2021年09月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Jabra Elite 3

☆新製品

【仕様】
●パワフルな低音が特長の完全ワイヤレス、外出先でも重厚でパンチの効いた低音を実現 ●クラス最高のイコライザーと直感的に操作出来るアプリで好みの音質に調整可能 ●遮音設計 (パッシブノイズリダクション) で気になる周囲の雑音は遮断されるのでいつでもどこでも音楽に没頭出来る ●より明瞭でクリアな通話を実現する4マイクテクノロジー ●軽量設計&耳にフィットするスタイリッシュな北欧デザイン ●ワンタッチでイヤホンを着けたまま周囲の音が確認出来るヒアスル― ●片耳のイヤホンを充電しながらもう片方だけで使用出来る片耳モード ●イヤホン本体で最大7時間、充電ケース併用で最長28時間使用可能 ●IP55 準拠の防塵防水設計で突然のどしゃ降りでも問題ない ●ワンタッチで Alexa の起動や Spotify の再生が可能 (Android 6.0 以降)
●連続音楽再生最大7時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●待受最長75日 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz (音楽モード)、100Hz〜8kHz (通話モード) ●Bluetooth5.2/コーデック (aptX /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大6台) ●防塵・防水仕様 (IP55) ●外音取り込み (ヒアスルー) ●ハンズフリー (MEMSマイク4基搭載/マイク帯域幅100Hz〜8kHz) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●Spotify ワンタッチ再生 ●スリープモード ●Jabra Sound+ アプリ (イコライザー設定/バッテリーステータス確認/側音ON・OFF/Find My Jabra/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/受話・拒否/マイクミュート/音声アシスタント起動 [Siri /Google Assistant /Amazon Alexa]/Spotify 再生 [要設定] 等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電10分の充電で最大1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電最大3.5時間/充電ポートUSB TypeC/磁石式) ●6mm径ドライバー ●動作温度−5〜45℃ ●サイズ (イヤホン幅20.1×高さ27.2×奥行20.8mm/充電ケース幅64.15×高さ28.47×奥行34.6mm) ●重さ (イヤホン4.6g×2/充電ケース33.4g) ●付属品 (イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeC to TypeA ケーブル) ●カラー (ダークグレー/ネイビー/ライトベージュ/ライラック) ●2年保証 (登録が必要)
Jabra Elite 3 ダークグレー
発売日:2021年 9月16日 価格:8,100円位 (2021/9/16現在)

【機能・用語説明】
パワフルでカスタマイズ可能な音質
 街中でも、地下鉄でも、外出先でも、毎日音楽を楽しめる。直感的に操作出来る Sound+ アプリと6mm スピーカーによるクラス最高のカスタマイゼーション機能により、パワフルなだけでなく、パンチの効いた重厚な低音を提供し、自分好みのサウンドを楽しめる※。※ カスタマイズ用の5つのプリセットが利用出来る。さらにアップデートが追加される予定。
明瞭でクリアな通話テクノロジー
 電話する為に静かな場所を探す必要はない。Elite 3 には クリアな通話を実現する為の4つのマイクが搭載されていて、どこにいても、相手に聞こえているかどうかを気にせずに、会話したり予定を立てたりする事が出来る。これ程の高品質は必要ないのではと感じる程。
耳にフィットする北欧デザイン
 北欧デザインと聞いても、イヤホンを真っ先に思い浮かべる人はいないかも知れない。それは、クラシックで洗練された北欧デザインと人間工学に基づいた音響工学とが組み合わさった Elite 3 を試した事がないからかも知れない。Elite 3 は音質に引けを取らないデザインと使い心地を備えたイヤホン。コペンハーゲンで設計されたワールドクラスの優れたオーディオ。
簡単に使用出来るヒアスルー
 周囲の状況を確認したい場合は、ヒアスルーテクノロジーにより、イヤホン内蔵マイクで収音しイヤホンで再生。イヤホンを外す必要はない。コーヒーを注文したり、駅のホームのアナウンスを聞いたりする場面でヒアスルー機能はとても便利。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j

【仕様】
●音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー搭載、完全ワイヤレス最高レベルの音質を目指して造られた 2019年8月発売の TE-BD21f をフルモデルチェンジ、鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る ●イヤホンの外装ケースを限界まで小型化 ●⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive に対応 ●接続安定性を高める新技術 TrueWireless Mirroring ●質感にも拘りイヤホンには無垢のジュラルミンから削り出したパーツを、充電ケースには外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用 ●最大9時間の連続再生を実現、ケース込で最長45時間の再生が可能 ●高感度ながらエラーの少ない高性能タッチセンサーで耳を圧迫する事無く基本操作が簡単・快適 ●ハンズフリーでスマホでの通話は勿論、PCでのテレワーク中のWeb会議や仲間とのオンライン会話もストレスフリーに楽しめる ●抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る ●アンビエントマイク (外音取り込み) 機能を搭載、内蔵マイクでイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める、ジョギング中の周囲の環境音や室内でのちょっとした呼び掛けもイヤホンを外す事なく聞く事が出来る ●汗や突然の雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●イヤホンを紛失しない様に両方を繋ぐストラップが付属、ランニング等のスポーツ時でも落下の心配をせず安心して使える ●AVIOT SOUND XXX アプリに対応
●連続再生最大9時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX又はaptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●感度92±3dB ●インピーダンス32Ω ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●アンビエントマイク (外音取り込み機能、L側ボタン2秒長押し+ガイドボイスのあと指を離すとアンビエントマイクのON・OFFが切り替えられる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXXアプリ (音楽音量の設定/10バンドイコライザー設定/GPS機能 [イヤホン紛失時の接続解除履歴確認]/タッチセンサーのコントロール設定/外音取り込み時の音楽音量レベル設定/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●イヤホンの重さ5.2g×2 ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/フォームイヤピース [S/M/L]/ポーチ/紛失防止用ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/シルバー/メタリックレッド) ●1年保証
AVIOT TE-BD21j トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年12月27日 価格:14,700円位 (2021/1/17〜/9/10現在)

【機能・用語説明】
音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー
 ハイブリッドトリプルドライバーを搭載し、高い評価を得た TE-BD21fをフルモデルチェンジ。TE-BD21jにも、3基のドライバーを搭載したハイブリッドトリプルドライバーを採用。ダイナミックドライバーには、応答性を高める為に敢えて僅かに径を小さくした超軽量・高剛性 PET チタンコンポジット振動版を使用。バランスドアマチュアドライバーには、高性能ダイナミックドライバーとのマッチングをコンピューターで精密に解析するのと同時に、AVIOTのエンジニアが長時間のテストを行って厳選、0.1dBオーダーのチューニングを実施。中高音域の情報量を増やしながら、クロスオーバー帯域での歪み感を極限まで減らす事に成功。又、サウンドステージ等に影響する位相ズレを無くす為、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に、0.01mmオーダーで最適に配置する等、AVIOTが持てる高度な音響技術の全てを組み入れた。鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、そして打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る筈。ハイブリッドトリプルドライバーの能力を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程のエージングをお勧め。僅かな変化に感じられるかも知れないが、音の成長・熟成を楽しんで頂ける筈。
⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive
 データ量が多く、より生の音に近い⾼⾳質再⽣と低遅延を実現するコーデック aptX。⼀⽅でデータ量の多さが故に、電⾞内や繁華街等、強い電波が⾶び交う環境では、⼲渉を受けやすい⼀⾯がある。そこで AVIOTは、電波の混雑具合や伝送データ量に応じてリアルタイムに転送ビットレートを可変させ、高音質を維持しながら、より⾼い接続安定性を実現する aptX Adaptiveを採用。動画再⽣やゲームでも力を発揮する低遅延性能も併せ持つ新しいコーデック。
※ 対応する Android端末が必要。
接続安定性を高める、新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
本物の音には、本物の素材を
 音質だけでなく、質感や手触りの良さにも拘った。例えば、イヤホンのローレット部には重量増加を承知の上で、無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え、装着のしやすさに寄与するだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。ユニークなスライド式ドアの充電ケースにも、外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用。高い堅牢性でイヤホンを守り、スムースな開閉機構と相まって、プレミアムなイヤホンに相応しい高級感を演出している。
抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る
 AVIOT が持つ 1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、耳にしっかりフィットするイヤホン本体と、付属フォームイヤーピース※ を併用する事で、遮音性を高めパッシブノイズアイソレーション効果も実感出来る。※ 低反発素材を採用、フィット感・密閉感・遮音性の高いイヤーピース。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいM、いいI、満足C、普通@、それなり@、期待外れ@、いい、但しイコライザー使用が前提J (無しの音は籠っているB・酷いA・スカスカ@・好みじゃない@)、クリアE、綺麗@、明瞭@、解像感D・分離感B が高い、立体感がいいA、臨場感がいい@、音場が広い@、奥深い@、ドンシャリ系B、バランスがいいB、聞きやすいA、優しい@、繊細@、聴き疲れする@、低音 (効いているC、弱めA、イコライザーで上げても足りない@)、ボーカル (鮮明に聴こえるA、聞きやすい@、解像度がいい@、中音が良く出ているA)、高音 (良く出ているA、クリア感がイマイチ@、細過ぎる@、欠落している@)、抜けが良く爽やかで繊細な高域、どっしりと腰の座った解像感のある粒立ちのいい低域、全体としては緊張感のある臨場感たっぷりの音質でかなりレベルが高い@、イコライザーは Naturalで音量大きめで聴くと本当に色んな音が聴こえる@、とても良い、デフォルトは高音も低音も引っ込んでいてイマイチだがイコライザーで好みの音質に変更しやすい@、高音の解像度はあるが低〜中高音の物量に埋もれてる、イコライザーで引き出したら不自然なバランスになる@、最高ではない、大音量でイコライザーを若干調整した音は1万円の中では高音質、フラットだが硬質な感じがある、解像感もあるがホーンの上の音域がきつい、中音量では高域低域の減衰が顕著で曇った音になる@、イコライザー (好みに出来るF、ある程度好みに出来る@、いいA)、イコライザーとイヤーピースの変更で何とか良くなった@、合わないイヤピースを SureSeal Tips に替えて期待通りの音質になった@、イヤーピースを Spinfit にすれば中高音が増して華やかで澄んだ印象になる、付属イヤーピースの方が遮音性は高い@、前モデルが良かっただけにガッカリ、デフォルトは高域が全然出ていない、中域・ボーカルも鼻詰まりみたいに曇っている@、BD21f より (格段にいい@、良い@)、Falcon2 の方がいい@、AirPodsPro より明らかに良いA (特に低音が良い@)
遮音性
 高いG、AirPodsPro の方が若干いい@、低反発イヤピースはイヤホンに入れ難いが遮音性がばっちり@、別途購入の低反発イヤーピースを装着しているので外音は聞こえない@
装着感
 とてもいいA、満足A、普通@、今一@、フィットするD、耳は小さい方だがフィット感はいい@、落ちない@、今一、外側に大きく出っ張ってる為しっかり押し込まないと不安定@、長時間は痛いA、耳が小さい所為か圧迫感がある@、付属低反発イヤーピース (いいA、使い物にならない@、付け替え時に根本から破けた@)、コンプライの TS200 はちょっと潰せば入る@
Bluetooth 接続
 安定している@、殆ど途切れない@、たまに途切れる@、たまに音割れする事がありケースに入れて再接続すると直るが面倒@、頻繁に途切れるB、交差点や人混み以外でも頻繁に途切れる@、接続が切れてリセットが必要になる事が頻発A、右と左の音が交互に途切れる時がある@、1度ケースに戻さないと再起動出来ない仕様、ボタンでは起動しない@
外音取り込み
 使い物にならないC、実用レベルではない@、期待しない方がいい@、オマケ@、残念@、雑音が多いA、とても雑音を拾う@、会話は無理、音質が悪く使いづらい@、レジでは取らないと良く聞こえない、会話もしづらい、ホワイトノイズが常に聞こえて耳障り@、聞こえるが音は良くない@、塩ビ管に耳を付けた様な違和感バリバリな音@、セロファンを耳元でガシャガシャと丸める様な不快な冗長がある@、殆ど効果を感じない、会話やアナウンスを聞く時は曲の音量を下げただけと変わらない@、適正音量で曲を聞いていた場合 70% 下がると音楽の音量はほぼ0になる@、オンのままイヤホン同士を近付けるとハウリングがうるさい@
通話
 リモート会議では視聴は勿論、マイクも問題なく使えている@、マイク性能は大概のイヤホンと同じでシャワシャワした感じの音声、通話の音質も同様@、Jabra Elite 65t とは雲泥の差@
バッテリー
 持ちがいいB、持ちは AirPodsPro よりいい@
操作性
 とてもいい@、タッチセンサー (外す時の誤爆がない@、感度がいい@、慣れが必要A、反応が悪いB、トリプルタップの反応が悪いB、やや敏感@、反応は良過ぎる位@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、タッチ操作のカスタム可能だがダブルタップとトリプルタップしか変更出来ない、しかも音量・曲送り・停止再生と音楽に関連した物しか設定出来ず外音取込の ON/OFF は変更出来ない@
アプリ
 中々繋がらない・認識してくれないG、不具合が多過ぎる@
充電ケース
 かっこいいA、高級感があるA、スライド式でスタイリッシュ@、質感がいい@、作りがいい@、存在感がある@、イヤホンが取り出し難いE・出し入れし難いB、磁石が強めでカチッとしっかりハマる@、ケースに入れても (きっちり接続が切れる@、充電されてない事がある@、接続が切れない事があるA、歩行の振動で勝手に接続される@)
イヤホン
 耳から飛び出て気になるA、若干大きい@、質感がいい@、左右が分かり難い@
デザイン
 いいG、かっこいいA、高級感があるA、作りがいいA、質感がいいA
不具合
 左から「ガリガリピーピー」の音が物凄い@、ノイズが出る様になった@、再生と同時にノイズが発生する、小音量で音楽を聴く際には耐え兼ねる@、再生中「ボツッ」と音がして左右が一瞬入れ替わる現象が頻発する様になった@、左だけ音がならない事が頻発@、左だけすぐ充電が切れる@、バッテリーの自然放電が酷い@、振るとカタカタと音がする様になった@、ケースに傷があった@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 14:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01m

【仕様】
●AVIOT 初のアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●静寂と⾼⾳質とを両⽴するアクティブとパッシブ、2つのノイズリダクション、人の声等の中高域はパッシブノイズアイソレーション、 飛行機のジェットノイズ等の低域はマイルドANCを機能させ、⾳質への影響を最⼩限に抑えて全帯域でノイズを軽減 ●接続安定性を高める新しい左右同時接続技術 TrueWireless Mirroring ●新設計の薄膜アンテナと TrueWireless Mirroring の相乗効果で電波が⾶び交う⽇本の厳しい環境でも⾳の途切れを最⼩限に抑える事に成功 ●イヤホン単体で10時間、ケース併用で50時間の⻑時間再⽣を実現 (※ NC 使用時、aptX/aptX Adaptive接続時は2〜3割程再⽣時間は短くなる) ●より⾼い接続安定性と動画再⽣やゲームで⼒を発揮する低遅延性能をも併せ持つ aptX Adaptive に対応 (※ 対応するスマホが必要) ●⾼品位マイク4基と cVcノイズキャンセリングで、移動中やテレワークでも、より高品位な通話が可能 ●イヤホンを装着したまま外⾳を取り込めるアンビエントマイクを搭載 ●ワークアウトの汗や急な雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●高感度タッチセンサー式操作ボタンで⽿への圧迫感と誤動作の少ない快適な操作が可能 ●Bluetooth 最新バージョン 5.2 に対応
●連続再生最大10時間、最長50時間 (付属充電ケース使用)/連続通話最大6時間 ●カナル型 ●感度93±3db ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続方式) ●ノイズキャンセリング (マイルドANCとパッシブノイズアイソレーションで全帯域のノイズを軽減) ●外音取り込み機能 (アンビエントマイク/音楽の音量は70%ダウンする) ●ハンズフリー (高品質マイク×4基/cVc8.0ノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/NC ON・OFF/受話/等) ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量50mAh) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ポーチ/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/アイボリー/コーディナルレッド/ネイビー/パールホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01m トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年11月30日 価格:12,400円位 (2020/12/2)、12,300円位 (2021/9/7現在)

【機能・用語説明】
静寂と⾼⾳質を両⽴するアクティブとパッシブ、2つのノイズリダクション
 喧騒の街中や電⾞内でも最⾼の⾳質で音楽を楽しめる為に AVIOT が選んだのは、⾳質への影響が殆どなく、⾼精度なノイズキャンセレーション効果を実現するマイルドANC と、男⼥を問わず⼩さな⽿にも快適にフィットして優れた遮⾳性を実現したパッシブノイズアイソレーションとの⾼度な結合。外来ノイズを2つの周波数帯域に別けて考え、例えば⾦属の触れ合う⾳や⼈の声等の中⾼⾳域はパッシブノイズアイソレーション、⾶⾏機のジェットノイズ等の低⾳域ではマイルドANCを機能させ、⾳質への影響を最⼩限に抑えつつ、全帯域でノイズを軽減する。
aptX Adaptive
 電波の混雑具合や⾳声のデータ量に応じ、転送ビットレートを可変させ、より⾼い接続安定性を実現しただけでなく、動画再⽣やゲームで⼒を発揮する低遅延性能をも併せ持つコーデック aptX Adaptiveに対応。対応する Android端末との組み合わせで、最⾼のリスニング体験を楽しめる。
接続安定性を高める新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。新設計の薄膜アンテナと TrueWireless Mirroringとの相乗効果で、無数の電波が⾶び交う⽇本の厳しい環境でも⾳の途切れを最⼩限に抑える事に成功。
より高品位な通話性能
 通話品質を⾼める為、⽶国 Knowles社⾼品位マイクを4基搭載。通話中の外来ノイズを軽減する cVcノイズキャンセリングとの相乗効果で、移動中やテレワークでも、よりクリアな⾳声が相⼿に届く。
アンビエントマイク搭載
 駅ホームや⾞で込み合う道路脇等でノイズキャンセリングを使って歩くと、周囲の⾳が聞こえず、思わぬ危険に遭遇する可能性もある。そんな時でも、そんな危険にも、イヤホンを装着したまま、外⾳を取り込めるアンビエントマイク機能搭載なので安⼼。又、カフェやコンビニ等、不意に話し掛けられた時もアンビエントマイクをオンにすれば、イヤホンを外さずにスマートに対応可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいL、とてもいいE、満足A、問題なし@、価格相応@、普通@、それなりB、期待外れ@、イコライザーで調整必須@、聴き疲れし難いA、柔らかいA、優しい@、素直@、自然@、クリアB、バランスがいいA、中高音は綺麗A、低音 (効いているA、過剰じゃないのがいい@、あまり鮮明ではない@、イヤーピースを替えればそれなり@、低音好きには物足りないD、迫力がない@、やや軽い@、軽い@、重厚感はない@、弱い@、ほぼ聞こえない@、スカスカ@)、かなり良い、少しマイルドなので高音の刺さりが嫌いな人にはいい、イヤーピースは交換必須で CP360 が良かった@、円やかでとても透き通っている、低音もしっかり出る@、低〜高音まで綺麗に伸びて好印象@、低〜高音まで解像感が高く非常にクリア、変な誇張もなくフラットなチューニングと相まり疲れ難くとても心地良い@、aptX Adaptive のおかげで中高音に抜けていく高音質な感じ、低音は余り出ない@、高中音は綺麗に聴こえ質もいい、低音はそんなに前に出て来ないがバランス良く聴こえる@、期待外れ、フラットな音作りなのに解像感が低い@、十分、フラットに全音域を鳴らす、強調する音域がない、音場や解像度はそこまで高くない@、中低音は効いていたがボーカルがかなり弱い@、aptX、aptX Adaptive 対応C、それなりに良いバランスで鳴るが TE-D01d MK2 の方が満足出来るだろう@、ホワイトノイズが酷いB、「ピー 、シュルシュル、ツーツー」等のノイズが音楽が流れていないと非常に気になる@、「ザー、ブチッブチッ」等のノイズが小さく鳴っている@、たまにモーターの様な音が聞こえる、バラードだと結構邪魔@
NCの効き具合 
 十分A、自然@、マイルドA、弱めB、今一@、僅かに感じるA、あまり感じないC、オフとあまり変わらないB、極僅か@、微妙@、オマケC、無いに等しいB、酷過ぎる@、オフの方が静か@、ノイズが乗る@、ANCとPNCで周りの音が気にならない程度まで軽減される、軽減出来なかった中音が少し残るがそこは適度な環境音でカバーしている@、イヤホン自体の密着感が物凄いのでNCオンにせずとも室内では音楽を鳴らしている時はほぼ外音は気にならない@、弱めだが元々しっかりしたフィット感で遮音性が高いため十分@、イヤホン自体の遮音性 (高いA、相当高い@、そこそこ高い@)、あまり強くはない、電車等の騒音には力不足、雑音程度なら除去出来る@、効果は薄いがNC特有の閉塞感がないのでこういう物もありと思った@、NCがオンなのかオフなのか疑うレベル、ただ生活音程度であれば消してくれる@、通勤地下鉄でもはっきり分かる程度には効いている@、自転車等で使うと風切り音がさらに酷くなる@、付属イヤーピースが合わないのか全くNCが効かなかったが他社製の物に替えたらかなり良くなった@、イヤピースは別途購入した方がいい@、オンでは「シャー」の雑音が凄く聴こえる、オフの方が変な雑音もなく聴ける@、あまり効いてる気がしない、オンだと「シャー」の雑音が出るので使っていない@
外音取り込み (アンビエントマイク)
 優秀C、十分@、自然A、かなりクリア@、ノイズが無く非常に実用的@、何気に便利、音楽を止めなくても会話が出来る@、音楽を聴いていると外音は (人の声等) 聞こえ難い@、風切り音をもろに取り込むので外で使うと酷い事になる@、外で使うとかなり風切音が入る@、オンにすると右から「ブーブー、ブツブツ」と雑音が入る、音楽を聴いていても気になる程、交換品も同様@
装着感
 いいA、とてもいいA、フィット感は抜群A、密着感が凄いA、凄くフィットして落ちないB、ランでも落ちない@、ランでは落ちやすい@、耳は小さいが非常にフィット感があり落ち難くかつ軽量@、軽い装着感であまり奥に突っ込まずにスッと馴染む@、イヤーピースの傘が低いので耳の負担も少なく着け心地が軽くて良い@、痛くならない@、長時間でも痛くない@、長時間は痛いB、今一フィットしない@、付属イヤーピース (特殊で変更し難い@、長時間は痒みや痛みが出るので Spinfit CP360 に交換し改善出来た@、 合わなくて落ちるのでスパイラルドットノーマル ML に替えた、スパイラルドット++は緩くケースから出す時に取れてしまう@)、イヤーピースは AZLA SednaEarfit XELASTEC for AirPods Pro に変更@
Bluetooth 接続
 接続は問題なく音切れもない@、頻繁に途切れるA、自宅でも頻繁に切れる@、自宅でも不安定になる事がある@、後ろポケット@・前ポケット@ にスマホを入れると頻繁に途切れる、自宅でも不安定でノイズが発生する事がある@、少し首を振るだけで音切れや雑音が入る@、電車や人混みではノイズが頻繁に入る@、人混みでは「ザザッザザッ」のノイズが耳障り@、ペアリング後すぐ「ペアリング解除しました」のアナウンスが流れて解除される事がある、相性が悪い?A、Android は問題ないがウォークマンはたまに音が飛ぶ@、ペアリングが速い@
通話
 マイク性能は十分@、マイク品質は良い方、十分クリアに聞こえる@、音質は十分に良くオンライン会議には問題ない@、そんなに大きな声で話さなくてもマイクが声を拾ってくれる@、外では風の音を拾って聞き取りづらいと言われた@
バッテリー
 持ちがいいA、NCオン aptX 接続で7時間程度持つ@、持ちがかなり悪い@、消費が速い気がする@
操作性
 タッチセンサー (コツが必要A、感度は問題ない@、反応が悪いA、押した感触がない@、髪の毛が強く当たっただけで反応するA、誤作動が頻発@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、AVIOT は4台目だが過去の機種同様、音量が著しく小さくなる@ 
充電ケース
 充電ケースに入れても (充電されないD、接続が切れないB、勝手に接続されるC、使おうと思ったらバッテリーが切れていたB、ケースの充電が切れると勝手に接続される@、接触が悪いF、蓋の遊びが大きくちょっとした事で充電が止まる@、接触が弱く鞄に入れると衝撃で充電されなくなる@、ケースに入れたあと押し込まないと充電されないA)、交換品は蓋の上部に丸いシールが貼ってあり滑り止めになっていた@、勝手に電源が入って接続される不具合はケースに詰め物をしてイヤホンが動かない様にして解決出来た@、ケースに入れた状態のままケースのバッテリーが無くなる→ケースに入ったまま自動接続される、電話が来た時にそのままでは通話が出来ずとても戸惑う@、充電ケース自体 (充電出来ない@、充電出来なくなった@、故障した@)、イヤホンが取り出し難いB、小さいB、スタイリッシュ@、お洒落@
デザイン
 いいH、かっこいい@、可愛い@、飽きない@、高級感があるA
その他の不具合等
 片側が充電されなくなったA、充電出来なくなった@、片側だけノイズが出るB (ピアノ曲等では集中出来ない@)、片側から音が出なくなったA、音が出なくなったが何回も接続し直してたら出る様になった@、片側のボタンが効かなくなった@、外音取込が何度押しても解除出来なくなった@、ボタンが取れた@、ボタンが剥がれかけていた@、TypeCの差込口にコードが入らくなった@、ランプが取説に記載のない点滅の仕方をしたA (リセットで解決は出来たが@)、NCとアンビエントモードの音声案内が逆A 
 
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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 15:35| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Life P3

☆新製品

【仕様】
●環境に合わせてモードの選択が可能な Anker 独自技術 ウルトラノイズキャンセリングが音楽への没入感を極限まで高める ●通話機能や外音取込、アプリでのカスタマイズやイコライザー、ゲーミングモード等、日常使いに最適な多機能モデル ●2019年11月に発売された Soundcore Life P2 のアップグレードモデル ●環境に合わせて選べるノイズキャンセリング、自分のいる環境をアプリで選ぶだけで最適な強度のノイズキャンセリングが起動 ●音楽を聴いていてもイヤホンを着けたまま会話や公共施設のアナウンス等を取り込んで聞く事が出来る外音取込機能 ●ノイズリダクション機能を搭載した6つ (左右に各3つ) のマイクでクリアな音声通話を実現、テレワークや WEB 会議にもおすすめ ●Soundcore アプリに対応、イコライザー設定等のカスタマイズが可能 ●最大7時間の音楽再生が可能、充電ケースを併用すれば最長35時間の長時間再生が可能 ●ワイヤレス充電に対応 ●低遅延のゲーミングモード搭載 ●5サイズのイヤーチップで様々な耳のサイズにフィット 
●連続再生最大6時間 (NCオン)、最大7時間 (NCオフ)/最長30時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長35時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/動作範囲15m ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング/交通機関・屋外・屋内の3つのモード) ●外音取り込み  ●ゲーミングモード ●睡眠モード ●ハンズフリー (ノイズリダクション機能搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを探す ●イヤホンは充電ケースを開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●Soundcore アプリ (タッチ操作のカスタマイズ/イコライザー設定 [プリセットは22種類]/NCモード切替/ゲーミングモードON・OFF/睡眠モード/イヤーチップ装着テスト/イヤホンを探す/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/音量調整/NC・外音取込切替/受話・拒否等) ●イヤホン (10分の充電で約2時間の音楽再生が可能/バッテリー容量63mAh×2) ●充電ケース (充電約3時間 [USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応]/バッテリー容量800mAh/充電ポートUSB TypeC) ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ52.9×60.9×31mm ●重さ (イヤホン約5.2g×2/充電ケースを含めた合計約60g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/X]/USB-C & USB-A ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/オフホワイト/ネイビー/コーラルレッド/ライトブルー) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore Life P3 ブラック
発売日:2021年 8月12日 価格:7,200円位 (数量限定20%オフ、2021/8/17)、9,000円位 (2021/9/3現在)

【機能・用語説明】
環境に合わせて選べるノイズキャンセリング
 自分のいる環境を Soundcoreアプリで選ぶだけで、そのシーンに最適な強度のノイズキャンセリングが起動。
 ・交通機関モード : 乗り物のエンジン音や走行音等、低周波ノイズを最小限に抑える
 ・屋内モード    : 周囲の会話等、中周波ノイズを低減する
 ・屋外モード    : 街中の環境音等のノイズを低減する
アプリで手軽なカスタマイズ
 Soundcore アプリで、ノイズキャンセリングモードの選択やイコライザー設定をカスタマイズ出来る。睡眠モードでは、リラックス効果のあるヒーリングサウンドを再生する事が出来、長時間の移動や休憩時に便利。
ゲーミングモード
 Soundcore アプリからゲーミングモードをオンにすれば、映像と音声のズレを低減出来る。又、ゲーム中のアクション音や足音等を強調し、より臨場感のあるサウンドを楽しめる。
※ 障害物や電波状況により、接続が途切れやすくなる場合がある。
※ PC接続時は Soundcoreアプリ及びゲーミングモード等のアプリ機能は利用出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 いいK、とてもいいG、十分C、満足A、問題ないB、価格相応B、普通@、大した事ない@、あまり良くないA、ドンシャリ系E、籠っている@、籠り気味@、充分満足して音楽を堪能出来る@、BOSEより好み@、低音 (効いているD、凄いA、素晴らしい@、強い@、少々過多@、もう少し欲しい@、価格相応@、前作 P2 より強い@)、ドンシャリ気味だが全体的なバランスが良い、イコライザーのプリセットが沢山あるがデフォルトが完成度が高過ぎてデフォルトで聴いている@、パワフルな音が好きなので◎、イコライザーのアコースティックが全ての音がクリアに聞こえて好み@、まあまあ、高音が少しシャカシャカする、低音はもっと響いて欲しかった、イコライザーで調整必須@、普通、オーテク4千円の有線イヤホンと大差ない、イコライザーのカスタマイズ性も加味すれば必要十分@、Liberty Air2 Pro と比較 (同程度B、遥かに劣る@)、AirPodsPro と比較 (少し劣る@、AirPodsProの方が好み、P3 はドンシャリ感が強め@、重めの迫力サウンドが好みなら P3、軽めの打撃音が好みなら AirPodsPro がいい@、低〜高音まで十分、外出時は環境音がある所為かそこまで差は感じない、低音が思ったよりも聞こえて驚いた@)、曲によってNCオン時に低音が主張し過ぎてしまう所がある@、NCをオンにした音が好み、ゲームモードをオンにした音はさらに好み、イコライザーはデフォルトが好み、ベースの豊かな響き、圧倒的音圧でありながら吐息の様なコーラスも耳元で囁く@、騒音がある場所で気分転換で音楽を楽しむには十分 (採点:WF-1000XM4 は 10点、WF-1000XM3 は 9点、P3 は 7点)@、イコライザー (好みに調整出来るG、いいC、プリセットである程度決められた音から好みに調整し直せる点が素晴らしい@、カスタムは複数登録出来てアプリで切り替えられる、設定はイヤホンに保存されるのでアプリのないPCでも同じ設定で使用可能@)
NCの効き具合
 とてもいいE、いいB、効いているC、十分A、満足B、普通@、まあまあA、今一@、僅かに効いてる程度@、殆ど効果を感じない@、おまけA、期待外れA、強くはないが音楽に没入は出来る@、低音を良く消してくれる強力ではないが効きを実感出来る@、まあまあ、有ると無いでは全く違うが、雑音を綺麗にシャットアウトする程のパワーはない@、効果は実感出来るが基本はイヤーピースでの遮音でNCは補助の感じ、電車内で音楽を聴くには問題ない@、公共交通機関・屋外・屋内と選択出来て地下鉄でも効果を発揮、有るのと無いのは別世界@、充分満足、換気で窓の開いた地下鉄でも綺麗な音を聴かせてくれる@、電車内で交通機関モード+音楽鑑賞をしてみたが電車の走行音を除き殆ど聞こえなかった、女性の声や大きい音等は聞こえてしまうが価格の割に優秀@、便利、屋内モードだと女の人の声がゼロではないが音量小さめに聞こえる@、リビングで家族が隣でTVを観ていても気にならず本が読める@、凄い、ファミレス店内の煩い音が聞いてて嫌味にならなくなる@、アイドリング状態の車内でエンジン音がほぼ消えた、音楽を流せばそれ以外の音は聞こえない@、微妙に動作している、バス内ではエンジン音が消えた@、ランニングには向かない、風切り音には対応出来ていない@、Air 2 Pro と比較 (同程度で問題のないレベル@、同程度でうるさい所ではほぼ機能しない@、Air2Pro の方が僅かにいい@、Air2Pro の方がいい@)、AirPodsPro の方が優れているが必要十分A、完全な静寂を望むなら AirPodsPro が良いが P3 もカナルイヤホン特有の「ゴー」の雑音やくぐもった感じはしっかりキャンセルされる、電車等の通勤、部屋での視聴では P3で十分、AirPodsPro は本当に周りが聞こえないので仕事では外音取込でないと不便@、ウオークマン付属の方が効く@、イヤホン自体の遮音性は Jabra 65t より低いが総合的な遮音性はNCのない 65t とNCをオンにした P3 が同じ位@、バス・新幹線乗車中の騒音を消してくれた、十分実用範囲だが「サー」のヒスノイズが少し大きめに聞こえる、モードを変えても中音域のNC性能は低い (採点:WF-1000XM4 は 10点、WF-1000XM3 は 8点、P3 は 6点)@
外音取り込み
 いい@、普通@、今一@、おまけA、使いやすい@、十分、少し機械っぽさがあるが気になる程ではない@、着けたまま人の会話や音が聞こえて便利@、1m以内の会話が聞き取れて2〜3mだと内容までは聞き取れない、話し掛けられればちゃんと気付ける程度には機能した@、気持ち悪い違和感のある@、ノイズが酷くて頭が痛くなる@、音量が小さい等違和感がある@、Air 2 Proの方が良い@、AirPodsPro の圧勝、P3 はNCオフとあまり変わらない、一応聞こえるし音楽を流しながらでは外音取り込みとして使える@、AirPodsPro の圧勝、P3 は外音取込モードにしても「あれ?今外音取込モード?」となるくらい、コンビニの店員さんとの会話も大分聞きづらかった@
装着感
 いいA、フィットする@、安定している@、着け心地は最高クラス、疲れないし全くズレない@、フィット感抜群、落ちる心配はなさそう@、しっかりフィットする、首を多少振ってもびくともしない@、悪くはない、寝ながら使ったが耳も痛くならない@、右耳に合うイヤーピースがない@、フィットしづらい@、装着し難い@、長時間は痛くなる@、自転車以上の速度の乗り物に乗った際、風切り音が気になる@、イヤーピースの傘より軸が短い物を選ぶといい、TWS 用でも SednaEarfit Short の様な軸の長めの物だとケースにはギリギリ入るが蓋が閉まり切らない@、耳の型が合わないのか付け直しを指示される@、WF-1000XM3 に比べとても軽くて小さい、耳に着けての違和感が全くない@、AirPodsProより違和感がない@
Bluetooth 接続
 途切れない@、ターミナル駅等で途切れる事が稀にある@、音飛びは東京地下鉄でそこそこ発生するが瞬断でユーザーが作業をしないといけない事は今の所ない@、田舎の田んぼ道や家の中でたまに途切れる@、人混みでは頻繁に切れるし自宅でも数10分に1度は切れる@、人混み以外でも頻繁に切れる、切断時のブツブツ音が大きく耳が痛くなる@、ごく普通の住宅街でも途切れやすい@、電車内では途切れ途切れになる@、PCで使用、TW-7000 と比べ数m離れるだけで途切れやすい@、たまに1秒位途切れる@、時々1秒位聞こえなくなる、転送が間に合わず待ってる感じ@、PCのストリーミング配信では途切れる@、ペアリング (速いA、遅い時がある@、簡単@)、イヤホンの充電端子の保護シールを剥がさないとケースにイヤホンが入っていると認識されない@
遅延
 動画は問題ないが音ゲーは無理@、ゲーミングモードの低遅延は微妙、同じ価格のレイザーの方が遅延は大分少ない@
通話
 Web 会議に使用、特に問題はない@、主に会議用に使用、マイク音質は問題ない@、相手に声が籠って聞こえづらいと言われる@、通話用マイクは左耳のだけ@
バッテリー
 やや減りが速い@、通話は減りが凄い@
操作性
 タッチジェスチャーが片側3種ずつあるので十分イヤホンのみで操作が可能で快適@、ポケットに入れた際タップ機能が暴発するのでシングルタップは使い難い@、シングルタップに何か機能が設定されていると誤動作が多いのでシングルタップは機能なしに設定出来て便利@、タッチセンサーの感度が少し弱いが気持ち強く押せば問題ない@、意外と強め長めのタッチでないと反応しない@、1回タップする毎に音が1秒近く止まる (タッチ音も遅延して聞こえる)@、音量操作時に音が切断されるのがとても気になる@、マルチデバイスに未対応なので接続先は1つだけ@、AirPodsPro と違い接続切替は手動、接続もかなりラグがある@、ワイヤレス充電に対応E
アプリ
 使いやすいD、タップ・Wタップ・長押しでLRそれぞれ役割をカスタマイズ出来る@、長押し操作を外音取込に変更、会話したり駅のアナウンスを聞く為に外す際に落としてしまうリスクが減る@、イヤーチップテストは大音量で流れるので注意@
充電ケース
 滑りやすく落としやすいA、片手で開閉出来て便利@、蓋は磁石で閉まりバネでスムーズに開く (途中まで開くとバネで勝手に開く)、閉める時は重い@
デザイン
 色が (可愛いC、お洒落@、上品@)、高級感がある@、本体もケースもマット仕上げで質感が良い@、ケースが可愛い@、マット仕上げのボディがいい、価格に見合わない高級感がある、ブラックとその他の色の価格の違いは塗装かと思われる@
不具合
 左のペアリングが出来ない@、左が充電されない@、ケースに剥がれた箇所があったが交換してもらえなかった@、ケースのロゴのステッカーが2日で剥がれてきた@、左イヤホンの溝に汚れと傷があった@



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【ノイズキャンセリング搭載】Anker Soundcore Life P3【完全...
価格:9990円(税込、送料無料) (2021/8/16時点)


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 13:13| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン EarFun Air Pro 2

☆新製品

【仕様】
●独自の QuietSmart 2.0 ハイブリッドノイズキャンセリング搭載、最大40dB の騒音低減が可能 ●大口径10mmチタンコーティング複合振動板搭載ドライバーにより豊かな低音から鮮明な中高音まで再生 ●外音取り込みモード及び風雑音低減機能搭載 ●MCSync テクノロジーと Bluetooth 5.2 により広い通信距離・安定した接続・低消費電力を実現 ●計6基のマイクとノイズキャンセリングアルゴリズムにより高音質かつクリアな通話が可能 ●イヤホン単体で6時間再生、充電ケースと併せて30時間の再生が可能 (NC使用時) ●ワイヤレス充電と USB TypeC 充電に対応 ●IPX5 の防滴性能で突然の雨や運動による汗を気にする必要がない ●イヤホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能 ●人間工学に基づいたデザインにより高い装着安定性と快適な着け心地を実現 ●しっかりフィット出来る様に形状の違う2種類のイヤーピースを付属
●連続音楽再生最大6時間 (NCオン)、最大7時間 (NCオフ)/最長30時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長34時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大15m ●防滴仕様 (IPX5) ●SoC Airoha AB1562A ●MCSyncテクノロジー (左右同時伝送技術) ●マイク6基搭載 (片側3基) ●ノイズキャンセリング (最大40dBのノイズを低減/乗り物や空調等の低周波数帯の騒⾳に対して最も有効/QuietSmart 2.0ハイブリッドノイズキャンセリング/風雑音低減機能) ●外音取り込み ●ハンズフリー (ENCノイズ低減機能) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●装着検出による自動音楽再生停止 ●オートパワーオフ ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電1時間/10分の充電で最大2時間再生可能/バッテリー容量45mAh×2) ●充電ケース (充電2時間 [USB TypeC充電] 又は3.5時間 [ワイヤレス充電]/バッテリー容量500mAh) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ幅65×高さ52×厚さ31.8mm ●重さ (イヤホン約5.3g×2/充電ケースとイヤホン合計約53g) ●付属品 (充電ケース/イヤーピースA [S/M/L]/イヤーピースB [S/M/L]/USB TypeCケーブル/取説) ●カラー ブラック ●18か月+12か月 (会員登録後) 保証
EarFun Air Pro 2 ANC Wireless Earbuds
発売日:2021年 8月23日 価格:8,000円位 (2021/9/1現在)

【機能・用語説明】
風雑音低減機能
 風が強い日も、QuietSmart2.0 のアルゴリズムにより、周囲の風を検知すると自動的に風雑音を低減する。
高音質かつクリアな通話が可能
 ボイスピックアップマイクにより、2つの専用ノイズキャンセリングマイクと優れた高 S/N 比テクノロジーを加える事で、騒がしい環境でも通話相手にあなたの声をクリアに届ける。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいい@、文句はない@、円やかな感じ@、かなり良い、籠った感じもなくクリアで低音もパワフル@、ドンシャリ風だが割りとフラット@、弱ドンシャリで耳に抜ける様な高音が小気味良い@、全体的にフラットな感じ、あまり籠らず又聴き疲れしないので全体的にバランスは良い@、全体的にフラットで音の分離感と音場が広く感じる@、高〜低音までしっかり鳴る、音場は狭くなく高音の抜けも良く、低音も低位置で鳴るので聴き取りやすい、普段 AKG K812 で聴くがこの音質なら普段使いに十分耐え得る@、低音強過ぎ@、低〜高域までバランス良くクリア、低音が強いが中高音が犠牲になってない、ボーカルが前に定位する、若干低音が出過ぎるのでアプリが有れば良かった@、SOUNDPEATS True Engine 3SE よりバランスが良く低音が豊かで聴き疲れしない良い音@
NCの効き具合
 とてもいい@、効いている@、強力、業務用冷蔵庫のモーター音が殆ど気にならなくなったり軽自動車内ではエンジン音が聞こえなくなり高級車の様に静かになったり予想以上@、扇風機等の低いノイズはしっかり抑えてくれる@、そこそこ効いている、空調の音等には効果がある、不自然な感じがない@、低音が少し軽減される程度、風切り音は気にならない@、低周波数域で威力を発揮するのでエアコンの音や電車のモーター音、車のエンジン音等は、綺麗にカットされる@、人の声、袋のカサカサ音、キーボード打鍵音、マウスクリック音、扉開閉音、椅子を引いた時の音等、殆どの音は消えない、静かになるのはクーラーやサーキュレーターの風音のみ、中高音には全く効果はない@、NCオン時の音質は変質したりする事が無く自然、ホワイトノイズも気にならない@
外音取り込み
 まあまあ普通@、普通の音量で聞いている分には問題なく使える@、ある程度の音量で聞いていると聞き取りづらかった@、少しホワイトノイズは入るが自然、外音を取り込みながら安全に音楽を聴きたい場合は音量をある程度下げる必要がある@、デジタル化された音を聞いてる感じだがあまり違和感はない、自分の声は少しタイムラグがある@、ノイジーな音質、なくてもいい@
装着感
 装着感が軽くあまり耳奥まで入れないタイプ、頭を振っても取れる感じはないが、遮音性はあまり無い@、イヤーピースがもう少し奥まで耳栓の様に深い位置だと良かった、浅くて心もとなく感じるが落ちそうな感じはないので慣れかなと思う@、着脱が簡単で不用意に外れる事もない、適度な圧迫感で安定している@、軽く装着している感じで激しく動くと落ちそうになるが落ちた事はない、縦長で楕円形の為耳が痛くなる@、イヤーピースが合わず外れる@、イヤーピースの選択肢が広く余程大きな物でない限り TWS 専用でなくてもケースに干渉しない、スパイラルドットと final type E のMサイズで干渉しない事を確認@、イヤホンの軸が少し太いのでイヤーピースの選択肢が少ない@、イヤーピースのAとBの違いが分かり難い、BのMサイズが比較的フィット (スパイラルドットもギリ付けたまま収納出来た)@、Aタイプのイヤーピースは傘の部分が少し長く傘の頂上部分に黒い線の様なものがない、Bタイプのイヤーピースは傘の部分が少し短く傘の頂上部分に黒い線の様なものがある@
装着検出機能
 YouTubeを見たいのに装着すると音楽を再生するので毎回再生停止しなければならない@、不具合なのかテーブルに置くとまた再生される事がある@、シビア、最悪センサーにシール貼付で機能を抑止@、機能オフに出来ると良かったA
通話
 iPhoneで使用、音質は不明だが相手から聞き返される等の支障はない@、Teams 等の会議で使うにはいまいち、少し籠っている@
操作性
 タッチセンサー (感度が良く誤操作が起こり難い@、慣れが必要だが悪くない@、反応が少し敏感@、悪くない、意図せず触れた時は音量が1段階変化するだけなので困る事はほぼ無さそう@、右側の装着時や位置調整の際に音量が上がってしまう@)、アプリが無いので音質や操作方法等のカスタマイズが出来ないB、使用中はイヤホンの LED は消灯していて目立つ事はない@、女性の声でペアリングやNCモードを教えてくれるが可愛らしい声でいい感じ@
充電ケース
 これ以上小さいと無くしそうなので丁度いい大きさだが、両手を使わないと安定して開けられない@、滑りやすく開けづらい、片手で開けると大体落とす、落とすと開閉が甘いのかイヤホンが飛び散る@、滑りやすく開けづらいA、安っぽいB、蓋が軽く割ってしまいそう@、イヤホンの充電状況が30%以降は満充電と同じ表示なので充電完了が分からない@
EarFun Air Pro (前作) との比較
音質
 良くなった@、悪くない@、あまり変わらない@、低音が控えめになり高音が伸びる様になった、ずしんと来る重低音は2の方が出ている気がする@、バランスが良く低〜高音までしっかり鳴る、イコライザーは必要ない@、フラット目になり音場が広くなり聴きやすくなった、適度なキレ、ベースの明瞭さそれでいてボーカルが丁度良い感じ@、音圧がありパワフルで繊細、原音再現性が高く素直なチューニング、前作より中音の押し出しが強くボーカルが映える@、キレがなくなり籠った様に感じる@
NCの効き具合
 良くなったB、強化され冷房や機械音等の低音は無音に近くまで低減、電車の音は流石にきついが音楽を聴く事は出来る@、かなり強い、エアコンや電車の音、換気扇の低音がごっそりカットされる、キーボードの音や人の話し声等の高音はそんなにカットされない@、人の声が軽減される様になった、消えたりはしないのであまり期待しない方がいい@、風雑音抑制機能はあまり実感しない@、前作よりホワイトノイズがあるが音楽を聴いている時は全く気にならない@、HPに電車の音を ON/OFF で比較するコーナーがあるがあのレベルを期待するとがっかりする@
外音取り込み
 自然な感じになった@、ホワイトノイズが少なくなり誇張されていた高音も自然になった、家族との会話も問題なく出来た@、ノイズが減り会話もより聞き取り易くなった@、ノイズが減りかなり自然な感じになった@
装着感
 耳が疲れず良い感じ、イヤーチップを変えるなら NUARL 製品がいい@、耳にフィットする部分が小さくなり長時間使った時の痛みがなくなった@、軽くなり重心がより耳穴に近寄り簡単にずれたり外れたりし難くなった@
その他
 音量調整と曲戻しが出来る様になったC、ワイヤレス充電に対応B


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 16:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン Nokia E3101

【仕様】
●13mm径ドライバー搭載、パワフルな低音だけでなく各帯域のバランスにも優れた質の高いサウンドを楽しめる ●Bluetooth5.1 採用、接続スピードや安定性が向上、満員電車等の電波が飛び交う所でも安定した通信を実現 ●イヤホンだけで約5時間の連続音楽再生・連続通話が可能、充電ケースと合わせて最長20時間の使用が可能 ●ENC ノイズキャンセリング搭載、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声通話が可能 ●人間工学に基づいたデザインでしっかりフィット、装着感も快適 ●イヤホンは片側僅か3.4g、着けている事をさえ忘れるフィット感 ●手のひらにすっぽり収まるコンパクトな充電ケース、重さもイヤホンと合わせて約36g、ポケットに入れて持ち運べる ●軽くタッチするだけで便利に操作出来るタッチコントロール ●スポーツ時の汗や雨での使用に耐える IPX4 防水・防汗仕様
●連続音楽再生及び連続通話約5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー (開放型) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●音圧レベル94±3dB ●インピーダンス16Ω±15% ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大10m ●防水仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (MEMSマイク×2基/ENC ノイズキャンセリング搭載) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量40mAh×2) ●充電ケース (充電約1.5時間/バッテリー容量350mAh/充電ポートUSB TypeC) ●13mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン3.4g×2/充電ケース28.8g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●360日保証
Nokia Essential True Wireless Earphones E3101 ブラック
発売日:2021年 7月頃 価格:4,000円位 (2021/8/28現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 いいH、満足@、十分A、問題ない@、価格相応@、普通B、それなりA、酷い@、クリアA、聴きやすい@、軽いA、軽くて音楽鑑賞には不向き@、低音 (効いているB、強め@、再現性が高い@、そんなに感じない@、弱めでメタル等のハード系には不向き@、評価に値しない@)、室内でPCで映画を見たりするには十分@、高〜中音は普通に鳴り低音は足らないが使う状況を考えるとバランスの取れた仕様と思う@、バランス良くニュートラル@、落ち着いた感じの音@、柔らかで自然な感じ@、クリアでボーカルも非常に聴きやすい、低音はやや物足りない@、雑味がなく低音が凄く良い、サックスを充分に堪能出来る@、ノイズが全く無いA
装着感
 いいD、ピッタリフィット@、圧迫感がない@、痛みがない@、軽くて (疲れないC、ずっと着けていられる@、着け心地がいいA、フィットする@、着けているのを忘れる程@)、持つ所があり装着しやすい@、100均の AirPods&EarPods 用のシリコンカバーを付けると耳にしっかり固定出来る、運動時の脱落防止にも効果があると思う@
Bluetooth 接続
 安定しているA、途切れ難い@、人混みでなくてもたまに途切れる@、頻繁に右@・左@ が切れる@、Android は問題ないが MacBook は安定しない@、iPhone8・MacBook Airと一緒に使用、接続良好@、ペアリング (速いB、スムーズB、簡単A)
通話
 リモート会議では音量を上げてもハウリングする事なく快適に使えた、音声もとてもクリア@、ヘッドセットとしても十分@
バッテリーの持ち
 いい方@、公称の半分も持たない@
操作性
 タッチセンサー (操作しやすい@、感度がいいので慣れが必要@、感度良過ぎA、感覚が掴み難い@、イヤホンの位置を直す際に反応する@、髪の毛で反応する@)、蓋をあけると自動接続される@
イヤホン
 軽いF、小さいB、AirPodsより軽いA
ケース
 小さいC、軽いA、AirPodsPro より小さく軽い@、AirPods よりコンパクト@
デザイン
 いいC、ブルー (グレーに近く高級感もあるA、偽物感が無い@)
その他
 開放型であるB、カナル型が苦手D・合わないD 人にいい、歩きながらラジオを聞くには外音も良く聞こえて車や自転車の接近を察知しやすい@、周りの音が消え過ぎない@、ランニングとスマホで映画等を観る時に使用、かなりいい@、‪AirPods‬Pro 所持、これに乗り換えるかと聞かれると乗り換えは無いかな、価格相応の印象@
不具合等
 ケースに戻しても Bluetooth 接続が切れないC、ケースに収納していても勝手に iPhone に繋がる@、左が聞こえなくなった@、ケースのライトがずっと点滅し始めた@、Bluetooth が切れないのレビューがあるがケースに仕舞うと自動で切れる@

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posted by たか坊 at 06:26| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS Air3

☆新製品

【仕様】
●2020年10月に発売された TrueAir2 の後継モデルで SOUNDPEATS 史上、最少サイズの完全ワイヤレス ●14.2mmダイナミック型ドライバー採用、僅か4gのボディーから厚みのある低音と伸びやかな中高音を実現 ●使用環境に応じて音声データの転送ビットレートをリアルタイムで変化させ優れた堅牢性と高品質のリスニングを実現する aptX Adaptive に対応 ●耳から外した事を検出し自動的に音楽を一時停止、再装着すると自動で続きを再生する自動装着検出機能
●連続使用約5時間/最長約17.5時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント ●防水仕様 (IPX5) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時伝送技術) ●低遅延ゲームモード (約60ms) ●ハンズフリー (デュアルマイク& cVc8.0ノイズキャンセリング搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●自動装着検出機能 ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ゲームモードON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1.5時間 ●充電ケースの充電1.5時間 (充電ポートUSB TypeC) ●14.2mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ L49.5×W22.5×H47.5mm ●重さ (イヤホン約4g×2/イヤホンと充電ケースの合計約33g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SOUNDPEATS Air3
発売日:2021年 8月17日 価格:5,400円位 (2021/8/26現在)

【機能・用語説明】
音質 
 いいA、悪くない@、満足@、低音が効いているA、全体的に籠った感じの印象はあるが低音がしっかり出てるので満足@、TrueAir2+ と比較 (似ているが更に低音が少しだけ出る様になった@、低音が更に出ている、バランスは中〜低音が綺麗に聞こえる@、Air3の方が良い気がする@)、籠りはエージングで改善、Air2 よりちょっと良くなった程度だが Air2 のクオリティが高かったから仕方ない@、TrueCapsule2 より低音が効いている、聞きやすい@、オープンエア型なので期待していなかったがいい意味で裏切られた、特に低音がしっかり迫力ある@、この形態でこんなに低音が出るなんて素晴らしい、全体的に音が出過ぎる感じ@、イヤピースが無いのでスカスカな音かなと思っていたが全体的に音が出ていて安心した@、迫力のある低音、カナルでもないのにこの低音は驚いた、ピアノも綺麗に響く、高音もハッキリ鳴る、スポンジ等で圧着感を向上させると少し刺さるかも知れない@、低音が出過ぎて中高音が引っ込んでいる aptX Adaptive を OFF にしてSBC にすると中々深みのある良いサウンドになる@、Sonic とは比べ物にならないくらい良い、クリアだし何より音量の最大値が高い、2時間エージングしたら更に音質が良くなる@、音量が他の SOUNDPEATS 製品より大きく出来るA
装着感
 いい@、ジャストフィット@、カナルと違い奥まで入れる事もなくイヤホンも軽く着け心地も良くフィット感も十分@、非常に軽く長時間でも疲れないしカナルと違い痒くならない@、装着感は軽い、長時間でも蒸れたりしない、軟骨等に当たって痛くならない等メリットが大きい@、軽量で自然な着け心地だが動くと外れ易い@、TrueCapsule2 の方が装着感がある Air3 は落ちそうで激しい運動は怖い@、装着感は非常に軽く運動時は怖いがそれ以外なら快適だろう@
Bluetoooth接続
 今の所安定しているA、ペアリング (スムーズ@、速い@)
通話
 通話品質は良い@、クリアでテレワークには最高@、Air2 よりクリアで会話がしやすくなった@
タッチセンサー (操作性)
 Air2 より感度が良く使いやすい@、敏感で慣れが必要@、誤って触れた時に音量 Up/Down 等になる@、イヤホンの位置調整の際、音量が Up/Down するので1タップ動作は無効だと良かった@、結構敏感で装着時に音量が変わったり再生停止になる事も珍しくない@
装着検出機能
 便利@、人と話す時は外せば停止するので良いが機能の ON/OFF があると良かった@、邪魔、片耳だけ着けた状態ですぐ再生が始まるし使い終わってケースに仕舞う際も再生したり停止したり無駄な動きをする、Macでは再生のタイミングで勝手にミュージックApp が起動する@、邪魔、テレワークで片耳使用で耳が痛くなったら外して逆側を着けるがその度に通話が終わる@
デザイン
 イヤホンもケースも小さいE、AirPodsよりコンパクト@、ケースからの出し入れ (イヤホンがツルツルで掴み難い@、磁石が強いのかイヤホンが取り出し難い@、ケースとイヤホンの間に隙間がなく取り出し難い@、圧倒的に TrueAir2+ の方がいい@、AirPodsProを取り出す感じでイヤホンを前から軽く押し上げれば簡単に取り出せる@、掴み難く不便さを感じていたが慣れた@)
その他
 インナーイヤー型で周りの音が聞き取りやすい@、遮音性は低いが家族の呼び掛けに対応出来るので使用用途 (WEB会議) としては十分@、バッテリーは公称通り5時間位は聴けている、他機種より少な目だがコンパクトな分致し方ない@、aptX Adaptive に対応A、商品説明には無いが AAC コーデックにも対応@、aptX Adaptive 対応だが音ゲーをやるには未だ未だ、音ゲー以外のゲームであれば遅延は気にならない@
不具合
 音飛びが酷くて使えない@


posted by たか坊 at 06:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月24日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-SPORT5TW

【仕様】
●様々なスポーツシーンを想定し、突然の雨や汗でも安心の水洗い出来る防水・防浸性能と、砂埃等タフな環境でも使える防塵性能を装備した完全ワイヤレス ●タフに使えて、水で洗える防水・防浸・防塵性能 (IP55 / IP57 相当、イヤホンのみ) ●あらゆる動きに追従するイヤフィン (4サイズ) & イヤピース (4サイズ) を付属 ●スタイル別に選べる2種類のプリセットイコライザー (Bass Boost/Clear Voice) ●音楽を聴きながら周囲の音を確認出来るヒアスルー ●スポーツに適した独自形状・機能的なデザイン ●イヤホン単体で約12時間の連続再生、充電ケース併用で最長約36時間使用出来る ●約10分の充電で約90分の連続再生が可能 ●ケースから取り出すだけで電源ON ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で続きから自動再生 (装着検出機能) ●ボタン&タッチセンサーによる直感操作 ●高性能&コンパクトな φ5.8mmドライバーで、アクティブなシーンでもペースを維持する音のチューニングで、迫力のある低域を再生 ●自然な通話をサポートするサイドトーン ●片耳だけでも音楽や通話が楽しめる
●スポーツ向き ●連続音楽再生最大約12時間、最長約36時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル104dB/mW ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth50/コーデック (AAC /SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防塵防水仕様 (IP55/IP57) ●ヒアスルー ●プリセットイコライザー (Original Sound/Bass Boost/Clear Voice) ●ハンズフリー (MEMSマイク/感度−38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜10kHz/サイドトーン) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●AUTO PAUSE/PLAY (装着検出機能) ●Fast Pair ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●タッチ操作 (ヒアスルーON・OFF/イコライザ切替/装着検出機能ON・OFF/音声アシスタント起動/通知読み上げ等) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/操作モード切替等) ●イヤホンの充電約2時間 (約10分の充電で約90分連続再生可能) ●充電ケース (充電約3時間/充電ポートUSB TypeC/ストラップホール有) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.3g×2/充電ケース約47.8g) ●付属品 (充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L]/イヤフィン [XS/S/M/L]/ストラップ) ●カラー (ブラック/グレーイエロー) 
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-SPORT5TW ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:14,800円位 (2020/11/16)、13,900円位 (2021/8/24現在)

【機能・用語説明】
タフに使えて、水で洗える防水・防浸・防塵性能 (IP55 / IP57 相当、イヤホンのみ)
 突然の雨や汗でも安心の水洗い出来る防水・防浸性能と、砂埃等タフな環境でも使える防塵性能を装備。様々なスポーツシーンを想定した仕様で、活動範囲がさらに広がる。※ 風呂等の高温多湿の場所では使用不可。イヤホン本体は防水/防塵処理を行っているが、音が出る部分は防水/防塵仕様ではない。
あらゆる動きに追従するイヤフィン&イヤピース
 Freebit 社監修の耳への装着感を劇的に高める4種のイヤフィンと、耳に合わせて選べる4種のシリコンイヤピースを付属。各種ともに XS・S・M・L サイズ、計16通りの組み合わせで調整出来る為、あなたの耳に最適なフィット感が見つかる。
スタイル別に選べる専用プリセットイコライザー
 2種類のプリセットイコライザーが、クイックアクションで選べる。
Bass Boost
 ストイックに集中出来る重低音。屋外ランニングやジムでのボクササイズ等、カラダを激しく動かす時におすすめ。アタック感が強調され、ビートの効いた重低音が集中力を高める。
Clear Voice
 “ながら” 運動でも聴きやすい音声。フイットネス動画を視聴しながら自宅でトレーニングする時や、好きな動画を見ながらジムでランニングする時等におすすめ。音声が明瞭で、動画やゲームにも最適。
音楽を聴きながら周囲の音を確認出来るヒアスルー
 外の音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音声を確認出来る。ランニング中等に “ながら” 聴きが楽しめる。
スポーツに適した独自形状・機能的なデザイン&カラー
 寒い朝のトレーニングで手の感覚が鈍くなったり、手袋を着けていても、指先へ確かな感触を伝えるステップエッジの形状が、イヤホンの落下を防止。
ウェアやシューズとコーディネートしやすい配色
 質感が高くシックなブラックカラーと、スポーツアイテムに親和性の高いグレーイエローカラーの2種類を用意。イヤホンから充電ケース、充電ケーブルに至るまでこだわりのカラーリングでまとめている。
持ち運びに便利なストラップ
 本体カラーとコーディネートされた充電ケース用ストラップを付属。取り回しがしやすくなり、充電ケースの不意な落下の防止に役立つ。
サイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が出来る。
ロック解除
 誤操作防止の為、マルチファンクションボタンとタッチセンサー部にロックが掛かっている。イヤホンを耳に装着すると、内蔵センサーが装着した事を検出し、ボタン・タッチ操作が可能になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいD、とてもいいA、満足A、まあまあ@、綺麗@、高音がきつい@、フラットに近い@、低音がしっかり効いてバランスも良くとても満足、イヤピースはコンプライに変更@、イコライザーを Bass Boost にすると低音が良く鳴るので低音をガンガン鳴らしたい人にいい@、重低音を楽しみながらスポーツしたい人にはいい、ソニーの重低音等も聞いたがこれが1番重低音の音が良かった@、悪くはない、ややドンシャリで若干硬め、エージング後はやや抑えられた感じ@、強ドンシャリ目、解像度は高くないがまあまあ聴ける、もう少し頑張って欲しい@、高音が強過ぎて疲れる Bass Boost にしても高音もキツく成りなすすべ無し@、高音が強めで少し聞きづらい、Bass Boost は高音も強調されるので更に高音が耳に刺さり非実用的@、シャリシャリして高音が強い、音量を抑えて使用@、Mサイズのイヤーピースでは高音が強調され不自然だったがLに替えたら低〜高音まで非常にバランス良く聴こえた@、やや低域が弱いがバランスに優れ透明感もあるクリアな音、Android はややガサついた音だが iPod Touch 5genでは良好、Bass Boost は高音も増強されてドンシャリ気味になる@、音量は適当で音量は30段階の15〜16が丁度良い@、ガレージで自転車のローラーに乗る時に使ってみたがローラーがうるさくて音楽が聴こえ難かった@
装着感
 良い (落ちないB、安定感がある@、あまり窮屈に感じない@)、しっかりフィットするA、フィットしないA、コンパクトで軽い@、コンパクトで取れ難い@、長時間は疲れる@、ランで使用 (フィットして落ちない@、落ちそうな心配はない@)、ウォーキングで使用、フィンが付いていると安心@、歩きながら体を少し動かしてもズレたりしない@、イヤピースは TWS 用の背の低い物が付属するがソニー EP-EX11L を付けても充電ケースの蓋を閉める事が出来たので多くのイヤピースが装着可能と思う@、安定性 (密閉度) は微妙、外音がある程度聞こえる@、装着の説明が欲しい、アタッチメントの位置を色々試して何とかフィット出来た@
Bluetooth 接続
 ランで使用、安定している@、朝の通勤時は殆ど切れなかったが帰りの満員電車はブツブツ切れた、ケースに入れ直して再接続すると切れなくなった@、ペアリング (速いA、簡単@、切替がやや面倒@)
バッテリー
 持ちがいいC、Mサイズ以上のイヤーフィンを付けると充電ケースにうまく接触しない事があり充電が出来ない、S以下は問題ない@
ヒアスルー
 音量がやや小さいが自然な感じで街中では充分意味があった@、微妙@、微妙、外の声が少し聞こえる感じ@、周りの音は聞こえるが会話は厳しい@、音楽の音量が小さく無いと周りの音も聞き取れない@、増幅して欲しくない衣服ズレの音等が強調される、ウインドブレイカー等のナイロン系の衣服ズレの音はかなりきつい、集音器ぽい音@、マイクで集音した音を再生している感じ、空気清浄機の風切り音が倍増して聞こえた@、風の音が凄い、風の音が拡大されて鳴り続ける@
操作性等
 いい@、スポーツ中の操作は困難に思えた@、タッチセンサー&物理ボタン操作 (慣れが必要A、覚えるのが面倒@)、タッチセンサー (感度良好@、大雑把なタッチでは反応せず丁寧にタッチする必要がある@、誤反応する事があるので邪魔@)、物理ボタン (物理ボタン搭載がいい@、小さく押しづらい箇所にある@、やや押し難い@)、タッチ操作はイージーモードがあり左右どちらの操作も同じに出来るし2秒タッチでヒアスルー、2回タッチで音量アップ、3回タップで音量ダウン、これだけに設定出来るので誤タッチを軽減出来る@、装着検出機能 (便利A、イヤホンを耳から外すと音楽停止、話し掛けられたり買い物で店員と話す時には便利@)、プリセットイコライザーは今一A、防水対応E、マニュアルでは「音が出る部分は防水防塵仕様ではない」とあったが故障覚悟で2回入浴で使ったが今の所動いている@、左右片方だけでも使える@、充電ケースから出す時も落とし難く安心して出し入れ出来る@
不具合等
 音が途切れる様になったA、片側の充電がされなくなった@、片側の音量がとても小さい@、ウォークマンには非対応@

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posted by たか坊 at 11:15| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月22日

完全ワイヤレス Bluetooth ノイズキャンセリングイヤホン JVC HA-A50T

【仕様】
●遮音性を高めたノイズキャンセリングを搭載し、使いやすさと高音質を兼ね備えたハイコストパフォーマンスモデル ●ノイズキャンセリングと低反発イヤーピースで高い遮音性を実現、周囲の騒音を気にせず快適なリスニングを楽しめる ●口径10mmの高音質ドライバーでノイズキャンセリングを強化し、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●軽いタッチで操作出来るタッチコントロール ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●オートオン/オフ&オートコネクト ●安定したワイヤレス接続を実現 ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケース併用で合計約32時間の長時間再生が可能 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●テレワーク時やハンズフリー通話に使用可能なマイク搭載 ●持ちやすい形状で落下を防止する磁石付き充電ケース
●連続再生約6時間 (NCオン)、約8時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1、最大通信距離約10m/SCMS-T ●生活防水 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を生成しノイズを低減) ●タッチ&トーク (音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み会話をしやすくする) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけ自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン/オフ&オートコネクト) ●英語音声ガイダンス ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・タッチ&トーク切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2.5時間 (クイック充電 10分の充電で約1時間の連続再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約3.5時間/充電ポートUSB TypeC/磁石付き) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7.1g×2/充電ケース約62g) ●付属品 (低反発イヤーピース [S/M]/イヤーピース [S/M/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/トープ) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A50T ブラック
発売日:2020年11月12日 価格:9,900円位 (2020/11/15)、8,700円位 (2021/8/22現在)

【機能・用語説明】
ノイズキャンセリングと低反発イヤーピースで高い遮音性を実現
 ノイズキャンセリングは、内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を高精度に生成する事で、ノイズを低減。機内や電車内等の騒音が気になる環境でもクリアな高音質サウンドが楽しめる。又、付属低反発イヤーピースを組み合わせる事で遮音性をさらに高めるとともに、長時間使用でもソフトな装着感を実現。好みで付属シリコンイヤーピースも使用出来る。
口径10mmの高音質ドライバーでノイズキャンセリングを強化
 ノイズキャンセリングを強化する為、口径10mmのドライバーユニットを搭載。素材には高音質なサウンドを実現する高磁力ネオジウムマグネットを採用、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを再生する。
イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク
 買い物中や咄嗟に会話が必要な時、ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする。
安定したワイヤレス接続を実現
 Bluetooth5.0/Power Class1 に対応するとともに、アンテナ位置を最適化した FPCアンテナを採用、安定したワイヤレス接続を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいQ、とてもいいC、満足C、十分B、まあまあD、普通C、価格相応A、今一A、物足りない@、良くないA、音楽には不向き@、好み@、快適@、期待外れA、低音 (強め@、やや強めA、効いているA、適度A、普通A、やや弱いB、軽め@、心地良いA、物足りないB、あまり良くない@、効き過ぎて聞きづらい@、ボワつく@、モコモコするA)、高音 (伸びが良くないA、シャカシャカ気味@、籠りがち@、若干弱い@、物足りない@)、聴き疲れし難いB、フラットA、特徴がないA、バランスがいいA、心地良い@、もう少し解像度が欲しい@、もう少し厚みが欲しい@、低音も高音も良く聞こえるがもっとクリアな音質が好み@、低音は迫力があるが中〜高音が若干籠り気味でもう少しクリアなら完璧@、低音は質と量がしっかりしているが高音は圧が弱めのあっさりした感じ@、ホワイトノイズは気にならない@、音量十分C
NCの効き具合/性能
 いいN、とてもいいF、満足B、十分C、まあまあA、普通@、価格相応B、効果は感じるB、今一@、弱い@、ほぼ無い@、無いA、ボロクソのレビュー程は悪くない、高い音には少し弱いが十分@、結構効いている。朝の通勤電車では音楽が心地良く聞こえけたたましい騒音から解放される@、適度、歩いていても不安はない、音楽に集中すると外音は気にならない@、弱いが音楽を再生すると音量を然程上げなくても聞き取れるので効果はある@、期待した程ではない、イヤホン自体の密閉感があるので補助的な物と考えた方がいい、うるさいバス内で比較的小音量で聴けるので満足@、良い、全体的に小さくなる感じの自然な性能、空調や車の騒音等をストレスにならない程度に軽減してくれる@、ちゃんと効く、プラズマクラスタ赤ランプでのゴォーを立派に消し去る、Comply T-500 に替えたら最強@、手持ち WI-1000X・WF-1000XM3・AirPodsPro・BOSE NC700 には及ばないが価格を考えれば納得出来る@、電車内 (走行騒音等には充分効果がある@、不足@、効いてるのか不安になるくらい弱い@、効果はあまり感じない@、ガタガタ音が聴いている音楽の裏で普通に聞こえる@)、オフとの差が大して分からない@、今一つ、自動車内で昔の安いウォークマンはしっかりエンジン音の低減効果があったがこれは効果を感じなかった@、効果を感じない、IHクッカーの換気扇の轟音には効果なし、TVの音もキャンセルされない@、ダイソン掃除機の音がしっかり聞こえる@、殆ど効果がなく人の声やTVの音が結構聞こえる、BOSE やゼンハイザーとは比べ物にならない@、低反発イヤーピースでは人の声が結構聞こえたがシリコンではかなり遮音される@、イヤホンが耳孔を大きめに塞ぐのと低反発のおかげもあってか弱くは感じない、電車内の雑音はかなり低減された@、風切り音が結構残る@、たまに周りの音を拾ってうるさくなる時がある@
外音取込 (タッチ&トーク)
 いい@、音楽の音量が極端に小さくなるので外音に注意を払いながら音楽を聞く用途では使えない@、機能としては良いが音楽は音量が小さくなってほぼ聞こえない@、音楽は殆ど聞こえなくなるので返品@、GLIDIC や Jabra のヒアスルーに比べて極端に音楽の音量が下がる@、機械音っぽく何を言ってるのかよく聞き取れない@、会話は微妙に聞こえ難い所もある@、音量があるので聞き取りやすいが人の声だけでなく風の音等の雑音も増幅する、若干集音器っぽい、地下鉄駅構内での使用は止めた方が良い@
装着感
 いいB、まあまあ@、フィットするA、今一@、落ちないB、落ちやすい@、耳が痛くなりづらい@、耳が痛い@、シリコンは耳が痒くなる@、イヤホンが大きくて (あまりしっくりこないB、落ちやすいA、ズレやすいA)、大きいのと耳穴に入る部分だけで支えるので顔を動かすと外れる@、フィットするが重く感じる@、悪くないが大きく重いのでランニングでは落ちそう@、7.1gと重く長時間は不快@、フィットしない@、イヤーピースが合わないA、低反発イヤーピース (耳に合わないC、固い@、固め@、着け心地はいいが外れやすいA、充分な密着感が得られない@、小さくて隙間が空く@、遮音性が上がるのでより外音を遮断出来る@)、装着感が浅く密閉感があまりない、低反発・シリコン共に小さく僅かに隙間が空く、手持ち AZLA Sedna Short に替えた@、イヤピースは TWS 専用の背の低い物ではないので普通のイヤピースでもケースの蓋を閉める事が出来る@、スパイラルドット無印に交換@、ノズル径は5.0mm、TSX-500L に交換、ケースが大きく内部にも余裕がありケース収納時も蓋が浮く等はない@
Bluetooth 接続
 安定しているB、優秀、朝の通勤電車で一瞬途絶える時が稀にある程度@、概ね安定、東京郊外で接続が切れる事はなかった@、たまに途切れるB、ターミナル駅や繁華街で途切れる事がある@、頻繁に途切れる@、混雑してなくても場所によって頻繁に途切れる@、寝ながら使うとたまに途切れる、田舎だが何もしなくても途切れる@、電子レンジや壁1枚隔てるとプツプツ途切れる@、接続距離が5m以上離れたりドア1枚で途切れがち@、Win10 PC で Bluetoothマウスと同時に使うと音楽が飛び飛びになる@、ペアリング (スムーズB、速いA、速度は普通@、遅いA、やや遅い@、遅い時がある@)
操作性
 タッチセンサー (良いB、慣れが必要C、慣れれば便利B、敏感@、少し触れただけで反応するA、誤操作しやすいA、意図せず触れてしまうA)、操作方法が難しい@、使い方が分かりづらい@、殆どのイヤホンは右が音楽再生・終了、左がNCオンオフや音量調整だったりするがこれは左右逆@、音質切替がアンビエント→NC→オフなのが不満、NC→アンビエント→オフなら良かった@、NCで固定したいのに一々再セットしなければいけない@、取り出した時に右左が分かりづらい@、音声ガイダンス (かなり耳障り@、アナウンスが爆音@、モード変更時の女の人のアナウンスが大き過ぎるA、NC切替時等の英語の案内音声が大きくて耳が痛い、メーカーに確認したが音量は変更出来ないとの事@)、JVC アプリには非対応A
バッテリー
 休日1日で6時間、往復通勤3時間で合計9時間使用、NCオンで6時間はギリギリと思う@、NCオンで5時間使える@、音量低めにしてもNCオンでは4時間強程度で切れる@、片耳ずつ使えば朝から夜遅くまで1日使える@
通話
 スマホの通話も特に障害無く普通に出来る@
充電ケース
 大き過ぎるB・大きいA
イヤホン
 大きいK、耳から飛び出して目立つB
不具合等
 片側から音が出なくなったA、片側から音が出ない@、頻繁に片側の音が出なくなりリセットしている@、ノイズ入ったり切れたり聞こえなくなったする@、ノイズが出る様になった@、左が接続出来なくなった@、ペアリング出来なくなった@、ケースを充電出来なくなった@、右がタッチに反応しなくなった@、放置してたら24時間程で放電されていた@、付属低反発イヤーピース (耐久性がない@、裂けたB、強く押し込むと裂けた@、速攻で裂けた@)、付属イヤーピース (裂けたA、すぐ裂けたB)

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン JBL CLUB PRO+ TWS

【仕様】
●音楽制作シーン等のプロフェッショナルの現場でも使える、高音質・高機能を追求したヘッドホンの最上位ライン CLUB シリーズのモデルで、JBL 初のハイブリッド式ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレス ●豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンド、アプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も可能 ●ハイブリッドノイズキャンセリングで周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる  ●周囲の環境音を聞く事が出来るアンビエントアウェア、 装着したまま会話する事が出来るトークスルー機能搭載 ●左右どちらでも単体で音楽再生・通話が可能 (デュアルコネクト) ●3マイクを使ったビームフォーミングマイクテクノロジーでクリアな音声通話を実現、風の強い日でも外で安心して電話を受けられる ●バッテリーはNCオンで、最大約6時間、充電ケースを併用すれば合計約24時間使用可能 ●充電ケースはワイヤレス充電と USB TypeC充電どちらにも対応 ●JBL のロゴをタップするだけで通話したり Amazon Alexaを起動したり出来る ●フィット感をチェックして、いつでも快適 ●雨の水滴や手洗いの際の水しぶき等の生活防水 IPX4 に対応、キッチンやアウトドア等のシーンでも安心
●連続音楽再生最大約6時間 (NCオン)、最大約8時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性10Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●感度102dB ●マイク感度−6dBV/Pa ●3マイク搭載 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロフィール (A2DP V1.3 /AVRCP V1.6 /HFP V1.7)/最大通信距離約10m ●生活防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式ノイズキャンセリング) ●トークスルー (音楽再生時に一時的に音量を下げる) ●アンビエントアウェア (音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイクテクノロジー) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●オートプレイ / ポーズ機能 ●My JBL Headphonesアプリ ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/トークスルーON・OFF/Alexa等の音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2時間/急速充電 約10分の充電で1時間使用可能/バッテリー容量55mAh) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/バッテリー容量660mAh/Qi ワイヤレス充電とUSB TypeC充電に対応) ●動作可能最高温度45℃ ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さイヤホン約7g×2/充電ケース約55.4g ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
JBL CLUB PRO+ TWS ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2020年11月13日 価格:22,600円位 (2020/11/18)、17,700円位 (2021/8/15現在)

【機能・用語説明】
JBL ならではのパワフルなサウンド
 豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンドがモチベーションを高めてくれる。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も、世界のトップ DJが開発した STAGE+からのプリセット済みサウンドを楽しむ事も可能。
※ STAGE+ の DJのイコライザーは、本人との契約の関係により変更される事がある。
ハイブリッド式ノイズキャンセリング
 本体外側に配置されたフィードフォワードマイクと、鼓膜に近いドライバーユニット側に配置するフィードバックマイクを搭載。遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現。周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる。
フィット感をチェックして、いつでも快適
 プロ用インイヤーモニターをヒントにデザインされたユニボディ設計で、1日中快適な装着感を提供。最初の使用時は、My JBL Headphoneアプリが、付属3サイズのイヤチップから最もフィットする物を選べる様、順を追って分かり易くシールチェック (装着チェック) をしてくれる。
My JBL Headphones アプリ
 本機を様々にカスタマイズしたり、機能をフルに活用したりする事が出来る。
本機のカスタマイズ (例)
  - 左イヤホンエリア、右イヤホンエリアの働きを変更する
  - オートプレイ / ポーズ機能をオン・オフする
本機の機能のフル活用 (例)
  - 音楽再生時に一時的に音量を下げる (トークスルー)
  - 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする (アンビエントアウェア)
  - 自分独自のイコライザー曲線を作る
  - 「STAGE+」を利用する
  - 「最適なフィット感をチェックする」で最もフィットするイヤチップを確認する

【購入者からの情報】 〇数字は人数
イコライザー (音質)
 使えば劇的に変わるL、前提の製品J、使えば普通A、好みの音質に出来るP、優秀C、細かな調整が出来るC、操作性がいいC、Mac はアプリ非対応なので使えない@、優秀で破綻がない、ドンシャリでもフラットでも何でも対応出来るはず@、カスタマイズの細さは凄い、そのカスタムがしっかり反映されるから本当自分だけの音が作れる、細か過ぎて面倒くさがりには不向き@、イコライザー調整は歪みや不自然感で使わないがコレはイヤホンに余裕があるのか、高中低音どの帯域を上げても余裕で鳴らす@、調整後は生々しく音質に厚みがあり、私の知る限りどのメーカーのイヤホンともサウンドが似ていない@、バンバン低〜高音まで出せるが圧が強く元気過ぎて年配には疲れやすい@、高音低音両方上げてドンシャリにしても、どちらの領域の幅も広く低音を強めても高音が犠牲にならず綺麗でクリアな高音が聴こえるしずっしりした低音も効いて楽しい音になる@、元気な音、解像度も高く明瞭感も有り角を取ってないシャキッとした音、聴き疲れする可能性はあるがメッチャ好み、プリセットは2つだけでどっちも物足りないからカスタムは必須@、アップデートで DJ のプリセットは1つだけになったE、お気に入りの DJ プリセットがなくなりイコライザーで再現を試みたが、素人があれこれ弄っても再現出来なかった@
音質
 とてもいいS以上、いいI、満足E、そこそこ@、デフォルトでの音質 (十分A、満足@、普通A、平凡B、うーん@、5千円代中華イヤホンにも劣る@、低音やや強め@)、楽しいB、元気の良い音@、元気で楽しい@、心地良い@、ドンシャリ@、クリアA、高解像度A、広がりがある@、その辺のヘッドホンには負けない広がりを感じる@、洗練されているA、低音 (心地良い@、深く芯があり心地良い@、響きがパワフルで素晴らしい@、量感が素晴らしい@、量感たっぷりだがボワつく事もなくしっかり輪郭を保ってタイトな好ましい低音@、低音だけならヘッドホンにも負けない@、効いている@)、元気な音、基音がややドンシャリだが適度な音圧が感じられるのが気持ちいい@、素人でも聞いた瞬間に良さが分かる、メリハリがありとてもクリア@、AirPodsPro と比較、余裕のある力強い低音、いい意味で綺麗なブーミングをしてくれる、臨場感も素晴らしいしボーカルもしっかり追従する@、NCと装着感はソニーに軍配が上がるがとにかく音質は最高@、Elite75 と 85 と比較、装着感・操作性・NC・外音取込は圧倒的に Elite が上、自然に囲まれた音楽を聴きたい時は Elite、ノリノリドンシャリで聞きたいなら間違いなく JBL@、Elite Active 75t と比較、イコライザー調整後の低音は JBL の方が若干良く出る、高音は互角@、MOMENTUM True Wireless 2 の音に低音が増した感じ、ロック系を聴くが好みの音にハマった感じ@、自分が聴く音楽傾向には合わず凡庸@、価格の割には酷い、高音はシャリシャリで低音の重さも感じられない@、イコライザーで多少聴ける音にはなるが電車内では AirPodsPro の方が良い@
NCの効き具合/性能
 弱いが音楽を流せば (殆ど消える@、問題ない@、及第点@、QuietComfort Earbuds や AirPodsPro と大差なくなる@)、強くはないが効いているのは分かるB、自然E、しっかり効いている@、必要十分@、割といい@、不満はない@、やや強め@、そこそこ@、弱めB、弱いD、こんなものか程度A、良くはない@、NCオフと差が殆どない@、おまけ@、おまけにもならない@、必要十分、程良く効いて音楽の邪魔をしない@、自然な感じで電車でもいい感じ@、低音中心に軽減するので洗濯機や車の走行音は消えるがTVや人の声は聞こえる@、がっかり、ジムや工事現場近くを通ると低音が多少軽減されている程度@、ホワイトノイズはないがちょっと軽減される程度@、AirPodsPro より弱いがそんなに気にはならない@、AirPods Pro の圧勝@、Elite 85t と引けを取らない程効いている@、Elite 85t と比べるとかなり弱い@、Elite Active 75t より効く@、LIVE FREE NC+ TWS より強力@、MOMENTUM True Wireless 2 と同等以上@
外音取込
 やや不自然だがまぁまぁ使えるA、機械的な感じはするが及第点@、問題なく聞こえる@、ホワイトノイズがかなり入るしお世辞でも自然とは言えない、音楽を聞いていない時なら会話は一応出来る@、ホワイトノイズは大きいが低めのノイズなのでそこまで気にならない@、ホワイトノイズが少しする、周囲の音がクリアで自然に聞こえるが会話は近距離でしか使えない@、音楽再生時の会話は聞き直す事があった@、トークスルーを使わないと周りの音は殆ど聞き取れなかった@、風切り音のやかましさは今まで使ったイヤホンの中では1番マシでギリ許容範囲@、Elite 75t や AirPodsPro よりホワイトノイズが凄い、使えるけど良くはない@、使えるが AirPodsPro の圧勝@、片耳にすると自然とアンビエントモードになる@
トークスルー
 かなり使える、イヤホンしたままコンビニで買い物も出来る@、割と便利、自動で音量が最小に固定されるので音楽を聞きながら会話も出来た@、意外と便利、AirPodsPro と違いワンタッチで音楽ミュート&外音取込が出来るのは楽@、再生中の音楽の音量が小さ過ぎて聴こえないので一時停止でいいのではと思った@、自分の声まで拾うので違和感がある@、自分の声は耳を塞いで喋ってる様に聴こえるので自分がどの程度の声で話してるのか Jabra と比じゃない程分かり難い@
装着感 
 いいC、悪くないB、軽い着け心地@、フィットするF、長時間でも痛くないA、見た目も出っ張り過ぎず形状もカッコいい@、コンパクトA、付属イヤーピースは合わず NUARL BlockEar+ に替えたがイヤモニの様な耳に沿った形状なので着け心地も良く耳から飛び出す形状でもない@、有線イヤモニに近い形状で装着感はとても良くイヤホン自体の遮音性が抜群に良い@、イヤーピースは合わず変更したがサイズ感も小さく軽いので疲れはほぼ感じない@、イヤーピースは耳穴への差込が浅い分、カナル型だが耳栓的な異物感はあまりなく長時間でも疲れ難い@、フィットしないB、悪いA、もう少しフィット感が欲しいA、長時間は痛くなるB、イヤーピースが合わないB、イヤーピースが小さい@、付属イヤーピースが合わず (Final Type E に変更、痛みも感じずケースにも収まりまずまず@、Final TWS 用に変更@、NUARL Magic Ear+ for TWE 抗菌フォームイヤーピースLサイズに変更、痛みも音漏れも抜け落ちる事ない@、コンプライのイヤーピースを根本2mm位カットして使用、ケースにピッタリ収まる@)、付属イヤーピースは音が残念過ぎる、低反発の普通サイズは大き過ぎて充電出来ない、極小系なら何とかなる@、ケースの底が浅く使えるイヤーピースが限られる@、アユート AZLA SednaEarfit XELASTEC 完全ワイヤレスイヤホン最適化設計はケースに収まらない、SpinFit CP360 完全ワイヤレスイヤホン向けイヤーピースは問題なく使える@、コンプライはケースに入らないか True Wireless 系はすぐ裂けてしまうので使えない@
Bluetooth接続
 安定しているA、途切れない@、殆ど途切れない@、人混み@・京都駅@・ターミナル駅構内@ でも殆ど途切れない、TE-BD21Fと同じくらい途切れない@、新宿や表参道駅を音質重視モードでもほぼ音飛びはない@、たまに途切れるB、途切れやすいD、外B・人混みA では途切れやすい、不安定A、外では不安定な時がある@、音質優先モードだと電車内・街中・人混みでたまに切れるが許容範囲、接続優先モードならかなり切れづらくなる@、洋室にPCを置いてリビングや寝室で使うと途端に電波状態が悪くなる@、ペアリング時に曲が流れるまで 30秒以上かかったりアプリとの接続にもたつく事が頻繁にある@、スマホ使用で操作時に通信が途切れる事が多く気になる@、スマホから DAP への接続切替がうまく行かない事が多い@
遅延
 YouTube 等の動画では感じない@、安定した接続のノーマルモード、音質重視のオーディオモード、リップシンクパフォーマンスを向上させるビデオモードがあるが、どのモードでも iPhone で YouTube の動画等を見ても遅延は全く感じなかった@、ビデオモードをゲームの配信の視聴に使用、殆ど遅延はなかったが音質が他のモードより少し劣る@、ビデオモードでも動画のリップシンクであれば問題ないが音ゲーは AirPodsPro と比べると明らかに遅延がある@
操作性
 タッチセンサー (操作しやすい@、反応しない時があるF、反応が悪いA、思い通りに行かないA、範囲が狭いA、髪等が触れると反応する@、誤動作する@、ゆっくり目にタッチすると素直に反応する、素早く一瞬だけタッチだと上手く反応しない、慣れれば何ともない@)、イヤホンで基本操作の全ては操作出来ないB、タッチ操作の割り当てを自由にカスタマイズ出来ないB、音量調整・再生/停止/曲送り/曲戻し・NC/外音取込・音声アシスタント4つの中から2つしかイヤホンに割り当てられないB、ケースがないと電源が入れられない@、起動音がうるさい@、NCや外音取込に切替時の音がうるさい@、アナウンス音が爆音@、アプリでNC等の設定をする度に大音量で操作音が鳴り不快@、アナウンスが全部音なので今トークスルーなのかNCなのかオフなのかが分かり難い@、機器の切替が不便@
バッテリー
 連続通話4時間でバッテリー切れ@、通話時の消耗が激しい気がする、恐らく3時間持たない@、Low Battery のアナウンスが欲しい@
通話
 問題ない@、不満はない@、普通@、遅延もなくスムーズ@、Web 会議でも綺麗に聞こえる様だ@、使えるが AirPodsPro の圧勝@、自分の声は通りが悪いが他の物より何を言っているかは聞き取りやすいと言われた@、相手にしっかり聞こえている様で普通に使えている、ただ周囲がうるさい所では聞き返される事もある@、Web 会議では相手にノイズが聞こえる様で不良かと思った@、屋外での通話品質は悪い、吹いているか吹いていないかの様な風でも相手には扇風機がそばにあると言われる@、通話時に接続状況がたまに悪くなるのか途切れり機械音になったりする@
デザイン等
 イヤホンが滑りやすくケースから取り出しづらいE、ケース (自立しないA、蓋を開けた状態だと自立しない@)、ワイヤレス充電が便利C、左右どちらでも単独で使えるA
不具合等
 片方が充電されないB、片方が充電されなくなったA、片方がケースの接触が悪く充電されない事が多々ある@、ケースに入れても接触が悪く充電が非常に不安定@、ケースに入れても接続が切れない@、ケースに入れてても接続されるA、両方ケースから出しても片方しか繋がらず再度入れ直す事がよくある@、電源が入らなくなった@、ペアリング出来ない@、片方の音が出ない@、片方から音が出なくなった@、タッチに反応しなくなった@、NCをオンにすると「ザー」の雑音を出る様になった@、リバーブがかかった様な歪みが出る様になった@、音量 0 でも音が聞こえる@、音量 0 でも音楽が聞こえるバグがたまにある@、Xperia1で使用、NUARL NT01AX、EarPods に比べ音量が 3/5 程度なので返品@、頻繁にNC・外音取込に切り替わったり本体操作もアプリ操作も出来なくなったりする@

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 14:25| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする