2022年12月27日

骨伝導 Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT WB-P1

☆新製品

【仕様】
●AVIOT Openpiece シリーズ初の骨伝導イヤホン、「ながら聴き」 をもっと身近にカジュアルに楽しめる ●骨を通じて音を振動として届ける為、耳穴を密閉する事なく周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる骨伝導タイプのイヤホン ●耳全体を包み込む AVIOT 独自のモダンフィットデザインにより、スポーツやトレーニング等の激しい動きでもずれ難く長時間使っても疲れ難い、安定したフィット感を実現 ●耳を密閉しない事による歪みを抑えた高音、ダイナミック型骨伝導ドライバーによる深みのある低音、加えて開放的な音場を体感出来る事により、パワフルで臨場感のあるサウンドを実現 ●最大12時間の連続再生が可能、充電しながら音楽再生や通話が出来るのでバッテリー切れを心配する事なく1日中音楽を楽しめる ●約10分の充電で最大60分再生が可能な急速充電に対応 ●音量はそのままに音漏れを低減させる「音漏れ抑制モード」を搭載、ボタン1つで切替が可能 ●IP67 相当の防塵・防水設計、雨やアウトドアシーンでの突然の水濡れやスポーツ時の汗に強い事は勿論、水洗いも可能 ●充電端子は USB TypeC 、水濡れにも安心のキャップレス防塵・防水に対応 ●AI 技術と高性能マイクでクリアな声を届ける高品質通話機能、電話やテレワーク、リモート会議に最適 ●スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイントに対応 ●ビジネスシーンにもプライベートシーンにも馴染むデザイン ●日本のブランドが紡ぎ出す繊細な日本の音

●骨伝導 Bluetoothイヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続再生12時間 ●連続通話6時間 ●ネックバンド型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●音漏れ抑制モード ●ハンズフリー (MEMESマイク2基搭載/ENCノイズキャンセリング) ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (キーアサインの変更やイヤホン探知機能等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/高音質モード・音漏れ抑制モード切替/受話/音声アシスタント起動等) ●充電1.5時間 (急速充電:約10分の充電で最大60分再生可能/充電ポート USB TypeC) ●ダイナミック型骨伝導ドライバー ●重さ約29g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ポーチ/USBキャップ/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ドーンネイビー/ダークルージュ) ●1年保証
AVIOT WB-P1 骨伝導イヤホン ブラック
発売日:2022年12月23日 価格:16,000円位 (2022/12/27現在)

【機能・用語説明】
デザインとフィット感
 耳全体を包み込む AVIOT 独自の「モダンフィットデザイン」。各部の硬度と表面素材を最適化、内部にはチタンを用いた形状記憶合金で適度なバネ特性と強度を両立。スポーツやトレーニング等の激しい動きでもずれ難く、かつ長時間使っても疲れ難い、安定したフィット感を実現。又、カラーリングはブラック、ホワイト、ドーンネイビー、ダークルージュの4色展開。ビジネスシーンにもプライベートシーンにも馴染むデザイン。
周囲を気にせず使える「音漏れ抑制モード」
 家や人の少ない屋外等で高音質で音楽が楽しめる「高音質モード」に加え、ボタン1つで切り替え可能な「音漏れ抑制モード」を搭載。 人の多い場所や周囲への音漏れが気になる時に使う事で、音量はそのままに音漏れを低減させる事が可能。
AI 技術と高性能マイクで、クリアな声を届ける高品質通話機能
 通話用 MEMS マイクを2基搭載し、ENC ノイズキャンセリングに対応したデュアルマイクノイズキャンセリング技術を採用。さらに話し声と周囲のノイズを判別する AI 技術を活用したアルゴリズムにより、クリアな声を通話相手に届ける事が出来る。電話は勿論、テレワークやリモート会議にも最適。
日本のブランドが紡ぎ出す、繊細な日本の音
 AVIOT の音作りの特徴は、日本語を聞き慣れた人が最も心地良く感じるサウンド「JAPAN TUNED」。 日本語を母国語とする人や、日本の音楽文化に触れる機会の多い人が、 あらゆる楽曲を原音に忠実に、かつ心地良く感じられる事を目指し、商品開発を行っている。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 06:02| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月28日

スポーツ用 骨伝導 Bluetooth5.1 イヤホン Shokz OpenRun Pro

【仕様】
●深みのある低音再生を実現した骨伝導ワイヤレスイヤホンのフラグシップモデル ●特許取得済みの第9世代骨伝導技術 Shokz TurboPitch テクノロジーにより鮮明でクリアな中高音とともに深みのある低音再生を実現した骨伝導イヤホン最新モデル ●オープンイヤーデザイン、耳を塞がず周囲の音も聞こえる安心、安全のデザイン ●ネックバンド型チタンフレームによりワークアウト、ランニング、陸上競技等のあらゆる場面で安定した装着感を実現 ●最大10時間の音楽再生と通話に対応、通勤、オンライン会議、トレーニングやTV鑑賞まで、途中で充電を必要とせずに利用出来る ●急速充電に対応、5分の充電で最大1.5時間の音楽再生が可能 ●デュアルノイズキャンセリングマイク搭載により双方ともに非常にクリアな通話を実現 ●専用アプリ Shokz 初登場 ●超小型モデル、従来モデル Aeropex と比較して20%の小型化を実現 ●IP55 防塵・防水仕様、雨天のランニングや汗まみれのライド等、過酷な環境にも耐えられる強い耐久性を装備 ●2年間の長期保証

●スポーツ向け ●骨伝導 Bluetoothイヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続音楽再生及び通話最大10時間 ●連続待機最大10日 ●ネックバンド型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度105±3dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/マルチポイント ●防塵・防水仕様 (IP55) ●骨伝導技術 第9世代 ●2種類のイコライザー (スタンダード :音楽を聴く為のバランスの取れた周波数設定/ボーカル:オーディオブックやポッドキャスト等に最適、人の声に最適化された設定 ) ●ハンズフリー (デュアルノイズキャンセリングマイク搭載/マイク感度-38±3dB) ●水濡れ検出アラート ●日本語音声ガイダンス●Shokz アプリ (マルチポイントの管理/イコライザーモードの変更 [スタンダード/ボーカル]/ファームウェアアップグレード等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/イコライザーモード切替/受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●充電約1時間 (急速充電:5分の充電で1.5時間音楽再生可能/バッテリー容量140mAh/マグネット式充電ポート) ●バンド材質 オールチタンフレーム ●サイズ約W107×H45×D130mm ●重さ29g ●付属品 (マグネット充電ケーブル/キャリングケース/ユーザーガイド) ●カラー (ブラック/ブルー) ●2年保証
Shokz OpenRun Pro 骨伝導ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2022年 3月 1日 価格:23,900円位 (2022/3/14)、18,700円位 (2022/10/28現在)


【購入者からの情報】 〇数字は人数
骨伝導
 周囲の音が聞こえるのがいいE (初骨伝導、音質はインイヤーの方がいいが音楽聴きながらも会話が出来るのが新鮮@、話し掛けられてもちゃんと分かる@、会議に参加したり音源を聞きながら家族と話したり出来る@、会話出来る@、音楽も視聴出来る@、低音は弱いが問題なし@、普通に問題なく聞こえる防犯的にもいい@)、起きてる時はほぼ装着、普通に耳が使えるのが最高、音も十分満足@、耳を塞がないのがいいB、内耳が蒸れない@、何時間でも聞き疲れしないのと利便性の良さが相まって今ではお出かけの相棒@、周囲が比較的静か、音楽視聴が主ではない、2台の機器とペアリングする、外音が聴こえた方が良い、という人にはとても満足度が高いハズ@
音量 
 大きくしないと聞こえない@、程よい音量で聞く為に音量を随分上げないといけない@、電車内 (地下鉄)、大通り、ランニング等、騒音がある所では殆ど聴けない@、電車内では走行音が邪魔してダメ@、自転車走行中や駅中だと外部からの音で聞こえない@、駅構内等では殆ど聴こえない@、排気量の大きいバイクはエンジン音や振動で相手の声が聞こえない@
音漏れ
 大音量でなければ漏れない@、一般的な音量なら殆ど感じない@、iPhone のボリューム丁度50%位で気にならないレベル@、静かな寝室でも 30cm 位離れればほぼ聴こえない@、Spotify で音楽が普通に聞こえる音量だと同じ部屋にいる人が歌詞を聞き取れる@、ある程度の音量以上になるとどうしても音漏れする@、大音量でなければそれほど気にならない、空気伝導のオープンイヤーよりは小さい、電車だと隣の人には聞こえると思う、何が鳴ってるかは分からないと思うが@、電車では隣の人に指摘される可能性がある@、高音が漏れやすいが骨伝導の中では1番少ない@
利用シーン (ランニング&ジョギング➇)
 周囲音もちゃんと聞こえる@、安心して音楽を楽しめる@、安定した装着感でノーストレス@、LinkBuds は汗を拭いたり振動で落ちる事があるが本機は安心して使える@、音質はランニングなのでさほど気にしない@、軽い音質で聴きやすく女性ボーカルに良いかも、低音があと少しあると尚良かった@、音質は良くないが外部の音が聞こえるのでランニングや散歩中に聞く分にはいい@
利用シーン (ウォーキングD)
 街を歩いて車の音を感じられるので危険を避けやすくなる@、音は思っていたより良かった@
利用シーン (自転車F)
 耳を塞がないから自転車でも使える@、周囲音もちゃんと聞こえる@、安心して音楽を楽しめる@、良く聞こえるが音量を上げ過ぎると周りの音が聞こえ難い@、音質は安いカナル型程度、頑張って低音を出そうとしている感じで全体的には籠りがち、耳を塞いではいけないサイクリングでは文句のない音質@
利用シーン (ながら聴きB)
 LinkBuds と比べると音は確実に LinkBuds の方が上、本機のいい点はどんなに音量を上げても周りの音がしっかり聞ける所、大量に汗を描く場面でも LinkBuds より気にせず使える@
利用シーン (外現場@)
 外部からの声が聞き取れる、長時間着けていられるが1日中着けてると流石に少し圧迫感を感じる事がある、音質も満足、屋内野外両方の仕事で使える@
利用シーン (農作業@)
 雨の日も外で農作業、手を止めずに電話が出来るので凄く楽、農機の作業中でも問題なく音を拾えている@
利用シーン (Web 会議F) 
 主に Teams で使用、若干音量が小さいと感じる事があるが打ち合わせには便利@、普通のオフィスの騒音程度なら音量を上げずともしっかり聴こえ、こちらの声もノイズキャンセリングが働いてしっかり相手に伝わる@、音声ははっきり聴こえるしこちらのマイクの音も聴き取り難いと言われた事はない@、会議用マイクとして使った際は相手から籠って聞こえづらい昭和のラジオの音質と指摘された、マイクはPC内蔵を使いイヤホン機能だけ使っている@、外音が普通に聞こえてとても便利@、フィット感が良く長時間でも全く気にならない、耳が塞がらないので疲れないし音楽を聴きながら色んな事が出来るので結構便利@、装着感が良く重さも感じず朝の仕事始めに着けたら1日そのままでも苦痛にならない@、音質も全く問題なし@、スポーツや作業等「ながら聴き」にはとても良い@、音量を上げると振動でくすぐったいので慣れないと辛いかも、音量を小さくすれば気にならないが聞き取りづらくなる@、PCで会議してても携帯に着信があると着信音が耳元で鳴る、仕様と思うが携帯の着信は振動で分かるので会議中はPC優先にして欲しい@
利用シーン (その他)
 室内?、車A、運動@、庭の草取り@、ラジオ@、ゲーム@、
音質
 良いB、他の骨伝導と比較して最も満足出来る@、低音は程々に聞こえて満足@、結構気に入っている、幾つか骨伝導イヤホンを試したが殆どは低音が弱く高音がキンキンだが、本機は割と低音がしっかりしている@、iPad で攻殻機動隊の新作を観たが色んな意味で普通、ちゃんとステレオだし低音も聴こえる@、低音は骨伝導にしてはかなり頑張っているが従来のイヤホンと比べると拍子抜けする、ただバランスは良く素直な音作りなので、ながらで聴いていても疲れは少ない@、音楽を聴くには不満があるが、耳栓をすればかなり改善され (特に低音) インナーイヤー型のイヤホンに近付く@、音質はまあまあだが耳栓をすればずっと良くなる@、所詮は骨伝導、安いモデルで十分@、2千円のカナル型の方がいい@、音楽鑑賞用としては良くない@、音質を求める人は用途が違う@
装着感
 耳を塞がないので圧迫感がなく耳穴も痛くならない、軽さやフィット感も申し分なく、着けている事を忘れる位@、着けている感じが無く快適@、軽く形状も自然で着けているのが気にならない@、発汗するシーンでも耳の中が湿る事が無く快適@、長時間でも痛くない@、長時間でもストレスがない@、カナル型が痛くて苦手な私の救世主、1日中着けっ放しでも平気@、落ちない@、着脱が簡単で安定外れ難い@、装着位置で聞こえ方が変わるので自分に合った位置を探す事が必要@、眼鏡・マスクも着用出来る、長さ調整出来ると尚良かった@、良い、眼鏡・マスクと干渉するがさほど気にならない@、眼鏡+本機+オーバーサングラス+マスクの重ね技で全く問題なし、何時間も連続装着を繰り返したが顔に跡が残らず痛くもならない@、頭はでかめ、頭を振っても外れる感じはせずぴったりフィット、軽いので暫くすると着けてる事を忘れる、眼鏡を掛けても大丈夫@、締め付けはやや強い、激しい運動でも簡単には落ちないし軽いから振り落とすのは難しい@、一定の締めつけ感がある、頭のでかい人やこめかみへの刺激に不快感がある人は長時間は厳しいかも@、緩い感じなのでもっとギュッとしたい、調整出来ると良かった@、MIni と悩んだが髪を縛るので余裕がある本機で丁度いい、グラグラしない@、慣れないと鼓膜の震えがむずむずする@、音量を上げれば低音はよりはっきり感じるが音漏れやこめかみでの振動が気になって仕方ない@、振動の痛みだけでなくビリビリする痛みと着信音が鳴る度に高い音とこめかみへの振動で頭を抱える程の頭痛でとても使えない@、固くて耳周りが痛くなる@、暑いとコメカミが汗ばむ@、マラソン程度でズレる@、適切な位置にフィットしない@、2時間程でこめかみが痛くなった、眼鏡と干渉した、長い背もたれと干渉する@、腹筋等の後頭部が床に着く動作は後ろのバンドが床に当たって邪魔@、仰向けに寝ると後ろの出っ張りが邪魔で聞きづらいA (横向きは振動部が押さえつけれて音量が上がるがまあ問題なし@、横向きになるか工夫が必要@)
Bluetooth 接続
 途切れる事が少ない@、マルチポイントが便利C (PCとスマホに同時接続してPCの音声からスマホの通話にシームレスに移行出来るのは非常に便利@、仕事用PCにもシームレスに繋がり Web 会議もOK@)、他の Bluetooth イヤホンよりペアリングしやすい@
通話
 快適@、ハンズフリー通話が問題なく出来る@、電話ではマイク性能は割と良かった、ノイズもキャンセルされTVが点いたままでも相手には聞こえてない様だ@、
バッテリー
 9〜20 時まで音楽聞き流しっ放し (周りの音が聞きたいので小さめ) でも残り 20%@、10 時間以上着けても電池切れを起こした事がない@、公称 10時間は行かないがそこそこ持つので不満はない@、充電中には使えないがかなり長く持つので使い勝手は良い@、体感だが通常のワイヤレスイヤホンより少し長いかな@、持ちがいい@、持ちが悪い@、充電端子は専用でなく TypeC が良かったD、充電コードが専用なので持ち歩き用にコードをもう1本購入@、急速充電が便利D、充電が磁石タイプでいい@、iPhone の基本機能でバッテリー残量の確認が可能@
アプリ
 マルチポイント接続先を複数登録出来るのとボーカル強調の EQ があるのみで非常にシンプル@、EQ が2種類しかない@、音楽聴くなら EQ はスタンダード以外有り得ない@
操作性 
 会話・音量調整・電話受け・音楽操作がスムーズ@、OK Google が操作しやすい、口にマイクを近付けなくていい@、物理ボタンで誤操作は少ないと思う@、電源オフにする際に毎回音量が1段階上がってしまう@、装着位置や角度を変えると音量が大きく変化する@、音量調整ボタンが使いづらい@、曲送りがボタン2回クリックだが1テンポ置かないと曲送りにならない@
デザイン
 防水対応C (水洗い出来るA、シャワーや水洗い程度は大丈夫@)、ケースがいいA (嬉しい作り@、ちゃんとしている@)、うっかり床への落下したが問題なし@
Aeropex との比較
 音質が向上した (特に低音が格段に向上A、ながら聴きなら全く不足はない@、音量も向上、実用域に達した感じ@)、低音が良くなり (より自然に聴こえるB、音場が若干広がった印象、音割れもしなくなった@)、低音は良くなったが (Aeropex より籠って聞こえるB、BGM には Aeropex で十分と思ったA)、音量を上げた時のくすぐったい感じA・不快な感じ@ が増した 音漏れ (それ程差を感じない@、酷くなった感じ@)、音場の広がりは出たが差を感じるにはかなり音量を上げなければならず、音漏れで通勤やオフィスではそのスペックを活かせない@、Aeropex よりは表現力が1ランク上だが両者とも音は貧弱、100円のイヤホンの方が音の広がりや豊かさで圧倒する@、装着感 (変わらない@、安定性が若干落ちた@、Aeropex の方がいい@)、ペアリングが若干早くなった@、接続安定性が良くなった@、急速充電対応になったF、再生時間が伸びたD、充電コードは Aeropex の物が使える@、ケースがハードケースになったのがいいE (コンパクトなセミハードケースで以前のゴムケースより断然いい@、出来がかなりいい、マグネットケーブルも綺麗に収納出来る、若干スペースがあるので小型モバイルバッテリーも入れている@)、アプリ対応なったが EQ は2種類しかない@、防水性能が低下したB
OpenRun との比較
 音質の違いは非常に微々、低音が強化されたが両者ともシャカシャカで微妙な事には変わりない (骨伝導ではどちらも最高の音質)、どちらも外では低音は聞こえない、スポーツやリモート会議なら OpenRun で良い、ただ、ASMR を聞くと振動が強くなった Pro 特有のデメリットがメリットになった@
OpenComm との比較
 OpenComm の方が通話も音楽も良かった@、低音は確実に強化され音楽視聴も十分可能になったが普通のイヤホンとは比較にならない@、オンライン会議で使うならブームマイクがある OpenComm の方がいい (低音は出ないが)@
OpenMove との比較
 低音は本機の方が良い、くすぐったさはややある気もするが気になるレベルではない@、装着感は締め付けが弱くなり又軽さがかなり良く長時間でもこめかみが痛くならない@、急速充電対応になった@、アプリが使える様になったが EQ のパターンが少ない@、OpenMove もそうだがアプリによっては音飛びが結構ある@、スピーカー同士が OpenMove の様に磁石でくっ付くが磁力が弱く滑ってしまう@
不具合等
 音が途切れる@、iPhone の通話も Windows PC での Teams 会議も途中で接続が切れる、会議途中でノイズだけが鳴り続ける事もある@、在宅のリモート会議で1日 MacBook Air に繋いでいると頻繁に途切れる、iPhone では割と途切れる事は少ない@、Mac+Meet+OpenRun Pro+私?の相性が悪くてマイク音量を勝手に調整されてマイクがミュートになる、小声で話せば大丈夫だが音量を抑えないとミュートされてしまう、電話ではそう言う事はない、Meet 側に自動調整を切る設定がないので Chrom の拡張機能で調整されない様にした@、偶に Zoom の会話中で勝手にミュートして警告音が鳴る、Zoom アプリを閉じたら回復する場合があるが、再び Zoom ミーティングを参加すれば同じ故障になる@、iPhone でカーナビに使いたいがスリープ状態に移行してしまうと立ち上がりに時間が掛かり、頭の 0.5 秒位が欠けたり歪んだりするので使い物にならない@、2年保証だがそれ以降は修理も出来ない、故障しても交換してくるだけ@、サポートの対応が非常に迅速丁寧で好印象@

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 05:57| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月23日

骨伝導 Bluetooth5.1 イヤホン オーディオテクニカ ATH-CC500BT

☆新製品

【仕様】
●耳穴を塞ぐ事なく音楽に没入し快適な通話も出来る、世界初のワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン ●第3の聴覚経路 「軟骨伝導」 を活用した世界初のヘッドホン、耳穴を塞ぐ事なく音を効率的に鼓膜に伝えられる為、“ながら聴き” でも高音質を実現 ●独自の振動ドライバーにより、これまでの “ながら聴き” の概念を変えるワイドレンジな音を体感出来る ●“ながら聴き” で周りの状況にいつでも対応可能、通勤通学等で音楽や動画等を楽しむ際、周りの音やアナウンスを確認しながらコンテンツを楽しめる ●原音の再現性に優れた aptX HD をはじめ、高音質の aptX や AAC の幅広いコーデックに対応 ●オンライン会議や通話時に話し手の声のみをクリアに届ける AI ノイズリダクション技術により、快適な通話を実現 ●マスクや眼鏡と併用出来る軽さと装着感、重さ僅か 35g、長時間着けたままでも疲れ難い、軽く自然な装着感を実現 ●2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント ●専用アプリ Connect に対応、3つのプリセット EQ から好み等に合わせて聴きたい音質が選べる ●散歩、スポーツ、水まわりの家事等、突然の雨や水しぶきからヘッドホンを守る IPX4 防滴仕様 ●最大約20時間の連続再生が可能なロングバッテリー ●使いやすいシンプルなボタン配置、左側に操作ボタンを集約させる事で音楽を聴いたり、通話をしたり、直感的な操作が可能

●軟骨伝導 Bluetoothイヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続音楽再生最大約20時間 ●連続通話最大約5時間 (通話用NCオン)、最大約10時間 (通話用NCオフ) ●ネックバンド型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /aptX HD /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング ●感度98dB ●防滴仕様 (IPX4) ●3種類のプリセット EQ (Original [EQオフ]/Bass Boost/Clear Voice) ●ハンズフリー (MEMS全指向性マイク/感度−37dBFS/周波数帯域25Hz〜22kHz/AIノイズリダクション) ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●音声ガイダンス ●アプリ Connect (プリセットEQの設定/コーデックの変更/左右音量バランスの調整/通話用NCの設定/音声ガイダンスの言語変更/接続機器の管理/ヘッドホンを探す/ファームウェアの更新 等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (急速充電:約10分の充電で約2時間連続再生可能/充電ポート USB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ約35g ●付属品 (充電用USB Type-A to Cケーブル×30cm/ポーチ) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証
audio-technica ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン ATH-CC500BT ブラック
発売日:2022年10月14日 価格:17,100円位 (2022/10/23現在)

【機能・用語説明】
第3の聴覚経路 「軟骨伝導」 を活用した世界初のヘッドホン
 「軟骨伝導経路」 を活用した独自の振動構造を採用。耳穴を塞ぐ事なく、音を効率的に鼓膜に伝えられる為、“ながら聴き” でも高音質を実現。又、耳穴に入れない為、耳が蒸れる事なく衛生面でも安心。
軟骨伝導とは
 耳に音が伝わる 「聴覚経路」 には、「気導経路」 と 「骨導経路」 の2種類が考えられていたが、2004 年に新たな第3の聴覚経路 「軟骨伝導経路」 が発見され、その後の研究で非常に効率良く音を伝えられる事が分かった。本機は、この軟骨伝導経路を利用して、音楽再生や通話を可能にするヘッドホン。
軟骨伝導の仕組み
 「骨伝導」は、振動の元となる振動子を頭部に当てて、骨を振動させる事でその奥にある 「蝸牛※」 に音を伝える仕組み。一方 「軟骨伝導」 は、振動が耳の軟骨に伝わると外耳道の 「壁の軟骨」 にも伝わり、その中で空気が振動して音が生まれる。それが鼓膜を揺らして 「蝸牛」 に届くという仕組み。あなたの耳がスピーカーの代わりになる様なイメージ。
※ 音の情報を脳に伝える役割をもつ器官。
骨伝導と軟骨伝導との違い
<頭部への圧迫>
 軟⾻伝導 : ⽿の軟⾻部に触れる程度の装着で、効率良く⾳を伝えられる為、頭部への圧迫も少なくなる。
 ⾻伝導  : 頭蓋⾻に直接振動を伝える為、必ず⾻のある部位に装着しなければならない。又、強く圧迫する必要がある為、痛みが出やすい傾向。
<ステレオ感>
 軟⾻伝導 : 左右の内⽿に到達する⾳はそれぞれ別々になる為、気導経路の⾳と同様にステレオ感が得られる。
 ⾻伝導  : ステレオ⾳声が頭蓋⾻の中で融合されてしまう為、左右の内⽿に⼊る⾳情報に左右差が⽣じ難く、気導経路の⾳ほどのステレオ感は得られない。
軟骨伝導で高音質を実現する、独自開発の振動ドライバー
 耳穴を塞がず、耳珠と呼ばれる軟骨部に当てて装着するだけで、高音質な音楽再生や通話を実現。独自開発の A.P.S.S※ を採用した振動ドライバーにより、外部振動による音質劣化を防ぎ、低音再生時の不快な振動を抑え、これまでの “ながら聴き” の概念を変えるワイドレンジな音を体感出来る。
※ Acoustic Pure Sound Stabilizer (アコーステック・ピュア・サウンド・スタビライザー)。外部振動によるノイズを低減し、軟骨伝導ヘッドホンでありながら、原音を忠実に再生出来る当社独自のメカニズム。特許出願中。
快適な通話を実現する AI ノイズリダクション技術
 オンライン会議や通話時に、話し手の声のみを抽出し、相手にはその声のみをクリアに届ける高性能な intelliGo社 「AI ノイズリダクション技術」 を搭載。声以外の余計なノイズはカットされる為、快適なコミュニケーションを実現。
AI ノイズリダクション技術とは
 クリアな音声と様々な騒音データを5億件以上学習した AI チップにより、騒音の中から人の声を識別する事が可能。ヘッドホンのマイクで収音した音から、人の声だけを識別・抽出する。通話している相手に、こちら側の声だけをクリアに伝える事が出来る AI 通話ノイズキャンセリング技術。
<シーン1: 掃除機>
 自宅でのオンライン会議中に、隣では掃除機の 「ゴォー」 の騒音がしても安心。相手には掃除機の音は聞こえず、声だけが伝わる。
<シーン2: PCのキータッチ音>
 会議中に良く聞こえるPCのタイピング音等、細やかなノイズもカット。相手に耳障りな音を伝えず、不快感を与えない。
<シーン3: 環境音>
 カフェの BGM 等、周りにある環境音も抑えて快適な通話を実現。
いつも通りのトーンで自然に話せる
 通話時は、自分の声が聞こえる為、自然に話す事が出来る。又、耳穴を塞がない事から、相手の声が大きい時でも安心。ワイヤレスで解放感のあるハンズフリー通話を実現。
風の雑音も気にせず、外出先でもクリアな通話
 マイクに風が当たる事で生じる風の雑音 (風切り音) を抑え、屋外でも安心して通話が出来る。又、工事現場や工場等、周囲の音に注意が必要な場所でも、自分の声を相手にクリアに伝える通話環境を整えられる。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 07:09| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年06月10日

スポーツ用 骨伝導 Bluetooth5.2 イヤホン HACRAY SEAHORSE

☆新製品

【仕様】
●水中利用や12時間再生、内蔵メモリ再生に対応した骨伝導イヤホン ●耳を塞がない開放的な使用感、耳孔を圧迫せず音楽が楽しめ、長時間使ってもストレスを感じない ●8年以上骨伝導イヤホンの研究開発を行い、クリアで迫力のあるプレミアムサウンドを実現 ●対面で会話している様な通話クオリティ、インテリジェントノイズ低減機能によりクリアな音で通話が可能 ●8GB の内蔵メモリに音楽を保存出来る、スマホを持たずにランニングに出掛けたり Bluetooth が届き難い水中でも音楽を楽しめる ●防水性能は最高等級の IP68、水中利用にも対応、泳いでいる最中もしっかり音楽を聴く事が出来る、水洗い出来る ●12時間の連続再生時間を実現、長距離ランや長いオンライン会議もこれ1台で乗り切れる ●人間工学デザインで頬骨にジャストフィット、ランニングや激しいトレーニング中もしっかりと固定される ●Bluetooth5.2 に対応、人混み等電波が多く飛び交う場所でも安定した利用をサポート ●強靭なチタン合金ネックバンド、高い耐久性としなやかな柔軟性も兼備、360° どの方向にも曲げる事が出来、頭の形にかかわらずフィット ●2台のデバイスと同時に Bluetooth 接続出来るマルチポイントに対応 ●物理ボタンで全ての機能を操作出来る ●専用マグネット充電、充電ケーブルとイヤホンを近付けるだけでカチッと吸着、スムーズに充電出来る

●スポーツ向き (水中利用に対応) ●骨伝導 Bluetooth イヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続再生最大約12時間 (音量 50% 時) ●待機最大200時間 ●ネックバンド型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●スピーカー出力87±3dB ●マイク感度−38±1dB ●防塵・防水仕様 (IP68) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HDP /HSP)/通信範囲10m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●8GB のメモリ内蔵 (楽曲を保存出来る、目安 2400 曲程度/MP3 と FLAC に対応) ●ハンズフリー (インテリジェントノイズ低減機能) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/Bluetooth・内蔵メモリモード切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (バッテリー容量180mAh/充電ポート 磁石式) ●素材 (‎シリカゲル、ポリカーボネート、チタン合金) ●サイズ 118×139×48mm ●重さ35g ●付属品 (専用充電ケーブル/イヤープラグ [耳栓]×2/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
HACRAY SEAHORSE メモリ内蔵 完全防水 骨伝導イヤホン
発売日:2022年 5月20日 価格:11,500円位 (2022/6/10現在)

【機能・用語説明】
耳を塞がない開放感
 音を振動に変換し、頬骨を通して音を届かせる骨導音を利用した骨伝導技術を採用。耳を塞がず、音楽を聴きながら自然に外音を感じる事が出来る。迫力のあるクリアな音を実現しながら空気中への振動・音漏れは最小限に止め、骨伝導特有の耳のむずつきを抑えた。
IP68 完全防水
 最高保護等級 IP68 の防塵・防水性能を有し、日常のあらゆる環境で使用出来る。完全防水で水中での使用に対応。泳いでいる最中もしっかりと音楽を聴く事が可能。本体の水洗いも出来、イヤホンを清潔に保つ事が出来る。
※ 海水や風呂等のお湯での使用は対象外。
イヤホンだけで音楽再生
 8GB のメモリを搭載。イヤホンに音楽ファイルを保存して再生出来る。他デバイスに接続せずにイヤホン単体で使用出来る為、スマホを持たずにランニングに出掛けたり、Bluetooth 接続が届き難い水中でも音楽を楽しめる。
人間工学に基づく設計、安定した装着感
 ランニングや水泳等、激しい動きでもズレずに落ち難い、安定した装着感を実現するエルゴノミックデザイン。タツノオトシゴをモチーフにしたユニークなヘッドが、こめかみに優しくフィット。肌に直接触れるヘッド表面には、優しいシリコン素材を採用。
マルチポイント
 2台のデバイスと同時に接続し、自由に切り替えられるマルチポイントに対応。どちらかを使用する度に Bluetooth 接続を再設定する必要がなく、使いたいデバイスで音楽を再生するだけで自動で切り替わる。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 08:14| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年11月12日

スポーツ用 骨伝導 Bluetooth5.2 イヤホン PHILIPS TAA6606

☆新製品

【仕様】
●UCI ワールドチーム所属のプロサイクリングチーム及びスケート競技のトップチーム Team Jumbo-Vism の協力で開発した骨伝導 Bluetooth ヘッドホン ●骨伝導音響システムとオープンイヤーデザインにより、周囲の環境や車等の危険に気を配りながら音を楽しめる ●屋外でのアクティビティや雨の日でも安心な IP67 防塵防水対応 ●オンイヤー型で軽量のネックバンドデザインは、髪型の崩れや頭の圧迫、首への負担がなく、長時間快適に装着出来る ●セーフティライトにより夜間のジョギング等の際に周囲から認識される事で安全性アップ ●1回の充電で最大9時間の長時間再生が可能 ●音楽再生の他、通話機能にも対応 ●チタン製ネックバンドは軽くて丈夫な作り
●スポーツ・アウトドア向き ●骨伝導 Bluetoothイヤホン (耳を塞がないオープンイヤー、周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる) ●連続再生最大9時間 ●連続通話最大8時間 ●連続待受最大80時間 ●ネックバンド型 ●再生周波数帯域130Hz〜16kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/通信距離約10m/マルチペアリング ●防塵・防水仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●セーフティライト ●充電2時間 (充電ポートUSB TypeC) ●15mm径ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/ポーチ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
PHILIPS TAA6606 骨伝導ワイヤレスヘッドホン
発売日:2021年11月12日 価格:12,400円位 (2021/11/12現在)

【機能・用語説明】
プロサイクリングチーム及びスケート競技のトップチーム Team Jumbo-Visma の協力で開発した
 骨伝導 Bluetooth ヘッドホン

 Team Jumbo-Visma は、製品開発のデザインやテストに重要な意見を提供し、スポーツやアウトドア、アクティブなライフスタイルを楽しむ人にとって理想的なヘッドホンを完成させた。革新的な骨伝導音響システムとオープンイヤーデザインにより、音楽の全く新しい楽しみ方と、より安全なスポーツ体験を約束する。
Team Jumbo-Visma
 オランダを本拠地とし、UIC (国際自転車競技連合) ワールドチームに属するプロサイクリングチーム Team Jumbo-Visma は、ツール・ド・フランスをはじめとするサイクルロードレースで、優秀な成績を収めている世界的なチーム。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 05:54| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年12月11日

骨伝導 Bluetooth5.0 イヤホン AfterShokz OpenMove

【仕様】
●耳ではなく骨を通して聴くヘッドホン、はじめての骨伝導ヘッドホンに最適 ●骨伝導技術とオープンイヤースタイルで周囲の音も聞こえる安心感、近付く車の音と音楽が同時に聞こえる ●快適なオープンイヤー、耳を塞がずストレスフリーのオーディオ体験が出来る ●上質なサウンドクオリティ、特許取得済み第7世代骨伝導テクノロジーにより最高のオーディオ体験が出来る ●僅か29gの超軽量ボディに滑らかな素材を採用、長時間装着でも痛くなり難い、又、眼鏡や帽子とも干渉しない ●激しいアクションにもズレたり落ちたりしない安定した装着感、しっかりとフィットして外れ難いので、ヨガ、スケートボード、ヒップホップダンス等もOK ●連続使用最大6時間、通勤&通学をより楽しい時間に ●自動ペアリング、電源をONにすると1度接続したデバイスと自動でペアリング ●防水防塵 IP55に対応、スポーツによる汗や突然の雨等でも大丈夫 ●Bluetooth5.0搭載、従来の Bluetoothヘッドホンの通信問題、音飛び、途切れを大きく改善 ●安定した高品質な通話、CVC8.0ノイズキャンセリング機能付きマイクと Bluetooth5.0により通話中の雑音や周囲のノイズを有効に抑制、相手の声が聞き取りやすく快適な通話を実現、テレワークやビデオ会議にピッタリ ●3種類のイコライザーを搭載、切替も簡単 ●同時に2台のデバイスに接続出来るマルチポイント、スマホと PCでの切替も簡単 ●5種類のステッカー同梱、季節や服装等に合わせて張り替えればファッション感覚で楽しめる
●骨伝導 Bluetoothイヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続再生・通話最大6時間 ●連続待機最大10日 ●ネックバンド型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度96±3dB ●Bluetooth5.0/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/マルチポイント ●防塵・防水仕様 (IP55) ●骨伝導技術 第7世代 ●搭載チップ QCC3024 ●3種類のイコライザー (スタンダード [一般的なオーディオをアウトドアで聴くのに最適]/ボーカル [オーディオブック、ポッドキャスト、ラジオ等、人の声を聞き取るのに最適]/イヤプラグ [付属耳栓を着けて音楽の世界に没入して聴くのに最適] ) ●ハンズフリー (マイク感度-40±2dB/CVC8.0ノイズキャンセリング) ●日本語音声ガイダンス ●操作ボタン (マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 ・リダイヤル /音声アシスタント起動等]/音量+兼電源ボタン・音量ーボタン [電源 /ミュート /イコライザー切替 /バッテリー残量チェック /音量調整等] ) ●充電約2時間 (バッテリー容量135mAh/充電ポートUSB TypeC) ●ネックバンドは柔軟性と耐久性に優れたチタニウム合金 ●サイズ約W110×H132×D45mm (伸長時の長さ約348mm) ●重さ29g ●付属品 (マグネット充電ケーブル/収納袋/耳栓/ステッカー5組/日本語取説) ●カラー (スレートグレー/アルパインホワイト) ●2年保証
AfterShokz OpenMove 骨伝導ワイヤレスヘッドホン スレートグレー
発売日:2020年 9月18日 価格:10,000円位 (2020/9/21)、9,100円位 (2020/12/11現在)

【機能・用語説明】
数多くの特許技術により高品質な骨伝導を実現
 骨伝導ヘッドホンは、頬骨を伝わる小さな振動を発生させ、その振動が直接内耳に伝わる事で聴覚に音が伝わる。「骨伝導」ヘッドホンは音楽が聞き取りづらいなんて事はない。特許技術を基に開発された PremiumPitch 2.0 骨伝導技術により、ダイナミックステレオサウンドを実現。従来、骨伝導の弱点とされてきた低音再生においてもパワフルな大音量でありながら、振動は極限まで小さくなっている。
マルチポイントペアリング
 同時に2台のデバイスにマルチペアリング接続が可能。例えば、スマホと PCに同時接続していれば、PCで映画を楽しんでいる時にスマホに電話の着信があったら、スマホにペアリングを切り替えて通話に出る事が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン/購入理由
 ランニングE、ジョギングE、ウォーキングD、サイクリングF、自転車通勤@、自転車での通話@、ジムトレーニング@、スポーツA、運動@、Web会議G、ZoomA、GoogleMeet@、Skype@、Teams@、通話@、テレワークC、電車内A、徒歩通勤@、移動中のBGM@、動画視聴@、ポッドキャスト視聴@、ながら音楽@、イヤホンより耳に良さそうA、耳穴が小さくイヤホンは合わない為@、隣の部屋にTVやPCの音を漏らさない為@
ランニング・ジョギング・ウォーキング・サイクリングでの使用
 耳を塞がないので周囲の音が聞こえて安心・安全I、ラン、後ろから追い抜く人や離れた場所の自転車の音等も聞こえていい@、車の近付く音も分かる@、ラン、通行量の多い所では他の音に負けてしまう@、ジョギング、周りの状況が分かって危険回避にはいい、ただ幹線道路等の音が大きい所では聞こえなくなる@、自転車、下り坂等でスピードを出している時は風切り音でほぼ聞こえない@、サイクリング、幹線道路沿い等は音量最大にしないと聞こえない時もあるが実用上は問題ない@、自転車、風切り音や車の音で聞こえづらくなるが音量上げれば聞こえる、静かな道だと結構音量下げても聞こえる@、汗を気にしなくていいB、自転車、眼鏡 (サングラス) やヘルメットと併用出来る@、バイク、フルフェイスやジェットヘルメットは厳しい、かぶる時に外れる、耳が出る半ヘルまでしか使えない@、ロードバイクには不向き、顔を上方に向けると後ろでバンドがつっかかる@、サイクリング中に合法にスマホの音声を聴け、スピーカーの様に周囲に音が漏れないのがいい@、自転車に最適、カフェで音楽が聞こえる感じの使用感@
Web会議・テレワーク・通話での使用
 通話は問題ない@、音声はクリアでマイクも良好@、マイク性能は悪くない@、マイクは問題ない@、相手の声も良く聞こえるしこちらの声も良く届いている様だ (聞き返される事がない)@、今の所相手からクレームはない@、Zoom等の会議には有効@、Google Meetは他の音も聞こえるのでヘッドホンより会議らしくなる@、電話でテストしたが相手も違和感なく聞けるとの事@、仕事で電話応答が多い人にもとてもいい@、相手によると通話時のマイク音質がかなり良いらしい、自転車走行時の風切り音も気にならないらしい@、通話音質も安いBluetoothイヤホンマイクより大分いいと思う@、相手が咳払い等するとたまに不快な振動でビックリするが装着位置を工夫すれば問題ない@、リモート会議では相手の低音ノイズは必要以上に振動する@、電話がマナーモードだと着信音が小さ過ぎてほぼ聞き取れない、着信から音が鳴るまで3コール以上の間が有る@、電話は問題ないがLINE電話との兼ね合いが良く分からない@、たまに電話音声が乱れる事があるが概ね満足@、Wi-Fiや電子レンジ等の電波が飛んでる為、ザリザリノイズが入り使えない事があるのでヘッドセットと使い分けている@
電車内での使用
 コロナ禍で換気中の電車内では殆ど聞こえない@、電車内では耳栓が必要@、外部雑音が大きいとそれなりに音量を上げないと聞き取れないので音楽を聴くには向かない@、電車や人混みではかなり音量を上げても聞こえない、その分音漏れも凄くなる@、電車内では聞き取り難く音量が大きくなるが分かっていたので許容範囲@、車内アナウンスがちゃんと聞こえる@
Siri
 マイク感度は良好、外でもSiriがちゃんと聞き取ってくれる、但し、Siri起動の為にマルチファンクション押した後の確認音が爆音、音量を下げる方法はないとの事@
マルチポイント
 便利A、スマホとPCをペアリング、スマホで音楽を聴いていてPCで Skype/Teams/Zoom の呼び出しが入ると自動でPC側に切り替わる、PCでのオンライン会議が終了すると再びスマホ側に自動で切り替わる、便利@、スマホとTVを同時接続、TVに接続してる状態でOpenMove側からスマホをコントロール出来るので助かる@、個人用携帯で音楽を流し会社用携帯で電話の待受け、会話・会議に使用、マイクは有線と変わらないくらい良く聞こえると言われる@
音質
 悪くはないC、十分@、スポーツ時には十分A、いい@、問題ない@、可もなく不可もなくA、それなり@、許容範囲@、音楽を聴こうかと思える品質@、違和感なく音楽を聴ける@、日常のながら音楽鑑賞には十分@、軽く聞き流す程度なら気にならない@、低音は軽めでドンドンとは来ないが聞き流す程度には十分@、普通のイヤホンの低音が弱い音質と思えば全然文句ない@、普通のイヤホンと比べても十分聞ける、ただ重低音は出ない@、このタイプなら十分、低音が弱いのは仕方ない@、低音を除けば期待以上@、軽い感じだが2,3日で慣れた、低音はやや物足りなさを感じる@、意外なほど普通、小さい音や高い音は再現しづらく低音は音量を上げると皮膚がこそばゆい@、普通、バスドラやベースが強調される音楽は音が歪む、付属イアープラグをしてイアープラグモードにすると素晴らしい音質になる@、昔のモノラルラジオの様だがGoogleMapsの道案内を聞くには十分@、映画の中に出てくるTVやラジオの様@、外音が聞こえるから音質も何もないかという感じ、実用に耐えられるレベルの音、耳栓すると音が籠ってもっと悪くなる@、外音を聞きながら音楽を聞くのだからインナーイヤホン程の音質は流石にない@、当てる部分によって音質が変わる@、当てる部分によって音量がかなり違う、ベストポイントを探せば小音量でもちゃんと聴こえると思う@、音圧を上げても鼓膜に響かず、どこから鳴っているのか微妙に掴めない感じが癖になる@、Aeropexと遜色ない@、Aeropexよりもいい気がする@、当然ながらうるさい所では音楽等は聞こえ難いB、脇を自動車が通り過ぎると音量を上げないと聞こえない@、音量を上げるとピリピリと痺れる感じになる@、音楽も環境音も同時に違和感なく入ってくる@
装着感
 長時間でも耳が痛くならないB・疲れないA、耳を塞がなのがいいB、外音が聞こえるので着けていて非常に違和感がない@、最初はどこからか聞こえてくる感じで変な感じだったがイヤホンやヘッドホンに比べたら耳が楽で1日装着出来る@、軽いB、着けてるのを忘れるくらい軽いA、軽い装着感が自然で開放感があってとても好き@、横になって行うベンチプレスでも外れない@、悪くない、ランにも使える@、長時間着けていられるが外して首に巻くと締め付けが強い@、長時間でも耳が痛くならないがやや締め付けが強い@、挟まれている感じがややあるが気にならなくなる@、締め付け感も無いし良好@、1日に5〜6時間着用を長い期間使い続けたら耳の引っ掛かり部分と振動部分が付く耳穴前側部分が痛い@、ポジションが悪いと耳が痛くなる、絶妙のポジションに着ければいい音かつ耳の痛みもない、軽過ぎて着けてるのか分からなくなる時がある@、使わない時は首に掛けても邪魔にならない@、首回りに掛ける事も出来る、磁石で左右がくっつくみたい@、眼鏡と併用出来るC (マスクも使うと面倒くさいA)、眼鏡・マスク・OpenMoveと耳が混み合っているが快適@、眼鏡と干渉する@、メガネ・マスクで必要以上に圧迫された所為かやや痛みが生じた@、初日は暫くした後にやや頭が痛く感じたが2,3日後にはなくなった、1週間後に今度はバンドが当たる耳たぶの上が痛み始めたがそれも暫くしてなくなった、今は時折着けているかどうか分からなくなるぐらい快適@、こめかみに装着したという感じがする、装着を忘れるほど緩めではないのでここは慣れかも@、装着位置によって装着感・音量・音質が違うのでベスト位置を探す事が必要@、イヤホンの後ろのバーが背もたれA・襟の大きい服A・ヘッドレスト@・枕@、に干渉する、イヤホンの後ろのバーが首を上げると首に当たり干渉する@
音漏れ
 少し@、気にならないレベル@、それ程しない@、それなり@、音量を普通レベルに抑えれば殆どない@、ある程度音量を上げると音漏れするA、iPhoneは音量メーターが半分未満なら気にならない@、外の音が聞こえない程の音量にしなければほぼない、電車で近くにいる人が迷惑に感じる事はないだろう@、満員電車等での使用は気を遣った方が良い@、酷い、人がいる所では使えないので返品@、5千円の粗悪品に比べれば少ない@
遅延 体感で感じられるレベルではほぼない、音ゲーは無理@、YouTubeや動画をiPhone等で観たがほぼない@
バッテリー 持ちがいいC、12時間程持つ@
その他のいい所
 起動時の音声ガイダンスは日本語の女性でネイティブ発音@、説明書もきちんと翻訳されていてローカライズもそこそこいい@、他の機種が2つだったイコライザーが3つに増えた (テレワークに最適なモードが追加)@、骨伝導スピーカー同士が磁石でくっつく様になり絡まったりしづらくなった@、2年保証B
その他の不満な所
 ビープ音が大きて耳が痛い@、ビープ音がうるさい、普通に使う分にはまだ耐えられるが、耳栓を使うイヤープラグモードではかなりうるさい@、電源オン時のようこそ的な挨拶が長くて鬱陶しい@、丸洗い出来ない@、本体に貼る付属シールのセンスが絶望的@、推奨充電電流は1A以下@
不具合・他
 2か月で「接続しました」のアナウンスが1分毎に流れる様になった@、30日返品保証が切れる直前に動作しなくなった@、利用シーンに合わず返品したが返金は半額だった@

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 12:49| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月24日

Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WI-C310

【仕様】
●1日音楽が楽しめる最大15時間再生可能なロングライフバッテリー搭載 ●安定性に配慮した設計+耳に沿うハウジング形状で快適な装着性を実現 ●クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネット搭載ドライバー ●空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造で音漏れに配慮 ●上質な光沢加工ハウジング ●ハウジングに磁石搭載、左右をまとめておける ●丸めて持ち運んでも絡まり難いフラットケーブル ●マイク搭載、スマホ、iPhone、PCでのハンズフリー通話対応
●連続音楽再生最大15時間 (AAC接続時)/連続通話最大15時間 ●連続待受最大200時間 ●カナル&ネックバンド型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●左右のユニットに磁石内蔵 ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (コネクタUSB TypeC/充電中は電源OFFになる)/10分の充電で約60分の音楽再生が可能 ●電源を入れるとバッテリー残量 (大まかな%数値) を示す音声ガイダンスが流れる ●9mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●許容動作温度0〜40℃ ●重さ約19g ●付属品 (USB TypeC to Aケーブル×約20cm/ハイブリットイヤーピース (S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ゴールド/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WI-C310 (B) ブラック
発売日:2019年 7月 6日 価格:4,100円位 (2020/8/24現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいP、最高@、文句なしA、とてもいい@、充分A、POPミュージックには充分@、悪くはないA、問題ないB、価格相応C、普通B、及第点@、まあまあ@、不満はないD、満足A、期待外れ@、低音が足りない@
 強調された所がなく良く言えばフラットでどんな音楽も合う@、極端に偏ってないので疲れない、長く聴くにはいい@、低音や高音が強調された物が嫌いな人にいい、バランスはiPhone純正イヤホンに近いかな@、素直@、癖がない@、クリア@、綺麗@、籠りもせずドンシャリでもないバランスの取れた音@、低音はもう少し欲しいが不足というわけでもない@、低音はもう少し欲しいが刺さる様な音もなく聞きやすい@、重低音は期待してはいけない@、低音は聞こえない@、軽い@、籠っている@
ホワイトノイズ&ノイズ
 音楽停止時のホワイトノイズがやや気になるが再生すれば問題ない@、ホワイトノイズは音楽再生時はあまり気にならない@、音楽再生時も通話時も常にホワイトノイズが鳴る@、映画等の静かな場面はサーのノイズが気になる@、電源を入れるとずっとザーの音が聞こえて不快@、電源を入れた時からノイズが鳴りっ放しで全く使えない@、音楽再生時は問題なかったが通話では砂嵐の様なノイズで聞き取りづらく返品@、たまにノイズが入るA
接続安定性
 安定しているF、音飛びする事がある@、電車内は大丈夫だが繁華街では良く途切れる@、良く途切れる@、1mも離れてなくても切れる時は切れる@、勝手に切れたり繋がったりする事がある@
ペアリング 簡単C、速いA
装着感
 耳にフィットするB、歩いても落ちない@、ちょっと走った程度では外れない@、イヤーピースがフィットしない@
 ランでは受信部と操作部が左右に揺れて暴れる、首にだらんと掛けて快適に使えるのはウォーキングまで@、操作部と電池部で造りは左右対象だが右の電池部の方が重い為、服装によっては歩くだけでズレてイライラする@、運動するとズレて片方が引っ張られてかなり鬱陶しい@、歩く分にはいいが走るとすぐ外れる@、軽いジョギングならいいが激しく動くと外れる@、ケーブルの重心バランスが悪く重さで取れそうになる、ランどころか通勤でさえ不便@、小走りで耳から外れるA、歩いたり首を振ると耳から外れる@、歩くだけで耳から落ちる事が良くある@、風が吹くと抵抗で外れる時がある@
 ケーブルが物に触れると酷いノイズが入る為、歩きながら使えない@、ケーブルの擦れる音が酷いA、ケーブルが服と接触するとカサカサ鳴るのが気になる@、マイクが服等に触れるとノイズが発生する@
ケーブル部分
 長過ぎて使い難いC・邪魔A、短い@、中途半端@、絡み難いA、しなやかでパッとポケット等に入れられる@
イヤホン部分
 磁力が弱く簡単に外れるD・落としやすいA・付かない@・意味がない@・落とした@
バッテリーの持ち
 長時間使えるQ、1日約4時間の使用で3日充電なしで使えた@、往復2時間と少しの通勤を1週間続けても未だ未だ余裕がありそうだ@
操作性
 いいA、感覚で+と−が分かるので見ずに操作出来るA、音量ボタン大きくて操作しやすい@、コントローラーは左側@、操作ボタンの位置が微妙@
通話
 問題ないA、ストレスはない@、普通に使えるがマイクが声を拾い切れない事もある@、服とマイクが擦れる音が通話に入ってしまうが許容範囲@、PCもスマホも突然こちらの声がバカでかくなり使い物にならない@、LINE通話には使えなかった、取説に通話アプリ使用不可とあった@
その他の良い所
 USB TypeC対応E、充電が速いA、電源ON時に英語アナウンスでバッテリー残量 (%) を教えてくれるA
その他の不満な所
 手持ちトランスミッターとの相性が良くなく相当音量を上げる必要があった@、Bluetooth5.0のUSBドングルを使ったが通信距離が2m未満@、防水ではない@、半年弱でランニング中の汗で故障した様だ@、3日で充電出来なくなったが、返品返金にアマゾンが応じない、アマゾンカスタマーセンターに最初はチャットで電話を向こうから掛けてもらう電話サービスで対応してもらったら、返金してもらえた@
不具合
 充電出来なくなったB、フル充電出来ない@、片側が聞こえなくなったA、電源が入らなくなったA、ペアリング出来なくなった@、8時間持たない@

楽天市場で探す


ラベル:ネックバンド
posted by たか坊 at 15:30| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月07日

スポーツ用 Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WI-SP510

【仕様】
●トレーニングマインドを高める重低音、防水仕様スポーツワイヤレスイヤホン ●EXTRA BASSサウンド、圧倒的な量感の低音を正確なリズムで再現 ●スポーツに最適な防水仕様、軽く水洗いも可能 ●首にフィットするネックバンドとアークサポーターで激しい運動も外れ難い、高い装着性を実現 ●約30gの軽量設計 ●左右のユニットに磁石内蔵、使わない時はユニット同士をまとめておける ●最長15時間のロングバッテリーライフ、クイック充電対応 ●スマホやPCでのハンズフリー通話が可能
●スポーツ向け ●連続音楽再生最大15時間 (AAC接続時)/連続通話最大15時間 ●連続待受最大200時間 ●カナル&ネックバンド型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●防水仕様 (IPX5) ●EXTRA BASSサウンド ●スポーツに安心の安定した装着感 ●軽量設計 ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●左右のユニットに磁石内蔵 ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (コネクタUSB TypeC/充電中は電源OFFになる)/10分の充電で約60分の音楽再生が可能 ●12mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●許容動作温度0〜40℃ ●重さ約30g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ハイブリットイヤーピースロング (SS/S/M/L)/アークサポーター (S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/オレンジ) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WI-SP510 (B) ブラック
発売日:2020年 6月 6日 価格:7,900円位 (2020/7/7現在)



楽天市場で探す
posted by たか坊 at 05:37| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年06月19日

Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-CKS660XBT

☆新製品

【仕様】
●圧倒的な低域表現で迫力と臨場感を生み出すSOLID BASSシリーズのワイヤレスヘッドホン ●最大約20時間の連続再生が可能なロングバッテリー ●約10分の充電で約2時間使用可能 ●ゲームや動画に最適な低遅延モードで音の遅延の少ない再生が楽しめる ●専用設計φ9.8mm SOLID BASS HDドライバーとメタルボディにより強靭な重低音が聴ける ●優れた音響特性で高級感も演出する切削無垢アルミエンクロージャー採用のメタルボディ ●落下の心配の無いネックバンドスタイルは耳に自然にフィットするボディ形状としなやかにラウンドさせたエラストマー素材のネックバンド部で身体に沿って装着出来、長時間でも快適 ●収納時等のヘッドホンを使わない時に便利なマグネットクリップ ●にわか雨や水しぶきでも安心な防滴性能 ●2台同時に接続出来るマルチポイント
●連続音楽再生最大約20時間 ●ネックバンド&カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/マルチポイント (最大2台)/マルチペアリング ●再生周波数帯域5Hz〜40Hz ●出力音圧レベル104dB/mW ●インピーダンス16Ω ●防滴仕様 (IPX2) ●低遅延モード (音と映像のズレを抑える) ●強靭な重低音サウンド ●メタルボディ ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク、感度−44dB) ●左右のコードをまとめる事が出来るマグネットクリップ付属 ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/低遅延モードON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (約10分の充電で約2時間再生可能/コネクタUSB TypeC/充電中は電源OFF) ●9.8mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度5〜40℃ ●重さ約26.5g ●付属品 (30cm充電用USBケーブル (USB TypeA-USB TypeC)/イヤピース (XS/S/M/L)/マグネットクリップ) ●カラー (カッパーゴールド/ガンメタリック) ●1年保証
audio-technica ATH-CKS660XBT ワイヤレスヘッドホン ガンメタリック
発売日:2020年 6月19日 価格:8,000円位 (2020/6/19現在)



楽天市場で探す
ラベル:ネックバンド
posted by たか坊 at 08:46| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年06月13日

スポーツ用 Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WI-SP510

☆新製品

【仕様】
●スポーツ向き ●連続音楽再生最大15時間 (AAC接続時)/連続通話最大15時間 ●ネックバンド&カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台)/マルチペアリング (最大8台)/SCMS-T方式 ●防水仕様 (IPX5) ●迫力ある重低音を楽しめる EXTRA BASS サウンド ●汗をかく運動中や雨天のランニング等でも安心して使えて水洗いも出来る防水性能 ●首周りに柔らかくフィットするネックバンドとアークサポーターで激しいスポーツでも外れ難く快適な装着感 ●約30gの軽量設計 ●音楽を聴かずに首に掛けている時はハウジングに内蔵した磁石で左右をまとめられる ●最長15時間のロングバッテリー (10分の充電で60分の音楽再生が可能なクイック充電にも対応) ●ハンズフリー ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (コネクタUSB TypeC/充電中は操作不能) ●12mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●許容動作温度0〜40℃ ●重さ約30g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ハイブリットイヤーピースロング (SS/S/M/L)/アークサポーター (S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/オレンジ) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WI-SP510 (B)
発売日:2020年 6月 6日 価格:8,900円位 (2020/6/13現在)



楽天市場で探す
posted by たか坊 at 05:41| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする