2021年02月26日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-C20A

【仕様】
●ヤマハ史上最小、横幅60cmのコンパクトボディ、TVやPCの前に手軽に設置出来、リビング・プライベートルーム・寝室等、幅広いシーンで活躍出来るサウンドバー  ●クリアボイスやバスエクステンション、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりTVの音をより聴きやすくグレードアップ、サイズを超えた豊かな低音と臨場感が楽しめる ● ARC対応の HDMI端子搭載で簡単接続  ●上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用 ● Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:20W×2ch+サブウーハー:30W) ●ユニット構成 (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×2、密閉型、再生周波数帯域230Hz〜22kHz/サブウーハー:7.5cmコーン非防磁型×1+パッシブラジエーター×2、再生周波数帯域65Hz〜230Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●サウンドモード (STREO [2chステレオ再生]/STANDARD [サラウンド再生]/MOVIE [サラウンド再生]/GAME [サラウンド再生] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション  ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×2/ステレオミニ×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力13W  ●サイズ幅600×高さ64×奥行94mm (壁掛け設置時の奥行は102mm) ●重さ1.8kg ●付属品 (リモコン [コイン型電池CR2025セット済み]/ACアダプタ/電源コード/光ケーブル×1.5m/壁掛け取付用スペーサー/壁掛け取付用テンプレート/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-C20A サウンドバー
発売日:2020年10月 1日 価格:19,800円位 (2020/10/3)、19,200円位 (2021/2/26現在)

バーチャルサラウンド技術
 画面の下に本体を設置する事で、左右・中央・後方の効果音を再現する仮想音場が形成され映画館の様な豊かな臨場感を楽しめる。
豊かな低音再生
 75mmサブウーハーとデュアルパッシブラジエーターを内蔵したコンパクトなサウンドバー。さらに Bass Extensionはあらゆる低音信号を強化して豊かでパワフルなサウンドを実現。
クリアボイス
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きくする事が可能。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (STREO、STANDARD、MOVIE、GAME) から選択出来る。音楽再生に最適な「STREO」、殆どのTV番組に対応した「STANDARD」、空間の広がりを強調する「MOVIE」、ゲームコンテンツに没頭出来る「GAME」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いE、TV内蔵より聴き取りやすくなったD、声が聴き取りやすくなったA、TVの音がクリアになったA、サブウーハーの音量最大でも言葉がしっかり聞き取れる@、低音 (十分響く@、思ったより響く@、心地良い@)、低音の響きと音のキレが気に入った@、音の広がり感が程良い@、クリアボイスが良い@、高音の調整は出来ないが問題は感じない@、小音量でも迫力ある重低音が凄い、台詞もくっきり聴こえる、ラ・ラ・ランドは良かった、TV内蔵では聴こえ難かったウッドベースの低音が良く聴こえる様になり迫力満点@、TV用、画面に出来るだけ近い所に置くと臨場感が増す、低音が良く響き中高音は伸びが良く台詞は聞き取りやすい、マンションで夜間は低音は小さめに設定した方がいい、そのくらい低音が出る@、TV用、低音が響くし音の広がりも十分でジャズにはぴったりと思う@、ジャズにはピッタリ、とりわけピアノの再生音は好み、ボーズはお蔵入りした@、映画用としては満足、音楽用としてはまあまあ@、PCと光接続、概ね満足、サブウーハーが思った以上に強い、低音は良く高音が少し物足りないが全体的なバランスは非常に良い@、PC用、音のクリアさと広がりはリビングの YAS-109に遜色ない、PCとアナログケーブルで接続出来るが HDMI−光の変換アダプタを使うと音がさらに良くなった@、デスクトップPC用、音質は今までの ONKYO GX-D90と大差ないが 5.1chなので動画は重低音が良く響いて隣の部屋にも聞こえる程@、Mac mini+LG 4Kモニタ用、ニアフィールドスピーカーとしては小音量でも良く聞こえる、YAMAHAならではの高音も綺麗、スケール感も不足なし、本当にある程度の空間で鳴っている感じがする@、価格相応、YAMAHAらしいきめ細かい音@、価格相応、低音は鳴っているだけでバランスが悪い@、大音量だと低域に少し無理が掛かる様な瞬間もあるが普通の音量では十分@、Bluetoothでクラシックを聴くがとても良質@、Bluetoothスピーカーとしても優秀@
デザイン
 横幅 60cmとコンパクトな所がいいC、サイズが (32インチTVに丁度良い@、デスクトップPCに丁度いいA)
その他
 TVの電源と連動出来て音量調整もTVリモコンで出来るので普段は付属リモコンを操作する必要がない@、TVの電源を切ると本機の電源も切れるがTVの電源を入れても本機の電源が入らない@、レグザ49C310Xと接続、TV電源オンに本機が連動しない (音量変更等の他の操作は連動する) 現象が起きたが TV側の設定で「電源オン時優先スピーカー」に「サウンドシステムスピーカー」を選択したら解決@、ブラビアと HDMI ARC接続、TVリモコンで操作するには TV側の HDMI連動と電源入切連動とを ONにする必要がある@、音量調整が大雑把A、音量調整が LED (5段階) で表示なので分かり難いA、音量操作がアプリからも付属リモコンからもやり難い@、状態を示す LEDがスピーカー下部なので凄く見難い&分かり難い@、TVの電源を入れてから音が出るまで (数秒掛かる@、タイムラグがあるA)、LEDはアプリで消せる@、光デジタル接続で電源ON/OFFが自動だと良かった@、リモコン用ボタン電池が電池切れだった@、TVの真下に設置したら上向きのサブウーハーが TVで塞がれて響き難かった@

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ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 09:03| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月05日

テレビ用スピーカー JBL Bar 5.0 MultiBeam

☆新製品

【仕様】
●世界中の映画館のサウンドを知り尽くした JBL のサウンド技術をホームシアターに投入、自宅で最新の音響設備を搭載した映画館にいるかの様なダイナミックで立体的な音響空間を創り出す、独自の MultiBeam 技術と Dolby Atmos バーチャルハイト採用の5チャンネルサウンドバー ●最大総合出力250Wのデジタルアンプと JBL 独自の MultiBeam 技術による「リアルサラウンド」と、 Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式で、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現 ●ビームフォーミングスピーカー2基搭載、MultiBeam 技術で「音のビーム」を放射し壁に反射させる事で左右後方からサラウンドの音声成分を再現 ●センタースピーカー搭載、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現 ●75mm径パッシブラジエーター4基搭載、強力でキレのある重低音を創出 ●空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos バーチャルハイト機能搭載 ●AMC 自動ルーム測定機能で設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動補正 ●Wi-Fi 内蔵、音楽キャスト機能に対応 (AirPlay2/Chromecast Built-in/Alexa MRM) ●外観はパンチングメタル仕上げのグリルを採用、シンプルかつ質感の高いデザインでどんなインテリアにもマッチ
●バーチャルサラウンドスピーカー ●総合出力最大250W (50W×5、@THD1%) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●ユニット構成 (80×48mm楕円形ドライバー×5 [センターに1基+前方左右に計2基+側面にビームフォーミング用計2基]+75mmパッシブラジエーター×4) ●MultiBeam技術 ●Dolby Atmosバーチャルハイト ●AMC (自動音場測定機能) ●Wi-Fi (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz)/有線LAN ●Chromecast built-in ●AirPlay2 ●Alexa MRM ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●Amazon Echo等と組み合わて音声操作が可能 (work with alexa/works with Hey Google) ●マルチルーム再生 (Chromecast built-in/Alexa MRM) ●低音調整 (5段階) ●オーディオシンク ●サウンドエフェクト切替 ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●TVのリモコンの赤外線コマンド学習機能 ●4K/HDRパススルー (Dolby Vision/HDR10+) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI 2.0b (入力×1/出力×1 [ARC /eARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●アップデート用USB TypeA ●マイク (AMCによる音場測定用) ●対応コーデック (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/PCM/MPEG2-AAC) ●本体操作ボタン (電源/音量調整/入力切替) ●有機ELディプレイ (入力ソースや音量調整等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ幅709×高さ60.5×奥行100.5mm ●重さ2.8kg ●付属品 (リモコン [単四電池2本付属]/電源ケーブル×1.5m/HDMI ケーブル×1.2m [4K対応]/L型壁掛け用金具×2 [ねじ・アンカー付属]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 価格:35,900円位 (2021/2/5現在)

【機能・用語説明】
JBL 独自のリアルサラウンド技術と最新のバーチャルサラウンド技術のハイブリッド方式により
 圧倒的な没入感を実現

 最大総合出力250Wのデジタルアンプで、幅709mmの小型筐体に凝縮された5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーターを力強く駆動。JBL 独自の MultiBeam 技術により音のビームを壁に反射させる事で実現した「リアルサラウンド」と、空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式により、今までにない、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現。
リアルサラウンドを創出する5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーター​ 
 本機の最大の特徴は、MultiBeam 技術により「音のビーム」を放射し、壁に反射させる事で実際に左右後方からサラウンドの音声成分を再現するビームフォーミングスピーカーを2基搭載している点。このスピーカーは、水平方向の音の拡がりを創出する前方左右チャンネルと、ユーザー後方の音の包まれ感を担うサラウンド左右チャンネル双方の音声成分を担っているので、コンパクトな筐体からは想像も出来ない様な広大なサウンドステージを空間に描き出す。本体フロント部には、センタースピーカー、フロント左右用スピーカーを3基並べて搭載。限られた筐体で最大の振動板面積を得られるレーストラック型ドライバーを採用、振動板素材には JBL 伝統のペーパーコーンを採用、力強さの中にも温かみがあり実存感のあるサウンドを実現。主に台詞や歌声等を担うセンターチャンネルを独立したセンタースピーカーとして搭載する事で、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現。さらに、重低音再生用に75mm径パッシブラジエーターを上下水平対向に合計4基配備、不要な振動を打ち消し合いながら、強力でキレのある重低音を創出する。
空間の高さを表現する Dolby Atmos
 Dolby Atmos のバーチャルハイトにより、DSP でデコード・ポストプロセッシング処理された Dolby Atmos 信号を正確にレンダリングし、サラウンドサウンドに高さ方向の空間表現を追加。雨や落雷、空中を旋回するヘリコプター等の頭上にある音声情報が映画にさらなる立体感をもたらす。MultiBeam 技術によるリアルサラウンドとの融合で、前後左右の二次元的な平面空間から、高低まで網羅した三次元的な立体空間に包まれる、イマーシブサウンドを体感出来る。
AMC (Automatic Multibeam Calibration) 自動ルーム測定機能
 壁までの距離を正しく測定する AMC 技術を搭載。ビームフォーミングスピーカーから放射された「音のビーム」を正確に壁に反射させる為に、内蔵された測定用マイクとスピーカーを使って、本体と壁との距離や壁材の違いによる反射速度の違い、空間の広さ測り、設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動で補正する事が可能。
超高解像度の映像伝送にも対応する HDMI Ver. 2.0b 搭載
 HDMI Ver. 2.0b は、将来訪れるであろう 4K を超える超高解像度の映像も伝送可能な仕様。又 HDMI 出力は、TVの音声を HDMI ケーブル1本で伝送可能な ARC の上位機能 eARC (Enhanced ARC) に対応、Netflix 等の動画配信サービスでも提供されている Dolby Atmos 等の高品質な音声フォーマットのコンテンツを、HDMI ケーブル1本で設置し堪能出来る。
デュアルバンド Wi-Fi 内蔵、音楽のキャスト機能に対応
 AirPlay2、Chromecast Built-in、Alexa MRM (Multi-Room Music) 等の音楽のキャスト機能 (モバイル機器やPC等から対応機器に出力する機能) に幅広く対応。AirPlay2 で、iPhone 等の iOS 機器から音楽再生出来る他、AirPlay2 対応の機器同士のグルーピング再生も可能。又、Chromecast Built-in で、Android スマホ等から YouTube Music や Spotify、Amazon Music 等の対応音楽ストリーミングサービスをキャスト出来る。さらに、Alexa MRM では、Alexa 対応デバイスと同一ネットワークの複数の対応機器間での音楽同期再生が可能。
ボイスコントロールで操作可能
 Google アシスタント、Siri 等の音声コントロールに対応したデバイスがあれば、同じネットワークに繋げて設定すれば、音声コントロールデバイスに話し掛けて本機で音楽を再生出来る。
オートスタンバイ
 本機が10分以上作動しないと自動的にスタンバイモードに切り換わる。
オートウェイクアップ
 TVの電源が入った時、光ケーブルからオーディオ信号を検知した時などにスタンバイモードから復帰する。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声のズレを調整出来る。
HDMI-CEC
 HDMI-CEC 対応TVなら、TVのリモコンで本機の音量調整・ミュート/ミュート解除・電源オン/スタンバイ機能を操作出来る。

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posted by たか坊 at 15:15| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月21日

テレビ用ネックスピーカー JVC SP-A7WT NAGARAKU

【仕様】
●首に掛けるだけでTVの “ながら見” や 音楽の “ながら聴き”、ハンズフリー通話による ”ながら通話” が出来るネックスピーカー ●TV音声用の Bluetooth送信機を付属、TVの音声を耳元でクリアな音声で聴けるので深夜でも音量を気にせずTV鑑賞が楽しめる (※TVにUSB端子がない場合、市販のUSB変換ACアダプタ等が必要) ●低遅延コーデック aptX Low Latencyに対応、映像と再生音声のズレを抑えて違和感なくTV視聴や動画再生を楽しめる ●キッチンでの水しぶきや外出時の雨を気にせず使える生活防水対応 ●装着している事を忘れる程の軽量設計 (約83g) により長時間装用も快適 ●内蔵バッテリーで約15時間の連続再生を実現 ●パッシブラジエーターを搭載、コンパクトサイズながらクリアで豊かな高音質サウンドを実現 ●本体からスマホの音声アシスタント機能の起動や接続機器の音量調整・再生/一時停止・曲送り/戻し等のリモート操作が可能 ●ハンズフリー通話に対応したマイクを搭載、テレワークでのWEB会議にも使用出来る ●SP-A7WT を追加すれば2台同時に同じTVの音声を楽しめる (2台接続時は aptX Low Latencyには非対応)
●首に掛けて使うウェアラブル Bluetoohスピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約15時間 ●生活防水仕様 (IPX4) ●スピーカーユニット (メインスピーカー20×15mm×2+パッシブラジエーター20×15mm×2) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 2/最大通信距離約10m/SCMS-T方式 ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVのヘッドホン端子と給電の為にUSB端子に接続) ●軽量設計 ●ハンズフリー ●サウンドバイブレーションモード (音に合わせて振動を身体に伝える機能、機能のON・OFFが可能) ●英語音声ガイダンス ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (充電中は使用不能) ●重さ約83g ●同梱品 (本体 SP-A7W/Bluetooth送信機 ZM-A7TX/充電用USBケーブル/オーディオケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイトは2021年1月下旬発売) ●1年保証
JVC ウェアラブルワイヤレススピーカー SP-A7WT NAGARAKU ブラック
発売日:2019年11月下旬 価格:12,500円位 (2021/1/21現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
装着感
 軽いR、とても軽いD、軽くて掛けている事を忘れる程G、とても軽量で特に首後ろは極細で薄着でも装着時にゴツゴツ感なし@、とても軽いので長時間でも肩が凝ったりはしない@、いいA、首周りはソフトなゴム素材で違和感なく装着出来る@、冬は冷たいのでハンカチで包んでいる@、7月以降はずっと首に掛けているとやや首周りが熱くなる@、首回りにやや煩わしさを感じる@、体を後ろに傾けると落ちるA、イヤホンやヘッドホンよりいい (耳を塞がないB・耳が痛くならないA・耳の負担がないA・圧迫感・閉塞感がない@・拘束感がない@・耳が蒸れない@・遥かに楽@・解放感がいい@・咀嚼時の違和感がない@)
音質
 申し分ない@、いいA、思ったより良かったA、そこそこいい@、悪くない@、まあこんなものって言う感じ@、残念@、シャカシャカして悪い@、ニュースやドラマは聞きやすくていいB、台詞や声は良く聞こえるB、音がハッキリ聴こえる@、クリア@、低音/重低音は (期待出来ないE・出ないA・弱いB・軽い@・薄い@・迫力が物足りない@・イマイチ@)、音楽鑑賞には不向きD、イヤホン+電波ラジオよりずっと良い@、PCでradioを室内移動時に手軽に聞くには充分@、低音はイコライザーでブーストしてもあまり変わらないが中高音は綺麗、ステレオ感のある曲は広がりも良くて気持ちいい@、音楽を聴くと音が耳元で広がるのが心地いい、充分楽しめる@、広がりがある@、臨場感がある@、音の良いスマホを両耳のそばで鳴らしている様な音質と言えばピッタリかも@、首元で音が鳴るスピーカー、それ以上もそれ以下もない@、スマホで直接聞くよりは音が良い@、Boseより圧倒的に軽いが音質は比べ物にならない@、ヘッドホンより物凄く悪い@、小音量で聴くと意外と音が良い、低音は足りないが音楽鑑賞にも充分耐える、ただ少し音量を上げるとうるさくて聴いてられない@、最大音量では音割れする@、再生音と共に微かにホワイトノイズが乗るが慣れると気にならない@、曲によってはバスドラに合わせて鎖骨がビリビリ来る@、音量大きくすると首にビリビリ来る@、低音の振動で首がくすぐったい時がある@、超低音で筐体がビリビリ振動するが鎖骨に響き非常に不快@
音量
 もう少し欲しいB、問題ない@、最大音量が小さい、TV (イヤホン端子に接続) も本機も音量最大にしてもややうるさい程度@、TVのヘッドホン音量設定を最大にしたらかなり大きくなる@、シャープの物とはほぼ同程度、TVの設定が標準だと小さいが設定を変えると普通に聞ける様になった@、本機の音量を最大にしてTVの音量も相当上げないと満足いく音量にならない@、TVは普段の倍に設定しないと小さくて聞こえない、iPhoneは最大音量でも小さくて聞こえない@、もう少し音を絞っても聴こえるかと思ったが周りの状況次第@、AQUOSに使用、付属送信機だと音が小さいが手持ち中国製送信機に替えたら倍以上の音量が出る@、TVでは音量が小さい為、別途光接続出来る送信機を購入したA、送信機は別物に替えた@、耳の遠い母@・80才過ぎの人@ には音が小さかった、耳が少し悪い母のTV用に喜ばれた@、TVと両方音を出したいがTVを爆音にしないと本機の音が聞き取りづらい@、最低音量が小さく取れるのがいい (特にiPhone)、真夜中に1人静かに聴ける@
ペアリング (初期設定)
 簡単C、1度ペアリングすれば以降は本機の電源オンですぐ繋がるC、認識も問題ない@、ペアリング・初期設定出来ない (カスタマーサポートへ連絡して解決B・電源を別に用意したら出来た@・送信機を替えたら出来た@・繋がらない@)、携帯はスムーズに繋がるがTVとのペアリングは認識しない、USBが背後ある所為か?@、中々出来ない、出来ても又出来なくなったりTVから音が出なくなったりする@、2台目を接続するのがやや難しい@、複数機器とペアリングしていると繋ぎ替えるのがやや面倒、機器の方から呼び出したり切断したりするのがいい@、ペアリング時のアナウンスが静か@、取説が分かりづらいB、ウォークマンとは相性が悪い、ペアリング時に認識するが「設定しています」の表示が延々続き、時間切れで落ちる、別のウォークマンは認識し設定も完了して聞こうとすると接続が切れる@
Bluetooth接続の安定性
 1階から2階まで離れても大丈夫B、家のどこでも途切れない@、CM中にトイレ等に行っても聞こえる@、隣の部屋に移動しても途切れない@、TVから直線で5m弱離れたキッチンは問題ない、遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届き難いトイレもギリ聴こえる、電子レンジ使用時もそれほどには途切れない@、有効エリアが狭く又他の電波の影響を受けやすい感じ@、木造家で3m隣の部屋で聞こえない@、送信機がTVの裏では受信出来なかったが手前に置ける様に延長コードを購入して使ったら少し離れた所へ移動しても聞こえる@、ちょくちょく切断する@、プツプツ途切れる事がある@、PCとの接続がイマイチ@、さほど距離が離れてないのに良く途切れる、他のBluetooth製品より途切れやすい@、TVでクラシックを聴いていると弱音の所で入力信号が小さ過ぎてオートオフが働き音が途切れ途切れになる@、「音が小さい」「離れると音が途切れる」「付属送信機が使えない」と感じたらTV側のヘッドホン音量を上げる事を勧める@
TV視聴時の遅延
 全く感じない@、殆ど気にならない@、気にする程ではない@、aptX LL (全く感じない@・ない@・気にならない@・家族で自分だけ耳が遠いのでTV用に購入したが家人から「音が微妙にずれてイライラする」と言われた@)
バッテリー
 持ちがいいE、1日3時間程の使用で1週間使えた@、1日2時間の使用で充電は週1回で済む@、業務中ずっと音楽掛けっ放しでも電池切れにならない@、バッテリーがHighかMediumか電源入れると教えてくれる、アナウンスは英語@、モバイルバッテリーで充電も出来る@、バッテリー残量が色で分かる@、充電はUSB TypeCじゃない@、充電中も使えたら良かった@、充電完了が分からない@
操作性
 簡単B、音量と電源の3つのボタンを手探りで操作しなければならず操作しづらいB、ボタンが小さいA、ボタン同志が近過ぎるA、電源入/切時の英語アナウンスが大音量でなくていい@、音量ボタンを押した時に小さな「コッ」音がして分かりやすい@、インジケータが首元で点滅して暗い部屋だと目障り@ 
音漏れ
 周りが静かだと気になる@、そばに人がいると気になる@、意外と音漏れするA、同じ部屋に居れば良く聞こえるA、同じ部屋で聞こえない様に使うのは無理@、それなりの大きさで聞くと周りにダダ漏れする@、いい音で聞くには音を大きくしないと物足りないがダダ漏れする@、音を大きくすると周りに聞こえてしまうA、普通のスピーカーを鳴らすのとあまり変わらないかもと思ってしまう程@
通話
 Web会議用、スピーカーもマイクも音質はクリアで問題無く使えているが、音漏れは大きく会話内容は外に丸聞こえ状態、普通のスピーカーでも良かったかなとも感じる@、WEB会議用、マイク性能も良く快適に利用している、音量を下げたままでも十分聞こえる、少し離れた所では会話の内容までは分からない様だ@、2か月使用、TV会議中、普通の音量で話しても相手にしっかり伝わる、雑音が入り難い、スピーカーやマイクの遅延があまりない様に感じる、たまにBluetoothの接続状態なのに音声とマイクが切れ再接続しないと復活しない、音質は普通@、主にMacでビデオ会議に使用、音質がいいわけではないが過不足なく役割を果たしてくれる@、電話が来るとボタン1つで受けられそのまま会話が出来るので在宅勤務の通話で大活躍、双方の会話はとてもクリア@、音量調整はSkype等では本体ではなくPC等の機器側で操作する必要がある@、ハンズフリー通話は音が小さ過ぎて使い物にならなかった@
その他
 サイクリングE・自転車通勤@・ランニング@・ウォーキング@・散歩@・釣り@・家事B に最適、周囲の音B・家族の声@が良く聞こえる、食事の支度をしながらTVがはっきり聞こえる、好きな番組を録画する必要がなくなった@、送信機はPCでも利用可能、PCで使う場合ケーブルは不要、USB接続するだけでPCの音を本機で再生出来る、本機のマイクをPCで使いたい場合はBluetooth接続する必要がある、マイクで拾った音声をPCへ送る事は出来ない@
不具合・他
 突如電源が落ちオンにならない、修理後1週間で同じ症状、新品交換後、又同じ症状@、2日で突然電源が落ち充電も出来ず電源も入らない、交換品も2日目に同じ症状@、1か月で電源が入らなくなり交換、2か月で同じ症状@、突然電源が落ちオンにならないC、反応しなくなった@、音が出なくなった@、通話中に壊れた@、音量調整が効かない、右の音量が高く左が低い@、ネジ隠しのゴムキャップが取れた@、1か月でLEDが点かなくなった@、電源ボタン長押しでオフにならない事がある@、電源オン/オフが長押ししても中々反応しない事がある@、電源が入らない充電してもすぐランプが点かず3分程してランプが点灯、どうやら完全放電していた様だ@、Android TVで地上波を観てる時は繋がるがTV内にインストールしてるAmazonVideo・Hulu・YouTube等には繋げる事が出来なかった@

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posted by たか坊 at 16:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月19日

テレビ用スピーカー ボーズ Smart Soundbar 300

☆新製品

【仕様】
●TV・映画・音楽・ゲームの為の、拡がりのあるサウンド、クリアな台詞やトーク、豊かな低音が特長の Boseのスマートスピーカー/サウンドバーシリーズの製品 ●前面と側面に配置された4基のフルレンジドライバーが拡がりのある、包み込む様なオーディオを実現、中央に配置されたツイーターがトークや台詞をクリアに再生、Quiet Port テクノロジーがよりクリアで滑らかな低音を実現 ●再生中のコンテンツを自動分析、コンテンツに合わせてサウンドをリアルタイムに最適化 ●Amazon Alexa と Googleアシスタント搭載、本機で大音量の音楽を流してもどの方向からでもユーザーの声を聞き取る ●Voice4Video で Alexaの機能を拡張、音声コマンド1つで本機・TV・ケーブルTV・衛星放送のチューナーの操作が可能 ●Wi-Fi、Bluetooth、Spotify Connect、Apple AirPlay 2 対応、Amazon Music・Spotify・Apple Music・TuneIn 等の音楽配信サービスやスマホ等にある音楽を再生出来る ●簡単接続・簡単操作、光デジタルケーブル又は HDMIケーブル1本でTVと接続出来る ●Boseスマートシリーズ対応製品、シリーズ製品内でワイヤレスでの連携が可能、複数の製品をグループ化すれば家中で音楽をシームレスに再生出来る、又 SimpleSyncテクノロジーで対象の Boseポータブル Bluetoothスピーカーと1対1でペアリングする事も可能 ●別売のベースモジュールやサラウンドスピーカーを追加すればホームシアターシステムを構築出来る ●高さ僅か6cmのスリムサイズ、TV画面の下にすっきり収まり、壁掛けも可能 (壁掛け用ブラケットは別売) ●Bose Music アプリ対応
●TVとの接続方法は2通り (HDMI ARC 又は光デジタル)/HDMI ARC接続時はTVのリモコンで本機の電源・音量・ミュート操作が可能 (HDMI CEC)/光デジタル接続時は自動ウェイク機能有り ●Wi-Fi 802.11ac (Wi-Fi機能のON・OFF可能) ●Bluetooth4.2 (通信距離最大9m/マルチペアリング [最大8台] ) ●Spotify Connect ●AirPlay 2 ●Amazon Alexa/Googleアシスタント搭載 (呼び掛けるかアクションボタンをタップする) ●Voice4Video ●Quiet Port テクノロジー ●リアルタイム調整 ●低音強調 ●ダイアログモード ●他社製リモコンをプログラムする ●マルチルーム再生 ●SimpleSyncテクノロジー ●Bose Music アプリ (低音調整/ダイアログモードON・OFF/自動ウェイクON・OFF/自動電源OFFのON・OFF/Googleアシスタント・Amazon Alexaの設定/Voice4Videoの設定/音楽のストリーミング再生/プリセットの設定/音声ガイドの言語選択/本機の設定/アップデート等) ●本体操作 (マイクON・OFF/アクションボタン [Amazon Alexa・Googleアシスタント起動他] ) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/音量調整/ミュートON・OFF/TV/Bluetooth/Bose Musicアプリ/再生・一時停止、トラック送り・戻し等) ●本体前面のLEDライトバーに状態を表示 (Wi-Fiの状態/Bluetoothの状態/音声アシスタントの状態/メディアの再生と音量操作時の状態等) ●素材 (本体:プレミアムプラスチック/前面:メタルグリル) ●サイズ69.5×5.6×10.3cm ●重さ3.2kg ●付属品 (専用リモコン [W40×H105×D12mm]/電源コード [1.52m]/光デジタルケーブル [1.52m]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
Bose Smart Soundbar 300
発売日:2021年 1月14日 価格:53,900円位 (2021/1/19現在)

【機能・用語説明】
Quiet Port テクノロジー
 正確に配置されたマイクロスクリーンが歪を大幅に除去、よりクリアで滑らかな低音を実現。
リアルタイム調整
 映画・音楽・TV番組・ゲーム等、専用ソフトウェアが再生中のコンテンツを自動で分析、コンテンツに合わせてサウンドを最適化。
優れた集音性
 本機で大音量の音楽を再生しても、マイクシステムがノイズを低減して、どの方向からでもユーザーの声を逃さない。又マイクボタンで音声認識をいつでも無効に出来る。
Bose独自の Voice4Video テクノロジーで Alexaの音声機能を拡張
 音声コマンドで本機の操作に加え、TVやケーブルTV、衛星放送のチューナーの操作が可能。Alexaに話し掛けるだけで、TVの電源をオンにしたり、お気に入りのチャンネルに切り替えたり出来る。「アレクサ、チャンネル1を見せて」と話し掛けるだけですぐに番組を楽しめる。
HDMI ARC + 光デジタル接続
 付属の光デジタルケーブル又は別売の HDMIケーブル1本でTVと接続する事が出来る。本機をTVに接続し、電源を接続して、電源をオンにするだけ。その後、Bose Musicアプリをダウンロードすれば、本機のセットアップや Wi-Fiへの接続、音声アシスタントの選択が出来る。
SimpleSync テクノロジー
 本機を Boseの他の対応製品と接続する事が可能。TVを見たいが、他の人の邪魔をしたくない、そんな時は、本機を Boseの対応ヘッドホンと接続すれば、パーソナルなTV視聴が楽しめる。同時に2つの部屋で同じ音楽を楽しみたい場合は、本機を Boseの Bluetoothスピーカーに接続すれば、家の他の場所でも音楽を楽しめる。
自動ウェイク機能 (光デジタル接続のみ)
 音声信号を受信する度に本機の電源がオンになる様に設定出来る。機能の有効/無効の切替が可能。
ダイアログモード
 映画・TV番組・ポッドキャスト等の台詞やボーカルが明瞭になる様に、本機のオーディオバランスを調整する機能。
他社製リモコンをプログラムする
 CATV/BS/CS用チューナー等の他社製 IR (赤外線) リモコンをプログラムして本機を操作する事が出来る。プログラムが完了すると、電源オン/オフや音量等、本機の基本的な機能を他社製リモコンで操作出来る様になる。
※ 全ての他社製リモコンに対応しているわけではない。

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posted by たか坊 at 11:32| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月12日

テレビ用スピーカー JBL BAR2.0 All-in-One

●特長 (パワフルでリアルな伝統のJBLサウンドをワンボディで最大限のスペース効率で実現 /HDMI ARC対応、ケーブル1本でTVと接続出来る /TV画面やリモコン操作を邪魔しないコンパクトサイズ /TVの音声が聞き取りやすい /JBL独自のサラウンドサウンド /Bluetooth搭載 /シンプルで使いやすいリモコン等)
●2chのサウンドバー ●総合最大出力80W (40W×2) ●周波数特性70Hz〜20kHz ●ユニット構成 (楕円形ドライバー×2 /バスレフ型) ●Bluetooth4.2/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5)/伝送範囲10m ●スマートモード (サラウンドモード) ●HDCP1.4 ●HDMI CEC ●音声シンク ●自動スタンバイ ●HDMI端子 (出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●USB端子 (ソフトウェアアップデート用) ●本体ボタン操作 (電源 /音量調整 /入力切替) ●対応コーデック (PCM /AAC /Dolby Audio) ●電源はAC ●壁掛け対応 ●サイズW614×H58×D90mm ●重さ1.6kg (ケーブル含まず) ●付属品 (HDMIケーブル /AC電源ケーブル /リモコン /壁掛用取付金具 /クイックスタートガイド) ●カラーはブラック
JBL BAR2.0 All-in-One Compact 2.0 channel soundbar
発売日:2019年 8月23日 価格:17,400円位 (2019/8/21)、12,800円位 (2021/1/12現在)

- 特長 -
誰でも簡単に自宅のTVライフをアップデート出来るサウンドバー
ケーブル1本でTVと簡単接続
 BAR2.0 All-in-One は、HDMI ARC に対応。HDMI ケーブル1本でTVと簡単に接続して使える。又、HDMI CEC 規格に
 対応なので、TVのリモコンで電源ON/OFF、音量調整、音量ミュートの操作が可能。HDMI ケーブルも同梱なので、すぐ
 高音質のTVを楽しめる。又、光デジタルケーブル接続にも対応なので、ARC 非対応のTVでも利用可能。
TVの前にすっきり設置出来る、コンパクトデザイン
 TV前の限られたスペースにも設置出来る様、幅 614mm・奥行 90mmとコンパクトサイズにデザイン。又、TVのリモコン
 信号が受光しやすい様に高さも 58mmに収めた。落ち着いた配色と高級感のあるデザインで部屋との相性もいい。
TVの音声が聞き取りやすい、明瞭な音質
 新開発の楕円形ドライバー搭載。映画、音楽、ドラマ、ニュース、天気予報等、あらゆるTV番組で声帯域が聞き取りや
 すいバランスにチューニングされていて、番組に合わせてサウンドモードを切り替える必要なくTVを楽しめる。ドライバー
 との低音干渉を抑える為、専用設計のバスレフポートを背面に設置、より自然で深みのある音質を楽しめる。
豊かな低音
 サブウーハーレスながらも豊かな低音で、映像も音楽も楽しめる。スリルサスペンスのドラマでは緊迫の臨場感がより
 増し、最新のアルバムミュージックではゆったりと没頭出来る。
包み込む様なサラウンドサウンド
 JBL独自のサラウンドサウンド技術を搭載。まるで命を吹き込むかの様に、映画、スポーツ、音楽の様々なコンテンツに
 躍動感を与える。シンプルなサウンドバー1本で臨場感のあるサウンドを楽しめる。
スマートモード (サラウンドモード)
 本機を起動すると、TV等の様々な音声を迫力あるリッチな音質で楽しめるスマートモード (サラウンド効果を含むサウンド
 エフェクト) がオンになる。コンテンツを選ばずに楽しめる様に調整されているが、ニュース等、サウンドエフェクトを必要と
 しない場合はオフにする事も出来る。
Bluetooth 対応、スマホやPC等から簡単にワイヤレス接続が可能
 リビングのTV前に設置してソファ等で寛ぎながら音楽を楽しむ、オーディオ機器としても活躍出来る。
シンプルで使いやすい新設計リモコン、視認性に優れる LED インジケーター
 手に持ちやすい新形状のリモコンを付属。ボタン数を少なくしてシンプルで誰でも迷わず操作が出来る様に配慮。又、サ
 ウンドバー本体上部にも操作ボタンを設置、とっさの場合にも迷わず操作が可能。サウンドバー前面には直観的に分か
 りやすく高級感のある LED インジケータを採用し、視認性も向上。
自動スタンバイ機能
 本機に10分以上音声入力がないと、自動的にスタンバイモードに切り替わる。音声入力があれば自動復帰するが、若
 干の音切れが発生する。自動スタンバイ機能はオフに出来ない。
音声シンク
 映像コンテンツ視聴中に映像と音声のズレを感じた場合、サウンドバーの出力タイミングを調整出来る。
コンパクトながらパワフルなJBLサウンド
 たった1本の HDMI ケーブル又は光デジタルケーブルを繋ぐだけで、プロフェッショナルの厳しい現場で鍛えられたJBL
 ならではのサウンドをTVで楽しめる。Bluetooth にも対応し、リビングオーディオとしてスマホ等からの音楽再生も可能。
 Dolby Digital とJBL独自のサラウンドサウンド技術を搭載し、音楽も映像も余す所なく堪能出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいA、いいB、十分@、価格の割に申し分ない@、価格の割にいい@、TVの音声が聴き易くなった@、レグザ55M520にHDMI接続、音質は十分満足@、音が最悪なF社のTV内蔵よりは大分マシ@、新しく購入した60インチTV内蔵の方が迫力があった@、32インチTVの低音不足解消には効果がなかった@、レグザZ730Xシリーズの低音改善を期待したがTV内蔵の方が音が良かった@、低音は全くダメ、高音はまぁまぁ@、低音は出ない、高音も酷い@、TVは音声が聞きやすく映画は低音もそれなりに出て上手くチューニングされていると思う@、期待以上、TV内蔵より聞きやすく音に囲まれている感じがする、Netflixを見るのが更に楽しくなりそう@、TV内蔵より遥かに臨場感がある、日本映画独特の会話の聞き取り辛さもかなり解消した@、期待以上、43インチTVだが映画やライブのブルーレイでは迫力のある低音が出る@、映画等の台詞が聞き取りやすくなった、低音や音の広がる感じも良くなった、YouTube等の音質も向上した、Bluetoothの音質はそれなり@、音は奥行きが出て良かった、YouTubeの音楽番組が格段に良くなった (低音・奥行き・広がり)@、PC作業中のBGMとして音はギラギラしてないし横への広がりも満足@、アクオス32インチにHDMI接続、主にプライムビデオを6畳間で視聴、サイズの割に豊かな低音、ステレオ感 (立体感) は感じられない、中域が痩せて感じる、音楽には物足りないが映像ソースには十分@、音が全般的にくっきりして低音がかなり増強される感じで音質がかなり改善され満足、Bluethoothで音楽を掛けても悪くない@、低音を無理やり鳴らしている感はあるが満足出来る@、ブラビア内蔵より悪かったが (台詞が聞き取り難く低音はバスレフくさい音で締まりが悪い)、バスレフポートにスポンジを突っ込み低音を調整したら満足出来る音質になった@、光接続だが低音が良く鳴る (低音が響き過ぎるので衝撃吸収シートで床がビビるのを抑えた)、音の立体感もある、Bluetooth接続時の音質が悪い気がする@、低音はしつこ過ぎるのは嫌いなので丁度いい、低・中・高音のバランスがいい@、低音はこのクラスならこんなもんだろう、但し確実に音は良くなった@、音質調整は出来ないが音質はとても良く、万人向けの音質・サラウンドになっている、ステレオ感はゼロ@、地デジではTV内蔵と大差ない、YouTubeでの音質・音量アップは良かったが、TV内蔵より台詞が聞き取り難いので手放した@、LGのTVでは声や音の広がりがTV内蔵より安っぽい、ニュースも聞きづらい、シャキッとした音質を求めるなら他がいい、Bluetoothで音楽を聴くには良い@、立体音響の効果はイマイチ@
HDMI接続
 ARC接続では電源と音量調整がTVと連動して便利B、TVの電源を入れてから5秒程無音になる、今は慣れたが最初は戸惑った@、TV起動時は3〜4秒程経って音が鳴り始める@、ブラビアに接続、無音や遅延の問題はなかった@、音ズレや遅延、音切れ等の現象はない@、音が出なかったので購入店に電話して音が出る様になったが、音が映像よりワンテンポ遅れる@、レグザ55m520に接続、電源をオンにすると自動で立ち上がるが暫くすると電源が切れる事が多々ある、iPadでBluetooth接続で音楽を聴くが、切り替えて音楽が流れるまで10秒程掛かる@、TVと附属HDMIケーブルで接続だと音が出ない、光接続は問題ない@、付属HDMIケーブルで半日鳴らすと音が割れる、ケーブルを交換したら直った@、IRIE アイリー55V型とのARC接続では音が出ない、ブラビアは問題ない@、JCOMセットトップボックス使用のHDMI接続ではTVリモコンでの音量調整がうまく機能しない為、光接続に変えた@
光デジタル接続
 TVのリモコン信号を記憶出来るので光接続でもTVのリモコンで音量調整が可能@、HisenseのTV (EN3M39) はTVリモコンで音量調整出来なかった@、光接続したパナソニックBDレコーダーの音声出力の設定が「ビットストリーム」では、TVのオンエアー音声・録画音声共に10〜20秒位の無音状態になるが「PCM」に変更すれば正常に流れる@、遅延 (気にならない@・感じない@)、TVと光接続で同時に音声出力すると遅延があり難がある@ 
Bluetooth接続
 途切れたりはない@、接続はスムーズ@、中々接続しない@、Bluetoothの反応はイマイチ@、接続時の案内音がうるさいA、10分放置すると電源が落ちるのがやや不便@
接続不明
 立ち上がりの音が出ず、無音状態が長い@、TVをオンにして起動するまでやや時間が掛かる@、TVとの相性なのか音が遅れる@
リモコン
 動作不良@、まともに作動しない@、役に立たない@、操作性は良いとは言えない@、反応がやや悪いA、電源オン/オフの反応が悪い@、使いやすい@、ストレスなく使える@、反応の悪さは感じない@、調子が初めから悪かったが本体を初期化すると直った@、ARC接続なら付属リモコンはBluetooth切替時しか用がない@
その他
 43インチTVの横幅にいい感じでマッチ@、32インチTVにはやや大きい@、取説が不親切E、台詞を聞きやすくするモードや遅延が発生した際に調整する事は可能 (HPのマニュアル参照)@、音質調整が全く出来ないのがやや不満@、電源ボタン押しても点灯等は無く(仕様)、電源がONかどうか分からない@、自動電源オフが鬱陶しい@、前モデルの音が勝手に切れる現象が無くなったA

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posted by たか坊 at 11:24| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月15日

テレビ用スピーカー ボーズ TV Speaker

【仕様】
●トークや台詞がクリアに聞こえTVがもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー ●角度の付いた2つのフルレンジドライバーがワイドで拡がりのあるサウンドを実現、中央のツイーターがクリアな台詞を再生 ●リモコンのダイアログモードボタンをONにすると、視聴中の番組を分析して人の声が強調される為、一語一句を明瞭に聴き取る事が可能 ●コンパクトボディながら驚くほど豊かな低音を再生、リモコンの BASSボタンを押すと、低音をさらに強める事が可能 ●低音をもっと効かせたい時は、別売サブウーハーを追加すれば、映画館の様なホームシアターサウンドを実現出来る (Bass Module 500 と Bass Module 700に対応) ●設置場所を選ばないコンパクトサイズ、高さは僅か5cm ●Bluetoothに対応、音楽やポッドキャスト等をワイヤレスで再生出来る ●簡単接続、別売 HDMIケーブル又は付属光ケーブルでTVに接続するだけですぐに使える ●簡単操作、HDMIケーブルで接続すれば HDMI-CEC機能でTVとサウンドバーの連動が可能 (TVの電源をONにするとサウンドバーにも自動的に電源が入ったり、TVのリモコンでサウンドバーの音量調整やミュート操作も可能) ●前面の小型 LEDライトの色で機能ON/OFFや音量調整等のステータスを表示 ●Bluetooth4.2/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/2台同時接続可能 ●自動ウェイクモード (音声信号を受信すると自動的に電源がONになるモード/通常の電源モードと切替可能) ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+ツイーター×1) ●HDMI端子 ×1(ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×1/ステレオミニ×1/USB×1 [ソフトウエア更新用]/BASS×1 [ベースモジュール接続用]/Bluetooth) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/入力切替/音量調整/ミュート/Bluetooth接続/BASS調整 [5段階]/ダイアログモード) ●外観 (上面はマット仕上げ、前面はメタルグリル) ●壁掛け対応 (ブラケットは別売) ●サイズW59.4×H5.6×D10.2cm ●重さ2.0kg ●付属品 (専用リモコン [サイズW4.0×H10.5×D1.2cm /重さ45.4g /電池付属]/電源コード×1.5m/光デジタルケーブル×1.5m/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
BOSE TV Speaker
発売日:2020年 7月 2日 価格:32,600円位 (2020/7/2)、29,700円位(2020/12/15現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 TV内蔵より台詞E・声D・音D・会話B、が聞き取りやすい、TV内蔵より遥かにキレがいい@、音量を小さくしても良く聞こえるC、低音は流石BOSEA、BOSEらしい@、十分な低音A、低音が凄い@、低音がクリアにくっきり聞こえる@、Bassを上げれば結構響く@、中高音も良く聞こえるB、心地良いA、いいC、満足B、普通@、低音が弱い@、従来のBOSEに比べ貧弱@、音楽には低音が物足りな過ぎる@、ソニー4KTV 49X9500、TV内蔵より音の膨らみや聞き取りやすさが明確に上、音が大きいわけではなく明瞭になる@、ニュースはクリア、音楽は重低音が効いてメリハリが出る@、流石BOSE、TV内蔵とは違う、アナウンサーの声がはっきり聞こえる、音楽番組は高い音は心地良く強過ぎない低音が心地良い@、会話はあまりにも自然かつクリアに聞こえる、音楽や映画は自然に低音が強調され人の声も埋もれずちゃんと聞こえる、ウーハーが無いのに充分低音が響いて満足@、低音の響きが好み、もう少し高音が伸びると言う事がないが、流石BOSE@、大迫力とは行かないが価格相応な音と音楽を聴く時の低音の響きは素敵@、TVは迫力の音ではないがハッキリ分かりやすい良音@、TVの音が凄くクリアに聞こえる、サラウンドではないので広がりはなく前にストレートに鳴る感じ、大型TVだと物足りないかも知れない、TV番組中心の人にいい@、音楽を聞く為ではなくTVの音を明瞭にする為のサウンドバー@、音楽には物足りない、やや曇った様な音、低音は軽く、音の広がりは余り感じない@、ヤマハSRT-1500より音のクリアさは遥かに上、微かな高音の環境音も綺麗に聞き取れる、低音もきっちり出てTVを流し観るには最適、中音の豊かさにやや欠ける所為か音に奥行きがなく音楽には向かない@、満足、Spotifyとnetflixには十二分、音の拡がり感はない、TVドラマ等は良いがニュースやバラエティは声がハッキリし過ぎて馴染めない、映画とか使いたい時に切り替えている@、音量20までは凄さは分からないが中音量ちょい低め辺りから高音と低音が迫ってきた感じ、価格以上の価値はある@、及第点、価格の割に音圧がまあまあある、40インチ以上のTVに接続してもそれなりの音が出る@、音質はそれほど良くなったとは思えないが音の広がりは感じる@、全体的にはフラットな音質、やや低音目立つかな?くらい@、SoundBar 300より広がりがなくなったが台詞の聞き取り易さ重視なのでTV視聴であれば十分@、聞きやすくはなったがサラウンド感はない@、サラウンドはないがボーカルを強調する補正もあり定位感は抜群@、ノーマルでも結構聞き取りやすいがダイヤログモードをONにするとグッと台詞が聞き取りやすくなり小音量でも楽しめる@、Boseらしさを感じるが音質調整は低音調整とダイアログモードのみ、音響ライセンスはDolby Audioのみ、一定音量以上でポテンシャルが発揮される@
HDMI ARC 接続
 接続は簡単、電源とHDMIを繋ぐだけB、NHKのみ音が出ない番組がある、又、NHKニュースは副音声の英語が勝手に同時に流れる、光接続は問題ない@、NHKが二重音声 (英語と日本語) になる@、映像より音がほんの少し遅れる、ドラマはそれほど違和感ないが、野球中継は違和感が強い、光接続は問題ない@、光接続は問題ないがHDMI接続は音ズレがある、NHKで顕著、解決策はTV ( BRAVIA KJ-43X8500F) の設定の「デジタル音声出力」を「PCM」にする事@、HDMI接続で地デジを見たら物凄い音ズレで見ていられず光接続に変更@、TVのリモコンで音量調整出来るしTVのON/OFFに連動するA、TVのリモコンでも本機のリモコンでも操作出来る@、TV起動時に10秒程の起動ラグがある、視聴予約番組はラグなく起動する、起動後に音声のラグは全く感じない@、Soundbar300の無音からの音切れが気になり購入、音切れは解消@
光デジタル接続
 接続は簡単B、TVの音声を受けて自動で電源ONになるが、電源OFFは手動で行うか音声が途切れてから1時間後に自動で切れるのを待つ@、基本操作 (音量とミュート) はTVリモコンのボタンを記憶出来るので HDMI はあまり必要性を感じない、電源ON/OFFはTVと連動するが OFFは少し時間が掛かる@、HDMI・光接続どちらも少し遅延がある@
Bluetooth接続
 ストレスなく繋がる@、初回設定を覚えているので本機の電源さえ入っていればPC起動と同時に接続される@、動画は音ズレが気になる@、一定時間音楽が流れないと自動で電源が切れ音楽を流すと自動で電源ONになるが、音量が初期値に戻って大きな音で流れてしまう@、接続時の「ピコッ」音がかなりの大音量で隣人に気を使う@
自動ウェイク機能
 有効にするとTV等の機器の起動と連動し電源が入る様になる、どの有線ソースでも立ち上がりのソース認識に数秒掛かる、有効時は電源をオフにしても音声信号を受けると自動復帰するので完全に音を消したい場合は「消音」ボタンを押す@
自動スリープ機能 全接続ポート無信号状態が10分程続くと自動で電源オフになる、設定不要@
リモコン
 電源オンオフ・音量調整・消音・TVソース選択・Bluetoothソース選択・BASS調整・ダイアログモードオンオフがある、各調整は記憶されソース切替時や次回電源オン時も継承される@
その他のいい所
 コンパクトD、取り付けセッティングが簡単B、HDMI ARC 対応B、高さがない分TVの前に置いても邪魔にならないA、リモコンは使いやすいB、別売サブウーハー (Bass Module 500/700) を増設出来るB
不具合・その他
 音声がTVから流れその後本機から音声が出る時と「消音」とTVに表示される時がある、電源を抜き再接続をしても変わらない@、HDMIケーブルは付属しないA、リモコンは使いやすいがLEDの色や点滅だけで判断は辛いB、音量が表示されない@・分からない@、電源ON後、音声が出るまでのタイムラグがやや長い@、TVの電源ONから本機の音声出力までのタイムラグは1〜2秒@、詳しい取説は公式サイトからダウンロード出来る@、常時ではないがスリープ時以外でも静音状態からの立ち上がり音圧が1〜2秒弱い時がたまにある、発現はコンテンツ次第かも@

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2020年11月22日

テレビ用スピーカー JBL PROFESSIONAL PSB-1-J

☆新製品

【仕様】
●音に拘るプロの為に開発されたプロ用サウンドバーの一般家庭向けモデル ●Wi-Fi や Bluetooth、サラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求、TV視聴の満足度を格段に高めてくれる、JBL PROFESSIONAL ならではの重厚感あるサウンドが家庭のリビングで手軽に楽しめる ●プロの現場で評価の高い JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載、ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生、更に計4基の低域用スピーカーとバスレフポートが迫力のある低音を再生 ●TVの下に違和感なく収まる小型ボディ ●壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易 ●接続・設定が極めて簡単、入力端子は接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用 (※ ヘッドホン端子もアナログ音声出力端子もないTVとは接続不可)
●2chサウンドバー ●出力20W×2 (Class D パワーアンプ) ●ユニット構成 (2インチ低域用ドライバー×4+0.75インチ高域用ドライバー×2/バスレフ型) ●周波数レンジ42Hz〜20kHz (-10dB) ●最大音圧レベル94dB ●クロスオーバー周波数4.3kHz ●感度 85dB (-10dBV) ●音声入力はアナログRCA×1系統のみ (TVのヘッドホン端子又はアナログ音声出力端子と付属ケーブルで接続) ●音量上限設定機能 ●自動スタンバイ機能 ●自動音量リセット機能 ●リモコン学習機能 ●電源 AC100V (50/60Hz) ●消費電力5W ●サイズW900×H90D69mm ●重さ1.9kg ●付属品 (リモコン [動作確認用電池CR2025付属]/RCA→RCAケーブル×約1m/3.5mmステレオミニ→RCAケーブル×約20cm/固定金具 [金具×2、設置ねじ×2)/背面操作防止プレート [プレート、固定ねじ]/上面操作防止プレート [プレート、固定ねじ×2]/電源コード/日本語取説) ●2年保証
JBL PROFESSIONAL サウンドバー (テレビ用スピーカー) PSB-1-J
発売日:2020年11月20日 価格:34,700円位 (2020/11/22現在)

【機能・用語説明】
多くの機能を排除しサウンドのクオリティーを追求
 Wi-Fi や Bluetooth、更にはサラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求したプロ用モデル。前面にLRスピーカーを搭載したシンプルな構成。部屋の形状や設置場所に影響を受けるサラウンド機能を持ったサウンドバーと異なり、TVの下に設置するだけで自然な音の広がりが得られる。多機能なサウンドバーは視聴位置が厳密に定められているが、PSB-1-J は広い範囲に高品位な音を届けられるので、正面以外でも優れたサウンドを楽しめる。サイネージ用にも最適。敢えてアナログの音声入力を採用し、デジタル処理の位相のズレを排除。解像度が高く帯域バランスも優れている。
プロ仕様の高品位なパーツにより優れた音質を実現
 コンサート会場やスタジオ、映画館等のプロの現場で高い評価の JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載。ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生で出来る。更に計4基の低域用スピーカーと独自機構のバスレフポートにより、本体のみで迫力のある低音を再生出来る。設置場所に困るサブウーハーは不要。過度な重低音による隣室への音漏れも抑えられる。
僅かなスペースに設置可能
 TVの下に違和感なく収まる小型ボディ。壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易。台の上にそのまま置いても使用可能。電源アダプタも本体に内蔵なので設置場所に悩む必要がない。
接続・設定が極めて簡単
 接続・設定は、付属ケーブルでTVのヘッドホン端子と繋ぎ、背面の2つのスイッチを設定するだけ。今まで通り、TVのリモコンで音量調整が出来る。入力端子は、デジタルと比べて接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用。機器の相性によるトラブルを防ぐ。音量の上限を4段階に設定出来る音量上限設定機能や未使用時の消費電力を抑える自動スタンバイ機能も装備。※ ヘッドホン出力端子とアナログ音声出力端子のどちらもないTVとは接続出来ない。
自動音量リセット機能
 約60分音声入力がない場合、音量を上限の30%にリセット。
リモコン学習機能
 TVのリモコンの音量 / ミュートを操作した時に出力される赤外線信号を学習。1つのリモコンでTVのチャンネルと PSB-1-J の音量 / ミュートの両方を操作。


posted by たか坊 at 05:56| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月13日

テレビ用 ネックスピーカー オーディオテクニカ AT-NSP700TV

☆新製品

【仕様】
●部屋のどこでも、TVの音がはっきり聴ける首掛けワイヤレススピーカー (付属の2.4GHzワイヤレス送信機をTVに接続) ●家族と一緒にTVを見る時にTVの音をはっきり聴きたい、キッチン等で家事をしながらTVの音が聴きたい、子供が寝ている横で自分だけTVの音が聴きたい、深夜に音量を気にせずTVの音が聴きたい、等に最適 ●耳を塞がず、周りの音も聴こえて安心 ●映像と音声のズレが少ないワイヤレス伝送方式を採用 ●「はっきり音」機能を使えばニュースやドラマ等の音声や台詞がはっきり聴こえる ●TVの音がいつも通りに聴こえる、自然なサウンドを楽しめるスピーカーデザイン ●しなやかなバンドと首や肩にストレスなくフィットするシリコン素材と軽量ボディで、長時間でも快適にTVを視聴出来る ●キッチン等の水回りでも安心な IPX2 防滴仕様 ●最大13時間も使える、長時間のバラエティ番組等でも、充電する事なく楽しめる ●充電は送信機兼充電スタンドの上に置くだけ、ケーブル不要 ●誰でも簡単操作 ●すぐに使える簡単接続 
●首に掛けて使うウェアラブル2.4GHzワイヤレススピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約13時間 ●映像と音声のズレが少ない2.4GHzワイヤレス (最⼤通信距離10m) ●防滴仕様 (IPX2) ●スピーカーユニット11×34mm×2 ●TVと送信機の接続は2通り (光デジタル×1 [サンプリング周波数48kHzのPCMのみ]/ステレオミニ×1) ●日本語音声ガイダンス (電源入/切、電池残量、電波状態等) ●自動電源オフ ●スピーカーで操作 (電源、音量調整) ●送信機で操作 (はっきり音入/切、左右バランス調整) ●充電約4時間 (送信機の上に置く) ●送信機の電源ACアダプタ ●サイズ (スピーカーH206×W180×D37mm/送信機H49×W166×D83mm) ●重さ (スピーカー約103g/送信機約185g) ●同梱品 (スピーカー [AT-NSP700R]/送信機 [AT-N700TX]/⾓形光デジタルケーブル [⾓形光プラグ]×1.5m/オーディオケーブル [ステレオミニプラグ]×1.5m/送信機⽤ACアダプタ/取説)
audio-technica ワイヤレスネックスピーカーシステム AT-NSP700TV
発売日:2020年11月13日 価格:18,500円位 (2020/11/13現在)

【機能・用語説明】
部屋のどこでも、TVの音がはっきり聴ける首掛けワイヤレススピーカー
 「しっかり聴ける、を日常に」をコンセプトに、暮らしの中で音の悩みを解決するサウンドアシストシリーズの首掛けスピーカー。TVの音が聴き取り難い時や大きな音を出し難い時に、あなただけ “はっきり” とTVの音を聴く事が出来る。ワイヤレスで首から掛けて持ち歩けるので、電波の届く範囲なら、リビングやキッチン等、好きな場所でTVの音を楽しめる。
「はっきり音」機能
 人の声 (中高域) の周波数を強調する独自のデジタル音声処理技術で、TVの音量はそのままに、ニュースやドラマ等の音声や台詞を際立たせ、TVの音をはっきり聴く事が出来る。
自然に聴けるスピーカーデザイン
 首掛けスピーカーは、耳との距離が常に一定に保たれる為、安定した音質で聴く事が出来る。さらに本機では、音が直接耳へ届きやすい様にスピーカー位置を調整。TVの音がいつも通りに聴こえる、自然なサウンドを楽しめる。
誰でも簡単操作
 スピーカーは電源/音量一体型ノブを採用。電源の入/切や音量調整はノブを回すだけで操作出来る。送信機側の操作ボタンも大きめで、迷う事なく使える。
すぐに使える簡単接続
 ACアダプタをコンセントと送信機に接続。光デジタルケーブルで、TVの光デジタル端子と送信機を繋げば準備完了。面倒な設定はなく、すぐに使い始める事が出来る。※ TVに角形光デジタル出力端子がない場合、付属オーディオケーブルを使って、ヘッドホン (イヤホン) 端子でも使用可能。
自動電源オフ
 TVと接続が切れた状態で、約10分経過後にスピーカーの電源が自動的に切れ、電池の消耗を防ぐ。

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posted by たか坊 at 06:40| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月02日

テレビ用スピーカー ハイセンス HS214

☆新製品

【仕様】
●これ1本でTVの前が臨場感溢れる空間に変わる ●独自のバーチャル5.1chサラウンド技術を3つ搭載、各モードに合わせたサラウンド補正により、臨場感溢れる高音質な空間を実現 (アウトスクリーンサラウンド/ピュアサラウンド/クリアサラウンド) ●業界トップクラスの大きさを誇る口径78mmサブウーハー内蔵、迫力ある重低音を楽しめる ●高級感のあるスタイリッシュなデザイン ●操作しやすいシンプルなリモコン ●どのTVとも組み合わせやすいコンパクトサイズ ●ケーブル1本で簡単接続 (HDMI ARC) ●多様な音声入力に対応 (Bluetooth/光デジタル/同軸デジタル/USB/AUX) ●TVの操作を妨げない IR リピーター
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実力最大出力108W (フロント27W+27W+サブウーハー54W) ●ユニット構成 (44×100mmコーン型フルレンジ×2+78mmコーン型サブウーハー×1/バスレフ型) ●独自のバーチャル5.1chサラウンド ●サラウンドモード (Movie [アウトスクリーンサラウンド]/Music [ピュアサラウンド]/News [クリアサラウンド] ) ●サウンドモード (Movie [映画鑑賞向き]/Music [音楽鑑賞向き]/News [ニュース向き] ) ●重低音調整 (-5〜+5の11段階で調整可能) ●HDMI CEC ●IRリピーター ●自動起動 ●自動スタンバイ ●HDMI 出力×1 (ARC) ●音声入力 (光デジタル×1/同軸デジタル×1/USB×1/AUX [ステレオミニ]×1/Bluetooth) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大通信距離8m ●USBメモリ再生 (MP3 /WAV /WMA /FLAC ) ●再生フォーマット (Dolby Digital 5.1ch/LPCM 2ch) ●本体操作ボタン (電源/入力切替/音量+/音量ー) ●LEDランプ (入力タイプを色で表示/4段階で明るさ/消灯が可能) ●壁掛け対応 ●電源 (AC100V〜240V、50/60Hz) ●消費電力20W/待機電力0.5W ●サイズ幅650×高さ61.5×奥行95mm ●重さ2.1kg ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/AC電源ケーブル/HDMIケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
Hisense 2.1ch シアターサウンドシステム HS214
発売日:2020年10月下旬 価格:14,300円位 (2020/11/2現在)

【機能・用語説明】
独自のバーチャル5.1chサラウンド
 独自のバーチャルサラウンド技術を3つ搭載。それぞれのモードに合わせた最適なサラウンド補正により、臨場感溢れる高音質な空間を実現する。
アウトスクリーンサラウンド (Movieモード)
 最大限に音場を拡張し、75v型の様な大画面でも、映画館の様に音に包まれる様な臨場感溢れる空間を再現する。又、音像位置を持ち上げ、まるでその場にいる様な「映像と音声が一体となった自然な音」を体感出来る。
ピュアサラウンド (Musicモード)
 音像定位のキーとなる両耳間の音量差をコントロールするシンプルなアルゴリズムを採用。製作者の意図を的確に表現しつつ、高音域を意識した粒立ちの良い表情豊かな音楽空間を作り出す。
クリアサラウンド (Newsモード)
 適切に音場や音像位置を補正し、さらに人の声の音域でもある中音域を強調。ニュース番組は勿論、お笑い等のバラエティ番組でも明瞭度の高い音声を再現。クリアで聞こえやすくも自然なサラウンドを演出する。
サブウーハー内蔵
 業界トップクラス※ の大きさを誇る78mm口径のサブウーハーを内蔵。迫力ある重低音を楽しめる。重低音はー5〜+5の11段階で好みに合わせて細かく調整出来る。※ 2020年9月現在、ウーハー内蔵モデル対象。
ケーブル1本で簡単接続
 HDMI ARC 1本だけで簡単に接続出来、TVリモコンでサウンドバーの音量操作も可能。Bluetooth や光デジタル、AUX、同軸デジタル等、多様な音声入力にも対応。
TVの操作を妨げない IR リピーター
 リモコン信号を受信してそのまま背面に送信。TVの前に配置しても、TVの操作を快適に保つ。
自動起動
 本機にTVや外部機器が接続されている場合 (HDMI ARC/AUX/光デジタル/同軸デジタル)、TV又は外部機器の電源が入ると、本機も自動的に電源がONになる。
自動起動の設定
 本機の入力切替ボタンと+ボタンを短く同時に押して、自動起動機能を有効/無効に出来る。
自動スタンバイ
 TV又は外部機器が接続解除又は電源OFFになっている場合、約15分後に自動的にスタンバイ状態に切り替わる。

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posted by たか坊 at 13:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月08日

テレビ用スピーカー TaoTronics TT-SK023

【仕様】
●最大出力40WでTVでは出しづらい迫力あるシーンの音をクリアに再現する ●2chサウンドバー ●最大出力40W (10W×4) ●ユニット構成 (10Wの2インチフルレンジスピーカー×4) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比≧70dB ●3通りの接続方法 (光デジタル入力/Bluetooth入力/ステレオミニ入力) ●3種類のサウンドモード (Movie/Music/Game) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源/モード切替/音量+/音量ー) ●リモコン操作ボタン (電源/BLUETOOTH/OPTICAL/AUX/進む/戻る/再生・一時停止/Music/Game/Movie/音声ー/音声+/ミュート) ●AC電源 ●サイズ幅800×高さ60×奥行60mm ●重さ1765g±5g  ●付属品 (リモコン/電源コード/RCA-3.5mm音声ケーブル/光ケーブル×1.2m/壁掛け用ネジ/日本語取扱説明書) ●1年+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics サウンドバー TT-SK023
Amazon取扱開始日:2020年 1月 1日 価格:8,000円位 (2020/9/8現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質はTV内蔵スピーカーよりはいいS以上
 満足H、充分C、とてもいいC、いいD、値段なり+α@、普通@、価格相応@、合格@、70点@、あまり良くない@、入門にはいい@、TVの音質を改善出来たB
・低音
 効いているD、程好い@、それほどでもないA、やや弱い@、いまいち@、50インチよりはいいかというレベル@、まあこんなものかなというレベル@、期待しない方がいいA
・迫力がある
 55インチ@・40インチ@で使用、迫力がある、迫力があるA、迫力が増したA、43インチ格安4KTVで使用、高〜低音まで確実に音質が良くなり音楽や映画の迫力が増した@、ゲームモードなら低音もまあまあ良い、65インチ大画面にも負けていない@
・聞き取りやすい
 TV内蔵より聞き取りやすいB、TVと同程度の音量でもクッキリハッキリと聞き取りやすい@、遠くまでクリアに聞こえる様になった@、TCL激安TVで使用、画面前面にスピーカーを持って来ると格段に音が聞きやすくなる@
・臨場感がある
 臨場感があるB、映画館にいる様C、広がりがあるA、ステレオ感もしっかり出る@
・その他
 歯切れ良い音だが低域が不足気味@、レグザ49Z720Xで使用、重低音は不足気味だが歯切れの良さを感じる@、かなりいい、低音は強くはないが高中低音のバランスが良く細かい音もちゃんと聞こえる@、低音以外は良い、薄型TVの補助としてはアリ@、通常聞くレベルの音量でも導入のメリットが感じられる@、小音量でも充分に違いを実感出来る@、43インチ4KTVで使用、価格を考えれば合格@、音質はTVより少し良い程度で期待外れだが価格を考えれば納得、Amazonプライムの映画は多少迫力が増した@
音質がTV内蔵スピーカーと同程度F、LG49インチと同程度@
 意味がないB、若干聞き取りやすくなった程度@、僅かにクリアでイマイチ@、期待していた程のシアター効果はなかった@、TV内蔵より音量は大きく出せる@、低音以外は少しクリア@
音質がTV内蔵スピーカーより悪いB
 レグザより中高域が前へ出ないので声の明瞭度が落ちる@、音が籠り切れが悪い、人の声も聞き取り難い@
TV内蔵スピーカーと併用A
 思ったよりいい音、重低音のある音声がいい感じに出る@、価格相応、音が聞こえやすい@
音質 (用途不明)
 満足@、いいE、普通B、価格相応C、この価格で他にはない@
・低音
 凄くはない@、ちゃんと出てる@、やや物足りないA、物足りないB、軽い@、皆無に等しい@、全くだめ@、期待しない方がいい@
・その他
 迫力があるB、映画館にいる様@、臨場感がある@、広がりがない@、臨場感は感じない@、思ったほどサラウンド感が無くやや期待外れ@、高音がイマイチB、低音が物足りないがこの価格では十分@、低音はやや弱いが全体的にはバランスが良く聞きやすい@、中高音はかなりいい@、声はクリアに聴こえる@、会話やナレーションがやや聞き取り難い@
音量 充分A、大きく出るA、一軒家でも音量不足は感じないだろう@
サウンドモード (映画/音楽/ゲーム)
 映画が1番聴きやすいA、映画が一番音声が明瞭で広がりもある様に感じる@、映画が一番フラットな響きで低音まで出ている気がする@、音楽も映画モードの方がクリアに聴こえる@、ゲームて映画を見ると音にメリハリがある感じ@、3種類あるがサラウンド効果は低い@
Bluetooth接続
 動画の遅延 (気になるB、TVは遅れるA、1秒近くある@、光接続はないA)、接続完了時のビープ音 (大きくて気になるG、不快B、怖い@)、ペアリングが簡単D、音飛びがないA、プロジェクターとBluetooth接続、遅延がある為TaoTronicsのBluetoothトランスミッターを通して接続、8畳程で使うには丁度良く低音は響き過ぎないので迷惑にもなり難い@
操作性
 音量調整 (大雑把D、最適な音量に出来ない@・難しい@)、音量 (分からないC、表示されないC)、TVの電源ON/OFFに連動しないのが不便E、光デジタル接続ではTVの音量調整は本機の音量調整で行うのでやや手間@、リモコンが使いやすいB
デザイン
 いいI、質感がいいB、壁掛け時の穴開け位置を示す紙が付属して便利A、レグザ49Z720Xのリモコン受講部が被ったがTVとSPと間を空ける事で解決@、32インチTVの前に設置したらTVのリモコンが高く掲げないと効かなくなった@、邪魔なACアダプタがないのがいい@、壁掛け時にケーブルを逃すスペースが背面に確保されている@、付属RCAケーブルではPCやスマホのイヤホンジャックと接続出来ないA
不具合・その他 
 音が出なくなった@、突然爆音ノイズが始まる、チャンネル変えると直るがまたそのチャンネルで爆音が始まる@、接続して10秒程は音が大きくても下げられない事が多い@、音割れが酷い@、電源を落とすと「ピー」音が鳴り続ける (電源を落とすと「ピー」音が鳴り続けるB、リモコンで本体の電源を落とした後、コンセントを抜かないと「ピー」音がして耳障り@、電源を入れっ放しにしないと「ピー」音が聞こえ続ける@、気になるので電源ONのままにしている@)、光デジタル接続で音が出ない (音が出ないB、雑音しか聞こえないB、雑音がする、きちんと動作する時もあるが安定しない@、TVの音声出力設定をPCMにしたら解決@、5.1chサラウンド放送が始まると「ジー」のノイズ音で音声が聞こえない、5.1ch放送が終わるとノイズは消える@)、コイルが高音で唸る、電源を切れば消える@、電源ケーブルを挿すと「サー」と耳障りな音が出る、使わない時は電源ケーブルを抜いている@、ヘッドホン用出力端子と接続する場合、TVの音量をかなり大きくする必要がある@、音がぶつぶつ途切れる、TVからの出力が弱過ぎる事が原因、TVの出力を最大にして解決@


posted by たか坊 at 09:10| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする