2021年10月27日

Bluetooth5.1 ノイズキャンセリング ヘッドホン Bose QuietComfort 45

☆新製品

【仕様】
●2017年11月に発売された QuietComfort 35 wireless headphones U の後継機 ●世界最高クラスのノイズキャンセリング、快適な装着感、独自の音響技術による深く、クリアなサウンドを完璧なバランスで実現 ●ボーズ最高峰のノイズキャンセリング、改良されたノイズキャンセリングの Quiet モードでは通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等での中音域のノイズを打ち消し、一瞬で静寂の空間を作り出す ●音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る Aware モード ●TriPort テクノロジーにより深みのあるリッチなサウンドを実現 ●アクティブ EQ により音量の大小を問わず高い忠実度を維持 ●軽量で快適な装着感、滑らかなクッション、高級感のある上質なシンセティックレザー、最小限に抑えたクランプ圧等、快適性を追求、1日中快適に装着出来る ●クリアな音声通話、進化したボイスピックアップ機能により、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る ●最大24時間の連続再生が可能なバッテリーライフ、長時間のフライトでも目的地まで周囲のノイズをブロックしながら音楽を楽しめる ●Bose SimpleSync により対応するボーズのスピーカーやサウンドバーと連携出来る
●連続再生最大約24時間 (NCオン&音量50%時) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.1/通信距離最大9m/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (Quiet モード) ●外音取り込み (Aware モード) ●TriPort 音響構造 ●アクティブ EQ ●ハンズフリー (強化されたボイスピックアップ) ●有線使用可能 (2.5mmステレオ) ●SimpleSync ●自動オフ ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (ヘッドホンの設定・操作/NCの設定/Bluetooth接続の管理/ショートカット機能/バッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/アップデート等) ●ボタン・スイッチ操作 (電源スイッチ/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・ミュート /音声アシスタント起動等]/音量+ボタン/音量−ボタン/アクションボタン [NC・外音取込切替] ) ●充電約2.5時間 (クイック充電15分の充電で最大3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●折り畳み可能 ●サイズ (ヘッドホンH184×W152.4×D76.2mm/キャリングケースH211×W145×D51mm) ●重さ (ヘッドホン240g/キャリングケース180g) ●付属品 (キャリングーケース/充電用USB TypeCケーブル [30cm]/音声ケーブル [3.5mm - 2.5mm] ) ●カラー (ブラック/ホワイトスモーク)
Bose QuietComfort 45 headphones ブラック
発売日:2021年10月28日 価格:39,600円位 (2021/10/27現在)

【機能・用語説明】
Quiet と Aware 2つのノイズキャンセリングモード
 新しいアクティブノイズキャンセリングシステムと電子回路パッケージにより実現した Quiet モードと Aware モードの2種類のノイズキャンセリングモードを搭載。Quiet モードでは、イヤーカップ内側と外側に搭載したマイクとボーズ独自のデジタルチップの組み合わせにより、主に通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等で生じる中音域のノイズを検知・測定し、打ち消す。ボーズのノイズキャンセリング技術のキーワードは「一瞬」。ノイズキャンセリングをオンにすると、一瞬で静寂の空間を作り出し、音楽や映画等のコンテンツを、臨場感溢れるクリアなサウンドで、ノイズに邪魔される事なく楽しめる。Aware モードでは、周囲の音をマイクで収集、ヘッドホンから自然なサウンドで再生する事で、ヘッドホンを装着したまま音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る。
ハイ・フィデリティオーディオで音楽を
 音楽やビデオ等、あらゆるコンテンツをハイ・フィデリティで再生。TriPort テクノロジーや音量に合わせて音質を最適化するアクティブ EQ 等、ボーズ独自のテクノロジーを投入。独自の TriPort テクノロジーにより、イヤーカップのサイズはそのままに、深みのあるリッチなサウンドを実現。快適性が向上した、よりコンパクトで軽量なヘッドホンで、さらに優れたサウンドを楽しむ事が出来る。さらに、音量に合わせて最適化されたアクティブ EQ により、音量の大小を問わず高い忠実度を維持。小さな音でも安定した低音を再生、音を大きくしてもクリアなサウンドが続く。
快適さを追求、ディテールへのこだわり
 特に長時間使用した時に、快適さをもたらす全ての特長を最大限に引き出す様に設計。素材は全て快適性に優れた軽い物を採用。素材のプロテインレザーは、快適性、耐久性、音響特性に優れている。イヤーカップは、均一で快適に耳にフィットする様、簡単に回転する設計。最も重要な事は、最小限のクランプ圧で安定性を実現した事で、長時間快適に装着出来る点。
耐衝撃性
 ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂を採用しヘッドバンド部分を強化。落下等による変形を防ぐ。
特別に鋳造されたヒンジ
 各回転部分に鋳造金属のヒンジを使用。強度と耐久性を維持。
高級感ある材質
 イヤーカップクッションとヘッドバンドに上質なシンセティックレザーを使用。一日中快適に装着出来る。
屋内でも、屋外でも、クリアな音声通話
 進化したボイスピックアップ性能は正に圧倒的。新マイクシステムは4つの超小型マイクを使ってあなたの声を集中的にピックアップ。同時にノイズリジェクティングアルゴリズムが、周囲の不要な音をフィルタリングする事で、よりクリアな通話が可能。それらは全てリアルタイムで処理される為、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る。従来の通話機能に加え、Zoom や FaceTime 等、VoIP を使う多くアプリで使用可能。
Headphones 700 との違い
 QuietComfort 45 のノイズキャンセリングには、Quiet モードと Aware モードの2つのモードがある。Headphones 700 は11レベルのノイズキャンセリングに対応なので、さらに細かいカスタマイズが可能。さらに Headphones 700 は、タッチコントロールに加え、Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri へのハンズフリーアクセスにも対応。バッテリー駆動時間は、QuietComfort 45 が最大24時間、Headphones 700 が最大20時間。

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2021年10月11日

Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-XB910N

☆新製品

【仕様】
●迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング、WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーによりノイズを気にせずこだわりの重低音に存分に浸る事が出来る ●音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンド、「ボイスフォーカス」をオンにすればノイズを抑えて人の声を取り込む事も可能 ●タッチパネルに触れているだけ音楽の音量を絞り周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予めに設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●EXTRA BASS シリーズならではの正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音に加え、クリアなボーカルと高音を両立、迫力や臨場感をダ楽しめる ●ストリーミング再生、MP3、Bluetooth 等の圧縮音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で楽しめる DSEE ●Bluetooth でも音質劣化の少ないコーデック LDAC に対応 ●360 Reality Audio 認定モデル、個人最適化で空間立体表現をより忠実に再現 ●アプリで重低音の量感調整やイコライザー設定のカスタマイズ等で好みのサウンドに出来る ●スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能、WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける ●2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイント ●タッチセンサーコントロールパネルで、曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調整、電話の受話/終話、音声アシスタントの起動 等の操作が可能 ●Amazon Alexa ではウェイクワードを発する事で音声アシスタントを起動する事も可能 ●イヤーパッドの構造や使っている合皮、ウレタン素材等を見直した立体縫製イヤーパッドが柔らかで快適な装着性能を確保 ●ノイズキャンセリングオン時は最長30時間、ノイズキャンセリングオフ時は最長50時間の音楽再生が可能 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
●連続音楽再生最大30時間 (AAC又はSBC接続&NCオン)、最大50時間 (AAC又はSBC接続&NCオフ)、最大25時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (LDAC接続&NCオフ) ●連続通話最大30時間 (NCオン)、最大40時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域7Hz〜25kHz (有線接続&パワーオン時) ●感度96dB/mW ●インピーダンス (有線接続&パワーオン時48Ω、有線接続&パワーオフ時16Ω) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/デュアルノイズセンサーテクノロジー/風ノイズの低減モード) ●外音取り込み (アンビエントサウンド/ボイスフォーカスモード) ●クイックアテンション ●アダプティブサウンドコントロール ●EXTRA BASS サウンド ●DSEE ●360 Reality Audio 認定モデル ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●Swift Pairに対応 ●自動電源オフ ●デバイスを鳴らす ●端末を探す ●日本語音声ガイダンス ●Headphones Connect (イコライザー設定/NC・外音取込の設定/CLEAR BASSの設定/DSEEのON・OFF/アダプティブサウンドコントロール/音質モードの切替/タッチパネルのON・OFF/音声ガイダンスの言語変更&ON・OFF/ソフトウェアアップデート等) ●タップ&スワイプ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/NC・外音取込ON・OFF/クイックアテンションON・OFF/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電 10分の充電で4.5時間音楽再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●コード (長さ約1.2m/片出し [着脱式]/金メッキL型ステレオミニプラグ) ●重さ約252g ●付属品 (USBケーブル/キャリングケース/接続ケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-XB910N ブラック
発売日:2021年10月 8日 価格:26,300円位 (2021/10/11現在)

【機能・用語説明】
迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング
 WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーを採用し、ノイズをより的確に捉えるヘッドホンの外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、こだわりの重低音に存分に浸る事が出来る。
風ノイズの低減
 Headphones Connect アプリで「風ノイズ低減」を有効にする事で、風切り音を低減出来る。但しノイズキャンセリング効果は低減する。
音楽を聴きながら、周囲の音も聴けるアンビエントサウンド (外音取り込み)
 信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。さらに「ボイスフォーカス」をオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい時に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロールに対応。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
よく行く場所に合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの GPS と連係し、AI がユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動で好みの設定に切り替わる。音楽を聴いている場所に応じてヘッドホンが自動でモードを切替えるので、自分で設定を切替える必要がない。
行動シーンに合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの加速度計で、止まっている/歩いている/走っている/乗り物に乗っているの4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定に自動で切り替わる。
EXTRA BASS サウンド
 内蔵アンプで重低域をブーストする事で、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届ける。
EXTRA BASS 専用40mm ドライバーユニット
 耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低音再生を実現。
圧縮音源の高音域をクリアに再現する DSEE
 ソニー独自開発技術 DSEE により、圧縮音源で失われがちな高音域を CD 音質相当までヘッドホン内で補完。ストリーミング再生や MP3、Bluetooth 等で圧縮された音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で再生。
※ LDAC 接続や有線接続時は無効。DSEE はアプリで機能を有効にする事で楽しめる。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、全方位に広がる音に包まれる様な新たな音楽体験。認定モデルではアプリでユーザーの耳の形やヘッドホンの特性に最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能
 WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける事が出来る。
高精度ボイスピックアップテクノロジー
 左ハウジングのフィードフォワードマイクと通話専用マイクの計2つのマイクを最適に制御し高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話音質を実現。
2台の機器に同時接続出来るマルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイントに対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
デバイスを鳴らす
 へッドホンをどこに置いたか忘れても、Google Fast Pair で接続した端末上で「デバイスを鳴らす」を使う事で音を鳴らし、探しやすくする事が可能。
端末を探す
 Google アプリ「端末を探す」を使う事で、最後に Android 端末と接続をした場所・時間を地図上で確認出来る。
持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造
 防護性のあるハードキャンリングケースには付属ヘッドホンケーブルや USB TypeCケーブルを収納する為の仕切りもあるので、コンパクトかつ綺麗に収納可能で携帯性に優れている。
アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
ヘッドホンの状態を確認
 バッテリー残量、接続中のコーデック、DSEE の ON/OFF 等、ヘッドホンの現在の状態を一目で確認出来る。
ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整出来る 「外音コントロール」 
 ノイズキャンセリングの ON/OFF や、外音取り込みのレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。
好みの音質にカスタマイズ出来る 「イコライザー」
 Relaxed や Bass Boost 等、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたり出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアをダウンロードする事が可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。本体にファームウェアをインストールする時のみ、ヘッドホンの使用が出来なくなる。
自動電源オフまでの時間を設定
 Bluetooth 接続が切断されてから指定した時間が経過すると、ヘッドホンの電源が自動的にオフになる (15分 /30分 /1時間 /3時間)。
[NC/AMB]ボタンの操作設定
 左ハウジングの [NC/AMB] ボタンの割り当てを変更出来る。

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2021年10月04日

Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TOUR ONE

☆新製品

【仕様】
●ライフスタイルに上質な音と静寂をシームレスに提供する新フラッグシップライン「TOUR」シリーズのハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオーバーイヤーヘッドホン ●リアルタイムで補正するハイブリッドノイズキャンセリングによりクラス最高の上質な静寂の中、高解像度で臨場感のあるサウンドをあらゆる環境で手軽に楽しめる ●イヤホンを取り外す事なく素早く会話出来るトークスルー、屋外で安全を確保しながら音楽を楽しめるアンビエントアウェア、2種類の外音取り込み機能搭載 ●JBL プロサウンドにインスパイアされた究極サウンド、不要な振動や歪みを抑え、低〜高域までよりバランス良く、フラットで豊かな安定したサウンドカーブを追求 ●新素材の採用等により軽量化 (約273g) を実現、長時間でも頭や耳に負担を掛けず快適な着け心地 ●計4つの通話用マイクにより周囲が騒がしい環境でも明瞭でクリアな通話を実現、電話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションが可能 ●有線接続時のみ40kHzまでの周波数をサポートするハイレゾ音源に対応、従来の CD 音源より遥かに多くの情報量を持つ為、音の細部まで高精細に再現出来、より高解像度で臨場感のあるサウンドを楽しめる ●ノイズキャンセリングオフでは最大約50時間、オンでも最大約25時間の再生が可能、1日中音楽に浸る事が出来る ●全体的に丸みを持たせた柔らかいフォルムが特徴の洗練されたデザイン ●JBL Headphones アプリの新メニュー (サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス) に対応
●連続音楽再生約25間 (NCオン)、約50時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域10Hz〜40kHz (有線接続時)、10Hz〜22kHz (Bluetooth接続時) ●感度95dB ●インピーダンス32Ω ●マイク感度-35dBV/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信範囲最大約10m/マルチポイント 
●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング/外部への音漏れをリアルタイムに自動補正) ●2種類の外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハイレゾ対応 (有線接続時) ●ハンズフリー (マイク4基搭載) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●オートプレイ / ポーズ ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●JBL Headphones アプリ (カスタムEQの設定/NCのON・OFF設定/外音取込の設定/サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Googleアシスタント /Amazon Alexa] ]/ファンクション [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電約2時間/急速充電 (10分の充電で約3時間音楽再生可能)/充電ポートUSB TypeC/バッテリー容量920mA/充電中は使用不能 ●折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約273g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/専用キャリングケース/オーディオケーブル/フライトアダプター/取説) ●カラー (ブラック)
JBL TOUR ONE
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン

発売日:2021年10月 1日 価格:29,700円位 (2021/10/4現在)

【機能・用語説明】
リアルタイム補正ハイブリッドノイズキャンセリング
 ほぼリアルタイムでノイズキャンセリングのレベルを監視、調整する処理機能を搭載。各イヤーカップの2つのマイク (1つは外側で音漏れを検出、もう1つは内側で調整された音を生成) で検知し、クラス最高の上質な静寂と豊かなサウンドをあらゆる環境に提供。
2種類の外音取り込み機能
 トークスルーでは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアでは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しむ事が出来る。
JBL プロサウンドにインスパイアされたサウンド
 軽量かつ剛性が高い新素材、LCP (液晶ポリマー) 振動板を採用した40mm径ダイナミックドライバーを搭載し、音質も向上。不要な振動や歪みを抑え、低域から高域までよりバランス良く、フラットに安定したサウンドカーブを追求する事で、豊かで伸びやかな低音から各楽器のアタック感や精細なサウンドを再現する中高域まで、高いサウンドクオリティを実現。
​●左右のイヤーカップに合計4つの通話用マイクを搭載、極めて優れた通話品質を提供
 各イヤーカップにノイズリダクション用のビームフォーミングマイクを搭載。ノイズと会話の方向に応じて自動的に調整する事により、通話品質が本質的に向上し、会話の相手にのみ正確な音声を届ける事が出来る。各マイクが環境音と声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境に於いても話し声を明瞭に届ける。電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションを実現。
アラーム設定や静寂をコントロール出来る専用アプリ JBL Headphones の新メニュー
 TOUR シリーズは、アプリ JBL Headphones にある既存メニューの他、あらゆる新メニューに対応。
新メニュー
@ Bluetooth 接続を切断した状態でも、ノイズキャンセリングを維持出来る「サイレントナウ」
 移動中の睡眠時や、作業中に静寂が必要な時も、「サイレントナウ」モードにするだけでノイズキャンセリングされ、Bluetooth 接続が必要ない分、バッテリーの節約に寄与。さらに、別メニューの「マイアラーム」で「今すぐ寝る」を選択すると瞬時に Bluetooth 接続を切断し、即時的に静寂を得る事が可能。
A セットした時間に静寂が訪れ目覚めもサポートする「マイアラーム」
 就寝時間を設定すると再生している音楽の音量を徐々に下げて、自動で「サイレントナウ」モードになる。又、設定した起床時間になるとタップ音の様なアラーム音で目覚めをサポートしてくれる。長距離移動時の仮眠も、耳元でアラームが鳴る為、大きな音で周囲に迷惑を掛けたり寝過ごす心配もない。
B ノータッチでボイスアシスタントを起動する「ウェイクワード」
 アプリの設定により、「OK Google」や「Alexa」と呼ぶだけで、イヤホンをタップせずに、ボイスアシスタントを起動して使う事が可能。両手が塞がっている時にも便利。
C 音声ガイダンスを初搭載
 アプリでは操作時の各種言語を選択する事が可能。音声ガイダンスにより、モード切替時等、音声で現在の状態を伝えてくれる。ガイダンスが不要なら設定をオフにする事も可能。
オートプレイ / ポーズ
 再生中に本機を外すと自動的に再生一時停止、もう一度装着すると再生が再開。
※ アプリで機能のオン / オフが可能。

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2021年08月30日

スポーツ用 Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL UA Project Rock Over-Ear Training Headphones

☆新製品

【仕様】
●猛牛のマークが入ったドウェイン・ジョンソン (ザ・ロック) 監修のトレーニングヘッドホン、ハードなトレーニングにも、音楽を楽しんでリラックスする時間にも活躍するモデル ●ハイブリッドノイズキャンセリングと耐久性に優れた設計により激しいワークアウト時にも静寂とパワフルな JBL サウンドを届ける ●アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた素材を採用、ずれ落ち難いスーパーグリップ素材で最大限の安定性と SuperVent 素材で素早く乾く通気性を実現 ●イヤーパッドは取り外して手洗い可能 ●ヘッドホンを着けたままトレーニングパートナーとの会話が可能なトークスルーと周囲の環境音を取り込むアンビエントアウェアの2種類の外音取り込み機能 ●アプリではドウェイン・ジョンソン自身をイメージしたサウンドを選んだり各種設定が可能 ●最大再生時間約45時間を実現 ●専用ハードキャンリングケースで持ち運びも安心
●スポーツ向き ●連続再生最大35時間(Bluetooth接続&NCオン)、最大45時間 (Bluetooth接続&NCオフ) ●オーバーイヤー ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB SPL ●インピーダンス32Ω ●Bluetoooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信距離最大10m/マルチポイント ●防汗仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型) ●アンビエントアウェア ●トークスルー ●オートプレイ/ポーズ ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●ハンズフリー ●Google Fast Pair ●JBL Headphones アプリ ●ランニングアプリ UA MapMyFitness の1年間プレミアムメンバーシップ付き ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント・Amazon Alexa・Siri 対応] 等) ●充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約2時間の音楽再生が可能/バッテリー容量610mAh/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約294g ●付属品 (キャリングケース/USB TypeCケーブル/オーディオケーブル/取説) ●カラー ブラック
Under Armour Project Rock Over-Ear Training Headphones - Engineered by JBL
 ワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤー トレーニングヘッドホン

発売日:2021年 8月27日 価格:32,800円位 (2021/8/30現在)

【機能・用語説明】
パワフルな JBL サウンド
 モチベーションをアップする豊かなサウンド。アプリ内の独自メニューで、ドウェイン・ジョンソン本人をイメージした、よりパワフルなサウンドを楽しむ事も出来る。勿論、カスタム EQ で好みのオリジナルサウンドを作る事も可能。
アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた独自素材を採用
 UA スーパーグリップは安定性を最大限に高め、イヤーパッドには通気性と速乾性に優れたメッシュ素材の SuperVent を採用。イヤーパッドは簡単に取り外して水洗い出来る。
トークスルーとアンビエントアウェア
 2つの外音取り込み機能によりワンタッチで周囲の音を聞く事が出来る。トークスルーは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でヘッドホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しめる。
オートプレイ/ポーズ
 ヘッドホンを外すと自動的に一時停止状態になり、再びヘッドホンを装着すると、自動的に再生が再開される。
プレミアムメンバーシップ付き
 ライブトラッキング機能やランニングの目標設定等、目標達成可能なプランに変える為のツールを使用出来る、1年分の Under Armour Map My Fitness プレミアムメンバーシップが含まれる。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【公式限定】ワイヤレスヘッドホン UA PROJECT ROCK OVER-EA...
価格:32800円(税込、送料無料) (2021/8/28時点)


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2021年08月07日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン Anker Soundcore Life Q35

☆新製品

【仕様】
●Soundcore 初となる高音質コーデック LDAC 対応ワイヤレスヘッドホン、Anker 独自のウルトラノイズキャンセリングや外音取込機能等も搭載、音質・没入感・機能性全てに於いてシリーズ最高レベル ●高音質コーデック LDAC 対応、音楽をより原音に忠実に再現出来る ●ワイヤレスでもハイレゾ再生、40mmの大口径ドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを再現 (LDAC 接続又は有線接続のみ) ●独自のウルトラノイズキャンセリングで音楽をクリアにお届け、Soundcore アプリで交通機関・屋内・屋外からシーンを選択すると最適なノイズキャンセリングを起動出来る ●Soundcore アプリに対応、アプリのイコライザーでは高〜低音まで自由自在に調整し好みのサウンドに仕上げる事が可能、又睡眠モードではリラックス効果のあるヒーリングサウンドを再生出来、長時間の移動や休憩時に便利 ●ヘッドホンの右パネルを1秒タッチして外音取込モードに切り替えると、音楽を聴きながら会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込む事が出来る ●マルチポイント対応、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行える ●耳と頭にフィットする形状記憶イヤーカップとヘッドバンドで長時間装着しても快適 ●装着検出機能でヘッドホンを外すと自動的に音楽が一時停止 ●長時間移動に便利なハードトラベルケース
●連続再生最大38時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (NCオン)、最大60時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●周波数応答 (20Hz〜20kHz [Bluetooth接続]/20Hz〜40kHz [LDAC接続&990kbps音源]/16Hz〜40kHz [有線接続] ) ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC / LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/動作範囲15m/マルチポイント/NFC ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式/3つのモード [交通機関、屋内、屋外] ) ●外音取込 ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) に対応 ●ハンズフリー ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出機能 ●Soundcoreアプリ (イコライザー設定 [プリセットは22種類]/NCモード選択/外音取込ON・OFF/睡眠モード [ヒーリングサウンドを再生]/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (充電ポートUSB TypeC) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ236×182×81mm ●重さ約270g ●付属品 (USB-C & USB-Aケーブル/3.5mmAUXケーブル/航空機用プラグアダプター/ハードトラベルケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ネイビー/ピンク) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証 
Anker Soundcore Life Q35 Active Noise Cancelling Headphones ネイビー
発売日:2021年 7月28日 価格:11,000円位 (2021/8/7現在)

【機能・用語説明】
Anker 独自のウルトラノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に合計5つのマイクを搭載したハイブリッド式アクティブノイズキャンセリングを採用、周囲の音を検知して雑音を除去する事で音楽をクリアにお届け。又 Soundcore アプリ上で交通機関・屋内・屋外からシーンを選択すると、最適なノイズキャンセリングを起動出来る。
 ・ 交通機関モード :乗り物のエンジン音や走行音等、低周波ノイズを最小限に抑える
 ・ 屋内モード    :周囲の会話等、中周波ノイズを低減
 ・ 屋外モード    :街中の環境音等のノイズを低減
Soundcore 初の高音質コーデック LDAC 対応
 通常コーデック (SBC接続 328kbps/44.1kHz時) の3倍のデータを転送出来る LDAC を Soundcore 製品で初めて搭載。原音に忠実に、音楽の細部までをリアルに感じるサウンドを楽しめる。
マルチポイント対応
 2台の機器と接続する事が可能。又 Bluetooth接続を都度切り替える必要がなく、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行える。
※ 1度に再生出来るのはどちらか1台の機器のみ、マルチポイント接続時に LDAC は利用出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、とてもいいA、満足A、ややドンシャリ@、クリアA、イコライザーで調整必須@、低音 (とにかく良い@、しっかり出る@、音圧はかなり強くズンズン響く@)、とにかく低音が出る、楽曲によってボワンとした感じはあるがそれ程イヤではない、ややドンシャリだが聴き疲れはない@、ドンシャリ系、高音が劣るかというとそうではない、イコライザーで大体の調節は出来るので致命的では無い@、若干ドンシャリ、分離感と解像度ともに高くボーカルも含め低〜高域まで聴き疲れしない@、良い、低〜中音は素直な音質で気持ち高音が弱いかな?、イコライザーでそこそこ好みの音に追い込めると思う@、ドンシャリで Q30 より気持ち低音が抑えられている、イコライザーでこの価格とは思えない音質に変わるのも Q30 同様@、Liberty Air2Pro より良い、低音の響きが上質だし臨場感も数段アップ@、スッキリしたモニタ系を好むが初めて聴いた時はボアボアの低音過多と中音が籠もって聴くに堪えなかったがイコライザーで何とか聴けるレベルになった、もっと締まった低音が理想だが8バンドイコライザーでは限界@、低音で誤魔化してる、有線ゼンハイザー 598 と比べ輪郭がしっかりしてない@
LDAC 接続
 ソニー NW-WM1A で SBCとLDAC を試したが LDAC の方が音に立体感が出て明らかに音質アップ@、AAC とは全然違い1つ1つの音の明瞭感がありさらに低音も迫力がある@、WALKMAN で Q30とQC35 を聴いたがそんなに変わらない、元々の音質が良いので大差ない感じ、接続はかなり良好で殆ど途切れなかった@、LDAC の方が有線より音が良い気がする、有線は低音が効き過ぎて全体が籠って潰れて聴こえる@、LDAC と有線だと価格以上の音質@、Pixel5 で試したが他のコーデックより接続安定性が低く雑音が入ったり繋がっているのに音が来なかったり、少しナーバス (大体ペアリングし直しで解消)、音がいいというより情報量が多くなる感じでやや聞き疲れてしまう@、家の中だが接続は安定している@
有線接続
 無線で聴いた後に有線にすると少しノイズが発生したがコードの抜き挿しで消えた@、「サー」と薄いノイズが入る、曲の静かな所では聴き取れるレベル、有線では使えない@、音質は Q30 同様酷い、無線の音質とは雲泥の差、無いと思った方がいい@、イコライザーの設定は有線にも反映されるが有線では弄れないので有線に合わせて設定するのは非常に面倒@
NCの効き具合/性能
 強めで不満は無い@、実用には十分、アプリで屋内・屋外等とシチュエーション毎で変更出来るのは良い@、実用には十分、NCは3種類 (交通・屋外・屋内) あるがそれぞれ低〜中音を打ち消していて何れも会話やピアノの高いキー等の高音はほぼ無力@、室外機の音が気にならない程度に低減される、無音にはならない、室内で使う限り効果は十分そう@、合格、鉄道や機内は試してないがエアコンや会話に対しての効果はオンにすると6〜7割程度カットされる感じ@、外音が 1/2 になる感じ@、MacBookAirと接続、結構強力、自分の話し声もほぼリアルタイムで相殺する様で骨伝導で聞こえてくる位、室内で自分以外の人が声を発しても多分気付かないと思う@、低音の雑音は小さくなるが無音に近いとまでは行かない、ビニール袋のガサガサ音等の高い音は遮断出来ない@、期待外れ、扇風機やエアコンの音は多少軽減されるが普通に聞こえる@、期待外れ、Liberty Air2Pro とは別物、10%位は低減されてるかな程度@、Liberty Air2Pro の方が性能は高い、Air2Pro では聞こえなかった除湿機の音が聞こえる、外音取込は Q35 の方が音の切れが良くよりしっかり聞こえる@、Life A2NC と同程度@、効きは BOSE QC35U よりいい@、結構効く BOSE QC35 より同等以上@、AirPodsPro には劣るが価格とカナル型でない事を加味すると無問題@、AirPodsPro より低音がカットされる@、蝉や扇風機のファンの音が微かに聞こえる、Elite 85t より劣る@
外音取込
 結構自然、AirPodsPro 並みに優秀@、自然@、音量が小さいが価格相応@、音楽をかけてると話し声は聞こえない、コンビニの店員の声は全く聞こえない@、多少ホワイトノイズが走る@
装着感
 良好、耳への圧迫も少なくヘッドバンド部の感触も良好、頭を振っても自分の頭以外のマス (重量) が動く感じも少ない、歩きながらでも大きな違和感は無いだろう@、ふんわりした締め付けでとてもいい@、イヤーマフが柔らかく耳が痛くない@、問題ない、耳が痛くなる事もない@、耳は少し大きめだが無理なくハウジングに収まる、頭と耳のクッションも柔らかい、側圧も半日で違和感がなくなった、見た目が横広がりでチェブラーシカみたいな装着スタイルになる@、BOSE QC35U に比べイヤーパッドが薄くフィット感が良くない@
Bluetooth接続
 マルチポイント接続していると音が途切れる時がある@
通話
 リモート会議で Elite Active 75t と同じ感じで使ってみたが特に聞き返される事もなかった、仕事や通話でも普通に使える@、ZoomやSlack の音声通話に使用、相手の声が良く聞こえるのでヘッドセットが不要になるかも@
アプリ
 アプリから環境音 (風や雨の音等) を流せるが作業時にも使えると思う@、Liberty Air2Pro に比べアプリでのカスタマイズ性が低い、耳の聞こえやすさを判定して自分に合ったイコライザーを設定してくれる機能が無くなったしプロの音楽家集団によるオリジナルイコライザーもない@、Q30 だと Q35 で追加したカスタムイコライザーも選べるが Q35 からは Q30 のは見えないので選べない@、イコライザーはプリセットに気に入ったものが無くカスタムした@
操作性
 ヘッドホン外すと再生が止まる機能は (動作が遅いのと誤動作が多く停止ボタンで止めた方が確実@、稀に外しているのに止まらない事がある@、少し頭を傾けるだけで機能する時がある@、アプリで機能停止も出来るA)、右を1秒タッチで外音取込は便利だが耳から外す時によく誤作動する@、ボタン操作は慣れが必要A、電源 ON/OFF が長押しで面倒A、電源 ON に3秒、OFF に5秒長押しは長過ぎる@、NCオンオフはイヤーカップを手で覆うだけで切り替えられるので便利@
デザイン
 かっこいいA、質感がいい@、安っぽいA、安っぽさはない@、高級感がある@
不具合等
 Rの音がLより明らかに大きい@、3日で右から「ジー」のノイズが聞こえる様になった、ヘッドホンを1度オフにして再起動したら消えた@

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Anker Soundcore Life Q35(Bluetooth5.0 ワイ...
価格:10990円(税込、送料無料) (2021/8/5時点)



posted by たか坊 at 16:37| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2021年01月04日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM4

【特長】
●さらなる進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能 (独自開発した高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す/デュアルノイズセンサーテクノロジー/NCオプティマイザー) ●ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる (圧縮音源は DSEE Extremeでハイレゾ級の高音質にアップスケーリング/ハイレゾコンテンツは LDACコーデックで転送) ●40kHzまでの高域再生が可能な専用設計40mmHDドライバー ●有線接続でハイレゾ再生に対応 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード ●話したい時に声を発するだけで音楽が一時停止され外音取り込みモードに切り替わる、新機能スピーク・トゥ・チャット ●タッチセンサーに触れている間だけ着けたまま周囲の音を聞けるクイックアテンションモード ●ユーザーの行動や場所に連動して予め設定したNC、外音取り込み、イコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●ヘッドホンを外すと自動で音楽が一時停止、再装着すると自動で再開する装着検出機能 ●長時間のリスニングでも快適な装着性 (柔らかい低反撥ウレタン素材の立体縫製イヤーパッド/包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー/可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント/インワードアクシスストラクチャー) ●最長30時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●10分の充電で5時間再生出来るクイック充電  ●スマホや iPhone、PCでの高音質なハンズフリー通話が可能、高精度ボイスピックアップテクノロジーとNCで騒音下でも快適な通話を実現 ●ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルで多様な操作が可能 ●2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能 ●Google Fast Pairに対応 ●NFCに対応 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●専用アプリ Headphones Connectに対応

※ 詳しいい仕様・機能・用語説明はこちらを参照 >>> WH-1000XM4

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
 WH-1000XM4 (B) ブラック

発売日:2020年 9月 4日 価格:42,000円位 (2020/9/4)、36,800円位 (2021/1/4現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、文句なしB、Bluetoothでは断トツ@、いいH、高音質@、上の下@、普通@、万単位クラスのヘッドホン相応の音が出ている@、許容範囲@、フラット@・フラットな印象@・フラット寄り@、 解像度が高く素直な感じ@、ナチュラルの様な気がする@、派手さはなくしっとりと落ち着いた感じ@、イコライザで (好みに調整出来るB・好みに調整して聴くと更にいい@・好みに調節出来るのも魅力@・化ける@ )、クリアで伸びがある高音と広がりを感じる重低音のバランスが良く原音忠実な感じ、NCをオンするとさらにクリアさが増す@、特に低音のボリューム感がいい、他社同価格有線ヘッドホンと比べると高音の抜け感が弱い気がした@、強いて言えばもう少し低音が効いているといい@、LDACの音質はボーカルがはっきり聴こえ高域も伸びが良く聴いていて疲れない、楽器が1つ1つはっきり聴こえ音場も広い、低音は底から空気感溢れる音を聴かせてくれる、全体的に自然な音作り@、LDACの音質は1.5万円以下の有線ヘッドホンを駆逐する程、傾向はフラット、高音の伸びは MDR-1Aの様な2万円以上の有線ヘッドホンと比べるとやや伸びに欠けるが無線でここまでの音質とは脱帽@、LDACとAACの音質に顕著な差はないと思った@、DSEE Extremeにより大幅に解像度がアップ、特に高音に磨きがかかりオーケストラ等が鮮明に聴こえる@、バランスはとても良い、小音量時も良い、サ行もきつくない、全体的にこじんまりした音、音場や解像度、低音も高音もそれほど広くない印象@、音楽を聴くなら低中音のボワ付き、帯域を弄れるイコライザ等を介した方がいい@、良好だが低音が軽い、DSEEによる変化はさほど感じない@、解像度は高いが雑味があり艶や滑らかさに欠ける、イコライザで少し高域を上げただけで音割れする@、Bluetooth接続時の音質があまり良くない、高音がトーンダウンする、有線でNCで使えば全く問題ない@
NCの効き具合/性能
 頂点@、今あるBTヘッドホンではNo1@、最高A、最強レベル@、トップレベル@、素晴らしいE、文句なしC、凄いC、満足@、上の上@、十分@、強い@、高い@、感動した@、期待していたより周りの音は聞こえた@、どうなのかな?と思う所がある@、凄い、人の会話が微かに聞こえるレベルにまで消えるが NCの不快感は一切ない@、部屋で使っていると全く外音が聞こえない、宅急便を数件気付かずスルーしてしまい申し訳ない@、低音を除去する能力は尋常じゃない、エアコン・洗濯機等の低音がメインの物は完全に無音にしてくれる@、1日リビング横の部屋で使ったが食器を置く音やキーボードのタイプ音等の甲高い音以外は大体消せている様に思う@、BGM程度の音量でもマウスのクリック音やキーボードのタイピング音が気にならなくなった@、電車でも快適に高音質を楽しめる@ 踏切近くにいても電車の音があまり聞こえない@、最強、軽く音楽を流していれば外音は何も聞こえない、車道を大型トラックが通ると分かるが一般車だと気付かない、良く言われるキャンセルの異音がしない、無音レベル@、家は高速道路が近くいつも車の走行音が響いているが、窓を開けていても気付かない程、ただ、カナルイヤホンよりちょっと良くなったかなぐらいの違い、車道沿いの歩道を歩いている時に車が接近しているのが分かる位の音は入る@、車中泊では周りの車のエンジン音やドアの開閉音をスーッと消してくれる@、隣家の騒音 (家の中で子供が走り回る音・深夜に帰宅する爆音バイク) が電源オンでピタッと止まる@、木造アパート1階に住んでいて2階の子供の走り回る足音が殆ど気にならないレベルになった、音楽を流してない+激しめなドスン音だと微かに聞こえるが、少しでも音楽を流すと室内の生活騒音に対しては無敵@、素晴らしい、音楽を流さなくてもスイッチを入れるだけで雑音がすっと消えて、音楽を流すとほぼ何も聞こえなくなる@、音楽を流さなくても換気扇・空気清浄機はほぼ聞こえなくなり、音楽を流すと全く聞こえなくなる、スマホのバイブやインターホンが聞こえなくなるので注意が必要だが没入感はかなりのもの@、音楽を流すと多くの外音を遮音する (エアコン・空気清浄機は聞こえない、洗濯機・換気扇・楽器演奏等の重低音はほぼ聞こえない、家族の話し声・上の階の足音・車のドア閉めはやや聞こえる、トレイや台所で水を流す音は聞こえる)@、NCのみで使用、外のビルメンテナンスで足場を組んでる作業音が消えた、マンションの上の階の足音や物を落とす音も消えてるみたい@、強力だが軽減されるだけで消滅はしない@、高音、特に人の声等はあまり効果がない様に思えるが音楽と一緒に使えば殆ど聞こえなくなるのでまずまず@、低い音はほぼ消えるが人の声等の高い音は消され難い@、過度な期待は禁物、掃除機や食器のガチャガチャ音は音楽越しにも筒抜け、ウィンドエアコンやサーキュレーター音も結構聞こえる@、あまり恩恵を感じない、電源オフオンでNCの効き具合を感じる程度@、ホワイトノイズは静かな部屋で分かる程度、通常使用時には全く気にならない@、ホワイトノイズが思ったより大きい@、圧迫感が気にならず快適@、自然にNCが効くので閉塞感はない@
装着感
 最高A、素晴らしい@、抜群@、文句なしA、快適@、かなり楽@、いいA、軽いD、非常に軽く (快適A・着け心地もいい@)、柔らかくて軽い装着感が最高に快適@、軽くて着けてるの忘れる程違和感がない、眼鏡しても痛くならないし長時間でも大丈夫そう@、長時間でも耳が痛くならないD・疲れないA・疲れ難い@、イヤーパッドがふかふかで耳への負担が殆ど感じず長時間聴いていられる@、イヤーパッドがとても柔らかく着け心地が良く長時間でも疲れない@、側圧が少なく長時間でもストレスは皆無と言っていい@、頭頂部辺りに硬い物が当たるタイプ、耳にそれほど強く押される感覚はない@、長時間D・3時間以上@・30分@で耳が痛くなる、締め付けがきつい、眼鏡併用は位置調整に手間取る@、圧迫感があり眼鏡着用で最初は気になったが慣れた@、圧が強く耳の負担は旧世代よりかなり強い@、イヤーカップは浅く底面のスポンジも硬さがあり立ち耳だと押さえ付けられて痛くなる@、寝ながら着用には適さない@、
Bluetooth接続
 安定性は素晴らしい@、たまに悪いかなと感じる程度@、2.0.7でもPCとの接続が不安定、iPhoneとの接続は良好@、ブチブチ音が切れたり突然再生が止まったりする@、iPhoneと接続がうまく行かない事が頻発、ターミナル駅で接続が不安定@、ペアリングが速いC・簡単A、NFC簡単接続が便利@、接続に時間が掛かる事がある@、SONYのAndroid TVとペアリングもスムーズに行え音量調整もヘッドホンから行えるので便利@
DSEE Extreme
 DSEEを LDAC (スマホのBluetoothオーディオ48.0kHz以下に設定必要) で使えたり、イコライザを変えても使えて隙がない@、DSEEの高音質のままイコライザで変更出来る@、DSEEはゲーム音楽等は苦手でPop等はサウンドの質が向上する様なニュアンス@、DEEEと360 Reality Audio対応だがあまり効果を体験出来ていない@
スピーク・トゥ・チャット
 便利@、こちらが話し始めるだけで外音を取り込んでくれるので楽@、こちらが声を発するとNCが解除され普通に話が出来る@、声を出すと音楽が止まりNCから外音取り込みに切り替わる、リモートワーク時に不意に音声チャットする時とかに便利@、人と話をする時は音楽が止まって黙っているとまた始まる@、買い物する時に便利、元に戻るまでの時間も設定出来る@、意図しない発声で止まったり発声して止まるまでコンマ数秒の誤差があったりと使いづらい@、便利だが咳など僅かな音でも反応するので感度を高めに設定するといい@、スピーク・トゥ・チャットを使う場合はアンビエントサウンド・音量半分・声の検出感度自動がおすすめ@、一言喋ったり咳き込むだけで反応する、反応がかなり良く意図しない音楽中断が相次ぐ事もある@
2台同時接続/マルチポイント
 便利B、スムーズに切り替えられる@、シームレスに切り替えられる@、PCとiPhoneに繋いでPCでYouTube止めてスマホ開くとiPhoneからの音になる (PCは点けっ放し)、逆にiPhone閉じてPCで音を出すとPCからの音になる、便利@、普段は私用携帯で音楽を掛けて仕事用携帯が着信したら自動で切り替わるのはとても便利、通話が終わるとすぐ音楽再生が始まるが、それぞれの機器での接続の繋ぎ替えもとてもスムーズ、マイク機能も特に問題なさそう@、家ではPCに接続してPrimeVideoを視聴、そのまま外に出て外ではスマホで音楽を聴き、帰ってきたらPrimeVideoの続きを見る様な芸当が可能@、とても便利、TVを見ている時にスマホの着信があると自動で通話に切り替わり、通話が終わりTVのYouTubeを再生するとそちらに切り替わる@、スマホのアプリを起動すると意図せず切り替わる、大きなお世話になる事が多い@、3つ目の端末との接続は2つ目の端末の切断操作をしないといけない、1つ目の端末の切断はアプリ自体との接続も絶たれるので出来ない、面倒@、マルチ接続時はLDAC接続に対応してなく強制的にSBC接続になる様だ@、マルチポイントをOFFにして従来通りウォークマンは音楽で接続してスマホは電話で接続すればLDACでスマホと掛け持ち出来る@
バッテリーの持ち
 長持ちD、十分@、素晴らしい、毎日3〜4時間使って1週間充電せずに使えた、残量は15%程@、30時間も持たない体感的には半分持てばいい方@
操作性
 ヘッドホンを外して音楽一時停止、着け直すと自動再生が便利E、直感的に操作出来る@、タッチセンサーが反応しない事がたまにある@、タッチセンサーの反応が悪い@、タッチパネルは概ね反応するが10回に1回程、意図した通りにならない@、タッチセンサーは慣れれば便利そう@
デザイン
 いいA、かっこいいA、可愛い@、高級感があるA、マットな質感がいいA、作りがしっかりしている@、キャリングケースは高級感がある@
通話
 Discordではマイク音質はそこまで良くないとの事、外音取り込みは些細な音が誇張されるので必要最低限の性能、スピークトゥチャットは話し始めの言葉を拾えない場合がある@、WebexやZoom等での通話には全く適さない、自分のマイクを通した声だけでなく相手の声もかなり劣化する、ケーブル接続だと使えるレベルになる@、Zoomに常時接続しながら別アプリで音楽を聴きたいが同時にそれが出来ない@、オンライン会議やセミナー受講では向こうの微かな子供の声や車の音等、今まで聞こえなかった音まで聞こえてしまう、通話ではマイク音声に乗るノイズも除去してくれるので相手にもメリットが有る@
その他
 有線接続対応がいいB、有線接続ではマイクが使えない@、Bluetooth接続した際のアナウンスがうるさい、オフにも出来ない@、音声ガイダンスの音量が変えられない、大きめな声なので消せると良かった@、電源オン時のアナウンス音は外に聴こえる様になってるので迷惑@、PCとはSBC接続しか出来ないが、遅延は普通に動画見るなら全然気にならない@、iPhoneでは0.5〜0.7秒の遅延がある@

WH-1000XM3と比較
・音質
 低音が強化された、M3がコンパクトにまとめたものならばM4は開放感のあるステージの様な感覚@、低音の迫力も良くなったし高音も聞こえやすくなった印象@、フラットな感じになりより好みになった@、バランスの良い音に変わった、イコライザとLDACは併用出来るのも大きなポイントだがイコライザを使わなくても自然な音が出る@、デフォルトではM4の方がクリアで輪郭がクッキリしている、M4の方が臨場感があるが少々演出過剰であざとい感じもある@、M3では良く分からなかったマラカス等の弱めの打楽器系やドラマーがスティックを軽く叩く音や奏者の息遣いまで聴ける、M3と差は無いと言う人がいるがアプリを設定して起動しているのかな?と思う@、大きな違いは感じないが高音質で低音も良く響く事は間違いない@、殆ど変化が分からないがナチュラルで聞きやすい、BOSE QC35U程の低音ではないが音圧のある音、高音もジャギジャギせず綺麗、満足いく音質@、中音と高音が心地良い、低音は悪くはないが良くもない感じ@、味が違う程度だが YouTube音源の解像度はかなり上がり驚く程綺麗@、低音の音質はアップしたが、雑音・ノイズ除去、全体的な音質は変わらない@、ほぼ同等@、デフォルトではMOMENTUMが1番いいがイコライザで高音寄りにすればMOMENTUMに殆ど負けていない、M3はイコライザを弄っても篭もっているので音がクリアなM4をお勧め@、有線接続よりLDAC音質優先で繋いだ方が高音質な気がする、ノイズの多い渋谷等の雑踏では有線がいい@
・NCの効き具合/性能
 素晴らしいA、凄い前作から思っていた@、感動する様な進化は感じないが相変わらずの最強NC@、性能向上はあまり感じない、NCの圧力がやや弱くなったかな?程度@、圧迫感が改善され長時間でも疲れない@、ほぼ同等A、家が学習塾に大変近くM3ではあまり消せなかった子供の声がM4は少し聞こえる時もあるが殆ど気にならなくなった@、無音状態ではある程度人の声は聞こえる、山手線のモーターのインバーター音はM3より消える感じ、音楽を掛けると賑やかな総合病院でも人の声は分からない@、唸り音、風切り音の類いの定常音ノイズ低減能力は圧倒的、換気扇やエアコンの音は全く聞こえない、周囲の会話のシャットアウト能力は相変わらず凄くて余程大声かつ耳元で話し掛けられない限り周りの会話が聞こえなくなる@、無音が入ると分かるNCの打ち消しノイズがM4ではかなり軽減された、人の喋る声も遠方であれば前よりも綺麗に消える、ただ性能そのものは大差ない、耳に音圧の様なものを感じる事、高い音が苦手な面は余り変わらない@
・装着感
 M3は長時間だと耳が痛くなったがM4は着け心地ライトになった@、クッションが更にふかふかに、厚みが増してふっかふか、柔らかくヘッドも余裕があるので圧迫感をまるで感じない@、大変いい、そこそこフレームの太い眼鏡着用でも痛くない@、軽量で長時間でも締め付け等で痛くなる事はなく快適@
・デザイン
 あまり変わらないA、キャリングケースから本体までほぼ見た目の変更点はない@、全く変わってない@、細かい変更がなされより洗練された (NFCアイコンが目立ち難く、繋ぎ目の凹凸が減り、全体的にマットな質感になった)@、NFCが刻印になった、パッドが明らかにふっくらしている、着けた感じがとても柔らかい@
その他
 操作音が上品になった@、音声ガイダンスの音質が向上した@、aptX、aptX HDに非対応になった@、今回もPS4等にはマイク使用不可@、音漏れする、音量50%程だと満員電車で隣の人に聴こえてしまう@

AirPods Proと比較
・音質
 AirPodsProより圧倒的に良い@、AirPodsProより別格でいい、BluetoothでNC付きとしてはクリアで素直に良い音だと思う@、空間オーディオをオンにしたAirPodsProに劣る@
・NCの効き具合/性能
 AirPodsProより圧倒的にいい、ガヤガヤしたカフェでも音楽に集中出来る程NCが強くて別世界にいる感覚@、AirPodsProより断然上、NC特有の無音の不自然さがあまり感じられない、音楽を聴くと殆ど無音@、最高だがAirPodsProの方が自然な感じ@、AirPodsProより特に秀でた部分は感じられない、普通に外音も聞こえる@、AirPodsProより不自然、ホワイトノイズがある、高域は殆ど効いていない@、AirPodsProに明らかに劣る、気持ち効いてる位@

Bose Noise Cancelling Headphones 700と比較
・音質
 普通、NCで雑音が減る分快適@、違いは分からないがM4の方が上と感じる、ふかふかの密着感とかNC性能の良さの所為かも知れない、Boseも十分に優秀だがM4の方に手が伸びる@
・NCの効き具合/性能
 M4の方が圧倒的にいい@、700より別格にいい@、非常にいい@
装着感
 Boseの方が軽いが装着感はか明らかにM4の方が優しい@

不具合・他
 NCオン時に片側から布を擦る様な音がする、交換品も同様@、片側から音量が周期的に変化するホワイトノイズが出る、交換品も同様@、初期不良3連発、爆音ノイズが入る、最初は良くてもそのうちになる個体もあった@、片側から風の様なノイズが聞こえる、交換後は問題ない@、NCオン時に片側からノイズが聞こえる (風の様なノイズB・雨の様なノイズ@、布を擦る様なノイズ@)、片側からノイズが聞こえる (ノイズ@、耳掃除の様なノイズA)、右のNCが暴走、交換後は問題ない@、外すと音楽が一時停止する機能が (安定しない@、機能せず交換後は問題ない@)、右イヤーパッドに手をかざすと外音取り込みになる機能が使えない、交換品も同様@、充電出来なくなった@、Galaxyスマホとは相性が悪くノイズと頻繁にBluetoothが途切れ使い物にならない@

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posted by たか坊 at 21:16| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年12月09日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン TaoTronics SoundSuger 85 (TT-BH085)

【仕様】
●Bluetooth5.0対応の低価格高機能でコンパクトなワイヤレスヘッドホン、有線にも対応し5分の充電で3時間の再生が可能
●連続再生最大約22時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約31時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC OFF)/最大約10時間 (音量100%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約30時間 (音量50%+Bluetooth接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー (小さめ?) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/同時接続2台 ●インピーダンス32Ω ●ノイズキャンセリング (周波数帯域30〜700Hzを20dBまで低減、ハイエンドクラスのヘッドホンと同等の静寂性を再現、どんな場⾯でもクリアで明瞭なサウンドで⾳楽や動画を楽しめる) ●⾼域〜深い低域までバランスの取れた聴き⼼地の良いサウンド ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング採用、騒がしい場所でもクリアな通話が可能) ●45分で満充電出来る (5分の充電でも3時間の再生が可能/バッテリー容量500mA/コネクタUSB TypeC) ●低電力消費に優れたQCC3003チップ採用 (最大31時間の長時間再生が可能/音声遅延を220ms以内に抑制、動画や生放送を快適に楽しめる) ●超軽量220g+コンパクト、フィット感抜群で長時間着けても痛くならない ●プロテインスキンレザーと低反発スポンジによる柔らかいイヤーパッド、内向き90°・外向き15°・上下90°回転が可能なイヤーカップ、人間工学に基づいたヘッドバンドで、圧迫感の無い抜群のフィット感と保温性と通気性を両立 ●有線接続でも使用可能 (ステレオミニ) ●マットな質感と落ち着いたカラーリングでオンオフどちらでも使用可能 ●折り畳み可能 ●自動電源OFF ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ185×148×83mm ●重さ220g ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル /3.5mmオーディオケーブル /キャリングポーチ /日本語取説) ●カラー ブラック ●12か月+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics ANC Bluetooth ヘッドホン SoundSuger 85 (TT-BH085)
発売日:2020年 5月29日 価格:5,999円 (2020/6/8)、5,999円 (2020/12/9現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とても満足@、とてもいい@、満足@、いいD、十分A、音楽聴くのに十分A、普通C、価格相応E、気になる点は全くなし@、過不足ないA、嫌ではない@、悪くはないA、大体問題ない@、ギリギリ可@、それなり@、イマイチ@、悪い@、チープ@、悪くない、バランス良く聞こえる、音楽聴くには十分@、クリアでフラット寄りのサウンド@、フラットめのドンシャリで不快感は感じない@、低音は軽めだが軽過ぎる訳でもなく低音から高音近くまでフラットな印象、良い音質と思う@、申し分ない、過度に強調される音域もなく違和感もなく聴ける@、どの音域もまずまず出ている、EDMよりはJ-POP向き、ズシンとくる低音が好みなら選択しない方がいい@、低音中心の落ち着いたサウンド@、重低音ではないが低音寄りの味付け@、低音しっかり出ている@、やや低音が強めな様な籠ってる様な気がするが問題はない@、時間経過でパッドの密着度が上がると低音が凄い事になる@、それなりの普通の音質、少なくてもながら聞きには十分@、価格相応、オーディオ用途ではかなり物足りないが、ながら作業用途では必要十分@、6千円のヘッドホンとしては微妙、悪くはない、やや籠り気味@、千円前後の有線ヘッドホン程度、籠っている@、相当籠って使い物にならない、イコライザーをかけてもキツイ@、NCオン時の籠りが気になる、卓上扇風機の音も殆ど消えないしNCのメリットより音質劣化のデメリットの方が気になる@、音域が狭く高音低音もそれなり、バックのドラム等が凄くもやっとした感じがする@、NCオンの方が音が良くオフだとややシャカシャカする@、NCオンの方が中低音が豊かになるがホワイトノイズが増える@、有線接続よりBluetoothでNCを使った方が高音質@、そこそこ騒音がする環境で使うには十分な音質とNC性能、ただ籠りがちで聴き疲れする@、NCをオンにすると有線接続では音量が上がりBluetooth接続では音質が向上する、ホワイトノイズは殆ど気にならない@
NCの効き具合/性能
 十分G、満足@、気になる点は全くない@、問題ない@、価格の割に効くA、価格相応@、それなりB、効果が実感出来る@、無いよりはマシ@、気持ち程度A、おまけB、静寂には至らないが入門機としては十分A、低音を減らしてくれるE、低音にしか効果はない様だA、少しの雑音なら消してくれる@、低音で小さ目の音は消える@、エアコンI・換気扇E・扇風機D・空気清浄機@・PCファンA・マウスのクリック音@・キーボードのタイプ音@・冷蔵庫@、洗濯機@、新幹線の走行音@、の音はほぼ消える、話し声C・TVの音A、青軸キーボードのクリック音@、は殆ど消えない、会話中の相手の声はちゃんと聞こえる@、ドアを開けた隣の部屋のTVの音はほぼ消える@、TVの音は程よくフィルタリングされる@、エアコンと扇風機を最大風力で試したらエアコンの風力1程度の音になった@、マンション上階の足音が気にならなくなった@、タイピング音 (静音タイプ) や扇風機の音 (弱) がガッツリ聞こえる@、電車内の音は気持ち抑える程度@、電車内で若干の効果を感じるが高級品ほどではない@、機内で音楽を聴きながらであればエンジン音が不快になる事は無い@、パチンコ店では不十分だったが意味がないという事はなかった@、電車・街中等実際使用して十分合格@、電車でとても有効、アナウンスは聞けて丁度いい@、道路を走る車の音が驚くほど小さくなり効果を実感@、近くで掃除機をかけてもそれほど五月蝿くない@、効果はいいが無音時のノイズがやや気になる@、ホワイトノイズがガッツリあり気になる@、静かな曲をNCで聴くと「サー」音がやや目立つ@、外音は聞こえ難くなるが「サー」音が聞こえる、音楽を流せばそこまで気にならない@、慣れるが「サー」の小さな機械音が聞こえる@、有線接続のNCオンはノイズが発生するが音を出せば気にならない@、NCのスイッチが単独でありBluetooth接続しなくても簡易イヤーマフ的に使う事も可能@、電源オンにしなくてもNCが使えるB、NCは電源とは連動していない、使わない時はオフにする@、音を鳴らさないでこの機能だけをオンに出来る@、NC独特な閉塞感がなくWeb会議等ではこの位の方が疲れない印象@
装着感
 軽いI、満足@、とてもいい@、いいF、ソフトな感じA、耳が疲れ難い@、頭が痛くならないA、長時間でも耳が痛くならないB・疲れないA、眼鏡着用でも痛くならないA・圧迫感がない@・快適@、締め付けがなく長時間でも頭が痛くない@、締め付け強くなく楽@、側圧は程好く快適@、側圧が少なく長時間向き@、締め付ける感じも無く好印象@、側圧が多少強めだその分動いてもズレ難いので良い@、長時間は耳が痛くなるA、眼鏡着用でも長時間使える@・長時間はキツイ@、耳が痛くなる程キツイ@、耳がやや痛い@、オーバーイヤーではなくオンイヤーなので映画1本観ると耳が痛くなった@、オンイヤータイプのヘッドホン@、オーバーイヤー気味で耳は痛くなり難い@、2時間で耳が痛くなった、耳は大きい方ではないがイヤーパッドの中に入りきらず耳輪折り込んでいる、オーバーイヤーとして買うと不満に思うかも知れない@、ハウジングが縦長なので多少沈む枕を使って寝ていても押されないのはいい@、スライダーはさほど伸びないので首に掛けるとやや苦しいA、バンド部分のアジャスターが短い@
Bluetooth接続
 通勤に使用、今の所途切れはゼロ@、室内利用だが安定している@、途切れないB、途切れる事があるB、ぶつぶつ切れる@、ノイズが酷かったりぶつぶつ途切れる事が多い@、音が途切れる様になった@、PCとBluetooth接続、無音状態から1秒に満たない効果音等は音が鳴らない@、PCとは相性が悪い様で付属ケーブルで繋いだ場合「シャー音」が大きく聞くに堪えない@、iPhoneは切れないがPCは結構切れるのでエレコムのBluetoothに交換で改善出来た@、2台同時接続出来きるのでPCとスマホを同時に繋いで使用@、2台接続していると音声通話中等に接続が不安定になる@ ペアリングは速い・簡単A、PCとのペアリングは簡単、再接続も迅速かつスムーズ@、他のデバイスと接続する際は都度ペアリングが必要@、2台同時接続が便利A
遅延
 ないA、殆ど感じない@、iPhoneでは感じない@、動画程度なら気にならない@、TT-BA09Proと繋いでTV視聴はキツイ@
通話
 マイクはクリア@、Zoomの音声のやり取りも問題なく出来た@、通話品質は思ったより良好でSkypeの通話は始めの音が途切れる事もなく明瞭に聞こえていた@、通話性能もそこそこ良くボイスチャットに問題なく使えた@、2台にペアリング出来て便利、iPhoneとMacに繋いでiPhoneに電話が来るとちゃんと通話出来るしマイクのNCも満足@、マイクが聞き取りづらい (不良だった) @ 、電話はこっちはちゃんと聞こえるが相手は遠過ぎて聴こえ難い@
バッテリー
 長持ちF、丸1日使っても全然持つ@、1日中使っても切れる事はない@、1日以上使える@、NCオンで十分なスタミナ@、長時間再生+短時間充電が便利@、USB TypeC充電がいいD、急速充電がいいA
デザイン
 いいD、かっこいい@、しっかりしている@、艶消し黒の筐体で中々良い@、コンパクトD、イヤーパッドはへにゃへにゃで安っぽい@、マットな質感で安っぽさは全く感じない@
操作性
 ボタンの凹凸が少なく装着中の操作はし難い@、物理ボタンで直感的に扱える@、音量調整・電源・NCスイッチ・曲送り戻し・再生一時停止が出来るA、無線でも有線でも使えるF、音量調整が大雑把B、PS4は有線のみヘッドホンとして使える、ボイチャは単体では不可、FPS等のゲーム足音は左右なら分かる@
不具合・他
 3か月でスライダー接続部のプラ部分が割れた@、有線接続だと水中に居る様な波紋の様にブレて聞こえたので交換@、2週間で故障@、海外版・旧モデルと違いaptXには非対応A、有線接続ではマイクは使えない@、操作音が大きい@、電源オンオフとBluetooth接続時の音声アナウンスがでかいB・無効には出来ない様だ@


ラベル:NCヘッドホン
posted by たか坊 at 13:29| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年12月04日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-CH710N

【仕様】
●連続音楽再生最大35時間 (AAC接続+NC ON)/連続通話最大35時間 (Bluetooth接続+NC ON)/連続待ち受け最大200時間 (Bluetooth接続+NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/NFC/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●再生周波数帯域7Hz〜20kHz (有線接続+POWER ON) ●感度94dB (有線接続+POWER ON)/100dB (有線接続+POWER OFF) ●インピーダンス72Ω (有線接続+POWER ON)/33Ω (有線接続+POWER OFF) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/乗り物や街中等の騒がしい場所でも音楽に集中出来るデュアルノイズキャンセリング) ●外音取り込み (アンビエントサウンド:マイクで周囲の音を取り込む事で音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事が出来る) ●最大35時間のロングバッテリー ●持ち運びに便利な軽量モデル ●スッキリ洗練された装着スタイル ●長時間でも快適な装着感 (頭に沿うヘッドバンド、低反撥ウレタンフォームでフィット感を向上させたイヤーパッド、軽量設計により装着感が向上) ●ハンズフリー ●有線でも使用可能 (NCや外音取り込み機能も電源を入れれば使用可能/ステレオミニ) ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /早送り・戻し /音量調整 /NC・外音取り込み切替 /受話・拒否 /音声アシスタント起動 /バッテリー残量のアナウンス確認等) ●充電約7時間 (クイック充電:10分の充電で約60分再生可能/コネクタUSB TypeC/充電中は操作不能) ●30mmダイナミック型ドライバー ●ヘッドホンケーブル (長さ約1.2m/片出し・着脱式/L型ステレオミニプラグ) ●重さ約223g (コード含まず) ●付属品 (USB TypeC-TypeAケーブル×約20cm /ヘッドホンケーブル×約1.2m) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-CH710N (B)
発売日:2020年 6月 6日 価格:14,400円位 (2020/6/7)、12,300円位 (2020/12/4現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 満足A、とてもいい@、いいC、納得出来る@、普通A、そこそこ@、やや悪い@、あまり良くない@、極端に良くない@、耐えられない@、SONYらしさがある@、しっとり上品な音、ダンス系を聴くと低音が腹にくる感じで素敵@、軽いドンシャリ気味で聞きやすくリスニングやラジオを聞くにはいい@、ながら聞きにはいい@、音のエッジの様なものは感じられずモコモコしている所もあるが、騒音対策でBGMとして聞くのであれば充分@、JBLの方が聞きやすかったが電車内ではそこまで気にならない@、メリハリがない@、音楽を楽しむレベルじゃない、低中高全てにモヤがかかったみたい@、ラジオ程度なら普通に使える@、2〜3千円の中国製BTイヤホン並@、真ん中がすっぽり抜けた様なバランスの悪さ、中華製BTイヤホンより悪い@、声を聞き取りたい人にはオススメしない@、かまぼこ型、ボーカルが低音高音よりも目立ちとても聞き取りやすい@、やや痩せている@、高音質ではない、NCの影響が大きくNCオンは高音が押さえ気味で音場も狭くなる@、NCオンの方が低音は増すB
NC性能
 強力@、中々いい@、褒めるべき@、確か@、価格以上@、普通A、価格相応A、それなりA、そこそこ@、こんなものかA、もう少し利けば良かったA、期待した程ではなかった@、部屋で使用、あまり変化はなかった@、効果が分からない@、ノイズ除去だけが売り@、AirPods Proより強力@、WH-CH700に比べ使える様になった@、騒音を消す感じではなく騒音を弱くしてくれる感じ@、騒音を半減させる感じで控えめ@、無いよりは効果がある程度@、オフよりは快適に音楽が聞こえる@、高域の低減効果は薄いが低域は一定の効果を感じた、30〜40dB位の生活音であれば気にならない程度に軽減される、エアコンは気にならなくなった、キータイピングも気になる低域は軽減された@、消えた音 (PCファン・空気清浄機の稼働音・雨音)、消えなかった音 (工事の音・車の走行音・足音・換気扇・街中の雑音)@、雨音・エアコン・扇風機・草刈機の音で試したら、音が半分〜1/3程になった、NCの効きはそんなに強くない@、電車内だと確かに他の音は消されてる気がする@、通勤の地下鉄では結構効く、無音までは行かないがしっかり音楽は楽しめる@、人の声はほぼ普通に聞こえるが、エアコン・工事の音・川の音は効果がある@、上の階の騒音や話し声はしっかりキャンセルしてくれる@、自宅で勉強時とかTVや家族の声程度なら十分に消える@、在宅勤務に使用、確かにノイズは減った@、市中の雑多な音は消えないが身の回りの些細な音を薄くする効果はある様だ@、ホワイトノイズは入るが気にならないA、高域のホワイトノイズの様なものが気になる@、サーといった雑音や音が変などの違和感は一切ない@
アンビエントサウンドモード
 会話が出来る@、しっかり周囲の音を拾ってくれる@、音量を上げると外音はあまり聞こえない@、WH-CH700に比べ使える様になった@、音が不自然、NCオンでも環境音はかなり聞こえるし人の話声も消されないので使わないかも@
Bluetooth接続
 良好B、外出先でも途切れる事なく使えた@、安定している、スマホが机で離席しても中々途切れない@、やや通信距離が短い@、PCとの接続がたまに切れる (Beatsは切れない)@、ペアリング簡単B・スムーズ@、デバイスの切替は面倒@
装着感
 軽いE、軽い装着感B、いいA、長時間でも疲れないE、耳が痛くならない@、程良い締め付け@、眼鏡着用でも問題ないB、ウレタンが大きめで柔らかいため着け心地が良く眼鏡着用でも耳が痛くならない@、2時間装着すると少し耳が疲れる@、眼鏡で何時間も装着している眼鏡近辺が痛くなる@、やや側圧が強く長時間は不向き@、密閉感が無い@、装着すると本体がやや前向きになるので枕に干渉し難く寝ながら使える@、イヤーパッドやヘッドバンドのクッションは薄い、動いても外れそうになる事は少ないと思う@
通話
 マイク音質は悪くないと相手に言われた@、マイク感度は自分の声が聞こえづらい分、大声になってる様で十分相手に伝わる@、音質が良く聞きやすく、相手もしっかり聞こえているとの事@、Web会議ではマイク感度が低いのか声が小さいと言われた@、WH-CH700に比べマイクは微妙になった@
バッテリーの持ち 長くていいH
デザイン いいC、ややチープ感があるB
操作性 スイッチ操作 (手探りでは分かり難いB、慣れが必要A、押しづらい@、間違える@)
その他の不満な所
 アプリ Headphones Connectに非対応C、イコライザーで音質調整出来ないB、NCの効果をカスタマイズ出来ない@、機器と接続しないと自動的に電源が切れるので耳栓としては使えない@、音楽を鳴らしてないと5分で自動電源オフになる、無効には出来ない@、Bluetoothを切ると5分後に電源が強制的に切れるA、有線プラグを刺しておけば Bluetoothを切ったり音楽を鳴らしていなくてもNCは使える@、PS4とBluetooth接続出来ない@、Bluetooth接続でマイク通話が iOS14.1 (iPhone XS-Max) で出来ない@、付属の有線ケーブルと充電ケーブルが短いB
不具合
 1か月でアジャスター部が壊れた@、いつの間にかアジャスター部が割れたA、アジャスター部が壊れていた@、割れた気が付いたら左ヘッド延長部内側のプラスチックパーツが割れていた@、1か月で壊れた@、1か月で音が途切れる様になった@、3週間で右から耳障りなノイズが出る様になった@

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posted by たか坊 at 05:54| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年09月04日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM4

☆新製品

【仕様】
●さらなる進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能 (独自開発した高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す/デュアルノイズセンサーテクノロジー/NCオプティマイザー) ●ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる (圧縮音源は DSEE Extremeでハイレゾ級の高音質にアップスケーリング/ハイレゾコンテンツは LDACコーデックで転送) ●40kHzまでの高域再生が可能な専用設計40mmHDドライバー ●有線接続でハイレゾ再生に対応 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード ●話したい時に声を発するだけで音楽が一時停止され外音取り込みモードに切り替わる、新機能スピーク・トゥ・チャット ●タッチセンサーに触れている間だけ着けたまま周囲の音を聞けるクイックアテンションモード ●ユーザーの行動や場所に連動して予め設定したNC、外音取り込み、イコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●ヘッドホンを外すと自動で音楽が一時停止、再装着すると自動で再開する装着検出機能 ●長時間のリスニングでも快適な装着性 (柔らかい低反撥ウレタン素材の立体縫製イヤーパッド/包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー/可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント/インワードアクシスストラクチャー) ●最長30時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●10分の充電で5時間再生出来るクイック充電  ●スマホや iPhone、PCでの高音質なハンズフリー通話が可能、高精度ボイスピックアップテクノロジーとNCで騒音下でも快適な通話を実現 ●ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルで多様な操作が可能 ●2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能 ●Google Fast Pairに対応 ●NFCに対応 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●専用アプリ Headphones Connectに対応

●連続音声再生最大30時間 (NC ON+DSEE Extreme AUTO+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大38時間 (NC OFF+DSEE Extreme OFF+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大18時間 (NC ON+DSEE Extreme ON+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大16時間 (NC ON+DSEE Extreme ON+スピーク・トゥ・チャットOFF+LDAC接続)/最大22時間 (NC ON+有線接続)/※スピーク・トゥ・チャットをON時はOFFに比べ約30%可動時間が短くなる ●連続待ち受け最大30時間 (NC ON)/最大200時間 (NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台)/NFC/Google Fast Pair ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWER ON) ●感度105dB/mW (有線接続+POWER ON)、101dB/mW (有線接続+POWER OFF) ●インピーダンス40Ω (有線接続+POWER ON)、16Ω (有線接続+POWER OFF) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能は★5つ/従来機と比べ中高域の騒音に対しての性能が向上、機内等の低音ノイズが多い環境は勿論、街中やカフェ等の人の声が多い環境でもより静かに音楽に浸る事が可能) ●DSEE Extreme (圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする DSEE HX に AI技術を搭載した DSEE Extremeに対応) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) に対応 ●外音取り込み機能 (アンビエントサウンドモード/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンションモード) ●アダプティブサウンドコントロール ●装着検出機能 (ヘッドホンの脱着で音楽を自動一時停止&再開、Bluetooth接続時のみ有効) ●長時間リスニングでも快適な装着性 (前モデルより側頭部に掛かる圧力が分散されより柔らかい着け心地) ●ハンズフリー (MEMSマイク/高精度ボイスピックアップテクノロジー+NC) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ Headphones Connect (簡単ペアリング/バッテリー残量表示/外音コントロールの調整/アダプティブサウンドコントロールの調整/NCオプティマイザー/スピーク・トゥ・チャット設定/イコライザー設定/接続モード設定/DSEE Extreme設定/カスタムボタンの機能変更/アップデート/音声ガイダンスON・OFF/タッチセンサーON・OFF/装着検出による自動電源OFFの設定/装着検出による自動音楽停止・再開機能の設定/マルチポイントON・OFF、他) ●本体操作 (電源ボタン/カスタムボタン [NC・外音取り込み切替 /NCオプティマイザー起動 /音声アシスタント起動等]/タッチセンサー [再生・一時停止 /曲送り・戻し /早送り・戻し /音量調整 /クイックアテンションモード /スピーク・トゥ・チャット切替 /受話・拒否 /音声アシスタント [Googleアシスタント、Amazon Alexaに対応] 起動等] ) ●充電約3時間 (クイック充電10分の充電で5時間再生可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●バッテリー残量確認 (電源ON状態で電源ボタンを押すと大まかな%を音声ガイダンスで教えてくれる) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約254g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース/航空機用プラグアダプタ/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
 WH-1000XM4 (B) ブラック

発売日:2020年 9月 4日 価格:42,000円位 (2020/9/4現在)

【機能・用語説明】
さらなる進化を遂げた業界最高クラス※のノイズキャンセリング性能
独自開発の高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す
 高性能に進化したBluetoothオーディオ SoCが高音質NCプロセッサー QN1と新たに連係する事で、アルゴリズムの進化を実現。音楽信号と騒音信号、ドライバーと耳の間の音響特性を毎秒 700回以上センシングし、リアルタイムにノイズキャンセリング処理を適応出来る様になった。従来機に比べ、特に中高域の騒音に対してのキャンセル性能がさらに向上し、飛行機等の騒音環境下は勿論、街中やカフェ内等、人の声が多い環境でも、より静寂の中で音楽に没入出来る。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2020年4月21日時点、ソニー調べ。
的確にノイズを捉えるデュアルノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホン外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず高音質に存分に浸る事が出来る。
ノイズキャンセリングをユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する NCオプティマイザー
 ヘッドホン装着後にカスタムボタンを長押しすると試験信号音を再生し、装着時の個人差 (髪型、メガネの有無、装着ズレ等) を数秒で検出。ユーザーに合わせてノイズキャンセリング特性を最適化。同時に、搭載する気圧センサーで、飛行機に搭乗中等、気圧の変化に対してもノイズキャンセリングを最適化。これによりユーザーのあらゆる装着状態の差分や、使用環境によるノイズキャンセリング性能を存分に発揮しきれないという事をなくし、理想的なノイズキャンセリング効果を提供。
ハイレゾコンテンツを持っていても、持っていなくても、ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる
新たに AI技術を組み込みあらゆる音源にハイレゾ級の臨場感をもたらす DSEE Extreme※2
 MP3や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI 技術により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※1 の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※1 DSEE Extreme ON 時に圧縮音源を SBC/AAC/LDAC で再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張 (再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。又、有線接続時は無効。)
※2 DSEE Extreme は Headphones Connectアプリから機能を有効にする事で楽しめる。
ワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC 対応
 LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来の Bluetooth Audio の最大約3倍の情報量で伝送出来るので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された音質で楽しめる。LDACで伝送された音源や DSEE Extremeでアップスケーリングされた音源による高音質リスニングでも、イコライザーで好みの音質にカスタマイズする事が可能。
専用設計40mmHDドライバー
 ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、可聴帯域を超える40kHzまでの高域再生が可能な40mmHDドライバーを専用開発。軽量 CCAWボイスコイルを用いる事で高域でのリニアリティの高いレスポンスを実現。
アルミニウムコート LCP (液晶ポリマー) 振動板
 振動板材料として理想的な特性を持つ LCP にアルミニウム薄膜をコーティング。LCPとアルミニウムの相互作用により全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現、色付けのないクリアな中高音を再生する。
ヘッドホンを着けたまま周囲の音も聞ける外音取り込み機能
音楽を聴きながら、周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を楽しみながら周囲の音も聞ける。周囲の音に注意したいけど、音楽は聞いていたい場面に最適。
ヘッドホンを着けたまま、会話が出来る新機能スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止※し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。会話終了後は、ヘッドホンのボタン操作をするか事前に設定した時間が経てば、ノイズキャンセリング機能に戻り音楽が再生される。
※ 有線時もしくは使用アプリによっては消音になる。
スピーク・トゥ・チャットを実現する高精度ボイスピックアップテクノロジー
 ヘッドホンに内蔵された5つのマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う事で、スピーク・トゥ・チャット使用時やハンズフリー通話時に、あなたの声を正確かつクリアに収音。さらに AI技術で開発された発声検出アルゴリズムにより、ヘッドホンが装着者の声を周囲の音から区別・認識する。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンションモード
 タッチセンサーコントロールパネルに触れている間だけ、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい場合等に便利。
リスニング環境を自動で切り替えるアダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じたお好みのリスニング環境を楽しめる。
よく行く場所に合わせた自動切替に新たに対応
 スマホの GPS機能と連係し、AIがユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動でお好みの設定に切り替わる。
行動シーンに合わせた自動切替
 ペアリングしているスマホの加速度センサーで、止まっている時/歩いている時/走っている時/乗り物に乗っている時の4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定しておいたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替えてくれる。
ヘッドホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能
 音楽を再生し一時的に外すと自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり、誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再開※1。又、ヘッドホンを外したまま約15分経過すると自動で電源がOFFになり、バッテリーの消費を防ぐ※2。
※1 再生機器や使用アプリによっては正しく動作しない場合がある。
※2 Headphones Connectアプリで音楽の一時停止ON/OFF、自動電源ON/OFFの設定の変更が可能。
長時間の音楽リスニングでも快適な装着性
柔らかい低反撥ウレタン素材を採用した立体縫製イヤーパッド
 前モデルより側頭部への追従性が高くなり、接地面積が広がる事で側頭部に掛かる圧力が分散され、より柔らかい着け心地と高いフィット感を実現。長時間の音楽リスニングでも快適。
包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー
 イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用し、耳を包み込む様な快適な装着性と高い気密性を実現。音漏れを低減し、重低音の迫力を余すところなく再現。
可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント
 装着時のメカノイズを低減する事で、静けさの中で音楽鑑賞に没頭出来る。
インワードアクシスストラクチャー
 独自のハンガー構造を採用。ハウジングの回転軸を内側に向ける事で装着安定性を向上。
さらに高音質なハンズフリー通話を実現
 スマホや iPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。5つのマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、騒音下でもあなたの声をクリアに届ける。さらにNCで、相手の声も聞き取りやすくする事で、うるさい中でも快適な通話を実現。
2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新しいマルチポイント接続に対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
Android端末との接続時に便利な Google Fast Pair対応
 ヘッドホンをペアリングモードにし、接続機器に近付けると出るポップアップをタップするだけで簡単にペアリングが可能。
※ Android 6.0以降に対応。
充実した付属品
 バッテリー切れの際やワイヤレス非対応機器使用時に便利な有線接続用のヘッドホンケーブル付属。さらに航空機アダプタ付属で機内コンテンツとNCを一緒に楽しめる。全ては付属のコンパクトなケースに収納可能。

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posted by たか坊 at 11:02| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年06月11日

ゲーム用 Bluetooth4.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン Razer Opus

☆新製品

【仕様】
●アクティブノイズキャンセリングを搭載した THX 認証ヘッドホン、どこでも何にも遮られる事なく、あらゆるエンターテインメントで純粋な高品質サウンドを楽しめる ●アナログ接続にも対応したゲーマー向けヘッドセット ●THX 認証ヘッドホン (THX 認定は品質・一貫性・パフォーマンスを保証する世界的な規格、全ての映画・音楽・ゲームに於いて豊かでバランスの取れたサウンドステージを提供) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型 ANC採用、フィードフォワード型とフィードバック型を組み合わせて内側と外側に配置されたマイクでアクティブノイズキャンセリングを行う) ●快適設計 (バランスの取れた重さと締め付け力を備えたソフトなレザーレット製メモリーフォームクッションで長時間の通勤の間もずっと快適) ●クイックアテンションモード (ANCボタンを押している間、周囲の音の音量がアップされる、咄嗟の会話や道路を横切る時に最適) ●自動一時停止/自動再生 (ヘッドホンを外したり首に掛けるだけでオーディオが停止、用が済んでヘッドホンを頭に戻せば再開出来る) ●3.5mm入力端子搭載のポータブル設計 (殆どのデバイスに対応し折り畳み可能、フライト用アダプタとプレミアムキャリーケースが付属、旅行に最適) ●RAZER OPUSモバイルアプリ (THXやその他のイコライザープリセットを選択出来る)
●ゲーム用ヘッドセット ●連続再生最大25時間 ●オーバーイヤー (サーカムオーラル) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル109dB ●インピーダンス32Ω ●搭載マイク (ANC用 ×4+ボイスチャット用 ×2) ●入力はBluetoothと4極ステレオミニ ●ハンズフリー ●.操作ボタン (音量調整ボタン/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否]/電源ボタン/ANCボタン [NC・クイックアテンションモードON/OFF] ) ●充電約4時間 (コネクタUSB TypeC) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ265g ●付属品 (プレミアムキャリーケース /フライト用アダプター /3.5mmアナログケーブル×1.5m /USB-C-USB-Cケーブル×30cm /USB-A-USB-Cアダプタ) ●カラー (Midnight Blue /Blackは7/10発売) ●2年保証
Razer Opus THX 認証ヘッドホン Midnight Blue
発売日:2020年 5月29日 価格:24,800円位 (2020/6/11現在)



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posted by たか坊 at 10:57| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする