2021年03月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ビクター HA‐FX100T

【仕様】
●ビクタースタジオのエンジニアが音質を監修したプロが認めた音、ビクターブランド初の完全ワイヤレス ●小型ボディながら心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現する音響空間 ●片側約4.5gの小型・軽量ボディとシンプルな円筒形デザインで快適な装着感を実現、充電ケースも小型・軽量 ●高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース (5サイズ付属) ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースと合わせて最長28時間の長時間再生を実現、クイック充電にも対応 ●高音質コーデック aptXに対応 ●リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」 ●Bluetooth5.1 と Power Class1に対応かつ高性能 LDSアンテナで安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延の TWS Plusに対応 ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●雨や水しぶきに強い IPX4生活防水 (イヤホン本体のみ) ●片側イヤホンだけでも使用可能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●簡単にワイヤレス再生が楽しめるオートオン&オートコネクト
●連続再生最大8時間、最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●タッチ&トーク (再生中の音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を聞こえやすくする) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●電源を入れた時にバッテリー残量の多い方が親機になる ●ハンズフリー (MEMSマイク/cVcノイズキャンセルテクノロジー/はっきり音声) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト) ●イヤホンに磁石内蔵、左右を連結出来る ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2.5時間/クイック充電10分の充電で約1時間再生可能/磁石内蔵) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回分フル充電出来る/充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (スパイラルドットイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック系 ●1年保証
Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA‐FX100T
発売日:2020年11月19日 価格:14,900円位 (2020/11/19)、14,700円位 (2021/3/7現在)

【機能・用語説明】
制作現場のプロが認めた音を実現 Tuned by VICTOR STUDIO
 国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオのエンジニアが HA-FX100T の音質を監修。当社が培ってきた音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りや意見を音作りに反映、プロのエンジニアが認める心地良く音楽を楽しめる音に仕上げた。オーナメントと充電ケース上部にはビクターブランドの象徴である犬のマークを刻印、パッケージには Tuned by VICTOR STUDIO のロゴを付与し、その拘りの思いを込めた。
ワイドレンジな音を実現する音響空間
 小型ボディながら、ドライバーの背面に音響の為の空間をしっかり確保し、心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現。
快適な装着感の小型・軽量ボディ
 片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。シンプルな円筒形デザインで、快適な装着感を実現。充電ケースも小型・軽量で、充電ケースごとポケット等に入れて気軽に持ち運べる。又、イヤホンには磁石が内蔵されていて、左右のイヤホンを連結出来て、紛失防止にも役立つ。
高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース
 イヤーピース内壁に設けたディンプルにより、音質劣化の原因となるイヤーピース内の反射音を拡散させる事で、音の濁りを抑制し、クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを採用。耳に最適にフィットする大きさを選べる、5つのサイズを付属。
リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」
 リモート会議や電話での通話時 (HFP / HSP接続時) に、声の帯域が聞き取りやすくなる様に自動で音質が切り替わり、快適な会話が出来る「はっきり音声」を搭載。又、Qualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等での通話にも使用出来る。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るタッチコントロールを採用、操作時にイヤホンの位置がずれるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高A、最高レベル@、素晴らしいA、申し分ない@、凄いA、とてもいいE、いいD、大満足@、満足B、好みB、悪い所を探すのが難しい@、普通@、良くない@、AirPodsProより全く良い@、AirPods第 1世代と同等@、1万程の SONY有線イヤホンと違いが分からない程いい@、心地良いE、聴き疲れしないE、自然C、素直A、綺麗B、上品@、元音に忠実な感じ@、バランスがいいF、フラットA、解像度がいいF、明瞭B、広がりがあるD、程良く距離感がある@、残響感が素晴らしい@、音場 (広い@、広いどころじゃない@、そこまで広くない@)、低音 (出過ぎず程好い@、やや低音寄りA、もう少し出てもいい@、やや物足りないA、やや物足りないかも知れないがキレがある@、ぼやけずクッキリ聞こえる@、BOSEの様に重くない@、軽い@)、とてもいい、低音は控え目でズンズン来ない、中高音はフラットでジャンルを問わずイイ音に感じる@、上品で低中高音のバランスが良く、音のキレ・伸びも良い、聴き心地が良い@、とても素直で聞きやすい、BOSE程の低音の迫力はないが中高音のクリアさと音の広がりが良く、きっちり楽器全部の音を聞き込みたい人向きかも知れない@、解像度は高め、ウッドコーンの様な低音系の温かな音色で聴いていて疲れなく音質が良く気に入った@、音場の広さや中低域のバランスが出過ぎず出な過ぎずで中々良い、高域は刺さる事がなく聴いていて疲れない@、とてもいい、低音の響きが心地良く、ボーカルも高音もクリアで籠った感じは一切ない@、クラシックやジャズを聴くが低音がドスドス響くのは好みではない、耳元で鳴る音を聴いてる感じがなく、聴こえ方にとても立体感がある、菅楽器の音が艶がある感じに聴こえて抜群に良かった@、MOMENTUM2や BOSEよりこれを良く聴く、特にクラッシックの弦楽器・管楽器が本当にいい音で鳴る、SENNHEISER IE80と同じくらい良い@、クラシックのソロは良いがオーケストラの音色が今一つで残念@、ホワイトノイズ (少しあるが気にならないA、少し大きいかも@、クラシックの楽器の繊細な響きを聴くには邪魔で仕方がない@)
装着感
 小さいK、軽いC、とても軽いB、いいI、とてもいいC、軽い着け心地A、落ちない (全力疾走しても多分@、首を振っても@、大掃除しても@、自転車通勤で@)、イヤホンは小さく軽量で長時間でも負担にならず、大きめのイヤーピースを装着するとちょっと走った程度では外れる気もしない@、落ちる (耳を動かすと@、歩く振動で@、何か食べると@、外れやすい@)、走るとイヤホンが上下に揺れスポーツタイプの様な安定感はない、外れはしないが不安@、心地良い装着感だか激しい運動時には不向き@、スパイラルドット++使用、通勤の歩く程度では外れる心配は全くない@
遮音性
 遮音性が良く音が鳴ってる時は外音は気にならない@、周囲の音が殆ど耳に届く事はなく集中出来る@、装着感がいいので NCはなくても問題ない@、NCはないが地下鉄走行中でも特に気にならない@、遮音性がある@
Bluetooth接続
 安定性が高い@、途切れない@、使用 3か月途切れた事はない@、電車内で全く途切れない@、人の多い所でも 1度も途切れた事はない@、電車内でも切れる事はないが稀に音飛びする事はある@、たまに切れる@、大きな街中では途切れる@、若干途切れやすい@、悪い@、時と場所を選ばず途切れる@、途切れやすく駅近くは特にブチブチ鳴る、1回接続が不安定になると綺麗な音に戻るのが遅くノイズ混じりな音が暫く続く@、3〜4m離れると途切れ途切れになる感じ、1度途切れ出すと不安定なままな印象で電源を入れ直すと直る@、通勤新宿地下街で右だけブチブチ鳴る@、頻繁にプツプツ鳴る@、右が周期的にプツと何度も途切れる事がある、ストリーミング時が顕著なので Wi-Fiを切断し DL曲を聴くとなくなった@、Walkmanと接続優先でも音飛びが目立つ状況があった@
遅延 動画は気付かない@、ドラマ等では殆どない@
タッチ&トーク (外音取り込み機能)
 便利@、急に話し掛けられた時に良さそう@、一切ノイズ等の機械音はなくオンにすると音楽がミュートになり外音がくっきりクリアに聞こえる@、音楽はうっすら小さく聞こえる、マイク感ある音はあるが他に変なノイズは特にない、全然いい感じ@、静かな場所なら 1m程離れた衣擦れの音もギリギリ聞き取れる、便利だが車のエアコンやヒーター等のノイズ音が弱点みたいで、それがあると性能が落ちる@
バッテリー
 持ちがいいC、フルで連続 7時間半程再生出来てケースから 2.5回以上は充電出来たのでほぼ公称通りと思う@、音量 20〜30%だと大体 1時間 15%程のペースで減り凡そ 6時間半程持つ、音量 10%だともっと持つが静かな屋内でないと聞き取りづらい@
操作性
 タッチすると「ピッ」と操作音が鳴るので分かりやすいC、良好A、分かりやすい@、タッチセンサーは慣れると楽@、タッチセンサーの反応がいい@
デザイン
 ニッパー (犬) のマークが (可愛いB、気に入ったB、決め手@)、いいC、かっこいいA、インジケーターを消せる様にして欲しい@
ケース 小さいC、やや大きめ@
通話
 駅で通話を試したが駅のアナウンスに負けずしっかり相手に聞こえていたみたい@、品質が良くない@
不具合等
 右が充電出来なくなった@、右が充電出来ない@、右から音が出ない@、右から音が出なくなったがケースに入れて初期化したら直った@、タップしてもその通りに反応しない@、Xperia 1 IIで Bluetoothに接続する度に左右の音が逆になる@、ビクターのマーク HISの Sが剥げていた@、開封済み商品が届いたB


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 13:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年03月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ヤマハ TW-E3B

【仕様】
●豊富な6色のカラーバリエーション、音量に応じて音のバランスを最適化するリスニングケアを搭載した完全ワイヤレス ●音量に応じて音のバランスを最適化して耳への負担も抑えるヤマハの独自技術リスニングケア ●電波強度を改善し安定した接続を実現&接続安定性に優れた TWS Plus に対応 ●長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性 ●豊富な6色のカラーバリエーション ●量感がしっかり感じられる低域と1音1音がクリアに聴こえる高域を両立、アーティストの表現を余す所なく伝えきる ●雨や汗がかかっても安心な IPX5 生活防水 ●ハンズフリー通話が可能、テレワーク用途など幅広く活用出来る ●音楽をいつでも気軽に楽しめる最長24時間再生 ●バッテリー残量表示4連 LED付き充電ケース ●スマホ専用アプリ Headphones Controller 対応
●連続再生約6時間、最長約24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大3台) ●生活防水 (IPX5) ●SoC QCC3026 ●リスニングケア ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ペアリング時バッテリー残量に応じて親機が切り替わる ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●専用スマホアプリ Headphones Controller (バッテリー残量表示/リスニングケアON・OFF/オートパワーオフ設定/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC/磁石内蔵) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ5.0g×2 ●付属品 (USB給電ケーブル×30cm/充電ケース/イヤピース [XS/S/M/L]/スタートアップガイド) ●カラー (ブラック/グレー/スモーキーピンク/バイオレットラベンダー/スモーキーブルー/スモーキーグリーン) 
YAMAHA 完全ワイヤレスBluetoothイヤホン TW-E3B ブラック
発売日:2020年11月28日 価格:11,000円位 (2020/11/30)、8,400円位 (2021/3/3現在)

【機能・用語説明】
音量に応じて音のバランスを最適化
 ヤマハ独自のリスニングケアは、小音量時ほど低域と高域が聴こえ難くなる人間の聴感特性や、リスニング環境による聴こえ方の違いに着目、音量に合わせて、音のバランスが最適になる様に補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
音切れし難い完全ワイヤレス
 安定した接続を実現する為、電波強度を改善した事で、より快適に音楽を楽しめる様になった。又、Qualcomm社の SoC QCC3026 を採用し、左右独立通信テクノロジー TWS Plus ※ に対応。スマホ等のコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データを Bluetooth伝送するこの方式は、従来の完全ワイヤレスに比べ音切れし難く、快適かつ長時間のリスニングが可能。再生コーデックは aptX もサポート、より高音質に音楽を楽しめる。
※ コンテンツ送信側がTWS Plusに対応している事。
快適なフィット感、豊富な6色のカラーバリエーション
 シンプルながらも曲線が美しいデザインの本体は、シックなモノトーン系2色と最新のトレンド色であるスモーキー系4色をラインナップ。さらに従来モデルに比べハウジングのサイズをコンパクト化し (体積比25%減)、耳に触れる部分に滑り難い塗装を施す事で小さな耳にもしっかりフィットし、長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性を実現。操作ボタンも、構造を見直す事で操作性の向上を図っている。
アーティストの表現を余す所なく伝えきる True Sound
 ハウジングを小さくし装着性と密閉性を改善する事で低音の抜けによる音質劣化を防ぐ。さらに楽器メーカーヤマハこだわりのチューニングで、量感がしっかり感じられる低域再生と1音1音がクリアに聴こえる高域再生を両立。音楽全体を躍動感高く表現するとともに、アーティストや制作者の意図や想いをありのままに感じる事が出来る没入感の高い音を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 流石ヤマハとてもいいA、ヤマハらしいB、とてもいい@、いいB、価格の割に良い@、ヤマハだけにもう少し良ければと思う@、そこまで期待しない方がいい@、クリアC、解像度がいいD、輪郭が明瞭@、バランスがいいB、聴き疲れしない@、耳に優しい@、円やか@、柔らかい@、フラットA、ドンシャリ好きには不向きB、迫力を求める人には不向き@、低音重視ではない@、臨場感がいいA、音場が広い@、流石ヤマハ、不自然に低音を強調する事なく繊細な音楽を再現@、籠った感じや低音が前面に出てくるものではなく中高音・低音ととてもクリア@、価格を考えると非常に素晴らしい、特に中域から高域で今まで聴こえなかった音が聴こえる印象@、とても綺麗、中高音寄りで輪郭が感じられるしっかりとした音、ボーカルも聞き取り易い@、中音が少し膨らんだフラット目、女性ボーカルのポップスが聴きやすい、音のシャープさは暖色系で柔らかめで聴きやすい感じ@、EDM・ボカロ系は歪みの少ない低音がとても心地いい、ボーカル曲も声がとてもクリアで爽快、明るく元気になる音色@、悪くない、低音高音どちらも程良い感じに聞こえる@、aptX接続は最高ではないが聴き疲れしない良い音、AAC接続は全体的に荒い音@
リスニングケア
 あまり違いが分からない@、微妙に帯域バランスが変わっている事が分かる@、ピーキーな音になり難い点が恩恵かと微かに感じる程度で劇的な違いは感じない@、小音量時に音が物足らない感覚が少ないと感じた@、小音量でも豊かな響きで再生される、特にポップスで恩恵を感じやすい@、動作は凄くポジティブに作用していると感じた@、聴こえるだけでパンチが足りない@
遮音性 高いC
音漏れ ない@
装着感
 フィットするB、良好@、軽い@、ピタッと入ってまず落ちない@、かなりいい、6km程歩いたが落ちる不安はなかった@、まずまず@、まずまず、歩行程度で外れる事はなさそう@、思ったよりも耳から外れない@、やや耳にイヤホンの存在を常に感じる@、長時間は耳が痛くなるA、あまり良くない、運動や通勤には使えない@、走ったり動いたりイヤホンが垂れる角度に頭を置くと取れる@、きちんと押し込まないと脱落する事もあるので運動には向かないかも@、すぐ落ちる@、通常のイヤホンのイヤーピースが使える、充電の際もケースに干渉する事が全く無い@、通常の高さのイヤーピースが使えたのでイヤーピースでチューニングを楽しむ事も容易@
Bluetooth接続
 安定している@、安定性を感じる、道端で接続が必ず不安定になる地域があるがそこでも途切れなかった@、安定している、通勤で都内でも人が多い所を通るが今の所途切れた事はない@、通勤電車内やターミナル駅で乗り換え時に多少切れる程度@、新宿駅構内ではブツブツ途切れたが他のヘッドホンでもあるし10秒程なので仕方ないかな@、ペアリングは簡単A、1度繋げてしまえば接続もスムーズ@、
操作性
 物理ボタンがいい (押しやすく使いやすい@、操作が単純ですぐ覚えられた@、押した感があり操作しやすい@、誤操作がない@、ボタンの中心よりやや下側を押すと快適に使える@)、物理ボタンが良くない (耳に押し込む感覚が嫌@、装着したまま物理ボタンは押し難い@)、付属取説は絵と英語だけの説明で内容も主にボタンの使い方だけ、詳細はホームページに見に行く必要がある@
デザイン
 見た目が可愛いいB、デザインがいいC、色が可愛いB、色がいいA、外観は左右対称@、ケースのどちら側 (左右逆に) に入れても充電可能なのでいい@、スモーキーグリーンは画像では結構グレーに近い大分暗めの色味に見えたが実際はもう少し明るく柔らかい感じのグリーン@
イヤホン
 やや大きいA、大きく着けた際に思ったより耳から出る@、滑りやすくケースから取り出し難く滑って落とす事がある@
ケース コンパクトD、ツルツルで滑り易く開ける時は気を付けないと落としそう@
バッテリー 持ちがいいA
通話 音質が最悪、マイクは車や環境音も強く拾って耳が痛くなる@、音質は?だが感度は良好@
Headphones Controllerアプリ
 あまり機能が無い、リスニングケアの ON/OFF位@、出来る事が少な過ぎる、DLしなかった@
不具合等
 フル充電にならない、Android端末の表示で 90%、ヤマハアプリで 94%以上にならない@、ケースに入れてもイヤホンの充電が 100%にならない@、アプリ上でバッテリー表記が 100%にならない@、フル状態での残量表示が 90% (iPhone8)、実際に連続再生時間を計測したら 5時間34分で公称 6時間なので許容範囲、残量表示が 0%になっても 1時間弱使用出来た@、4日でケースに入れても左が充電されなくなった、代品は 1週間でケースが充電出来なくなった@、1か月で右が反応しなくなった@、接続機器を切り替えると接続が不安定@、片方しか接続出来ない@

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posted by たか坊 at 15:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月24日

完全ワイヤレス Bluetoooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS TrueAir2+

☆新製品

【仕様】
●2020年10月発売の TrueAir2 の進化版、新たに aptX Adaptive 対応と低遅延のゲーミングモードを搭載 ●最新 SoC QCC3040 と Bluetooth5.2 採用、小型化とロングライフを両立、イヤホン本体で最大5時間、充電ケース併用で最長25時間の再生時間を実現 ●聴いていて楽しいサウンド、大口径14.2mm径ダイナミックドライバー採用、迫力ある低域から艷やかに響く中高域までバランスに優れたサウンドは自然で聞きやすくそれでいて繊細なボーカルの佇まいは大口径ドライバーならでは ●「いい音」と「途切れない」の両立、音質・低遅延・接続安定性をバランス良く保つ aptX Adaptive と左右のイヤホンがそれぞれ直接デバイスからのデータ伝送を行う TrueWireless Mirroring に対応、高い接続安定性と低遅延かつ良質のサウンドを楽しめる ●小型軽量充電ケース、手のひらにすっぽり収まりポケットに入れても不快感が全くない、USB TypeCとQi ワイヤレス充電にも対応 ●片側僅か3.5gの超軽量イヤホン、耳の小さな人や女性にも使いやすい ●ゲームも動画もストレスフリー、aptX Adaptive で画面と音のズレを殆ど感じない程に抑える事が可能、低遅延 (約60ms) のゲームモード搭載 ●装着感に優れ解放感のある音が聴ける、インナーイヤー型で耳穴に軽く浅めに引っ掛けて装着、解放感のあるサウンドや高音の抜けが良く耳への圧迫感や閉塞感が少ない、周囲の音が聞きやすいのでジョギングやジムでのワークアウト等にも安心して使える ●片耳だけをシームレスに切り替える、片側を外した場合、音を瞬時に反対側へ切り替える (ロールスワッピング)、ビデオ会議や通話時の片耳利用に威力を発揮 ●明瞭な音声通話、cVc8.0ノイズキャンセリングに対応したマイクを左右に2基ずつ搭載、騒がしい所でもクリアな声を相手に届ける事が可能、Zoom や Teams にも利用出来る
●連続再生5時間/最長25時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大10m ●防水仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●低遅延ゲームモード (約60ms) ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング対応マイク4基搭載) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンの充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約1.5時間/USB TypeC充電とQi ワイヤレス充電に対応) ●14.2mm径ダイナミックドライバー ●サイズ (イヤホンL37.8×W17.7×H17.2/充電ケースL52.5×W52.5×H21.5mm) ●重さ (イヤホン約3.5g×2/充電ケース約40g) ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/充電ケース/イヤーピース×6/取説) ●カラー (ブラック/ホワイトは2月下旬発売)
SOUNDPEATS TrueAir2+ ブラック
発売日:2021年 1月30日 価格:5,300円位 (2021/2/3現在)

【機能・用語説明】
聴いていて楽しいサウンド
 TrueAir2 と同じバイオセルロース振動板採用の14.2mm径ダイナミックドライバーを採用。迫力ある低域から艷やかに響く中高域までバランスに優れたサウンドは、TrueAir2 のチューニングを引き継いでいる。自然で聞きやすく、それでいて繊細なボーカルの佇まいは、大口径ドライバーならでは。
「いい音」と「途切れない」の両立
 QCC3040 を採用する事で、音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つ次世代コーデックの主流となる aptX Adaptiveにも対応。さらに、左右のイヤホンがそれぞれ直接デバイスからのデータ伝送を行う TrueWireless Mirroring にも対応出来、高い接続安定性と低遅延、かつ良質のサウンドを楽しめる。下位互換性がある為、送信側が aptX Adaptive に対応出来ない場合、自動的に接続機器が対応出来るコーデックに切り替える。
装着感に優れ解放感のある音が聴ける
 インナーイヤー型で、耳穴に本体を軽く浅めに引っ掛けて装着。解放感のあるサウンドや高音の抜けが良く、耳への圧迫感や閉塞感が少なくなる。又、周囲の音が聞き取りやすい為、外でも安心して使用出来、ジョギングやジムでのワークアウト等に活用出来る。
明瞭な音声通話
 cVc8.0ノイズキャンセリングに対応したマイクを左右それぞれに2基ずつ搭載。サブマイクで拾った騒音をフィルタ処理し、生成した疑似騒音成分を使って騒音を打ち消す事で、メインマイクから入力した通話音声をクリアにする事が出来、明瞭な音声通話を実現。Zoom や Teamsにも利用出来、電話会議やオンライン授業等に役立つ。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
インナーイヤー型
 外音取り込み機能は無いが外音が良く聞こえる@、外音を取り込める@、外音が自然に入って来て歩行での移動時に最適@、初めてのインナーイヤー型、耳を塞がないので外音が聞こえやすく着けたまま会話が可能@、外音は聞こえるから聞き流ししやすいのは利点@、自宅や新幹線・飛行機・高速バス等の長時間の移動時はインイヤー、徒歩が多めの移動時はインナーイヤーと用途で使い分けてみる予定@、カナル型で映画を長時間見ると耳が疲れるのと話し掛けられても分からないので初めてインナーイヤー型を購入、音質の事は分からないが十分@、カナル型は心音や咳払いが頭に響くのでこの形状が自分には合っている@、カナル型の自分の鼓動みたいな音が伝わるのが嫌いでインナーイヤーを探してた@、開放型の形状故にホワイトノイズ等の雑音は気にならない@、ホワイトノイズは薄くあるが遮音性がないので日常使用では全く気にならない (iPhone)@、遮音性は皆無に等しい@
音質
 いいB、意外に良い@、十分A、そこそこ@、感動的でもなく非難する所もない@、カナル型に比べると迫力に欠ける@、中低音の表現が上手い@、中音強調かと@、変な味付けがない@、低〜高音のバランスは良い@、聞き疲れし難い@、音場が広くボーカルもしっかり聞き取れる@
低音
 しっかり出ているB、カナル型に比べやや軽いC、もう少し欲しい@、バスドラやベースが良く聴こえる、カナル型と比べると物足りなさを感じる@、この形のイヤホンに低音の力強さは求めない@、弱さを感じる部分はあるがシリコンカバー装着で厚みが増した@、
低遅延のゲームモード
 ゲームモード不使用でも動画は気にならない、ゲームモードを使っても音ゲーでは微妙にラグを感じる、普通のアクションゲームならそこまで気にならないと思う@、Sonicと同程度の遅延、音ゲー以外では気にならないレベル@、Cyberpunk 2077や Death Stranding等のオープンワールドゲームでは期待通りの活躍、遅延は普通にプレイしていて気付かない@、ゲームモードでスマホの文字入力を連打した場合、ノーマルモードでは操作音がワンテンポずれていたのが明らかに改善されていた@、低遅延目的で購入、TVを満喫している@、通常時との違いが分からないが aptXでは SBC程の不自然な遅延はない@、YouTubeではゲームモード・ノーマルモードどちらも違和感なく視聴出来て明確な差は感じない@、他の製品でも同じだがゲームモードにすると音が何とも言えない感じになる@、ゲームモードでも大幅な使用時間減少は確認出来なかった@、ケースに収納するとノーマルモードにリセットされる@、Kirin970の Huawei nova3ではブチブチ切れて使い物にならない、通常の aptXは問題ない@
接続安定性 
 安定している@、今の所、途切れる事はないA、今の所 iOSも Androidも途切れる事はない@、トイレでも途切れない@、iPhoneを身に着けての使用や狭い木造1〜2階で発信と受信が離れても途切れる事はない、密集した環境では未確認@、aptX接続が不安定、左右の音ズレを感じる事が多々あった、AAC接続ではズレは感じない@
ペアリング
 速いA、開けて10秒後にはペアリングが完了するので楽@、取り出して耳に装着する前に接続が完了している感じ@、TrueAirはケースの蓋を開けるとペアリング開始だが TrueAir2+はケースから取り出すとペアリングを開始する@、ケースからイヤホンを取り出した段階で接続開始だがケースの蓋を開けた段階で接続開始して欲しい@
装着感
 フィットする@、軽いC、軽い着け心地@、カナル型だと長時間で耳穴が痛くなっていたのも無くなり楽@、悪くない痛かったり外れそうになる事はない@、カナル型より装着疲れが無い@、圧迫なく長時間でも痛みは感じない、ジョギング程度で外れる事もない、装着感はあまりない@、AirPods用シリコンカバーを装着したらぴったりで大満足@、頭を傾けただけで外れてしまうがダイソーのAirPods用シリコンカバーを装着するとフィットして装着の不安がなくなった@、酷い装着感は汎用パッド装着で解決出来る、そのままケースにIN可能 (スムーズな収納とトレードオフ)@、Sonicよりコンパクト且つインナーイヤー型なので寝落ちしても耳穴が痛くなったり蒸れたりしないので安心@、顔の動きですぐにズレる@、落ちそうで不安@、運動すると落ちるのでテレワーク等のそこまで動かない場所で活躍かな@、カナル型に比べ落ちやすいが電話会議や長時間着けて仕事をする時等は耳が痛くなったり蒸れたりせず快適@
操作性
 タッチの感度が良過ぎて着け直しの際に音量変更されてしまう事があったが慣れれば誤爆もなくなる@、シングルタッチが誤爆する事が多いが音量が1つ大きくなるか小さくなるかなのであまり支障は無い@、タッチ操作は慣れも必要だが困らない@、タッチ操作は慣れが必要B、イヤホンのズレを直そうと掴むと誤操作が頻発する@、イヤホン取り付け時はほぼ誤認タッチして少し面倒@、タッチ操作は連打も含めてレスポンスはいい、曲飛ばしが長押しなのは有難い@、片耳装着は左右いずれも出来るのがいい@
バッテリー
 持ちがいいA、約30%の音量で連続5時間使った時点で iPhoneのイヤホンバッテリー残量表示は3割程@、aptXで連続4時間は短過ぎる@、iOSも Androidもスマホにイヤホンのバッテリー残量が表示される@、取説に 5V/1Aを超えるアダプタを使った場合、故障する可能性があるとの表記がある@
イヤホン
 コンパクトA、カナル型フルワイヤレスはデカイがこれは本当に小さく軽いので使用感は良い@、バーが少し出ているので取り外しで落とす事が皆無になった@
ケース
 コンパクトC、軽いB、携帯性がいい@、ポケットサイズB、AirPodsと体積はほぼ同じ?@、ワイヤレス充電F・USB TypeC充電C 対応がいい、ワイヤレス充電の反応が悪く何回も置き直したり位置を調整しなくてはならない@、正方形で開口部が分かり難いC
通話
 マイクはとても良く聞き取りやすいと言われた@、若干籠った印象だが雑音もある程度カットされている様で双方の音声は問題なく聞き取れる@、Zoomへの使用は問題ない@
不具合他
 勝手にパワーオフするA、左がペアリング出来なくなった@、左の音が小さい@、充電出来ない@、反応しなくなった@、1度落としただけで上部の穴の部分が欠けた@、aptX Adaptive対応のトランスミッターは市場にないので PCで Adaptiveは使えない、adaptive対応のスマホも極一部だけ@


posted by たか坊 at 10:55| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月22日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL ENDURANCE PEAK II

☆新製品

【仕様】
●スポーツシーンで活躍する Enduranceシリーズの最新モデルで 2018年12月発売の Endurance Peakの後継モデル ●スポーツでもパフォーマンスを発揮出来る様なデザインに設計されたイヤーフックタイプの完全ワイヤレスで激しい運動時でもしっかりと耳にフィットする快適な装着感を実現 ●音場豊かな10mm径ダイナミックドライバー搭載、スポーツシーンでも JBLが誇る迫力のバスサウンドを楽しめる ●激しい運動でも耳から抜け落ち難い独自構造ツイストロックで安定した装着感を実現 ●人間工学に基づいた形状と素材の研究から開発したフレックスソフトイヤーチップ採用 ●耳掛け部分のイヤーフックはフレキシブルに形状調整が可能で耳の形によりフィットさせる事が可能 ●イヤホン本体で約6時間、充電ケースを併用する事で合計で最大約30時間の音楽再生が可能 ●イヤホン後部と耳掛け部分に磁石を内蔵、磁石の引き合いでイヤホンの電源オン/オフが出来るパワーフック機能 ●直感的な操作が可能なタッチ操作 ●左右それぞれのイヤホンが単体で使えるデュアルコネクト機能 ●Google Fast Pairに対応した自動ペアリング機能 ●IPX7防水仕様で雨の日の着用や激しい運動中の汗も安心
●スポーツ向き ●連続再生最大約6時間/最長約30時間 (付属充電ケース使用) ●耳掛け型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル95dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5 /HFP1.7) ●防水仕様 (IPX7) ●JBLピュアBASSサウンド ●激しい動きにも外れ難いツイストロック構造 ●折り曲げて調整可能なイヤーフック ●フレックスソフトイヤーチップ ●フック部分の開閉で電源オン/オフ出来るパワーフック機能 ●Google Fast Pair対応 ●左右どちらでも単独で使用可能 ●ハンズフリー (マイク出力音圧レベル−38dBV/Pa) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約13g×2 [イヤーチップ、エンハンサー装着時]/ケース約77g) ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/エンハンサー/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト) ●1年保証
JBL Endurance Peak II 防水対応完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 2月19日 価格:9,800円位 (2021/2/22現在)

【機能・用語説明】
激しい運動でも耳から外れ難い独自構造ツイストロックとしなやかなイヤーフック
 スポーツ中に激しく動いても、耳から抜け落ち難いい独自構造ツイストロックに加え、人間工学に基づいた形状と素材の研究から開発したフレックスソフトイヤーチップを採用。ツイストロックは、イヤーチップを後方にひねりながら装着する事でロックが働き、安定した装着感を実現。さらに、耳掛け部分のイヤーフックを、前モデルに比べてフレキシブルに形状調整する事が可能。耳の形に、よりフィットさせる事が出来、耳が痛くなり難い設計に仕上げている。又、ソフト素材のイヤーチップは3サイズあるので、耳にぴったりなイヤーチップを選ぶ事が可能。高い装着感を実現する為の徹底した設計で、完全ワイヤレスの紛失の懸念をも軽減した快適な状態で、アクティビティと JBLサウンドを楽しめる。
直感的な操作が可能なパワーフック機能とタッチコントロール機能
 イヤホン後部と耳掛け部分に磁石を内蔵、磁石の引き合いによってイヤホン本体の電源オン/オフが出来るパワーフック機能を搭載。イヤホンの後部と耳掛け部分が本体の電源スイッチとして働き、耳掛け部分をイヤホンから離す事で電源が入り、耳掛け部分とイヤホンの磁石部分が接触する事で電源がオフになる。さらに、イヤホン本体上を指でなぞるタッチ操作で、音量調整、再生、一時停止、ハンズフリー通話の着信応答、終話が可能。イヤホンの着脱や、その他直感的な動作でそれぞれの機能を操作出来る為、運動中の煩わしい操作や接続設定が不要となり、スムーズにトレーニングを継続出来る。

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posted by たか坊 at 09:51| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン ボーズ QuietComfort Earbuds

【仕様】
●Bose初のアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●Bose最高峰のオーバーイヤーヘッドホンのNC性能をコンパクトな完全ワイヤレスで実現 ●11段階でNCレベルの設定が可能、レベルを低くすると周囲の音が聞こえる様になる ●どんな音量でも深みのある低音と生き生きとした臨場感溢れるサウンドを再生出来る ●新しい StayHear Maxイヤーチップで外れ難く1日中着けていても快適 ●クリアな通話が可能、周囲のノイズを抑え相手にクリアな声を届ける ●シンプルなタッチコントロール ●汗や雨に強い防滴仕様 ●1回の充電で最大6時間再生可能、充電ケースを使えばさらに最長12時間の再生が可能、充電ケースは Qi規格のワイヤレス充電に対応 ●Bluetooth5.1に対応、素早いペアリングと安定した接続を実現 
●連続再生最大6時間/最長18時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大7台) ●防滴仕様 (IPX4) ●搭載マイク数4 ●ノイズキャンセリング (同社のNCヘッドホンと同等の性能/11段階あるNCレベルを選択出来る/NC機能のみ使用する事も可能) ●トランスペアレンシーモード (外音取り込みモード、NCレベル最小時) ●アクティブEQテクノロジー (音量に合わせて低音高音を自動調整) ●ハンズフリー (マイクは右イヤホンのみ、音声は両方から聞こえる/NC機能有り/セルフボイス (自分の声が聞こえる) ) ●右側だけで使用可能 ●装着検知機能 (右イヤホンの脱着で音楽の再生・一時停止切替、着信自動応答、NC自動OFFが可能) ●イヤホンは充電ケースを開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (Bluetooth接続の管理/NCレベルの設定/お気に入りNCレベルの設定/ショートカットの設定/イヤホンのバッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/通話時のセルフボイスの調整/ソフトウェアアップデート等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/音量調整/NCレベル切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/ショートカットを設定すればイヤホンのバッテリー残量確認かトラック送りが可能 ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約2時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約3時間 (USB TypeC と Qi 規格のワイヤレス充電に対応)/磁石内蔵) ●素材 (イヤホン:プラスチック、ゴールドメッキ、ポリマーコーティング/イヤーチップ:シリコン/ケース:硬質プラスチック) ●サイズ (イヤホンW26×H39×D27mm/充電ケースL89×W51×D32mm) ●イヤホンの重さ8.5g×2 ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeA - C充電ケーブル×30.5cm/クイックスタートガイド) ●カラー (トリプルブラック/ソープストーン) ●1年保証
Bose QuietComfort Earbuds トリプルブラック
発売日:2020年10月15日 価格:33,000円位 (2020/10/17)、30,600円位 (2021/2/20現在)

【機能・用語説明】
業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) を搭載した完全ワイヤレスイヤホン
 特許を取得したアクティブ/パッシブ両方のNC技術を組み合わせる事で、ボーズ最高峰のオーバーイヤーヘッドホンのNC性能をコンパクトな完全ワイヤレスイヤホンで実現した。
11段階のノイズキャンセリング (NC)
 音の好みと環境に合わせてNCレベルを選択出来る。最小レベルからフルNCまで調節する事が可能。NCレベルを最小に設定すると、周囲の音が聞こえる様になる。フルNCに設定すると、外部の不要なノイズは低減される。
お気に入り
 イヤホンにはデフォルトで3種類のお気に入りのNCレベルが設定されている。1 (NCレベル最大、業界最高クラスのNCで周囲のノイズを殆ど抑制)、2 (NCレベル中、電車の走行音や掃除機の音等、殆どの低域ノイズがブロックされるが周囲の音を少し聞き取る事が出来る)、3 (NCレベル最小、NCが最も弱い状態でイヤホンを装着していない時と同様に周囲の音を聞く事が出来る) 。お気に入りに設定したNCレベルは左イヤホンで切り替えられる。全てのNCレベルを操作するには Bose Musicアプリを使用する。
どんな音量でも深みのある低音と生き生きとした臨場感溢れるサウンドを再生
 殆どのイヤホンは音量を下げるにつれて低音が小さくなる傾向があり、音楽がチープで弱々しく聞こえてしまう。ボーズは、音量に合わせて最適化されるアクティブ EQテクノロジーでこの問題を解決。このイノベーションは、自動的に低音と高音を調整する。音量を変えた時も、音楽、ビデオ、人の声等が常にバランスが取れた状態で聞こえる。
外れにくく、快適にフィットする
 ボーズのエンジニアは、イヤーチップに隠された特許取得のテクノロジーを10年も前から開発、それ以来、このイノベーションに磨きをかけている。新しい StayHear Maxイヤーチップは、耳に触れる面に硬いプラスチックが一切なく全て柔らかいシリコンの為、1日中快適にイヤホンを着けていられる。
クリアな通話
 右イヤホンに内蔵された特別設計のマイクアレイが、声を集音すると同時に周囲のノイズの大部分をシャットアウト。その結果、通話中でも、音声アシスタントに話し掛けている場合でも、あなたの声がクリアに届く。
シンプルなタッチコントロール
 ボタンの代わりに直感的なタッチセンサーを装備。シンプルなジェスチャーでコンテンツを操作出来る。
どんな環境でも安心、IPX4の防滴仕様
 雨や汗にも強い設計でエクササイズ中も音楽を楽しめる。イヤホンが水に濡れても、聞こえてくるサウンドには影響がない。
毎日のあらゆるシーンで快適に利用出来る
 通勤・通学、オフィス、地下鉄、ジム、カフェ等で、このイヤホンを装着すれば、真に迫るサウンドで音楽、動画、ポッドキャストを楽しめ、通話にも集中出来る。
優れたサウンドは優れた静寂から始まる
 画期的な音響イノベーションと、ボーズのアコースティックノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。この2つを合わせる事で、静寂の中で、シャープでクリアなサウンドと豊かで深みのある低音を楽しめる。これまでは聞こえていなかった、あらゆる細部の音までが聞こえる様になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 完璧@、最高C、素晴らしい@、申し分ないA、絶品@、大満足B、満足@、5つ星@、いいH、気に入ったB、不満はない@、価格相応@、普通B、気にならない@、悪くはない@、感動するレベルではない@、BoseサウンドF、バランスがいいB、クリアB、フラットに近い低音寄り@、聴きやすい@、やや籠り気味B、紗がかかった感じA、ガチャガチャした感じ@、Boseらしい低音の強さは従来品と比べ目立たないがそれでも十分良い@、もう少し低音が響く方が Boseっぽいかな、これまで聞こえなかったボーカルの息遣いが聞こえる、上質な音@、自然でパワフル、どの音域を聞いても音が弾んでいて楽しい@、低音が強めなものの全体に音が柔らかい@、自然で上品、聴いていて疲れない@、低音に厚み・迫力があり聴いてて気持ちがいい、若干シャリつきを感じた@、Boseらしさは殆どない、悪くはないが平凡、高音がきつく感じる@、高音の刺さりは音楽を楽しめないレベル、中音は普通、低音は流石 Bose圧倒的@、高音の刺さりや低音が余り出ないと感じる人は50時間エージングしてから聞いて欲しい、まるで違う BOSEらしい音がしっかりと流れる@、ポッドキャストやYoutubeの視聴や通話がメイン、音声、特に会話はかなり明瞭に聞こえる、WH-1000XM3よりも明瞭で聞き取りやすい@、小音量時の音がのっぺらで音場も臨場感も繊細さも感じない、音量 7割以上に上げれば、Boseらしい低音と中域から高音の伸びが感じられるが NCを使う理由が半減する@、中高音が希薄、低音の厚みが厚い為に高音の美しさがかき消されている印象@、iPhoneなら設定→アクセシビリティ→オーディオ/ビジュアル→ヘッドホン調整をオンにしてみて、霧が晴れた様に音がクリアになる、音場も広くなり別物@、音質は(WF-1000XM3の方がいいB、WF-1000XM3の方が好みA、WF-1000XM3よりいい@、AirPodsProよりいいC、Soundsport FreeよりいいB、Soundsport Freeの方がいいA、MOMENTUM True Wireless2の方がいいA)、ホワイトノイズがないA、ホワイトノイズが気になる@
低音
 凄くいい@、とても満足@、心地良い@、Boseの低音が好き@、BoseらしいA、Boseらしさが少しないかな@、Boseのスピーカーと比べると少な過ぎる@、Sportsと比べるとやや弱いB、低音が凄いのレビューが沢山あるがそこまで凄くない@、そこそこ@、低音の響きが気持ちいい、少し離れた所から強く重い低音が出ている印象@、Boseと言えば低音だがその低音が普通過ぎてがっかり、低音や迫力なら買い替え前の Wf-1000XM3の方がいい@、他のイヤホンよりは圧倒的だが Boseのスピーカーの様な「ぐぉおおん」って言う低音は無い@、低音に定評ある Boseだが有線に比べるといまいち眠たい感じ@
NCの効き具合/性能
 最強B、随一@、断トツ@、最高C、最高ランク@、圧倒的@、怖いくらい@、素晴らしいA、素晴らしいが無音には程遠い@、申し分ない@、絶品@、凄いB、優秀@、快適@、とても満足@、満足@、5つ星@、いいF、強いC、とても高水準@、かなり効いている@、十分@、丁度いい@、騒ぐ程のレベルではない 4点@、そこまで除去されない@、触れ込み通りヘッドホンと同程度@、今までより音量を下げても音楽を聴く事が出来るA、大満足、JR特急内でクラシックの音量小の箇所が聴き取れる程@、かなり良い、新幹線や通勤電車等では「ゴー」「ガヤガヤ」の騒音がスッと消えて非常に快適@、凄い、コロナ対策で窓も開いている地下鉄大江戸線での音楽鑑賞は Shure密閉イヤホンでも不可能なのに、これは音量アップなしでも聞く事が出来る@、めちゃくちゃ静かになる、飛行機や地下鉄の「ゴー」音はイヤホン外すと驚くくらい静かになる@、最高、電車内で周りの人がかなり大声で喋っても何か言ってるな程度にしか聞こえない@、地下鉄B・電車@・国内線@で使える、歩道ではトラックの音がほぼ聞こえない程度まで消える@、トラックやディーゼルエンジンの音はあまり消えない@、物凄く強いが車の音等は消し切れていない、音楽を流せばあまり聞こえない@、素晴らしい、在宅の仕事では電車の音や子供の声等も聞こえないくらいシーンとする@、すぐ隣で喋ってる声や子供のギャン泣きは普通に聞こえる@、かなりの雑音を無くす事が出来る、ただ人の声は極力消える割に TVの音声は聞こえる@、ほぼ文句なし、ルンバの耐えられない程の騒音が囁き声程度に抑えてくれる@、ルンバの音は NC最大でも気になるレベル、散歩では車の走行音「シャー」は全然消えない@、カフェ等での話し声が小さく聞こえる、電子音や人の声以外の物音はほぼ聞こえない、エアコンや外の車の音、小さな雑音等は全く気にならない、音楽を小音量で流せば人の声も電子音も消える@、質の高さは群を抜く、サイレン・電車の路線案内・公共演説、どれも100%カットは出来ないが何を言ってるか分からない程度には軽減出来、音楽を流せば全く分からなくなる、扇風機・エアコン・低温調理器等は全く聞こえなくなる@、耳栓として音楽を流さずに使用、ほぼ完璧に役目を果たしてくれる、ただ金属音は拾ってしまう@、PCファンがうるさい所での仕事が多く耳栓として使用、自分が叩くキーボードのタッチ音が気になるくらいに PCファンの音が消え快適@、他を寄せ付けない、NC特有の圧を鼓膜に感じず違和感なく使える@、非常に心地良い、耳の中を圧迫する独特な感覚が強くないにも関わらずしっかり外界の音を遮断してくれる@、確かに効いているが不自然で違和感がある@、強力だが違和感がある@、NC最高で音楽を鳴らさないと飛行機に乗っている様な圧迫感を感じる@、ヘッドホン (WH-1000XM3や Momentum Wireless) よりは下だがイヤホンではトップクラスと思う@、NCは (WF-1000XM3より上A、WF-1000XM3と同等A、WF-1000XM3より劣る@、AirPodsProより上G、AirPodsProよりやや上@、AirPodsProと同等A、QC30より上B、QC20より上@、WH-1000XM3より上@)
外音取り込み
 最高ランク@、自然@、普通に会話出来る@、もう少し音量が欲しい@、今までで1番いい (MOMENTUM2、WF-1000XM3、HA-A50T)@、AirPodsProの方がいいA、とても自然、気にならない程度のノイズが入る@、ほぼ文句なし、とても周りの音が自然に聞こえる、着けたまま生活出来る@、小音量で音楽を流すと日常生活に BGMが流れているみたい@、買い物でも一々外す必要が無く便利@、電車のアナウンス等の周りの音を着けてないのとほぼ変わらない感じで聞く事が出来る@、十分頑張っているがあと少し違和感を軽減して欲しい@
装着感
 いいE、フィットして (落下の心配がないB・激しい動きでも落ちそうにない@・ランニングでも微動打にしない@・長時間でも痛くない@・耳が痒くなったり痛くなったりしない@)、違和感が無いA、耳が痛くならないA、長時間でも耳が痛くないA、落下の不安がないA、首を振っても落ちない@、ランニングでも外れる気配すらない@、デカいのに (違和感がない@・疲れない@)、大きさを感じない@、全く耳に合わず返品A、全く耳に合わないA、耳に合わないD、すぐ外れるB、耳が痛くなるC、長時間は痛くなるA・疲れるA・ストレスが溜まる@、若干違和感が残りながら使っている@、だましだまし使っている@、試着を強くすすめる、カナルイヤホンの様に耳穴にねじ込まないので軽い装着感が得られるが、耳に合わないと脱落して使い物にならない@、カナルの様にグイッと押し込むと逆に外れやすくなる、そっと耳に蓋をする様に乗っけるイメージだと上手く収まる、耳に負担が全くなく心地良い@、耳穴に詰め込むイヤホンが多いが BOSEはその辺がソフトに作られてるのが好き@、耳の中に入れるというより耳の入口を塞ぐ仕組み、圧迫感が少なくインイヤー型イヤホンの様な装着感@、独特な装着方法なので手間取ったが慣れると簡単、耳奥深くまで押し込まないので痛くなり難く軽やかな着け心地、ヘドバンしてもズレ難い@、少し緩めに着けてクルッと回した方が違和感がなく長時間着けてられると思う、緩めに着けても落ちそうになる事は1度もない@、イヤーピースのサイズは結構極端、通常Lサイズでも入る MLサイズ程の人でもこれは Lサイズはデカく入らない、Sサイズも然り@、ランニングにはあまり向かない、外音取り込みモードで走ると風切り音が凄いし、密閉性が高い所為か走る時の振動音が耳に響く、風切り音より足音のドスドスの方が気になる@
接続安定性
 安定しているC、人混み@・電車やバス@ で途切れない、京都や新大阪駅@・朝の横浜駅@ でほぼ途切れない、音切れがない、部屋・通勤・スターバックス・電気店・あらゆる場所で不安なく使えている@、十分、スマホを置いて別室に行っても結構粘る@、早朝品川駅北口、新幹線口辺りで断続的な途切れがある (AirPodsProはほぼ切断される)@、安定性は AirPods Proが上@、人混みでは良く切れる、量販店では 1時間弱で 3回 切れた@、スマホの操作をしながらだとかなりの頻度で途切れる@、左右で切れる事があるが瞬時に直るのでそこまで不満は感じない@、Bluetooth接続がうまく行かない事が多い、何回か自動接続し直してやっと繋がる感じ@
遅延 Androidではゲームも動画も気になる@
操作性
 アップデートで音量調整がスワイプ操作で出来る様になったD、イヤホンを耳から外すと再生が止まる機能が便利B、Appleと Android端末を交互に切り替えるのがとてもスムーズ@、端末の切替が面倒D、使い難い@、ダメ@、今一つ@、曲戻しが出来ないB、マルチポイント非対応B、音量調整をスワイプで出来るが長押しと誤爆して使い難い@、音量操作が大雑把(無音から音量最大まで8操作)@、誤動作で数回勝手に電話を掛けた@、右イヤホン長押し時の音声アシスタント起動をオフに出来ない@、左単独では使用出来ない@、両耳を着けた状態から片方外せばトランスペアレンシーモードになるが右だけ着けた場合は右だけノイキャンとなり気持ち悪い (アプリで後からNCレベルを下げる事は出来る)@
Bose Musicアプリ 
 使いづらいA、分かりづらい@、反応が悪く接続されない事が良くある@、Bluetooth接続は出来てるのにアプリ内で認識出来なかったり、接続出来ているのに音が鳴らなかったりする@、イコライザーがないA (iPhoneのイコライザーで十分@)、カスタマイズ性がない@、Sport Free wirelessとアプリが変わってしまい管理が別々@
イヤホン
 デカいC、大きくて装着すると目立つ@、Boseが好きなので目立っていい@
充電ケース
  デカいF、デカくてズボンのポケットだとかなり膨らんで目立つA・気になるA、SONYの方がデカくて置き方が面倒@、蓋が開け難いC、ケースに入れても接続が解除されない事が稀にある@、指紋が付きやすく落とそうと眼鏡用不織布で拭いたら小傷が付いた@
バッテリー
 5時間程持つ@、片道1時間の通勤で半月程ケースの充電は不要だった@、きっちり6時間程で切れた、バッテリー LOWのアナウンスから約20分後に自動停止、ケースに戻し15分で80%まで回復、30分で90%、100%には約1時間@
不具合
 NCは有効だが音が聞こえなくなった@、左が聞こえなくなった@、左が接続出来なくなったA、接続出来なくなり交換手配中@、左から風切り音がするので交換手続き中@、左から耐えられない風切り音がする様になった@、右から「ザー」とノイズが聞こえる、特に外音取り込み時は酷い@、左の音量調整が効かなくなった@、勝手に音量が上がる@、左がケースに入れても充電されなくなった@、Bluetooth接続ボタンが押した時に奥にめり込んでしまう@、イヤーチップ2が入ってなかった@、ケースの爪にヒビが入り交換@

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 10:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-SQ1TW

【仕様】
●完全ワイヤレスとしての充分な性能をアイコニックなスクエアデザインに凝縮、他にない自由な形で、音楽もファッションも思いっきり楽しめる ●音楽や動画、ゲームやアニメがしっかり楽しめる ●ファッションコーディネートしやすい、映える色と形 ●長時間でも疲れ難いコンパクト&軽量ボディ、耳の小さな人も快適に着けられる ●ライブ感のある迫力サウンドが楽しめる専用設計の5.8mm径ドライバー ●音と映像のズレを抑える低遅延モード搭載、動画やゲームも遅延の少ない再生を楽しめる ●操作も簡単、イヤホンをケースから取り出すだけで電源がONになり、すぐに使える、ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電を開始 ●Fast Pair 対応 Andoroid端末なら、ワンタッチでペアリングが可能 ●片側のイヤホンだけでも音楽や通話が楽しめる ●再生/一時停止や曲送り/戻し、通話や音量調整等の操作はイヤホンにタッチするだけ ●通学・通勤の往復で充分使える、イヤホン単体で約6.5時間の連続再生出来、充電ケースを併用すれば最長約19.5時間使用可能 ●約15分の充電で約60分の連続再生が可能 ●雨や水しぶきからイヤホンを守るIPX4 防滴仕様 ●音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー、移動中や建物内等で、ながら聴きが楽しめる ●自然な通話をサポートするサイドトーン機能、通話中はマイクを通して自分の話し声や周囲の音を取り込み、普段に近い感覚で会話が出来る
●連続音楽再生及び連続通信最大約6.5時間、最長約19.5時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル100dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防滴仕様 (IPX4) ●ヒアスルー (外音取り込み機能) ●低遅延モード ●ハンズフリー (MEMSマイク/感度−38dB/サイドトーン機能) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Fast Pair ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ヒアスルーON・OFF/低遅延モードON・OFF/受話・拒否等) ●イヤホン (充電約1.5時間/約15分の充電で約60分使用可能) ●充電ケース (充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.2g×2/充電ケース約34.2g) ●付属品 (充電用USB TypeA - TypeCケーブル×30cm/イヤピース (XS/S/M/L) ) ●カラー (ブラック/ブルー/マスタード/ネイビーレッド/ホワイト/ピンクブラウン)
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW ブラック
発売日:2020年10月16日 価格:8,800円位 (2020/10/30)、8,500円位 (2021/2/16現在)

【機能・用語説明】
音と映像のズレを抑える低遅延モード (Low Latency Mode)
 スマホやタブレットで動画視聴やゲームプレイをする際、音の遅延の少ない再生を楽しむ事が出来る。※ 障害物や電波状況により、Bluetooth 通信が途切れやすくなる場合がある。
周りの音が聞こえるから安心、音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー
 外音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音を確認出来る。移動中や建物内等で “ながら” 聴きが楽しめる。
高音質を凝縮した専用設計 φ5.8mmドライバー
 音楽は勿論、ゲームプレイやアニメの台詞等、動画視聴する際もライブ感のある迫力サウンドで聴ける。
長時間でも疲れ難いコンパクト&軽量ボディ
 着けているのを忘れる程の、軽くて優しいフィット感を実現。耳の負担が少ない為、女性や耳の小さな人も快適に着けられる。シルエットも綺麗に着こなせるコンパクトボディは、装着のズレや落下も抑える。
自然な通話をサポートするサイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が可能。
ロック解除
 誤操作防止の為、イヤホンを充電ケースから取り出した際、タッチセンサー部にロックが掛かっている。タッチセンサー部を1回タッチすると確認音が鳴り、解除出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 大満足@、満足A、いいA、価格相応@、普通@、低音丁度いい@、全体的にバランスがいいA、高音・低音ともにクリア@、高音のインパクトは無いが、いいと思う@、ドンシャリ系で低音が特に目立つが音質は値段以上@、低域の量感が強調され音楽はとても豊かに聞こえる、高域は誇張がなく素直、音楽には好感の持てる音だが映画やトークは不自然で声が気持ち悪いほど低く響く@、流石オーテク、低音もしっかり鳴って良好@、価格を考えれば十分、意外と低音も効いているし悪くは無い@、動画鑑賞には台詞が少し籠って聞こえるが音楽鑑賞用としては優秀で中音に厚みがありボーカルに艶が感じられる、高音・低音も不足ない@、原音に忠実でありながら聴き疲れしない優しさがあり、しかし迫力が無いわけでもない、あらゆるジャンルの音楽を楽しめる@、自然な音で低音が強烈ではないが高・低・中音のバランスが良くずっと聴いてられる@、ATH-CKS660XRTと比べると特に低域に差が出るが、解像度が非常に良く全域のバランスは癖のない自然な所に好感が持てた@、まぁこんなもんかなって感じ、変に主張し過ぎずそれでいてキレがある音で好み、聴き疲れはあまりしなそう@、外出のお供に持ち出すと低域から高域までの音の豊かさでとても幸せな気持ちになれる@、十分、オーテクらしい音、低音が弱いのはこのサイズでは仕方ないのかな@、ホワイトノイズ (殆どない@、許容範囲@、極めて低い@)
装着感
 大満足@、フィットして落ちないA、安定している@、違和感がない@、問題ないA、割と良い方@、それほど苦痛でない@、ベストポジションを探すのに手間取った@、装着が案外難しい@、抜群、多少首を振っても全く問題なし、長時間でも違和感を感じない@、四角いデザインで装着感を気にしていたが全く問題無く快適@、四角い見た目に反して装着感が中々良い@、良い、少し回転させると固定を向上出来る@、フィットしない@、笑ったり話したり顔を動かすと安定性がなくなる、イヤーピースを変えると少し改善した@、耳に合わず階段や走った時の衝撃で外れる@、掃除等で動き回るとずり落ちそうになる@、3回落としたが音質には問題なかった@、付属イヤーピースは痛くなるので手持ちの物に替えた、せっかくの見た目がダサくなるが@、悪い、安定感がない@、悪い、装着が難しい@、イヤピースの交換がし難い@、イヤーピースは通常の物は使えず TWSに向いている軸の浅い所に付けられる物だけ対応@
接続安定性
 通勤でも音飛びはない@、良好@、途切れない@、朝の通勤に使ってみたが全然切れなかった、ターミナル駅での乗り換え時に多少違和感 (遅延) が発生したが電車内では切れなかった@、混雑した電車内や新宿等の電波が飛び交う中だと若干不安定な時がある@、たまに途切れるB、電車内で割と良く音が切れる@、途切れ過ぎて不愉快@、不安定で良く切れる@
低遅延モード
 ゲームをするが ONとOFFでは全然違う@、体感 0.1秒未満で全く気にならないレベル、音ゲーは出来なくはないが違和感を感じる@、便利@、音質は低遅延モードだと若干落ちる@、
遅延  音ゲーはほんのちょっと遅延があるが YouTubeや曲は問題ない@
ヒアスルー (外音取り込み機能)
 便利@、高圧縮音源の様な違和感はあるがヒアスルー搭載機としては極めて優秀な部類@、かなり聴き取りやすかったが一瞬耳慣れない音が混じる時がある@、結構聞こえる、GLIDiCの TW-7100や TW-5100の外音取り込みよりも良く聞こえた@、2m程離れた話し声は聞こえ難い、オマケ@、声小さい人だとあまり聞こえず、声大きい人はヒアスルーいらないのでオマケ、車のロードノイズ等は多少聞こえやすくなるがある無しで安心感が増すものではなさそう@、静かなら小声が聞こえる、風切り音も入る@、効果は良く分からない、無いよりはマシ程度@
タッチ操作
 タッチの操作感は良いA、慣れればそれなりに使いこなせる@、慣れると便利@、慣れたらいいかも@、慣れが必要@、扱いは難しい@、イヤホンがズレた時や一時的に外す際、音量や再生停止の誤作動がほぼ毎回起きて使い難い、イヤホン側で機能オフ出来ると良かった@、少し触っただけで誤作動してストレス@、装着時に音量を触ってしまい大きな音になって慌てた@、音量下げが2タップなので使い難い@
デザイン
 可愛いD、色がいいD、いいA、お洒落@、ガジェット感を感じさせないデザインがとてもいい@
イヤホン
 小さいD、軽いA、他のイヤホンより一回りコンパクト@、耳から少し飛び出る程度なのでコッソリ仕事中にも使いやすい@、充電中にイヤホンのLRマークが光るのがかなり格好良い@
ケース
 小さいB、磁石で仕舞いやすい@、蓋も磁石?なのかしっかり閉まり、半開き等はない@、ケースから取り出し難さを感じる反面、仕舞う時は磁石が付いているのかパチっと自力でハマのがいい@、イヤホンをケースに収納しづらく出しづらい@、ケースから取り出す際、四角い形状が摘まみやすい@
バッテリー 
 十分@、35分程通勤に使うが2週間は余裕で充電してない@、1日程度は確実に持ちそうなくらい大丈夫@
その他
 通話品質はそこそこ良い、周りの空間の響き等は拾ってしまうが自然に相手と会話出来た@、音量の細かい調節が可能@、スマホの Dolbyを有効にした途端、音量が小さくなり籠る様な音に変わった、音量は30段階の18〜19が丁度良い、Dolby入れると22位@、使用中インジケーターが定期的に光る、暗い部屋では他人に迷惑@
不具合
 R側のみ充電出来ない@、ケースに仕舞っても充電されない@、充電が25%程までしかされずすぐ電池が切れる@、1か月で片側の音が出なくなった@、左の接続がうまく行かず交換し解決@

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ラベル:外音取り込み
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2021年02月14日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ゼンハイザー CX 400BT True Wireless

【仕様】
●完全ワイヤレス最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同等の7mmドライバーを採用した高コストパフォーマンスモデル ●妥協なき音質、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音、全音域でバランスの取れた美しいハーモニーであなたを魅了する ●いつでもどこでも最大限のサウンドクオリティを提供、エルゴノミックデザインがもたらす高い遮音性で、電車通勤や室内のちょっとした生活音を遮断、最大20時間利用可能なバッテリーライフ等、何処にいても楽しめる理想的なイヤホン ●長時間でも疲れ難い、エルゴノミックデザインを採用し、より多くのユーザーにフィット、安定感のある着け心地、お気に入りの曲に没頭しても、同僚との長い会話でも、ずっと快適 ●MOMENTUM True Wireless 2 でも採用されている LDS アンテナと高品位クアルコム社製チップを搭載、さらに Bluetooth5.1 に加え、業界最高クラスの 10mW を誇る Class1 の採用で、より途切れが少なく安定した接続性を実現 ●直感的な操作が出来るタッチパネル搭載、MOMENTUM True Wireless 2 と同じタッチパネルセンサーを採用、反応の良い快適な使い心地、タッチの度に「ピッ、ポッ、パッ」と変化する音で操作が分かりやすい ●カスタマイズ可能なタッチコントロール、オーディオの調整、通話、Googleアシスタントや Siri の起動等の操作を直感的に行う事が可能、左右のイヤホンの動作をそれぞれ好きな設定に出来る ●Sennheiser Smart Control アプリで直感操作でイコライザー調整が可能、EQパラメーターはイヤホン内に記憶される ●2マイクのビームフォーミングによりクリアな通話が可能
●連続音楽再生最大7時間 (AAC接続+音量50%+EQ設定なし)/最長20時間 (充電ケース使用) ●カナル型 ●周波数帯域5Hz〜21kHz ●音圧レベル107dB ●全高調波歪<0.08% ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HSP /HFP)/Class1/マルチペアリング (最大8台) ●ハンズフリー (MEMSマイク/2マイクビームフォーミング) ●右側だけで単独で使用可能 (左は不可) ●音声ガイダンス ●パワーセーブ機能 (15分以上再生がないと電源OFF) ●Auto Call 機能 ●専用アプリSennheiser Smart Control (サウンドイフェクト・イコライザーの設定/タッチ操作のカスタマイズ/音声ガイダンスの言語変更、音声ガイダンス・通知音の選択/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース+イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC/イヤホンは磁石で充電ポートに引き付けられる) ●7mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース37g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/充電ケース/USB TypeCケーブル×約25cm/クイックガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
SENNHEISER CX 400BT True Wireless BLACK
発売日:2020年 9月18日 価格:23,300円位 (2020/9/18)、13,400円位 (2021/2/14現在)

妥協なき音質
 VGPアワード 2020 SUMMER にて金賞を獲得した最上位完全ワイヤレスと同じ7mmドライバー搭載で、妥協なきサウンドクオリティを実現。落ち着いた音楽に癒されたい時も、心躍るスリリングなビートを渇望する気分の時も、CX 400BT は、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音、全音域でバランスの取れた美しいハーモニーであなたを魅了する。イコライザーで簡単に音質も調整可能。
Auto Call 機能
 着信中にペアリングされたイヤホンを充電ケースから取り外すと、通話が自動的に受け入れられてイヤホンですぐに通話する事が可能。Sennheiser Smart Control アプリで、機能の有効/無効が可能。
MOMENTUM True Wireless 2 との違い
 CX 400BT は MOMENTUM Trure Wireles 2 と同じ7mmドライバーとビルトイン・イコライザーを搭載し、直感的操作のタッチコントロール、ボイスアシスタント、SBC、AAC、aptX 対応等、同様の機能を持つ。 MOMENTUM True Wireles 2 はこれらに加えてアクティブノイズキャンセリングやトランスパレントヒアリング、スマートポーズ機能、IPX4 防水機能が搭載されている。バッテリー駆動時間は、MOMENTUM True Wireless 2 は最大28時間、CX 400BT は最大20時間。
 音質傾向は全く同じ。共通の理念は、それぞれの価格帯で「圧倒的な音質」を提供する事。最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同じ7mmドライバーを採用した、「音質に徹底的にこだわった」完全ワイヤレスイヤホン。再現力の高さで一目を置かれる最上位モデルと同様、最上のサウンドクオリティの実現がその開発目標に掲げられた。革新的な7mmドライバーは、ドイツハノーファーの本社で開発。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 上位モデル TW2と同格で申し分ないA、申し分ない@、噂通りの高音質@、価格に見合った音質@、高額だが価値あり@、音質には超こだわる人にいい@、音質重視で価格そこそこでは必要十分@、2万円でゼンハイザーサウンドが楽しめるのはかなり得@、満足@、低音の籠りはあるが全体的に満足@、素晴らしい、デフォルトの低音は普通だがアプリで好みに設定出来る@、AirPodsProより大幅に良い、AirPodsProで聴くと疲れるがこれはながら聴きしても疲れない@、下から上までクリアで聴きやすい、楽器やボーカルがしっかり聴こえるが、低音の籠りや高音の刺さりもなく聴き疲れしない@、聴き疲れしない、ボーカルもクリア、アコースティックギターの響きも綺麗、使っているうちに低音も出る様になった@、とても良い、低音が良く出て高音までのバランスが良い、AirPdsProと一緒に持ち歩いて音楽を聞きたい時はこれを選択している@、上位モデル TW2と遜色ない、原音に忠実なフラット系、音場の広さや細かい表現は流石ゼンハイザー、AirPodsProとは比べ物にならない@、音質優先なら間違いない、音場が広く一音一音が円やかで心地良い、上位モデル Momentum2と同等の音質@、ゼンハイザーらしく高域の再現力が高く低域も強調しないナチュラルな音、クラシック・オペラ・ジャズ等、生楽器を多用した音楽で性能を発揮、IE80と音質は同レベル@、満足と言えば満足、有線イヤホンには劣るが音質はいい、低音は効く方だと思うが自分には足りない@、BGMとしてであれば良い、有線の HD589や FX1100を 10点とすると 6点くらい@、IE800にイメージは似ているが全体的なバランスは程遠い@、有線の方が音質・低音は圧倒的にいい@、ヘッドホンには遥かに及ばない@、最初やや籠った音だったが 50時間経過した頃から低音や全体の音の広がりが良くなった、自然な再生音で満足@、エイジング後は中低音の締まりが良くタムの音の切れに感動、イヤーチップは別途購入した物に変更@
遮音性
 かなり良い@、高い@、NCはないが十分@、一般的な有線カナル型よりも高い感じ@
装着感
 自然で AirPodsProより違和感が無く疲れない@、軽い方ではないが違和感がなく、しっかりホールドされる@、しっかりフィットする、イヤーアダプターが柔らかく耳を強く塞いでいる感じがしないので違和感もあまりない@、首を思いっ切り振っても落ちない@、四角い形が意外とアリで自分に合ったいつもの角度に調整しやすい@、四角い形がべスポジに合わせる際に角度の目安になるので気に入った、べスポジが分からないうちは段々耳が痛くなった@、耳に入れるのがやや難しくしっかり入れないと痛くなる@、四角形なので長時間は痛みが出やすい@、1時間で耳が痛くなる、イヤーピースも交換したが耳の形状と合わない様だ@、装着時少し大き過ぎるなとは感じる@、耳と一体になる様な素晴らしいフィット感が得られた、本体がやや大きく目立つのが残念@
接続安定性
 iPhone11、大変安定している、混みあった外出先でも音飛びがない@、充分、ただ片方のみ接続される事はある@、場所によって音切れする時がある@、ペアリングはスムーズ@
操作性
 簡単@、タッチ感度が良い分ふと触った時に一時停止するのがむずがゆい@、タッチ感度が良過ぎるので初期設定だとふと触って停止しがち、アプリで 1タッチは無操作、2タッチで再生・停止、3タッチで曲送り・戻しに変更、これで誤操作をほぼ回避出来る@、タップ感度が良過ぎるのでタップ機能は無効化した、アプリで気軽にタップ機能をオンオフ出来る@、タッチが繊細で耳の辺りに手を持っていくと誤動作する事がある@、電話してない時ちょっと触っただけで Siriが応答する@
ケース
 小さくて携帯性がいいA、コンパクトでズボンや鞄のポケットに入れても邪魔にならない@、サイズは W5×D3×H4cm程@、シンプルで充電もしやすい@ 
その他
 デザインはシンプルで良いA、ホワイトノイズはない@、遅延は感じられない@、音質調整があまり出来ない、低・中・高の3か所の音量だけでおまけ程度@ 


posted by たか坊 at 14:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年01月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Life A2 NC

☆新製品

【仕様】
●同時発売の Liberty Airシリーズ最上位モデル Soundcore Liberty Air 2 Pro と同じ Anker独自のウルトラノイズキャンセリングを搭載した、手に届きやすい価格が魅力のモデル
●連続再生最大6時間 (NCオン又は外音取り込みオン)、最大7時間 (NCオフ)/最長30時間 (NCオン又は外音取り込みオン&付属充電ケース使用)、最長35時間 (NCオフ&付属充電ケース使用) ●通話最大5時間/最長25時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/動作範囲10m ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/環境等に合わせて3つのモードから選べる) ●外音取り込み (音楽を聴きながら会話や公共施設のアナウンス等の外音を聴く事が可能) ●迫力の高音質 ●ハンズフリー (ノイズリダクション機能を搭載した6つのマイクで相手にあなたの声をより大きくクリアに伝える) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開くと自動電源ON&自動ペアリング、ケースに戻し閉じると自動電源OFF ●Soundcoreアプリ (タッチ操作カスタマイズ/イコライザ設定/ノイズキャンセリングモード設定/外音取り込み設定/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/NC切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (10分の充電で約90分再生可能/バッテリー容量55mAh×2) ●充電ケース (充電約2時間/バッテリー容量750mAh/充電ポートUSB TypeC) ●11mm径ドライバー ●重さ約67g (充電ケース含む) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/XL]/イヤーウィング[S/M/L]/USB-C & USB-Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore Life A2 NC
発売日:2021年 1月20日 価格:10,000円位 (2021/1/30現在)

【機能・用語説明】
迫力の高音質
 11mmの大口径ドライバーが力強い低音と驚きの高音質を生み出す。
ウルトラノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に配置した2つのマイクで、周囲の音を検知し雑音を除去。周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強さを変え、音楽への没入感を極限まで高める。
環境に合わせて選べるノイズキャンセリング
 自分のいる環境をアプリ上で選ぶだけで、そのシーンに最適な強度のノイズキャンセリングが起動。
  - 交通機関モード : 乗り物のエンジン音や走行音等、低周波ノイズを最小限に抑える
  - 屋内モード    : 周囲の会話等、中周波ノイズを低減する
  - 屋外モード    : 街中の環境音等のノイズを低減する
外音取り込み
 音楽を聴きながら、会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込んで聴く事が出来る。
  - 全ての外音    : 全ての外音を取り込む
  - 音声フォーカス  : 他の外音に比べ、音声 (会話やアナウンス等) をよりはっきり取り込む

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 価格の割にかなりいい@、いい@、不満はない@、問題ない@、悪いとは感じない@、低音強めB、クリアA、イコライザで (好きな音質に出来るC・若干の物足りなさをカバーしてくれた@)、同時発売のAir 2 Proより低音がパワフルで聞き応えがある@、元気な感じの音、少し聴き疲れするかな@、ドンシャリで低音は量感はある、高音はシャリシャリした感じ、やや軽い、ボーカルがやや埋もれやすいが、許容範囲@、素直で良い、低音から高音までしっかり出る@、AirPodsProより低音の鳴りが良くいい意味でドンシャリ感があって聞いていて楽しい@、WF-1000XM3の方がいい、デフォルトは低音が主張し過ぎで聞き疲れする@、HearIDには非対応A
NCの効き具合/性能
 思っていた以上に効く@、良く作られているなと感心@、効果は一応実感出来た@、やや弱い@、無いよりはいい程度A、優秀、イヤーピースが少し貧弱なのでコンプライに替えるとさらに良くなった@、しっかり効く、大江戸線は「超うるさい」が「ややうるさい」になる、Xperiaのオマケの方がもう少し静かになる気がする@、AirPodsProに負けず劣らずしっかり効くが風切り音がやや気になる@、AirPodsPro程ではないがエアコンのノイズ等はかなり消える@、AirPodsProの方が効きはいいが価格を考えれば満足@、思ってたより効く、エアコンの「ゴー」の音が8〜9割カットされる感じ@、周囲の音が70%程カットされてると思った@、良い、シュレッダー (約65dbらしい) の近くで使ったが低い音は完全に消えた、高い音は消えない@、結構静かになる、雨の中を歩いたが完全とは言わないまでも音を消してくれる、車の走る音は聞こえたが雨音は全く聞こえない (傘に当たる雨音は聞こる)、換気扇や暖房の空調の「ぶおぉぉん」の音が完全とは言わないまでも綺麗に消えた@、効いていない訳ではないがAirPodsProやJabra Elite 85tに劣る@、ウォークマンAシリーズ純正イヤホンと比べるとオマケ程度、期待はしない方が良い@、大きな騒音はそれなりに聞こえる@、交通機関モードは「サー」のホワイトノイズが他のモードより大きい@、急にNCが効かなくなる時がある、そんな時は耳から1回外してから着けると復活する、やや癖はあるがNCは素晴らしい@
外音取り込み
 いい感じ@、便利@、しっかり機能する@、実用範囲内@、あまり効果を感じない@、犬の散歩では必要な音は聞こえ、着けたまま他の飼い主さんと話も出来た (音楽は止める)、片耳イヤホンから移行出来そうな気がする@、控えめだが音声フォーカスモードにすれば人が普通に話す声量なら充分問題ない、AirPodsProには負けるが@、微妙、作動してるか良く分からない、風切り音がやや気になる@
装着感
 いい@、耳の奥まで入らない、落としそう@、イヤーチップが耳に合わない@、フィッティングがイマイチ@、Liberty 2 Proに似ていて、しかし軽く小振りなのでバチッと決まりとても着け心地がいい@、Liberty 2ではイヤーウィングはLを付けていたがこれはLだと小さくて耳から落ちる@、イヤーピースはAET07のLサイズを付けているがTWS用でなくともケースに収まるので結構色々と付けられそう@
Bluetooth接続
 たまに音が途切れるのは少し気になる@、ケースから取出し耳に装着した段階で接続は済んでいる@、初期設定は簡単、その後の接続は蓋を開ければ数秒で接続完了@
遅延
 動画は (全然気にならない@・感じない@・極僅かに感じたがそこまで気にはならなかった@)、AirPodsProよりは少しあるがSoundcore Life P2より少ない@
バッテリー
 持ちが (いい@・十分@)、充電時に蓋がやや煩わしい@、充電口の蓋が本体と紐で繋がっているが短過ぎて充電し難い@
通話
 電話も試したが問題は特に無い様だ@、他社製品よりマイク入力が小さい、Macのシステム設定でマイク音量を最大にしても小さい、LINEの通話テストも試したが凄く音が小さい@
操作性
 タッチ操作は長押し×2とダブルタップ×2の計4つだけ、トリプルタップも付けて欲しかった@、シングルタップ操作がない@、タッチの操作性は悪くない@、タッチ操作は慣れるととても便利と思う@、本体で音量調整が出来ない@
充電ケース
 傷が付きやすいA、イヤホンのケースへの収納は充電の接点部が磁力でズレないので安心@
不具合他
 再生中に途切れたりテンポが狂ったりする@、タップの反応が極端に悪い@、Walkman NW-A17は接続はするが音量調整不可の爆音となる (AVRCPがこれはver1.6でWalkmanが1.3)@、Walkman Aシリーズは曲の頭 (アルバム1曲目) が切れる、曲を飛ばしても切れる@、スマホで次の曲の出だしが聴こえない、毎回では無いが結構な頻度で起きる@


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 10:39| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年01月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

☆新製品

【仕様】
●2019年11月発売 Soundcore Liberty Air 2 の進化版、音質と機能性を徹底強化した Liberty Air シリーズの最上位モデル
●連続再生最大6時間 (NCオン)、最大6.5時間 (外音取り込みオン)、最大7時間 (NCオフ)/最長21時間 (NCオン&付属充電ケース使用)、最長23時間 (外音取り込みオン&付属充電ケース使用)、最長26時間 (NCオフ&付属充電ケース使用) ●通話最大4時間/最長14時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/動作範囲10m ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/環境等に合わせて3つのモードから選べる) ●外音取り込み (音楽を聴きながら会話や公共施設のアナウンス等の外音を聴く事が可能) ●正確でクリアな音質 ●進化したイコライザー機能 HearID 2.0 ●ハンズフリー (ノイズリダクション機能を搭載した6つのマイクで相手にあなたの声をより大きくクリアに伝える) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開くと自動電源ON&自動ペアリング、ケースに戻し閉じると自動電源OFF ●イヤーチップは9サイズ付属 ●Soundcoreアプリ (HearID/タッチ操作カスタマイズ/イコライザ設定/ノイズキャンセリングモード設定/外音取り込み設定/イヤーチップ装着テスト/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/NC切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約1時間/15分の充電で約3時間再生可能/バッテリー容量55mAh×2) ●充電ケース (充電約1.5時間 [USB充電]、約2.5時間 [ワイヤレス充電]/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応/バッテリー容量500mAh) ●11mm径ドライバー ●重さ約62g (充電ケース含む) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XXXS/XXS/XS/S/M/M+/L/L+/XL]/USB-C & USB-Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro ブラック
発売日:2021年 1月20日 価格:13,000円位 (2021/1/28現在)

【機能・用語説明】
正確でクリアな音質
 10層のナノレイヤーによる高硬度の PureNoteドライバーが、歪を抑制しクリアな音質を生み出す。
ウルトラノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に配置した2つのマイクで、周囲の音を検知し雑音を除去。周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強さを変え、音楽への没入感を極限まで高める。
環境に合わせて選べるノイズキャンセリング
 自分のいる環境をアプリ上で選ぶだけで、そのシーンに最適な強度のノイズキャンセリングが起動。
  - 交通機関モード : 乗り物のエンジン音や走行音等、低周波ノイズを最小限に抑える
  - 屋内モード    : 周囲の会話等、中周波ノイズを低減する
  - 屋外モード    : 街中の環境音等のノイズを低減する
外音取り込み
 音楽を聴きながら、会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込んで聴く事が出来る。
  - 全ての外音    : 全ての外音を取り込む
  - 音声フォーカス  : 他の外音に比べ、音声 (会話やアナウンス等) をよりはっきり取り込む
進化したイコライザ機能 HearID 2.0
 従来の Hearing Profileの自動作成に加えて、ロックやポップ等の音楽ジャンルを掛け合わせて設定する事が可能になり、より好みに合ったサウンドを楽しめる。複数の周波数帯で利用者の聴覚感度をマッピングし結果を分析、利用者向けにパーソナライズされたイコライザ設定を作成する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 この価格帯では最高峰@、価格の割に (有り得ない@・ホントに良い@・かなりいい@・いい@)、物凄くいい@、かなり高音質@、普通にいい@、期待通り@、好みA、文句はない@、そこまで悪くは感じない@、ドンシャリ@、迫力があるA、低音がかなり効いている@、低音強めC、音の厚みがある@、低音から高音までしっかり聞こえるB、クリアA、解像感がある@、イコライザで (好みの音に出来るC・結構音質が変わる@・多少の調整が可能@)、2、3万円のTWSを幾つか持つが遜色なく良い音、一つひとつがはっきり聞こえ、低音もしっかり鳴る、少しメリハリがあり過ぎて聴き疲れしそうだがイコライザで調整出来ると思う@、申し分ない、ドンシャリで低音が良く響く、全体的にもクリアで中々いい@、低音の広がりが良くドンシャリ、高音も綺麗に出る@、低音から高音までしっかり聴こえる、中々良い、イコライザで好みに調整出来るので低音好きも気持ち良い音が聴ける@、バンド系を聞くとドラム・ベース・ ギター・ボーカル等、各自分けられてハッキリ聴こえて非常良い@、明瞭感もあり低音もソコソコ出て良い@、及第点、人の声が聞き取りやすい感じ@、AirPodsより (良いB・遜色ない@)、AirPodsPro以上XM3未満といった所@、Liberty Air2より (低音の輪郭がくっきり@・低音が強化されている@・低音がより良く鳴る感じ@)
HearID
 耳に合わせて音を変えてくれる、より好きな音になった@、自分だけのイヤホンが出来る、合わせてプリセットされているものと組合せて非常に良い音が出る@、オーダーメイドな音質調整が出来る@、音質は並ながらHearIDでプロファイルした後は十分なHD感があってデジタルコンテンツ利用には十分@、効果は抜群、使わないのは勿体無い@、面白い@
NCの効き具合/性能
 素晴らしい@、NCイヤホンではかなり上位に入るほど強い@、価格の割にかなりいいA、いい@、しっかり効くB、強めA、そこそこ@、かなり強い、低音や環境音はかなりかき消す、高音もある程度は消してくれる、単体でNCのみで使えるので耳栓代わりにも使用可能、電車でクーラーが直接当たった時は少し風切り音が出ていた@、音楽等を流していない状態でTVの音声が僅かに聞こえる程度@、バスや電車、室内等で連続する音には効果が大、通勤中も小音量でもしっかりと音楽が聴ける@、程良く効いて不快にならない、電車の騒音や足音、太鼓の達人の叩く音等を気にならないレベルに抑えてくれた@、外音は80%程遮断される印象、音楽再生中は近くのTVの音は殆ど聞こえない@、めちゃくちゃ効く、電車内ではノイズを8割程カットする印象@、かなりの効果がある、音楽を聴いていると電車の騒音やアナウンスはほぼ聞こえなくなる@、AirPodsProと遜色ない@、AirPodsProと比べても中々良い@、AirPodsPro程は無いが10段階中7か7.5程@、AirPodsProには劣る@、交通機関モードはWF-1000XM3以上AirPodsPro以下の感じ@、AirPodsやWF-1000XM3より弱いが必要十分@、若干機械的だが不快に感じる程ではない、SENNHEISERより強めな気がする@、交通機関モードが1番物音や雑音がカットされる、AirPodsProには劣るが音楽を聴けば変わらない、ノイズが少なくAirPodsProより自然で好み@、良い感じに静寂が訪れる、3モードがあるが交通機関モードにしておけばOK、OFFの時と音質が変わらないのが良い@、街中や電車内では普通に雑音が聞こえる@、Jabra85tの60%程の効き具合、電車の音や放送の音は良く聞こえる@、イヤーピースがコンドームかと思うくらい薄い、もう少し厚かったらNCももう少し良くなると思う@、5年前購入のBOSEの半分程度、例えるならBOSEは耳栓をしたくらい、本機はティッシュを詰めたくらい@、耳栓を愛用しているが-25〜30dBの耳栓を着けた様な感覚、耳栓ほど耳奥に入れないので使用感は良い@、遮音性とNCが弱く、エアコンも空気清浄機もWindowsマシンの稼働音も家の前を通る自動車の走行音もあまり消えない@、NCオン時に若干ホワイトノイズが聞こえるが許容範囲@、音楽流さず無音時にちょっとプツプツ聞こえる気もする@、無音状態でNCオンにすると「サー」の音が聴こえるので耳栓代わりにはならないかも知れない@、NCオフ時のホワイトノイズが大きい@
外部取り込み
 素晴らしい@、音声フォーカスモードがいい@、便利@、そこそこ@、少し籠っているA、籠っている@、実用には耐えられる@、良いとは言えない@、微妙A、期待はしない方がいい@、籠った感があるが音声フォーカスモードにするとそれなりに使える感じになる@、音声フォーカスモードが素晴らしい、通常モードは少し籠った感じがするが音声フォーカスは特に籠った感じもなく音声を綺麗に拾ってくれる印象@、物凄い自然、音声フォーカスにすると話し声は聞こえるが他はカットされる、TVはBGMは軽減されて声だけ聞こえる@、目の前の音なのに電話の受話器越しに聞いてる様で違和感がある、又、常に外部取り込みオンで使うにはマイクの質が悪い、歩いてるだけで「ビョオオ」の風切り音が聞こえる@、自然だが遮音性も高くなく効果はそこまで感じない@、殆ど機能しない@
装着感
 いい@、フィットして違和感もない@、Life P2より格段に良い、耳奥に押し込まないタイプで圧迫感はほぼない、運動しても落ちる事はなさそう@、Liberty Air 2に比べイヤーチップの奥行きが若干短くフィット感は下がった@、ステムが短いAirPodsタイプで耳に合わず手放した@、同日発売のLife A2 NCの着けている事を忘れる様な感覚は得られないが悪い訳ではない@、少し大きいから耳穴がかなり小さい人は痛いかも@、イヤホン自体が少し大きいので2時間着けると耳が痛くなるが、着け方によって痛みが無い場合がある@、本体が大きくて耳が痛くなる@、付属イヤーピースはアプリのイヤーチップ装着テストでは良い結果が得られなかった、final TYPE Eが結果も良く自分には合った、密閉感はSednaEarfit XELASTECが1番だったがケースがちゃんと閉まらない@、付属イヤーピースより遮音性を増すにはfinal TYPE E 完全ワイヤレス仕様がケースにも収まりおすすめ@、イヤーピースはウレタンタイプ (IKKO i-Planet) が使用可能@、イヤーピースはComply TG-200に替えた、Ankerのイヤホンはイヤーピースを替えると化ける@、付属は音が良くないのでJVC スパイラルドット++のMを使用、MLサイズだと蓋を閉じた時に本体が擦れる、Liberty Air2よりイヤーピースの自由度は少しだけ上がった@
Bluetooth接続
 満員電車やホームで一瞬途切れた事があるが問題になる程では無さそう@、通勤ラッシュの山手線で10回以上切れた@
遅延 YouTubeではあまり感じない@
バッテリー 連続使用でバッテリーローまで4時間ちょっとで公称程は持たない@
通話
 綺麗に自分の声を拾ってくれた@、LINE電話で試したが聞き取りづらい等の問題点は挙げられなかった@、凄くいい、相手に聞いたら全然問題ないとの事@、ノートPCでZoomに使った際は雑音が酷かったがスマホでの通話は大きな不満はない@、マイクはJabra85tより劣るしLife P2の方がより明瞭@
操作性
 イヤホン操作はダブルタップと2秒押しの2パターン、左右で計4パターンだけなので操作の幅が狭い@・何に割り当てるか厳選する必要がある@、ダブルタップは少し間を空けて2回タップしないと上手く反応しない@、ワンテンポ遅れるが反応が無かったり誤検知する事はない@、タッチの反応がやや緩慢@、ダブルタップと2秒長押しは左右それぞれ設定出来る、操作には慣れが必要かもしれない@、タッチの反応が鈍くかなり強く押さないと反応しない@、タッチセンサーは丁度良い@
デザイン
 イヤホン・ケースとも高級感があるC、ケースはスライド式でとても取り出しやすい@、ケースは片手で簡単に開け閉めが出来てもう片手でイヤホンを装着出来てとても便利@、イヤホン・ケースともザラっとしたマットな質感で指紋が付きづらく良い@
不具合等
 左がほぼ常に「ジリジリ」の音が鳴る@、NCモードにすると右だけ強めの風切り音が鳴り続ける@、NCだけだと「カチカチ」鳴る、音楽を流すと気にならない程度@、上位モデルなのにaptX非対応とは知らなかった@、AndroidでもAAC対応は多いB


ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 15:58| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年01月17日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j

☆新製品

【仕様】
●音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー搭載、完全ワイヤレス最高レベルの音質を目指して造られた 2019年8月発売の TE-BD21f をフルモデルチェンジ、鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る ●イヤホンの外装ケースを限界まで小型化 ●⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive に対応 ●接続安定性を高める新技術 TrueWireless Mirroring ●質感にも拘りイヤホンには無垢のジュラルミンから削り出したパーツを、充電ケースには外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用 ●最大9時間の連続再生を実現、ケース込で最長45時間の再生が可能 ●高感度ながらエラーの少ない高性能タッチセンサーで耳を圧迫する事無く基本操作が簡単・快適 ●ハンズフリーでスマホでの通話は勿論、PCでのテレワーク中のWeb会議や仲間とのオンライン会話もストレスフリーに楽しめる ●抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る ●アンビエントマイク (外音取り込み) 機能を搭載、内蔵マイクでイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める、ジョギング中の周囲の環境音や室内でのちょっとした呼び掛けもイヤホンを外す事なく聞く事が出来る ●汗や突然の雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●イヤホンを紛失しない様に両方を繋ぐストラップが付属、ランニング等のスポーツ時でも落下の心配をせず安心して使える ●AVIOT SOUND XXX アプリに対応
●連続再生最大9時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX又はaptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●感度92±3dB ●インピーダンス32Ω ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●アンビエントマイク (外音取り込み機能、L側ボタン2秒長押し+ガイドボイスのあと指を離すとアンビエントマイクのON・OFFが切り替えられる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXXアプリ (音楽音量の設定/10バンドイコライザー設定/GPS機能 [イヤホン紛失時の接続解除履歴確認]/タッチセンサーのコントロール設定/外音取り込み時の音楽音量レベル設定/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●イヤホンの重さ5.2g×2 ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/フォームイヤピース [S/M/L]/ポーチ/紛失防止用ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/シルバー/メタリックレッド) ●1年保証
AVIOT TE-BD21j トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年12月27日 価格:14,700円位 (2021/1/17現在)

【機能・用語説明】
音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー
 ハイブリッドトリプルドライバーを搭載し、高い評価を得た TE-BD21fをフルモデルチェンジ。TE-BD21jにも、3基のドライバーを搭載したハイブリッドトリプルドライバーを採用。ダイナミックドライバーには、応答性を高める為に敢えて僅かに径を小さくした超軽量・高剛性 PET チタンコンポジット振動版を使用。バランスドアマチュアドライバーには、高性能ダイナミックドライバーとのマッチングをコンピューターで精密に解析するのと同時に、AVIOTのエンジニアが長時間のテストを行って厳選、0.1dBオーダーのチューニングを実施。中高音域の情報量を増やしながら、クロスオーバー帯域での歪み感を極限まで減らす事に成功。又、サウンドステージ等に影響する位相ズレを無くす為、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に、0.01mmオーダーで最適に配置する等、AVIOTが持てる高度な音響技術の全てを組み入れた。鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、そして打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る筈。ハイブリッドトリプルドライバーの能力を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程のエージングをお勧め。僅かな変化に感じられるかも知れないが、音の成長・熟成を楽しんで頂ける筈。
⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive
 データ量が多く、より生の音に近い⾼⾳質再⽣と低遅延を実現するコーデック aptX。⼀⽅でデータ量の多さが故に、電⾞内や繁華街等、強い電波が⾶び交う環境では、⼲渉を受けやすい⼀⾯がある。そこで AVIOTは、電波の混雑具合や伝送データ量に応じてリアルタイムに転送ビットレートを可変させ、高音質を維持しながら、より⾼い接続安定性を実現する aptX Adaptiveを採用。動画再⽣やゲームでも力を発揮する低遅延性能も併せ持つ新しいコーデック。
※ 対応する Android端末が必要。
接続安定性を高める、新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
本物の音には、本物の素材を
 音質だけでなく、質感や手触りの良さにも拘った。例えば、イヤホンのローレット部には重量増加を承知の上で、無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え、装着のしやすさに寄与するだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。ユニークなスライド式ドアの充電ケースにも、外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用。高い堅牢性でイヤホンを守り、スムースな開閉機構と相まって、プレミアムなイヤホンに相応しい高級感を演出している。
抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る
 AVIOT が持つ 1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、耳にしっかりフィットするイヤホン本体と、付属フォームイヤーピース※ を併用する事で、遮音性を高めパッシブノイズアイソレーション効果も実感出来る。※ 低反発素材を採用、フィット感・密閉感・遮音性の高いイヤーピース。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 21:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする