2022年12月24日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM5

【仕様】
●1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能、WH-1000XM4 で搭載の高音質 NC プロセッサー QN1 に加え、新たに統合プロセッサー V1 を搭載、左右4つずつのマイクでノイズを収音するマルチノイズセンサーテクノロジーと2つのプロセッサーを組み合わせる事で今までにないレベルの NC 性能を実現 ●NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで常に理想的な NC 効果を自動的に提供 ●専用設計30mmドライバーと Walkman 技術の活用で比類なき高音質を実現 ●ハイレゾ音源をワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC ●MP3 やストリーミング等の圧縮音源をハイレゾ級の音にアップスケーリングする DSEE Extreme ●有線接続ではハイレゾ音源をそのままの音質で再生出来る ●AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラスの通話品質、左右2つずつのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現 ●風ノイズ低減構造により強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる ●刷新された本体デザインと長時間着けても疲れ難い快適な装着性 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド ●声を発するだけで音楽が止まり外音取込モードに切り替わり会話が始められるスピーク・トゥ・チャット ●タッチパネルに触れている間だけ音楽の音量を下げ周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取込設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●Spotify の音楽を NC/AMB ボタンを押すだけで再生したりプレイリストの切替が出来る Quick Access ●ヘッドホンを外すと自動で音楽を一時停止、再装着で音楽を再開する装着検出機能 ●Google アシスタントと Amazon Alexa を搭載、声で音声アシスタントを起動出来る ●2台の機器と同時接続しそれぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント ●NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●3分の充電で1時間再生可能なクイック充電、3分の充電で3時間再生可能な USB PD 充電に対応 ●8種類のプリセットから選択したり好みの設定にカスタマイズ出来るイコライザー

●連続音声再生最大30時間 (NCオン+AAC接続)、最大40時間 (NCオフ+AAC接続)、最大26時間 (NCオン+LDAC接続)、最大36時間 (NCオフ+LDAC接続) ●連続通話最大24時間 (NCオン)、最大32時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWERオン) ●感度102dB/mW (有線接続+POWERオン)、100dB/mW (有線接続+POWERオフ) ●インピーダンス48Ω (有線接続+POWERオン)、16Ω (有線接続+POWERオフ) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★5つ/マルチノイズセンサーテクノロジーと統合プロセッサーV1 で8基のマイクを制御) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●外音取り込み (20段階で調整可能/アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション) ●アダプティブサウンドコントロール ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出 ●Quick Access ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●360 Reality Audio認定モデル ●専用アプリ Headphones Connect ●ボタン操作 (電源ボタン/NC・AMBボタン [NC・外音取り込み切替 /音声アシスタント起動等] ) ●タッチパネル操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/クイックアテンションモード/スピーク・トゥ・チャットON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能/USB PD 充電:3分の充電で約3時間の音楽再生が可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル構造 ●30mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約250g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
  WH-1000XM5 (B) ブラック

発売日:2022年 5月27日 価格:41,900円位 (2022/6/12)、37,100円位 (2022/12/24現在)



【機能・用語説明】
1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能
 高音質 NC プロセッサー QN1 のポテンシャルを、統合プロセッサー V1 を組み合わせる事で最大限に発揮。8個のマイク信号を巧みに制御する事が可能になり、今までにないレベルの NC 性能を実現。さらに NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで、常に理想的な NC 効果を自動的に提供。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場にて。2022年1月1日時点。
マルチノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのマイクを使う事で、収音精度が飛躍的に向上。又、比較的高い周波数帯域の日常生活での NC 性能の向上に伴い、街中でより静寂を感じられる様になった。
30mmドライバーと Walkman 技術の活用が織りなす比類なき高音質
 専用設計30mmドライバーで、低〜高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。さらに Walkman で培った高音質化技術をヘッドホンに最適化、S/N の向上による微細音の再現、広がりや定位感の向上を実現し更なる高音質に。
専用設計30mmドライバー
 ドーム部の材料にカーボンファイバーコンポジット素材を採用し、軽量・高剛性なドーム部と柔らかいエッジ部を両立。軽量・高剛性なドーム部により特に高域感度が向上し、より自然で伸びのある高域再生を、柔らかいエッジ部により低音域の感度を高め、再現性の高い低音域再生と NC 性能向上を実現。
あらゆる音源にハイレゾ級※ の臨場感をもたらす DSEE Extreme
 MP3 や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※ の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※ 圧縮音源を SBC/AAC/LDAC のコーデックで Bluetooth 再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張。再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。有線接続時は無効。
AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラス※ の通話品質
 ※ ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン (ブームマイクもしくは USB ドングル付を除く) 市場にて。2022年1月1日時点。
風ノイズ低減構造
 NC /外音取り込み中や通話中の風ノイズを最小限にする為、内部のマイク周辺機構を新規設計。この構造のおかげで、強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる。
快適性と安定性を実現したソフトフィットレザー
 通常の合皮に比べ、柔らかく装着時の安定性に優れたソフトフィットレザー。頭部の形状に柔軟に追従する事で締め付け感は少ないながらも、高い遮音性能と快適な装着性能を実現。
刷新されたデザイン
 本体デザインを刷新。極限まで凝縮し無駄をそぎ落として出来たジオメトリックなハウジングデザインに加え、無段階スライダーを採用したヘッドバンドや、ハウジングのフィッティング調整機構の内蔵化により、装着時のデザイン性も向上。ハウジングとヘッドバンド全てをマットで高品位のあるフィニッシュにする事でノイズレスな世界観を表現。
アンビエントサウンド
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を聴きながら周囲の音も聞く事が出来る。ボイスフォーカスをオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。
クイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。ヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
装着検出
 音楽を再生し、一時的に外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再生。又、ヘッドホンを外したまま一定時間経過すると、自動で電源がオフになりバッテリーの消費を防ぐ。
※ Bluetooth 接続時のみ有効。 
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際は自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使える。
ロングバッテリーライフ
 NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間 の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
クイック充電 & USB PD 充電
 3分の充電で約1時間の音楽再生が可能。又、10分の充電で約5時間の音楽再生が可能。出力が 9V/2.3A 以上の市販 USB PD 対応 AC アダプタを使った場合は、3分の充電で約3時間の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
Headphones Connect アプリで出来る事
 ソフトウェアのアップデートとバージョンの確認/音声ガイダンスの言語変更とオン・オフ/音声認識機能の設定/Alexaのウェイクワードのオン・オフ/Quick Access の設定/タッチパネルのオン・オフ/Bluetooth 接続モードの設定/装着検出による自動電源オフの設定と自動音楽再生停止・再開の設定/接続状態と設定の確認/マルチポイントのオン・オフ/マルチポイント接続中の機器変更/初期化/サービスとの連携のオン・オフ/Bluetooth 接続コーデックの表示/イコライザーの設定とカスタム設定/DSEE Extreme の設定/電池残量の表示/NC と外音取込モードの調整/NC ・外音取込を切り替える際のパターンの設定/行動検出による NC の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/スピーク・トゥ・チャットのオン・オフと設定/電源オフ、音量調整、音楽の再生操作/簡単ペアリング/セーフリスニングのオン・オフ/360 Reality Audio の設定

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WH-1000XM4 と比較)   
 向上したB (立体感が出た、高音の広がり方が良い、低音は締まってより上質になった@、深みがある@)、違いが分からない@、さほど変わらない@、iPhone で聴くなら M4 のままの方が幸せ@、低音だけでなく中高音もしっかり出る為、M4 より様々な音楽に対応しやすくなりかなり満足@、音の伸びが違う、どんな音も切れずスーッと伸びる、オーケストラ・立体音響、どんなジャンルにも最高、聴いていて疲れない気持ちいい音、低音は M4 はガツンとした強めの印象だが今考えると処理された音、本機はよりモニターに近い、低音も疲れる事なくバランス良い本来の音楽を表現した音@、低域の量感は減ったが質感はより濃くなった感があり好みの問題と思う、中域は前作より1歩前に出た印象で嬉しい、分離感・音場・定位感も向上した印象、EQ で音質も好みに近く出来る@、低音が滑らかになり、M4 は手前で演奏を聴いていたのに対し本機は中央で演奏を聴く感じ、音がどこで鳴っているか分かりやすくなった感じ、こちらの方が好き@、高音がきめ細かくなりより細かな部分が緻密に表現されている、低音は同程度に出ている、若干籠り気味に感じ EQ で調節@、音質は Bluetooth だとそこまで変化はない、LDAC で多少奥行きを感じる、有線接続で DAC に繋げると本領発揮的な感じがする、M4 と大分変わり圧倒された@、前作同様、有線接続ではインピーダンスの影響からか音圧が低く籠った様な音質になる、ただ電源オンにするとワイヤレス同様の最強の音質となりNCも使える@、有線接続でハイレゾ音源をかけると前作よりかなり良くなったイメージ、素直で聴き疲れし難い、低音が出る様になり高音の解像度も若干上がるイメージ@、WH-1000XM3 と比較 (中高音の広がり感や透明感が向上@、ボーカル曲が良い@、M3 は籠っていたが本機はクリア@、比較的スッキリ締まりのある低音になった@、あまり違いが分からない@)
音質 (その他)
 素晴らしいB、申し分ないA、神@、上位クラス@、とてもいいB、いい@、悪い訳ではないが突き抜けていいとも思わない@、まあまあ@、5万は高い@、低音 (特に低音の響きがたまらない@、丁度いい@)、ボーカルの中音が際立っている@、中音が価格相応に出る@、高音がキンキンこない@、素直@、バランスがいいA、定位感がいい@、EQ で好みの音に出来るA、心地良い、全体的にボリューム感溢れる音圧、各楽器が本気を出していて分離具合もハッキリしつつ、合わさった一体感がある@、最強、音の広がりでイヤホン WF-1000XM4 に若干劣る気がしないでもないが解像度は圧巻なので気になりもしない、音の傾向は原音に忠実で甘味のある音、変な味付けも強調もなく生音を聴いている感覚、EQ を弄くり回せるがデフォルトでも心地良い音を出す@、EQ で低音強めにしているが体感では イヤホン WF-1000XM4 より良いと思った、有線接続でレースゲームでも使ってみたが四方八方から音が聞こえて感動、M4 よりも音に包まれる感は強いかも@、デフォルトだと何だこの音…と感じるレベルだが、アプリの EQ で適切にチューニングすれば非常に豊かな音を鳴らす、M3 や M4 と差が無いとも言われているがストリングス系は明確に音の余韻が広がるし解像度も違いを感じる@、Xperia5III と接続、ファームウエアとアプリのアップデートを行って1〜2日聴き込むと、どんどん音が鮮烈となる、高解像度で顕微鏡の様な詳細さなら Bluetooth 接続、アナログ的な仄かな円やかさなら有線接続がいい@、バランスの良い優等生だが高域や低域レンジの広さや解像度はもっと優秀なヘッドホンがある (B&W Px7 S2 等)@、やや低音が強調されたモコモコした音に感じるが悪い訳ではない、よりモニター的な Shure AONIC50 の方が好み@、Beats Studio 3 Wireless と違いは分からない@、AmazonMusic Unlimted で 360°立体音響の音源を初めて聴いた、ヘッドホン LR でここまで立体的な音の定位を表現出来るなんて・・感動@、有線接続時のノイズがない@、有線接続があるおかげでゲーセンにも安心して持ち込める@、PCは SBC 接続しか出来ない@、NCオンとオフで音質が変わる、オフ時は低音が弱くなる@
NCの効き具合 (WH-1000XM4 と比較)
 向上したD (高音のNC性能が向上A)、静寂性が素晴らしい@、圧迫感 (ほぼないA、かなり減ったA、ない@、優しい@)、自然@、ホワイトノイズ (ほぼなくなったB、無くなった@)、前機種は聞き耳を立てれば薄いノイズを感じるが本機は感じない、故にその他の音が際立ってNCが弱くなったと言う人が多いのだと思う@、M4 に比べNCを入れた瞬間の強烈に籠る様な圧迫感が薄まっている、なのにNC能力は上がっている、うるさく感じた人の声まで聞こえづらくなる@、電車内の騒音はさらに減少、人の話し声もほぼ聞こえない、学習時に耳栓代わりに使うがカフェやマクドナルドでも静粛性が得られる@、格段に高くなった、電車等で人の声がしっかり消える、周りがオンライン会議中でうるさい中でも静穏の中集中出来る@、前作より弱くなったと感じる部分はあるが音楽を流せば雨の日に傘をさして歩いても全然雨音を感じないレベルではある@、どちらかと言えば本機の方が外音を消してる程度@、さほど変わらない@、悪くなった気はしないので十分@、M4 の方が強いが本機は圧迫感や違和感が少ない@、弱体化した感じがする、M4 の方が締め付ける感じがしたので変更が影響してるかも知れない@、M4 で消えていた高音や人の声がしっかり聞こえる@、ウォーキングで風が吹いていても雑音を拾わなくなった@、装着状態のみでの遮音性も向上している@、NCと外音取込の切替速度が向上、切替時のアナウンスは声から効果音になった@、WH-1000XM3 と比較 (高音のNC性能が向上@、高音のノイズもカットする@、大差ない@、ホワイトノイズがなくなった@)
NCの効き具合 (その他)
 満足@、とても高い@、優秀@、結構効く@、音楽を流していればほぼ無音A、室内ではほぼ無音@、今一@、やや弱い@、高音は未だ未だ強敵@、自然A、籠った感じがしない@、ホワイトノイズがないA、優秀、2階の騒音がストレスだったがNCのおかけでストレスを感じず音楽聴いたりTV視聴出来る@、強力過ぎて装着しながら歌うと低音が除去されて自然にハイトーンボイスに聞こえてしまう程、スピーカーから 80dB 程のサイン波を出しながら計測、効果があるのは精々 500Hz 以下の音まで 1000Hz 等特定の音は逆に音量が増加したりする@、やや弱いが飛行機やバス移動で外音が気になる程ではない@、人の声や咳で消せるのは壁を挟んだ様な感じで遠くから聞こえる人の声や咳、目前で発せられた声やドアの向こうから輪郭のはっきりした声は普通に残る、40〜50%は減衰する感じだがその他の騒音がそれ以上に消えるので、NC無しの時と同程度の音量で聞こえてる様に錯覚するかも知れない@、 空港ロビーで使用、他人の声が入り込んで顔の向きを変える度に拾う騒音量が変化して波を打った様になり気持ち悪い (外音取込ではなくNCモード)@、AirPodsPro と比較 (同等以上A、圧迫感がなく自然@、違和感がない@、本機は高音の「サー」音が残るが AirPodsPro は聞こえない@、かなり物足りない@)、イヤホン WF-1000XM4 の方が強い気がするが何か再生していればしっかり除去されるので問題なし@、イヤホン WF-1000XM4 と大差ない@、本気でノイキャンしたいなら AirPods Max がいい@、Beats Studio 3 Wireless とさほど変わらない、外音や人の声が結構聞こえる@
外音取り込み (アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション)
 WH-1000XM4 と比較 (自然になった@、より自然で違和感がない@、高音が少し強調されているがかなり自然になった、ほぼ不満を言う人はいないだろう@、格段に良くなった、よりクリアに周囲の音が取り込まれて M4 よりは籠り気味ではなくなった@、M4 よりいい、段階的スライダーは有難いが分かり難い@、かなり優秀になった、聞き取りやすくなり使い勝手が良くなった@)、WH-1000XM3 より自然に聴ける、M3 は「サー」と音がしたが本機は本当に目立たない、クイックアテンションモードもレスポンスが良くすぐ切り替わる点はとても◎@、ノイズが減り実用的になった@
装着感 (WH-1000XM4 と比較)
 長時間でも大丈夫B、優しいB、向上している@、軽い@、M4 より好き@、締め付けはないのにしっかりフィットしている@、締め付け具合はほぼ同じ@、悪くなった、長時間は着けられない@
装着感 (その他) 
 いい@、とてもいい@、長時間でも大丈夫A、長時間でもあまり蒸れない@、軽い@、最高、軽いしイヤーパッドが枕みたいな触感で何時間でも着けられる、夏でもあまり蒸れない気がする@、安定感が向上、ジャンプしてもズレない@、側圧が弱く頭に掛ける部分も丸い為、身体を仰向けにするとずり落ちる (耳が痛くならない利点もあるが)@、フィットしない、全てがゆるゆる@、ヘッドバンドの幅が狭い (痛いと感じる事があったが調整で改善した@、頭頂部が痛くなる為バンド左右にクッションを付けた@)、イヤーパッドに少し耳が当たり数時間で耳が痛くなる@、悪くはないが INZONE H9 の方が明らかに優れている@、眼鏡の蔓の部分が長時間は痛くなる@、熱が籠りやすいのでメッシュタイプのパッドがオプションで存在すれば尚良かった@
Bluetooth 接続
 安定している@、音質優先でもあまり途切れない@、サクッと繋がる@、スマホと接続した際のレスポンスが向上@、マルチポイント対応 (PC と iPad で同時に使える@、仕事用と私用の端末を両方繋げるので切り替えが簡単で良い@、音楽視聴中も会議が始まると自動で音声が切り替わるのも便利@、アプリで接続機器を選べたり優先接続先を設定出来たりと M4 で使い勝手に課題があった部分への改善が見られる@、LDAC には非対応@)
遅延
 普段使いでは気付かない程度だがゲームはかなり致命的@、相性と思われるが Bluetooth アダプタだと徐々に遅延が大きくなる、再接続で直る@
通話
 WH-1000XM4 からの圧倒的進化、声を届けるのは勿論、騒音下でも全く相手に音が伝わらない様だ、試しに渋谷駅で歩きながら使ったが、相手には自分の声しか聞こえない様だった、会議にも安心して使える@、前作は一旦解除してスマホで応答しないと聞き辛いと言われたが、本機は問題無く相手に聞こえやすい品質で通話が可能@
バッテリー
 持ちがいいA、PD 対応充電器であれば3分で3時間使用出来る@、PD 対応で充電が早い、空から約1時間で満充電になる@、電源ボタン (左耳下) を押すとバッテリー残量を音声で教えてくれるのが便利@、充電が完了したら何かしら能動的に知らせて欲しい@
アプリ Headphones Connect 
 PC版が欲しい@、PCから専用アプリを利用出来ない@、セーフリスニング (難聴対策でとても良い@、長時間の使用にあたってかなり便利@)、音量を db 表示する機能がいい@、初回アップデートに40分掛かる@
操作性
 タッチ操作 (感度がいい@、感度が良くレスポンスも良いのでストレスフリー@、シンプルで使いやすい@、誤動作が多過ぎる@、NC/AMB ボタンが邪魔な位置にあり電源ボタンと間違える@、位置調整の際に右タッチセンサーに触れるとポンポン操作音がうるさい@)、各機能の応答速度が爆速、かなり使い勝手が良くなった@、WH-1000XM4 に比べ装着検知機能や Speak to Chat の反応が早くなった様に感じる@、着脱センサーによる自動再生停止機能がとても便利A、アナウンスがシンプルになって良いA (電源オンや Bluetooth 接続時のアナウンスが音声から「ティロン」等の効果音に変更された、バッテリー残量は音声@)、ボタンを押した時の外音の切替が3つ (ノイキャン・外音取り込み・全てオフ) から2つ以上選ぶ方式なのが良い@、初期設定は面倒@
デザイン
 好みB、気に入った@、かっこいいA、スマート@、良い@、シンプルで女性にも合わせやすい、オフィス服にも合うし色も可愛い@、不格好@、プラチナシルバーの質感、石の様な手触りが良い@、素材・仕上げの質感は高く高級感が増した印象@、ケースの質感が好き@、質感がチープ、5万円近いオーディオ機器としてはかなり物足りない@、イヤーパッドと機械部分に隙間がありチープ感がある@、折り畳めないI (嵩張るD、携帯性が悪いB、折り畳みの手間もなくなりは使いやすくなった@)、ケースが大きいA (携帯性が悪い@)、指紋が付きやすい@、皮脂が目立つ@、イヤーパッドや側面ボディはマット仕様の様な感じで指紋や油が付きやすい@、イヤーカバーに汗や油が付く、ボタン周辺等酷い@、プラチナシルバーはオフホワイトだと思う@、首に掛けても髪が絡まる事がなくなった@、購入して2週間、イヤーパッドの臭さが取れない@、プラスチックのニオイが臭い@、新車の車内の様な匂いがする、臭い@、新しい商品特有の匂いが少しきつく気になる@
不具合等
 NCがランダムにオフになる@、突然電源がオフになる時がある@、1週間おきで謎のビープ音からブツッのコンボで電源が落ちる@、タッチセンサーが触ってないしアプリから切ってるにも拘わらず反応して「ポン」の音が鳴り響く@、ヘッドホンを外して音楽を止める機能は失敗する事が多く外しても止まらない@、ヘッドホンの長さを調整する部分が調整しているだけで外れる@、macOS で Google Meet や Zoom を使っている際に途中から音が聞こえなくなり、リロードするまで直らない事が頻繁にある@、Bluetooth 接続が中々出来ない@、NCの最適化に5〜10分掛かる、再生から15分以上しないと音が安定しない@

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posted by たか坊 at 06:48| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2022年09月18日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン 1MORE SonoFlow

☆新製品

【仕様】
●ハイレゾオーディオとハイレゾワイヤレスに対応、最高のデジタル音楽体験を提供 ●LDAC コーデックに対応 ●期待以上の圧倒的なサウンド、40mm口径の DLC 複合振動版とソフト PET フィルムを採用、パワフルな低域と柔らかい中高域を楽しめる、40kHz迄の超広帯域な周波数特性を持ちハイレゾの音楽の世界に没入出来る ●12種類の EQ プリセット、1MORE MUSIC アプリに、ロック、クラシック、ピアノ、電子音楽等の EQ プリセットを用意、どんな音楽でも好みの音質で浸る事が出来る ●独自の QuietMax アクティブノイズキャンセリングを搭載、スマートチップセットと独自の音響設計と連動し、優れたノイズキャンセリング性能と高品位な音質を両立 ●5つの高感度マイクとAIアルゴリズムで、騒音や風の強い場所でも周囲の騒音を低減し通話音声を正確に抽出し、クリアな通話を実現 ●外音取り込みに対応、ヘッドホンを外さずにボタンを押すだけでリスニング中でも周りの音が明瞭に聞き取れる為、外でも安全に使用出来、重要なアナウンスも聞き逃さない ●70時間の長時間連続再生に対応 (NCオフ時) ●快適な装着感、イヤーカップは肌に優しいプロテインレザーで耳全体を覆う為、安定性が高い、ヘッドホン本体は僅か250gと小型軽量で長時間の使用でも快適な装着感を提供 ●マルチポイントに対応、同時に2台の Bluetooth 機器と接続出来、音楽/オンライン会議/通話を手軽に切り替える事が可能 ●どこへでも気軽に持ち運べる、コンパクトに収納出来る折り畳み式、旅行や保管に便利な専用収納ケース付属

●連続再生最大50時間 (NCオン)、最大70時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/マルチポイント ●インピーダンス32Ω ●ハイレゾ (有線接続) &ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●ノイズキャンセリング (QuietMax) ●外音取り込み ●12種類のプリセット EQ ●ハンズフリー (マイク5基搭載) ●有線 (2.5mmステレオミニ) でも使用可能 ●1MORE MUSIC アプリ ●充電80分 (急速充電:5分の充電で5時間の音楽再生が可能/バッテリー容量720mAh) ● ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話・拒否/Siri起動 等) ●折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ170×192×82mm ●重さ250g ●付属品 (専用収納ケース/USB充電ケーブル/2.5mm - 3.5mmケーブル/取説) ●カラー ブラック
1MORE SonoFlow Wireless Active Noise Cancelling Headphones
発売日:2022年 9月15日 価格:11,000円位 (2022/9/18現在)

【機能・用語説明】
DLC (ダイヤモンドライクカーボン) 振動版
 DLC コーティング振動版の超低質量化により、音響速度と内部抵抗の絶妙なバランスを実現。感度が高い事から正確な音を再現出来、優れた音質でより上級な体験を楽しめる。



posted by たか坊 at 07:08| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2022年06月15日

Bluetooth5.1 ノイズキャンセリング ヘッドホン Bose QuietComfort 45

【仕様】
●2017年11月に発売された QuietComfort 35 wireless headphones U の後継機 ●世界最高クラスのノイズキャンセリング、快適な装着感、独自の音響技術による深く、クリアなサウンドを完璧なバランスで実現 ●ボーズ最高峰のノイズキャンセリング、改良されたノイズキャンセリングの Quiet モードでは通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等での中音域のノイズを打ち消し、一瞬で静寂の空間を作り出す ●音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る Aware モード ●TriPort テクノロジーにより深みのあるリッチなサウンドを実現 ●アクティブ EQ により音量の大小を問わず高い忠実度を維持 ●軽量で快適な装着感、滑らかなクッション、高級感のある上質なシンセティックレザー、最小限に抑えたクランプ圧等、快適性を追求、1日中快適に装着出来る ●クリアな音声通話、進化したボイスピックアップ機能により、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る ●最大24時間の連続再生が可能なバッテリーライフ、長時間のフライトでも目的地まで周囲のノイズをブロックしながら音楽を楽しめる ●Bose SimpleSync により対応するボーズのスピーカーやサウンドバーと連携出来る
●連続再生最大約24時間 (NCオン&音量50%時) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.1/通信距離最大9m/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (Quiet モード) ●外音取り込み (Aware モード) ●TriPort 音響構造 ●アクティブ EQ ●ハンズフリー (強化されたボイスピックアップ) ●有線使用可能 (2.5mmステレオ) ●SimpleSync ●自動オフ ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (イコライザー調整/ヘッドホンの設定・操作/NCの設定/Bluetooth接続の管理/ショートカット機能/バッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/アップデート等) ●ボタン・スイッチ操作 (電源スイッチ/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・ミュート /音声アシスタント起動等]/音量+ボタン/音量−ボタン/アクションボタン [NC・外音取込切替] ) ●充電約2.5時間 (クイック充電15分の充電で最大3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●折り畳み可能 ●サイズ (ヘッドホンH184×W152.4×D76.2mm/キャリングケースH211×W145×D51mm) ●重さ (ヘッドホン240g/キャリングケース180g) ●付属品 (キャリングーケース/充電用USB TypeCケーブル [30cm]/音声ケーブル [3.5mm - 2.5mm] ) ●カラー (ブラック/ホワイトスモーク)
Bose QuietComfort 45 headphones ブラック
発売日:2021年10月28日 価格:39,600円位 (2021/10/27)、32,200円 (2022/6/15現在)

【機能・用語説明】
Quiet と Aware 2つのノイズキャンセリングモード
 新しいアクティブノイズキャンセリングシステムと電子回路パッケージにより実現した Quiet モードと Aware モードの2種類のノイズキャンセリングモードを搭載。Quiet モードでは、イヤーカップ内側と外側に搭載したマイクとボーズ独自のデジタルチップの組み合わせにより、主に通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等で生じる中音域のノイズを検知・測定し、打ち消す。ボーズのノイズキャンセリング技術のキーワードは「一瞬」。ノイズキャンセリングをオンにすると、一瞬で静寂の空間を作り出し、音楽や映画等のコンテンツを、臨場感溢れるクリアなサウンドで、ノイズに邪魔される事なく楽しめる。Aware モードでは、周囲の音をマイクで収集、ヘッドホンから自然なサウンドで再生する事で、ヘッドホンを装着したまま音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る。
ハイ・フィデリティオーディオで音楽を
 音楽やビデオ等、あらゆるコンテンツをハイ・フィデリティで再生。TriPort テクノロジーや音量に合わせて音質を最適化するアクティブ EQ 等、ボーズ独自のテクノロジーを投入。独自の TriPort テクノロジーにより、イヤーカップのサイズはそのままに、深みのあるリッチなサウンドを実現。快適性が向上した、よりコンパクトで軽量なヘッドホンで、さらに優れたサウンドを楽しむ事が出来る。さらに、音量に合わせて最適化されたアクティブ EQ により、音量の大小を問わず高い忠実度を維持。小さな音でも安定した低音を再生、音を大きくしてもクリアなサウンドが続く。
快適さを追求、ディテールへのこだわり
 特に長時間使用した時に、快適さをもたらす全ての特長を最大限に引き出す様に設計。素材は全て快適性に優れた軽い物を採用。素材のプロテインレザーは、快適性、耐久性、音響特性に優れている。イヤーカップは、均一で快適に耳にフィットする様、簡単に回転する設計。最も重要な事は、最小限のクランプ圧で安定性を実現した事で、長時間快適に装着出来る点。
耐衝撃性
 ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂を採用しヘッドバンド部分を強化。落下等による変形を防ぐ。
特別に鋳造されたヒンジ
 各回転部分に鋳造金属のヒンジを使用。強度と耐久性を維持。
高級感ある材質
 イヤーカップクッションとヘッドバンドに上質なシンセティックレザーを使用。一日中快適に装着出来る。
屋内でも、屋外でも、クリアな音声通話
 進化したボイスピックアップ性能は正に圧倒的。新マイクシステムは4つの超小型マイクを使ってあなたの声を集中的にピックアップ。同時にノイズリジェクティングアルゴリズムが、周囲の不要な音をフィルタリングする事で、よりクリアな通話が可能。それらは全てリアルタイムで処理される為、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る。従来の通話機能に加え、Zoom や FaceTime 等、VoIP を使う多くアプリで使用可能。
Headphones 700 との違い
 QuietComfort 45 のノイズキャンセリングには、Quiet モードと Aware モードの2つのモードがある。Headphones 700 は11レベルのノイズキャンセリングに対応なので、さらに細かいカスタマイズが可能。さらに Headphones 700 は、タッチコントロールに加え、Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri へのハンズフリーアクセスにも対応。バッテリー駆動時間は、QuietComfort 45 が最大24時間、Headphones 700 が最大20時間。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、とてもいいA、素晴らしいA、十分A、満足@、好み@、フラットB、ナチュラルA、バランスがいいB、クリア@、中音クリア@、解像度高めB、聴きやすい@、とても聴きやすい@、聴き疲れしない@、低音 (デフォルトだと BOSE にしては物足りないD、おとなしめだが締まって質が高い@、引き締まった低音で聴きやすい@、好み@、きつくはない@)、中高音が際立つA、メリハリの効いた中高音@、明るめ@、音場広めA、デフォルトでは今一物足りないが専用アプリのEQを使うと腹まで響くズドンとした低音が出る様になる、高音が犠牲になるわけでもなく低音の出力が上がった感じ@、低音はEQで強化して BOSE らしい低音の効いた音になった、又高音中音を強化するととても抜けの良い音になり気持ちいい@、BOSE では珍しく?中高音が良く出て凡そフラットなバランス、派手過ぎない程度に快活な鳴り方、輪郭が明瞭でボーカルが聴き取り易く心地良い@、透明感があり濃く鋭く澄んでいる感じの元気がある音@、音声域の際立つチューニング、非常にシャープで手を伸ばせば届きそうな距離で歌っている様に聞こえる、低音は自然な感じで同価格帯のイヤホンより数段クリアな低音@、高音がややキンキンでキラキラ少な目、低音はそれなりと言った感じで上質と言うよりはスタンダードで控えめな印象、個人的には好み@、QC15 から買い替え、レビューで BOSE らしい低音が・・とあり心配したがEQなしでも低音はしっかり出ていた、音量を低くしても音質はとても良い@、自動EQのおかげで音量を下げても低音は豊かで十分@、小音量だと聞き取りづらい低音を上げたりしてる様だが、あまりに自然なのでコントロールされている事に気が付かない@、SONY、SHURE、JBL、DENON、ゼンハイザー、ビクターを所有するが、低〜高音まで無理なく余裕で鳴らし切る感じは流石、臨場感も素晴らしい@、高音はエージングが済むまで多少刺さるかも知れない@、刺々しい、耳に付く、疲れる、EQで調整しても鬱陶しい@、中高域が多過ぎ、10kHz を超える周波数は明らかに多過ぎ、疲れて耐えられない@、QC35U より低音の深みと迫力が増して中高音もクリアで低音とのバランスが取れて聴きやすい@、QC35U より断然良い、ボーカルや高音がハッキリとスッキリした感じに聴こえる、低音は弱くなった感じだが十分@、QC35 と比べ (向上した@、数段良い@、メリハリがしっかりして凄きくいい@、低音少し控えめで中高音が聞きやすくなった@、差は感じない@)、QC25 から乗り換え、QuietComfort 伝統のバランスの良い豊かで大人っぽい音@、AirPods Max と比べると厚みのある重低音の効いた、メリハリがハッキリとしてとても聞き応えのあるサウンド@、WH-1000XM3 の方が低音は強い、全体的にフラットな感じで悪くはないが強い低音を期待していたので拍子抜け@、WH-1000XM3 と比べ中高音の出と質が良い、明るい曲は明るく、しっとりした曲はしっとりと、程よい質感で鳴らしてくれる@、音質は XM4 だと思うが心地良さを感じるのは QC45@、BOSE MUSIC アプリのEQは、低・中・高音をそれぞれ +10〜-10 で調整出来るA
NCの効き具合
 十分B、室内では十分@、とてもいいA、優秀A、凄い@、パワフル@、かなり強力、効きがいい@、悪くない@、問題ない@、それなりに高レベル@、自然@、耳に圧迫感を与えないにもかかわらず必要十分@、屋外のノイズや室内でのノイズ等をかなり強力に打ち消してくれるが耳に圧が掛かる様な違和感は一切なく自然@、耳が痛くなる様な消音感がなくこれで十分と感じる、音楽を聞いていないと打鍵音は聞こえるが音楽を流すと聞こえない程度になる@、極自然な消音機能と言った感じ、パチンコ屋で耳栓代わりに使える程の強さはない、ショッピングセンターでは音が小さくなるものの人の声や店内アナウンスが普通に聞こえる@、環境音は 90% 位小さくなる印象、大雨の時に室内で使ったが音楽を鳴らさなくても小雨程度に聴こえる、音楽を鳴らすと 25% 位の音量で外部音はほぼ聴こえなくなった、街中での使用を考えると充分だと思う@、家では音楽流せば殆ど周りの音は聞こえない@、十分、家で音楽を聴くレベルだと雑音は皆無、電車内とかだとまあまあ周囲の音は入って来る@、申し分ない、静かな屋内では本当に外音が消える、新幹線の窓際での使用時は全ての外音が消える事はなかったが感覚的にプリウスタクシーに乗って市街地を走る時より静かだと感じた@、強力という程ではないが満足、ファンやエアコンの動作音等の繰り返し音には効果があるが人の会話等は結構聞こえる@、人の声もかなり低減する、音楽再生時には全く聞こえない@、超強力、街中の話し声や雑踏程度なら余裕でカットしてくれる@、雑踏や交通機関に乗る時にそこそこ便利@、2時間程の外出で、地下鉄★2.5、幹線道路★2.5、cafe★3.5 @、聞き取りが格段にしやすくなった、リモートワークでは周辺の雑音で内容が聞き取り難くなる事もあるので助かる@、QC35 よりいいA、静穏性は QC35U と同じ@、XM4 が 10 点とすると QC45 は 7〜8 点位、ただ XM4 は性能が良過ぎて圧迫感を感じたので QC45 位が丁度良い@、遮音性は WH-1000XM4 の方が上、NCも WH-1000XM4 の方が上かなぁ?という感じ@、通勤バス車内で使用、今まで WH-1000XM3 を使っていたが性能は QC45 の方が上@、AirPods Max より劣る感じ@、AirPods Pro と同等な感じ@ 
外音取り込み
 自然で普通に会話出来る感じ@、人と話す時や外の音を聞きたい時に便利、聞こえ方もまあまあ自然@、聞こえ方の自然さが良い、若干「コー」とマイクが拾う音が聞こえるが過度に余計な音が聞こえたりする事が無い@、自然な感じで取り込んでくれるので再生中の音楽の邪魔にならない点が素晴らしい、ボタンで簡単にモード変更出来る点も便利@、AirPods Max より劣る感じ@
音漏れ
 普通の音量で深夜の静かな部屋で微かに 20cm 位までは漏れる程度、雑踏・電車・昼間なら図書館でも大丈夫@
装着感
 いいC、快適A、最高@、心地良い@、フィットする@、軽いA、フィット感が今一@、蒸れる@、長時間でも疲れない@、長時間着けていると着けている事すら忘れる瞬間がある@、耳が疲れない@、2〜3 時間掛けっ放しでも全く耳が痛くならない@、頭が痛くならない@、勉強や移動中に 2〜3 時間着けたが着けている感覚を忘れる程、痛みとは無縁のヘッドホン@、長時間装着していてこれほど快適なヘッドホンはなかった@、とても軽く長時間でも気にならない@、最高、締め付けが強くなく長時間でも痛くならない@、頭と耳は標準的なサイズと思うが、丁度耳がすっぽり覆うので快適、小ぶりで軽いのは有難い@、頭の大きい僕でも1日中使っても痛くならない@、デカ顔&デカ頭でも軽く頭が痛くない@、素晴らしい、耳はそこそこ大きいが比較的長時間装着出来た、眼鏡併用でもフレームで側頭部が圧迫される事もない@、眼鏡併用でも痛くならないA、良好、締め付けは強過ぎず弱過ぎず絶妙、イヤーパッドもコンパクトなのに窮屈さを感じさせない@、非常に良い、イヤーパットは耳全体をギリギリで覆う程度のサイズしかないが窮屈さはない、高さが 35mm 程伸びるのでかなり大きな頭の私でも難なく装着出来た、側圧は絶妙で弱くもなく散歩でもズレる事はなかった@、耳への押さえ付けが丁度良い、所有するヘッドホンの中では押さえ付けは柔らかい、でもそれが丁度良い、耳のクッションもいい感じ@、イヤーカップの作りが素晴らしい、大きさ、バッドの当たり、何より耳に干渉しない様に傾斜を付けた内部形状、良く出来ている@、最高、イヤーパッドを初めて触った時「抱っこした時に触れる赤子のお尻やん」と思った、ヘッドバンドも柔らかく長時間の装着を想定されているだけあって、移動時に3時間使ったが首凝りや耳の痛み、耳や頭の痒み等もなかった@、QC35 同様着け心地はいいC (長時間着けても疲れない@、10時間着けても全く痛くならない@)、QC35U とほぼ同じ@、WH-1000XM4 より QC45 の方が側圧が弱く長時間装着出来る@
Bluetooth 接続
 スマホとPCの両方に接続、どちらも途切れる事なくスムーズに切替も出来る@、都内のラッシュ程度の乗車率だと途切れる場合がある (この条件で大丈夫だった Bluetooth ヘッドホンを知らない) が普通の乗車率程度や駅構内であればとても安定している@、iPad と iPhone どちらにも接続設定をしているが音が途切れる事がたまにある@、複数デバイスと起動時に同時にペアリングし音を出したデバイスに切り替わる機能が凄く便利@、スマホと Win11 端末に接続、片方の音楽を止めて別の機器で再生するとちゃんと再生されるし Win で音楽を聴いていて着信があれば QC45 で取って話すといった事が普通に出来る、1週間ヘビーに使って1度もトラブルがなかった@、Mac Late2015 は頻繁に音飛びする、iPhone や iPad は問題ない@、Mac は1度音飛びし出すと再起動しないとまともに使えない@、MacBookPro16 2019 は結構な頻度で音が飛ぶ、Bluetooth 2系統同時に繋ぐとそれが酷くなり集中出来ない@
通話
 相手の声もクリアに聞こえて、こちらの声もしっかり聞こえていた様だ、アプリで自分の声がどの程度聞こえるか設定出来るのが良い@、喧騒な場所だと音がそのまま乗ってしまう様だ、自分の声は良く聞こえるみたい@、側音の聞こえ具合をプリセットから選べるがアプリ経由以外のPC接続等では使えないみたい、PCで Zoom 等を使う時にも対応して欲しい@
操作性
 物理ボタン操作がいいB、スライド式電源スイッチ (分かりやすい@、ストレスがない@)、手元を見ずに操作出来る@、音量調整ボタンが独立しているので確実に操作出来る@、アプリで通話中の自分の声の大きさの変更と自動で電源が切れるまでの時間の設定が出来る@、電源が自動で切れる時間を選べるA、Bose Music アプリで大変気に入っている機能が Bose SimpleSync@、NCオフがなくなったが QC35 でもオフにした事はないので問題なし@、アプリの接続が遅い@
バッテリー
 QC35 に比べ1日持つのでほぼバッテリー持ちを気にする必要がなくなった@、充電しながらは有線無線とも使えない、マルチポイントで使うと減りが速く24時間再生は出来そうもない@、起動時に残り%を音声で知らせてくれるのが地味に助かる@
デザイン
 筐体がコンパクトなのも好きなポイント@、折り畳むとかなりコンパクトになりヘッドホンでありながら携帯性もある@、専用ケースに驚く程コンパクトに収納出来るので持ち運びに便利@、手持ち Sennheiser550 やパナ RP-HD610N よりもケースサイズが一回り小さく、薄いのが好み@、アラウンドイヤー型でも AirPods Max よりイヤーカップが小さくコンパクトに折り畳める@、大き過ぎず小さ過ぎず絶妙のサイズ、比較して SONY は少し大きい@、折り畳んで専用ケースに入れるとイヤーカップ同志が当たってカチカチするので 100 均で薄手の黒のレッグウォーマーを購入し片側のイヤーカップに被せて収納している@、見た目や質感は QC35U の方が良かった、ただ汚れた場合 QC45 の方が拭き取りやすいだろう@、皮脂が付きやすい@、QC35 からケースは改悪されたA、ケース外側のポケットがなくなった@
不具合等
 マイクが初期不良@、SONY の NW-A45 には非対応なので認識されないとの事

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2022年02月26日

Bluetooth5.0 ヘッドホン ソニー WH-CH510

【仕様】
●最大35時間再生とクイック充電に対応した小型・軽量モデル ●連続音楽再生最大35時間 (AAC接続時) ●連続通話最大30時間 ●連続待受最大200時間 ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 2/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●ハンズフリー (周囲のノイズを抑えて集音するノイズサプレッション搭載) ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約4.5時間 (クイック充電:10分で90分再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●30mm径ダイナミック型ドライバー ●スイーベル機構 ●重さ約132g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [20cm]/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WH-CH510 ブラック
発売日:2019年10月 5日 価格:4,600円位 (2022/2/26現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいO、とてもいいE、満足B、大満足@、十分C、価格相応D、普通B、まあまあC、あまり良くない@、軽い@、軽め@、クリア@、綺麗@、クリアだが若干軽い@、聞きやすいA、癖がない@、ナチュラルでドンシャリや低音の強調はなく長時間でも聴きやすい@、抜けのある低音と疲れない高音で長時間でも疲労感はない@、低域がソフト、中高域もバランス良く出ているので聴きやすい@、バランスと奥行きがインナーイヤーイヤホンよりも充分満足出来る@、音質はそこそこ、低音ズンズンや高音キー等の強調はない、ボーカルが良く聞こえる、音の分離はとてもいいが広がりはややのっぺりした印象、聴き疲れしない、音量をかなり絞っても音の印象は変わらない@、カリカリ刺さる様なデジタル音ではなくスピーカーで聴く様なソフトな感じがしつつ、ちゃんと抜けて柔らかく締まったソニーらしい音@、シャリが無くドンだけ増強、JBL の同価格帯より低音が物足りないが充分なレベル@、低音がドカドカで音楽を聞いてて疲れる@、音量は凄く小さく出来る@
装着感
 軽いH、軽い装着感C、軽くて楽A、いいD、普通@、丁度いいフィット感@、頭を振っても落ちたりズレたりしない@、長時間でも耳も痛くならない@、2時間着けっ放しでも頭や耳が痛くなる、痒くなる等は無し、ランニングでもズレたりしない、軽いのが良し、夏は汗がつくがしょうがない@、弦が細い眼鏡と太い眼鏡で使用、両方とも2時間程装着したが全く痛みなし、特に気持ち緩めに装着すると完璧@、側圧 (気にならない@、簡単に調整出来るので問題ない@、強くない@、映画1〜2本分位の時間は全然平気@、慣れれば長時間でも大丈夫@、きついA、強過ぎるA、耳が痛くなる@、10分が限界@、30分で耳が痛くなるA、長時間は耳が痛くなるC、ふわふわのカバーを付けた@)、締め付けが気になるのレビューがあるが頭は大きい方だが全然問題無い@、側圧が強く耳が痛くなり頭頂部もプラなので痛い、長時間は苦痛@、パッドがチープで密閉感・フィット感は今一、長時間は耳が痛い、アーチ部分がコの字型なのですぐ頭が痛くなる@、パッド部分が自由に角度が効く分非常に不安定、耳に乗っける感じのフィット感@、耳の装着部分が可動式なので若干のフィット感の鈍さは否めない@、イヤーパッドが小さ過ぎる@、耳がスッポリ入らないのでやや違和感がある@、やや小さいので耳が痛い@、サイズがやや大きく歩いていると落ちる事がある@、頭からすぐに外れる程、緩い@
Bluetooth 接続
 安定性 (安定している@、まあまあ@、悪い@)、PCと接続、大分安定している@、PCに Bluetooth4.0 アダプターを接続、快適に使えている@、音切れは時々あるが気にならないレベル@、良好、30回に1回程繋がらない事がある、混んだ電車内だと途切れ途切れになる事がある@、PCだとたまに音が切れたりする、スマホだと快適@、よく途切れるA、結構な頻度で音飛び&ブチブチ音が出る@、10時間に1回位の頻度で接続が切れたり繋がったりする@、接続距離が半端ない、2階から1階は勿論の外に出ても音質に何ら変化はない@、電子レンジを使っても途切れる等は無し、端末との距離が直線15m以内であれば我が家では壁の有無は関係無く階数も違っても平気@、接続距離が短い@、簡単A、スムーズ@、電源をオンにすると自動でPCに Bluetooth 接続出来る@
遅延
 動画は特にない (iPhone・ノートPC・iPad で使用)@、ゲームは少しあるが映画を見るだけなら問題ない@、YouTube はそこまで気にならないが音ゲーは無理@、ゲームはほぼ無理@、仕事に使うには許容範囲を超えていた@
音漏れ
 酷いA、かなりする@、気にならない@、iPhone で音量50%以上にしたら周りに結構聞こえる@
遮音性
 オープンエアータイプなので外音も聞こえる@、耳に乗せるタイプなので遮音性は悪いが、その分周りの音が聞こえて散歩にはいい@、外では近付いてくる車の音等もはっきり分かる、ウォーキング用だがとても気に入っている@、遮音性は全く高くないので音楽で周囲の音がマスキングされていない限り環境音は丸聞こえだが、周囲の音は聞こえた方がいい人には◎@、外の騒がしい所では音量をかなり上げないと音楽が聞き取れない@
通話
  テレワークに最高@、テレワークでも使えるなぁと言う印象@、通話やオンライン授業に使用、会話も問題なく行える@、サイドトーン機能をオフに出来ないD、外音を取り込むので相手の声が聞き取れない、キーボードのタイピング音等を拾ってとても耳障り、屋外では風の音や周りの環境音で全く使えない@、周囲の音を拾う所為で自分のクリック音やキーボードの音にイラつく@、自分の声を含む周囲の音を拡大してヘッドホンから出力するサイドトーン機能が極めて不愉快@、Zoom 会議で使用、自分の声がヘッドホンからも聞こえて最初は気持ち悪かったが、すぐ慣れて気にならなくなる、マイクは十分で相手に自分の声がちゃんと聞こえている様だ@、Skype 等で会話する時に自分の声がフィードバックされてしまう@、ゲームのボイスチャット用、iPhone12 と Bluetooth 接続して LINE 通話で使用、毎回ではないが1時間おき位に Bluetooth が瞬断する事がある@
バッテリー
 持ちがいいK、1日中使って寝る前に充電で全然使える@、1日3時間程の使用で1週間位は持つ@、充電が速いA、充電しながは使えない@、充電するとヘッドホンが強制電源オフになる@
操作性
 ブラインド操作はかなり慣れが必要@、操作が少し面倒、指先で分かりづらい@、ボタンは接続と音量が一緒に並んでいるので操作し辛い@、早送りボタンを押すのに時間が掛かる@、電源をオンにした時にオフにする直前の接続先に自動接続されるので便利@、装着位置がズレて直そうと操作ボタンに触ってしまう事がある、結構軽いタッチで反応してしまうので不便に思うかも知れない@
デザイン 
 質感は価格を考えれば十分@、安っぽく見えない@、見た目が安っぽいのレビューがあるがシンプルでスッキリしたデザインで良いと思う、3色とも購入@、高級感は無いが安っぽさもない、無駄のない良く出来た工業製品という佇まいがたまらない、コンパクトさも相まって街で悪目立ちという事もない@、チープA、コンパクトC、コンパクトでスッキリした作りではあるが折り畳めないので出先ではかさばる@、折り畳めると良かった@、冬は耳当て替わりになるA、半年位からイヤーパッドが片方だけ段々破れてボロボロな状態になった@、使用するにつれヘッドホンのナイロンがポロポロ取れる@、約1年リュックに裸で放り込む等の雑な扱いをしてたら下敷きになってポキっと折れてしまった、もう少し丁寧に扱うべきだった@
不具合等
 充電してもフルにならない@、1週間でイヤーパッドが破れた@

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2021年10月11日

Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-XB910N

☆新製品

【仕様】
●迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング、WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーによりノイズを気にせずこだわりの重低音に存分に浸る事が出来る ●音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンド、「ボイスフォーカス」をオンにすればノイズを抑えて人の声を取り込む事も可能 ●タッチパネルに触れているだけ音楽の音量を絞り周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予めに設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●EXTRA BASS シリーズならではの正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音に加え、クリアなボーカルと高音を両立、迫力や臨場感をダ楽しめる ●ストリーミング再生、MP3、Bluetooth 等の圧縮音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で楽しめる DSEE ●Bluetooth でも音質劣化の少ないコーデック LDAC に対応 ●360 Reality Audio 認定モデル、個人最適化で空間立体表現をより忠実に再現 ●アプリで重低音の量感調整やイコライザー設定のカスタマイズ等で好みのサウンドに出来る ●スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能、WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける ●2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイント ●タッチセンサーコントロールパネルで、曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調整、電話の受話/終話、音声アシスタントの起動 等の操作が可能 ●Amazon Alexa ではウェイクワードを発する事で音声アシスタントを起動する事も可能 ●イヤーパッドの構造や使っている合皮、ウレタン素材等を見直した立体縫製イヤーパッドが柔らかで快適な装着性能を確保 ●ノイズキャンセリングオン時は最長30時間、ノイズキャンセリングオフ時は最長50時間の音楽再生が可能 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
●連続音楽再生最大30時間 (AAC又はSBC接続&NCオン)、最大50時間 (AAC又はSBC接続&NCオフ)、最大25時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (LDAC接続&NCオフ) ●連続通話最大30時間 (NCオン)、最大40時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域7Hz〜25kHz (有線接続&パワーオン時) ●感度96dB/mW ●インピーダンス (有線接続&パワーオン時48Ω、有線接続&パワーオフ時16Ω) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/デュアルノイズセンサーテクノロジー/風ノイズの低減モード) ●外音取り込み (アンビエントサウンド/ボイスフォーカスモード) ●クイックアテンション ●アダプティブサウンドコントロール ●EXTRA BASS サウンド ●DSEE ●360 Reality Audio 認定モデル ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●Swift Pairに対応 ●自動電源オフ ●デバイスを鳴らす ●端末を探す ●日本語音声ガイダンス ●Headphones Connect (イコライザー設定/NC・外音取込の設定/CLEAR BASSの設定/DSEEのON・OFF/アダプティブサウンドコントロール/音質モードの切替/タッチパネルのON・OFF/音声ガイダンスの言語変更&ON・OFF/ソフトウェアアップデート等) ●タップ&スワイプ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/NC・外音取込ON・OFF/クイックアテンションON・OFF/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電 10分の充電で4.5時間音楽再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●コード (長さ約1.2m/片出し [着脱式]/金メッキL型ステレオミニプラグ) ●重さ約252g ●付属品 (USBケーブル/キャリングケース/接続ケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-XB910N ブラック
発売日:2021年10月 8日 価格:26,300円位 (2021/10/11現在)

【機能・用語説明】
迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング
 WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーを採用し、ノイズをより的確に捉えるヘッドホンの外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、こだわりの重低音に存分に浸る事が出来る。
風ノイズの低減
 Headphones Connect アプリで「風ノイズ低減」を有効にする事で、風切り音を低減出来る。但しノイズキャンセリング効果は低減する。
音楽を聴きながら、周囲の音も聴けるアンビエントサウンド (外音取り込み)
 信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。さらに「ボイスフォーカス」をオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい時に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロールに対応。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
よく行く場所に合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの GPS と連係し、AI がユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動で好みの設定に切り替わる。音楽を聴いている場所に応じてヘッドホンが自動でモードを切替えるので、自分で設定を切替える必要がない。
行動シーンに合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの加速度計で、止まっている/歩いている/走っている/乗り物に乗っているの4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定に自動で切り替わる。
EXTRA BASS サウンド
 内蔵アンプで重低域をブーストする事で、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届ける。
EXTRA BASS 専用40mm ドライバーユニット
 耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低音再生を実現。
圧縮音源の高音域をクリアに再現する DSEE
 ソニー独自開発技術 DSEE により、圧縮音源で失われがちな高音域を CD 音質相当までヘッドホン内で補完。ストリーミング再生や MP3、Bluetooth 等で圧縮された音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で再生。
※ LDAC 接続や有線接続時は無効。DSEE はアプリで機能を有効にする事で楽しめる。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、全方位に広がる音に包まれる様な新たな音楽体験。認定モデルではアプリでユーザーの耳の形やヘッドホンの特性に最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能
 WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける事が出来る。
高精度ボイスピックアップテクノロジー
 左ハウジングのフィードフォワードマイクと通話専用マイクの計2つのマイクを最適に制御し高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話音質を実現。
2台の機器に同時接続出来るマルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイントに対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
デバイスを鳴らす
 へッドホンをどこに置いたか忘れても、Google Fast Pair で接続した端末上で「デバイスを鳴らす」を使う事で音を鳴らし、探しやすくする事が可能。
端末を探す
 Google アプリ「端末を探す」を使う事で、最後に Android 端末と接続をした場所・時間を地図上で確認出来る。
持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造
 防護性のあるハードキャンリングケースには付属ヘッドホンケーブルや USB TypeCケーブルを収納する為の仕切りもあるので、コンパクトかつ綺麗に収納可能で携帯性に優れている。
アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
ヘッドホンの状態を確認
 バッテリー残量、接続中のコーデック、DSEE の ON/OFF 等、ヘッドホンの現在の状態を一目で確認出来る。
ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整出来る 「外音コントロール」 
 ノイズキャンセリングの ON/OFF や、外音取り込みのレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。
好みの音質にカスタマイズ出来る 「イコライザー」
 Relaxed や Bass Boost 等、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたり出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアをダウンロードする事が可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。本体にファームウェアをインストールする時のみ、ヘッドホンの使用が出来なくなる。
自動電源オフまでの時間を設定
 Bluetooth 接続が切断されてから指定した時間が経過すると、ヘッドホンの電源が自動的にオフになる (15分 /30分 /1時間 /3時間)。
[NC/AMB]ボタンの操作設定
 左ハウジングの [NC/AMB] ボタンの割り当てを変更出来る。

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2021年10月04日

Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TOUR ONE

☆新製品

【仕様】
●ライフスタイルに上質な音と静寂をシームレスに提供する新フラッグシップライン「TOUR」シリーズのハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオーバーイヤーヘッドホン ●リアルタイムで補正するハイブリッドノイズキャンセリングによりクラス最高の上質な静寂の中、高解像度で臨場感のあるサウンドをあらゆる環境で手軽に楽しめる ●イヤホンを取り外す事なく素早く会話出来るトークスルー、屋外で安全を確保しながら音楽を楽しめるアンビエントアウェア、2種類の外音取り込み機能搭載 ●JBL プロサウンドにインスパイアされた究極サウンド、不要な振動や歪みを抑え、低〜高域までよりバランス良く、フラットで豊かな安定したサウンドカーブを追求 ●新素材の採用等により軽量化 (約273g) を実現、長時間でも頭や耳に負担を掛けず快適な着け心地 ●計4つの通話用マイクにより周囲が騒がしい環境でも明瞭でクリアな通話を実現、電話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションが可能 ●有線接続時のみ40kHzまでの周波数をサポートするハイレゾ音源に対応、従来の CD 音源より遥かに多くの情報量を持つ為、音の細部まで高精細に再現出来、より高解像度で臨場感のあるサウンドを楽しめる ●ノイズキャンセリングオフでは最大約50時間、オンでも最大約25時間の再生が可能、1日中音楽に浸る事が出来る ●全体的に丸みを持たせた柔らかいフォルムが特徴の洗練されたデザイン ●JBL Headphones アプリの新メニュー (サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス) に対応
●連続音楽再生約25間 (NCオン)、約50時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域10Hz〜40kHz (有線接続時)、10Hz〜22kHz (Bluetooth接続時) ●感度95dB ●インピーダンス32Ω ●マイク感度-35dBV/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信範囲最大約10m/マルチポイント 
●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング/外部への音漏れをリアルタイムに自動補正) ●2種類の外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハイレゾ対応 (有線接続時) ●ハンズフリー (マイク4基搭載) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●オートプレイ / ポーズ ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●JBL Headphones アプリ (カスタムEQの設定/NCのON・OFF設定/外音取込の設定/サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Googleアシスタント /Amazon Alexa] ]/ファンクション [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電約2時間/急速充電 (10分の充電で約3時間音楽再生可能)/充電ポートUSB TypeC/バッテリー容量920mA/充電中は使用不能 ●折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約273g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/専用キャリングケース/オーディオケーブル/フライトアダプター/取説) ●カラー (ブラック)
JBL TOUR ONE
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン

発売日:2021年10月 1日 価格:29,700円位 (2021/10/4現在)

【機能・用語説明】
リアルタイム補正ハイブリッドノイズキャンセリング
 ほぼリアルタイムでノイズキャンセリングのレベルを監視、調整する処理機能を搭載。各イヤーカップの2つのマイク (1つは外側で音漏れを検出、もう1つは内側で調整された音を生成) で検知し、クラス最高の上質な静寂と豊かなサウンドをあらゆる環境に提供。
2種類の外音取り込み機能
 トークスルーでは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアでは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しむ事が出来る。
JBL プロサウンドにインスパイアされたサウンド
 軽量かつ剛性が高い新素材、LCP (液晶ポリマー) 振動板を採用した40mm径ダイナミックドライバーを搭載し、音質も向上。不要な振動や歪みを抑え、低域から高域までよりバランス良く、フラットに安定したサウンドカーブを追求する事で、豊かで伸びやかな低音から各楽器のアタック感や精細なサウンドを再現する中高域まで、高いサウンドクオリティを実現。
​●左右のイヤーカップに合計4つの通話用マイクを搭載、極めて優れた通話品質を提供
 各イヤーカップにノイズリダクション用のビームフォーミングマイクを搭載。ノイズと会話の方向に応じて自動的に調整する事により、通話品質が本質的に向上し、会話の相手にのみ正確な音声を届ける事が出来る。各マイクが環境音と声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境に於いても話し声を明瞭に届ける。電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションを実現。
アラーム設定や静寂をコントロール出来る専用アプリ JBL Headphones の新メニュー
 TOUR シリーズは、アプリ JBL Headphones にある既存メニューの他、あらゆる新メニューに対応。
新メニュー
@ Bluetooth 接続を切断した状態でも、ノイズキャンセリングを維持出来る「サイレントナウ」
 移動中の睡眠時や、作業中に静寂が必要な時も、「サイレントナウ」モードにするだけでノイズキャンセリングされ、Bluetooth 接続が必要ない分、バッテリーの節約に寄与。さらに、別メニューの「マイアラーム」で「今すぐ寝る」を選択すると瞬時に Bluetooth 接続を切断し、即時的に静寂を得る事が可能。
A セットした時間に静寂が訪れ目覚めもサポートする「マイアラーム」
 就寝時間を設定すると再生している音楽の音量を徐々に下げて、自動で「サイレントナウ」モードになる。又、設定した起床時間になるとタップ音の様なアラーム音で目覚めをサポートしてくれる。長距離移動時の仮眠も、耳元でアラームが鳴る為、大きな音で周囲に迷惑を掛けたり寝過ごす心配もない。
B ノータッチでボイスアシスタントを起動する「ウェイクワード」
 アプリの設定により、「OK Google」や「Alexa」と呼ぶだけで、イヤホンをタップせずに、ボイスアシスタントを起動して使う事が可能。両手が塞がっている時にも便利。
C 音声ガイダンスを初搭載
 アプリでは操作時の各種言語を選択する事が可能。音声ガイダンスにより、モード切替時等、音声で現在の状態を伝えてくれる。ガイダンスが不要なら設定をオフにする事も可能。
オートプレイ / ポーズ
 再生中に本機を外すと自動的に再生一時停止、もう一度装着すると再生が再開。
※ アプリで機能のオン / オフが可能。

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posted by たか坊 at 08:28| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2021年08月30日

スポーツ用 Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL UA Project Rock Over-Ear Training Headphones

☆新製品

【仕様】
●猛牛のマークが入ったドウェイン・ジョンソン (ザ・ロック) 監修のトレーニングヘッドホン、ハードなトレーニングにも、音楽を楽しんでリラックスする時間にも活躍するモデル ●ハイブリッドノイズキャンセリングと耐久性に優れた設計により激しいワークアウト時にも静寂とパワフルな JBL サウンドを届ける ●アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた素材を採用、ずれ落ち難いスーパーグリップ素材で最大限の安定性と SuperVent 素材で素早く乾く通気性を実現 ●イヤーパッドは取り外して手洗い可能 ●ヘッドホンを着けたままトレーニングパートナーとの会話が可能なトークスルーと周囲の環境音を取り込むアンビエントアウェアの2種類の外音取り込み機能 ●アプリではドウェイン・ジョンソン自身をイメージしたサウンドを選んだり各種設定が可能 ●最大再生時間約45時間を実現 ●専用ハードキャンリングケースで持ち運びも安心
●スポーツ向き ●連続再生最大35時間(Bluetooth接続&NCオン)、最大45時間 (Bluetooth接続&NCオフ) ●オーバーイヤー ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB SPL ●インピーダンス32Ω ●Bluetoooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信距離最大10m/マルチポイント ●防汗仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型) ●アンビエントアウェア ●トークスルー ●オートプレイ/ポーズ ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●ハンズフリー ●Google Fast Pair ●JBL Headphones アプリ ●ランニングアプリ UA MapMyFitness の1年間プレミアムメンバーシップ付き ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント・Amazon Alexa・Siri 対応] 等) ●充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約2時間の音楽再生が可能/バッテリー容量610mAh/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約294g ●付属品 (キャリングケース/USB TypeCケーブル/オーディオケーブル/取説) ●カラー ブラック
Under Armour Project Rock Over-Ear Training Headphones - Engineered by JBL
 ワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤー トレーニングヘッドホン

発売日:2021年 8月27日 価格:32,800円位 (2021/8/30現在)

【機能・用語説明】
パワフルな JBL サウンド
 モチベーションをアップする豊かなサウンド。アプリ内の独自メニューで、ドウェイン・ジョンソン本人をイメージした、よりパワフルなサウンドを楽しむ事も出来る。勿論、カスタム EQ で好みのオリジナルサウンドを作る事も可能。
アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた独自素材を採用
 UA スーパーグリップは安定性を最大限に高め、イヤーパッドには通気性と速乾性に優れたメッシュ素材の SuperVent を採用。イヤーパッドは簡単に取り外して水洗い出来る。
トークスルーとアンビエントアウェア
 2つの外音取り込み機能によりワンタッチで周囲の音を聞く事が出来る。トークスルーは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でヘッドホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しめる。
オートプレイ/ポーズ
 ヘッドホンを外すと自動的に一時停止状態になり、再びヘッドホンを装着すると、自動的に再生が再開される。
プレミアムメンバーシップ付き
 ライブトラッキング機能やランニングの目標設定等、目標達成可能なプランに変える為のツールを使用出来る、1年分の Under Armour Map My Fitness プレミアムメンバーシップが含まれる。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【公式限定】ワイヤレスヘッドホン UA PROJECT ROCK OVER-EA...
価格:32800円(税込、送料無料) (2021/8/28時点)


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2021年08月07日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン Anker Soundcore Life Q35

☆新製品

【仕様】
●Soundcore 初となる高音質コーデック LDAC 対応ワイヤレスヘッドホン、Anker 独自のウルトラノイズキャンセリングや外音取込機能等も搭載、音質・没入感・機能性全てに於いてシリーズ最高レベル ●高音質コーデック LDAC 対応、音楽をより原音に忠実に再現出来る ●ワイヤレスでもハイレゾ再生、40mmの大口径ドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを再現 (LDAC 接続又は有線接続のみ) ●独自のウルトラノイズキャンセリングで音楽をクリアにお届け、Soundcore アプリで交通機関・屋内・屋外からシーンを選択すると最適なノイズキャンセリングを起動出来る ●Soundcore アプリに対応、アプリのイコライザーでは高〜低音まで自由自在に調整し好みのサウンドに仕上げる事が可能、又睡眠モードではリラックス効果のあるヒーリングサウンドを再生出来、長時間の移動や休憩時に便利 ●ヘッドホンの右パネルを1秒タッチして外音取込モードに切り替えると、音楽を聴きながら会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込む事が出来る ●マルチポイント対応、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行える ●耳と頭にフィットする形状記憶イヤーカップとヘッドバンドで長時間装着しても快適 ●装着検出機能でヘッドホンを外すと自動的に音楽が一時停止 ●長時間移動に便利なハードトラベルケース
●連続再生最大38時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (NCオン)、最大60時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●周波数応答 (20Hz〜20kHz [Bluetooth接続]/20Hz〜40kHz [LDAC接続&990kbps音源]/16Hz〜40kHz [有線接続] ) ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC / LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/動作範囲15m/マルチポイント/NFC ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式/3つのモード [交通機関、屋内、屋外] ) ●外音取込 ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) に対応 ●ハンズフリー ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出機能 ●Soundcoreアプリ (イコライザー設定 [プリセットは22種類]/NCモード選択/外音取込ON・OFF/睡眠モード [ヒーリングサウンドを再生]/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (充電ポートUSB TypeC) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ236×182×81mm ●重さ約270g ●付属品 (USB-C & USB-Aケーブル/3.5mmAUXケーブル/航空機用プラグアダプター/ハードトラベルケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ネイビー/ピンク) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証 
Anker Soundcore Life Q35 Active Noise Cancelling Headphones ネイビー
発売日:2021年 7月28日 価格:11,000円位 (2021/8/7現在)

【機能・用語説明】
Anker 独自のウルトラノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に合計5つのマイクを搭載したハイブリッド式アクティブノイズキャンセリングを採用、周囲の音を検知して雑音を除去する事で音楽をクリアにお届け。又 Soundcore アプリ上で交通機関・屋内・屋外からシーンを選択すると、最適なノイズキャンセリングを起動出来る。
 ・ 交通機関モード :乗り物のエンジン音や走行音等、低周波ノイズを最小限に抑える
 ・ 屋内モード    :周囲の会話等、中周波ノイズを低減
 ・ 屋外モード    :街中の環境音等のノイズを低減
Soundcore 初の高音質コーデック LDAC 対応
 通常コーデック (SBC接続 328kbps/44.1kHz時) の3倍のデータを転送出来る LDAC を Soundcore 製品で初めて搭載。原音に忠実に、音楽の細部までをリアルに感じるサウンドを楽しめる。
マルチポイント対応
 2台の機器と接続する事が可能。又 Bluetooth接続を都度切り替える必要がなく、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行える。
※ 1度に再生出来るのはどちらか1台の機器のみ、マルチポイント接続時に LDAC は利用出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、とてもいいA、満足A、ややドンシャリ@、クリアA、イコライザーで調整必須@、低音 (とにかく良い@、しっかり出る@、音圧はかなり強くズンズン響く@)、とにかく低音が出る、楽曲によってボワンとした感じはあるがそれ程イヤではない、ややドンシャリだが聴き疲れはない@、ドンシャリ系、高音が劣るかというとそうではない、イコライザーで大体の調節は出来るので致命的では無い@、若干ドンシャリ、分離感と解像度ともに高くボーカルも含め低〜高域まで聴き疲れしない@、良い、低〜中音は素直な音質で気持ち高音が弱いかな?、イコライザーでそこそこ好みの音に追い込めると思う@、ドンシャリで Q30 より気持ち低音が抑えられている、イコライザーでこの価格とは思えない音質に変わるのも Q30 同様@、Liberty Air2Pro より良い、低音の響きが上質だし臨場感も数段アップ@、スッキリしたモニタ系を好むが初めて聴いた時はボアボアの低音過多と中音が籠もって聴くに堪えなかったがイコライザーで何とか聴けるレベルになった、もっと締まった低音が理想だが8バンドイコライザーでは限界@、低音で誤魔化してる、有線ゼンハイザー 598 と比べ輪郭がしっかりしてない@
LDAC 接続
 ソニー NW-WM1A で SBCとLDAC を試したが LDAC の方が音に立体感が出て明らかに音質アップ@、AAC とは全然違い1つ1つの音の明瞭感がありさらに低音も迫力がある@、WALKMAN で Q30とQC35 を聴いたがそんなに変わらない、元々の音質が良いので大差ない感じ、接続はかなり良好で殆ど途切れなかった@、LDAC の方が有線より音が良い気がする、有線は低音が効き過ぎて全体が籠って潰れて聴こえる@、LDAC と有線だと価格以上の音質@、Pixel5 で試したが他のコーデックより接続安定性が低く雑音が入ったり繋がっているのに音が来なかったり、少しナーバス (大体ペアリングし直しで解消)、音がいいというより情報量が多くなる感じでやや聞き疲れてしまう@、家の中だが接続は安定している@
有線接続
 無線で聴いた後に有線にすると少しノイズが発生したがコードの抜き挿しで消えた@、「サー」と薄いノイズが入る、曲の静かな所では聴き取れるレベル、有線では使えない@、音質は Q30 同様酷い、無線の音質とは雲泥の差、無いと思った方がいい@、イコライザーの設定は有線にも反映されるが有線では弄れないので有線に合わせて設定するのは非常に面倒@
NCの効き具合/性能
 強めで不満は無い@、実用には十分、アプリで屋内・屋外等とシチュエーション毎で変更出来るのは良い@、実用には十分、NCは3種類 (交通・屋外・屋内) あるがそれぞれ低〜中音を打ち消していて何れも会話やピアノの高いキー等の高音はほぼ無力@、室外機の音が気にならない程度に低減される、無音にはならない、室内で使う限り効果は十分そう@、合格、鉄道や機内は試してないがエアコンや会話に対しての効果はオンにすると6〜7割程度カットされる感じ@、外音が 1/2 になる感じ@、MacBookAirと接続、結構強力、自分の話し声もほぼリアルタイムで相殺する様で骨伝導で聞こえてくる位、室内で自分以外の人が声を発しても多分気付かないと思う@、低音の雑音は小さくなるが無音に近いとまでは行かない、ビニール袋のガサガサ音等の高い音は遮断出来ない@、期待外れ、扇風機やエアコンの音は多少軽減されるが普通に聞こえる@、期待外れ、Liberty Air2Pro とは別物、10%位は低減されてるかな程度@、Liberty Air2Pro の方が性能は高い、Air2Pro では聞こえなかった除湿機の音が聞こえる、外音取込は Q35 の方が音の切れが良くよりしっかり聞こえる@、Life A2NC と同程度@、効きは BOSE QC35U よりいい@、結構効く BOSE QC35 より同等以上@、AirPodsPro には劣るが価格とカナル型でない事を加味すると無問題@、AirPodsPro より低音がカットされる@、蝉や扇風機のファンの音が微かに聞こえる、Elite 85t より劣る@
外音取込
 結構自然、AirPodsPro 並みに優秀@、自然@、音量が小さいが価格相応@、音楽をかけてると話し声は聞こえない、コンビニの店員の声は全く聞こえない@、多少ホワイトノイズが走る@
装着感
 良好、耳への圧迫も少なくヘッドバンド部の感触も良好、頭を振っても自分の頭以外のマス (重量) が動く感じも少ない、歩きながらでも大きな違和感は無いだろう@、ふんわりした締め付けでとてもいい@、イヤーマフが柔らかく耳が痛くない@、問題ない、耳が痛くなる事もない@、耳は少し大きめだが無理なくハウジングに収まる、頭と耳のクッションも柔らかい、側圧も半日で違和感がなくなった、見た目が横広がりでチェブラーシカみたいな装着スタイルになる@、BOSE QC35U に比べイヤーパッドが薄くフィット感が良くない@
Bluetooth接続
 マルチポイント接続していると音が途切れる時がある@
通話
 リモート会議で Elite Active 75t と同じ感じで使ってみたが特に聞き返される事もなかった、仕事や通話でも普通に使える@、ZoomやSlack の音声通話に使用、相手の声が良く聞こえるのでヘッドセットが不要になるかも@
アプリ
 アプリから環境音 (風や雨の音等) を流せるが作業時にも使えると思う@、Liberty Air2Pro に比べアプリでのカスタマイズ性が低い、耳の聞こえやすさを判定して自分に合ったイコライザーを設定してくれる機能が無くなったしプロの音楽家集団によるオリジナルイコライザーもない@、Q30 だと Q35 で追加したカスタムイコライザーも選べるが Q35 からは Q30 のは見えないので選べない@、イコライザーはプリセットに気に入ったものが無くカスタムした@
操作性
 ヘッドホン外すと再生が止まる機能は (動作が遅いのと誤動作が多く停止ボタンで止めた方が確実@、稀に外しているのに止まらない事がある@、少し頭を傾けるだけで機能する時がある@、アプリで機能停止も出来るA)、右を1秒タッチで外音取込は便利だが耳から外す時によく誤作動する@、ボタン操作は慣れが必要A、電源 ON/OFF が長押しで面倒A、電源 ON に3秒、OFF に5秒長押しは長過ぎる@、NCオンオフはイヤーカップを手で覆うだけで切り替えられるので便利@
デザイン
 かっこいいA、質感がいい@、安っぽいA、安っぽさはない@、高級感がある@
不具合等
 Rの音がLより明らかに大きい@、3日で右から「ジー」のノイズが聞こえる様になった、ヘッドホンを1度オフにして再起動したら消えた@

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Anker Soundcore Life Q35(Bluetooth5.0 ワイ...
価格:10990円(税込、送料無料) (2021/8/5時点)



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2021年01月04日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM4

【特長】
●さらなる進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能 (独自開発した高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す/デュアルノイズセンサーテクノロジー/NCオプティマイザー) ●ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる (圧縮音源は DSEE Extremeでハイレゾ級の高音質にアップスケーリング/ハイレゾコンテンツは LDACコーデックで転送) ●40kHzまでの高域再生が可能な専用設計40mmHDドライバー ●有線接続でハイレゾ再生に対応 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード ●話したい時に声を発するだけで音楽が一時停止され外音取り込みモードに切り替わる、新機能スピーク・トゥ・チャット ●タッチセンサーに触れている間だけ着けたまま周囲の音を聞けるクイックアテンションモード ●ユーザーの行動や場所に連動して予め設定したNC、外音取り込み、イコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●ヘッドホンを外すと自動で音楽が一時停止、再装着すると自動で再開する装着検出機能 ●長時間のリスニングでも快適な装着性 (柔らかい低反撥ウレタン素材の立体縫製イヤーパッド/包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー/可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント/インワードアクシスストラクチャー) ●最長30時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●10分の充電で5時間再生出来るクイック充電  ●スマホや iPhone、PCでの高音質なハンズフリー通話が可能、高精度ボイスピックアップテクノロジーとNCで騒音下でも快適な通話を実現 ●ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルで多様な操作が可能 ●2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能 ●Google Fast Pairに対応 ●NFCに対応 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●専用アプリ Headphones Connectに対応

※ 詳しいい仕様・機能・用語説明はこちらを参照 >>> WH-1000XM4

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
 WH-1000XM4 (B) ブラック

発売日:2020年 9月 4日 価格:42,000円位 (2020/9/4)、36,800円位 (2021/1/4現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、文句なしB、Bluetoothでは断トツ@、いいH、高音質@、上の下@、普通@、万単位クラスのヘッドホン相応の音が出ている@、許容範囲@、フラット@・フラットな印象@・フラット寄り@、 解像度が高く素直な感じ@、ナチュラルの様な気がする@、派手さはなくしっとりと落ち着いた感じ@、イコライザで (好みに調整出来るB・好みに調整して聴くと更にいい@・好みに調節出来るのも魅力@・化ける@ )、クリアで伸びがある高音と広がりを感じる重低音のバランスが良く原音忠実な感じ、NCをオンするとさらにクリアさが増す@、特に低音のボリューム感がいい、他社同価格有線ヘッドホンと比べると高音の抜け感が弱い気がした@、強いて言えばもう少し低音が効いているといい@、LDACの音質はボーカルがはっきり聴こえ高域も伸びが良く聴いていて疲れない、楽器が1つ1つはっきり聴こえ音場も広い、低音は底から空気感溢れる音を聴かせてくれる、全体的に自然な音作り@、LDACの音質は1.5万円以下の有線ヘッドホンを駆逐する程、傾向はフラット、高音の伸びは MDR-1Aの様な2万円以上の有線ヘッドホンと比べるとやや伸びに欠けるが無線でここまでの音質とは脱帽@、LDACとAACの音質に顕著な差はないと思った@、DSEE Extremeにより大幅に解像度がアップ、特に高音に磨きがかかりオーケストラ等が鮮明に聴こえる@、バランスはとても良い、小音量時も良い、サ行もきつくない、全体的にこじんまりした音、音場や解像度、低音も高音もそれほど広くない印象@、音楽を聴くなら低中音のボワ付き、帯域を弄れるイコライザ等を介した方がいい@、良好だが低音が軽い、DSEEによる変化はさほど感じない@、解像度は高いが雑味があり艶や滑らかさに欠ける、イコライザで少し高域を上げただけで音割れする@、Bluetooth接続時の音質があまり良くない、高音がトーンダウンする、有線でNCで使えば全く問題ない@
NCの効き具合/性能
 頂点@、今あるBTヘッドホンではNo1@、最高A、最強レベル@、トップレベル@、素晴らしいE、文句なしC、凄いC、満足@、上の上@、十分@、強い@、高い@、感動した@、期待していたより周りの音は聞こえた@、どうなのかな?と思う所がある@、凄い、人の会話が微かに聞こえるレベルにまで消えるが NCの不快感は一切ない@、部屋で使っていると全く外音が聞こえない、宅急便を数件気付かずスルーしてしまい申し訳ない@、低音を除去する能力は尋常じゃない、エアコン・洗濯機等の低音がメインの物は完全に無音にしてくれる@、1日リビング横の部屋で使ったが食器を置く音やキーボードのタイプ音等の甲高い音以外は大体消せている様に思う@、BGM程度の音量でもマウスのクリック音やキーボードのタイピング音が気にならなくなった@、電車でも快適に高音質を楽しめる@ 踏切近くにいても電車の音があまり聞こえない@、最強、軽く音楽を流していれば外音は何も聞こえない、車道を大型トラックが通ると分かるが一般車だと気付かない、良く言われるキャンセルの異音がしない、無音レベル@、家は高速道路が近くいつも車の走行音が響いているが、窓を開けていても気付かない程、ただ、カナルイヤホンよりちょっと良くなったかなぐらいの違い、車道沿いの歩道を歩いている時に車が接近しているのが分かる位の音は入る@、車中泊では周りの車のエンジン音やドアの開閉音をスーッと消してくれる@、隣家の騒音 (家の中で子供が走り回る音・深夜に帰宅する爆音バイク) が電源オンでピタッと止まる@、木造アパート1階に住んでいて2階の子供の走り回る足音が殆ど気にならないレベルになった、音楽を流してない+激しめなドスン音だと微かに聞こえるが、少しでも音楽を流すと室内の生活騒音に対しては無敵@、素晴らしい、音楽を流さなくてもスイッチを入れるだけで雑音がすっと消えて、音楽を流すとほぼ何も聞こえなくなる@、音楽を流さなくても換気扇・空気清浄機はほぼ聞こえなくなり、音楽を流すと全く聞こえなくなる、スマホのバイブやインターホンが聞こえなくなるので注意が必要だが没入感はかなりのもの@、音楽を流すと多くの外音を遮音する (エアコン・空気清浄機は聞こえない、洗濯機・換気扇・楽器演奏等の重低音はほぼ聞こえない、家族の話し声・上の階の足音・車のドア閉めはやや聞こえる、トレイや台所で水を流す音は聞こえる)@、NCのみで使用、外のビルメンテナンスで足場を組んでる作業音が消えた、マンションの上の階の足音や物を落とす音も消えてるみたい@、強力だが軽減されるだけで消滅はしない@、高音、特に人の声等はあまり効果がない様に思えるが音楽と一緒に使えば殆ど聞こえなくなるのでまずまず@、低い音はほぼ消えるが人の声等の高い音は消され難い@、過度な期待は禁物、掃除機や食器のガチャガチャ音は音楽越しにも筒抜け、ウィンドエアコンやサーキュレーター音も結構聞こえる@、あまり恩恵を感じない、電源オフオンでNCの効き具合を感じる程度@、ホワイトノイズは静かな部屋で分かる程度、通常使用時には全く気にならない@、ホワイトノイズが思ったより大きい@、圧迫感が気にならず快適@、自然にNCが効くので閉塞感はない@
装着感
 最高A、素晴らしい@、抜群@、文句なしA、快適@、かなり楽@、いいA、軽いD、非常に軽く (快適A・着け心地もいい@)、柔らかくて軽い装着感が最高に快適@、軽くて着けてるの忘れる程違和感がない、眼鏡しても痛くならないし長時間でも大丈夫そう@、長時間でも耳が痛くならないD・疲れないA・疲れ難い@、イヤーパッドがふかふかで耳への負担が殆ど感じず長時間聴いていられる@、イヤーパッドがとても柔らかく着け心地が良く長時間でも疲れない@、側圧が少なく長時間でもストレスは皆無と言っていい@、頭頂部辺りに硬い物が当たるタイプ、耳にそれほど強く押される感覚はない@、長時間D・3時間以上@・30分@で耳が痛くなる、締め付けがきつい、眼鏡併用は位置調整に手間取る@、圧迫感があり眼鏡着用で最初は気になったが慣れた@、圧が強く耳の負担は旧世代よりかなり強い@、イヤーカップは浅く底面のスポンジも硬さがあり立ち耳だと押さえ付けられて痛くなる@、寝ながら着用には適さない@、
Bluetooth接続
 安定性は素晴らしい@、たまに悪いかなと感じる程度@、2.0.7でもPCとの接続が不安定、iPhoneとの接続は良好@、ブチブチ音が切れたり突然再生が止まったりする@、iPhoneと接続がうまく行かない事が頻発、ターミナル駅で接続が不安定@、ペアリングが速いC・簡単A、NFC簡単接続が便利@、接続に時間が掛かる事がある@、SONYのAndroid TVとペアリングもスムーズに行え音量調整もヘッドホンから行えるので便利@
DSEE Extreme
 DSEEを LDAC (スマホのBluetoothオーディオ48.0kHz以下に設定必要) で使えたり、イコライザを変えても使えて隙がない@、DSEEの高音質のままイコライザで変更出来る@、DSEEはゲーム音楽等は苦手でPop等はサウンドの質が向上する様なニュアンス@、DEEEと360 Reality Audio対応だがあまり効果を体験出来ていない@
スピーク・トゥ・チャット
 便利@、こちらが話し始めるだけで外音を取り込んでくれるので楽@、こちらが声を発するとNCが解除され普通に話が出来る@、声を出すと音楽が止まりNCから外音取り込みに切り替わる、リモートワーク時に不意に音声チャットする時とかに便利@、人と話をする時は音楽が止まって黙っているとまた始まる@、買い物する時に便利、元に戻るまでの時間も設定出来る@、意図しない発声で止まったり発声して止まるまでコンマ数秒の誤差があったりと使いづらい@、便利だが咳など僅かな音でも反応するので感度を高めに設定するといい@、スピーク・トゥ・チャットを使う場合はアンビエントサウンド・音量半分・声の検出感度自動がおすすめ@、一言喋ったり咳き込むだけで反応する、反応がかなり良く意図しない音楽中断が相次ぐ事もある@
2台同時接続/マルチポイント
 便利B、スムーズに切り替えられる@、シームレスに切り替えられる@、PCとiPhoneに繋いでPCでYouTube止めてスマホ開くとiPhoneからの音になる (PCは点けっ放し)、逆にiPhone閉じてPCで音を出すとPCからの音になる、便利@、普段は私用携帯で音楽を掛けて仕事用携帯が着信したら自動で切り替わるのはとても便利、通話が終わるとすぐ音楽再生が始まるが、それぞれの機器での接続の繋ぎ替えもとてもスムーズ、マイク機能も特に問題なさそう@、家ではPCに接続してPrimeVideoを視聴、そのまま外に出て外ではスマホで音楽を聴き、帰ってきたらPrimeVideoの続きを見る様な芸当が可能@、とても便利、TVを見ている時にスマホの着信があると自動で通話に切り替わり、通話が終わりTVのYouTubeを再生するとそちらに切り替わる@、スマホのアプリを起動すると意図せず切り替わる、大きなお世話になる事が多い@、3つ目の端末との接続は2つ目の端末の切断操作をしないといけない、1つ目の端末の切断はアプリ自体との接続も絶たれるので出来ない、面倒@、マルチ接続時はLDAC接続に対応してなく強制的にSBC接続になる様だ@、マルチポイントをOFFにして従来通りウォークマンは音楽で接続してスマホは電話で接続すればLDACでスマホと掛け持ち出来る@
バッテリーの持ち
 長持ちD、十分@、素晴らしい、毎日3〜4時間使って1週間充電せずに使えた、残量は15%程@、30時間も持たない体感的には半分持てばいい方@
操作性
 ヘッドホンを外して音楽一時停止、着け直すと自動再生が便利E、直感的に操作出来る@、タッチセンサーが反応しない事がたまにある@、タッチセンサーの反応が悪い@、タッチパネルは概ね反応するが10回に1回程、意図した通りにならない@、タッチセンサーは慣れれば便利そう@
デザイン
 いいA、かっこいいA、可愛い@、高級感があるA、マットな質感がいいA、作りがしっかりしている@、キャリングケースは高級感がある@
通話
 Discordではマイク音質はそこまで良くないとの事、外音取り込みは些細な音が誇張されるので必要最低限の性能、スピークトゥチャットは話し始めの言葉を拾えない場合がある@、WebexやZoom等での通話には全く適さない、自分のマイクを通した声だけでなく相手の声もかなり劣化する、ケーブル接続だと使えるレベルになる@、Zoomに常時接続しながら別アプリで音楽を聴きたいが同時にそれが出来ない@、オンライン会議やセミナー受講では向こうの微かな子供の声や車の音等、今まで聞こえなかった音まで聞こえてしまう、通話ではマイク音声に乗るノイズも除去してくれるので相手にもメリットが有る@
その他
 有線接続対応がいいB、有線接続ではマイクが使えない@、Bluetooth接続した際のアナウンスがうるさい、オフにも出来ない@、音声ガイダンスの音量が変えられない、大きめな声なので消せると良かった@、電源オン時のアナウンス音は外に聴こえる様になってるので迷惑@、PCとはSBC接続しか出来ないが、遅延は普通に動画見るなら全然気にならない@、iPhoneでは0.5〜0.7秒の遅延がある@

WH-1000XM3と比較
・音質
 低音が強化された、M3がコンパクトにまとめたものならばM4は開放感のあるステージの様な感覚@、低音の迫力も良くなったし高音も聞こえやすくなった印象@、フラットな感じになりより好みになった@、バランスの良い音に変わった、イコライザとLDACは併用出来るのも大きなポイントだがイコライザを使わなくても自然な音が出る@、デフォルトではM4の方がクリアで輪郭がクッキリしている、M4の方が臨場感があるが少々演出過剰であざとい感じもある@、M3では良く分からなかったマラカス等の弱めの打楽器系やドラマーがスティックを軽く叩く音や奏者の息遣いまで聴ける、M3と差は無いと言う人がいるがアプリを設定して起動しているのかな?と思う@、大きな違いは感じないが高音質で低音も良く響く事は間違いない@、殆ど変化が分からないがナチュラルで聞きやすい、BOSE QC35U程の低音ではないが音圧のある音、高音もジャギジャギせず綺麗、満足いく音質@、中音と高音が心地良い、低音は悪くはないが良くもない感じ@、味が違う程度だが YouTube音源の解像度はかなり上がり驚く程綺麗@、低音の音質はアップしたが、雑音・ノイズ除去、全体的な音質は変わらない@、ほぼ同等@、デフォルトではMOMENTUMが1番いいがイコライザで高音寄りにすればMOMENTUMに殆ど負けていない、M3はイコライザを弄っても篭もっているので音がクリアなM4をお勧め@、有線接続よりLDAC音質優先で繋いだ方が高音質な気がする、ノイズの多い渋谷等の雑踏では有線がいい@
・NCの効き具合/性能
 素晴らしいA、凄い前作から思っていた@、感動する様な進化は感じないが相変わらずの最強NC@、性能向上はあまり感じない、NCの圧力がやや弱くなったかな?程度@、圧迫感が改善され長時間でも疲れない@、ほぼ同等A、家が学習塾に大変近くM3ではあまり消せなかった子供の声がM4は少し聞こえる時もあるが殆ど気にならなくなった@、無音状態ではある程度人の声は聞こえる、山手線のモーターのインバーター音はM3より消える感じ、音楽を掛けると賑やかな総合病院でも人の声は分からない@、唸り音、風切り音の類いの定常音ノイズ低減能力は圧倒的、換気扇やエアコンの音は全く聞こえない、周囲の会話のシャットアウト能力は相変わらず凄くて余程大声かつ耳元で話し掛けられない限り周りの会話が聞こえなくなる@、無音が入ると分かるNCの打ち消しノイズがM4ではかなり軽減された、人の喋る声も遠方であれば前よりも綺麗に消える、ただ性能そのものは大差ない、耳に音圧の様なものを感じる事、高い音が苦手な面は余り変わらない@
・装着感
 M3は長時間だと耳が痛くなったがM4は着け心地ライトになった@、クッションが更にふかふかに、厚みが増してふっかふか、柔らかくヘッドも余裕があるので圧迫感をまるで感じない@、大変いい、そこそこフレームの太い眼鏡着用でも痛くない@、軽量で長時間でも締め付け等で痛くなる事はなく快適@
・デザイン
 あまり変わらないA、キャリングケースから本体までほぼ見た目の変更点はない@、全く変わってない@、細かい変更がなされより洗練された (NFCアイコンが目立ち難く、繋ぎ目の凹凸が減り、全体的にマットな質感になった)@、NFCが刻印になった、パッドが明らかにふっくらしている、着けた感じがとても柔らかい@
その他
 操作音が上品になった@、音声ガイダンスの音質が向上した@、aptX、aptX HDに非対応になった@、今回もPS4等にはマイク使用不可@、音漏れする、音量50%程だと満員電車で隣の人に聴こえてしまう@

AirPods Proと比較
・音質
 AirPodsProより圧倒的に良い@、AirPodsProより別格でいい、BluetoothでNC付きとしてはクリアで素直に良い音だと思う@、空間オーディオをオンにしたAirPodsProに劣る@
・NCの効き具合/性能
 AirPodsProより圧倒的にいい、ガヤガヤしたカフェでも音楽に集中出来る程NCが強くて別世界にいる感覚@、AirPodsProより断然上、NC特有の無音の不自然さがあまり感じられない、音楽を聴くと殆ど無音@、最高だがAirPodsProの方が自然な感じ@、AirPodsProより特に秀でた部分は感じられない、普通に外音も聞こえる@、AirPodsProより不自然、ホワイトノイズがある、高域は殆ど効いていない@、AirPodsProに明らかに劣る、気持ち効いてる位@

Bose Noise Cancelling Headphones 700と比較
・音質
 普通、NCで雑音が減る分快適@、違いは分からないがM4の方が上と感じる、ふかふかの密着感とかNC性能の良さの所為かも知れない、Boseも十分に優秀だがM4の方に手が伸びる@
・NCの効き具合/性能
 M4の方が圧倒的にいい@、700より別格にいい@、非常にいい@
装着感
 Boseの方が軽いが装着感はか明らかにM4の方が優しい@

不具合・他
 NCオン時に片側から布を擦る様な音がする、交換品も同様@、片側から音量が周期的に変化するホワイトノイズが出る、交換品も同様@、初期不良3連発、爆音ノイズが入る、最初は良くてもそのうちになる個体もあった@、片側から風の様なノイズが聞こえる、交換後は問題ない@、NCオン時に片側からノイズが聞こえる (風の様なノイズB・雨の様なノイズ@、布を擦る様なノイズ@)、片側からノイズが聞こえる (ノイズ@、耳掃除の様なノイズA)、右のNCが暴走、交換後は問題ない@、外すと音楽が一時停止する機能が (安定しない@、機能せず交換後は問題ない@)、右イヤーパッドに手をかざすと外音取り込みになる機能が使えない、交換品も同様@、充電出来なくなった@、Galaxyスマホとは相性が悪くノイズと頻繁にBluetoothが途切れ使い物にならない@

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posted by たか坊 at 21:16| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年12月09日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン TaoTronics SoundSuger 85 (TT-BH085)

【仕様】
●Bluetooth5.0対応の低価格高機能でコンパクトなワイヤレスヘッドホン、有線にも対応し5分の充電で3時間の再生が可能
●連続再生最大約22時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約31時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC OFF)/最大約10時間 (音量100%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約30時間 (音量50%+Bluetooth接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー (小さめ?) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/同時接続2台 ●インピーダンス32Ω ●ノイズキャンセリング (周波数帯域30〜700Hzを20dBまで低減、ハイエンドクラスのヘッドホンと同等の静寂性を再現、どんな場⾯でもクリアで明瞭なサウンドで⾳楽や動画を楽しめる) ●⾼域〜深い低域までバランスの取れた聴き⼼地の良いサウンド ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング採用、騒がしい場所でもクリアな通話が可能) ●45分で満充電出来る (5分の充電でも3時間の再生が可能/バッテリー容量500mA/コネクタUSB TypeC) ●低電力消費に優れたQCC3003チップ採用 (最大31時間の長時間再生が可能/音声遅延を220ms以内に抑制、動画や生放送を快適に楽しめる) ●超軽量220g+コンパクト、フィット感抜群で長時間着けても痛くならない ●プロテインスキンレザーと低反発スポンジによる柔らかいイヤーパッド、内向き90°・外向き15°・上下90°回転が可能なイヤーカップ、人間工学に基づいたヘッドバンドで、圧迫感の無い抜群のフィット感と保温性と通気性を両立 ●有線接続でも使用可能 (ステレオミニ) ●マットな質感と落ち着いたカラーリングでオンオフどちらでも使用可能 ●折り畳み可能 ●自動電源OFF ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ185×148×83mm ●重さ220g ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル /3.5mmオーディオケーブル /キャリングポーチ /日本語取説) ●カラー ブラック ●12か月+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics ANC Bluetooth ヘッドホン SoundSuger 85 (TT-BH085)
発売日:2020年 5月29日 価格:5,999円 (2020/6/8)、5,999円 (2020/12/9現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とても満足@、とてもいい@、満足@、いいD、十分A、音楽聴くのに十分A、普通C、価格相応E、気になる点は全くなし@、過不足ないA、嫌ではない@、悪くはないA、大体問題ない@、ギリギリ可@、それなり@、イマイチ@、悪い@、チープ@、悪くない、バランス良く聞こえる、音楽聴くには十分@、クリアでフラット寄りのサウンド@、フラットめのドンシャリで不快感は感じない@、低音は軽めだが軽過ぎる訳でもなく低音から高音近くまでフラットな印象、良い音質と思う@、申し分ない、過度に強調される音域もなく違和感もなく聴ける@、どの音域もまずまず出ている、EDMよりはJ-POP向き、ズシンとくる低音が好みなら選択しない方がいい@、低音中心の落ち着いたサウンド@、重低音ではないが低音寄りの味付け@、低音しっかり出ている@、やや低音が強めな様な籠ってる様な気がするが問題はない@、時間経過でパッドの密着度が上がると低音が凄い事になる@、それなりの普通の音質、少なくてもながら聞きには十分@、価格相応、オーディオ用途ではかなり物足りないが、ながら作業用途では必要十分@、6千円のヘッドホンとしては微妙、悪くはない、やや籠り気味@、千円前後の有線ヘッドホン程度、籠っている@、相当籠って使い物にならない、イコライザーをかけてもキツイ@、NCオン時の籠りが気になる、卓上扇風機の音も殆ど消えないしNCのメリットより音質劣化のデメリットの方が気になる@、音域が狭く高音低音もそれなり、バックのドラム等が凄くもやっとした感じがする@、NCオンの方が音が良くオフだとややシャカシャカする@、NCオンの方が中低音が豊かになるがホワイトノイズが増える@、有線接続よりBluetoothでNCを使った方が高音質@、そこそこ騒音がする環境で使うには十分な音質とNC性能、ただ籠りがちで聴き疲れする@、NCをオンにすると有線接続では音量が上がりBluetooth接続では音質が向上する、ホワイトノイズは殆ど気にならない@
NCの効き具合/性能
 十分G、満足@、気になる点は全くない@、問題ない@、価格の割に効くA、価格相応@、それなりB、効果が実感出来る@、無いよりはマシ@、気持ち程度A、おまけB、静寂には至らないが入門機としては十分A、低音を減らしてくれるE、低音にしか効果はない様だA、少しの雑音なら消してくれる@、低音で小さ目の音は消える@、エアコンI・換気扇E・扇風機D・空気清浄機@・PCファンA・マウスのクリック音@・キーボードのタイプ音@・冷蔵庫@、洗濯機@、新幹線の走行音@、の音はほぼ消える、話し声C・TVの音A、青軸キーボードのクリック音@、は殆ど消えない、会話中の相手の声はちゃんと聞こえる@、ドアを開けた隣の部屋のTVの音はほぼ消える@、TVの音は程よくフィルタリングされる@、エアコンと扇風機を最大風力で試したらエアコンの風力1程度の音になった@、マンション上階の足音が気にならなくなった@、タイピング音 (静音タイプ) や扇風機の音 (弱) がガッツリ聞こえる@、電車内の音は気持ち抑える程度@、電車内で若干の効果を感じるが高級品ほどではない@、機内で音楽を聴きながらであればエンジン音が不快になる事は無い@、パチンコ店では不十分だったが意味がないという事はなかった@、電車・街中等実際使用して十分合格@、電車でとても有効、アナウンスは聞けて丁度いい@、道路を走る車の音が驚くほど小さくなり効果を実感@、近くで掃除機をかけてもそれほど五月蝿くない@、効果はいいが無音時のノイズがやや気になる@、ホワイトノイズがガッツリあり気になる@、静かな曲をNCで聴くと「サー」音がやや目立つ@、外音は聞こえ難くなるが「サー」音が聞こえる、音楽を流せばそこまで気にならない@、慣れるが「サー」の小さな機械音が聞こえる@、有線接続のNCオンはノイズが発生するが音を出せば気にならない@、NCのスイッチが単独でありBluetooth接続しなくても簡易イヤーマフ的に使う事も可能@、電源オンにしなくてもNCが使えるB、NCは電源とは連動していない、使わない時はオフにする@、音を鳴らさないでこの機能だけをオンに出来る@、NC独特な閉塞感がなくWeb会議等ではこの位の方が疲れない印象@
装着感
 軽いI、満足@、とてもいい@、いいF、ソフトな感じA、耳が疲れ難い@、頭が痛くならないA、長時間でも耳が痛くならないB・疲れないA、眼鏡着用でも痛くならないA・圧迫感がない@・快適@、締め付けがなく長時間でも頭が痛くない@、締め付け強くなく楽@、側圧は程好く快適@、側圧が少なく長時間向き@、締め付ける感じも無く好印象@、側圧が多少強めだその分動いてもズレ難いので良い@、長時間は耳が痛くなるA、眼鏡着用でも長時間使える@・長時間はキツイ@、耳が痛くなる程キツイ@、耳がやや痛い@、オーバーイヤーではなくオンイヤーなので映画1本観ると耳が痛くなった@、オンイヤータイプのヘッドホン@、オーバーイヤー気味で耳は痛くなり難い@、2時間で耳が痛くなった、耳は大きい方ではないがイヤーパッドの中に入りきらず耳輪折り込んでいる、オーバーイヤーとして買うと不満に思うかも知れない@、ハウジングが縦長なので多少沈む枕を使って寝ていても押されないのはいい@、スライダーはさほど伸びないので首に掛けるとやや苦しいA、バンド部分のアジャスターが短い@
Bluetooth接続
 通勤に使用、今の所途切れはゼロ@、室内利用だが安定している@、途切れないB、途切れる事があるB、ぶつぶつ切れる@、ノイズが酷かったりぶつぶつ途切れる事が多い@、音が途切れる様になった@、PCとBluetooth接続、無音状態から1秒に満たない効果音等は音が鳴らない@、PCとは相性が悪い様で付属ケーブルで繋いだ場合「シャー音」が大きく聞くに堪えない@、iPhoneは切れないがPCは結構切れるのでエレコムのBluetoothに交換で改善出来た@、2台同時接続出来きるのでPCとスマホを同時に繋いで使用@、2台接続していると音声通話中等に接続が不安定になる@ ペアリングは速い・簡単A、PCとのペアリングは簡単、再接続も迅速かつスムーズ@、他のデバイスと接続する際は都度ペアリングが必要@、2台同時接続が便利A
遅延
 ないA、殆ど感じない@、iPhoneでは感じない@、動画程度なら気にならない@、TT-BA09Proと繋いでTV視聴はキツイ@
通話
 マイクはクリア@、Zoomの音声のやり取りも問題なく出来た@、通話品質は思ったより良好でSkypeの通話は始めの音が途切れる事もなく明瞭に聞こえていた@、通話性能もそこそこ良くボイスチャットに問題なく使えた@、2台にペアリング出来て便利、iPhoneとMacに繋いでiPhoneに電話が来るとちゃんと通話出来るしマイクのNCも満足@、マイクが聞き取りづらい (不良だった) @ 、電話はこっちはちゃんと聞こえるが相手は遠過ぎて聴こえ難い@
バッテリー
 長持ちF、丸1日使っても全然持つ@、1日中使っても切れる事はない@、1日以上使える@、NCオンで十分なスタミナ@、長時間再生+短時間充電が便利@、USB TypeC充電がいいD、急速充電がいいA
デザイン
 いいD、かっこいい@、しっかりしている@、艶消し黒の筐体で中々良い@、コンパクトD、イヤーパッドはへにゃへにゃで安っぽい@、マットな質感で安っぽさは全く感じない@
操作性
 ボタンの凹凸が少なく装着中の操作はし難い@、物理ボタンで直感的に扱える@、音量調整・電源・NCスイッチ・曲送り戻し・再生一時停止が出来るA、無線でも有線でも使えるF、音量調整が大雑把B、PS4は有線のみヘッドホンとして使える、ボイチャは単体では不可、FPS等のゲーム足音は左右なら分かる@
不具合・他
 3か月でスライダー接続部のプラ部分が割れた@、有線接続だと水中に居る様な波紋の様にブレて聞こえたので交換@、2週間で故障@、海外版・旧モデルと違いaptXには非対応A、有線接続ではマイクは使えない@、操作音が大きい@、電源オンオフとBluetooth接続時の音声アナウンスがでかいB・無効には出来ない様だ@


ラベル:NCヘッドホン
posted by たか坊 at 13:29| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする