2021年03月28日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Dot 第4世代 with clock

【仕様】
●スマートスピーカー Echo Dot 第4世代の時計付きモデル ●球体のコンパクトなデザインから明瞭なボーカルとバランスの取れた低音で豊かなサウンドを家中どこにいても楽しめる ●ベッドサイドにぴったり、LEDディスプレイで時刻・気温・タイマー・アラームを簡単に確認出来、タップするだけでアラームをスヌーズする事も出来る
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●モノラルスピーカー (ユニット1.6インチフルレンジ×1) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う等) ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●LEDディスプレイ (7セグメント×4桁) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●AC電源 (付属ACアダプタ使用)  ●サイズ100×100×89mm ●重さ338g ●付属品 (ACアダプタ15W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo Dot 第4世代 時計付きスマートスピーカー
 with Alexa グレーシャーホワイト

発売日:2020年11月 5日 価格:4,980〜6,980円 (2020/11/5〜2021/3/28)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽再生S以上、AmaonMusicK、AmazonMusicUnlimited@、SpotifyA、AppleMusicA、ラジオC、RadikoA、家電操作 (TVI、照明H、エアコンF、扇風機@、ルンバ@、カーテン@、サウンドバー@、電光掲示板@、SwitchBotC、SwitchBot Hub MiniA、Remo mini@、家電D)、アラームF、目覚まし時計E、タイマーF、キッチンタイマーD、筋トレのリピートタイマー@、天気G、気温@、ニュースD、時間B、警報・注意報@、辞書代わりD、予定@、リマインダー@、買い物リスト@、メモ代わり@、時計代わりA、じゃんけんA、しりとりA、モノマネA、レシピ検索と読み上げ@、呼びかけC、アナウンス@、Amazon購入商品の配送状況確認B、FireTVC (ホームシアター@)、ステレオ再生B、PCスピーカー代わりA
時計 (時刻表示)
 便利H、地味に便利@、見やすい@、夜でもはっきり見える@、明るさがやや暗めで丁度いい@、周囲の明るさに応じて明るさが変化、夜中はとても見やすい@、輝度は Alexaアプリで調整可能A、時刻は 12時間表示だが Alexaアプリで 24時間表示に変更可能@、ネットで時刻照査のため時間が狂う事もない@、気温等を質問すると数値を表示してくれる@、音量を音声で変えると数字が出てきて便利@、音量レベルやキッチンタイマーの残り時間が分かって便利@、表示はアプリでON/OFFが可能@
寝室で使用K
 明るさはベッドサイドに置いても気にならないレベル@、周囲の明るさで明るさも変わるので真っ暗にして寝ているが全く気にならない@、最低音量でも寝起きにはややうるさい@、ベッドから音楽再生A・家電操作A・タイマーセット@ している
Amazon Music
 再生が 1時間で止まる@、プライム会員だが 1時間前後で再生が止まる様になった@、アレクサ○○のアルバムを掛けてと言っても通じない事が結構ある@、話し掛けて起動迄 5秒程で音楽再生可能@、持ってるリストを掛けてと言っても「その名前のリストはありません」って言われる@
音質
 いいG、満足@、ながら聴きには満足@、充分過ぎる@、必要充分A、悪くない@、普通@、まあまあD、イマイチ@、良くないB、期待外れ@、低音が意外と出ているA、低音強め@、小さい割に低音に迫力がある@、ポップスには十分だがクラシックや重低音は無理@、BGMには十分B、作業中のBGMにはこれ位の音質が丁度いい、音量はいつも 2〜3位@、籠り気味@、低音は良いがもう少しクリアさも欲しい@、アプリで調整出来る@、最大音量では音割れするが普段そこまで上げないので問題ない@、第1世代@・第3世代@・第3世代Echo Dot@・前Echo Dot@ より良い、旧Echo Dotよりクリアで聞きやすい@、第3世代より音のバランスが良くなった@、Echo Plusより癖が無い@、Echo Show 5と同等A、ノーマルEchoより低音がいい@、旧世代に比べ低音が細くなった、低音が引き締まり解像度が上がったとも言えるが旧世代の方が好み@、TVよりいい@、Googleの方が良い@ 
音量
 もう 1段階小さい音量が欲しい@、最小音量でも大きい、微調整出来ない@、「アレクサ、ボリューム上げて」と言うと大きくなり過ぎる、もう少し細かく操作出来るといい@、音量調整は「○○%で再生」と指定しているので不便はない@、音量 4 (最大は 10) でも結構音が大きく迫力がある@、ながら聴きには十分@、音量 3で 20畳程のリビングに十分音が行き届く@、アレクサの応答音量が大きいのでそれに合わせて音楽を聴くと小さくて音量調整が必要になる@、iPhone内の音楽を聴こうと同期すると「iPhoneと同期します」のアナウンスがビックリする程の音量、そして音楽を聴けば音量がビックリする程小さい、AmazonMusicに丁度いい音量は 3だが iPhoneの音楽は 8でも小さい@、Bluetoothで iPhoneのスピーカーとして聞くと音が小さいので音量調節するが、戻すのを忘れて普段の音が大き過ぎてビックリする@
デザイン
 可愛いJ、いいF、質感がいい@、小さいD
音声認識
 反応がいいB、いい@、問題ないA、概ね良好@、直線で 7〜8m離れたリビングからの呼び掛けにも反応する@、結構遠い所から話し掛けても反応する@、アレクサの後一呼吸置いて発音すればほぼ認識する@、レビューにある様な音声認識問題は皆無@、そんなに悪いとは感じない@、第3世代と同じA、旧世代と同じ@、Show5よりいい@、OK Googleより反応が良い@、いまいちC、やや悪い@、発展途上B、誤変換が良くある@、反応は良いが誤爆が多い@、解りません連発@、音声聞き取りは調子良い時と悪い時の波がある@、音声認識がイマイチの時とちょっと出来てる時の差が激しい@、たまに (反応しないF、無視されるB、通じない@、聞き取れない@)、望まない動作するので何度もフィードバックしたが変わらない@、反応が悪い (Dot第3世代・Flexに比べ無視が多い@、第3世代に比べ悪過ぎる@、Echo Show5よりやや反応が悪い@、ライトが光って反応するが無視される事が多い@、大声D・かなり活舌良くA 話し掛けないと反応しない、悪過ぎてアラームを止める事も出来ない@、3か月で無視される場合が出て来た@、最近呼び掛けても反応しない事が多い@、雑音がある時は反応が悪い@、確かに近くで大声で言わないと反応し難いが TVに微妙に反応するのでこれで良いと思う@、静かな所では問題ないが周囲に音があると音声認識度が下がる、再生中の音楽より大きい声で話し掛けてもイマイチ@、音楽再生中や TVをつけている時は中々認識されずハッキリ発声しないと認識しない@、マイクは上部にあると思われるが Dotが自分より高い位置にあると反応しない場合が多い@) 
その他
 家事で手が離せない時は便利B、囁き声で話し掛けると囁き声で答えてくれるのがいいA、在宅勤務で会議前にアラーム設定している@、テレワーク中にアラームを使ったり辞書代わりにしたり重宝している@、目覚まし代わり、声出さないとアラームが止まらないので嫌でも起きる@、アラームを設定すると時刻の右下に小さいコンマが表示される@、スマホで検索するより早く答えが得られる@、聞いた事をスーと答えてくれる、答え方も様々、まるで人と話している様@、〇〇を止めてより、〇〇をストップの方が通りやすい@、「英語を話して」と言うと英語・日本語、両方対応する様になりアメリカ人の旦那も喜んでいる@、Echo背面に音声出力があるのでヘッドホンで音楽を聞く事も可能@、時計付きと無しの 2台をスピーカーグルーブ設定でステレオ再生している、1台だと頼りない音も 2台だと格段に良くなり書斎で聞く音量であれば音質も充分、スピーカーグルーブの左右バランスを設定出来ないのが残念@、Echo Dotとステレオ再生@、2台購入しステレオ再生、音質もコスパ優先に考えると期待以上@、radikoの地域設定が東京在住なのに福島になっている、地域設定の変更には数日掛かるみたい@、radikoのエリア認識が今いる場所にならない@、ホームシアターにしたが左右のバランス調整が出来ないのが残念@、Hub Miniで纏めて操作しているマクロは操作出来ない@、スピーカーは 2台買ったがサラウンドで聴けるのはFireTVだけ@
不具合等
 電源入れ直し後 30分程は反応が良いがその後は反応が悪くなる、初期不良で交換@、ノイズが酷い@、呼び出しへの反応が 22時〜6時頃まで殆ど反応しない、そんな設定になっているのかと思う程@、Wi-Fiが良く切れる@


posted by たか坊 at 16:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月07日

Bluetooth ポータブルスピーカー ボーズ SoundLink Revolve II Bluetooth speaker

☆新製品

【仕様】
●2017年4月発売の SoundLink Revolve Bluetooth speaker のバッテリー持続時間と防塵・防水性能が強化されたモデル ●均一な360°サウンドを実現、部屋の中央に置いて皆で同じサウンドを共有したり壁際に置けば反射音によって拡がりのあるサウンドを体感出来る ●驚きのパワーを驚きのサイズで、高効率トランスデューサー、デュアルパッシブラジエーター、無指向性音響ディフレクターによる臨場感あふれるサウンド ●持ち運びやすいコンパクトなデザイン ●衝撃に強く少々手荒に扱っても大丈夫、ボディには柔らかい素材が使われているので多少の衝撃を受けても安心 ●防塵・防滴仕様、プールサイドやキッチンでも気にせず使える ●継ぎ目のない、美しいボディ ●ボーズの深く力強い低音を損なう事なく約13時間の連続再生を実現 ●Bose SimpleSync で Bose のスマートスピーカーやサウンドバーと組合せて同じ音楽を再生出来る ●2台の SoundLink Revolve スピーカーを使ってパーティモード (より大音量での再生が可能) やステレオモード (左右のチャンネルに分かれたサウンドを再生) で再生出来る ●マイク内蔵、着信への応答やスマホの Siri や Google アシスタントに簡単アクセス出来る ●Bose Connect アプリ対応 ●別売の充電クレードルを使えば、いつでもフル充電の状態で使う事が出来、充電しながら音楽再生も可能
●360°サウンド ●連続再生最大約13時間 ●モノラル ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×1/デュアルパッシブラジエーター×1+360°音響ディフレクター) ●Bluetooth/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント/NFC ●防塵・防滴仕様 (IP55) ●Bose Connectアプリ (Bluetooth接続の管理/音声ガイドの言語選択/スピーカーの設定の管理/アップデート等) ●Bose SimpleSync 対応スピーカー ●2台でステレオモード&パーティモード再生が可能 ●ハンズフリー ●日本語音声ガイド (無効可能) ●自動オフ (操作しない [音を鳴らさない] まま20分経過すると電源オフ/無効可能) ●ボタン操作 (電源/入力切替/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1/micro-B USB×1) ●充電約4時間 (付属USB電源アダプタ使用時/リチウムイオンバッテリー) ●ユニバーサルマウント ●サイズW82×H152×D82mm ●重さ0.66kg ●付属品 (USB電源アダプタ/USBケーブル/電源アダプタプラグ) ●カラー (トリプルブラック/ラックスシルバー) ●1年保証
Bose SoundLink Revolve II Bluetooth speaker ブラック
発売日:2021年 2月 4日 価格:27,000円位 (2021/2/7現在)

【機能・用語説明】
Bose SimpleSync
 SimpleSync は、Bose スマートシリーズの製品 (スマートスピーカーやサウンドバー) と Bose の対応 Bluetooth スピーカーやヘッドホンを連携出来る Bose 独自の技術。TVを見たいが、他の人の邪魔をしたくない、そんな時、サウンドバーと対応する Bose ヘッドホンを接続すれば、あなただけでTVを楽しめる。2つの部屋で同じ音楽を楽しみたい場合、使っているサウンドバーやスピーカーと対応する Bluetooth スピーカーを接続すれば、他の部屋でも音楽を楽しめる。
SoundLink Revolve II と SoundLink Revolve+ II との違い
 @ Revolve+ II は、Revolve II よりサイズが大きく、さらに迫力あるサウンドが部屋全体に拡がる。
 A Revolve+ II にはハンドルが付いているので、持ち運びに便利。
 B Revolve+ II のバッテリー持続時間は約17時間で、Revolve II は約13時間。
 その他の機能は全て同じ。

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ラベル:360°サウンド
posted by たか坊 at 06:10| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB33

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、広がる確かな高音質、大迫力の重低音 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量36+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量35+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力30W (15W+15W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約48×70mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (外部入力無し/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7.5W ●サイズ約幅246×高さ97×奥行106mm ●重さ約1,100g ●付属品 (USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB33 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:17,800円位 (2020/7/5)、15,100円位 (2020/12/24現在)

機能説明
新開発非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約54%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 かなりいい@、いいA、迫力が凄い@、身体に響く、音楽を聴いて気持ちが良くなる感じが分かった@、小気味良いウーハー@、重低音は勿論、中高音の伸びも悪くない、かなり音量を絞っても音の粒がくっきりしっかり伝わる@、高域と低域が強調された今っぽい音、低域はサイズからは想像出来ないほど豊かに出る@、やや籠った感じながら低音に重さと厚みが乗り中高音も十分クリア@、低音が良く出て響く、高音も出てるが伸びがない@、もう少しクリアな高音が出ればさらに満足なのだが@、低音が強調されている、楽器の音を質を落とさず聞くには向かないかも知れないが、幅広い音楽をただ聞きたいので、これで十分@、初期状態ではやや籠った様に感じたがイコライザで十分調整出来たので十分、控えめな音量でもしっかり低音が効いている@、最高、アプリで色々弄れるので好きに出来る@、価格なり、設定である程度音の調整が出来る@、キッチン等で聞く分には最高、音質の調整も出来るので不便等はない@、XB10から乗り換え、もう少し軽トラのキャビン全体に音を回したいなという事で XB33は最適、ロードノイズに負けず音楽を楽しめている@、音圧は自宅の一部屋で聴くには十分過ぎる音量、音を大きくしても音質が著しく悪くなる事もない@、全体的に籠っていて鮮明でない@、ただうるさいだけの耳障りな低音、ベースの音というよりも歯切れの悪いバスドラム@
ライブサウンドモード
 サラウンドが効いて広がりが出て一気に華やいだ明るい音になる@、ぐわーっと音が広がってびっくりする位パワフルでド派手、思い切ったパーティー仕様@、スピーカーの外側まで音が広がり煌びやかな雰囲気の音が出る@、高音が伸びて低音は控えめになる、バランスは良い、スケール感がある@、想像以上にいい、音質も悪くない@、正直どうなのかな?って感じ@
Bluetooth接続 
 自動でBluetoothに繋がり範囲外に出ると自動で切れるので使いやすい@、XB10より繋がりやすく気持ちいい@
携帯性  気軽に持ち運べる@、XB43は約3kg、XB3は約1kgなので外には持ち出しやすい@
ライティング機能  楽しい@、煩いのでオフにした@、子供はテンションが上がる様だ@
その他
 充電しながらでも使える@、毎日風呂で使用、ほぼ置きっ放し、防水性は確信している@、背面のボタンで音声で現在の%での充電具合を知らせてくれる@、外部入力端子はない@



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posted by たか坊 at 06:28| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月20日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Anker Soundcore 3

☆新製品

【仕様】
SoundCore 2 のアップグレードモデル、SoundCore 2 の魅力 (音質・機能性・デザイン) のバランスの良さを受け継ぎつつ、ポップスやロック、クラシック等の幅広い音楽をクリア&迫力サウンドで楽しめる様に進化させたモデル ●最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現、屋内だけでなく屋外での使用にも最適 ●軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバーで40kHzまでの周波数帯に対応 ●独自技術 BassUpテクノロジーとデュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる ●アプリでイコライザーをカスタマイズ出来る ●IPX7 防水対応、浴室・キッチン等の水回りやキャンプ等のアウトドアでも水濡れの心配なく安心 ●SoundCore 2 と変わらない最大24時間の連続再生時間を実現 ●充電ポートに USB TypeC 採用 ●PartyCast 対応 ●持ち運びに便利なリストストラップ付属
●連続再生最大24時間 ●出力16W (8W×2) ●ステレオ ●ユニット構成 (8Wドライバー×2+デュアルパッシブラジエーター) ●Bluetooth5.0/動作範囲20m ●防水仕様 (IPX7) ●BassUpテクノロジー ●PartyCast対応 ●ハンズフリー ●オートパワーオフ ●Soundcoreアプリ (イコライザの設定/バッテリーステータスの表示/音量調整・再生・一時停止操作/オートパワーオフの設定/製品情報の確認/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/PartyCast/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電4時間 (バッテリー容量5200mAh/充電ポートUSB TypeC) ●サイズ約174×57×59mm ●重さ約500g ●付属品 (USB TypeC & USB TypeA ケーブル/リストストラップ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●最大24か月保証
Anker Soundcore 3 Bluetooth スピーカー
発売日:2020年12月10日 価格:6,000円位 (2020/12/13〜12/20現在)

【機能・用語説明】
パワフルなステレオサウンド
 持ち運びに便利なコンパクトサイズながら、最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現。屋内だけでなく、屋外での使用にも最適。
軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバー採⽤
 40kHzまでの周波数帯に対応。音の歪みを最小限に抑え、曲の細部まで忠実に再現する。
デュアルパッシブラジエーター搭載
 リアルタイムで低音を強化する Soundcore 独自技術 BassUpテクノロジーに加え、デュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる。
アプリでイコライザーをカスタマイズ
 SoundCore 2 では非対応だった Soundcoreアプリに対応。アプリを使って利用シーンや好みに合わせてイコライザーをカスタマイズ出来る。イコライザーはデフォルトモード、ボイスモード、トレブルブーストモード、バランスモードの4種類から選択、又は好みに合わせてカスタマイズ出来る。
PartyCast 対応
 同時に複数台 (最大100台) の Soundcore 3 又は PartyCast 対応スピーカーとペアリングして、さらに深みと広がりのある大音量サウンドを簡単に実現出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、低音も高音も満足いくレベルA、とてもバランスがいい@、響く様に重厚感がありとても好み@、やや低音が強い@、サイズの割に広がりのある良い音がする@、素晴らしい、重低音もしっかり出るし籠ってる感はなくクリアで明瞭感がある@、価格以上、ある程度重低音を効かして高音も低音もそつなくこなす、しつこくなく聞きやすい@、十分、ボーカルが軽く低音が強調されているがイコライザでかなり改善出来る@、デフォルトは低音が強調されBassUpがオンになっている、サイズと価格にしては良いが無理して低音出している感を感じる、イコライザをいじると豹変する@、イコライザーでドッカンにもバランス寄りにも出来、好みの音に出来た、中〜低音寄りだが高音も予想以上に綺麗に出て好印象@、低音は旧SoundCore並には出ているし高音も出ているが、旧品に不都合が無いなら買い替える程の物じゃなかった@
音量 
 近所迷惑になり兼ねない位は出せる@、想像以上に出る、車内・アウトドアや人が集まる環境でもそこそこ程度通用する@
遅延
 動画再生時に目立つ@、YouTube等の動画は多少あり残念、iPad・Android・新型 Fire HD 8 全てで遅延がある@
Bluetooth接続
 安定性は問題ない、隣の部屋や下の階でも繫がっている、人が集まる様な場では試していないが@、ペアリングが楽@、不安定でとても聞けない、集合住宅で電波状況は良くないが AirPlay専用のHomePod Miniは途切れたりはしない@
Soundcore アプリ イコライザで音質を調整出来るC、起動音を無効に出来る@
防水 風呂で使えるD、IPX7防水がいいA、充電ポートに防水キャップがなく風呂では不安@
バッテリー 持ちが長いB、しっかり24時間持つ@、USB TypeC充電に対応A
デザイン
 コンパクトB、携帯性がいいA・問題ないA、好き@、マットでシリコンっぽい仕上げで価格以上の高級感がある@、質感がいい@、傷が付き難い素材@、安っぽさゼロ@、シリコンっぽいので埃が付きやすい@
その他の不満な所 2台使ったステレオ再生には非対応@、AUX入力端子がない@、コーデックがSBCのみ@
不具合・他 開封したら落ちないテカリがあった@、USBケーブルが入ってなかった@

- SoundCore2との比較 -
音質
 2より全然いい@、2より好み@、2よりはっきりした音でいい@、低音が良くなった@、2より迫力がある@、低音・高音ともゆとりが感じられる@、遅延はあるが音楽再生が目的なら十分満足出来る@、1台で使うなら2より音質が良くイコライザーも有るのでいい@、ちょっとだけクリアになった@、2よりクリアだが買い替える程ではない@、そこそこ、2も悪くなかった@、素人が分かる位に改善されている、低音が強くなり中高音がクリアになった、価格相応@、前モデルより抜群にいい、360度スピーカーに近いぐらい音の広がりがあり風呂で聴くには丁度いい@、アプリのイコライザーで化ける、低域を上げると馬鹿みたいに響く様になる、1台使いなら何の不満もなく使える@、価格相応、イコライザで調整出来る点で2より好みの音に寄せる事は出来る@、単体で使うには最高、トラックでエンジン音でうるさい運転席で音楽を楽しんでいる@
SoundCore アプリ
 アプリ対応になったB、イコライザで好みの音質に調整出来るB、低音の調整が出来る@、低音は相当効かせる事が出来る@、イコライザは室内・夜・外等、状況に応じてプリセットを作れる@、イコライザの設定はプリセット4種の選択とカスタムが出来る@、イコライザをカスタムするとBassUpは使用出来ない、好みのイコライザ設定を複数保存出来る@、イコライザのカスタムが出来る@、でかい起動音も消せる@、スリープ時間を設定出来る@
遅延
 さらに悪化、感覚で0.5秒以上あり映像作品は気になり没入出来ない@、有線接続で遅延を回避する事も出来なくなったA、動画は気になる@、ライブはボーカルの口元が映るので少しの遅れでも気になる@、iPhoneで動画を見る限り全く気にならない@
その他のいい所
 USB TypeC充電に対応E、2同様24時間再生出来るA、操作ボタンのクリック感が2よりいい@、マットな触り心地と質感がいい@、作りがしっかりしている@、キャップレス防水になった@、防水性能がIPX7にアップ@、出力がアップA、2では音量が勝手に上下する現象が報告されていたが1時間ほどの試聴では確認出来なかった@
その他の不満な所
 AUX (外部入力端子) が省かれたH、2台使ったステレオ再生が非対応になったH、奥行きが増したA、デカく重くなった@、重くなりポータビリティが悪くなった@、充電ポートの防水キャップがなくなったB、2同様ラバー素材で黒いので指紋が目立つ@




posted by たか坊 at 06:04| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月26日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB23

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、縦・横どちらも、高音質と重低音の広がりを ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●縦・横どちらも高音質 ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●4時間の充電でSTAMINAモードで12時間、EXTRABASSモードで10時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) 
●連続再生約12時間 (音量34+STAMINAモード)/約10時間 (音量半分31+EXTRA BASSモード)/約3時間 (音量最大50+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力14W (7W+7W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約42×51mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●2種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS) ●縦置き・横置き両対応 (ステレオモードと縦置きに最適なモノラルモードがある) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●ストラップ付属 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/モノラル・ステレオ切替/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●音声入力 (Bluetoothのみ、外部入力無し) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約4時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7W ●サイズ約直径76×高さ218mm ●重さ約580g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ブルー/レッド/グリーン) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB23 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:11,800円位 (2020/7/5)、10,800円位 (2020/11/26現在)

【機能・用語説明】
新開発の非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、スピーカーユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約32%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
縦・横どちらも高音質
 縦置きでも高音質・重低音が響きわたる新開発のアルゴリズムによるモノラルモードを搭載。勉強机や風呂・キッチン等、置き場所に困る事なく音楽を楽しめる。縦置きでも音が充分に広がるので、ペットボトルホルダー等に入れても、重低音が効いた迫力のサウンドが響きわたる。勿論、横置きでのステレオモードにも対応。アプリ MusicCenter で簡単に切り替え可能なので、使用シーンに応じた使い分けが可能。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいF、最高@、満足@、低音が強くていいA、低音が凄いA、低音の迫力が満点@、低音がしっかり出ているA、サイズからは想像出来ない低音が出るA、重低音がいいA、重低音を楽しめるB、それほど良くはない@、期待外れ@、やや籠り気味@、低音にハリがない@、やや低音強調し過ぎだが全体的に良い音@、低音の迫力は凄い、風呂では反響してズシンと来る@、低音が強過ぎて (バランスが悪い@、不快感を感じる@、ExtraBass OFFにするとシャカシャカした音になってしまう@、中・高音が聞こえ難い為、Music Centerで調整する必要がある@、ウォークマンのイコライザで調整しても変化がない@、耳触りだが Equalizer APO で低音を下げたら丁度いい音になった@ )、期待外れ、低音が強過ぎて不自然、ExtraBassを切るとバランスが崩れ、イコライザは効きが悪い、ハイが出ていない、キツイ音が出ないので耳あたりは優しい、ストラップで吊るした状態ならExtraBassを掛けると丁度良くなる@、低音が強過ぎて女性ボーカルが埋もれる、静かなピアノやバイオリンがうるさく感じる、この点では ExtraBassを切った方が好みだが、嫁や息子はExtraBassがある方が好き@、ExtraBass OFFでは (音が軽いB、かなりショボクなる@、ちゃちいラジオ@、イマイチ@ )、期待外れ (くぐもった音@、CHARGE3、FLIP4、5に負ける@、ステレオにしてもモノラルと変わらず澄んだ音が聴けない@)、ステレオとモノラルの違いが分からない@、風呂用、FLIP5の様に前に出てくる元気な音にはならない、良く言えば自然で空気感を感じる音、悪く言えば音が奥に引っ込んでいてもどかしい@、FLIP3と低音が全然違う、ステレオ再生も出来るので音の広がりも断然こちらが上@、小音量でも音圧を感じる、聞こえるギリギリで鳴らしても良い音だなと思える点がいい@、夜や静かな場所で小音量でも音のメリハリがありしっかり音を楽しめる@、大音量ではボーカルが良く聞こえる、厚みのある音で音楽やトークを聴くには良い、低音も軽量機としては良く出ている、ボーカル以外はそれほど前面には出てこない、手元で小音量で聴くと、解像感の無いぼんやりとした音になる傾向@、ノートPC用、縦置きより木製机の上に寝かせた方が音が響く、低音は豊かだが高音は切れ味がない、ながらで聴くには柔らかめ目の音でいいのだが@、 高音質、特にジャズやフュージョンなど楽器の音を高次元で再現する、聴きやすい音で無駄に低音を主張していないが低音の深い音は感じる@ J-POP好きなら間違いなく満足出来ると思う@、 とても良い、デフォルトは低音が強調されたモコモコ音を想像していたが違った、高音もそこそこ出ている、しっかりトークも聞かせてくれた、音楽は勿論、色んなコンテンツで使える@、細かい音まで綺麗に出る、全体的に広がりが良く、部屋全体を音で包んでくれる、低音は1週間使って馴染んだ所為か、凄く綺麗に出る様になった、ズシンと来る感じで100%満足@、吊り下げたり横に置いたり試したが、縦置きでモノラルモードで使うと音が良く広がる様だ@、屋外でも使えるだけの音量が音割れせずに出せる、10名程のBBQパーティーであれば十分なパワー@、研修で活用、音量は100平米程度なら対応可能@
アプリ Music Center  
 イコライザーで好みの音質に出来る@、音質調整出来るB、アプリを駆使する事で好みにより合わせられる@、モノラル/ステレオの切替が出来るB、設定や音質調整は最低限@、オートパワーオフはOFFに出来る@
2台使って
 ステレオモードで使用、重低音が魅力@、1万円でこの音なら文句なし、風呂だとちょっとしたコンサートホール?、2台でステレオにするとより音の広がり方が効果的@、パーティーコネクトで2台を横置きで約10m離して使用、凄く広く音楽を感じる事が出来る@
遅延
 映画フューリーを大音量で見たが戦車が主砲を発射するシーンでも全く感じなかった@、ゲームは違和感を感じるがスマホの動画程度では問題ない@、MacやiPadでPrimeVideoを観たがほんの少し遅れがあり違和感がある@
Bluetooth接続
 安定している@、屋内外とも音が飛んだり途切れたりした事はない@、切れ難い@、スマホを置いて家中@・風呂@に移動しても途切れない、他の機器との干渉にも比較的強い@、ブツブツ途切れる@、どの機器が原因か分からないが不安定@、動画や音楽再生中は切れないが、別の用でスマホを触ってから音楽を聴くと接続されてない時がある@
ペアリング
 反応が速い@、すぐ繋がる@、2台の機器と同時接続出来る@、簡単A、ウォークマンでも簡単@
デザイン
 縦置き横置きどちらでも使えるA、縦置きでモノラル、横置きでステレオとして使える@、置き場所を取らないA、質感がいい@、作りは丁寧でベージュ色の品もいい@、底面にゴムが貼ってある@、置いた時に安定する構造@
携帯性
 キッチン・風呂・トイレ等、家中で場所を選ばず使えるA、鞄で持ち運べるサイズ@、風呂や仕事の現場等でも重宝@、車内やキャンプ場で使用@、風呂やキャンプに使用@、リュックのマグ用ポケットに綺麗に収まる (ややきつい程度)@ 
その他のいい所
 バッテリーは12時間以上持った@、常識的な音量の優しいナレーションがいい@、Bluetooth自動接続、自動電源ON/OFFとそれの女性音声での通知がいい@、バッテリーボタンを押すとバッテリー残量が音声案内される@、ウォークマンから音楽のスタート・ストップ・音量調整が可能、音質のいじりようがないのは、やや残念@

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posted by たか坊 at 05:41| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB43

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、響きわたる高音質、圧倒的な重低音と大音圧 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●X-Balanced Speaker Unit のウーハーに最適な新設計のツイーターを搭載、音の解像度が向上、透明度の高いボーカルだけでなく低音から中高域もバランス良く楽しめる ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量31+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量30+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力50W (25W+25W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約61×68mmウーハー×2+直径約20mmトゥイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・ツイーターライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (ステレオミニ×1/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約15W ●サイズ約幅325×高さ123×奥行117mm ●重さ約2,950g ●付属品 (USB TypeCケーブル一体型ACアダプター/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB43 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:22,000円位 (2020/7/4)、20,500円位 (2020/11/24現在)

【機能・用語説明】
新開発超楕円形ウーハー X-Balanced Speaker Unit
 X-Balanced Speaker Unit と新設計のツイーターにより、高音質の広がりと圧倒的な高音圧で力強い低音の両立を実現。
・X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。超楕円形ウーハーの採用により、圧倒的な音圧と、ボーカルの声や音に厚みが生まれ豊かな低音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約15%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 重低音@・低音@がいい、低音ドンドンが好みで大満足@、重低音がズシンと響く@、重低音で体や家具がビリビリする@、高品質の重低音に満足、低音が音割れせず期待以上に綺麗@、よくここまで低い音が出せるなと感心、音圧も素晴らしい、全ての音域で満足いくレベル@、LINE入力の音質は素晴らしく手持ち USB-DACの威力を遺憾なく発揮、低音がきっちり鳴る、ハイレゾではないがCD音源の数倍いい音がする@、良好、全ての音域で気になる点はない@、大満足、高中低音とも質が高い、色々なジャンルの音楽や動画を高い質の音で鑑賞出来る@、低音・高音ともに満足@ 非常に良好、クリア感のある音でハッキリとした印象@、ずっしり響く低音と聞きやすい中高域、バランスがとてもいい@、非常にバランスが良く、中高音がとても綺麗@、その上で、EXTRA BASSモードは洗練された重低音が鳴る、POPやロックだけでなく、クラシックもいい@、ジムニーの助手席に置いて車内で聞くと低音がヤバいくらい@、長距離トラック運転手、海外製よりバランスがいい、長時間聞いても聴き疲れし難い@、音が柔らかいので長時間聴いても耳は疲れなかった@、風呂で使用、低音から高音まで伸びやかでくっきりと鳴る@、風呂でAmazon Music、高音がやや刺さり中音が引っ込んでるドンシャリ、ステレオ感もそこまでないが、風呂では反響で音が広がるのと低音が弾む様に鳴るのが相まって楽しく聴ける@、かなりいい、高音が XB41よりクリアでライブサウンドモードも篭った感じが改善された@、重低音の効いたサウンドが欲しくなり XB22から買い足し、大きくて重量も倍近くあるが、迫力が違う、音に懐の深さを感じる@、XB32から買い替え、出力が高いだけあって全ての音源がはっきりになった@、車用、SRS-XB20から乗り換え、音が大分クリアになり、低音はさらに凄まじくなった、そこそこのパワーはある@、PC兼アウトドア用、音質はかなりいい、重低音がキツめだがアプリで調整可能、コンポ並みの音が出る@、重低音は音量控え目でも素晴らしい@、音量を絞っても重低音@・低音@はしっかり感じる、小音量でも迫力ある音で鳴る@、バランスが悪い、低音は耳につくしボーカルは前に出て来ない、Music Centerで調整してもイマイチ@、バランスが悪い、SRS-HG10の方がバランスが良かった@、低音はこのサイズでここまで綺麗に出るのかと少し感動したが、ボーカルはやや籠る@、籠り気味、ボーカルがバックに負けている@、籠った音で気持ちのいい重低音は望めない、Extra Bassモードは中高音少な過ぎてバランス悪い、ライブモードはドンシャリのドンが足りない感じで音量を上げると耳障り@、期待し過ぎた、中国製4999円スピーカーと音質の違いは良く分からない@、高音がやや物足りない@
ライブサウンドモード
 強力、これまでのどの擬似サラウンドより優秀、十分満足@、とにかくいい@、音の広がりがいいA、拡がりの有るサウンドはゴキゲン@、音像ははっきりしなくなるが、広がる音、伸びる高音がいい@ 
アプリ Music Center
 イコライザーで好みの音に出来る@、イコライザーの効きが自然でいい@、イコライザで音質を調整出来る@、多少いじれるが細かくいじれない@、イコライザーは高・中・低音の3つしか設定出来ない@、音楽管理ソフトとしては最悪だがスピーカーセットアップ用としては面白い@、電源OFF・音質・ライティングの操作が出来るのは便利@
Bluetooth接続 
  良好@、音が2〜3秒途切れる事がよくある@、他のBluetooth機器の干渉で瞬時の音切れを生じる@、iPhoneはすぐ繋がるが、最新 MacBook Airは繋がったとアナウンスされるが、解除して再接続しないと繋がらない@、AUX接続が優先され Bluetoothへの切換がスムーズに出来ないA、ペアリングが速いC、Bluetooth接続時のガイダンス音が煩い@
デザイン・携帯性
 デザインがいいC、手軽に持ち運べる重さ・大きさではないF、2Lペットボトル程の大きさB、高さがありPC・モニタ前に設置するのは難しいA
ライティング機能
  かっこいい@、お洒落@、地味にテンションが上がる@、盛り上がる@、見ているだけで楽しい@、アプリで変更出来る@、不要だがオフに出来るA
2台でステレオモードで使用
 野外ステージで使用、とてもいい音で音量も十分@、ライブモードも強力だが、離れた2台で鳴らすステレオサウンドは格別@、Bose SoundLink Revolveのステレオモードを XB43が超えた、防水は音が籠るは昔の話、全域きっちり出る、強力なステレオ感は癖になる、低音もベースの耳コピが簡単になる@、ペアリングはとても簡単@、他社よりステレオモードの設定が楽 (確実) かつ1度設定すると次回立ち上げ時に勝手にペアで立ち上がってくれる@、音量操作・ライティング・スタミナ/ライブモード切替・電源OFFは一方を操作すればもう一方も連動する@
その他のいい所
 外部入力端子があるB (JBLの様に無音が続いた後に音が途切れる様な事はない@ )、縦置きが出来てスペースを取らない@、バッテリーは半日程度は問題なく持つ@、充電したまま使える@、スタミナモードは低音は下がるがツイーターの威力を堪能出来る、ボーカルを映えさせたい場合はアリ@
不具合
 充電出来ない@

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posted by たか坊 at 05:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年10月09日

ワイドFMチューナー搭載 Bluetooth4.2 スピーカー JBL Horizon 2

☆新製品

【仕様】
●2015年1月発売の Horizon のアップデートモデル、柔らかな光と JBLならではの高音質サウンドで心地良い目覚めを提供するアラームクロック付き Bluetoothスピーカー ●特徴的なラウンドデザインに LED間接照明と FMラジオを搭載、ベッドサイドに最適なオールインワン商品 ●JBL ならではの迫力あるサウンドを部屋中で堪能出来る ●モーニングアラームの設定が可能、音源は内蔵された3種類のアラーム音又はプリセット登録したFMラジオ局から選べる、平日と週末等、2つの異なるアラーム時間を同時に設定出来る ●3つのプリセットボタンでお気に入りの FM局をダイレクトに選局出来る ●Bluetoothでストリーミングサービスやスマホに保存された音楽を楽しめる ●背面全体に LEDアンビエントライト搭載、柔らかな光り方が寝室の雰囲気にマッチ ●2基の充電用USBポート搭載、就寝中にスマホ等の充電が可能 ●日本語対応大画面 LCDディスプレイに時間・日付・アラーム設定・ラジオ情報を大きく表示、部屋の明るさに合わせ輝度を自動調整 ●使いやすいロータリーノブ ●モダンで高級感のあるファブリック素材と柔らかな光のアンビエントライトにより高いインテリア性を実現
●定格出力4W (RMS) ×2 ●スピーカーユニット38mm径ドライバー×2 ●周波数特性75Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比>80dB ●ワイドFMラジオ (対応周波数76〜108MHz) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●アラームクロック機能 ●LEDアンビエントライト ●外部音声入力端子有り ●給電用USBポート×2 (最大5V/2A) ●操作ボタン類 (ロータリーノブ/FMラジオチューニングボタン/Bluetoothボタン/FMラジオ自動スキャンボタン/FMラジオボタン/FMラジオプリセットボタン/アラームボタン) ●電源ACアダプタ (13V/2.2A)+コイン型電池CR2032 (アラームバックアップ用) ●サイズ幅178×高さ162×奥行75.7mm ●重さ810g ●付属品 (ACアダプタ/FMアンテナ) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Horizon 2 ワイドFM対応Bluetoothクロックラジオスピーカー
発売日:2020年10月 9日 価格:11,700円位 (2020/10/9現在)

【機能・用語説明】
2015年発売 Horizon の機能とデザインをより向上させ、さらに使いやすさに磨きをかけたアップデートモデル
 HORIZON の多機能さを継承しつつ、モダンで高級感のあるファブリック素材と柔らかな光の LEDアンビエントライトにより、より高いインテリア性を実現。ハーフミラー仕上げのディスプレイ部、ブラックで統一されたボディは、上質な存在感を放ちながらも温かみのある質感が特徴。ボディ背面全体に装備されたライティング面積の広い LEDアンビエントライトは、アラームとリンクして朝日が登る様に徐々に発光する事で、自然で快適な目覚めをサポート。さらに、新たにボディ上部に回転式大型ロータリーノブを設置。このノブ1つで、アラーム設定・スヌーズ・音量調整・ライトON/OFF等が直感的に出来る様になった。
アラームクロック
 4つのプログラム (Weekday、Weekend、Everyday、One Day) から2つのパターンを選び、好みの時間をセット出来る。アラーム音には、本体内蔵のオリジナルトーンの他、登録済みの FMラジオ局から選んで設定が可能。アラームの音量も好みの音量に設定出来る。​

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2020年09月25日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL BOOMBOX 2

☆新製品

【仕様】
●存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド ●2017年10月発売の JBL BOOMBOX のアップグレードモデル、製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現 ●大音量再生が可能、迫力の大音量で JBLならではのパワフルなサウンドを堪能出来る ●最高の低音を体感出来る、パワフルでディープな低音再生が可能、JBLサウンドの効いたクラブにいるかの様な体験を提供 ●最大24時間連続再生を可能にする大容量バッテリー、1日中続くパーティでもずっと楽しめる ●IPX7防水対応、アウトドアや水辺でも安心 ●力強く大胆なデザイン、特徴的なグリップハンドル搭載、スタイリッシュで頑丈なバンパーをサイドに備え、どこへでも持ち運べる ●JBL PartyBoost対応、複数のJBL PartyBoost対応スピーカーと接続が可能、沢山のスピーカーを一斉に再生する事でパーティーをより一層盛り上げる ●モバイルバッテリー機能によりデバイスの充電が可能
●連続音楽再生24時間 ●最大出力40W RMS×2 (ACアダプタ使用時)、30W RMS×2 (バッテリー駆動時) ●ステレオ ●スピーカー構成 (106mm径ウーハー×2+20mm径ツイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●S/N比>80dBm ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大接続距離10m ●防水仕様 (IPX7) ●JBL PartyBoost ●ソーシャルモード ●有線でも使用可能 (ステレオミニ) ●モバイルバッテリーとしても利用可能 ●オートパワーオフ ●JBL Connectアプリ (2台でステレオ再生/電源ON時の起動音のON・OFF等が可能) ●操作ボタン (JBL PartyBoostボタン/電源ボタン/音量ーボタン/音量+ボタン/Bluetoothボタン/▷ボタン [再生・一時停止 /曲送り] ) ●充電6.5時間 (バッテリー容量10,000mAh) ●電源 (ACアダプタ又は内蔵バッテリー) ●サイズ幅484×高さ201×奥行256mm ●重さ5.9kg ●付属品 (AC電源アダプタ/電源ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラックのみ ●1年保証
JBL BOOMBOX 2 ポータブルBluetoothスピーカー
発売日:2020年 9月25日 価格:44,800円位 (2020/9/25現在)

【機能・用語説明】
存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド
 JBL最大級のボディサイズとそこから繰り出される大迫力の JBLサウンドで人気を博した JBL BOOMBOX のアップグレードモデルとして、その製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現したポータブルBluetoothスピーカー。本体は全長約484mm。前モデルとほぼ同等のサイズながら、内部構造の最適化を図り内部容量を約8%拡大、マッシブな外観からも期待される圧倒的なパワフルサウンドで音楽を再生する。さらに、グリップ部にスリップ防止のシリコンラバー素材を採用した、持ち運びに便利なハンドルを備える事で、しっかりとしたポータビリティも実現。
クリアな中高域と迫力の重低音を再現​
 スピーカーユニットは、高域用20mm径ツイーターと低域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成を、ステレオに配置。両サイドには伸びやかな低音域再生を助けるパッシブラジエータ―も搭載し、これらを最大80W (ACアダプタから給電時) までの大出力に対応するクラスDアンプで駆動、そのボディサイズと合わせて、JBLならではクリアな中高音と豊かで迫力のある低音再生を実現。ポータブルBluetoothスピーカーの限界を超えた本格的なサンドクオリティで、音楽のジャンルを問わず、アウトドアや広々とした空間でも十分な音量で楽しめる。
JBL PARTYBOOST
 前モデルに搭載の JBLコネクトプラスが、新世代技術を採用した JBL PARTYBOOST へと進化。JBL BOOMBOX 2 同士を2台接続したステレオ再生や、同機能を搭載したスピーカー※ を同時に複数台接続出来る使い勝手はそのままに、より安定した Bluetooth接続を実現。
※ JBL PARTYBOOST 対応機種は JBL FLIP5、JBL PULSE4 、及び本製品 (2020年8月現在) 。
ソーシャルモード
 スマホやタブレット等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリングで出来、交互に音楽再生する事が可能。接続した2台の内、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生されるので切替も簡単。

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posted by たか坊 at 05:42| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月17日

ネックスピーカー サンワサプライ 400-SP090

☆新製品

【仕様】
●肩に乗せるだけで耳を塞がないから開放感のあるスタイルで音を楽しめる (長時間使っても耳に負担が掛からない/音量を上げなくても家族と一緒に同じTVを楽しめる/深夜でも周りを気にせずTV番組や映画のサウンドを楽しめる/周りの生活音が聞こえるので安心) ●音に包まれる様な感覚が臨場感のある新しいリスニング体験を実現 ●aptX LLに対応、低遅延と接続速度の高速化を実現 (aptX LLに対応した送信機と組み合わせる事で遅延の少ない音声伝送が可能になり、TV等に接続しても音ズレを感じ難く違和感なく使用出来る ●防水規格 IPX5に対応、ウォーキングやサイクリング等のスポーツ時やキッチンでの作業中等にも安心して使用出来る ●重量僅か約175gで長時間肩に乗せて使い続けても気にならない ●触って判別出来る立体形状の操作ボタン ●首元への負担を軽減させる柔らかいシリコン製ネック部を採用、長時間使用やラフな姿勢でも快適かつ安定した装着感を実現 ●先端部には高感度マイクを搭載、スマホのハンズフリー通話やZOOMやSkypeを使ったTV会議等にも使用可能
※ 低遅延・高音質を発揮するには送信機が aptX LL/aptX HDに対応している事 (送信機は付属しない)
●首に掛けて使うウェアラブルBluetoothスピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約11時間 (音量50%)、約5.5時間 (音量最大) ●実用最大出力5W (2.5W+2.5W) ●周波数特性180Hz〜20kHz ●スピーカー構成 (1インチフルレンジスピーカー×2/密閉型) ●Bluetooth5.0/コーデック (aptX/aptX HD/aptX LL/SBC)/プロファイル (A2DP/AVRCP/HFP/HSP)/通信距離最大約10m ●防滴仕様 (IPX5) ●ハンズフリー ●操作ボタン (電源ボタン/再生・一時停止ボタン [再生・一時停止 /受話・拒否] /音量調整ボタン [曲送り・戻し /音量調整] ) ●充電約2〜2.5時間 (バッテリー容量650mAh/充電ポート USB TypeC) ●電源 (内蔵バッテリー又はUSBポートより給電 [DC5V 1A] )●サイズ 約W233.5×D180×H34mm ●重さ約175g ●付属品 (充電用USBケーブル/取説) ●カラー ブラックのみ ●6か月保証
サンワサプライ ネックスピーカー 400-SP090
発売日:2020年 9月10日 価格:8,000円位 (2020/9/17現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 充分@、思った以上に良かった@、こういうもんだと思えば気にならない@、Boseのネックスピーカーと比べると乾いた感じで物足りなさを感じる@ 
装着感
 軽くて着けているのを忘れる程@、やや重みはあるが2時間掛けても疲れない@、中央部分が弾力性があるので装着しやすい@、慣れないからか肩が凝る@
遅延
 aptX LLで使うとTVでの遅延は気が付かない (トランスミッターはELEGIANT Bluetoothオーディオレシーバー 送信受信両用を使用)@、ギターの練習ではBoseのネックスピーカーと違い遅延が気にならない程度で快適@
操作性
 電源ボタンが固過ぎる@、やや操作ボタンが固過ぎるが操作機会は少ないので誤操作防止には良いかも@、音量調整ボタンがやや操作しづらい@
通話
 マイクがイマイチ@、相手側の音割れが酷くて出来ない@、テレワークで会議に使用、マイク感度は良い様だ@
その他
 見た目は高級感がある@、音切れもなくながら作業には向いている@



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posted by たか坊 at 05:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月06日

ワイドFMチューナー搭載 Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL TUNER2 FM

☆新製品

【仕様】
●TUNER2 FMは 2018年に JBLより初めて登場したワイドFM対応 ポータブルBluetoothスピーカー JBL TUNER FMのアップデートモデル ●ワイドFMチューナー搭載、FMラジオ局に加え一部の AMラジオ局の受信が可能 ●スピーカーユニットはメリハリがあり声帯域の聞き取りやすい中高音を再生する約45mm径フルレンジドライバーと、豊かな低域再生を助けるパッシブラジエータ―を搭載、FMラジオもスマホの音楽も JBLならではのクリアで透明感溢れるサウンドで楽しめる ●Bluetoothとアナログ音声入力にも対応、ラジオ放送に限らずスマホ、PC、タブレット等を接続する事で、高音質スピーカーとしても使う事が可能 ●約3.5時間の充電で最大約12時間の連続再生が可能、屋外での長時間利用や災害時の備えとしても安心 ●IPX7防水​、キッチンや浴室等の水周りをはじめ、屋外でも安心して使え、災害時にも水濡れを心配せずに持ち運べる ●プッシュ型操作ボタンを上部に配置、本体前面には受信中のラジオ周波数やバッテリー残量がより確認しやすい、バックライト付きスクロール式の液晶ディスプレイを搭載、前モデルに比べ視認性や操作性が向上 ●5つのプリセットボタンは、お気に入りのラジオ局を登録出来、ボタン1つで素早くチャンネルの切替が可能 ●本体は 500mlペットボトル程度のコンパクトサイズ、手に馴染むよう角を落としたラウンドデザインにより持ち運びしやすい ●充電端子は上下左右対称の USB TypeCを採用 ●背面上部のロッドアンテナは前モデルに比べ約20cm延長、電波の受信性能も向上
●連続音楽再生約12時間 (ラジオ視聴時) ●定格出力5W (RMS) ●モノラル ●FM対応周波数76.10〜95.00MHz (ワイドFM対応) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/Class 2 ●防水仕様 (IPX7) ●周波数特性80Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比>80dB ●ユニット構成 (44.45mm径ドライバー×1+パッシブラジエーター×1) ●有線接続可能 (ステレオミニ) ●オートパワーオフ ●操作ボタン (電源ボタン/音量調整ボタン [ー/+]/プリセットボタン [1〜5]/Bluetoothボタン/チューニングボタン [◀/▶] /SCANボタン/FMボタン) ●液晶ディスプレイ (現在のモードやバッテリー残量等の情報を表示) ●FMロッドアンテナ装備 ●充電約3.5時間 (5V/0.9A充電時、最大5V/1.2Aまでの充電が可能/コネクタUSB TypeC/バッテリー容量9.075Wh) ●サイズ幅180×高さ70×奥行72mm ●重さ約543g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [1.2m、5V3A対応]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL TUNER2 FM Bluetooth対応のポータブルFMラジオ
発売日:2020年 8月28日 価格:11,700円位 (2020/9/6現在)



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posted by たか坊 at 11:07| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

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