G 準拠
 アメリカ国防総省が定める標準規格、耐熱・耐衝撃・耐水をクリアした頑丈なつくり。水深 100m まで防水対応。繊維強化ポリマーケースと傷が付き難い Corning Gorilla Glass DX を採用し、耐熱性と耐衝撃性に優れている。
クリアで鮮明なディスプレイ
 ディスプレイの解像度が前シリーズより約 89% アップ (当社比) の 176×176 ピクセルに。アウトドアアクティビティ中でも、タウンユースでも見やすく鮮明に。女性の腕にも馴染む小ぶりな S シリーズも登場。
ソーラーバッテリーがよりタフに進化し、驚きの稼働時間を実現
 新開発のパネル層と IC 効率化により、充電パフォーマンスが向上。Instinct 2 Dual Power では、スマートウォッチモードで無制限のタフなバッテリー寿命を実現。パワーマネージャーを使ってセンサーや機能の使用状況に合わせて設定を変える事で、バッテリー寿命を最大限に伸ばす事が可能。
Surf Edition
 タイドグラフ (潮汐表) を搭載し、サーフィンに加えてウィンドサーフィンやカイトボードにも対応。本機と Surfline Sessions を連携する事で、Surfline カメラで自分が乗った波を撮影し、動画にする事が出来る。
Tactical Edition
 暗視ゴーグルの互換性、ウェイポイントの投影、デュアルポジション GPS フォーマット等のミリタリー機能を搭載。ステルスモードでは、ワイヤレス通信とデータ共有を無効にして、位置情報の漏洩を避ける事が出来る。
バッテリー稼働時間
 約28日+無制限※1 (スマートウォッチモード)、約32日+無制限※1 (Expeditionモード)、
 約65日+無制限※1 (バッテリー節約ウォッチモード)、
 約30時間+18時間※2 (GPS+光学心拍計モード)、約70時間+300時間※2 (バッテリー最長GPSモード)
 ※1 ソーラー充電は 50,000 ルクスの条件で1日3時間の屋外での終日着用を想定
 ※2 ソーラー充電は 50,000 ルクスの条件での使用を想定

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posted by たか坊 at 06:24| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2023年01月20日

心拍計内蔵 GPS搭載 ランニングウォッチ ガーミン Forerunner 255/255S シリーズ

【255/255S】
●健康志向のランナーから本格アスリートまで幅広いランナーのトレーニングをサポートする GPS ランニングウォッチ
●サイズの違いと Music 機能の有無で 255 Music 対応、255 Music 非対応、255S Music 対応、255S Music 非対応 の4つのモデルがある ●255 と 255S では、本体サイズ、重さ、ディスプレイサイズ、バッテリーの持ち、ベルトサイズが異なる ●ウォッチに音楽を保存出来てスマホを持たずに音楽が聴けるのが Music 対応モデル
【255 の仕様】
●バッテリーの持ち約30時間 (GPSモード)、約6.5時間 (マルチGNSS+音楽再生モード)、約25時間 (マルチGNSSモード)、約16時間 (マルチGNSSマルチバンドモード) 約14日 (スマートウォッチモード) ●搭載センサー (Garmin Elevate リスト型心拍計/気圧高度計/コンパス/ジャイロセンサー/加速度計/温度計/血中酸素トラッキング) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき)/GNSSマルチバンド ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/VO2Max/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート/スイム対応) ●Garmin Pay (Suica 対応) ●対応アクティビティ (ランニング/屋内ランニング/ウォーク/トラックラン/トレイルラン/ウルトララン/トライアスロン/スキー/スノーボード/バーチャルラン/筋トレ/バイク/屋内バイク/HIIT/ヨガ/屋外スイム/プールスイム 等30種類以上) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ジム・フィットネスアクティビティ機能 ●モーニングレポート ●HRVステータス ●ワークアウト (おすすめワークアウト) ●Garminコーチ ●バーチャルパートナー ●ランニングパワー (別途対応センサーが必要) ●リカバリータイム ●PacePro ●トレーニングステータス ●短期的負荷 ●トレーニング効果 ●パフォーマンスコンディション ●ランニングダイナミクス (別途対応センサーが必要) ●コース ●レース予想タイム ●クロストレーニング ●Body Battery ●血中酸素トラッキング (スポット/終日/睡眠時) ●女性のための健康トラッキング ●ストレスレベル計測 ●ヘルススナップショット ●呼吸数 ●リラクゼーション呼吸タイマー ●水分補給トラッキング ●フィットネス年齢 ●自動マルチスポーツ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●LiveTrack ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/上昇階段/消費カロリー/週間運動量/睡眠/心拍数等) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●Move IQ ●Physio TrueUp ●睡眠モニター (総睡眠時間/睡眠段階/睡眠の動き/睡眠スコア) ●最大500曲を時計に保存可能でBluetoothイヤホンを使えばスマホを持たずに音楽が聴ける/対応音楽配信サービス (Spotify/Amazon Music/LINE MUSIC等) ●通知機能 (電話、メール、テキスト等の通知を音とバイブで通知)/テキスト応答 (Androidのみ) ●カレンダー ●天気情報 ●スマホの音楽再生操作 ●スマホ探索 ●デバイス探索 ●援助要請・事故検出機能 ●アクティビティ毎のアラート ●アラーム ●カウントダウンタイマー ●ストップウォッチ (ラップ取得可能) ●日の出・日没時刻 ●時計機能 (時間・日付/GPS時間同期) ●Connect IQ (ウォッチフェイス・データ項目・ウィジェット・アプリをダウンロード出来る) ●1.3インチMIPカラーディスプレイ (太陽光の下でも見やすい/解像度260×260ピクセル) ●腕を上げる動作でバックライト点灯 ●5ボタン操作 ●デバイスロック ●心拍転送モード ●自動アップロード ●スマホ接続アラート ●オーディオアラート ●5気圧防水 ●充電最大2時間 (専用ケーブルで USB充電) ●ワイヤレス接続 (Bluetooth/ANT+/Wi-Fi) ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでも PCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (eバイク/拡張ディスプレイ/心拍計/フットポッド/イヤホン/ライト/パワー/レーダー/ランニングダイナミクスポッド/スマートトレーナー/スピード・ケイデンス/Variaセンサー/tempe) ●動作温度範囲−20〜60℃ ●22mmクイックリリースバンドに交換可能 ●素材 (レンズ:Corning Gorilla Glass 3/ベゼル:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●手首周りサイズ130〜205mm ●サイズ直径W45.6×厚み12.9mm ●重さ49g ●付属品 (チャージングケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Black [Music対応]/Whitestone [Music対応]/Slate Grey [Music非対応]/Tidal Blue [Music非対応] )
GARMIN Forerunner 255 Music対応モデル Black
発売日:2022年 6月16日 価格:48,000円位 (2023/1/20現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 ランニングL、マラソンC、ジョギングD、トレーニングB、ウォーキング@、トライアスロン@、ロードバイク@ (Edge830 の心拍センサー)、SuicaE、Music 機能A、健康管理@
良かった所
 ランニングには十分A、ランニングではこれ以上のものは不要、ウルトラも大丈夫@、ランニングの質が変わり買って良かった@、タッチ操作こそないが 235J からの進化は凄く感じる@、735から買い替え、たった1つ不満があるとすればランニングピッチが出ない事@、945 から買い替え、ゴルフで使えない以外はこれで十分@、ランニング@・ジョギング@ が楽しくなる、練習のマンネリ化、練習過多によるケガの防止、練習継続のモチベーションアップに最高のアイテム@、マラソンに出場する為購入、本機を着けてトレーニングを重ねた結果、目標タイムを切る事が出来た@、フルマラソンで使用、見やすく、アプリ連動でしっかりペースや心拍数が確認出来た@、Suica 支払いも Music もサクサク、これで JOG 中にスマホ出し入れ・落として画面にヒビの悲劇から抜け出せる@、Garmin Pay (Suica) も非常に便利、ランニング時に小銭を持ち歩く必要がなくなった@、Suica が使えるのは最高に便利、腕時計で支払う方が何かスタイリッシュでかっこいい@、Garmin Suica が便利過ぎる、バックパックからスマホ出し入れしていた過去に二度と戻れない@、Music 機能は意外と便利、近所のランニングならスマホなしで音楽を楽しめて身軽@ 
機能
 ラップタイム、脈拍計測と基本機能は十分に使いやすい@、AppleWatch と同時に着けて比較、ペース表示が圧倒的に正確、AppleWatch は平均換算なのかペースを上げてもすぐ反応しない@、ジョギングではオーディオアラートでラップタイムをヘッドホンで聞けるので一々小さい画面を見なくても良い@、トラックランを選ぶと記録は 0.2km とかではなく 200m の表示になるし、レース前に自動ラップの設定をしておけば 200m毎、400m毎 等のラップも勝手に取ってくれる@、235J から買い替え、トライアスロン・ランニングポット対応で非常に便利@、日々のトレーニングの目標を示してくれる@、1週間程使っておすすめのトレーニングが出てきて面白いと思った@、モーニングレポートがいいB (朝一番に前日の課題・反省について色々と教えてくれる@)、反復運動も自動にカウントする機能がある@、GPS 地図による高度計が付いているので気圧補正して考えなくとも済む@、ロードバイクでは Ant+は複数同時接続出来るし、ライド中の目視で見難くても良いなら本機だけでそこそこのサイコンと同等の機能はある@、Suica は携帯のモバイル Suica と連動出来るかと思いきや新たな登録が必要だった@、Music 機能は AppleWatch と併用しているがエラーばかりで使い物にならない@、睡眠モニターが良いF (睡眠の質が分かるB)、心拍計の精度 (正確A、245 と変わらない@)、その他の使用している機能 (心拍数G、HRVA、血中酸素濃度@、リカバリータイムA、ストレスレベル@、VO2 レベル@、ボディバッテリーA
GarminConnect
 ランニングの記録が出来る@、毎日のデータを見て運動計画考えている@、トレーニングデータが確認しやすい@、Strava と勝手 (自動) に同期してくれる@
装着感 (255)
 245 より重く大きいのがちょっと残念@、入浴時以外は常に装着、別売の画面保護フィルムや充電端子キャップは使ってないが、特に気にならない@
装着感 (255S)
 軽いB (とても軽い@)、235J から買い替え、コンパクトで気に入っている、男性だが手首が細いので違和感なく使えている@、Forathlete を使ってたが大きかったので買い替え、コンパクトで良い、ベルトも短めで気に入っている、腕の太い男性には短過ぎると思う@、ベルトが男性には少し短いかも、私は手首が細い方 (15cm) なので大丈夫だがベルト余り長はバックルのツク棒から 5cm (穴 7個目)@、腕時計が似合わないほど手首が細い男なので Sタイプにしたが画面は丁度いい大きさだがベルトは結構ギリギリ@、男性ではベルトが短い、オプションの同系色のベルトを購入し替えた@、935 は大き過ぎて存在感あり過ぎたが本機は女性にはピッタリ@、サイズが小さく服の着脱に引っ掛かる事も少ない上、障害物にぶつける事も少ない@
視認性 (255)
 見やすいA、文字が大きく走りながらも見やすい@、画面が大きくて見やすいA (老眼には見やすい@)、245 より画面が大きくて見やすいA (老眼なので画面が大きくていい@)
視認性 (255S)
 日光の下でも画面が見やすい@、コンパクトな反面、高齢者には文字が見辛い (特に夕暮れ時) 事もある、ランニング中の見辛さはレイアウト (6画面とかにせず3画面表示) にて対応@、フェイスは 255S で丁度良い大きさだがデータフィールドアプリによっては文字が被って見える場合がある、通常サイズで合うならそっちの方が良さそう@
操作性
 いいA、使いやすいA、245 に比べボタンが軽くなった、カチッとした感覚は無くなったが好感が持てる@、タッチパネルの 955 にすれば良かったかも?と悩む時がある、それぐらい多機能なのでボタンだけで操作するのは煩雑@、初期設定で苦戦、単位がアメリカ単位でアプリは簡単に変更出来たが、ウォッチは苦戦、左中を長押し、システム、フォーマットで単位が出て変更出来た@、スマホ連携もスムーズで設定も難なく終了@、Music 対応モデルで運動時に聴く曲は iTunes から転送、AirPods との連携は本機で再生すると既に AirPods が iPhone と接続されている場合でも時間は多少掛かるが問題なく接続出来た@、AppleWatch6 で出来て本機で出来ない事はマスクでのロック解除 (iPhoneXR)@
バッテリー (255)
 長持ちC、55@・245@・935@ より長持ち、235J よりとても長持ち@、245 の倍近く持つ@、735 より飛躍的に向上@、週3〜4回、距離にして 30〜40km 位走行、この位だと週1回の充電で充分、充電時間も30分程@、スマートウォッチモードでは公称14日だが1週間も持たない、血中酸素濃度測定の常時設定を止めたが1日10〜15%位減る@、音楽を聴きながらだと減りは非常に速く6〜8時間程しか持たなそう@
バッテリー (255S)
 長持ちB、235J に比べ余裕がある@
GPS 機能
 捕捉 (速いD、55@・245@ ・735@ より速い、935 より格段に速い@、245 より速く一瞬@)、精度 (正確B、いい@、概ね満足@、245 と違いは分からない@、235・245 ユーザーと同じトラック [周り障害物が多い] を走った際、本機だけ驚く程綺麗にトラックの形になっていた@、Strava より正確でグネグネ走行にならず見やすい@)、反応が速いA、感度がいい@、安定している@、vivoactive3 から性能が向上@、陸橋や高架下を通るとスピード表示が大きく狂い、ペース指定でトレーニングしていると警告メッセージが出る、都心のビル街では精度が著しく低い@
Bluetooth 接続
 イヤホンとの相性かも知れないがよく途切れる@
デザイン
 時計の文字盤を GarminIQ で色んなアナログ表示やデジタル表示に変えられる@、バックのボタンは他のボタンより軽く浮いてる@、AppleWatch に比べウォッチフェイスの配置の制限があるのがちょっと使いづらい@
購入モデル
 255 (Music対応Q、Music非対応24)、255S (Music対応P、Music非対応E)
購入前に使っていたウォッチ
 GARMINN (55@、230J@、235JE、245A、245Music@、735A、935A、945@、fenix5@、vivoactive3A、vivoactive4@)、AppleWatch+スーパーランナーズ@、Pixel watch@、MiBand@、EPSON@、スマホ@、初めて@、その他A
不具合等
 起動しない@、スイッチの感度が鈍い、画面表示荒れが出る@、GPS モードでウォーキングしたら1時間で10%も減った、交換してOK@、アクティビティ計測時、画面に横一文字のラインが頻繁に出る様になった@、バンドを固定するループが黒く汚れていた@、ピッチやケイデンスが異常値を示す、ソフトウェアが更新され解消@
 
【機能・用語説明】
モーニングレポート
 朝起きた時に、睡眠、トレーニングの概要、HRV ステータス、天気等の情報を一目でチェック出来る。表示項目をカスタマイズする事も可能。
HRV ステータス
 Firstbeat Analytics が開発した技術に基づく HRV ステータスによって、健康とトレーニングパフォーマンスについてより深く理解する事が可能。
●レースウィジェット
 コースの詳細、天気、パフォーマンスに基づきトレーニングのヒントや完走時間の予測を行い、次のレースの準備が出来る。
おすすめワークアウト
 1週間分のおすすめワークアウトを確認出来る。ワークアウトは、トレーニングの状況に応じて調整される。Garmin Connect アプリのカレンダーに表示されるレースの予定も確認出来る。
GARMIN COACH
 あなたの目標に応じて、コーチからの専門的なアドバイスと無料のトレーニングプランを受け取れる。ワークアウトは簡単にウォッチへ転送可能。
ランニングパワー
 ランニングダイナミクスポッドまたは HRM-Pro があれば、路面にどれだけのパワーを加えているかを測定出来、労力を管理するのに役立つ。
リカバリータイム
 トレーニングの合間に回復時間を確保する事は必須。それぞれのワークアウトを行った後、リカバリーアドバイザーが、次のワークアウト迄の休憩時間をアドバイスしてくれる。
PACEPRO
 コースをランニングする際、レベルに合わせて調整されたガイダンスを利用してペースを保つのに役立つ。
トレーニングステータス
 HRV ステータス、最近の運動履歴、パフォーマンス等の指標を使用して、生産的にトレーニングしているか、ピークに達しているか、緊張しているかを簡単に把握出来る。「
短期的負荷
 最近のワークアウトの強度を、あなたのフィットネスとトレーニング履歴に最適な範囲と比較する。
トレーニング効果
 有酸素・無酸素トレーニング効果のフィードバックや、ワークアウトが持久力やスピード、体力にどの様な影響を与えているか確認出来る。
パフォーマンスコンディション
 ランニング中にペースと心拍数を分析して、現在のパフォーマンスをリアルタイムで評価。
ランニングダイナミクス
 ランニングダイナミクスポッドまたは HRM-Pro があれば、ピッチ、歩幅、接地時間、左右バランス等の重要なランニング指標を測定可能。
コース
 Garmin Connect アプリで既存のコース検索したり自分でコースを作成し、ウォッチに読み込む事が可能。
レース予想タイム
 あなたのフィットネスレベルとトレーニング履歴を基に、5km、10km、あるいはマラソンの予想ゴールタイムを知る事が出来る。レースのゴールに向けた努力をサポート。
クロストレーニング
 様々な種類のトレーニングを組み合わせて行う。HIIT、筋トレ、カーディオ、ヨガ、ピラティスのワークアウトがウォッチにプリロードされている。
光学式心拍計
 第4世代にパワーアップした光学式心拍計は4つのセンサーから6つのセンサーにアップグレードされ、その配置も調整された事で更に精度高く、フィットネスアクティビティや心拍数の変動を測定し、ストレスレベルスコアを計算する。ハートレートセンサー無しで水中でも心拍数をトラッキング出来る。
Body Battery エネルギーモニター
 独自機能の Body Battery では、身体的エネルギーの残量、つまり「カラダのバッテリー残量」を測定出来る。数値は 5-100 で表示され、スコアが大きいほどその日の活動や運動に費やす事の出来るエネルギーが十分にある事を意味する。反対にスコアが低いほど体力を温存して休息を取る必要性を示す。
先進の睡眠モニタリング
 睡眠のステージは勿論、心拍数やストレス、血中酸素レベルや呼吸をトラッキングする事が可能。睡眠の質をスコアで確認し、改善の為のアドバイスを受け取る事も出来る。
血中酸素トラッキング
 血液中に取り込まれた酸素のレベルを手首で測定する事が出来る。 疲労と回復のパラメータにもなり、パフォーマンスやフィットネスレベルの向上、ウェルネスライフをサポート。
女性の為の健康トラッキング
 Garmin Connect アプリで、生理周期や妊娠をトラッキング出来る。毎日の症状を記録して、エクササイズや栄養に関するアドバイスを確認しよう。
週間運動量
 週間運動量機能がアップデートし、1日のうちでどれ位の時間、どの様な活動をしていたかが分かりやすくなった。又、スポーツアプリのアクティビティ中にデータフィールドとして表示する事も可能。
ストレスレベル計測
 落ち着いた1日なのか、バランスの取れた1日なのか、それともストレスの多い1日を過ごしているのかを確認出来る。 リラックスリマインダーでは、ストレスを感じた時に、短い時間で行う呼吸運動も促してくれる。
ヘルススナップショット
 2分間のセッションを記録して、心拍数や心拍変動、呼吸数、ストレス、血中酸素レベル等の主な統計データを記録する事が出来る。Garmin Connect アプリで、各記録の詳細データの確認が可能。
GNSS マルチバンド
 複数のグローバルナビゲーション衛星システム (GPS、GLONASS、Galileo、みちびき [補完信号] )を利用可能。又複数の周波数帯を受信出来る為、GNSS 信号の干渉が多い環境 (ビル街や森林等) での位置情報の精度が向上する。
ウォッチに音楽を保存
 Spotify、Amazon Music、LINE MUSIC 等の音楽配信サービスからプレイリスト同期し、最大 500曲をウォッチに保存出来る (各ストリーミングサービスのサブスクリプション契約が必要)。Bluetoothイヤホンを使って、スマホなしで音楽を再生出来る。
Garmin Pay/Suica タッチ決済
 提携プロバイダを通した Garmin Pay の非接触型決済ソリューションを利用する事で、決済を簡単に行える。Suica 対応で、買い物や電車での移動もスムーズ。
セーフティ & トラッキング機能
 ウォッチと携帯電話がペアリングされている間、手動で連絡先に現在地を送信したり、必要に応じて、野外アクティビティ中に内蔵の事故検出機能を利用して自動で送信する事が可能。
LIVETRACK
 ランニング中のあなたの現在地や心拍数等の情報を、友人や家族にリアルタイムで知らせる事が可能。レース本番の応援に活用したり、日頃のトレーニング状況を安心して伝える事が出来る。
GARMIN CONNECT と同期
 無料の Garmin Connect アプリで健康とフィットネスに関する情報を全て確認出来る。 友達と繋がったり、活動を比較したり、アクティビティを共有したり、競争したり、バッジを獲得する為のチャレンジに挑戦する事が出来る。
CONNECT IQ アプリストア
 Connect IQストアから追加のウォッチフェイスやウィジェットを無料でダウンロードする事が出来る。

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posted by たか坊 at 06:03| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2023年01月16日

心拍計内蔵 GPS搭載 ランニングウォッチ ガーミン ForeAthlete 55

【仕様】
●軽量且つスタイリッシュなビギナー向け GPS ランニングウォッチ ●ランニングモード、おすすめワークアウト、健康モニタリング等の機能を搭載、ランニングや健康のパフォーマンスを向上 ●GPS内蔵、ペースや距離等を追跡出来る ●光学式心拍計で全身の健康状態をモニタリング ●おすすめワークアウト機能でユーザーにぴったりのランニングを提案 ●ランニングのやる気を引き起こす、初心者でも使いやすいエントリーモデル ●ランニング以外にも、プリインストールされた様々なアクティビティや健康モニタリング機能が利用可能 ●1度の充電で約14日 (スマートウォッチモード) 稼働 ●重さは僅か37g、ランニングのみならず日常生活でもストレスを感じさせない ●データを一目で確認出来る見やすい画面、カスタマイズ可能なトレーニングページで距離・ペース・時間等のデータをランニング中に瞬時に確認出来る ●バンドはシリコン素材、ランニングや HIIT で汗を掻いても快適な着け心地
●バッテリーの持ち約20時間 (GPS+心拍モード)、約14日 (スマートウォッチモード) ●搭載センサー (Garmin Elevate光学式心拍計/加速度計) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき) ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/VO2Max/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート) ●対応アクティビティ (ラン/ウォーク/トレッドミル/トラックラン/屋内トラック/バーチャルラン/バイク/屋内バイク/カーディオ/Xトレーナー/ステッパー/HIIT/ピラティス/ヨガ/プールスイム等、15種類以上) ●リカバリータイム ●レース予想タイム ●Body Battery ●ワークアウト (おすすめワークアウト lite版) ●PacePro Lite版 ●ターゲット ●Garminコーチ ●フィットネス年齢 ●自己ベスト ●自動ラップ ●自動ポーズ ●LiveTrack ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/消費カロリー/週間運動量/睡眠/心拍数等) ●睡眠モニター (睡眠時間・睡眠レベル・睡眠中の動きを記録、昼寝やうたた寝は記録しない) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●Move IQ ●Physio TrueUp ●ブレスワーク ●呼吸数 ●ストレスレベル計測 ●水分補給トラッキング ●生理周期トラッキング ●通知機能 (電話・メール・メッセージ・SNS等の通知を音とバイブで通知、時計で詳細を確認出来る) ●カレンダー ●天気情報 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●デバイス探索 ●援助要請・事故検出機能 ●アラート (心拍/ラン・ウォーク/ペース/タイム/距離/ケイデンス/ピッチ/カロリー) ●アラーム ●カウントダウンタイマー ●ストップウォッチ (ラップ取得可能) ●日の出・日没時刻 ●時計機能 (時間・日付/GPS時間同期) ●Connect IQ ●1.04インチMIPカラーディスプレイ (太陽光の下でも見やすい/解像度208×208ピクセル) ●腕を上げる動作でバックライト点灯 ●5ボタン操作 ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Bluetooth接続アラート ●オーディオアラート ●5気圧防水 ●充電最大2時間 (専用ケーブルで USB充電) ●内蔵メモリ 200時間分のアクティビティデータ ●Bluetooth ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでも PCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (心拍計/フットポッド/バイクスピード・ケイデンスセンサー) ●動作温度範囲−20〜60℃ ●20mm標準クイックリリースバンドに交換可能 ●素材 (レンズ:化学強化ガラス/ストラップ:シリコン) ●サイズW42.0×H42.0×D11.6mm ●重さ37g ●付属品 (チャージングケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Black/White/Aqua/Grey)
GARMIN ForeAthlete 55 Black
発売日:2021年 6月17日 価格:24,800円位 (2021/6/23)、27,600円位 (2023/1/16現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 ランニングS以上 マラソンG、ジョギングD、ウォーキングA、ノルディックウォーキング@、トレーニングF、陸上部の中・高校生D、自転車E (心拍転送B)、健康管理C、体調管理B、1日中装着K (睡眠H、普段の心拍数F)、時計D
利用している機能  
 心拍数I (きめ細かく正しく取得出来る、手で測った値とほぼ同じ、心拍トレーニングがやりやすい@、腕から外すとすぐに心拍数の計測無しになるので変な数値を読まなくていい@)、ラップタイムG (ペース表示は数字がブレない@、同じ速度で走っているのに一時的にラップが大きくずれる事がある@)、走行距離F、走行時間B、普段の心拍数G (家庭用血圧計の数値とほぼ同じ@)、睡眠モニターG、ストレスレベルD、Body BatteryA、ストレスレベルと Body Battery は今一体感と合っていない感じ@、ガーミンコーチ (楽しくトレーニングが出来るA)、マラソンの練習計画に使える@、インターバル走がとてもしやすい@、歩数B (スマホより正確@、日々の目標を自動計算してくれる@)、ライフログB、通知F (LINEC、メールA、着信@、バイブがやや弱い@、バイブが弱過ぎて殆ど気付かない@)、時計D、仕事中の集中力キープの為、休憩を挟むタイミングを教えてくれる@、心拍転送モードB、無料のフェイスが幾つか用意されているので気分や見たいデータで柔軟に変更出来る@、消費カロリーは MET値を元にしたセルフ計算と本機の消費カロリーを比較すると本機の方が過大評価してくれる@
良かった所 (総合)
 十分な機能があるS (ランニングには十分➆、ランナー初心者には十分E、マラソンランナーに必要な機能は全てある@、必要にして十分C、実用的機能が豊富@、使いこなせない程多機能@)、ランニングが楽しくなるK (嫌いだったランニングがいつの間にか大好きになった@、GPS でジョギングが楽しくて仕方ない@、毎日アプリのマイデイを見るのが楽しみ@)、モチベーションアップになるG (ランニングを習慣化するのにとても良い@、ガーミンコーチでトレーニング、モチベーションを保って良いトレーニングが出来ている@、PCで各年代で自分がどの位走っているのかが分かって励みになる@)、走りの向上心に繋がるA、購入後3か月、月間平均の走行距離 100km 程でハーフで2時間切れる位の走力がついた@、導入後1か月半、500km 以上の走行で分かったのは、もうスマホだけには戻れないだろうと言う事@、健康・体調管理 (睡眠状態・心拍数・ライフログ等) に役立つO、普段使いにもいいB、AppleWatch と両使い、Garmin に音楽も Suica も入れたくない AppleWatch ユーザーのランナーにお勧め@
装着感
 軽いS以上 (とても軽いD、着けているのを忘れる程B、全く違和感なく走れる@、ランニング時に重さが気にならない@、風呂以外装着しているが全く気にならない@、就寝時も着けているが違和感がないA、1日中着けていも気にならない@、女性でも気にならない重さ@、220J より軽い@、バンドのゴムは柔らかくしなやかでフィット感抜群@、腕が疲れない@、ベルト穴があり過ぎる位あるのでサイズ調整は自在@)、違和感がないA (フィット感が抜群@)、大きさと厚みがトレーニングの邪魔にならないが心配だったが使ってみると丁度良かった@、薄いB (女性でも馴染む@)、小柄な女性が着けても違和感がない@、女性の腕にも大き過ぎない@、245 よりやや小ぶり@、盤面直径・液晶表示部ともやや 235J より小ぶり@、バンドがやや短いA (腕の太い人は嵌らないかも@)、バンドが今一E (長時間装着するとかぶれるA、シャワーも浴びるが時々痒くなる@、擦れで手首に痣が出来た@、肌荒れする@)、45S の軽さに慣れていたので少々重さがストレス@  
視認性
  満点@、見やすい@、文字が大きいので走りながらでも確認しやすい@、カンカン照りの屋外でも問題ない@、明るい所でも暗い所でも見やすい@、やや暗めだが外の明るい日差しでも暗めの室内でも均一な明るさで確認出来る、解像度の低さは少し安っぽさを感じるが慣れると気にならない@、老眼で AppleWatch のトレーニングのタイムは読めないが本機は表示が大きく夜のランでも良く見える@、45@・220J@・235J@ より見やすい、暗い場所では手首の動作でライトが点くので便利A、腕を上げるとライトが点くので走行中のペース確認もあまりストレスにならない@、夜手首を上げてオートライトになるタイミングが遅いので手動にしている@、ランニング時の画面は最大4分割で表示出来るので常に心拍数を見ながらトレーニング出来る@、ランニング時、標準アプリでは好きな情報を最大4種類1つの画面で表示出来る@
操作性
  機能がシンプルで使いやすいB、いいA、簡単@、初心者でも使いやすい@、日常的に使う範囲の機能の操作は 235J とほぼ同様@、慣れると使いやすいE、操作メニューツリー構造が分かり難く使いこなす迄に時間が掛かる@、初心者には結構難しく使いこなせていない@、慣れれば問題ないがスマホで慣れているタッチ式の方がいいかも@、ボタン操作なので汗・手袋もOKで誤操作の心配もない@、濡れに起因する誤タッチが発生しないので安心@、手袋をはめていても操作可能@、ジョギングには文句なし@、ワークアウト開始すると他の画面 (ホーム画面等) に移行出来ない、又ワークアウト時、勝手にホールドなる@、設定が分かり難いA、購入して1か月、未だに使い方が分からない@、信号待ちでのオートストップの反応が遅い@
バッテリー
 稼働時間が長いL (毎日 5km の ジョギングに使って2週間持つ@、平日3km 弱のウォーキング程度だが余裕で1週間は持つ@、1時間程のジョギング週5日で1週間持つ@、GPS 使用ランニングで1時間5%程消費、公称通りで非常に優秀、1週間で6回ラン (76km、7時間11分) 記録して 87% → 11%、毎日走っても1週間余裕で持つ@、腕時計としてなら1週間以上充電しなくても使用可A、45 の3倍持つ@、45より持つ@、230 より凄く持つ@、AppleWatch は毎日充電が必要だが本機は数日持つ@)、サイクリングでも十分1日使える、Edge130 は充電が途中でなくなる、スピードセンサーやケイデンスセンサーと連携出来るので今後は本機をサイコンとして利用したい@、充電が USB TypeC なら尚良かった@
GPS 機能
 精度 (正確と思うA、ほぼ正確@、スマホより正確@、正確、ランニングアプリと10km 走って誤差は 300m@、経路はガクガクしてない大体正確、距離も Googleマップ上の距離とほぼ同じ@、1km の自動ラップの取得、ラン時点でのペース・距離等の取得は非常にスムーズで正確に思える@)、捕捉 (速いB、一瞬@、10秒掛からない@、確実@、超速の 235J に比べると若干遅い@、数分掛かる事がよくある@、時間が掛かるので待たずにスタートしている@)、初回の受信は屋外で1時間近く要した、以降は数秒〜5分程とバラツキがある、建物に遮られる事がなければ測定値が不正確になる事はない@
Garmin Connect アプリ
 データの記録・確認・管理が出来るD、データの確認が簡単A、走った後スマホですぐ詳細な情報が得られる@、ランニング記録が分かりやすい@、ヘルスケアより全然見やすい@、使い勝手も見た目も良好、マイデイにライフログが固まってるので何かする度にここを見てしまう@、他のアプリと連携出来るD (Runkeeper@、Adidas Running@、Nike Run Club@、Relive@、MyFitnessPal@、これまで使って来た資産が無駄にならない@、本機で計測したランのログを自動的にアプリにプッシュ出来て非常に便利@)
Bluetooth 接続
 安定している、自動再接続も良好@、スマホへのデータ移行がスムーズ@、スマホやPCとの連携がスムーズ@、620J に比べスマホ経由でのデータのアップロードが速い@、スマホアプリとの同期がたまに出来ていなかったりする@
デザイン
  カッコいいC、いいA、スマートで仕事場にもして行ける@、毎日気に入って着けて中学校に行っているが耐久性も問題ない@、今一@、時計画面を変更出来るA (心拍数等の表示をしたくないので文字盤変更が出来て普通の時計として着けやすい@)、ウォッチフェイスのカスタマイズがしづらくお洒落な感じにはし難い@、標準のウォッチフェイスはチープでサードパーティ製は有料も多い@、他のスマートウォッチと比べると画面がチープに見える、特にカラーを多用した時@、AppleWatch に比べ画質がとても悪かったりアプリがとても少なかったりと悪い所もある@、充電口が汗や水分で腐食するのが怖かったが別売のカバーキャップで安心@
購入前に使っていたウォッチ
 GARMINS以上 (45B、45SA、220J@、230@、230J@、235JA、245@、620J@、645@、fenix6@)、POLARA (Vantage V2@)、SUUNTO@、SEIKOスーパーランナー@、EPSONランニングウォッチ@、Gショック@、Fossil Hybrid HR@、Mi Band 5@、スマホF、初めてF、その他B
不具合等
 フリーズするB (1日に何度もフリーズ@、LINE 等の通知が連続で入るとフリーズ@)、毎日の心拍をスマホやPCで取り込めなくなった@、スマホに接続出来ない@、スマホと共有出来ない@、リカバリーの「リ」の文字の左の縦棒が欠けているA

【機能・用語説明】
トレーニングの目標と心拍ゾーン
 心拍数は運動強度を客観的に測る為の1つの物差し。トレーニング目標に合った適切な心拍ゾーンでトレーニングを行う事で、心肺機能向上に役立つ他、オーバートレーニングを防いだり、怪我のリスクを減らす事が可能。最大心拍数は220− (年齢) で求められた推定値が使われるが、正確な最大心拍数を入力する事で、より的確にフィットネスの目標を設定する事が出来る。
ランニング VO2Maxの測定
 ランニング VO2Maxを測定するには、光学式心拍計又は心拍計 (別売) を装着して数回のアクティビティを行う必要がある。測定開始前にユーザープロフィールと最大心拍数を正しく設定する。
異常心拍アラート
 一定時間活動していない状態が続いた後、1分当たりの心拍数がユーザー設定値を超えた時、又は下回った時にアラートする機能。※ 心臓の潜在的な疾患を知らせるものではなく、その他の疾病や病状の治療や診断を目的としたものでもない。
トラックラン
 トラックランアクティビティでは、メートル単位の距離やラップスプリット等の屋外トラックデータを記録する事が出来る。
 ※ 標準的な 400mトラック上で行う事。
ピッチアラート
 ピッチが設定した範囲を超えた時にアラートで知らせてくれる為、ランニングフォームの改善に役立つ。
バーチャルラン
 Zwift のバーチャルランニングアプリを使って、ゲーム感覚でトレーニングが出来る機能。時計で取得した距離やスピード、心拍数等の情報を、バーチャルランニングアプリに送信する。
リカバリータイム
 トレーニング後の身体が十分に回復して、次のトレーニングを行うのに最適な状態になるまでの時間をカウントダウン表示する機能。アクティビティ完了後、すぐ確認出来る。リカバリータイムは、睡眠やストレス、休息、身体活動の変化に基づいて1日を通してアップデートされる。※ リカバリータイムは VO2Maxの測定値を使う為、初めは測定精度が低くなる事がある。
レース予想タイム
 VO2Maxとトレーニングの履歴を基に算出した予想タイム (5km/10km/ハーフマラソン/マラソン) を確認出来る。数週間分のトレーニングデータを分析する事で、予想精度が向上する。※ 初めは予想の精度が低い事がある。時計にユーザーのランニングパフォーマンスを学習させるには、ランニングアクティビティを複数回実行する必要がある。
Body Battery
 時計で心拍変動、ストレスレベル、睡眠の質、及びアクティビティデータを基に決定される値。車の燃料計の様に、身体に蓄えられた利用可能なエネルギーを示す。Body Batteryレベルは5〜100で表示される。
おすすめワークアウト Lite版
 トレーニング負荷、トレーニングステータスを除いたフィットネスレベル、リカバリータイム、アクティビティ履歴から最適なワークアウトを提案。
PacePro Lite版
 予め PaceProプランを作成しておくと、実際のパフォーマンスを PaceProプランと比較しながらトレーニングを実行出来る。PaceProプランは、コースとコース全体の目標ペース又は目標タイムを入力すると、ラップ区間毎のペース表がコースの標高データを基に自動で作成される。※ 屋外ランニングアクティビティのみ対応。
ターゲット
 目標のランニング距離を選択して、現在のパフォーマンスを基にしたゴール迄の到着予想時間を表示しながらトレーニングする。
Garmin コーチ
 ユーザーのレベルと目標に合わせたトレーニングプランと専門のコーチからのアドバイスを受け取る事が出来る。ワークアウトやプランはアプリから簡単に時計に転送出来る。
フィットネス年齢
 実年齢に対して体がどのくらい若いか、老いているかを確認出来る。フィットネス年齢は、ユーザープロフィールの年齢や BMI、安静時心拍数、高強度運動の履歴を基に推定。Garmin Index 体重計を持っている場合、BMIの代わりに体脂肪率が使われる。運動習慣やライフスタイルの変化がフィットネス年齢に影響する。
LiveTrack
 友人や家族にリアルタイムで実行中のアクティビティを共有出来る。メール又は SNSで Garmin Connectの LiveTrack追跡用 URLを送信し、閲覧者を招待する。
週間運動量
 世界保健機関等によると、1週間に150分以上のウォーキング等の運動 (ラン等の高強度の運動は1週間に75分以上) を行う事が健康増進に効果的とされている。時計を装着して中強度以上の運動を行うと、その運動強度をモニタリングし、運動量を記録して表示する事が出来る。運動量の加算は、ウォーキング等の中強度以上の運動を10分以上連続して行う必要がある。ラン等の高強度の運動を行った時は、1分当たり中強度の運動の2分として加算される。高強度の運動の検出には光学式心拍計等を使って運動を行う必要がある。
Moveアラート
 一定時間体を動かしていない場合に、Move!のバナーと共に音とバイブでお知らせする機能。又、時計には Moveバーが時間の経過毎に表示される。Moveバーの表示をリセットするには、数分程度のウォーキングを行う必要がある。
Move IQ
 時計を装着している間の活動を分析し、動作がランやサイクリング等の一般的な動作パターンと一致した時に、活動の期間 (最低10分) とアクティビティタイプを自動検出する機能。自動検出されたアクティビティは、Garmin Connect アカウントのタイムラインにイベントとして表示される。その日に何をやったかを確認するのに役立つが、アクティビティリストやスナップショット、ニュースフィードには表示されない。
Physio TrueUp
 他のデバイスで記録されたアクティビティやパフォーマンス測定結果が Garmin Connect アカウント経由で時計に同期される。複数のデバイスを使っていて、全ての結果を時計でまとめて表示したい時に便利。
ブレスワーク
 ストレス解消に役立つ呼吸法のエクササイズ。画面の指示に従い、4秒間息を吸う・止める・吐く・止めるを繰り返す。
呼吸数
 ヨガの最中や、就寝中を含む1日を通した1分あたりの呼吸数を追跡する。
ストレスレベル計測
 心拍変動に基づいて現在のストレスレベルを判断出来る。心拍間隔の可変時間の長さは、身体の自律神経系によって調節されている。心拍間隔が小さい程 (心拍が高い)、ストレスレベルは高くなる。
通知機能
 通知を受信すると、時計にポップアップで表示され、通知ウィジェットで受信した通知一覧と通知の詳細を確認出来る。時計に表示される通知は、Appleデバイスは端末側の通知設定に、Androidデバイスは Garmin Connect Mobileの通知機能設定に準じるが、必ずしも全ての通知と詳細を表示出来るわけではない。
ミュージックコントロール
 スマホで再生中の音楽を簡単に操作出来る為、ランニング中でも気分に合わせた音楽を楽しめる。
スマホ探索機能
 手元から見失ったスマホ等のモバイル端末を探す際に役立つ機能。
援助要請
 緊急連絡先に名前と LiveTrackリンク、現在地の位置情報を含む自動テキストメッセージを送信する。
事故検出
 屋外アクティビティ実行中に時計が事故を検出した時、緊急連絡先に自動メッセージと LiveTrackリンク、現在地の位置情報を送信する。
心拍転送モード
 時計で計測した心拍データを他の Garminデバイスへ送信したい時に使用する。
CONNECT IQ
 Connect IQストアで好きなデザインのウォッチフェイスや豊富なデータ項目とアプリをダウンロードして、ウォッチをカスタマイズ出来る。
オーディオアラート
 アクティビティ中のラップや心拍数のアラート音声をスマホ等で再生する。

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2021年09月17日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ ガーミン ForeAthlete 745

【仕様】
●最先端のランニング・トライアスロン用 GPS ウォッチ ●詳細なトレーニングの統計やウォッチ上でのワークアウトに加え、スマートウォッチ機能を必要とするランナーやトライアスリート向けの GPS ランニングウォッチ ●あらゆる環境に対応、長距離のランニング、起伏のある場所でのサイクリング、長時間の水泳に対応出来る様に作られている ●耐久性と日常使い、快適なフィット感と軽量ボディはあらゆるスポーツイベントや様々な行事に最適 ●シリーズ初の Suica 対応
●稼働時間 約16時間 (GPSモード)、約6時間 (GPS+音楽再生モード)、約21時間 (ウルトラトラックモード)、約7日 (スマートウォッチモード) ●搭載センサー (GPS/加速度計/Garmin Elevate光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/ジャイロ計/温度計/血中酸素トラッキング) ●GNSS (GPS/GLONAS/Galileo/みちびき) ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/異常心拍アラート/スイム対応) ●ABC機能 (電子コンパス方位/現在地の高度/校正気圧) ●Garmin Pay (Suica 対応) ●対応アクティビティ (ランニング/トレッドミルラン/バイク/屋内バイク/マウンテンバイク/トラックラン/トライアスロン/バーチャルラン/トレイルラン/プールスイム/屋外スイム/ハイキング/スキー/スノーボード/筋トレ/カーディオ/ヨガ、等) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 (ナビゲーション他) ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ジム・フィットネスアクティビティ機能 ●最大500曲を時計に保存可能でBluetoothイヤホンを使えばスマホを持たずに音楽が聴ける/対応音楽配信サービス (Spotify/Amazon Music/LINE MUSICS等) ●パフォーマンス測定機能 (トレーニングステータス/リカバリータイム /トレーニング効果/トレーニング負荷/トレーニング負荷バランス /パフォーマンスコンディション/高度・暑熱適応/予想タイム/Body Battery/乳酸閾値※/FTP※、他) ●ランニングダイナミクス※ ●ワークアウト機能 ●Garminコーチ ●バーチャルパートナー ●ターゲットトレーニング ●レース ●メトロノーム機能 ●フィットネス年齢 ●自己ベスト ●自動マルチスポーツ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動クライム ●自動スクロール ●セグメント/Stravaライブセグメント ●LiveTrack/GroupTrack ●Move IQ ●Physio TrueUp ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター (合計睡眠時間/睡眠スコア/睡眠の質/レム睡眠/浅い睡眠/深い睡眠) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●ストレスレベル ●生理周期トラッキング ●血中酸素トラッキング (スポットチェック/終日/睡眠時) ●通知機能 (電話・メッセージ・アプリ他を音や振動で通知)/内容も確認出来る/音・振動の選択可能/通知のポップアップが消える時間 (30秒 /1分 /3分)/定型文でテキストメッセージの返信が可能 (Androidのみ) ●スマホの音楽再生操作 ●天気情報 ●カレンダー ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●セーフティトラッキング ●アラート (数値が設定値や設定範囲外になった時に音や振動で通知/タイプ (心拍 /ラン・ウォーク /ペース・スピード /タイム /距離 /パワー /ケイデンス /ストロークレート /ピッチ /カロリー /高度 /近接 /カスタム) ●アラーム (10件登録可能/振動・音・バックライトで通知/スヌーズ設定有) ●カウントダウンタイマー (音・振動で通知) ●ストップウォッチ (ラップ取得可能) ●時計機能 (曜日・日付/GPSと同期) ●Connect IQ (ウォッチフェイス・データ項目・ウィジェット・アプリをダウンロード出来る) ●1.2インチMIPカラーディスプレイ (240×240ピクセル)/日光下でも可視性がある/バックライト (腕を上げると自動点灯) ●5ボタン操作 ●デバイスロック ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Bluetooth接続アラート ●オーディオアラート ●5気圧防水 ●充電最大2時間 (専用ケーブルでUSB充電) ●内蔵メモリ (アクティビティデータ200時間分) ●ワイヤレス接続 (Bluetooth/Wi-Fi/ANT+) ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (心拍計/バイクスピード・ケイデンスセンサー/パワー計/電動シフター/Variaセンサー/ランニングダイナミクスポッド/フットポッド/tempe/スマートトレーナー/筋酸素センサー/Bluetoothイヤホン/VIRB/inReach) ●動作温度-20〜45℃ ●QuickFitバンド (22mm) に交換可能 ●素材 (レンズ:Corning GorillaガラスDX/ベゼル:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●本体サイズ直径43.8×厚さ13.3mm ●ディスプレイサイズ直径30.4mm ●重さ47g ●付属品 (USB TypeB 充電ケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Black/Neo Tropic/Magma Red/Whitestone)
※ 対応センサーが別途必要
Garmin ForeAthlete 745 Black
発売日:2020年10月 1日 価格:44,800円位 (2020/10/7)、44,800円位 (2021/9/18現在)

【機能・用語説明】
ForeAthlete シリーズについて
 先進のトレーニング機能で日々のワークアウトから本格的なアスリートにまで対応する、Garmin を代表する GPS ランニングウォッチシリーズ。目的に合わせた豊富なモデル展開、ライフログや SNS や電話着信通知等、スマートウォッチとしての機能、軽量かつロングバッテリーで、プロアスリートをはじめ、日常的にスポーツを楽しむ人も愛用。
Suica 決済機能をシリーズ初搭載、トライアスロン対応のハイエンドモデル
 ForeAthlete 745 は、洗練されたボディにミュージック機能やランニングサイエンスを盛り込んだランナーやトライアスリートに向けたハイエンド GPS ランニングウォッチ。ForeAthleteシリーズでは初めて Suica 決済機能を搭載。
- 新機能・バージョンアップ -
Suica対応
 電車に乗る時やランニング途中のコンビニでウォッチをかざすだけで簡単に決済出来る。
簡単登録、簡単チャージ
 専用ページから Google Pay のアカウントを作成し、普段使っているクレジットカードを登録。登録後は、チャージしたい金額をチャージするだけ。これでウォッチにいつでも使える Suica が備わる。Suica へのチャージも、スマホでチャージするボタンをタッチ、追加したい金額を入れるだけ。Garmin Pay の Suica にカードは無いので、券売機でチャージする手間はない。
使った履歴もしっかり確認
 電車だけでなくコンビニやファストフード店等、Garmin Pay の Suica で支払った履歴は、専用ページで確認出来る。
おすすめワークアウトの提案
 現在のトレーニング負荷とトレーニングステータスに基づき、VO2Maxを考慮したランニングとバイクのおすすめワークアウトを日々提案。提案内容は、日々のトレーニングの習慣とリカバリータイム、VO2Max の変化に伴ってアップデートされる。
マルチスポーツ対応
 ランニング、トライアスロン、バイク、プールスイム、屋外スイム、トラックラン等のアクティビティを内蔵。トラックランは新搭載。レースやブリックワークアウトでは、ボタンを1回押すだけでスポーツを切り替える事が可能。Connect IQ からプリインストールされていない他のアクティビティを追加する事も可能。
リカバリーアドバイザー
 ワークアウト後、次の大きなワークアウト迄の休息時間を教えてくれる。
血中酸素トラッキング
 血液中に取り込まれた酸素のレベルをウォッチで測定出来る。 疲労と回復のパラメータにもなり、パフォーマンスやフィットネスレベルの向上、健康の長期的な傾向を追跡するのに役立つ。いつでもオンデマンドで測定を開始出来る。又、終日モードをオンにすれば1日を通して血中酸素レベルをモニター出来る。
- 主な継続機能 -
光学式心拍計
 高効率の光学モジュールと専門的なアルゴリズムを組み合わせたダブル周波数を採用。血中のヘモグロビンを測定し、心拍数を計測。光学式心拍計には安静時の心拍数の高い状態や低い状態が続いた場合にアラートが用意。アクティビティ中や水中での心拍も正確に測定。
ランニングダイナミクス
 ランニングダイナミクスポッドやハートレートセンサー HRM-Pro (ともに別売) とペアリングすれば、上下動、上下動比、ストライドや接地時間、バランス等の必要なランニングメトリックスを測定出来る。
VO2Max (最大酸素摂取量)
 パフォーマンスの指標である VO2Max の計測が可能。VO2Max のデータを基に、22度を超える暑さや生活高度が800m以上の高地でのトレーニングで、自分のフィットネスやパフォーマンスが環境にどの程度適応しているかを表示する事も可能。
パフォーマンスコンディション
 ランニング中のペース、心拍数、心拍変動を分析、現在のパフォーマンス能力をリアルタイムで評価。
トレーニングステータス
 最近の運動履歴とパフォーマンス指標が評価され、生産的にトレーニングを行えているか、ピークに達しているか、オーバーリーチしているかを知らせてくれる。
トレーニング効果
 有酸素及び無酸素トレーニングの効果に関するフィードバックから、ワークアウトが持久力、スピード、体力にどの様な影響を与えているかを確認出来る。
トレーニング負荷
 過去7日間の運動量を測定、フィットネスと直近のトレーニング履歴の最適な範囲とを比較。
レース予想タイム
 VO2Max とトレーニングの履歴を基に算出したレースの予想タイムを確認出来る。
Body Battery
 心拍変動、ストレスレベル、睡眠の質、アクティビティデータを基に決定される数値で、身体に蓄えられた利用可能なエネルギーを表す。アクティビティを行ったり休憩したりするのにベストなタイミングが分かる。
Garmin コーチ
 専門家コーチからのアドバイスと、利用者の目標に合わせた無料のトレーニングプランが提供される。
コースを作成
 Garmin Connectアプリでコースを作成すれば、走る場所が無くなる事はない。 Strava や Komoot 等の他プラットフォームでルートを計画し、自動的にウォッチに同期させる事も可能。
人気に基づいた Trendline ルート
 ランナーやライダーがアップロードした何十億マイルものデータから最適なルート (トレイル) を探せる。
生理周期トラッキング
 生理周期の詳細と身体・感情の症状をログに記録して、定期周期、不定期周期、更年期への移行周期を記す事で、自分の身体をより理解する事が出来る。
マルチ GNSS に対応
 複数のグローバルナビゲーション衛星システム (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき (補完信号) ) にアクセス、GPS 単独に比べ、これまで以上に正確にランニング、バイク、スイムを追跡出来る。
ウォッチで音楽再生
 ウォッチに音楽プロバイダや Garmin Expressでダウンロードした音楽を Bluetoothイヤホンで聴く事が出来る。Spotify、Amazon Music、LINE MUSIC 等の音楽配信サービスに対応。最大500曲をウォッチに保存出来る。
通知機能
 スマホ等で受信した電話着信やメッセージ、アプリ等の通知をウォッチに表示する。受信した通知の一覧と通知の詳細が確認出来る。
セーフティ&トラッキング機能
 援助要請やウォッチが事故を検知した場合、緊急連絡先に位置情報を含む自動テキストメッセージが送信される。
Connect IQ ストア
 Garmin Connect Mobile アプリで Connect IQ のコンテンツ (ウォッチフェイス、データ項目、アプリ、ウィジェット) をダウンロード出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
主要な使い道/機能
 ランニングS、ジョギング@、トライアスロンB、遠泳@、ウォーキングA、トレイルランニング@、トレイル@、登山@、サイクリングB、トレーニングE、SuicaP、スマートウォッチF、音楽再生E、健康管理A、活動量計A、普段使い@
良かった点
 ランニング時のペースや心拍管理が便利、見やすい、キロ毎にアラームが鳴って分かりやすい、キロ毎のペースアナウンスはあるが合計距離のアナウンスはない@、走ってるとペースメーカーとしてキロ毎のラップタイムもイヤホンを通して教えてくれる@、自動ラップ (設定は初期値 500m 毎のまま) の区切りは振動だけでは気付かない事が多かったがスマホとの連携で音声で知らせてくれて分りやすくなった、ただ音声はやや聞き取り難い@、現在のペースと心拍数が見れて1km 毎に振動で知らせてくれるので適切なペースで走れる様になった、睡眠も含めて健康管理に役立っている@、Garmin コーチや Body Battery が楽しい@、ストレス指数を算出してくれる@、ストレスレベルや Body Battery 等により体調を視覚化出来るのは面白い@、Body Battery や VO2Max 等で体調管理が出来る、ランニングの詳細が今まで (vivoactive HR) より色々あるので体調管理しながら無理なく運動出来ると思う@、スクワットの回数をきちんと計測する@、ランニングダイナミックス計測では左右バランスが悪いのが数値化された@、活動量計 Chaege3 も併用していたが活動量計の機能も充実しているのでランニング中両手に時計をする不便さもあり Charge3 は引退した@、ファームウエア更新で血中酸素飽和度も測れる様になった、元々安静時の酸素飽和度が低いので少し気にして見ている@、アップデートで運動時に限らない血中酸素の測定や呼吸数の測定、睡眠スコア測定等の精度の向上等が見られた@、脈拍や活動の計測が優秀、その記録もPCやスマホに取り入れる事が容易@、Garmin Connect で色々なデータを見るのは面白い@、アプリ Heath Sync で Garmin のデータを S.health や Google Fit に集約している@、サイクリングでは心拍数転送装置としてもしっかり機能する、防水もしっかりしているので常用している@、LINE・Office365 (メール・予定) も通知してくれる@、LINE・Instagram・Yahoo! の通知も漏れなく来る@、LINEを745で見る事が出来る、簡単な返信も出来る、振動ですぐに気が付ける@、目覚ましも振動で利用出来る@、気圧・天気・方角も745で確認出来る、ウォッチフェイスによっては1度に多くの情報を見る事が出来て便利@、機能的には最上機と遜色無い@、初GPS付き時計、心拍数・疲労度・運動負荷等、様々な指標が客観的に出るのでより効率的な練習が出来て着実にレベルアップして行くのを感じる、走る事も楽しくなり使い始めて数か月だが月 150〜200km 走る様になった (それまでは月 50km 程)@、 ランニングトレーニングに最適機能満載、どうしてもやり過ぎるのをコントロールしてくれる@、日々の運動負荷を計測、最適なプランを薦めてくれる手放せないアイテム@、運動嫌いだった私の背中を後押ししてくれる素敵な相棒@、とにかく運動しようと気持ちを前向きにしてくれる最高のアイテム@、走るのが更に楽しくなった@、Audible で本を聞きながらランニングする事が人生の楽しみになった@
Suica 機能
 Suica が使えるN・便利A、電車・バス等の公共交通機関に乗れたりA、コンビニの支払いで使えたりA、対応の自動販売機が使えたりする@、長距離を走る際今まで水分補給の為に公園等の水飲み場を探しながら走っていたがこれからはコンビニ等で飲み物を Suica で購入出来る@、設定は簡単B (クレカの登録も簡単@)、既存の Suica を利用出来ず新しく作り直す必要があるA、スマホアプリからいつでも必要な時にチャージ出来て便利@、745側からチャージ設定出来ない@、Suica 利用時のパスワード入力が面倒A、支払い機能が Google Pay にしか対応してない@、接続が頻繁に切れる様になり何度か再ペアリング操作をしている内にチャージした Suica 情報が745の表示から消えた、その後復活出来たが金銭情報が消えたり再ペアリングに難有だと問題が起きた時が気になる@
音楽再生機能
 音楽を聴きながらのワークアウトは完璧@、iPod nano を持ってランニングしていたが745に音楽を登録し iPod は必要なくなった@、スマホが無くても音楽が聴けるのが衝撃的で学生の頃みたいに走る時間を作りたいと思える様になりランニングやサイクリングの時間が増えた@、スマホが無くても音楽が聴ける、745とイヤホンがあればランニングに集中して取り組める@、耳を塞ぐのが嫌で Aftershokz OpenMove を使用、走るには十分な状況と音質で寒くても負けずに集中して走れる@、音楽を Bluetoothイヤホンで聴きながら走っているが音楽停止の説明が分からなくてイヤホンの切断で対応している@、Spotify のダウンロードが速い@、LINE MUSIC と紐付け出来る@、iTunes との相性は今一で AmazonMusic や Spotify を推奨している@、745単独で曲再生時の音質が悪い、ダウンロードした曲 (フォルダ) の変更がやり難い、使いこなせていないだけかも知れないが@
精度
 GPS の精度が高い@、GPS の性能がいい@、距離は正確@、トラックでの誤差が無くなった@、GPS 捕捉はみちびきを併用しているのであっという間に終わる@、心拍計の精度は中々だと感じた、緩めに装着すると若干精度が落ちる、アップデートで水中でも計測可能になった@、心拍計は順調@、心拍計測は 910XTJ と違い胸ベルトなしでもしっかり出来ている@、睡眠トラッキングの精度が低い、就寝前に横になって動画を見ていた時間もカウントされた@
視認性
 見やすいA、見づらい@、画面は小さめだがアイコンやカラーのおかげか 910XTJ より見やすい@、カラーで画質も良いので老眼だが見やすくて良かった@、1番大きな文字を選ぶと老眼鏡なしでも見える、これだけでも買った甲斐はある@、バックライトが点灯してないと暗過ぎて視認性が悪い、バックライトを点けると白くぼやけて見える@
操作性
 使いやすい@、動作がいい@、統一感があり初めてでも戸惑う事なく使えている@、タッチセンサーじゃないので誤動作が殆どなくていい@、設定は 235J と変わらずスマホ連携もあっという間@、細かい部分の説明がなく分かり辛い@
バッテリー
 7時間 GPS モードで使って残量50%以上、公称通り持ちそう@、トレイルランニングで10時間程使って残量40%以上、20時間近くまで計測出来そう@、GPS は未だ使っていないが16時間あれば日帰り登山で使えそう@、時計として使って6日目で残量38%、7〜8日は持つと思う@、AppleWatchが1日半程しか持たないのに745は5日目だがまだまだ使えそう@、ポモドーロテクニックを使う為ガジェットを使っているがかなりバッテリーを食う、ウォッチフェイスによっても減り具合は大分変わる、ただどんなにガンガン使っても2日は持つ@、電池消費が多い様な設定でも3日程度持つ@、ジェスチャーで秒針が表示されるリッチデータ1というウォッチフェイスでは3日位しか持たない@、235J と比べライフログ等の通常使用では745の方が1〜2割持たない (気圧計、秒針が長い時間表示、画面がより明るく見やすい等が原因?)、ランニング中は745の方が感覚的に倍くらい持つ@、短時間でフル充電出来る@、充電時間は 235J の 2/3 程度@、専用のチャージングケーブルが必要@、充電端子が USB TypeC じゃない@、持ちがいい@
装着感
 軽いD、とても軽い@、フィット感が良いA、バンドのフィット感が今一@、24時間装着し続けたら3日目に肌が爛れた@、バンドがかぶれる@
デザイン
 いいA、かっこいい@、お洒落@、気分でバンドは替えている@、純正交換バンドの種類が少ない@、適合するバンド (バネ棒) が特殊@、ウォッチフェイスは多様なラインナップで楽しい@、ウォッチフェイスは最初から4種類くらい入っていて針時計もあり普段使いも○ @、好みのウォッチフェイスを選べる、UI も良い@、ウォッチフェイスやアプリは未だ少ないがこれから増えるので問題ないしメジャーな物は既に対応している@、対応しているアプリが圧倒的に少ない (2020/10/16)、Garmin からの買い換えだと使いたいアプリが使えないとか普通にある (FR745 が対応なのに FA745 は非対応)@、ウォッチフェイスやアプリが少ない、説明も英語@、タッチパネルじゃないので画面が汚れ難い@
買い替え前に使っていたモデル
 235JC、220J@、220@、Vivoactive HR@、vivosmart HR+@、エプソンランニングウオッチ@、235J から音楽再生・Suica 搭載の745に買い替え@、235J から買い替え、機能的には満足だが使い方等が複雑で戸惑う@、タッチ操作の vivoactive 3 から買い替え、物理ボタン操作は煩わしく思う事もあったが今は慣れた、ただ直感的な操作は難しい@、910XTJ と比べ測位開始が圧倒的に速い、胸ベルトを着けずに心拍も測れる@、ウォークとラン機能があれば良かったので fenix6 から買い換え、内部ストレージやバッテリー容量は落ちるが軽いし機能は十分@
不具合・その他
 心拍計が正常時は良いが 120 以上に上昇すると測定出来ていない@、スマホとの接続をアプリを介して行うが1度でも失敗すると初回設定からやり直しになる@、Bluetooth で音楽を聞いている時に早送りを連続で4回押すと接続が切れて Bluetooth の接続設定からやり直しになる@、プール側の多くが腕時計使用禁止@、ワークアウト機能(745を見ながらトレーニングを進める事が出来る)が使い辛い、動画が見れるデフォルトのメニューの少なさや、自身で設計するハードルが高過ぎる@、VISA タッチ決済は Pay を呼び出す (一々パスコード入力が必要) のが面倒で使う気にならない@
  
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posted by たか坊 at 23:12| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年05月18日

心拍計内蔵 GPS搭載 スポーツウォッチ Polar Ignite 2

☆新製品

【仕様】
●24時間365日アクティブなライフスタイルをサポートする 2019年7月発売の Polar Ignite の次世代モデル、操作はタッチスクリーン+1ボタンを踏襲、フィットネスからフォーマルまで、あらゆるライフスタイルで使用出来るスタイリッシュさと重さ35gの軽量なデザインが特徴の GPS 内蔵フィットネスウォッチ
●稼動時間最大20時間 (GPS記録1秒間隔+心拍計オン)、最大100時間 (GPS記録2分間隔+心拍計オフ)、最長5日 (心拍計オン) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき)/A-GPS ●Precision Prime 心拍計 ●環境光センサー (ALS) ●高度 (GPS又は大気圧センサーで計測) ●30m防水 (水泳に適応) ●心拍計測 (24時間計測/夜間のみ計測/手動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max等) ●Nightly Recharge ●FitSpark デイリートレーニングガイド ●Sleep Plus Stages ●Sereneガイド付き呼吸エクササイズ ●対応スポーツ (ランニング、ウォーキング、サイクリング、スイミング等、130種類以上、時計には最大20種類のスポーツプロファイルを保存可能) ●スマートカロリー ●使用エネルギー ●フィットネステスト (VO2Max) ●ランニングインデックス (ランニング時の VO2Max) ●ランニングプログラム ●トレーニング効果 ●Training Load Pro ●スイミングメトリクス (水中でも心拍計測可能) ●心拍ゾーン/スピード・ペースゾーントレーニング ●オートラップ (距離/タイム) ●オートポーズ ●Polar Club (心拍数を転送出来る) ●活動量計測 (歩数/距離/消費カロリー/アクティブ時間/運動量/心拍数/睡眠等) ●アクティビティ目標設定&効果 ●低活動アラート (55分座り続けるとアラートを表示) ●通知機能 (電話着信、メッセージ、Eメール、カレンダー等からの通知を振動で教えてくれて時計上で見る事が出来る)/※トレーニング中は通知を受け取る事は出来ない ●タイマー (ストップウォッチ/カウントダウン) ●スヌーズ機能付きアラーム ●音楽コントロール ●天気予報 ●時計表示 (日付・曜日/アナログorデジタル表示/文字盤のテーマカラー変更可能) ●IPS TFTカラータッチディスプレイ (解像度240×204) ●タッチディスプレイ (タップ&スワイプ)+1ボタン操作 ●腕時計を見る動作でバックライトオン (トレーニング中バックライトを常時オンにする設定も可能) ●パワーセーブ設定 ●Polar Flow アプリ/対応機器 (iOS13以降、Bluetooth4.0機能+Android6以降) ●Polar Flow ウェブサービス ●心拍センサーモード ●Bluetooth LE ●サードパーティサービスとの連携 (Strava/TrainingPeaks/Apple Health Kit/Google Fit/MyFitnessPal 等) ●互換性のあるセンサー (Polar OH1 光学式心拍計/Polar Verity Sense/Polar H10心拍センサー/Polar H9心拍センサー) ●リチウムポリマー充電式電池 (容量165mAh) ●USB充電 (磁石式専用ケーブル使用) ●動作温度-10〜50℃ ●本体素材 (強化グラスファイバーポリマー製ケース/ステンレススチール製ベゼルとボタン) ●リストスバンド素材 (シリコンとステンレススチール製バックル) ●リストバンド交換可能 ●サイズ直径43×厚み8.5mm ●重さ (35g [リストバンド有]/21g [リストバンド無] ) ●付属品 (リストバンド [ローズゴールド&ピンクのみSサイズ1つ、他は2サイズ同梱]/充電ケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラックパール/ゴールド&シャンパン/ストームブルー/ローズゴールド&ピンク) ●2年保証
Polar Ignite 2 GPSフィットネスウォッチ ブラックパール
発売日:2021年 5月20日 価格:29,600円位 (2021/5/18現在)

【機能・用語説明】
Nightly Recharge 回復計測
 夜間に回復状態を測定するシステム。日中に受けた負荷から、どれだけ回復出来たかを確認出来る。Nightly Rechargeにより、総括的な健康状態の向上と、トレーニング目標達成に近付く為に、日々どの様な生活を送る事が適当であるかを、把握する事が可能になる。
FitSpark デイリートレーニングガイド
 時計で容易に利用出来る、 オンデマンドトレーニングのテンプレートをデイリーベースで提供。前の晩の Nightly Recharge ステータスを基準に、トレーニング履歴、回復状況、フィットネスレベルに見合ったトレーニングプランを提供。毎日 2〜4 種類のトレーニングオプションを用意。合計 19 種類のトレーニングが利用可能。
Sleep Plus Stages 睡眠状態のトラッキング
 自動的に睡眠の量と質を記録し、各睡眠ステージ [レム /浅い睡眠 /深い睡眠] でどれだけの時間を費やしたかを表示。これは、睡眠時間の睡眠の質に関わる項目を分かりやすく1つに取りまとめた値、睡眠スコアを提供。睡眠スコアをあなたの通常レベルと比較する事で、毎日の活動が睡眠にどの様な影響を与え、調整する必要があるかも知れない事を認識する事が出来る。Polar Flowウェブサービスの長期間にわたる睡眠データにより、睡眠パターンを詳細に分析出来る。
Serene ガイド付き呼吸エクササイズ
 ​​ガイダンスを伴う深呼吸エクササイズ。Sereneは、ゆっくりと安定したリズムで呼吸する様、ガイダンスを行う。毎分当たりの呼吸数は6回、これがストレスを解消する効果的な呼吸のリズム。ゆっくりと呼吸すると、心拍もそのリズムに段々と同調し始める。そして心拍間隔時間もより大きく変化し始める。Serene 呼吸エクササイズを定期的に使用する事で、ストレスに上手く向き合い、睡眠の質を改善する事が出来、又健康的な生活の総括的な向上に繋がる。
スマートカロリー
 個々のデータ (体重、身長、年齢、性別、最大心拍数、安静時心拍数、VO2Max、トレーニング又は運動強度) に基づき燃焼カロリー値を算出する、現在業界で最も精度の高いカロリーカウンター。心拍数ベースのカロリー計算は、心拍数の測定時に使用され、サイクリングやウェイトリフティング等でも、極めて正確に消費カロリーを測定する。活動量ベースのカロリー計算は心拍数を使っていない場合に、トレーニングコンピュータと活動量計で使用。トレーニングセッション中のエネルギー消費量の累積値 (kcal) と、トレーニング後の総 kcal 数を後で確認出来る。又、1日の総カロリー数もチェック出来る。
使用エネルギー
 トレーニング中に身体がどの様に異なるエネルギー源 (脂肪、炭水化物、タンパク質) を消費したかを確認出来る。トレーニングセッションを終了した直後に時計のトレーニング概要で見る事が出来る。詳細はデータを同期した後に Polar Flowモバイルアプリで表示出来る。
フィットネステスト
 手首での心拍計測によるフィットネステストは、安静時の有酸素運動 (心血管) 能力を短時間で測定する、容易で安全な方法。結果である OwnIndexは、エアロビクスフィットネスを評価する為に一般的に使われている最大酸素摂取量 (VO2Max) に相当。自分の値を同じ年齢・性別の人の平均値と比較する事が出来る。
ランニングインデックス
 最大有酸素ランニングパフォーマンス (VO2Max) の推定値で、有酸素運動能力及びランニング効率により変動する。インデックスの向上は、同じペースを楽に維持出来る様になったり、同じ労力でより早く走れる様になる事を意味する。インデックスの算出は、心拍数機能と GPS がオンで、次の条件を満たした場合にランニングを終える度に自動算出される (@ ランニングタイプのスポーツを選択 [ランニング、ロードランニング、トレイルランニング等]、A 6km/h 以上の速さで12分以上走り続ける、B 赤信号等で2回まで中断してもOK、Cより正確なデータを得るには HRmax値が設定済みである事)。
ランニングプログラム
 ユーザーのフィットネスレベルに基づき、オーバートレーニングを避け、適切にトレーニング出来る様に設計されたカスタマイズ可能なプログラムで、5k、10k、ハーフマラソン、マラソンイベントで利用出来る。プログラムには3つのフェーズ (基礎作り、ビルドアップ、テーパリング) があり、パフォーマンスを段階的に向上させ、レースに向けて準備出来る様に設計されている。
トレーニング効果
 トレーニング毎に効果に関するフィードバックを提供し、効果をより実感するのに役立つ。フィードバックを得るには、心拍ゾーンで少なくとも合計10分以上トレーニングする必要がある。フィードバックは心拍ゾーンでのトレーニング時間と消費カロリーから分析される。
Training Load Pro
 トレーニング時に、身体のあらゆる部分に掛かっている負荷と、それがパフォーマンスにどの様に影響しているかを、包括的に確認する事が出来る。Training Load Pro では、心肺系と筋骨格系の両方へのトレーニング負荷を知る事が出来、自覚的な運動負荷では、どのくらい疲労しているかを評価出来る。
スイミングメトリクス
 スイミングの分析や長期にわたるパフォーマンスと進捗の確認に役立つ。スイミング又はプールスイミングプロファイルでは、スイム距離、時間とペース、ストロークレート、休息時間を記録し、また泳法を判別する。さらに、SWOLFスコアで、水泳技術の向上について確認出来る。
水中で心拍数を測定
 Precision Prime 心拍計の精度は、スイミング中に平均心拍数と心拍ゾーンを監視し、正確な消費カロリー値、トレーニングセッションからのトレーニング負荷、心拍ゾーンに基づくトレーニング効果フィードバックを可能にするのに十分。※ 心拍数データの精度を可能な限り高めるには、手首に他のスポーツよりもぴったり着用する事が重要。
心拍ゾーン
 最大心拍数の 50〜100% の範囲は、5つの心拍ゾーンに区切られる。心拍数を特定の心拍ゾーン内に維持する事で、トレーニングの強度レベルを簡単にコントロール出来る。各心拍ゾーンはそれぞれに効果的な要素があり、それを理解する事でトレーニングの効果を最大限に引き出すのに役立つ。例えば、軽強度のトレーニングは、基本的な有酸素持久力を向上させる事が出来、高強度のトレーニングは高強度運動を維持する能力と最大酸素摂取量を向上させる事が出来る。
スピード/ペースゾーン
 スピード/ペースゾーンを使えば、トレーニング中に簡単にスピードやペースをモニタリング出来る。目標とするトレーニング効果を達成する為に、スピード/ペースを調整しやすくなる。ランニングを伴うスポーツ、サイクリング、ローイング、カヌーで使用出来る。
24時間/365日 アクティビティトラッキング
 5段階強度で日常のアクティビティを1日24時間、週7日にわたって計測し、日常の全てのアクティビティに関する概要を示してくれる。アクティブに過ごした時間、毎日の消費カロリー、歩数、歩数から計測した距離、及び睡眠を計測。
アクティビティ目標
 アクティビティ目標を設定する事で、1日中活動的に過ごす為に意欲を高めてくれる。3つの選択肢から活動レベルを選択出来、時計が、「50分のWALK 」や「20分のJOG」といった具体的なガイダンスを表示して、毎日のアクティビティ目標を達成出来る様にガイドしてくれる。
 レベル 1: 運動をあまりせず座って過ごす事が多く、自動車や交通機関で通勤する生活をしている人におすすめ。
 レベル 2: 職種により、又は日常の仕事等で動き回る事が多い人に適切。
 レベル 3: 肉体的にきつい仕事、スポーツをしている、活動的に過ごす事が多い人に最適。
パワーセーブ設定
 パワーセーブ設定では、GPS 記録間隔を変更するか (1分又は2分)、手首での心拍計測をオフに設定する事でトレーニング時間を延ばす事が出来る。
心拍センサーモード
 心拍センサーモードを使えば、リアルタイムの心拍数データを Bluetoothを介してサイコン等の他の Polar製品や、対応するジム機器、アプリ、その他のデバイスに転送出来る。

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posted by たか坊 at 13:16| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2020年07月18日

心拍計内蔵 GPS搭載 アウトドアウォッチ ガーミン INSTINCT DUAL POWER

☆新製品
【概要】
アウトドアGPSウォッチシリーズ INSTINCT から、INSTINCTの基本性能はそのままに、ソーラー充電機能を新たに搭載した INSTINCT DUAL POWERシリーズ
- ラインナップ -
@ INSTINCT DUAL POWER 及び INSTINCT DUAL POWER CAMO EDITION (迷彩デザイン)
 ランニング、スキー・スノーボード、登山やスイミングをはじめ日常をアクティブに楽しむ為のベーシックモデル (7色展開)
A INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITION
 暗視ゴーグルとの互換性やステルスモード等、ミリタリー機能を備えたワンランク上のタフネスモデル (2色展開)
B INSTINCT DUAL POWER SURF EDITION (8月下旬発売)
 タイドグラフとサーフィンアクティビティ計測機能を搭載したマリンスポーツにより相応しいモデル (2色展開)

- INSTINCT DUAL POWER シリーズの特長 -
- 新機能 -
ソーラー充電機能: 太陽の下でより安定したパフォーマンスを発揮。連続稼働時間は、屋内でスマートウォッチモードの場合、最大24日、十分な太陽光を得られる環境※1 でバッテリー節約ウォッチモードなら56日以上稼働、最も消費電力を必要とする GPS+光学心拍計モードでも最大30時間に加え、ソーラー充電により最大8時間の追加稼働が可能※2
パワーマネージャー: 各種設定を変える事でバッテリーをより長持ちさせる事が可能
BODY BATTERY: 心拍数を基に計測されたストレスや睡眠等から体のエネルギー量を確認して、アクティビティを行うか、休息を取るか、その時に適した行動の参考に出来る
水中心拍対応: 光学心拍計でスイムでの心拍状態も計測出来る水中心拍に対応
釣りアクティビティ: 時計上で釣果の記録や釣り上げたポイントの登録が可能
狩猟アクティビティ: 時計上で獲物の痕跡や水源等のポイント登録が可能
- 主な継続機能 -
MIL-STD-810G準拠: 耐熱・耐衝撃・耐水をクリアした頑丈な造り
マルチGNSS (GPS/GLONASS/GALILEO/みちびき (補完信号) ) に対応: GPS単独に比べ劣悪な環境でも測位が可能
光学式心拍計: 高効率の光学モジュールと専門的なアルゴリズムを組み合わせたダブル周波数を採用。血中のヘモグロビンを測定し、心拍数を計測
ストレスレベル計測: 心拍変動からストレスレベルをモニタリング、日々のストレスレベルを確認出来る
スリープモニタリング: 浅い・深い・レム・非睡眠の各睡眠段階の内訳を確認出来る
マルチスポーツ: ランニング・サイクリング・釣り・水泳・トレッキング・スキー・スノーボードや筋力トレーニング等、内蔵されているアクティビティプロフィールを使用可能
ABCセンサー: 高度データ用の高度計、気圧を観測する気圧計、電子3軸コンパスの3つのセンサーを搭載
通知機能: 互換性のあるデバイスとのペアリングで、電子メールや SNSのメッセージ、アラート等を時計で受信可能
デュアルポジションフォーマット: 緯度/経度だけでなく、米軍をルーツに NATOで使用されてきた高精度なグリッドコード MGRSのデータを同時に表示、現在地をより正確に把握出来る

【ベーシックモデル INSTINCT DUAL POWER の仕様】
●対応アクティビティ (登山 /ランニング /バイク /プールスイム /オープンウォータースイム /スキー /マウンテンバイク /トレイルランニング /屋内バイク /トレッドミルラン /筋トレ /有酸素トレーニング /SUP /ヨガ /釣り /狩猟、他) ●稼働時間30時間+8時間※2 (GPS+光学心拍計モード)/70時間+75時間 (バッテリー最長GPSモード)/最大24日+30日 (スマートウォッチモード)/28日+40日 (Expeditionモード)/最長56日+無制限※1 (バッテリー節約ウォッチモード) ●ソーラー充電 ●パワーマネージャー ●搭載センサー (GNSS/Garmin Elevate光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/加速度計/温度計) ●GNSS (GPS/GLONAS/Galileo/みちびき) ●高耐久性 (耐熱性・耐衝撃性・耐水性)/MIL規格MIL-STD-810G準拠+100m防水 ●ABCセンサー機能 (電子コンパス方位/現在地の高度/校正気圧) ●ナビゲーション機能 (トラックバック他/日本百名山のポイント情報がプレロード) ●心拍計測 (24時間自動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●フィットネス機器/ジム機能 ●スイム機能 (光学心拍計で水中心拍にも対応) ●釣りアクティビティ ●狩猟アクティビティ ●BODY BATTERY ●高度なワークアウト ●ターゲットトレーニング ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動クライム ●パーチャルパートナー ●レース ●オーディオアラート ●メトロノーム機能 ●自己ベスト ●アラーム (音・振動・バックライトの選択可能/最大10件) ●カウントダウンタイマー (音・振動の選択可能) ●ストップウォッチ (ラップの取得・保存も可能) ●アラート (日の入まで/日の出まで/気圧変化/1時間毎) ●日の出・日没時刻 ●現在地の気温 ●アラート (数値が設定値や設定範囲外になった時に音や振動で通知/タイプ (心拍 /ラン・ウォーク /ペース /スピード /タイム /距離 /ピッチ /ケイデンス /カロリー /ストロークレート /高度 /近接 /カスタム他) ●LiveTrack ●Move IQ ●TrueUp ●ライフログ機能 (心拍数/歩数/移動距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/睡眠/ストレスレベル等) ●睡眠モニター (浅い眠り/深い眠り/レム睡眠/昼寝は記録しない)  ●Moveアラート ●自動ゴール ●リラックスタイマー ●通知機能 (電話 /メール /SNS他)/本文も読める/テキストメッセージで返信可能 (Androidのみ)/音・振動の選択可能/通知のポップアップが消える時間 (30秒 /1分 /3分) ●カレンダー ●天気情報 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●心拍転送モード ●Bluetooth接続アラート ●時計機能 (曜日・日付 /GPS時間と同期) ●ウォッチフェイスの変更や表示項目のカスタマイズが可能 ●半透過MIPモノクロディスプレイ (23×23mm/128×128ピクセル/太陽光の下でも見やすい)/フラッシュライトモード (白背景の画面に切り替わりバックライト点灯) ●バックライト (腕を上げる動作で点灯/点灯時間や輝度の調整可能) ●5ボタン操作 ●USB充電 (専用ケーブル使用) ●内蔵メモリ32MB ●100m防水 ●Bluetooth ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (ハートレートセンサー/バイクスピード・ケイデンスセンサー/フットポッド/tempe/VIRB/inReach) ●22mm QuickFitバンド対応 ●素材 (レンズ:コーニング社製Gorilla Glass DX/ベゼル:繊維強化ポリマー/ケース:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●本体サイズ直径45×厚さ15.3mm/外周132〜224mm ●重さ53g ●付属品 (USB TypeB充電ケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Graphite/Tidal Blue/Orchid/Sunburst/Flame Red/Graphite Camo/Lichen Camo)
Garmin Instinct Dual Power Graphite
発売日:2020年 7月16日 価格:46,800円位 (2020/7/18現在)

機能・用語説明
INSTINCT シリーズ
 INSTINCT は、アメリカ国防総省が定める標準規格 MIL-STD-810G (耐熱・耐衝撃・耐水) をクリアした頑丈さを誇りながら、本格スマートウォッチとしての機能も充実させる事で、デイリーユースからどんな過酷な自然環境まで、あらゆるアクティブシーンをタフに自由にスマートに楽しめるアウトドア GPSウォッチシリーズ。
ソーラー充電
 日光に当たる環境下で、圧倒的なロングバッテリーを実現。太陽の下でより安定したパフォーマンスを発揮。連続稼働時間は、屋内でスマートウォッチモードの場合、最大24日。十分な太陽光を得られる環境※1 で、バッテリー節約ウォッチモードなら56日以上稼働。最も消費電力を必要とする GPS+光学心拍計モードでも最大30時間に加えて、ソーラー充電により最大8時間の追加稼働が可能※2 。
 ※1 一日中着用、野外5万ルクスの条件下で1日3時間置いた場合、又は同ルクスの条件下で使用した場合で算出。
 ※2 5万ルクスの条件下で使用した場合。
パワーマネージャー
 設定やセンサーがどうバッテリーに影響しているかを確認出来るので、その場でバッテリーがより長持ちする様に設定を変更出来る。
釣りアクティビティ
 時計上で釣果 (釣り上げた魚の数) の記録や、GPS機能により釣り上げたポイントの登録が可能。日の出と日没の時間や方角も表示出来る。
狩猟アクティビティ
 時計上で獲物の痕跡や水源等のポイント登録が可能。日の出と日没の時間や方角も表示出来る。

INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITION モデルの特長
- 継続機能 -
ナイトビジョンモード: ONにするとバックライトの輝度が低下。ゴーグルを着けている時でも画面の表示が見やすくなる。
ジャンプマスターモード: ミリタリーのガイドラインに沿って高度を計算。さらに上空でジャンプした事を自動検出し、目的地点までの下降ルートをナビゲート。
ステルスモード: GPSの軌跡や位置情報の共有を停止して、周囲への漏洩を避ける事が出来る。

IINSTINCT DUAL POWER SURF EDITION モデルの特長
- 新機能 -
サーフィンアクティビティ: サーフィンをした波の数、到達最大速度や移動距離を記録。アクティビティ中の心拍推移等も振り返る事が可能。又、アクティビティ中の消費カロリーも振り返る事が可能。
- 継続機能 -
満潮・干潮の時間を確認出来るタイドグラフを表示: GPSによる現在地は勿論、緯度経度を入力すれば任意の場所の潮汐情報もチェック可能。

※ 上記以外の機能等についてはこちらを参照して下さい >>> Garmin Instinct (1)



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2020年07月16日

心拍計内蔵 フィットネスウォッチ  ポラール Unite

☆新製品

【仕様】
●睡眠の質を高め、トレーニングを効率化し、ライフバランスの取れた毎日をサポート、手首での高精度心拍計測と睡眠計測機能を備えたフィットネスウォッチ
●主な特長・機能
@ 軽量 (32g) でスタイリッシュ、24時間毎日使う事を考慮した使いやすいデザイン、1日中快適に着用で出来、豊富な種類のリストバンドから自分に合った物を選べる、文字盤のカラーテーマをカスタマイズする事も可能 A トレーニングモードで最大50時間使用可能 (スマホのGPSと連係+心拍計測時) B 3色10LED 搭載 Precision Prime 光学式心拍センサー C Nightly Recharge、夜にどれだけストレスやトレーニングによる疲労から回復出来たかを確認出来る、このデータを活用して日中の活動をより効率的にプランニング出来る D Sleep Plus Stages、睡眠ステージ (レム、浅い睡眠、深い睡眠) を計測し、睡眠の質を細かく分析、睡眠状況を見える化する事で、より良い眠りを得る為のヒントを得る事が出来る E FitSpark トレーニングガイド、前夜の回復度合いやその日の体調に応じたトレーニングプランを幾つか提案、その中から自分に合ったトレーニングが選べる F Serene 呼吸エクササイズ、身体をリラックスさせストレスを和らげてくれる G スマホに接続すれば GPS機能を使う事も可能 H Polar Clubクラスの実行中に、Polar Clubシステムに心拍数を反映させる事も可能
●稼働時間最大50時間 (トレーニングモード、スマホのGPSと連係+心拍計測時)/最長4日 (腕時計モード、継続的な心拍計測時) ●GPSはスマホを利用 ●Precision Prime心拍計 (接触型センサーは非搭載) ●3D加速度計 ●環境光センサー ●30m防水 (水泳にも適応) ●心拍計測 (24時間計測/夜間のみ計測/手動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/最高・最低心拍数/安静時心拍数等) ●Sleep Plus Stages (睡眠状態の把握・分析 [睡眠時間/就寝・起床時間/レム睡眠/浅い睡眠/深い睡眠/睡眠サイクルの回数] ) ●活動量計測 (歩数/距離/消費カロリー/アクティブ時間/アクティビティ強度/心拍数/睡眠等) ●対応スポーツ (ランニング・室内スポーツ・グループフィットネス・ヨガ・筋トレ、サイクリング、水泳等、100種類以上、時計には最大20種類のスポーツプロファイルを保存可能) ●Nightly Recharge ●FitSparkトレーニングガイド ●Serene呼吸エクササイズ ●ランニングプログラム ●カーディオ負荷 ●トレーニング効果 ●アクティビティ効果 ●ラップ (自動) ●オートスタート/ストップ ●スマートカロリー ●フィットネステスト ●Polar Club を使ったトレーニング ●低活動アラート (55分座り続けるとアラーム) ●通知機能 (電話着信・メッセージ・Eメール・カレンダー・アプリからの通知を振動で教えてくれ時計上で確認出来る) ●タイマー (ストップウォッチ /カウントダウン) ●スヌーズ機能付きアラーム ●時計表示 (アナログorデジタル表示/日付・曜日) ●環境光センサー搭載カラータッチディスプレイ (IPS TFT/解像度240×204) ●文字盤のテーマカラーを複数のオプションから選択可能 ●カラータッチディスプレイ (タップ&スワイプ)+1ボタン操作 ●腕時計を見る動作でバックライトON ●Polar Flow アプリ (対応スマホ:iOS12以降、Bluetooth4搭載のAndroid6以降) ●Polar Flow ウェブサービス ●Bluetooth LE ●互換性のあるアプリ (Strava/TrainingPeaks/Apple Health Kit/Google Fit/MyFitnessPal/MapMyFitness 他) ●互換性のあるセンサー (Polar H10 心拍センサー/Polar H9 心拍センサー) ●USB充電 (専用USB充電アダプタ使用) ●バッテリー容量174mAh ●動作温度−10〜50℃ ●素材 (グラスファイバー強化ポリマー製ケース/ステンレススチール製ボタン/旭硝子レンズ/シリコン製リストバンド) ●リストバンド交換可能 (20mm幅のスプリングバー付きリストバンドに対応) ●本体サイズ直径43.4×厚さ10.4mm ●リストバンドサイズS〜L手首周り130〜210mm (SとMLの2サイズ同梱) ●重さ32g (リストバンド含む) ●付属品 (リストバンド×2 [S/ML]/USB充電アダプタ/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー/ピンク) ●2年保証 (シリコン又はプラスチック製リストバンは1年)
POLAR UNITE フィットネスウォッチ ブラック
発売日:2020年 7月16日 価格:19,800円位 (2020/7/16現在)

機能説明
継続的な心拍数計測
 1日を通した心拍数の変化についての包括的な見解が得られる。継続的に心拍計測する事で、消費カロリーやアクティビティデータを正確に把握する事が出来る。1日の最低・最高心拍数も分かる。
Sleep Plus Stages
 睡眠時の体の動きに加え心拍数も計測、詳細な睡眠データを計測。睡眠時間、就寝・起床時間に加え、レム睡眠や浅い睡眠、深い睡眠の時間、睡眠サイクルの回数等が分かる。これらの睡眠データを分析し、睡眠スコアとして数値化。睡眠スコアの項目をユーザーの通常レベルと比較する事により、毎日の活動が睡眠にどの様な影響を与え、調整する必要があるかも知れない事を認識する事が出来る。
Nightly Recharge
 夜間に回復状態を測定するシステム。日中に受けた負荷から、どれだけ回復出来たかを確認出来る。Nightly Rechargeステータスは、睡眠の質はどうだったか (睡眠ステータス)、睡眠 (自律神経ステータス) の最初の何時間かの間に自律神経ステータスがどの程度沈静化したか、の2つの要素をベースにしている。両要素は、昨夜の睡眠を過去28日間の通常レベルと比較する事により算出。Nightly Rechargeステータスは、腕時計の画面上、又は Polar Flowアプリから確認出来る。測定データをベースにして、動きの内容や、睡眠に関するアドバイス、特に調子の良くない日等には、Polar Flowアプリで、エネルギーレベルの上げ方等を提案。Nightly Rechargeにより、総括的な健康状態の向上と、トレーニング目標達成に近付く為に、日々どの様な生活を送る事が適当かを把握する事が可能になる。
FitSparkトレーニングガイド
 腕時計で容易に利用出来る、オンデマンドトレーニングのテンプレートをデイリーベースで提供。前の晩の Nightly Rechargeステータスを基準にした、トレーニング履歴、回復状況、フィットネスレベルに見合ったトレーニングプランを、毎日2〜4種類を用意。合計19種類のトレーニングが利用可能。FitSparkトレーニングには、エクササイズの実施方法に関する手順、エクササイズを安全に適切な手法を使って行える様にする、リアルタイムのステップバイステップのガイダンスが含まれる。
Serene 呼吸エクササイズ
 ガイダンスを伴う深呼吸エクササイズ。心身をリラックスさせストレスへの対処に役立つ。腕時計の画面の表示を見ながら息を深く吸って、深く吐くを繰り返す。ゆっくりと安定したリズムで呼吸する様にガイダンスしてくれる。毎分当たりの呼吸数は6回、これがストレスを解消する最適な呼吸のリズム。ゆっくりと呼吸すると、心拍もそのリズムに段々と同調し始める。そして心拍間隔時間もより大きく変化し始める。睡眠前に行う事で睡眠の質を高める効果も期待出来る。
ランニングプログラム
 ユーザーのフィットネスレベルに基づき、オーバートレーニングを避け、適切にトレーニング出来る様に設計され、個人情報、トレーニング情報、準備時間を考慮しつつ、イベントに向けてカスタマイズ出来る。プログラムは、5k、10k、ハーフマラソン、マラソンイベントで利用可能。プログラムには3つのフェーズ (基礎づくり/ビルドアップ/テーパリング) があり、パフォーマンスを段階的に向上させ、レースに向けて準備出来る様に設計されている。ランニングトレーニングセッションは、5つの種類 (イージージョグ/ミディアムラン/ロングラン/テンポラン/インターバル) に分けられ、全てのセッションには、ウォームアップ・トレーニング・クールダウンのフェーズが含まれる。さらに、筋力トレーニング・体幹トレーニング・モビリティトレーニングが選択出来、向上をサポート。各トレーニング週は、2〜5のランニングセッションで構成、1週当たりの合計ランニングセッションは、フィットネスレベルに応じて1〜7時間になる。プログラムの最小期間は9週間、最大期間は20か月。
カーディオ負荷
 カーディオ負荷は、トレーニング負荷を定量化する為に一般に認められ、科学的に実績のある方法であるトレーニングインパルス計算に基づいている。カーディオ負荷は、トレーニングセッションが心血管系にどの程度の負担を掛けるかを示す。1回のトレーニングセッションで検出された負荷データは、腕時計、Polar Flowアプリ、Flowウェブサービス上の、トレーニングセッション概要に表示される。カーディオ負荷が高い程、身体への負担は多くなる。
トレーニング効果
 トレーニング毎に効果に関するフィードバックを提供、効果をより実感するのに役立つ。フィードバックは Flowアプリ及び Flowウェブサービスでも確認可能。フィードバックを得るには、心拍ゾーンで合計10分以上のトレーニングをする必要がある。フィードバックは、心拍ゾーンに基づき、各心拍ゾーンに於けるトレーニング時間と消費カロリーから判断される。
スマートカロリー
 市販製品の中でも最も正確なカロリーカウンターの1つ、個人データ (体重・身長・年齢・性別/最大心拍数 [HRmax] /トレーニング又はアクティビティの強度/最大酸素摂取量 [VO2max] ) に基づいて正確な消費カロリーを計算。カロリー計算は、加速度と心拍数データの組み合わせに基づく。トレーニング中に累積エネルギー消費量 (キロカロリー)、トレーニング後にトレーニングセッションの消費カロリーを表示。1日の合計消費カロリーを記録する事も出来る。
フィットネステスト
 手首での心拍計測によるフィットネステストは、安静時の有酸素運動能力を短時間で測定する、容易で安全な方法。結果である Polar OwnIndexは、一般的に使用されている最大酸素摂取量 (VO2max) に相当。長期的なトレーニング状況、心拍数、安静時の心拍変動、性別、年齢、身長、体重の全てが OwnIndexに影響する。
24時間/365日アクティビティトラッキング
 腕の動きを内蔵3D加速度センサーで計測し、アクティビティを記録。運動の頻度、強度、動きの規則性を身体情報と合わせて分析し、トレーニングに加え日常生活に於いても、どれくらいアクティブに過ごしたかを知らせてくれる。より正確なアクティビティ記録の結果が得られる様、利き腕でない腕に腕時計を装着する事。
アクティビティ効果
 アクティブに過ごしていた事による健康への効果と座り続けていた事による健康への好ましくない影響についてフィードバックを提供。フィードバックは、国際的なガイドライン、又、身体的活動と座り続けている事による健康への影響に対する研究に基づく。Flowアプリ及び Flowウェブサービスでは、毎日、週毎、月毎にアクティビティ効果を確認出来る。又、Flowウェブサービスで健康への効果についての詳細を確認する事も可能。
Polar Club を使ったトレーニング
 ジムでグループ心拍数測定システム Polar Club を導入している場合、腕時計を使ってスクリーンに心拍数を表示出来る。
Polar Flowアプリ/Polar Flowウェブサービス
 トレーニング・アクティビティ・睡眠データ、トレーニング計画や進捗レポート等のデータをクラウド管理。いつでも必要な時にアプリやウェブで確認出来る。



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2020年06月22日

心拍計内蔵 GPS搭載 アウトドアウォッチ  ポラール Grit X

☆新製品

【仕様】
●トレイルランニング・マウンテンバイク・ハイキング等、アウトドアで長時間スポーツを楽しむユーザーに向けて開発され、スタイルと耐久性、そしてPolar独自のトレーニング機能を兼ね備えた、GPS搭載アウトドアマルチスポーツウォッチ
●Polar Grit X に新たに搭載された主な特徴 @ 省電力設定によるウルトラロングバッテリー 最大100時間 [心拍計測OFF+GPS 2分毎記録]/A 栄養と水分補給の量とタイミングを通知 (アラーム音+振動) する FuelWise 栄養補給リマインダー/B アップヒル、ダウンヒル毎のトレーニングデータを自動計測する Hill Splitter/C 設定したルートのナビゲーション機能 [要komoot利用]/D ミルスペック MIL-STD-810G に準拠した堅牢性/E 進化した心拍計測センサー/F トレーニング後に消費したエネルギーのうち炭水化物・たんぱく質・脂肪の消費割合を表示/G スマホと連動した2日後までの天気予報表示/H 100m防水
●稼働時間最大40時間 (トレーニングモード [GPS+心拍計測] )/最大100時間 (心拍計測OFF+GPS2分毎記録)/最長7日 (ウォッチモード [継続的な心拍計測] ) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき)/A-GPS ●Precision Prime 心拍計 ●3D加速度計 ●コンパス ●高度計 ●MIL-STD-810G準拠 ●100m防水 ●心拍計測 (24時間計測 /夜間のみ計測 /手動計測 /リアルタイム表示 /心拍ゾーン /VO2Max /最高・最低心拍数 /安静時心拍数等) ●Sleep Plus Stages (睡眠状態の把握・分析 [睡眠時間 /就寝・起床時間 /レム睡眠 /深い睡眠 /睡眠サイクルの回数] ) ●活動量計測 (歩数 /距離 /消費カロリー /アクティブ時間 /アクティビティ強度 /心拍数 /睡眠等) ●対応スポーツ (ランニング・トレイルランニング・マウンテンバイク・ハイキング・サイクリング・スイミング等、130種類以上、時計には最大20種類のスポーツプロファイルを保存可能) ●マルチスポーツ対応 ● ランニングパワーの計測が時計単体で出来る ●Nightly Recharge ●FitSparkトレーニングガイド ●Serene呼吸エクササイズ ●トレーニング負荷Pro ●ランニングプログラム ●ランニングインデックス ●トレーニング効果 ●ラップ (自動 /手動) ●オートスタート/ストップ ●スイミングメトリクス ●FuelWise栄養補給リマインダー ●Hill Splitter ●スマートカロリー ●使用エネルギー ●フィットネステスト ●ルートガイダンス (ルート作成アプリ komoot と連携) ●低活動アラート (55分座り続けるとアラーム) ●Strava Liveセグメント ●通知機能 (電話着信・メッセージ・Eメール・カレンダー・アプリからの通知を振動で教えてくれ時計上で確認出来る) ●タイマー (ストップウォッチ /カウントダウン) ●スヌーズ機能付きアラーム ●時計表示 (アナログorデジタル表示 /日付・曜日) ●1.2インチカラータッチディスプレイ (解像度240×240)/常時表示 ●カラータッチディスプレイ (タップ&スワイプ)+5ボタン操作 ●腕時計を見る動作でバックライトON ●Polar Flow アプリ (対応スマホ:iOS12以降、Bluetooth4搭載のAndroid6以降) ●Polar Flow ウェブサービス ●Bluetooth LE ●互換性のあるアプリ (Komoot/Strava/TrainingPeaks/MyFitnessPal/Endomondo/Nike+ Run Club 他) ●互換性のあるセンサー (Polar H10心拍センサー/PolarストライドセンサーBluetooth Smart/PolarスピードセンサーBluetooth Smart/PolarケイデンスセンサーBluetooth Smart/サードパーティ製パワーセンサー) ●USB充電 (磁石式専用ケーブル使用) ●バッテリー容量346mAh ●精度 (時計 ±0.5秒/日以内/GNSS 距離±2%、速度±2km/h/高度1m/上昇・下降5m) ●動作温度−20〜50℃ ●素材 (ステンレススチール製ケース/ステンレススチール製ベゼル/グラスファイバー強化ポリマー製バックカバー/指紋防止ラミネートゴリラガラスレンズ/シリコン製リストバンド) ●リストバンド交換可能 (標準22mmクイックリリースウォッチバンド対応) ●本体サイズ直径47×厚さ13mm ●リストバンドサイズ (S:手首周り130〜190mm/M・L:手首周り145〜215mm) ●重さ64g (リストバンド含む)/44g (リストバンドを除く) ●付属品 (充電ケーブル /ユーザー マニュアル) ●カラー (ブラック [M/Lサイズ] /ホワイト [Sサイズ] /グリーン [M/Lサイズ] )
POLAR Grit X
 GPS搭載アウトドアマルチスポーツウォッチ M/Lサイズ ブラック

発売日:2020年 6月 4日 価格:59,200円位 (2020/6/22現在)

機能説明
省電力設定
 GPS記録間隔を変更し心拍計測をOFFに設定、スクリーンセーバーを使う事でトレーニング時間を延ばす事が出来る。
FuelWise 栄養補給リマインダー
 1回に補給する炭水化物量とトレーニング時間、平均心拍ゾーンを設定する事で、エネルギー補給回数が事前に分かり、適切な量の補給食を用意出来る。トレーニング中の心拍数の状況に応じて適切なタイミングでエネルギー補給のアラート (アラーム音+振動) で通知。水分補給についてもトレーニング中に摂取が必要な総水分量が事前に分かり、設定した時間毎にアラートで通知。これにより、エネルギー不足による低血糖状態になるハンガーノックや脱水症状を起こす可能性を抑える事が出来る。
Hill Splitter
 スピード、距離、高度のデータから、自動的にアップヒル、ダウンヒルを検知。ルート上の全てのヒルセクションに於ける心拍数、距離、スピード、上昇・下降率等のパフォーマンスデータを細かく記録し、表示する事が出来る。
ルートガイダンス
 Komoot でルートを設定し時計にインポートするだけで、時計でリアルタイムのガイダンスで正しい道を進む事が出来る。Komootはドイツのkomoot社が提供する無料 (一部有料) のルートプランニング・ナビゲーションアプリで、これを使えば、全てのルートを作成、検索、カスタマイズ出来、オフラインでもスムーズにナビゲート出来る。
進化した Precision Prime センサー (心拍計測センサー)
 グリーンとレッドにオレンジを加えた3色のLEDを計10個使用、血管の状態をより正確に把握出来る。皮膚の接触状況を把握する電極センサー、手の動きで発生する誤差の補正を行う3D加速度センサーも搭載。新開発のアルゴリズムで心拍数計測の精度を高めた。
継続的な心拍数計測
 1日を通した心拍数の変化についての包括的な見解が得られる。継続的に心拍計測する事で、消費カロリーやアクティビティデータを正確に把握する事が出来る。1日の最低・最高心拍数も分かる。
使用エネルギー
 トレーニング中に身体がどの様に異なるエネルギーを消費しているのかを確認出来る。エネルギー使用量を炭水化物、たんぱく質、脂質別に分析する。
Sleep Plus Stages
 睡眠時の体の動きに加え心拍数も計測、詳細な睡眠データを計測。睡眠時間、就寝・起床時間に加え、レム睡眠や深い睡眠の時間、睡眠サイクルの回数等が分かる。これらの睡眠データを分析し、睡眠スコアとして数値化。睡眠スコアは、過去4週間のユーザーの平均値と比較する事が出来、睡眠の改善、悪化等の状況を確認する事が可能。
時計単体でランニングパワーが計測出来る
 ランニングパワーがリアルタイムに分かる為、走っている状況を確認出来、より力の入るフォームの確認が可能。又、トレーニングを続けて行けば、同じパワーでも心拍数が低くなっている事が分かる等、トレーニング効果の確認も可能。
Nightly Recharge
 睡眠時の平均心拍数や、心拍間隔時間、平均心拍数変動、1分間の平均呼吸数等を計測・分析、自律神経ステータスとして数値化。睡眠中の自律神経が、交感神経と副交感神経のどちらが優位に働いたかを見る事で、睡眠の質が分かる。この自律神経に関わる内容と Sleep Plus Stages の睡眠スコアを基に、前日の身体・メンタルの疲れの回復具合が分かり、6段階で回復状況を評価する。
FitSparkトレーニングガイド
 ユーザーの回復状況、フィットネスレベル、トレーニング履歴に応じて、3つの異なるタイプ (有酸素フィットネスのレベルの向上/筋力の更なる強化/体幹を鍛え可動性をアップ) から選べるトレーニングメニューを毎日2〜4種類提供。トレーニングを楽しむ事に集中出来る様、時計がトレーニングセッションを通してガイドしてくれる。
Serene 呼吸エクササイズ
 ガイダンスを伴う深呼吸エクササイズ。心身をリラックスさせストレスへの対処に役立つ。時計の画面の表示を見ながら息を深く吸って、深く吐くを繰り返す。ゆっくりと安定したリズムで呼吸する様にガイダンスしてくれる。毎分当たりの呼吸数は6回、これがストレスを解消する最適な呼吸のリズム。睡眠前に行う事で睡眠の質を高める効果も期待出来る。
トレーニング負荷Pro
 トレーニング時に身体に掛かっている負荷と、それがパフォーマンスにどの様に影響しているかを、包括的に確認出来る。筋肉の疲労度、心肺機能の疲労度、自身が感じる疲労度の3種類の負荷を計測。筋肉の疲労度は、ランニングパワーや自転車のパワーメーター等でパワー計測をした際に数値化。心肺機能の疲労度は、トレーニングで心拍数を計測しその結果から数値化。自身が感じる疲労度はトレーニング後に自分で10段階評価する事で得られる。
ランニングプログラム
 レース当日の日程と距離を登録するだけで、今までのトレーニング実績や、最近の運動量に基づき、すぐにユーザに合わせたランニングプログラムを作成。時計にプログラム内容が表示され、ユーザは設定された距離や心拍ゾーンに合わせたトレーニングを行う。Polar Flow上では、ランニングメニュー以外にストレッチや体幹トレーニングの動画を見ながら行う事が可能。
ランニングインデックス
 ランニングインデックスは、ランニング時の最大酸素摂取量 (VO2max) の推定値。ランニングトレーニングの効率性をスコアで表し、又最大有酸素ランニングパフォーマンス能力を向上させる方法を提示する。
スイミングメトリクス
 心拍数、泳法、距離、ペース、ストローク数、休憩時間を自動的に検出。距離とストローク数はオープンウォータースイミングでも記録される。
スマートカロリー
 身長・体重・年齢・性別・最大心拍数・実施しているトレーニングの強度に基づいてトレーニング中に消費されたカロリーを正確に算出する。
フィットネステスト
 フィットネステストは全て自動操作、安静状態で僅か5分以内に終了。トレッドミル等の器具も不要。簡単で安全、素早く最大酸素摂取量 (VO2max) の予測が出来る。
Strava Liveセグメント
 Strava Liveセグメントで、ランニングやサイクリングがさらに楽しく。セグメントが近づくと時計上で通知。セグメント中にリアルタイムでデータを確認したり、終了後すぐに結果を確認出来る。
Polar Flowアプリ/Polar Flow ウェブサービス
 トレーニング・アクティビティ・睡眠データ、トレーニング計画や進捗レポート等のデータをクラウド管理。いつでも必要な時にアプリやウェブで確認出来る。



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posted by たか坊 at 05:18| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2020年05月21日

心拍計内蔵 GPS搭載 スポーツウォッチ カシオ G-SHOCK G-SQUAD GBD-H1000

☆新製品

【仕様】
●G-SHOCKのスポーツライン G-SQUAD の心拍計及びGPS搭載モデル、時計としての日常使いなら充電は不要でソーラー発電だけで対応可能 ●バッテリー持続時間 最大約14時間 (ソーラー発電なし+トレーニングモード [GPS連続計測]+心拍測定)/最大約18時間 (ソーラー発電なし+トレーニングモード [GPS間欠計測]+心拍測定)/約12か月 (ソーラー発電なし+時刻モード [歩数計測・通知機能含む] ) ●搭載センサー (GPS/光学式心拍センサー/3軸加速度センサー/磁気センサー [方位]/圧力センサー [気圧・高度]/温度センサー) ●GNSS (GPS/GLONASS/みちびき) ●衝撃や振動に強い耐衝撃構造 ●20気圧防水 ●心拍計測 (手動or常時/リアルタイム表示/目標心拍設定機能/心拍ゾーン表示/心拍数遷移グラフ/最大・最小心拍数/VO2Max) ●歩数計測 (歩数精度±3%/毎日0時に歩数自動リセット) ●消費カロリー表示 (歩数から算出しアプリに表示、トレーニング中は心拍数より算出) ●方位計測 (16方位表示/60秒連続計測機能/自動水平補正機能/方位補正機能/磁気偏角補正機能) ●高度計測 (相対高度/計測単位1m/計測間隔2分/5秒/高度補正機能/高度傾向グラフ) ●気圧計測 (計測単位1hPa/常時気圧計測 [2時間毎]/気圧補正機能/気圧傾向グラフ/気圧傾向インフォメーション機能) ●温度計測 (計測範囲-10.〜60℃/計測単位0.1℃/温度補正機能) ●バイブレーション機能 (トレーニング中のアラートやメール着信等を通知) ●GPS又は加速度計によるトレーニング計測 (距離・速度・ペース等を表示/GPS受信間隔 [NORMAL1秒毎/LONG1分毎] ) ●移動ルート表示 (スマホと連携しアプリに移動軌跡を地図表示) ●自動/手動ラップ ●オートポーズ ●自動走行計測開始 ●到達お知らせアラート (時間/高度/消費カロリー) ●トレーニング時の表示項目のカスタマイズ可能 ●トレーニング分析 (トレーニングステータス/フィットネスレベル傾向/トレーニング負荷傾向/VO2Max/リカバリータイム) ●トレーニングログ (最大100走分、ラップはそれぞれ最大140本/計測タイム/距離/ペース/消費カロリー/心拍数/最大心拍数/有酸素トレーニング効果/無酸素トレーニング効果) ●専用アプリ (時計の各種設定/トレーニング管理 [トレーニングの分析・履歴・プラン] 等 ) ●モバイルリンク機能/スマホとのBluetoothによる機能連動/簡単時計設定/ワールドタイム都市設定/タイマー設定/時刻アラーム設定/操作音ON/OFF設定/バイブレーション設定/通知機能/データアップデート/タイムゾーン/サマータイムルールデータ更新) ●バイブによる通知機能 (電話着信/メール受信/SNS新着/カレンダー通知/リマインダー通知) ●外装デザイン (ボタンを見ずに操作しやすいベゼル形状/滑り止めを施した大型ボタン/手の甲への干渉を軽減する曲面形状のバックカバー/フィット感の高いソフトウレタンバンド) ●USB充電/ソーラーアシスト充電 (GPS・心拍計を含むトレーニングにはUSB充電、時計としての日常使いにはソーラー充電※、使い方に合わせて選べる2種類の充電方法/専用ケーブルによるUSB充電は最大約2.5時間 (USB TypeA)/※毎日約8時間蛍光灯下の室内500ルクスで充電し1週間に2時間晴れた日の窓際10000ルクスで充電した場合 ●視認性の高い高精細なMIP液晶 ●LEDバックライト (フルオートライト/スーパーイルミネーター/残照機能/残照時間切替 [1.5/3秒] 付き/腕を傾けるだけで自動点灯) ●カレンダー機能 (フルオートカレンダー/日付/曜日) ●GPS/Bluetoothによる 自動時刻修正/GPS受信やスマホと連携しない場合はクオーツ精度 (平均月差±15秒) で動作 ●ワー ルドタイム (世界38都市 [サマータイム自動設定] )+UTC時刻) ●ストップウォッチ (1秒/100時間計/スプリット付き) ●タイマー (最大5つの時間設定が可能なインターバル計測用タイマー/セット単位1秒/最大セット60分/1秒単位で計測/オートリピート/オートスタート) ●時刻アラーム (4本/スヌーズ機能付き) ●パワーセービング (暗所で一定時間が経過すると表示を消して節電) ●機内モード ●通信 Bluetooth LE (通信距離最大2m) ●素材 (ケース:合成樹脂/ベゼル:ステンレススチール/風防:ミネラルガラス/バンド:ウレタン・ラバー系) ●サイズ63.0×55.0×20.4mm ●バンド長約145〜215mm ●重さ101g ●付属品 (専用ケーブル/取説) ●カラー (ブラック×ホワイト/オールブラック/レッド/ブラック×レッド) ●1年保証 ●対応スマホ (iOS10以降/Android6.0以降)
カシオ G-SHOCK G-SQUAD GBD-H1000-1JR メンズ
発売日:2020年 5月22日 価格:49,500円位 (2020/5/21現在)



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2019年09月13日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ ガーミン fenix 6 シリーズ

☆新製品
マルチスポーツGPSウォッチ fenix 6 シリーズ (2019年9月12日発売) 
 デザイン (ケースカラー、バンドの素材やカラー等) と機能の違いで、3モデル16種類のバリエーションがある
fenix6.JPG
- ラインナップ -
1. 太陽からのエネルギーで長寿命バッテリーを実現したハイエンドモデル (冬に発売予定)
fenix 6X Pro Dual Power (3モデル)
 ○1.4インチディスプレイ ○サイズ直径51×厚さ14.9mm ○バンド幅26mm ○重さ82g (ケース54g)
 ○稼働時間 最大24日間 (スマートウォッチモード)、最大60+6時間 (GPS+心拍計)、
  最大70+10時間 (UltraTracモード)、最大16+1時間 (GPS+音楽再生)
 ○ソーラー充電機能 ○音楽機能 ○プリロード済みマップ機能 ○PacePro機能 ○Wi-Fi
  @ fenix 6X Pro Dual Power Ti Black DLC Titanium band 17万円 (税抜き標準価格)
  A fenix 6X Pro Dual Power Ti Gray Titanium band 15万円
  B fenix 6X Pro Dual Power Ti Black DLC 13万円
2. 大きなディスプレイで優れた視認性とサファイアレンズで堅牢性を備えたプレミアムモデル
fenix 6X Sapphire (2モデル)
 ○1.4インチディスプレイ ○サイズ直径51×厚さ14.9mm ○バンド幅26mm ○重さ93g (ケース66g)
 ○稼働時間 最大21日間 (スマートウォッチモード)、最大60時間 (GPS+心拍計)、最大70時間 (UltraTracモード)、
  最大16時間 (GPS+音楽再生)
 ○音楽機能 ○プリロード済みマップ機能 ○PacePro機能 ○Wi-Fi
  @ fenix 6X Sapphire Black DLC Leather band 12万円 
  A fenix 6X Sapphire Black DLC 11万円
3. サファイアレンズで優れた堅牢性と豊富なデザインバリエーションのスタンダードモデル
fenix 6 Sapphire (4モデル)
 ○1.3インチディスプレイ ○直径47×厚さ14.7mm ○バンド幅22mm ○重さ ↓
 ○稼働時間 最大13日間 (スマートウォッチモード)、最大36時間 (GPS+心拍計)、最大42時間 (UltraTracモード)、
  最大11時間 (GPS+音楽再生)
 ○音楽機能 ○プリロード済みマップ機能 ○PacePro機能 ○Wi-Fi
  @ fenix 6 Sapphire Ti Gray Titanium band 重さ72g (ケース39g) 12.5万円
  A fenix 6 Sapphire Black DLC Nylon band 重さ82g (ケース59g) 11.5万円
  B fenix 6 Sapphire Ti Gray 重さ72g (ケース39g) 10.5万円 
  C fenix 6 Sapphire Black 重さ82g (ケース59g) 10万円
4. スモールディスプレイでデザイン性の優れた軽量コンパクトモデル
fenix 6 S Sapphire (4モデル)
 ○1.2インチディスプレイ ○直径42×厚さ13.8mm ○バンド幅20mm ○重さ61g (ケース44g)
 ○稼働時間 最大9日間 (スマートウォッチモード)、最大25時間 (GPS+心拍計)、最大30時間 (UltraTracモード)、
  最大7時間 (GPS+音楽再生)
 ○音楽機能 ○プリロード済みマップ機能 ○PacePro機能 ○Wi-Fi
  @ fenix 6S Sapphire Tundra Light Gold Leather band 11.3万円 
  A fenix 6S Sapphire Black RoseGold Nylon band 10.5万円
  B fenix 6S Sapphire Gray RoseGold 9万円
  C fenix 6S Sapphire Black DLC 9万円
5. 機能、使いやすさをコンパクトにしたエントリーモデル
fenix 6 (1モデル)
 ○1.3インチディスプレイ ○直径47×厚さ14.7mm ○バンド幅22mm ○重さ80g (ケース57g)
 ○稼働時間 最大13日間 (スマートウォッチモード)、最大36時間 (GPS+心拍計)、最大42時間 (UltraTracモード) 
  @ fenix 6 Black 7万円 >>> もっと詳しく
6. 機能・使いやすさをコンパクトにした気軽に楽しめるエントリーモデル
fenix 6S (2モデル)
 ○1.2インチディスプレイ ○直径42×厚さ13.8mm ○バンド幅20mm ○重さ58g (ケース41g)
 ○稼働時間 最大9日間 (スマートウォッチモード)、最大25時間 (GPS+心拍計)、最大30時間 (UltraTracモード) 
  @ fenix 6S Black 6.5万円
  A fenix 6S White 6.5万円

- fenix 6 シリーズの特長 -
バッテリーの長寿命化とソーラー充電機能
 fenix 6X の GPSモードで、最大60時間稼働と、従来の fenix 5X plus の30時間に比べ、2倍と大幅に長寿命化。
 又、新機能パワーマネージャーを使えば、GPS や地図、心拍機能等の機能の ON/OFF を自由にカスタマイズ出来、アクティビティの目的に合わせ最大限のバッテリー稼働時間を得る事が可能。又、残りの稼働時間を % ではなく、「残り時間」で表示可能。さらに、ハイエンドモデル fenix 6X Pro Dual Power には、Garmin 初ソーラー充電機能を搭載。太陽エネルギーを利用し、稼働時間をスマートウォッチモードで合計約24時間分の充電が可能。(※ 屋外で1週間毎日、3時間 50000ルクスの光に当てた場合)
新機能 PacePro を搭載したパフォーマンス機能 (fenix 6S、fenix 6 Black モデルを除く)
 ランニング等のレースのペース戦略をより緻密にする事が可能。予めレースのコースや目標タイムを設定すると、アップダ
 ウンを考慮した区間毎のペース配分を作成し、最適なペースをキープするのに役立つ (2019年10月以降にアップデートで対応予定) 。
視認性を向上させた大型ディスプレイ採用
 従来の fenix 5X に比べ36%サイズアップした1.4インチディスプレイを搭載、fenix 6 も1.2インチから1.3インチと拡大。
 アクティビティで1画面に表示可能なデータ項目が最大8分割まで表示が可能、従来の最大4データから大幅に増大。トレ
 ーニングデータ等、様々な情報を、視認性を損なわず表示する事が可能。
マップとスキーマップ (fenix 6S、fenix 6 Blackr モデルを除く)
 地図機能には、道路地図、登山地図、国内外41000のゴルフコース情報に加え、世界中の約2000のスキーリゾートのデー
 タを予め収録。スキーのコース名と難易度を確認出来る。
NFC による非接触決済機能 Garmin Pay
 ウォッチだけで決済可能。利用可能なカードは三菱 UFJ VISA デビット (2019年8月30日現在)。
音楽機能 ( fenix 6S、fenix 6 Black モデルを除く)
 2019年8月22日から連携開始の Amazon Music に対応。その他、Spotify、LINE MUSIC、AWA 等の音楽アプリ、又、PC
 等から最大 2000曲の音楽データの保存が可能。Bluetoothイヤホン・スピーカーとペアリングして音楽を聴く事が出来る 。
セーフティ機能 (アクティビティ計測中のみ)
 身に何か起こった時に、時計がその衝撃を感知し、予め登録した連絡先へ位置情報とともにメッセージを送信 (所定の時
 間内にキャンセル可能) 。又、意思で援助を要請する事も可能。
ボディバッテリー
 心拍の変動等を基に、身体のエネルギーの残量を表す指標。今の自分が休息をすべきか、運動すべきか、そのタイミング
 等を視覚的に表示可能。
Climb Pro 機能
 登山やサイクリング等のアクティビティに関して、傾斜や距離、標高の上昇を含め、リアルタイム情報が表示される。
マルチスポーツアプリ
 ランニング、トレイルランニング、プールスイム、サイクリング、ゴルフ、クライミング、スキー、SUPボート等の様々なアクティ
 ビティが、プリロードされている。
主な共通仕様
 ○搭載センサー (Elevateリスト型心拍計 /気圧高度計 /コンパス /ジャイロセンサー /加速度計 /温度計)
 ○GNSS (GPS /GLONASS /Galileo /みちびき) ○ABCセンサー ○Connect IQ
 ○10気圧防水 ○動作温度-20〜45℃ ○Bluetooth/ANT+
 ○ライフログ機能 (歩数 /上昇階数 /睡眠状況 /消費カロリー等) ○通知機能 







posted by たか坊 at 14:13| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする