2021年09月14日

テレビ用スピーカー JBL Bar 5.0 MultiBeam

【仕様】
●世界中の映画館のサウンドを知り尽くした JBL のサウンド技術をホームシアターに投入、自宅で最新の音響設備を搭載した映画館にいるかの様なダイナミックで立体的な音響空間を創り出す、独自の MultiBeam 技術と Dolby Atmos バーチャルハイト採用の5チャンネルサウンドバー ●最大総合出力250Wのデジタルアンプと JBL 独自の MultiBeam 技術による「リアルサラウンド」と、 Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式で、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現 ●ビームフォーミングスピーカー2基搭載、MultiBeam 技術で「音のビーム」を放射し壁に反射させる事で左右後方からサラウンドの音声成分を再現 ●センタースピーカー搭載、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現 ●75mm径パッシブラジエーター4基搭載、強力でキレのある重低音を創出 ●空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos バーチャルハイト機能搭載 ●AMC 自動ルーム測定機能で設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動補正 ●Wi-Fi 内蔵、音楽キャスト機能に対応 (AirPlay2/Chromecast Built-in/Alexa MRM) ●外観はパンチングメタル仕上げのグリルを採用、シンプルかつ質感の高いデザインでどんなインテリアにもマッチ
●バーチャルサラウンドスピーカー ●総合出力最大250W (50W×5、@THD1%) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●ユニット構成 (80×48mm楕円形ドライバー×5 [センターに1基+前方左右に計2基+側面にビームフォーミング用計2基]+75mmパッシブラジエーター×4) ●MultiBeam技術 ●Dolby Atmosバーチャルハイト ●AMC (自動音場測定機能) ●Wi-Fi (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz)/有線LAN ●Chromecast built-in ●AirPlay2 ●Alexa MRM ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●Amazon Echo等と組み合わて音声操作が可能 (work with alexa/works with Hey Google) ●マルチルーム再生 (Chromecast built-in/Alexa MRM) ●低音調整 (5段階) ●オーディオシンク ●サウンドエフェクト切替 (スマートモード/ノーマルモード) ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●TVのリモコンの赤外線コマンド学習機能 ●4K/HDRパススルー (Dolby Vision/HDR10+) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI 2.0b (入力×1/出力×1 [ARC /eARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●アップデート用USB TypeA ●マイク (AMCによる音場測定用) ●対応コーデック (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/PCM/MPEG2-AAC) ●本体操作ボタン (電源/音量調整/入力切替) ●有機ELディプレイ (入力ソースや音量調整等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ幅709×高さ60.5×奥行100.5mm ●重さ2.8kg ●付属品 (リモコン [単四電池2本付属]/電源ケーブル×1.5m/HDMI ケーブル×1.2m [4K対応]/L型壁掛け用金具×2 [ねじ・アンカー付属]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 価格:35,900円位 (2021/2/5〜9/14現在)

【機能・用語説明】
JBL 独自のリアルサラウンド技術と最新のバーチャルサラウンド技術のハイブリッド方式により
 圧倒的な没入感を実現

 最大総合出力250Wのデジタルアンプで、幅709mmの小型筐体に凝縮された5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーターを力強く駆動。JBL 独自の MultiBeam 技術により音のビームを壁に反射させる事で実現した「リアルサラウンド」と、空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式により、今までにない、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現。
リアルサラウンドを創出する5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーター​ 
 本機の最大の特徴は、MultiBeam 技術により「音のビーム」を放射し、壁に反射させる事で実際に左右後方からサラウンドの音声成分を再現するビームフォーミングスピーカーを2基搭載している点。このスピーカーは、水平方向の音の拡がりを創出する前方左右チャンネルと、ユーザー後方の音の包まれ感を担うサラウンド左右チャンネル双方の音声成分を担っているので、コンパクトな筐体からは想像も出来ない様な広大なサウンドステージを空間に描き出す。本体フロント部には、センタースピーカー、フロント左右用スピーカーを3基並べて搭載。限られた筐体で最大の振動板面積を得られるレーストラック型ドライバーを採用、振動板素材には JBL 伝統のペーパーコーンを採用、力強さの中にも温かみがあり実存感のあるサウンドを実現。主に台詞や歌声等を担うセンターチャンネルを独立したセンタースピーカーとして搭載する事で、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現。さらに、重低音再生用に75mm径パッシブラジエーターを上下水平対向に合計4基配備、不要な振動を打ち消し合いながら、強力でキレのある重低音を創出する。
空間の高さを表現する Dolby Atmos
 Dolby Atmos のバーチャルハイトにより、DSP でデコード・ポストプロセッシング処理された Dolby Atmos 信号を正確にレンダリングし、サラウンドサウンドに高さ方向の空間表現を追加。雨や落雷、空中を旋回するヘリコプター等の頭上にある音声情報が映画にさらなる立体感をもたらす。MultiBeam 技術によるリアルサラウンドとの融合で、前後左右の二次元的な平面空間から、高低まで網羅した三次元的な立体空間に包まれる、イマーシブサウンドを体感出来る。
AMC (Automatic Multibeam Calibration) 自動ルーム測定機能
 壁までの距離を正しく測定する AMC 技術を搭載。ビームフォーミングスピーカーから放射された「音のビーム」を正確に壁に反射させる為に、内蔵された測定用マイクとスピーカーを使って、本体と壁との距離や壁材の違いによる反射速度の違い、空間の広さ測り、設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動で補正する事が可能。
超高解像度の映像伝送にも対応する HDMI Ver. 2.0b 搭載
 HDMI Ver. 2.0b は、将来訪れるであろう 4K を超える超高解像度の映像も伝送可能な仕様。又 HDMI 出力は、TVの音声を HDMI ケーブル1本で伝送可能な ARC の上位機能 eARC (Enhanced ARC) に対応、Netflix 等の動画配信サービスでも提供されている Dolby Atmos 等の高品質な音声フォーマットのコンテンツを、HDMI ケーブル1本で設置し堪能出来る。
デュアルバンド Wi-Fi 内蔵、音楽のキャスト機能に対応
 AirPlay2、Chromecast Built-in、Alexa MRM (Multi-Room Music) 等の音楽のキャスト機能 (モバイル機器やPC等から対応機器に出力する機能) に幅広く対応。AirPlay2 で、iPhone 等の iOS 機器から音楽再生出来る他、AirPlay2 対応の機器同士のグルーピング再生も可能。又、Chromecast Built-in で、Android スマホ等から YouTube Music や Spotify、Amazon Music 等の対応音楽ストリーミングサービスをキャスト出来る。さらに、Alexa MRM では、Alexa 対応デバイスと同一ネットワークの複数の対応機器間での音楽同期再生が可能。
ボイスコントロールで操作可能
 Google アシスタント、Siri 等の音声コントロールに対応したデバイスがあれば、同じネットワークに繋げて設定すれば、音声コントロールデバイスに話し掛けて本機で音楽を再生出来る。
オートスタンバイ
 本機が10分以上作動しないと自動的にスタンバイモードに切り換わる。
オートウェイクアップ
 TVの電源が入った時、光ケーブルからオーディオ信号を検知した時などにスタンバイモードから復帰する。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声のズレを調整出来る。
HDMI-CEC
 HDMI-CEC 対応TVなら、TVのリモコンで本機の音量調整・ミュート/ミュート解除・電源オン/スタンバイ機能を操作出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、とてもいいA、期待通り@、TV内蔵スピーカーには戻れない@、低音 (8割程度音量を上げれば家全体に響き渡る程の大音量が出せる、6畳程度なら3割程度の音量で十分、気合入れて映画を見る時でも半分まで上げる事は無い@、サブウーハーがいらない位響くA、最大ではうるさく感じる@、思った以上に出る@、自然な締まった低音がしっかり響く@、そこそこ響く@、強いとは思わないが集合住宅ではこの程度がベター@、最大でもそれなり@、TVよりは響く@、もっと欲しいA、わざとらしい@)、高音 (割れる感じがする@、音楽では少し物足りない@)、TV内蔵より (台詞がかなり聞き取りやすくなった@、クリアで聞きやすい@、若干台詞が奥まった感じだが格段に良くなった@)、声が聞き取りやすい@、声が聞きづらい@、仮想サラウンドを切った方が聞きやすい@、初期状態だとTV音声がやや奥まって聞こえる、低音を下げると聞きやすくなる@、ホームシアター程では無いがそこそこ良い、スッキリ聞こえてドラマの会話は割とクリアに聞こえる、ただ低い声のボソボソ声の会話は聞こえづらく感じる@、想像以上の広い音場、音域はやや狭いがバランスが良い、広い部屋ではパワー不足を感じる@、思っていたより臨場感ある、十分@、音のバランスが抜群、リビングでは十分@、映画は低〜高音までバランス良く鳴って凄い@、深みがあって HT-G700 より断然良い@、音場は全く再現出来ないがTV視聴程度では劇的に台詞が聞き取りやすい@、小音量で聞いても音の良さを実感出来る@、ボディーの箱鳴りが強い、動画の人の声はかなり不自然でTVの音声はまともに聞く事が出来ない@、軽いので乗せるTVラックがしっかりしてないとビビる@
MultiBeam + Dolby Atmos の効果
 6畳和室で両側の壁までの距離が異なる所為かあまり立体的な感じを得る事が出来なかった@、壁との距離等、設置環境をきちんとしないとサラウンドの定位を得るのは難しい@、設置場所の片方に壁が無い所為か期待通りの音とはならなかった@、部屋の形の所為でサウンドビームが上手く機能してないのかなぁ、後ろから音がするまでは行かない@、音の広がりは壁次第で8畳位までの四角い部屋にTVが左右の中央に置かれてないと本領発揮出来ないみたい、視聴距離も重要、映画は得意だがニュース・バラエティーは苦手@、周辺環境を整え再生して分かった事はふとした時にアトモス効果が感じられる程度で凄みは無い、但しライブ映像・YouTube音楽・AmazonMusic になると別物の様な迫力のある高音質で圧倒される、特にライブは凄い空間になる@、ライブ映像は低音の迫力+中高音のクリアさに加えて音が立体的に聞こえる為、物凄く臨場感があって迫力のある音になる@、中々の音場効果を発揮出来た (TV画面から音が出てる様な、左右の壁からも音がする、何となく後ろからも聞こえる)、但し Atmos の上から聞こえる様な体験は未だ実感出来てない、ビームがちゃんと届く様に障害物がない、左右の距離が等距離等のベストポジションが可能ならオススメ出来る@、左右と後ろの3面が壁の書斎で使用、NHK BSプレミアムと BS4K で放送されたドラマ「スパイの妻」の後半の夢のシーンでは後方も含めた周囲 360°を音で包み込まれてゾクゾクした@、バーチャルサラウンドの効果はあるが本当のサラウンドには敵わない@、自動音場測定が完了した時は一気に室内の音が変わって感動、低音はもっと欲しかったがマンションではこれ以上は危険とも思う、番組の仕様で音は大きく変わるので全てが良く聞こえるわけでは無い@、地デジの音楽番組でも Atmos 効果をオンにすると楽器の音が際立って立体的になる、野球中継も解説の声とフィールドの音の両方がはっきり聞きやすくなる、但し、ドラマは物によっては効果音が際立ち過ぎて安っぽく感じるかも、AmazonPrime の 5.1ch 映画は Atmos 音源の物ほどではなくても十分立体感が楽しめた@
操作性等
 自動音場測定では「ヴィーッ」とTVやスマホから発せられる地震警報のアラームに類似した音が鳴るが自動車のクラクション並の大音量@、籠り感を感じた時はナイトモードがある (取説に記載なし、ミュートボタン3秒以上押し→マイナスボタン1回押しOK)@、NHKニュースで2か国語放送になった時、日本語と英語の両方が聞こえて選択出来ない → TV側の音声出力をデジタルスルーから PCM に変更して解決@、主音声・副音声の切替をサウンドバー側で出来ない@、Wi-Fi 接続に手こずったがスマホに Alexa アプリを入れて行ったらすぐ出来た@、Android スマホの人は予め Google Home アプリを入れてからセットアップするとスムーズに出来る@、HDMI で Atmos 対応ディーガを接続しても PCM と表示される → ディーガの「BDの副音声、操作音」設定を「切」に変えたら Dolby Atmos True HD と表示された@、Google Nest と同期出来て radiko や Spotify が聴けるのが良い@、主要音楽配信サービスにも対応 BGM を掛ける時にも活躍してくれる@
不具合
 ファームウェアを最新にしないと動作が不安定@、HDMI 接続中に時々音が出なくなる@、Bluetooth 接続で音が出なくなりコンセントの抜き差しをしないと再接続出来なくなる事がある@、スマホ HTC U11 と相性が悪いのか Bluetooth や Wi-Fi 接続の際、音が一瞬途切れる時がある@、ARC 接続した BDデッキだけ音声のみで映像か映らなくなった@、PS5 を HDMI 接続するとサウンドバーのスタンバイモードから復帰しない@、TVと繋いだ時、外部音量表示のマークが消えない@、SHARP TVと相性悪い様で HDMI 接続すると音量表示が出たまま消せないA (ファームウェア更新で直るらしい@)、NINTENDO Switch を HDMI IN に接続したが音声だけで映像が出ないA (ファームウェア更新で解決@)

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posted by たか坊 at 11:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年05月11日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-B20A

☆新製品

【仕様】
●バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X 搭載、簡単接続で手軽にTVの音をグレードアップ出来るエントリーモデルのサウンドバー ●バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X に対応、前後・左右の広がりだけでなく上方向からも音に包まれる様な広がりを再現出来る3Dサラウンドモード搭載 ●3Dサラウンドモードと4種類のサラウンドモード (スタンダード/映画/ゲーム/ステレオ) の掛け合わせ再生にも対応 ●トータル6基のスピーカーユニットを搭載した本格仕様、豊かな低音と低音から高音までバランスの取れた広がりのある音質を実現 ●台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて人の声を明瞭にするクリアボイス ●低音が増強され迫力ある音が楽しめるバスエクステンション ●耐久性に優れた上質なファブリックを使用した薄型でスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用、軽く触れるだけで電源や音量等の操作が行える ●ARC対応 HDMI端子、HDMIコントロール機能に対応 ●Bluetooth機能搭載、2台のBluetooth機器を同時に接続して簡単に切り替えて再生する事も可能 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:30W×2ch+サブウーハー:60W) ●ユニット構成 (フロントL/R:55mmコーン型ウーハー [非防磁]×2+25mmドーム型ツイーター [防磁]×2、密閉型、再生周波数帯域160Hz〜23kHz/サブウーハー:75mmコーン型 [非防磁]×2、バスレフ型、再生周波数帯域55Hz〜160Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●DTS Virtual:X対応 ●3Dサラウンドモード ●サウンドモード (4種類) ●クリアボイス ●バスエクステンション ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/3DサラウンドON・OFF/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●光デジタル音声入力×2 ●サブウーハー用出力×1 ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/DTS Digital Surround [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力25W  ●サイズ幅910×高さ53×奥行131mm (壁掛け設置時:幅910×高さ131×奥行62mm [スペーサー含む] ) ●重さ3.2kg ●付属品 (リモコン [リチウムコイン電池CR2025セット済]/光ケーブル×1.5m/電源コード×1.5m/壁掛け取付用テンプレート/壁掛け取付用スペーサー [2個/1シート]/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-B20A サウンドバー
発売日:2021年 5月中旬 価格:24,200円位 (2021/5/11現在)

【機能・用語説明】
バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X に対応、高さ方向のバーチャル音場も再現
 高さ方向の音までバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載。前後・左右の広がりだけでなく上方向からも音に包まれる様な広がりを再現出来て映像と音声の一体感に優れた音場が得られる。さらに、3Dサラウンドモードと4種類のサラウンドモード (スタンダード /映画 /ゲーム/ ステレオ) の掛け合わせ再生にも対応、コンテンツに合わせた最適な3D音場を再現して、映像・音楽の世界への没入感をさらに深める。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (ステレオ/スタンダード/映画/ゲーム) から選択出来る。音楽再生に最適な「ステレオ」、殆どのTV番組に対応した「スタンダード」、空間の広がりを強調する「映画」、ゲームコンテンツに没頭できる「ゲーム」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現。
トータル6基のスピーカーユニットを搭載した本格仕様
 ワンボディの本体には、真円形で優れた音質を実現する55mmフルレンジスピーカー (フロントL/R) と25mmツイーター (フロントL/R) に加え、75mm口径のサブウーハー2基を搭載した3ウェイ6スピーカー構成を採用した本格仕様。
クリアボイス
 台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きく出来る。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン
 エッジ部分に柔らかな丸みを持たせたラウンドフォルムの本体には、耐久性に優れた上質なファブリックカバーを採用。スタイリッシュなデザインで、高さ53mmの薄型ボディは、TVの前にもスッキリ設置出来、インテリア空間に美しく調和する。
操作性に優れたタッチボタンを採用
 天面に搭載したタッチセンサー式操作ボタンは、軽く触れるだけで電源や音量等を操作出来る他、チャイルドロック機能も搭載、幼い子供による誤操作等も防ぎ、安心して使用出来る。

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 17:10| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年04月24日

テレビ用スピーカー デノン Home Sound Bar 550

☆新製品

【仕様】
●最新の3Dサウンドフォーマット Dolby Atmos と DTS:X に対応、サウンドバーだけで後方や頭上まで展開する立体的な3Dサウンドを高音質で楽しめるコンパクトサウンドバー ●Dolby Atmos や DTS:X の再生に加え、従来の音声信号もバーチャル3Dサウンドで楽しめる ●HI-FI コンポーネントに通ずるデノンサウンド、声の繊細な表情や質感をありのままに描き、アクションシーンの轟音も余裕で再生する ●圧倒的なサウンドパフォーマンスを横幅僅か650mmのコンパクトなボディに凝縮 ●多彩なストリーミングサービス、インターネットラジオに対応 ●4K対応 HDMI入出力端子を装備、BDプレーヤーやゲーム機等の 4K映像信号をTVにパススルー出来る ●手を近付けた時だけバックライトが点灯して表示されるタッチコントロール ●ワイヤレスマルチルームオーディオを可能にする HEOS Built-in ●リアスピーカーを追加してリアルサラウンドシステムへ拡張出来る ●Amazon Echo等の Alexa搭載デバイスに話し掛けるだけで再生、スキップ、音量調整等の基本操作や Amazon Musicの再生が出来る
●バーチャルサラウンドスピーカー ●パワーアンプ6ch (全ch独立駆動) ●ユニット構成 (19mmツイーター×2+55mmミッドバス×4+50×90mmパッシブラジエーター×3) ●Wi-Fi (IEEE 802.11a/b/g/n/ac 2.4/5GHz)/有線LAN ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/最大通信範囲約10m ●Dolby Atmos & DTS:X 対応 ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/DTS:X/MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC/リニアPCM) ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud) ●インターネットラジオ (TuneIn) ●AirPlay 2 ●Spotify Connect ●サウンドモード (Movie/Music/Pure) ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルを聴きやすくする [Low/Mid/High] ) ●ナイトモード (夜間や小音量で聞く際にダイナミックレンジを圧縮して聴きやすくする) ●低音の音量調整可能 ●Works with Alexa ●Siri (HomeKit) ●マルチルームオーディオ ●リアルサラウンドへ拡張可能 ●HEOSアプリ (ネットワーク接続設定/HEOS対応機器追加/HEOSアカウント登録/音楽ストリーミングサービスや TuneInの再生、スマホ・PC・NAS・USBメモリー内の音楽再生/マルチルーム再生/リアルサラウンドシステム構築等) ●4K/HDR (Dolby Vision /HDR10) パススルー ●HDMI CEC ●HDMI端子 (入力×1/出力×1 [eARC /ARC] ) ●音声入力端子 (光デジタル×1/USB-A×1/ステレオミニ×1) ●タッチパネル操作 (マイクオフ/再生・一時停止、曲送り・戻し/音量調整/Alexa呼び出し)/ボタン操作 (Bluetooth [リアパネル] ) ●リモコン学習機能 ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力50W ●サイズW650×H75×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (リモコン [電池内蔵]/電源コード/HDMIケーブル×2.0m/光デジタルケーブル×1.5m/壁掛け用テンプレート/壁掛け用スペーサー×2/かんたんスタートガイド) ●1年保証
Denon Home Sound Bar 550
発売日:2021年 4月23日 価格:79,200円位 (2021/4/24現在)

【機能・用語説明】
HI-FI コンポーネントに通ずるデノンサウンド
 臨場感あふれる3Dサウンドの為に専用設計の6つのドライバーを搭載、4つのミッドバスドライバーにはロングストロークと低歪を両立する真円形状のユニットを採用、役者の台詞やボーカルの繊細な表情や質感をありのままに表現する。さらに50×90mmパッシブラジエーターで、アクションシーンの轟音やバスドラム等の低音も迫力たっぷりに再生。ドライバーを支えるエンクロージャーは有限要素法による強度解析を用いて設計。不要な振動を抑制し透明感の高いサウンドを実現。さらに全デノン製品のサウンドクオリティを管理するサウンドマスターによる入念なサウンドチューニングで、Hi-Fiコンポーネントや AVアンプに通ずるデノンらしい原音の魅力をストレートに伝えるサウンドを実現。
圧倒的なサウンドパフォーマンスを横幅僅か650mmのコンパクトなボディに凝縮
 Denon Homeシリーズのスピーカーと同様に様々なインテリアに合わせやすいクリーンなデザインを採用。
多彩なストリーミングサービス、インターネットラジオに対応
 話題のロスレスストリーミングサービス Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。音楽、トーク、ニュース等、世界中のインターネットラジオ TuneInを楽しむ事も出来る。AirPlay 2、Bluetoothにも対応なので好きな方法で音楽を楽しめる。
タッチコントロール
 内蔵の近接センサーで、本体上部に手を近付けるとバックライトが点灯して操作パネルのボタンが表示され、再生、停止、音量調整等の操作が出来る。
マルチルームオーディオを可能にする HEOS Built-in
 AVアンプやネットワークオーディオプレーヤー等の HEOS Built-inデバイスと組み合わせれば、家中の音楽を HEOSアプリで自在に操れるワイヤレスマルチルームオーディオシステムを簡単に構築出来る。
リアルサラウンドへ拡張
 2台の Denon Home 150又は Denon Home 250をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張する事が可能。HEOSアプリで簡単に設定出来、後方まで広く展開する音場と明瞭な音像定位により臨場感がさらにアップ。
※ ファームウェア・アップデートにより対応予定。
ALEXAによる音声コントロールに対応
 Amazon Echo等の Alexa搭載デバイスに話し掛けるだけで再生、停止、スキップ、音量調整等の基本的な操作に加え、Amazon Musicの楽曲から曲名やアーティスト名、年代、ジャンル等を指定して再生する事が可能。又、TuneInのデータベースに登録されているインターネットラジオ局から好きな放送局を音声で呼び出す事も出来る。Appleの HomeKit対応デバイスからの音声コントロールにも対応。※ 本機には音声コントロール用のマイクが内蔵されていて、今後のファームウェアアップデートで、本機だけで Alexaの機能を使用出来る様になる予定。
サウンドモードの種類
【Dolbyサウンドモード】
- Dolby Atmos
 Dolby Atmosで収録されたコンテンツの再生に適したモード。Dolby Atmos再生時は自動的に Dolbyスピーカーバーチャライザー機能が働き3D再生を行う。
- Dolby Atmos (Movie)
 Dolbyのテクノロジーのみを使って Dolby Atmos再生を行う。映画を楽しみたい時に適したモード。
 ※ ナイトモードとダイアログエンハンサーは使用出来ない。
- Dolby Audio - Dolby Surround
 Dolby Surroundテクノロジーを使って、立体的な音場を楽しめる。
- Dolby Audio - Dolby Surround (Movie)
 Dolbyのテクノロジーのみを使って Dolby Surround再生を行う。映画を楽しみたい時に適したモード。
 ※ ナイトモードとダイアログエンハンサーは使用出来ない。
【 DTS サウンドモード】
- DTS:X / DTS:X Master Audio
 DTS:X 信号入力時に選択出来る。DTS:X 再生時は自動的に DTS Virtual:X 機能が働き3D再生を行う。
- DTS Virtual:X
 DTS Virtual:X テクノロジーを使って、立体的な音場を楽しめる。
【PCMマルチチャンネルサウンドモード】
Multi PCM
 一部の伝送方式で入力された PCM信号再生時に選択可能。
【ステレオサウンドモード】
Stereo
 2チャンネルの信号をバーチャル処理を行わずステレオ再生する。2チャンネル信号入力時に選択可能。
【ダイレクトサウンドモード】
Direct
 マルチチャンネルの信号をバーチャル処理を行わず再生する。マルチチャンネル信号入力時に選択可能。
【ピュアサウンドモード】
Pure
 サウンドモードやバーチャルサラウンド、ダイアログエンハンサー等の処理を停止、再生音への脚色を排除して音源に収録された音を可能な限りストレートに再生する。※ ナイトモードとダイアログエンハンサーは使用出来ない。
【オリジナルサウンドモード】
Multi-Channel Stereo
 ステレオサウンドを全てのスピーカーで楽しむモード。
 ※ 手持ちの HEOS 機能搭載スピーカーをサラウンドスピーカーとして無線接続する場合にのみ選択可能。
HDMIコントロール (HDMI CEC)
 本機と HDMIコントロール機能対応TVを HDMI接続し、HDMIコントロール機能を有効にすると、TVのリモコンで本機の基本操作 (入力ソース切替、電源オン/オフ、音量調整) が行える。
リモコンプリセット機能
 本機は主要なメーカーのTVのリモコンの音量調整ボタンを使って、本機の音量調整が出来る様に予め設定されている。使用するTVが HDMIコントロール機能に非対応だったり、HDMI端子の無いTVと接続する場合に便利。
リモコン学習機能
 使用するTVが HDMIコントロール機能に非対応の場合、TVのリモコンに本機の操作を学習させられる。

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posted by たか坊 at 05:31| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年04月08日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-X8500

【仕様】
●これ1本で3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで楽しめる、スリムなオールインワンサウンドバー ●中央にデュアルサブウーハー内蔵、これ1本で迫力のあるサウンドを実現 ●ソニー独自の技術 (Vertical Surround Engine と S-Force Pro Front Surround) によりフロントスピーカーだけで臨場感あるサラウンドサウンドを実現 ●最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応 ●立体音響を楽しむ「Vertical S.」ボタン、2ch信号に対しても有効 ●小音量でも豊かな音場効果を再現する「サウンドオプティマイザー」 ●4K信号とHDR信号のパススルーに対応 ●BDの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応 ●TVの前のスペースに置きやすい、奥行き96mmのスリムなボディ
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵) ●実用最大出力 (フロント40W×2ch+サブウーハー80W) ●スピーカー構成 (フロント52×90mmコーン型×2ch+サブウーハー52×90mmコーン型×2/2ウェイ4スピーカーバスレフ型) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●Vertical Surround Engine & S-Force PROフロントサラウンド ●Vertical S.ボタン ●サウンドオプティマイザー ●サウンドモード (オートサウンド/シネマ/ミュージック/ゲーム/ニュース/スポーツ/スタンダード) ●ナイトモード ●ボイスモード ●低音レベル調整 (標準/強/弱) ●Dolby True HD & DTS-HD 対応 ●4K60p/HDR (HDR10 /HLG /DolbyVision) パススルー ●HDCP2.2/2.3 ●eARC ●HDMI CEC連動 ●HDMI 信号スタンバイスルー ●ブラビアリンク ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/通信距離最大約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大10台) ●操作ボタン (電源ボタン/入力切替ボタン/音量+−ボタン/Bluetoothボタン) ●LEDランプ (入力・再生フォーマット・音量等が分かる) ●HDMI 端子 (入力×1/出力×1 [eARC/ARC対応] ) ●入出力端子 (光デジタル入力×1/電源用DC入力) ●IRリピーター ●電源はACアダプター ●消費電力32W ●壁掛け対応 ●サイズ約幅890×高さ64×奥行96mm ●重さ約3.1kg ●付属品 (リモコン/HDMIケーブル (4K60P/18Gbps対応/1.5m)/ACコード/ACアダプター/壁掛けテンプレート) ●1年保証
SONY オールインワンサウンドバー HT-X8500
発売日:2019年 4月20日 価格:37,300円位 (2019/4/21)、35,600円位 (2021/4/8現在)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
視聴ジャンル 
 映画S以上 (NetflixD、PrimeVideoC、BDC、DVDB、TVA)、音楽L (BDA、DVD@、TVA、Netflix@、PC@、YouTube@)、ライブB (DVDA、YouTube@)、ドラマA (AppleTV@)、バラエティ@ (TV@)、ゲームD (PS5@、Xbox One@)、TV番組L、DVDA、YouTube@、パリーグTV@
組み合わせた機器
 ブラビアR、レグザC、アクオスA、ビエラ@、PS4C、PS5@、PS5+プロジェクター@、Xbox One@、ノートPC@
TVの画面サイズ (インチ)
 37@、43@、49B、55B、60@、65@
アトモスコンテンツ
 楽しんでいるJ (BDB、NetflixA、AppleTV@、Xbox One@)
音質
 素晴らしいA、文句なしB、満足D、優秀@、とてもいいA、いいE、十分@、価格相応A、まあまあ@、映画の台詞B・TVの音B が聞きやすくなった、小音量でも声が聞きやすい@、TVの音質をアップB・改善A させるにはいい、TV内蔵とは雲泥の差D、TV内蔵とは迫力が全く違う@、映画にはいいL、BGM用途なら音楽もOK@、音楽用途では物足りないC、低音 (凄いB、ずんずん響くD、とても響くC、効いているC、迫力があるC、周りに響かないか心配になる程良く響くB、セパレート型ウーハーと同等レベル@、そこそこだが TVとは比較にならない迫力がある@、切れがあるA、迫力はあるが声が聞き取り難いA、近所迷惑な程響くがボイスモードをオンにしないとやや人の声が聞き取り難い@、迫力不足A)、高音 (そこそこ良い@、弱いA、凄く弱い@、クリアさが物足りない@、籠っている@)、低音は 3段階で調整可能だが高音は調整出来ない@、低音の調整は3段階のみA、籠っていて (声が聞き取り難いD、クリアじゃないA、疲れる@、籠っているC、やや籠っている@)、台詞が聞こえ難い (設定を変えても変わらないA、会話音量が低い@、台詞に丁度良い音量にすると効果音がかなり大きくなるA、ある程度音量を上げないと低音だけ聞こえて声が聞こえ難い@、声が聞こえ難い時があるA)、中音@・ボーカル@がやや弱い、やや籠っていたが、暫く使ったら慣れたのか感じなくなった@・かなり少なくなった@、ボイスモードはやや期待外れ、迫力の増した他の音に消される@、籠りはニュースON、ボイスONで解消出来ると思うが、重低音やサラウンド効果も大きく失われる@、音量が小さいと低音が籠る感じ@、臨場感がある@、音量を上げると臨場感が出るA、シネマモード@・スポーツモード@ の臨場感がとてもいい、臨場感は期待した程ではない@、音が広がる@、映画は広がりを感じる@、今まで聞こえなかった音@・効果音@ が聞こえる、ブラビアX9500G、映画は TV内蔵とは迫力が全く違う、低音が効いているし音に包まれるというのはこういう感覚なのかと、手軽に映像作品のクオリティを向上させるには十分@、ブラビア9500、聞きづらい、低音の迫力がない、と言った感覚からは解放された@、ブラビアX9500E、アトモスのスターウォーズエピソード8では立体音響効果はほぼ感じなかったが TVのペラペラな音に比べたら雲泥の差@、ブラビアX9000F、TV内蔵よりは低音・高音ともいいかな位、声もまあ聞こえやすいかな、臨場感は期待した程ではない@、ブラビア9500H、低音は出過ぎるので減らして観ている、BOSEのサウンドバーより幅がある分、左右への拡がり感が全く違う、TV内蔵よりマシという人がいるがそんなレベルじゃない@、ブラビアA9G、若干物足りない重低音をカバーするための購入だが大変満足@、ブラビアX8000H6、あまり変わらない@、音質調整は偏ったプリセットしかない上にソニーの TVなのに TV側のイコライザーが使えなくなる@
アトモス (立体音響)
  立体的に聞こえるのがはっきり分かるA、垂直方向の音も聞こえる@、設置場所をズラしたら垂直方向のサラウンド効果が得られた@、X8500でシネマを選んで Vertical.Sをオンにしてアトモスを再生した時の音は断然 A9Gの音よりも良い、後ろからは感じないが体の前面の全体から音が響いて音場感が広がるので画面がさらに大きくなった様な気がする、聴く位置で音場感が大きく変わる、左右のサラウンドスピーカーの音が最もいい感じに聞こえる様に X8500を動かすか自分が動く事@、Vertical Surroundをオンにしても体感出来る箇所はそんなに多くない@、上方向からの音は言われてみれば聞こえるかも@、大した効果はない@、まず感じる事は出来ない@、立体音響を楽しむには無し@、迫力があっていい@、映画は申し分ない、低音がはっきり聴こえて包み込まれている感あるが、ゲームは銃声が頻繁に聞こえたり激しい音の移り変わりのある FPS等はたまに音が飛ぶ@、Virtual Surround Engineは OFFにした方がいい、PS4で EFFECT使うと籠った様に聴こえてまともにゲーム出来ない@、アトモスに惹かれて購入、聞くにはハードルが高い事が分かった、BDプレーヤーは勿論 TVは eARCに対応している必要がある@
サラウンド感
 サラウンド感はきちんとある、重低音やバックグラウンドに重点が置かれている@、音の広がりは凄い、ステレオソースではそんなにサラウンド感は無いが、サラウンドソースを再生すると中々の迫力@、飛行機が旋回、頭上を抜けるシーンはしっかり頭上を通り抜けた@、Vertical surround は画面の中心の高さから音が聞こえてくる@、もう少しサラウンドが効いて欲しい@、今一サラウンド効果を体感出来ない@、正面に座って高さもある程度調節しないとあまり音に包まれている感じはない@、サラウンドに期待してはいけない@、カタログにある包み込まれる感覚にはならない@
Bluetooth
 Bluetoothで音楽のスピーカーにもなるE、ペアリングは簡単B、音飛等はない@、若干シャカシャカ音な感じもする@、音がシャカシャカして使えない@、音質は HomePodや Echoの方がいい様に感じる@
音量
 音量の微調整が出来ない@ (夜小音量で TVを見るには不向き@)、リモコンで音量調整すると一気に音量が上下する@
デザイン
 いいD、色は黒というよりグレー@・グレーが混ざった色@、付属コードは壁掛けの際に当たるので L型のHDMIを買った方がいい@、上部LEDランプの組合せで現在の設定や状態を確認出来るが分かり難いP (設定や状態確認は LEDのみA)
不具合他
 たまに音が出なくなるC、たまに音が途切れる@、TVから入力ソースを切り替えると音が出なくなる@、1年で電源が入らなくなった@、最初の音が少し途切れる@、当初音が出ない症状があった@、チャンネル変更時やYouTube再生時に最初の3秒間程は映像だけ出て音が出ない@、点けた時やチャンネル切替時に音が付いて来ない時間が数秒ある@、リモコン (反応はいい@、応答が遅い@、少し離れると反応しない@、しっかり向けないと反応しない@)、PS5と接続、ニュースボタンを 5秒長押しして HDMI信号設定を拡張フォーマットに変えれば 4K HDRで使える@、PS5と接続時、ゲームプレイ時は音声フォーマットをリニアPCM、BD視聴時はビットストリームに毎回変えなきゃいけないのは面倒@、音が良くなると言う高級 HDMIケーブル DLC-HX10XFも購入したがあまり違いが分からなかった@

【機能・用語説明】
迫力の低音を再生するデュアルサブウーハー
 コンパクトさと低音の迫力を両立させる為に前面中央に配置、ユニットを2個にする事でパワフルな低音再生を実現。
ソニー独自の Vertical Surround Engine
 フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現。又、ドルビーアトモス、DTS:X 以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しめる。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する S-Force PRO フロントサラウンド
 後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめる。壁からの反射音を利用しない為、部屋の形状の影響を受け難く良好なサラウンド再生が可能。
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」 「DTS:X」 に対応
 前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対し、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ Vertical S. ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対して Vertical Surround Engine が効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれる様な体験が出来る。TV放送等に多い 2.0 チャンネル信号にも動作する。
原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ S-Master
 TV音声をはじめ映画等の高品位なコンテンツを、迫力あるサラウンドで楽しめる。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する サウンドオプティマイザー
 音量を下げても、コンテンツ本来の周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正、小音量でも豊かな音場効果を再現。
4K 信号と HDR 信号のパススルーに対応
 入力された 4K 信号をそのまま 4K TVへ送信する 4K パススルーに対応。4K 放送対応チューナーを接続する為に必要な著作権保護規格 HDCP2.2/2.3 に準拠。又、HDR 信号のパススルーに対応。HDR は、HDR10、HLG、ドルビービジョン等のフォーマットにも対応、多彩な 4K コンテンツが楽しめる。
※ 右記のパススルーに対応 (4096×2160p 59.94/60Hz、4096×2160p 50Hz、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p
 59.94/60Hz、3840×2160p 50Hz、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
※ 4K60p 18Gbps 伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル (イーサネット対応) を推奨
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」 「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用のロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」 用のデコーダーを内蔵。従来からのリニア PCM5.1/7.1ch 入力に加え、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生が出来る。
TVのリモコン信号をパススルーする IR リピーター
 背面に IR リピーターを装備。TV用のリモコン信号を受信し、背面からTVに向けて送信。TVの前に置いた時でも、快適にTV操作が可能。
様々なジャンルに対応した サウンドモード
 【シネマ】 後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験出来る。
 【ミュージック】 楽器や声の生々しさや艶等がきめ細かく表現され、音楽をより感動的に楽しめる。
 【ゲーム】 物体の移動感と距離感を忠実に再現しながら、台詞が明瞭に聞こえる。
 【ニュース】 人の声がクリアに聞こえる為、ニュース等のTV番組の視聴に最適。
 【スポーツ】 スタジアムで観戦している様な雰囲気を体験しながらも、解説者のナレーションもクリアに聞こえる。
 【スタンダード】 ジャンルを問わず、サラウンド感を体感する際に適する。
 【オートサウンド】 再生するコンテンツに合ったおすすめの設定に自動的に切り換わる。
人の声や台詞をアップし、聞き取りやすくする ボイスモード
 人の声や台詞 (センターチャンネル成分) だけを調節可能。明瞭度を高め台詞をクリアに再現する。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する ナイトモード
 小音量でもクリアな音質で包み込まれる様なサラウンド空間を再現出来、映画等のコンテンツを臨場感豊かに楽しめる。
HDMI 端子搭載、ケーブル1本で接続が可能
 4K HDR 対応の HDMI の入力を1系統搭載。ブルーレイディスクレコーダーや PS3/PS4 等のゲーム機を接続可能。TVに接続するより、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめる。
eARC 対応。TVと HDMI 接続で高音質を楽しめる
 HDMI の新機能 eARC に対応。従来の ARC では伝送出来ないリニア PCM 5.1ch や 7.1ch、Dolby TrueHD や DTS-HD Master Audio といったロスレスの音声フォーマットの伝送が可能。eARC 対応のTVをハブとすれば、複数のAV機器の高音質な音声を本機の eARC 端子で楽しめる。
他社製品との機器連動が可能、業界標準規格 HDMI 機器制御 (CEC) に準拠
 同規格を採用した他社製TVやブルーレイ機器等と HDMI ケーブルで接続する事で、TVのリモコンで連動操作が可能。対応しているリンク機能は、システムスタンバイ (電源オフ連動)、ワンタッチプレイ (自動入力切換)、システムオーディオコントロール (スピーカー切換/音量調節/消音操作)、ARC、eARC で、他社製品がこれらの機能に対応していれば使用出来る。
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能 パススルーとオートスタンバイ
 ブラビアリンクとの連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとり出来るパススルーは、ブラビアの電源オフ時にはパススルーを自動でオフにして消費電力を抑えるオートモードが加わった。本機に一定時間音声入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイも備え、無駄な電力消費を抑える。

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ラベル:Dolby Atmos DTS:X
posted by たか坊 at 10:32| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月11日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini

●2つのツイーターとサブウーハー、そしてバスポートを搭載、100Wの大音量を実現、さらに独自の BassUp テクノロジーで迫力と深みのある低音を響かせる、これ1台で映画館にいる様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●設置場所を選ばない、TVの前に設置した場合も壁に取り付けた場合も同じサウンドが得られる、本体の高さは約5cmで画面を遮らない ●ムービー・ミュージック・ダイアログの3つのサウンドモードを搭載 ●Bluetooth スピーカーとして音楽も楽しめる ●光ケーブル・同軸ケーブル・AUX ケーブルでTV等の機器に接続出来る ●付属リモコン又は本体で音量調整・サウンドモード切替・有線又は Bluetooth接続の切替が出来る ●洗練されたスリムデザイン
●2chサウンドバー ●出力100W ●ユニット構成 (ツイーター×2+サブウーハー×2/バスレフ型) ●BassUp テクノロジー ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/ダイアログ) ●Bluetooth4.2 (通信距離10m) ●音声入力 (光×1/同軸×1/アナログ×1/Bluetooth) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源ボタン/音量調整ボタン/入力切替兼ペアリングボタン) ●オートスタンバイ ●AC電源 ●サイズ約幅880×高さ56×奥行90mm ●重さ約2.9kg ●付属品 (電源ケーブル/リモコン/単4電池×2/3.5mm-RCAオーディオケーブル/光ケーブル/壁取り付け用ブラケット×2/壁取り付け用ボルト×2/壁取り付け用テンプレート/取説) ●カラー ブラックのみ ●18か月+6か月保証
Anker Soundcore Infini
発売日:2019年 5月10日 価格:セール8,800円位、通常11,000円位 (2019/5/11〜2021/3/11現在)

【機能・用語説明】
ムービー、ミュージック、ダイアログの3つのサウンドモード搭載
 ムービーは力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより、ステージの中央にいる様な臨場感が得られる。ミュージックはクリアでバランスの取れた中高音と深い低音が得られる。ダイアログは中音が強化され、会話が聞きやすくなる。各モードは付属リモコンで簡単に切り替えられる。
洗練されたスリムデザイン
 上質感のあるメタルブラックを基調としたミニマルデザイン仕上げ。横幅 約900×高さ56×奥行90mm というスリムながら存在感のあるシルエットで、TV周りをスマートに演出出来る。付属の壁掛け用セットを使えば壁に取り付ける事も可能 (※ 壁取り付け用ブラケットを壁に固定するネジが別途必要) 。
オートスタンバイ
 30分以上オーディオ入力がない場合、自動的にスタンバイモードに切り替わる。ボタンが押されるか、ソース入力を受信すると、自動的にスタンバイモードから復帰する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 この価格帯では1番かも@、大満足A、申し分ないA、破格@、いいF、いい方@、十分@、価格相応G、普通A、いまいち@、良くないA、籠り過ぎて聞きづらいA、TV内蔵と比べて (格段に良いG、とてもいいA、レベルアップ出来たA、良くなったC、全く変わらない@、変わらない@、悪くなったA、聞き取りやすくなったC、クリアに聴こえる様になったB、籠った様な音で聞き取り難くなった@、人の声もそこまで聴きやすくはならない@、音量が大きくなるだけで高音も低音も特筆すべき点もない@)、低音 (映像によっては迫力のある低音が出る@、単独ウーハーには及ばないが体に響く程の低音は出る@、まずまず@、曇っている@、ボワボワして調整も出来ない@、5段階評価の 2@)、TVと比べれば満足出来るレベル、ミュージックとムービーは飽和感や違和感があるのでダイアログモードで使っている@、ダイアログモードは迫力はないが 1番自然、ミュージックはドンシャリでムービーは独特のリバーブ効果がある@、ムービーモードの低音はかなり凄い、YAS-108よりも強い低音だが全体的に籠っている気がするが価格を考えれば仕方ない、ダイアログモードがかなり気に入っている、それなりに低音も出つつ低音量時でも音がしっかりと聞こえて夜に最適@、低音が凄い、映画の爆発シーンや銃撃戦等とにかく音がいい、音量も 1/3で十分でかい、低音が強過ぎてアニメの激しい戦闘シーンは字幕がないとハッキリ聞き取れなかった、ダイアログモードにすると聞き取りやすくなるが低音が弱くなり音の広がりもなくなる、TVと AUX接続@、ムービーは迫力ある低音が出るが出過ぎの傾向、TV側で低音を少し抑えるととてもいい感じになった@、10年前のアクオス 32インチ、ミュージックモードで使用、低音はそこそこ出てるし TV内蔵より断然良い、ニュースも声が籠って聞き取り難い事もないと思う@、ムービーモードは如何にも作った音に変わるので専らミュージックのみ使用@、人の声が聴き取りやすい、映画を観るのには凄い良かった@、バランスが悪い、BGMが大きく映画の台詞が聞き取れない事がある、台詞を聞き取りたい時は普段より少し音量を上げている (多少聞き取りやすくなる)@、バランスが悪い、低音の共鳴が激しく中音も聞き取り難い、ムービーは会話が聞き取り難くて使えない、ミュージックも低音が効き過ぎて共鳴する事が多い、低音の調整が全く出来ない、返品@、低音がかなり強い、映画等の台詞が非常に聞き取りづらい、プリアンプを間に入れて低音カット、高音強調で好みの音質に調整出来た@、音質はそれなりに良いが 3つのイコライザーの内 1つは低音が足りなくあとの 2つは低音が効き過ぎる@、価格相応、低音は籠り気味だがインシュレーター設置でバランス良くなった、ミュージックモードのみ使用、インシュレーター設置してもムービーは少し癖が強い@、ムービーモードは映画館で見る様な音の響き方等の臨場感はまずまず、ミュージックは低音の重厚感や高音のクリア感等はかなり期待外れ@、ミュージックモードは低音の量は増えるが解像度は良くない@、 価格相応、TVの音質を多少良くした感じで音楽鑑賞には全く不向き、全体的に籠った音質@、TVのヘッドホ端子に接続、籠った感じに聞こえる、光接続にしたら激変、抜けの良い広がりを感じた@、AUX接続では籠った感じで解像度も今ひとつ、TV音声と同時に鳴らせば何とか改善された、Bluetooth接続は籠りは無く明瞭な印象、解像度も AUXよりはかなり良い@、中央からだけ音が出ていて 2.1ch?とは思えない@、ステレオイメージがスピーカーの物理サイズより狭く感じる@、16帖程のリビングでは十分過ぎる程の音圧@、TVと一緒に音を出すとズレが酷い@、光接続の場合 TV側の出力設定を PCM方式にする必要がある@
PC用として使用
 音質はロジクール Z625と同等かなと思えるが重低音がやや減った@、光接続、ドンシャリ傾向だがまあまあ満足@
Bluetooth接続
 やや籠っている@、ポータブルスピーカーより音量が出せるかな位で音質は大差ない@、本体起動後に最後に接続した機器へ自動接続を始める@、スリープから復帰する度に Bluetoothの接続を求めて来るのが煩わしい@、音声が途切れる事がある@、接続は簡単@
デザイン
 いいC、高級感があるA、42インチ以上ないと様にならない@、43インチと横幅がほぼ同じ@、10年前のアクオス 32インチと横幅がジャスト@、TVの前にロゴが見える縦置きでは TVのリモコンセンサーが隠れて反応しずらいので横置きにしたら解消、横置きも想定して作られているので音は変わらない@
操作性
 音量調整 (リモコンで変えるが 1段階の差が大きく丁度良い所がないC、微調整が出来ないB、大雑把A、小音量で聞く時に丁度良い所がない@)、リモコン (反応が悪いB、1度目の操作に反応せず 2度目から反応する@、TVの高さによっては反応が悪くなる@、低音調整もイコライザOFFもなく使い勝手が悪い@)、LEDインジケーター (視認性が悪いA、何色が光っているか分かり難い@)、TVの電源と連動しないB、TVの音量とは別にスピーカーの音量を調節しなければならない@、自動ON/OFFは YAS-108のHDMI接続よりも立ち上がりが速くて確実なのがいい@、自動で電源入切出来るのがいい@、電源は連動しないが TVから 30分音声が出ないと自動的にスリープになり音声が出ると自動復帰するのでスピーカーの電源は入れたままで問題ないと思う@
光デジタル接続時の途切れ
 音の出だしが途切れて聴き難い@、TVの CM毎に最初の音声が途切れる@、TVの CM等の少しの間で頭の音が飛ぶので使用を断念@、TV音声が途切れる@、時折音が途切れる、復旧しない事も良くある@、途切れが頻発するので返品@
不具合等
 電源が入らないB、電源が入らなくなった@、Bluetoothでは音が出るが光接続は音が出ないA、酷い音割れと遅延がする様になった@、電源入れて接続が上手く行かない時が多い、コンセントを抜いてリセットすると接続される@、リモコンが動かない@、ラバー素材の本体音量ボタンが歪んでいる@、本体正面の塗装が剥がれサビの様な物が浮いていた@、本体正面のカバーに目立つ凹みがあった@、2.1chとあるがどう見ても 2wayスピーカー×2基の一体型@、2.1chではない@


posted by たか坊 at 05:58| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月09日

テレビ用スピーカー Polk Audio REACT

☆新製品

【仕様】
●アメリカン Hi-Fiスピーカーのトップブランド Polk Audioの Amazon Alexaを搭載したサブウーハーレスのスリムなサウンドバー ●スリムなサウンドバーに緻密に設計されたツイーター、ウーハー、低音増強用パッシブラジエーターが部屋一杯に広がる圧倒的なシアターサウンドをお届け ●Amazon Alexa搭載、REACTに話し掛けるだけで音量調整やサウンドモード切替、Amazon Musicの楽曲再生、ニュースや天気予報の確認等が出来る ●ボーカルやトーク、ニュースの音声を驚く程クリアに再生する Voice Adjust機能 ●映画、音楽、スポーツ、それぞれに最適化されたサウンドモードを1ボタンで呼び出せる ●音量のダイナミックレンジを抑えて夜間等の小音量再生時でも音声を聴きやすくするナイトモード ●簡単セットアップ、たったの3ステップでものの数分で完了 ●HDMI CEC対応 ●スリム&シックで柔らかなデザイン ●Amazon Music、Spotify Connect、Bluetoothで音楽も楽しめる
●2.0chサウンドバー ●出力 (高域5W×2+低域20W×2) ●ユニット構成 (96×69mmオーバル型ウーハー [上向き] ×2+25mmアルミニウムツイーター [前向き] ×2+110×100mmオーバル型パッシブラジエーター×2) ●Wi-Fi (IEEE 802.11a/b/g/n/ac、2.4/5GHz) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /FHSS)/最大通信範囲約10m ●対応音声フォーマット (Dolby Digital/DTS/リニアPCM) ●Voice Adjust ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/スポーツ/ナイト) ●低音の音量調整可能 ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music/Spotify Connect) ●Amazon Alexa搭載 ●Alexa Multi-room Music ●HDMI CEC ●TVのリモコン学習機能 ●入出力端子 (HDMI [ARC]×1/光デジタル音声入力×1/サービス専用USB×1) ●本体操作ボタン (マイクミュートボタン/音量調整ボタン/Alexa呼び出しボタン) ●ライトバー (Alexaの応答と音量調整を表示) ●ステータスLED (入力ソース、音声フォーマット、リスニングモード等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●電源 AC100V、50/60Hz ●消費電力 (通常30W/スタンバイ時0.4W) ●サイズ幅864×高さ57×奥行121mm ●重さ2.9kg ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/HDMIケーブル [2m]/光デジタルケーブル [1.8m]/電源コード/クイックスタートガイド/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック
Polk Audio REACT Alexa搭載スマートサウンドバー
発売日:2021年 3月上旬 価格:26,800円位 (2021/3/9現在)

【機能・用語説明】
アメリカン Hi-Fiスピーカーのトップブランド Polk Audio
 Polk Audio は 1972年にアメリカメリーランド州ボルチモアで創業されたスピーカー専業ブランド。
Amazon Alexa 搭載
 Echo等のスマートスピーカーがなくても、REACTに話し掛けるだけで音量調整やサウンドモードの切替等の操作を行う事が出来る。又、音声操作で Amazon Musicの楽曲を再生したり、ニュースや天気予報を確認したりする事も出来る。※ Alexaの機能を使うには、Amazonアカウントと Wi-Fiネットワークへの接続が必要。Amazon Musicの利用には別途料金が必要な場合がある。
Alexaで出来る事
声でコントロール
 「アレクサ、音量を下げて」「アレクサ、ムービーモードに設定して」等と REACTに話し掛けて操作する事が出来る。
Amazonマルチルームミュージック
 他の部屋の Alexa搭載機器と一緒に使う事でマルチルームオーディオへ拡張可能。家中で同じ音楽を流す事も、各々の部屋で別々に再生する事も可能。
Alexaコール・メッセージ
 Alexaコミュニケーションを使うと、対応する Echo端末と Alexaアプリ間で通話したり、メッセージを送信出来る。
常に最新版
 ファームウェアアップデートで、Alexaの音声コントロールやサウンドバーの機能が随時更新される。
3段階のレベルから選べる Voice Adjust機能
 声の音量だけを調整して聞き取りやすくする Voice Adjust。映画、音楽、トーク番組やスポーツ中継も驚く程クリアな音声で楽しめる。
3ステップで簡単セットアップ
 REACTを電源コードで接続し、付属 HDMIケーブルと TVを接続。最後に Alexaアプリでセットアップするだけ。たったの3ステップでものの数分で完了する。
操作はTVのリモコンでも
 HDMI CEC対応 TVと HDMIケーブルで接続すれば、TVの電源オン操作に連動してREACTの電源もオンになる。又、TVのリモコンでREACTの音量調整が出来る為、操作の度にリモコンを持ち替える必要はない。
スリム&シックで柔らかなデザイン
 高さは僅か57mm。TVの前に置いても画面やリモコン受光部を遮らない。壁面に取り付けて使用する事も可能。外装には、汚れや埃が目立たないグレーのファブリックを採用。柔らかなカーブを描くエンクロージャーの造形はインテリアと調和し、部屋に落ち着いた印象を与える。※ 壁への取り付けは、安全性確保の為に専門施行業者へ依頼して下さい。

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posted by たか坊 at 08:06| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月26日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-C20A

【仕様】
●ヤマハ史上最小、横幅60cmのコンパクトボディ、TVやPCの前に手軽に設置出来、リビング・プライベートルーム・寝室等、幅広いシーンで活躍出来るサウンドバー  ●クリアボイスやバスエクステンション、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりTVの音をより聴きやすくグレードアップ、サイズを超えた豊かな低音と臨場感が楽しめる ● ARC対応の HDMI端子搭載で簡単接続  ●上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用 ● Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:20W×2ch+サブウーハー:30W) ●ユニット構成 (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×2、密閉型、再生周波数帯域230Hz〜22kHz/サブウーハー:7.5cmコーン非防磁型×1+パッシブラジエーター×2、再生周波数帯域65Hz〜230Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●サウンドモード (STREO [2chステレオ再生]/STANDARD [サラウンド再生]/MOVIE [サラウンド再生]/GAME [サラウンド再生] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション  ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×2/ステレオミニ×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力13W  ●サイズ幅600×高さ64×奥行94mm (壁掛け設置時の奥行は102mm) ●重さ1.8kg ●付属品 (リモコン [コイン型電池CR2025セット済み]/ACアダプタ/電源コード/光ケーブル×1.5m/壁掛け取付用スペーサー/壁掛け取付用テンプレート/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-C20A サウンドバー
発売日:2020年10月 1日 価格:19,800円位 (2020/10/3)、19,200円位 (2021/2/26現在)

バーチャルサラウンド技術
 画面の下に本体を設置する事で、左右・中央・後方の効果音を再現する仮想音場が形成され映画館の様な豊かな臨場感を楽しめる。
豊かな低音再生
 75mmサブウーハーとデュアルパッシブラジエーターを内蔵したコンパクトなサウンドバー。さらに Bass Extensionはあらゆる低音信号を強化して豊かでパワフルなサウンドを実現。
クリアボイス
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きくする事が可能。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (STREO、STANDARD、MOVIE、GAME) から選択出来る。音楽再生に最適な「STREO」、殆どのTV番組に対応した「STANDARD」、空間の広がりを強調する「MOVIE」、ゲームコンテンツに没頭出来る「GAME」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いE、TV内蔵より聴き取りやすくなったD、声が聴き取りやすくなったA、TVの音がクリアになったA、サブウーハーの音量最大でも言葉がしっかり聞き取れる@、低音 (十分響く@、思ったより響く@、心地良い@)、低音の響きと音のキレが気に入った@、音の広がり感が程良い@、クリアボイスが良い@、高音の調整は出来ないが問題は感じない@、小音量でも迫力ある重低音が凄い、台詞もくっきり聴こえる、ラ・ラ・ランドは良かった、TV内蔵では聴こえ難かったウッドベースの低音が良く聴こえる様になり迫力満点@、TV用、画面に出来るだけ近い所に置くと臨場感が増す、低音が良く響き中高音は伸びが良く台詞は聞き取りやすい、マンションで夜間は低音は小さめに設定した方がいい、そのくらい低音が出る@、TV用、低音が響くし音の広がりも十分でジャズにはぴったりと思う@、ジャズにはピッタリ、とりわけピアノの再生音は好み、ボーズはお蔵入りした@、映画用としては満足、音楽用としてはまあまあ@、PCと光接続、概ね満足、サブウーハーが思った以上に強い、低音は良く高音が少し物足りないが全体的なバランスは非常に良い@、PC用、音のクリアさと広がりはリビングの YAS-109に遜色ない、PCとアナログケーブルで接続出来るが HDMI−光の変換アダプタを使うと音がさらに良くなった@、デスクトップPC用、音質は今までの ONKYO GX-D90と大差ないが 5.1chなので動画は重低音が良く響いて隣の部屋にも聞こえる程@、Mac mini+LG 4Kモニタ用、ニアフィールドスピーカーとしては小音量でも良く聞こえる、YAMAHAならではの高音も綺麗、スケール感も不足なし、本当にある程度の空間で鳴っている感じがする@、価格相応、YAMAHAらしいきめ細かい音@、価格相応、低音は鳴っているだけでバランスが悪い@、大音量だと低域に少し無理が掛かる様な瞬間もあるが普通の音量では十分@、Bluetoothでクラシックを聴くがとても良質@、Bluetoothスピーカーとしても優秀@
デザイン
 横幅 60cmとコンパクトな所がいいC、サイズが (32インチTVに丁度良い@、デスクトップPCに丁度いいA)
その他
 TVの電源と連動出来て音量調整もTVリモコンで出来るので普段は付属リモコンを操作する必要がない@、TVの電源を切ると本機の電源も切れるがTVの電源を入れても本機の電源が入らない@、レグザ49C310Xと接続、TV電源オンに本機が連動しない (音量変更等の他の操作は連動する) 現象が起きたが TV側の設定で「電源オン時優先スピーカー」に「サウンドシステムスピーカー」を選択したら解決@、ブラビアと HDMI ARC接続、TVリモコンで操作するには TV側の HDMI連動と電源入切連動とを ONにする必要がある@、音量調整が大雑把A、音量調整が LED (5段階) で表示なので分かり難いA、音量操作がアプリからも付属リモコンからもやり難い@、状態を示す LEDがスピーカー下部なので凄く見難い&分かり難い@、TVの電源を入れてから音が出るまで (数秒掛かる@、タイムラグがあるA)、LEDはアプリで消せる@、光デジタル接続で電源ON/OFFが自動だと良かった@、リモコン用ボタン電池が電池切れだった@、TVの真下に設置したら上向きのサブウーハーが TVで塞がれて響き難かった@

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ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 09:03| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月21日

テレビ用ネックスピーカー JVC SP-A7WT NAGARAKU

【仕様】
●首に掛けるだけでTVの “ながら見” や 音楽の “ながら聴き”、ハンズフリー通話による ”ながら通話” が出来るネックスピーカー ●TV音声用の Bluetooth送信機を付属、TVの音声を耳元でクリアな音声で聴けるので深夜でも音量を気にせずTV鑑賞が楽しめる (※TVにUSB端子がない場合、市販のUSB変換ACアダプタ等が必要) ●低遅延コーデック aptX Low Latencyに対応、映像と再生音声のズレを抑えて違和感なくTV視聴や動画再生を楽しめる ●キッチンでの水しぶきや外出時の雨を気にせず使える生活防水対応 ●装着している事を忘れる程の軽量設計 (約83g) により長時間装用も快適 ●内蔵バッテリーで約15時間の連続再生を実現 ●パッシブラジエーターを搭載、コンパクトサイズながらクリアで豊かな高音質サウンドを実現 ●本体からスマホの音声アシスタント機能の起動や接続機器の音量調整・再生/一時停止・曲送り/戻し等のリモート操作が可能 ●ハンズフリー通話に対応したマイクを搭載、テレワークでのWEB会議にも使用出来る ●SP-A7WT を追加すれば2台同時に同じTVの音声を楽しめる (2台接続時は aptX Low Latencyには非対応)
●首に掛けて使うウェアラブル Bluetoohスピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約15時間 ●生活防水仕様 (IPX4) ●スピーカーユニット (メインスピーカー20×15mm×2+パッシブラジエーター20×15mm×2) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 2/最大通信距離約10m/SCMS-T方式 ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVのヘッドホン端子と給電の為にUSB端子に接続) ●軽量設計 ●ハンズフリー ●サウンドバイブレーションモード (音に合わせて振動を身体に伝える機能、機能のON・OFFが可能) ●英語音声ガイダンス ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (充電中は使用不能) ●重さ約83g ●同梱品 (本体 SP-A7W/Bluetooth送信機 ZM-A7TX/充電用USBケーブル/オーディオケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイトは2021年1月下旬発売) ●1年保証
JVC ウェアラブルワイヤレススピーカー SP-A7WT NAGARAKU ブラック
発売日:2019年11月下旬 価格:12,500円位 (2021/1/21現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
装着感
 軽いR、とても軽いD、軽くて掛けている事を忘れる程G、とても軽量で特に首後ろは極細で薄着でも装着時にゴツゴツ感なし@、とても軽いので長時間でも肩が凝ったりはしない@、いいA、首周りはソフトなゴム素材で違和感なく装着出来る@、冬は冷たいのでハンカチで包んでいる@、7月以降はずっと首に掛けているとやや首周りが熱くなる@、首回りにやや煩わしさを感じる@、体を後ろに傾けると落ちるA、イヤホンやヘッドホンよりいい (耳を塞がないB・耳が痛くならないA・耳の負担がないA・圧迫感・閉塞感がない@・拘束感がない@・耳が蒸れない@・遥かに楽@・解放感がいい@・咀嚼時の違和感がない@)
音質
 申し分ない@、いいA、思ったより良かったA、そこそこいい@、悪くない@、まあこんなものって言う感じ@、残念@、シャカシャカして悪い@、ニュースやドラマは聞きやすくていいB、台詞や声は良く聞こえるB、音がハッキリ聴こえる@、クリア@、低音/重低音は (期待出来ないE・出ないA・弱いB・軽い@・薄い@・迫力が物足りない@・イマイチ@)、音楽鑑賞には不向きD、イヤホン+電波ラジオよりずっと良い@、PCでradioを室内移動時に手軽に聞くには充分@、低音はイコライザーでブーストしてもあまり変わらないが中高音は綺麗、ステレオ感のある曲は広がりも良くて気持ちいい@、音楽を聴くと音が耳元で広がるのが心地いい、充分楽しめる@、広がりがある@、臨場感がある@、音の良いスマホを両耳のそばで鳴らしている様な音質と言えばピッタリかも@、首元で音が鳴るスピーカー、それ以上もそれ以下もない@、スマホで直接聞くよりは音が良い@、Boseより圧倒的に軽いが音質は比べ物にならない@、ヘッドホンより物凄く悪い@、小音量で聴くと意外と音が良い、低音は足りないが音楽鑑賞にも充分耐える、ただ少し音量を上げるとうるさくて聴いてられない@、最大音量では音割れする@、再生音と共に微かにホワイトノイズが乗るが慣れると気にならない@、曲によってはバスドラに合わせて鎖骨がビリビリ来る@、音量大きくすると首にビリビリ来る@、低音の振動で首がくすぐったい時がある@、超低音で筐体がビリビリ振動するが鎖骨に響き非常に不快@
音量
 もう少し欲しいB、問題ない@、最大音量が小さい、TV (イヤホン端子に接続) も本機も音量最大にしてもややうるさい程度@、TVのヘッドホン音量設定を最大にしたらかなり大きくなる@、シャープの物とはほぼ同程度、TVの設定が標準だと小さいが設定を変えると普通に聞ける様になった@、本機の音量を最大にしてTVの音量も相当上げないと満足いく音量にならない@、TVは普段の倍に設定しないと小さくて聞こえない、iPhoneは最大音量でも小さくて聞こえない@、もう少し音を絞っても聴こえるかと思ったが周りの状況次第@、AQUOSに使用、付属送信機だと音が小さいが手持ち中国製送信機に替えたら倍以上の音量が出る@、TVでは音量が小さい為、別途光接続出来る送信機を購入したA、送信機は別物に替えた@、耳の遠い母@・80才過ぎの人@ には音が小さかった、耳が少し悪い母のTV用に喜ばれた@、TVと両方音を出したいがTVを爆音にしないと本機の音が聞き取りづらい@、最低音量が小さく取れるのがいい (特にiPhone)、真夜中に1人静かに聴ける@
ペアリング (初期設定)
 簡単C、1度ペアリングすれば以降は本機の電源オンですぐ繋がるC、認識も問題ない@、ペアリング・初期設定出来ない (カスタマーサポートへ連絡して解決B・電源を別に用意したら出来た@・送信機を替えたら出来た@・繋がらない@)、携帯はスムーズに繋がるがTVとのペアリングは認識しない、USBが背後ある所為か?@、中々出来ない、出来ても又出来なくなったりTVから音が出なくなったりする@、2台目を接続するのがやや難しい@、複数機器とペアリングしていると繋ぎ替えるのがやや面倒、機器の方から呼び出したり切断したりするのがいい@、ペアリング時のアナウンスが静か@、取説が分かりづらいB、ウォークマンとは相性が悪い、ペアリング時に認識するが「設定しています」の表示が延々続き、時間切れで落ちる、別のウォークマンは認識し設定も完了して聞こうとすると接続が切れる@
Bluetooth接続の安定性
 1階から2階まで離れても大丈夫B、家のどこでも途切れない@、CM中にトイレ等に行っても聞こえる@、隣の部屋に移動しても途切れない@、TVから直線で5m弱離れたキッチンは問題ない、遮蔽性の良いマンションでWi-Fiが届き難いトイレもギリ聴こえる、電子レンジ使用時もそれほどには途切れない@、有効エリアが狭く又他の電波の影響を受けやすい感じ@、木造家で3m隣の部屋で聞こえない@、送信機がTVの裏では受信出来なかったが手前に置ける様に延長コードを購入して使ったら少し離れた所へ移動しても聞こえる@、ちょくちょく切断する@、プツプツ途切れる事がある@、PCとの接続がイマイチ@、さほど距離が離れてないのに良く途切れる、他のBluetooth製品より途切れやすい@、TVでクラシックを聴いていると弱音の所で入力信号が小さ過ぎてオートオフが働き音が途切れ途切れになる@、「音が小さい」「離れると音が途切れる」「付属送信機が使えない」と感じたらTV側のヘッドホン音量を上げる事を勧める@
TV視聴時の遅延
 全く感じない@、殆ど気にならない@、気にする程ではない@、aptX LL (全く感じない@・ない@・気にならない@・家族で自分だけ耳が遠いのでTV用に購入したが家人から「音が微妙にずれてイライラする」と言われた@)
バッテリー
 持ちがいいE、1日3時間程の使用で1週間使えた@、1日2時間の使用で充電は週1回で済む@、業務中ずっと音楽掛けっ放しでも電池切れにならない@、バッテリーがHighかMediumか電源入れると教えてくれる、アナウンスは英語@、モバイルバッテリーで充電も出来る@、バッテリー残量が色で分かる@、充電はUSB TypeCじゃない@、充電中も使えたら良かった@、充電完了が分からない@
操作性
 簡単B、音量と電源の3つのボタンを手探りで操作しなければならず操作しづらいB、ボタンが小さいA、ボタン同志が近過ぎるA、電源入/切時の英語アナウンスが大音量でなくていい@、音量ボタンを押した時に小さな「コッ」音がして分かりやすい@、インジケータが首元で点滅して暗い部屋だと目障り@ 
音漏れ
 周りが静かだと気になる@、そばに人がいると気になる@、意外と音漏れするA、同じ部屋に居れば良く聞こえるA、同じ部屋で聞こえない様に使うのは無理@、それなりの大きさで聞くと周りにダダ漏れする@、いい音で聞くには音を大きくしないと物足りないがダダ漏れする@、音を大きくすると周りに聞こえてしまうA、普通のスピーカーを鳴らすのとあまり変わらないかもと思ってしまう程@
通話
 Web会議用、スピーカーもマイクも音質はクリアで問題無く使えているが、音漏れは大きく会話内容は外に丸聞こえ状態、普通のスピーカーでも良かったかなとも感じる@、WEB会議用、マイク性能も良く快適に利用している、音量を下げたままでも十分聞こえる、少し離れた所では会話の内容までは分からない様だ@、2か月使用、TV会議中、普通の音量で話しても相手にしっかり伝わる、雑音が入り難い、スピーカーやマイクの遅延があまりない様に感じる、たまにBluetoothの接続状態なのに音声とマイクが切れ再接続しないと復活しない、音質は普通@、主にMacでビデオ会議に使用、音質がいいわけではないが過不足なく役割を果たしてくれる@、電話が来るとボタン1つで受けられそのまま会話が出来るので在宅勤務の通話で大活躍、双方の会話はとてもクリア@、音量調整はSkype等では本体ではなくPC等の機器側で操作する必要がある@、ハンズフリー通話は音が小さ過ぎて使い物にならなかった@
その他
 サイクリングE・自転車通勤@・ランニング@・ウォーキング@・散歩@・釣り@・家事B に最適、周囲の音B・家族の声@が良く聞こえる、食事の支度をしながらTVがはっきり聞こえる、好きな番組を録画する必要がなくなった@、送信機はPCでも利用可能、PCで使う場合ケーブルは不要、USB接続するだけでPCの音を本機で再生出来る、本機のマイクをPCで使いたい場合はBluetooth接続する必要がある、マイクで拾った音声をPCへ送る事は出来ない@
不具合・他
 突如電源が落ちオンにならない、修理後1週間で同じ症状、新品交換後、又同じ症状@、2日で突然電源が落ち充電も出来ず電源も入らない、交換品も2日目に同じ症状@、1か月で電源が入らなくなり交換、2か月で同じ症状@、突然電源が落ちオンにならないC、反応しなくなった@、音が出なくなった@、通話中に壊れた@、音量調整が効かない、右の音量が高く左が低い@、ネジ隠しのゴムキャップが取れた@、1か月でLEDが点かなくなった@、電源ボタン長押しでオフにならない事がある@、電源オン/オフが長押ししても中々反応しない事がある@、電源が入らない充電してもすぐランプが点かず3分程してランプが点灯、どうやら完全放電していた様だ@、Android TVで地上波を観てる時は繋がるがTV内にインストールしてるAmazonVideo・Hulu・YouTube等には繋げる事が出来なかった@

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posted by たか坊 at 16:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月19日

テレビ用スピーカー ボーズ Smart Soundbar 300

☆新製品

【仕様】
●TV・映画・音楽・ゲームの為の、拡がりのあるサウンド、クリアな台詞やトーク、豊かな低音が特長の Boseのスマートスピーカー/サウンドバーシリーズの製品 ●前面と側面に配置された4基のフルレンジドライバーが拡がりのある、包み込む様なオーディオを実現、中央に配置されたツイーターがトークや台詞をクリアに再生、Quiet Port テクノロジーがよりクリアで滑らかな低音を実現 ●再生中のコンテンツを自動分析、コンテンツに合わせてサウンドをリアルタイムに最適化 ●Amazon Alexa と Googleアシスタント搭載、本機で大音量の音楽を流してもどの方向からでもユーザーの声を聞き取る ●Voice4Video で Alexaの機能を拡張、音声コマンド1つで本機・TV・ケーブルTV・衛星放送のチューナーの操作が可能 ●Wi-Fi、Bluetooth、Spotify Connect、Apple AirPlay 2 対応、Amazon Music・Spotify・Apple Music・TuneIn 等の音楽配信サービスやスマホ等にある音楽を再生出来る ●簡単接続・簡単操作、光デジタルケーブル又は HDMIケーブル1本でTVと接続出来る ●Boseスマートシリーズ対応製品、シリーズ製品内でワイヤレスでの連携が可能、複数の製品をグループ化すれば家中で音楽をシームレスに再生出来る、又 SimpleSyncテクノロジーで対象の Boseポータブル Bluetoothスピーカーと1対1でペアリングする事も可能 ●別売のベースモジュールやサラウンドスピーカーを追加すればホームシアターシステムを構築出来る ●高さ僅か6cmのスリムサイズ、TV画面の下にすっきり収まり、壁掛けも可能 (壁掛け用ブラケットは別売) ●Bose Music アプリ対応
●TVとの接続方法は2通り (HDMI ARC 又は光デジタル)/HDMI ARC接続時はTVのリモコンで本機の電源・音量・ミュート操作が可能 (HDMI CEC)/光デジタル接続時は自動ウェイク機能有り ●Wi-Fi 802.11ac (Wi-Fi機能のON・OFF可能) ●Bluetooth4.2 (通信距離最大9m/マルチペアリング [最大8台] ) ●Spotify Connect ●AirPlay 2 ●Amazon Alexa/Googleアシスタント搭載 (呼び掛けるかアクションボタンをタップする) ●Voice4Video ●Quiet Port テクノロジー ●リアルタイム調整 ●低音強調 ●ダイアログモード ●他社製リモコンをプログラムする ●マルチルーム再生 ●SimpleSyncテクノロジー ●Bose Music アプリ (低音調整/ダイアログモードON・OFF/自動ウェイクON・OFF/自動電源OFFのON・OFF/Googleアシスタント・Amazon Alexaの設定/Voice4Videoの設定/音楽のストリーミング再生/プリセットの設定/音声ガイドの言語選択/本機の設定/アップデート等) ●本体操作 (マイクON・OFF/アクションボタン [Amazon Alexa・Googleアシスタント起動他] ) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/音量調整/ミュートON・OFF/TV/Bluetooth/Bose Musicアプリ/再生・一時停止、トラック送り・戻し等) ●本体前面のLEDライトバーに状態を表示 (Wi-Fiの状態/Bluetoothの状態/音声アシスタントの状態/メディアの再生と音量操作時の状態等) ●素材 (本体:プレミアムプラスチック/前面:メタルグリル) ●サイズ69.5×5.6×10.3cm ●重さ3.2kg ●付属品 (専用リモコン [W40×H105×D12mm]/電源コード [1.52m]/光デジタルケーブル [1.52m]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
Bose Smart Soundbar 300
発売日:2021年 1月14日 価格:53,900円位 (2021/1/19現在)

【機能・用語説明】
Quiet Port テクノロジー
 正確に配置されたマイクロスクリーンが歪を大幅に除去、よりクリアで滑らかな低音を実現。
リアルタイム調整
 映画・音楽・TV番組・ゲーム等、専用ソフトウェアが再生中のコンテンツを自動で分析、コンテンツに合わせてサウンドを最適化。
優れた集音性
 本機で大音量の音楽を再生しても、マイクシステムがノイズを低減して、どの方向からでもユーザーの声を逃さない。又マイクボタンで音声認識をいつでも無効に出来る。
Bose独自の Voice4Video テクノロジーで Alexaの音声機能を拡張
 音声コマンドで本機の操作に加え、TVやケーブルTV、衛星放送のチューナーの操作が可能。Alexaに話し掛けるだけで、TVの電源をオンにしたり、お気に入りのチャンネルに切り替えたり出来る。「アレクサ、チャンネル1を見せて」と話し掛けるだけですぐに番組を楽しめる。
HDMI ARC + 光デジタル接続
 付属の光デジタルケーブル又は別売の HDMIケーブル1本でTVと接続する事が出来る。本機をTVに接続し、電源を接続して、電源をオンにするだけ。その後、Bose Musicアプリをダウンロードすれば、本機のセットアップや Wi-Fiへの接続、音声アシスタントの選択が出来る。
SimpleSync テクノロジー
 本機を Boseの他の対応製品と接続する事が可能。TVを見たいが、他の人の邪魔をしたくない、そんな時は、本機を Boseの対応ヘッドホンと接続すれば、パーソナルなTV視聴が楽しめる。同時に2つの部屋で同じ音楽を楽しみたい場合は、本機を Boseの Bluetoothスピーカーに接続すれば、家の他の場所でも音楽を楽しめる。
自動ウェイク機能 (光デジタル接続のみ)
 音声信号を受信する度に本機の電源がオンになる様に設定出来る。機能の有効/無効の切替が可能。
ダイアログモード
 映画・TV番組・ポッドキャスト等の台詞やボーカルが明瞭になる様に、本機のオーディオバランスを調整する機能。
他社製リモコンをプログラムする
 CATV/BS/CS用チューナー等の他社製 IR (赤外線) リモコンをプログラムして本機を操作する事が出来る。プログラムが完了すると、電源オン/オフや音量等、本機の基本的な機能を他社製リモコンで操作出来る様になる。
※ 全ての他社製リモコンに対応しているわけではない。

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posted by たか坊 at 11:32| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年01月12日

テレビ用スピーカー JBL BAR2.0 All-in-One

●特長 (パワフルでリアルな伝統のJBLサウンドをワンボディで最大限のスペース効率で実現 /HDMI ARC対応、ケーブル1本でTVと接続出来る /TV画面やリモコン操作を邪魔しないコンパクトサイズ /TVの音声が聞き取りやすい /JBL独自のサラウンドサウンド /Bluetooth搭載 /シンプルで使いやすいリモコン等)
●2chのサウンドバー ●総合最大出力80W (40W×2) ●周波数特性70Hz〜20kHz ●ユニット構成 (楕円形ドライバー×2 /バスレフ型) ●Bluetooth4.2/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5)/伝送範囲10m ●スマートモード (サラウンドモード) ●HDCP1.4 ●HDMI CEC ●音声シンク ●自動スタンバイ ●HDMI端子 (出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●USB端子 (ソフトウェアアップデート用) ●本体ボタン操作 (電源 /音量調整 /入力切替) ●対応コーデック (PCM /AAC /Dolby Audio) ●電源はAC ●壁掛け対応 ●サイズW614×H58×D90mm ●重さ1.6kg (ケーブル含まず) ●付属品 (HDMIケーブル /AC電源ケーブル /リモコン /壁掛用取付金具 /クイックスタートガイド) ●カラーはブラック
JBL BAR2.0 All-in-One Compact 2.0 channel soundbar
発売日:2019年 8月23日 価格:17,400円位 (2019/8/21)、12,800円位 (2021/1/12現在)

- 特長 -
誰でも簡単に自宅のTVライフをアップデート出来るサウンドバー
ケーブル1本でTVと簡単接続
 BAR2.0 All-in-One は、HDMI ARC に対応。HDMI ケーブル1本でTVと簡単に接続して使える。又、HDMI CEC 規格に
 対応なので、TVのリモコンで電源ON/OFF、音量調整、音量ミュートの操作が可能。HDMI ケーブルも同梱なので、すぐ
 高音質のTVを楽しめる。又、光デジタルケーブル接続にも対応なので、ARC 非対応のTVでも利用可能。
TVの前にすっきり設置出来る、コンパクトデザイン
 TV前の限られたスペースにも設置出来る様、幅 614mm・奥行 90mmとコンパクトサイズにデザイン。又、TVのリモコン
 信号が受光しやすい様に高さも 58mmに収めた。落ち着いた配色と高級感のあるデザインで部屋との相性もいい。
TVの音声が聞き取りやすい、明瞭な音質
 新開発の楕円形ドライバー搭載。映画、音楽、ドラマ、ニュース、天気予報等、あらゆるTV番組で声帯域が聞き取りや
 すいバランスにチューニングされていて、番組に合わせてサウンドモードを切り替える必要なくTVを楽しめる。ドライバー
 との低音干渉を抑える為、専用設計のバスレフポートを背面に設置、より自然で深みのある音質を楽しめる。
豊かな低音
 サブウーハーレスながらも豊かな低音で、映像も音楽も楽しめる。スリルサスペンスのドラマでは緊迫の臨場感がより
 増し、最新のアルバムミュージックではゆったりと没頭出来る。
包み込む様なサラウンドサウンド
 JBL独自のサラウンドサウンド技術を搭載。まるで命を吹き込むかの様に、映画、スポーツ、音楽の様々なコンテンツに
 躍動感を与える。シンプルなサウンドバー1本で臨場感のあるサウンドを楽しめる。
スマートモード (サラウンドモード)
 本機を起動すると、TV等の様々な音声を迫力あるリッチな音質で楽しめるスマートモード (サラウンド効果を含むサウンド
 エフェクト) がオンになる。コンテンツを選ばずに楽しめる様に調整されているが、ニュース等、サウンドエフェクトを必要と
 しない場合はオフにする事も出来る。
Bluetooth 対応、スマホやPC等から簡単にワイヤレス接続が可能
 リビングのTV前に設置してソファ等で寛ぎながら音楽を楽しむ、オーディオ機器としても活躍出来る。
シンプルで使いやすい新設計リモコン、視認性に優れる LED インジケーター
 手に持ちやすい新形状のリモコンを付属。ボタン数を少なくしてシンプルで誰でも迷わず操作が出来る様に配慮。又、サ
 ウンドバー本体上部にも操作ボタンを設置、とっさの場合にも迷わず操作が可能。サウンドバー前面には直観的に分か
 りやすく高級感のある LED インジケータを採用し、視認性も向上。
自動スタンバイ機能
 本機に10分以上音声入力がないと、自動的にスタンバイモードに切り替わる。音声入力があれば自動復帰するが、若
 干の音切れが発生する。自動スタンバイ機能はオフに出来ない。
音声シンク
 映像コンテンツ視聴中に映像と音声のズレを感じた場合、サウンドバーの出力タイミングを調整出来る。
コンパクトながらパワフルなJBLサウンド
 たった1本の HDMI ケーブル又は光デジタルケーブルを繋ぐだけで、プロフェッショナルの厳しい現場で鍛えられたJBL
 ならではのサウンドをTVで楽しめる。Bluetooth にも対応し、リビングオーディオとしてスマホ等からの音楽再生も可能。
 Dolby Digital とJBL独自のサラウンドサウンド技術を搭載し、音楽も映像も余す所なく堪能出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいA、いいB、十分@、価格の割に申し分ない@、価格の割にいい@、TVの音声が聴き易くなった@、レグザ55M520にHDMI接続、音質は十分満足@、音が最悪なF社のTV内蔵よりは大分マシ@、新しく購入した60インチTV内蔵の方が迫力があった@、32インチTVの低音不足解消には効果がなかった@、レグザZ730Xシリーズの低音改善を期待したがTV内蔵の方が音が良かった@、低音は全くダメ、高音はまぁまぁ@、低音は出ない、高音も酷い@、TVは音声が聞きやすく映画は低音もそれなりに出て上手くチューニングされていると思う@、期待以上、TV内蔵より聞きやすく音に囲まれている感じがする、Netflixを見るのが更に楽しくなりそう@、TV内蔵より遥かに臨場感がある、日本映画独特の会話の聞き取り辛さもかなり解消した@、期待以上、43インチTVだが映画やライブのブルーレイでは迫力のある低音が出る@、映画等の台詞が聞き取りやすくなった、低音や音の広がる感じも良くなった、YouTube等の音質も向上した、Bluetoothの音質はそれなり@、音は奥行きが出て良かった、YouTubeの音楽番組が格段に良くなった (低音・奥行き・広がり)@、PC作業中のBGMとして音はギラギラしてないし横への広がりも満足@、アクオス32インチにHDMI接続、主にプライムビデオを6畳間で視聴、サイズの割に豊かな低音、ステレオ感 (立体感) は感じられない、中域が痩せて感じる、音楽には物足りないが映像ソースには十分@、音が全般的にくっきりして低音がかなり増強される感じで音質がかなり改善され満足、Bluethoothで音楽を掛けても悪くない@、低音を無理やり鳴らしている感はあるが満足出来る@、ブラビア内蔵より悪かったが (台詞が聞き取り難く低音はバスレフくさい音で締まりが悪い)、バスレフポートにスポンジを突っ込み低音を調整したら満足出来る音質になった@、光接続だが低音が良く鳴る (低音が響き過ぎるので衝撃吸収シートで床がビビるのを抑えた)、音の立体感もある、Bluetooth接続時の音質が悪い気がする@、低音はしつこ過ぎるのは嫌いなので丁度いい、低・中・高音のバランスがいい@、低音はこのクラスならこんなもんだろう、但し確実に音は良くなった@、音質調整は出来ないが音質はとても良く、万人向けの音質・サラウンドになっている、ステレオ感はゼロ@、地デジではTV内蔵と大差ない、YouTubeでの音質・音量アップは良かったが、TV内蔵より台詞が聞き取り難いので手放した@、LGのTVでは声や音の広がりがTV内蔵より安っぽい、ニュースも聞きづらい、シャキッとした音質を求めるなら他がいい、Bluetoothで音楽を聴くには良い@、立体音響の効果はイマイチ@
HDMI接続
 ARC接続では電源と音量調整がTVと連動して便利B、TVの電源を入れてから5秒程無音になる、今は慣れたが最初は戸惑った@、TV起動時は3〜4秒程経って音が鳴り始める@、ブラビアに接続、無音や遅延の問題はなかった@、音ズレや遅延、音切れ等の現象はない@、音が出なかったので購入店に電話して音が出る様になったが、音が映像よりワンテンポ遅れる@、レグザ55m520に接続、電源をオンにすると自動で立ち上がるが暫くすると電源が切れる事が多々ある、iPadでBluetooth接続で音楽を聴くが、切り替えて音楽が流れるまで10秒程掛かる@、TVと附属HDMIケーブルで接続だと音が出ない、光接続は問題ない@、付属HDMIケーブルで半日鳴らすと音が割れる、ケーブルを交換したら直った@、IRIE アイリー55V型とのARC接続では音が出ない、ブラビアは問題ない@、JCOMセットトップボックス使用のHDMI接続ではTVリモコンでの音量調整がうまく機能しない為、光接続に変えた@
光デジタル接続
 TVのリモコン信号を記憶出来るので光接続でもTVのリモコンで音量調整が可能@、HisenseのTV (EN3M39) はTVリモコンで音量調整出来なかった@、光接続したパナソニックBDレコーダーの音声出力の設定が「ビットストリーム」では、TVのオンエアー音声・録画音声共に10〜20秒位の無音状態になるが「PCM」に変更すれば正常に流れる@、遅延 (気にならない@・感じない@)、TVと光接続で同時に音声出力すると遅延があり難がある@ 
Bluetooth接続
 途切れたりはない@、接続はスムーズ@、中々接続しない@、Bluetoothの反応はイマイチ@、接続時の案内音がうるさいA、10分放置すると電源が落ちるのがやや不便@
接続不明
 立ち上がりの音が出ず、無音状態が長い@、TVをオンにして起動するまでやや時間が掛かる@、TVとの相性なのか音が遅れる@
リモコン
 動作不良@、まともに作動しない@、役に立たない@、操作性は良いとは言えない@、反応がやや悪いA、電源オン/オフの反応が悪い@、使いやすい@、ストレスなく使える@、反応の悪さは感じない@、調子が初めから悪かったが本体を初期化すると直った@、ARC接続なら付属リモコンはBluetooth切替時しか用がない@
その他
 43インチTVの横幅にいい感じでマッチ@、32インチTVにはやや大きい@、取説が不親切E、台詞を聞きやすくするモードや遅延が発生した際に調整する事は可能 (HPのマニュアル参照)@、音質調整が全く出来ないのがやや不満@、電源ボタン押しても点灯等は無く(仕様)、電源がONかどうか分からない@、自動電源オフが鬱陶しい@、前モデルの音が勝手に切れる現象が無くなったA

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posted by たか坊 at 11:24| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする