2024年01月14日

Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン Bose QuietComfort Ultra Headphones  

【仕様】
●静寂と臨場感、音楽がもたらす感動を今までにないレベルへと導く、Bose 史上最高のオーバーイヤーノイズキャンセリングヘッドホン ●かつてない静寂を生み出す世界最高クラスのノイズキャンセリング ●コンテンツや音源を問わずより臨場感のあるサウンドを実現する画期的な Bose イマーシブオーディオ (空間オーディオ) ●気分に合わせて選べる音楽モード (クワイエットモード/アウェアモード/Immersionモード) ●CustomTune テクノロジーが、ユーザーの耳の形状に合わせてサウンドパフォーマンスを最適化、常にベストな音質を実現 ●モダンで洗練されたスタイリッシュデザイン ●優れた着け心地を実現する贅沢な素材により長時間心地良く音楽を楽しめる ●最大24時間 (イマーシブオーディオはオフ) の連続再生が可能 ●驚く程クリアな通話を実現 ●Bose Music アプリでカスタマイズ可能

●連続再生最大約24時間 (NCオン&音量75dB&イマーシブオーディオオフ)、最大約18時間 (イマーシブオーディオオン) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/通信距離最大9m/マルチポイント/マルチペアリング (最大 8 台) ●ノイズキャンセリング (クワイエットモード) ●外音取り込み (アウェアモード/ActiveSense アウェアモード) ●イマーシブオーディオ (移動/静止) ●ハンズフリー  ●有線使用可能 (2.5mmステレオ) ●SimpleSync ●Google Fast Pair ●自動再生/一時停止 ●着信自動応答 ●自動オフ ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (EQ の調整/ヘッドホンの設定・操作/NC の設定/イマーシブオーディオの設定/Bluetooth 接続の管理/ショートカットの設定/バッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/アップデート 等) ●操作 (電源ボタン [電源オン・オフ/ ペアリング]/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 /モード切替等]/スワイプ操作 [音量調整] ) ●充電 最大3時間 (クイック充電15分の充電で最大2時間再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●折り畳み可能 ●サイズ (ヘッドホンH195×W139×D50.8mm/キャリースH211×W157×D61mm) ●重さ (ヘッドホン250g/キャリーケース200g) ●付属品 (キャリーケース/USB TypeC to TypeA ケーブル [30cm]/3.5mm to 2.5mmオーディオケーブル) ●カラー (ブラック/サンドストーン/ホワイトスモーク) ●1年保証
Bose QuietComfort Ultra Headphones ブラック
発売日:2023年10月19日 価格:44,500円位 (2024/1/14現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 大満足A (映像も迫力満点@)、満足@、最高A、文句なし@、悪くないA、良い方@、楽しい@、強調し過ぎてないのにしっかり聴こえるクリアな低音が最高、中音高音が曇る事もない、量販店で試聴した SENNHEISER MOMENTUM4、SONY WH-1000XM5 より圧倒的にクリアで高音質@、1つ1つの音を丁寧に掬い上げてクリアに耳に届けてくれる@、凄く音域が広くてクリア@、音楽を聴くと解像度の高さにワクワクする@、綺麗で透明感がある高域だが刺激の少ない円やかな感じ、低域は重さがあり解像度が高い@、低音のドコドコ感はソフト@、中域の伸びは勿論だが高域低域のバランスや音の厚みが好み、音の1つ1つがクリアでストレスのない音質、重低音でドーンと響くのが好みなら他社が良い@、低音は相変わらず良く中高音がとても良くなり迫力がありながらバランスの良い完成度の高い音質@、BOSE らしい低音ベースの豊かなサウンドで解像度も中々、ただ MOMENTUM4 や PX7 と比べると物足りないと感じるかも、前作より音質は良くなってるのは間違いなく低音の見通しが良くなってる@、NC700 より低域と中域に迫力が増している気がする、特に低域、自分が知ってる BOSE はこれ@、QC45 からの変化の感動は余りなかった@、QC45 の方が良い気がする@、HiFi で EQ フラットでの比較なら QC45 の方が高音寄りで音場が広い@、初めての BOSE 製品、低音は深く高音は伸びず中音がとても厚い、楽器とボーカルはクリアに聴こえない、 Creative の EQ で調整がすれば思い通りになる分、ドライバ自体にはある程度の性能はある様だ、ちなみに BOSE アプリの EQ は最悪、無い様なもの@、BOSE サウンドを楽しみたいならアリだが音楽を楽しみたいならナシ@、音楽を聴くならこれより安くて良いヘッドホンがある@、ASMR 再生は良好、高めなヘッドホン4つ持つが1番 ASMR 再生に向いている@
イマーシブオーディオ
 凄いB (普通の音源が全てライブ盤になるイメージ@、再生機器や音楽ソースを選ばずオーディオに立体感が出る@)、感動するレベルA、優秀@、臨場感爆増@、奥行が出る@、立体感を感じる@、違和感がある@、独特でいつもこれで聴いている@、ボーカルの声の質がイマーシブの方が良い為イマーシブで主に聴いている@、少しボヤけてる感じはあるが自分の為に歌ってくれている様な歌が前から聴こえる、めちゃくちゃ面白い@、面白い、ただ女性ボーカルは変に聴こえる@、レベルは高いが映画やライブ映像向きと思う、全体的に奥行きが出て自然に広がる、音質が良くなるわけではない、普通の音源を聴くと違和感を感じる事がある@、音源関係なく曲によっては凄い臨場感が出る、SONY の 360° とは仕組みが多分全然違う、有線接続は音量が極端に小さくなり全然だめ@、万能ではないがメロウかつファンキーな Smooth Jazz や洒落た AOR 等を聴くと上質なラウンジのスピーカーで聴いている様でラグジュアリー感を味わえる@、通常の音楽では違和感を感じ BOSE らしくない音質になるので使っていない、しかしライブやアニメ等の映像コンテンツには能力を発揮すると思う@、音楽は不自然に感じる為必要ない、YouTube 動画等では顔の前の少し遠い所から聞こえてくる感じ、違和感は多少あるが数分聴いていると没入感を感じる様になって来る、ライブ映像を見ると「おお、凄いな」と感じる@、音がマイクで拾った音の様に加工されてそれをおでこの前辺りで流れている感じ、楽しいが変に加工されているのが賛否分かれているんだと感じた@、Ultra Earbuds の方が圧倒的に臨場感があった (iPhone)@、AirPodsPro の空間オーディオと同じ様なものを期待していたが今一@、Apple の空間オーディオは低音が弱いが本機は低音が強いのでさらに迫力のある空間オーディオが楽しめる@、有線でも使える@
NC の効き具合
 凄いC、最高A、1番A、感動するレベル@、大満足@、満足@、とても高い@、優秀@、必要十分@、ほぼ無音@、静寂過ぎて外だとドキドキする@、イヤホンには負ける@、NO1、あらゆる環境で没入感に浸れる、小音量でも雑音がほぼ聞こえなくなるのは凄い、恐らく他のヘッドホンでこれは無理@、ノイズ除去能力の比較をパチンコ店で何機種か行っているが本機はダントツで現状 No1だと実感した@、「シーン」と聴こえるかと思うぐらい静か@、現状最強だと思う、どこにいても音楽を再生すれば 99.9% 無音になり快適、水を流す音やロードノイズ等の低い音はほぼ無音になる、水をビチャビチャやると少し聞こえる@、凄い、電車の音や車の走る音等の環境音が殆どカットされる、ただ高い音は苦手な様で話し声や電子音等は少し入る@、高音はあまり低減しないが低音の低減レベルがかなり高く自分の声すら余り聞こえなくなる@、別格、NC 独特の無音の圧迫感も余り感じない@、圧迫感がない、NC 性能も ハイクオリティだった NC700 より向上している@、QC45 との比較ではホワイトノイズは減って NC 性能も上@、口コミ通り良く効くが車酔いが酷い体質の為か疲れている時に NC 酔いする時がある@、強過ぎるのかホワイトノイズや耳が詰まる感覚はないが着けて1時間位経つと頭だけ宙に浮いた様なボーッとした感覚になる@
外音取り込み
 自然B (会話も問題なく出来る@、とても自然で本機の魅力の1つ@、Apple と違いが分からない位@)、とても良い@、優秀@、声等は自然に聞こえるのに音楽の邪魔にならない位静かになる@、物凄く自然な上、ActiveSense オンにするとうっすら NC が効くので周りの音を聞きつつも不快な大きな音等はカットしてくれるので便利@、クワイエットモードよりアウェアモードの外部の音の拾い方が自然、自宅で PC 作業しながら音楽を聴くが子供達の話し声が自然に聞こえるのが有難い@、iPhone で音楽を流しつつ PC で作業、電話が鳴れば聞こえるし来客があればドアの開く音や声が聞こえる@、かなり優秀で AirPods に遜色ない自然さ、ホワイトノイズも感じない@
装着感
 軽いB (とても軽く着けていない様@)、良いA (軽い@)、側圧も弱く軽い為長時間でも疲れ難い@、着け始めはとても良いが 20分以上経つと耳が痛みや疲れを感じてくる@、とても良いが側圧がやや強めで1時間で耳の周りに痛みが出る@、新品の所為もあると思うが長時間は少し疲れる、ヘッドバンドが WH1000 シリーズより少し短いので頭が大きい人にはきついかも、締付け感の強さは 本機 > WH1000-XM4 > WH1000-XM3 > WH1000-XM5 の順@、眼鏡着用も締め付けがきつくなく結構軽めなので長時間着けても問題ない@、眼鏡の上から嵌めても痛くならない@、眼鏡着用時の装着感が今まで買ったヘッドホンの中では1番良い、でも眼鏡を掛けない方が装着感は良い@、頭が大きく長時間どうかなと心配したが締め付け感なし、眼鏡のアームも影響がなく上部アームのクッションで快適@、頭は大きいが (61)、ソフトパットのお陰で苦痛から逃れられそう@、QC45 より 20g 程重い所為か首が若干疲れる@、QC シリーズの装着感の方が好きだが QC シリーズではなく NCH700 と同じ様な装着感@
音漏れ
 かなりする、外で使うなら小音量にすべき@
Bluetooth 接続
 途切れない@、QC45 より途切れ難い@、aptX Adaptive 接続で通信不良はない、Xperia を2階に置いて1階へ移動しても途切れは経験無し@、前作同様接続は悪い@
遅延
 映像では極僅かだ遅延が気になり集中が削がれる@
通話
 マイク性能 (それなり@、そこまで高くなく声が遠い@、低い@)、Zoom 会議をする時にもマルチポイントを使ってそのまま PC で Zoom に繋げば自動的に iPhone の音楽がストップ、会議の相手の音も良く聞こえる、マイクはコンデンサーマイクとか動画で聞こえる様な良い音にはならないが誰が話してるか分かるし声も明瞭に聞こえる、外を歩きながらの LINE 通話も風切り音が低減されてこちらの声が聞こえない事はない@、ウォークマンで音楽を聴きながらスマホで電話もしたがすぐに携帯に切り替わり手放しにとても快適に会話が出来る@
操作性
 音量調整 (反応が良い@、操作しづらい@、少し動かすだけでかなり上がるので慎重な操作が必要@)、NC と外音取込の切替が物理ボタン長押し (音声が聞こえるまで) で少し煩わしい@、自動再生/一時停止機能が便利B、自動オフ (スリープ) 機能が便利@、地味に使える機能としてマルチファンクションボタンを押す度に登録している機器が読み上げられ、接続したい機器名にすると探して接続してくれる機能、例えば A と B とマルチ接続中に C と繋げたい時、ボタンを押すだけで A か B を切断して C と繋げようとしてくれる、ヘッドホンだけで機器の切替が出来る@、電源オンにしなければ有線接続でも音は鳴らない@、NC も外音取込もオフにして使う方法がない、有線接続で DAC に繋いでもヘッドホンの内蔵 DAC で音を作ってしまう様で音が変わらない@
アプリ Bose Music
 相変わらず使い勝手が悪い、EQ とか設定に拘る人にはおすすめ出来ない@、相変わらず EQ の調整項目が少ない@
デザイン
 シンプルで服装は何でも合うと思う@、白は高級感は余り感じないがシンプルで馴染みやすく好きになれる@、白の実物はベージュに近い@、細部には雑さを感じつつも非常にスッキリしたデザインは好印象@、造りは丁寧で上質@、コンパクトなので頭の小さな女性でも満足出来ると思う@、折り畳めて持ち運びが楽@、ケースも小さいので外に持ち出す気にギリギリなれる@、ケースに仕舞うのが未だ慣れてないのか面倒くさい@
不具合等
 接続が不安定過ぎるA、接続が頻繁に途切れるA (Mac だと1分に1回程切れる、iPhone でもたまに切れる@)、iPadPro と Pixel8Pro にペアリングしているが電源を入れた際に接続されない事が多い@、AmazonMusic と YouTube は曲送り・戻し・停止しか出来ない、iPhone と Mac 間のマルチポイント切替も BT ボタンで出来ない@、マルチポイント接続は PC から Xperia に切り替えられない事がよく起こる@、充電出来ない@、2回不良品に当たったA (傷があった@)

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posted by たか坊 at 16:02| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2023年12月16日

Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TUNE 770NC

【仕様】
●2022年3月に発売された TUNE 760NC の後継モデル ●ハイブリッド式ノイズキャンセリングを採用、より高性能な消音パフォーマンスを実現、人混みや車の多い街中のノイズも大幅に低減 ●大口径 40mm ダイナミックドライバーにより、JBL らしい、より深くパワフルでパンチの効いた低音とクリアな中高音を再現 ●JBL Headphones アプリに対応、自分好みのイコライザー作成が可能 ●最大 70 時間の長時間再生が可能 (NC オフ時) ●ソフトなイヤーパッドと約 232g の軽量設計で快適な装着感を実現 ●マルチポイント接続に対応 ●次世代 LE オーディオ対応予定
●連続再生最大44時間 (NCオン)、最大70時間 (NCオフ) ●連続通話39時間 ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度100dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.4 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/通信範囲最大約10m/マルチポイント ●LE Audio 対応予定 ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (ボイスアウェア対応) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (バッテリー残量表示/EQ の設定/オーディオ&ビデオモード/音声ガイダンスの設定/最大音量の設定/オートパワーの設定等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Alexa /Siri /Googleアシスタント] ]/ANC [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電 約2時間 (急速充電:5分の充電で約3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ 約232g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/オーディオケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/パープル)
JBL TUNE 770NC
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン ブラック

発売日:2023年 7月 7日 価格:14,000円位 (2023/12/16現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、とても良い@、素晴らしい@、満足@、好みB、弱ドンシャリA (解像感が高い@、JPOP に合う@)、重低音が良い@、高音の抜けが良く低音のメリハリが素晴らしい@、LIVE PRO+ と比べ低音のバランスが良い@、ベースやドラムがちゃんと粒立っている、EQ で重低音強くしても心地良く聴ける、ボーカルも近め、凄く良い@、JBL サウンド、ドンシャリ、とても上品、低音はズンズン効いても中高音を潰さず、それでいて音がキラキラしている、JPOP・R&B・ダンスミュージックと相性が良いかな@、JBL サウンド、Pixel7a で JPOP を聴くと地を這う様な重低音からノビの良い解像度の高い中高音が魅力、ボーカルも前に出て堪能出来る@、ゼンハイザーモメンタム3 と同等かそれ以上、兎に角クリアなのに低音も効いているが嫌らしい雑さ (安っぽさ) は感じない、高音が綺麗@、JBL のイヤホンも愛用するがヘッドホンならではの余裕ある音で細かい音も余裕で表現する、音楽を楽しめる音作り@、標準の JAZZ モードはドンシャリ気味で CLUB が一番 JBL トーンに近い、腰の低い鳴り方やノリ良く聴ける所は JBL そのもの、価格差 100 倍程のスタジオモニターと比べても (解像度は置いて) 音色には不満がない@、クリアというより厚みのあるしっかりとした音@、EQ で調整前提C (素晴らしい音が出る@、JBL サウンド@、4312 同様に優しく素直な聴きやすい音@、ノーマルだと非常にドンシャリで中域があまり出てなくて Technics AZ70 を聴く自分には凄く違和感があるが EQ で満足のいく音質に出来るので問題ない@)、EQ で好みに調整出来るB
NC の効き具合
 良い@、しっかり効く@、十分A、必要十分@、程々@、弱め@、かなり効く、音楽を聴けば全く問題なし@、図書館での勉強は集中出来るレベル、人の足音やエアコンの音は気にならない@、掃除機の音、TV の音は綺麗になくなる@、高音はほぼ軽減しないが低中音はソコソコ軽減した@、前作 760NC より強化されているが他機種よりは劣る、カフェで隣の話し声等は聞こえる、程々の音量で音楽を聴いていれば殆ど気にならないが電車内等ではパワー不足@、日常生活のノイズはかなり軽減する印象だが、ジムで発生するノイズとは相性良くない様だ、僅かにノイズを軽減している感じ@、AirPodsPro には及ばず EchoBuds と同程度でがっかり@、LIVE PRO+ の方が強い@
外音取り込み
 良いA、外音が無い時に雑音ぽい音が気になる@、トークスルーでは自然に相手の声が聞こえ会話をする事が出来た@
装着感
 良いB (側圧は問題なく快適@、イヤーパッドの適度な柔らかさと耳を包み込んだ時の密着感等期待以上@)、軽いA (とても軽く長時間着用でも問題なさそう@)、今一@、側圧はやや強めB (耳が痛くなる事がある@)、前作 760NC と変わらず満足、締め付けはやや弱め@、イヤーパッドが小さめD (小さくて耳が痛くなる@、重さも感じるので1時間が限度@、ややオンイヤーな感じ@)、頭頂部のクッションが少なめA (耳は問題ないが頭部のクッション性が弱く短時間でも頭頂部が痛くなる@)
Bluetooth 接続
 とても安定している@、マルチポイントが便利@
遅延
 ビデオモードは遅延が少なく快適に動画視聴が出来る@、動画は感じない@
バッテリー
 持ちが良いA
操作性
 有線接続は電源オフで使用可能だが電源オンなら NC が同時に使える@、有線接続用ケーブルは片側は普通サイズで本体側は 3.5mm オーディオケーブル@、本体のみで NC or アンビエントモードをオフに出来ない@、音声ガイダンスの音量が大きい@
デザイン
 高級感は無いが作りは良いB (高級感はないがチープな感じもしない@、ホビー感ある作りは好み@)、質感は価格相応@、多少傷付きやすいA、着用して丁度良い大きさ@、ブルー購入A (かなり暗めの青でどんなコーデとも相性が良さそう@、商品画像より少し暗めでミッドナイトブルーに近い@)
不具合等
 充電出来ない@、最大音量が小さ過ぎる、又音量7割超えると低音が割れる@、NC 使用時たまに酷いノイズが入る時がある、電車の揺れや車のドアを閉めた時等の大きな音が出た時@、汚れが付着していた@

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posted by たか坊 at 12:28| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2023年07月22日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン Anker Soundcore Space Q45

【仕様】
●連続再生最大37時間 (LDAC接続&NCオン)、最大45時間 (LDAC接続)、最大50時間 (NCオン)、最大65時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●周波数応答 (20Hz〜20kHz [Bluetooth接続]/20Hz〜40kHz [LDAC接続&990kbps音源]/20Hz〜20kHz [有線接続] ) ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC / LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/動作範囲15m/マルチポイント ●ノイズキャンセリング (ウルトラノイズキャンセリング 2.0) ●外音取り込み (強度を5段階から調節可能) ●ハイレゾワイヤレス対応 (LDAC接続) ●ハンズフリー (AI ノイズリダクション) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●Soundcoreアプリ (EQ の設定 [プリセットは21種類]/NC の設定/外音取込の設定/マルチポイントの設定/LDAC の設定/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 (5分の充電で最大4時間の音楽再生が可能/充電ポートUSB TypeC) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ88×161×189mm ●重さ約295g ●付属品 (USB-C & USB-Aケーブル/3.5mmAUXケーブル/ハードトラベルケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ネイビー/ピンク) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証 
Anker Soundcore Space Q45
発売日:2022年 9月21日 価格:15,000円位 (2023/7/22現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いQ、とても良いA、満足C、最高@、素晴らしい@、普通@、それなり@、価格以下A、低音 (しっかり聴こえるB、丁度良い@、やや弱いA、もっと迫力が欲しい@、思った程ではない@、Anker にしては控えめ?BassUp にすると Anker ぽさが出てくる@、やや物足りないが EQ を使えば文句ない@)、典型的なドンシャリ@、デフォルトはドンシャリ、高音がシャリシャリ且つ刺さるが EQ を調整すればシャリシャリは無くなる、刺さりは改善されないが耳が慣れる、低音は特に印象は無い@、高音が少々キツいが EQ で調整するととても良くなった@、高音の刺さりが若干気になったがプラシーボ効果かエージングでそこそこ柔らかくなった@、AAC でも中々良い感じだが LDAC の方が解像度が良い、低音がシッカリ効いている印象と高音は妙にエコーが効いている印象@、Q35 とデフォルトでの比較、本機は低音・高音は悪くないが中音が物足りない、Q35 の方が中音が出ていて好みだが EQ で変えられるのでさして支障があるわけではない@、満足、BassUp で低音は良いが BassUp にすると他の音域をイコライジング出来ないので少し中高が明瞭さに欠けるかも@、同様な設定の Q35 との比較ではボーカルが聴きやすくなった@、音の要素の一つ一つは悪くないが音像はあまりはっきりせず、それでいてスネアドラムの位置だけ目立ったり不思議な音質@、キリッとしていて低音強めだが Soundcore にしてはフラット寄りのチューニングで聴きやすい、解像度も意外と高い、LDAC ならさらにキリッとさせられる、Q35 よりも良い、特にバランスが良い@、とても自然で派手さはないがフラットでも高音も低音も十分@、フラットで良くも悪くも癖のない印象@、特徴がない@、低音がやや弱く高音にキレがないというか物足りない@、EQ を弄れば不満はないD、低音はまあまあ、中高音は柔らかで自然、アプリで設定しないと本来の音が出ないのが残念@、臨場感があり迫力のある音、ボーカルがとても自然、低音が若干強めで好み@、クリアで聴きやすい@、Bluetooth 接続の音はとても良いが iPhone に有線接続では音質が落ちる@、BassUp (ボーカルが曇るので不要@、中域がカセットテープで聴くみたいにノイジーに曇る@、重低音は気持ち良いが高音がとてもシャリシャリして耳疲れする@)
NCの効き具合
 良い➆、とても良い@、満足A、素晴らしいA、凄いA、優秀A、トップレベル@、高レベル@、頑張ってる@、そこそこ@、価格相応@、価格相応かそれ以下@、やや物足りない@、今一@、弱い@、それほど効いていない@、殆ど効いていないA、強度は WH-1000XM4 の 7割5分〜8割位の感じ、駅の雑踏や電車で充分実感出来る性能@、秀逸、音楽を聴くと本当に他の音が聞こえない位カットしてくれる@、 かなり強い、小音量でも音楽を再生していればノイズは全然気にならない@、会話の音も小さくなる、ウォーキングでは街の雑踏や他人の会話等のノイズが驚くほど消える、自動車の接近にも気付けないので注意が必要@、優秀、空港では周りのザワザワ感とか話し声も遠くで聞こえてる様な感覚、機内ではエンジン音とかごっそり軽減してくれた (未だ少し聞こえる)、ヘッドホンを外すまで隣の人の爆音イビキすら気付かなかった@、外の改造車のエンジン音「ブォオン」が「プオー」ととても小さな音になる、TV の音を出しながら本機で音を聞いていると TV の音が殆ど消されて気付かないレベル@、家から 30m程離れた道路の騒音が無音になる、バイクの爆音は小さく聞こえる@、程々に効きエアコンは微かに聞こえる程度@、大した事ないが無いよりかは全然ある、電車内で落語やポッドキャストを楽しめる@、AirPodsPro 第1世代と同程度、地下鉄でも何とか使える@、少し弱い、電車に乗ってても結構聞こえる@、AirPodsPro と比べると弱い、電車内だと結構うるさく感じる@、AirPodsPro2 の方が上@、WF-1000XM3 の方が上@、籠った感じが凄く違和感ある@、不自然な圧力を感じる為ドラムの練習時にしか使わない@、強度を最大にすると圧迫感が凄い@、オンにすると「ジー」と音がする@、オンにすると少しホワイトノイズが聞こえる@、強度を上げると微かにホワイトノイズが入ってくる@
外音取り込み
 良い@、とても良い@、便利で周りの声がしっかり聞こえる@、着けたままでも会話はしやすい@、音量を下げれば音楽を再生しながらでもスーパーのレジで問題なく会話する事が出来た@、外音取り込みの音が小さ過ぎる@、コンビニ等では聞き難くて使えない@、ラジオや Audible はほぼ聞こえないレベル@、外音が機械音になるから気持ち悪い@、高音が強く少し機械音っぽさが出ている@
音漏れ
 かなりあるA (新幹線や機内では少し周りへの配慮が必要@、電車等外出中に爆音で音楽を楽しむには不向き@)、爆音派だが結構漏れる@
装着感
 良いR (イヤーパッドが柔らかいD、柔らかくて気持ち良いB、長時間でも耳が痛くならないC、耳が楽@、側圧は弱めで頭が痛くなる事はまずないと思う@) 、重いE・やや重いC (許容範囲@、頭が痛たくて 30分持たず返品@、歩きながら使っていると首が痛くなる@、首が疲れる@、長時間は首が痛くなる@、長時間は疲れる@、装着感は最高だが重くて2時間とかの長時間には向かない@、長時間には向かない@)、頭頂部のクッションが少ないG (もう少し欲しいA、30分で痛くなる@、長時間は頭頂部が痛くなるA、頭頂部が痛くなる@、クッションが少ないのは間違いないが自分には問題なかった@)、蒸れるF (とても蒸れる@、12月中旬でも 1時間装着したらジメッとした@)、イヤーパッドは耳がすっぽり収まるD (着け心地は良好、頭と耳は大きな方だがすっぽり入る@、耳からはみ出るピアスをしていてもしっかり包み込んでくれる@、ヘッドホンの軋み音等も少なく優秀@)、耳が痛くなるC (10分で痛くなる@、少し痛くなる@、長時間は少し痛くなる@、小柄な女性だがヘッドバンドの圧迫が強くて痛い@)、イヤーカップは広さに余裕があり耳が大きめだがすっぽり入る、着け心地も抜群、イヤーパッドはとてもふかふか、頭頂部のパッドが薄いのレビューがあるがふかふかで気にならず、何時間でも着けていられる@、長時間使用しても耳も頭も痛くならなかった、重さもさほど気にならなかった@、懸念だった頭部のクッションも思ったよりフカフカで痛くない、ただ激しい運動向けではない@、ジムで運動中に使うと種目によってはズレて来る@、重い、締め付けが強い、今は慣れて問題ないA、頭が小さい人は少し大きく感じるかも@、可動域が広いので頭の大きさを問わず誰でも問題なく使えると思う@、Q35 に比べヘッドベルトの長さが短くて座りが悪い@、軽い@、密閉感は微妙@
Bluetooth 接続
 簡単@、今の所途切れはない@、TV から6m以上離れたトイレで扉を閉めても途切れない@、ペアリングはかなり速く電源を入れた瞬間接続される、5秒以上掛かった事がない@、マルチポイントが良いD (iPhone と MacBook を一々切り替えず使えるのでかなり楽@、ノートPC と iPad 使用、切替も慣れればスムーズに出来る@、電源を入れると2台の機器に自動的に接続され、音が出ている機器を優先して接続してくれる@)
遅延 
 TV 視聴ではほぼ無し、よーく口元を見ると遅れてる?位@、TV で音楽放送や映画を見ると気になる@、音ゲーにはきついかも知れないが某パズル RPG、某育成シミュレーションゲーム等ではストレスを感じなかった@、Switch 等のゲーム機に Bluetooth で繋ぎプレイしているがそこまで気にならない@、少しあるのでゲーム等によっては全く使い物にならない@
通話
 オンライン授業で音質もマイクも問題なく使える@、マイク性能はそこそこ高い、友達と電話しても籠る事なく聞こえてるとの事@、通話をしていると時々音が聞こえなくなる時がある@、PC でゲームしながら Steam のボイスチャットでは相手から声が籠ると不評@
バッテリーの持ち
 良いJ (とても良いD、丸2日使って漸くローバッテリー警告が出た@)、60 時間持つと思う@、毎日3時間以上使って 10 日程経つが未だ余裕がありそう@、1日3〜5時間位使って軽く5日は充電なしで使えている@、充電が速い@、急速充電が良い@、起動時に電池残量を音声で教えてくれるのが良い@、3時間使った後1週間使わなくても全く減ってない@
アプリ Soundcore
 EQ が優秀、調整次第でかなりいい感じの音になる@、EQ のカスタマイズが自由過ぎて最高@、HearID Sound で個人の聴覚を測ってくれる、好きな音楽調整でかなり音が変わる@、個々人の聴覚の癖に応じて音質を調整してくれる HearID がとても良い、聴き心地の良い音質に自動で調整してくれる@、BassUp は EQ のデフォルトにしか作用させられない@
操作性
 無線でも有線でも使えるB、ボタンがちゃっちい&小さいが位置は絶妙に良いので手探りでも押しやすい@、NC ボタン操作時に Q35 は音声で読み上げてくれたが本機は読み上げてくれない@、Q35 にあった右の外装タッチでモード切替と着脱時自動停止がなくなり残念@
デザイン
 良いI (かっこいいB、素晴らしい@、美しい@、綺麗@)、質感が良いC、高級感があるD、作りがしっかりしている@、ケースがとても便利、スベスベしたケースは汚れが付いても拭き取れそうで傷が付き難そう、肩掛けカバンにギリギリだが財布とモバイルバッテリーを入れて入った@、ケースが思ったより大きかった@、本体と収納ケースの匂いがキツい@、ケースとヘッドホンの内側からおがくずの様な臭いがして不快@
不具合等
 電源が入らない@、8時間充電しても 80%止まり@、少し NC を使っただけでバッテリーが1日で半分は減る@、片耳しか聴こえないA (翌日再度リセットで直った@)、NC ボタン反応せず交換@、ASMR みたいなノイズが入る様になり交換@、NC モードは殆どしないが標準モードにすると「ゴー」の低音ノイズがかなりの音量で出る為交換@、外音取込時に左のみノイズが乗る為交換@、右の NC がかかり難い@、マルチポイントで iPhone と Macbook に繋いでるが iPhone で音楽を再生しても音が聞こえない、数分すると突然ヘッドホンから音が鳴り始める@、ヘッドバンド部分に目立つが傷があった@、右イヤーパッドが少しズレていた@、アプリは DAP (WALKMAN NW-306) には非対応だった@、Shanling M3X では LDAC 接続が不可だった@、PS4 で使った場合マイクが使えない仕様@
 
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2023年07月15日

Bluetooth5.2 ヘッドホン ソニー WH-CH520

【仕様】
●2019年10月に発売された WH-CH510 の後継モデル、音質と装着性に加えバッテリー性能も向上した Bluetooth ヘッドホン
●連続音楽再生最大50時間 (AAC接続+DSEEオフ) ●連続通話最大40時間 ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離約 10m/SCMS-T 方式/マルチペアリング (最大 8 台)/マルチポイント ●DSEE ●ハンズフリー (周囲のノイズを抑えて集音するノイズサプレッション搭載) ●360 Reality Audio認定モデル ●Google Fast Pair (デバイスを鳴らす/端末を探す) ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ Headphones Connect (8 種類のプリセットとカスタム設定が可能な EQ/DSEE の設定/マルチポイント接続の設定/音声ガイダンスオンオフ/バッテリー残量表示/再生操作/簡単ペアリング/360 Reality Audio の設定/ソフトウェアアップデート他) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (クイック充電:3分で 90分再生可能/充電ポート USB TypeC/充電中は使用不能) ●30mm径ダイナミック型ドライバー ●スイーベル機構 ●重さ約147g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [20cm]) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー/ベージュ) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WH-CH520 ブラック
発売日:2023年 3月 3日 価格:6,100円位 (2023/7/16現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
良かった所
 音質G、デザインC、色B、質感@、作り@、コンパクトさA、軽さD、バッテリーの持ちC
音質
 良い➈ (とても良いA)、満足A、最高@、素晴らしい@、綺麗で文句なし@、綺麗で心地良い@、バランスの良い優等生サウンド@、聴き疲れしないバランスの良い音@、SONY らしく豊かな低音で柔らかい高音、刺激が少なく 5時間聴いていられた@、7千円台でならかなり良いと思うがボーカルが若干曇る、低音等は EQ で調節すればかなり出る@、カジュアルゲーマーには気にならない@、動画視聴程度なら問題ない@  
装着感
 軽いJ (とても軽いA、とても軽く圧迫感も無く使い心地は良い@、長時間でも疲れない@、耳当たりも柔らか@、締め付け感は多少あるが軽さもあって一般的なオンイヤーよりは楽@)、側圧は全く感じない、オンイヤーはこんなもの@、圧迫感は特に感じない、痛くなるとかはない@、耳触りがフカフカで気持ち良い@、締め付けは少しキツめだが歩きながらの使用では軽くて安定してて良いかも@、長時間は耳が痛くなるB (締め付けがきつい@、やや締め付けがきつい、特に眼鏡を掛けているとダメ、これだけ軽いのであればもう少し緩くても良いと感じた@)、1時間で耳が痛くなるA (軽いが 1時間で耳が痛くなる@)、耳当てが小さいB (長時間は耳が痛くなる@)
Bluetooth接続
 iPhone7・iPhone14・iPad Air 4世代、どれも問題なく使える@、すぐ繋がる@、自宅で 10m 離れてもOKだった@、マルチポイントは2つのうち1つがリストから消えたり切替がうまく出来なかったりする@
遅延
 カジュアルゲーマーには気にならない@
遮音性
 換気扇の下で聴いてもノイズキャンセリングが入ってるかの様な密閉度@
通話
 主に仕事の Zoom 会議で使用、違和感なく使えている@
バッテリーの持ち
 良いJ (とても良いB)、かなり長時間使ったつもりでも全然減らない@、充電が速いA、起動時に残量を音声で伝えてくれるのが良い@
アプリ Headphones Connect
 iMac には無いのが少し残念@
デザイン
 良いL (可愛いD、色が良いB、ベージュは画像より赤みが強いが他社にない色で気に入った@、シンプルで良い@)、質感が良い@、安っぽい感じはない@、チープ@、コンパクトで良いC (横幅が全く気にならない@)、コンパクトだが折り畳みは出来ない@、先代 WH-CH510 のスイーベルは回転方向が首に掛けた時スピーカー下向きで見栄えが良かったが本機はスピーカー上向きで見栄え悪い@、スイーベルさせて首に掛けるとハウジング内側が前に来るので左右反対につけている@
不具合等
 1か月で片耳が聞こえなくなった@、左内部に異物?、揺れる度に中でコロコロと転がる音がする為交換@、箱が潰れていた@、箱が破れていた@、iMac で聴くとノイズだらけなので調べたら再生用フリーウェアの VLC が原因の様で他のソフトではちゃんと聴けた@

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2022年12月24日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM5

【仕様】
●1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能、WH-1000XM4 で搭載の高音質 NC プロセッサー QN1 に加え、新たに統合プロセッサー V1 を搭載、左右4つずつのマイクでノイズを収音するマルチノイズセンサーテクノロジーと2つのプロセッサーを組み合わせる事で今までにないレベルの NC 性能を実現 ●NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで常に理想的な NC 効果を自動的に提供 ●専用設計30mmドライバーと Walkman 技術の活用で比類なき高音質を実現 ●ハイレゾ音源をワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC ●MP3 やストリーミング等の圧縮音源をハイレゾ級の音にアップスケーリングする DSEE Extreme ●有線接続ではハイレゾ音源をそのままの音質で再生出来る ●AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラスの通話品質、左右2つずつのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現 ●風ノイズ低減構造により強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる ●刷新された本体デザインと長時間着けても疲れ難い快適な装着性 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド ●声を発するだけで音楽が止まり外音取込モードに切り替わり会話が始められるスピーク・トゥ・チャット ●タッチパネルに触れている間だけ音楽の音量を下げ周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取込設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●Spotify の音楽を NC/AMB ボタンを押すだけで再生したりプレイリストの切替が出来る Quick Access ●ヘッドホンを外すと自動で音楽を一時停止、再装着で音楽を再開する装着検出機能 ●Google アシスタントと Amazon Alexa を搭載、声で音声アシスタントを起動出来る ●2台の機器と同時接続しそれぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント ●NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●3分の充電で1時間再生可能なクイック充電、3分の充電で3時間再生可能な USB PD 充電に対応 ●8種類のプリセットから選択したり好みの設定にカスタマイズ出来るイコライザー

●連続音声再生最大30時間 (NCオン+AAC接続)、最大40時間 (NCオフ+AAC接続)、最大26時間 (NCオン+LDAC接続)、最大36時間 (NCオフ+LDAC接続) ●連続通話最大24時間 (NCオン)、最大32時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWERオン) ●感度102dB/mW (有線接続+POWERオン)、100dB/mW (有線接続+POWERオフ) ●インピーダンス48Ω (有線接続+POWERオン)、16Ω (有線接続+POWERオフ) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★5つ/マルチノイズセンサーテクノロジーと統合プロセッサーV1 で8基のマイクを制御) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●外音取り込み (20段階で調整可能/アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション) ●アダプティブサウンドコントロール ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出 ●Quick Access ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●360 Reality Audio認定モデル ●専用アプリ Headphones Connect ●ボタン操作 (電源ボタン/NC・AMBボタン [NC・外音取り込み切替 /音声アシスタント起動等] ) ●タッチパネル操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/クイックアテンションモード/スピーク・トゥ・チャットON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能/USB PD 充電:3分の充電で約3時間の音楽再生が可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル構造 ●30mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約250g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
  WH-1000XM5 (B) ブラック

発売日:2022年 5月27日 価格:41,900円位 (2022/6/12)、37,100円位 (2022/12/24現在)



【機能・用語説明】
1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能
 高音質 NC プロセッサー QN1 のポテンシャルを、統合プロセッサー V1 を組み合わせる事で最大限に発揮。8個のマイク信号を巧みに制御する事が可能になり、今までにないレベルの NC 性能を実現。さらに NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで、常に理想的な NC 効果を自動的に提供。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場にて。2022年1月1日時点。
マルチノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのマイクを使う事で、収音精度が飛躍的に向上。又、比較的高い周波数帯域の日常生活での NC 性能の向上に伴い、街中でより静寂を感じられる様になった。
30mmドライバーと Walkman 技術の活用が織りなす比類なき高音質
 専用設計30mmドライバーで、低〜高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。さらに Walkman で培った高音質化技術をヘッドホンに最適化、S/N の向上による微細音の再現、広がりや定位感の向上を実現し更なる高音質に。
専用設計30mmドライバー
 ドーム部の材料にカーボンファイバーコンポジット素材を採用し、軽量・高剛性なドーム部と柔らかいエッジ部を両立。軽量・高剛性なドーム部により特に高域感度が向上し、より自然で伸びのある高域再生を、柔らかいエッジ部により低音域の感度を高め、再現性の高い低音域再生と NC 性能向上を実現。
あらゆる音源にハイレゾ級※ の臨場感をもたらす DSEE Extreme
 MP3 や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※ の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※ 圧縮音源を SBC/AAC/LDAC のコーデックで Bluetooth 再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張。再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。有線接続時は無効。
AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラス※ の通話品質
 ※ ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン (ブームマイクもしくは USB ドングル付を除く) 市場にて。2022年1月1日時点。
風ノイズ低減構造
 NC /外音取り込み中や通話中の風ノイズを最小限にする為、内部のマイク周辺機構を新規設計。この構造のおかげで、強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる。
快適性と安定性を実現したソフトフィットレザー
 通常の合皮に比べ、柔らかく装着時の安定性に優れたソフトフィットレザー。頭部の形状に柔軟に追従する事で締め付け感は少ないながらも、高い遮音性能と快適な装着性能を実現。
刷新されたデザイン
 本体デザインを刷新。極限まで凝縮し無駄をそぎ落として出来たジオメトリックなハウジングデザインに加え、無段階スライダーを採用したヘッドバンドや、ハウジングのフィッティング調整機構の内蔵化により、装着時のデザイン性も向上。ハウジングとヘッドバンド全てをマットで高品位のあるフィニッシュにする事でノイズレスな世界観を表現。
アンビエントサウンド
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を聴きながら周囲の音も聞く事が出来る。ボイスフォーカスをオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。
クイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。ヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
装着検出
 音楽を再生し、一時的に外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再生。又、ヘッドホンを外したまま一定時間経過すると、自動で電源がオフになりバッテリーの消費を防ぐ。
※ Bluetooth 接続時のみ有効。 
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際は自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使える。
ロングバッテリーライフ
 NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間 の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
クイック充電 & USB PD 充電
 3分の充電で約1時間の音楽再生が可能。又、10分の充電で約5時間の音楽再生が可能。出力が 9V/2.3A 以上の市販 USB PD 対応 AC アダプタを使った場合は、3分の充電で約3時間の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
Headphones Connect アプリで出来る事
 ソフトウェアのアップデートとバージョンの確認/音声ガイダンスの言語変更とオン・オフ/音声認識機能の設定/Alexaのウェイクワードのオン・オフ/Quick Access の設定/タッチパネルのオン・オフ/Bluetooth 接続モードの設定/装着検出による自動電源オフの設定と自動音楽再生停止・再開の設定/接続状態と設定の確認/マルチポイントのオン・オフ/マルチポイント接続中の機器変更/初期化/サービスとの連携のオン・オフ/Bluetooth 接続コーデックの表示/イコライザーの設定とカスタム設定/DSEE Extreme の設定/電池残量の表示/NC と外音取込モードの調整/NC ・外音取込を切り替える際のパターンの設定/行動検出による NC の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/スピーク・トゥ・チャットのオン・オフと設定/電源オフ、音量調整、音楽の再生操作/簡単ペアリング/セーフリスニングのオン・オフ/360 Reality Audio の設定

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WH-1000XM4 と比較)   
 向上したB (立体感が出た、高音の広がり方が良い、低音は締まってより上質になった@、深みがある@)、違いが分からない@、さほど変わらない@、iPhone で聴くなら M4 のままの方が幸せ@、低音だけでなく中高音もしっかり出る為、M4 より様々な音楽に対応しやすくなりかなり満足@、音の伸びが違う、どんな音も切れずスーッと伸びる、オーケストラ・立体音響、どんなジャンルにも最高、聴いていて疲れない気持ちいい音、低音は M4 はガツンとした強めの印象だが今考えると処理された音、本機はよりモニターに近い、低音も疲れる事なくバランス良い本来の音楽を表現した音@、低域の量感は減ったが質感はより濃くなった感があり好みの問題と思う、中域は前作より1歩前に出た印象で嬉しい、分離感・音場・定位感も向上した印象、EQ で音質も好みに近く出来る@、低音が滑らかになり、M4 は手前で演奏を聴いていたのに対し本機は中央で演奏を聴く感じ、音がどこで鳴っているか分かりやすくなった感じ、こちらの方が好き@、高音がきめ細かくなりより細かな部分が緻密に表現されている、低音は同程度に出ている、若干籠り気味に感じ EQ で調節@、音質は Bluetooth だとそこまで変化はない、LDAC で多少奥行きを感じる、有線接続で DAC に繋げると本領発揮的な感じがする、M4 と大分変わり圧倒された@、前作同様、有線接続ではインピーダンスの影響からか音圧が低く籠った様な音質になる、ただ電源オンにするとワイヤレス同様の最強の音質となりNCも使える@、有線接続でハイレゾ音源をかけると前作よりかなり良くなったイメージ、素直で聴き疲れし難い、低音が出る様になり高音の解像度も若干上がるイメージ@、WH-1000XM3 と比較 (中高音の広がり感や透明感が向上@、ボーカル曲が良い@、M3 は籠っていたが本機はクリア@、比較的スッキリ締まりのある低音になった@、あまり違いが分からない@)
音質 (その他)
 素晴らしいB、申し分ないA、神@、上位クラス@、とてもいいB、いい@、悪い訳ではないが突き抜けていいとも思わない@、まあまあ@、5万は高い@、低音 (特に低音の響きがたまらない@、丁度いい@)、ボーカルの中音が際立っている@、中音が価格相応に出る@、高音がキンキンこない@、素直@、バランスがいいA、定位感がいい@、EQ で好みの音に出来るA、心地良い、全体的にボリューム感溢れる音圧、各楽器が本気を出していて分離具合もハッキリしつつ、合わさった一体感がある@、最強、音の広がりでイヤホン WF-1000XM4 に若干劣る気がしないでもないが解像度は圧巻なので気になりもしない、音の傾向は原音に忠実で甘味のある音、変な味付けも強調もなく生音を聴いている感覚、EQ を弄くり回せるがデフォルトでも心地良い音を出す@、EQ で低音強めにしているが体感では イヤホン WF-1000XM4 より良いと思った、有線接続でレースゲームでも使ってみたが四方八方から音が聞こえて感動、M4 よりも音に包まれる感は強いかも@、デフォルトだと何だこの音…と感じるレベルだが、アプリの EQ で適切にチューニングすれば非常に豊かな音を鳴らす、M3 や M4 と差が無いとも言われているがストリングス系は明確に音の余韻が広がるし解像度も違いを感じる@、Xperia5III と接続、ファームウエアとアプリのアップデートを行って1〜2日聴き込むと、どんどん音が鮮烈となる、高解像度で顕微鏡の様な詳細さなら Bluetooth 接続、アナログ的な仄かな円やかさなら有線接続がいい@、バランスの良い優等生だが高域や低域レンジの広さや解像度はもっと優秀なヘッドホンがある (B&W Px7 S2 等)@、やや低音が強調されたモコモコした音に感じるが悪い訳ではない、よりモニター的な Shure AONIC50 の方が好み@、Beats Studio 3 Wireless と違いは分からない@、AmazonMusic Unlimted で 360°立体音響の音源を初めて聴いた、ヘッドホン LR でここまで立体的な音の定位を表現出来るなんて・・感動@、有線接続時のノイズがない@、有線接続があるおかげでゲーセンにも安心して持ち込める@、PCは SBC 接続しか出来ない@、NCオンとオフで音質が変わる、オフ時は低音が弱くなる@
NCの効き具合 (WH-1000XM4 と比較)
 向上したD (高音のNC性能が向上A)、静寂性が素晴らしい@、圧迫感 (ほぼないA、かなり減ったA、ない@、優しい@)、自然@、ホワイトノイズ (ほぼなくなったB、無くなった@)、前機種は聞き耳を立てれば薄いノイズを感じるが本機は感じない、故にその他の音が際立ってNCが弱くなったと言う人が多いのだと思う@、M4 に比べNCを入れた瞬間の強烈に籠る様な圧迫感が薄まっている、なのにNC能力は上がっている、うるさく感じた人の声まで聞こえづらくなる@、電車内の騒音はさらに減少、人の話し声もほぼ聞こえない、学習時に耳栓代わりに使うがカフェやマクドナルドでも静粛性が得られる@、格段に高くなった、電車等で人の声がしっかり消える、周りがオンライン会議中でうるさい中でも静穏の中集中出来る@、前作より弱くなったと感じる部分はあるが音楽を流せば雨の日に傘をさして歩いても全然雨音を感じないレベルではある@、どちらかと言えば本機の方が外音を消してる程度@、さほど変わらない@、悪くなった気はしないので十分@、M4 の方が強いが本機は圧迫感や違和感が少ない@、弱体化した感じがする、M4 の方が締め付ける感じがしたので変更が影響してるかも知れない@、M4 で消えていた高音や人の声がしっかり聞こえる@、ウォーキングで風が吹いていても雑音を拾わなくなった@、装着状態のみでの遮音性も向上している@、NCと外音取込の切替速度が向上、切替時のアナウンスは声から効果音になった@、WH-1000XM3 と比較 (高音のNC性能が向上@、高音のノイズもカットする@、大差ない@、ホワイトノイズがなくなった@)
NCの効き具合 (その他)
 満足@、とても高い@、優秀@、結構効く@、音楽を流していればほぼ無音A、室内ではほぼ無音@、今一@、やや弱い@、高音は未だ未だ強敵@、自然A、籠った感じがしない@、ホワイトノイズがないA、優秀、2階の騒音がストレスだったがNCのおかけでストレスを感じず音楽聴いたりTV視聴出来る@、強力過ぎて装着しながら歌うと低音が除去されて自然にハイトーンボイスに聞こえてしまう程、スピーカーから 80dB 程のサイン波を出しながら計測、効果があるのは精々 500Hz 以下の音まで 1000Hz 等特定の音は逆に音量が増加したりする@、やや弱いが飛行機やバス移動で外音が気になる程ではない@、人の声や咳で消せるのは壁を挟んだ様な感じで遠くから聞こえる人の声や咳、目前で発せられた声やドアの向こうから輪郭のはっきりした声は普通に残る、40〜50%は減衰する感じだがその他の騒音がそれ以上に消えるので、NC無しの時と同程度の音量で聞こえてる様に錯覚するかも知れない@、 空港ロビーで使用、他人の声が入り込んで顔の向きを変える度に拾う騒音量が変化して波を打った様になり気持ち悪い (外音取込ではなくNCモード)@、AirPodsPro と比較 (同等以上A、圧迫感がなく自然@、違和感がない@、本機は高音の「サー」音が残るが AirPodsPro は聞こえない@、かなり物足りない@)、イヤホン WF-1000XM4 の方が強い気がするが何か再生していればしっかり除去されるので問題なし@、イヤホン WF-1000XM4 と大差ない@、本気でノイキャンしたいなら AirPods Max がいい@、Beats Studio 3 Wireless とさほど変わらない、外音や人の声が結構聞こえる@
外音取り込み (アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション)
 WH-1000XM4 と比較 (自然になった@、より自然で違和感がない@、高音が少し強調されているがかなり自然になった、ほぼ不満を言う人はいないだろう@、格段に良くなった、よりクリアに周囲の音が取り込まれて M4 よりは籠り気味ではなくなった@、M4 よりいい、段階的スライダーは有難いが分かり難い@、かなり優秀になった、聞き取りやすくなり使い勝手が良くなった@)、WH-1000XM3 より自然に聴ける、M3 は「サー」と音がしたが本機は本当に目立たない、クイックアテンションモードもレスポンスが良くすぐ切り替わる点はとても◎@、ノイズが減り実用的になった@
装着感 (WH-1000XM4 と比較)
 長時間でも大丈夫B、優しいB、向上している@、軽い@、M4 より好き@、締め付けはないのにしっかりフィットしている@、締め付け具合はほぼ同じ@、悪くなった、長時間は着けられない@
装着感 (その他) 
 いい@、とてもいい@、長時間でも大丈夫A、長時間でもあまり蒸れない@、軽い@、最高、軽いしイヤーパッドが枕みたいな触感で何時間でも着けられる、夏でもあまり蒸れない気がする@、安定感が向上、ジャンプしてもズレない@、側圧が弱く頭に掛ける部分も丸い為、身体を仰向けにするとずり落ちる (耳が痛くならない利点もあるが)@、フィットしない、全てがゆるゆる@、ヘッドバンドの幅が狭い (痛いと感じる事があったが調整で改善した@、頭頂部が痛くなる為バンド左右にクッションを付けた@)、イヤーパッドに少し耳が当たり数時間で耳が痛くなる@、悪くはないが INZONE H9 の方が明らかに優れている@、眼鏡の蔓の部分が長時間は痛くなる@、熱が籠りやすいのでメッシュタイプのパッドがオプションで存在すれば尚良かった@
Bluetooth 接続
 安定している@、音質優先でもあまり途切れない@、サクッと繋がる@、スマホと接続した際のレスポンスが向上@、マルチポイント対応 (PC と iPad で同時に使える@、仕事用と私用の端末を両方繋げるので切り替えが簡単で良い@、音楽視聴中も会議が始まると自動で音声が切り替わるのも便利@、アプリで接続機器を選べたり優先接続先を設定出来たりと M4 で使い勝手に課題があった部分への改善が見られる@、LDAC には非対応@)
遅延
 普段使いでは気付かない程度だがゲームはかなり致命的@、相性と思われるが Bluetooth アダプタだと徐々に遅延が大きくなる、再接続で直る@
通話
 WH-1000XM4 からの圧倒的進化、声を届けるのは勿論、騒音下でも全く相手に音が伝わらない様だ、試しに渋谷駅で歩きながら使ったが、相手には自分の声しか聞こえない様だった、会議にも安心して使える@、前作は一旦解除してスマホで応答しないと聞き辛いと言われたが、本機は問題無く相手に聞こえやすい品質で通話が可能@
バッテリー
 持ちがいいA、PD 対応充電器であれば3分で3時間使用出来る@、PD 対応で充電が早い、空から約1時間で満充電になる@、電源ボタン (左耳下) を押すとバッテリー残量を音声で教えてくれるのが便利@、充電が完了したら何かしら能動的に知らせて欲しい@
アプリ Headphones Connect 
 PC版が欲しい@、PCから専用アプリを利用出来ない@、セーフリスニング (難聴対策でとても良い@、長時間の使用にあたってかなり便利@)、音量を db 表示する機能がいい@、初回アップデートに40分掛かる@
操作性
 タッチ操作 (感度がいい@、感度が良くレスポンスも良いのでストレスフリー@、シンプルで使いやすい@、誤動作が多過ぎる@、NC/AMB ボタンが邪魔な位置にあり電源ボタンと間違える@、位置調整の際に右タッチセンサーに触れるとポンポン操作音がうるさい@)、各機能の応答速度が爆速、かなり使い勝手が良くなった@、WH-1000XM4 に比べ装着検知機能や Speak to Chat の反応が早くなった様に感じる@、着脱センサーによる自動再生停止機能がとても便利A、アナウンスがシンプルになって良いA (電源オンや Bluetooth 接続時のアナウンスが音声から「ティロン」等の効果音に変更された、バッテリー残量は音声@)、ボタンを押した時の外音の切替が3つ (ノイキャン・外音取り込み・全てオフ) から2つ以上選ぶ方式なのが良い@、初期設定は面倒@
デザイン
 好みB、気に入った@、かっこいいA、スマート@、良い@、シンプルで女性にも合わせやすい、オフィス服にも合うし色も可愛い@、不格好@、プラチナシルバーの質感、石の様な手触りが良い@、素材・仕上げの質感は高く高級感が増した印象@、ケースの質感が好き@、質感がチープ、5万円近いオーディオ機器としてはかなり物足りない@、イヤーパッドと機械部分に隙間がありチープ感がある@、折り畳めないI (嵩張るD、携帯性が悪いB、折り畳みの手間もなくなりは使いやすくなった@)、ケースが大きいA (携帯性が悪い@)、指紋が付きやすい@、皮脂が目立つ@、イヤーパッドや側面ボディはマット仕様の様な感じで指紋や油が付きやすい@、イヤーカバーに汗や油が付く、ボタン周辺等酷い@、プラチナシルバーはオフホワイトだと思う@、首に掛けても髪が絡まる事がなくなった@、購入して2週間、イヤーパッドの臭さが取れない@、プラスチックのニオイが臭い@、新車の車内の様な匂いがする、臭い@、新しい商品特有の匂いが少しきつく気になる@
不具合等
 NCがランダムにオフになる@、突然電源がオフになる時がある@、1週間おきで謎のビープ音からブツッのコンボで電源が落ちる@、タッチセンサーが触ってないしアプリから切ってるにも拘わらず反応して「ポン」の音が鳴り響く@、ヘッドホンを外して音楽を止める機能は失敗する事が多く外しても止まらない@、ヘッドホンの長さを調整する部分が調整しているだけで外れる@、macOS で Google Meet や Zoom を使っている際に途中から音が聞こえなくなり、リロードするまで直らない事が頻繁にある@、Bluetooth 接続が中々出来ない@、NCの最適化に5〜10分掛かる、再生から15分以上しないと音が安定しない@

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2022年09月18日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン 1MORE SonoFlow

☆新製品

【仕様】
●ハイレゾオーディオとハイレゾワイヤレスに対応、最高のデジタル音楽体験を提供 ●LDAC コーデックに対応 ●期待以上の圧倒的なサウンド、40mm口径の DLC 複合振動版とソフト PET フィルムを採用、パワフルな低域と柔らかい中高域を楽しめる、40kHz迄の超広帯域な周波数特性を持ちハイレゾの音楽の世界に没入出来る ●12種類の EQ プリセット、1MORE MUSIC アプリに、ロック、クラシック、ピアノ、電子音楽等の EQ プリセットを用意、どんな音楽でも好みの音質で浸る事が出来る ●独自の QuietMax アクティブノイズキャンセリングを搭載、スマートチップセットと独自の音響設計と連動し、優れたノイズキャンセリング性能と高品位な音質を両立 ●5つの高感度マイクとAIアルゴリズムで、騒音や風の強い場所でも周囲の騒音を低減し通話音声を正確に抽出し、クリアな通話を実現 ●外音取り込みに対応、ヘッドホンを外さずにボタンを押すだけでリスニング中でも周りの音が明瞭に聞き取れる為、外でも安全に使用出来、重要なアナウンスも聞き逃さない ●70時間の長時間連続再生に対応 (NCオフ時) ●快適な装着感、イヤーカップは肌に優しいプロテインレザーで耳全体を覆う為、安定性が高い、ヘッドホン本体は僅か250gと小型軽量で長時間の使用でも快適な装着感を提供 ●マルチポイントに対応、同時に2台の Bluetooth 機器と接続出来、音楽/オンライン会議/通話を手軽に切り替える事が可能 ●どこへでも気軽に持ち運べる、コンパクトに収納出来る折り畳み式、旅行や保管に便利な専用収納ケース付属

●連続再生最大50時間 (NCオン)、最大70時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/マルチポイント ●インピーダンス32Ω ●ハイレゾ (有線接続) &ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●ノイズキャンセリング (QuietMax) ●外音取り込み ●12種類のプリセット EQ ●ハンズフリー (マイク5基搭載) ●有線 (2.5mmステレオミニ) でも使用可能 ●1MORE MUSIC アプリ ●充電80分 (急速充電:5分の充電で5時間の音楽再生が可能/バッテリー容量720mAh) ● ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話・拒否/Siri起動 等) ●折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ170×192×82mm ●重さ250g ●付属品 (専用収納ケース/USB充電ケーブル/2.5mm - 3.5mmケーブル/取説) ●カラー ブラック
1MORE SonoFlow Wireless Active Noise Cancelling Headphones
発売日:2022年 9月15日 価格:11,000円位 (2022/9/18現在)

【機能・用語説明】
DLC (ダイヤモンドライクカーボン) 振動版
 DLC コーティング振動版の超低質量化により、音響速度と内部抵抗の絶妙なバランスを実現。感度が高い事から正確な音を再現出来、優れた音質でより上級な体験を楽しめる。



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2022年06月15日

Bluetooth5.1 ノイズキャンセリング ヘッドホン Bose QuietComfort 45

【仕様】
●2017年11月に発売された QuietComfort 35 wireless headphones U の後継機 ●世界最高クラスのノイズキャンセリング、快適な装着感、独自の音響技術による深く、クリアなサウンドを完璧なバランスで実現 ●ボーズ最高峰のノイズキャンセリング、改良されたノイズキャンセリングの Quiet モードでは通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等での中音域のノイズを打ち消し、一瞬で静寂の空間を作り出す ●音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る Aware モード ●TriPort テクノロジーにより深みのあるリッチなサウンドを実現 ●アクティブ EQ により音量の大小を問わず高い忠実度を維持 ●軽量で快適な装着感、滑らかなクッション、高級感のある上質なシンセティックレザー、最小限に抑えたクランプ圧等、快適性を追求、1日中快適に装着出来る ●クリアな音声通話、進化したボイスピックアップ機能により、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る ●最大24時間の連続再生が可能なバッテリーライフ、長時間のフライトでも目的地まで周囲のノイズをブロックしながら音楽を楽しめる ●Bose SimpleSync により対応するボーズのスピーカーやサウンドバーと連携出来る
●連続再生最大約24時間 (NCオン&音量50%時) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.1/通信距離最大9m/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (Quiet モード) ●外音取り込み (Aware モード) ●TriPort 音響構造 ●アクティブ EQ ●ハンズフリー (強化されたボイスピックアップ) ●有線使用可能 (2.5mmステレオ) ●SimpleSync ●自動オフ ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (イコライザー調整/ヘッドホンの設定・操作/NCの設定/Bluetooth接続の管理/ショートカット機能/バッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/アップデート等) ●ボタン・スイッチ操作 (電源スイッチ/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・ミュート /音声アシスタント起動等]/音量+ボタン/音量−ボタン/アクションボタン [NC・外音取込切替] ) ●充電約2.5時間 (クイック充電15分の充電で最大3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●折り畳み可能 ●サイズ (ヘッドホンH184×W152.4×D76.2mm/キャリングケースH211×W145×D51mm) ●重さ (ヘッドホン240g/キャリングケース180g) ●付属品 (キャリングーケース/充電用USB TypeCケーブル [30cm]/音声ケーブル [3.5mm - 2.5mm] ) ●カラー (ブラック/ホワイトスモーク)
Bose QuietComfort 45 headphones ブラック
発売日:2021年10月28日 価格:39,600円位 (2021/10/27)、32,200円 (2022/6/15現在)

【機能・用語説明】
Quiet と Aware 2つのノイズキャンセリングモード
 新しいアクティブノイズキャンセリングシステムと電子回路パッケージにより実現した Quiet モードと Aware モードの2種類のノイズキャンセリングモードを搭載。Quiet モードでは、イヤーカップ内側と外側に搭載したマイクとボーズ独自のデジタルチップの組み合わせにより、主に通勤電車、騒がしいオフィス、カフェ等で生じる中音域のノイズを検知・測定し、打ち消す。ボーズのノイズキャンセリング技術のキーワードは「一瞬」。ノイズキャンセリングをオンにすると、一瞬で静寂の空間を作り出し、音楽や映画等のコンテンツを、臨場感溢れるクリアなサウンドで、ノイズに邪魔される事なく楽しめる。Aware モードでは、周囲の音をマイクで収集、ヘッドホンから自然なサウンドで再生する事で、ヘッドホンを装着したまま音楽と周囲の音をバランス良く同時に聞く事が出来る。
ハイ・フィデリティオーディオで音楽を
 音楽やビデオ等、あらゆるコンテンツをハイ・フィデリティで再生。TriPort テクノロジーや音量に合わせて音質を最適化するアクティブ EQ 等、ボーズ独自のテクノロジーを投入。独自の TriPort テクノロジーにより、イヤーカップのサイズはそのままに、深みのあるリッチなサウンドを実現。快適性が向上した、よりコンパクトで軽量なヘッドホンで、さらに優れたサウンドを楽しむ事が出来る。さらに、音量に合わせて最適化されたアクティブ EQ により、音量の大小を問わず高い忠実度を維持。小さな音でも安定した低音を再生、音を大きくしてもクリアなサウンドが続く。
快適さを追求、ディテールへのこだわり
 特に長時間使用した時に、快適さをもたらす全ての特長を最大限に引き出す様に設計。素材は全て快適性に優れた軽い物を採用。素材のプロテインレザーは、快適性、耐久性、音響特性に優れている。イヤーカップは、均一で快適に耳にフィットする様、簡単に回転する設計。最も重要な事は、最小限のクランプ圧で安定性を実現した事で、長時間快適に装着出来る点。
耐衝撃性
 ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂を採用しヘッドバンド部分を強化。落下等による変形を防ぐ。
特別に鋳造されたヒンジ
 各回転部分に鋳造金属のヒンジを使用。強度と耐久性を維持。
高級感ある材質
 イヤーカップクッションとヘッドバンドに上質なシンセティックレザーを使用。一日中快適に装着出来る。
屋内でも、屋外でも、クリアな音声通話
 進化したボイスピックアップ性能は正に圧倒的。新マイクシステムは4つの超小型マイクを使ってあなたの声を集中的にピックアップ。同時にノイズリジェクティングアルゴリズムが、周囲の不要な音をフィルタリングする事で、よりクリアな通話が可能。それらは全てリアルタイムで処理される為、騒音の多い場所や風の強い場所でも、明瞭でクリアな音声で会話出来る。従来の通話機能に加え、Zoom や FaceTime 等、VoIP を使う多くアプリで使用可能。
Headphones 700 との違い
 QuietComfort 45 のノイズキャンセリングには、Quiet モードと Aware モードの2つのモードがある。Headphones 700 は11レベルのノイズキャンセリングに対応なので、さらに細かいカスタマイズが可能。さらに Headphones 700 は、タッチコントロールに加え、Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri へのハンズフリーアクセスにも対応。バッテリー駆動時間は、QuietComfort 45 が最大24時間、Headphones 700 が最大20時間。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、とてもいいA、素晴らしいA、十分A、満足@、好み@、フラットB、ナチュラルA、バランスがいいB、クリア@、中音クリア@、解像度高めB、聴きやすい@、とても聴きやすい@、聴き疲れしない@、低音 (デフォルトだと BOSE にしては物足りないD、おとなしめだが締まって質が高い@、引き締まった低音で聴きやすい@、好み@、きつくはない@)、中高音が際立つA、メリハリの効いた中高音@、明るめ@、音場広めA、デフォルトでは今一物足りないが専用アプリのEQを使うと腹まで響くズドンとした低音が出る様になる、高音が犠牲になるわけでもなく低音の出力が上がった感じ@、低音はEQで強化して BOSE らしい低音の効いた音になった、又高音中音を強化するととても抜けの良い音になり気持ちいい@、BOSE では珍しく?中高音が良く出て凡そフラットなバランス、派手過ぎない程度に快活な鳴り方、輪郭が明瞭でボーカルが聴き取り易く心地良い@、透明感があり濃く鋭く澄んでいる感じの元気がある音@、音声域の際立つチューニング、非常にシャープで手を伸ばせば届きそうな距離で歌っている様に聞こえる、低音は自然な感じで同価格帯のイヤホンより数段クリアな低音@、高音がややキンキンでキラキラ少な目、低音はそれなりと言った感じで上質と言うよりはスタンダードで控えめな印象、個人的には好み@、QC15 から買い替え、レビューで BOSE らしい低音が・・とあり心配したがEQなしでも低音はしっかり出ていた、音量を低くしても音質はとても良い@、自動EQのおかげで音量を下げても低音は豊かで十分@、小音量だと聞き取りづらい低音を上げたりしてる様だが、あまりに自然なのでコントロールされている事に気が付かない@、SONY、SHURE、JBL、DENON、ゼンハイザー、ビクターを所有するが、低〜高音まで無理なく余裕で鳴らし切る感じは流石、臨場感も素晴らしい@、高音はエージングが済むまで多少刺さるかも知れない@、刺々しい、耳に付く、疲れる、EQで調整しても鬱陶しい@、中高域が多過ぎ、10kHz を超える周波数は明らかに多過ぎ、疲れて耐えられない@、QC35U より低音の深みと迫力が増して中高音もクリアで低音とのバランスが取れて聴きやすい@、QC35U より断然良い、ボーカルや高音がハッキリとスッキリした感じに聴こえる、低音は弱くなった感じだが十分@、QC35 と比べ (向上した@、数段良い@、メリハリがしっかりして凄きくいい@、低音少し控えめで中高音が聞きやすくなった@、差は感じない@)、QC25 から乗り換え、QuietComfort 伝統のバランスの良い豊かで大人っぽい音@、AirPods Max と比べると厚みのある重低音の効いた、メリハリがハッキリとしてとても聞き応えのあるサウンド@、WH-1000XM3 の方が低音は強い、全体的にフラットな感じで悪くはないが強い低音を期待していたので拍子抜け@、WH-1000XM3 と比べ中高音の出と質が良い、明るい曲は明るく、しっとりした曲はしっとりと、程よい質感で鳴らしてくれる@、音質は XM4 だと思うが心地良さを感じるのは QC45@、BOSE MUSIC アプリのEQは、低・中・高音をそれぞれ +10〜-10 で調整出来るA
NCの効き具合
 十分B、室内では十分@、とてもいいA、優秀A、凄い@、パワフル@、かなり強力、効きがいい@、悪くない@、問題ない@、それなりに高レベル@、自然@、耳に圧迫感を与えないにもかかわらず必要十分@、屋外のノイズや室内でのノイズ等をかなり強力に打ち消してくれるが耳に圧が掛かる様な違和感は一切なく自然@、耳が痛くなる様な消音感がなくこれで十分と感じる、音楽を聞いていないと打鍵音は聞こえるが音楽を流すと聞こえない程度になる@、極自然な消音機能と言った感じ、パチンコ屋で耳栓代わりに使える程の強さはない、ショッピングセンターでは音が小さくなるものの人の声や店内アナウンスが普通に聞こえる@、環境音は 90% 位小さくなる印象、大雨の時に室内で使ったが音楽を鳴らさなくても小雨程度に聴こえる、音楽を鳴らすと 25% 位の音量で外部音はほぼ聴こえなくなった、街中での使用を考えると充分だと思う@、家では音楽流せば殆ど周りの音は聞こえない@、十分、家で音楽を聴くレベルだと雑音は皆無、電車内とかだとまあまあ周囲の音は入って来る@、申し分ない、静かな屋内では本当に外音が消える、新幹線の窓際での使用時は全ての外音が消える事はなかったが感覚的にプリウスタクシーに乗って市街地を走る時より静かだと感じた@、強力という程ではないが満足、ファンやエアコンの動作音等の繰り返し音には効果があるが人の会話等は結構聞こえる@、人の声もかなり低減する、音楽再生時には全く聞こえない@、超強力、街中の話し声や雑踏程度なら余裕でカットしてくれる@、雑踏や交通機関に乗る時にそこそこ便利@、2時間程の外出で、地下鉄★2.5、幹線道路★2.5、cafe★3.5 @、聞き取りが格段にしやすくなった、リモートワークでは周辺の雑音で内容が聞き取り難くなる事もあるので助かる@、QC35 よりいいA、静穏性は QC35U と同じ@、XM4 が 10 点とすると QC45 は 7〜8 点位、ただ XM4 は性能が良過ぎて圧迫感を感じたので QC45 位が丁度良い@、遮音性は WH-1000XM4 の方が上、NCも WH-1000XM4 の方が上かなぁ?という感じ@、通勤バス車内で使用、今まで WH-1000XM3 を使っていたが性能は QC45 の方が上@、AirPods Max より劣る感じ@、AirPods Pro と同等な感じ@ 
外音取り込み
 自然で普通に会話出来る感じ@、人と話す時や外の音を聞きたい時に便利、聞こえ方もまあまあ自然@、聞こえ方の自然さが良い、若干「コー」とマイクが拾う音が聞こえるが過度に余計な音が聞こえたりする事が無い@、自然な感じで取り込んでくれるので再生中の音楽の邪魔にならない点が素晴らしい、ボタンで簡単にモード変更出来る点も便利@、AirPods Max より劣る感じ@
音漏れ
 普通の音量で深夜の静かな部屋で微かに 20cm 位までは漏れる程度、雑踏・電車・昼間なら図書館でも大丈夫@
装着感
 いいC、快適A、最高@、心地良い@、フィットする@、軽いA、フィット感が今一@、蒸れる@、長時間でも疲れない@、長時間着けていると着けている事すら忘れる瞬間がある@、耳が疲れない@、2〜3 時間掛けっ放しでも全く耳が痛くならない@、頭が痛くならない@、勉強や移動中に 2〜3 時間着けたが着けている感覚を忘れる程、痛みとは無縁のヘッドホン@、長時間装着していてこれほど快適なヘッドホンはなかった@、とても軽く長時間でも気にならない@、最高、締め付けが強くなく長時間でも痛くならない@、頭と耳は標準的なサイズと思うが、丁度耳がすっぽり覆うので快適、小ぶりで軽いのは有難い@、頭の大きい僕でも1日中使っても痛くならない@、デカ顔&デカ頭でも軽く頭が痛くない@、素晴らしい、耳はそこそこ大きいが比較的長時間装着出来た、眼鏡併用でもフレームで側頭部が圧迫される事もない@、眼鏡併用でも痛くならないA、良好、締め付けは強過ぎず弱過ぎず絶妙、イヤーパッドもコンパクトなのに窮屈さを感じさせない@、非常に良い、イヤーパットは耳全体をギリギリで覆う程度のサイズしかないが窮屈さはない、高さが 35mm 程伸びるのでかなり大きな頭の私でも難なく装着出来た、側圧は絶妙で弱くもなく散歩でもズレる事はなかった@、耳への押さえ付けが丁度良い、所有するヘッドホンの中では押さえ付けは柔らかい、でもそれが丁度良い、耳のクッションもいい感じ@、イヤーカップの作りが素晴らしい、大きさ、バッドの当たり、何より耳に干渉しない様に傾斜を付けた内部形状、良く出来ている@、最高、イヤーパッドを初めて触った時「抱っこした時に触れる赤子のお尻やん」と思った、ヘッドバンドも柔らかく長時間の装着を想定されているだけあって、移動時に3時間使ったが首凝りや耳の痛み、耳や頭の痒み等もなかった@、QC35 同様着け心地はいいC (長時間着けても疲れない@、10時間着けても全く痛くならない@)、QC35U とほぼ同じ@、WH-1000XM4 より QC45 の方が側圧が弱く長時間装着出来る@
Bluetooth 接続
 スマホとPCの両方に接続、どちらも途切れる事なくスムーズに切替も出来る@、都内のラッシュ程度の乗車率だと途切れる場合がある (この条件で大丈夫だった Bluetooth ヘッドホンを知らない) が普通の乗車率程度や駅構内であればとても安定している@、iPad と iPhone どちらにも接続設定をしているが音が途切れる事がたまにある@、複数デバイスと起動時に同時にペアリングし音を出したデバイスに切り替わる機能が凄く便利@、スマホと Win11 端末に接続、片方の音楽を止めて別の機器で再生するとちゃんと再生されるし Win で音楽を聴いていて着信があれば QC45 で取って話すといった事が普通に出来る、1週間ヘビーに使って1度もトラブルがなかった@、Mac Late2015 は頻繁に音飛びする、iPhone や iPad は問題ない@、Mac は1度音飛びし出すと再起動しないとまともに使えない@、MacBookPro16 2019 は結構な頻度で音が飛ぶ、Bluetooth 2系統同時に繋ぐとそれが酷くなり集中出来ない@
通話
 相手の声もクリアに聞こえて、こちらの声もしっかり聞こえていた様だ、アプリで自分の声がどの程度聞こえるか設定出来るのが良い@、喧騒な場所だと音がそのまま乗ってしまう様だ、自分の声は良く聞こえるみたい@、側音の聞こえ具合をプリセットから選べるがアプリ経由以外のPC接続等では使えないみたい、PCで Zoom 等を使う時にも対応して欲しい@
操作性
 物理ボタン操作がいいB、スライド式電源スイッチ (分かりやすい@、ストレスがない@)、手元を見ずに操作出来る@、音量調整ボタンが独立しているので確実に操作出来る@、アプリで通話中の自分の声の大きさの変更と自動で電源が切れるまでの時間の設定が出来る@、電源が自動で切れる時間を選べるA、Bose Music アプリで大変気に入っている機能が Bose SimpleSync@、NCオフがなくなったが QC35 でもオフにした事はないので問題なし@、アプリの接続が遅い@
バッテリー
 QC35 に比べ1日持つのでほぼバッテリー持ちを気にする必要がなくなった@、充電しながらは有線無線とも使えない、マルチポイントで使うと減りが速く24時間再生は出来そうもない@、起動時に残り%を音声で知らせてくれるのが地味に助かる@
デザイン
 筐体がコンパクトなのも好きなポイント@、折り畳むとかなりコンパクトになりヘッドホンでありながら携帯性もある@、専用ケースに驚く程コンパクトに収納出来るので持ち運びに便利@、手持ち Sennheiser550 やパナ RP-HD610N よりもケースサイズが一回り小さく、薄いのが好み@、アラウンドイヤー型でも AirPods Max よりイヤーカップが小さくコンパクトに折り畳める@、大き過ぎず小さ過ぎず絶妙のサイズ、比較して SONY は少し大きい@、折り畳んで専用ケースに入れるとイヤーカップ同志が当たってカチカチするので 100 均で薄手の黒のレッグウォーマーを購入し片側のイヤーカップに被せて収納している@、見た目や質感は QC35U の方が良かった、ただ汚れた場合 QC45 の方が拭き取りやすいだろう@、皮脂が付きやすい@、QC35 からケースは改悪されたA、ケース外側のポケットがなくなった@
不具合等
 マイクが初期不良@、SONY の NW-A45 には非対応なので認識されないとの事

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2022年02月26日

Bluetooth5.0 ヘッドホン ソニー WH-CH510

【仕様】
●最大35時間再生とクイック充電に対応した小型・軽量モデル ●連続音楽再生最大35時間 (AAC接続時) ●連続通話最大30時間 ●連続待受最大200時間 ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 2/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●ハンズフリー (周囲のノイズを抑えて集音するノイズサプレッション搭載) ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約4.5時間 (クイック充電:10分で90分再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●30mm径ダイナミック型ドライバー ●スイーベル機構 ●重さ約132g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [20cm]/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WH-CH510 ブラック
発売日:2019年10月 5日 価格:4,600円位 (2022/2/26現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいO、とてもいいE、満足B、大満足@、十分C、価格相応D、普通B、まあまあC、あまり良くない@、軽い@、軽め@、クリア@、綺麗@、クリアだが若干軽い@、聞きやすいA、癖がない@、ナチュラルでドンシャリや低音の強調はなく長時間でも聴きやすい@、抜けのある低音と疲れない高音で長時間でも疲労感はない@、低域がソフト、中高域もバランス良く出ているので聴きやすい@、バランスと奥行きがインナーイヤーイヤホンよりも充分満足出来る@、音質はそこそこ、低音ズンズンや高音キー等の強調はない、ボーカルが良く聞こえる、音の分離はとてもいいが広がりはややのっぺりした印象、聴き疲れしない、音量をかなり絞っても音の印象は変わらない@、カリカリ刺さる様なデジタル音ではなくスピーカーで聴く様なソフトな感じがしつつ、ちゃんと抜けて柔らかく締まったソニーらしい音@、シャリが無くドンだけ増強、JBL の同価格帯より低音が物足りないが充分なレベル@、低音がドカドカで音楽を聞いてて疲れる@、音量は凄く小さく出来る@
装着感
 軽いH、軽い装着感C、軽くて楽A、いいD、普通@、丁度いいフィット感@、頭を振っても落ちたりズレたりしない@、長時間でも耳も痛くならない@、2時間着けっ放しでも頭や耳が痛くなる、痒くなる等は無し、ランニングでもズレたりしない、軽いのが良し、夏は汗がつくがしょうがない@、弦が細い眼鏡と太い眼鏡で使用、両方とも2時間程装着したが全く痛みなし、特に気持ち緩めに装着すると完璧@、側圧 (気にならない@、簡単に調整出来るので問題ない@、強くない@、映画1〜2本分位の時間は全然平気@、慣れれば長時間でも大丈夫@、きついA、強過ぎるA、耳が痛くなる@、10分が限界@、30分で耳が痛くなるA、長時間は耳が痛くなるC、ふわふわのカバーを付けた@)、締め付けが気になるのレビューがあるが頭は大きい方だが全然問題無い@、側圧が強く耳が痛くなり頭頂部もプラなので痛い、長時間は苦痛@、パッドがチープで密閉感・フィット感は今一、長時間は耳が痛い、アーチ部分がコの字型なのですぐ頭が痛くなる@、パッド部分が自由に角度が効く分非常に不安定、耳に乗っける感じのフィット感@、耳の装着部分が可動式なので若干のフィット感の鈍さは否めない@、イヤーパッドが小さ過ぎる@、耳がスッポリ入らないのでやや違和感がある@、やや小さいので耳が痛い@、サイズがやや大きく歩いていると落ちる事がある@、頭からすぐに外れる程、緩い@
Bluetooth 接続
 安定性 (安定している@、まあまあ@、悪い@)、PCと接続、大分安定している@、PCに Bluetooth4.0 アダプターを接続、快適に使えている@、音切れは時々あるが気にならないレベル@、良好、30回に1回程繋がらない事がある、混んだ電車内だと途切れ途切れになる事がある@、PCだとたまに音が切れたりする、スマホだと快適@、よく途切れるA、結構な頻度で音飛び&ブチブチ音が出る@、10時間に1回位の頻度で接続が切れたり繋がったりする@、接続距離が半端ない、2階から1階は勿論の外に出ても音質に何ら変化はない@、電子レンジを使っても途切れる等は無し、端末との距離が直線15m以内であれば我が家では壁の有無は関係無く階数も違っても平気@、接続距離が短い@、簡単A、スムーズ@、電源をオンにすると自動でPCに Bluetooth 接続出来る@
遅延
 動画は特にない (iPhone・ノートPC・iPad で使用)@、ゲームは少しあるが映画を見るだけなら問題ない@、YouTube はそこまで気にならないが音ゲーは無理@、ゲームはほぼ無理@、仕事に使うには許容範囲を超えていた@
音漏れ
 酷いA、かなりする@、気にならない@、iPhone で音量50%以上にしたら周りに結構聞こえる@
遮音性
 オープンエアータイプなので外音も聞こえる@、耳に乗せるタイプなので遮音性は悪いが、その分周りの音が聞こえて散歩にはいい@、外では近付いてくる車の音等もはっきり分かる、ウォーキング用だがとても気に入っている@、遮音性は全く高くないので音楽で周囲の音がマスキングされていない限り環境音は丸聞こえだが、周囲の音は聞こえた方がいい人には◎@、外の騒がしい所では音量をかなり上げないと音楽が聞き取れない@
通話
  テレワークに最高@、テレワークでも使えるなぁと言う印象@、通話やオンライン授業に使用、会話も問題なく行える@、サイドトーン機能をオフに出来ないD、外音を取り込むので相手の声が聞き取れない、キーボードのタイピング音等を拾ってとても耳障り、屋外では風の音や周りの環境音で全く使えない@、周囲の音を拾う所為で自分のクリック音やキーボードの音にイラつく@、自分の声を含む周囲の音を拡大してヘッドホンから出力するサイドトーン機能が極めて不愉快@、Zoom 会議で使用、自分の声がヘッドホンからも聞こえて最初は気持ち悪かったが、すぐ慣れて気にならなくなる、マイクは十分で相手に自分の声がちゃんと聞こえている様だ@、Skype 等で会話する時に自分の声がフィードバックされてしまう@、ゲームのボイスチャット用、iPhone12 と Bluetooth 接続して LINE 通話で使用、毎回ではないが1時間おき位に Bluetooth が瞬断する事がある@
バッテリー
 持ちがいいK、1日中使って寝る前に充電で全然使える@、1日3時間程の使用で1週間位は持つ@、充電が速いA、充電しながは使えない@、充電するとヘッドホンが強制電源オフになる@
操作性
 ブラインド操作はかなり慣れが必要@、操作が少し面倒、指先で分かりづらい@、ボタンは接続と音量が一緒に並んでいるので操作し辛い@、早送りボタンを押すのに時間が掛かる@、電源をオンにした時にオフにする直前の接続先に自動接続されるので便利@、装着位置がズレて直そうと操作ボタンに触ってしまう事がある、結構軽いタッチで反応してしまうので不便に思うかも知れない@
デザイン 
 質感は価格を考えれば十分@、安っぽく見えない@、見た目が安っぽいのレビューがあるがシンプルでスッキリしたデザインで良いと思う、3色とも購入@、高級感は無いが安っぽさもない、無駄のない良く出来た工業製品という佇まいがたまらない、コンパクトさも相まって街で悪目立ちという事もない@、チープA、コンパクトC、コンパクトでスッキリした作りではあるが折り畳めないので出先ではかさばる@、折り畳めると良かった@、冬は耳当て替わりになるA、半年位からイヤーパッドが片方だけ段々破れてボロボロな状態になった@、使用するにつれヘッドホンのナイロンがポロポロ取れる@、約1年リュックに裸で放り込む等の雑な扱いをしてたら下敷きになってポキっと折れてしまった、もう少し丁寧に扱うべきだった@
不具合等
 充電してもフルにならない@、1週間でイヤーパッドが破れた@

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2021年10月11日

Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-XB910N

☆新製品

【仕様】
●迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング、WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーによりノイズを気にせずこだわりの重低音に存分に浸る事が出来る ●音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンド、「ボイスフォーカス」をオンにすればノイズを抑えて人の声を取り込む事も可能 ●タッチパネルに触れているだけ音楽の音量を絞り周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予めに設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●EXTRA BASS シリーズならではの正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音に加え、クリアなボーカルと高音を両立、迫力や臨場感をダ楽しめる ●ストリーミング再生、MP3、Bluetooth 等の圧縮音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で楽しめる DSEE ●Bluetooth でも音質劣化の少ないコーデック LDAC に対応 ●360 Reality Audio 認定モデル、個人最適化で空間立体表現をより忠実に再現 ●アプリで重低音の量感調整やイコライザー設定のカスタマイズ等で好みのサウンドに出来る ●スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能、WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける ●2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイント ●タッチセンサーコントロールパネルで、曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調整、電話の受話/終話、音声アシスタントの起動 等の操作が可能 ●Amazon Alexa ではウェイクワードを発する事で音声アシスタントを起動する事も可能 ●イヤーパッドの構造や使っている合皮、ウレタン素材等を見直した立体縫製イヤーパッドが柔らかで快適な装着性能を確保 ●ノイズキャンセリングオン時は最長30時間、ノイズキャンセリングオフ時は最長50時間の音楽再生が可能 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
●連続音楽再生最大30時間 (AAC又はSBC接続&NCオン)、最大50時間 (AAC又はSBC接続&NCオフ)、最大25時間 (LDAC接続&NCオン)、最大40時間 (LDAC接続&NCオフ) ●連続通話最大30時間 (NCオン)、最大40時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域7Hz〜25kHz (有線接続&パワーオン時) ●感度96dB/mW ●インピーダンス (有線接続&パワーオン時48Ω、有線接続&パワーオフ時16Ω) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/デュアルノイズセンサーテクノロジー/風ノイズの低減モード) ●外音取り込み (アンビエントサウンド/ボイスフォーカスモード) ●クイックアテンション ●アダプティブサウンドコントロール ●EXTRA BASS サウンド ●DSEE ●360 Reality Audio 認定モデル ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●Swift Pairに対応 ●自動電源オフ ●デバイスを鳴らす ●端末を探す ●日本語音声ガイダンス ●Headphones Connect (イコライザー設定/NC・外音取込の設定/CLEAR BASSの設定/DSEEのON・OFF/アダプティブサウンドコントロール/音質モードの切替/タッチパネルのON・OFF/音声ガイダンスの言語変更&ON・OFF/ソフトウェアアップデート等) ●タップ&スワイプ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/NC・外音取込ON・OFF/クイックアテンションON・OFF/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電 10分の充電で4.5時間音楽再生可能/充電ポートUSB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●コード (長さ約1.2m/片出し [着脱式]/金メッキL型ステレオミニプラグ) ●重さ約252g ●付属品 (USBケーブル/キャリングケース/接続ケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-XB910N ブラック
発売日:2021年10月 8日 価格:26,300円位 (2021/10/11現在)

【機能・用語説明】
迫力の重低音に没入出来る高性能ノイズキャンセリング
 WH-1000XM4 と同様のデュアルノイズセンサーテクノロジーを採用し、ノイズをより的確に捉えるヘッドホンの外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、こだわりの重低音に存分に浸る事が出来る。
風ノイズの低減
 Headphones Connect アプリで「風ノイズ低減」を有効にする事で、風切り音を低減出来る。但しノイズキャンセリング効果は低減する。
音楽を聴きながら、周囲の音も聴けるアンビエントサウンド (外音取り込み)
 信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。さらに「ボイスフォーカス」をオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい時に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロールに対応。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
よく行く場所に合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの GPS と連係し、AI がユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動で好みの設定に切り替わる。音楽を聴いている場所に応じてヘッドホンが自動でモードを切替えるので、自分で設定を切替える必要がない。
行動シーンに合わせた設定に自動切替え
 接続しているスマホの加速度計で、止まっている/歩いている/走っている/乗り物に乗っているの4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定したノイズキャンセリング/外音取り込み設定に自動で切り替わる。
EXTRA BASS サウンド
 内蔵アンプで重低域をブーストする事で、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届ける。
EXTRA BASS 専用40mm ドライバーユニット
 耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低音再生を実現。
圧縮音源の高音域をクリアに再現する DSEE
 ソニー独自開発技術 DSEE により、圧縮音源で失われがちな高音域を CD 音質相当までヘッドホン内で補完。ストリーミング再生や MP3、Bluetooth 等で圧縮された音源も、迫力ある重低音とクリアな中高音を両立した高音質で再生。
※ LDAC 接続や有線接続時は無効。DSEE はアプリで機能を有効にする事で楽しめる。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、全方位に広がる音に包まれる様な新たな音楽体験。認定モデルではアプリでユーザーの耳の形やヘッドホンの特性に最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
スマホやPCでの高品質ハンズフリー通話が可能
 WH-1000XM4 同等の通話性能で騒音下でもあなたの声をクリアに届ける事が出来る。
高精度ボイスピックアップテクノロジー
 左ハウジングのフィードフォワードマイクと通話専用マイクの計2つのマイクを最適に制御し高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話音質を実現。
2台の機器に同時接続出来るマルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来るマルチポイントに対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
デバイスを鳴らす
 へッドホンをどこに置いたか忘れても、Google Fast Pair で接続した端末上で「デバイスを鳴らす」を使う事で音を鳴らし、探しやすくする事が可能。
端末を探す
 Google アプリ「端末を探す」を使う事で、最後に Android 端末と接続をした場所・時間を地図上で確認出来る。
持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造
 防護性のあるハードキャンリングケースには付属ヘッドホンケーブルや USB TypeCケーブルを収納する為の仕切りもあるので、コンパクトかつ綺麗に収納可能で携帯性に優れている。
アプリ Headphones Connect であなた専用のヘッドホンにカスタマイズ
ヘッドホンの状態を確認
 バッテリー残量、接続中のコーデック、DSEE の ON/OFF 等、ヘッドホンの現在の状態を一目で確認出来る。
ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整出来る 「外音コントロール」 
 ノイズキャンセリングの ON/OFF や、外音取り込みのレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。
好みの音質にカスタマイズ出来る 「イコライザー」
 Relaxed や Bass Boost 等、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたり出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアをダウンロードする事が可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。本体にファームウェアをインストールする時のみ、ヘッドホンの使用が出来なくなる。
自動電源オフまでの時間を設定
 Bluetooth 接続が切断されてから指定した時間が経過すると、ヘッドホンの電源が自動的にオフになる (15分 /30分 /1時間 /3時間)。
[NC/AMB]ボタンの操作設定
 左ハウジングの [NC/AMB] ボタンの割り当てを変更出来る。

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posted by たか坊 at 07:01| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2021年10月04日

Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TOUR ONE

☆新製品

【仕様】
●ライフスタイルに上質な音と静寂をシームレスに提供する新フラッグシップライン「TOUR」シリーズのハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオーバーイヤーヘッドホン ●リアルタイムで補正するハイブリッドノイズキャンセリングによりクラス最高の上質な静寂の中、高解像度で臨場感のあるサウンドをあらゆる環境で手軽に楽しめる ●イヤホンを取り外す事なく素早く会話出来るトークスルー、屋外で安全を確保しながら音楽を楽しめるアンビエントアウェア、2種類の外音取り込み機能搭載 ●JBL プロサウンドにインスパイアされた究極サウンド、不要な振動や歪みを抑え、低〜高域までよりバランス良く、フラットで豊かな安定したサウンドカーブを追求 ●新素材の採用等により軽量化 (約273g) を実現、長時間でも頭や耳に負担を掛けず快適な着け心地 ●計4つの通話用マイクにより周囲が騒がしい環境でも明瞭でクリアな通話を実現、電話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションが可能 ●有線接続時のみ40kHzまでの周波数をサポートするハイレゾ音源に対応、従来の CD 音源より遥かに多くの情報量を持つ為、音の細部まで高精細に再現出来、より高解像度で臨場感のあるサウンドを楽しめる ●ノイズキャンセリングオフでは最大約50時間、オンでも最大約25時間の再生が可能、1日中音楽に浸る事が出来る ●全体的に丸みを持たせた柔らかいフォルムが特徴の洗練されたデザイン ●JBL Headphones アプリの新メニュー (サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス) に対応
●連続音楽再生約25間 (NCオン)、約50時間 (NCオフ) ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域10Hz〜40kHz (有線接続時)、10Hz〜22kHz (Bluetooth接続時) ●感度95dB ●インピーダンス32Ω ●マイク感度-35dBV/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信範囲最大約10m/マルチポイント 
●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング/外部への音漏れをリアルタイムに自動補正) ●2種類の外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハイレゾ対応 (有線接続時) ●ハンズフリー (マイク4基搭載) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●オートプレイ / ポーズ ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●JBL Headphones アプリ (カスタムEQの設定/NCのON・OFF設定/外音取込の設定/サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Googleアシスタント /Amazon Alexa] ]/ファンクション [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電約2時間/急速充電 (10分の充電で約3時間音楽再生可能)/充電ポートUSB TypeC/バッテリー容量920mA/充電中は使用不能 ●折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約273g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/専用キャリングケース/オーディオケーブル/フライトアダプター/取説) ●カラー (ブラック)
JBL TOUR ONE
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン

発売日:2021年10月 1日 価格:29,700円位 (2021/10/4現在)

【機能・用語説明】
リアルタイム補正ハイブリッドノイズキャンセリング
 ほぼリアルタイムでノイズキャンセリングのレベルを監視、調整する処理機能を搭載。各イヤーカップの2つのマイク (1つは外側で音漏れを検出、もう1つは内側で調整された音を生成) で検知し、クラス最高の上質な静寂と豊かなサウンドをあらゆる環境に提供。
2種類の外音取り込み機能
 トークスルーでは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアでは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しむ事が出来る。
JBL プロサウンドにインスパイアされたサウンド
 軽量かつ剛性が高い新素材、LCP (液晶ポリマー) 振動板を採用した40mm径ダイナミックドライバーを搭載し、音質も向上。不要な振動や歪みを抑え、低域から高域までよりバランス良く、フラットに安定したサウンドカーブを追求する事で、豊かで伸びやかな低音から各楽器のアタック感や精細なサウンドを再現する中高域まで、高いサウンドクオリティを実現。
​●左右のイヤーカップに合計4つの通話用マイクを搭載、極めて優れた通話品質を提供
 各イヤーカップにノイズリダクション用のビームフォーミングマイクを搭載。ノイズと会話の方向に応じて自動的に調整する事により、通話品質が本質的に向上し、会話の相手にのみ正確な音声を届ける事が出来る。各マイクが環境音と声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境に於いても話し声を明瞭に届ける。電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向コミュニケーションを実現。
アラーム設定や静寂をコントロール出来る専用アプリ JBL Headphones の新メニュー
 TOUR シリーズは、アプリ JBL Headphones にある既存メニューの他、あらゆる新メニューに対応。
新メニュー
@ Bluetooth 接続を切断した状態でも、ノイズキャンセリングを維持出来る「サイレントナウ」
 移動中の睡眠時や、作業中に静寂が必要な時も、「サイレントナウ」モードにするだけでノイズキャンセリングされ、Bluetooth 接続が必要ない分、バッテリーの節約に寄与。さらに、別メニューの「マイアラーム」で「今すぐ寝る」を選択すると瞬時に Bluetooth 接続を切断し、即時的に静寂を得る事が可能。
A セットした時間に静寂が訪れ目覚めもサポートする「マイアラーム」
 就寝時間を設定すると再生している音楽の音量を徐々に下げて、自動で「サイレントナウ」モードになる。又、設定した起床時間になるとタップ音の様なアラーム音で目覚めをサポートしてくれる。長距離移動時の仮眠も、耳元でアラームが鳴る為、大きな音で周囲に迷惑を掛けたり寝過ごす心配もない。
B ノータッチでボイスアシスタントを起動する「ウェイクワード」
 アプリの設定により、「OK Google」や「Alexa」と呼ぶだけで、イヤホンをタップせずに、ボイスアシスタントを起動して使う事が可能。両手が塞がっている時にも便利。
C 音声ガイダンスを初搭載
 アプリでは操作時の各種言語を選択する事が可能。音声ガイダンスにより、モード切替時等、音声で現在の状態を伝えてくれる。ガイダンスが不要なら設定をオフにする事も可能。
オートプレイ / ポーズ
 再生中に本機を外すと自動的に再生一時停止、もう一度装着すると再生が再開。
※ アプリで機能のオン / オフが可能。

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posted by たか坊 at 08:28| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

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