2022年11月30日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S217

【仕様】
●2019年12月に発売された DHT-S216 の後継モデル ●新世代の立体音響技術 Dolby Atmos とロスレスオーディオフォーマット Dolby TrueHD に対応した1クラス上のパフォーマンスを実現するワンボディタイプのスリムなサウンドバー ●DOLBY ATMOS と Dolby TrueHD に対応 ●豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハー ●4K、HDR 対応の HDMI 端子 ●HI-FI コンポーネントに通ずるデノンサウンド ●Bluetooth 対応、Bluetooth スピーカーとして使う事が出来る ●サイズは幅890mmで40〜50型のTVに最適な大きさ、高さを67mmに抑えたスリムデザイン

●2.1ch バーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●ユニット構成 (25mmツイーター×2+45×90mm楕円形ミッドレンジ×2+75mmサブウーハー×2/バスレフ型) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Digital /MPEG-2 AAC /MPEG-4 AAC /リニアPCM [最大7.1ch] ) ●サウンドモード (Movie [映画館の様な臨場感溢れるサウンドが楽しめる]/Music [広く包み込む様な音場のサウンドを楽しめる]/Night [小音量時にダイナミックレンジを圧縮して聞きやすくする]/Pure [原音に忠実なサウンドが楽しめる、Dolby Atmos では使えない] ) ●サブウーハーの音量調整可能 ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルの音量を調節して聴きやすくする /3段階で調整可能) ●Bluetooth5.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大通信距離約10m ●4K/60Hz ●HRR (HDR10 /Dolby Vision /HLG /HDR10+ /Dynamic HDR) ●HDMI コントロール機能 (CEC) ●HDMI (入力×1/出力×1 [eARC/ARC] ) ●音声入力 (光×1/アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハー出力 ●USB端子 (サービス専用) ●オートスタンバイ (20分以上操作も音声出力も無いと電源がスタンバイ状態になる/機能 ON/OFF 可能) ●ディープスタンバイ (通常のスタンバイ時よりも待機電力が少なくなる/機能 ON/OFF 可能) ●本体操作ボタン (電源/入力切替/Bluetooth/音量調整) ●ステータス LED (音量/入力ソース、音声フォーマット、サウンドモード等のステータス表示) ●壁掛け対応 ●消費電力40W (スタンバイ時1.7W/ディープスタンバイ時0.5W) ●サイズW890×H67×D120mm ●重さ3.6kg ●付属品 (簡単スタートガイド/リモコン/単4形乾電池×2/電源コード/4K対応HDMIケーブル/光デジタルケーブル/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
DENON デュアルサブウーハー内蔵 Dolby Atmos サウンドバー DHT-S217
発売日:2022年 5月19日 価格:26,800円位 (2022/5/28)、26,800円位 (2022/11/30現在)

【機能・用語説明】
立体音響技術 Dolby Atmos
 水平方向の音の広がりに加え、頭上にも展開する立体的な音響空間に包み込まれる事で、まるで映画の世界に入り込んだ様な臨場感を得る事が出来る。従来のステレオや 5.1ch、7.1ch の音源も3Dサウンドにアップミックスする事が可能。 ※ ピュアモード時はアップミックス処理は行わない。
ロスレスオーディオフォーマット Dolby TrueHD
 デジタルオーディオ回路に、上位モデル DHT-S517 と同じ SoC (System on Chip) を搭載する事で、ブルーレイディスク等に採用されているロスレスオーディオフォーマット Dolby TrueHD に対応。Dolby TrueHD では、スタジオで制作されたマスター音源の情報を損なう事なく圧縮出来る為、Dolby Digital 等の不可逆圧縮フォーマットでは実現出来ない圧倒的な高音質再生が可能になる。
豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハー
 明瞭なサウンドを奏でるカスタムメイドのツイーターとミッドレンジドライバーによる2ウェイ4スピーカーのフロント L/R チャンネルに加え、エンクロージャーの底面に2基の75mmサブウーハーを内蔵。低音の量感とクリアネスを最適にバランスさせる様に綿密に設計されたバスレフポートをエンクロージャーの左右に配置する事で、一体型のサウンドバーでありながら、リビングルームを満たす豊かな低音再生を実現。
Hi-Fi コンポーネントに通ずるデノンサウンド
 全てのデノン製品のサウンドクオリティに対して責任を負うサウンドマスターによって Hi-Fi コンポーネントや AV アンプと同様の厳格な音質評価とサウンドチューニングを行う事で、デノンらしい原音の魅力をストレートに伝える Vivid & Spacious なサウンドを実現。
4K、HDR 対応の HDMI 端子
 4K/60Hz 映像信号に対応する HDMI 入力を1系統、出力を1系統装備。衛星放送や動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細な映像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しむ事が出来る。又、映像のダイナミックレンジを拡張する HDR (High Dynamic Range) 映像信号のパススルーにも対応。HDR10、Dolby Vision、HLG に加え、HDR10+ 及び Dynamic HDR にも対応している為、パッケージメディア、ストリーミング、放送等ソースを問わず表現力豊かな HDR 映像を楽しむ事が出来る。
HDMI コントロール機能
 HDMI コントロール機能対応TVと本機を HDMI 接続し、TVの HDMI コントロール機能の設定を有効にすると、機器間で相互にコントロール出来る。
入力ソースの切替
 TVの電源をオンにすると自動的に本機の電源もオンになり本機の入力ソースがTVに切り替わる。
電源オフ連動
 TVの電源オフ操作に連動して本機の電源もオフになる。
音量調節
 TVのリモコンで本機の音量を調整出来る。
音声出力先の切替
 本機の電源がオンになるとTVの音声は本機から出力される。本機の電源がオフになるとTVの音声はTVのスピーカーから出力される。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (Dolby Atmos)
 書斎のTV・PC用、Atmos 未対応のサウンドバーとは明らかに1ランク違い音の左右上下の幅を感じた、非常にクリアで定位感もあり良い、サブウーハーはソースによって物足りない場合もあるが十分調整範囲、ピュアモードは低音がやや寂しい印象だが中高音は綺麗に聞こえる@、ビエラ TH-48JZ1000 で 4K 放送を満喫する為に初サウンドバー、ビエラの音響システムは 15+15W の Dolby Atmos 対応なので余り違いを実感出来ない、AmazonPrimeVideo でサラウンド作品で検証したら低音の響きに違いを感じた、本機をTV上部に設置すると低音の響きが冴え渡る@、LG 65UM7500PJA に接続、Netflix の Dolby Atmos 映画で視聴、「映画の半分は音だよ」 とジョージ・ルーカスの言ってる意味が良く分かる、2.7万円でここまで音が違うとは・・・、TVの HDMI 端子は eARC でなく ARC だが Dolby Atmos 映画だと本機の LED が水色に変わり3Dサウンドが楽しめる@、パナソニック SC-HTE80 から買い替え、低音はパナの方が「ズーン」と響いて良かったが、高音が出ている為かサラウンド感は本機の方がかなり良い、Atmos 音源を Disney+ で確認したが情報量の多さや臨場感の向上があり聞き比べると全然違うのが分かる@、シャープ 4K50インチで BD 視聴がメイン、TV内蔵は音に迫力がなかったが本機で迫力が増して満足、コスパを考えると丁度いい、Dolby Atmos の効果はまぁまぁ@、ソニー HT-X8500 (低音が籠る&リモコンの操作性に難) から買い替え、BD で映画鑑賞、音はソニーより好み、低音も良く鳴り台詞も聴き取りやすい、Dolby Atmos は、まぁこんなもん、サラウンドモードもナイトモードを含め4種類しかないが、割り切ればシンプルで十分だと思う@、XBOX SS、PC、Switch で使用、ゲームがメインでたまに映画、手持ち YAS-109、JBL BAR 5.0 と比較、Dolby Atmos 対応ゲーム: 1位 JBL BAR5.0 → 2位 DHT-S217、Dolby Atmos 非対応ゲーム: 1位 YAS-109 → 2位 DHT-S217 → 3位 JBL BAR5.0、S217 は重低音、Dolby Atmos の音の広がり、Dolby Atmos 非対応の再生など平均的で無難な作り、価格も安いので満足@
☆音質 (その他)
 ビエラ TH-55JX950 (イネーブルドスピーカー搭載) の低音がスカスカなので本機を購入、価格以上だと思う、低音は控え目で集合住宅向き、中高音は綺麗に伸び、1ユニット製品での音質は上位クラスだろう、2.1ch なのでサラウンド等には期待していない@、強調された低音と音の広がりだけでなく、中高音も埋もれずセンターに感じられて聴き取りやすい、超低音は鳴らないがバスドラムの様な低音の中では高めの音のノリが良く心地良い@、BOSE Solo 5 からの買い替えだがTVの音声が聞こえづらい、映画も BGM や効果音の迫力はあるが台詞が遠く感じる為 BOSE TV Speaker に買い替えた、音楽や大音量で映画を観たい人は本機で間違いない@、DHT-S216 から買い替え、本機はアナウンスもトーク番組も人の声が不自然、ダイアログエンハンサーを使っても声の帯域が大きくなるだけで音質の傾向は変わらない、反面映画には打って付け、Dolby Atmos や Dolby Digital 対応だし、映画は音の情報量が多い為TV番組で感じた違和感を忘れる、本機は映画を楽しむ為に全力を注いだ印象、TV番組メインなら S216、映画重視なら本機がおすすめ@、高音と人の声の音質が悪い@、DHT-S216 から買い替え、TV音声が少し弱い?のレビューがあり心配したが全く問題ナシ、確かにTV音声は少し細くなったかも知れないがそれを上回る音質 / サラウンド感の向上を感じた@、TVは LG 、TVや映画の視聴も Movie モードで十分いける、音も台詞もクリアに聴こえる@、ナイトモードで音声が良く聴こえる@、映像視聴が中心、低音が弱い印象はない、迫力があり映画を見るのがとても楽しみ@、パナソニック サウンドボード SC-HTF6-M (TV台) から買い替え、低音側の帯域がかなり狭い、映画モードにしてもサラウンド感が弱く、オープンワールド系のゲームでは音を頼れない、パナのTV台の方がかなりまし、映画より音楽向き@、音質は凄く良いが低音が弱い@、やや低音が弱い@、低音が期待していた程鳴らず低音好きな私にはガッカリ@、ARC 非対応TVなので光ケーブルで接続、サブウーハー内蔵の割には重低音はそこまで響かない@、特にスポーツや音楽番組で威力を発揮、奥行き感のあるサウンドで聴き疲れしない@、TVはハイセンス、YouTube の音楽がとても楽しめる@、前面より音が聞こえるので聞き取りやすくなった、低音はかなり迫力がある、全体的にもう少しクリア感があるといい@、YAS-107 から買い替えだが、全体的に籠った音で低音は最大でも効きが弱い、特に人の声は凄く籠っている@、YAS-109 の疑似サラウンドに不満があり買い替え、ピュアモードの音質が好みだったのでまぁ満足だが、機能性や分かりやすい低音は YAS-109 の方が上@、YAS-109 から買い替え、音質は本機の方が上な感じ、音量高めで音楽を鳴らすと音像定位がハッキリして極々ライトなステレオシステムといった趣@、設置場所を低い位置にし過ぎると音のキレが物足りなく感じる@、ロータイプのTV台直置きでは低音が箱鳴りしている様なのでインシュレーターを足横に4つ設置、箱鳴りは解消@、脚部に厚めのブチルゴム敷くと低音も出るし全体的な音の抜けも良くなった@、PCスピーカー用、光デジタルで繋いだ時は音質にがっかりしたが HDMI 接続で 7.1ch 構成に変更すると驚くほど音質が向上、1台でほぼ全役こなせるので入門にいい@
Bluetooth 接続
 DHT-S216 では気になっていた遅延は殆ど気にならないレベルまで改善していた@
操作性
 リモコン (反応が悪い@、ややもたつく@、反応が悪い事がある@、遮る物があると反応しないし押した感じも頼りない@)、ナイトモードは音量調整が細かく出来る@、アプリはないがリモコンがあれば大体操作出来るので問題ない@、音量やモードをリモコンでしか変更出来ないのはやや不便@、操作しやすく最初の設定以降リモコンは一切触らずそのまま使える感じ、LG のTVとも相性が良い@、起動時の無音時間が長い (TV連動で電源は入るが画面が映ってから音が出るまでのラグが気になる@、YAS-109 に比べ長い@、電源オンやモード切替での無音時間はやや長めだが許容範囲@、あまり気にならないが音声は最初の方は無音になってしまう事がある@)、ニンテンドー Switch のカラオケにて遅延調整は強@、取説が分かり難いB、LED 表示が分かり難いA (接続コーデックが表示されるが分かりづらい@)
デザイン
 底面にウーハーが付いているがキチンと格子状のカバーで保護されていて好印象@、電源アダプタではないのですっきり配線出来る@
不具合他
 取説通りに繋いだが音の出る時と出ない時がある@、TV視聴中突然音が途切れる事がある、そのまま放置でいつの間にか戻る@、S216 のリモコンで電源を入れると S217 の電源も入ってしまう@、本機の入力端子に繋いだ DIGA は音が出ない事が多いので入力端子に機器を接続するのは止めた@

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ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 08:33| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年11月05日

テレビ用スピーカー Bose Smart Soundbar 600

☆新製品

【仕様】
●独自の TrueSpace テクノロジーを搭載し Dolby Atmos に対応する小型でスタイリッシュなサウンドバー ●Dolby Atmos に対応、正確にチューニングされたボーズのデジタル信号処理と5基のトランスデューサー (サイドファイアリングレーストラック型トランスデューサー×2基+センターツイーター×1基+アップワードファイアリングトランスデューサー×2基) が連携し、コンパクトなサイズで、右や左、そして頭上からも、部屋一杯にサラウンドサウンドを響かせる ●Dolby Atmos 以外のコンテンツにも対応、Bose TrueSpace テクノロジーが、ステレオや 5.1 等の Atmos 以外の信号もインテリジェントに分析・リミキシングして Atmos 対応コンテンツの様な、拡がりのあるサウンドを効果的に創り出す ●Amazon Alexa を搭載、話し掛けるだけで操作が出来る、又、対応する Google デバイスを接続すれば Works with Google アシスタントにもアクセス可能 ●Bose Voice4Video テクノロジーで Alexa の機能を拡張、話し掛けるだけで本機だけでなく、TVやケーブルTV、衛星放送のチューナーも操作出来る ●様々なストリーミングサービスに対応、Wi-Fi・Bluetooth・Chromecast・Spotify Connect・AirPlay 2 を使ってお気に入りの音楽やビデオのストリーミングサービスに瞬時にアクセス出来る ●Bose SimpleSync に対応、対応するヘッドホンや Bluetooth スピーカーとペアリングすれば、プライベートリスニングや、より多彩な方法でサウンドを楽しむ事が可能 ●セットアップは簡単、HDMI eARC 又は光デジタルケーブル1本でTVと接続し、あとは Bose Music アプリの指示に従うだけで完了 ●コンパクトでスリムなデザイン、高さ56×奥行104×長さ695mm でどんなTVの下にもすっきりと収まる、洗練されたマットなボディとラップアラウンドのメタルグリルは全てブラックで統一 ●パワーアップが可能、別売りのベースモジュールやワイヤレスサラウンドスピーカーを追加出来る

●バーチャルサラウンドスピーカー ●TVとの接続方法は2通り (HDMI eARC 又は光デジタル) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/Dolby Digital/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus) ●TrueSpace ●Quiet Port ●Wi-Fi ●Bluetooth4.2 (通信距離最大9m/マルチペアリング [最大8台] ) ●Chromecast built-in ●AirPlay 2 ●Spotify Connect ●Amazon Alexa 搭載 (呼び掛けるかアクションボタンをタップする) ●Works with Google アシスタント ●Voice4Video ●SimpleSync ●マルチルーム再生 ●自動ウェイク (光デジタル接続のみ) ●Bose Music アプリ ●本体操作 (マイクON・OFF/アクションボタン [Amazon Alexa 起動他] ) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ミュートON・OFF/ソース切替 [TV /Bluetooth /Bose Musicアプリ] 等) ●入出力端子 (HDMI eARC/光デジタル入力/サービス専用USB/ベースモジュール用/IRブラスター用) ●LEDライトバー (本機の状態を表示) ●壁掛け対応 ●素材 (トップ:プレミアムプラスチック/フロント:メタルグリル) ●サイズ幅695×高さ56×奥行104mm ●重さ3.0kg ●付属品 (リモコン [サイズ 幅40×高さ105×奥行12mm /重さ45.4g]/リモコン用電池 [CR2032リチウム電池×1]/電源コード [1.5m]/HDMI eARCケーブル/光デジタルケーブル [1.5m]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
Bose Smart Soundbar 600
発売日:2022年10月27日 価格:74,500円位 (2022/11/5現在)

【機能・用語説明】
5つのトランスデューサー
 Dolby Atmos コンテンツでは、正確にチューニングされたボーズのデジタル信号処理と5基のトランスデューサーが連携し、実際にはスピーカーが配置されていない場所からもサウンドを響かせ、リスナーを包み込む。2基のサイドファイアリングレーストラック型トランスデューサーは、相互に連動し、音を水平方向に発する。センターツイーターは、台詞を驚く程クリアに再生、そして2基のアップワードファイアリングトランスデューサーが水平方向の音景をサポート、同時に音を天井に向かって反射させる事で、頭上からもサウンドで満たされる様な感覚を生み出す。これらのコンポーネントが生み出すパワーと深みのあるサウンドにより、リスナーの背後に迫って来るカーチェイスの迫力を再現したり、雷鳴が響きわたり雨が降り注ぐ様な没入感を創り出す。
Bose TrueSpace テクノロジー
 独自技術の Bose TrueSpace 空間処理により、ステレオや 5.1ch サラウンドサウンド等の Dolby Atmos 以外の音声フォーマットも高度に解析してアップミックス。高さを感じられる音景、臨場感溢れるマルチチャンネルのサウンド体験を実現し、どんなコンテンツでも包み込まれる様な没入感のあるサウンドを楽しめる。対応するコンテンツ、ハードウェア、ソース、スピーカーシステム等を必要とする Dolby Atmos とは違い、TrueSpace では、エンコード方式やホームシアター環境に関わらず、あらゆるコンテンツで Dolby Atmos の様なサウンド体験を実現。
Works with Google アシスタント
 Works with Google 対応のボーズ製品は、話し掛けるだけでコンテンツを再生出来る。Google Mini 等の Google 機器と組み合わせる事で可能になる。Google 機器に話し掛けて、ボーズ製品でコンテンツを再生。Google アシスタントアプリからボーズ製品をスピーカーに選ぶ事で、コンテンツ再生の既定のデバイスに設定出来る。ボーズ製品をスピーカーに設定しない場合は、音声コマンドにボーズ製品の名前を含める必要がある。

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posted by たか坊 at 06:20| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年11月02日

テレビ用スピーカー JBL BAR 2.0 All-IN-ONE (MK2)

☆新製品

【仕様】
●2019年8月発売の BAR 2.0 All-IN-ONE の後継モデル ●TVの前にすっきり設置出来る、高さ56mmの薄型デザイン ●独自の楕円形ドライバーと総合出力80Wのパワフルなアンプにより、サブウーファレスながらも豊かな低音で映像も音楽も楽しめる ●独自のサラウンドサウンド技術を搭載、サウンドバー1本で臨場感のあるTVのサウンドを楽しめる ●Dolby Digital に対応、自宅でまるで映画館の様な体験が出来る ●Bluetooth 搭載、リビングオーディオとしてスマホやPC等からの音楽再生が可能 ●HDMI ARC に対応、HDMI ケーブルと電源ケーブルを繋ぐだけで使用出来る、TVのリモコンを使った電源オン/オフ連動や音量調整等が可能、HDMI ARC 非対応TVとは光デジタルケーブルで接続が可能

●2chバーチャルサラウンドスピーカー ●総合最大出力80W (40W×2) ●周波数特性70Hz〜20kHz ●ユニット構成 (楕円形ドライバー×2/バスレフ型) ●対応コーデック (PCM/AAC/Dolby Digital) ●スマートモード (JBL Surround Sound) ●HDMI CEC ●オーディオシンク ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●HDMI端子 (出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1/Bluetooth) ●Bluetooth4.2/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5)/伝送範囲10m ●USB端子 (アップデート用) ●本体ボタン操作 (電源 /音量調整 /入力切替) ●AC電源 ●スタンバイ時消費電力0.5W未満 ●壁掛け対応 ●サイズ幅614×高さ56×奥行90mm ●重さ1.6kg ●付属品 (リモコン/リモコン用単4乾電池×2本/電源ケーブル×1.5m/HDMIケーブル×1.5m/壁取り付けセット/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 2.0 All-in-one (MK2) Compact 2.0 channel soundbar
発売日:2022年10月28日 価格:20,000円位 (2022/11/2現在)

【機能・用語説明】
TVの前にすっきり設置出来る、高さ56mmの薄型デザイン
 TV前の限られたスペースに設置出来る様に幅 614mm・奥行 90mm というコンパクトな筐体は前モデルから踏襲。さらに、今モデルは業界最薄クラスの高さ 56mm へのダウンサイジングに成功、より多くのTVで画面に被る事なく設置する事が可能。又デザインは、特徴的な天面の2レイヤーデザインとアイコン形状の操作ボタンによってシンプル&クリーンな新世代 JBL サウンドバーデザインを採用。質感の高いパンチングメタルのフロントグリルや落ち着いたグレートーンのブラック色等、細部に至るまで拘り抜く事で、リビング空間に心地良い上質感をもたらす。
独自設計の専用ドライバーと総合出力80Wのパワフルな JBL サウンド
 JBL が設計した楕円形ドライバーユニットを搭載。チャンネルあたり 40W のパワフルなアンプで、ドライバーユニットを的確に駆動、Dolby Digital 等のマルチチャンネル信号を独自のバーチャル技術で広がりのあるサラウンドサウンドとして再生する事が出来る。又映画だけでなく、ドラマ、ニュース、バラエティ番組等、日常的に楽しむTV番組でも声帯域が聞き取りやすくなる様に設計されているので、小音量時でも明瞭に音声を聞き取る事が可能。
スマートモード
 本機は音響効果により深みのある音声でTV番組を楽しめる、スマートモードに設定されている。ニュースや天気予報等の音響効果を必要としない番組は、スタンダードモードに切り替えて音響効果を低減し、より音声が聞き取りやすくする事も可能。
スマートモード: 音響効果に深みを持たせる為、EQ 設定と JBL Surround Sound を使用。
スタンダードモード: スタンダード音響効果には、プリセット EQ 設定を使用。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声にズレを感じる場合、オーディオシンク機能で調整が可能。
@. リモコンで、TVボタンを押し続ける。
  → オーディオシンクの準備:ステータスインジケーターが白色でスクロールする。
A. 5秒以内に、リモコンの+又は−ボタンを押して音声の遅延を調節し、ビデオに合わせる。
  → ステータスインジケーターがスクロール出来る範囲の間で、調整が可能。
オートスタンバイ
 サウンドバーが10分以上作動しない場合、自動的にスタンバイモードに切り替わる。次の使用時にサウンドバーの電源を入れると、最後に選択されたソースに戻る。
オートウェイクアップ
 サウンドバーは下記の動作によって自動的にスタンバイモードから復帰する。
・ HDMI ARC でTVと接続されている場合、TVの電源が入った時。
・ 光デジタルケーブルでTVと接続されている場合、光デジタルケーブルからのオーディオ信号を検知した時。

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posted by たか坊 at 07:07| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年09月20日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S517

【仕様】
●上から音が降ってくるリアルな3Dサウンド体験を可能にする Dolby Atmos イネーブルドスピーカー内蔵3.1.2ch サウンドバー ●斜め上に向けて取り付けられた2基のイネーブルドスピーカーから放射されるサウンドが天井に反射、上方からリスナーの耳に届く事で DSP によるバーチャルサラウンドでは体験出来ない、リアルな3Dサウンドを届ける ●7基のドライバー (フロント L/R×4基+センター×1基+イネーブルド×2基) を搭載するサウンドバーとワイヤスサブウーハーによる3.1.2ch システムを構成、スピーカーとしての本質的な音の良さと、バーチャルサラウンド技術を駆使した立体的な空間再現能力を両立 ●Hi-Fi コンポーネントに通じるデノンらしい原音の魅力をストレートに伝える Vivid & Spacious なサウンドを実現 ●サウンドモードはコンテンツに合わせて選べる Movie モード と Music モード、デノンならではの Pure モード、夜間の視聴に最適な Night モード、映画の台詞等の人の声を強調して聴き取りやすくするダイアログエンハンサーを搭載 ●サウンドバーは幅1050mmで49〜55型TVに最適な大きさ、画面やリモコン受光部を遮らない高さを60mmに抑えたスリムなデザイン、サブウーハーは幅172mm、奥行290mmとA4用紙よりも小さなスペースに設置出来、サウンドバーとの接続もワイヤレスなので置き場所に困らない ●eARC 対応、ARC では非対応のTVからサウンドバーへのマルチチャンネルリニア PCM 音声や Dolby Atmos 等の高品位な音声信号の伝送が可能 ●TVのリモコンでも操作が可能 (HDMI CEC機能) ●接続は簡単、TVと HDMI ケーブル1本で繋ぐだけ ●Bluetooth 対応、スマホ等から手軽に音楽を再生する事が可能

●3.1.2chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーは 2.4GHz ワイヤレス型) ●ユニット構成 (フロント L/R:25mmツイーター×2+120×40mmミッドレンジ×2+センター:25mmフルレンジ×1+イネーブルド L/R:66mm×2+サブウーハー:150mmウーハー×1) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC/リニアPCM [最大7.1ch] ) ●サウンドモード (MOVIE/MUSIC/NIGHT/DIALOG ENHANCER/PURE) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/最大通信範囲約10m ●4K/60Hz ●HDMI CEC ●オートオンコントロール ●オートスタンバイ ●ディープスタンバイ ●HDMI端子 (入力×1/出力×1[eARC/ARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●サービス専用USB端子 ●本体操作ボタン (電源/入力ソース/Bluetooth/音量調整) ●ステータス LED (電源・入力ソース・音声フォーマット・サウンドモード等を表示) ●壁掛け対応 ●電源 AC100 (50/60Hz) ●消費電力 (サウンドバー:通常時40W、スタンバイ時1.7W/サブウーハー:通常時40W、スタンバイ時0.3W) ●サイズ (サウンドバー 幅1050×高さ60×奥行95mm/サブウーハー 幅172×高さ370×奥行290mm) ●重さ (サウンドバー 2.5kg/サブウーハー 4.3kg) ●付属品 (リモコン [RC-1245/電池内蔵]/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/電源コード×2/簡単スタートガイド/壁掛け用テンプレート/壁掛け用スペーサー×2) ●カラー ブラック ●1年保証
DENON ワイヤレスサブウーハー付きDolby Atmos サウンドバー DHT-S517
発売日:2022年 1月24日 価格:53,900円位 (2022/1/26)、48,400円位 (2022/9/20現在)


【機能・用語説明】
イネーブルドスピーカー内蔵3.1.2ch 構成
 フロント L/R には25mmツイーターと120×40mm楕円形ミッドレンジドライバーを搭載。さらに、人の声の再現性を高める為に専用のセンタースピーカーも搭載。センタースピーカーには、アルミ振動板を採用した広帯域フルレンジドライバーを採用し、スムーズな高域特性を実現。各ドライバーを支えるエンクロージャーは、有限要素法による強度解析を用いて設計。不要な振動を抑制する事で明瞭で透明感の高いサウンドを実現。ワイヤレスワブウーハーには映画も音楽も迫力たっぷりに再生する150mmの大口径ドライバーを搭載。サブウーハーの音量はリモコンで簡単に調整出来るので、コンテンツや視聴環境に合わせて柔軟な設定変更が可能。
HI-FI コンポーネントに通じるデノンサウンド
 全てのデノン製品のサウンドクオリティを管理するサウンドマスターによるサウンドチューニングを行い、Hi-Fi コンポーネントや AV アンプに通じるデノンらしい原音の魅力をストレートに伝える 「Vivid & Spacious」 なサウンドを実現。
選べるサウンドモード
 サウンドモードはコンテンツに合わせて選べる 「Movie モード」 と 「Music モード」、デノンならではの 「Pure モード」 を搭載。Pure モードでは、バーチャルサラウンドやアップミックス等の処理を停止し、入力信号に脚色を加える事なく再生。又、夜間の視聴に最適な 「Night モード」、映画やドラマの台詞、ニュース、ナレーション等、人の声の周波数帯域だけを強調して聴き取りやすくする 「ダイアログエンハンサー」 も搭載。効果の強さは3段階で調整可能。
ARC / eARC に対応
 HDMI 出力端子は、ARC 及び eARC に対応。eARC では、ARC が対応していなかったTVからサウンドバーへのマルチチャンネルリニア PCM 音声や Dolby TrueHD、Dolby Atmos 等の高品位な音声信号の伝送が可能。DHT-S517 にはTVとの接続に必要な HDMI ケーブルと、ARC / eARC 非対応のTVとも接続出来る様に光デジタルケーブルも付属。
TVのリモコンでも操作が可能
 HDMIコントロール (CEC) 対応TVと HDMI ケーブルで接続すれば、TVの電源オン操作に連動して本機の電源もオンになる。又、TVのリモコンで本機の音量調整が出来る為、操作の度にリモコンを持ち替える必要はない。
簡単接続
 接続はTVと HDMI ケーブル1本で繋ぐだけ。4K/60Hz 映像信号に対応する HDMI 入力を1系統、出力を1系統装備。衛星放送や動画配信サービス、最新ゲーム機の超高精細な映像美をハイクオリティなサウンドとともに存分に楽しめる。
オートオンコントロール
 本機がスタンバイ時に再生機器を再生すると、本機の電源が自動的にオンになり再生を開始。本機の電源がオンの時でも再生機器の再生に合わせて、入力ソースが自動的に切り替わる。オートオンコントロールは入力ソース毎にオン/オフを設定可能。
スタンバイ時の消費電力を削減するディープスタンバイ
 本機をディープスタンバイモードにすると、通常のスタンバイ時よりも待機電力が少なくなる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 アトモスの映画を見たがサラウンド感はそこまでは感じられない、ただ重低音が十分出ているので映画の世界に没頭出来て気持ち良く鑑賞出来る、台詞はエンハンス最小モードでもハッキリ聞こえる、YouTube で音楽を聴くと低音は無理に作っている感じが全くなく、キック (バスドラム) の輪郭も綺麗に聞こえる、ベースとキックの分離感も申し分無い、中域は綺麗に響いて、高域は出過ぎる事もなく、何も不満はない、派手さは無いが音楽を気持ち良く且つ細部まで楽しめる@、映画は上方向は余り感じないが広がりはまずまずでドルビーアトモスもまずまずって感じ、でもカラオケでは音質が良い事を感じるしTVでのサブスクアプリでの音質も良い感じ@、バースピーカーとウーハーのバランスは抜群、高音が割れる感は全くない、音の広がりは、後方から音が聞こえる事はないが横の広がり縦の広がりは感じられる@、HT-X8500 は音質が悪く売却したが、本機は低音はしっかりと響くし高音はクリア、TV番組も音楽も気持ち良く聴ける@、ブラビアと組合せ、自分好みのシッカリとした音で満足、TV内蔵SPだけと聴き比べると映画やライブも包まれる感じはより強く感じた、高さ方向の奥行感はサウンドバー1本ではやはり限界があると思う、スマホの音楽を Bluetooth で聴けるが、本機より廉価な DENON ミニコンポで有線で聴く方が良い、pure モードがあるがスマホで音楽を聴くのはおまけ程度に思った方が良い@、ヤマハ YAS-108 の方がサラウンド感はいい、イネーブルドスピーカーに惹かれて買ったがあまり実感出来ない、時々頭上を飛んでるのは感じる@、アトモスで真価を発揮、バーチャルな SONY HT-G700 と違いイネーブルドスピーカーが搭載されているのでリアルな音が聞こえる、pure モードがグッド、音調にこだわりたい人、よりパワフルな重低音が欲し人は SONY がいいだろう@、全体的には気に入っているが低音が少し弱い@、音質は申し分ないが低音がズンズン響くと良かった@、カラオケで AUX 接続したが遅延がある、JOYSOUND の遅延確認で中程度@

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ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 06:13| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年09月12日

テレビ用スピーカー ソニー HT-A3000

☆新製品

【仕様】
●クリアな高音質と豊かな低音、迫力と臨場感に満ちた視聴体験をもたらす3.1ch サウンドバー ●別売のリアスピーカー (SA-RS5 又は SA-RS3S) と組み合わせれば、ソニー独自の 360 Spatial Sound Mapping によって、圧倒的な音の広がりと臨場感を創出 ●バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大、Dolby Atmos や DTS:X コンテンツだけでなく、TV番組等の2ch コンテンツも大画面TVに合った臨場感溢れる3次元の立体音響を楽しめる ●最新の音声フォーマット Dolby Atmos と DTS:X に対応 ●360 Reality Audio に対応 ●CD・MP3・ストリーミング等の圧縮音源を高解像度音源に高精度にアップスケールする DSEE Extreme ●別売りのサブウーハーやリアスピーカーを追加出来る ●ブラビアの最新対応モデルならTVのスピーカーをセンタースピーカーとして駆動出来る (アコースティックセンターシンク) ●Bluetooth5.0 搭載 (送受信に対応、受信は LDAC に対応) ●Wi-Fi 搭載 (360 Reality Audio、Spotify、Chromecast built-in、Airplay 2、PC の音楽ファイルの再生等が可能) ●USB 機器の音楽ファイルの再生が可能 ●スマートスピーカー (Google アシスタント/Amazon Alexa) と連携して音声操作に対応 ●スマホ・タブレット専用のアプリ Music Center に対応

●3.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力合計250W (フロント50W×2+センター50W+サブウーハー50W×2) ●バースピーカーの構成 (46×93mmコーン型フルレンジ×3+45×108mmコーン型ウーハー×2 [バスレフ型] ) ●Vertical Surround Engine+S-Force PROフロントサラウンド ●360 Spatial Sound Mapping 対応 (リアスピーカーが別途必要) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●DSEE Extreme ●サウンドフィールド ●ボイスモード ●ナイトモード ●サブウーハーボリューム ●アコースティックセンターシンク ●別売サブウーハーやリアスピーカーを追加して拡張可能 ●Wi-Fi (IEEE802.11 a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●360 Reality Audio ●Chromecast built-in ●Spotify Connect ●Airplay 2 ●ホームネットワーク (DMS/DMR) ●Bluetooth5.0送受信に対応/受信コーデック (AAC /LDAC /SBC)/送信コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5)/Power Class 1/最大通信距離約30m/SCMS-T/マルチペアリング (最大9台) ●音声操作 (スマートスピーカーが必要/Works with Google アシスタント/work with alexa) ●HDMI CEC ●ブラビアリンク ●自動電源オフ ●オートスタンバイ ●Bluetooth スタンバイ ●HDMI端子 (出力×1 [eARC /ARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1/Bluetooth/USB×1) ●音声出力 (Bluetooth/S-センター×1) ●IRリピーター ●アプリ Music Center (サウンド設定/様々なメディアの再生操作/Wi-Fi 経由のみ対応) ●本体の操作ボタン (電源/入力切替/Bluetooth/ミュージックサービス/音量+−) ●本体ディスプレイ (入力/音量/サウンドフィールド、ボイスモード、ナイトモードのON・OFF等) ●対応音声フォーマット (LPCM 2ch /LPCM 5.1ch /LPCM 7.1ch /Dolby Digital /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Atmos /Dolby Atmos Dolby TrueHD /Dolby Atmos Dolby Digital Plus /DTS /DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES Matrix 6.1 /DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio /DTS-HD Master Audio /DTS:X /MPEG-2 AAC /MPEG-4 AAC) ●壁掛け対応 ●電源 AC100V 50Hz/60Hz (消費電力50W/待機消費電力0.5W以下) ●サイズ 約幅950×高さ64×奥行128mm ●重さ 約4.6kg ●付属品 (ワイヤレスリモコン/単4形乾電池×2/テレビセンタースピーカーモードケーブル [2m]/ハイスピードHDMIケーブル [イーサネット対応、1.5m]/ACコード/壁掛けテンプレート/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY サウンドバー HT-A3000
発売日:2022年 9月10日 価格:80,000円位 (2022/9/12現在)

【機能・用語説明】
ソニー独自の立体音響技術 360 Spatial Sound Mapping に対応
 360 Spatial Sound Mapping は、本機と別売専用リアスピーカー (SA-RS5 又は SA-RS3S) を組み合わせる事で、3体のリアルスピーカーからの音の波面を合成し、複数のファントムスピーカーを生成。又、音場最適化技術で、スピーカー間や天井迄の距離を内蔵マイクで自動計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされる様な 360 立体音響を体験出来る。映画の1シーンの中に居る様な圧倒的な臨場感を楽しめる。
バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大
 高さ方向の立体音響を表現する Vertical Surround Engine を大画面TVに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する S-Force PRO フロントサラウンドを高さ方向に拡張。従来モデルに比べてサラウンド音場を拡大。Dolby Atmos や DTS:X コンテンツだけでなく、TV番組等の2ch コンテンツもリモコンのボタン1つで大画面TVに合った臨場感溢れる3次元の立体音響を楽しめる。
DSEE Extreme
 CD、MP3、ストリーミング等の圧縮音源を、最適にアップスケール。DSEE Extreme では、膨大な楽曲データを学習しているソニー独自の AI 技術で、周波数特性をリアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて、圧縮により失われた本来の高解像度音源を高精度にアップスケールする。
※ サウンドフィールドエフェクトがオフの時に働く。44.1kHz、48kHz の2ch デジタル入力信号入力時に働く。TV、HDMI、アナログ入力では働かない。Chromecast built-in 使用中は働かない。Bluetooth で送信が選ばれている場合は働かない。
サウンドフィールド
 オンにすると、サラウンド効果を加えて音声を再生。ジャンルを問わず、臨場感のあるサラウンドを体感したい時に最適。
ボイスモード
 オンにすると、台詞が強調され聞こえやすくなる。
ナイトモード
 オンにすると、小さい音でも音響効果や台詞の明瞭さを失わずに音声を楽しめる。
サブウーハーボリューム
 夜間の視聴や周囲に音漏れが気になる場合に音量を任意の大きさに設定可能。別売サブウーハー無しの場合は Low/Mid/High の3段階、有りの場合は12段階で設定可能。
アコースティックセンターシンク
 ブラビアの最新対応モデルならTVのスピーカーをセンタースピーカーとして駆動出来る。センタースピーカーとしてTVからも音を出す事で、定位感が向上し、より臨場感のある体験が可能。
Google アシスタントに対応
 Google アシスタント搭載スマートスピーカーに話し掛ける事で本機からストリーミングサービス等の音楽を流せる他、ホームネットワーク内の Works with the Google アシスタントに対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する、マルチルーム機能を使用する事も可能。
Amazon Alexa に対応
 Amazon Echo 等の Alexa 搭載デバイスと組み合わせる事で、ストリーミングサービス等の音楽再生、曲送り/戻し、音量調整等の操作をする事が可能。

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posted by たか坊 at 04:49| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年07月17日

テレビ用スピーカー FunLogy SOUND3

☆新製品

【仕様】
●2.1ch スピーカー (サブウーハー内蔵型) ●総合出力80W (ツイーター15W×2+サブウーハー25W×2) ●再生周波数60Hz〜18kHz ●SN比83dB ●ディストーション<5% ●ユニット構成 (46mmツイーター×2+52mmサブウーハー×2+パッシブラジエーター) ●サウンドモード (スタンダード/クリアボイス/ムービー) ●イコライザー (低音±5/高音±5) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/出力 Class2/最大通信距離10m ●音声入力 (光デジタル×1[対応フォーマット PCM]/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●アップデート専用 USB端子 ●LED ディスプレイ (入力表示) ●壁掛け可能 (金具は別売り) ●電源 ACアダプタ (DC24V/3.0A) ●消費電力30W ●サイズ 幅820×奥行82×高さ70mm (脚含む) ●重さ2.3kg ●付属品 (ACアダプタ/リモコン/光デジタルケーブル/3.5mmオーディオケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
FunLogy SOUND3 サウンドバー
発売日:2022年 7月 1日 価格:10,000円位 (2022/7/17現在)



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【新モデル】【送料無料】 サウンドバー FunLogy SOUND3 総合80W...
価格:9999円(税込、送料無料) (2022/7/15時点)


posted by たか坊 at 06:37| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年07月05日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini 2

☆新製品

【仕様】
●2つのフルレンジドライバーと1つのサブウーハーを搭載し120Wの大音量を実現、さらに独自の BassUp テクノロジーで映画館にいる様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●3つのサウンドモード (ムービー/音楽/ニュース) を搭載、ムービーでは力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより映画館にいる様な臨場感を提供、音楽ではクリアでバランスの取れた高音・中音と深い低音を実現、ニュースでは会話を聞きやすくする為に中音が強化 ●多様な入力方法、HDMI ケーブル、USB TypeA ケーブル、光ケーブル、AUX ケーブルに加え Bluetooth にも対応なので、TV以外のスマホ等にも接続出来る ●横幅88.0×高さ6.4×奥行9.8cm というスリムながら存在感のあるシルエットでTV周りをスマートに演出 ●設置場所を選ばない、TV前の設置は勿論、付属のネジとアンカーを使うと気軽に壁に取り付ける事も可能

●2.1ch バーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●出力120W ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+サブウーハー×1) ●BassUp テクノロジー ●サウンドモード (ムービー/音楽/ニュース) ●Bluetooth5.3 (通信距離20m) ●音声入力 (HDMI [ARC]×1/USB TypeA×1/光×1/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (スタンバイ/ソース入力/Bluetooth/音量ダウン/音量アップ) ●オートスタンバイ ●AC電源 ●サイズ 約 幅88.0×高さ6.4×奥行9.8cm ●重さ 約2.18kg ●付属品 (AC電源ケーブル/リモコン/単4電池×2/HDMIケーブル×150cm/AUXケーブル×115cm/壁取り付け用ネジ×2/アンカー×2/取説) ●カラー ブラック ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Infini 2
発売日:2022年 6月15日 価格:17,000円位 (2022/7/5現在)


posted by たか坊 at 06:29| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2022年06月02日

テレビ用スピーカー ソニー HT-S400

☆新製品

【仕様】
●2019年5月に発売された HT-S350 の後継モデルで、迫力ある明瞭なサウンドと臨場感溢れる音場を再現、260Wハイパワーアンプ搭載の2.1chサウンドバー ●前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する S-Force PRO フロントサラウンド ●高音質と力強い音圧を実現する、新開発 X-Balanced Speaker Unit  ●フロント80W×2、サブウーハー100W の合計260Wの大出力アンプとサブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載、迫力のサウンドを手軽に楽しめる ●原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ S-Master でTV音声や映画等の高品位なコンテンツを迫力あるサラウンドで楽しめる ●Bluetooth 対応、Bluetooth スピーカーとして使う事が出来る ●TVとの接続が簡単、HDMI ケーブル1本でTVの音声をサウンドバーで楽しめる ●TVのリモコン信号をパススルーする IRリピーター機能 ●音に包まれる様な体験が出来るサウンドフィールド ●人の声の明瞭度を高め台詞をクリアに再現するボイスモード ●深夜等の小音量時でも明瞭感のあるサウンドが得られるナイトモード ●自宅の環境に合わせ最適な低音を調整出来る BASS レベル ●壁掛け対応 ●空間に調和するシンプルなデザイン
 
●2.1ch バーチャルサラウンドスピーカー ●最大出力260W (フロント80W×2ch /サブウーハー100W) ●バースピーカーの構成 (ユニット52×100mmフルレンジコーン型×2ch) ●サブーウーハーの構成 (2.4GHz ワイヤレス型/ユニット160mmコーン型×1/バスレフ型) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/Power Class 1/最大通信距離約25m /SCMS-T//マルチペアリング (最大9台) ●S-Force PRO フロントサラウンド ●サウンドフィールド ●ナイトモード ●ボイスモード ●サブウーハー音量調整 ●自動電源オフ ●Bluetooth スタンバイ ●IRリピーター ●HDMI CEC ●ブラビアリンク ●HDMI端子 (出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1) ●USB端子 (アップデート専用) ●バースピーカーの操作ボタン (電源/TV/Bluetooth/音量調整) ●サブウーハーの操作ボタン (電源/LINK) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル/LPCM 2ch/MPEG2-AAC) ●壁掛け可能 ●電源 AC100 V 50Hz/60Hz ●消費電力 (バースピーカー35W/サブウーハー20W) ●サイズ (バースピーカー約幅900×高さ64×奥行88mm /サブウーハー約幅192×高さ387×奥行400mm) ●重さ (バースピーカー約2.4kg /サブウーハー約7.3kg) 付属品 (リモコン/ 単4形マンガン乾電池×2/壁掛けテンプレート/光デジタル音声ケーブル/電源コード×2/取説) ●カラー (ブラックのみ) ●1年保証
SONY サウンドバー HT-S400
発売日:2022年 5月21日 価格:36,600円位 (2022/6/2現在)

【機能・用語説明】
S-Force PRO フロントサラウンド
 独自の高精度なデジタル音場処理技術で、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりしたレイアウトで、豊かな臨場感を楽しめる。
高音質と力強い音圧を実現する X-Balanced Speaker Unit
 音の歪みを低減する為、新形状の振動板を採用した、新開発の X-Balanced Speaker Unit を搭載。振動板の面積を拡大させる事でさらなる音の迫力と聞き取りやすいクリアな高音質を実現。コーンのエッジ部分には特殊なパターンの溝であるセパレーテッドノッチエッジを施し、歪みの少ないクリアなサウンドを再生。
デジタルアンプ S-Master
 スピーカーを駆動するアンプには、小型で電力効率に優れたソニー独自のデジタルアンプ S-Master を搭載。本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現。TV音声をはじめ、映画等の高品位なコンテンツを迫力あるサラウンドで楽しめる。
Bluetooth スタンバイ機能
 オンにしておけば、スピーカーの電源を切っていても Bluetooth 機器で電源を入れられる。離れた所から電源を入れられるので、スピーカーまで近寄る必要もない。外でヘッドホンで聞いていた音楽を家に帰ってスピーカーで続けて楽しむ時に便利。
ソニー製 Bluetooth 搭載TVとワイヤレスで繋ぐ
 ソニー製 Bluetooth 機能搭載TVと Bluetooth で繋いで、TVやTVに繋いだ機器の音声をワイヤレスで聞く事が出来る。又、TVの電源をオン/オフする事で、サウンドバーも連動して動作するので便利。
サウンドフィールド機能
 オンにすると、サラウンド効果を加えて音声を再生。臨場感のあるサラウンドを体感したい時に最適。オフにするとサラウンド効果を加えずに音声を再生。音楽やニュース等に最適。
動作状態を表示する本体ディスプレイ
 本体正面に様々な情報 (入力、音量、BASSレベル、サウンドフィールドON/OFF、ボイスモードON/OFF、ナイトモードON/OFF 等) を表示するので動作状態が分かる。
空間に調和するシンプルなデザイン
 シンプルで高品位なデザインは、棚に置く・壁に掛ける等、様々なシーンに自然に溶け込み、豊かなホームエンターテインメントを演出。サウンドバーのフラットな背面は、壁にフィットしすっきりと配置出来る。

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posted by たか坊 at 05:27| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月06日

テレビ用スピーカー Polk Audio Signa S4

☆新製品

【仕様】
●Dolby Atmos に対応した3.1.2ch ワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー ●サウンドバーにフロント L/R とセンタースピーカーに加え、上向きにサウンドを放射して立体的な音場空間を再現するイネーブルドスピーカーを2基搭載、ワイヤレスサブウーハーを含む3.1.2ch ドライバーアレイにより部屋一杯に広がる臨場感豊かな3Dサウンドを実現 ●スリムデザイン&壁掛け対応、高さ60mmのサウンドバーはTV前に置いても画面やリモコン受光部を遮る事がない、付属壁掛け用テンプレートとスペーサーを使って壁に設置する事も可能 ●声を聴き取りやすくする Voice Adjust により映画・音楽・トーク番組・スポーツ中継も驚く程クリアな音声で楽しむ事が出来る、効果は3段階で調整可能 ●映画と音楽に最適化されたサウンドモードを1ボタンで呼び出せる、又音量のダイナミックレンジを抑えて夜間等の小音量時でも音声を聴き取りやすくするナイトモードも搭載 ●大口径のワイヤレスサブウーハーにより迫力の重低音で劇場やコンサートホールの臨場感を再現、又サウンドバーとケーブルで接続する必要がなく好きな場所に設置出来る ●簡単セットアップ、HDMI eARC 対応によりTVとの接続は付属 HDMI ケーブル1本だけでOK、eARC 非対応TVとの接続に使用する光デジタルケーブルも付属 ●Bluetooth 対応、スマホ等から手軽に音楽を再生出来る ●TVのリモコンでも操作可能、CEC 対応TVならTVの電源オンに連動して本機の電源もオンになる、TVリモコンで本機の音量調整も可能

●3.1.2chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーは 2.4GHz ワイヤレス型) ●サウンドバーのユニット構成 (フロントL/R:25mmツイーター×2+120×40mmミッドレンジ×2/センター:25mmフルレンジ×1/イネーブルドL/R:66mm×2) ●サブウーハーのユニット構成 (150mmウーハー×1/ダウンファイアリング方式) ●Dolby Atmos 対応 ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/ナイト/Voice Adjust [3段階で調整可能] ) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC/リニアPCM 最大7.1ch) ●音声入力 (HDMI [eARC/ARC]×1/光デジタル×1/ステレオミニ×1/Bluetooth5.0) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/最大通信距離10m ●HDMI コントロール ●オートスタンバイ ●ディープスタンバイ ●リモコン学習機能 ●サービス専用USB端子 ●操作ボタン (電源/入力ソース/Bluetooth/音量+−) ●ステータス表示 LED (電源・入力ソース・音声フォーマット・サウンドモード等を表示) ●壁掛け対応 ●電源 AC100〜240V 50/60Hz ●消費電力 (サウンドバー [通常40W、スタンバイ1.5W、ディープスタンバイ0.3W]/サブウーハー [通常40W、スタンバイ0.3W、ディープスタンバイ0.3W] ) ●サイズ (サウンドバー幅1046×高さ60×奥行95mm/サブウーハー幅200×高さ328×奥行280mm) ●重さ (サウンドバー2.9kg/サブウーハー4.1kg) ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/サウンドバー用電源コード/サブウーハー用電源コード/簡単スタートガイド/壁掛け用テンプレート/壁掛け用スペーサー×2) ●カラー ブラック ●1年保証
Polk Audio Signa S4 ワイヤレスサブウーハー付きDolby Atmos サウンドバー
発売日:2021年11月26日 価格:49,400円位 (2021/12/6現在)


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ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 15:26| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年11月22日

テレビ用スピーカー Sonos Beam (Gen 2)

☆新製品

【仕様】
●Beam (Gen1) からサイズを変える事なく Dolby Atmos 対応したコンパクトなスマートサウンドバー ●サウンドバーの音響構造とドライバーに合わせてチューニングされた5つの D級アンプが、力強い低音、明瞭に聞き取れる会話、パノラマサウンドステージを実現 ●Dolby Atmos の3D効果で、飛行機は頭上を飛んでいる様に、足音はすぐそばを横切る様に、楽曲は自分の周りで奏でられている様に感じられ、コンパクトサイズからは想像出来ない立体的で臨場感のあるサウンドで、TV番組、映画、ゲームを楽しめる (※ 利用には Dolby Atmos と Atmos コンテンツ対応のTVが必要) ●台詞や会話をクリアに再生、一語一語がしっかり聴き取れるのでストーリーを思う存分楽しめる ●TVを見ていない時は、音楽・ラジオ・ポッドキャスト・オーディオブック等を Wi-Fi でストリーミング ●HDMI (ARC/eARC) 対応、HDMI ケーブルと電源ケーブルを接続し Sonos アプリに表示される手順に従うだけ、僅か数分で設定完了 (TVにHDMI (ARC/eARC) 端子がない場合、付属の光オーディオアダプターを使ってTVの光デジタル出力に接続) ●Trueplay 対応、部屋の音響に合わせてサウンドを自動調整、アーティストが意図したサウンドを再現出来る ●音声操作に対応、タイマー設定、ニュースチェック、家電操作等、Amazon Alexa にリクエスト出来る ●様々な方法で操作出来る (TVのリモコン、音声、本体タッチ操作、Sonos アプリ、AirPlay 2) ●別売ウォールマウントを使えば壁掛けも可能 ●サブウーハーとリアスピーカーを追加 (Wi-Fi接続) すれば、さらに臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●グリルの孔が正確に配置されたエレガントなデザイン

●バーチャルサラウンドスピーカー ●ユニット構成 (ミッドウーハー×4+ツイーター×1+パッシブラジエーター×3)/5つのD級アンプで駆動 ●Wi-Fi (802.11b/g/n/ac 2.4Ghz/5GHz)/有線LAN (10/100Mbps) ●Dolby Atmos対応 ●スピーチエンハンスメント ●ナイトサウンド ●Apple AirPlay 2 (iOS11.4 以降) ●音声操作 (Amazon Alexa/遠距離対応マイクにより音声操作を素早く正確に起動) ●Trueplay (iOS 機器が必要) ●HDMI 端子 (ARC/eARC) ●Sonos S2 アプリ (設定/操作/ストリーミング/イコライザー調整/スピーチエンハンスメントON・OFF/ナイトサウンドON・OFF/Trueplay等) ●本体タッチ&スワイプ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/マイクON・OFF等) ●ステータスランプ (Wi-Fi接続、ミュート、エラー等) ●リモコン学習機能 ●壁掛け対応 (ウォールマウントは別売) ●AC電源 ●サイズ幅651×奥行100×高さ69mm ●重さ2.8kg ●付属品 (電源ケーブル/HDMIケーブル [1.5m]/光オーディオアダプター/製品ガイド) ●カラー (マット仕上げのブラックとホワイト)
Sonos Beam (Gen 2) ブラック
発売日:2021年11月18日 価格:59,800円位 (2021/11/22現在)

【機能・用語説明】
Dolby Atmos に対応したコンパクトなスマートサウンドバー
 音の物理的な仕組みや人の聴覚だけでなく、人間の心理学的特性も踏まえて音の聞こえ方を研究するサイコアコースティックを活かすスピーカーアレイを採用する事で、前モデルからサイズを変える事なく、空間に広がるサウンドに高さを生み出す。
オーディオ
 サウンドバーのユニークな音響構造とドライバーに合わせてチューニングされた5つのクラス D デジタルアンプが、力強い低音、明瞭に聞き取れる会話、パノラマサウンドステージを実現。1つのセンターツイーターがキレのある高音を実現。4つの楕円形のミッドウーハーが中音を忠実に再現し、低音の出力を最大化。3つのラジエーターが低音を強調し、バランスの取れたパワフルなサウンドを実現。
台詞や会話をクリアに再生
 アカデミー賞を受賞したサウンドエンジニアがファインチューニングを手掛けた Sonos Beam は、一語一語がしっかり聴き取れるので、ストーリーを思う存分楽しめる。Sonos アプリのスピーチエンハンスメントをオンにすれば、囁き声やアクションシーンでの台詞がより聴き取りやすくなる。
ナイトサウンド
 オンにすると、静かな音のレベルを上げ、大きな音を抑えるので、音量を上げなくても会話が明瞭に聞き取れる。夜間等に小音量でTVを見る時に便利。


ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 07:53| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする