2024年01月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン Anker Soundcore AeroFit

【仕様】
●耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレス、耳を塞がないので従来のイヤホン特有の聞き疲れや蒸れを軽減出来る ●周囲の音が聞こえる為、家事やランニング、会話をしながらでも安心して利用可能 ●僅か約 8.5g の超軽量と人間工学に基づいたデザインにより、長時間使っても着けている事を忘れる程の装着感を実現 ●イヤホン本体のみで最大11時間、付属充電ケースと併用して使うと最長42時間の音楽再生が可能 ●2台の端末に同時接続出来るマルチポイント接続、4つのマイクと AI によるクリアな音声通話、IPX7 防水規格等様々な機能に対応、スポーツから会議まで日常のあらゆるシーンで使用可能

●連続再生最大11時間/最長42時間 (付属充電ケース使用) ●オープンイヤー&耳掛け型 ●最大音量 89dB ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス11Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/最大通信範囲 10m/マルチポイント ●防水仕様 (IPX7) ●3D オーディオ ●ハンズフリー (4つのマイクを使用した AI ノイズリダクション) ●片側だけでも使用可能 (モノラルモード) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●自動電源オフ ●音声ガイダンス ●Soundcore アプリ (EQ & 3D オーディオの設定/タッチ操作カスタマイズ/音量バランスの調整/マルチポイント接続/音声ガイダンスの設定/自動電源オフの設定/イヤホンを探す/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/受話・拒否等)/曲戻し・音量調整・音声アシスタント起動はカスタマイズで可能 ●イヤホンの充電 約1時間 (10分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケースの充電 約2時間 (充電ポート USB TypeC) ●14mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンサイズ 約50×38×16mm ●重さ (イヤホン 約8.5g×2/イヤホン+充電ケース 約64.6g) ●付属品 (充電ケース/USB-C to USB-A ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/オフホワイト/ピンクとグレイッシュブルーは春頃に発売予定) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore AeroFit ブラック
発売日:2023年11月15日 価格:17,000円位 (2024/1/20現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
オープンイヤー 
 カナル型より耳の負担が少ないO (長時間でも負担が掛からないB、痒くならないB、痛くならないA、蒸れないA、開放感があるA、耳を塞がないA、圧迫感がある@)、カナル型嫌いに良い@、周囲の音が聞き取れる➈、話し掛けられても返答出来る@、店員さんとの会話もそのまま出来る@、耳を覆っていないのにしっかり聞こえる@、音量が小さいと聞こえ難い時がある@、音量が小さ過ぎて使えないA (運転中は使えない@)、電車内では使えないB (環境音がうるさくて余り聞こえない@)、周りがうるさいと音楽が聴き取り難いA、室内では音楽やラジオ放送もしっかり聞こえる、宅配便や電話も問題ない、自転車やウォーキングでは自動車等の音が聞こえる反面、音楽は小さくて聞き取りづらく電車内ではもっと聞こえない@、外出時にポッドキャストや音楽を聴いてみたが外音の方が良く聞こえるし風が強い時には飛ばされて外れた事もあったので室内で Web 会議用として使用@、小さ過ぎて使えないと感想をしたら Anker からソフトの更新をしてもらい音量アップ@、ながら聴きに良いG (室内でながら聴きB、仕事&電話対応@、ジム@、ウォキング@、ランニング@)、室内での使用に良い➆ (Web 会議C、TV用@) 
音漏れ
 常識的な音量なら音漏れしない@、普通の音量なら気にならない@、通常の音量なら周りには何となく音が出てる位で会話もしやすい@、音量を大きくし過ぎなければ聞こえていないみたい@、割とする@、するので外出には使えない@、するので公共の場での大音量での利用には使えない@、インナーイヤー型のノリで音量調整すると普通に音漏れする@、音量にもよるがインナーイヤー型と遜色ない@
音質
 良いE (予想より良かった@)、十分A、及第点@、問題ない@、違和感ない@、AirPods より良いかも@、クリアA、やや籠り気味@、他のオープン型と比べるとより明確で綺麗で透き通っている@、骨伝導イヤホンからの乗り換えだと音質は段違いで良い、動画の流し見や Web 会議用では不満はない@、ある程度音量を大きくすると本領を発揮する@、低音がカスタマイズしても変わらない感じでもう少し欲しい@、期待し過ぎた、EQ で調整しても満足出来なかった@
装着感
 良いI (着けている事を忘れる程A、締め付けもなく着けてる事を忘れる程だし意外に落ちない@、装着感がほぼ無く耳からも外れ難い@、手持ちの中では最も優秀、軽いのに全く落ちそうにない@、軽過ぎて落としても気付かない@、安定している@、耳が痛くならない@、長時間でも大丈夫@)、快適D (着けている事を忘れる程A、耳が痛くならない@、オンライン会議や通話は AirPodsPro を使っていたが会話をすると徐々に外れてしまうのと耳穴が1日密閉されている事がストレスだったが本機に変えた事でどちらも解消されとても快適@)、軽いC (耳が痛くならない@、違和感を感じ難い@)、とても軽いC (着けている事を忘れる程A、心地良い@、1日着けても耳が痛くならない、眼鏡併用も邪魔にならず、ランニングに2回使ったがホールド感・安定感も良く外れる事はなさそう@)、とても良いが長時間は耳の裏が少し痛くなる@、重さは感じないが長時間は耳の裏に少し痛みが出る@、ホールド性は特別高い訳ではない為、ジョギング等には向かない@、合わないB (サイズが合わず耳穴に音が出る所が来ない@、耳の形が合わないのかジョギングで2時間程使って耳が痛くなった@)、耳の形に合わせて形状を微調整出来ると良かった@、初めは両手で装着していたがコツが分かれば片手で出来る@、眼鏡と併用出来るE (干渉しない@、邪魔にならない@、気にならない@、眼鏡を外す際一緒にイヤホンも外れる程度@)、眼鏡との併用 (少し気になった@、着けづらい@、装着が少し手間取る@、干渉する@)、マスクと併用しづらい@
Bluetooth 接続
 2階の Fire TV Stick とペアリングして1階のトイレに入っても途切れない@、マルチポイントが便利、スマホと PC 双方の切替もスムーズ@、2台の携帯とペアリング出来る、一方で電話待ち一方で音楽と言った事も出来るが iPad と iPhone では電話着信の際にそれほどうまく切り替わらなかった@ 
通話
 問題ないB (Web 会議で使用A)、スマホだけでなく WindowPC との接続性やマイク性能も良い@、通話時自分の声がしっかり伝わる@、PC 上で表示されるデバイスが3つに分かれているので会議音声の調整が面倒 (音楽用スピーカー、ヘッドセットスピーカー、ヘッドセットマイク)、タッチ操作のカスタマイズが出来るのは「音楽用スピーカー」のみ、会議中の音声の音量調整は出来ない@
バッテリーの持ち
 良いD (とても良いA、持ちの良さは一番の長所かも@)、通話用、1日中使っても大丈夫@、10 時間連続で音楽を垂れ流しても使えた@
操作性
 ケースへの出し入れで電源オンオフは便利@、初期状態では音量調整は出来ないがアプリでカスタマイズすれば出来る@、タッチ操作のカスタマイズは左右別々に出来る@、タッチセンサーはちょっと触っただけで反応する@、タッチ操作で再生一時停止やスキップはすぐ反応するが音量アップダウンは少しラグがあり気になる@、タッチセンサーは意図せず触れるとタッチ音が鳴る、タッチ音の調整機能があれば良かった@、接続時やマルチポイント切替時の「ピンポンパン」の音がうるさいのでオフに出来ると良かった@、本品はケースの蓋を開けている時にケースのみをアプリで探す事が出来る、イヤホンを置き忘れたりすると詰む場合がある@
デザイン
 ケースも含めマット仕上げで安っぽさは感じない、イヤホンはスマートなサイズ感で装着時も主張せず自然な見た目@、ケースは比較的コンパクトでポケットに入れやすい@、ケースはサイズがかなり広いが厚みはないのでポケットへの収納は問題ない@、イヤホンが大きい為、収納ケースも通常の2倍近い大きさなので持ち運びに嵩張る@
 
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posted by たか坊 at 14:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2024年01月02日

ゲーム用 完全ワイヤレス 2.4GHz ノイズキャンセリングイヤホン ソニー INZONE Buds

【仕様】
●プロeスポーツチーム Fnatic が監修、業界最長クラスのバッテリー性能を備えた完全ワイヤレス型ゲーミングヘッドセット ●競技性の高いゲームプレイに適した音質 ●没入と勝利に導く立体音響と2つの個人最適化 ●長時間使用のニーズに応える装着性とバッテリー性能 ●ストレスフリーな低遅延 2.4GHz ワイヤレス接続 ●集中力を高めるノイズキャンセリング ●Bluetooth LE Audio 対応 (対応コーデックは LC3 のみ)

●ゲーム用 (PC 及び PS5 向き) ●USB TypeC トランシーバーを使った低遅延 2.4GHz ワイヤレス接続 (PC 及び PS5 向き/遅延は 30ms 未満) ●USB 接続時のゲーム+チャットの連続使用時間 最大11時間 (NCオン)、最大12時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●Bluetooth LC3 接続時の連続音楽再生時間 最大18時間 (NCオン)、最大24時間 (NCオフ) ●連続通話時間 最大10時間 (NCオン)、最大11時間 (NCオフ) ●カナル型 ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み ●360 Spatial Sound for Gaming (ソニーの 360立体音響技術をゲーム向けに最適化) ●音場の個人最適化とサウンドトーンの個人最適化 ●PS5 Tempest 3D AudioTech 対応 ●Bluetooth LE Audio 対応 (Bluetooth5.3/コーデックは LC3 のみ/出力 Power Class 1.5/最大通信距離 約 10m/マルチペアリング最大 5 台) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出による自動電源オフ ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●PC ソフト INZONE Hub (対応OS:Windows10以降、macOS 11以降) ●スマホアプリ 360 Spatial Sound Personalizer (音場の個人最適化) ●USB 接続時のタップ操作 (電源/音量調整/NC・外音取込切替/マイクオン・オフ等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約1時間の使用可能) ●充電ケースの充電約3時間 (充電ポートUSB TypeC) ●許容動作温度0〜40℃ ●8.4mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約6.5g×2/充電ケース約50g/USB TypeC トランシーバー約2.9g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeA ケーブル/USB TypeC トランシーバー/ハイブリッドイヤーピース [SS/S/M/LL] ) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット
 INZONE Buds WF-G700N ブラック

発売日:2023年10月27日 価格:26,900円位 (2024/1/7現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所 (USB 接続)
 音質は悪くない、遅延も感じず、着け心地・バッテリー持ちも良い、長時間ゲームをする人には特におススメ@、低遅延かつ長時間使える無線イヤホンなら本機で間違い無いと思う@、現状最高の PC ゲーム用 TWS イヤホン@、PS5 ゲーマーにはベストバイ@、高価だが FPS で使うには良い@、ヘッドセットの締付けから開放され快適にゲームが出来ている@、慣れればヘッドセットより快適に使える@、ゲーミングワイヤレスイヤホンとしては現行最強、但し有線の煩わしさから逃れる為だけに高額を払う価値を見いだせる人にしかオススメ出来ない@、有線はケーブルが気になって集中出来ない、ヘッドホンは髪がペシャっとなるから外出前は使えない、本機は着け心地も良いし NC でさらにゲームに集中させてくれる、音質うんぬんよりこういった取り回しの良さが高い方が満足度は高い@、Valo で使用、非常に相性が良い感じ@、タルコフと相性が悪い、音が二重に聞こえたり「ブツブツ」音が鳴ったり、Valo や Apex は問題なく使える@、話し掛けられる事とやチャイムも多いので NC と外音取込が便利 (PS5で使用)@
ゲームでの音質 (USB 接続)
 満足@ (Valo@)、良いA (解像度は悪い@、有線1万円位の物と同程度@)、悪くないA (FPS@)、問題ない (PC で FPS)@、フラット、低音ブーストもなく長時間でも疲れ難い感じ、周波数特性は 40〜1.5kHz 位@、ゲーム用 TWS としては高音質、JBL Quantum TWS より籠った感じが無く良い@、原神等の RPG でも十分楽しめる@、FPS はやらないがアクション RPG 等では最高に楽しめた、ワイヤレスイヤホンで Tempest 3D オーディオに対応しているのは本機と SIE から発売されるワイヤレスイヤホンだけ (PS5)@、WF-1000XM5 とほぼ同等、XM5 の方が空間を感じ臨場感があるが、その程度の差 (PC)@、Arctis7 と似た傾向の音質で若干本機の方が細かい音が聞き取りやすい上に耳に刺さりづらいかな (PS5 で FPS)@、RPG 系ゲームでも良い音を出すが有線イヤホンとミキサーを使っていたので少し物足りなさを感じ有線イヤホンに戻した@
定位感 (USB 接続)
 良いK (PC で FPSA、PS5 で FPS@、ヘッドセットと同等 [PC]@、至近距離・遠方何れの微細な音も良く拾うしボイスと他の音との分離も抜群@、立体音響機能が意外と優秀だが音の感じ方が変わるので慣れるまでは違和感あり [PC で FPS]@、スプラトゥーン3も敵の位置が音だけで判別出来る@、足音が良く聞こえるA [FPS@] )、FPS は所有する Soundblaster x5 とバランス接続でガッツリやる音には届かないが、ゲーミング用途の中では必要十分、十分実用的に音は聞き取れる、定位感や方向の判別は慣れだと思う@、PS5 Rainbow six siege でボイスチャットを開始すると敵の足音や身動きの音が殆ど聞こえなくなる@
NC の効き具合 (USB 接続)
 ゲームに集中出来るD (PS5@、必要十分、生活音は消してくれゲームに集中出来る@、遮音性の良さと相まってゲームに没頭出来る@、弱いが家でゲームをする分には周囲の音が気にならない位には効いてくれる@)、弱めだが室内利用には必要十分 (PC で FPS)@、良い@、便利@、効果は感じる@、XM5 程ではないがそれなりに効いている@、WF-1000XM4 と同等か若干負けているがゲーム用と割り切れれば問題ない@、微妙 (PC)@、今一@、価格以下@、家族がいる時は外音取込みモードで気付ける様にして夜や1人の時は NC で楽しんでいる、どちらのモードも家で使うには必要十分と思う (PS5)@、WF-1000XM5 と同等を期待していると非常にがっかりする、エアコンや PC ファン程度の音は完全に遮断するが外出時の電車や車の走行音等をかき消す程ではない@
外音取り込み (USB 接続)
 便利A (PS5@)、それなり@
装着感 
 良いF (とても良いB、着けている事を忘れる程@、カナル型だがインイヤー型の様に耳内部に引っ掛かる感じでとても安定感がある@、見た目よりずっと安定する@)、長時間着けていられるB (耳が痛くならない@、1番好み@)、軽いB (とても軽い@、長時間でも耳が痛くなったり外れたりしない@)、外れそうになったり重みや痛みを感じる事も無いが Logicool G FITS の素晴らしい装着感には及ばない@
USB 接続
 安定しているA (PS5@)、途切れ等今の所無い@、ドングルとイヤホンの距離が近い環境では切れる事はない、イヤホンを着けて別の部屋に移動すると障害物の有無によるが接続が切れる事が多い (PC)@、ケースから取り出すと0秒で接続@、不安定になる事があるがレシーバーを再接続すればすぐ改善する、これが無ければ★5つ (FPS)@、ペアリングが分かりづらい@
Bluetooth 接続
 USB 接続では全く感じないが Bluetooth は左右で若干ラグがあり人の声はエコーの様に聞こえて違和感がある@
Bluetooth LE Audio
 Pixel 7 Pro で試した、接続は少し不安定でたまに左右の接続が切れる場合がある、AmazonMusic や PowerAMP は普通に再生可能、音質も悪くはないがドンシャリ傾向で USB 接続の方が音響が広く感じ音質は良い、ゲームアプリ (プロセカやモンスト) では当初ラジオ並の音質でやる気が失せる感じだったが「Bluetooth LE オーディオ ハードウェア オフロードの無効化」をオンにしたら良くなった、遅延は感じない@
ゲームでの遅延 (USB 接続)
 全く感じないD (PCA、スプラトゥーン@)、感じないB (PC で FPS@、FPS@)、殆ど感じないB (PC@)、音ゲーはやらないが普通にゲームしていて遅れる感じはない@
通話 (USB 接続)
 PS5 でのボイスチャットは問題ない@、マイク音質はまぁ十分、相手を不愉快にはさせないギリギリラインな気もする@、PC で使用、マイク音質は若干籠った様な音、必要最低限だが人によっては聞きづらい@、PS5 で使用、マイクはこのくらい音が軽い方が VC にはボワボワせず聞き取りやすい気がする、ただ PS5 はどんなマイク繋いでもガラガラ音質になるのでその影響の方が大きい気がする@、PC で FPS に使用、マイクは別途マイクを使っている為テストでしか使ってないが室内環境なら意外と悪くない@、マイク性能が悪い、Discord でフレンド全員に「マイク音質悪くない?」「音声が籠って聞こえる」「音割れがする」「100均のマイク?」と言われた@、マイクのノイズカット?はとても良い@
バッテリーの持ち (USB 接続)
 良い (PC で FPS)@、とても良いB (PC@、PS5@)、公称通りA、長時間使えるA (PC@)、11 時間連続で使えている (FPS)@、ゲーミングワイヤレスで 10 時間を越えるスペックはこれ以外に存在しない@、他社の倍以上持つ (PC)@、持続時間が長いのが強み、ただ減り方が右だけ 2〜4% 程速いのが気になる@、右の方が減りが早い@
操作性 (USB 接続)
 操作出来る部分が外側丸い部分なので位置直しや着け外しで誤操作しづらい@、誤操作が起こり難く操作性が良い@、耳から飛び出た形状なので横側を摘んで動かせば誤操作はしない@、操作はカスタマイズ出来るので工夫すればどうにかなるがタッチセンサーはほんのフェザータッチでも動作する@、PS5 に接続して電源を入れる度にマイクがオンになるので毎回オフにするのが少し面倒@
PC ソフト INZON Hub (USB 接続)
 必要十分A、直感的に分かりやすい@、細かい音質設定には PC が必要@、PS5 で使う場合もほぼ PC は必須、バッテリー残量も画面で確認出来るし PS5 側の 3Dオーディオも使える、ただマイクミュートや VC とゲーム音のバランス調整がイヤホン操作でしか出来なくなるので INZON Hub で操作のカスタマイズと厳選が必要@、立体音響のパーソナライズにはスマホアプリが必要@
デザイン
 好み@、サラっとした質感で汗や皮脂でベタ付き難い@、ケースは少し大きくデスクに常設を想定している様で置物としてのデザインも素晴らしい@、ケースから取り出しやすい@
ホワイトノイズ 
 NC オン時のホワイトノイズは全く気にならない、意識しないと聞こえないレベル@、ホワイトノイズが聞こえるK (酷いB、気になるA、PC で使用、無音時には気になる、NC オンでは更にホワイトノイズが乗るので NC オフで使用@、ほんのり聞こえる@、NC オン時に聞こえて気になるA、NC オン・外音取込・オフ全てのモードで聞こえる@、PS5 で使用、ゲームで音声等が流れている時は気にならないが静かなシーンでは少し気になる@、PS5 と PC で使用、音量を小さくしていると気になる@)
不具合等
 USB 接続時突然片方から音が出なくなるD (頻繁に発生A、ランダムに発生@、接続後1分程で発生@、ケースに戻すかレシーバーを差し直さないと回復しないA)、USB 接続で左が認識されず交換@、右だけ充電出来ていない事がある@

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posted by たか坊 at 20:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年12月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン デノン PerL Pro AH-C15PL

【仕様】
●医療技術を応用したパーソナライズ機能で、あなただけのオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレス ●最新のイノベーション Masimo Adaptive Acoustic Technology を搭載したパーソナライズ機能で、ユーザー1 人 1 人の聴こえ方に最適化された専用のリスニングプロファイルを作成、Vivid & Spacious なデノンサウンドを最良の状態で楽しめる ●aptX Lossless に対応、CD と同じロスレスサウンド (44.1kHz/16bit) をワイヤレスで楽しめる ●周囲のノイズを打ち消して音楽への没入感を高めるハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング機能を搭載、外音取り込み機能も搭載なのでイヤホンを外す事なく周囲の音を聞き取る事が可能 ●パーソナライズされたサウンドをさらに自分好みに細かく調整出来る5バンドの EQ と低音調整機能を搭載 ●あらゆるステレオコンテンツを没入感のあるサウンドに変換する Dirac Virtuo (空間オーディオ) を搭載、まるでスピーカーで聴いているかの様に自然に広がるサウンドを実現

●連続再生約8時間 (イヤホン)+24時間 (充電ケース&低電力モード時) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜40kHz ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX Lossless /aptX Voice /SBC )/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント/Quick Switch ●防滴仕様 (IPX4) ●パーソナライズ機能 (Masimo AAT) ●空間オーディオ (Dirac Virtuo) ●ノイズキャンセリング (アダプティブノイズキャンセリング/ハイブリッド型) ●外音取り込み (ソーシャルモード) ●ハンズフリー ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源オフ ●装着検出機能 (自動一時停止) ●オートパワーオン/オフ ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Denon Headphones (低音レベルの調整/聴覚プロファイルの変更追加/EQ で聴覚プロファイルを調整/バッテリー残量の確認/NC・ソーシャルモードの有効無効化/空間オーディオのオンオフ/タッチボタンのカスタマイズ/ハイゲインモードのオンオフ/電力モード切替/アップデート等) ●タップ操作 ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケースの充電約1時間 (USB TypeC 充電とワイヤレス充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースサイズ 72.4×30n.2×35mm ●重さ (イヤホン8g×2/充電ケース51.2g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB C to A ケーブル [20cm]/シリコン製イヤーチップ [XS/S/M/L]/フォームイヤーチップ [1サイズ]/ウィングアタッチメント [2サイズ] ) ●カラー ブラック ●1年保証
DENON PerL Pro AH-C15PL
発売日:2023年 7月 1日 価格:46,000円位 (2023/12/22現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
パーソナライズ機能
 最高クラスの音質になるB、素晴らしい音質になるB、超高音質になる@、好みの音になる@、非常にレベルの高い音になる、SONY や PANA とはレベルが違う@、デフォルトは平凡だがパーソナライズ後は目の覚める様な音質が楽しめる@、デフォルトは音がスカスカの安いイヤホンだがパーソナライズ後は完全に別物、音質・音圧が非常に心地良くなる@、精度が凄く EQ をいじらずとも自分にビタッとハマった様な音を出す、デフォルトとの音質の差に驚く、AAC 接続でもかなり良い音質で聴ける@、パーソナライズ機能と空間オーディオの組合せで異次元の音質と音場を体験出来る、所有機 (AZ80、QC EarbudsII、AirPodsPro2、WF-1000XM4) の中で一番良い@、音質が気に入っている Momentum True Wireless3 を1ランク2ランクも上回る、パーソナライズ後はとんでもない音場の広さや低音の響き、高音の明瞭さ、文句の付け所がない、もはやヘッドホン@、ナチュラル寄りながら低音調整機能で低音が上手く持ち上がっている感じ、空間の広さと雑味の無いキレの良い音と芯がありつつも絶妙に柔らかい音で、音量を上げたくなる@、情報量が増えて何となく艶っぽい音になる@、長時間聴いても耳の疲れが出難い@、大音量で長時間聴いても外した後に耳鳴りがしない@、コンサートライブでの地響きかと思う位の重低音に限りなく近いと思う、低音はドンドンではなくズゥンズゥン、低音が大好きな人には良い@、BOSE や重低音が好き過ぎる人にお勧め、耳が疲れる程、低音は凄まじい、BOSE のしっとりとした包み込む様に上質な低音も素晴らしいが本機はまた違った体験が出来る、一番好きな BT イヤホンになった、パンチが足りない時はアプリでハイゲインモード をオン、省エネモードをオフにする、EQ もいじれるので満足出来る音質に出会えると思う@、音の粒が立たない、潰れていて次に来る音に掛かる、Pi7S2 を1万円足して買った方が良い@、右耳だけ低音が他のイアホンだと少し静かに聞こえていつもバランスが合う場所を探らないといけなかったのがこの機能はそれをイアホン側が微調整してくれて助かる@、左耳だけ低高音が少し弱く聞こえる高齢者、Xperia と aptX Adaptive 接続、音質は他にもこれ以上はあると思うがオープンイヤホンに迫る臨場感は他にはないだろう@、この機能を最大限に発揮したいなら静かな場所がいい@、この機能の設定にはとにかく静音な場所が必要、3回行ったが全て同じにならない@、難点は再現性で同じ特性を出すのは至難、これだと思うセッティングは維持しておく必要がある@、パーソナライズする度に音が変わるから好きになれない、好きな結果を引けてもパーソナライズし直すと同じ設定には2度と辿り着けない@、何度やっても大体同じ結果にはなるが二度と全く同じ音質にはならない、好みの音を探すのに何度もパーソナライズ調整した@、パーソナライズで自動設定されるだけでなくその設定に低音& EQ 調整を加える事が可能@、パーソナライズ自体は指示に従って進めるだけで非常に簡単@、パーソナライズには最初に耳への密閉度を測定する段階があり、イヤピースの大きさを変更しても密閉度が適切とは判断されず、イヤーフックを変更しイヤピースをウレタンに変更して漸くパーソナライズを始める事が出来た@、フィットテストが物凄く大切だった@、測定結果のグラフは左右の耳の聴力差も分かる@、プロファイルは最大3つ登録出来るので最低3回は測定する事を勧める、但し不必要なプロファイルだけを削除は出来ず、最大数を超えて作成する際は本機の初期化が必要@
音質
 最高A、素晴らしい@、文句なし@、凄く良い@、非常に満足A、気に入っている@、最高、重低音〜高音まで文句なし、特に低音が凄い、イヤホンとは思えないレベル@、他の BT イヤホンとは別格、解像度・音場・臨場感・バランスの良さ、どれもとてつもなく良い@、音場の広さが最高@、今まで聞こえなかった音が聞こえるA、Nura の音質ではない@、初期イヤーピースだと微妙、JVC スパイラルドット++ に変えたら好みになった@、イヤーピース (Comply TWo-220-CLサイズ) 次第でほぼ完璧な音質@、付属イヤーピースは薄くてふにゃふにゃ、高価なイヤーピースに変えたら音質がガラリと向上、ウレタン系はボーカルが籠った様に聞こえて微妙なのでシリコン素材を勧める@、イヤーピースは JVC EP-FX10M-B に替えた@
空間オーディオ
 態とらしく無いとても良い味付け@、余り大きな差を感じない、若干立体的に聞こえるかな?@、思った程の効果を体感出来ない@、効果はそれほど強くない、音の出所 (定位) の変化が感じやすい?@
NC の効き具合
 普通C (曲を楽しむ分には十分A))弱いB (WF‐1000XM4 より弱い@)、あまり良くない@、トイレを流す音、掃除機の音めっちゃ聞こえる@、気持ち程度、車内では走行音、騒がしい所だと音楽に集中するのが難しい@、音質が変化 (低音が強調され過ぎる) するので不要@、NC オンだと左から微細な風切り音の様なノイズが発生する@
外音取り込み
 普通@、能力は少し低め、収音機能が低いのか会話では内容を聞き漏らす事があった@
装着感
 良いB (割と耳の奥まで入れるが圧迫感はマイルド@、良いがイヤーフィンが固めで長時間は耳が少し痛くなる@)、普通@、微妙@、悪いB (重さの所為で落ちないか不安@、大き過ぎて耳への収まりが悪くフィットしない@、圧迫感がある@)、サッと取り出してサッと付ける…と言うわけには行かない、しっくり来る所を見つけ出さなくてはいけない@
通話
 マイクが少し籠って聞こえるみたい@
バッテリー
 32時間も持たない、イヤホン・ケース共に満充電で 16〜18 時間でほぼ無くなる、何度か交換したがどれもほぼ同じ@、ケースからの充電が公称通りなら3回程出来るはずだが1.5回程しか出来ない、交換品も全く同様@、そんな長くは持たなそう@、急速充電5分の充電で1時間使用可能 → これは本当@
操作性
 誤操作が多いA (感度が敏感@)、Xperia 1V と aptX Adaptive 24bit48kHz でしか出力出来ず調べたら PerL Pro が接続したら設定ボタンを押して音質設定で 96kHz に設定しないと 96kHz にはならない@、装着検知機能で耳から外すとオフになり再装着すると「おかえりなさい」 この声が堪らない@
アプリ
 片耳だけで聞いている時はアプリが使えない@、片耳だけでも聴けるが両耳ケースから出さないとアプリが使えない@
デザイン
 好み@、サイズが大きく目立つ@、かっこ悪いので自宅専用@、ケースから取り出し難いB (やや取り出し難い@)、滑りやすく持ち難く何回か落とした@
不具合等
 1か月で左が充電出来なくなった@、3回で左が音が出なくなり充電も出来なくなった@、3日で右が音が出なくなり充電も出来なくなった@、2日で左が故障@、2日で左からボソボソ音がしだした@、1週間で右のボタンが反応しなくなった@、ケースに収納しても Bluetooth が繋がったまま@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 17:16| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年12月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン JBL SOUNDGEAR SENSE

【仕様】
●耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレス、骨伝導方式の音楽再生時の骨に伝わる違和感や刺激、大音量での音割れや音漏れ等の懸念を克服する空気伝導方式の採用により、一般的なイヤホンと同様な感覚で JBL の高音質を楽しめる ●大口径 16.2mm ダイナミックドライバーと独自の低音強化アルゴリズムにより、パンチの効いた低音と純音で妥協のない驚異的なサウンド体験を提供、周囲の音を聞きながらビートを逃さず楽しめる ●逆位相サウンドを発生させる事により、極限まで音漏れを軽減 ●選べる2ウェイスタイル、付属の脱着式ネックバンドを装着すれば、紛失のリスクなくよりしっかりした装着を可能にするネックバンドスタイルに ●4段階で角度調整可能なイヤーフック構造により好みの装着ポイントを調節可能 ●最大約24時間の再生が可能 (イヤホン約6時間+充電ケース約18時間) ●2台のデバイスに同時接続可能なマルチポイント対応 ●片方のイヤホン単体使用も可能なデュアルコネクト機能 ●4つのビームフォーミングマイクで周囲が騒がしい環境下でもクリアな音声通話を実現、リモート会議でも質の高い双方向コミュニケーションが可能

●連続再生最大6時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話3.5時間 ●オープンイヤー型 (空気伝導) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度112dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /SBC)/プロファイル (A2DP1.4 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/最大通信距離 約10m/マルチポイント ●LE Audio/LC3 (※アップデートで対応予定) ●防塵・防水仕様 (IP54) ●ネックバンドスタイルも可能 ●音漏れ軽減 (OpenSound テクノロジー) ●ハンズフリー (4基のビームフォーミングマイク搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Google Fast Pair ●音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (EQ の設定 [プリセット5種類&カスタム]/タッチ操作のカスタマイズ/オーディオ&ビデオモードの設定/バッテリー残量の表示/最大音量の制限/イヤホンを探す/オートパワーオフの設定 等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:15分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●16.2mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 13.1g×2/充電ケース 69.5g) ●付属品 (充電ケース/ネックバンド/USB TypeC充電用ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
JBL SOUNDGEAR SENSE オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2023年10月13日 価格:18,400円位 (2023/12/7現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
購入理由
 耳を塞がないからK (カナルの圧迫感が嫌いB、カナルが苦手A、装着のストレスがない@、耳内が痒くならない@、外耳炎の心配がないA、異物感がない@)、オープンイヤーだからJ (周囲の音が聞こえて安心A、ジョギングや通勤で疲れない@、ジョギングに最適@、ながら聴き用@、色々オープンイヤーを聞いて来たな中で1番良い@)、骨伝導から買い替えE (音質が良かったA、低音が良かった@、迫力不足が大幅に改善@、OpenFit と違いジャストフィットした@、こめかみのストレスがない@)、耳掛けタイプだからB (ランニングでも落ちないA、耳内に汗をかいても落ちない@)
音質
 オープンイヤーなのにとても良いO (色々試聴したオープンイヤーの中でダントツ、十分音楽鑑賞に耐えられる@、色んなメーカーのオープンイヤーを試したがその中ではとても良い@、何台かオープンイヤー使ったが1番良い@、オープンイヤーとは思えないA、そこらのイヤホンに負けない@、高音はシャカシャカせず低音はオープンイヤーとは思えない程ずっしり、カナルと間違える程音質が良く違和感がない@、特に低音が良いA、本機で聴くと OpenFit がスカスカに聴こえてしまう、ながら聴きイヤホンとは思えない程低音が効いている@、実店舗で試聴、OpenFit より圧倒的に良かった@、OpenFit と比較、音質・フィット感・音漏れのなさ等、肝心な所は本機が上、電車内でもある程度使えそう@、低音の膨らみが TUOR PRO2 よりずっといい、最高@、最高、通常のスピーカーで聴く音が流れる、足りない感じがしない、ジョギング・通勤には最適@、物足りなさは全くなく予想以上@、外音も聞こえるので没入感はないかと思っていたが想像以上に音楽を楽しめる@)、良いJ (低音がしっかり出るA、通勤バス・家事中・ウォーキングでの使用だが音質に不満はない@)、とても良いC (軽快@、クラブ系からジャズ・クラシック等、音楽をしっかり楽しめる@、中低音強めでスカスカ感もなくながら聴きには十分@、手持ち有名メーカー定価2万円位のが耳に入れるタイプと比べても低音を含めても遜色ない@)、骨伝導よりとても良いE (低音の響きが良い@、迫力不足が大幅に改善@、骨伝導での映画は迫力が出ず見る気になれなかったが本機は映画鑑賞も行ける@、低音の表現力は圧倒的な差があり骨伝導は軽く感じてしまう@)、スピーカーで聞く様だとの意見もあるがどちらかというとインイヤー型イヤホンの様だと思う@、EQ (調整しやすい@、ドンシャリ系からウォーム系まで自由自在に変えられる@、自由度が高く聴き疲れしない様に出来るのでながら聴きとしては良い@)
オープンイヤー
 耳を塞がないのが良いJ (耳穴を圧迫しないD、耳穴が蒸れないA、異物感がない@、開放感があるA、快適過ぎる@)、周囲の音が聞こえるのが良いG (安心A、暗い夜道をランニングする際、背後から来る車や自転車に気付ける@、ジムでうっすら周囲の音や自分の呼吸が聞こえるのも開放的で良い@、人と会話しやすい@、小音量で音楽を流しても家族と会話出来るくらい自然に外音が聞こえる@、自分の息遣いも聞こえて違和感がない@)、ながら聴きに最適@、音量十分、小さめの外音は聞き漏らすレベルまで音量アップが可能@、最大音量がもう少し大きいと良かった@、騒音の大きい場所では使えないC (電車内では無理A)、バスで使用、案内はしっかり聞こえる、周囲の音も適度に聞こえる、日常の中に BGM が流れている感じ、音質に不満はない@、自転車走行時や強風の日は密着型や骨伝導よりイヤホンと風の接触音が気になる@
音漏れ
 十分軽減出来ている@、中々抑えられている@、ある程度キャンセルされている@、気にならない@、思ったよりない@、恐ろしい程しない@、骨伝導 (OpenRun) と比べ音漏れ防止機能があるので電車内でも適正音声で安心して使える@、40% 位の音量で音漏れが気になる事はない、音楽が聞こえない事もない@、静かな部屋で近くにいると何が鳴っているか分かる@
装着感
 良いM (軽い装着感A、重さはあまり感じないし安定感抜群@、安定感があるB、ランニングも問題ない@、ランニングで落ちそうになる事もない@、ベンチプレスで寝転ぶと若干耳に違和感は感じるが落ちたりズレたりはない@、落ちる心配はないB、ジョギング中の振動でのガサガサ音は皆無、ネックバンド無しでも外れそうな感じもない@、骨伝導 OpenRun と比べ長時間でもストレスを感じなくなった@)、フィットするE (イヤホンは角度調整出来るのでフィットするA)、とても良いとは言えない@、耳掛け部分 (少し痛くなるA、長時間は痛くなる@、2時間で痛みを感じた@、2時間位なら痛みは気にならない@、耳の上に乗っかってる感覚がしっかりある@、時間が経つと痛くなるので1日中着けておけるながら聞きイヤホンには合わない@、装着は慣れが必要A、装着し難い@、調節した角度のままケースに戻す事が出来ない為、使う度に調節する必要がある@、ケースに仕舞う際は調整を戻したりネックバンドを外す必要があり面倒@、眼鏡と併用は装着後に眼鏡を掛ければ問題なし、耳掛け部分が固い樹脂なので暫く使っていると耳が痛くなる → これは眼鏡用シリコンカバーを使うと何時間着けても痛くならない、適切なカバーを選べばカバーを付けたままケースにも収納可能@、イヤホンは傾きを調整出来るので音楽優先で鼓膜に近付けたり、外音取り込み優先で鼓膜から遠ざける事が出来るのも大きな魅力@
Bluetooth 接続
 速いA、1日6時間の使用で 1〜2 回途切れる為返品@
遅延
 オーディオ (音質) モードとビデオ (低遅延) モードが選べるが違いはほぼ分からなかった、オーディオモードでも動画視聴では遅延を感じなかった、ゲームはどちらのモードも遅延が大きかった@、TV 視聴用、ビデオモードに変更すると明らかに遅延が減り口と台詞のずれは若干あるが許容範囲、低音もしっかり出ていて文句なし@
通話
 オンライン MTG での使用は問題ない様だった、相手に声が普通に届いている様だ@
バッテリー
 再生時間が短いB (他製品より持たない@)
操作性
 良いC (タップ操作は反応が良く使いやすいA、シンプルで覚えやすい@)、タップ操作は過敏で慣れるまで時間が掛かった@、タップ操作はタッチパネルで操作可能なグローブでは反応せず指先のみ反応する@、電源オン/オフがケースがないと出来ず不便A (電源オフはアプリから出来るが電源オンは出来ない@)
デザイン
 素晴らしい@、及第点@、ケース (大きいB、重い@、持ち歩きには向かない@、オープンイヤーの中ではコンパクト@、とても開閉しやすい@)、本体が大きいA、Lihit lab のカードサイズのポーチだとネックバンドとケースを入れてサイズ感丁度良かった、横は文庫本より少し小さい程度@
不具合等
 音量調整時に耳障りの異音が最大音量時に発生する@、製品の登録サイトに登録出来ない@
 
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posted by たか坊 at 15:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年12月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-Q3

【仕様】
●2022年6月に発売された TE-D01q2 の後継モデルで業界最小クラス※ の充電ケースを実現 (※ 2023年9月時点、アクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスの充電ケースにおける三辺合計の寸法として) ●Q シリーズのアイデンティティであるビジュアルや質感へのこだわりをさらに強化、装飾美と機能美を兼ね備えたデザイン ●イヤホンは小型・軽量ながらも理想的なフィット感を追求した新設計、優れたフィット性と遮音性を提供すると同時に、肌に優しい装着感を実現 ●TE-D01q2 から進化したアクティブノイズキャンセリング、新型プロセッサーにより広帯域にわたりノイズを低減、電車や車の走行音、街中の雑踏、人の話し声等、日常のノイズを遮断 ●日本のブランドが紡ぎ出す、繊細な日本の音、再現性と量感を両立した中低域と伸びやかな高域を実現、パワフルでありながらリアリティ溢れるサウンドが楽しめる ●小さくても驚異のスタミナ、イヤホン単体で最大 11.5 時間の連続再生が可能、さらに充電ケース併用で最長 42 時間の音楽再生に対応 ●AI 技術を活用したアルゴリズムにより、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現 ●イヤホンは雨や汗に強い安心の IPX4 活防水仕様 ●ビジネスシーンにも便利なマルチポイントと片耳モードに対応 ●着けたまま周囲の音を聞く事が出来る外音取込モード、交通量の多い道路等で環境音を把握したいシーンや会話の際にも便利

●連続再生最大11.5時間/最長42時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5.5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●生活防水 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (レベル調整可能) ●外音取込モード (レベル調整可能) ●ゲーミングモード (低遅延) ●ハンズフリー (MEMSマイク1基搭載 [片側] ) ●片側のみで使用可能 (片耳モード) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、充電ケースに収納すれば自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドイコライザーの設定/NC・外音取込の ON/OFF 及びレベル調整/ゲーミングモード/タップ操作のカスタマイズ/イヤホン探知機能/イヤホンのバッテリー残量表示等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電 約1.5時間/急速充電:約10分の充電で最大90分の連続再生が可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (充電 約1.5時間/バッテリー容量380mAh/充電ポート USB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 45×45×26.7mm ●イヤホンの重さ 約4.2g×2  ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [XS/S/M/L]/TypeC充電ケーブル/ユーザマニュアル) ●カラー (ブラックオニキス/ラピスブルー/レッドスピネル/ラベンダージェイド/パールホワイト/ピンククオーツ) ●1年保証
AVIOT TE-Q3 ブラックオニキス
発売日:2023年10月 2日 価格:10,800円位 (2023/12/1現在)


【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いC、とても良い@、普通@、そこそこ@、バランスが良いC (聴いていて気持ち良い@、高音が少しシャリシャリして気になる@)、とても良い、柔らかい感じもしつつシャープな印象、低音と高音のバランスが非常に良く、音楽がスーッと入って来る、イヤホンの大きさと反比例する低音の効き具合も抜群@、クリアで奥行きもあり臨場感も十分、高音は多少割れるが低音はしっかり響く、音楽は勿論、動画や映画との相性が非常に良い@、ドンシャリA (繊細な音はあまり聴こえない@)、とても鮮やかで透明感もある、やや角の取れた耳障りが優しい反面、解像感は強くない、欠点は細かなニュアンスは損なわれている所@、低音が強調され中高音は控えめ、高音は乾いた感じ、輪郭はややぼやけている@、全体が少し重く篭っている感じがする、ボーカルも少しガサツいている@、低音は少し弱く高音はシャリつく、音が響き過ぎて中音が篭もっている@、軽い音@、低音好きには物足りない@、TE-D01q と同じ@
NC の効き具合
 十分A、価格相応A、まあまあE (電車内では物足りない、軽減はされているが走行音は聞こえる@)、やや弱め@、弱めA、弱いA、効いているのか分からない@、ホワイトノイズがやや気になる@
装着感
 とても良いA、フィットする@、小さいG (とても小さい@、耳に入れやすい@、耳の窪みにすっぽり嵌まり装着感はとても良い@、フィット感も良い@)、軽いB (とても軽い@、装着感がない程@、負担や圧迫感がない@)、小さくて軽いA (違和感がない@、装着感も良好で運動時でも落ち難い@)、イヤーピースが合わず落ちやすい@、スポーツには向かない、耳に軽く入れる感じでなので頭を激しく動かすと取れる@
Bluetooth 接続
 通勤・帰宅時の電車内では数回切れたが乗換時は殆ど切れなかった、乗り換え時は切断というより遅延といった感じが複数回@、人混みでは結構な頻度でブツブツ切断される (スマホは Bluetooth5.0)@、マルチポイントは PC よりも iPhone 優先だった、iPhone で再生中の PC 操作は何も変化を起こさないが PC で再生中に iPhone で再生を始めるとスマホの音を出力し、スマホでの再生を中断すると自動で PC 側の音声出力が始まる@
操作性
 誤操作しやすいG (小さくて誤操作しやすいB、反応が良過ぎるB)
デザイン
 ケース (小さいE、とても小さいC、デニムのポケットに入れても全然突っ張らない@、ズボンの前ポケットに入れてもあまり違和感はない@、軽いA)、重さは実測でケース 28.7g、本体 (片側) 4.34g@、お洒落@
不具合等
 アプリが不安定C (設定した EQ が反映されないA、タッチ操作の変更が反映されないA、接続がスムーズじゃない@、ファーウェア更新がスムーズに終わらない@)、アプリを通して音楽を聴くとブツ切れになる@、接続完了後、音楽が流れ始めてから「ペアリング中です」とアナウンスが入る@、NC は効果を殆ど感じないし「ピーピー」とハウリングが良く出る@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 15:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年11月24日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TUNE BEAM

【仕様】
●どんな形状の耳にもフィットしやすく、快適な装着感を追求した独自のショートスティック型デザインを採用した完全ワイヤレス、上位モデル譲りの機能を搭載したマルチに使える万能モデル
●連続再生最大10時間 (NCオン)、最大12時間 (NCオフ)/最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長48時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話 6.6時間 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度97dBL ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.2 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/最大通信距離 約10m/マルチポイント ●LE Audio/LC3 (※アップデートで対応予定) ●防水仕様 (IP54) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク4基搭載/ボイスアウェア) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Google Fast Pair ●Alexa built-in ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (EQ の設定 [プリセット6種類&カスタム]/タッチ操作のカスタマイズ/オーディオ&ビデオモードの設定/ボイスアウェアの設定/最大音量の制限/イヤホンを探す/オートパワーオフの設定 等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:15分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 5.0g×2/充電ケース 50.3g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電用ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/パープル/ブルー) 
JBL TUNE BEAM ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2023年 8月 4日 価格:9,700円位 (2023/11/24現在、通常 12,100円位)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、満足A、高音質@、価格相応@、悪くない@、元気な JBL サウンド@、力強くて聴いていて楽しい@、全ての音域で十分な質感があり JBL らしい元気なサウンドで聴いてて気持ちが良い、ロック・ポップス等の元気な曲には有力な選択肢@、JBL サウンド、チューニングが特に素晴らしく同価格帯 SoundCore Liberty4NC より NC は劣るが音楽を楽しみたいなら本機が良い@、音抜けが良い@、低音が程よく締まって余りボワボワしてないのが価格の割に良い、中高域が埋もれる事もなく程よく上まで鳴るので籠った感じも無い、映画もそれなりに面白く聞けるし音楽のジャンルもそれ程選ばずそつ無くこなす@、JBL としては低音が控え目な為か EQ オフでも案外バランス良く鳴っている様に思える@、チープさがなくパワフルな音を出す、低音は小音量からゆとりを持って響く@、低音は WF-XB700 が柔らかく且つ明瞭に対し JBL も悪くはないが及ばない、EQ で好みに調整しても勝てなかった@、EQ で調節出来る事もあってか大きな不満はない@、EQ で好みにも出来るA
NC の効き具合
 良い@、必要十分@、まあまあA、程々A、弱い@、ほぼ効かない@、全ての外音を消す訳ではないが空調やエンジン/モーター音等は綺麗に消してくれる@、室内では十分、外では少し物足りない@、NC 等の機能をオンにすると風切り音が目立つ@、帰宅時のそよ風程度の夜風でも大きな風切り音がボーボー鳴る@
外音取り込み
 普通、ある程度使用出来る@、少しカサカサするが話すには十分@、トークスルーは音楽がほぼ聞こえない音量に勝手に変えられて使い物にならないが、外音取り込みはある程度機能してくれる@
装着感
 良いD (長時間着けていられるA)、フィット感が悪い@、普通、付属イヤピースは合わず Spinfit CP360 に変更@、付属イヤーピースは微妙に合わず A-Focus イヤーピース 軸が短い TWS向けに変更、軸長も合っている様でケースに収納しても蓋が閉まらない事は無い@、イヤーピースは軸が 5.5mm 以下であればケースに収まるので AZLA SednaEarfit Crystal for TWS に変更@
Bluetooth 接続
 人混みでは途切れがちA、たまにおかしいが気にする程ではない@、Bluetooth がブチブチと音を立てて切れそうで切れない状態が1日で何回かある@、マルチポイントが便利C (PC とスマホの切替が楽@、電話が掛かって来た時の切替が早い@)、マルチポイントは曲者、iPhone と AppleWatch で試したが Watch 再生中に iPhone で再生を始めてもイヤホンから出力されないし電話の着信もイヤホンで受けられない@
通話
 問題ない、相手の声がクリアに聴こえる@
操作性
 とても良い@、簡単@、NC 等のモード切り替えがスムーズ且つ分かりやすい@、誤操作し難い@、音量調整がイヤホン側で調整出来ず不便B、電源オン/オフがイヤホン単体で出来ず不便@、アプリの出来が良い@、Bluetooth 範囲内でイヤホンを探す機能が便利@、音量調整がもう少し細かく出来ると良かった、Win10 の音量上昇を例に出すと、イヤホン1タップ毎に → 19% → 25% → 31% → 38% の様に上がる@
バッテリーの持ち
 良いB (10 時間再生出来る@)、とても良いB (ケース込みで 50〜60 時間使える@)
デザイン他
 良いA、ケースから取り出し難いG (ツルツルで取り出し難いC、落としやすいA、慣れれば問題ない@、コツを掴めば大丈夫@)、使用6か月、40℃ になる夏場も外で使っていたが汗で壊れる事も無く耐久性はありそう、AirPods 第三世代より運動で汗をかく場合や雨で濡れる場合は断然本機の方がオススメ@、LE Audio に対応予定で長期的に活躍出来る@
不具合等
 Bluetooth が繋ぎ直してもすぐ切れる@、右が繋がらなくなった@、片耳しか繋がらなかったりがよくある@、左が本体と接続出来ずスマホとの接続が解除出来ない@、接続が中々解除出来ない@、片側だけ充電されないA、右が鳴らない@、1か月で右から大きなノイズが聞こえる様になった@、1週間で左から大きなノイズが聞こえる様になった@、ケースに入れている状態でビープ音が出たりする@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 14:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年10月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-1000XM5

【仕様】
●2021年6月に発売された WF-1000XM4 の後継モデル、世界最高のノイズキャンセリング性能※ と高い装着性を実現する小型設計のハイレゾ対応完全ワイヤレス ※ 左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2023年4月10日時点
●連続音楽再生最大8時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオン)、最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大6時間 (NCオン)、最大7時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /TMAP /CSIP /MCP /VCP /CCP)/出力Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★6つ/風ノイズの低減構造/アダプティブサウンドコントロール) ●アンビエントサウンド (外音取り込み機能/20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●スピーク・トゥ・チャット ●ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー+骨伝導センサー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出機能 (自動再生一時停止・再開機能) ●装着状態テスト (最適なイヤーピースを判定) ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●audio switch ●360 Reality Audio 認定モデル ●ヘッドトラッキング対応 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●ヘッドジェスチャー ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sony | Headphones Connect (ファインド・ユア・イコライザー他) ●Auto Play (ベータ版) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/クイックアテンションモード/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約2時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC/Xperiaからのおすそわけ充電可能) ●許容動作温度0〜40℃ ●8.4mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.9g×2/充電ケース約39g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeAケーブル×20cm/ノイズアイソレーションイヤーピース [SS/S/M/L]/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM5 ブラック
発売日:2023年 9月 1日 価格:34,000円位 (2023/10/15現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WF-1000XM4 との比較)
 良くなったL (EQ 設定必須A、LDAC 接続時@、解像度が上がった@、音場が広域化@)、申し分ないA、トップクラス@、優秀@、相変わらず良いA、殆ど変わらないC (低音がやや強くなったA)、SONYらしい@、ワイヤレスとは思えない程鮮明で低音も程良く効いて聴き疲れし難い@、低音までしっかり捉えてとても良い@、元々ふくよかだった低音が更に盛られた感じ、わざとらしい感じではなくナチュラルさを損なわない所が見事、高音のキンキンしない所も4同様好印象@、解像感も高くバランスも良い、エージングの差か低音の量感が足らない@、多少変わったが音源に忠実でなく音が色々消えた SONY の音@
音質 (BOSE との比較)
 抜群@、音の再現能力は流石に SONY、聞こえづらい事で右に出る者はないであろうジャズのウッドベースも本機は完全に且つ繊細に再現@、高音は QCEII より再現度が高く綺麗@、QCEU が好み@
音質 (AirPodsPro との比較)
 とても良い@、高〜低音まで圧倒的に綺麗な音でとても心地良い@、解像度が素人でも分かるくらい高い、AirPodsPro2 より数段上@、AirPodaPro2 より良いA (EQ で低音がゴリゴリに響く設定も可能@)、LDAC 接続で NC オン時はかなり良い@
音質 (その他)
 良い➆、とても良いB (LDAC接続時@、iPhone15@)、満足@、素晴らしいA、文句なし@、SONY らしいC、特筆するものはない@、良さが分からない@、素晴らしい、全帯域クリアでサイズからは想像出来ない程の中低域には厚みもある@、最高、高音がとても綺麗@、1つ1つの音がクリア@、ウォークマンならまとまった綺麗な音@、中音が効いていてボーカルがハッキリ聴こえる、低音高音も細部まで聴こえる@、EQ で中高音を上げるとクリアで艶のある音に変わる、低音は十分出ているし LDAC 接続では1つ1つとても繊細かつ綺麗な音で不満は全く無い@、ニュートラルで癖が無い部分はそのままに、低音の厚み、音場の広がり、空気感が向上し MOMENTUM True Wireless3 と比べても好みのレベル@、MOMENTUM True Wireless3 より良い@、EAH-AZ80 と同等@、低音が強調され原音が分からない@、ハイエンドウォークマンと組合せ、低音がどちらの EQ で最大にしても弱い@、ヘッドホン XM5 とほぼ同じ、良くも悪くも上品な音だが迫力に欠ける@、低音がボワつく@
NC の効き具合 (WF-1000XM4 との比較)
 向上したI (低域が向上@)、素晴らしい@、殆ど変わらないE、4に劣るB (中音高音が消えない@、TV の喋り声が聞こえる@)、悪くない、電車内では音楽を流していれば走行音は殆ど分からない@、大江戸線で4では貫通していた車輪の音が本機はまるで聞こえず音楽が聴き取れる@、4に勝るが高音 (半減位) と声 (2割減位) は低音程カットされない@、大幅に進化、QCEU に近い遮音性能、ただ完全に人の声や車の雑踏の音を消すわけではない@、QCEU には遠く及ばず、4と同等、中高音の NC が弱く QCEU では消えた自分の足音が普通に聞こえる、専用イヤーピースでのパッシブ NC が強くなっただけと思う@、弱くなった、本機はイヤーピースに頼り過ぎている所為か純正イヤーピースを好まない人には向かない@、劣化した感じ、システムが判定する最適なイヤーピースを使っているが 4 ではカット出来ていた駅中の騒音も本機はカット出来てない様に感じる@、4でMサイズのイヤーピースをしてた人はLに替えた方がいい、Mだと外音が少し気になったがLではしっかり遮断してくれた@
NC の効き具合 (BOSE との比較)
 QCEU に勝る@、帯域によっては BOSE の方が良いと思える所もあるが BOSE は圧迫感とホワイトノイズで疲れる、SONY はホワイトノイズがなく自然でかつ装着感も良い@、中音は SONY、低音は QCEU が優れている印象、SONY はホワイトノイズがない@、BOSE に劣るF (但し BOSE は特有の圧迫感があるが SONY は自然@、AirPodsPro2 や QCEU の足元にも及ばない@、NC は AirPodsPro2 > QCEU >本機の順@、音質はカスタマイズするとかなり良くなるが NC は BOSE に到底追い付かない@、 SONY はほぼイヤーピースに依存している、NCオンオフで聴き比べたがほぼ騒音が変わらなかった、但し BOSE はホワイトノイズが気になるが SONY はほぼないのが良い@、イヤーピース装着テストが NG だと低音は全く出ないし NC も全く効かない、装着テストを OK にするにはイヤーピースをかなり奥まで差し込む必要がある、慣れないとかなりの圧迫感と痛みも感じる、装着テストが OK でも NC は QCEU より弱い@)
NC の効き具合 (AirPodsPro との比較)
 とても強力A、AirPodaPro2 より上@、AirPodaPro2 と同等以上@、AirPodaPro2 の方が上A (大きめでも小さめでも音楽を聴いていると NC が効いている分からない、AirPodsPro2 だとはっきりと静寂に包まれるのが分かる@)
NC の効き具合 (その他)
 良いC、とても良いA、素晴らしい@、最高クラス@、凄い@、自然A、良さが分からない@、期待外れA、とても良い、音楽をそこそこの音量で流せば外音が一切遮断される@、高音は残るが音楽を流せば気にならなくなる@、中低音はほぼ完全と言っていい程、高音は少し聞こえるが音楽を流せば全く聞こえない@、大江戸線では NC 無しのイヤホンだと轟音で iPhone の音量を 80% 位まで上げないと音楽が聴こえない本機だと 50% 位で快適に聴こえる、音楽を流せばほぼ無音になると言ってよい@、機内ではエンジン音が消える事はないが近くの子供の泣き声等しっかり消えて満足@、悪くない、但し人の声は殆ど消せない、鉄道専用かな@、子供の声は Google Pixel Buds Pro だと4割減だが本機は7割減程度になる、大分マシにはなるが何しゃべってるか普通に分かる@、世界最高峰の割には音が結構貫通してくる@、純正イヤーピース頼りの NC、機械的な NC は相当弱い@、イヤーピースの遮音性が高いA (密着感が凄い@)、効かないF (屋内ではエアコンの音が普通に聞こえるし屋外では音楽が聞こえないレベルで雑踏音が入る、但しイヤーピースを思い切りねじ込めばそれだけでかなりの消音効果は得られる@、余裕で空調音や人の声が聞こえる@、感覚だが4の半分位、AirPodsPro2 の 2〜3割 位@、ただの耳栓を着けている方が遮音性がある@)、NC と外音取込オンだと歩く震動に合わせてボコボコ音が鳴る、オフにすると治まる@、NC オン時本体への髪や布の擦れ等も高い音で響く様に感じる@
外音取り込み (WF-1000XM4 との比較)
 十分、外音をそのまま拾ってくれる感じ、クリアに聞こえる@、殆ど変わらないが初期値ではかなりホワイトノイズが目立つのでアプリでレベル調整した方が良い@、不自然ではない、ただ風の音が増幅されて気になる@、今一、自分の声が不自然で相手の声も聞き取り難い、歩くと洋服の擦れる音もはっきり聞こえて不自然@
外音取り込み (BOSE との比較)
 自然さは QCEU にやや劣るが風の中で歩いても風切り音は全く気にならない@
外音取り込み (AirPodsPro との比較)
 AirPodaPro2 の方が上D (「イヤホンを着けないで聞こえる音」より「取り込んだ外音」が小さい、会話中何度も聞き返した、耳栓みたいで完全に音が籠っていた、AirPodsPro2 には全く敵わない@、耳に入った水の膜を通して外音を聞く感じ@)
外音取り込み (その他)
 自然A、優秀、ホワイトノイズもなく着けてない状態とほぼ同じ様に聞こえる@、悪くはないが話す際は音楽を止める必要がある@、ホワイトノイズが少しあり気になるA
装着感 (WF-1000XM4 との比較)
 小さくなったS以上 (装着感も良くなったI、長時間でも耳が痛くなり難くなったE、軽くなったC、常識的なサイズになった@、小さい耳にも安心@、落ち難くなったA、装着しづらくなったA、小さくてフィットしない@、着けた時の野暮ったさは軽減@)、良くなったE (快適A、違和感がなくなった@、圧迫が少なくなった@、フィット感が上がった@)、悪くなったD (フィットしないA、快適性が低下@、僅かだが圧迫感を感じる様になった@、4 も装着感は良くないが本機は耳栓みたいでずっと圧迫感がある@)、自分の心音が気になる@、R側は快適だがL側は突起が耳に優しくない@
装着感 (BOSE & AirPodaPro2 との比較) 
 本機= AirPodsPro2 >QCEU の順@、悪くないが BOSE には劣る@、装着感や装着のし易さは QCEU が上@、AirPodaPro2 の方が上@
装着感 (その他)
 良いA、小さいC (耳にすっぽり収まり装着感も良い@)、軽い@、イヤーピースが合わないA、フィット感がない@、圧迫感がある@、ツルツルで装着しづらい@、イヤーピースが合わないのか歩くと耳に水が入った時の様な音が聞こえる、あと耳に押し込む所為か耳栓をずっと着けている様な感じで内側から圧があり少し疲れる@、イヤーピースの物理的な不快感が多少ある、更に動けば耳の中に足音が響く@、1歩歩く度に振動音がする@
専用イヤーピース
 ゴミ侵入防止フィルター付きの他社製イヤーピースは限られるD (イヤホン本体にはフィルターは付いていないD、シリコン素材のメジャーな製品は AZLA SednaEarfit MAX 位しかなさそう@)、劣化が速い素材B、脆い@、10日で左イヤーピースの表面が裂けた@、ランニングコストが高い@、汚れが目立つ@
Bluetooth 接続
 安定しているB、接続優先でも人混みでは途切れる事があるA、混雑していると途切れる@、音質優先だと満員電車等ではプツプツと接続が不安定になる@、大きい駅で音質優先にすると途切れるか接続が切れる@、通信環境が良くても音がたまに飛ぶ@、LDAC 接続だと自宅でも Wi-Fi 等の電波が飛んでいると音飛びが酷いのは WF‐1000XM4 と変わらない@
通話
 電話が遠いと指摘された事は今の所ない@、聞こえる音質は問題ないが相手に届く声が籠っている@、マイク音質が悪く電話等少し聞き取りづらい@、周りで人が喋っていると割と声を張らないと相手に聞こえない事が多い@
バッテリーの持ち
 とても良いB (NCオンで公称8時間を上回る 9時間15分51秒も持った@、音楽再生で8時間程利用したが残量が左右とも 20% 位で持ちが良い@)、AirPodaPro2 より長持ち@、WF-1000XM4 から充電速度が向上した@、バッテリーの減り具合が左右で結構違う@
操作性 (WF-1000XM4 との比較)
 使いづらくなったK (タッチ操作を好みにカスタマイズ出来なくなったB、音量調整が不便になったA、角を落としたデザインが直感的操作を出来なくした@、ペアリングモードが「イヤホンをケースに収納してケースのボタンを長押し」になった、4 は両耳を同時に長押し@、NC・外音切替が音声でなく通知音に変更された為、今どのモードかが判別し難くなったB、音声ガイダンスが無くなり不便@、小さくなり装着時の誤操作が増えた@)、音声ガイダンスの多くが通知音になって良かったC
操作性 (その他)
 タッチ操作を好みにカスタマイズ出来ず使いづらいE (音量調整が4タップで面倒C、2種類のプリセットから選べるのみで4回タップの音量調節は変更出来ない@、左右で操作出来る内容が違う@)、誤操作しやすいB (1タップを無効にする事も出来ない@)、タッチ操作はしっかり反応するが操作性は良くない@、音声ガイダンスが無いので慣れないと分かり難い@
デザイン他 (WF-1000XM4 との比較)
 滑って取り出しづらいM (小さくなって取り出しづらい@)、ケースが小さくなり持ち運びやすくなったC、嫌いではない@、かっこ悪い@、少しダサい@、色味と素材がとても残念@、チープB、イヤホンは指紋が付きやすい@、汚れが目立つ@
デザイン他 (BOSE との比較) 
 携帯性 (ケース) は本機 > AirPodsPro2 > QCEU の順@、マルチポイント接続やマイク性能は SONY が上@
デザイン (その他)
 滑って取り出しづらいK、普通に取れる@、倒す様にして取ると取りやすい@、イヤホンを内側から傾ける様にすれば簡単に取り出せる@、ケース前面から下から押し上げる様にすると楽に取り出せる@、好みA、プラチナシルバーは上品な感じで格好良いし指紋も汚れも目立ち難いグレー@、チープD、イヤホンは汚れが目立つ@、イヤホンは指紋が気になる@、プラチナシルバーはネズミ色A、ケースが小さくて持ち運びやすいC
不具合等
 Bluetooth 接続が不安定I (頻繁に途切れるC、接続優先でも頻繁に途切れる@、音飛びが酷い@、接続優先かつ自宅でも音飛びが酷い、NC をオフにすると改善するが@)、ケースから出しても両方又は片方が繋がらない事がある@、ケースから出してもすぐ接続されない@、充電端子の出っ張りが痛いB (端子が飛び出ていて装着出来ない、知人の物と比べたが明らかに飛び出ていた@、出っ張りがジンジン痛い、10分も着けていられない@、端子が 0.3〜0.5mm 位飛び出ていて装着時や操作時に痛い@)、充電ケースの減りが速いA (返品@、2日程放置でめっちゃ減る@)、ホワイトノイズが聞こえるA、ジョギングに使うと勝手に NC から外音取込に変わってしまう事が多い@、一時停止は出来るが再生が出来なくなった@、イヤホンをケースに収納すると「キーン」と高周波音がする、又右から「キュルキュル」と異音がする為返品@、バグが酷い、動画は途中から音が聞こえなくなる、アプリを確認すると本機の電源が入ってないと表示される等@、PC と同時接続する際、マイク機能だけ接続されオーディオ機能が接続されない不具合が頻発する@

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posted by たか坊 at 17:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年08月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Liberty 4 NC

☆新製品

【仕様】
●Anker 史上最強ノイズキャンセリング、Soundcore Liberty 4 シリーズのノイズキャンセリング特化型完全ワイヤレス
●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (通常モード)、最大6時間 (LDAC接続)/最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長50時間 (付属充電ケース使用&通常モード)、最長30時間 (付属充電ケース使用&LDAC接続) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/動作範囲10m/マルチポイント ●周波数応答20Hz〜40kHz ●インピーダンス10Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ウルトラノイズキャンセリング 3.0/モード [自動設定 /手動設定 /移動] ) ●外音取り込み (全ての外音/音声フォーカス) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC 対応) ●3Dオーディオ ●HearID サウンド (聴覚診断/お好み診断) ●ハンズフリー (6つマイクを使ったノイズリダクション) ●イヤホンは充電ケースを開くだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源オフ ●片側のみで使用可能 (モノラルモード) ●装着検出 (自動一時停止・再開) ●音声ガイダンス ●自動電源オフ ●Soundcore アプリ (EQ の設定 [プリセット22種類&カスタム]/HearIDサウンドの設定/3Dオーディオの設定/NC・外音取り込みの設定/操作のカスタマイズ/ゲームモード/装着テスト/装着検出のON・OFF/マルチポイント接続/音量制限/音声ガイダンスの設定/自動電源オフの設定/イヤホンを探す/ファームウェアの更新等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取り込み切替/受話・拒否 等) ●イヤホンの充電 約1時間 (急速充電:10分の充電で約4時間使用可能) ●充電ケースの充電 (USB TypeC充電 約3時間、ワイヤレス充電 約3.5時間) ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 約57×57×30mm ●重さ (イヤホン 約5g×2/イヤホン+充電ケース 約60g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L]/USB TypeC to Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/ネイビー/ピンク/ライトブルー) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Liberty 4 NC
発売日:2023年 7月26日 価格:13,000円位 (2023/8/10現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、とても良いB、満足A、十分A、十分過ぎる@、必要十分@、悪くない@、普通@、低音が強い@、低音好きなら AirPodsPro初代より良い@、元気な音@、デフォルトは高音近くがシャカつくが EQ でとても良くなる、低音は結構強い@、とても良い、デフォルトは普通だが EQ を弄りまくると低音が鼓膜に響き高音もキンキンしなくしっとりしてボーカルもグッと近くなる@、EQ で好みに調整出来るB (プリセットも沢山ある@、2〜3万レベルのクオリティ@)、とても良い、曲によっては XM4より低音の迫力があり良い、高音は刺さる感じはあるが明瞭な音作りとも言えるかも知れない@、低〜高音迄とても綺麗、特に低音域と中音域がとても綺麗に聞こえる@、高音の鳴りや解像度は価格なりかも知れないがバランスが良い、特に低音は豊かでありながらもボワつかず、全体的に温かみがありノリ良く聴ける@、前作 Liberty4 と A40 の中間で Liberty4 に近い、Liberty4 の刺さる高音を削って重低音を足し全体的に丸くした感じ、普段聴きにも満足出来る音質@、前作 Liberty4 の方が上@、前作 Liberty4 より低音が響くA (前作の方がクリアな気がする@)、とても良い、前作 Liberty4 の方が良いはずだが違いは全く分からない@、低音重視で高音弱め、繊細な曲には不向き、AirPodsPro初代、前作 Liberty4、Bose QC Earbuds2 の中では1番下@、Bose QC Earbuds2 には劣るが気になる程ではない@、2万程度の中価格帯なら本機が圧倒する@、音質のみなら同価格帯で本機より良い物が沢山在る@
NC の効き具合
 とても良いC、良いA、十分@、電車内では十分A (音楽を流せば十分@)、素晴らしい@、現状トップクラス@、期待外れA (他社のイヤーピースが使える旧モデルの方が効く@)、満足出来る仕上がり、電車内でも試したが快適に使える@、価格からは想像出来ない位良い、ゼンハイザーMTW3 以上に電車内の騒音を遮断してくれる@、エアコンの音はほぼ聞こえなくなる、通勤でも十分効果が感じられた@、中々良い、音楽を流さなくてもエアコンや扇風機の音は完全に聞こえなくなり、音楽を流せば車の走行音や近くの工事も気にならなくなる、低い音は大半カット出来るがキーボード等の高音は多少貫通して来る、A40 の様な圧迫感もない@、前作 Liberty 4 より効くE (数段上、ヘッドホン WH-1000XM4 と引けも劣らぬ@、1.5倍位強い、低〜中音のノイズはしっかり除去してくれるが高音はあまり除去されない@、電車で使うなら間違いなく本機が良い@、換気扇の下で試した所「サー」の高音は流石に消えないがそれ以外は無音になる@)、AirPodsPro初代より強いA、AirPodsPro2 とは性能差を感じるが AirPodsPro初代とは甲乙付け難い@、全体的にノイズが消されている感じがあり Anker では最も優れていると感じる、カフェなら充分に集中出来る性能、AirPodsPro初代とは良い勝負、2代目とは毛布1枚分位の差がある感じ、動作は明らかに前作 Liberty4 より本機の方がスムーズかつ安定している@、Bose QC Earbuds2>>>本機>AirPodsPro初代>>前作 Liberty4 の順、価格を考えたら十二分、低音は上手く消してくれるのでエアコン・空気清浄機・走行音等日常音はかなり消える、人の声は思ったより消えずオフィスで集中したい時でも話声が気になるレベル、AirPodsPro初代よりもやや劣る、Bose は隣から話掛けられてもよく聞こえずイヤホンを取って聞き直すレベル@、Bose QC2 とさほど遜色ない感じ@、AirPodsPro2を 10点とすると 5点位、Life P3 と余り違わない@、Life P3 から買い換え、低〜中音迄は凄く進化している、高音は減ったが多少聞こえる@、AirPodsPro2 や XM5 よりは劣るが普段使いなら全然あり@、期待し過ぎた、低音はまあまあ消えるが人の声や高い音はまあまあ聞こえる@、期待外れ、カフェ等近くでの話し声は普通に聞こえる、電車内のアナウンス、トンネルを通過する際の「ゴー」音も普通に聞こえる@、Liberty Air 2 Pro に Comply のイヤーピースを付けた方が全然強い@、意識すれば若干ホワイトノイズがあるが気になる程ではない@
外音取り込み
 とても良い@、普通@、前作 Liberty4 より綺麗になりしっかり自分の声が聞こえながら音楽が聴けていい感じ@、AirPodsPro より不自然感はあるが機能としては十分@、音源がオフであれば十分機能するが若干デジタル音が強めで自然とは言い難い@
音漏れ
 問題なし@
装着感
 フィットするB (とてもフィットする@、耳も痛くならず快適@、全く落ちそうな感じがない@)、耳への負担が少なく3時間程度なら耳も疲れない@、悪くない@、イヤーピースが合わないD (サラサラで今にも落ちそう@、耳が痛くなる@)、ドライバが Liberty 4 (9.2mm) から 11mm に大きくなった所為か外れ易くなった@、イヤーピースが特殊形状で他社製品に交換出来ないE (前作より薄く短く形状が特殊@、ノズルが短い@、公式ストアに問合せた所、他のアンカー商品とも互換性がなく対応しているのは現時点では付属品だけとの事@)、イヤーピースが耳から外す際に引っ繰り返るB 
通話
 マイク性能が高い@、電話での会話は問題無く相手にも聞こえやすいらしい@、マイクの音声は非常にクリア、出先で騒音が大きい環境でも上手く NC を効かせてくれて、普通に会話出来ると相手に言ってもらえる、リモートワークで使うなら本機は間違いない、Bose QC Earbuds2 は音が籠るし小さいしでビジネスでは全く使えない@、PC はどのアプリ (Zoom、teams) でも通話音質も音声遅延も概ね問題なかったが、スマホではアプリによって様相が変わり LINE は Google Meet や FaceTimeオーディオと比べると音声遅延やノイズ処理等が最も酷かった、iPhone (FaceTimeオーディオ) × AirPodsPro2 が現状最強@
遅延
 ゲームモードがあり A40 とほぼ同じ、PC や Switch では殆ど遅延を感じずに遊べる、ゼルダ程度なら全く気付かない@、ゲームモードで太鼓の達人は遅延を感じずにプレー出来た@
バッテリーの持ち
 良いD (とても良い@)、リモートワークの会話用には十分@、充電が速い@、「バッテリーロウ」の警告が大きくて (オフに出来ない) うたた寝しながらは使えない@
マルチポイント
  スムーズB、PC とスマホのマルチポイントも不便は感じない@、iPhone と仕事用 PC とマルチポイントで接続していて iPhone に着信があると PC で会議中でも着信音が聞こえてくる@、iPhone と iPad の連動が思った通りに行かず気軽に再生端末を切り替えて使う事が出来なかった@
タッチ操作
 押し込む感じだから誤作動はなさそう@、装着し直そうと触ると誤操作しそう@、かなり優秀で感度も良くタッチの度に「ピッ」と鳴るので何回タッチしたかすぐ分かり使いやすい@、前作 Liberty4 は NC の切替が面倒だったが本機はスムーズ@
☆アプリ
 接続がスムーズ@、HearID で自分の耳の聞こえ方を測定して自分専用の EQ を用意してくれる機能がある@、イヤーピースが耳に合っているかを調べる装着テストの際に流れる音楽が大音量でびっくり、音量最小でも強制的に爆音 (音量ダウン不可) になる為、注意が必要@、音量制限が出来る様になり 75dB以上が出ない様に設定出来る、LifeP3 の様にいきなり大音量で困る事が少なくなった@
デザイン
 高級感があるA、スタイリッシュ@、2〜3万円台の製品と遜色なし@、ケースがカッコいい、イヤホンも美しい@、ケースはワンタッチで開けやすいのが良い@
☆不具合等
 右が起動しない@、iPhone14 だけ頻繁にペアリングが解除され使い物にならない、14 以外なら 13 も SE も PC も普通に使える@、動画や音楽を再生すると一瞬爆音になりすぐ戻る現象に悩まされていたが問い合わせて再ペアリングで解決@

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posted by たか坊 at 15:28| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年08月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン テクニクス EAH-AZ60M2

【仕様】
●2021年10月に発売された EAH-AZ60 の後継モデル、Technics の音響技術と業界最高クラス※ノイズキャンセリング (NC) でクリアな高音質を実現 ※ 国内の NC 機能付き完全ワイヤレス市場において 2023年3月31日現在
●連続音楽再生 約7時間 (NCオン+AAC)、約4.5時間 (NCオン+LDAC)/最長 約24時間 (付属充電ケース使用& NCオン+AAC)、最長 約16時間 (付属充電ケース使用& NCオン+LDAC) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class1/通信距離 最長約 10m/SCMS-T/マルチポイント (最大 3 台)/マルチペアリング (最大 10 台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (業界最高クラス/デュアルハイブリッドノイズキャンセリング) ●アンビエント (トランスペアレントモード/アテンションモード) ●ハイレゾワイヤレス対応 (LDAC接続) ●3台マルチポイント接続 (業界初) ●ハンズフリー (JustMyVoice テクノロジー) ●搭載マイク数8 (片側に NC 用と通話用各々2つずつ) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、ケースに収納すれば自動電源オフ ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着センサー (音楽自動一時停止・再開機能) ●Alexa built-in ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●ヘッドホンを探す ●音声ガイダンス ●専用アプリTechnics Audio Connect (EQ 等のサウンドモードの設定/外音コントロールの設定/タッチセンサーのカスタマイズ/イヤホン・充電ケースのバッテリー残量確認/マルチポイントの設定/装着検知の設定/オートパワーオフの設定/音声ガイダンスの設定/最適なイヤーピースを選ぶ/JustMyVoice を確認/ヘッドホンを探す/アップデート 等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 12以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取り込み切替/受話・拒否・ミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電 約2時間/15分の充電で約70分再生可能 [NCオン+AAC] ) ●充電ケース (充電 約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電 約3時間/Qi ワイヤレス充電と USB TypeC 充電に対応) ●8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約7g×2/充電ケース 約45g) ●付属品 (イヤーピース [XS1/XS2/S1/S2/M/L/XL]/USB TypeC to TypeC充電ケーブル×0.2m) ●カラー (ブラック/シルバー) ●1年保証
Technics ワイヤレスステレオインサイドホン EAH-AZ60M2 ブラック
発売日:2023年 6月15日 価格:25,500円位 (2023/8/7現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもクリアC、とてもフラット@、かなり解像度が高い@、聴き疲れしないA、低音 (そこそこ@、ボワつかない@)、解像度高く3万円が納得出来るクリアな音質でとってもフラットで聴き疲れしない@、AZ40 と比べ2枚位ベールが取れた感じで空間も広がった、特に印象的なのはクリアかつ滑らかな事、人によっては高解像と表現するかも知れない、又ダイレクトモードがとても良い、全体的な音作りはスピーカーで聴く様な感じで疲れ難い@、WF-1000XM4 よりも低音が綺麗に聴こえて全体的なバランスが良くとても良い@、やや低音が強いが高〜低音までそつなく鳴らし一音一音がしっかり区切られている、高音は刺さる事なく明瞭、低音はリズム良く心地良い、EDM やダンスミュージックとの相性が良い、愛用の NuraTrue Pro やピヤホン6 と遜色がない@、LDAC と AACの違いもダイレクトモードと EQ モードの音質変化も分からないが、透明感がある高域と中高音とやや強めの低音で低音が殆ど出ていない AZ80 より良かった (Android で J-POP を LDAC で再生)@、バランスが良く音場がかなり広い、高音は解像度高く非常に綺麗に伸びている、中音もとてもクリアで明瞭、空気感が非常に良い、iPhone (AAC) に Spotify (320kbit) では AZ80 と中・高域に明確な差は感じない、低域は締まりがあり反応が非常に良くブーミーまで行かないタイトな心地良さで本機の方が HIPHOP・R&B・Soul 等に好印象@
NC の効き具合
 しっかり効いているA (JBL LIVE FREE2 よリ効いている@)、そこそこ@、効きは 10段階の 8.5位、特有の圧迫感は無くホワイトノイズもほぼない@、初代 AZ60 と比べると圧迫感を感じず且つ良く効いて良い、オンオフの音質への影響も良くなっている印象@、NC オンによる音質の変化は感じられなかった@、AZ80 の方が若干「声のカット」が強いかな?って思ったがビックリする差は無かった@、BOSE QCE2 とは比べ物にならないが MTW3 や Elite85 よりは全然強い@、AirPodsPro2 や WF-1000XM4 より弱い、音楽をかけていない時に微量なデジタルノイズがある@、人の声は少し通過してくるが全然合格ライン@、低い音はしっかりカット出来ている@
外音取り込み
 素晴らしい、遠くの音も聞き取りやすく特に声に対する拾い方が優秀、ホワイトノイズもほぼ無い@
遮音性/音漏れ
 遮音性はバッチリ、音漏れも少ない@
装着感
 良いB (とても良い@、落ちない@)、フィット感が良く AZ40 は耳穴で支える感じだったが本機は全体で支える感じで耳への負担や異物感が減った@、凄く良い、キッチリフィットしているのに圧迫感が無い、AZ80 に比べ自然、AZ80 は耳が小さい人は長時間着けていると痛みが出ると思う@、AZ80 より良かった@
遅延
 低遅延モードなら軽〜中程度の遅延で本気でゲームをしない限りは許容範囲、音の途切れを抑えるモードでは中程度の遅延がありゲームはやや厳しい、あと自動モードがあり低遅延モードと同等に抑えられている感じなので基本的に自動モードにしておけば問題ないと思う@、PC で FPS ゲームをするがマルチポイントモードだと遅延がありゲームが出来ない、マルチポイントモードをオフにしたら気にならなくなった、又マルチポイントモードだと立って5m程離れると音切れがあり接続安定性が下がる様だ@
通話
 浴室から電話してんの?と相手に言われた、多分ノイズをカットしてる影響と思うがその恩恵で雑音はほぼ無いとの事@
アプリ
 出来がとても良い@、EQ は5バンドのカスタムと5種類のプリセットがある@
操作性
 とても良い@、ほぼ左右のタッチセンサーで全操作を割り当て出来るので問題無し、ただ長押しに音量調整を割り当てられない事が不満、タップで調整するのは少し不便@、前モデル AZ60 には無かった脱着センサーが装備されている@
デザイン
 ケースは高級感があるA (フル樹脂だが表面がシボ加工で金属っぽく見え充分高級感がある@)、ケースは指紋が付き難いA (サラサラしている@、指紋が目立ち難い@)、ケース・イヤホン含めピアノブラックで深みのある黒でカッコいい@、イヤホンの厚みが AZ80 に比べ薄いので装着時に耳から飛び出ない所も気に入っている@
不具合等
 NC・外音取込の時だけ左から微小の「ザラザラジリジリ」のノイズが聞こえる、気にならないレベルだが不具合との事で交換したが交換品も全く同じ@、左から少しノイズが聞こえる為交換、未だ少し聞こえるがほぼ気にならなくなった、マルチポイントをオフにするとさらに気にならなくなった@、左から「ジジジ」のノイズが聞こえる、NC オフ時は若干小さくなる、静かな環境で静かな曲を聴くとかなり気になる@

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posted by たか坊 at 08:03| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年08月04日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Anker Soundcore Sleep A10

【仕様】
●寝ながら使える完全ワイヤレス、とても小さいので耳の中にすっぽり収まり横向きに寝ても痛くならない
●連続再生最大6時間 (音楽モード)、最大10時間 (睡眠モード& Bluetooth 接続解除)/最長47時間 (付属充電ケース使用&音楽モード)、最長80時間 (付属充電ケース使用&睡眠モード& Bluetooth 接続解除) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/動作範囲 10m ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX4) ●2つの再生モード (音楽モード:スマホや PC と Bluetooth で繋いで普通に音楽等を再生/睡眠モード:イヤホンに DL したスリープミュージックを再生、Bluetooth 接続が切れた状態でも使用可能) ●スリープミュージック (イヤホンに DL 出来る音源) ●ノイズマスキング (スリープミュージックを流し周囲のノイズを気になりづらくする、自動音量調節をオンにすれば周囲のノイズの大きさをに合わせて音量を自動調節) ●睡眠時のモニタリング (入眠時間・起床時間・眠りの深さを記録) ●スマートスイッチ (オンにすると入眠時に自動で睡眠モードに切り替わり音楽モードで音楽を再生していた場合は音楽を停止) ●起床アラーム ●イヤホンは充電ケースを開くだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源オフ ●音声ガイダンス ●Soundcore アプリ (操作のカスタマイズ/ヒーリングサウンドの再生/睡眠時のモニタリング/バッテリーの残量確認/音声ガイダンスON・OFF/ファームウェアの更新等)/※ DAP には非対応  ●イヤホンでの操作は2回タップ操作のみ (再生・一時停止/再生モード切替)/カスタマイズ可能 ●イヤホンの充電 約2時間 ●充電ケースの充電 約2時間 (充電ポート USB TypeC) ●5mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 約68×68×27mm ●重さ (イヤホン 約2.9g×2/イヤホン+充電ケース 約65g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [S/M/M/L]/イヤーウイング [S/M/L]/USB TypeC to Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ホワイト ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Sleep A10
発売日:2022年10月27日 価格:12,400円位 (2023/8/3現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
寝ホンとして総合評価
 良い➈、満足B、とても満足B、ASMR にはとても満足@、概ね満足@、最適A、ASMR には最適@、完璧@、最高@、十分@、これ買っておけばまず間違いない@、快適@、ストレスなく使える@、コスパが良い@、スマートウォッチの計測を見る限り前よりも睡眠が深くなっていて効果はありそう@、Bluetooth 接続が切れやすい➈ (片側だけ聞こえなくなるE、途切れるB)、耳に合わないD (痛くて横向きでは寝れないB、痛くなるA)、ノイズキャンセルとは違ったB、朝までバッテリーが持たないA、アラームの音量が小さ過ぎるA、自分は向いてなかったA (インナーイヤーが良かった@)、ダウンロード出来る環境音の音質が悪い@、期待外れ@
寝ホンとしての音質 
 良い@、良い方@、悪くないA、問題ないA、大体良い@、必要十分@、それなりにまとも@、気になるほど悪いという事もない@、うるさくない@、AirPods には及ばないが健闘している@、睡眠用なので余り期待しない方が良い@、ちゃっちい@、小さな筐体にしては良く鳴る、高音は問題ない、低音は物足りないが寝ホンとしては十分@、寝ホンとしては音質良く EQ もいじれるので満足、特に ASMR 系はかなり良かった@、睡眠用音源を聴くにはとても明瞭度が高く且つ高音や低音が主張してこない刺さりの無い音質で聞きやすい、オススメの EQ は「話しことば」という中域が持ち上がるチューニング@、動画を見る分には気にならない@、川の音等を聞くには問題なし@、ラジオを聴くには問題ない、逆に言うとそのレベル@、素直な音で適している@、穏やかで迫力やキレはないが入眠用には丁度良い@、音楽には低音が弱くシャリシャリして良くないが YouTube やラジオ等音声は非常に聴きやすい@、シャリシャリして微妙@、微音量で聴くので全く問題無し、ある程度の音量で聴いてる分には音が良い方@、環境音はやや軽く品質も今一でヒーリング効果にはマイナス@
音量 
 ぎりぎりまで音を絞れる点が良かった@、かなり小さく出来る上に音量が欲しい時は出せる@、中高域強めな音作りで音量最大でも大きい音だが聴けるレベルで最小は凄く小さく出来る@、音量が小さく普段 (非睡眠時) には物足りない時がある@
装着感
 良いJ (朝まで外れないC、着けたまま寝れる@、少なくとも起きている間は外れない@、痛くならないA、痛くなり難い@、寝返りをしても痛くならない@、小さく軽いので不快感はない@、柔らかい@)、横向きに寝れるI (痛くならないD、痛くなり難い@、小さいので痛くなり難い@、圧迫感がないA、邪魔になり難い@、小型軽量@)、小さいE (寝返りも打てるA、邪魔になり難いA、軽量で着けているのを忘れる程@)、耳が小さくても大丈夫B (快適@、割とすんなりフィットした@、圧迫で痛くなる事もなく一晩寝ても装着されたまま@)、どんな寝相でも絶対外れない&どんな寝相でも耳が全く痛くないという訳ではないが AirPods よりは遥かに快適@、軽く且つ耳甲介腔という部位に綺麗にフィットするので入眠時も違和感が少ない@、横向きに寝ると耳が痛くなる➆ (1時間持たず痛くなる@、痛くてたまらない@、ゴツゴツして痛くなる@、硬いので横向きでは違和感があり上向きでしか眠れない@、ゴツゴツして邪魔@、小さくても邪魔@、横向きで寝ると痛いので右だけ装着して左向きに寝ている、使わない左は蓋を開けてケースに収納、蓋を閉めると両方リンクが切れてしまう@)、外れやすいC (着けたまま寝ると左が必ず落ちている@、軽くて小さいが横向きに寝ると痛みを生じる場合がある、イヤピースは柔らかくフィット感は良いが朝起きると外れている事が殆ど@、寝相の所為か起きたら外れている@)、イヤーピース (とても柔らかく耳穴は痛くない@、柔らかめで圧迫し過ぎない@、抗菌仕様@、耳が小さい所為かSサイズでも大きく長時間は違和感がある@、独自のイヤーピースでダブルフランジ型だが装着にはコツがいる@、専用設計で汎用性が無い@)
Bluetooth 接続
 途切れない@、外でも使ってみたが朝の銀座線や外で音切れは発生しなかった@、接続距離が長め、外出時にスマホ忘れて 20m位離れても繋がっていた@、速いA、簡単、一度設定すれば以降は耳に装着するだけで接続される@、たまに途切れる事があるB、両耳を手で完全に塞ぐと途切れる、ただ別の部屋で 10m離れても問題なかった@
遅延
 YouTube は少し遅延を感じる@
バッテリーの持ち
 7時間程で切れる事が多かったがファームウェア更新で改善された気がする、7〜8時間寝て起きても未だ3分の1程度残っていた、余裕で一晩持つ@、良い、朝までバッテリーは残ってる@、他社の寝ホンより長い@、アップデートで多少改善した気がするがそれでも多少短い@、音量小さめでも8時間は持たない、片方だけ電池切れになってたりする@、公称6時間で少し心もとないので携帯や時計の目覚ましはつけておいた方が良い@、悪い、朝起きるまでの睡眠ログが取れていない気がする@、凄く持つ、タイマーで2時間で再生を止めている為か朝までバッテリーが切れた試しがない@
操作性
 寝具との接触で誤操作が発生しない@、睡眠中の誤爆がない@、装着時等に2回タップが発動してしまう@、アップデートで2回タップ操作を無効に出来る様になったA、2回タップが中々反応してくれないC、一時停止・スキップ等の機能を両耳1つずつしか割り当てられないので不便@、睡眠モードが邪魔、2回タップで睡眠モードになり内蔵の自然音等が流れるがスマホとの接続が切れるので場合によってはスマホから音が鳴り出し焦る@、音楽モードと睡眠モードの音量調整が別々で面倒@
機能 (スリープミュージック)
 アプリから睡眠時に聴く音を色々選べる@、音源は 40種類程ある、デジタルチックで自然ではないとのレビューがあるがそうかも知れない、ただ初めて寝ホンを試す人には問題無いと思う、虫の鳴き声が好き@、睡眠導入ミュージックで水の音を流しているがこれが最高、明らかに睡眠の質が変わった@、自然音やリラックス用の音声、ホワイトノイズ等を延々と流す機能もある為、スマホは必要だが音源は用意する必要はない、一定時間後にオフに出来る機能付き@、DL 出来るのは1曲だけで数十秒の音をリピートするだけなのですぐ飽きる、又ループの所で繋ぎ目が気になる音楽も有り少し残念@、スリープ音楽の種類が少な過ぎるし良いものが余り無い為 Amazon のヒーリング音楽を聴いている@、睡眠モードで聴く為の音源を切り替えるのに毎回イヤホンへの DL が必要なのが惜しい@
機能 (スマートスイッチ) 
 眠りに入ると自動で睡眠モードに移行して再生が停止するが寝ているので分からない、夜中に起きると確かに止まっている@、自動切替は動きがないと寝たと判定されるのか急に音が止まるのでオフにした@、うまく機能しない、眠っていないのに突如切り替わって音楽が消えるとその所為で覚醒してしまう@、PC と相性が悪い、音楽を聴いていると勝手に睡眠モードになり PC との接続を断ち雨音を流し始める、又アプリは PC 非対応@
機能 (起床アラーム)
 音量が小さ過ぎるB (恐らく起きれないレベル@、耳を塞いでいる為スマホのアラームも聞こえづらいのでスマートウォッチの振動に頼っている@)、小さめの音から鳴らしてくれるが気付かないという事は無い、但し充電が朝まで残っていれば作動するが一応携帯等の目覚ましはつけておいた方が良い@、毎回設定をオンにする作業が必要@、アプリでオフにしないとケースに戻しても鳴り止まない事がある、一度ケースに戻すと毎回設定しないといけないのも面倒@、完成度が残念、3つ迄しか登録出来ない、スヌーズ機能がない、曜日毎等のスケジューリング機能がない@
機能 (睡眠モニター) 
 正確に思える@、ちゃんと計測してくれるが浅い眠りと深い眠りだけなのでスマートウォッチの方が良かった@、睡眠モニターはイヤホン接続中にしか参照出来ないので使い勝手が悪い@、イヤホンを繋げた状態でしかアプリで確認出来ないのでほぼ見てない@、iOS ヘルスケアとのデータ連動は無い様だ@、iOS ヘルスケアと連動しない?@、睡眠データはアプリを会員登録しないと使えない@、正確かどうかは分からないが夜中目覚めた事が記録されている、両耳に装着しないと睡眠状態は記録されない様だ、但し朝までバッテリーが持たないので睡眠時間は計れないしアラーム音を聞いた事もない@
機能 (ノイズマスキング)
 仕組みはイヤホンから雨音やホワイトノイズを流して外部の音を気になり難くするという仕組み、出来る限り無音近付けたい人は向かない@、マンションの上階の深夜の足音や物音、騒音にイライラしながら寝るよりは断然いい@、そこそこ周りの音は小さくなる、外のカエルの鳴き声はほぼ聞こえなくなり扇風機は微かに聞こえる程度、いびきは半分くらい聞こえる程度になる@、しっかりいびきは聞こえてくるし思った程ホワイトノイズでマスキングしてくれない@、低周波の外部ノイズが目立つ様に感じた@、自分でホワイトノイズを作れる@
遮音性
 音楽が流れていれば気にならない、丁度良い@、入院で使用、他人のイビキの質によってはイヤホンを貫いて響く時はある、遠めのイビキや夜勤の看護師さんの声はさほど気にならなかった@、付属イヤーピースは遮音性が低いのでウレタンのイヤーピースに交換した@
デザイン
 耳から出っ張らないのが良いB (耳からの飛び出しが殆どない@)
不具合等
 4か月で右の音量が極端に小さくなった@、充電が終わらない、スマホにも繋がらなくなった、交換後は快適@、不良品なのか仕様なのか音楽聴いてると勝手に音質が変わる@
Bluetooth 接続が切れやすい
 頻繁に片側だけ切れるE (スマホが枕元でも寝返りを打つだけ切れる@、交換品も暫くして同じ症状@)、途切れやすいD (耳を手で覆うと切れる@、横向きになる途切れる@、復旧しない事が多い@)、接続が不安定で数分おきにブツブツ接続が切れては戻るを繰り返す、スマートスイッチ機能が悪さしてるのかも知れない@、接続後1分も経たないうちに接続が切れるか片側しか聞こえなくなったがアップデート (2023年1月) が入ってからの接続不安定さは大分改善された、体勢によっては未だ途切れる事はあるが普段使い出来る様になった@

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posted by たか坊 at 14:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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