2021年06月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-CKR70TW

【仕様】
●音本来の豊かさを余す事なく届ける原音再生を追求 (楽曲の世界観を再現する高音質設計 φ5.8mmドライバー他) ●装着による高い遮音性とアクティブノイズキャンセリングで、音に没入出来るリスニング環境を創出する ●クリアな通話を実現するビームフォーミング ●専用アプリ Connect で音質・音量レベル・音のバランス等を自分好みにカスタマイズ ●周りの音を確認出来るクイックヒアスルー ●音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー ●安定した接続性、最新 Bluetoothチップとアンテナチューニングでターミナル駅や人混みでも途切れ難い性能を実現 ●TWS Plus 対応 ●イヤホン単体で約7時間の連続再生、充電ケース併用で最長約20時間使用出来る ●突然の雨や水で濡れても安心な防滴仕様 ●ケースから取り出すだけで電源ON ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で続きから自動再生 (装着検出機能) ●ボタン&タッチセンサーによる直感操作 ●片耳だけでも音楽や通話が楽しめる
●連続音楽再生最大約7時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜25kHz ●出力音圧レベル100dB/mW ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード方式/主に 300Hz以下の騒音を低減、それ以上の周波数成分の多い騒音 [電話着信音、話し声等] には効果が殆どない) ●安定した装着性と高い遮音性を実現 ●クイックヒアスルー ●ヒアスルー ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー (MEMSマイク2基搭載/感度−38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜10kHz/ビームフォーミング/サイドトーン/cVc) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●AUTO PAUSE/PLAY (装着検出機能) ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●専用アプリConnect (イコライザ調整/音量ステップ数選択/LR音量バランス調整/コーデック切替/イヤホンを探す/装着検出機能ON・OFF等) ●タッチ操作 (クイックヒアスルーON・OFF/NC・ヒアスルー切替/装着検出機能ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (約15分の充電で約100分連続再生可能) ●充電ケース (充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.0g×2/充電ケース約43g) ●付属品 (充電用USB TypeA to TypeCケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ベージュゴールド)
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CKR70TW ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:19,800円位 (2020/11/14)、18,500円位 (2021/6/16現在)

【機能・用語説明】
徹底した音へのこだわり、音本来の豊かさを余す事なく届ける原音再生を追求
楽曲の世界観を再現する高音質設計 φ5.8mmドライバー
 専用設計 φ5.8mmドライバーと強磁力マグネットで駆動力を高め、豊かな音場を表現。振動板のセンタードームには高域特性を向上させる DLC (Diamond Like Carbon) コーティングを採用、鮮明な中高域を再生する。
ドライバーと密着したステンレス製導管
 ドライバーユニットと同軸上にステンレス製導管を配置。音の損失を減らし、再現性を高める。
自然な音場感を生み出すステンレス製アコースティックレジスター
 導管の先端部にレジスターを設け、空気の流れを最適化。ドライバー本来の性能を導き出す。
低ノイズ・低歪を実現するルビコン社製 PML-CAPコンデンサー
 高級アンプ等で使われるオーディオグレードのコンデンサーを超小型化した、チップタイプの薄膜高分子積層コンデンサーを採用。電流が安定する事でノイズや音歪みの発生を抑え、純度の高い音を再現する。
高音質aptX/AACコーデックに対応
音に没入するリスニング環境を創出
装着するだけで高い遮音性を実現
 小型&エルゴノミックに設計された筐体により、安定した装着性と高い密閉性を実現。装着時のシルエットもスマート。
音に集中する為のアクティブノイズキャンセリング
 フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。ノイズを打ち消す逆位相の音を生成し、周りの騒音が低減。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
クリアな通話を実現するビームフォーミング
 イヤホンに小型の高性能 MEMSマイクを搭載。2つのマイクを利用したビームフォーミング技術で、話者の口元に向かって指向性を持たせながら声の帯域を強調させる事で通話品質の精度を高め、相手に明瞭な声を届ける事が出来る。
自然な通話をサポートするサイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が出来る。
Qualcomm cVc 技術を内蔵
 周囲の雑音を緩やかに抑制する Qualcomm cVc (Clear Voice Capture) 技術で、ワーキングスペースや移動中に電話を掛ける場合でもクリアに会話出来る。
ミュート機能
 通話中にマイクをミュート出来る。テレワーク中に自分の声や周囲の音が伝わらない様にしたい時等、瞬時に抑えられる。
専用アプリ Connect で、音質・音量レベル・音のバランス等を自分好みにカスタマイズ
イコライザー
 オリジナルと4つのプリセットイコライザーで音の変化を楽しんだり、自分でカスタマイズした2つのイコライザーでこだわりの音を聴いたり。好みや気分に合わせた音質が選べる。
音量ステップ数選択
 ボタンでほんの少し音量を変えたい時に、ストレスなく調整出来る様に設定出来る。デフォルトでは16段階の音量調整だが、アプリを使えば、32段階、64段階で調整出来る。
その他
 L/R バランス調整、アンビエンスコントロールの変更 (Noise Cancelling/Hear Through/OFF) やコーデック切り替え、イヤホンをなくした時に探す設定や装着検出機能の ON/OFF等もアプリ画面で手軽に行える。
周りの音を確認出来るクイックヒアスルー
 再生中の音量を下げ、外の音をマイクで取り込む。イヤホンを外す事なく周りの音声 (会話、空港や駅でのアナウンス等) を聴く事が出来る。
音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー
 外の音をマイクで取り込み、自然な聴感でリスニングしながら周囲の音声を確認出来る。移動中やオフィス内等で “ながら” 聴きが楽しめる。
TWS Plus
 左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現する TWS Plusに対応。安定した接続で最新のストリーミングが楽しめる。又、高い伝送効率で電池が長持ちする為、ロングプレイが可能。※ 本機能は TWS Plusに対応したスマホが必要。
ロック解除
 誤操作防止の為、イヤホンを充電ケースから取り出した際、マルチファンクションボタンとタッチセンサー部にロックが掛かっている。イヤホンを耳に装着すると、内蔵センサーが装着した事を検出、ボタン・タッチ操作が出来る様になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいJ、とてもいいD、文句なしC、とても満足@、満足B、高品質@、可もなく不可もなく@、フラット気味B、癖がない@、聴きやすいA、疲れない@、落ち着いた音質@、どの音域もバランス良く出ている@、高解像度@、解像度は文句は無い@、解像度は価格以上@、クリアA、かなり綺麗@、オーディオテクニカらしいB、オーディオテクニカらしい堅い感じの音質@、オーテクの音質が好きだが、専用アプリのイコライザーの編集と UBiO等のアプリを使えば、結構いい、低音もいい感じで鳴る@、1つ1つの音が良く出てる、イコライザーはオフがいい@、フラット、低音・高音が主張し過ぎず中音が 1番感じられる@、解像度が高く自然な音に近い感じで気に入っているが、ドンシャリ好きには物足りないと思う@、最高、解像度はとても高いしバランスも最高、イコライザーも使えるが素の音で完璧 (手持ちの WH-1000XM3は全体的にボヤッとしてボーカルが奥に引っ込んでるし低音は強過ぎる)@、解像度はこれ以上あると音源の粗が気になるので、動画やスマホで音楽を楽しむにはこれ以上は無いと思う@、低音が弱いがイコライザーである程度調整可能 (JBLやBOSEには及ばないが)、音場がめちゃくちゃ広く、音の分離感が強い、正確な音源に近い音を聴く事が出来る@、フラットではない、中低域の情報量が多いので音場が低い位置で広がる様な独特の開放感がある、但し屋外だと繊細な音が掻き消されて魅力半減、室内でじっくり聞きたくなる@、専用アプリのイコライザーで好みに出来るC、音量を上げた時の音はいい、小音量では良さは出ないと思う@、AirPodsProじゃ物足りなくなる、音質は段違いにいい@、エージング必須A
NCの効き具合/性能
 必要十分A、弱め@、そこそこ@、弱めだが必要十分、割合的にはパッシブ:アクティブ= 8:2 程度@、弱め、不快な音だけを除去する感じ@、弱め、ある程度周りも把握出来て丁度いい@、効き過ぎると圧迫感を感じるので丁度良い@、控えめ、NCオンオフしても音源の聞こえ方に変化は感じないのでとても良い@、控えめ、騒音が少し遠く感じる様な感覚、小さい音は殆ど聞こえなくなるが、電車の走行音の様にデカイ音は普通に貫通して来る、騒音の中で使うよりある程度静かな所でこそ真価を発揮しそう@、プロペラ飛行機と新幹線で使ったが全部は消えない、無音状態でアナウンスが何とか聞き取れるレベルまで@、弱いA、あまり消せない@、気持ち程度で無いよりは良い@、非常に弱い JVC HA-A50Tに劣る@、弱過ぎる@、効いているのか分からないレベルC、ほぼ無いものと思った方がいいかも@、期待外れ@、AirPodsに劣るA、風の強い日は厳しいA、風切音が全然キャンセルされない@
外音取り込み
 素晴らしい@、結構自然@、やや控えめ@、イマイチ@、弱めだが買い物時に店員と会話出来たので問題になるレベルではない@、繁華街でちょっとテストしてだけだが聴き取りやすかった@、取り込み音が小さくてあまり役に立ってない@、やや外部音量が低くて聞き取りづらい@、会話等は無理、相手が喋っているのは分かるが内容が明瞭に聞き取れない@、機能があるだけで日常会話や屋外での行動を想定した性能とは思えない@、クイックヒアスルーはイヤホンを外さずに着けたまま買い物が出来るのが非常に便利@、クイックヒアスルーは音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなる@
装着感
 軽いB、文句なしA、とてもいい@、フィット感上々@、フィット感良好@、耳から落ちる事はないA、外れずきつくない@、非常に安定している@、良くない@、長時間でも不快感はない@、ゴツゴツした形状だが耳にスッと収まり、違和感がなく長時間でもストレスにならない@、長時間は痛い@、長時間は着けられなかったが final E type for TWSに変更して改善された、Sサイズだとケースにも綺麗に収まる@、イヤピースは背の低い物が付属、ケースのスペースに余裕があるので、ソニー EP-EX11L等の一般的なイヤピースを使えた@、耳に深く差し込むタイプ、しっかり固定されるが圧迫感は強い、イヤーピースは傘の丈が短いタイプ、社外品も装着可能だが、一般的な傘の丈の物は耳に深く差し込めなくなるのでフィット感が落ちる@
Bluetooth接続
 安定していているD、朝の通勤時でも殆ど切れない、ターミナル駅での乗り換え時に時折プッっと切れたが電車内では切れなかった@、大都市で人が密集していても 1度も切れなかった (aptX接続)@、ペアリング (出来ない@、出来ない時がある@、すぐ切れる@、R側が繋がらなくなった@)、スマホとの接続は秒で出来る@、繫がりやすさは抜群に良い@、マルチポイント非対応A、マルチペアリング対応だがイヤホン側から接続先を切り替える事は出来ない@
バッテリー
 持ちがいいA、十分@、片耳づつ使えるので○@、休日 1日で 3時間、往復通勤 3時間で合計 6時間使ったが問題ない@、フルマラソンの最初から最後まで何とか持った (完走目当て程度のタイム)@、バッテリーインジケーターがかなりアバウト@、ケースのバッテリーが若干心もとなく感じる、1日約 4時間使うが 3日に 1回程はケースへの充電が必要@、TypeC充電がいいA
操作性
 タップが反応しない事が多々あるA、ダブルタップが反応しない事が時々あるA、タッチセンサーの反応が悪いA、タッチ操作で NC・ヒアスルー等を変更出来るが凄くやり難い@、タップ操作は指先でやると効かない事が多いが、指の腹でゆっくりタップすればちゃんと効く@、タッチセンサーは無効化出来ないB、タッチセンサーに誤って触ってしまう事がある@、右側 2秒触れると Siriが起動するが、枕にも反応するので寝ながら使えない@、右側 2秒長押しで Siriが立ち上がるが iPhone側で Siri機能を全てオフにしても強制的に立ち上がる、イヤホンをケースに仕舞う時 2秒くらい触る事はあり厄介、返品した@、物理ボタンも押しづらいA、イヤホンを外すと自動で一時停止する機能が (普通に着けてても頻繁に勝手に止まる@、機能しない事が多々ある@、いつの間にか一時停止されなくなっていた@、敏感過ぎる@)、不満はない@、タッチセンサーは若干敏感だが 「着けている間のみ操作を受け付ける」の設定が可能で意図せず操作してしまう事は想定していたよりもない、物理ボタンは特に問題無く操作出来ている@、
専用アプリ Connect
 タッチセンサー、物理ボタンの役割を変更が出来るが、決められた 3パターンからしか選べない、自由に設定する事が出来ないB
デザイン 
 いいA、かっこいい@、個性的@、一目惚れ@、高級感があるA、イヤホンが小さいA
充電ケース
 高級感がある@、質感が高い@、コンパクトB、イヤホンをケースに仕舞っても (充電出来ない時があるD、充電出来ない事が多々ある@、暫くすると勝手にペアリングされるB、勝手にペアリングされる事があるA、勝手にペアリングされる事が多々ある@)、イヤホンをケースから出しても (ペアリングされない事が多々有るA、ペアリングされない時があるA)、イヤホンがちゃんと磁石に固定されないA
通話
2021/2/18より後のレビューから
 文句なしA、電話がうまく音声を拾わない@、電話は声が小さ聞こえる@、電話に出ると携帯から音声が出る、繋げてみても通話音質が酷い@、2021/2/18 通話機能改善のアップデートがあり改善された@、相手に声が小さ過ぎてハッキリと伝わらなかったが、アップデートがあり少しマシになった@
2021/2/18より前のレビューから
 相手に声が遠いと言われたA、賑やかな所だと相手に伝わり難い@、実用に耐えないA、マイクの音は Bluetoothイヤホンとしては良好な方だが有線に比べるとやや不明瞭@
その他の不具合
 右イヤホン操作時に「ブツ」「バチ」と異音が聞こえる為交換@、10日で左が充電出来なくなった@、左右の音が逆転する@、2個連続で初期不良、3個目で正常品に出会えた@、方側の充電が出来なくなり交換@、片側の充電が出来なくなった@、片側の電源が入らず交換@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 17:31| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月13日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL TUNE 125TWS

☆新製品

【仕様】
● 2019年6月に発売されたエントリーライン TUNE シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン TUNE 120TWS の後継モデルで JBL 公式楽天市場店より限定発売 ●ミニマルなデザインながらパワフルな JBL サウンドとファッション性を兼ね備えた TUNE シリーズの最新モデル ●JBL Pure Bass サウンドにより鮮やかで深みのある低音を楽しめる ●連続再生最大約8時間/最長約32j間 (付属充電ケース使用) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度96dB ●インピーダンス14Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC/SBC)/プロファイル (A2DP1.3/AVRCP1.5/HFP1.7) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●Google Fast Pair ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約6.5g×2/充電ケース60g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/ピンク)
JBL TUNE 125TWS
発売日:2021年 6月 1日 価格:9,800円位 (2021/6/13現在)


posted by たか坊 at 11:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン HUAWEI FreeBuds 4i

【仕様】
●連続音楽再生最大7.5時間 (音量50%&NCオン&AAC接続時)、最大10時間 (音量50%&NCオフ&AAC接続時)/最長約22時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC) ●力強く、クリアな音質 ●ノイズキャンセリング (混雑したショッピングモール・駅・オフィス等で、よりクリアな音楽体験が可能) ●外音取り込みモード (イヤホンを外さなくても周囲の音を取り込めるので会話も手軽に出来る、長押し操作で外音取り込みモードに切り替えられる) ●ハンズフリー (デュアルマイクによる通話ノイズキャンセリング+デュアル風ノイズ低減構造) ●安定した装着感で長時間着けていても快適 ●ポップアップペアリング (EMUI10以上のスマホに対応) ●装着検知対応 ●タッチ操作 (2回押し [再生・一時停止・受話・終話]/長押し [NC切替] ) ●イヤホン (充電約1時間/急速充電:10分の充電で約4時間の連続音楽再生が可能/バッテリー容量55mAh×2) ●充電ケース (充電約90分/バッテリー容量215mAh/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン 高さ37.5×幅21×奥行23.9mm/充電ケース 高さ48.0×幅61.8×奥行27.5mm) ●重さ (イヤホン約5.5g×2/充電ケース約36.5g) ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [L/M/S]/USB TypeC充電ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (カーボンブラック/セラミックホワイト/レッド) ●1年保証
HUAWEI FreeBuds 4i カーボンブラック
発売日:2021年 4月20日 価格:8,800円位 (2021/6/6現在)

【機能・用語説明】
WEB会議等でユーザーの声をクリアに届ける通話ノイズキャンセリング
 独自のビームフォーミング技術と AI ノイズリダクション技術を組み合わせた、デュアルマイクの通話ノイズキャンセリングを搭載。人混みでもユーザーの声をきちんと拾い、相手にクリアではっきりした声を届ける事が出来る。又、デュアル風ノイズ低減構造を採用、屋外での風切り音を効果的に低減する。
力強く、クリアな音質
 10mmのダイナミックドライバーと高感度ポリマー振動板が、豊かな楽器のハーモニーとクリアなボーカル、迫力の低音、そしてバランス取れたクリアなサウンドをもたらす。
安定した装着感で、長時間着けていても快適
 人間工学に基づいて設計を行い、何千回もの装着テストを繰り返した結果、耳にぴったり安定してフィットするデザインを採用。又、超軽量なので、長時間のリスニングでも圧迫感が少なく、1日中装着しても快適。
ポップアップペアリング
 EMUI10以上のスマホやタブレットと組み合わせると、充電ケースを開くだけでポップアップ通知が表示され、FreeBuds 4iとのペアリングを1度承認すれば、以降は充電ケースを開く度に自動接続される。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 満足@、良い@、価格相応A、普通B、まあまあ@、非常に聴きやすいいい音@、バランスの良い音@、癖が無く良い意味で普通、とても聴きやすい@、フラット気味で高音のシャリつきもなく良い@、フラット、ANC・外音取り込み時でも変化が少ない、変な味付けが無いので面白味には欠けるが何でもソツなくこなす優等生@、大満足、抜き出るものはないが、中音を中心に心地いい音が聞こえる@、FreeBuds 3i に比べ特にボーカルの鮮明さが印象的、低音も弱くもなく全体的にバランス良く鳴る@、聴き疲れしないバランスの良い音質、最初はシャリシャリするが使っていれば良くなる@、高音が心地良い、低音は抑制されているが、耳が疲れない理由かも@、良い、ピアノ等の高音もスーぅ〜と抜けて行く感じで良かった@、高〜中音が結構クリアで味付けが少ない、EXTRA BASSシリーズのドンシャリよりも聴きやすい感じ@、AirPodsProに似ていて聴き疲れしないバランス、低音がやや出ているかな?@、良い、AirPodsProと遜色なし、ややフラットな感じ@、良く言えばクリア、悪く言えば軽い@、低音好きには低音がスッカスカ@
NCの効き具合/性能
 満足A、かなり効いている@、中々いい@、ちゃんと効く@、効果的@、価格相応A、それなり@、まあまあ効く Jabra75Tより上@、AirPodsProが100点とすると60点@、10点満点の5点@、思った程ではない@、弱い@、高音は弱い@、期待外れ@、オマケ程度@、強い、電車内でも音楽を楽しめる@、耳に合ったイヤピ使用が前提だが、ファン等の継続的な音、特に低音部分には効果的@、実用レベル、ホワイトノイズが乗るが、室内ではPCファンの音は十分に消える@、控えめだが圧迫感はない、風切り音は走った程度ではしない、ただ、高音を拾う、ノートPCの高負荷時のファンの音には逆効果@、弱め (AirpodsPro>TaoTronics SoundLiberty94>本品) だが CPUファン等の音は綺麗に消える@、微妙、TVの音は軽減されるが、車の通過音等は微かに聞こえる@、騒音を最大で80%程カットするイメージ、但し高音には弱い、街中での音楽鑑賞は周囲の音が多少聞こえる (安全を考えると十分)、機内では再生中もエンジン音がある程度把握出来るが軽減効果はある、AirPodsProを10とするなら6〜7程の性能@、青軸キーボードのタイピング音は4割軽減、小鳥の囀りは1割軽減程度で音楽鳴らしても貫通、水を流す音はジャーからチーに変化、車のロードノイズは7割軽減、電車の踏切通過音は5割軽減、風切り音は増幅される@、周りのノイズが大きくなるとホワイトノイズが増幅するが、音楽を流せばあまり気にならない@、無音状態だと「サー」のノイズが聞こえるが音を出せば殆ど分からない@
外音取り込み 
 文句なし@、ノイズはあるが自然、AirPodsProに迫る、風音の処理とかは流石で不快感は無い@、聞き取りやすく自然@、十分な性能で違和感なく会話も出来、TVの音量を上げる事なく視聴可能@、コンビニ等のレジでの会話がイヤホンを外さずに本当に聞き取れて満足@、十分優秀、ただ自分の声はあまり拾ってくれない@、若干ホワイトノイズが入る@、小さな音で「ザー」の音が常時鳴る@
装着感
 フィットし圧迫感なし@、フィットしている感じがとてもいい@、かなり良く動いても落ちない、軽いので着けた感じがあまりない@、かなり良い、頭を振り回しても全く落ちない@、AirPodsProに似ていて着けているのを忘れる@、長時間散歩しても疲れない@、長時間はやや痛みが出るがAirPods Pro程ではない@、いつもは付属イヤピは使わないが本品は付属のイヤピで満足、フィット感良好@、かなりAirPodsProに近い、基本カナル型を受け付けない耳だが本品のイヤーピースはフィットして凄く気持ちいい@、耳が小さいので筐体が耳に当たり痛くなったが使い続けるうちに慣れた@、足音が結構聞こえる@、イヤーチップは根本が楕円形だが通常のイヤホン用のイヤーチップも装着可能@、ステムは楕円だが太いので他社製イヤーピースも流用出来る@、楕円だがセドナライトショート、スピンフィット360が使える@、イヤーピースは楕円で結構交換し難い@、付属イヤーピースは悪くないがペンキみたいな匂いがキツイ@、イヤーピースがゴム臭い@、イヤホンを耳から外すとかなりの確率でイヤーチップがひっくり返る、サイズを下げればなくなるがフィット感が薄らぐ@
バッテリーの持ち
 かなり長持ちB、いい@、NCオンで7時間とスペック通りA、NCオンで6時間以上A、10時間までは測定してないが1日使える感じ (通勤とテレカン併せて8時間程)@、10分の充電で3〜4時間使える@、15分の充電で2〜3時間は多分イケる@、高速充電が便利@
操作性
 iPhoneは最低音量がかなり大きいB・やや大きい@・大きくて使えない@、Androidスマホでも最低音量が大きい@、PCでも最小音量が大きい、100中の2にしてもやや大きい、PCとペアリングした後、必ず最大音量100になる@、iPhoneで音量0にしても音楽が聞こえる@、イヤホン側で音量調整が出来ないB、タップ操作はカスタマイズ出来るが3種類しか設定出来ない、音量調整は設定出来ない@、ダブルタップと長押ししかカスタマイズ出来ない@、長押しはNCオン→外音取り込み→オフの機能しか選択出来ない@、ダブルタップしか操作がなく曲送り/戻し、一時停止、音量等の操作を最大2つ選ぶしかない@、シングルタップがないので誤作動も少なく好感が持てる@、イヤホンを耳から外すと音楽が一時停止するのが便利@、アプデートで装着検出が出来る様になった (Android端末でないとアプデートは出来ない)@、装着した事を認識する近接センサーが敏感、しゃがむ様な動作で音が切れた@、イヤホンは充電ケースの蓋を開けたら自動で接続されA、収納すればペアリングは切れる@、片耳モードはLRチャンネル混合なので使いやすい@
アプリ AI Life
 直感的で分かりやすい@、シンプルな構成で分かりやすい@、出来る事はショートカット作成・各種機能の割り当て・NC等の手動で操作程度、イコライザーはなく音質は弄れない@、アプリはAndroid用のみでiPhone用はないD、iPhoneではバッテリーの状態も分からないA、最新アプリを入れるのにHuawei AppGallery経由でなければならない@、Google Playで公開されているアプリは旧バージョンの為、Huaweiのアプリストアからインストールする必要がある@、Google Playにある Ai Life アプリは使えない、アプリ側が対応していない、最新版のアプリを導入するには、取説のQRコードを読み取る又は「Huawei Appgallery」で検索しapk入手→インストール→「AI Life」をインストール、イヤホンとペアリングすれば登録終了@
デザイン
 可愛いB、充電ケースがコンパクトB、イヤホンが滑って充電ケースから取り出し難いF、充電ケースは指紋が目立つA、充電ケースがツルツルで手から滑りやすい@
不具合・その他
 音が頻繁に途切れるA、Bluetooth接続しなくなった@、マイクが5分程で切れ復旧しない@、SBC接続の音質が信じられないほど劣悪 (AACは問題ない)@、時々大きく不快な機械音が鳴る@、ダブルタップが時々@・頻繁@ に効かなくなる、マイクトラブルが多い、通話中に音声が遠くなったりマイクが音声を拾わなくなったりする@、重いゲームだと0.5秒位遅延する (雀魂で確認)@、マイク (普通@、LINE通話ではFreeBuds 3の方が聞こえがいいと相手に言われた@)

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 05:43| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年05月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Anker Soundcore Liberty Neo 2

☆新製品

【仕様】
●ベストセラーモデルがさらに進化、⼈気モデル Soundcore Liberty Neo のコンパクトなデザインはそのままに、新たに Soundcoreアプリに対応し高音から低音まで自由自在にイコライザーのカスタマイズが可能に、さらに、前モデルの約2倍となる再生可能時間やワイヤレス充電対応等、大幅に機能をアップグレード ●Soundcoreアプリのイコライザーでサウンドを自由にカスタマイズ出来る、ロック・ポップ等、22種類のプリセットから選択も可能 ●前モデルの約2倍、イヤホンだけで最大10時間の連続音楽再生が可能、付属充電ケースを併用すれば最長40時間の再生が可能 ●前モデルからサイズアップした3層構造の8mmドライバーで、高音・低音それぞれの出力を強化、迫力あるサウンドを実現 ●IPX7 防水対応で、雨やワークアウト時の汗等を気にせずに音楽や通話を楽しめる (※ 水中・サウナ・浴室等での使用は不可) ●新たにワイヤレス充電及び USB TypeC 充電に対応、10分の充電で約2時間使用出来る短時間充電も可能 ●左右のイヤホンの単独使用 (モノラルモード) と両耳での使用を簡単に切り替える事が可能 ●運動中でも操作がしやすい物理ボタン採用、操作コマンドは Soundcoreアプリでカスタマイズ可能 ●フィットしやすい様に5サイズのイヤーチップと3サイズのイヤーウイングを用意
●連続音楽再生最⼤10時間、最長40時間 (付属充電ケース使⽤) ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●定格出力5mW (@1% THD) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/動作範囲最大10m ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Soundcore アプリ (ボタン操作のカスタマイズ [モノラルモードは不可]/イコライザーの設定 (22種類のプリセットに加えカスタム設定も可能)/ファームウエア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●バッテリー容量 (イヤホン85mAh×2/充電ケース770mAh) ●充電約2時間  ●USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応 ●8mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約6g×2/充電ケース込み約59g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/XL)/イヤーウィング [S/M/L]/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore Liberty Neo 2
発売日:2021年 5月25日 価格:5,000円位 (2021/5/29現在)


posted by たか坊 at 06:26| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年05月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン JVC HA-A11T

☆新製品

【仕様】
●2019年11月に発売された HA-A10T の後継モデルで気軽に使える完全ワイヤレスのエントリーモデル ●前モデルの2倍の約28時間の長時間再生を実現、本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースとの併用で約28時間の長時間再生が可能 ●Bluetooth5.1 及び Power Class1 に対応するとともにアンテナの接続性を向上させ安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現する TWS Plus に対応 ●高音質コーデック aptX に対応 ●高磁力ネオジウムマグネット採用の高音質ドライバーで、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを再生 ●cVc ノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 ●左右どちらでも片側のイヤホンだけで使用可能 ●イヤホンを着けたままでも会話がしやすいタッチ&トーク機能、ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする ●ワンボタンによる簡単操作 ●自動で電源 ON/OFFや Bluetooth接続が出来る、オートオン/オフ&オートコネクト機能 ●耳にしっかりとフィットする小型ボディを採用 ●汗や雨に強い IPX5 相当の防水仕様 ※イヤホン本体のみ ●落下を防止する磁石付き充電ケース ●カラーバリエーションを一新、新色をラインアップした4色展開
●連続再生約8時間/最長約28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.1/コーデック (aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX5) ●TWS Plus (スマホも対応している事) ●タッチ&トーク (外音取り込み機能) ●ハンズフリー (cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:10分の充電で約1時間連続再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回フル充電可能/充電約3時間/充電ポートmicroUSB TypeB/磁石内蔵) ●5.8mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約5.2g×2/充電ケース約46g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/インディゴブルー/トープ) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A11T ブラック
発売日:2021年 5月20日 価格:5,900円位 (2021/5/26現在)



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 07:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年04月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン MPOW M7 ANC

☆新製品

【仕様】
●最新 SoC QCC3040を搭載し、⾼⾳質コーデック aptX Adaptiveや TrueWireless Mirroring技術、アクティブノイズキャンセリング機能等、最先端スペックによる⾼い実⽤性と、手に届きやすい価格を両⽴した完全ワイヤレス ●外部の騒音をナチュラルに緩和するフィードフォワード⽅式のアクティブノイズキャンセリングを搭載 ●イヤホンを使いながらでも外部の⾳を聞く事が出来るアンビエントモードを搭載 ●接続するデバイス (スマホ等) に依存せず接続の安定性と省電⼒を発揮する左右独⽴伝送⽅式 TrueWireless Mirroringに対応 ●⽿への収まりを考慮したサイズ・形状と⾳質⾯のバランスが良い6mm口径のドライバーを採⽤、⽇本⼈向けにチューニングを施し⾼い解像感と豊かな⾳楽表現を実現、⻑時間使⽤に適したニュートラルで聴き⼼地の良いサウンド ●コーデックは SBC、AAC、aptXに加え、電波状況に応じビットレートを最適な状態へ可変させる最新のコーデック aptX Adaptiveにも対応 ●ノイズキャンセリングオフならイヤホン単体で連続8時間、ノイズキャンセリングオンでも連続6時間の⾳楽再⽣が可能
●連続音楽再生約6時間 (NCオン)、約8時間 (NCオフ)/最長約24時間 (付属充電ケース使用+NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用+NCオフ) ●カナル型 ●再⽣周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP/AVRCP /HFP /HSP) ●防滴仕様 ●SoC QCC3040 ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード方式) ●アンビエントモード (外⾳取り込み) ●TrueWireless Mirroring (左右独⽴伝送⽅式) ●ハンズフリー (片側ダブル構成のマイクを内蔵、cVcノイズキャンセリングに対応) ●イヤホンの充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケース約36.1g) ●付属品 (イヤピース [XS/S/M/L]/充電⽤USB TypeCケーブル/取説) ●カラー ブラック系 ●1年保証
MPOW M7 ANC
発売日:2021年 4月28日 価格:9,800円位 (2021/4/29現在)

【機能・用語説明】
フィードフォワード⽅式のアクティブノイズキャンセリング
 ノイズを取り込むマイクをイヤホンの外部に備えたフィードフォワード⽅式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。⽿の詰まった様な感覚を受けず⾳⾊に影響を与えない適切なノイズ除去性能を維持する事で、⽤途を問わず快適な使い⼼地を獲得。在宅ワークで環境⾳が気になる時は ANCを ONにすれば静かで集中出来る⾃分だけのワークスペースが完成。又、移動中や電⾞での騒⾳もカット出来るので⽿に負担のない適切な⾳量で⾳楽を楽しめる。
外⾳取り込み機能アンビエントモード
 イヤホンを使いながらでも外部の⾳を聞く事が出来る、アンビエントモードを搭載。タッチ操作で簡単にアクティブノイズキャンセリング機能と切り替える事が可能。イヤホンを使いながらでも周りの⾳を聞き逃せない⾃宅で家族がいる時間帯の使⽤等、幅広く役⽴つ。
接続するデバイスに依存せず接続の安定性と省電⼒を発揮する左右独⽴伝送⽅式 TrueWireless Mirroring
 左右のイヤホンのどちらかが親機となり、反対側の⼦機にも⾳声信号をミラーリングし、適宜接続状態の良い⽅のイヤホンと親機⼦機を⼊れ替えながら接続する事で良好な接続状態を維持、かつ左右均等にバッテリーを消費する事で電⼒消費を効率化した新しい⽅式。これまでのデバイス (スマホ等) の対応に依存していた⽅式と異なり、あらゆるデバイスで効果を発揮出来る。又、単⼀の Bluetoothアドレスで使える為、イヤホンを⽚側だけで使いたい場合も⽚⽅をケースから取り出すだけでスムーズに接続が可能。
6mm口径のダイナミック型ドライバーを採⽤し⽇本⼈向けにサウンドチューニング
 イヤホンの⽿への収まりを考慮したサイズ・形状の維持と⾳質⾯のバランスが良い6mm⼝径のダイナミック型ドライバーを採⽤。繊細な⾳楽表現を好む⽇本⼈の趣向に合わせた専⽤のチューニングを施し、⾼い解像感と豊かな⾳楽表現を実現。ステイホームでの在宅ワークや、スマホ等での動画視聴による⻑時間の使⽤に適したニュートラルで聴き⼼地の良い⾳を意識したサウンドになっている。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 05:33| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年04月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン NUARL N10 Plus

☆新製品

【仕様】
●完全ワイヤレス N10シリーズの兄弟機、独自ドライバー NUARL DRIVER [N10] の音質をより多彩に楽しんでいただく為に生まれた、多機能型の完全ワイヤレス ●独自の10mmダイナミック型ドライバー NUARL DRIVER [N10] を搭載、高域から低域までキレのあるサウンドを再生 ●アナログとデジタルのハイブリッドチューニングで他にない繊細な音質チューニングを実現 ●音響技術 HDSSを採用、カナル型にありがちな頭内定位を防ぎ、奥行きと立体感のある自然な音の広がりを再現 ●音質への影響を極力抑えた独自のチューニングを施したフィードフォワード型のアクティブノイズキャンセリングを搭載 ●イヤホンを装着したまま周囲の音が聞ける外音取り込み機能を搭載 ●通話時の音声を高音質化したツイン cVcマイクを搭載、同時2台待ち受け可能なマルチポイントにも対応でリモート会議等テレワークでの使用にも最適 ●接続する端末や Bluetooth機器に関わらない左右独立通信 TrueWireless Mirroringに対応 ●2つの低遅延通信 aptX adaptive と独自の低遅延ゲーミングモードに対応 ●イヤホン単体で最大7時間 (NCオフ) の長時間再生と安全性の高いバッテリーを搭載 ●装着感と遮音性を両立した抗菌イヤーピースを付属 ●専用アプリ N10 Connectで、NC・外音取込みのON/OFFとモード切替、ゲーミングモードのON/OFF、最小・最大音量レベルの設定、イコライザー設定の切替、メインボタンの操作内容変更等が可能
●連続再生約5時間 (AAC又はSBC接続+NCオン)、約3.5時間 (aptX接続+NCオン)、約7時間 (AAC又はSBC接続+NCオフ)、約5時間 (aptX接続+NCオフ)/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント (2台)/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●NUARL DRIVER [N10] ●音質への影響を抑えたノイズキャンセリング (フィードフォワード型/強度の選択が可能) ●外音取り込み ●HDSS (音響技術) ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送方式) ●aptX adaptive対応 & 低遅延ゲーミングモード搭載 ●マイク (通話用2基 [cVc NC搭載]+ANC用2基 [外音取り込み兼用] ) ●Google Fast Pair ●ハンズフリー (ツイン cVcマイク搭載) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●アプリN10 Connect (NC効果レベル調整/外音取り込み時の動作設定/音量レベル設定/イコライザー切替/ボタン設定/アップデート等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動/NC・外音取り込みON・OFF/ゲーミングモードON・OFF等) ●イヤホンのバッテリー容量60mAh×2 ●充電ケースのバッテリー容量760mAh (充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンW27.6×H18.5×D28.9mm/充電ケースW95.5×H39.3×D36.8mm) ●重さ (イヤホン約7.4g×2/充電ケース約66g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/Block Ear+抗菌シリコンイヤーピース [S/MS/M/L]/シリコンイヤーフック/ユーザーズガイド) ●カラー (ピアノブラック/ライトオリーブ) ●1年保証
NUARL N10 Plus ANC TRULY WIRELESS STEREO EARBUDS ピアノブラック
発売日:2021年 4月23日 価格:19,800円位 (2021/4/26現在)

【機能・用語説明】
独自の10mmドライバー NUARL DRIVER [N10]
 剛性と弾性に優れた PEEK振動膜の表面に TPEとチタンを蒸着した3層構造の PTT振動板を使った独自の10mm径ダイナミック型フルレンジドライバー NUARL DRIVER [N10]v3を採用。高等級ネオジム磁石を採用した強力な磁気回路により高域から低域までキレのあるサウンドを再生。
アナログとデジタルのハイブリッドチューニング
 ドライバーを金属筐体に収納し単体の有線イヤホンと同じアナログ音調を施し、さらにこのイヤホンモジュールに SoCの DSPを駆使したデジタルイコライザーを組み合わせて、他にない繊細な音質チューニングを実現。又 N10 Plusには兄弟機 N10 Proとは異なる低音感を重視したイコライザー設定をプリセットしてある。
クリアなサウンドを再生する HDSS
 歪みを抑え、臨場感を再現する米国 T.B.I 社の特許技術 HDSSを採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、奥行きと立体感のある自然な音の広がりを再現。
音質への影響を抑えたノイズキャンセリング
 独自のチューニングを施したフィードフォワード型のアクティブノイズキャンセリングを搭載。ハイブリッド方式の N10 Proに引けを取らない騒音低減能力を実現しながらも、音質への影響を極力抑えた。専用アプリ N10 Connectを使えばノイズキャンセリング強度の選択も可能。
通話の高音質化とマルチポイント
 通話時の音声を高音質化したツイン cVc (Clear Voice Capture) マイクを搭載。同時2台待ち受けが可能なマルチポイントにも対応なのでリモート会議等テレワークでの使用にも最適。※ マルチポイント接続時は電波強度が弱くなる為、電波干渉し易い場所や周囲の電波環境の変化で接続性が低くなり通信が途切れやすくなる事がある。
左右独立通信 TrueWireless Mirroring
 接続する端末や Bluetooth機器に関わらない左右独立通信が可能。使用中にどちらか片側をオフにしてもミラーリングしているもう一方のイヤホンが自動的に接続され、音楽や通話が途切れずに利用出来る。
2つの低遅延通信 aptX adaptive と低遅延ゲーミングモード
 aptX adaptive 対応のスマホと組み合わせて使えば通信状態やコンテンツに合わせて音質や遅延を最適化する。さらに、独自のゲーミングモードを搭載、aptX adaptive 非対応の Android端末、PC、iOS端末等でもコーデックに関わらず低遅延なワイヤレス通信が使用出来る。 
最大7時間の長時間再生と安全性の高いバッテリー
 イヤホン単体で最大7時間 (NCオフ)。ケースとの併用で最大30時間の音楽再生を実現。NCオンの連続再生でも最大5時間の長時間再生を実現。イヤホンの内蔵バッテリーは発熱しても膨らまない高い安全性に加え、落下等の衝撃に強い高堅牢性を兼ね備えている。
装着感と遮音性を両立した抗菌シリコン仕様のイヤピース Block Ear+を付属
 装着安定性を高めるイヤーループも付属するので音質や装着感の好みで選択出来る。別売のフォームタイプ Magic Ear+ for TWEや低遮音イヤピースの Track Ear+ にも対応。※ 抗菌とは表面の細菌の増殖を抑制する事で、カビ・酵母等の真菌類やウイルスの殺菌や除菌を行うものではない。

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posted by たか坊 at 05:38| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年04月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-A8T

☆新製品

【仕様】
●ストレスフリーな開放型 (オープンイヤー) 完全ワイヤレス ●開放型で外れ難い新形状のハウジングを採用、長時間でも軽快な装着感を実現 ●口径10mmの高音質ドライバーと低音を強化する設計により、低域から高域までバランス良くパワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●左右それぞれのワンボタンで、再生/一時停止/曲送り/曲戻しや音量調整等の基本操作が簡単に行える ●1度ペアリングした端末なら、ケースからイヤホンを取り出すだけで電源が入り自動でペアリング、使用後はイヤホンをケースに戻すと自動的に電源が切れる ●Bluetooth5.0、Power Class 1 に対応、且つアンテナ位置の最適化により、安定したワイヤレス接続を実現 ●イヤホンのみで約6時間の連続再生と充電ケース併用により合計約15時間の長時間再生が可能 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水仕様 ●テレワーク時やハンズフリー通話に使用可能な内蔵マイクを搭載 ●持ちやすい小型充電ケース、磁石が付いていて落下防止に役立つ
●連続再生最大約6時間/最長約15時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー型 (開放型) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大7台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー ●L側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約1時間連続再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約1.5回分フル充電可能/充電約2.5時間) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケース約39g) ●付属品 (充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/レッド) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A8T
発売日:2021年 4月23日 価格:4,900円位 (2021/4/25現在)

【機能・用語説明】
開放型で外れ難い新形状のハウジングを採用、長時間でも軽快な装着感を実現
 角度を付けた新形状のハウジングを採用し、開放型としつつ、耳によりフィットする高い装着感を実現。イヤホン片耳約5gという軽量さも相まって、テレワーク等の長時間の使用でもストレスなく軽快な装着感を実現。
口径10mmの高音質ドライバーと低音を強化する設計によりバランスの良いサウンドを実現
 口径10mmの高磁力ネオジウムマグネットをドライバーユニットに採用。さらに音を効率的に外耳道へと導く様に設計し、バスポートを配置する事で開放型ながら迫力のある低音サウンドを実現。低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアな高音質サウンドを楽しめる。


posted by たか坊 at 05:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年04月16日

ゲーム用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン SOUNDPEATS Gamer NO.1

【仕様】
●スマホゲーム向けモデル ●超低遅延ゲームモード搭載、独自の低遅延技術によりゲームモードで60msの超低遅延を実現、FPSをはじめとする音が重要なゲームから音楽・映画鑑賞まで気軽に利用出来る ●デュアルダイナミックドライバー搭載、高中低の3音域をバランス良く振り分け、音を細部まで聞き取りやすく、FPS等、音の方向や敵との距離感を正確に把握出来る ●個性が光るデザイン、カッコ良さを演出する為に充電ケースにスネークヘッドのユニークなデザインを採用、さらに、ケースやイヤホンにもカラフルな RGBライトが加えられ、ゲームの雰囲気を盛り上げる ●クリアな音声通話、ノイズキャンセルマイクを4基搭載、スティック型デザインでマイクを口元に近付けやすくなり、クリアな通話を実現、ボイスチャット等も円滑に行う事が可能 ●軽快な装着感、耳に掛かる圧力を最小限に軽減するデザインを採用、付属イヤーピースとともに耳の形にフィットし、長時間着けても耳への負担が少なく、長時間のプレイにもストレスなし ●長時間のプレイに対応、イヤホン本体の最大連続再生時間は5時間、ケース併用では最大4回のフル充電出来、最長25時間再生出来る ●タッチセンサーにより快適操作、イヤホンをタップするだけで音量調整、再生・一時停止、曲戻し・送り等が可能
●ゲーム向き ●連続再生最大約5時間/最長約25時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/通信距離最大10m ●防水仕様 (IPX4) ●チップセット PAU1626 ●60ms低遅延ゲームモード ●片側に6.1mm径ダイナミック型ドライバーを2基搭載 (デュアルドライバー) ●デュアルモード (音楽/ゲーム) ●LEDライティング (イヤホンは赤・白の2色、充電ケースは紫・赤・青・黄・緑の5色で点灯) ●ハンズフリー (ノイズキャンセルマイク4基搭載/通話用ノイズキャンセリング搭載) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉めれば自動電源OFF ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/音楽・ゲームモード切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを最大約4回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC/磁石でイヤホンを吸着) ●サイズ (イヤホン L37×W20×H23mm/充電ケース L65.2×W57.8×H32.5mm) ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケース約58.7g) ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル/充電ケース/イヤーピース [3サイズ]/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SOUNDPEATS Gamer NO.1
Amazon取扱開始日:2021年 2月24日 価格:4,900円位 (2021/4/16現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (ノーマル [音楽] モード)
 高〜低音までフラットな印象、音域の広い落ち着いた音、音量を上げても聴きやすい@、かなり良い、全体的にフラット、低中高音とバランス良く鳴っている印象@、大きな癖もなく聞きやすい方@、全体的にマイルドな印象@、どの音域もバランスが良い@、低中高音をかなり綺麗に表現する@、中々クリアで良い@、癖のないフラットな印象、立体感のある音楽を楽しめるが、使用目的によってはデュアルドライバーの立体感が合わない事がある@、そこそこいい、やや低音寄りで力強いサウンド、高音はやや籠り気味、ホワイトノイズは聞こえない@
音質 (ゲームモード)
 ノーマルモードに比べ (低音が強調されるB、低音が一気に強くなる@、低音が楽しい@、重低音に強く爆発系ゲームには合う@、低音強調し過ぎ、某 FPSスマホゲームだとやや足音が聞き取り難い、低音が迫力のある爆音になる@)
60ms低遅延ゲームモード  
 思ったより良く APEXや他の FPSでも音ズレは気にならない@、FPSは問題なくプレイ出来た@、遅延が少ないのはハッキリ分かる (原神やプロス) が音ゲー (デレステ) は無理@、簡単な音ゲーでは遅延は感じはない、ハードな物は試してない@、ノーマルモードではある程度感じるがゲームモードでは違和感はさほど感じない、但しリズムゲーはやはり厳しい@、ほぼ気にならない、動画はちゃんとリップシンク出来ている@、YouTubeは気にならない@
Bluetooth接続安定性
 殆ど途切れないA、途切れない@、比較的人の多い電車内では音飛びはなかったが沢山の人が往来する場面ではぷつぷつ途切れる事があった@
装着感
 ぴったりフィット、軽めで動いても落ちそうな感じもなく、安定感・安心感がある@、ぴったりフィットする@、フィット感がいい@、さらさらした質感で着け心地はいい@、違和感がなく安定している、動いても簡単には落ちない@、軽くソフト、長時間でも疲れない@、フィットしない@
遮音性/音漏れ
 遮音性 (程良くある@、中々高い@)、音漏れもない@
通話
 マイク音質は可もなく不可もなく、やや周囲の音を拾い過ぎ、LINEでスーパー内から話したら相手が聴き取れなかったケースあり@、会話は出来るが相手に少し聞き取り難いと言われた@、ボイスチャットでの会話はクリア、相手にもクリアに聞こえている様だった、ただ、イヤホンで聴いている銃声等のゲーム内の音まで拾っている様で、相手からかなり気になると言われた (SONICや有線イヤホンでは無かった)@、Teamsで通話を試したが受話・送話ともに問題ない@
操作性 
 タッチセンサーの位置はロゴマークSの下 (うどん部分@、約 1cm程下の辺り@、少し下@)、センサーの位置に目印となる物がない@、取説に記載されたセンサーの位置と違うA、とてもタッチ感が良い@、タッチ感度はあまり良くないがコツを掴めば問題ない@、耳に着けているとセンサーの位置がイマイチ分かりづらい、慣れが必要かも@、1度ペアリングすればケースからイヤホンを取り出すだけで自動で接続されるD
LEDライティング
 ケース (蓋を開けると数色にグラデーションする@、青・赤・緑・黄等に光る、数分経てば自動で消える@、蓋を閉じても暫く光り続けるA、普通にかっこいい@、好き@)、イヤホン ( ロゴマークが光るがボタンを 4回タップすると消灯・点灯出来る、ケースに戻すとリセットされるので毎回操作が必要@)
デザイン
 デュアルドライバーの見える半スケルトンがかっこいい@、ケースがかっこいい@、スネークヘッドのケースは画像で見るよりしっかりした作りでイルミネーションも鮮やかで楽しい@


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2021年04月14日

ゲーム用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン XROUND AERO Wireless

☆新製品

【仕様】
●低遅延&3Dサラウンドサウンド搭載、独自開発した低遅延技術で Bluetooth接続時の音ズレを極限まで抑えた完全ワイヤレス ●独自の低遅延ゲーミングモードを搭載、AAC/SBC接続でも iOS/Androidデバイスでも50msの低遅延を実現 ●独自の3Dサラウンド技術 XROUND Liteを搭載、3次元のバーチャル球体の内部にいる様な音場で、音の位置や距離をはっきり感じ取れる ●ゲーミングモードと音楽モードの切替が軽くタップするだけでいつでも可能 ●ゲーム・音楽両モードとも XROUND Liteが使用可能、音ズレゼロに近い体験でその場に身を置く様なゲームプレイが可能 ●専用アプリ XROUND MyTuneにはイコライザーを搭載、ゲーム・音楽両モードとも好みに合わせた音にカスタマイズ出来る ●左右のタッチパネル操作を個別にカスタマイズ出来る ●SpinFit別注コンフォートイヤーピースを付属、音の出口と角度設計を 60.2度にデザイン、長く装着しても心地良くフィット ●マイクアレイによるノイズ抑制技術を採用、クリアで高品質な通話が可能 ●専用アクセサリー XROUND XT01 低遅延 Bluetoothトランスミッター (別売) と組合せて使えば Switch・PS4・PS5・PC等のゲーム機にも対応
●ゲーム向き ●連続再生6時間、最長24時間 (付属充電ケース使用)/※ AAC接続+ゲーミングモード+サラウンドON+音量50%時 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.1 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2)/通信距離10m ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度103dB ●インピーダンス16Ω ●全高調波歪≦5%@1000Hz ●MEMSマイク4基 (片側2基ずつ) ●防塵防水仕様 (IP54) ●50ms低遅延ゲーミングモード ●3Dサラウンド技術 XROUND Lite ●デュアルモード (ゲーミングモード/音楽モード) ●3Dチューニング技術 ●ハンズフリー ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、イヤホンをケースに収納すれば自動電源OFF ●英語音声案内 ●アプリXROUND MyTune (イコライザー調整/タッチパネル操作の設定/ファームウェアアップグレード等) ●タッチ・スワイプ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/サラウンドON・OFF/音楽モード・ゲーミングモード切替等)/音声アシスタント起動はアプリで設定すれば可能 ●イヤホンの充電1時間 ●充電ケース (充電1時間/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径チタンコートドライバー ●重さ (イヤホン4.2g×2/充電ケース45.8g) ●付属品 (充電ケース /USB TypeC充電ケーブル×15cm/取説/Spinfitコンフォートイヤーピース [S/M/L]/AERO遮音イヤーピース [S/M/L] ) ●カラー ブラック ●1年保証
XROUND AERO Wireless XAW-01
発売日:2021年 4月 8日 価格:13,000円位 (2021/4/14現在)

【機能・用語説明】
低遅延のゲーミングモード
 従来の完全ワイヤレスイヤホンは、動画視聴では映像と音のズレは殆ど感じないが、ゲームサウンドとなれば話は別で、平均でも 200ms程の遅延が発生する。AEROのゲーミングモードは、低遅延アルゴリズム XROUND Low Latencyと独自のチップファームウェア設計で、現在主流コーデックの AACと SBCにおいて、iOSも Androidも50ms低遅延を実現、遅延のない音声体験が楽しめる。
独自サラウンド技術 XROUND Lite
 特許取得技術の XROUND Liteでバーチャルな音場が立体的に浮き上がり、しっかりと広さと奥行のあるサラウンド音声が作り出され、臨場感あふれる音を堪能出来る。そして音の位置や距離をはっきり感じ取れ、VRクラスの3D球体サラウンドサウンドと没入感満載の音の宴を楽しめる。
マイクアレイによるノイズ抑制技術を採用
 片方ずつに2本のマイクの交差角が垂直 90度、距離 10mmに配置し、音の方位を特定し、集音の指向性を高め、クリアで高品質な通話を可能にしている。
3Dチューニング技術
 音の良さは周波数特性のみならず、「残響音=リバーブのタイムスピード」がさらに重要だと考え、チューニングの際にタイムレートを組み合わせ、3Dの CSD図を描いてリバーブのタイムスピードを把握し、これを元にイヤホンの聴感を細かく調整している。
専用アクセサリー XROUND XT01 低遅延 Bluetoothトランスミッター
 クアルコムのハイエンド Bluetooth5.0チップを採用、aptX、aptX LL等多くの高音質 Bluetoothコーデックに対応。XT01 で繋ぐと、AEROで高音質を楽しめるだけでなく、PCやスマホ等スペックの高くない Bluetoothチップ採用製品でも、50msの低遅延で安定したサウンド体験を得られる。ドライバのインストールは不要で PC、Switch、PS5/4に接続するだけで Bluetoothイヤホンとペアリング可能。
2人プレイに対応
 XT01はイヤホンを最大2台を同時に接続出来るので、PS5/4、Switch等、2人でも同時にワイヤレスの快適さが楽しめる。
USB TypeC充電に対応
PS5/4 & Switch 通話対応
 HD音声外付けマイクを Switchや PS4コントローラーの 3.5mmジャックに接続し、AEROに繋げば、ケーブルなしでゲームサウンドとボイスチャットが同時に楽しめる。

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