2017年07月23日

心拍計内蔵 GPS搭載 ランニングウォッチ Polar M430

☆新製品
●対応アクティビティ(ランニング/サイクリング/屋内ラン等) ●稼動時間最大8時間(GPS+心拍計使用時)/最大30時間(GPS省電力モード+心拍計使用時) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●心拍計測(心拍ゾーン) ●スマートコーチング(フィットネステスト/ランニングプログラム/ランニングインデックス/トレーニング効果他) ●オートラップ ●オートポーズ ●バイブアラート ●活動量計(歩数/距離/消費カロリー/睡眠等) ●睡眠モニター(時間/質) ●低活動アラート ●通知機能(電話/SMS/LINE他) ●時計表示 ●モノクロディスプレイ ●30m防水(水泳可能) ●Strava/MyFitnessPal/TrainingPeaks等と連携可能 ●Polar Flowウェブサービス/Polar Flowモバイルアプリ ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●本体厚さ12mm/重さ51g
Polar M430 GPSランニングウォッチ
発売日:2017年 7月27日 価格:29,000円位

- 特長 -
Polar M430 GPSランニングウォッチ
 Polar M430は、多くの機能を求めるランナー向けの最高水準のGPSランニングウォッチです。手首型心拍計を備え、高度なトレーニング機能を提供し、毎日24時間の活動量を記録します。
ストラップは不要
 Polar M430は、手首で簡単、正確、確実に心拍数を計測します。
場所を選ばずランニング
 内蔵型GPSを使用してペース、距離、高度を記録。屋内でランニングをしているときも手首の動きからペースと距離を計測します。
フィットネステストが簡単に
 手首型心拍計によるPolarフィットネステストで、ストラップなしで、いつでもどこでもフィットネスレベルをテストできます。
ランニングプログラム
 あなた自身とあなたの目標に合った、パーソナルなトレーニングプランを活用できます。
ランニングインデックス
 自分のランニングのパフォーマンスがどのように向上しているかを確認できます。
SLEEP PLUS
 睡眠は、疲労回復や健康全般に不可欠です。Polar Sleep Plusを使用すれば、睡眠に関する貴重な情報を知ることができます。睡眠の質や睡眠パターンを知り、睡眠習慣を改善して、パフォーマンスを向上させることができます。

SMART COACHING
手首型心拍計によるフィットネステスト
 5分間のテストで、あなたの安静時心拍数、心拍数変動、基本情報から、有酸素能力を測定します。その結果によって、最大酸素摂取量(VO2max)を診評価します。定期的にテストを行って、自分の進歩を実感しましょう。
ランニングプログラム
 Polar Flowの自分に合ったトレーニングプランで、ランニングイベントに向けてトレーニングしましょう。5キロ、10キロマラソン、ハーフマラソン、およびフルマラソンの4つの異なる目標から1つを選んで、あなた自身の目標に合ったトレーニングプランを活用してください。 詳細 ›
ランニングインデックス
 ランニングのパフォーマンスがどのように向上しているかを確認できます。
トレーニング負荷
 様々なトレーニングセッションの身体への負荷を確認でき、異なるセッションの負荷を比較することができます。継続的に負荷をモニタリングして、自分の限界を認識しながら、それに応じてトレーニングの強度と時間を調整しましょう。Polar Flowで利用できます。
回復状態
 次のトレーニングセッションを開始するまでに必要な回復時間を表示します。Polar Flowで利用できます。
トレーニング効果
 トレーニング直後にそのセッションの効果がわかる、モチベーションが高まるフィードバックを提供します。
スマートカロリー
 あなたの体重、身長、年齢、性別、最大心拍数(HRmax)、またどの程度ハードなトレーニングを行っているかに基づいて、正確な消費カロリーを表示します。
アクティビティガイド
 あなたが一日を通してどのくらい活動したかを表示し、毎日のアクティビティ目標達成に向けた具体的なガイダンスを提供します。
アクティビティ効果
 日、週、月ごとのアクティビティのフィードバックを提供し、あなたが行っているアクティビティの健康への効果を表示します。
SLEEP PLUS
 上質の睡眠は、回復を促し、パフォーマンスを向上させます。Polar Sleep Plusは、睡眠のタイミング、時間、質を自動的に検出。睡眠に関するフィードバックを得ることができ、睡眠の質向上のために生活パターンを改善できます。

機能
手首型心拍計
 Polar独自の光学式心拍計で、心拍数を簡単にそして正確に記録できます。
最新鋭のGPS機能
 Polar M430には、信頼性および精度の高いGPSが内蔵されており、スピード、距離、ルートを正確に計測できます。GPS省電力モードにより、長距離を走ってもすべての方向転換を記録できます。
屋内ランニングデータ
 Polar M430は、GPSを利用できないときも手首の動きからペースと距離を計測します。
活動量の記録
 アクティブな一日を送りましょう。Polar M430は、歩数、距離、消費カロリー、睡眠時間を記録し、パーソナライズされた毎日のアクティビティ目標を提供します。
POLAR FLOW
 専用のPolar Flowウェブサービスとアプリから、トレーニングの計画、同期、分析、共有が可能。すべてのデータを簡単に見ることができます。
スマート通知機能
 スマート通知機能を使用すると、スマートフォンから送られた通知をM430の画面に直接表示できます。
スポーツプロファイル
 Polarでは100を超えるスポーツプロファイルを用意しており、そこから自分のトレーニングセッションに合ったスポーツを選択できます。

無料のアプリとウェブサービス
POLAR FLOW
 Polar Flowは、パソコンとモバイルで利用できる、フィットネスとトレーニングのための優れた環境です。Polar Flowを活用して、活動量の記録、進捗状況を分析し、達成度を高めましょう。
トレーニング
 すべてのトレーニングデータを確認し、パフォーマンスを分析して、進捗状況を確認できます。アプリを使えば、その場ですばやく分析、ウェブサービスを使えば、詳細に分析できます。トレーニングを計画したり、回復状態を確認したり、ランニングイベントに向けてトレーニングプログラムを立てたりしましょう。
活動量と睡眠
 毎日の活動量と睡眠を記録して、日、週、月ごとのサマリーを確認し、日常活動の健康効果を知ることができます。
すべてを管理する
 Strava、MyFitnessPal、TrainingPeaksなど、サードパーティのサービスにPolar Flowアカウントを接続しましょう。Polar Coachは、Polarが提供するコーチ向けの無料オンラインツールで、トレーニングデータをコーチやトレーナーと共有できるようになります。

- 仕様 -
【サイズ】
 ■重量: 51 g  ■厚さ: 12 mm  ■ディスプレイサイズ: 128 x 128ピクセルの高解像度ディスプレイ
【技術仕様】
 ■SiRFInstantFix衛星軌道予測技術を採用した内蔵GPS
 ■GPS精度: 距離 ±2%、速度 ±2 km/h  ■高度の精度: 1 m  ■上昇・下降の精度: 5 m
 ■GPSサンプルレート: 高精度GPS記録の場合は1秒、中精度GPS記録は30秒、GPS省電力モードは60秒
 ■心拍モニターの精度: ±1%または1bpm(いずれか大きい方)。安定した状態での心拍数の場合
 ■リアルタイムの速度表示範囲: 0-399 km/h 247.9 mph、
  0〜36 km/h または 0〜22.5 mph(Polarストライドセンサーによる速度測定)
 ■時計の精度: 温度25 °C / 77 °Fで、1日± 0.5 秒未満
 ■活動量計  ■ラップ計測(自動、手動)  ■バイブレーションアラート
 ■防水仕様(装着したまま水泳が可能)  ■8 MBフラッシュメモリー
 ■充電式240 mAhリチウムポリマーバッテリー
 ■バッテリー持続時間(連続使用):
  最大8時間(GPSおよび光学式心拍センサー使用時)
  最大30時間(GPS省電力モードおよび光学式心拍センサー使用時)
【データ転送方法】
 ■カスタムUSBケーブルによるPC/Macとのデータ同期
 ■モバイルおよびセンサーとのBluetooth Smart連携
 ■Polar Flowウェブサービス
  Mac OS X 10.6、OS X 10.7、OS X 10.8およびそれ以降、
  PC Windows XP、Windows 7、Windows 8およびそれ以降に対応
 ■Polar Flowモバイルアプリに対応  ■ソフトウェアアップデート可能

【その他】
 ■カラーバリエーション: グレー、ホワイト、オレンジ
 ■セット内容: M430本体、USBケーブル、スタートガイド

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posted by たか坊 at 10:48| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

GPS搭載 スポーツウォッチ

2018年モデル
Polar Vantage V 2018年11月 8日発売 75,400円位 (2018/11/5現在)
●対応アクティビティ (ランニング/水泳 /サイクリング /トライアスロン等130種類以上) ●稼働時間最大40時間 (GPS+心拍計) ●GPS /GLONASS /A-GPS ●光学式心拍計 (9個LED使用:赤LED4+緑LED5) ●気圧計 ●時計だけでランニングパワーを測定出来る ●トレーニングロードPro ●リカバリーPro (H10心拍計が必要) ●起立試験 (H10心拍計が必要) ●心拍計測 (24時間計測 /心拍ゾーン /VO2Max) ●スマートコーチング機能 ●マルチスポーツ対応 ●スイミングメトリクス (水中で心拍計測可能) ●ランニングケイデンス (フットポッド不要) ●オートラップ (時間or距離) ●オートポーズ ●ライフログ機能 (歩数 /距離 /消費カロリー /アクティブ時間 /睡眠等) ●アクティビティ目標自動設定 ●低活動アラート※ ●睡眠モニター (自動 /タイミング・時間・質) ●通知機能 (電話 /メッセージ /アプリ)※ ●ストップウォッチ※ ●アラーム (スヌーズ有り) ●音声アラート ●バイブアラート ●Polar Flowアプリ /Polar Flowウェブサービス  ●Strava /TrainingPeaks /Apple Health Kit /Google Fit /MyFitnessPal等と自動同期可能 ●Stravaライブセグメント対応※ ●時計機能 (日付・時刻) ● 1.2インチカラータッチディスプレイ /常時ON /手首を回すとバックライトON ●タッチパネル&5ボタン操作 ●30m防水 ●Bluetooth Smart ●互換性のあるセンサー (Polar H10心拍センサー /PolarスピードセンサーBluetooth Smart /PolarケイデンスセンサーBluetooth Smart等) ●USB充電 (磁石式専用ケーブル使用) ●素材 (風防:Gorillaガラス /ストラップ:シリコン) ●手首周り (S:130〜185mm、M/L:155〜210mm) ●サイズ直径46×厚さ13mm ●重さ66g ●日本語対応は2019年春の予定 ※印は後日リリース予定

Polar Vantage V マルチスポーツウォッチ

Huawei Band 3 Pro 2018年10月19日発売 11,700円位(2018/10/18現在)
●8つのスポーツモード (屋内外ランニング /ウォーキング /屋内外サイクリング /水泳他) ●稼働時間約7時間 (GPS使用時) /約10日 (通常使用) ●搭載センサー (GPS /6軸センサー [加速度センサー /ジャイロセンサー] /心拍センサー (PPG) /赤外線センサー) ●GPS内蔵 (ランニング等のルート・距離・スピード・ペース等、スマホを持たずに計測可能) ●心拍計測 (24時間自動計測 /安静時心拍数 /設定した上限値を超えると振動で警告 /VO2Max /手動計測) ●睡眠モニター (睡眠時間 /深い睡眠 /浅い睡眠 /レム睡眠の割合 /アドバイス有) ●リアルタイムコーチング ●呼吸コーチ ●活動促進通知 ●ラップ通知 (距離又は時間 /振動と画面点灯で通知) ●タイマー/ストップウォッチ ●アラーム/スマートアラーム ●connect GPS (スマホのGPSを優先的に使用) ●通知機能 (電話 /SMS /メール /メッセージ /カレンダー /天気情報等を振動と画面点灯で通知) /未読メッセージを10件保存出来る ●スマホ探索 ●リモート撮影 (HUAWEIスマホ EMUI 8.1+のみ) ●Bluetooth切断時振動で通知 ●時計表示 (日付・曜日) ●0.95インチカラー有機ELディスプレイ (タッチスクリーン /最大35文字表示可能 /240×120ピクセル) ●手首を上げるかHOMEキーのタップで画面点灯 (点灯時間は約5秒で固定) ●5気圧防水 (水泳に対応 /温水での使用は非推奨) ●使用アプリHuawei Health ●適応スマホ (Android4.4以降、iOS9.0以降) ●Bluetooth4.2BLE ●充電 (専用クレードル使用 /充電約100分) ●材質 (本体:ステンレス鋼 /リストバンド:シリコン) ●本体サイズ約幅19×高さ45×厚さ11mm /重さ約25g

Huawei Band 3 Pro スポーツリストバンド

Garmin vivoactive 3 Music 2018年 7月26日発売 38,600円位(2018/7/27現在)
●スポーツ向きスマートウォッチ ●最大500曲をウォッチに保存可能でBluetoothイヤホンを使えばスマホを持たずに音楽が聴ける ●対応アクティビティ(ラン/屋内ラン/バイク/屋内バイク/スキー・スノーボード/ゴルフ/プールスイム/ヨガ/筋トレ他15種類以上) ●バッテリーの持ち最大7日(スマートモード) /最大11時間(GPSモード) /最大5時間(GPS+音楽モード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/加速度計/温度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●Garmin Pay ●心拍計測(24時間計測/心拍ゾーン/VO2Max) ●ストレスレベル ●リラックスタイマー ●ライフログ機能(歩数 /上昇階数 /距離 /消費カロリー /運動量 /睡眠等) ●MOVEアラート ●自動ゴール設定 ●睡眠モニター(自動 /睡眠時間 /睡眠レベル /睡眠中の動き) ●ランニング機能 ●ゴルフ機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●フィットネス機器・ジム機能 ●Move IQ ●ワークアウト ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●通知機能(電話 /メッセージ /各種アプリ等) ●カレンダー ●天気 ●スマホの音楽の操作 ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●バイブアラート(低 /標準 /高) ●ナビゲーション ●時計機能(時間・日付 /GPS受信時自動同期) ●アラーム ●タイマー ●ストップウォッチ ●LiveTrack ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Connect IQ ●Face It ●30.4mmMIPカラータッチスクリーン ●バックライト(腕を上げると自動点灯) ●タッチパネル&1ボタンによる操作 ●50m防水(水泳OK) ●Wi-Fi ●NFC ●ANT+ ●Bluetooth Smart ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●内蔵メモリ(アクティビティデータ7件 /ライフログデータ14日間) ●対応センサー(フットポッド /バイクスピード・ケイデンスセンサー /Variaセンサー /tempe /Bluetoothイヤホン) ●USB充電(専用ケーブル使用) ●ストラップ交換可能 ●素材(レンズ:特殊強化ガラス /ケース:繊維強化ポリマー /ストラップ:シリコン) ●サイズ直径43.1x高さ13.6mm/外周127-204mm/重さ39g

Garmin vivoactive 3 Music

Gamin fenix 5 Plus 2018年 6月28日発売 98,000円位(2018/6/27現在)
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/ハイキング/トレイルランニング/トライアスロン/屋内バイク/トレッドミルラン/筋トレ他25種目以上) ●稼働時間最大7時間(GPS+音楽再生+心拍計)/最大18時間(GPS+心拍計)/最大38時間(UltraTracモード+心拍計)/最大10日間(ウォッチモード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/ジャイロスコープ/加速度計/温度計) ●GPS(みちびき/GLONASS/Galileo) ●本体に音楽(最大500曲)を保存出来る/BTイヤホンでスマホを持たずに音楽が聴ける ●地図機能/搭載地図(日本詳細道路地図と日本詳細地形図 25000/2500) ●Garmin Pay(利用可能カード三菱UFJ-VISAデビット) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数他) ●ナビゲーション機能 ●アドバンスドパフォーマンス機能 ●マルチスポーツ対応 ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●フィットネス機器/ジム機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●アラーム ●タイマー ●ストップウォッチ ●LiveTrack/GroupTrack ●セグメント/STRAVAライブセグメント ●ライフログ機能(歩数/距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/睡眠等) ●睡眠モニター ●Moveアラート ●自動目標設定 ●Move IQ ●通知機能(電話/メール/テキスト/LINE他) ●カレンダー ●天気情報 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●Find My Watch ●VIRB操作 ●時計表示/Face It ●Connect IQ ●MIPカラーディスプレイ/バックライト ●Sapphire Blackの素材(レンズ:サファイアレンズ/ベゼル:ステンレス/ケース:FRP/ストラップ:シリコン) ●QuickFitバンド(22mm)/交換可能 ●100m防水 ●HRブロードキャスト(心拍データ送信機能) ●内蔵メモリ16GB ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●Bluetooth/Wi-Fi/ANT+ ●サイズ47×47×15.8mm/重さ87g(Sapphire Black) 

Gamin fenix 5 Plus

SUUNTO 9 BARO 2018年 6月26日発売 72,800円位(2018/8/12現在)
☆ウルトラやエンデュランスモードでも十分使えるだけのGPS精度がある ☆バッテリーの持ちがいい ☆液晶が大きい・見やすい ☆Strydセンサーを使えばランニングもパワーを目標にしたトレーニングが出来る
●対応アクティビティ (登山 /ランニング /サイクリング /水泳 / トライアスロン等80種類以上) ●稼働時間 25時間 (パフォーマンス) /40時間 (エンデュランス) /120時間 (ウルトラ) /14日 (タイムモード) ●インテリジェントバッテリーモード (パフォーマンス (GPS毎秒) /エンデュランス (GPS1分毎) /ウルトラ (GPS2分毎) /カスタム) /バッテリー残量が少なくなると他のモードへの切替を提案 ●搭載センサー (GPS /モーション計 /光学式心拍計 /気圧高度計 /デジタルコンパス /温度計) ●GPS (GLONASS) ●GPSレコーディングレート (Best:1秒毎 /Good:パワーセーブ1秒毎 /OK:60秒毎) ●心拍計測 (24時間計測 /心拍ゾーン) ●FusedTrack ●FusedAlti ●FusedSpeed ●Alti/Baroオートスイッチ ●高耐久性 ●ナビゲーション機能 (ルートナビゲーション /POIナビゲーション /ナビゲートガイダンス) ●ヒートマップによるルートプランニング ●ストームアラーム ●日の出/日の入りアラーム ●月相 ●高度・気圧・温度表示 ●水泳機能 ●サイクリング機能 ●ランニング機能 ●マルチスポーツ機能 ●運動強度ゾーン (心拍数 /ペース /パワー) ●回復時間 ●インターバルトレーニング ●オートラップ ●オートポーズ ●ライフログ機能 (歩数 /消費カロリー /睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠時間 /平均心拍数) ●アクティビティの目標 (歩数 /消費カロリー) ●通知機能 (電話・メール・テキストメッセージ・カレンダー等) /未読の通知や不在着信を確認出来る ●アラームクロック (目覚まし時計 /スヌーズ有) ●ストップウォッチ ●カウントダウンタイマー ●アラート (音+振動) ●Movescount Mobile App ●Suunto Movescount ●Suunto App ●Strava/TrainingPeaks/MapMyFitness他と連携可能 ●時計機能 (日付・時刻 /デュアルタイム) ●文字盤のカスタマイズ ●カラータッチディスプレイ ●バックライト (輝度変更可能) ●タッチパネル&3ボタン操作 ●100m防水 ●Bluetooth Smart ●対応センサー (心拍計 /Bike POD /Power POD /Foot POD /Stryd) ●USB充電 ●スマートバッテリー充電リマインダー ●素材 (ベゼル:ステンレススチール /レンズ:サファイアクリスタル /ケース:ガラス繊維強化ポリアミド製 /ストラップ:シリコン) ●手首周り130〜230mm /ストラップ幅24mm ●サイズ直径50×厚さ16.8mm ●重さ81g

SUUNTO 9 BARO

Garmin Edge 130 2018年 6月 7日発売 32,200円位(2018/6/4現在)
●サイクルコンピューター ●稼動時間最大13時間 ●搭載センサー(GPS/気圧高度計/加速度計) ●GPS(みちびき/GLONASS/Galileo) ●コースナビ(転換点案内対応) ●セグメント/STRAVAライブセグメント ●自動ポーズ ●自動ラップ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●VO2Max※ ●リカバリーアドバイザー※ ●通知機能(電話/SMS) ●天気情報 ●Live Track ●1頁に最大8項目表示可能 ●Connect IQ(データフィールド) ●直射日光下も夜間も見やすい1.8インチMIPモノクロディスプレイ/バックライト ●アラート(ビープ音) ●防水仕様(IPX7) ●ANT+とBluetoothセンサーに対応(スピードセンサー/ケイデンスセンサー/ハートレートセンサー/Vectorパワーメーター/Varia RTL510リアビューレーダー/Varia UT800スマートヘッドライト) ●自動アップロード ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●microUSB充電 ●付属品(スピードセンサー/ケイデンスセンサー/ハンドルステムマウント/ストラップ/microUSBケーブル) ●サイズ41×63×16mm/重さ33g 
※対応する別売の心拍計やパワー計等が必要

Garmin Edge 130 スピード/ケイデンスセンサー セット

Garmin ForeAthlete 645 Music 2018年 5月24日発売 45,900円位(2018/8/8現在)
☆スマホを持たずに走りながら音楽が聴ける ☆GPSの距離が正確 ☆イヤホンとの接続が不安定
●最大500曲をウォッチに保存可能でBluetoothイヤホンを使えばスマホを持たずに音楽が聴ける ●対応アクティビティ(ラン/バイク/プールスイム/スキー/XCスキー/トレッドミルラン/屋内バイク/筋トレ/エリプティカルトレーニング/ヨガ他) ●稼働時間最大5時間 (音楽再生+GPSモード+心拍計) /最大14時間 (GPSモード+心拍計) /最大8時間 (ウォッチモード+ライフログ+通知機能+心拍計+音楽再生) /最大7日間 (ウォッチモード+ライフログ+通知機能+心拍計) ●搭載センサー (GPS /加速度計 /光学式心拍計 /気圧高度計 /コンパス /ジャイロセンサー /温度計) ●GPS (みちびき /GLONASS) ●Garmin Pay ●心拍計測 (24時間計測 /心拍ゾーン /VO2Max /安静時心拍数) ●パフォーマンス測定機能 (トレーニングステータス /リカバリータイム /予想タイム /ストレススコア※ /乳酸閾値※、他) ●ランニングダイナミクス※ ●ワークアウト機能 ●インターバルワークアウト ●セグメント /Stravaライブセグメント ●バーチャルパートナー ●ターゲットトレーニング ●レース ●メトロノーム機能 ●リラックスタイマー ●Move IQ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●LiveTrack/GroupTrack ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●フィットネス機器・ジム機能 ●ナビゲーション機能 ●ライフログ機能 (歩数 /距離 /上昇階数 /消費カロリー /週間運動量 /睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠時間 /睡眠レベル /睡眠中の動き /昼寝は記録しない) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●通知機能 (電話・メッセージ・アプリ他 /音・振動で通知) ●ミュージックコントロール ●天気 ●カレンダー ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●気温 (内蔵温度計) ●心拍転送モード ●自動アップロード ●時計機能 (曜日・日付 /GPS受信時に自動設定) ●アラーム(10件登録可能 /振動・音・バックライトで通知 /スヌーズ有) ●タイマー (音・振動で通知) ●ストップウォッチ ●オーディオアラート ●Face It ●Connect IQ ●MIPカラーディスプレイ ●バックライト (腕を上げると自動点灯) ●5ボタン操作 ●5気圧防水 ●Bluetooth Smart /Wi-Fi /ANT+ /NFC ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●内蔵メモリ (200時間分のアクティビティデータ) ●対応センサー(心拍計 /バイクスピード・ケイデンスセンサー /Variaセンサー /フットポッド /tempe /筋酸素センサー /Bluetoothイヤホン /VIRB) ●USB充電 (クリップタイプの専用ケーブル使用) /充電最大2時間 ●クイックリリースバンド (20mm) /交換可能 ●素材 (レンズ:化学強化ガラス /ベゼル:ステンレススチール /ストラップ:シリコン) ●サイズ直径42.5×厚さ13.5mm /重さ42.2g ※別売のHRM-Tri、HRM-Run、Running Dynamics Pod等が必要

Garmin ForeAthlete 645 Music

Garmin vivoactive 3 2018年 1月25日発売 34,600円位(2018/8/4現在)
☆デザインがいい、普段使い出来る、かっこいい、普通の腕時計 ☆ウォッチフェイスが簡単に替えられる、ウォッチフェイスが沢山ある、アナログ表示もある、Face Itアプリを使えばお気に入りの写真をフェイスに出来る ☆視認性がいい、晴天の屋外でも見やすい、時計が常時表示されている ☆通知機能が便利 (電話 /LINE /メール /メッセンジャー /カレンダー /スケジュール 等の通知が分かる)、スマホが鞄の中でもすぐ分かる ☆タッチパネルが使いやすい、ラン用のグローブを着けたまま操作出来る、ランのスタート/ストップは物理ボタンで押した感じがしっかりある ☆バンドが簡単に替えられる ☆GPSの捕捉が速い ☆GPSの精度がいい ☆アプリが使いやすい ☆Strava、TATTAと連携出来る ☆バッテリーの持ち (3〜4日程度、5日程度、7日程度) ☆軽い ☆充電が速い、1時間程で満充電になる ☆心拍センサーの出っ張りが235Jより少なく痕が付かなくなった ☆235Jとランニングで出来る事は大差ない ☆心拍転送モードは接続が切れて使えない (最新版V5.20にアップデートしても不安定) ☆バンドがチープ、シリコンバンドは夏場はベタつく ☆バッテリーは公称値の7日は持たない ☆GPSの捕捉がVivoactive J HR や Edge810jより遅い
●スポーツ向きスマートウォッチ ●対応アクティビティ (ラン /屋内ラン /バイク /屋内バイク /スキー・スノーボード /ゴルフ /プールスイム /ヨガ /筋トレ等15種類以上) ●バッテリーの持ち最大7日 (スマートモード) /最大11時間 (GPSモード) ●搭載センサー (GPS /光学式心拍計 /気圧高度計 /コンパス /加速度計 /温度計) ●GPS (みちびき /GLONASS) ●Garmin Pay ●心拍計測 (24時間計測 /心拍ゾーン /VO2Max) ●ストレスレベル ●リラックスタイマー ●ライフログ機能 (歩数 /上昇階数 /距離 /消費カロリー /運動量 /睡眠等) ●MOVEアラート ●自動ゴール設定 ●睡眠モニター (自動 /睡眠時間 /睡眠レベル /睡眠中の動き) ●ランニング機能 ●ゴルフ機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●フィットネス機器・ジム機能 ●Move IQ ●ワークアウト ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●通知機能 (電話 /メッセージ /各種アプリ等) ●カレンダー ●天気 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●バイブアラート (低 /標準 /高) ●ナビゲーション ●時計機能 (時間・日付 /GPS受信時自動同期) ●アラーム ●タイマー ●ストップウォッチ ●LiveTrack ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Connect IQ ●Face It ●30.4mmMIPカラータッチスクリーン ●バックライト (腕を上げると自動点灯) ●タッチパネル&1ボタン&SideSwipe操作部による操作 ●50m防水 (水泳OK) ●ANT+ ●Bluetooth Smart ●Garmin Connect /Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●内蔵メモリ (アクティビティデータ7件 /ライフログデータ14日間) ●対応センサー (フットポッド /バイクスピード・ケイデンスセンサー /Variaセンサー /tempe) ●USB充電 (専用ケーブル使用) ●ストラップ交換可能 ●素材 (レンズ:特殊強化ガラス /ケース:繊維強化ポリマー /ベゼル:ステンレススチール (Black SlateはPVDコーティング) /ストラップ:シリコン) ●サイズ直径43.4×高さ11.7mm /外周127-204mm /重さ43g

GARMIN vivoactive 3 Black Slate

2017年モデル
Garmin vivosport 2017年10月12日発売 21,700円位(2017/11/19現在)
☆軽い ☆GPSの捕捉が速い ☆着け心地がいい、24時間装着出来る(心拍センサーの出っ張りが殆ど無い、バンド内径の湾曲が丁度いい) ☆日中の屋外でも表示は見える ☆ペース表示(分/1km)、1km毎のアラーム、ラップタイム表示、心拍ゾーンアラームを設定出来、ランニングウオッチとして十分使えそう ☆心拍計の精度はランニングの目安としては十分使えそう(胸タイプと比べ、安静時はほぼ同じ、運動強度が変わった時、不正確になる傾向) ☆稼動時間はGPS使用だと8時間は持たない(6時間程度)
●スポーツ向き活動量計 ●対応アクティビティ(ウォーク/ラン/バイク(屋外のみ)/カーディオ(有酸素運動)/筋力トレーニング(屋内のみ)/その他) ●稼働時間最大7日(時計モード)/最大8時間(GPSモード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/気圧高度計/加速度計) ●活動量計測(心拍数/ステップ/距離/消費カロリー/上昇階数/週間運動量/睡眠等) ●GPS(みちびき対応) ●心拍計測(24時間計測/心拍ゾーン/VO2Max) ●睡眠モニター(睡眠時間/睡眠レベル/睡眠中の動き) ●ランニング機能(自動ポーズ/自動ラップ/バーチャルペーサー等) ●Move IQ ●時計機能 ●通知機能(電話/SMS/SNS/メール他) ●Moveアラート ●ストレスレベル ●フィットネス年齢 ●ミュージックコントロール ●天気 ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●バイブアラート ●カラータッチスクリーン/バックライト ●ANT+ ●50m防水 ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●ディスプレイサイズ縦9.6×横19.2mm ●本体サイズ幅21.0×厚さ10.9mm/重さ24.1g(S/M)/27g(L)

GARMIN vivosport GPS内蔵スマートアクティビティートラッカー

エプソン J-350 2017年10月 5日発売 39,100円位(2018/1/13現在)
☆白黒だが視認性がとてもいい(昼も夜もくっきり見える、視野角が広い、走行中も確認しやすい、サングラス越しでも問題ない) ☆装着感がいい ☆リストターンが便利、リストターンでバックライトも点灯出来る ☆GPSの捕捉が以前のSFシリーズより速い、AGPSを使うと速い ☆就寝中の心拍もスマホで確認出来る ☆バンドはシリコン製でさらりとした感触 ☆スマホにメール、Twitter、ライン等が来ると振動で知らせてくれる、振動の時間や音の有無等も設定出来る ☆プールスイムの泳法判定の精度が高い ☆GPSの捕捉が遅い、新品交換後、遅くなった ☆バンドが遊革から抜ける(※) ☆心拍値が不安定 ☆バンドが汚れやすい ☆通知機能はアイコンが表示されるだけ、内容確認は出来ない ☆時計画面でカスタマイズ出来るのは1箇所だけ ☆時計画面の秒表示と心拍数は数秒で消える ☆計測ミス時等の修正機能が無い ☆スイムのオートラップの精度が低い
●対応種目(ラン/ウォーク/トレッドミル/バイク/インドアラン/インドアバイク/トライアスロン/プールスイム/オープンウォータースイム) ●稼動時間約36時間(GPS+脈拍計)/最大約10日(活動量モード)/最大約60日(時計モード) ●GPS(みちびき/自動AGPS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●マラソン予想タイム ●リカバリータイム ●トレーニング効果 ●オートラップ ●オートポーズ ●自動画面切替 ●トレーニング(目標時間/目標距離/目標心拍/目標ペース/目標スピード/インターバル/レース) ●メトロノーム ●ウェイポイント ●ストップウォッチ ●マルチスポーツ対応 ●活動量計測(心拍数/歩数/消費カロリー/エクササイズ/睡眠/こころバランス等) ●睡眠モニター(浅い眠り/深い眠り) ●通知機能(電話/メール/SMS/スケジュール/Facebook/Twitter/LINE他) ●ミュージックコントロール ●アラート(振動+音) ●起床アラーム ●時計表示/ウォッチフェイスは4種類 ●画面(計測&時計)のカスタマイズ ●リストターン ●5ボタン操作 ●モノクロディスプレイ(電子ペーパー)/バックライト ●風防ミネラルガラス ●クリップ式USB充電(専用ケーブル使用) ●10気圧防水 ●自動アップロード ●Epson View ●スマホでもPCでもデータのアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm ●厚さ15.7mm(脈拍センサー部除く)/重さ約62g 

エプソン WristableGPS GPSランニングウオッチ J-350B

エプソン J-50 2017年 9月14日発売 24,400円位(2018/1/17現在)
☆ランニングやマラソンの心拍トレーニングに必要な最低限の機能はある ☆心拍数を計測出来る、途切れたり異常な値が出る事もない、ほぼ拾えている、心拍ランニングが出来る ☆軽い ☆GPS測位はスマホと連携すれば速い、最初2分程掛かったがAGPSを使うと20秒程で終わった、GPS測位はAGPSを使わず13秒程、使って12秒と殆ど変わらない、GPSサーチは思ったよりすぐ出来た、GPSキャッチは申し分ない ☆フィットする、着け心地は締め付けがなく汗がこもる事もなく走っていて快適、手首が細くて心配したが問題ないフィットしてズレないし快適 ☆ラップタイムが分かる ☆アプリでVO2Maxやマラソンの予想タイムが分かる、VO2Maxはトレーニングをしていると参考になる場面が多い事に気付いた ☆GPSの精度がいい、走った軌跡がマップに綺麗にトレースされていた ☆アプリEpson Viewは使いやすい、データ管理がしやすい ☆操作が簡単 ☆色がいい、アーミーグリーン(カーキ)は思った通りの色、ターコイズカラーも可愛い ☆ナイトランではリストターンでライトが点くのが便利 ☆RunkeeperやStrava等と連携出来る ☆ディスプレイをカスタイマイズ出来る ☆睡眠状態やこころバランスは健康管理にも役立つ ☆価格が手頃 ☆GPSの測位に時間が掛かる、アプリ連携で高速化出来るが事前にしておく必要があるので,急なワークアウトには対応出来ない ☆24時間データ取得時はバッテリーは2日程しか持たない ☆オートラップ等の通知を振動で知らせてくれるが、音は出ない(アラームも振動だけ) ☆ラン中のペースをリアルタイムでは把握出来ない ☆脈拍計があまり参考にならないしVO2Maxは脈拍計測が安定しないのでエラーとなりほぼ使えない ☆アプリは機能が多過ぎて使いづらい ☆スマホと連携すればメールや電話等の通知をしてくれるが、内容までは分からない ☆アプリからFacebookに直接アップ出来ない ☆同時期発売のEasyView Display搭載のJ-300に比べ、画面は物足りない
●対応種目(ラン/ウォーク/トレッドミル) ●稼動時間約10時間(GPS+脈拍計)/最大約2日(活動量モード)/最大約30日(時計モード) ●GPS(みちびき/自動AGPS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●マラソン予想タイム ●トレーニング効果 ●オートラップ ●オートポーズ ●トレーニング(目標時間/目標距離/目標心拍/インターバル/レース) ●ストップウォッチ ●活動量計測(心拍数/歩数/消費カロリー/エクササイズ/睡眠/こころバランス) ●睡眠モニター(浅い眠り/深い眠り) ●通知機能(電話/メール/SMS/スケジュール/Facebook/Twitter/LINE他) ●ミュージックコントロール ●アラート(振動のみ) ●起床アラーム ●時計表示 ●画面(計測)のカスタマイズ ●リストターン ●5ボタン操作 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●クリップ式USB充電(専用ケーブル使用) ●5気圧防水 ●自動アップロード ●Epson View ●スマホでもPCでもデータのアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm(J-50K/B)/130〜190mm(J-50T) ●厚さ14.1mm(脈拍センサー部除く)/重さ約42g 

エプソン WristableGPS GPSランニングウオッチ J-50B

エプソン J-300 2017年 9月 7日発売 29,000円位(2018/1/6現在)
☆白黒だが視認性がとてもいい(昼も夜もくっきり見える、視野角が広い、走行中も確認しやすい、サングラス越しでも問題ない) ☆装着感がいい(フィット感がある、違和感がない) ☆デザインがいい ☆リストターンが便利、リストターンでバックライトも点灯出来る ☆心拍計内蔵、心拍トレーニングが出来る、VO2Maxが測定出来る ☆GPSの捕捉が以前のSFシリーズより速い、当初GPSの測位が遅かったが、AGPSを使うと殆ど待ち時間なく走り出せる ☆Strava、MapMyFitness、RunKeeper、iOSヘルスケアと連携出来る ☆心拍数・ペース・距離を表示させているが、リストターンでトンネル内でも良く見える。リストターンの反応も悪くない ☆3段表示から2段表示に変更すれば老眼でも大丈夫だった ☆GPSの捕捉に時間が掛かる、遅い ☆心拍グラフが途切れている事がある、汗をかくと正しく計測しない ☆操作ボタン(やや固い、押し難い、反応が遅い) ☆リストターンの反応が悪い ☆通知機能はアイコンが表示されるだけ、内容確認は出来ない ☆アプリEpson Viewが使い難い(遅い、更新や読込みに時間が掛かる、旧データ(NeoRun)を統合出来ない) ☆アップロードの時間が長い ☆心拍計測の為、ベルトをきつく巻かないといけない ☆手首18cmだがバンドがやや短い(端の穴の利用は不安)、バンドが遊革から抜ける ☆アナログ時計表示も選べるが見づらい ☆バイクはスピード&ケイデンスセンサーに非対応 ☆白黒反転動作が度々入る(仕様)
●対応種目(ラン/ウォーク/トレッドミル/バイク/インドアラン/インドアバイク/トライアスロン/プールスイム/オープンウォータースイム) ●稼動時間約16時間(GPS+脈拍計)/最大約5日(活動量モード)/最大約30日(時計モード) ●GPS(みちびき/自動AGPS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●マラソン予想タイム ●リカバリータイム ●トレーニング効果 ●オートラップ ●オートポーズ ●自動画面切替 ●トレーニング(目標時間/目標距離/目標心拍/目標ペース/目標スピード/インターバル/レース) ●メトロノーム ●ウェイポイント ●ストップウォッチ ●マルチスポーツ対応 ●活動量計測(心拍数/歩数/距離/消費カロリー/エクササイズ/睡眠/こころバランス等) ●睡眠モニター(浅い眠り/深い眠り) ●通知機能(電話/メール/SMS/スケジュール/Facebook/Twitter/LINE他) ●ミュージックコントロール ●アラート(振動+音) ●起床アラーム ●時計表示/ウォッチフェイスは4種類 ●画面(計測&時計)のカスタマイズ ●リストターン ●5ボタン操作 ●モノクロディスプレイ(電子ペーパー)/バックライト ●風防ミネラルガラス ●クリップ式USB充電(専用ケーブル使用) ●5気圧防水 ●自動アップロード ●Epson View ●スマホでもPCでもデータのアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm ●厚さ13.4mm(脈拍センサー部除く)/重さ約51g 

エプソン WristableGPS GPSランニングウオッチ J-300B

GARMIN fenix 5s Sapphire 2017年 8月 8日発売 75,200円位(2017/8/6現在)
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間12時間(GPSモード)/28時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/運動量/上昇階段/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアレンズ ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE/Wi-Fi ●QuickFitバンド ●サイズ42×42×14.5mm/重さ67g(バンド含む)

GARMIN fenix 5s Sapphire

エプソン Q-10 2017年 8月 3日発売 12,800円位(2018/1/11現在)
☆GPSランニングウォッチのエントリーモデルにはいい ☆ランニングに必要な機能はある(オートラップ、オートポーズ、距離(GPS)、時間、バイブアラート、バックライト等) ☆時計を見る動作でバックライトが点灯する ☆PCでデータのアップロードや詳細な記録が見られる ☆GPSの精度も良さそう ☆ラップを振動で知らせてくれる ☆軽い ☆活動量計の機能がある ☆価格が手頃 ☆バッテリーは13時間は持たない?(デフォルト設定で4時間強のフルマラソンが持たなかった、活動量計オフ&バイブオフで7時間程度しか持たない) ☆GPSの捕捉に時間が掛かる ☆ラップの通知にアラーム(音)は無い
●対応種目(ラン/ウォーク/トレッドミル) ●稼動時間約13時間(GPS計測)/最大約10日(活動量計モード)/最大約30日(時計モード) ●GPS(みちびき/AGPS) ●オートラップ ●オートポーズ ●トレーニング(目標時間/目標距離) ●簡易活動量計測(歩数/距離/消費カロリー等) ●アラート(振動のみ) ●時計表示 ●リストターン ●5ボタン操作 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●クリップ式USB充電(専用ケーブル使用) ●5気圧防水 ●Epson View ●データのアップロードはPCのみ、データの確認はPCでもスマホでも可能 ●対応⼿⾸周⻑130〜200mm ●厚さ14.1mm/重さ約40g

エプソン WristableGPS Q-10B

Polar M430 2017年 7月27日発売 29,000円位(2017/7/23現在)
●対応アクティビティ(ランニング/サイクリング/屋内ラン等) ●稼動時間最大8時間(GPS+心拍計使用時)/最大30時間(GPS省電力モード+心拍計使用時) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●心拍計測(心拍ゾーン) ●スマートコーチング(フィットネステスト/ランニングプログラム/ランニングインデックス/トレーニング効果他) ●オートラップ ●オートポーズ ●バイブアラート ●活動量計(歩数/距離/消費カロリー/睡眠等) ●睡眠モニター(時間/質) ●低活動アラート ●通知機能(電話/SMS/LINE他) ●時計表示 ●モノクロディスプレイ ●30m防水(水泳可能) ●Strava/MyFitnessPal/TrainingPeaks等と連携可能 ●Polar Flowウェブサービス/Polar Flowモバイルアプリ ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●本体厚さ12mm/重さ51g

Polar M430 GPSランニングウォッチ

HUAWEI WATCH 2 2017年 6月 9日発売 33,600円位(2018/1/19現在)
☆通知機能が便利、内容も読める ☆デザインがいい、普通の時計っぽい、ウォッチフェイスがかっこいい、ウォッチフェイスを変えられる ☆心拍数を計測出来る、心拍トレーニングが出来る、安静時心拍数が分かる ☆GPS内蔵、走ったルートが分かる ☆スマホを持たずにランニング出来る、スマホ無しで音楽を聴きながらランニング出来る ☆ベルトが替えられる ☆バッテリーは公称通りおよそ2日持つが運動すると毎日充電が必要 ☆画面を常時点灯に出来る ☆単独でストアにアクセス出来る ☆気圧や気温が分かる ☆アプリを入れればMGRS座標も出る ☆エクササイズ検出機能は結構精度が高い ☆腕立てや腹筋をすれば勝手に回数と経過時間を数えてくれる(大体合っている) ☆ルームランナーでも走行距離を正確に当てる ☆スマホと同期すればVO2Maxを含め詳しいレポートが見れる ☆スマホとBT接続すれば記録のアップロードも簡単 ☆右下ボタンで好きなアプリを起動出来る ☆ディスプレイは太陽の下でも比較的視認性がいい ☆アラームは20以上登録可能 ☆ストップウォッチやタイマーもある ☆秒針表示、太陰暦、PM2.5を表示出来るフェイスがある ☆スマホとペアリングすれば単体で電話番号入力→発信が可能。押し難いが使えなくはない ☆価格の割りに質感が良くない、バンドが安っぽい ☆バッテリーが思いの外持たない、普通に使うと毎日充電が必要 ☆睡眠は計測しない ☆ランニング中の視認性はGarminのランニングウォッチに比べイマイチ ☆使用する為にインストールするアプリが多く、煩雑 ☆ランニングでGPSをONにすると持続時間は4時間が目安 ☆標高が不正確 ☆iPhoneユーザーは買わない方がいい
●スポーツ向きスマートウォッチ ●Android Wear2.0 ●対応スマホ(Android4.3以上又はiOS8.2以上) ●バッテリーの持ち約2日(通常使用)/約3週間(ウォッチモード)/約7時間(GPS+心拍計使用) ●搭載センサー(GPS/加速度センサー/ジャイロセンサー/CAPセンサー/心拍センサー/バロメーター/コンパス/アンビエントライトセンサー/NFC) ●心拍計測(リアルタイム計測/VO2Max/24時間計測) ●メモリ4GB ●マイク&スピーカー搭載 ●運動データの自動記録(歩く,走る,登る,立つ等の状態を認識) ●運動目標設定(距離/時間/カロリー/脂肪燃焼ランニング/持久力ランニング) ●リアルタイムコーチング ●ライブGPSマッピング ●通知・返信機能(電話/メール/SMS/SNS他) ●電話機能 ●Google Assistant対応 ●アラーム(振動+音) ●ウォッチフェイス(20種類+α) ●Google Playから好みのアプリをインストール出来る ●専用アプリAndroid Wear app(スマホとのペアリングに必要)/Huawei Wear/Huawei Health ●手首の上げ下げで画面点灯&消灯 ●2ボタン+タップ&スワイプ操作 ●1.2インチAMOLEDカラータッチスクリーン ●ゴリラガラス3&セラミックベゼル ●充電は付属クレードル+充電器を使用 ●バンド交換可能 ●防塵防水仕様(IP68) ●Bluetooth4.1/Wi-Fi(802.11b/g/n) ●サイズ直径48.95×厚さ12.6mm/重さ約57g

HUAWEI WATCH 2 SPORT NON-4G

Garmin ForeAthlete 935 2017年 5月18日発売 53,500円位(2018/1/4現在)
☆使い道(ランニング、マラソン、バイク、トレラン、ゴルフ、登山、スイム、トライアスロン、ウルトラトレイル、マラニック、ジム、室内、ナビ、活動量計、時計、等で使用、もしくは使う予定) ☆様々なデータが分かる(心拍数、VO2Max、有酸素運動、無酸素運動、予測タイム、回復時間、フィットネス年齢、距離、ラップタイム、速度、ペース、高度、方位・方角、高低差、気圧、気温、天気、活動量、歩数、消費カロリー、睡眠状態等) ☆付属ランニングダイナミクスポッドで、接地バランスや上下動等のデータが分かりランニングフォームの分析が出来る ☆軽い、FA630J,FA910XT,920XTJ等よりも軽い ☆着け心地がいい(着けている感じがしない、寝ている時も気にならない、SF-510よりはかなり大きいが軽くて手首にフィットするので気にならない、ベルトは伸縮性があり穴も多いのでフィットさせやすい) ☆バッテリーの稼動時間が長い、持ちがいい、ウルトラマラソンにも対応 ☆心拍計内蔵、精度は十分、FA235より精度がいい、常時計測出来る、就寝中も計測出来る ☆機能が豊富(使い切れない、覚え切れない) ☆デザインがいい、普段使いもしやすい、時計としても使える ☆視認性がいい(FA735,FA920XTJ,FA235J等よりも見やすい、強い日差も、夜間も、時計としても見やすい) ☆トレーニングの質の向上が見込める、意識して歩いている、モチベーションが上がる、健康維持に役立つ、楽しい ☆通知機能(LINE,メール,電話他)が便利、振動と表示で誰から来たか分かる、内容も確認出来る、スマホに通知される全てを知らせてくれる ☆ウォッチフェイスを変えられる、豊富で飽きない、スマホに保存した画像もウォッチフェイスに使える、プリセットはかっこ悪いがカスタマイズでかっこ良く出来る ☆GPSの捕捉が速い、FA630J,FA910XT,EPSON850,510よりも速い ☆高価だが価格に見合う価値がある ☆ナビ機能が便利 ☆Wi-Fi圏内に入ると自動でアップロードする ☆ゴルフ機能がある ☆ベルトが交換出来る ☆ゴール迄の距離を表示してくれる ☆スマホの音楽を操作出来る ☆FA235Jより背面の出っ張りがフラットで痛く無い ☆秒針があり常時動いている ☆fenix5はかっこいいが重い。ランが主なら軽いFA935、普段使いが主ならfenix ☆振動で起こしてくれる ☆音楽を聴いていても振動で確実にラップが分かる ☆4項目まで同時に表示出来る ☆インターバル走は、距離を振動で教えてくれ、休息時間終了も振動で通知してくれるので、非常に楽。ターゲット走も、距離とペースを設定すれば、今のペースとの差が表示されるので、長距離ランに重宝する。アラートは、ペースの上限下限を設定出来るので、ペース調整もしやすい ☆ナビ機能が便利。予めルートラボかカシミールでルートを作成、PCに接続してデータをFA935にDL。長距離のマラニックに便利 ☆ナビ機能が便利。ヤマレコで登山計画を作成、データをGarminConnect経由でFA935にDL。ラップ、高度等が表示されるし、分岐点等では音と振動で方向を教えてくれる。トレランで見つけ難い分岐点を教えてくれた。スマホより便利。冬山を9時間近くナビを使って移動したが、バッテリー残量は50%以上 ☆デフォルトは表示項目が少ないが、ウォッチフェイス(GearMin)とトレーニングページ(DozenRun)をDLしてカスタマイズすると一気に便利になる。ランのタイムやデータが少しずつ良くなっており、楽しく走れている ☆乳酸閾値やスイムの心拍計測等には別売心拍ベルトが必要、別売心拍ベルトを着けないと測れない項目がある ☆心拍数が胸ベルトよりやや高めに出る傾向、心拍測定はベルトをしっかり巻かないと正確には出来ない、ベルトが柔らかいのできつめに巻いても気にはならない ☆取説は付属するが詳細はDLが必要、取説が付属しなかった ☆乳酸閾値が中々測定出来ない ☆ランとライフログしか使わないのでオーバースペックだった(FA235Jでも良かったかも) ☆NeoRun(エプソン)に慣れていたので、GarminConnectは情報が有り過ぎて、慣れるのにかなり時間が掛かりそう。地図や地名も英語表記で読み難い ☆充電ケーブルが専用かつ高価
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/トレイルラン/ハイキング/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間最大21時間(GPSモード+心拍計)/最大44時間(ウルトラトラックモード+心拍計)/最大2週間(スマートウォッチモード+心拍計) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/ジャイロスコープ/温度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数) ●パフォーマンス測定機能(トレーニングステータス、リカバリータイム、予想タイム他) ●ランニングダイナミクス(ランニングダイナミクスポッド付属) ●ワークアウト機能 ●インターバルワークアウト ●セグメント ●バーチャルパートナー ●ターゲットトレーニング ●レース ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●アラーム&タイマー ●ストップウォッチ ●LiveTrack/GroupTrack ●マルチスポーツ対応 ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション機能 ●ライフログ機能(歩数/距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/睡眠レベル/睡眠中の動き) ●Moveアラート ●自動目標設定 ●通知機能(電話/メッセージ/アプリ他) ●ミュージックコントロール ●天気 ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●アラート(振動+音) ●オーディオアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●素材(レンズ:ガラス/ケース:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●QuickFitバンド/交換可能 ●USB充電(専用ケーブル使用 ●5気圧防水 ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart/Wi-Fi/ANT+ ●サイズ47×47×13.9mm/重さ49g

Garmin ForeAthlete 935

GARMIN fenix 5x Sapphire 2017年 4月27日発売 107,500円位
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間20時間(GPSモード)/30時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ムーブバー/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション/カラー登山地形図と日本詳細道路地図内蔵 ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアレンズ ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE/Wi-Fi ●QuickFitバンド/交換用バンド付属 ●サイズ51×51×17.5mm/重さ98g(バンド含む)

GARMIN fenix5x Sapphire

GARMIN fenix 5 Sapphire 2017年 3月31日発売 価格70,000円位
☆デザインがいい(仕事でも使える、かっこいい、時計らしい、質感が高い、高級感がある) ☆通知機能(電話,メール)が便利 ☆やや重いがすぐ慣れる
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間21時間(GPSモード)/44時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/運動量/上昇階段/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアレンズ ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE/Wi-Fi ●QuickFitバンド/交換用バンド付属 ●サイズ47×47×15.5mm/重さ87g(バンド含む)

GARMIN fenix 5 Sapphire

GARMIN fenix 5S 2017年 3月31日発売 63,600円位
☆デザインがいい、普段使い出来る
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間12時間(GPSモード)/28時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/運動量/上昇階段/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE ●QuickFitバンド ●サイズ42×42×14.5mm/重さ67g(バンド含む)

GARMIN fenix 5S

SUUNTO SPARTAN SPORT WRIST HR 2017年 3月30日発売 64,800円位
●対応種目(トライアスロン他80種類以上) ●稼働時間最大8時間(フルパワーモード)/最大12時間(パワーセーブモード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/デジタルコンパス/気圧・温度計/加速度計) ●GPS(GLONASS/測位間隔1秒,5秒,60秒) ●心拍計測(VO2Max/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/消費カロリー/運動量等) ●ナビゲーション ●通知機能(電話/メール等) ●バイブアラート ●時計表示(カスタマイズ可能) ●カラータッチスクリーン/バックライト ●ミネラルクリスタルガラス ●100m防水 ●Movescount/Movescount.com ●Strava/TrainingPeaks/MapMyFitness他と連携可能 ●スマホでもPCでもアップロード可能 ●Bluetooth Smart ●サイズ50×50×16.8mm/重さ74g

SUUNTO SPARTAN SPORT WRIST HR

Mykronoz ZeSport 2017年 2月24日発売 23,100円位
☆取説が不親切 ☆日本語がおかしい ☆活動量計として使うにはバッテリーが持たない 
●対応アクティビティ(ラン/バイク/ウォーキング/ハイキング/トレイルランニング他) ●稼働時間最大7時間(GPSモード) ●搭載センサー(GPS/3軸加速度計/光学式心拍計/高度計/気圧計/温度計/UVセンサー) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/睡眠等) ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●通話機能(連続通話2時間) ●Siri/Google Now対応 ●音楽コントロール ●カメラリモコン ●INACTIVITY ALERT ●時計表示(盤面変更可能) ●カラータッチディスプレイ ●防水仕様(IP66) ●Bluetooth3.0+4.0BLE ●材質(ゴリラガラスディスプレイ/ステンレススチールバックル/アルミニウムケース) ●サイズ54.6×45.9×14.5mm/重さ70g  

Mykronoz ZeSport Multisport GPS Smartwatch

New Balance RUN IQ 2017年 2月15日発売 37,600円位
●ランナー用 ●Android Wear ●稼動時間最大5時間(GPS+心拍計)/最大24時間(通常使用) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/加速度計/ジャイロスコープ) ●GPS(GLONASS/Galileo/みちびき) ●心拍計測(ターゲットゾーン) ●通知・返信機能(返信はAndroidのみ) ●ダッシュボードのカスタマイズ ●5気圧防水 ●STRAVAと連携 ●Google Play Musicと同期(Androidのみ) ●Android4.3以降のBluetooth対応端末、iOS8.2以降の端末に対応 ●Bluetooth/Wi-Fi ●重さ:74g
D130.jpg
New Balance RUN IQ Smartwatch

エプソン SF-850 2017年 1月19日発売 37,000円位(新色追加)
 (初回は2016年 2月10日発売 30,000円位)
☆レースやトレーニングに役立つ、体調管理の参考になる、励みになる、ランと活動量計に使える ☆心拍数が分かる(心拍とペースを確認しながら自分に合った走りが出来る、心拍が設定したゾーンからはみ出るとバイブで教えてくれる、24時間計測してくれる、日常生活では多少緩めでも大丈夫) ☆GPSの精度がいい、かなり正確 ☆活動量、運動量が分かる ☆使いやすい、ボタンが押しやすい ☆VO2Max(予想タイム)が分かり励みになる ☆バッテリーが長持ち(GPS+心拍計で14時間持つ、2時間程走っても1目盛り減る程度、心拍計+活動量計で3〜4日持つ) ☆軽い ☆フィット感が良い、細い腕にもしっかり装着出来る、ベルトの穴が細かく微調整出来る ☆デザインがいい、造りはいい ☆見やすい、バックライトも見やすい ☆GPSの捕捉が速い ☆ ☆WEBアプリが使いやすい ☆バイブは結構強くて気付かない事はない ☆GPSの捕捉が遅い(バラツキがある、FA15Jより遅い、2分以上掛かる、よく失敗する、AGPSを使っても遅い) ☆心拍計測出来ない(時々ロスト、寒いとロスト、汗が多いとロスト、締め方が緩いとロスト、長時間ロスト、速いとロスト、異常値が続く、信用出来ない) ☆デザインが良くない(安っぽい、液晶が質素、モノクロ、低精細) ☆スマホでのアップロードは時間が掛かる(PCは速い)、手動でランと活動量を別々に操作する必要がある ☆走行中は見づらい ☆バッテリーの持ちが悪い(活動量計として使うには短い、20時間も持たない) ☆ペース表示が不安定、走り始め,ストップ&Go時、極端に遅くなる ☆VO2Maxの計測が出来ない事がよくある ☆WEBアプリが使いづらい ☆心拍の変化への追随が多少遅い、5〜10秒遅れる ☆ストップウォッチ機能が無い ☆目覚ましはセットした時間に起きれなかった
●対応種目(ラン/ウォーク/バイク/トレッドミル) ●稼動時間20時間(GPS+心拍計)/60時間(活動量計) ●GPS(みちびき/A-GPS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/24時間計測) ●活動量計測(心拍/エクササイズ量/距離/歩数/消費カロリー/睡眠/こころバランス等) ●睡眠モニター(睡眠時間/眠りの浅い深い) ●食事の記録(PULSENSE View) ●オートラップ ●オートポーズ ●インドアモード ●バイブ機能 ●すっきり目覚まし機能 ●表示項目変更可能 ●時計表示 ●タップ操作 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●5気圧防水 ●ランニングデータはNeoRun(PC)又はRun Connect(スマホ)/活動量計測はPULSENSE Viewで管理 ●PCでもスマホでもデータのアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●重さ約52g/厚さ14.2mm(SF-850PB、SF-850PW)、重さ約55g/厚さ15.2mm(SF-850PJ、SF-850PS、SF-850PC)

エプソン WristableGPS SF-850PB

2016年モデル
エプソン SF-720 2016年12月 9日発売 25,700円位
☆GPSの距離・精度がいい ☆ラップ毎に音と振動で知らせてくれる ☆デザイン・色がいい ☆操作が簡単 ☆バッテリーの持ちがいい
●対応種目(ラン/ウォーク/バイク/トレッドミル) ●稼動時間30時間(GPS) ●GPS(みちびき/A-GPS) ●心拍計測※(心拍ゾーン/VO2Max) ●活動量計測(歩数/消費カロリー/距離/達成度等) ●オートラップ ●オートポーズ ●インドアモード ●バイブ機能 ●表示項目変更可能 ●時計表示 ●タップ操作 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●5気圧防水 ●Epson View ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm(SF-720G/B)/130〜190mm(SF-720W) ●厚さ15.2mm/重さ約54g(SF-720G/B)/約52g(SF-720W) ※別売HRモニターが必要

エプソン WristableGPS SF-720B

エプソン SF-120 2016年12月 9日発売 18,100円位
☆シンプルで使いやすい ☆操作が簡単 ☆可愛い ☆軽い ☆見やすい ☆バイブ機能はない
●対応種目(ラン/ウォーキング) ●稼動時間10時間(GPS) ●GPS(みちびき/A-GPS) ●心拍計測※ ●活動量計測機能(歩数/消費カロリー/距離/達成度等) ●オートラップ ●オートポーズ ●インドアモード ●表示項目変更可能 ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●5気圧防水 ●Epson View ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm(SF-120B)/130〜190mm(SF-120R/G) ●サイズ縦54.5×横44.4×厚さ14.1mm/重さ約46g(SF-120B)/約44g(SF-120R/G) ※別売HRモニターが必要 

エプソン WristableGPS SF-120B

GARMIN 35J 2016年11月19日発売 22,500円位
☆市民ランナーには十分な機能がある、トレーニングやレースに役立つ、励みになる ☆心拍数が分かる(精度がいい、心拍ゾーンでペースを調整出来る) ☆操作が簡単、使いやすい、操作性がいい ☆表示が見やすい、走行中も見やすい、斜めからも見やすい ☆軽い ☆アプリがいい(面白い,グラフで確認出来る,見やすい,同期が速い) ☆着け心地がいい、着けているのを忘れる ☆デザインがいい、可愛い、スーツでも問題ない ☆GPSの捕捉が速い ☆GPSの精度がいい ☆通知機能(電話,メール,LINE,SMS他)が便利、天気が分かる ☆睡眠の状況が分かる(浅い深いが分かる,度合いが分かる) ☆ランと自転車で使える ☆同期したトレーニングデータにはスタート地点の町名が付く ☆バイクモードにしなくても自転車を認識する ☆BT接続出来ない、同期出来ない ☆GPSの捕捉が遅い ☆画面スクロールが一方向しか出来ずやや不便 ☆ベルト交換出来ない ☆タッチパネルの方が良かった ☆本体で設定した項目がペアリングしたら元に戻った(設定はGarminConnectからする) ☆時計に秒表示がなく不便
●対応アクティビティ(ラン/屋内ラン/バイク/カーディオ/ウォーク) ●稼動時間最大13時間(心拍計+GPS) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●GPS(みちびき) ●心拍計測(心拍ゾーン/安静時心拍数) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/心拍数/ゴール/達成率/日付/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/睡眠中の動き) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バーチャルペーサー 
●通知機能(電話,SMS,LINE他) ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●GarminConnect/GarminConnect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth(BLE) ●本体サイズ35.5×40.7×13.3mm/重さ約37.3g

GARMIN ForeAthlete 35J

Polar M600 発売日2016年12月 8日 価格41,800円位
☆心拍計の精度がいい ☆バッテリーの消耗が大きい ☆ランニングウォッチとしては使いづらい ☆液晶が見やすい ☆厚みが気になる
●対応種目(ラン/バイク/スイム/筋トレ等100種類以上) ●Android Wear2.0 ●内蔵メモリ4GB ●稼働時間2日(Android端末の場合)/8時間(GPS使用時) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍/加速度/環境光/ジャイロ/マイク) ●GPS(GLONASS/A-GPS) ●心拍計測(心拍ゾーン) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/安眠/安眠でない) ●スマートコーチング機能 ●通知機能(電話/メール/カレンダー/SNS他) ●音楽再生 ●バイブアラート ●音声操作 ●時計表示(ウォッチフェイスは16種類) ●カラータッチディスプレイ/バックライト ●ゴリラガラス3 ●10m防水(IPX8) ●Polar Flowウェブサービス/Polar Flowアプリ ●Apple Health Kit/Google Fit/MyFitnessPal(iOS)/MapMyFitness等と連携可能 ●Bluetooth4.2/Wi-Fi(802.11b/g/n) ●サイズ45×36×13mm/重さ63g

Polar M600 スポーツ用スマートウォッチ

Apple Watch Nike+ 2016年10月下旬発売 44,100円位
☆ApplePayが便利、suicaが使える ☆初代より向上している(バッテリーの持ち、動作速度、画面の明るさ) ☆バッテリーは(2日持つ、1日は余裕、3日持つ、3日以上持つ) ☆単体でランやバイクに使える ☆Nike専用バンドがいい(ムレ難い、通気性がいい、着け心地いい、柔らかい) ☆デザインがいい(カッコいい、バンドがかっこいい) ☆バンドが交換出来る ☆通知(電話,LINE,メール他)が便利 ☆軽い ☆使いやすい ☆防水 ☆通話出来る ☆Nike専用文字盤が(かっこいい、文字が大きく見やすい) ☆心拍計測出来る ☆右手左手どちらでも使える ☆通知の振動は強めで分からない事はまずない、走っていても気付くくらい ☆ポケモンGOはいまいち ☆専用ランニングウォッチには未だ敵わない
●スマートウォッチ ●基本機能はAppleWatch Series2と同じ ●WatchOS3 ●稼働時間最大18時間/GPS使用ワークアウト最大5時間/連続通話最大3時間 ●搭載センサー(GPS/心拍/加速度/ジャイロスコープ/環境光) ●GPS(GLONASS/みちびき) ●マイク&スピーカー有 ●バイブレーター有 ●Apple Pay ●通知・返信機能 ●電話機能 ●Nike+Run Club ●Nike専用文字盤(Nike+Digital/Nike+Analog) ●タッチ対応Retinaディスプレイ ●Ion-Xグラス/アルミニウムケース ●50m耐水仕様 ●Bluetooth4.0/Wi-Fi(802.11b/g/n 2.4GHz) ●専用Nikeスポーツバンド ●バンド交換可能 ●ケースサイズ縦42.5×横36.4×厚さ11.4mm(42mm) ●重さ34.2g(42mm)
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Apple Watch Nike+ 42mm

Polar M200 発売日2016年10月27日 価格14,300円位
☆手首で心拍数を計測出来る、意外と正確、ペースを調整出来る ☆価格が魅力 ☆トレーニング・マラソンに役立つ、モチベーションが上がる ☆画面が見やすい、暗い所でも見やすい、バックライトも自動で点灯する ☆GPSの精度がいい ☆アプリが精細で分かりやすい ☆シンプルなデザインがいい、リストバンドが交換出来る ☆使いやすい、英語表記だが使いやすい ☆活動量計にもなる ☆睡眠の状況が分かる ☆Stravaと連携出来る ☆バッテリーが心配、4or5時間しか持たない ☆操作性が良くない、長押し操作が面倒 ☆充電はバンドを外す必要があり面倒 ☆見た目が少し大きい、チープ ☆液晶がモノクロ、画質が粗い ☆取説の情報量が少ない ☆表示をカスタマイズ出来るがスマホでは出来ない
●対応種目(ラン等100種類以上) ●稼動時間最大6時間(GPS+心拍計測)/最大30日(活動量計+通知機能オフ) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●心拍計測(心拍ゾーン) ●活動量計測(歩数/距離/消費カロリー/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/安眠/安眠でない) ●スマートコーティング機能 ●通知機能(電話/SMS/メール/カレンダー等) ●バイブアラート ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●防水仕様(水泳可能) ●Polar Flowウェブサービス/Polar Flowモバイルアプリ ●Apple Health Kit、Google Fit、MyFitnessPal、MapMyFitness等と連携可能 ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●リストストラップ交換可能 ●本体サイズ直径42×厚さ14.7mm/重さ40g

Polar M200 GPSランニングウォッチ

GARMIN Edge 820J 2016年 9月28日発売 56,600円位
☆ナビ機能が便利 ☆センサー類の取り付けが楽 ☆自動アップロードが便利 ☆通知機能は電話だけ(メール,LINE,Twitterは非対応)
●サイクルコンピューター ●稼動時間最大15時間(GPSトレーニングモード) ●搭載センサー(GPS/気圧高度計/加速度計/輝度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●ナビゲーション/内蔵地図(昭文社MAPPLEデジタルデータ2016年度版) ●ベースマップ ●GroupTrack ●自動ポーズ ●自動ラップ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●Stravaセグメント※ ●FTP※ ●VO2Max※ ●サイクリングダイナミクス※ ●通知機能(電話/SMS) ●カラータッチディスプレイ/Connect IQ ●生活防水(IPX7) ●ANT+/シマノDi2 ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart/Wi-Fi ●付属品(プレミアムHRセンサー&ストラップ/スピードセンサー/ケイデンスセンサー/アウトフロントマウント/ハンドルステムマウント) ●サイズ49×73×21mm/重さ67.7g ※別途有料サービス登録、心拍計、パワー計等が必要

GARMIN Edge 820J

エプソン MZ-500MS 2016年 9月23日発売 60,200円位(MZ-500MS)、46,200円位(MZ-500L、MZ-500Y)
☆GPSの精度がいい ☆画面が見づらい ☆見た目が写真の様に良くない
●対応種目(トレッキングとランニングの2種類) ●稼働時間46時間(高精度モード,GPS毎秒)/110時間(長時間モード,GPS間欠) ●搭載センサー(GPS/加速度計/気圧計/地磁気計/温度計) ●GPS(みちびき/AGPS) ●心拍計測※ ●トレッキング機能 ●ランニング機能 ●ナビゲーション機能 ●バイブアラート ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●10気圧防水 ●NeoRun/Epson Run Connect for Trek ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●ガラス素材(サファイアガラスMZ-500MS/ミネラルガラスMZ-500L,MZ-500Y) ●サイズ直径47×厚さ17.6mm/重さ約72g(MZ-500MS)/約67g(MZ-500L、MZ-500Y) ※別売HRモニターが必要

エプソン Wristable GPS for Trek MZ-500MS

GARMIN 735XTJ 2016年 7月15日発売 46,800円位
☆ラン、スイム、バイクで使える、励みになる、トレーニングに役立つ ☆軽い、軽い着け心地 ☆心拍計測出来る(自分の限界や走りの特徴が分かる、安静時心拍数が分かる、VO2Maxが分かる) ☆多機能 ☆GPSの捕捉が速い、反応がいい、距離が正確 ☆デザインがいい、普段使いも出来る ☆バッテリーの持ちがいい ☆視認性がいい ☆着信(電話,メール,LINE他)をバイブで教えてくれるので便利 ☆使いやすい、操作性がいい ☆充電が速い ☆アップデートで心拍計が正確になった ☆時計を見る動作でバックライトが点灯する ☆心拍数が高めに出る、正確性に欠ける ☆数時間GPSを受信しないと時計が狂い歩数計が0に戻る ☆ベルトの装着感は235Jの方が良かった ☆ウェアラブル端末としては使いづらい、活動量計としては他を検討した方が良い
●対応アクティビティ(ラン/屋内ラン/バイク/スイム/ハイキング/XCスキー/筋トレ/カーディオ/トライアスロン/その他) ●稼働時間約14時間(GPS+心拍計)/約21時間(ウルトラトラックモード+心拍計) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/心拍数/ゴール/時間/日付/達成率/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●アドバンスドランニングダイナミクス機能 ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●通知機能(電話/SMS/メール他) ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/GarminConnect mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●サイズ44.5×44.5×11.9mm/重さ約40.2g

GARMIN ForeAthlete 735XTJ

GARMIN vivoactive J HR 2016年 6月29日発売 27,800円位
☆自転車にもランニングにも活動量計にも使える ☆バッテリーの持ちがいい ☆バイブの通知機能(電話,LINE,メール他)が便利、逃さなくなった、内容も読める ☆心拍数が分かる、意外と正確、心拍数を見ながら自転車やラン出来る ☆ダイエットにいい、運動が楽しい ☆アプリがいい ☆GPSの精度がいい ☆GPSの捕捉が速い ☆歩数計の精度が意外といい、上昇階数もカウントする ☆睡眠状況が分かる、深い浅いが分かる ☆ウォッチフェイスをカスタマイズ出来る ☆装着感がいい ☆昼間でもはっきり見える ☆単独でログが取れる ☆軽い ☆MyFitnessPalと連携してカロリー管理出来る ☆サイコンに心拍数を表示出来る、ANT+対応機器と連携出来る ☆文字が小さく見づらい、夜間は見づらい ☆厚みがある、ウエアの邪魔、スーツに合わない、ベルトが太い、デカい、存在感がある ☆睡眠計は当てにならない、Fitbitに劣る ☆心拍計はたまにおかしな数値が出る、信頼性欠ける ☆取説が不親切 ☆アプリはFitbitに劣る
●対応アクティビティ(ランニング/サイクリング/ウォーキング/スイム/ゴルフ/スキー等) ●稼動時間最長8日(心拍計+GPSオフ)/最長13時間(GPSモード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/加速度計) ●GPS(GLONASS/みちびき対応) ●心拍計測(心拍ゾーン/安静時心拍数) ●ライフログ機能(歩数/上昇階数/距離/消費カロリー/心拍数/習慣運動量/ゴール/達成率/ムーブバー/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム睡眠/ノンレム睡眠) ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイミング機能 ●ゴルフ機能 ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラータッチスクリーン/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●ディスプレイサイズ幅20.7×高さ28.6mm ●本体サイズ30.2×57.0×11.4mm ●バンドサイズ手首周囲137〜195mm ●重さ47.6g(バンド含む)

GARMIN vivoactive J HR

GARMIN 630J 2016年 6月 8日発売 23,700円位
☆GPSの捕捉が速い ☆高機能(別途心拍計が必要)
●対応アクティビティ(ラン/レース/屋内ラン/バイク/筋トレ/カーディオ/ハイキング/XCスキー/その他) ●稼働時間16時間(GPSモード)/約4週間(時計モード+ライフログ+通知機能) ●搭載センサー(GPS/加速度計)  ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測※(心拍ゾーン/VO2Max) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ゴール/達成率/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/睡眠中の動き) ●アドバンスドランニングダイナミクス機能※ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●通知機能(電話/メッセージ/アプリ等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラータッチパネルディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart/Wi-Fi ●サイズH45×W45×D11.7mm/重さ約44g ※プレミアムHRセンサー又はハートレートセンサーHRM-Run使用時

GARMIN ForeAthlete 630J

GARMIN 230J 発売日2016年 6月 8日 価格26,400円位
☆視認性がいい(特に昼間は見やすい、走行中に確認出来る、4分割表示でも見やすい、必要な情報が全て確認出来る、照明で夜間も安心) ☆GPSの捕捉が速い(2,3秒、10〜30秒) ☆軽い ☆デザインがいい(普段使い出来る、シンプル、かっこいい、お洒落) ☆稼働時間が長い、ウルトラマラソンで使いたい ☆走るのが楽しくなる、トレーニングの励みになる ☆使いやすい ☆機能が充実 ☆操作が簡単、ボタン操作も軽く確実 ☆表示画面は好きな位置に好きな項目を設定出来る ☆違和感ない着け心地 ☆自動でペースを振動と音で教えてくれるので気持ち良く走れる ☆Nike+と連携出来る ☆通知機能が便利(メッセージ,スケジュール,着信,天気,LINE,メッセンジャー,Facebook、全てバイブで通知、文字数によっては内容も見れる) ☆時計表示だけでも100以上のパターンが選べる ☆脈拍計内蔵ではないがその分本体が薄いので装着感が良い ☆心拍は別のANT機器から飛ばしている ☆商品画像ほど表示画面は白くない、暗い ☆GPS計測出来ているのに地図に軌跡が無い事がある ☆FA235J(心拍計内蔵)の方がいい
●対応アクティビティ(ラン/ラン屋内/バイク/バイク屋内他) ●稼動時間16時間(GPSモード)/約5週間(時計モード+ライフログ+通知機能) ●搭載センサー(GPS/加速度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測※(心拍ゾーン/V02Max) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ゴール/達成率/心拍※/日付/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●通知機能(電話/SMS/メール他) ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth SMART ●サイズW45×H45×D11.7mm/重さ約41g ※プレミアムHRセンサー又はハートレートセンサーHRM-Run使用時

GARMIN ForeAthlete 230J

GARMIN fenix3J Sapphire HR 2016年 4月21日発売 55,700円位
●対応アクティビティ(XCスキー/スキー/登山/ハイキング/トレイルラン/ラン/ウォーク/バイク/スイム/屋外スイム/SUP/ローイング/トライアスロン/タクティカル等) ●稼働時間約16時間(GPSモード)/約40時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/光学式心拍計/加速度計/気圧高度計/電子コンパス) ●GPS(みちびき/GLONASS対応) ●心拍計測(VO2Max/心拍ゾーン) ●ライフログ機能(ステップ/ゴール/距離/消費カロリー/時間/日付/達成率/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター ●ナビゲーション ●通知機能 ●ミュージックコントロール ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアガラス ●100m防水 ●Bluetooth Smart/Wi-Fi ●サイズW5.1×H5.1×D1.7cm/重さ90g 

GARMIN fenix3J Sapphire HR

GARMIN 235J 2016年 4月21日発売 32,600円位
☆心拍数を気軽に計測出来る ☆GPSの捕捉が速い、距離が正確 ☆軽い、薄い ☆機能満載 ☆画面が大きく見やすい、ランニング中も見やすい ☆VO2Maxが分かる(体力レベルの把握,走力の目安が出来る) ☆フェイスをDLして好みに出来る ☆装着感がいい(きつく締めなくて良い,気にならない,負担を感じない,ベルトが柔らかい) ☆心拍数がほぼ正確 ☆通知がほぼリアルで振動で知らせてくれる ☆使いやすい ☆ランニングのモチベーションが上がる ☆活動量計・睡眠計としても使える ☆バッテリーの持ちがいい ☆表示内容を好みにカスタマイズ出来る ☆同期・連携が速い ☆サイコンに心拍数を転送出来る ☆保護フィルムを貼った方が安心 ☆ランでは心拍数が当てにならない ☆バックライトが暗い
●対応アクティビティ(ラン/ラン屋内/バイク/バイク屋内/その他) ●稼働時間11時間(GPSモード)/約9日間(時計モード+ライフログ+通知機能+心拍計) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/心拍数/ゴール/達成率/日付/睡眠/ムーブバー等) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●通知機能 ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth SMART ●サイズW45×H45×D11.7mm/重さ42g

GARMIN ForeAthlete 235J

SUUNTO AMBIT3 VERTICAL 2016年 2月12日発売 38,900円位
●対応種目(トレイルランニングやヒルクライム等の標高差が生じるスポーツに最適) ●稼動時間10時間(毎秒測位) ●搭載センサー(GPS/加速度計/気圧高度計/デジタルコンパス/温度計) ●GPS(測位間隔1秒,5秒,60秒) ●心拍計測※(リアルタイム計測) ●3Dディスタンス機能 ●ルートナビゲーション ●スマホを第2画面として使用可能 ●Suunto Movie ●活動量計測機能 ●通知機能 ●バイブアラート ●10気圧防水 ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●ミネラルクリスタルガラス ●Suunto Movescount/Movescount Mobile App ●Bluetooth Smart ●サイズ:ケース径50mm×厚さ15mm/重さ74g ※心拍モニターが必要 

SUUNTO AMBIT3 VERTICAL

2015年モデル
GARMIN Edge 520J 2015年10月15日発売 34,100円位(本体のみ)
☆表示が見やすい、510より見やすい、炎天下でも見やすい、バックライトで夜も普通に見れる ☆ナビ機能は無いがOSMをDLすれば十分実用出来る ☆GPSの捕捉が速い、精度がいい ☆多機能 ☆トレーニングに役立つ、モチベーション維持になる ☆物理ボタン操作がいい(走行中操作しやすい、手袋でも確実な操作が出来る、誤作動が少ない) ☆使いやすい ☆GarminConnect、Stravaとの自動連携、スマホでのアップロードが便利 ☆GarminConnectで走行後データを見るのが楽しい ☆アクティビティ毎にGPSのON/OFFを設定出来て便利 ☆510より軽い,小さい,動作が速い,物理ボタンで使いやすい ☆表示項目をカスタマイズ出来る ☆ケイデンスやスピードセンサーの取付けが磁石式と違い簡単 ☆センサー類は以前の物が使えた ☆センサーとのリンクが速い ☆心拍計はvivosmart HRJを使用 ☆もっと早く買えば良かった、価格に見合う価値がある ☆操作ボタンが固い、片手では少しきつい ☆前モデルよりバッテリーの持ちが短くなった、遠出には充電器等が必要 ☆地図を入れる事が出来るが内部メモリが少ない、外部記憶が使えない ☆初期設定に手間取った ☆斜度計の精度が悪い、勾配の感知が遅い ☆Strava連携機能はプレミアム会員でないと使えない ☆510Jよりフロントマウントが重いので軽量化にはならない
●サイクルコンピューター ●稼動時間約15時間 ●気圧高度計 ●GPS(みちびき/GLONASS) ●自動ポーズ ●自動ラップ ●バーチャルパートナー ●Stravaセグメント対応※ ●FTP※ ●VO2Max※ ●サイクリングダイナミクス※ ●通知機能 ●カラーディスプレイ ●生活防水(IPX7) ●ANT+/シマノDi2 ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●サイズW49×H73×D21mm/重さ約60g ※別途有料サービス登録、心拍計、パワー計等が必要

GARMIN Edge 520J

GARMIN 225J 発売日2015年 8月24日 価格24,000円位
☆手軽に心拍測定出来る、精度も十分 ☆衛星の捕捉が速い ☆GPSの精度がいい ☆液晶が見やすい、走りながらでも見える ☆自動ラップ機能が使いやすい、バイブで見逃さない ☆操作が簡単/使いやすい ☆心拍数を確認しながら走れる ☆スマホやPCで管理出来る/アプリが使いやすい ☆走るのが楽しくなる/モチベーションが上がる ☆バッテリーの持ちは十分 ☆ライフログも記録出来る/睡眠の状況も分かる ☆デザインがいい ☆普段使い出来る ☆軽い ☆着け心地がいい ☆心拍計の精度が不安定 ☆デザインがイマイチ
●対応アクティビティ(ラン/ラン屋内) ●稼働時間10時間(GPS+心拍計)/約4週間(時計モード+ライフログ) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●GPS(みちびき) ●心拍計測(心拍ゾーン) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バイブアラート ●時計表示 ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth SMART ●サイズH54.9×W48×D16mm/重さ54g 

GARMIN ForeAthlete 225J

エプソン MZ-500 発売日2015年 8月 7日 価格42,000円位
☆バッテリーの持ちが他社よりいい ☆標高が正確 ☆軽い ☆トレッキングとランニングで使える ☆デザインがいい ☆GPSロガーとしての精度は十分 ☆装着感がいい/フィットする ☆ナビ機能は使い難い、目安程度 ☆アプリが使い難い、酷い/ルート作成が不便
●対応種目(トレッキングとランニングの2種類) ●稼働時間46時間(高精度モード,GPS毎秒)/110時間(長時間モード,GPS間欠) ●搭載センサー(GPS/加速度計/気圧計/地磁気計/温度計) ●GPS(みちびき/AGPS) ●心拍計測※ ●トレッキング機能 ●ランニング機能 ●ナビゲーション機能 ●バイブアラート ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●10気圧防水 ●NeoRun/Epson Run Connect for Trek ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●ミネラルガラス ●サイズ直径47×厚さ16.5mm/重さ約65 ※別売HRモニターが必要

エプソン Wristable GPS for Trek MZ-500B/S

2014年モデル
SUUNTO AMBIT3 PEAK HR BLACK 2014年 9月26日発売 31,200円位
☆トレラン、ランニング、バイク、登山、ジム等で活躍 ☆見た目がかっこいい、デザインがいい、普段使い出来る ☆トレーニング等が楽しくなる、トレーニングに役立つ、励みになる ☆稼働時間が長い ☆GPSの捕捉が速い(数秒、3〜10秒、山でも数十秒) ☆機能が豊富 ☆装着感(フィットする、違和感はない、重さは気にならない、やや重い、重いが慣れる) ☆使いやすい、操作が簡単 ☆BTでスマホと連携出来て便利 ☆通知機能(電話,メール,LINE他)が便利 ☆文字が見やすい ☆GPSの精度がいい(反応が速い、高度が正確、山で途切れた事がない) ☆アプリが分かりやすい ☆ボタン1つでラン等の軌跡をムービーに出来て共有まで可能 ☆心拍計は光学式より胸タイプの方が正確、信頼、安心出来る ☆携帯を持たずとも高度,気圧,天候予測,日の出,日の入,温度が一目で解る ☆液晶は反転させた方がカッコイイ(ブラック) ☆Ambitを使わずiPhoneのMovescountアプリとHRセンサのみで使える為ジムの自転車漕ぎやトレッドミルで重宝する ☆大きい、重い ☆バイブ機能はない ☆ANT+対応が無くなった ☆液晶が写真ほど黒くなく残念 ☆アマゾンアウトレットで購入したら違う物が届いた
●対応種目(ランニング/トレイルランニング/登山/サイクリング/水泳/トライアスロン他) ●稼動時間20時間(GPS毎秒測位+HRモニター) ●搭載センサー(GPS/加速度計/気圧高度計/デジタルコンパス/温度計) ●GPS(測位間隔1秒,5秒,60秒) ●心拍計測(リアルタイム計測) ●ルートナビゲーション ●天気予測 ●スマホを第2画面として使用可能 ●Suunto Movie ●通知機能(電話/メール他) ●10気圧防水 ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●ミネラルクリスタルガラス(ブラック)/サファイアクリスタルガラス(サファイア) ●Suunto Movescount/Movescount Mobile App ●Bluetooth Smart ●サイズ:ケース径50mm×厚さ18mm/重さ89g(ブラック)/ケース径50mm×厚さ17mm/重さ92g(サファイア)
※@2015年3月のアップデートで「日本語」が選択可能なった A2016年12月のアップデートで「毎日の歩数をカウント」が出来る様になった

SUUNTO AMBIT3 PEAK HR BLACK

GARMIN 220J 2014年 4月26日発売 16,400円位
☆ラップをバイブと音で知らせてくれる、音が聞こえない状況でもラップを見落とさない ☆自動ラップでペースと距離が確認出来て走りやすい ☆ペース走、レースペースの練習、ペース管理が出来る ☆カラー液晶がとても見やすい ☆走行中も夜間(バックライト)も見やすい ☆軽い、着けている感覚がない ☆衛星の捕捉が速い ☆GPSの精度がいい ☆操作が簡単 ☆使いやすい ☆楽しくなる/モチベーションが上がる ☆走行距離が伸びた/タイムを更新出来た ☆バッテリーは10時間あれば十分 ☆フィット感がいい ☆50m防水で安心 ☆スマホやPCで記録・管理が容易、履歴が簡単に見られる ☆スマホとの同期(Bluetooth)が自動で簡単 ☆Nike+ Runningと同期出来る ☆デザインがいい、普段使い出来る ☆サイズ調整が容易 ☆通気性がいい ☆走ったコースがMAPに表示出来る ☆ピッチを記録出来る ☆電源ON/OFFが可能 ☆大きく感じるが軽いので気にならない ☆デザインがイマイチ ☆取説が分かり難い ☆GPSの距離の誤差が大きい ☆自動ポーズが誤作動する、遅れる 
●対応アクティビティ(ラン/ラン屋内) ●稼働時間10時間(GPSモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計) ●GPS(みちびき) ●心拍計測※(心拍ゾーン) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バイブアラート ●時計表示 ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth SMART ●サイズW45×H45×D12mm/重さ40.7g ※プレミアムハートレートセンサー使用時 

GARMIN ForeAthlete 220J


その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 21:27| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ GARMIN fenix 5 Sapphire

☆デザインがいい(仕事でも使える、かっこいい、時計らしい、質感が高い、高級感がある) ☆通知機能(電話,メール)が便利 ☆やや重いがすぐ慣れる
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/ハイキング/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間21時間(GPSモード)/44時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/運動量/上昇階段/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアレンズ ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE/Wi-Fi ●QuickFitバンド/交換用バンド付属 ●サイズ47×47×15.5mm/重さ87g(バンド含む) 
GARMIN fenix 5 Sapphire
発売日:2017年 3月31日 価格:70,000円位

- 特長 -
フィットネスやアドベンチャー、スタイルのためのマルチスポーツGPSウォッチ
• Elevate 光学式心拍計を搭載した高品質マルチスポーツGPSウォッチ
• ステンレス製ベゼルを備えた頑丈なデザイン
• ワークアウトの効果や進歩を表示するパフォーマンスウィジェットで主要データをすぐに入手
• 通知機能、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、Connect IQストアの無料ウォッチフェイスやアプリを使ったカスタマイズ等の接続機能
• GPS/GLONASS/みちびき受信やジャイロと気圧高度計付きの3軸コンパスなどのアウトドアセンサー
• 簡単付け替え交換可能なQuickFitバンドを採用

 fēnix 5 Sapphireは手首で測定するElevate 光学式心拍計と高度なフィットネス機能を備えた、職場からワークアウトまでスムーズに使用できる高品質なマルチスポーツGPSウォッチです。アクティビティプロフィールとパフォーマンス測定、通知機能により、fēnix 5 Sapphireはどんなスポーツにも対応します。

目を奪うデザイン、優れたパフォーマンス
 fēnix 5 Sapphireは様々なアスリートや冒険家、多種多様なワークアウトにフィットするよう、複数のサイズをラインナップしいています。ステンレス仕上げ、QuickFitウォッチバンドとの組み合わせ、高機能をご提供し、性能、軽やかな快適性などデザインとアクティビティ機能の両面のニーズを満たします。

ナビゲーション機能
 fēnix 5シリーズは全モデルに高精度なGPS/GLONASS/みちびき衛星受信機能を搭載。GPSのみの場合と比べ厳しい環境下でもより多くの受信が可能です。さらにどこへでも確実に持ち歩けるよう、fēnix 5シリーズはすべて100m防水機能を装備しています。

見やすい半透過型カラーディスプレー
 LEDバックライト付きの高解像度フルカラーGarmin Chroma Displayは、どんな環境下でも優れた可読性を発揮します。光の反射と透過を同時に行う半透過技術により、強烈な日光の下でもディスプレーをはっきりと読むことができます。fēnix 5 Sapphireは傷のつきにくいサファイアレンズを使用。さらにWi-Fi対応のため無線ネットワークに接続して、アクティビティを自動アップロードしてGarmin Connectで共有することができます。

Elevate 光学式心拍計
 Elevate 光学式心拍計を使って手首で心拍数を計測するので、胸部に取り付ける心拍計ストラップを装着する必要はありません。ステップ数のカウントやスリープモニタリングに加えて、心拍数を使ってカロリーの消費情報を表示したりフィットネス活動の強度を測定します。

取り付けが簡単なQuickFitバンド
 高品質レザー、メタル、シリコンなどから選べるQuickFitのバンドは、どんなスポーツやアクティビティのスタイルにも溶け込んでマッチします。交換には特別な道具は必要ありません。簡単に取り外せてすぐに着用できます。

高度なパフォーマンス測定
 fēnix 5 Sapphireにはすべて高度なトレーニング機能が搭載され、フォームやパフォーマンスの監視に役立ちます。トレーニングステータスやトレーニング効果が強化され、ワークアウトの有酸素・無酸素運動の効果が確認でき、運動の成果や仲間との比較を確かめることが可能です。VO2 maxは、ランニングスピード、1分あたりの脈拍、心拍数の変動といったデータから1分あたりの最大酸素摂取量を測定します。そのほかのフィットネス項目には、リカバリータイマーとリカバリーチェックを備えたリカバリーアドバイザー、VO2 maxの最新数値に基づき理想のゴール時間を測定する予想タイムなどがあります。

アドバンスドランニングダイナミクス
 ランニングデータの自己記録を更新しましょう。Garminのトレーニング機能は、広範な生理学的データや高度なランニングダイナミクスを活用し、フォームや全体的パフォーマンスの向上を促します。機能には以下が含まれます。
パフォーマンスコンディション: 6〜20分ランニングした後、リアルタイムで平均フィットネスレベルと比較
乳酸閾値: ペースと心拍数を分析することで、筋肉が急速に疲労し始める地点を推定
ピッチ: 1歩あたりの歩幅
ストライド幅: 現在のペースから算出される1歩あたりの歩幅

さらにオプションのHRM-Runなど互換性のある心拍計と組み合せることで、追加項目3にアクセスすることができます。
上下動と上下動比: ランニング中の胴体の非効率な移動距離(上下の動き)と比率を測定
接地時間とGCT(接地バランス): ランニング中に足が地面に接地している時間と左右のバランスを測定
ストレススコア: 3分間静止している間に心拍数の変動を測定して推定ストレスレベルを測定。スコアは1〜100で表示されスコアが低いほどストレスレベルが低いことを表す

スイム、スキー、パドルスポーツ、ゴルフなど
 fenix 5 Sapphireは、ランニング機能のほか、スイムトレーニング、ゴルフ、パドルスポーツ(スタンドアップボードやボートなど)向けの特別機能も搭載しています。 スイマー向け機能では、距離、ペース、ストローク数等の追跡が可能。スキー/スノーボードモードでは速度、距離、標高差、自動滑走計測(リフト搭乗中の自動停止機能付き)を表示。パドルスポーツ向け機能では、ストローク計測、ストローク率に加えストローク毎の距離も測れます。ゴルフモードでは、Garmin Connectからダウンロードしたコースのフロント、ミドル、バックまでの距離を測定したり、ステータス追跡(フェアウェイヒットなど)、グリーンビュー、自動ショット検出、自動距離測定といった拡張機能もあります。

大自然を自分で歩む
 fēnix 5シリーズの各モデルには包括的なナビゲーションとトラッキングのシステムが搭載され、ABCセンサー機能(高度計、気圧計、コンパス)が追加されたGPSを使って、踏み慣らされた道もそうでない道もガイドします。内蔵の高度計は、上昇と下降を正確に測定するための標高データを提供します。気圧計は、短期間の気圧の変化を表示するので気象変化の予測に使用できます。さらに、内蔵のジャイロスコープは、ウルトラトラックモードのときに位置情報の正確な把握(およびバッテリー寿命の節約)に、寒暖計は気象変化の監視にそれぞれ役立ちます。

ワイヤレス接続機能
 トレイルやゴルフコース、あるいはオフィスで席を外しているときでも、通知機能を使って手元のデバイスでEメールやテキスト、アラートを受信できます。その他、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、Live Track、Garmin ConnectやGarmin Connect Mobileアプリケーションを介したソーシャルメディアへの共有などがあります。

アプリやウォッチフェイスのカスタマイズ
 Connect IQ storeの無料ダウンロードを使ってお使いの fēnix 5Sをカスタマイズできます。ウォッチフェイスを交換したり、データフィールドを追加したり、アプリやひと目で情報がわかるウィジェットを手に入れたりできます。 Garminは、お使いのfēnixマルチスポーツウォッチにさらなる価値を追加するため、トップクラスの企業や開発者と継続的に協力しています。Uber、Strava、AccuWeatherやその他多くの企業が、fēnix 5Sをこれまで以上に多様な方法でユーザーのライフスタイルにマッチさせるため、さまざまなアプリや拡張機能を提供しています。

自分だけの個性をプラス
 Connect IQ から無料のGarmin Face Itウォッチフェイスアプリをダウンロードして、自分のスマートフォンに保存した写真でfēnix 5をカスタマイズすることも可能です。アプリをダウンロードしたら、ライブラリから写真を選択して、ウォッチフェイスに設定するだけ。Garminならウォッチにあなただけの個性をプラスすることができます。

※光学式心拍計の精度につきまして
 光学式心拍計はお客様の心拍数を1日24時間、週7日間モニターするように設計されておりますが、心拍数が測定されるタイミングは活動状況に依存します。アクティビティ計測中や心拍転送モードで動作している際は連続的な心拍計測を行うため、ほぼリアルタイムで心拍数をご確認頂けます。ガーミンの手首装着型光学式心拍計は最新技術を使用していますが、心拍数の測定値はしばしば特定の状況下で不正確になる場合や、デバイス固有の技術制限があります。こうした状況は、ユーザーの物理的特性やデバイスとのフィット感、活動の種類、強度などの組み合わせで発生する事がございます。

- 仕様 -
■モデルの種類: Sapphireエディション
■実寸法: 47.0 x 47.0 x 15.5 mm  ■重量: 87.0 g(バンド含む)
■ディスプレイサイズ(幅×高さ): 1.2インチ(直径30.5 mm)  ■解像度(幅×高さ): 240 x 240 ピクセル
■半透過型MIP カラーディスプレイ、サファイアレンズ
■バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン電池
■稼働時間 スマートウォッチモード: 14日間、GPSモード: 21時間、ウルトラトラックモード:44時間
■防水性能: 100m
■GPS対応  ■GLONASS/みちびき  ■高感度受信  ■気圧高度計  ■電子コンパス
■通知機能: 互換性のあるスマートフォンとペアリングされたときにメール、テキストなどの通知を表示
■バイブレーションアラート  ■ミュージックコントロール  ■スマホ探索  ■VIRBコントロール
■ウォッチ機能: 時刻(12/24h)、カレンダー(曜日/日付)、毎日のアラーム、ストップウォッチ、タイマー、日の出/日没アラート
■標準付属品: 交換用QuickFitシリコンバンド(ダークブルー)、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル

地図およびメモリ
■内蔵メモリ: 64 MB、空き領域37 MB
■カスタムPOI: 主要ポイントを追加可能  ■ウェイポイント: 約1,000
■ルート: 30  ■軌跡ログ: 200時間分のアクティビティデータ

ランニング機能
■バーチャルペーサー: 現在のペースを目標と比較 
■加速度計: フットポッド不要で屋内ワークアウトの距離を計算 
■VO2 Max  ■リカバリーアドバイザー  ■レース予想タイム  ■ランニングダイナミクス  ■自己ベスト

サイクリング機能
■Vector  ■複数のバイクプロファイル  ■スピード/ケイデンスセンサー

パフォーマンス機能
■光学式心拍計
■バーチャルパートナー: デジタルなパートナーと対戦してトレーニング
■Virtual Racer: 他のアクティビティと競争
■コース: 過去のアクティビティと競争
■自動ポーズ: 速度に基づいたタイマーの一時停止と再開
■自動ラップ: 新しいラップの自動開始
■自動スクロール: ワークアウト中にデータページ間を自動で切り替え
■マルチスポーツ
■自動マルチスポーツ: ボタンを1回押すだけでスポーツモードを切り替え
■高度なワークアウト: カスタマイズされた目標指向のワークアウトの作成
■ペースアラート: プリセットされたペースから離れるとアラートでお知らせ
■時間/距離アラート: 目標に達するとアラームをトリガー
■インターバルトレーニング: 運動と休憩インターバルの設定
■心拍に基づく消費カロリー  ■消費カロリーを計算
■トレーニング効果: 有酸素運動でのアクティビティの効果を評価
■ディスプレイカスタマイズ
■パワー計: 互換性のあるサードパーティ製ANT+対応のパワー計データを表示

スイム機能
■プールスイム指標: 時間、距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
■オープンウォータースイム指標: 距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
■泳法の識別: 自由形など  ■スイムワークアウト

ゴルフ機能
■ショット距離を測定: コースの任意の場所からのショットのヤード数を正確に計算
■F/M/Bまでのヤード数: グリーン前、中、後までの距離
■レイアップ/ドッグレッグまでのヤード数  ■デジタルスコアカード

屋外機能
■狩猟と釣り  ■太陽と月  ■面積計算

ライフログ機能
■ステップカウンター
■自動目標設定: アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定
■ムーブバー: 一定期間動かないとデバイスに表示。リセットするには、数分歩く
■スリープモニタリング: 合計睡眠時間、レム睡眠、ノンレム睡眠を監視

Garmin Connect
■Garmin Connect: データを分析、分類、および共有できるオンラインコミュニティ
■自動同期: データをコンピューターへ自動的に転送

その他
■Connect IQアプリサポート: ウォッチフェイス、データフィールド、ウィジェット、アプリ
■EXOアンテナ: GPS/GLONASS  ■Wi-Fi  ■ANT+  ■Bluetooth LE  ■フットポッド
■トレーニング効果: フィットネスに対する活動の影響を測定  
■トレーニング負荷  ■トレーニングステータス  ■乳酸閾値測定  
■ウルトラトラックモード  ■スキー機能  ■SUP/ローイング
■天気アラート  ■温度センサー ■トラックバック  ■生理学的測定


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その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ

posted by たか坊 at 11:43| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年04月29日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ ガーミン fenix 5S

☆デザインがいい、普段使い出来る
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間12時間(GPSモード)/28時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/運動量/上昇階段/消費カロリー/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計表示/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE ●QuickFitバンド ●サイズ42×42×14.5mm/重さ67g(バンド含む)
GARMIN fenix 5S
発売日:2017年 3月31日 価格:63,600円位

- 特長 -
さらに軽くさらに多彩な機能を搭載
・ 運動やアドベンチャー向けアクティビティプロフィールをすべてプリロード
・ ワークアウトの効果や進歩を表示するパフォーマンスウィジェットで主要データをすぐに入手
・ スマート通知、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、Connect IQストアの無料ウォッチフェイスやアプリを使ったカスタマイズ等の接続機能
・ GPS/GLONASS衛星受信やジャイロスコープと気圧高度計付きの3軸コンパスなどのアウトドアセンサー

fēnix 5Sは、より少ない装置でこれまで以上の性能を求めるプロのアスリートや冒険家に最適です。高級感あふれるこのマルチスポーツウォッチは、軽量かつ洗練されたコンパクトなデザインを持ちながら、最大限のパフォーマンスを提供。手首で測るElevate 光学式心拍計、内蔵のアクティビティプロフィール、ナビゲーション機能、ワークアウト効果を測定するパフォーマンス項目など、高度な機能で昨日までの自分を越えることができます。さらに、オフィスでも奥地でも、どこでも快適に装着できるスマートなスポーツウォッチなので、アクティブなライフスタイルのペースを維持することができます。

目を奪うデザイン、優れたパフォーマンス
 アスリートや冒険家は多種多様です。そのためfēnix 5はすべての人の手首とすべてのワークアウトにフィットするよう、サイズに応じて変化する複数のモデルをご用意しました。各バージョンで、ステンレス仕上げ、QuickFitウォッチバンドとの組み合わせ、プレミアム機能をご提供し、外見、性能、軽やかな快適性などデザインと運動用機能の両方の関心を満たします。

デュアルナビゲーションネットワーク
 fēnix 5シリーズは全製品に高度なGPS/GLONASS衛星受信機能を搭載。GPSのみの場合と比べ厳しい環境でもより多くの追跡が可能です。すべての動作モード(設定に応じてモデルにより異なる)で十分なバッテリー寿命をご利用いただけます。さらにどこへでも確実に持ち歩けるよう、fēnix 5シリーズはすべて100m防水機能付きです。

見やすい半透過型カラーディスプレー
 LEDバックライト付きの、明るい高解像度のフルカラーGarmin Chroma Displayは、どんな環境でも優れた可読性を発揮。光の反射と透過を同時に行う半透過技術により、強烈な日光の下でもウォッチフェイスをはっきりと読むことができます。

Elevate 光学式心拍計
 Elevate 光学式心拍計を使って手首で心拍数を計測するので、胸部に取り付ける心拍計ストラップを装着する必要はありません。ステップ数のカウントやスリープモニタリングに加えて、心拍数を使ってカロリーの消費情報を表示したりフィットネス活動の強度を測定します。

取り付けが簡単なQuickFitバンド
 高品質レザー、メタル、シリコンなどから選べるQuickFitのバンドは、どんなスポーツやアクティビティのスタイルにも溶け込んでマッチします。交換には特別な道具は必要ありません。簡単に取り外せてすぐに着用できます。

高度なパフォーマンス測定
 fēnix 5Sウォッチにはすべて高度なトレーニング機能が搭載され、フォームやパフォーマンスの監視に役立ちます。トレーニングステータスやトレーニング効果の読み出しが強化され、ワークアウトの有酸素・無酸素運動の効果が確認でき、運動の成果や仲間との比較を確かめることが可能です。VO2 max推量計は、ラン速度、1分あたりの脈拍、心拍数の変動といったデータを高速処理し、1分あたりの最大酸素摂取量を測定します。そのほかのフィットネス項目には、リカバリータイマーとリカバリーチェックを備えたリカバリーアドバイザー、VO2 maxの最新数値に基づき理想のゴール時間を測定する予想タイムなどがあります

アドバンスドランニングダイナミクス
 ランニングデータの自己記録を更新しましょう。Garminのトレーニング機能は、広範な生理学的データや高度なランニングダイナミクス1を活用し、フォームや全体的パフォーマンスの向上を促します。機能には以下が含まれます。
・ パフォーマンスコンディション:6〜20分ランニングした後、リアルタイムで平均フィットネスレベルと比較
・ 乳酸閾値:ペースと心拍数を分析することで、筋肉が急速に疲労し始める地点を推定
・ ピッチ:1歩あたりの歩幅
・ ストライド幅:現在のペースから算出される1歩あたりの歩幅

さらにオプションのHRM-Runなど互換性のある心拍計と組み合せることで、追加項目にアクセスすることができます。
・ 上下動と上下動比: ランニング中の胴体の非効率な移動距離(上下の動き)と比率を測定
・ 接地時間とGCT(接地バランス):ランニング中に足が地面に接地している時間と左右のバランスを測定
・ ストレススコア:3分間静止している間に心拍数の変動を測定して推定ストレスレベルを測定
スコアは1〜100で表示されスコアが低いほどストレスレベルが低いことを表す

スイムプロフィール、スキー、パドルスポーツ、ゴルフなど
 fenix 5ウォッチは、ランニング機能のほか、スイムトレーニング、ゴルフ、パドルスポーツ(スタンドアップボードやボートなど)向けの特別機能も搭載しています。スイマー向け機能では、距離、ペース、ストローク数等の追跡が可能。スキー/スノーボードモードでは速度、距離、標高差、自動滑走計測(リフト搭乗中の自動停止機能付き)を表示。パドルスポーツ向け機能では、ストローク計測、ストローク率に加えストローク毎の距離も測れます。ゴルフモードでは、Garmin Connectからダウンロードしたコースのフロント、ミドル、バックまでの距離を測定したり、ステータス追跡(フェアウェイヒットなど)、グリーンビュー、自動ショット検出、自動距離測定といった拡張機能もあります。

大自然を自分で歩む
 fēnix 5シリーズの各モデルには包括的なナビゲーションとトラッキングのシステムが搭載され、ABCセンサー機能(高度計、気圧計、コンパス)が追加されたGPSを使って、踏み慣らされた道もそうでない道もガイドします。内蔵の高度計は、上昇と下降を正確に測定するための標高データを提供します。気圧計は、短期間の気圧の変化を表示するので気象変化の予測に使用できます。さらに、内蔵のジャイロスコープは、ウルトラトラックモードのときに位置情報の正確な把握(およびバッテリー寿命の節約)に、寒暖計は気象変化の監視にそれぞれ役立ちます。

さまざまな方法で常時接続
 fēnix 5シリーズモデルはすべて、互換性のあるデバイスとのペアリングしたスマート通知機能に対応しています。従って、トレイルやゴルフコース、あるいはオフィスで席を外しているときでも、手元のウォッチでEメールやテキスト、アラートを受信できます。その他のコネクテッド機能には、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、ライブトラック、無料のGarmin ConnectやGarmin Connect Mobileアプリケーションを介したソーシャルメディアへの共有などがあります。

アプリやウォッチフェイスのカスタマイズ
 Connect IQ storeの無料ダウンロードを使ってお使いの fēnix 5Sをカスタマイズできます。ウォッチフェイスを交換したり、データフィールドを追加したり、アプリやひと目で情報がわかるウィジェットを手に入れたりできます。 Garminは、お使いのfēnixマルチスポーツウォッチにさらなる価値を追加するため、トップクラスの企業や開発者と継続的に協力しています。Uber、Strava、AccuWeatherやその他多くの企業が、fēnix 5Sをこれまで以上に多様な方法でユーザーのライフスタイルにマッチさせるため、さまざまなアプリや拡張機能を提供しています。

自分だけの個性をプラス
 Connect IQ から無料のGarmin Face Itウォッチフェイスアプリをダウンロードして、自分のスマートフォンに保存した写真でfēnix 5をカスタマイズすることも可能です。アプリをダウンロードしたら、ライブラリから写真を選択して、ウォッチフェイスに設定するだけ。Garminならウォッチにあなただけの個性をプラスすることができます。

- 仕様 -
■実寸法: 42.0 x 42.0 x 14.5 mm  ■重量: 67.0 g(バンド含む)
■ディスプレイサイズ: 1.1インチ(27.94 mm)  ■解像度(幅×高さ): 218 x 218ピクセル  ■カラー表示
■バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン電池
■稼働時間 スマートウォッチモード: 9日間、GPSモード: 12時間、ウルトラトラックモード: 28時間
■防水性能: 100m
■GPS対応: ○  ■GLONASS/みちびき: ○  ■高感度受信: ○  ■気圧高度計: ○  ■電子コンパス: ○
■通知機能: 互換性のあるスマートフォンとペアリングされたときにメール、テキストなどの通知を表示
■バイブレーションアラート: ○  ■ミュージックコントロール: ○  ■スマホ探索: ○
■VIRBコントロール: ○
■ウォッチ機能: 時刻(12/24h)、カレンダー(曜日/日付)、毎日のアラーム、ストップウォッチ、タイマー、日の出/日没アラート
■カラーバリエーション: White、Gray
■標準付属品: fēnix 5S 本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル

地図およびメモリ
■内蔵メモリ: 64 MB、空き領域37 MB  ■カスタムPOI: 主要ポイントを追加可能)
■ウェイポイント: 約1,000  ■ルート: 30  ■軌跡ログ: 200時間分のアクティビティデータ

ランニング機能
■バーチャルペーサー: 現在のペースを目標と比較
■VO2 Max: ○  ■リカバリーアドバイザー: ○  ■レース予想タイム: ○
■ランニングダイナミクス: ○  ■自己ベスト: ○
■加速度計: フットポッド不要で屋内ワークアウトの距離を計算

サイクリング機能
■Vector: ○  ■複数のバイクプロファイル: ○  ■スピード/ケイデンスセンサー: ○

パフォーマンス機能
■光学式心拍計: ○  ■ディスプレイカスタマイズ: ○
■バーチャルパートナー: デジタルなパートナーと対戦してトレーニング
■Virtual Racer: 他のアクティビティと競争  ■コース: 過去のアクティビティと競争
■自動ポーズ: 速度に基づいたタイマーの一時停止と再開  ■自動ラップ: 新しいラップの自動開始
■自動スクロール: ワークアウト中にデータページ間を自動で切り替え
■マルチスポーツ: ○  ■自動マルチスポーツ: ボタンを1回押すだけでスポーツモードを切り替え
■高度なワークアウト: カスタマイズされた目標指向のワークアウトの作成
■ペースアラート: プリセットされたペースから離れるとアラートでお知らせ
■時間/距離アラート: 目標に達するとアラームをトリガー
■インターバルトレーニング: 運動と休憩インターバルの設定
■心拍に基づく消費カロリー: ○  ■消費カロリーを計算: ○
■トレーニング効果: 有酸素運動でのアクティビティの効果を評価
■パワー計: 互換性のあるサードパーティ製ANT+対応のパワー計データを表示

スイム機能
■プールスイム指標: 時間、距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
■オープンウォータースイム指標: 距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
■泳法の識別: 自由形など  ■スイムワークアウト: ○

ゴルフ機能
■ショット距離を測定: コースの任意の場所からのショットのヤード数を正確に計算
■F/M/Bまでのヤード数: グリーン前、中、後までの距離
■レイアップ/ドッグレッグまでのヤード数: ○  ■デジタルスコアカード: ○

屋外機能
■狩猟と釣り: ○  ■太陽と月: ○  ■面積計算: ○

ライフログ機能
■ステップカウンター: ○
■自動目標設定: アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定
■ムーブバー: 一定期間動かないとデバイスに表示。リセットするには、数分歩く
■スリープモニタリング: 合計睡眠時間、睡眠中の動きを監視

Garmin Connect
■Garmin Connect: データを分析、分類、および共有できるオンラインコミュニティ
■自動同期: データをコンピューターへ自動的に転送
 
その他
■Connect IQアプリサポート: ウォッチフェイス、データフィールド、ウィジェット、アプリ
■EXOアンテナ: GPS/GLONASS  ■Bluetooth LE: ○  ■ANT+: ○  ■フットポッド: ○
■トレーニング効果: フィットネスに対する活動の影響を測定  ■トレーニング負荷: ○  
■トレーニングステータス: ○  ■乳酸閾値測定: ○  ■生理学的測定: ○
■ウルトラトラックモード: ○  ■トラックバック: ○  ■スキー機能: ○  ■SUP/ローイング: ○
■温度センサーtemp: ○  ■天気アラート: ○


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その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ


posted by たか坊 at 12:05| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年04月27日

GPS搭載 マルチスポーツウォッチ スント アンビット3 ピーク HR 心拍ベルト付

発売は2014年9月26日だが
☆トレラン、ランニング、バイク、登山、ジム等で活躍 ☆見た目がかっこいい、デザインがいい、普段使い出来る ☆トレーニング等が楽しくなる、トレーニングに役立つ、励みになる ☆稼働時間が長い ☆GPSの捕捉が速い(数秒、3〜10秒、山でも数十秒) ☆機能が豊富 ☆装着感(フィットする、違和感はない、重さは気にならない、やや重い、重いが慣れる) ☆使いやすい、操作が簡単 ☆BTでスマホと連携出来て便利 ☆通知機能(電話,メール,LINE他)が便利 ☆文字が見やすい ☆GPSの精度がいい(反応が速い、高度が正確、山で途切れた事がない) ☆アプリが分かりやすい ☆ボタン1つでラン等の軌跡をムービーに出来て共有まで可能 ☆心拍計は光学式より胸タイプの方が正確、信頼、安心出来る ☆携帯を持たずとも高度,気圧,天候予測,日の出,日の入,温度が一目で解る ☆液晶は反転させた方がカッコイイ(ブラック) ☆Ambitを使わずiPhoneのMovescountアプリとHRセンサのみで使える為ジムの自転車漕ぎやトレッドミルで重宝する

☆大きい、重い ☆バイブ機能はない ☆ANT+対応が無くなった ☆液晶が写真ほど黒くなく残念 ☆アマゾンアウトレットで購入したら違う物が届いた

●対応種目(ランニング/トレイルランニング/登山/サイクリング/水泳/トライアスロン他) ●稼動時間20時間(GPS毎秒測位+HRモニター) ●搭載センサー(GPS/加速度計/気圧高度計/デジタルコンパス/温度計) ●GPS(測位間隔1秒,5秒,60秒) ●心拍計測(リアルタイム計測) ●ルートナビゲーション ●天気予測 ●スマホを第2画面として使用可能 ●Suunto Movie ●着信通知(電話/メール他) ●10気圧防水 ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●ミネラルクリスタルガラス(ブラック)/サファイアクリスタルガラス(サファイア) ●Suunto Movescount/Movescount Mobile App ●Bluetooth Smart ●サイズ:ケース径50mm×厚さ18mm/重さ89g(ブラック)/ケース径50mm×厚さ17mm/重さ92g(サファイア)
※@2015年3月のアップデートで「日本語」が選択可能なった 
  A2016年12月のアップデートで「毎日の歩数をカウント」が出来る様になった

SUUNTO AMBIT3 PEAK HR BLACK
発売日:2014年 9月26日 価格:31,5000円位(ブラック、心拍ベルト付き)

- 特長 -
アドベンチャー体験
 肝心なのは、自らの頂点を目指す旅 - それが山であろうと、自己ベストであろうと。Suunto Ambit3 Peakは、スポーツやアドベンチャーに挑むあなたにとって究極のGPS搭載ウォッチです。目的地まで一歩一歩確実にガイドし、あなたの冒険を進めて安全でいるために必要なすべての情報を提供します。エクササイズ中に高度の上昇と下降をリアルタイムで追跡し、ウォッチ本体で高度プロファイルを直接確認できます。ウォッチとスマートフォンをワイヤレス接続して無料のSuunto Movescount Appを使用することで、その場でウォッチの設定を調整できるだけでなく、さらに充実したアクティビティを体感し、共有することができます。あなたが挑戦するひとつひとつのアドベンチャーをこれほどまで豊かに表現してくれるアプリは、他にはありません。

アドベンチャープルーフ
 Suunto Ambit3 Peakは卓越したGPS精度とバッテリー寿命も最大200時間と長時間の使用に適しています。FusedAlti は気圧計の高度とGPSデータによる補正を組み合わせて、正確な高度を測定します。気圧の変化から天候を予測し、避難の必要がある場合にはストームアラームが鳴り注意奮起する機能があります。日の出/日の入情報を表示し、その日の日照時間を確認することができます。

高度プロファイルをわかりやすくグラフ表示するルートナビゲーション機能
 Suunto Ambit3 Peak のルートナビゲーション機能には高度プロファイルも表示されます。Suunto Movescountで詳細な地形図や高度情報を含むルートを作成。計画したルートや高度プロファイルのプレビューをウォッチ本体に表示して、ルート案内(ナビゲーション)することができます。移動中に、ルートの高度プロファイルに沿ってリアルタイムで現在位置を把握し、獲得標高と頂上までの標高差などを確認できます。

実用的なスポーツ機能
 Suunto Ambit3 Peak をSuunto Smart Sensorと一緒に使用することで、高度に加えて速度やペース、距離、心拍数を正確に測定できるようになります。ランニング、サイクリングおよびスイミングに特化した実用的な機能を搭載したAmbit3 Peak には、トレーニングの上達に必要な全てのツールが揃っています。ランニングパフォーマンスレベルに従ってランニングスキルを上達させたり、リカバリーテストを実施してリカバリーステータスを常に把握することができます。

Suunto Ambit3 Peak ソフトウェアアップデート、2016年12月リリース
 ソフトウェアアップデート2.4.1では、エクササイズ中に高度プロファイルをリアルタイムでグラフ表示できる高度ナビゲーション機能が追加されます。このアップデートには毎日の歩数をカウントしたり、リカバリーテストのキャリブレーション(調整)値をリセットできるなど、便利な追加機能が搭載されます。このソフトウェアアップデートの詳細はこちらをご覧ください。

- 主な機能 -
アウトドアおよびマルチスポーツ
■5秒間隔測位時のバッテリー持続時間は30時間(1分間隔測位で200時間)
■ルートナビゲーションおよびトラックバック
■リアルタイムでルートの高度プロファイルを確認できるナビゲーション機能
■電子コンパス
■高度(FusedAltiTM)
■天候予測
■スイム中の心拍数**
■記録したアクティビティ(Move)から算出したリカバリータイム
■速度、ペース、距離
■バイクパワーをサポート(Bluetooth Smart)
■複数のスポーツをひとつのログで管理
■Suunto MovescountとSuunto Movescount Appのヒートマップを活用して新しいルートを検索
■ウォッチにMovescountトレーニングプログラムを搭載
■Suuntoアプリによって機能を拡張

接続
■Moveを即時にアップロードして共有*
■その場でウォッチをカスタマイズ*
■その場で時刻とGPS衛星データを最新に更新*
■スマートフォンを第2の画面として使用*(スマートフォン用に拡張バッテリーパックを追加して、より長時間の冒険にも対応可能)
■着信、メッセージ、プッシュ通知を時計画面で確認*

アクティビティをもっと豊かに。チェックして、そしてシェアできる
■Move中に写真を撮り、現在のスピードや距離などの各種データを表示*
■3Dマップ、主要なデータ、画像であなたのMoveのSuunto Movieを作成*
■SNSに記録データをシェア出来る*

*Suunto Movescount App使用
**Suunto Smart Sensorを使用
※ Ambit3ウォッチはBluetooth Smartに対応していますが、ANT+(Suunto ANT POD、Suunto Dual or Suunto ANTベルトなど)には対応していません。

- 仕様 -
■カラー展開: サファイア、ブラック、サファイアブルー(2015年11月27日発売)
■重量: 92g(サファイア)、89g(ブラック) ※本体のみ
■ケース径: 50mm  ■厚さ: 17mm(サファイア)、18mm(ブラック)
■フェイス素材 ベゼル: ステンレススティール、ガラス: サファイアクリスタルガラス(サファイア)、ミネラルクリスタルガラス(ブラック)
■ストラップ素材: シリコン(サファイア)、ウレタン(ブラック)
■防水性: 10気圧(100m)
■バッテリー持続時間: 最大20時間/GPSデータ取得頻度1秒毎+HRベルト使用、最大200時間/GPSデータ取得頻度60秒毎、最大30日間/時計画面表示のみ
■ルートナビゲーション表示
■電池: リチウムイオンバッテリー内蔵 ※USB充電ケーブル付属
■同梱物: Suunto Ambit3 Peak Black、Suunto Smart Sensorおよび心拍ベルト(ブラック、Mサイズ)、USBケーブル、クイックガイド、保証書


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posted by たか坊 at 17:39| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

GPS搭載ランニングウォッチ ガーミン ForeAthlete 230J

☆視認性がいい(特に昼間は見やすい、走行中に確認出来る、4分割表示でも見やすい、必要な情報が全て確認出来る、照明で夜間も安心) ☆GPSの捕捉が速い(2,3秒、10〜30秒) ☆軽い ☆デザインがいい(普段使い出来る、シンプル、かっこいい、お洒落) ☆稼働時間が長い、ウルトラマラソンで使いたい ☆走るのが楽しくなる、トレーニングの励みになる ☆使いやすい ☆機能が充実 ☆操作が簡単、ボタン操作も軽く確実 ☆表示画面は好きな位置に好きな項目を設定出来る ☆違和感ない着け心地 ☆自動でペースを振動と音で教えてくれるので気持ち良く走れる ☆Nike+と連携出来る ☆通知機能が便利(メッセージ,スケジュール,着信,天気,LINE,メッセンジャー,Facebook、全てバイブで通知、文字数によっては内容も見れる) ☆時計表示だけでも100以上のパターンが選べる ☆脈拍計内蔵ではないがその分本体が薄いので装着感が良い ☆心拍は別のANT機器から飛ばしている 

☆商品画像ほど表示画面は白くない、暗い ☆GPS計測出来ているのに地図に軌跡が無い事がある ☆FA235J(心拍計内蔵)の方がいい

●対応アクティビティ(ラン/ラン屋内/バイク/バイク屋内他) ●稼動時間16時間(トレーニングモード+GPS)/約5週間(時計モード+ライフログ+通知機能) ●搭載センサー(GPS/加速度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測※(心拍ゾーン/V02Max) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ゴール/達成率/心拍※/日付/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●通知機能(電話/SMS/メール他) ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth SMART ●サイズW45×H45×D11.7mm/重さ約41g ※プレミアムHRセンサー又はハートレートセンサーHRM-Run使用時
GARMIN ForeAthlete 230J
発売日:2016年 6月 8日 価格:26,400円位

- 特長 -
定番モデルにもVO2Max計測と通知機能を搭載
 スタイリッシュで軽量の前モデルForeAthlete220Jと比べ、バッテリー駆動時間の拡大とディスプレイサイズの大画面化を図りました。さらに計測できるデータやスマホ連携が追加され、初級ランナーから上級ランナーまで、各レベルのトレーニングをしっかりサポートします。

GPS、GLONASS、みちびきの3測位受信となり、高いビルの近くでも安定した受信が可能になります。さらに、トレーニング以外でも自身の運動量や消費カロリーが管理できるライフログ機能も備えています。

イヤホンを装着したトレーニングを行った際に、ペアリングしたスマートフォンが現在のペースや心拍数を音声ガイダンスでお知らせする新しいスマホ連携機能、オーディオアラートがお使いいただけます。ペースの維持や、アラート音の聞き逃しに便利な機能です。

また、GarminのアプリダウンロードサイトConectIQストアにも対応し、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードして自身でデバイスをカスタマイズすることが可能です。

 ・ 屋内でもデータ計測ができるGセンサー内蔵
 ・ 視認性の高いカラーディスプレー
 ・ イヤホンを付けたトレーニングではスマートフォンで現在の数値をガイダンス
 ・ ガーミンが運営する「Garmin Connect※1」「GarminConnect mobile※2(android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

 ※1:Garmin connectを利用するには、パソコン側からGarmin Expressへ製品登録が必要です。
 ※2:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

ランナー向け上級機能が身近な存在に
 自身のランニング能力を知るためには専門機関の設備で測定するしかなかったというランナーの悩みが、誰でも手軽にその数値を知ることができるようになりました。自己の現在の運動能力を知ることで、走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールの改善に役立てることができます。また、カラーディスプレーになったことでランニング中の視認性がアップし、一目で現在のステータスが把握できます。

追加された新たな機能
最大酸素摂取量(VO2Max)※1
人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます
予想タイム※1
 最大酸素摂取量(VO2max)を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。
リカバリーアドバイザー※1
 自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となります。
心拍ゾーン※1
 心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。

室内トレーニングでも計測可能
 屋内トレーニングやトンネル内など、GPSが受信できない環境でも、内蔵Gセンサー(加速度計)でスピードと距離を計測するので、オプションのアクセサリーを装着する必要がありません。

ライフログ
 一日の歩数や距離、消費カロリーなど毎日の基本的な動きを計測します。一日の目標ステップ数であるゴールは達成率が一目でわかるバーで表示され、常にモチベーションを維持します。ムーブバーは一定時間動きがないことをお知らせし、適度な運動を促します。

バックライト制御(リストターン)
 バックライトはキー操作やアラート発生時に自動点灯させることが可能です。さらに自動点灯を夜のみに限定することができるナイトモードがあり、昼間の電力消費を極力抑えることができます。また、時計を見る動作をすることにより自動点灯させる機能も新に搭載されました。

スマートフォン連携に対応
 Bluetooth機能を活用したスマホ連携機能がお使いいただけます。
天気※2
 現在地周辺の天気/気温/最高・最低気温、降水確率の確認ができます。
ミュージックコントロール※2
 スマートフォンの音楽の再生/停止/曲送り/曲戻しができます。
通知機能※3
 ペアリング中のスマートフォンの着信や受信したメッセージの通知をデバイスの画面に表示します。
スマートフォン探索※2
 ペアリング範囲内にあるスマートフォンの位置をバイブレーションと音でお知らせします。
カレンダー※2
 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期し、当日のスケジュールを表示します。

ConnectIQで自分好みにカスタマイズ
 自身でデバイスのウォッチフェイス、アプリ、ウィジェット、データフィールドのカスタマイズをすることができます。ConnectIQはそのアプリをダウンロードすることができるGarminが運営するサイトです。ConnectIQアプリはConnect IQストアにアクセス、または、GarminExpress、GarminConnect Mobile(Android/iOS)よりダウンロードが可能です。
ウィジェット
 時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。
アプリ
 新たなアクティビティやが追加できます。
ウォッチフェイス
 時計モード時に表示するデザインを変更できます。
データフィールド
 アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。

GarminConnectでデータの分析・簡単管理
 デバイスで記録したデータはGarminが運営する無料オンラインサイト「Garmin Connect」にアップロードしてみましょう。取得したデータが保存され、データの解析とデータの詳細を確認することができます。また、ゴールの設定や、睡眠時間・睡眠中の動きの確認、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードなど、モチベーション維持をサポートする様々な機能がご利用いただけます。
GarminConnectMobile
 フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。スマートフォンアプリ「GarminConnect Mobile(Android/iOS)」をダウンロードし、デバイスとBluetooth※3接続すると、データの公開、解析、保存、ワークアウト作成などが利用できます。
LiveTrack※3
 Live Trackとは、ForeAthlete230JとスマートフォンをBluetooth接続し、現在の自分の位置をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているのかを共有することができます。
オーディオアラート※2
 イヤホンを付けてトレーニングを行った際に、ペアリングしたスマートフォンからラップ取得時や設定した時間毎にペースや心拍数の値を音声でお知らせします。

※1 プレミアムHRセンサーまたはハートレートセンサーHRM-Run使用時
※2 BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です
※3 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります

- 仕様 -
【トレーニング機能】
■保存可能データ容量: 約200時間のトレーニングデータ
■表示可能なデータ: タイム、距離、ペース・スピード、ピッチ、カロリー、心拍※1など
■トレーニングの種類: ワークアウト、インターバル、フィニッシュタイム、各種アラート(心拍※1、ラン&ウォーク、ペース、タイム、距離、ピッチ、カロリー)
■自動ラップ: 予め設定した距離・位置で自動的にラップを取得
■自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開
■心拍ゾーン: 心拍数を設定して、現在の自身の運動強度の目安を心拍ゾーンから確認※1
■V02max機能: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量※1
■リカバリーアドバイザー: 回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定※1
■レース予想タイム: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定※1
■フィニッシュタイム: 距離を設定して到着予想時間を表示
■トレーニング効果: 自身の走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
■自己ベスト: デバイス内に用意されている「自己ベスト項目」に該当する記録が保存したトレーニングに含まれている場合、自動的に自己ベストデータを保存
■バーチャルパートナー:×

【ライフログ機能】
■表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、達成率、心拍※1、日付
■ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示

【その他機能】
■アラート通知方法: 音とバイブレーション及びバックライトでお知らせ
■自動スクロール: 作成した複数のトレーニングページが自動的にスクロールします
■対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、スピード・ケイデンスセンサー、温度センサーTempe
■LiveTrack機能: 現在置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能※3
■オーディオアラート: トレーニング中のラップタイムやアラートメッセージをイヤホンを通してお知らせ※2
■通知機能: BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをForeAthlete230Jにも通知※3
■ミュージックコントロール: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能※2
■スマートフォン探索: ガーミンコネクトモバイルアプリでペアリング中のスマートフォンの場所を探索※2
■VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
■ConnectIQ: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由※2でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
■管理サイト: ガーミンが運営する「Garmin Connect」「GarminConnect mobile(Android/iOS)※3」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

 ※1:プレミアムHRセンサーまたはハートレートセンサーHRM-Run使用時
 ※2:BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です
 ※3:GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります

【本体仕様】
■カラーバリエーション: ブラックホワイト、パープルストライク
■本体サイズ: W45 x H45 x D11.7mm
■ディスプレイ: 直径1.23インチ(31.1mm) / 215 x 180ピクセル / カラー
■重量: 約41g
■バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン(内蔵)
■稼働時間
 トレーニングモード(GPS): 約16時間、トレーニングモード(GPS+GLONASS): 約12時間
 時計モード: 約12週間、時計モード+ライフログ+通知機能: 約5週間
■防水性能: 50m防水
■操作インターフェース: 5ボタン
■GPS: GPS/GLONASS/みちびき3測位対応(捕捉時間短縮化)
■加速度計: GPSが受信できない環境でもスピード、距離、ピッチなどが計測可能
■標準付属品: ForeAthlete230J、チャージングクリップ、日本語操作マニュアル、保証書(1年の保証期間)


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posted by たか坊 at 12:52| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

GPS搭載 ランニングウォッチ EPSON SF-120B/R/G

☆シンプルで使いやすい ☆操作が簡単 ☆可愛い ☆軽い ☆見やすい ☆バイブ機能はない
●対応種目(ランニング/ウォーキング) ●稼動時間10時間(GPS) ●GPS(みちびき/A-GPS) ●心拍計測※ ●活動量計測(歩数/消費カロリー/距離/達成度等) ●オートラップ ●オートポーズ ●インドアモード ●表示項目変更可能 ●時計表示 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●5気圧防水 ●Epson View ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm(SF-120B)/130〜190mm(SF-120R/G) ●サイズ縦54.5×横44.4×厚さ14.1mm/重さ約46g(SF-120B)/約44g(SF-120R/G) ※別売HRモニターが必要 
エプソン WristableGPS SF-120B
発売日:2016年12月 9日 価格:19,000円位



- 特長 -
走りがわかる、記録が残る。ランニングを楽しむ機能と活動量計機能搭載
簡単なのに高性能。ボタン2回でGPS計測開始
ランニングに必要なGPS機能をシンプルにまとめ、ランニング初心者から本格的なランナーにまで対応します。時計画面からボタンを2回押すだけで、準備完了。あとはスタートボタンを押すだけのシンプルな操作性で、どなたにでも簡単にお使いいただけます。さらに、活動量計の機能も搭載し、ランニング時以外にも毎日の歩数、移動距離(推定)、消費カロリーをチェックできます。

ランニングをサポート、歩数や消費カロリーなど普段の活動も記録できる充実の機能
GPS機能使用時には、距離・ペース・ラップタイム表示や、停止時には計測停止するオートポーズ機能。さらには目標ペースを設定できる目標ペース機能や消費カロリー表示など、あなたのランニングをサポートし、より楽しむ機能が充実しています。
距離 
 高精度のGPS機能により距離の計測が可能です。
ペース
 ペース距離計測から、現在までの走行ペースを表示します。
心拍数
 心拍数HRモニターの装着で心拍数の計測ができます。(注)オプションのHRモニターが必要です。
オートラップ
 オートラップ事前に設定した一定距離を走ったときに、自動でラップ計測を行います。
オートポーズ
 立ち止まった時に自動で計測を停止し、動き出した際に自動で計測を再開します。(注)オートポーズは「種目:ラン」を選択した時のみ有効となります。
運動消費カロリー
 運動消費カロリー消費カロリーを表示できます。
歩数
 歩数運動開始からの歩数の合計を表示できます。
活動量計
 活動量計1日の歩数・消費カロリー・移動距離を計測し、達成度(歩数)を計測できます。

計測機能:時間/距離を計測する
 スプリットタイム、ラップタイムを同時に計測する機能です。また、本製品はGPS機能を搭載しているため、GPS信号の位置情報と時間で、走った距離/ペース/移動軌跡も自動で測定できます。
スプリットタイム
 スプリットタイムスタートからの経過時間を計測します。【C】を押すと計測を開始し、再度【C】を押すと停止します。
ラップタイム
 ラップタイム区間ごとの経過時間を計測します。計測中に【D】を押すとラップを計測します。また、オートラップ機能を使用すると、予め設定した距離を走ったときに、自動でラップを記録します

軽量・スリム、選べるデザイン。洗えるバンドで清潔に使える
薄型・軽量で、フィット感の良いデザイン
 当社シリーズ最軽量。重さ約44g (注1)、厚み14.1mmの軽量・薄型を実現。ランニングだけでなく、ジョギング・ウォーキングなど毎日の生活の中にもフィットします。
(注1) SF-120R/Gの重量。SF-120Bは約46gとなります。

選べる3色のカラーバリエーション
 クールブラック、ローズゴールド、ホワイトグリーンの3色をご用意。ランニングスタイルに合わせてお好みのカラーを選べます。

快適に使うための工夫を凝らしたバンド構造
 肌に触れるバンド部分は、使い心地を左右する大きなポイントです。快適にお使いいただくために、多くの工夫を施しています。
汗ぬけのよい「スウェットホール」(SF-120B/R/G)
 汗ぬき用の穴を設け、蒸れにくいように配慮するとともに、軽やかさ、スポーティー感を表現しています。
質感を高めるシボ加工(SF-120B)
 バンドの側面から先端にかけてシボ形状を変更。若干の光沢で質感を高めています。
べたつきにくい「くぼみ構造」と汚れが目立ちにくいカラーリング(SF-120R/G)
 バンド裏側は内側にくぼみをつけることで、肌に密着しすぎず、べたつかないように配慮。フチと先端に裏側の色を配色することで、白バンドでも汚れが目立ちにくい配色になっています。
バンドの先端が跳ねない「ラウンドテイル形状」(SF-120R/G)
 先端部は装着時の納まりが良いR付きの形状で、バンドの跳ね上がりを抑えます。また、女性の手首に合わせバンド長を10mm短くし、着け心地が向上しました。

シャワーや水道水で洗うことができる
 雨の日のトレーニングでも使えて、気軽に洗える5気圧防水機能を搭載しています。また、バンド部分は薄めた中性洗剤を使用し、洗うことができるので汚れが気になるホワイトバンドも清潔にお使いいただけます。
(注)水圧の激しいシャワー、水圧の激しい蛇口から、直接水を当てることは避けてください。(5気圧仕様を超える水圧が掛かる場合があります。)

簡単に操作できるシンプル画面&カンタン操作
 シンプルな操作画面で、GPS機能が初めての方でも直感的に操作が可能。計測や設定が簡単に行えます。
シンプル
 計測画面は2段階表示でシンプルに。表示段数や内容は、自分の見たい項目にカスタマイズできます。
最大3段、14項目から選択可能です。
カンタン
 ボタン2回で準備完了。あとはスタートボタンを押すだけのカンタン操作。

高精度LCD。日中も夜間も、高い視認性を持続。
 液晶画面が、日中の明るい場所や夜間でも見やすく、文字も大きく読みやすくなりました。

アプリケーション「Epson View」でデータを管理
PCでスマホで、計測データを管理・分析可能なアプリ、「Epson View」
 サンフランシスコのデザインハウスMatter社と共にデザインした、新たなワークアウト管理アプリ「Epson View」。PC、スマートフォン上で、WristableGPSで計測した情報を管理できます。走行軌跡の確認、履歴のふり返り、データの閲覧・分析が簡単にできます。

ダッシュボード
 競技種目と活動量をカード単位で分類し、それぞれの達成度を一覧できます。 カードの表示や並び順(注1)はカスタマイズが可能。自分にあった画像表示で使い勝手が向上しました。
(注1) スマートフォンアプリはカードの表示のみカスタマイズ可能。

ワークアウト一覧・詳細
 一覧画面では、月間計画と週間計画に対する達成度を表示します。ワークアウト時の地図もあわせて表示するので、いつどこで走った記録かわかりやすくなりました。ワークアウト詳細画面では、二つの指標を選択して走行データの分析が可能です。

カレンダー表示
 ワークアウト実施日をアイコンで表示します。選択された日に行ったワークアウトの一覧を下部に表示し、ワークアウト一覧から選択して、ワークアウト詳細を表示可能です。

高精度なデータを毎秒測位
毎秒測位のGPS機能使用時で最長10時間稼働
 高精度なデータを毎秒測位しリアルタイムに表示。分析のためのデータも高精度に蓄積できます。さらに、独自開発のGPSチップの低消費電力化によりGPS機能稼働時で、最長10時間の長時間稼働を実現しています(注1)。日々のトレーニングをサポートし続けます。活動量計使用時は、約5日間の稼働が可能(オートスリープオンの場合)です。
(注1) 活動量計off時。GPS+活動量計on時は7時間となります。

周回コースやビル街でも高精度に測位
 独自開発の高精度GPSチップを搭載。GPSチップの性能を高めることで、電波が乱れた環境や、届きにくい場所でも誤差を抑制し、高精度のデータが得られます。

死角を減らしGPS測位率を向上させる、準天頂衛星システム「みちびき」対応

オートサーチで走りたい気持ちを鈍らせない
 オートサーチで走りはじめるまでの時間を短縮できるので、トレーニング時間を有効に使えます。さらに、走りはじめてからもサーチが可能です。また、スマートフォン経由でのGPSアシスト情報(AGPS)により、GPS測位時間をさらに短縮します。

使用する環境に応じた、便利な機能を搭載
・スキップモード
 GPS測位完了前に、計測を強制的に開始させる機能です。すぐに計測を開始したいときやGPS測位に時間がかかるときに便利です。
・インドアモード
 ジムなどの屋内でGPS測位をせずに計測する機能です。
(注)GPS測位が完了するまでの軌跡は記録されません。
(注)標高は計測できません。

本体内蔵のストライドセンサーが、トンネル内でも距離とラップを刻み続ける
 実速度と体振動周波数から、歩幅を絶えず学習するストライドアルゴリズム。GPS信号が入らないトンネル内やスポーツジムなどの室内でも高い精度で走行距離やラップを刻み続けます。

システム条件
■Webアプリ Epson View(Web)
 ・Windows: Microsoft Internet Explorer 11以上、Microsoft Edge、Firefox、Google Chromeの最新版
 ・Mac: Safariの最新版
■OS
 ・スマートフォン: iOS 9以降、Android 4.4以降(Android 6.0を除く)
 ・Windows: Windows XP 7 SP1以降
 ・Mac: Mac OS X(10.10 / 10.11) / Mac OS(10.12)

- 仕様 -
■サイズ(対象腕周り): 130〜200mm(SF-120B)、130〜190mm(SF-120R/G)
■サイズ(厚さ): 14.1mm  ■重量: 約46g(SF-120B)、約44g(SF-120R/G)
■防水機能: 5気圧(50m)防水  ■動作温度: -5℃ 〜 50℃
■動作時間※
 GPS機能使用時: 約10時間
 時計表示時(オートスリープオンの時): 約5日間(活動量計オン時)、約6日間(活動量計オフ時)
※ 当社環境においてオートスリープ有効の場合。(スリープ時間:14時間/日)
 時計表示画面においても、GPSの測位時間を短縮するために、定期的にGPS信号を受信しています。
 GPSの受信環境や、本製品の設定条件により、動作時間は異なります。
 特に、屋内などGPS受信環境が悪いと動作時間が短くなります。(設定条件:ライト点灯/HRモニターなど)
■最大計測記録時間: 約13時間  ■最大ラップ数: 512(1スプリットあたり200)
■脈拍計測: オプション対応(別売りのHRモニターのご利用により、心拍数が計測できます)
■ピッチ / ストライド計測: ○  ■インドア: ○
■充電時間: 2.5 〜 3.5時間  ■充電時電源: DC5V±5%、500mA以上のUSBポート
■電池: リチウムイオンポリマー電池
■データ転送: PC(USB2.0) / スマートフォン(Bluetooth Smart)
■同梱品: WristableGPS本体、充電用クレードル※、クイックガイド、保証書
※ PCへのデータ転送時にも使用します。SF-120Bは黒、SF-120R/Gは白のクレードルが同梱されています。


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2017年04月24日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ GARMIN fenix5x Sapphire

☆新製品
●対応アクティビティ(ラン/バイク/スイム/ゴルフ/登山/トライアスロン/屋内アクティビティ他) ●稼働時間20時間(GPSモード)/30時間(ウルトラトラックモード) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/寒暖計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ムーブバー/睡眠等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●パフォーマンス測定機能 ●アドバンスドランニングダイナミクス ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ゴルフ機能 ●ナビゲーション/カラー登山地形図と日本詳細道路地図内蔵 ●通知機能(電話/SMS/メール等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●バイブアラート ●時計機能/Connect IQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●サファイアレンズ ●100m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth LE/Wi-Fi ●QuickFitバンド ●交換用バンド付属 ●サイズ51×51×17.5mm ●重さ98g(バンド含む)
GARMIN fenix5x Sapphire
発売日:2017年 4月27日 価格:107,500円位

- 特長 -
マルチスポーツGPSウォッチ、フルカラー地図ガイド付き
・ フルカラー登山地形図(TOPO10MPlus V4) 、ルーティング可能な日本詳細道路地図 City Navigator Plus内蔵の究極のマルチスポーツGPSウォッチ
・ ステンレス製ベゼル、ボタン、ペリカンケースを備えた頑丈なデザイン
・ GPSのみの場合と比べ、厳しい環境でより高度な追跡を可能にするGPS/GLONASS/みちびき対応、3軸コンパス、ジャイロスコープ、気圧高度計といったナゲーションセンサーを内蔵
・ ワークアウトの効果や進歩を表示するパフォーマンスウィジェットで主要データをすぐに入手
・ 通知機能、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、Connect IQストアの無料ウォッチフェイスやアプリを使ったカスタマイズ等の接続機能

世界レベルのパフォーマンスに当社のフィットネス用とアウトドア用ウォッチの最高機能を組み合せたfēnix 5X Sapphireは、高品質なマルチスポーツ向けトレーニングデバイスです。fēnixシリーズでは初めて、一目でわかるナビゲーションと位置参照が特長のフルカラーTOPO を搭載。Elevate 光学式心拍計内蔵のアクティビティプロフィール、パフォーマンス項目、そしてフィットネスの強化効果を示すトレーニングステータスなど高度な機能をご利用いただけます。通知機能は外出時もメールや電話の確認を可能にします。QuickFitバンドはライフスタイルやアクティビティに合わせて交換可能なバンドです。特別なツールは必要ありません。職場からワークアウトまでペースを乱すことなくご使用いただけます。

丈夫な構造、優雅なスタイル
 fēnix 5X Sapphireマルチスポーツウォッチは保護用のDLCコーティングを施したステンレス製ベゼルとボタンと、耐性をさらに上げるペリカンケースを使用。ウォッチは100mの防水性能と、GPS単独の場合よりも厳しい環境での追跡を可能にする高度なGPS/GLONASS/みちびき三測位対応受信機を搭載。各モード(設定に応じてモデルにより異なる)で長いバッテリー寿命をご利用いただけます。LEDバックライトが付いた明るい高解像度のフルカラーGarmin Chroma Displayは、激しい日光から薄闇までどんな環境下でも優れた可読性を提供。光の反射と透過を同時に行う半透過型技術により強い太陽光の下でも文字盤を容易に読み取れます。サファイアバージョンには傷の付きにくいサファイアレンズを採用、またWi-Fiにも対応しているため無線ネットワークに接続しアクティビティを自動アップロードしGarmin Connectで共有することもできます

Elevate光学式心拍計を搭載した高品質マルチスポーツGPSウォッチ
 Elevateの心拍計技術を使って手首で心拍数を計測するので、オプションの心拍ベルトは必要ありません。歩数の計算や睡眠の監視に加えて、心拍数を使ってカロリーの消費情報を表示したりフィットネス活動の強度を測ります。

登山地形図と日本詳細道路地図搭載
 都市にいるときでもトレイルでも、fēnix 5X Sapphireの地図とナビゲーション機能により方向と道順を一目で確認できます。
・ プリロードされたフルカラーの登山地形図を使って地図データをナビと位置追跡用に手元で最適化できます。
・ ラウンドトリップランとラウンドトリップライドの経路オプションでは、ランナーやサイクリストが希望する距離を入力すれば、最適な経路を表示します。
・ 読みやすいガイドは曲がり角が近づいてきたときに画面に表示します。
・ Around Me地図モードは単純なインターフェイスで付近の場所を表示し、不慣れな環境でのナビゲーショ・ ンを容易にし注意を高めます。
地図上に表示されるデータは重要な情報を強調しているのでアクティビティ中に画面を切り替える必要がありません。
・ GroupTrackはスキーなどのアクティビティの際仲間の状況を把握することを可能にします。LiveTrackは友人があなたのアクティビティをリアルタイムでフォローする機能です。

高度なパフォーマンス測定
 fēnix 5X Sapphireにはすべて高度なトレーニング機能が搭載され、フォームやパフォーマンスの監視に役立ちます。トレーニングステータスやトレーニング効果の読み出しが強化され、ワークアウトの有酸素・無酸素運動の効果が確認でき、運動の成果や仲間との比較を確かめることが可能です。VO2 maxは、ラン速度、1分あたりの脈拍、心拍数の変動といったデータを高速処理し、1分あたりの最大酸素摂取量を測定します。そのほかのフィットネス項目には、リカバリータイマーとリカバリーチェックを備えたリカバリーアドバイザー、VO2 maxの最新数値に基づき理想のゴール時間を測定する予想タイムなどがあります。

アドバンスドランニングダイナミクス
 ランニングデータの自己記録を更新しましょう。Garminのトレーニング機能は、広範な生理学的データや高度なランニングダイナミクス1を活用し、フォームや全体的パフォーマンスの向上を促します。機能には以下が含まれます。
・ パフォーマンスコンディション:6〜20分ランニングした後、リアルタイムで平均フィットネスレベルと比較
・ 乳酸閾値:ペースと心拍数を分析することで、筋肉が急速に疲労し始める地点を推定
・ ピッチ:1歩あたりの歩幅
・ ストライド幅:現在のペースから算出される1歩あたりの歩幅

さらにオプションのHRM-Runなど互換性のある心拍計と組み合せることで、追加項目にアクセスすることができます。
・ 上下動と上下動比: ランニング中の胴体の非効率な移動距離(上下の動き)と比率を測定
・ 接地時間とGCT(接地バランス):ランニング中に足が地面に接地している時間と左右のバランスを測定
・ ストレススコア:3分間静止している間に心拍数の変動を測定して推定ストレスレベルを測定 スコアは1〜100で表示されスコアが低いほどストレスレベルが低いことを表す

スイムプロフィール、スキー、パドルスポーツ、ゴルフなど
 fenix 5 Sapphireは、ランニング機能のほか、スイムトレーニング、ゴルフ、パドルスポーツ(スタンドアップボードやボートなど)向けの特別機能も搭載しています。スイマー向け機能では、距離、ペース、ストローク数等の追跡が可能。スキー/スノーボードモードでは速度、距離、標高差、自動滑走計測(リフト搭乗中の自動停止機能付き)を表示。パドルスポーツ向け機能では、ストローク計測、ストローク率に加えストローク毎の距離も測れます。ゴルフモードでは、Garmin Connectからダウンロードしたコースのフロント、ミドル、バックまでの距離を測定したり、ステータス追跡(フェアウェイヒットなど)、グリーンビュー、自動ショット検出、自動距離測定といった拡張機能もあります。

大自然を自分で歩む
 fēnix 5シリーズの各モデルには包括的なナビゲーションとトラッキングのシステムが搭載され、ABCセンサー機能(高度計、気圧計、コンパス)が追加されたGPSを使って、踏み慣らされた道もそうでない道もガイドします。内蔵の高度計は、上昇と下降を正確に測定するための標高データを提供します。気圧計は、短期間の気圧の変化を表示するので気象変化の予測に使用できます。さらに、内蔵のジャイロスコープは、ウルトラトラックモードのときに位置情報の正確な把握(およびバッテリー寿命の節約)に、寒暖計は気象変化の監視にそれぞれ役立ちます。

さまざまな方法で常時接続
 fēnix 5シリーズモデルはすべて、互換性のあるデバイスとのペアリングしたスマート通知機能に対応しています。従って、トレイルやゴルフコース、あるいはオフィスで席を外しているときでも、手元のウォッチでEメールやテキスト、アラートを受信できます。その他のコネクテッド機能には、Garmin Connectオンラインフィットネスコミュニティへの自動アップロード、ライブトラック、無料のGarmin ConnectやGarmin Connect™ Mobileアプリケーションを介したソーシャルメディアへの共有などがあります。

アプリやウォッチフェイスのカスタマイズ
 Connect IQ storeの無料ダウンロードを使ってお使いの fēnix 5Sをカスタマイズできます。ウォッチフェイスを交換したり、データフィールドを追加したり、アプリやひと目で情報がわかるウィジェットを手に入れたりできます。 Garminは、お使いのfēnixマルチスポーツウォッチにさらなる価値を追加するため、トップクラスの企業や開発者と継続的に協力しています。Uber、Strava、AccuWeatherやその他多くの企業が、fēnix 5Sをこれまで以上に多様な方法でユーザーのライフスタイルにマッチさせるため、さまざまなアプリや拡張機能を提供しています。

自分だけの個性をプラス
 Connect IQ から無料のGarmin Face Itウォッチフェイスアプリをダウンロードして、自分のスマートフォンに保存した写真でfēnix 5をカスタマイズすることも可能です。アプリをダウンロードしたら、ライブラリから写真を選択して、ウォッチフェイスに設定するだけ。Garminならウォッチにあなただけの個性をプラスすることができます。

- 仕様 -
■実寸法: 51.0 x 51.0 x 17.5 mm
■ディスプレイサイズ: 1.2インチ(直径30.5 mm)
■解像度: 240 x 240 ピクセル、半透過型MIP カラーディスプレイ、サファイアレンズ
■カラー表示
■重量: 98.0 g(バンド含む)
■バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン電池
■稼働時間 スマートウォッチモード: 12日間、GPSモード: 20時間、ウルトラトラックモード: 30時間
■防水性能: 100m  ■GPS対応: ○  ■GLONASS/みちびき: ○
■高感度受信: ○  ■気圧高度計: ○  ■電子コンパス: ○
■通知機能(互換性のあるスマートフォンとペアリングされたときにメール、テキストなどの通知を表示) : ○
■バイブレーションアラート: ○  ■VIRBコントロール: ○   
■ミュージックコントロール: ○  ■スマホ探索: ○
■ウォッチ機能: 時刻(12/24h)、カレンダー(曜日/日付)、毎日のアラーム、ストップウォッチ、タイマー、日の出/日没アラート
■標準付属品: fēnix 5X Sapphire本体(ブラックシリコンベルト)、交換用QuickFitレザーバンド(ブラウン)、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル

地図およびメモリ
■内蔵メモリ: 16 GB、空き領域13.5 GB  ■カスタムPOI(主要ポイントを追加可能): ○
■ウェイポイント: 約1,000  ■ルート: 30  ■軌跡ログ: 10,000ポイント、100トラック
ランニング機能
■バーチャルペーサー: 現在のペースを目標と比較  ■自己ベスト: ○
■VO2Max: ○  ■リカバリーアドバイザー: ○  ■レース予想タイム: ○  ■ランニングダイナミクス: ○
■加速度計: (フットポッド不要で屋内ワークアウトの距離を計算)
サイクリング機能
■Vector: ○  ■複数のバイクプロファイル: ○  ■スピード/ケイデンスセンサー: ○
パフォーマンス機能
■光学式心拍計: ○
■バーチャルパートナー: デジタルなパートナーと対戦してトレーニング
■Virtual Racer: 他のアクティビティと競争  ■コース: 過去のアクティビティと競争
■自動ポーズ: 速度に基づいたタイマーの一時停止と再開  ■自動ラップ: 新しいラップの自動開始
■自動スクロール: ワークアウト中にデータページ間を自動で切り替え
■マルチスポーツ: ○  ■自動マルチスポーツ: ボタンを1回押すだけでスポーツモードを切り替え
■高度なワークアウト: カスタマイズされた目標指向のワークアウトの作成
■ペースアラート: プリセットされたペースから離れるとアラートでお知らせ
■時間/距離アラート: 目標に達するとアラームをトリガー
■インターバルトレーニング: 運動と休憩インターバルの設定
■心拍に基づく消費カロリー: ○  ■消費カロリーを計算: ○
■トレーニング効果: 有酸素運動でのアクティビティの効果を評価
■ディスプレイカスタマイズ: ○
■パワー計: 互換性のあるサードパーティ製ANT+対応のパワー計データを表示
スイム機能
■プールスイム指標: 時間、距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
■泳法の識別: 自由形など  ■スイムワークアウト: ○
■オープンウォータースイム指標: 距離、ペース、ストロークカウント/レート、カロリー
ゴルフ機能
■ショット距離を測定: コースの任意の場所からのショットのヤード数を正確に計算
■F/M/Bまでのヤード数: グリーン前、中、後までの距離
■レイアップ/ドッグレッグまでのヤード数: ○  ■デジタルスコアカード: ○
屋外機能
■狩猟と釣り: ○  ■太陽と月: ○  ■面積計算: ○
ライフログ機能
■ステップカウンター: ○
■自動目標設定: アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定
■ムーブバー: 一定期間動かないとデバイスに表示。リセットするには、数分歩く
■スリープモニタリング: 合計睡眠時間、レム睡眠、ノンレム睡眠を監視
Garmin Connect
■Garmin Connect: データを分析、分類、および共有できるオンラインコミュニティ
■自動同期: データをコンピューターへ自動的に転送
その他
■プレロード地図:あり  ■ルートトリップラン:あり  ■トラックバック:あり  
■Connect IQアプリサポート: ウォッチフェイス、データフィールド、ウィジェット、アプリ
■EXOアンテナ: GPS/GLONASS  ■Wi-Fi:あり  ■Bluetooth LE:あり
■ANT+:あり  ■フットポッド:対応  ■温度センサーtemp:対応  ■天気アラート:あり
■プレロード自転車道:あり  ■ラウンドトリップライド:あり
■トレーニング効果: フィットネスに対する活動の影響を測定  ■トレーニング負荷:あり  
■トレーニングステータス:あり  ■乳酸閾値測定:あり  ■生理学的測定:あり
■ウルトラトラックモード:あり  ■スキー機能:あり  ■SUP/ローイング:あり

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posted by たか坊 at 16:03| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

GPS搭載ランニングウォッチ ガーミン ForeAthlete 630J

☆GPSの捕捉が速い ☆高機能(別途心拍計が必要)
●稼働時間16時間(GPS使用)/約4週間(時計モード+ライフログ+通知機能) ●搭載センサー(GPS/加速度計) ●対応アクティビティ(ラン/レース/屋内ラン/バイク/筋トレ/カーディオ/ハイキング/XCスキー/その他) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測※(心拍ゾーン/VO2Max) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/ゴール/達成率/睡眠/ムーブバー等) ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●アドバンスドランニングダイナミクス機能 ●バイブアラート ●通知機能(電話/メッセージ/アプリ等) ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●時計表示 ●Connect IQ ●カラータッチパネルディスプレイ ●バックライト ●ANT+ ●50m防水 ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●Wi-Fi ●サイズH45×W45×D11.7mm ●重さ約44g ※プレミアムHRセンサー又はハートレートセンサーHRM-Run使用時
GARMIN ForeAthlete 630J
発売日:2016年 6月 8日 価格:23,700円位

- 特長 -
コーチング機能とアドバンスドランニングダイナミクスを搭載
 ForeAthlete630Jは前モデルと比べ、バッテリー駆動時間の拡大とディスプレイサイズの大画面化を図りました。さらに、業界初の次世代機能ランニングダイナミクスが進化し、3種から6種へと計測できるデータが増えました。現在のランニング能力を数値化し、ランニングフォームをフィードバックします。さらなる自身の潜在能力を見つけましょう。

とはいえ、限界まで厳しいトレーニングをして体の故障などのリスクを負う必要はありません。ForeAthlete630Jはプロコーチのように、あなたの現在の体力や状態を即時に読み取り、体にどのくらいの負担がかかっているかをお知らせします。血中の乳酸が急増加する運動強度が分かる乳酸閾値(LT値)や、疲労から回復までの時間、トレーニング中のストレス計測など、あなたの体を様々なデータから解析し、管理します。

トレーニングをしていない時間でも、ライフログ機能で毎日の動きを記録し、あなたのライフスタイルを管理することができます。

Garminは取得したデータ管理などが出来る「Garmin Connect※1」インターネットサイトを無料で提供しています。このサイトでは取得したデータのアップロード、データ保存、データの解析や取得したデータのグラフ化、軌跡表示をはじめ、他ユーザーとのデータ共有が出来ます。データを共有し、自分のトレーニングと比較することで、より効率の良いトレーニングへと導いてくれるでしょう。

・ アドバンスドランニングダイナミクス機能を搭載
・ 乳酸閾値計測(LT値)
・ 屋内でもデータ計測ができるGセンサー内蔵
・ 視認性の高いカラータッチパネルディスプレイ
・ イヤホンを付けたトレーニングではスマートフォンで現在の数値をガイダンス
・ ガーミンが運営する「Garmin Connect※1」「GarminConnect mobile(Android/iOS)※2」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

 ※1:Garmin connectを利用するには、パソコン側からGarmin Expressから製品登録が必要です。Garmin Expressは、Windows Vista以降、Mac OS 10.8以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
 ※2:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

ランナー向け上級機能が身近な存在に
 自身のランニング能力を知るためには専門機関の設備で測定するしかなかったというランナーの悩みが、誰でも手軽にその数値を知ることができるようになりました。自己の現在の運動能力を知ることで、走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールの改善に役立てることができます。また、カラーディスプレーになったことでランニング中の視認性がアップし、一目で現在のステータスが把握できます。
最大酸素摂取量(VO2Max)※1
 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。
予想タイム※1
 最大酸素摂取量(VO2max)を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。
リカバリーアドバイザー※1
 履歴データ、走行時の心拍数やペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。 次回走行時には回復の度合いを示してくれるので、そのトレーニングの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で安全なトレーニングを行うことができます。
心拍ゾーン※1
 心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。
乳酸閾値(LT値)※1
 乳酸とは運動時に筋肉のグリコーゲンが分解される過程で出てくる疲労の原因となる物質で、運動強度を徐々に高めて血中の乳酸値が急に上昇し始める時の運動強度を乳酸閾値と言います。乳酸閾値を維持したトレーニングを行うことで、体に疲労や痛みを残すことなく脂肪燃焼などの成果を上げることができる他、乳酸閾値(LT値)を把握することで、レース時でのペースや心拍数管理の指標を得ることができます。
ストレススコア※1
 オプションの心拍計を装着して、3分間リラックスした状態で心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化します。

次世代機能が進化したアドバンスドランニングダイナミクス機能
上下動※2
 ランニング時に身体が上下に動く振れ幅を測定します。身体の上下運動が大きいと、それだけ無駄に体力を消耗してしまい、足への負担も大きくなります。目線が上下に揺れなように意識し、ランニングフォームの改善に役立ててください。
上下動比※2
 ランニング時に身体が上下に動く振れ幅の歩幅に対する比率を%で表示します。
ピッチ
 1分間あたりの歩数を計測できます。GARMIN社による調査では経験を積んだランナーほどピッチ数が多い傾向を示していますが、歩数でスピードを稼ぐピッチ走法やストライド幅を大きくとって走るストライド走法があるように、自身に適した走法は個人差があると思います。自身の現状のピッチとストライド幅を把握し、自身に適した走法を見つけてください。
歩幅※2
 ランニング時の1歩あたりの平均歩幅です。
接地時間※2
 足が地面に接地している時間でを計測します。ランニングでは背筋を伸ばし、腰が高い位置で走り、重心の真下辺りで接地することが望ましいとされますが、腰が中腰のように落ちてしまうと接地時間が長くなり、足への負担も大きくなります。また、より地面からの反発を得て前進できるようなランニングフォームであれば接地時間は短くなります。
GCT(接地時間)バランス※2
 ランニング中、地面に足が着いている左右の接地時間バランスを%で表示します。

室内トレーニングでも計測可能
 屋内トレーニングやトンネル内など、GPSが受信できない環境でも、内蔵Gセンサー(加速度計)でスピードと距離を計測するので、オプションのアクセサリーを装着する必要がありません。

ライフログ
 一日の歩数や距離、消費カロリーなど毎日の基本的な動きを計測します。一日の目標ステップ数であるゴールは達成率が一目でわかるバーで表示され、常にモチベーションを維持します。ムーブバーは一定時間動きがないことをお知らせし、適度な運動を促します。

バックライト制御(リストターン)
 バックライトはキー操作やアラート発生時に自動点灯させることが可能です。さらに自動点灯を夜のみに限定することができるナイトモードがあり、昼間の電力消費を極力抑えることができます。また、時計を見る動作をすることにより自動点灯させる機能も新に搭載されました。

スマートフォン連携に対応
 Bluetooth機能を活用したスマホ連携機能がお使いいただけます。
天気※3
 現在地周辺の天気/気温/最高・最低気温、降水確率の確認ができます。
ミュージックコントロール※3
 スマートフォンの音楽の再生/停止/曲送り/曲戻しができます。
通知機能※4
 ペアリング中のスマートフォンの着信や受信したメッセージの通知をデバイスの画面に表示します。
スマートフォン探索※3
 ペアリング範囲内にあるスマートフォンの位置をバイブレーションと音でお知らせします。
カレンダー※3
 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期し、当日のスケジュールを表示します。

ConnectIQで自分好みにカスタマイズ
 自身でデバイスのウォッチフェイス、アプリ、ウィジェット、データフィールドのカスタマイズをすることができます。ConnectIQはそのアプリをダウンロードすることができるGarminが運営するサイトです。ConnectIQアプリはConnect IQストアにアクセス、または、GarminExpress、GarminConnect Mobile(Android/iOS)よりダウンロードが可能です。
ウィジェット
 時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。
アプリ
 新たなアクティビティやが追加できます。
ウォッチフェイス
 時計モード時に表示するデザインを変更できます。
データフィールド
 アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。

GarminConnectでデータの分析・簡単管理
 デバイスで記録したデータはGarminが運営する無料オンラインサイト「Garmin Connect」にアップロードしてみましょう。取得したデータが保存され、データの解析とデータの詳細を確認することができます。また、ゴールの設定や、睡眠時間・睡眠中の動きの確認、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードなど、モチベーション維持をサポートする様々な機能がご利用いただけます。
GarminConnectMobile
 フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。スマートフォンアプリ「GarminConnect Mobile(Android/iOS)」をダウンロードし、デバイスとBluetooth※4接続すると、データの公開、解析、保存、ワークアウト作成などが利用できます。
LiveTrack※4
 Live Trackとは、ForeAthlete630JとスマートフォンをBluetooth接続し、現在の自分の位置をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。 友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているのかを共有することができます。
オーディオアラート※3
 イヤホンを付けてトレーニングを行った際に、ペアリングしたスマートフォンからラップ取得時や設定した時間毎にペースや心拍数の値を音声でお知らせします。

 ※1 プレミアムHRセンサーまたはハートレートセンサーHRM-Run使用時
 ※2 ハートレートセンサーHRM-Run使用時
 ※3 BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です
 ※4 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります

- 仕様 -
【トレーニング機能】
■保存可能データ容量: 約200時間のトレーニングデータ
■表示可能なデータ:タイム、距離、ペース・スピード、ピッチ、トレーニング効果※1、VO2max※1、上下運動※2、地面接地時間※2、心拍※1、カロリーなど
■トレーニングの種類: ワークアウト、インターバル、ターゲット、レース、各種アラート(心拍※1、ラン&ウォーク、ペース、タイム、距離、ピッチ、カロリー)
■自動ラップ: 予め設定した距離・位置で自動的にラップを取得
■自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開
■V02max機能: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量※1
■リカバリーアドバイザー: 回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定※1
■レース予想タイム: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定※1
■乳酸閾値(LT値): 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定※1
■心拍ゾーン: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示※1
■ストレススコア: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化※1
■パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
■アドバンストランニングダイナミクス: 下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、地面接地時間の左右バランス※2
■バーチャルパートナー: 設定したペースの仮想パートナーと伴走。先行(または遅延)タイムを二人のランナーアイコンと共に表示
■ターゲット: 距離やタイム、ペースなどを設定して仮想パートナーと伴走。先行(または遅延タイム)及び到着予想時間を表示
■メトロノーム: 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが可能
■トレーニング効果機能: あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定※1

【ライフログ機能】
■表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、達成率、心拍、日付
■ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示

【その他機能】
■Wi-Fi機能: 無線LAN環境下でワンタッチデータアップロード
■アラート通知方法: 音とバイブレーション及びバックライトでお知らせ
■自動スクロール: 作成した複数のトレーニングページが自動的にスクロールします
■対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、スピード・ケイデンスセンサー、温度センサーTempe
■LiveTrack機能: 現在置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能※3
■オーディオアラート: トレーニング中のラップタイムやアラートメッセージをイヤホンを通してお知らせ※4
■通知機能: BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをForeAthlete630Jにも通知※3
■ミュージックコントロール: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能※4
■スマートフォン探索: ガーミンコネクトモバイルアプリでペアリング中のスマートフォンの場所を探索※4
■VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
■ConnectIQ: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由※3でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
■管理サイト: ガーミンが運営する「Garmin Connect」「GarminConnect mobile※3(android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

 ※1:プレミアムHRセンサーまたはハートレートセンサーHRM-Run使用時
 ※2:ハートレートセンサーHRM-Run使用時
 ※3:GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります
 ※4:BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です

【本体仕様】
■カラーバリエーション: ミッドナイトブルーホワイト、マサラピンク
■本体サイズ: W45mm x H45mm x D11.7mm
■ディスプレイ: 直径31.1mm / 215 x 180ピクセル / カラー
■重量: 約44g
■バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン(内蔵)
■稼働時間
 トレーニングモード(GPS): 約16時間、トレーニングモード(GPS+GLONASS): 約12時間
 時計モード: 約8週間、時計モード+ライフログ+通知機能: 約4週間
■防水性能: 50m防水
■操作インターフェース: 4ボタン & タッチパネルオペレーション
■GPS: GPS/GLONASS/みちびき3測位対応(捕捉時間短縮化)
■加速度計: GPSが受信できない環境でもスピード、距離、ピッチなどが計測可能
■標準付属品: ForeAthlete630J、チャージングクリップ、日本語操作マニュアル、保証書(1年の保証期間)


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posted by たか坊 at 08:04| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2017年04月22日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ ガーミン ForeAthlete 735XTJ

☆ラン、スイム、バイクで使える、励みになる、トレーニングに役立つ ☆軽い、軽い着け心地 ☆心拍計測出来る(自分の限界や走りの特徴が分かる、安静時心拍数が分かる、VO2Maxが分かる) ☆多機能 ☆GPSの捕捉が速い、反応がいい、距離が正確 ☆デザインがいい、普段使いも出来る ☆バッテリーの持ちがいい ☆視認性がいい ☆着信(電話,メール,LINE他)をバイブで教えてくれるので便利 ☆使いやすい、操作性がいい ☆充電が速い ☆アップデートで心拍計が正確になった ☆時計を見る動作でバックライトが点灯する 
☆心拍数が高めに出る、正確性に欠ける ☆数時間GPSを受信しないと時計が狂い歩数計が0に戻る ☆ベルトの装着感は235Jの方が良かった ☆ウェアラブル端末としては使いづらい、活動量計としては他を検討した方が良い

●対応アクティビティ(ラン/屋内ラン/バイク/スイム/ハイキング/XCスキー/筋トレ/カーディオ/トライアスロン/その他) ●稼働時間約14時間(GPS+心拍計)/約21時間(ウルトラトラックモード+心拍計) ●搭載センサー(GPS/加速度計/光学式心拍計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●ライフログ機能(歩数/距離/消費カロリー/心拍数/ゴール/時間/日付/達成率/睡眠/ムーブバー等) ●睡眠モニター(睡眠時間/レム・ノンレム睡眠) ●アドバンスドランニングダイナミクス機能 ●ランニング機能 ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●通知機能(電話/SMS/メール他) ●ミュージックコントロール ●スマホ検索 ●バイブアラート ●時計表示/ConnectIQ ●カラーディスプレイ/バックライト ●50m防水 ●ANT+ ●Garmin Connect/GarminConnect mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●サイズ44.5×44.5×11.9mm/重さ約40.2g
GARMIN ForeAthlete 735XTJ
発売日:2016年 7月15日 価格:48,500円位

- 特長 -
スポーツウォッチとランニングウォッチのいいとこどり
 アクティビティ計測に必要なデータの一つである心拍計測が、マルチスポーツ対応のスポーツウォッチに光学式心拍計が搭載され、手首で簡単に心拍計測が可能になりました。ウルトラトラックモードで心拍計測を利用しても約21時間という稼働時間を備えています。

業界初のランニングダイナミクスを搭載したForeAthlete920XTJの機能を引き継ぎつつ、新モデルForeAthlete235Jの機能を持ち合わせた、ランナーにもマルチスポーツにも最適のモデルです。血中の乳酸が急増加する運動強度が分かる乳酸閾値(LT値)※1や、疲労から回復までの時間、トレーニング中のストレス計測など、あなたの体を様々なデータから解析し、管理します。現在のランニング能力を数値化し、自身の状態をフィードバックしてくれるので、限界まで厳しいトレーニングをしてケガを負うなどのリスクを減らします。

トレーニングをしていない時間でも、ステップ数など毎日の動きを記録し、あなたのライフスタイルを管理します。

Garminは取得したデータ管理などが出来る「Garmin Connect※2」インターネットサイトを無料で提供しています。このサイトでは取得したデータのアップロード、データ保存、データの解析や取得したデータのグラフ化、軌跡表示をはじめ、他ユーザーとのデータ共有が出来ます。データを共有し、自分のトレーニングと比較することで、より効率の良いトレーニングへと導いてくれるでしょう。

・ アドバンスドランニングダイナミクス機能を搭載
・ 乳酸閾値計測(LT値)※1
・ 屋内でもデータ計測ができるGセンサー内蔵
・ 視認性の高いカラーディスプレイ
・ イヤホンを付けたトレーニングではスマートフォンで現在の数値をガイダンス
・ ガーミンが運営する「Garmin Connect※1」「GarminConnect mobile(Android/iOS)※2」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

※1 要別売心拍計
※2 Garmin connectを利用するには、パソコン側からGarmin Expressにて製品登録が必要です。Garmin Expressは、Windows Vista以降、Mac OS 10.8以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
※3 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

手首で心拍計測しながらトレーニング
 本体裏面のセンサーが心拍(脈拍)を読み取り、心拍に関する様々なデータを計測します。従来の心拍ベルトを装着する手間がなくなり、ForeAthlete735XTJを手首に装着するだけで気軽にトレーニング中の心拍計測が可能になります。心拍数値を利用したトレーニング負荷のコントロールなどにお役立てください。
24時間心拍計測
 ForeAthlete735Jを手首に装着している間、あなたの心拍データを記録し続けます。現在の心拍数、安静時心拍数、過去7日間の安静時心拍数平均値や日別の値のグラフを表示します。
デバイスに心拍データを転送
 ForeAthlete735XTJで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。ForeAthlete235Jを心拍ベルトの代わりとして、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。

※ 2016年3月現在対応する既存のデバイス: FA920XTJ/ FA910XTJ/FA620J/FA610/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/vivoactiveJ/vivosmartJ/vivofit2日本版/visofit日本版/Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite ※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり

各スポーツに適した上級向けトレーニング機能
 自身の能力を知るためには専門機関の設備で測定するしかなかったというアスリートの悩みが、誰でも手軽にその数値を知ることができるようになりました。自己の現在の運動能力を知ることで、走力レベルの把握や効率的なトレーニングの改善に役立てることができます。
最大酸素摂取量(VO2Max)
 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。
予想タイム
 最大酸素摂取量(VO2max)を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。
リカバリーアドバイザー
 履歴データ、走行時の心拍数やペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。 次回走行時には回復の度合いを示してくれるので、そのトレーニングの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で安全なトレーニングを行うことができます。
心拍ゾーン
 心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。
乳酸閾値(LT値)※1
 乳酸とは運動時に筋肉のグリコーゲンが分解される過程で出てくる疲労の原因となる物質で、運動強度を徐々に高めて血中の乳酸値が急に上昇し始める時の運動強度を乳酸閾値と言います。乳酸閾値を維持したトレーニングを行うことで、体に疲労や痛みを残すことなく脂肪燃焼などの成果を上げることができる他、乳酸閾値(LT値)を把握することで、レース時でのペースや心拍数管理の指標を得ることができます。
ストレススコア※1
 オプションの心拍計を装着して、3分間リラックスした状態で心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化します。
FTP(機能的作業閾値)※2
 FTPとはFunctional Threshold Power(機能的作業閾値)の略で、自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値を指します。パワー計を使用したトレーニングを行うことで、トレーニング時に体にかかる負荷(運動強度)を数値化できます。FTP値はFTPレート(W/Kg)によりカラーゲージで表示され、現在のFTPレベルが一目で確認できます。
パフォーマンスコンディション
 トレーニング中のペースや心拍数、心拍数の変化をリアルタイムで分析し、現在の自身のパフォーマンスの状態が自身の平均的なフィットネスレベルと比較してどの程度であるかを−20 〜 +20 の数値で表示します。

※1 別売の心拍計使用時  ※2 別売の心拍計とパワー計使用時

次世代機能が進化したアドバンスドランニングダイナミクス機能
上下動※3
 ランニング時に身体が上下に動く振れ幅を測定します。身体の上下運動が大きいと、それだけ無駄に体力を消耗してしまい、足への負担も大きくなります。目線が上下に揺れなように意識し、ランニングフォームの改善に役立ててください。
上下動比※3
 ランニング時に身体が上下に動く振れ幅の歩幅に対する比率を%で表示します。
ピッチ※3
 1分間あたりの歩数を計測できます。GARMIN社による調査では経験を積んだランナーほどピッチ数が多い傾向を示していますが、歩数でスピードを稼ぐピッチ走法やストライド幅を大きくとって走るストライド走法があるように、自身に適した走法は個人差があると思います。自身の現状のピッチとストライド幅を把握し、自身に適した走法を見つけてください。
歩幅※3
 ランニング時の1歩あたりの平均歩幅です。
接地時間※3
 足が地面に接地している時間でを計測します。ランニングでは背筋を伸ばし、腰が高い位置で走り、重心の真下辺りで接地することが望ましいとされますが、腰が中腰のように落ちてしまうと接地時間が長くなり、足への負担も大きくなります。また、より地面からの反発を得て前進できるようなランニングフォームであれば接地時間は短くなります。
GCT(接地時間)バランス※3
 ランニング中、地面に足が着いている左右の接地時間バランスを%で表示します。

※3 別売のハートレートセンサーHRM-RunまたはハートレートセンサーTri使用時

オプションのVariaリアビューレーダーに対応
 オプションのVariaリアビューレーダーは、後方から接近する車両をお知らせするセンサーです。ForeAthlete735XTJとペアリングすると、画面で後方から接近してくる車両を検出し、車両の位置を画面で確認できます。Variaリアビューレーダー自体も発光するので、夜間でのライドなど、相手へのアピール手段にもなり、より安全なライドをサポートします。

ライフログ
 1日の歩数や距離、消費カロリーなど毎日の基本的な動きを計測します。1日の目標ステップ数であるゴールは達成率が一目でわかるバーで表示され、常にモチベーションを維持します。ムーブバーは一定時間動きがないことをお知らせし、適度な運動を促します。

バックライト制御(リストターン)
 バックライトはキー操作やアラート発生時に自動点灯させることが可能です。さらに自動点灯を夜のみに限定することができるナイトモードがあり、昼間の電力消費を極力抑えることができます。また、時計を見る動作をすることにより自動点灯させる機能も新に搭載されました。

スマートフォン連携に対応
 Bluetooth機能を活用したスマホ連携機能がお使いいただけます。
天気※4
 現在地周辺の天気/気温/最高・最低気温、降水確率の確認ができます。
ミュージックコントロール※5
 スマートフォンの音楽の再生/停止/曲送り/曲戻しができます。
通知機能※5 ※6
 ペアリング中のスマートフォンの着信や受信したメッセージの通知をデバイスの画面に表示します。
スマートフォン探索※4
 ペアリング範囲内にあるスマートフォンの位置をバイブレーションと音でお知らせします。
カレンダー※4
 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期し、当日のスケジュールを表示します。

ConnectIQで自分好みにカスタマイズ
 自身でデバイスのウォッチフェイス、アプリ、ウィジェット、データフィールドのカスタマイズをすることができます。ConnectIQはそのアプリをダウンロードすることができるGarminが運営するサイトです。ConnectIQアプリはConnect IQストアにアクセス、または、GarminExpress、GarminConnect Mobile(Android/iOS)※5よりダウンロードが可能です。
ウィジェット
 時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。
アプリ
 新たなアクティビティやが追加できます。
ウォッチフェイス
 時計モード時に表示するデザインを変更できます。
データフィールド
 アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。

GarminConnectでデータの分析・簡単管理
 デバイスで記録したデータはGarminが運営する無料オンラインサイト「Garmin Connect」にアップロードしてみましょう。取得したデータが保存され、データの解析とデータの詳細を確認することができます。また、ゴールの設定や、睡眠時間・睡眠中の動きの確認、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードなど、モチベーション維持をサポートする様々な機能がご利用いただけます。
GarminConnectMobile
 フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。スマートフォンアプリ「GarminConnect Mobile(Android/iOS)」をダウンロードし、デバイスとBluetooth※5接続すると、データの公開、解析、保存、ワークアウト作成などが利用できます。
LiveTrack※5
 Live Trackとは、ForeAthlete735XTJとスマートフォンをBluetooth接続し、現在の自分の位置をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているのかを共有することができます。
オーディオアラート※4
 イヤホンを付けてトレーニングを行った際に、ペアリングしたスマートフォンからラップ取得時や設定した時間毎にペースや心拍数の値を音声でお知らせします。

※4 BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です
※5 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります
※6 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。

- 仕様 -
本体仕様
■サイズ: 4.45 x 4.45 x 1.19cm ■重量: 約40.2g
■ディスプレイ: 3.1 x 3.1 cm / 215 x 180 ピクセル / カラー
■稼働時間 時計モード:約9週間、時計+ライフログ:約8週間、時計+ライフログ+通知機能+光学式心拍計:約11日、GPS+光学式心拍計:約14時間、GPS+GLONASS+光学式心拍計:約10時間、ウルトラトラックモード+光学式心拍計:約21時間
■使用電池:充電式リチウムイオン
■防水性能:50m防水 ■気圧高度計: X ■加速度計: ○ ■光学式心拍計: ○
■受信性能: GPS/GLONASS/みちびき対応
■カラーバリエーション: BlackGray、MidnightPurple Pink
■標準付属品: チャージングクリップ、操作マニュアル、保証書(1年の保証期間)

トレーニング&ナビゲーション性能
■保存可能トレーニングデータ: 約80時間分
■スポーツモード: ラン、バイク、スイム、その他と4種類のスポーツモードを簡単に切り替え可能
■表示可能なデータ: ストローク数/SWOLF/休息(プール)/パワー※1/ピッチ/アドバンスドランニングダイナミクス※2/距離/ペース(スピード)/高度/ラップタイム/平均ペース/心拍数/心拍ゾーン/平均心拍数/ケイデンス/平均ケイデンス/スピード(ペース)ゾーン/トレーニング効果など
■トレーニングメニュー: ワークアウト、トレーニングカレンダー、インターバル、ターゲット、レース
・ワークアウト作成:ガーミンコネクトで作成したワークアウトをForeAthlete735XTJに転送して利用可能
・トレーニングカレンダー:ガーミンコネクトで日付毎に作成したワークアウトをForeAthlete735XTJに転送して利用可能
・インターバル:繰り返しのトレーニングや、トレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
・ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
・レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
■ナビゲーション: 登録済みポイントへのナビゲーションが可能
■トラックバック: トレーニングのスタート地点へ戻るナビゲーションが可能
■コース: ガーミンコネクトから転送したコースと同じ道を辿るトレーニングが可能
■VO2max: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量。単位はml/kg/分
■リカバリーアドバイザー: 回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
■レース予想タイム: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
■アドバンスドランニングダイナミクス: 上下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、地面接地時間の左右バランス※2
■乳酸閾値(LT値): 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定※3
■ストレススコア: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化※3
■FTP: 自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値測定※1 ※3
■パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
■アラート通知: 心拍、時間、距離など、設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になると音とメッセージでお知らせ
■心拍ゾーン機能: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
■自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
■自動ラップ: 予め設定した距離や場所で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
■自動スクロール: 本体操作をせずに、トレーニングページを自動的に切り替え
■バーチャルパートナー: ディスプレイの中で仮想のパートナーと自分自身のアイコンが伴走
■メトロノーム: 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが可能
■トレーニング効果機能: あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
■自己ベスト: ForeAthlete735XTJに用意されている「自己ベスト項目」に該当する記録が保存したトレーニングに含まれている場合、自動的に自己ベストデータを保存

ライフログ機能
■表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
■週間運動量: 中強度以上のアクティビティを行った時間(分)と目標週間運動量ゴールを表示
■ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
■スリープモニタリング: 睡眠時間と睡眠中の動きを記録

その他機能
■アラート通知方法: 音とバイブレーション及びバックライトでお知らせ
■自動スクロール: 作成した複数のトレーニングページが自動的にスクロールします
■対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、スピード・ケイデンスセンサー、温度センサー、VectorJ、Variaリアビューレーダー
■LiveTrack機能: 現在置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能※4
■オーディオアラート: トレーニング中のラップタイムやアラートメッセージをイヤホンを通してお知らせ※5
■通知機能: BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをForeAthlete235Jにも通知※4 ※6
■ミュージックコントロール: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能※5
■スマートフォン探索: ガーミンコネクトモバイルアプリでペアリング中のスマートフォンの場所を探索※5
■VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
■ConnectIQ: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
■管理サイト: ガーミンが運営する「Garmin Connect」「GarminConnect mobile(Android/iOS)」※4へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

※1:別売のパワー計
※2:別売のハートレートセンサーHRM-RunまたはハートレートセンサーTri使用時
※3:別売の心拍計使用時
※4:GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります
※5:BLE対応のスマートフォンとペアリングし、GarminConnect Mobileを起動した状態で利用が可能です
※6 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。


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posted by たか坊 at 18:03| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする