2021年04月22日

360 Reality Audio対応 ワイヤレススピーカー ソニー SRS-RA3000

☆新製品

【仕様】
●1台で部屋を高音質の音楽で満たす新開発の全方位スピーカーシステムを搭載した、コンパクトサイズのワイヤレススピーカー ●360 Reality Audioで臨場感のある音楽が楽しめる (対応する音楽配信サービスに加入し対応コンテンツを再生する事で可能/Amazon Music HDと nugs.neが対応、Deezerは夏に対応予定) ●オムニディフューザーとビームツイーターによる全方位スピーカーシステムで部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を楽しめる ●普段聴いている2chコンテンツもより臨場感と広がりのあるサウンドで再生出来る (Immersive AE) ●設置場所に合わせて最適な音にするサウンドキャリブレーション ●5GHzの Wi-Fiに対応、Chromecast built-in等のネットワークを使った機能を使用出来る ●Bluetooth4.2搭載、ワイヤレスで再生出来る ●Bluetoothで圧縮音源を再生する際、原音により近い音で再現する DSEE ●対応ブラビアなら Bluetooth接続でTVもより高音質で楽しめる、Immersive AEも使えるのでより臨場感のある音で楽しめる ●Googleアシスタント又は Amazon Alexa搭載のスマートスピーカーに話し掛ける事で、本機でストリーミングサービス等の音楽が再生可能 ●常に最適な音量で楽しめる自動音量調整機能
●360 Reality Audio対応/全方位スピーカー ●ユニット構成 (直径約80mmフルレンジ1+直径約17mmビームツィーター×2+パッシブラジエーター×2+オムニディフューザー×1) ●Wi-Fi (IEEE802.11 a/b/g/n 2.4/5GHz) ●Bluetoooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /SPP)/通信距離約30m ●Chromecast built-in (Google Play Music、AWA、インターネットラジオ等) ●Spotify Connect ●S-Master ●DSEE  ●サウンドキャリブレーション (環境測定) ●自動音量調整 (曲毎の音量を自動調整) ●Works with Googleアシスタント ●Work with Alexa ●Music Centerアプリ (360 Reality Audio対応サービスの確認/AmazonAlexa搭載デバイスとの連携/音質設定やイコライザーの調整/Immersive AEのON・OFF/システム音の設定/音量調整等) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1) ●操作ボタン (電源/入力切替/ミュージックサービス/Bluetooth/Immersive AE ON・OFF/再生・一時停止、曲送り・戻し/音量調整等) ●ソフトウェア自動アップデート ●AC電源 ●消費電力20W ●サイズ約幅146×高さ247×奥行155mm ●重さ約2500g ●付属品 (ACコード/取説) ●カラー (ブラック/ライトグレー) ●1年保証
SONY ワイヤレススピーカー SRS-RA3000 ブラック
発売日:2021年 4月16日 価格:33,000円位 (2021/4/22現在)

【機能・用語説明】
360 Reality Audio (サンロクマル・リアリティオーディオ) とは
 ソニーの空間音響技術を駆使した、新たな音楽体験。アーティストがライブで演奏している場にいる様な、臨場感豊かな音場を実現する。対応音楽配信サービスに加入し、対応コンテンツを再生する事で体感出来る。
360 Reality Audioの音楽を再生する
 1.  Google Homeアプリ又は Music Centerアプリで、本機とスマホを同じ Wi-Fiネットワークに接続し、
   音楽を再生出来る状態にする。
 2.  360 Reality Audioを提供しているストリーミングサービスのアプリをスマホにインストール。
 3.  好みのストリーミングサービスでキャストをタップし、本機で音楽を再生。
※ 360 Reality Audioのコンテンツ再生には、Wi-Fiネットワーク接続が必要。Bluetooth接続では再生出来ない。
※ Music Centerアプリで 360 Reality Audioを提供しているストリーミングサービスを確認する事が出来る。日本では 2021年4月16日時点で、Amazon Music HDと nugs.netが対応。サービス利用に際し月額料金が掛かる。
全方位スピーカーシステムで部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を楽しめる
 オムニディフューザーとビームツイーターで、コンパクトサイズながら音を効果的に拡散。部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を楽しめる。約80mm口径のフルレンジスピーカーを1基、さらに低域を効果的に増強するパッシブラジエーターをサイドに2基配置する事でクリアな高音質と豊かな低音を実現。スピーカー1台で部屋を音楽で満たし、上質な空間を演出する。
ビームツイーターの効果
 ビームツイーター上の多数の穴から出てくる波面が重なり合う事で、主に75度上方向へと広がる音を生成し、効果的に音を拡散。立体感のある音場を実現する。
Immersive AE (Audio Enhancement) 
 ソニー独自のアルゴリズムで、普段聴いている2chコンテンツでもより臨場感と広がりのあるサウンドで再生が可能。音の広がりが増すので、自宅で臨場感あふれる音楽が楽しる。
設置場所に合わせて最適な音にするサウンドキャリブレーション
 スピーカーが周囲の環境を測定し、音のバランスを最適に補正。環境に合った最適な音楽を楽しめる。設置場所を変更しても、本機の電源を入れて音楽を再生すると、再生中の音が設置場所に合わせて自動的に補正される。
ソニーが培ってきた高音質デジタルアンプ技術 S-Master
 音声信号をデジタル処理する事で、音の歪を抑制。小音量から大音量まで、クリアで臨場感あふれるサウンドを再現。又、高効率なスイッチング方式の採用により発熱が少なく、アンプ部の小型化を実現。
オーディオ入力端子
 入力されたアナログ信号を、48kHz/24bitの ADコンバーターで処理する事で入力信号をロスなくデジタル信号化。高品位な再生が可能。
MP3等の圧縮音源を原音により近い音で再現する DSEE
 圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完しクリアに再現する DSEE。音楽配信サービス等の圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
※ MP3等の圧縮音源を SBC/AACのコーデックで Bluetooth再生する際に有効。有線接続時は無効。
対応のブラビアならTVの音もより高音質で楽しめる
 対応のブラビアとBluetooth接続する事で、TVの音を低遅延で再生、より高音質で楽しめる。さらに Immersive AE は、TV放送等に多い2.0ch信号にも動作する為、TV放送もより臨場感のある音で楽しめる。
伝送率が高く安定したワイヤレス環境で使用出来る 5GHzの Wi-Fi規格 IEEE 802.11a/nに対応
 Chromecast built-in等のネットワークを使用した機能を利用出来る。※ 5GHzワイヤレス LAN機器の屋外使用は法令で禁止されている。
Chromecast built-in
 スマホから Google Play Music や AWA等の音楽配信サービスやインターネットラジオのストリーミング再生が可能。
音声操作
 Googleアシスタント又は Amazon Alexa搭載のスマートスピーカーに話し掛ける事で、本機からストリーミングサービス等の音楽が再生可能。ホームネットワーク内の Works with Googleアシスタントに対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する、マルチルーム機能を使う事も可能。
自動音量調整機能
 毎曲スピーカー側で音を解析し、音量を自動調整。曲によって異なる音圧もスマホ等で操作をする事なく、常に曲に合った最適な音量で快適に音楽を楽しめる。※ Music Centerアプリでオンオフ切替が可能。

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posted by たか坊 at 05:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年04月20日

360 Reality Audio対応 ハイレゾ 6.1ch ワイヤレススピーカー ソニー SRS-RA5000

☆新製品

【仕様】
●1台で部屋を高音質の音楽で満たす新開発の全方位スピーカーシステムを搭載したハイレゾ対応6.1chワイヤレススピーカー ●360 Reality Audioで臨場感のある音楽が楽しめる (対応する音楽配信サービスに加入し対応コンテンツを再生する事で可能/Amazon Music HDと nugs.neが対応、Deezerは夏に対応予定) ●3つの上向きスピーカーを含む7つのスピーカーによる全方位スピーカーシステムで部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を楽しめる ●普段聴いている2chコンテンツもより臨場感と広がりのあるサウンドで再生出来る (Immersive AE) ●設置場所に適した音に補正して音楽を再生出来るサウンドキャリブレーション ●高音質再生に適したハイレゾ対応スピーカーユニット ●ハイレゾ音源に対応、ハイレゾ対応ストリーミングサービス又はアナログ入力 (アナログ信号を 96kHz/24bit ADコンバーターで処理) へハイレゾ音源を入力した場合に対応 ●5GHzの Wi-Fiに対応、Chromecast built-in等のネットワーク機能でハイレゾ音源も高音質のまま再生出来る ●ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ S-Master HX ●Bluetooth4.2搭載、ワイヤレスで再生出来る ●Bluetoothで圧縮音源を再生する際、ハイレゾ相当の高音質にする DSEE HX ●対応ブラビアなら Bluetooth接続でTVもより高音質で楽しめる、Immersive AEも使えるのでより臨場感のある音で楽しめる ●Googleアシスタント又は Amazon Alexa搭載のスマートスピーカーに話し掛ける事で、本機でストリーミングサービス等の音楽が再生可能 ●常に最適な音量で楽しめる自動音量調整機能
●360 Reality Audio対応/全方位スピーカー ●ユニット構成 (6.1ch/ハイレゾ対応/直径約46mm上向きスピーカー×3+直径約46mmミッドスピーカー×3+直径約70mmサブウーハー×1/上向きスピーカーとミッドスピーカーは密閉型、サブウーハーはバスレフ型) ●Wi-Fi (IEEE802.11 a/b/g/n 2.4/5GHz) ●Bluetoooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /SPP)/通信距離約30m/NFC ●Chromecast built-in (Google Play Music、AWA、インターネットラジオ等) ●Spotify Connect ●ハイレゾ音源対応 ●S-Master HX ●DSEE HX ●サウンドキャリブレーション (環境測定) ●自動音量調整 (曲毎の音量を自動調整) ●Works with Googleアシスタント ●Work with Alexa ●Music Centerアプリ (360 Reality Audio対応サービスの確認/AmazonAlexa搭載デバイスとの連携/環境測定/上向きスピーカーレベルの調整/音質設定やイコライザーの調整/Immersive AEのON・OFF/システム音の設定/音量調整等) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1) ●操作ボタン (電源/入力切替/Immersive AE ON・OFF、環境測定/再生・一時停止、曲送り・戻し/音量調整/上向きスピーカーレベル調整 [高 /中 /低] 等) ●ソフトウェア自動アップデート ●AC電源 ●消費電力55W ●サイズ約幅235×高さ329×奥行225mm ●重さ約4900g ●付属品 (ACコード/ACアダプタ/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY ワイヤレススピーカー SRS-RA5000
発売日:2021年 4月16日 価格:61,100円位 (2021/4/20現在)

【機能・用語説明】
360 Reality Audio (サンロクマル・リアリティオーディオ) とは
 ソニーの空間音響技術を駆使した、新たな音楽体験。アーティストがライブで演奏している場にいる様な、臨場感豊かな音場を実現する。対応音楽配信サービスに加入し、対応コンテンツを再生する事で体感出来る。
360 Reality Audioの音楽を再生する
 1.  Google Homeアプリ又は Music Centerアプリで、本機とスマホを同じ Wi-Fiネットワークに接続し、
   音楽を再生出来る状態にする。
 2.  360 Reality Audioを提供しているストリーミングサービスのアプリをスマホにインストール。
 3.  好みのストリーミングサービスでキャストをタップし、本機で音楽を再生。
※ 360 Reality Audioのコンテンツ再生には、Wi-Fiネットワーク接続が必要。Bluetooth接続では再生出来ない。
※ Music Centerアプリで 360 Reality Audioを提供しているストリーミングサービスを確認する事が出来る。日本では 2021年4月16日時点で、Amazon Music HDと nugs.netが対応。サービス利用に際し月額料金が掛かる。
全方位スピーカーシステムで部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を楽しめる
 上部3つのスピーカーで高さ方向の音場を再現、中央3つのスピーカーで水平方向の音場を作る事で、水平かつ上からも包み込まれる様な体験を再現。又、下部にサブウーハーを搭載、豊かな低音と奥行きのある立体感を実現。スピーカー1台で部屋を音楽で満たし、上質な空間を演出する。
高音質再生に適したハイレゾ対応スピーカーユニット
 約46mm口径フルレンジスピーカーを6つ搭載。高磁力ネオジウムマグネットで大音量時も低域の豊かな表現力を実現。又、ソニー独自の発泡マイカ素材を振動板に採用する事で、軽量・高剛性かつ適度な内部損失を備えた特性を実現。
オーディオ入力端子
 入力されたアナログ信号を、96kHz/24bitの ADコンバーターで処理する事で入力信号をロスなくデジタル信号化。高品位な再生が可能。
Immersive AE (Audio Enhancement) 
 ソニー独自のアルゴリズムで、普段聴いている2chコンテンツでもより臨場感と広がりのあるサウンドで再生が可能。音の広がりが増すので、自宅で臨場感あふれる音楽が楽しる。
ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ S-Master HX
 ソニー独自のフルデジタルアンプ S-Masterを、ハイレゾに対応させた S-Master HXを搭載。ハイレゾ音源の再生帯域におけるノイズ除去性能の改善により音質を向上させた。小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低域のエネルギー感やスピード感とともに、繊細な空気感までをリアルに再現。CDよりも豊富な情報量のハイレゾ音源を、心震える臨場感で体感出来る。
設置場所に適した音に補正するサウンドキャリブレーション
 スピーカーが周囲の環境を測定し、音のバランスを最適に補正。環境に合った最適な音楽を楽しめる。はじめて電源を入れた時は、自動的に環境測定が始まり、設置した場所に合わせて最適な音のバランスに調整される。
MP3等の圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にする DSEE HX
 音楽ファイルの高音域の補完と、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高める事で、CD (44.1kHz/16bit) 以上の音質 (192kHz/24bit-48kHz/24bit) に変換。Spotify、Google Play Music、AWA、等の定額音楽配信サービス等の高圧縮音源も CD以上の高音質になり、さらにクリアな躍動感あるサウンドを楽しめる。
※ MP3等の圧縮音源を SBC/AACのコーデックで Bluetooth再生する際に有効。有線接続時は無効。
対応のブラビアならTVの音もより高音質で楽しめる
 対応のブラビアとBluetooth接続する事で、TVの音を低遅延で再生、より高音質で楽しめる。さらに Immersive AE は、TV放送等に多い2.0ch信号にも動作する為、TV放送もより臨場感のある音で楽しめる。
伝送率が高く安定したワイヤレス環境で使用出来る 5GHzの Wi-Fi規格 IEEE 802.11a/nに対応
 Chromecast built-in等のネットワークを使用した機能により、CD音源等と比較して、高容量のハイレゾ音源も高音質のまま再生出来る。※ 5GHzワイヤレス LAN機器の屋外使用は法令で禁止されている。
Chromecast built-in
 スマホから Google Play Music や AWA等の音楽配信サービスやインターネットラジオのストリーミング再生が可能。
音声操作
 Googleアシスタント又は Amazon Alexa搭載のスマートスピーカーに話し掛ける事で、本機からストリーミングサービス等の音楽が再生可能。ホームネットワーク内の Works with Googleアシスタントに対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する、マルチルーム機能を使う事も可能。
自動音量調整機能
 毎曲スピーカー側で音を解析し、音量を自動調整。曲によって異なる音圧もスマホ等で操作をする事なく、常に曲に合った最適な音量で快適に音楽を楽しめる。※ Music Centerアプリでオンオフ切替が可能。

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posted by たか坊 at 11:14| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年04月18日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL XTREME 3

☆新製品

【仕様】
●耐衝撃バンパーと防塵性能を追加しシリーズ史上最強の耐久性を誇る新モデル、新たなデザインと更なる高みに辿り着いた圧倒的なサウンドを手に入れたポータブル Bluetoothスピーカー ●コンパクトボディに凝縮したダイナミックで迫力のある JBLのプロ・サウンドがさらなる進化 ●屋内外で安心して使える防水・防塵機能(IP67)と耐衝撃バンパー ●流行と機能性を兼ね備えた大胆で新しいデザイン ●急速充電対応、2.5時間でフル充電出来、最大約15時間の音楽再生が可能 ●モバイルバッテリーとしても活躍、スマホ等を2台同時に充電可能 ●最大100台のスピーカーを接続して一斉に音楽再生が可能 (PartyBoost) ●スマホ等を2台 Bluetoothで同時にペアリングして交互に音楽再生が可能 (ソーシャルモード)
●連続再生約15時間 ●定格出力25W×2 (ACアダプタ接続時) ●ステレオ ●ユニット構成 (70mm径ウーハー×2+20mm径ツイーター×2+80mm径パッシブラジエーター×2) ●再生周波数帯域53.5Hz〜20k Hz ●S/N比80dB以上 ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/通信距離約10m ●防塵・防水仕様 (IP67) ●PartyBoost ●ソーシャルモード ●モバイルバッテリー機能 (2台同時に充電可能/TypeA [最大5V/2A]、TypeC [最大5V/1.5A]、合計最大2.5A) ●オートパワーオフ ●JBL Portable アプリ (オーディオフィードバックON・OFF/ パーティモード・ステレオモードの確認と設定/ パーティブースト機能を使う/起動音ON・OFF/スピーカー名称の変更等) ●音声入力 (ステレオミニ×1/Bluetooth) ●USB端子 (TypeA×1 [電力供給用]/TypeC×1 [ACアダプタ接続用 兼 電力供給用] ) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止・曲送り/音量調整/Bluetooth/パーティブースト) ●充電2.5時間 (容量5000mAh [36.3Wh] リチウムイオンポリマー充電池/USB PD対応ACアダプタ) ●サイズ幅298.5×高さ136×奥行134mm ●重さ1968g ●カラー (ブラック/ブルー) ●付属品 (ACアダプタ/ショルダーストラップ/クイックスタートガイド)
JBL XTREME 3 防水ポータブルスピーカー ブラック
発売日:2021年 4月16日 価格:29,600円位 (2021/4/18現在)

【機能・用語説明】
コンパクトボディに凝縮したダイナミックで迫力のある JBLのプロ・サウンドがさらなる進化
 更なる音質改善を図るべく、主要パーツを前モデル XTREME 2から大幅に改良。明るく伸びやかな高音を再生する20mm径ツイーターを搭載した2ウェイ・ステレオ構成はそのままに、70mm径ウーハーには高磁力ネオジムマグネットを新たに採用、力強く解像度の高い中低音を再生。又、内部レイアウトやパーツの最適化により、本体サイズを維持したままスピーカーキャビネットの容積を約20%増加する事に成功、よりスケール感のあるダイナミックなサウンドを実現。さらに、アンプの総合出力は40Wから50Wにアップグレードした事と、本体側面に搭載したパッシブラジエーターと相まって広い帯域に渡ってゆとりある音楽再生が可能。
屋内外で安心して使える防水・防塵機能(IP67)と耐衝撃バンパー
 前モデルまでの防水性能に加え、新たに防塵にも対応した IP67に準拠。風呂やキッチン等の水周りは勿論、ビーチや砂埃等が気になる屋外でも安心して使える。さらに、耐久性を誇る筐体の両サイドには、衝撃吸収素材を用いた耐衝撃バンパーを搭載、万が一の落下時の衝撃から本体を守る。
流行と機能性を兼ね備えた大胆で新しいデザイン
 正面のブランドロゴは、既存の GO3、CLIP4に続き、JBLポータブル Bluetoothスピーカーの新しいデザインアイデンティティとなる「JBLボールドデザイン」を採用。サンドブラスト加工を施しエッジ部分にブランドカラーであるオレンジを配したメタル素材を用いる事で JBLブランドのアイデンティティを主張しつつ、上質感を演出したプレミアムな仕上がりとなっている。又、ボディとロゴのカラートーンを併せる事で、全体を調和の取れたニュアンスのあるデザインにアップデート。又、XTREMEシリーズの特徴であるショルダーストラップには、滑り止めのグリップが付き、より肩に掛けて持ち運びやすい仕様に改良。ショルダーストラップの長さ調節金具部には、栓抜きの機能を装備、キャンプやバーベキュー等で活躍出来る。
急速充電対応、2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能
 軽量で小型に設計した新開発のACアダプタは、USB PDに対応。前モデルに比べて充電時間を約30%短縮、約2.5時間の充電でフル充電可能。又、USB TypeC端子を備えたコンパクトなACアダプタは持ち運びしやすく、出先で様々な機器の充電をこの1台で行う事が可能。※ USB PDは最大100Wまでの大容量・急速充電を可能にする USB電力拡張規格。
モバイルバッテリーとしても活躍
 充電・給電可能な USB TypeC端子と給電用の USB-A端子を搭載、スマホやタブレット等のデバイスを2台同時に充電する事が可能。※ 最大 5V/2.5Aの給電が可能。
PartyBoost機能により100台まで同時接続可能
 PartyBoostは、従来の Connect+の使い勝手はそのままに、より途切れ難い Bluetooth接続を実現したワイヤレス接続機能。スピーカーのPartyBoostボタンを押すだけで、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生する事が可能。ソーシャルモードにも対応で、スマホ等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリング出来、交互に音楽再生する事が可能。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。※ JBL Connect及び JBL Connect+対応機種との接続は出来ない。
オートパワーオフ
 本機の電源がONの時、約20分音声入力がなく、操作も行われない状態が続くと、自動的に電源がOFFになる。オートパワーオフ機能を無効にする事は出来ない。

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2021年04月03日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Dot 第4世代

【仕様】
●円筒形から球体のボディに変わったスマートスピーカー Echo Dot の第4世代モデル ●球体のコンパクトなデザインから明瞭なボーカルとバランスの取れた低音で豊かなサウンドを家中どこにいても楽しめる
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●モノラルスピーカー (ユニット1.6インチフルレンジ×1) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う等) ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●AC電源 (付属ACアダプタ使用)  ●サイズ100×100×89mm ●重さ328g ●付属品 (ACアダプタ15W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/チャコール/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo Dot 第4世代 スマートスピーカー with Alexa グレーシャーホワイト
発売日:2020年10月22日 価格:3,980〜5,980円 (2020/10/22〜2021/4/3)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽再生S以上、AmazonMusicN、AmazonMusicUnlimitedA、SpotifyD、AppleMusic@、radikoE、ラジコプレミアム@、ラジオB、家電操作 (照明Q、TVJ、エアコンI、カーテン@、電気毛布@、ホットカーペット@、ロボット掃除機@、レコーダー@、オーディオ機器@、家電A、SwitchBotD、SwitchBot Hub MiniC、SWitch Bot温湿度計@、Remo miniA、Remo@、eRemote@、Natureスマートリモコン@、スマートリモコンE、Merossスマートプラグ@、スマートプラグ@、スマートスイッチ@、定型アクションB)、目覚ましE、音楽で目覚ましB、アラームC、タイマーF、スリープタイマーB、キッチンタイマー@、天気J、ニュースE、時間E、買い物リストA、やる事リスト@、メモ@、リマインダーA、スケジュール確認A、話し相手E、しりとりB、じゃんけんA、運勢@、料理のレシピ@、Kindle読み上げA、Podcast@、ショッピング@、呼び掛けD、通話B、アナウンス@、ステレオ再生F、FireTVA、BluetoothスピーカーG (受信)、Bluetooth送信@
音質
 とてもいいB、いいM、満足A、優秀@、十分D、BGMには十分A、合格点@、まあまあD、悪くはないA、悪い@、音楽を聴くレベルではない@、低音 (効いているB、いい@)、第3世代より (とてもいいC、いいC、クリアC)、第2世代より (とてもいいA、いい@)、Show5より綺麗@、この世代になって漸く聴けるサウンドになった@、パワフルではないが十分納得出来る@、低音にかなり寄っているがイコライザーでベース0、ミドル2、トレブル2 とすると気持ちのいい音質になる@、重低音が iMacとほぼ遜色ない GoogleMiniより明らかにこちらの方が良い@、十分健闘している、低〜高音まで各種楽器を聞き分けて楽しめる程の解像度が確保されている、第3世代の僅かな篭りも解消され、音が十分に通る様にもなった@
音量
 十分@、音量を上げた際の息切れ感、音割れもない、音量 50%程でも 10〜20畳は余裕でカバー出来る@、第2世代と比べ最大音量が非常に大きい、音量が 10段階なのは同じなので音量 1〜4付近での微調整が苦手@、音量 1と2、2と3の音量差が大きい@、最小音量をもう 1つ小さくして欲しい@、音量を 1レベル変えるだけで上下幅が大きい@、音量の調整幅をもう少し細かくして欲しい@、音量調整は 10%刻で音量 2と 3が違い過ぎて使い難い、物理ボタンは 3%刻みなのでそっちで調整している@、音量調整は音声の場合 0〜100%の間で 10%刻み、音量ボタンの場合 0〜100%の間で約 3%刻み (0→3→7→10→13→17→20→以下同様)、Alexaアプリの場合 0〜100%の間で 1%刻み、実用的には 0〜30%の狭いレンジで調整する事になるが、ボタン操作でも微調整は難しい、定型アクションを活用すれば出来なくもない様だが一手間掛かる@、枕元に設置、返答が爆音なので音量小さくするとオーディオ再生まで小さくなる@、定型アクションでオーディブル (寝る前のリラクゼーションにぴったりな内容) を読んでもらおうと事前に音量設定しても書籍のタイトルコールだけはやたら大声で喋る@、Bluetooth接続したデバイスの再生音が有り得ない程小さい@
Amazon Music
 アレクサに「○○を掛けて」と言うと、4楽章ある 1つの曲を第1楽章 (又は第3楽章だけとか) しか再生しない、もっといけないのはその後に他のアーティストの曲を続ける事@、特定アーティストの特定アルバムをリクエストするのは至難、履歴を見ると Echoのヒアリングは出来ているのにリクエスト通りに再生されない事が多々ある@、自身のプレイリストからシャッフル再生する時はいいが Alexaに選んでもらうと 2時間弱で演奏が勝手に止まる、それも曲の途中で@、歌手名やグループ名でリクエストすると中々出て来ない事が多い@、ほぼ希望した曲目・歌手で聞ける@、AppleMusicはダウンロードした曲が掛けられない@
ステレオペアで使用 (ステレオ再生)
 2台で 7960円 (セール) 価格を考えると驚異的な音質と思う@、いい音を鳴らす@、意外にいい@、1つの時とは比べ物にならない広がりのある音@、カフェで BGMを掛けている様な感じでの使用であれば及第点@、音はとても綺麗だが 6畳で寝る時に使うには最小音量でも大きいので不向き@、AmazonMusic以外では 2台 (ステレオとして) 鳴らす事は出来ない@、ニュースやお話系のスキルはモノラルで片方の Dotからしか音は出ない@
デザイン
 可愛いH、いいE、電源コードが白いD、LEDが本体下部で見辛いA、ACアダプタのケーブル長は約1.5m@、充電式では無くコンセントが必要なのが残念@、GGMM社製 D4バッテリーベースを購入、コンセントの無い所でも使えるA
初期設定
 簡単E、手間取った@、設定出来ないA、英語設定を日本語に出来ない@、アプリがサーバーに接続出来ない@、SwitchBotと同時購入、中々思う通りに動いてくれない@
音声認識
 反応がいいH、問題ないE、いいC、まあまあA、イマイチK、悪い@、反応が遅いA、ひそひそ声で話したら「囁き声ON・・」と言って囁き声で返してくれた@、反応する (小声でもC、食べながらモゴモゴ話しても@、TVの音がしても@、4〜5m離れた所からでも@)、反応しない (近くで話さないとC、大声で話さないと@、はっきり話さないとB)、問題ない (大きめで話せばC、一呼吸置けばB、ゆっくりめに話せば@)、時々 (反応しないC、無視されるC、正しく認識しないB、認識してくれないB、変な回答をするE、TVに反応するB、喋ってる途中でオフになるA、同じ事を言っても認識してくれない事があるA、実行までに時間が掛かる@)、良く分かりませんが多々あるB、正しく認識しない時が多々ある@、聞き間違いが多い@、タイマーを停止する時「アレクサ」は聞き取るが「ストップ」「止めて」をスルーされる@、最初のうちは挨拶してくれたが最近「おはよう」「おやすみ」と言っても「分かりません、すみません」と言われる@、酷い (ストレスが溜まる@、返品した@、第3世代をそのまま使えば良かった@、Googleを買えば良かった@、買って失敗した@、第3世代と比較 (感度がいいB、同程度@、悪くは無いが第3世代の方が反応が良いA、やや悪い@、反応がやや遅い@、耳が遠いA、耳が悪い@、感度が悪い@、反応がとても悪く替えて欲しいA)、初代Dotと同じ@、Show5よりいいB、Studioより反応が鈍い@、Googleの方が上 (応答A、検索の範囲@、検索の正確さ@)、第3世代よりマイク感度が悪かったがアクションボタン長押しでリセット再設定したら改善した、再設定後 2日が過ぎたが問題ない@、第3世代よりマイク感度が劇的に劣化したがマイクオフボタンをオン/オフ (つまり一度マイクオフにしそれを解除) したら第3世代並の高感度 (3m程離れた所からの囁き掛けにも反応する) に回復、その後再発もない様だ@  
その他
 会議前のアラームが助かる、会議に遅刻する事が何度かあったがそれを回避出来る@、アラーム機能がいい、アラームを止める為にベッドから身体を起こしてある程度声を張ってアラーム停止の指示を出すので完全に起きる@、寝る時に音楽を掛けてスリープタイマーで使っているが同時に目覚ましに音楽を設定出来ない@、タイマーは音楽を聴きながらの割り込み操作、さらに複数タイマーの同時起動も出来る、調理しながら音楽を流し「アレクサ、パスタのタイマー6分」「アレクサ、鍋のタイマー30分」等次々に名前付きタイマーを起動して、その都度それぞれのタイマー終了アナウンスを受ける事が可能@、家に居る者が操作を全くせずとも外出先から会話が出来る呼びかけ機能が便利、相手のEchoもこちらのスマホも聞き取り難い事もなく普通に会話出来る@、ワンコ達の留守番に外から遠隔操作で音楽を掛けてあげたりに使っている@、「Alexa留守番頼む」の一言で PCの電源と加湿器とエアコンを切り「行ってらっしゃい」と気持ち良く送り出してくれてライトもOFF@、「アレクサ、ジェーウェーブかけて」と布団の中から囁き声で操作出来る、囁きモードを有効にし radikoスキルを使用@、日本語と英語の両方使用にして発音練習もしている、でも日本語アレクサが出てしまう事もある@、会話継続モードを有効にすれば一連の応答であれば、その都度ウェイクワードを付ける必要が無くなり、自然な会話の様にやりとりが可能@、「TVつけて」と言ってつくまでに 10秒程掛かる@、夜部屋に入って全部つけての指示を出すと順番はランダムなのかエアコン、TV、電灯の順番で動作し全て間にラグが発生するので、真っ暗な時間が 10〜20秒程度続く@、Bluetoothで PCスピーカーとしての使用では少し遅延がある@、Googleは毎回何かと YouTubeプレミアムになる事を勧められる、一々お願いされてからの音楽スタートはちょっとげんなりする、Amazonも似ているが Googleの様に毎回言わないで出来ない事は出来ないとだけ言うのでストレスはあまりない@
不具合他
 Wi-Fi (すぐ切れる@、切れやすい@)、ラジオのノイズの様な雑音が音楽を流してもアレクサが喋っている時もずっとしている@、現在地が微妙にズレている@、PCと Bluetooth接続した後、スマホの音を流したい時に「パソコンの接続を切って」と指示すると Bluetoothが切れてスマホの音が流れ出すが、5秒程してアレクサが勝手に「パソコンと再接続しました」となる、手動で切るしかないらしい、しかも次に PCに繋ぐ時は手動で接続しなければならない、又音ズレが毎回 3秒程あり再接続をして漸く使える感じ@


posted by たか坊 at 09:28| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月31日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo 第4世代

【仕様】
●スマートスピーカー Echo の第4世代、Echo Plusに搭載されていた機能 (温度センサー内蔵/Zigbee対応) も併せ持つ ●上向きウーハーと2つのツイーターでクリアな高音、ダイナミックな中音、深みのある低音で、リッチで細やかなサウンドを再生
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●ステレオスピーカー (ユニット3.0インチウーハー×1+0.8インチツイーター×2) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う/温度センサーを使う等) 
●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声入力&出力 (3.5mmステレオ/Alexaアプリで切替) ●Dolby Audio対応 ●Zigbeeスマートホームハブ内蔵 ●温度センサー内蔵 ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●底面に1/4インチネジ穴装備 ●AC電源 (付属ACアダプタ使用) ●サイズ144×144×133mm ●重さ940g ●付属品 (ACアダプタ30W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/チャコール/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo 第4世代 スマートスピーカー
 with Alexa グレーシャーホワイト

発売日:2020年10月22日 価格:8,980〜11,980円 (2020/11/5〜2021/3/28)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽S以上、AmazonMusicG、AmazonMusicUnlimitedD、ラジオA、radiko@、家電操作 (照明D、TVB、エアコンB、床暖房@、風呂@、プリンター@、レコーダー@、SwitchBot@、スマートスイッチ@、スマートリモコン@、スマートホーム@、家電A)、室温A、天気A、ニュースA、タイマーA、キッチンタイマーA、アラーム@、話し相手B、通話A、呼びかけ@、ステレオペアF、ホームシアターD (FireTV Stick 第3世代@、FireTV Stick 4K@、FireTV 4K@)、Bluetoothスピーカー@、TVスピーカー (AUX接続)@
音質
 大満足A、優秀A、とてもいいB、いいQ、十分F、BGMには十分@、悪くはない@、まあまあC、いまいちA、物足りない@、期待した程ではなかったA、好みではないA、やや籠っているB、籠っているA、籠っているがイコライザーで調整すると劇的に良くなる@、ボーカルも聞き取りやすい@、会話が聴き難い@、低音 (良く出ているC、いいC、心地いいA、十分な音量がある@、割れずに出る@、効き過ぎる@、強過ぎるがイコライザーで調整出来るB)、イコライザーで調整しても変わらないE (低音効き過ぎてバランスが悪いB、低音の質が悪いA、籠っているA)、BOSEの重低音好きな自分でも合格@、イコライザーで調整すればニセ BOSE並みの低音が出る@、2m程離した所に置いているが音は部屋全体に広がる@、CDコンポより自然で広がりがある、近くで聴いても耳が疲れない@、Plus初代よりとても向上、音の広がりを感じる@、Plus第2世代と驚く様な違いは感じない@、Echo第2世代と比較 (向上したA、低音の厚みが増したB、臨場感が増した@、広がりが増したA、解像度が良くなった@)、Echo第3世代と比較 (向上したA、とてもいい@、低音が格段に強調されている@、期待した程ではないA、良くなったとは思えない@、バランスが悪くとても籠っている、イコライザーで調整しても変わらない@、籠りが解消され解像度も向上したが音の広がりは若干狭くなった@)、Show5より良いA、必要十分、GoogleHomeとは話にならない位 Echoの方がいい@、近付いて聞くとステレオ出力されている感じがする@、球体だが旧型の様な 360度スピーカーでは無い@、旧型筒状タイプの様に部屋全体にとは行かない、後ろはスピーカーがなく音は弱いが前面ならば満足するパランス@
音量
 音量充分B、音量を上げても音が割れる事はない@、音量調整がいい具合にならない@
Amazon Music
 具体的なアルバム名を指定しても正確に反応・選択してもらえない事が多い@、曲名を言っても違う曲が掛かってしまう事が多いが許せる範囲@、作成したプレイリストの再生に苦戦、結局アプリからの指示で再生している@、プレイリストとマイプレイリストの識別が曖昧@、Spotifyや AppleMusicと連携出来るが音声認識でプレイリストが再生されず、喋ったフレーズに似たタイトルのラジオや曲が優先される (スマホで操作すれば再生させられるので問題ではないが)@
ステレオペアで使用 (ステレオ再生)
 大満足、単体でもウーハーが効いて良い音だがステレオ化すると音の広がりが出て一気に本格的な音が楽しめる@、天井から 2台吊るして使用、1台で鳴らすより上品な音に変化し広がりを感じる、小音量でも音楽を楽しむ満足感が増す@、ステレオにすると CDコンポ (総額 7万円相当) を音の透明感、拡がりの点で追い抜いた感じがする、さらに Echo Subを設置すれば音の重厚感が増した@、低音強めが好みだが期待したより低音が弱い@、Dot第3世代@・Echo第2世代@・違う世代@ とはステレオペア出来ない、Bluetoothではステレオ再生出来ない@、ステレオペアにすると左右の音量バランスの調整が出来ない@、音量調整は Alexaでも出来るが微調整は本体で行っている、どちらか一方の音量を操作するともう片方も変わる@
ホームシアターで使用
 Fire TV Stick第3世代とグループ化したら Dolby Digital Plusで映画が楽しめる様になり臨場感と音の迫力が全然変わった、映画館程ではないがホームシアターならこれで十分@、音質は明確に良くなったという感覚は無い、2台あるので多少音圧の幅が広がったかなという気はする@、小音量でもとても聞き取りやすく低音は良く響き高音ともバランスがいい、シアターシステムとして十分使える@、Fire TVの音は Bluetooth接続だと遅延があるがホームシアターは Wi-Fi接続?らしく遅延なく気持ち良く聴ける@、FireTVのリモコンで Echoの音量も操作出来るA、PrimeMusicも FireTVのリモコンで音量調整が可能@、音量操作のラグが大きい時がある、毎回ではない@、ホームシアターで設定した Echoはオーディオペアのスピーカーセットには組めない@、FireTV経由の再生 (PrimeVideo・dアニメ・U-Next他の動画アプリ) も Echoからステレオで再生される、地上波・BS・CS・ブルーレイの再生では鳴らない@
FireTVとBluetooth接続
 FireTV Stick 4Kとペアリングしてスピーカーとして使用、遅延が段々酷くなって最終的には 1秒ちょいズレる、動画を読み込み直すと直る、プライムビデオ・YouTube・ディズニープラスで確認した@、FireTVと接続して映画を見ると 0.5秒程の遅延から徐々に 1〜1.5秒程の遅延に悪化する、ペアリング解除で一時的に直る@
温度センサー
 室温が分かるのは便利@、温度センサーが調整中のまま変わらない@、温度センサーが調整中のまま働かない、室温を聞いても対応してないと言われる@、最初機能していたが 2日目から未対応の返答が出る様になった、何もせず数日使っているといつの間にか応答する様になった@
デザイン
 いいJ、可愛いD、ランプの位置が下で見づらいB、底面のネジ穴 (1/4メネジの台座がある@、スマホやデジカメ用のミニ 3脚が使える@、カメラのミニ 3脚を付けて少し高さを出した@、天井吊りブラケット BL-W1P4を使って天井に設置した@、高い位置に設置したかったのでプロジェクタースタンド (Amazonで4500円) を購入し設置、音は広がり低音が床にダイレクトに響く、底面の 1/4インチネジ穴がそのまま使えるし電源コードはスタンドポール内部を通るので見た目もスッキリ@、ライン入力端子あるので ICレコーダー等の音声を Echoから流す事も出来る@、GGMMと言うブランドのエコー第4世代専用充電台を購入しキッチンカウンターに設置、電源コードを気にせず持ち運べる、バッテリーの持ちも良く夜充電して朝使用を開始するサイクルで不便に感じた事はない@
初期設定
 簡単D、スムーズ@、初アレクサ、セットアップが分からずカスタマーサービスにチャットで相談し起動出来た@
音声認識
 良好D、いいB、問題ないB、許容範囲C、イマイチB、発展途上A、悪いA、通常使用には問題ないが GoogleHomeの方がレベルは高い@、以前よりも更に声を上げなければ認識しなくなった GoogleNestAudioの方が良い@、少し間を空けて話し掛ければ全く問題ない@、やや弱いが言い直せば応じてくれるので合格点@、たまに意味不明の反応するA、「分かりません」が多い@、聞き取りエラーが頻発する@、音楽再生中は以前より更に大声を出さないと認識しない@、はっきり喋っても認識しない事が多々ある@、反応はいいE、小声でも反応するA、音楽再生中に囁き声で呼び掛けても反応する@、距離があっても音楽再生中でも反応する@、反応が悪い (たまに反応しないC、やや悪いA、悪いD、遅いB、遅い時がある@、反応しない時が多々ある@、無反応の時が多いA、大声で呼び掛けないと反応しないA、個体差がある 2台中 1台は同じ条件での呼び掛けに応答がない@、日に日に反応が悪くなり誤認識も増えて来たので 1か月半で利用を止めた@)、Googleの方が反応がいいA、Show5と比較 (良い@、反応がやや悪い@、反応が悪い@)、当初は Show5より音声認識の感度が悪かったが最近は Show5の感度も悪くなっているのでアップデートに起因するのかも知れない@、Dot第2世代と比較 (大差ない@、音楽再生中に反応しない事が頻発@)、Dot第3世代と比較 (少々悪い程度で気にならない@、無視される事が多い@、反応が悪い@)、Plus初代の方が反応がいい@、Plus第2世代より耳が悪い@、Echo初代と比較 (音声認識が低下@、横からは受け付け難い@、反応が遅い@)、Echo第2世代と比較 (やや良い@、ほぼ同じA、反応が悪い@、反応が遅い@、中々反応しない@、無反応の時がある@)、Echo第3世代と比較 (やや悪いA、反応が悪いB、反応が遅いC、約 3秒後に反応するA、耳が遠い@、ウェイクワードの聞き取りが極端に悪い@、中々認識しない事が時々ある@、中々反応しない時があるが許容範囲@)
その他
 Wi-Fi (途切れる事があるA、Echo第3世代は途切れないがこれは良く途切れる@)、@Hueアプリが使えないので内蔵ハブでは Philips Hueの機能を使い倒せない@、Zigbee対応だが Hueアプリとは同期しないので Hueアプリからの操作は出来ない@、Plus第2世代から移行したがスマートLEDはリセットが必要@、スマートLEDが出来ない、リセットしてもダメ@、スマホの曲を流したいが Bluetooth接続は出来てスマホから音は出なくなるがアレクサから音が流れない状態に頻繁になる、リセットすると流れるが暫くすると止まる@、外部入力は体感 5フレーム程の遅延があり映像やゲームには不適@
 

posted by たか坊 at 15:20| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月28日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Dot 第4世代 with clock

【仕様】
●スマートスピーカー Echo Dot 第4世代の時計付きモデル ●球体のコンパクトなデザインから明瞭なボーカルとバランスの取れた低音で豊かなサウンドを家中どこにいても楽しめる ●ベッドサイドにぴったり、LEDディスプレイで時刻・気温・タイマー・アラームを簡単に確認出来、タップするだけでアラームをスヌーズする事も出来る
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●モノラルスピーカー (ユニット1.6インチフルレンジ×1) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う等) ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●LEDディスプレイ (7セグメント×4桁) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●AC電源 (付属ACアダプタ使用)  ●サイズ100×100×89mm ●重さ338g ●付属品 (ACアダプタ15W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo Dot 第4世代 時計付きスマートスピーカー
 with Alexa グレーシャーホワイト

発売日:2020年11月 5日 価格:4,980〜6,980円 (2020/11/5〜2021/3/28)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽再生S以上、AmaonMusicK、AmazonMusicUnlimited@、SpotifyA、AppleMusicA、ラジオC、RadikoA、家電操作 (TVI、照明H、エアコンF、扇風機@、ルンバ@、カーテン@、サウンドバー@、電光掲示板@、SwitchBotC、SwitchBot Hub MiniA、Remo mini@、家電D)、アラームF、目覚まし時計E、タイマーF、キッチンタイマーD、筋トレのリピートタイマー@、天気G、気温@、ニュースD、時間B、警報・注意報@、辞書代わりD、予定@、リマインダー@、買い物リスト@、メモ代わり@、時計代わりA、じゃんけんA、しりとりA、モノマネA、レシピ検索と読み上げ@、呼びかけC、アナウンス@、Amazon購入商品の配送状況確認B、FireTVC (ホームシアター@)、ステレオ再生B、PCスピーカー代わりA
時計 (時刻表示)
 便利H、地味に便利@、見やすい@、夜でもはっきり見える@、明るさがやや暗めで丁度いい@、周囲の明るさに応じて明るさが変化、夜中はとても見やすい@、輝度は Alexaアプリで調整可能A、時刻は 12時間表示だが Alexaアプリで 24時間表示に変更可能@、ネットで時刻照査のため時間が狂う事もない@、気温等を質問すると数値を表示してくれる@、音量を音声で変えると数字が出てきて便利@、音量レベルやキッチンタイマーの残り時間が分かって便利@、表示はアプリでON/OFFが可能@
寝室で使用K
 明るさはベッドサイドに置いても気にならないレベル@、周囲の明るさで明るさも変わるので真っ暗にして寝ているが全く気にならない@、最低音量でも寝起きにはややうるさい@、ベッドから音楽再生A・家電操作A・タイマーセット@ している
Amazon Music
 再生が 1時間で止まる@、プライム会員だが 1時間前後で再生が止まる様になった@、アレクサ○○のアルバムを掛けてと言っても通じない事が結構ある@、話し掛けて起動迄 5秒程で音楽再生可能@、持ってるリストを掛けてと言っても「その名前のリストはありません」って言われる@
音質
 いいG、満足@、ながら聴きには満足@、充分過ぎる@、必要充分A、悪くない@、普通@、まあまあD、イマイチ@、良くないB、期待外れ@、低音が意外と出ているA、低音強め@、小さい割に低音に迫力がある@、ポップスには十分だがクラシックや重低音は無理@、BGMには十分B、作業中のBGMにはこれ位の音質が丁度いい、音量はいつも 2〜3位@、籠り気味@、低音は良いがもう少しクリアさも欲しい@、アプリで調整出来る@、最大音量では音割れするが普段そこまで上げないので問題ない@、第1世代@・第3世代@・第3世代Echo Dot@・前Echo Dot@ より良い、旧Echo Dotよりクリアで聞きやすい@、第3世代より音のバランスが良くなった@、Echo Plusより癖が無い@、Echo Show 5と同等A、ノーマルEchoより低音がいい@、旧世代に比べ低音が細くなった、低音が引き締まり解像度が上がったとも言えるが旧世代の方が好み@、TVよりいい@、Googleの方が良い@ 
音量
 もう 1段階小さい音量が欲しい@、最小音量でも大きい、微調整出来ない@、「アレクサ、ボリューム上げて」と言うと大きくなり過ぎる、もう少し細かく操作出来るといい@、音量調整は「○○%で再生」と指定しているので不便はない@、音量 4 (最大は 10) でも結構音が大きく迫力がある@、ながら聴きには十分@、音量 3で 20畳程のリビングに十分音が行き届く@、アレクサの応答音量が大きいのでそれに合わせて音楽を聴くと小さくて音量調整が必要になる@、iPhone内の音楽を聴こうと同期すると「iPhoneと同期します」のアナウンスがビックリする程の音量、そして音楽を聴けば音量がビックリする程小さい、AmazonMusicに丁度いい音量は 3だが iPhoneの音楽は 8でも小さい@、Bluetoothで iPhoneのスピーカーとして聞くと音が小さいので音量調節するが、戻すのを忘れて普段の音が大き過ぎてビックリする@
デザイン
 可愛いJ、いいF、質感がいい@、小さいD
音声認識
 反応がいいB、いい@、問題ないA、概ね良好@、直線で 7〜8m離れたリビングからの呼び掛けにも反応する@、結構遠い所から話し掛けても反応する@、アレクサの後一呼吸置いて発音すればほぼ認識する@、レビューにある様な音声認識問題は皆無@、そんなに悪いとは感じない@、第3世代と同じA、旧世代と同じ@、Show5よりいい@、OK Googleより反応が良い@、いまいちC、やや悪い@、発展途上B、誤変換が良くある@、反応は良いが誤爆が多い@、解りません連発@、音声聞き取りは調子良い時と悪い時の波がある@、音声認識がイマイチの時とちょっと出来てる時の差が激しい@、たまに (反応しないF、無視されるB、通じない@、聞き取れない@)、望まない動作するので何度もフィードバックしたが変わらない@、反応が悪い (Dot第3世代・Flexに比べ無視が多い@、第3世代に比べ悪過ぎる@、Echo Show5よりやや反応が悪い@、ライトが光って反応するが無視される事が多い@、大声D・かなり活舌良くA 話し掛けないと反応しない、悪過ぎてアラームを止める事も出来ない@、3か月で無視される場合が出て来た@、最近呼び掛けても反応しない事が多い@、雑音がある時は反応が悪い@、確かに近くで大声で言わないと反応し難いが TVに微妙に反応するのでこれで良いと思う@、静かな所では問題ないが周囲に音があると音声認識度が下がる、再生中の音楽より大きい声で話し掛けてもイマイチ@、音楽再生中や TVをつけている時は中々認識されずハッキリ発声しないと認識しない@、マイクは上部にあると思われるが Dotが自分より高い位置にあると反応しない場合が多い@) 
その他
 家事で手が離せない時は便利B、囁き声で話し掛けると囁き声で答えてくれるのがいいA、在宅勤務で会議前にアラーム設定している@、テレワーク中にアラームを使ったり辞書代わりにしたり重宝している@、目覚まし代わり、声出さないとアラームが止まらないので嫌でも起きる@、アラームを設定すると時刻の右下に小さいコンマが表示される@、スマホで検索するより早く答えが得られる@、聞いた事をスーと答えてくれる、答え方も様々、まるで人と話している様@、〇〇を止めてより、〇〇をストップの方が通りやすい@、「英語を話して」と言うと英語・日本語、両方対応する様になりアメリカ人の旦那も喜んでいる@、Echo背面に音声出力があるのでヘッドホンで音楽を聞く事も可能@、時計付きと無しの 2台をスピーカーグルーブ設定でステレオ再生している、1台だと頼りない音も 2台だと格段に良くなり書斎で聞く音量であれば音質も充分、スピーカーグルーブの左右バランスを設定出来ないのが残念@、Echo Dotとステレオ再生@、2台購入しステレオ再生、音質もコスパ優先に考えると期待以上@、radikoの地域設定が東京在住なのに福島になっている、地域設定の変更には数日掛かるみたい@、radikoのエリア認識が今いる場所にならない@、ホームシアターにしたが左右のバランス調整が出来ないのが残念@、Hub Miniで纏めて操作しているマクロは操作出来ない@、スピーカーは 2台買ったがサラウンドで聴けるのはFireTVだけ@
不具合等
 電源入れ直し後 30分程は反応が良いがその後は反応が悪くなる、初期不良で交換@、ノイズが酷い@、呼び出しへの反応が 22時〜6時頃まで殆ど反応しない、そんな設定になっているのかと思う程@、Wi-Fiが良く切れる@


posted by たか坊 at 16:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月07日

Bluetooth ポータブルスピーカー ボーズ SoundLink Revolve II Bluetooth speaker

☆新製品

【仕様】
●2017年4月発売の SoundLink Revolve Bluetooth speaker のバッテリー持続時間と防塵・防水性能が強化されたモデル ●均一な360°サウンドを実現、部屋の中央に置いて皆で同じサウンドを共有したり壁際に置けば反射音によって拡がりのあるサウンドを体感出来る ●驚きのパワーを驚きのサイズで、高効率トランスデューサー、デュアルパッシブラジエーター、無指向性音響ディフレクターによる臨場感あふれるサウンド ●持ち運びやすいコンパクトなデザイン ●衝撃に強く少々手荒に扱っても大丈夫、ボディには柔らかい素材が使われているので多少の衝撃を受けても安心 ●防塵・防滴仕様、プールサイドやキッチンでも気にせず使える ●継ぎ目のない、美しいボディ ●ボーズの深く力強い低音を損なう事なく約13時間の連続再生を実現 ●Bose SimpleSync で Bose のスマートスピーカーやサウンドバーと組合せて同じ音楽を再生出来る ●2台の SoundLink Revolve スピーカーを使ってパーティモード (より大音量での再生が可能) やステレオモード (左右のチャンネルに分かれたサウンドを再生) で再生出来る ●マイク内蔵、着信への応答やスマホの Siri や Google アシスタントに簡単アクセス出来る ●Bose Connect アプリ対応 ●別売の充電クレードルを使えば、いつでもフル充電の状態で使う事が出来、充電しながら音楽再生も可能
●360°サウンド ●連続再生最大約13時間 ●モノラル ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×1/デュアルパッシブラジエーター×1+360°音響ディフレクター) ●Bluetooth/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント/NFC ●防塵・防滴仕様 (IP55) ●Bose Connectアプリ (Bluetooth接続の管理/音声ガイドの言語選択/スピーカーの設定の管理/アップデート等) ●Bose SimpleSync 対応スピーカー ●2台でステレオモード&パーティモード再生が可能 ●ハンズフリー ●日本語音声ガイド (無効可能) ●自動オフ (操作しない [音を鳴らさない] まま20分経過すると電源オフ/無効可能) ●ボタン操作 (電源/入力切替/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1/micro-B USB×1) ●充電約4時間 (付属USB電源アダプタ使用時/リチウムイオンバッテリー) ●ユニバーサルマウント ●サイズW82×H152×D82mm ●重さ0.66kg ●付属品 (USB電源アダプタ/USBケーブル/電源アダプタプラグ) ●カラー (トリプルブラック/ラックスシルバー) ●1年保証
Bose SoundLink Revolve II Bluetooth speaker ブラック
発売日:2021年 2月 4日 価格:27,000円位 (2021/2/7現在)

【機能・用語説明】
Bose SimpleSync
 SimpleSync は、Bose スマートシリーズの製品 (スマートスピーカーやサウンドバー) と Bose の対応 Bluetooth スピーカーやヘッドホンを連携出来る Bose 独自の技術。TVを見たいが、他の人の邪魔をしたくない、そんな時、サウンドバーと対応する Bose ヘッドホンを接続すれば、あなただけでTVを楽しめる。2つの部屋で同じ音楽を楽しみたい場合、使っているサウンドバーやスピーカーと対応する Bluetooth スピーカーを接続すれば、他の部屋でも音楽を楽しめる。
SoundLink Revolve II と SoundLink Revolve+ II との違い
 @ Revolve+ II は、Revolve II よりサイズが大きく、さらに迫力あるサウンドが部屋全体に拡がる。
 A Revolve+ II にはハンドルが付いているので、持ち運びに便利。
 B Revolve+ II のバッテリー持続時間は約17時間で、Revolve II は約13時間。
 その他の機能は全て同じ。

楽天市場で探す


ラベル:360°サウンド
posted by たか坊 at 06:10| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB33

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、広がる確かな高音質、大迫力の重低音 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量36+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量35+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力30W (15W+15W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約48×70mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (外部入力無し/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7.5W ●サイズ約幅246×高さ97×奥行106mm ●重さ約1,100g ●付属品 (USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB33 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:17,800円位 (2020/7/5)、15,100円位 (2020/12/24現在)

機能説明
新開発非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約54%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 かなりいい@、いいA、迫力が凄い@、身体に響く、音楽を聴いて気持ちが良くなる感じが分かった@、小気味良いウーハー@、重低音は勿論、中高音の伸びも悪くない、かなり音量を絞っても音の粒がくっきりしっかり伝わる@、高域と低域が強調された今っぽい音、低域はサイズからは想像出来ないほど豊かに出る@、やや籠った感じながら低音に重さと厚みが乗り中高音も十分クリア@、低音が良く出て響く、高音も出てるが伸びがない@、もう少しクリアな高音が出ればさらに満足なのだが@、低音が強調されている、楽器の音を質を落とさず聞くには向かないかも知れないが、幅広い音楽をただ聞きたいので、これで十分@、初期状態ではやや籠った様に感じたがイコライザで十分調整出来たので十分、控えめな音量でもしっかり低音が効いている@、最高、アプリで色々弄れるので好きに出来る@、価格なり、設定である程度音の調整が出来る@、キッチン等で聞く分には最高、音質の調整も出来るので不便等はない@、XB10から乗り換え、もう少し軽トラのキャビン全体に音を回したいなという事で XB33は最適、ロードノイズに負けず音楽を楽しめている@、音圧は自宅の一部屋で聴くには十分過ぎる音量、音を大きくしても音質が著しく悪くなる事もない@、全体的に籠っていて鮮明でない@、ただうるさいだけの耳障りな低音、ベースの音というよりも歯切れの悪いバスドラム@
ライブサウンドモード
 サラウンドが効いて広がりが出て一気に華やいだ明るい音になる@、ぐわーっと音が広がってびっくりする位パワフルでド派手、思い切ったパーティー仕様@、スピーカーの外側まで音が広がり煌びやかな雰囲気の音が出る@、高音が伸びて低音は控えめになる、バランスは良い、スケール感がある@、想像以上にいい、音質も悪くない@、正直どうなのかな?って感じ@
Bluetooth接続 
 自動でBluetoothに繋がり範囲外に出ると自動で切れるので使いやすい@、XB10より繋がりやすく気持ちいい@
携帯性  気軽に持ち運べる@、XB43は約3kg、XB3は約1kgなので外には持ち出しやすい@
ライティング機能  楽しい@、煩いのでオフにした@、子供はテンションが上がる様だ@
その他
 充電しながらでも使える@、毎日風呂で使用、ほぼ置きっ放し、防水性は確信している@、背面のボタンで音声で現在の%での充電具合を知らせてくれる@、外部入力端子はない@



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posted by たか坊 at 06:28| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月20日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Anker Soundcore 3

☆新製品

【仕様】
SoundCore 2 のアップグレードモデル、SoundCore 2 の魅力 (音質・機能性・デザイン) のバランスの良さを受け継ぎつつ、ポップスやロック、クラシック等の幅広い音楽をクリア&迫力サウンドで楽しめる様に進化させたモデル ●最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現、屋内だけでなく屋外での使用にも最適 ●軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバーで40kHzまでの周波数帯に対応 ●独自技術 BassUpテクノロジーとデュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる ●アプリでイコライザーをカスタマイズ出来る ●IPX7 防水対応、浴室・キッチン等の水回りやキャンプ等のアウトドアでも水濡れの心配なく安心 ●SoundCore 2 と変わらない最大24時間の連続再生時間を実現 ●充電ポートに USB TypeC 採用 ●PartyCast 対応 ●持ち運びに便利なリストストラップ付属
●連続再生最大24時間 ●出力16W (8W×2) ●ステレオ ●ユニット構成 (8Wドライバー×2+デュアルパッシブラジエーター) ●Bluetooth5.0/動作範囲20m ●防水仕様 (IPX7) ●BassUpテクノロジー ●PartyCast対応 ●ハンズフリー ●オートパワーオフ ●Soundcoreアプリ (イコライザの設定/バッテリーステータスの表示/音量調整・再生・一時停止操作/オートパワーオフの設定/製品情報の確認/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/PartyCast/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電4時間 (バッテリー容量5200mAh/充電ポートUSB TypeC) ●サイズ約174×57×59mm ●重さ約500g ●付属品 (USB TypeC & USB TypeA ケーブル/リストストラップ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●最大24か月保証
Anker Soundcore 3 Bluetooth スピーカー
発売日:2020年12月10日 価格:6,000円位 (2020/12/13〜12/20現在)

【機能・用語説明】
パワフルなステレオサウンド
 持ち運びに便利なコンパクトサイズながら、最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現。屋内だけでなく、屋外での使用にも最適。
軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバー採⽤
 40kHzまでの周波数帯に対応。音の歪みを最小限に抑え、曲の細部まで忠実に再現する。
デュアルパッシブラジエーター搭載
 リアルタイムで低音を強化する Soundcore 独自技術 BassUpテクノロジーに加え、デュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる。
アプリでイコライザーをカスタマイズ
 SoundCore 2 では非対応だった Soundcoreアプリに対応。アプリを使って利用シーンや好みに合わせてイコライザーをカスタマイズ出来る。イコライザーはデフォルトモード、ボイスモード、トレブルブーストモード、バランスモードの4種類から選択、又は好みに合わせてカスタマイズ出来る。
PartyCast 対応
 同時に複数台 (最大100台) の Soundcore 3 又は PartyCast 対応スピーカーとペアリングして、さらに深みと広がりのある大音量サウンドを簡単に実現出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、低音も高音も満足いくレベルA、とてもバランスがいい@、響く様に重厚感がありとても好み@、やや低音が強い@、サイズの割に広がりのある良い音がする@、素晴らしい、重低音もしっかり出るし籠ってる感はなくクリアで明瞭感がある@、価格以上、ある程度重低音を効かして高音も低音もそつなくこなす、しつこくなく聞きやすい@、十分、ボーカルが軽く低音が強調されているがイコライザでかなり改善出来る@、デフォルトは低音が強調されBassUpがオンになっている、サイズと価格にしては良いが無理して低音出している感を感じる、イコライザをいじると豹変する@、イコライザーでドッカンにもバランス寄りにも出来、好みの音に出来た、中〜低音寄りだが高音も予想以上に綺麗に出て好印象@、低音は旧SoundCore並には出ているし高音も出ているが、旧品に不都合が無いなら買い替える程の物じゃなかった@
音量 
 近所迷惑になり兼ねない位は出せる@、想像以上に出る、車内・アウトドアや人が集まる環境でもそこそこ程度通用する@
遅延
 動画再生時に目立つ@、YouTube等の動画は多少あり残念、iPad・Android・新型 Fire HD 8 全てで遅延がある@
Bluetooth接続
 安定性は問題ない、隣の部屋や下の階でも繫がっている、人が集まる様な場では試していないが@、ペアリングが楽@、不安定でとても聞けない、集合住宅で電波状況は良くないが AirPlay専用のHomePod Miniは途切れたりはしない@
Soundcore アプリ イコライザで音質を調整出来るC、起動音を無効に出来る@
防水 風呂で使えるD、IPX7防水がいいA、充電ポートに防水キャップがなく風呂では不安@
バッテリー 持ちが長いB、しっかり24時間持つ@、USB TypeC充電に対応A
デザイン
 コンパクトB、携帯性がいいA・問題ないA、好き@、マットでシリコンっぽい仕上げで価格以上の高級感がある@、質感がいい@、傷が付き難い素材@、安っぽさゼロ@、シリコンっぽいので埃が付きやすい@
その他の不満な所 2台使ったステレオ再生には非対応@、AUX入力端子がない@、コーデックがSBCのみ@
不具合・他 開封したら落ちないテカリがあった@、USBケーブルが入ってなかった@

- SoundCore2との比較 -
音質
 2より全然いい@、2より好み@、2よりはっきりした音でいい@、低音が良くなった@、2より迫力がある@、低音・高音ともゆとりが感じられる@、遅延はあるが音楽再生が目的なら十分満足出来る@、1台で使うなら2より音質が良くイコライザーも有るのでいい@、ちょっとだけクリアになった@、2よりクリアだが買い替える程ではない@、そこそこ、2も悪くなかった@、素人が分かる位に改善されている、低音が強くなり中高音がクリアになった、価格相応@、前モデルより抜群にいい、360度スピーカーに近いぐらい音の広がりがあり風呂で聴くには丁度いい@、アプリのイコライザーで化ける、低域を上げると馬鹿みたいに響く様になる、1台使いなら何の不満もなく使える@、価格相応、イコライザで調整出来る点で2より好みの音に寄せる事は出来る@、単体で使うには最高、トラックでエンジン音でうるさい運転席で音楽を楽しんでいる@
SoundCore アプリ
 アプリ対応になったB、イコライザで好みの音質に調整出来るB、低音の調整が出来る@、低音は相当効かせる事が出来る@、イコライザは室内・夜・外等、状況に応じてプリセットを作れる@、イコライザの設定はプリセット4種の選択とカスタムが出来る@、イコライザをカスタムするとBassUpは使用出来ない、好みのイコライザ設定を複数保存出来る@、イコライザのカスタムが出来る@、でかい起動音も消せる@、スリープ時間を設定出来る@
遅延
 さらに悪化、感覚で0.5秒以上あり映像作品は気になり没入出来ない@、有線接続で遅延を回避する事も出来なくなったA、動画は気になる@、ライブはボーカルの口元が映るので少しの遅れでも気になる@、iPhoneで動画を見る限り全く気にならない@
その他のいい所
 USB TypeC充電に対応E、2同様24時間再生出来るA、操作ボタンのクリック感が2よりいい@、マットな触り心地と質感がいい@、作りがしっかりしている@、キャップレス防水になった@、防水性能がIPX7にアップ@、出力がアップA、2では音量が勝手に上下する現象が報告されていたが1時間ほどの試聴では確認出来なかった@
その他の不満な所
 AUX (外部入力端子) が省かれたH、2台使ったステレオ再生が非対応になったH、奥行きが増したA、デカく重くなった@、重くなりポータビリティが悪くなった@、充電ポートの防水キャップがなくなったB、2同様ラバー素材で黒いので指紋が目立つ@




posted by たか坊 at 06:04| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月26日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB23

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、縦・横どちらも、高音質と重低音の広がりを ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●縦・横どちらも高音質 ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●4時間の充電でSTAMINAモードで12時間、EXTRABASSモードで10時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) 
●連続再生約12時間 (音量34+STAMINAモード)/約10時間 (音量半分31+EXTRA BASSモード)/約3時間 (音量最大50+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力14W (7W+7W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約42×51mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●2種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS) ●縦置き・横置き両対応 (ステレオモードと縦置きに最適なモノラルモードがある) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●ストラップ付属 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/モノラル・ステレオ切替/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●音声入力 (Bluetoothのみ、外部入力無し) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約4時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7W ●サイズ約直径76×高さ218mm ●重さ約580g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ブルー/レッド/グリーン) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB23 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:11,800円位 (2020/7/5)、10,800円位 (2020/11/26現在)

【機能・用語説明】
新開発の非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、スピーカーユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約32%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
縦・横どちらも高音質
 縦置きでも高音質・重低音が響きわたる新開発のアルゴリズムによるモノラルモードを搭載。勉強机や風呂・キッチン等、置き場所に困る事なく音楽を楽しめる。縦置きでも音が充分に広がるので、ペットボトルホルダー等に入れても、重低音が効いた迫力のサウンドが響きわたる。勿論、横置きでのステレオモードにも対応。アプリ MusicCenter で簡単に切り替え可能なので、使用シーンに応じた使い分けが可能。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいF、最高@、満足@、低音が強くていいA、低音が凄いA、低音の迫力が満点@、低音がしっかり出ているA、サイズからは想像出来ない低音が出るA、重低音がいいA、重低音を楽しめるB、それほど良くはない@、期待外れ@、やや籠り気味@、低音にハリがない@、やや低音強調し過ぎだが全体的に良い音@、低音の迫力は凄い、風呂では反響してズシンと来る@、低音が強過ぎて (バランスが悪い@、不快感を感じる@、ExtraBass OFFにするとシャカシャカした音になってしまう@、中・高音が聞こえ難い為、Music Centerで調整する必要がある@、ウォークマンのイコライザで調整しても変化がない@、耳触りだが Equalizer APO で低音を下げたら丁度いい音になった@ )、期待外れ、低音が強過ぎて不自然、ExtraBassを切るとバランスが崩れ、イコライザは効きが悪い、ハイが出ていない、キツイ音が出ないので耳あたりは優しい、ストラップで吊るした状態ならExtraBassを掛けると丁度良くなる@、低音が強過ぎて女性ボーカルが埋もれる、静かなピアノやバイオリンがうるさく感じる、この点では ExtraBassを切った方が好みだが、嫁や息子はExtraBassがある方が好き@、ExtraBass OFFでは (音が軽いB、かなりショボクなる@、ちゃちいラジオ@、イマイチ@ )、期待外れ (くぐもった音@、CHARGE3、FLIP4、5に負ける@、ステレオにしてもモノラルと変わらず澄んだ音が聴けない@)、ステレオとモノラルの違いが分からない@、風呂用、FLIP5の様に前に出てくる元気な音にはならない、良く言えば自然で空気感を感じる音、悪く言えば音が奥に引っ込んでいてもどかしい@、FLIP3と低音が全然違う、ステレオ再生も出来るので音の広がりも断然こちらが上@、小音量でも音圧を感じる、聞こえるギリギリで鳴らしても良い音だなと思える点がいい@、夜や静かな場所で小音量でも音のメリハリがありしっかり音を楽しめる@、大音量ではボーカルが良く聞こえる、厚みのある音で音楽やトークを聴くには良い、低音も軽量機としては良く出ている、ボーカル以外はそれほど前面には出てこない、手元で小音量で聴くと、解像感の無いぼんやりとした音になる傾向@、ノートPC用、縦置きより木製机の上に寝かせた方が音が響く、低音は豊かだが高音は切れ味がない、ながらで聴くには柔らかめ目の音でいいのだが@、 高音質、特にジャズやフュージョンなど楽器の音を高次元で再現する、聴きやすい音で無駄に低音を主張していないが低音の深い音は感じる@ J-POP好きなら間違いなく満足出来ると思う@、 とても良い、デフォルトは低音が強調されたモコモコ音を想像していたが違った、高音もそこそこ出ている、しっかりトークも聞かせてくれた、音楽は勿論、色んなコンテンツで使える@、細かい音まで綺麗に出る、全体的に広がりが良く、部屋全体を音で包んでくれる、低音は1週間使って馴染んだ所為か、凄く綺麗に出る様になった、ズシンと来る感じで100%満足@、吊り下げたり横に置いたり試したが、縦置きでモノラルモードで使うと音が良く広がる様だ@、屋外でも使えるだけの音量が音割れせずに出せる、10名程のBBQパーティーであれば十分なパワー@、研修で活用、音量は100平米程度なら対応可能@
アプリ Music Center  
 イコライザーで好みの音質に出来る@、音質調整出来るB、アプリを駆使する事で好みにより合わせられる@、モノラル/ステレオの切替が出来るB、設定や音質調整は最低限@、オートパワーオフはOFFに出来る@
2台使って
 ステレオモードで使用、重低音が魅力@、1万円でこの音なら文句なし、風呂だとちょっとしたコンサートホール?、2台でステレオにするとより音の広がり方が効果的@、パーティーコネクトで2台を横置きで約10m離して使用、凄く広く音楽を感じる事が出来る@
遅延
 映画フューリーを大音量で見たが戦車が主砲を発射するシーンでも全く感じなかった@、ゲームは違和感を感じるがスマホの動画程度では問題ない@、MacやiPadでPrimeVideoを観たがほんの少し遅れがあり違和感がある@
Bluetooth接続
 安定している@、屋内外とも音が飛んだり途切れたりした事はない@、切れ難い@、スマホを置いて家中@・風呂@に移動しても途切れない、他の機器との干渉にも比較的強い@、ブツブツ途切れる@、どの機器が原因か分からないが不安定@、動画や音楽再生中は切れないが、別の用でスマホを触ってから音楽を聴くと接続されてない時がある@
ペアリング
 反応が速い@、すぐ繋がる@、2台の機器と同時接続出来る@、簡単A、ウォークマンでも簡単@
デザイン
 縦置き横置きどちらでも使えるA、縦置きでモノラル、横置きでステレオとして使える@、置き場所を取らないA、質感がいい@、作りは丁寧でベージュ色の品もいい@、底面にゴムが貼ってある@、置いた時に安定する構造@
携帯性
 キッチン・風呂・トイレ等、家中で場所を選ばず使えるA、鞄で持ち運べるサイズ@、風呂や仕事の現場等でも重宝@、車内やキャンプ場で使用@、風呂やキャンプに使用@、リュックのマグ用ポケットに綺麗に収まる (ややきつい程度)@ 
その他のいい所
 バッテリーは12時間以上持った@、常識的な音量の優しいナレーションがいい@、Bluetooth自動接続、自動電源ON/OFFとそれの女性音声での通知がいい@、バッテリーボタンを押すとバッテリー残量が音声案内される@、ウォークマンから音楽のスタート・ストップ・音量調整が可能、音質のいじりようがないのは、やや残念@

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