2023年08月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン ビクター HA-A20T

【仕様】
●丸みのある柔らかい印象のデザインと癒しのある優しいカラーを採用、アクセサリー感覚で楽しめる完全ワイヤレス
●連続再生最大7時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class 1/最大通信距離 約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大7台) ●防滴仕様 (IPX4) ●サウンドモード (NORMAL/BASS/CLEAR)  ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源オフF ●オートパワーオフ ●日本語音声ガイダンス ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/サウンドモード切替/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 ●充電ケースの充電 約3時間 (充電ポート USB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン 約4.2g×2/充電ケース 約31.5g) ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [XS/S/M/L]/充電用USBケーブル/ステッカー) ●カラー (ブラック/ホワイト/グリーン/パープル) ●1年保証
Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A20T ホワイト
発売日:2023年 5月25日 価格:5,300円位 (2023/8/1現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、とても良い@、満足@、普通@、問題ない@、軽快@、軽い@、驚きの音質、帯域バランスがとても良い、変なピークがなくとても素直、聴いていて疲れない@、低音好きには物足りないかも知れないがバランスは良い@、バランスが良く聴きやすい@、重過ぎず疲れ難い印象@、ややシャリシャリ感がある@、iPhone 純正有線イヤホンより劣るが及第点、高音は少しシャリ付く、ピアノはフォギーな響き、ボーカルはクリア@、中音は素直な立ち上がりで聴き疲れし難い、高音・低音はやや抑えめで音圧を感じさせる程の押し出しはない@、ドンシャリが好みなのでイヤホン内蔵の EQ ではドンシャリモードがなく物足りない@、可もなく不可もなく、ややクリアでボーカルがハッキリ聞こえる感じ、低音が弱い@、解像度は良くないがドンシャリで音に響きがあり聴くのが楽しい、若干高音が刺さるがそれ程でもない、価格からすれば十分@、アプリは無いが内蔵型 EQ (Normal/Bass/Clear) がある@
装着感
 良いC (軽いA)、とても良いA (軽い@、歩きながらでも落ちない@)、最高A (着け心地がとても良い@、軽い着け心地@)、軽い@、外れ難い@
Bluetooth 接続
 安定している@、音飛びが少ない@、通信範囲が広く1階と2階ほど離れていても問題ない@
低遅
 軽度の遅延があるがタイミングにシビアなゲームでなければ許容出来る範疇@
通話
 マイクは打ち合わせ等には十分な音質だった@、勝手に接続が切れる事があった為その後通話には使っていない@
バッテリーの持ち
 良いA 
操作性 
 タッチセンサーの長押し (EQ 切替) がうまく反応しない時がある@、夜消灯した部屋で使うので5秒毎にライトが点滅し続けるのが鬱陶しい@
デザイン
 良いG (可愛いD、イラストロゴが購入の決め手@、最高、落ち着きのある色が良い@)、ケースも小さくコロンとしてて可愛いし軽い@、凸凹があまりなく掃除もしやすい@、ケースへの出し入れの際滑って落としやすいC (毎回落としてしまう@、取り出して耳に着ける際 180度回さなければならない、ケースに戻す際も同様A)
購入したカラー
 ホワイト➆、パープルE、グリーンB、ブラック@
不具合等
 1か月で片方が聞こえなくなった@、左が接続しない為返品@

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posted by たか坊 at 08:13| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年07月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン テクニクス EAH-AZ80

【仕様】
●2020年4月に発売された EAH-AZ70W に代わる完全ワイヤレスの最上位モデル、新設計の音響構造採用と業界最高クラス※のノイズキャンセリング (NC) を実現 ※ 国内の NC 機能付き完全ワイヤレス市場において 2023年3月31日現在
●連続音楽再生 約7時間 (NCオン+AAC)、約4.5時間 (NCオン+LDAC)/最長 約24時間 (付属充電ケース使用& NCオン+AAC)、最長 約16時間 (付属充電ケース使用& NCオン+LDAC) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class1/通信距離 最長約 10m/SCMS-T/マルチポイント (最大 3 台)/マルチペアリング (最大 10 台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (業界最高クラス/デュアルハイブリッドノイズキャンセリング) ●アンビエント (トランスペアレントモード/アテンションモード) ●ハイレゾワイヤレス対応 (LDAC接続) ●3台マルチポイント接続 (業界初) ●ハンズフリー (JustMyVoice テクノロジー) ●搭載マイク数8 (片側に NC 用と通話用各々2つずつ) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、ケースに収納すれば自動電源オフ ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着センサー (音楽自動一時停止・再開機能) ●Alexa built-in ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●ヘッドホンを探す ●音声ガイダンス ●専用アプリTechnics Audio Connect (EQ 等のサウンドモードの設定/外音コントロールの設定/タッチセンサーのカスタマイズ/イヤホン・充電ケースのバッテリー残量確認/マルチポイントの設定/装着検知の設定/オートパワーオフの設定/音声ガイダンスの設定/最適なイヤーピースを選ぶ/JustMyVoice を確認/ヘッドホンを探す/アップデート 等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 12以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取り込み切替/受話・拒否/ミュートON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電 約2時間/15分の充電で約70分再生可能 [NCオン+AAC] ) ●充電ケース (充電 約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電 約3時間/Qi ワイヤレス充電と USB TypeC 充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約7g×2/充電ケース 約50g) ●付属品 (イヤーピース [XS1/XS2/S1/S2/M/L/XL]/USB TypeC to TypeC充電ケーブル×0.2m) ●カラー (ブラック/シルバー) ●1年保証
Technics ワイヤレスステレオインサイドホン EAH-AZ80 ブラック
発売日:2023年 6月15日 価格:36,700円位 (2023/7/29現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 最高@、最強クラス@、綺麗に音が聴こえ素晴らしい@、高音:響きが綺麗で空間も広い、AZ60 の弱点は克服、さらに鳴らす程に滑らかに一音一音が美しく明瞭感は感じるのに刺さらず温もりも感じる、低音:タイト目だが弾力・重さ共に感じられとても好み、付属イヤーピースは若干ボワつきも感じるので SpinFit100+ が取り敢えず無難@、繊細で粒感がある@、フラットな音作りがとても良かった、低・中・高音と帯域毎の音の聴き分けもはっきり出来るし、音の粒も他の Bluetooth イヤホンに比べとてもクリアで気持ち良い@、全く文句がない、どんなジャンルも違和感なく楽しめる、ややフラットな音作りに感じる@、1000XM4 や MOMENTUM と比べても明らかにクリアな解像度のある音質に仕上がっている、とても高音の伸びも良く低音もドンシャリとまでは言わないが AZ60 より明らかに聴こえが良くなっている気がする@、AZ60 の傾向そのままに音の広がり解像度が増しオールジャンルいける様になった、イヤーピースをコレイルに替えたら空間の広がり楽器の音の鮮明さが AAC 接続のレベルを超えた@、耳から脳に自然に音が入ってきて心地良く疲れず長時間聴いていられる@、価格相応でかなり良い、高〜低音まで良く出ているがそこまで聴き疲れする事なく使えている、WF-1000XM4 との比較では本機の方が音が少し大きくホワイトノイズも少ない、低域のアタック感は WF-1000XM4 の方がある様に感じる@、エグい、特に低音はめっちゃ好きな音出してくれる@、低音の質感が前フラグシップ AZ70 から進化している@、満員電車で良い音で聴く為に態々有線イヤホンを別で鞄に入れていたがこの音質なら外出は本機1つでいいかな@、音質・機能・性能は他のレピュアーのお墨付き通り@、まあまあ、籠っているが XM4よりは大分良い@、微妙、籠っている、B&W PI7S2 や EX とは歴然の差がある@
NC の効き具合
 星5つ、強度だけなら 4.5 位だが NC 特有の圧迫感がまるでなく、音楽再生にも何ら支障をきたす事なく自然に環境音や風切り音をカットしてくれる@、BOSE には勝てないが近い位精度が向上、評価してるのが圧迫感の少なさとホワイトノイズの無さでこの快適性を考慮すると BOZE に並ぶと思う@、試聴した他のイヤホンより自然で強力と思った、強風が吹いていると少し風切り音が入るが普段使いでは快適に使えそう、AZ60M2 も試聴したが音質と NC 性能にかなり違いがあり1万円の差額分の価値はあると思う@、同じイヤーピースを使って比べれば本機が間違いなくトップの NC性能を持ってる事が分かると思う@、星4つ、XM4 より強い、低域ちゃんと消える、中域まあまあ消える、高域残る@、WF-1000XM4 と同等@、やや控えめだが自然で圧迫感がない@、自然A、前フラグシップ AZ70 から進化している@、思ったより強くない、人の声も普通に通って来る@
外音取り込み (アンビエント)
 自然A、とても自然、音楽を聴きながらのウォーキングではある程度迫力を感じる音量でも車のロードノイズもちゃんと聞けて安心@、星5つ、とても自然、小音量なら音楽再生したまま問題なく会話出来るし相手の声も自分の声も聞こえ方がとても自然、又ホワイトノイズが殆どなく、更に大き過ぎる雑音は自動で控えめな音量にセーブしてくれる@、AZ60 から改善されてかなり自然で電車等のアナウンスを聞こえやすくするモードと通常の外音取り込みモードが選べるのが良い@、星3つ 、距離感が掴める XM4 の方が良い@
装着感
 素晴らしい@、快適、長時間でも痛みはないし重さも殆ど感じない@、とても良い、数時間着けても耳が痛くならない@、装着中は全く気にならないが何時間も装着してから外すと僅かに耳が痛い@、耳が痛くなったり歩行中に外れる事もなくとても満足@、最高、うどん型しか受け付けなかった耳でも普段使いとして全く問題ない程の着け心地@、かなりフィッする、人によって痛くなるかも知れないが自分は気にならなかった@、フィットし過ぎてやや痛みを感じたが3日で慣れた@、前フラグシップ AZ70 から進化している@、本機の方が軽い為着け心地も軽いが WF-1000XM4 の方がフィット感がある@、イヤーピースが7種類もあり有難いA、イヤーピースはコレイルに替えたA
Bluetooth 接続
 AZ60 と比較、より途切れ難くさを感じた@、マルチポイントは前フラグシップ AZ70 から進化している@、マルチポイントは2台でしか使って無いが AAC と LDAC で使えている@、AAC 接続までなら3つ同時接続、LDAC 接続をする場合は2つまで同時接続出来る@、マルチポイント3台は優秀過ぎる、切替もシームレスでストレスなし@、LDAC 接続を混雑した場所で使ったら接続が不安定になった、プレイヤーが6年前のもので Bluetooth が最新でない所為かも@、ペアリングは超絶スムーズ、必要な時に勝手に繋がる@
通話
 風切り音や騒音にとても強く他機種に比べとても聞き取りやすいとの事@、優秀だった AZ60 とほぼ変化ない?@
バッテリーの持ち
 月〜金まで1時間の往復通勤+電話会議複数回程度であれば1週間充電しなくてもケースのバッテリーで十分持つ@、ワイヤレス充電対応A
アプリ Technics Audio Connect
 使用感が良い@、UI が自然に使えるし細かい所まで設定出来てとても使いやすい@、かなり充実している@、タッチセンセー (1回2回3回タップと長押し) の操作をある程度自由にカスタマイズ出来る@、通常再生時の設定、着信を受けた時の設定、接続時の音声のデバイス毎の設定やマルチポイント接続する台数等、色々な機能を好みにカスタマイズ出来る@、紛失した際、最後にどこで接続していたか GPS で記録したり、部屋等で無くした際、音を鳴らして探しやすくする機能等がある@、トースト (通知) を上手く使っていてとても分かりやすい@
操作性
 かなり使いやすい、誤動作もなくレスポンスも良好@、筐体だけて電源オン/オフが出来る@
デザイン
  スピン加工に惹かれシルバー購入、ハウジングは綺麗だが樹脂部分との質感差はもう一工夫してもらいたかった@、多機能なのに小さい@、ケースも高級感がある@、全体に高級感があり Good、ただケースは天面がアルミ製で下側が樹脂製の為、下側だけやや軋むのが Bad@、ケースは持つと軋む@
不具合等
 Amazon の梱包が雑で段ボールの中でしっかり固定されてなかった@
総評
 文句が一切ない@、高いけど文句の付け様がない@、欠点がない@、総合性能は最強@、総合的にとても満足@、総合力で他社のフラグシップ TWS を圧倒していると思う@、音質・NC・外音取込・通話・装着性・デザイン・利便性、どれをとっても弱点や欠点はなく総合評価で本機を上回る事は難しいだろう@、2023年最優秀イヤホン@、他のイヤホンより特筆して良い訳ではなく少し良いかな?程度だが初めて3万円台の完全ワイヤレスを買うならおすすめ@、音楽を愛する人への最高の贈り物@、所有欲は満たされた@、耳から外すのが勿体無い@、音質最高@、疲れない NC はテクニクス、完全な静寂は BOSE@、気になる点はソニーがこれを超えてくる心配くらい@

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posted by たか坊 at 11:20| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年07月18日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-C700N

【仕様】
●2021年10月に発売された WF-C500 の後継モデルでノイズキャンセリングを新たに搭載、初めて完全ワイヤレスを利用する人や幅広い層に音楽に没入する体験を提供し高音質を手軽に楽しめるモデル
●連続音楽再生最大7.5時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)/最長15時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長20時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大 8 台)/マルチポイント (アップデートで対応予定) ●防滴仕様 (IPX4) ●左右同時伝送接続 ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★2つ) ●外音取り込み (20段階で調整可能/ボイスフォーカス) ●アダプディブサウンドコントロール ●DSEE ●ハンズフリー (ノイズサプレッション) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源オフ ●360 Reality Audio 認定モデル ●Google Fast Pair (デバイスを鳴らす) ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ Headphones Connect (イコライザーの設定/音質モードの切替/DSEE の設定/NCと外音取り込みの設定/音声ガイダンスのオンオフ/バッテリーの残量表示/簡単ペアリング/360 Reality Audio の設定/アップデート等) ●イヤホン (充電約1.5時間/クイック充電 10分の充電で約1時間音楽再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約1回フル充電可能/充電 約3時間/充電ポート USB TypeC) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取り込み切替/受話・拒否/音声アシスタント起動 等)/音量調整も割り当てを変更すれば可能 ●5mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.6g×2/充電ケース約31g) ●付属品 (ハイブリッドイヤーピース [SS/M/LL]/USB TypeCケーブル [約20cm]/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/ラベンダー/セージグリーン) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-C700N ブラック
発売日:2023年 4月21日 価格:13,400円位 (2023/7/18現在)





【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 良い@、価格相応@、まあまあ@、かなり良く低音の響きも良い@、そこまで音質が良く無かった AirPodsPro と比べると全く申し分ない、EQ で好みに出来る@、AirPodsPro や Beats Flex を持っていたが本機が一番好き、フラットで純粋に質が高い感じ、低音の輪郭がはっきりしている、EQ でいじれるのも良い@、いつものソニーミドルクラスといった感じ、所有する WI-C600N と同等に感じる、低音は軽くやや高音寄りの聴きやすい味付け@、フラットで聴きやすいが個性がなく好みではない@、AirPodsPro2 や Anker Mini に比べ力強さがなく音量上げないと迫力不足で平坦、良く言えば自然な感じ@
NCの効き具合
 とても良い@、結構効く@、効いてはいる@、普通@、まあまあ@、もう少し効けば言う事なし@、弱い@、実用的、周りの音は少し聞こえるが歩いていても喫茶店でも電車や飛行機内でも音楽はちゃんと聴こえる@、中低域は綺麗にカット、高域は残りがちだがこの価格では十分過ぎる性能、電車内でも問題なく使える@、電車等ではあまり音が気にならなくなった@、電車・歩道でもノイズキャンセルは良好@、バス内のエンジン音/アナウンス音/ドア開閉の音までは消えない、エアコン音・人の話し声等は消えているので十分@、TVの音がオフと同程度の大きさで聞こえる@、ソニーのノイキャンと期待すると肩透かしを喰らう@、AirPodsPro に劣る@、AirPodsPro2 に劣る@
外音取り込み
 必要十分、ノーマル設定で自分が喋ると籠って聞こえるので会話では少し喋り難い、アプリのボイスフォーカスをオンにすれば会話がしやすくなる@、静かな場所ではホワイトノイズが気になるが話し声が聞こえる様な場所であれば気にならない@、「サー」とノイズが入るし喋ると違和感がある@、サーキュレーターの音が増幅されて聞こえうるさい@
装着感
 軽いD (フィット感上々@、WF-1000XM4 は重量の所為か落ちやすかったが本機は地下鉄通勤・歩行で問題なく使えている@)、凄く良い、今迄で 1番耳が全く痛くならない@、ずば抜けている、ネックバンド式の様なゆったりとした着け心地@、外れない@、耳に軽くハメた位ではすぐ落ちてしまう、結構強く押し込む必要がある@、外れやすい@、付属イヤーピース (問題ない@、耳が痒くなる@、耳穴が小さいのか 1番小さい物にしてもしっくり来ない@)、社外イヤーピースの大きめでも入れやすい様にとの配慮かケースは結構ゆとりのある設計になっている@
Bluetooth 接続
 今の所都心の繁華街やギュウギュウ詰めの列車の中でも音切れ等はない@、街中・人が多い駅等で何度か使ったが途切れた覚えはない@、安定した接続でウォーキングに使える、場所にもよるが 1時間のウォーキングで 1回音飛びがあるかないかといった所@、たまに音が飛ぶ@
通話
 マイク性能はとても良い、風切り音対策もしっかりしている、側音機能もあるので会話もしやすい@、マイクが単指向性ではない様で人が他にいる中での Web 会議は難しい@、AirPodsPro に劣る、相手から大分音が悪くなったと言われた@
バッテリーの持ち
 良いA
操作性
 物理ボタンで間違え難くて良い@、装着時に誤ってボタンを押しやすい@、イヤホン側で音量調整は出来ない@
アプリ Headphones Connect
 本体のボタン操作は、@外音 (NCオンオフ)、A再生、B音量、の 3つから左右 1つずつ計 2つの機能を選べるがどれもイヤホン側で操作したい@
デザイン
 良いB (色が良いA、コンパクトA、ケースからイヤホンが取り出し難いA
不具合等
 並行輸入品が届いた、マニュアルに日本語がない@、ケースに戻したのにアプリが起動したままになっている事がある@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年04月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TOUR PRO 2

【仕様】
●完成された装着感と新次元の絶対音質、JBL の完全ワイヤレスのフラッグシップモデルで 2021年10月に発売された JBL TOUR PRO+ TWS の後継 ●最上位の音響性能を実現、JBL らしい深くキレのある低音と、クリアで抜けの良い中高音、そして微細なディティールまでも鮮やかに再現する、高い解像度によるサウンドクオリティを提供、新次元の絶対音質を体感出来る ●大幅に進化したノイズキャンセル効果を発揮するリアルタイム補正機能付ハイブリッド式ノイズキャンセリング ●あらゆるコンテンツで広がりのある音響空間を楽しめる JBL 独自の空間サウンドを初搭載 ●進化したマイク性能とウィンドノイズ対策により、電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン授業等でも、質の高い双方向コミュニケーションを実現 ●外音取り込み機能 (アンビエントアウェアとトークスルー) により、イヤホンを装着したまま会話が出来、周囲の状況を簡単に把握出来る ●デュアルコネクト機能によりイヤホン片側だけの使用も可能 ●独自のショートスティック型をさらに進化させたハイブリッドデザインにより、外から覆う様な自然な密閉感で理想的な装着環境を実現 ●デュアル・オーバルシェイプデザインにより、これまで以上の高い遮音性と装着感を長時間にわたって快適に実現 ●さらに進化した JBL Headphones アプリ、本モデルから更に多くの機能が追加され、より高度なパーソナライゼーションが可能 ●世界初 1.45 インチのスマートタッチディスプレイ搭載充電ケース、JBL Headphones アプリの機能の操作をケースから行える、今までスマホとの接続でしか楽しめなかったアプリの機能がPCやゲーム機でも使える

●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)/最長32時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度100dB SPL ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.2 /AVRCP1.6.2 /HFP1.7.2)/最大通信距離 約10m/マルチポイント ●LE Audio・LC3 (アップデートで対応予定) ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/リアルタイム補正機能) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●空間サウンド (ムービー/ミュージック/ゲーミング) ●ハンズフリー (マイク6基搭載/ボイスアウェア) ●デュアルコネクト (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●オートプレイ (自動再生停止・再開機能) ●Personi-Fi ●SilentNow ●My Alarm ●オートパワーオフ ●JBL Headphones アプリ (EQのカスタマイズ/NCのオン・オフ設定/アンビエントサウンドの調整/タッチ操作のカスタマイズ/オートプレイON・OFF/最適なイヤーチップを見付ける/イヤホンを見付ける/Personi-Fi/SirentNow/My Alarm 等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電 15分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/ Qi ワイヤレス充電とUSB TypeC 充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約6.1g×2/充電ケース 約73g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電用ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/シャンパンゴールド) ●1年保証
JBL TOUR PRO 2
 ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック

発売日:2023年 3月10日 価格:29,400円位 (2023/3/13)、29,300円位 (2023/4/7現在)

【機能・用語説明】
大幅に進化したノイズキャンセル (NC) 効果を発揮するリアルタイム補正機能付ハイブリッド式 NC 採用
 ハイブリッド式 NC に加え、リアルタイムで周囲のノイズ成分を監視し、NC をかける周波数帯とその度合いを調整するリアルタイム補正機能を搭載。いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸る事が可能。リアルタイム補正機能オフの際は周囲の状況や好み等に応じて、JBL Headphones アプリから7段階で NC 効果を調整出来る。
広がりのある音響空間を楽しめる独自の空間サウンド
 あらゆるコンテンツに HRTF (頭部伝達関数) 等のアルゴリズムを掛け合わせ、頭外に音響空間を作り出す独自開発の空間サウンド技術を初めて搭載。アプリからムービー、ミュージック、ゲームの各コンテンツに合わせた設定が可能。高い没入感と臨場感を持ったサウンドイメージを楽しめる。
進化したマイク性能とウィンドノイズ対策によるクリアな音声通話
 イヤホンには、あらゆる環境でクリアな通話を提供する様に設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。又、「ボイスアウェア」 機能を使うと、イヤホンに戻されるマイク入力の音を制御して、自分の声と周囲の音の量を選択出来る様になる。電話中や会議中に自分の声も聞く事が出来る為、必要以上に大きな声で話す事なく、イヤホンから聞こえる声だけに集中出来る。さらに新たにウィンドノイズ (風切り音) の対策も施され、風の強い環境でもより高い通話性能と安定した NC 性能を発揮出来る様になった。普段の電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン授業等のシーンでも、質の高い双方向コミュニケーションを実現。
独自のショートスティック型をさらに進化させたハイブリッドデザイン
 耳のコンチャとトラガスの構造を活かし、ソフトかつ確実にイヤホンを保持する JBL 独自の「ショートスティック型」デザインは、長時間装着時の違和感や痛みの問題を劇的に改善。そのショートスティッグ型をフラッグシップモデルとして初採用する事で快適な装着感を妥協する事なく音質の追求を実施。その為に、複雑な三次元形状から成る、耳を密閉する為の形状と融合した様なハイブリッドデザインへと進化させ、外から覆う様な自然な密閉感で理想的な装着環境を実現。
デュアル・オーバルシェイプデザイン採用により、外耳道内に心地良くフィット
 昨春発売の LIVE FREE 2 でも採用されたサウンドチューブとイヤホン本体に楕円型の様相を施したデュアル・オーバルシェイプデザインを採用。イヤホンは前モデル JBL TOUR PRO+ から 30% 小型化し、様々な形状の耳にもしっかりとフィットして忠実な音楽再生と NC 効果を発揮。これまで以上の高い遮音性と装着感を長時間にわたって快適に実現。
アプリを拡張した世界初のスマートタッチディスプレイ搭載充電ケース
 世界初 1.45 インチのスマートタッチディスプレイ搭載充電ケースを採用。JBL Headphones アプリの豊富な機能の操作をこのケースから行う事が可能。接続しているデバイスに依存する事なく、今までスマホとの接続でしか楽しめなかったアプリの機能がPCやゲーム機等でも使用出来、より好みに合わせた状態で音楽や動画視聴等を楽しめる。
アンビエントアウェアとトークスルー
 アンビエントアウェア: 周囲の環境音を取り込みながら音楽を楽しむ機能。
 トークスルー: 隣の相手の声を取り込みつつ、再生中の音量を大幅に下げてイヤホンを装着したまま会話が出来る機能。
Personi-Fi
 数ステップで性別、年齢、好みに基づいてサウンドプロファイルを調整し、可能な限りパーソナライズされた最高のリスニング体験を提供。
デュアルコネクト
 片方のイヤホンだけでも使用出来るデュアルコネクトに対応。左右のイヤホンのうち一方を充電ケースに収め、もう一方だけ装着。この時、イヤホンからは右チャンネルと左チャンネルの音声がモノラルで聴こえる (モノラルモード)。ステレオに戻すには、ケースに収めた片方を再び装着すれば、自動的にステレオモードに戻る。
ボイスアウェア
 ハンズフリーで通話中、イヤホンを通して聞こえる自分の声の音量を JBL Headphones アプリで調節 (低/中/高) 出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、とてもいい@、最高@、文句なし@、満足@、好き@、JBL サウンドが好きなら本機も申し分ないと思う@、同価格帯の他社の物とそんなに変わりはない@、EQ ありきな気がする@、低音 (素晴らしい@、強め@、BASS で聴くと良く聴こえる@、まあまあ@)、低〜高音までバランス良くはっきり聴こえる@、全体的にクリーンな印象、どの音域も満遍なく鳴る感じ、低音もしっかり鳴っていて心地良い@、前作 TOUR PTO + と比べパリッとした印象でハキハキ聴こえるのでロックや EDM 等は本機の方が相性の良さを感じた@、とても良い、音量大きめで聴いた時、ライブ会場の大型スピーカーの目の前に立って PA 卓からアウトされた音を聴いてる様だ、かなり音楽を楽しむ用にチューニングされてる印象@、間違いなく AirPodsPro1 より良い、スピーカーで聴く様な迫力を感じる、AirPodsPro1 では聴こえなかった音も聴こえる@、AirPodsPro とは比べ物にならない良さがある@、キレのある低音と音圧が最高、解像度もありながら聴いていて楽しい味付け (解像度だけなら FINAL ZE8000 が1番かも)@、全体的に迫力があって良いが曲によって高音の刺さりがかなり気になった、EQ がメモリのタイプじゃないので使いづらい@、やや丸みを帯びた感じで聴き疲れする様な音は少なめ、EQ の自由度がかなり高くある程度好みに調節可能、プリセット EQ と自分で設定した EQ はケースから選択可能@、JABRA と BOSE の音が好きでそれに比べるとアタック感や重低音の心地良さが劣るが総括して良い音、EQ で好みに微調整可能@、低音オタク、EQ で調整しても薄っぺらい音質、低音も BOSE、SONY の順で負ける、騒音に囲まれた環境でパワフルな重低音は聴けない@、EAH-AZ60 と比べると低音も高音も音域が狭い@
Personi-Fi 
 Personi-Fi を利用すると劇的に音質が上がった@、自分の耳に合わせて設定をきちんと行うととても良い@、初期状態では BOSE QCE2 と比べ全域やや硬質で何となくチープな感じだが、Personi-Fi 等の最適化後は全く違うイヤホンの如くとても良い音を聴かせてくれる@、最適化後はとてもバランスの良い音を鳴らしてくれる様になる@、自分の聴覚特性に応じた音質補正をしてくれる@、自分の耳に合わせた音質設定が出来る@
空間サウンド
 微妙、ミュージックモードは使えるがその他はエコーが酷く洞窟で映画を観ている感じ、ムービーモードを EQ で調整したら迫力あるサウンドになった、ただエコーはかかっているので洞窟から映画館の音になったという感じ@、初期状態では音域バランスが悪くあまり良くなかったが EQ で調整すればホームシアターの様な迫力で見る事が出来た、AirPodsPro の様な空間オーディオではなく音に広がりを持たせてエコーをかけた感じ@、EQ で調整したらかなり迫力ある音になった@、ライブハウスやホールで鳴っている様な感じ@
NCの効き具合
 いい@、とてもいい@、満足@、しっかり感じる事が出来る@、丁度いい@、初期状態では少し不満なNC性能も最適化 (外耳道テストは騒がしい環境で行う必要がある) の実行後は BOSE QCE2 と遜色ない性能を発揮してくれる@、BOSE には劣るが実用上全然問題ない@、AirPodsPro1 と余り変わらない印象@、もう少し頑張って欲しい@、今一、外部の音が若干聞こえる@、比較的しっかり効いている方、NC酔いしないギリギリのラインを攻めている感じ@、圧迫感は強めだが結構強力@、不快感はない@、元々NCが苦手だが本機も耳と頭が痛くなる@
外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー)
 もう少し頑張って欲しい@、レジの会話で聞き取れない事が普通にある、会話は難しい@
装着感
 とてもいい@、軽い、不快に思わない、頭を振っても落ちる気がしない、楕円イヤーピースが不思議な程フィットする@、良い、AirPodsPro の様なスティック型は耳が痛くなるが本機は痛くならない@、問題なし、BOSE QCE2 に比べ若干緩めの感触で圧迫感は少ないが遮音性は以外に高い、頭を振っても安定している@、軽い、落ちる心配はないが AirPodsPro の様な安心感やホールド感はない@、優秀な AirPodsPro1 に比べそれほど良くなく長時間は耳が痛くなる@、イヤーピース (楕円形なので替えのイヤーピースを選ぶのが困難@、特殊形状なのでこだわりのタイプに変えられない@、ごつくて分厚いのが好きだがこれは薄めで柔らかい@)
Bluetooth 接続
 マルチポイントが便利A (PCで動画視聴中にスマホに電話が来ても簡単に受ける事が出来るが、一方のデバイスで音楽や動画再生中に他方で音楽を再生しようとしても自動的には切り替わらない、元のデバイスの再生を停止させる必要がある@)、接続距離だが 10m を超える位になると接続が怪しくなり音楽が途切れる@
遅延
 フォートナイトをPCでプレイしてみた遅延がある、ゲームモードにしてもダメだった、RPG 程度ならOKかな@
通話
 マイク性能は喋り始めが小さく段々と声が大きくなる、聞きづらいレベルではなく許容範囲@
バッテリー
 持ちがいいB、置くだけ充電は置く位置に注意が必要、少しずれると充電されない時がある、熱を持つのも心配@
操作性
 操作しやすいA、タッチセンサー (感度が良くスティックの下の方は反応しない為誤操作も少ない@、意図せず触れてしまう事がある@、しっかりセンサーの中央をヒットしないと反応しない@)、イヤホン側で音量調整出来ず不便B (割り当てを変更すれば出来るが入れ替えた操作が犠牲になる@)、音量調整はケースか AppleWatch で出来るので問題ない@
充電ケース (スマートタッチディスプレイ)
 便利A、使い易い@、EQ を変更出来るのはかなり楽@、EQ を変更出来るがカスタム EQ は1つしか選べないA、アプリを立ち上げずケースのみで操作が完了出来るのが最高@、EQ の設定、NCのオンオフ等、スマホを出さずに設定可能なのが素晴らしい@、スマホを出さずにNCやアンビエント/トークスルーの切替が出来るのは便利@、外音取り込みに素早く変えられるし音楽毎に EQ を変える事も可能、イヤホンのタップより便利@、AR ゴーグルやPCで使うサブ機なのでケースから色々触れるのは大変良い@、ライトモードやタイマーまで付いてる@、ロック画面を好きな画像に設定出来るのが良い@、1度設定したものをそうそう変えないので無くてもいい@、操作性 (ストレスフリー@、感度は悪くない@、思ったより反応が良く使いやすい@、ややモッサリ@、動きはモッサリでラグもあるが正しく反応してくれる@、画面が小さいので少し操作しづらい@、余計な機能が多く必要ない機能をオフに出来ない、目的の機能に辿り着くのにスワイプ操作を結構する必要があるB)
充電ケース (その他)
 イヤホンが取り出し難いC、イヤホンを収納する向きと装着する向きが逆で煩わしい@、上蓋を開けた時に自立しない@
イヤホン
 指紋が付き難い素材と質感がカッコ良くて良い@
不具合等
 蓋を開けてもボタンを押しても反応しない@、ケースから出してもペアリングされない@、数日で左が充電されなくなった、充電表示は 100% だが@、USB TypeC 充電は問題ないが Qi 充電は異常発熱して全く充電されない@、片側だけNCがオンにならない@、PCとスマホでマルチポイント接続時、PC側の動画再生ウィンドウを増やすとよくブツる@、LINE やメールとか自分のスマホに届いて無いのにイヤホンにお知らせが流れる、混線?@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年03月27日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-J1

【仕様】
●カスタム IEM (インイヤーモニター) に着想を得た、音質特化型の完全ワイヤレス ●金属ノズル一体型 BA ドライバー、IEM に使われる事の多い金属製のノズルを採用、BA ドライバーとの組み合わせで音の分離が良く透明感のある高域を再現 ●BA ドライバーと 10mm ダイナミックドライバーを組み合わせたアドバンスド・ハイブリッドドライバーにより、音の表現力・再現性が向上、さらに金属ノズルの組み合わせで繊細ながら深みのある音を再現 ●ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる LDAC に対応 ●4基のマイクを使ったハイブリッドアクティブノイズキャンセリングと、物理的に環境音をシャットアウトするパッシブノイズアイソレーションの組合せで、電車や車の走行音、街中の雑踏や人の話し声が気になる所でも、静寂の中、音楽を楽しめる ●滑らかな流線型が美しい、唯一無二のデザイン ●スタイルに合わせて選べるケースデザイン ●イヤホン単体で最大9時間、充電ケースを併用すれば最長28時間の長時間再生が可能、10分の充電で最大60分の使用が可能な急速充電にも対応 ●スマホとPC等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイントに対応、1台を音楽再生用、もう1台を電話待受用にする事も出来るので、音楽再生中も別端末にかかって来た着信を逃す事はない ●AI技術を活用したアルゴリズムにより、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現 ●エルゴノミクスデザインを採用、長時間使っても疲れ難く、激しく身体を動かしても外れ難い安定した装着感を実現 ●イヤホン本体は突然の雨や水しぶき、汗等による水濡れにも強い IPX4 生活防水仕様

●連続再生最大9時間 (NCオフ)/最長28時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC対応) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型) ●外音取り込み ●低遅延ゲーミングモード ●ハンズフリー (MEMSマイク×3 [片側]) ●左右どちらでも単独で使用可能 (片耳モード) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドEQのカスタム/NC・外音取り込みモードのON・OFFやレベル調整/イヤホン探知機能等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取り込みON・OFF/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 1.5時間 (急速充電:10分の充電で最大60分の使用が可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケースの充電 1.5時間 (充電ポート USB TypeC/バッテリー容量400mAh) ●10mm径ダイナミック型ドライバー+バランスドアーマチュア型ドライバー ●イヤホンの重さ 約6.0g×2 ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/カーキ/ネイビー) ●1年保証
AVIOT TE-J1 トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2022年11月18日 価格:21,900円位 (2022/11/19)、17,800円位 (2023/3/27現在)

【機能・用語説明】
金属ノズル一体型 BA ドライバー
 通常完全ワイヤレスでは樹脂素材が使われる事の多いノズル部分に、IEM に使われる事の多い金属製のノズルを採用。又、金属粉末射出成形技術を用いる事で、高硬度・高比重・高精度を実現。そして金属製ノズルに BA (バランスドアーマチュア) ドライバーを固定する事で、BA ドライバーの筐体の一部となる様に設計。これにより不要な振動が抑制され、音の分離が良く透明感のある高音域を再現。
アドバンスド・ハイブリッドドライバー構成
 BA (バランスドアーマチュア) ドライバーと、10mm ダイナミックドライバー、特性の異なる2基のドライバーを組み合わせたアドバンスド・ハイブリッドドライバー構成を採用。BA ドライバーが主に中・高音域を、ダイナミックドライバーが低音域を担当する事で、ドライバーが1基のモデルと比べ、音の表現力・再現性に幅を持たせた。このアドバンスド・ハイブリッドドライバー構成と金属ノズルの組み合わせで、繊細ながら深みのある音を再現。
最高の音には、最高の静寂を
 より広帯域でノイズを低減させる計4基のマイクを使ったハイブリッドアクティブノイズキャンセリングの採用と、物理的に環境音をシャットアウトするパッシブノイズアイソレーションの組み合わせで、広帯域にわたりノイズを低減。電車や車の走行音、街中の雑踏や人の話し声が気になる場所でも、静寂の中、音楽を楽しめる。
エフォートレスな美しさ
 IEM を彷彿とさせる、クリアデザインを取り入れると同時に、軽い装着感・フィット感を重視した形状に設計。滑らかな流線型が美しい、唯一無二のデザインに仕上げた。
スタイルに合わせて選べるケースデザイン
 ホワイトとブラックにはしっとりとした手触りのエコレザーを使用。上品でラグジュアリーな質感が特徴。ネイビーとカーキは、リサイクルナイロンのタフタをベースとした eVent を採用。裏地にはエコレザーを使う事で、カジュアルながらも高級感を感じられるデザインに仕上げた。
AI技術を活用した高品質通話機能
 高品質通話用マイクの採用、そして、話し声と周囲のノイズを判別・除去するAI技術を活用したアルゴリズムにより、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現。通話相手へあなたの声をスムーズに届ける。
日本のブランドが紡ぎ出す、繊細な日本の音
 AVIOT の音作りの特徴は、日本語を聞きなれた人々が最も心地良く感じるサウンド「JAPAN TUNED」。J1 は、 IEM で用いられる手法を取り入れて不要な振動による音の雑味を抑制し、高解像度で透明感のある音を実現。アーティストが込めた音の一粒一粒を鮮やかに描き切る、ワイドレンジで煌びやかなサウンドを楽しめる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いA、満足A、最高@、素晴らしい@、かなり優秀@、高音質@、普通@、まあまあ@、有線の1〜2万円クラスと同等@、抜けがいいA (素晴らしい@)、音の輪郭と粒がハッキリ@、解像度が高い@、分解能が良い@、クリア@、中高音がとても綺麗@、音域が広い@、心地良い@、とても聴き心地が良い@、柔らかく聴きやすい@、とてもナチュラル@、元気@、とても軽快@、低音 (ドゥンドゥン系ではない@、低音を売りにしているメーカーではなくこれもその傾向だがバランス良く出ている@、控えめ@、弱め@、籠らない@、深さや量はない@)、高音 (綺麗A、解像度が高い@、クリア@、抜けが良い@)、低音が強過ぎず高音の解像度が高いイヤホンが好みで本機は大当たり、低音もボワボワした印象は全くなく厚みのある心地良い音質@、素晴らしい、ピアホンや AirPodsPro2 や 1000MX4 にも引けを取らない、中高音は真にクリアでしっかりした低音がどっしり安定、凄く聴きやすい、優しい声質@、1つ1つの音が独立して聴こえるのでボーカルの後ろの楽器がどこで鳴っているかが浮かんで来る様だ、低音も存在感がしっかり有るが他の音と喧嘩する事が無く音楽以外も聴きやすい@、かなりの高音質、凄く透き通るクリアな音、高音は勿論、低音もしっかり感じられるが低音はもっと重みを感じたかった為アプリで調節した@、大好きな音質、綺麗に伸びる煌びやかな高音、質の高い低音で BA 機に近い感じ、低音重視なら別の機種が良い@、クリアで一音一音がしっかり耳に入って来る、目前で演奏を聴いている様@、低音が籠るし高音もちゃんと出ない@、WF-1000XM4 と比較 (同レベル@、超えている@、明らかに高音質@)、NCオンオフで差があり過ぎる、オンは低音が強調され少し籠る、オフは高音寄りになり低音が出なくなる@、アプリの EQ で好みに調整出来るA
音質 (LDAC)
 素晴らしい、1000XM4 より上に感じる、音の艶と表現力がかなり違う、弦楽器の擦る音まで聴こえる@、期待外れ、ゼンハイザー MTW2 (普段使い) や Jabra Elite 75t Active (ジム用) に劣る、DAP は NW-ZX507@
NCの効き具合
 満足@、普通A、実用性はある@、弱い@、強力ではないがオフィスで話し掛けられても気付かない程度には効く@、効果はあまりない、曲を流さないとTVの声はオンでもオフでも普通に聞き取れる@、1000XM4 の圧勝@、AirPodsPro2 より数段落ちる@、装着の度にNCが解除される@
外音取り込み
 価格相応@、実用性はある@、アクリル板越しのコンビニでギリギリ会話が出来るレベル、AirPodsPro2 には及ばない@、音楽を止めるか音量をかなり下げないと外の音は全然聞こえない@
装着感
 フィットするD (最高、イヤーフィンがないのに吸い付く様に耳に張り付く@、落ちる心配もなさそう@、耳にセットする角度が分かり難いので練習が必要、感覚を掴むと今までには無いしっかりハマってる感がある@)、良いB (小さめで軽いので WF-1000XM4 より耳の負担が少なく長時間でも苦にならない感じ@、とても軽く着けていも重さは気にならない、ずっと着けても苦ではない、エアロバイクを漕いだがそれ位では落ちる気配はない@、圧迫感が少しあるが重量感は大きくは感じない、形状的に圧力が一部分に集中するので人によっては疲れやすいかも@、イヤホンを耳から外す際にイヤーピースが引っ繰り返る事が多い@、付属イヤーピースはフィットしない為、市販品への交換を検討中@、イヤーピースは最近増えた楕円ノズルだが社外の普通の円形イヤーピースも普通に付けれる、スピンフィットを付けたが非常に良くハマる@
Bluetooth 接続
 人混みで一瞬途切れたりするが気にならない程度@、たまに途切れる事がある@、音質優先にすると自宅でもブツブツ切れる@、片側だけでペアリングされる時がある@、マルチポイントは便利、切替の手間がない@
遅延
 PCで動画は違和感なし@、Switch で音ゲーはワンテンポの半分位の遅延を感じた、想像していたよりも無く許容範囲@
通話
 Web 会議でのマイクは相手の評判が良い@、短時間だが試しにかけてみたが相手からは問題なく聞こえるとの事@
バッテリー
 LDAC はNCオンオフに関係なく10分で5〜7%消費する@、NCオンで音楽を再生していると大分減りが速い@
アプリ AVIOT SOUND ME
 出来が悪いA、起動しない@、アプリが GPS 非搭載で位置情報が設定出来ない機種では起動出来ない、FiiO M11Pro (LDAC) で使いたいがアプリが位置情報オンにしないと起動出来ない@、アプリで設定を行うが接続の度にリセットされ毎回設定し直さないといけない、NCオフや EQ は Bypass で起動する@
操作性
 タッチセンサー (反応速度が速い@、とても感度が良い@、反応が良過ぎて誤作動しやすい@、意外と感度は良い、誤タップは気にしないと生じるので注意が必要@、イヤホンの着け外しの際に触れて誤操作してしまう事が多いA)、音量調整が15段階?で最低でもそれなりに大きく小さい音では聴けない@、音量調整をタッチで行う時に効果音が大きくて気になる@、イヤホンが耳から外した時の停止機能が欲しい@
充電ケース
 デザイン (お洒落A、カッコいい@、気に入っている@、所有欲を満たしてくれる@、高級感がある@)、触り心地が良い@、カバーが軽くて開けやすい@、 自立しない@、蓋は開いた状態で固定されるタイプではない@、イヤホンの出し入れ (すぐ取り出せる@、蓋が閉じてしまうので片手で押さえながらしないといけない@、スムーズに出来る様になるには慣れが必要@)
デザイン
 良い@、お洒落@、カッコいい@、素敵@、気に入っている@、高級感がある@、カーキは想像以上に光沢がありグリーンゴールドに近い、公式サイトとはかなり印象が違う@
不具合等
 ケースに収めイヤホンの充電が完了しても左右とも 95% 以上にならない@、電源オンオフ以外まともに作動しない@、NCオンにすると低音等にノイズが入る@、マルチポイントでスマホとPCを接続すると接続と切断を繰り返す@、ペアリングが片方ずつしか出来ず両耳で聴けない@、ケースから取り出すと片方は電源が切れていてもう片方だけ接続完了している事が多い@、アプリが使えない (Xiaomi11T Pro Android12)、ウォークマン NW-WM1ZM2 にはインストールすら出来ない@、新品じゃないB (開封された様な痕跡有り@、包装袋は開封されて化粧箱は傷だらけ@、プラスチックの外箱はキズが数か所、説明書等が入っているケースは破れていた@)

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posted by たか坊 at 04:57| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年03月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ビクター HA-FX150T

【仕様】
●ビクタースタジオのエンジニアが音質を監修、“プロが認めた音” を楽しめる完全ワイヤレスの新モデル ●2020年11月発売の HA-FX100T をアップグレード、より繊細で伸びのあるクリアな表現と広い音場を実現、ノイズキャンセリング機能も新たに搭載 ●国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオのエンジニアが音質の監修に参加、独自の音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りを音づくりに反映、プロが認めた “心地良く音楽を楽しめる音” に仕上げた ●ワイドレンジと繊細な表現に加え、広い音場を実現する新ドライバーユニットとメタルプレーティングチャンバー ●高音質でクリアなサウンドを実現する「スパイラルドットProイヤーピース」を付属 ●乗り物内等の騒がしい環境でも自然でクリアなサウンドで音楽のディテールをより楽しめるノイズキャンセリング ●イヤホンは快適な装着感を得られる片側約 4.4g の小型軽量ボディ、充電ケースも約 29.2g と小型軽量なのでポケット等に入れて気軽に持ち運べる ●小型ながらイヤホンのみで最大9時間の連続再生と充電ケースと合計で最長21時間の長時間再生を実現、10分の充電で最大75分の再生が可能なクイック充電にも対応 ●専用アプリ Victor Headphones に対応、サウンドモード切替、機能の設定・切替、音量操作が可能、アップデートで機能の追加も予定 ●ビクタースタジオのエンジニア3名がそれぞれチューニングした PROFESSIONAL 1/2/3 の3つのサウンドモードを含む合計6つのプリセットサウンドモードを搭載 ●92段階のボリュームステップ採用により、細かく好みの音量に調整が可能 ●オンライン会議や電話でもクリアで快適なハンズフリー通話が可能 ●イヤホンを着けたまま会話が可能な外音取り込み機能、1タッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み会話をしやすくする ●ゲームや動画視聴に最適な低遅延モード ●充電ケースからの出し入れで電源 ON/OFF やペアリングが出来るオートオン/オフ&オートコネクト ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●左右独立伝送、Bluetooth5.2、Power Class 1 に対応、安定したワイヤレス接続を実現 ●雨や水しぶきに強い防滴仕様

●連続再生最大7.5時間 (NCオン)、最大9.5時間 (NCオフ)/最長17時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長21時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1/最大通信距離 約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み (タッチ&トーク) ●サウンドモード (PROFESSIONAL 1/PROFESSIONAL 2/PROFESSIONAL 3/FLAT/BASS/CLEAR)  ●低遅延モード ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●オートパワーオフ ●音声ガイダンス ●アプリ Victor Headphones (サウンドモードの切替/ステータスの表示/機能の設定/再生時と通話時の音量操作/アップデート等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取り込みON・OFF/サウンドモード切替/低遅延モードON・OFF/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 ●充電ケースの充電 約2.5時間 (充電ポート USB TypeC) ●6mm径ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン 約4.4g×2/充電ケース 約29.2g) ●付属品 (スパイラルドットProイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブロンズ) ●1年保証
Victor HA-FX150T ワイヤレスステレオヘッドセット ブラック
発売日:2022年11月17日 価格:18,700円位 (2022/11/17)、16,400円位 (2023/3/22現在)

【機能・用語説明】
音のプロが認めた音
 国内最高峰クラスの設備・技術を誇る「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質の監修に参加。当社が培ってきた音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りを音づくりに反映、プロが認めた “心地よく音楽を楽しめる音” に仕上げた。「Tuned by VICTOR STUDIO」 のロゴを付与し、その拘りの思いを込めた。
ワイドレンジと繊細な表現に加え、広い音場を実現する新ドライバーユニットとメタルプレーティングチャンバー
 繊細な表現を得意とする新ドライバーユニットを採用すると共に、小型ボディでありながらドライバーユニットの背面に音響の為の空間をしっかり確保し、心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現。さらに、チャンバーを構成する部品の一部にメタルプレーティングを施す事で、伸びのあるクリアな表現と、広く見通しの良い音場の再現を実現。
高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドット Pro イヤーピース
 フラッグシップモデル HA‐FW1000T で初採用したスパイラルドット Pro イヤーピース5サイズを付属、耳に最適にフィットする大きさを選べる。イヤーピース内壁にスパイラル状にドットを配列した独自の音質向上技術「スパイラルドット」に加え、スパイラル状の凸形状を追加。より繊細な音まで再現性を高めている。
音楽のディテールを楽しめるノイズキャンセリング
 音質担当技術者がノイズキャンセリングの設定を突き詰める事で、音質とノイズキャンセリングの効果を高度に調和させた。乗り物内等の騒がしさが気になる環境でも、自然でクリアなサウンドで音楽のディテールをより楽しめる。
音のプロが創ったサウンドモード
 有名アーティスト作品を手がけるビクタースタジオのエンジニア3名がそれぞれの音づくりの個性を盛り込みチューニングを行った、PROFESSIONAL 1/2/3 の3つのサウンドモードを搭載。FLAT/BASS/CLEAR モードと合わせ、好みや楽曲、シチュエーションで選べる合計6つのプリセットサウンドモードを搭載。
 PROFESSIONAL 1: 声のリアリティを重視したチューニング。ボーカルをフィーチャーした楽曲に。
 PROFESSIONAL 2: 音場の広がりをより感じられるチューニング。JAZZ、フュージョンに。
 PROFESSIONAL 3: 視界が晴れキラっとヌケの良さを感じるチューニング。80〜90年代洋楽に。
オンライン会議や電話でもクリアで快適なハンズフリー通話
 通話用ノイズリダクションと高性能 MEMS マイクでクリアな通話を実現。イヤホンのタップ操作でマイクミュートへの切替と
音量操作が可能。通話時でもイヤホンで音量操作が可能。イヤホンの左右どちらでも片耳だけで通話出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いD、とても良い@、素晴らしい@、優秀A、心地良いA、とてもクリア@、綺麗@、鮮明@、ずっと聴いていたい聴きたくなる音@、全体的におとなしめ@、低域が少し強めだが高域が籠る感じはなく Victor らしく迫力ある良い音質@、高音が刺さる事も低音がボワつく事も鼓膜を叩く事も無く全体的にとてもクリアで締まった音質、そのままでもとても高音質だが、おすすめは CLEAR か PROFESSIONAL2というモード@、高〜低域までバランスが良く、高域が刺さる事もなく、ボーカルも程よく、低域も不自然に強調されていない、音に厚みがあり声域に艶もあり高級感がある@、かなり良い、優しい刺さらないウォーム系だが籠らず輪郭がくっきりで聴き疲れしない、迫力があるとは言えないがしっかり沈み込む低音のキック感もありボワつかず質が良い、空間も広めかつボーカルの位置と楽器の距離感、全体のバランスが絶妙、2万未満では1番好きな音@、透明感があり微ドンシャリでボーカル中低音がしっかりしていて柔らかく厚みがある@、かなり好みの音、低音は十分出ているが強めが好きな人には弱く感じるかも、全体的に解像度が高く空間が綺麗に表現出来ている@、この価格帯では最高に近い音質だと思う、クリアなサウンドも低音の重厚感も再現されている@、全域でバランスが良く柔らかな音質、長時間聴いても疲れ難い@、高音が籠らず低音が効いていて音の輪郭が細かく感じられる、聴き易い@、高〜低音まで良く出る、ロックも聴けるくらい低音も出る@、素晴らしい、素直で伸びがありこの価格ではとても上質@、好み、ピュアな音作り、低音も程よく出ている、音楽に特化した作りで映画には向かない、迫力不足@、重低音重視モデルのヘッドホンと比べると軽い音だが価格とサイズを考えると満足@、何もいじらず聴いたが凄まじい低音@、低音のアタック感とズッシリし過ぎて長時間聴いていられない、普段 SENNHEISER MTW4 を使用@、手持ち HA-A30T とあまり変わらない気がする@
プリセットサウンドモード
 プロフェッショナルの味付けは大げさでなく微妙な音の変化で好感が持てる@、プロフェッショナルモードは極端に変わらないのが逆に良いのかも知れない@、6種のプリセットは元の音色を壊さず実用的な範疇、切り替えると4秒程でジンワリ変わる@、それ程極端な差は無い、気に入ったのはプロフェッショナル2@、毎日プロフェッショナル2で音楽を楽しんでいる@、6種類のプリセットは大きな変化は感じづらい繊細なチューニングだと思う@、違いがよく分からないC、ハードな曲を聴く時はバスモード、ラジオ等を聞く時はフラット、楽器の音に耳を済ませたい時はクリア...の様に、左センサーを少し触るだけで切り替える事が出来て非常に便利@
NCの効き具合
 違いが分かる位には効いている@、強くはない@、あまり強くない@、弱いA、大分弱い@、期待しない方が良いA、かなりお粗末@、良く分からない@、強力ではないが低周波のノイズは軽減してくれる、NC独特の詰まった感覚も音質の変化も殆ど感じない、このNCは外で騒音を消すのが目的ではなく室内でより音楽に集中する為にあると感じた@、騒がしい場面での使用を想定するなら性能不足を感じるかも知れない@、屋外のうるさい環境、特に電車は多少の低音はカットしてくれるが中高音のやかましいノイズには殆ど効果ない、又屋外だと風切り音がうるさい、NCオフではそんなに気にならないので屋外ではオフにしている事が多い@、中高音はカット出来ない@、車の高速移動中に試したが程々効いてて音楽かかってたら丁度良いかなと思う@、バスや電車で使う事が多いが効きは今一つ弱い@、弱め、音楽停止状態で近くの人の話声がまあまあ聞こえる@、新幹線内では「ヒュンヒュン」という異音が入る@、ほぼ満員の新幹線内で使用、効きはそこそこで走行音・ちょっとした雑音はほぼ聴こえなかった、ただ「ピュン」と光線銃の様な音が聞こえた、又子供の声等はキャンセリング出来なかった@
外音取り込み 
 右1回タップで起動、一気に音量が下がって周りの音が聞こえる様になる、便利@、自動で音量が1割程度に下がる、レジ等の場面では便利だが、ながら聞きは出来ない@、屋外ではマイクがかなり風の音を拾って風切り音がうるさいので外では殆ど使わない@
装着感
 良いA、フィットする@、小型・軽量で快適@、耳に馴染み長時間着けても疲れない@、3時間ほど装着したら流石に耳が痛くなった@、素晴らしい、ちょっとやそっとでは外れるないが運動に向いているかと言われると疑問@、最初から付いてるイヤ―ピースだとフィット感が微妙なので Sサイズにするとまあいい感じ、ただイヤ―ピースに弾力があり過ぎて耳奥まできっちりねじ込まないと外れそうな感覚@、付属イヤーチップが合わず EP-FX2 SS サイズを購入したが安定しない、手持ちのイヤホン SOUL ST-XS のチップを装着した所、着け心地が抜群に良くなりNCも AirPodsPro と同程度以上まで飛躍した@
Bluetooth 接続
 安定しているA、通勤時間帯の東京近郊から山手線で接続が切れる事はなかった@
バッテリー
 持ちが良いC (かなり良い@) 
アプリ Victor Headphones
 出来る事が少ない、アップデート以外は、音量・モード変更・NC・音声ガイドとイヤホン単体でも出来る変更ばかり、EQ もない、そしてアプリで変更しても音声ガイドが無いので変わったのかよく分からない@、EQ がない@、接続が不安定A
操作性
 タッチセンサー (感度が良い@、誤動作がない@、位置・感度ともに問題ない@、誤操作しやすいA、装着時に誤タッチしてしまいがち@、アプリで無効化出来る@)、92段階の音量調整が良いA、操作がイヤホンで全て出来るのは便利@、タップ操作をすると日本語で教えてくれるので分かり易いA、装着検出 (自動一時停止・再開機能) はないA
不具合等
 充電100% でも10分後に50%、1時間後には0%@、右のバッテリー消費が異常に速い@、右がスマホのバイブ並みに振動して止まらない@、操作 (外音取込切替・再生・早送り) が機能しない@、ファームウェア更新が出来ないA (修理対応@、対処法をメールで案内された@)、アプリと繋がらない@



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 12:50| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年03月19日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Liberty 4

【仕様】
●欲しい機能を全て揃えた Liberty シリーズ最高傑作 ●さらに進化した独自ドライバー A.C.A.A 3.0 を搭載、2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現、繊細でリッチな音質を実現 ●常に音楽に囲まれた感覚を体験出来る3Dオーディオに対応 ●シーン合わせて自動調節する独自技術のウルトラノイズキャンセリング 2.0、環境に左右される事なく音楽への没入感を極限まで高める、風の強さを検知し自動で風切り音の低減も行う ●ハイレゾワイヤレスに対応、高音質コーデック LDAC により原音に忠実に音楽を再現 ●CloudComfort イヤーチップを採用、2層構造の柔らかな素材を使い独自開発、快適な着け心地を実現 ●イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最長28時間の音楽再生が可能、短時間充電にも対応、15分で3時間分の充電が可能 ●2台の端末に同時接続出来るマルチポイントに対応、スマホで音楽、PCで WEB 会議等、Bluetooth 接続を都度切り替える必要がない ●ヘルスモニタリング機能を搭載、心拍モニタリング、ストレスチェック、姿勢リマインダー、ワークアウト機能等が利用可能、Soundcore アプリで各データを確認する事で日々の活動をサポート ●クリアな音声通話、6つのマイクを使い周囲のノイズを除去、クリアな音声を通話相手に届ける ●Soundcore だけの高機能アプリで音質調整やモード設定等が可能 ●ワイヤレス充電に対応 ●着脱の手間を減らす外音取り込み機能、会話や公共施設のアナウンス等の外音を取り込みながら音楽を楽しむ事が可能 ●コンパクト&ミニマルなデザインのイヤホン&充電ケース ●一人一人にパーソナライズする HearID、アプリで特定周波数の音の聞き取りやすさを測定、あなたに最適な音質を自動で調整 ●感圧センサーコントロール、イヤホン側面を軽く触るだけで操作が可能、誤ったタップ操作からも解放される、アプリで感度の調整も可能

●連続再生最大7時間 (NCオン)、最大9時間 (通常モード)、最大5.5時間 (LDAC接続)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長28時間 (付属充電ケース使用&通常モード)、最長16.5時間 (付属充電ケース使用&LDAC接続) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/動作範囲10m/マルチポイント ●周波数応答20Hz〜40kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ウルトラノイズキャンセリング 2.0/強度 [自動 /HearID ANC /手動] ) ●外音取り込み (全ての外音/音声フォーカス) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC 対応) ●3Dオーディオ (固定/ヘッドトラッキング/音楽モード/ムービーモード) ●HearID サウンド (聴覚診断/お好み診断) ●ヘルスモニタリング (心拍モニタリング/ストレスチェック/姿勢リマインダー/ワークアウト機能) ●ハンズフリー (6つマイクを使ったノイズリダクション) ●イヤホンは充電ケースを開くだけで自動電源ON、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●装着検出 (自動一時停止・再開) ●音声ガイダンス ●自動電源オフ ●Soundcore アプリ (EQ の設定 [プリセット22種類 /カスタム]/HearIDサウンドの設定/3Dオーディオの設定/NC・外音取り込みの設定/ヘルスモニタリング/操作のカスタマイズ [割り振り変更 /感度調節]/装着テスト/装着検出の設定/マルチポイント接続/音声ガイダンスON・OFF/自動電源オフの設定/ファームウェアの更新等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取り込み切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約1時間 (急速充電:15分の充電で約3時間使用可能) ●充電ケースの充電 (USB TypeC充電 約2時間、ワイヤレス充電 約3時間) ●口径6mm+9.2mm同軸デュアルダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 約59×57×29mm ●重さ (イヤホン 約5.8g×2/イヤホン+充電ケース 約55g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [S/M1/M2/L]/USB TypeC to Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ミッドナイトブラック/クラウドホワイト/スカイブルーとワインレッドは2023年春発売予定) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Liberty 4 ミッドナイトブラック
発売日:2022年10月27日 価格:15,000円位 (2022/11/7)、13,800円位 (2023/3/19現在)

【機能・用語説明】
3Dオーディオによる 360°の音響体験
 Anker 独自のアルゴリズムでリアルタイムに音源を処理、ライブ会場や映画館にいる様な音響体験を提供。又、ジャイロセンサーが頭の動きを検知、常に音楽に囲まれた感覚を体験出来る。音楽モードとムービーモードの選択が可能。
ウルトラノイズキャンセリング 2.0
 Anker 独自技術のウルトラノイズキャンセリング 2.0 が騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動調節、より快適な音響体験を提供。又、風を検知し自動で風切り音の低減を行う。
CloudComfort イヤーチップ
 雲に触れる様な自然な装着感を目指し、2層構造の柔らかな素材を使用し独自開発。快適な着け心地を実現。又、取り外し時もイヤーチップが裏返り難く、ストレスなくケースへ収納可能。
コンパクト&ミニマルなデザイン
 前作 Liberty Air 2 Pro よりイヤホン本体が14%、充電ケースが12%の小型化を実現。耳元を主張しないデザインとポケットに収まるサイズ感に仕上げた。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いM、とても良いD、十分A、満足B、最高A、素晴らしいA、凄い@、コード付きと遜色ない@、問題ない@、こんなものかA、クリアA (とてもクリア@)、聴きやすい@、臨場感がある@、低音 (凄く良い@、しっかり出るA、良い@、まあまあ@)、中高音 (はっきり@)、高音 (しっかり出る@、シャリシャリ@、シャリシャリがうるさい@、サ行の破裂音がどうカスタマイズしても刺さる@)、Liberty Air 2 Pro より良いA (高音の解像感が素晴らしい@)、今一、AirPods と比べ動画や映画は台詞と音楽のバランスが不自然@、EQ で好みに出来るC (音が化ける@)、EQ である程度好みに出来る@
音質 (LDAC 接続)
 かなり良い@、最強、EQ で調整すれば FINAL A3000 の様なクリア音も BOSE の重低音も昔の SONY のドンシャリも作れる@
音質 (3Dオーディオ)
 とても良い、映画館に居る様な体験が出来る@、音が広がって面白い、動画だと使える@、過度の期待をしない方が良い、Apple の空間オーディオには太刀打ち出来ない@、音楽をずっと聴こうとは思わない@、エコーが掛かるだけのオモチャ@
音質 (HearID サウンド) 
 アプリで最適化して自分の耳に合わせたチューニングにしたら化けた@、音質は HearID で調整してグッと良くなった@、自分の耳に調整出来て良い@、聞き取りやすく疲れ難いがその分、音がスカスカに感じるがこれはこれでいいかなと思う@、耳鳴りが酷いので助かった@、何となくそれっぼい機能が働く位で正確さもなく実用性はない@
NCの効き具合
 良いC、十分@、満足@、完璧@、凄いA、普通に使えるレベルA、実用的@、許容範囲@、及第点@、頑張っている@、まあまあA、弱い@、物足りない@、中途半端A、期待しない方が良い@、きちんと機能する、逆に聞こえなさ過ぎて危ないかも知れない@、かなり優秀だが周囲音が減少するだけで消滅はしないので過度な期待に注意@、かなり良かった、最初耳に圧迫感を感じたが途中からあまり気にならなくなった、うるさい京王線のトンネル?でもかなり軽減され無理に音量を上げて聞かなくて済む様になった@、低音がカットされる@、低域は中途半端に消えるが中高域は殆ど消えない@、酷い、特に高音のノイズが除去されない、部屋だと余り気にならないが電車内ではドアの開閉でノイズが拡大される、さらに長時間使うと頭痛がするほど閉塞感がある@、少し圧迫感があるが気にならない程度@、平凡、カラオケ・パチ屋・飲み屋等のうるさい場所ではある程度効果を発揮するが静かな所だと効果は分からない@、バスでNCを有効にすると低周波ノイズが断続的に発生し耳がおかしくなる@、Liberty Air 2 Pro より弱いB、Liberty 3 Pro より弱い@、AirPotsPro1世代と同等程度、2世代は格が違う@、AirPodsPro1世代 よりやや劣るかな@、風切り音の低減機能 (気休め程度の軽減で風が強い日は結構煩い@、効果は感じないA、風の音は AirPodsPro より聞こえる@、風が強い時NCが機能せず音楽にノイズがかかってしまう@、無しの方が気にならない@)
外音取り込み
 良いA、満足@、まあまあA、期待しない方が良いA、機械音っぽい@、もう少し自然だと尚良い@、違和感はあるが使えるレベル、オンにすると「サー」とホワイトノイズが聞こえる@、意外と良いが「ザー」の音が大きめ@、コンビニ店員の前では外さないとレジ袋の質問が全く聞こえない@、ノイズがかなり乗る、「ザー」の音が特に大きく音楽は聞いていられない@、Anker Shop で視聴したが個体差ではなく出来は酷い、共鳴している様に聞こえる@
装着感
 良いE、とても良いA、満足@、大満足@、素晴らしいA、違和感がない@、今一@、フィットしない@、軽い@、運動中耳の中に汗をかいても耳から落ちない、ランニング出来る@、すっと耳に入る割に全く耳から外れない@、付属イヤーピース (最高@、柔らか過ぎてすぐ外れる、final 製に変えたら劇的に改善した@、特徴的な形なので市販品は合わないので注意@、楕円なので選択肢が限られる@)
Bluetooth 接続
 駅等の人混みで数日に1回程途切れるがすぐ直る@、プツプツ途切れる事はあるが気にならない@、たまに音飛びする@、ペアリングが速いB (快適@)、マルチポイントが便利B (別端末で聴きつつもう一方の端末でアプリをいじっても EQ 切替とか反応するので使い勝手がいい@、iPhone と MacBook をノーストレスで行き来出来る@、Win PC と会社用 iPhone に接続、WEB 会議や電話中にハンズフリーになれるしPCと iPhone を切り替える操作も不要で仕事が快適@)、2台の機器と接続して片方で音楽を聴きながらもう一方で LINE や通話の待受けに使いたいが LINE の通知が来ても自動で切り替わらない@、iPhone に接続、LINE 通話がかかって来た際、手動で再接続しないと iPhone から音が出てしまう@
遅延
 動画は問題ない@、スマホゲームではかなり目立つ@、ゲームは厳しい@、音ゲーやバトロワでは少し感じる程度、RPG は感じなかった@
通話
 MacBook に接続、会議のヘッドセットとして使用、Anker のコンデンサマイク PowerCast M300 より聞き取りやすいと言われる@、マイクの音質が悪い@
バッテリー
 持ちが良いA、持ちが良くないC (かなり悪い@、Life P3 より悪い@)、NCと LDAC を使って3〜4時間って感じ@、3時間で「ロウバッテリー」のアナウンスが鳴る@、他のワイヤレスイヤホンと比べケースの充電状態が赤 (20%以下) になるのが早い@、ワイヤレス充電が楽@、ワイヤレス充電の際、Liberty Air 2 Pro の「チッチッチ」という音が無くなった@、ワイヤレス充電中のコイル鳴きがかなりうるさい@
Soundcore アプリ
 使いやすい@、使い勝手がいい@、豊富な音質調整が可能@、左右3タップまで自由に割り当て出来るのはいい@、使い心地は良い、iPhone のウィジェットが便利、アプリ自体で 600MB 近く容量を食うのが気になる@、アプリを開くと片方のイヤホンから電子音が鳴る、閉じると無くなる@、アプリと接続した途端右から「キュルキュル」と不快な音が発生、アプリを閉じるイヤホンに再接続する事で解消する@
操作性
 感圧センサー (便利@、誤操作し難いC、つまむタイプなので誤操作し難い@、反応が今一@、反応してくれない事が多々ある@、押しづらい@)、装着検出機能 (便利な時と不便な時がある@、片方を外すと音楽が止まる仕様だがポケットからイヤホンを取り出すだけで反応して音楽が止まったり再生されたりする@、機能はオフに出来る@)、イヤホン単体で電源オンオフが出来ない@、モノラルモードは流れてくる音楽はステレオのまま (iPhone の機能でモノラルモードに切り替える事で解決、ホーム画面にショートカットを作れば簡単に切り替えられる)@
充電ケース 
 スライド開閉式 (片手で開け閉め出来て便利A、開閉しやすい@、開閉が気持ちいい@、気に入った@)、お洒落@、使い勝手がいい@、表面がサラサラで手が乾燥していると落としそうになる@、白く光るイルミネーションがかっこいいA
デザイン
 イヤホン・ケースともに好き@、質感がいい@、ケースと筐体の作りや質感等は概ね満足@、保証期間が長い@
不具合等
 片側が充電出来なくなった@、片側の充電の減りがおかしい為返品交換@、Bluetooth 接続が頻繁に途切れる@、右がすぐ切れる@、右が聴こえない@、右から異音が鳴る@、左から「ブチッ」の音が聞こえる@、左から「ジャリ」と激しい音が鳴る@、NCオンで音量を大きく上げると右から低音発生と同時に異音が出る@、水が少しはねてた洗面台に落とした程度で片方からずっと破裂音が聞こえる様になった@、右のスイッチが押すと戻らない@、開封済み商品だった@


posted by たか坊 at 11:28| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年03月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ag BASS2

☆新製品

【仕様】
●オーディオブランド final が音質を全面監修、Bluetooth 特有の聴き疲れしやすい音を抑え、低〜高音までバランスの良い自然なサウンドを実現●沈み込む様な深い低音が特長だが偏り過ぎる事はなく、ボーカルや各楽器に寄り添う様に心地のいい重低音が響く ●音楽を聴いている時に最適になる様に音質を優先させたノイズキャンセリング ●final の定番イヤーピース 「TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様」 を採用、耳穴の入り口に優しくフィットし至上最高の装着感を実現 ●耳穴の周囲のポケット部分にしっかり収まる本体形状を採用、高遮音性と快適なフィッティングを実現 ●イヤホンとケースは皮脂や指紋が付き難いマット仕上げ ●タッチ操作、オートペアリング、片耳モードに対応

●連続音楽再生最大7時間 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20KHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング ●ハンズフリー ●片耳モード (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電 約1.5時間 ●バッテリー容量 (イヤホン50mAh×2/充電ケース400mAh) ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [final TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様 3サイズ]/USB TypeC充電用ケーブル) ●カラー ブラック ●1年保証
ag BASS2
発売日:2023年 2月17日 価格:8,000円位 (2023/3/10現在)

【機能・用語説明】
BASS シリーズ
 重低音を心地良く楽しめる様に音質設計を施した、従来の製品とは異なる新しい製品シリーズ。BASS2 は、沈み込む様な深い低音が特長だが、偏り過ぎる事はなく、ボーカルや各楽器に寄り添う心地のいい低音が響く。
オートペアリング
 充電ケースはコンパクトタイプで、片手で簡単に開閉する事が可能。さらに充電ケースの蓋を開けるだけでペアリングが開始するオートペアリング機能を搭載。耳に装着したらすぐに音楽を聴く事が可能。又、充電ケースに本体を収納して蓋を閉めると自動で電源がオフになり、充電ケースの LED インジケーターで確認も出来る為、電源の切り忘れがなく安心。
片耳モード
 片方のイヤホンをケースに戻して蓋を閉めるだけで、音楽が途切れる事なく自動的に片耳モードに切り替わる※1。片耳モードの際はステレオ再生からモノラル再生※2 に切り替わるので、片耳で音楽を楽しむ際も違和感がない。調理をしながら片耳で音楽を聴く等、外部の音をシャットアウトせずに音楽を楽しみたい時に役に立つ。
※1 片耳モードは音楽再生時のみ対応。 ※2 モノラル再生とは左右の音が1つのスピーカーから再生される方式。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いい@、素晴らしい@、そこそこ@、柔らかく心地良い@、ドンシャリが気持ちいい@、ただの重低音重視ではなく高音も良い、全域でクリアに聴こえる、それでいてどこか音に丸みがあり心地良さに繋がっている@、素晴らしい重低音、フルレンジとスーパーウーハーの構成で聴いている様に感じる、驚くほど綺麗に中高域と分離している、全体のトーンは丸みを帯びた優しい音でもありド迫力の低音が出るにも関わらず聴き疲れしない@、しっかりとした重低音が出る、中高音もバランスが良く不自然さは全くない、正に心地の良い重低音@、低音強調だが全ての音がクリア@、ジャズ等低音の音楽を聴くと凄く臨場感を感じて愉しい@、強めの低音と綺麗なボーカル@、低音の音圧がとても強い、それでいてNCオフならボワつきは随分抑えられ低音の階調性も表現で出来ている、低音の強いビートが前面にくるがしっかりとボーカルの立体感や高音の広がりは表現が出来ている、EDM やハードロックに最適@、低域強化型で迫力があり、中〜高域も必要な水準を満たしている@、僅かに細身で上から下までフラット、かなり低めの低域までカバーする、リズムギターのカッティングが良く聞こえる、定位も抜群、もう少し高域や弦の艶があれば最高@、低音が心地良い、良質のフルレンジにスーパーウーハーを足した様な音@、圧倒的な低音のパンチのある音圧は聴いていて心地が良く、映画館の様な迫力がある@、低音が強調されるが中音も強くなる様な、全体的な解像感は音楽には少し足りないが動画やゲームにいいかも知れない@、低音寄り、全体的に柔らかマイルドな音質でメリハリや鮮烈さが求められるロック系は全然楽しくない、動画を長時間鑑賞する等の用途には良い@、BASS は存在感ある圧なれど「一歩下がった音圧」で、過剰な主張はせず他音域を侵食し難い、聴き疲れ&ストレスとはほぼ無縁、ライブ音源や映画等のエンタメ視聴に相性が良い@、重低音を売りにしているがそこまで強くは無い、ウォーム系で聴きやすい@、低音重視でややまとまりのない散漫な鳴り方で音場は狭いが悪くはない@、重低音を主役にした感じ、全体のバランスは良くない、重低音好きにはいい@
NCの効き具合
 高い方@、強力ではないが良く効いている、NCオン/オフで音質の変化がない所がいい@、良い、周りの会話が聞こえない程@、もっと高い機種と比べるとこんなものかと感じるが実用的には問題ない@、まぁまぁ、公称値 35db のイヤホンよりは効かないが風切り音とか遠くの工事音とかはキャンセル出来た、NCオンにしても音質の変化は感じられない@、パッシブノイズキャンセルの効果が高くNCをオンにしなくても周囲の雑音はかなり軽減される、NCをオンにするとほぼ無音となる、惜しい所はNCをオンにすると音がぼやけ気味になる事@、効いているのか全く分からない@
装着感
 いいA、快適@、軽い、違和感がない@、フィット感はとてもいい、着けている感覚があまりない@、とても良く軽量なので外れる心配もない@、結構大きめだが意外にしっかりした装着感@、少し大きいので耳が窮屈な感じもする@、本体は厚みがある為フィット感が非常に悪くイヤホンが耳から浮いてしまう@、フィットする、コンパクトで寝ホンとしては及第点、イヤーピースが最初は慣れず1時間でカット部分が痛くなっていたが数日で慣れた@、イヤーピースは薄過ぎて好みじゃないので某社発泡ウレタン付のイヤーピースに交換@
Bluetooth 接続
 安定している@、電車内でたまに不安定になる事があった@、若干弱い@、片耳モードにすると途切れる事がある@、イヤホンを一度ケースに入れて蓋を開けたらペアリング開始、数秒で接続完了@、マルチポイント非対応@
操作性等
 タッチセンサー (反応が鈍い@、反応が良過ぎる@、寝ながら使っても勝手に反応する事はない@)、操作感は並@、片方のイヤホンをケースに戻して蓋を閉じると自動的にモノラルモードでの再生に切り替わるのも実用的で中々良い@、NCのオン/オフを切り替えると日本語で案内してくれる@、日本語音声ガイド (女性) が大音量、言語の切替や音量の変更は出来ない@、アプリ非対応A (EQ の調整・操作のカスタマイズが出来ないA)、外音取り込み非対応@





ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:13| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年03月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-TWX9

【仕様】
●あらゆるシーンを最高の音で聴く為の完全ワイヤレスのフラッグシップモデル ●静寂の中で鮮明な⾳像を体感出来る φ5.8mm ⾼解像ドライバー、音質とノイズキャンセリング (NC) 効果の体感レベルを最大限に高めるという2つのバランスを極限まで追い込んだドライバーを新規に設計 ●Snapdragon Sound に対応、対応機器と組み合せれば φ5.8mm 高解像ドライバーの性能をさらに引き出せる ●aptX Adaptive に対応、対応機器と組み合せれば最大 96kHz/24bit のハイレゾ相当の伝送が可能、ダイナミックレンジの広い高解像度サウンドで再生出来る ●360 Reality Audio 認定 ●ハイブリッドデジタル NC 技術で NC 性能を最大限に高め不要な雑音を打ち消す ●一人ひとりに最良の静寂空間を創り出すパーソナライズ・NC システム ●環境に適した空間を自動で創り出す、オプティマイズ・NC システム ●シチュエーションから選べる5種類のプリセット NC モード (Airplane/On The Go/Office・Study/Home/Train) ●散歩や家事、電車通勤時等に周囲の音を気にしながら音楽を聴く際に便利なヒアスルー ●コンビニのレジでの会話や駅のアナウンス等、咄嗟に聴きたい時に最適なクイックヒアスルー ●ビームフォーミングマイクと cVc 8.0 等により、環境雑音の多いワーキングエリアでも屋外を移動中でも質の高い通話品質を提供 ●通話中も NC /ヒアスルー機能が使える ●通話中はイヤホンから瞬時にマイクの ON/OFF が可能 ●aptX Voice に対応、対応機器と組み合せれば双方向の通話品質が向上、大事なオンライン会議や大切な会話で声を正確に伝えながら相手の声を聞き漏らさずしっかりキャッチ出来る ●イヤホンは小型で自然に着けやすく、疲れ難い装着感と外れ難い安定感で長時間でも快適、遮音性にも優れ音漏れし難い仕様 ●2つの硬度のシリコンによるハイブリッド構造の新開発コンフォートフィットイヤピースで、優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立 ●⼀⼈ひとりの⽿の個性に合わせた⾃由度の⾼い装着調整が可能、導管の長さが異なる3種類のイヤピースをサイズ毎、計12種類付属 ●使用機器を選ばず音途切れや遅延を低減出来る、左右独立伝送 TrueWireless Mirroring に対応 ●2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント ●⾳と映像のズレを抑える低遅延モード ●多彩な設計要素と装着時の快適性を兼ね備えたプロダクトデザイン ●イヤホン・充電ケースともに手と肌に馴染みやすい触感で滑り難く扱いやすい ●イヤピース表面の除菌が出来る深紫外線除菌システムを搭載した充電ケース ●充電ケースのステータスを知らせる多彩な LED アクション ●連続約6時間、充電ケース併用で最長約18.5時間の再生が可能 ●Qi 規格のワイヤレス充電に対応 ●ボタン&タッチセンサーで直感操作 ●⾬や⽔しぶきからイヤホンを守る IPX4 防滴仕様
 
●連続音楽再生約6時間 (NCオン)、約6.5時間 (NCオフ)/最長18.5時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●出力音圧レベル102dB/mW ●再生周波数帯域10Hz〜40kHz ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX Voice /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング ●防滴仕様 (IPX4)  ●Snapdragon Sound 対応 ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送) ●360 Reality Audio 認定 ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/パーソナライズ NC システム/オプティマイズ NC システム/5種類のプリセット NC モード) ●ヒアスルー (外音取り込み/レベルを5段階で調整可能/オクルージョンキャンセリング) ●クイックヒアスルー (音楽再生音量 [音量小/消音]/2つのモード [Natural/Strong] ●低遅延モード ●ハンズフリー (全指向性 MEMS マイク/感度−38dB (1V/Pa,at1kHz)/周波数帯域100Hz〜16kHz/ビームフォーミングマイク/cVc8.0/aptX Voice/NC・ヒアスルー使用可能/サイドトーン) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Fast Pair ●装着検出機能 (AUTO PAUSE/PLAY機能) ●オートパワーオフ ●英語音声ガイダンス ●専用アプリ Connect (EQ の調整/音量調整ステップ数の変更/NCの設定/サイドトーンON・OFF/低遅延モードON・OFF/キーアサインの変更/タッチセンサーのON・OFF、感度の設定/装着検出ON・OFF 他) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整//受話・拒否・マイクミュート/クイックヒアスルーON・OFF等) ●タップ操作 (NC・ヒアスルー切替/NC最適化/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2.5時間 ●充電ケース (充電 約3.5時間 [USB Typec充電]、約5.0時間 [Qi ワイヤレス充電]/深紫外線除菌機能搭載) ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン 約5.4g×2/充電ケース 約55.9g) ●付属品 (充電用 USB TypeA to C ケーブル [30cm]/イヤピース:Short [XS/S/M/L]、Standard [XS/S/M/L]、Long [XS/S/M/L] ) ●カラー ブラック系 ●1年保証
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9
発売日:2022年 9月 3日 価格:33,000円位 (2022/9/6)、29,000円位 (2023/3/3現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいい@、いい@、最高クラス@、トップクラス@、申し分ない@、不満はない@、悪くはない@、綺麗@、バランスがいい@、モニター的@、解像度が高く素晴らしいの一言、高音の伸び、質の良い低音、最高@、清涼感はとてもいい、抜けが良く心地良い@、とてもいい、有線に近い解像感の高い音、特に低音の響きが心地良く Hiphop や EDM 系に合う思う、オーテクサウンドが好きな人は絶対好き、EQ で好みに細かく調節する事も可能@、低〜高音までフラットなので EQ で好きな音にする事も容易、低音は十分でボワつかずタイト、中高音も低音とバランスが取れていて繊細でクリア@、解像度や分離感、低音の感じ等はしっかりしつつクリアな印象、癖がない分 J-POP からクラシック、ジャズ迄、どれでも気持ち良い@、ビビッドで解像感、分離感、定位感に優れたサウンド、帯域バランスは弱ドンシャリ、鮮やかで表情豊かな演出感の強い音は一般のリアリティとは異なる、苦手と言えるジャンルが1つも存在しない、最高の低域を鳴らせる TWS と思う@、締まりのある低音に通りの良い中高音、小柄ながらパワフルで空間表現も感じられるサウンド@、とてもいい、低音はキレのいい締まりがある低音で物足りなく感じる事もない、中音はボーカルの表現力は中々良い、高音は控えめながらよく聴くと細かい音まできちんと聞こる、俗に言うシルキーな音@、十分、EQ を少しドンシャリ気味にすると大化けする@、EQ をカスタマイズすれば BOSE 並に脳みそをガンガン引っ叩くパンチの効いたヘビーな重低音と SENNHEISER や SONY レベルの中〜高音が同居する魔界機種に変貌する@、素晴らしい、Snapdragon Sound 対応スマホで使って欲しい、有線 CKR90 程の高音の煌めき感はないが Bluetooth でこれだけの音質なら充分@、対応コーデック合わせて Bluetooth5.2 ならとても良い@、aptx Adaptive で評価して欲しい機種、AAC (iPhone) では実力が出ないので接続したいとは思わない@、低音は良いが高音の解像度が悪い@、WF-1000XM4 よりは明らかに解像度は高い@、WF-1000XM4 と比べ本機の方が低音の表現が凄いな位の差しか分からなかった、両方とも非常に優れている@、WF-1000XM4 がキレが良いドンシャリとすると本機は高音の伸びが凄く良くドラム等の低音との分離感がある感じ、女性ボーカルの明るい感じの曲との相性が良いと思う@、全音域バランス的でモニターライクな音、WF-1000XM4 と比べると高音の伸びや重低音の質は本機の方が高い、EQ で音質が多様に化けるがエイジングが必要@、最大音量が小さい、爆音で聴く派にはかなり物足りない@、初期状態の EQ は Original の設定だがこの設定は最大音量がやや小さめなのでオフにすると最大音量は十分大きくなる@、音楽を聴いている際にたまにノイズが入る@
NCの効き具合
 最高クラス@、最上位レベル@、申し分なし@、十分過ぎる@、かなり強い@、いい@、圧迫感のほぼない無音@、外音が全く聞こえなくなる事はないが十分な性能@、BOSE や WF-1000XM4 程強く無いが十分騒音を掻き消す能力はある、自然@、機内でも快適、aptx Adaptive で使用、WF-1000XM4 に比べ体感で7〜8割程の減衰感で音質変化やホワイトノイズも気にならずアプリの騒音適応動作も問題なかった、NCのみで楽曲なしではヒアスルーにせずとも機内放送が聞こえた、XM4 に比べNC時の圧迫感がやや少なく自身の血流音が気になる事もなく自然に使えた、機内での読書や就寝にも向いていると感じる@、それなり頑張っていて OnTheGo 設定では風低減がそこそこ効いている様に感じた@、WF-1000XM4 よりやや弱い@、WF-1000XM4 より弱いA、WF-1000XM4 の方がイヤーピースの密閉性が高くそれも含めた場合 XM4 の方が性能が高いと感じる@、BOSE QCE U ≧ AirPodsPro2 > MTW3 > ATH-TWX9 の順、10点満点で表すと10>9.5>8>7@、 EAH-AZ60 に勝てない@、デジタル耳栓としては使えないが音楽を流せば周りの雑音は聞こえなくなる、不自然で耳や頭が痛くなる、音楽を流さないと微かにホワイトノイズがする@、NCモードの切替のタイムラグが大きく切り替わり中は音声も数秒出なくなる@、ケースから取り出すと自動的にNCモードになってしまうA (設定で変えれる様にして欲しい@)
外音取り込み (ヒアスルー)
 使えるレベル@、WF-1000XM4 より良く聞こえると思うが自然に聞こえると言う意味では WF-1000XM4 の方が良い@、マイクで拾ってる感があり少し不自然だが人の声にフォーカスを当てる設定にすると結構会話は出来る、でもノイズや騒音はガチャガチャしてうるさい@、少しマイクで拾ってる感じがありそこまで自然な外音取り込みでは無い@、取り込み量は5段階で調整出来るが最大にしても膜を通した様な音、自分の声も同様でイヤホンを着けたまま人と会話とかにはやや不向きと感じた、ただ、普通に街中を歩く程度なら不満や危険は感じる事はなかった@、ヒヤスルーの効きはアプリで調節可、最大時の効きは強めで生耳で聞いている時の9割弱位の音量で聞こえる、結構遠くの音も拾える、定位感は前方の音に対しては群を抜いて良いが真後ろは壊滅的に悪い、周囲の音を拾う分には優秀だが後ろの音の定位感だけが変に悪いせいで聴き心地は少し不自然になりがち@
外音取り込み (クイックヒアスルー)
 クイックヒヤスルーの Natural は生耳で聞いている時に匹敵する程人の声を聞き取りやすいので人との対話で大いに活躍する@、レジ等での会話の際はクイックヒアスルーが超便利@、クイックヒアスルーは1タップで起動せずL側ボタン3回押しなので咄嗟に話し掛けられたりアナウンスを聞きたい時は外す方が良い@
装着感
 とてもいいB、抜群@、ちょっと動いただけでは外れない@、抜群、サイズも手頃で軽い為よく耳にフィットする@、かなり軽くて全く着けてる感じがしなくていい@、最高、軽い、WF-1000XM4 や ATH-CKS50TW みたいにズレてきて再ポジショニングする頻度は少ない@、かなりの大きさだが耳介に収まるドライバーの筐体部分が小さい為装着感は良い、耳介に触れる筐体面が丸みを帯びているのに加えサラサラと優しい質感なのが地味に装着感に効いている@、2時間程装着しているとどうやっても耳が痛くなる@、耳が極小なので長時間着けていられなかった@
Bluetooth 接続 
 途切れない@、良好な環境では問題ないが混雑した駅等では途切れる事がある@、安定性はまあまあで実用上問題ないが接続時にアナウンスの流れない「異常な接続」が起こる事がある、この状態ではキー操作を一切受け付けない@、人混みや特定の場所で途切れたりする、又左が接続されずに右だけ接続される事があった、少し時間を置いたら接続されたが左は時々おかしくなる事がある@、10回に1回位接続が失敗する、繋がっているが片耳しか音声が聞こえなくなり一旦ケースに戻さないと改善しない、正常に繋がっても最大10秒程は音声がプツプツする事がある@、屋外、信号待ちで頻繁に途切れる、片方だけ途切れ復帰してもNC切替等が片方だけ効く、都度ケースに戻す必要がある@、イヤホンを着けてから接続が完了する迄の時間が Momentum True Wireless 3 や AirPodsPro より2〜3秒少長い@、マルチポイントは便利@、マルチポイントの切替が EAH-AZz60 より遅い@、
遅延
 元々の遅延も少なめで優秀、低遅延機能を使えばアクションゲームも全く違和感なくプレイ可能、キー操作から起動出来ないのが少し残念、接続を切ったり電源をオフしても状態が保存されるのでスマホで低遅延機能をオンにしてからゲーム機に繋げば、低遅延機能を使ってゲーム機でプレイは可能@
通話
 マイク性能は最高クラス@、通話や Teams 会議等でのマイク性能はとてもいい@、通話品質は悪くない、普通に会話出来た@、リモート会議に使っているが全く問題ない、声が反響しやすい部屋でも全く問題なかったと相手から言われた@、通話性能は相手に評価してもらった所 WF-1000XM4 より良好との事@、Zoom で検証、マイクは横・後ろの音は人の声を含め余り拾わないので多少周りが騒がしくても自身の声を相手に届けられる、音質もクリアで電車内でも問題なく通話が出来るかと思う、サイドトーンは効果は小さめだが確かなもので自身の声のダミ感、頭内部での反響感は確実に小さくしてくれる@、AirPods では問題なく会話出来ていた Web 会議で相手から聞こえ難いと言われ AirPods に戻した@
バッテリー 
 持ちは良くないB (多分除菌機能の所為@)、持ちは EAH-AZ60 や WF-1000XM4 より短い@、残りの残量から突然早くなるので20%だからあと何分は使えるという計算が出来ない@、ちゃんと嵌っているか確認しないと充電されない、5回充電して2回程失敗する@、ワイヤレス充電時の発熱が激しい@、除菌機能の所為でケースのバッテリーがゴリゴリ削れる@
アプリ Connect
 優秀、かなり使いやすい@、EQ の自由度が高い@、完成度が良いとは言えない@、接続デバイスの管理が出来るのがいい、PCに繋いで作業中にいきなり外出する事や部屋を移動する際に携帯の音しか聞きたくない時に携帯からPCの接続を解除出来るのは便利@
操作性
 とてもいい@、タッチセンサーと物理ボタンのハイブリット式、使用頻度の多い再生・一時停止や音量上下が物理ボタンで操作出来るのは好み@、タッチセンサー (反応しない事があるA、反応が悪く全然言う事を聞いてくれない、アプリでタップを無効化して物理ボタンだけにしたり、左右の割り当てを変えたり出来るが細かいカスタマイズ性はない@、キー判定が少しシビア@、判定があまり良くない@)、使用頻度の多いNC切替が感度や応答確認の微妙なタッチセンサー一択というのも使い難い@、感度も含めて可もなく不可もなくという感じ、ただNCと外音取込等の切替スピードが遅いのが少し不満@、NCと外音取込の切り替えは間にオフを挟む為、すぐに行けない@、音量調整は64段階まで調整出来るので細かく音量を変える事が出来る@、オートパワーオフは Bluetooth 接続が確立している状態でも働くので寝落ちでプレーヤーと繋げっ放しでも無駄なバッテリー消費を抑えられる@、NC等の設定をボタンで変える度一々音楽が無音になる@、クイックヒヤスルーは設定してから元に戻す時、凄い大きな音が流れてから戻るがストレス@、自動で除菌してくれるのは有難い、効果の程を確認する術はないが@
充電ケース
 カッコ良過ぎる@、LED の光り方がカッコいい@、とてもお洒落@、質感がいいA、高級感があるA、所有欲を満たしてくれる@、見た目はとても好みだが蓋が薄過ぎる、蓋を開けた状態だとかっこ悪い@、派手な LED は分かりやすいが少し明る過ぎる感じもした@、LED もアクセントになっていていい@、蓋の開け心地がとても良い、形状も開けやすい、LED は少しうるさく感じるが@、バッテリー残量や深紫外線除去の動作は5段階の LED インジケーターで表示されるが無駄に明るくて眩しい過ぎる@、イヤホンは磁石でそっと置くだけでもしっかり嵌まる@、鞄に入れても中でイヤホンが外れる事はない@、持ちやすい@、厚みがそこそこありズボンのポケットに入れて持ち運ぶには少し嵩張る@
デザイン
 カッコいいA、スタイリッシュ@、とてもいい@、いい@、質感がいいA、所有欲が満たしてくれる@、合計12種類ものイヤーピースが付属するのがいいB (TWS 用として結構良質、サイズだけでなく軸長の違いでフィットさせる深さを調節出来る@)、写真ではブラックとブラウンの色味の違いが結構はっきりしているが実際はそんなにコントラストはない@
不具合等
 左右のペアリングが異常@、片側しか接続出来なくなった@、ペアリングしようとすると片耳ずつ接続され両耳で音楽が聞けない@、イヤホン取り出し時の接続が遅い、20秒待っても接続しない時があり、時には強制的に接続しないと繋がらない時がある@、Bluetooth 接続が非常に悪い、取り出した時に全く認識してくれないから何回もやり直す羽目になる@、片側の音量が小さい、交換品は片側から音が出ない@、iPod は問題ないが Android スマホは不安定で音切れが常時起こる@、物理ボタンが使えたり使えなかったりで交換、交換品は右だけバッテリーが異常に減る@、「製品を探す」機能はアプリがバックグラウンドで動いていても機能するはずなのに機能しない (SONY Walkman A100 Series & 京セラ URBANO V04)@

【機能・用語説明】
緻密に練り上げた⾳響テクノロジーをイヤホンに凝縮
静寂の中で鮮明な⾳像を体感出来る φ5.8mm ⾼解像ドライバー
 妥協のない音質とノイズキャンセリング (NC) 効果の体感レベルを最大限に高める事。この2つのバランスを極限まで追い込んだドライバーを、自社で一から新規に設計。静寂空間の中で、伸びやかな高域や粒立ちの良い繊細な音の鳴りを体験出来る。
3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく⾒通しの良い⾳表現
 硬質と軟質な素材を3層に重ね合わせた振動板を採用。高い剛性と振動抑制能力により過渡特性に優れ、不要な付帯音をまとわず雑味のない、キレの良い低域と伸びやかな高域を表現。
ドライバーサイズを超えた「外磁型」磁気回路&エッジマウント方式
 小型ドライバーでも豊かな音を奏でられる様に、「外磁型」の磁気回路とエッジマウント方式を採用。ドライバーの出力を高める磁気回路と、ステンレス製の薄型プレートで振動板を固定する事で振動板の駆動面積を極限まで広げ、同口径のドライバーサイズを超えた、エネルギーに満ちた量感溢れる音を再生。
超小型ボイスコイルを空中配線し、あらゆる音源を高精細に表現
 ボイスコイルを振動板から浮かせて配線する構造により、振動板へ掛かる配線のテンションを軽減。振動板の動きに不要なストレスが掛からない為、入力された音楽信号に忠実かつ正確なサウンドを導く。
最高水準の技術力で生まれたスイス Sefar 社製の音響メッシュ
 ユニット背面のダンパー材には、高精度な技術で作られた緻密を極めたメッシュを採用。空気の流れを整え、ドライバーからの出力音圧をコントロール。高い NC 性能と高解像度再生を実現。
ハイブリッドデジタル NC
 左右のイヤホンに、それぞれ2基ずつ用意された NC 用小型 MEMS マイク※ が周りの環境ノイズを拾い、高精度 NC プロセッサーに伝送。独自開発のノイズフィルター設計を通して NC 性能を最大限に高め、不要な雑音を打ち消す。
※ フィードフォワード方式 (ハウジング側) とフィードバック方式 (導管部側) のマイクを2つ搭載。
パーソナライズ・NC システム
 一人ひとり形の異なる耳、同じ人でも左右の違いがある耳でも、NC 性能が等しく発揮される様にパーソナライズするシステム。両耳にイヤホンを装着時、検査音を出力し、装着の状態で変わる音の特性を内蔵マイクで収音。その結果に応じて、ユーザー毎にパーソナライズされた最良の NC 性能が適応される。
※ イヤホンを使い始める際、アプリ Connect の初期設定から利用出来る。
オプティマイズ・NC システム
 装着時にロングタッチするだけで、イヤホンが周囲環境の騒音レベルを計測。自動的に最適な NC の特性が適用され、その環境に適した静寂空間を瞬時に創り出す。今あなたがいる場所を、リスニングや通話にベストな環境になる様に導く。
※ 本操作は、アプリ Connect でも可能。
5種類のプリセット NC モード
 自宅や会社、通勤通学等で発生する、様々な環境や乗り物等で感じる騒音に対し、5種類のプリセットされた NC モード (Airplane/On The Go/Office・Study/Home/Train) を用意。シチュエーションから使う環境に合わせた NC 効果を、アプリ Connect からいつでも設定出来る。
ヒアスルー
 周囲の外音をマイクで取り込みながら、音楽を聴く事が出来る。音楽を流しながら散歩や家事、テレワークを行う際や、電車やバスでの通勤・通学時に周囲の音を気にしながらリスニングする際等に便利。イヤホンを着けたままでも、外の音を極めて自然な感覚で確認出来る。
※アプリ Connect で、外音取り込みレベルを5段階で調整可能。
オクルージョン (こもり) キャンセリング
 ヒアスルーがより使いやすくなる。イヤホンで耳が塞がったまま会話する際に起こる 「自分が発する声のこもり」 を NC 機能で低減させる。イヤホンを着けたままでも、外の音を極めて自然な感覚で確認出来るだけでなく、自ら発した声のこもりも抑えストレスのない会話が楽しめる。
クイックヒアスルー
 コンビニのレジでのちょっとした会話や、駅や空港等のアナウンスを咄嗟に聴きたい時に最適。1アクションで再生中の音量が下がり※、人の声の帯域にフォーカスして、外の音を取り込む。本機能は Natural と Strong の2タイプある。Natural は、低域と高域の騒音を NC 機能で軽減し、人の声の帯域をフォーカスして聴く事が出来る。Strong は、収音力を上げる事で人の声の帯域がさらに聴こえるだけでなく、全帯域の外音を取り込み、周囲の状況まで把握出来る。
※アプリ Connect で、クイックヒアスルー中の音楽再生音量の「音量小/消音」選択が可能。
ビームフォーミングマイク
 イヤホンの2カ所に、小型の高性能 MEMS マイクを配置。その2つのマイクを利用したビームフォーミングマイク技術により、周囲の雑音が多い環境でも相手に明瞭な声を届ける事が出来る。
サイドトーン
 イヤホンを装着した時に聴こえ難くなる自分の声。サイドトーン機能で、通話時に本機のマイクを通して自分の発した声が聴ける為、閉塞感が緩和され、イヤホンを着けていない時に近い感覚で自然な通話が出来る。通話中にありがちな、必要以上に大きな声を出す事もない。
※ アプリ Connect で、本機能の声の取り込み量の選択や ON/OFF が可能。
cVc 8.0 (Clear Voice Capture)
 周囲の雑音を緩やかに抑制しながら、明瞭な声を相手に届ける Qualcomm cVc 8.0 のテクノロジーを駆使し、本機独自のマイクの収音レベルや風切り音の抑制、ロードノイズ低減等、通話性能に関わる細かなパラメーター設定まで最適化。環境雑音の多いワーキングエリアや屋外で移動中に通話する時でも、質の高い品質を提供。
Snapdragon Sound 対応モデル
 Snapdragon Sound とは、Qualcomm 社が持つオーディオ技術をソフトウェアで構成したサウンドプラットフォーム。音楽や動画、ゲーム、通話等あらゆるソースとシチュエーションで、プレミアムなサウンド体験を楽しめる。Snapdragon Sound に対応する機器と接続し、使用する事で、本機専用に設計された高解像ドライバーの性能をさらに引き出す。これまで気付かなかった音の発見や、そばにいるかの様に互いに話せる通話品質、遅延の少ない動画視聴やゲームプレイ等、エンターテイメントの魅力をさらに高める環境を創出。
aptX Adaptive Audio
 最大 96kHz/24bit 迄のハイレゾ相当の情報量を伝送出来る音楽再生 (A2DP) コーデックに対応※。音楽は勿論、動画やゲームの音声を、ダイナミックレンジの広い高解像度サウンドで再生。
aptX Voice
 相手の声を聞く、自分の声を届ける双方向の通話品質を向上する通話 (HFP) コーデックに対応※。標準的な通話品質と比べ、解像度に優れ、声の輪郭まで明瞭になる高品質な伝送が可能。大事なオンライン会議や大切な会話で声を正確に伝えながら、相手の声を聞き漏らさずしっかりキャッチ出来る。
 これらの2つのコーデックに加え、動画視聴やゲームプレイで音の遅延を抑える低遅延性能、安定した高い接続性、使用する機器と本機の消費電力を抑える低消費電力化等も、本サウンドプラットフォームに含まれる。
※ Snapdragon Sound に対応した機器と接続した場合のみ、対応可能。
着けているのを忘れる、⽿に⾃然なキャビティフィット設計
 小型で耳の窪みへ滑り込む様な形状で耳に収まり、自然に装着出来る人間工学に基づいた設計。疲れ難い装着感と耳から外れ難い安定感で、イヤホンを長く着けたまま快適に過ごせる。遮音性にも優れ、音漏れし難い仕様。
手と肌に馴染みやすい、しなやかな触感の表面仕上げ
 イヤホン・充電ケースともに、手と肌に馴染みやすい触感の表面仕上げが施されている。表面が滑り難く扱いやすい為、イヤホンをケースから取り出し、耳へ装着する動作が極めてスムーズ。イヤホンが落下する心配も少なく、快適に使い始める事が出来る。
異なる硬度のシリコンによるハイブリッド構造、新開発コンフォートフィットイヤピース
 イヤホン装着時、耳に触れる傘の部分はしっとりと柔らかで優しい感触。一方、音を伝える軸の部分は音質や NC 効果等への影響を抑えた硬度を確保。それぞれのメリットを活かす為、硬度の異なる2つのシリコン材を配した新開発のハイブリッド構造を採用し、優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立。触感の良い傘部が自然に耳穴へフィットして、NC 機能に不可欠な密閉度を高める。音の伝搬ロスを抑えた高強度構造の軸部が、全帯域のエネルギーを余す事なく耳の鼓膜へ伝える。
導管の長さが異なる3種類のイヤピースをサイズ毎、計12種類付属
 イヤピースが耳に収まる深さや、径方向の大きさ等に応じて最適な物を選べる為、一人ひとりに仕立てられた様な特別な装着感が得られる。
⾳が途切れ難い安定した接続性
 極限まで小型化を図ったボディの限られたスペースに、独自のアンテナチューニングを施す事で、安定した接続性を確保。ターミナル駅や人混みでも音が途切れ難い性能を実現。
左右独⽴伝送に対応する TrueWireless Mirroring
 Android や iOS のスマホ等、使用する機器を選ばずに音途切れや映像に対する音の遅れを低減出来る、左右独立伝送に対応。親機となるイヤホンが Bluetooth 接続されると、子機となるイヤホンが親機の音声信号をミラーリングする技術により、左右独立伝送を行う。親機と子機の間で音声信号のやり取りをなくす事で、音途切れや映像に対する音の遅れを低減。又、親機の通信負荷が抑制される為、消費電力を抑えて使用出来る。
使い始めから終わりまで、ユーザビリティを追求した充電ケースデザイン
 重要な役割を担う充電ケースは、造形は意匠だけでなく、ユーザビリティにも徹底的に拘った。手馴染みが良く掴みやすい、そして落とし難い美しい曲線の滑らかな流線型フォルム。携帯性もポケットや鞄へスムーズに収まる。正面だけでなく側面にも広い指がかりスペースを設ける事で、外出時など手元が安定しない状況でも、蓋が開けやすくなっている。開けた後もイヤホンが出し入れしやすく、使い始めから終わりまで流れる様な使い心地を提供。
落ち着きのある深淵の墨色、優雅な質感をまとったダークブロンズ
 光の反射を受け難く黒よりも黒く締まった墨色 (Japanese Black) を基調に、光の反射を受けて様相を変えるダークブロンズをコーディネート。2つの対照的な質感のコントラストが、落ち着きのある端正な表情と優雅さを主張し、所有欲をも高める。
使い終える度にリフレッシュ、深紫外線※1 除菌システムを搭載した充電ケース
 イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線 LED が照射※2 され、イヤピースの表面除菌が行われる。ケース内に設置された深紫外線 LED 照射と、その光を均等に行き渡らせ、有効性を高めるミラー加工※3 により、イヤピース表面に付着する細菌やウイルスを約70秒間の照射で除菌※4。
※1 細菌やウィルス等を効果的に除菌・無害化する、波長の短い紫外線。
※2 深紫外線 LED の照射完了後、約1時間以内はイヤホンをケースに収納しても LED 照射はされない。
※3 ケースの蓋を閉めた後、照射される安全設計。照射によるイヤピースの劣化や退色はない。
※4 大腸菌、バクテリオファージウイルスは99%以上、黄色ブドウ球菌は90%以上の除菌効果があるが、全ての菌やウイルスに効果がある訳ではない。新型コロナウイルスへの効果は未検証。
充電ケースのステータスを知らせる LED
 充電ケースの正面に細かく状態を表示出来る5つの LED。充電ケースの開閉に合わせてイヤホン・充電ケースの電池残量や、有線・ワイヤレス充電中の状態、深紫外線 LED 照射中の状態表示等、現在のステータスが確認出来る。LED アクションとカラーは、視認性だけでなく気分まで高めてくれる。
Connect アプリの機能
 音量調整ステップ数変更/ 接続コーデック変更 (Androidのみ)/ NC 機能・ヒアスルー機能切替/ NC プリセットモード選択/ パーソナライズ NC システム・オプティマイズ NC システムの設定/ クイックヒアスルーのタイプ・音楽再生音量の調整/ EQ 調整/ 低遅延モード再生/ 左右の音量バランス調整/ サイドトーン ON・OFF/ マルチファンクションボタン・タッチセンサーのキーアサイン変更/ タッチセンサー ON・OFF、感度設定/ 音声アシスタント設定/ 装着検出機能 ON・OFF/ 音声ガイダンスを確認音に変更/ Bluetooth 機器の接続切替

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年02月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Space A40

【仕様】
●超コンパクトでミニマルなデザインが特長、アクティブノイズキャンセリングを搭載した Soundcore の完全ワイヤレスの中で最小サイズ ●日常に馴染むデザイン、耳元を主張しないコンパクトなデザインを実現、耳にすっぽり収まり抜群のフィット感で装着出来る ●片耳約4.9gの軽量設計、長時間使用でも疲れ難く、勉強や仕事等で使いたい人にもおすすめ ●指先に収まるコンパクトケースながら最長50時間の長時間再生が可能、イヤホンのみで最大10時間、充電ケースを合わせると最長50時間もの音楽再生が可能、又10分の充電で約4時間の音楽再生が可能 ●独自技術ウルトラノイズキャンセリング 2.0、周囲の騒音レベルに応じてアクティブノイズキャンセリングの強さを自動で調整、電車内やカフェ等、場所を問わず音楽を楽しめる ●ハイレゾ再生×2層振動板ドライバー、LDAC 対応によりワイヤレスでもハイレゾ音源の再生が可能となり、原音を忠実に再現、又2層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる ●クリアな音声通話、AIノイズリダクション機能を搭載した6つ (左右に各3つ) のマイクが周囲の雑音を除去、相手にあなたの音声をより大きくクリアに伝える、テレワークや WEB 会議にもおすすめ ●同時に2台の機器と接続出来るマルチポイントに対応、Bluetooth 接続を都度切り替える必要がなく、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行う事が可能 (※ マルチポイント接続時に LDAC は使えない) ●ワイヤレス充電に対応 ●環境に合わせて選べる2つの外音取り込み機能、外での歩行やランニング時に最適な「全ての外音モード」と、会話やアナウンスを聴くのに最適な「音声フォーカスモード」 ●Soundcore アプリで手軽にカスタマイズ、イコライザーの設定、HearID の設定、タッチ操作のカスタマイズ等が可能

●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)、最大5時間 (LDAC&NCオン)、最大6時間 (LADC&NCオフ)/最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長50時間 (付属充電ケース使用&NCオフ)、最長25時間 (付属充電ケース使用&LDAC&NCオン)、最長30時間 (付属充電ケース使用&LDAC&NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/動作範囲10m/マルチポイント ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ウルトラノイズキャンセリング 2.0) ●外音取り込み (全ての外音モード/音声フォーカスモード) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC 対応) ●ハンズフリー (AIノイズリダクション機能) ●イヤホンは充電ケースを開けるだけで自動電源ON、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●Soundcore アプリ (NC・外音取り込みの切替/イコライザーの設定 (22種類のプリセットとカスタム)/HearID の設定/タッチ操作のカスタマイズ/装着テスト/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/受話・拒否/NC・外音取込切替等) ●イヤホンの充電約2時間 (バッテリー容量53mAh×2) ●充電ケース (充電 約3時間 [USB TypeC充電]、約3.5時間 [ワイヤレス充電]/バッテリー容量800mAh) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約4.9g×2/イヤホン+充電ケース 約58g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/XL]/USB TypeC-TypeAケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/ネイビー) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Space A40 ブラック
発売日:2022年 9月21日 価格:13,000円位 (2022/9/30)、13,000円位 (2023/2/26現在)

【機能・用語説明】
ワイヤレス充電に対応
 ワイヤレス充電器に置くだけでケース毎充電が出来る (ワイヤレス充電器は別売)。
※ スタンド型のワイヤレス充電器は対応していない場合がある。ケースを小型に設計しており、ワイヤレス充電器内にあるコイルの位置に合わない可能性がある為。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいP、満足G、十分A、素晴らしいB、好みA、同価格帯の製品に負けてない@、普通D、価格相応B、まあまあF、悪くはないB、問題ないC、こんなもんかな@、良くない@、軽いC (音の1つ1つの出し方は丁寧だが全体的に軽い@、Life P3 同様軽い@)、スカスカA (HearID を設定したらかなり良くなった@)、籠っているC (EQ で調節出来る@、Liberty3Pro と比べ籠った感じ@)、低音 (満足@、低音寄り@、結構出る@、弱いA)、バランスがいいB、フラットB、自然@、疲れない@、EQ で好みの音に出来るA、解像度が高いA、これまでの Anker と比べドンシャリから一転、ナチュラルなボーカルが楽しめる大人しい品のあるサウンドになったと思う@、楽しいリスニング系のドンシャリだが Air 2 Pro や P3 程ドンシャリでは無い、本機は音場は狭めでボーカルが近くて聴こえやすい@、聴き慣れた Soundcore の音質から離れる、EQ で調整しても低音と高音の音圧が弱く感じる、さらに全体的に音の広がり・奥行が無くコンパクトなサウンドステージ@、今までの Anker 製品とは違いバランス重視を感じる、今まではドンシャリ強めの音を高音のみ下げて使うのが好みだった為、重低音不足は感じる@、デフォルトはフラットな感じで癖がなく好みではある、一方、ドンシャリ気味な Life NC と比べると軽いあっさりした傾向@、空間も広くボーカルの距離も◎、中高域はクリアかつフラットでバランス良く低音はエージングが進むとズンと来る様になった@、ざっくり85点位?全然悪くないし EQ で低音は満足な音になった@、腹にドスンとくる低音を聴きたい人は物足りないかも知れない、多少 EQ で調整可能だがそこまでメリハリを効かせる事は出来ない@、若干高音が立ってる感じもするが慣れるとメリハリある良い音に感じる@、LDAC は FLAC ソースで確認したが AAC よりも音の輪郭がシャープに感じる、とは言え AAC でも必要十分な解像度だと思う@、エイジングが進むにつれ音の密度が上がる気がして LDAC らしくなってきた、高音はそれなりに伸びは感じるしサ行の刺さりもなく響きは聴きやすい、低音は無理に出している感もなく少し物足りなさも感じるが盛られているより聴きやすい、ただもう少し立ち上がりのキレがあるといいかとも思う@、HearID 設定後は満遍なく音が起き上がる感じ、シャカシャカした高音ではなく心地良い、低音はジャス系ベース音は良く響くがロックではドラムのバス等は少し物足りない感じ@、HearID が最高、ヘッドホンは Bose の3万円位の物を使っているが HearID のおかげもあって音質はほぼ変わらないと思う@、HearID を設定する事で自分の耳に最適な音にしてくれる、低音は同価格帯のワイヤレスヘッドホン Life Q35 と比べても全く引けは取らない@、Life P3 よりいいA、Life P3の方がいい@、Liberty Air 2 Pro よりいい@、Liberty Neo 2 よりいい@、Life A2 の方が好み@、AirPodsPro 第1世代に匹敵する@、AirPodsPro の方が良い@、WF-1000XM4 と比べると音の広がりがあまり無く差は歴然@
NCの効き具合
 満足E、しっかり効くD、十分A、素晴らしいA、最高A、凄いA、優秀A、強力@、良い方@、頑張っている@、価格相応@、まあまあE、こんなもんか@、今一A、微妙@、無いよりはマシ@、効いてない@、期待外れ@、曲を流せば外部の音は殆ど気にならないかなという感じ@、電車の音が新幹線に乗っているみたいに静か@、電車内で音楽を聴くと「ガタンゴトン」の音が殆ど聞こえなくなる@、地下鉄の雑踏でも音量を上げなくて済むくらい良く効く、家では話し掛けられても気付かず怒られる位@、しっかり効ている様で耳から外して外の騒音にびっくりする事がある、家で使っていると来客に気付かない事がある@、後ろから声を掛けられても気付かない@、公共交通機関に乗ったり人混みで試したが低音の走行音はかなり打ち消され、話し声も数歩遠く感じられる様になったが高音の子供の声やアナウンス等は聴こえる@、騒音はカットされる、でも人の声だけは籠って聴こえる@、強め、機内でもかなり小さな音量での音楽鑑賞が出来る@、TVの音が聞こえなくなるA、トラックの行き交うバイパス道路で試したがめちゃくちゃ効く、この値段でいいの?と思う程@、パチンコ屋で使ったがとても良い@、少し弱い、電車内ではオフよりも明らかに静かにはなるが電車の音は結構感じる@、今一つ、新幹線では効果的に効かない印象@、周りの音が若干聴こえるがその方が危険は少ないし、こんなもんじゃないかなと思う@、周りの音が適度に入る感じで嫌いじゃない@、自動にしているが中位で丁度良い、強にすると何となく圧迫感を感じる@、変な圧迫感がなく5〜6割程打ち消してくれる、もっと強いのを期待していたが価格相応かも、ほんの少しホワイトノイズが乗るが音楽を流せば全く気にならない@、ホワイトノイズが入る@、低音ノイズは除去出来ているがそれ以外は微妙@、低音はかなり抑えられるが中音以上は結構ザル@、風切りは少なめ@、前から風を受けた時に風の音を拾いやすい、顔を横に向けたりすると音が消える@、NC最大で外に出て向かい風になったら風が喧しく音が聴こえない@、低音のノイズが強くて圧迫感があるが効果は期待出来る@、NCをオンにすると「ボー」と聴こえる@、NCをオンにするとトンネルに入った時の耳ツンの感じがする@、NCの自動調整は良く出来ていて終始自然な静音感が得られる、但し効きは有名他社のフラグシップよりは控えめ@、Life P3 と比較 (向上したB、僅かに向上したA、同等@)、Liberty Air 2 Pro から向上した@、WF-1000XM4 比で 60〜70% 程度@、AirPodsPro 第1世代に匹敵する@、AirPodsPro の方が良い@、取説にある様に「ねじ込む」様にして耳に入れないと遮音性能が発揮されない@
外音取り込み
 聴き取りやすくて気に入った@、音楽を聴いてる時に相手に呼ばれてもかなり鮮明に声が聴き取れた@、自然@、程々@、違和感がある@、やや機械っぽい@、若干音を拡張している様に感じるが実用的には問題なしA、かなり実用的になった、音声フォーカスでは外音のがやがやした音は抑えつつ人の声はかなり聞きやすくなっている@、音楽聴きながらだと声が聴こえ難いA、大雨の様な「ザー」のノイズが入る@、外音が弱くキーンと高音ばかり鳴る感じで不自然で今一@
装着感
 いいR (最高@、文句の付け様がない@、とてもいい@、装着を忘れてしまう程@、落ちる気配がないB、落ち難いB、痛くならない@)、フィットしないF (すぐ落ちる@、落ちやすい@、歩行や飲食時に使うと落ちそうになる@、耳が痛くなる@、フィット感が余り無いA、改善の余地がある@、イヤーピースが合わない@)、小さいP (軽いD、装着感がいいB、快適@、耳にすっぽり収まるC、耳から余り飛び出さないB、落ち難い@、走っても落ちない@、長時間でも楽A)、軽い➆ (装着感がいいB、小さい@、バーピー30回やっても全くズレない@、落ちない@、走っても落ちない@、耳の負担が少ない@)、耳奥でしっかり固定されるがノズルが細いので疲れづらい、イヤーピースのサイズが合えば装着感は良い@、耳が大きくないので写真の様に耳にすっぽりという感じにはならないが、今までのイヤホン (耳からはみ出し過ぎていた) よりは遥かに収まりがいい@、耳の小さい人には甘いかも、ランニングには脱落して使えなかった@、耳は小さい方だが装着感はかなり良い、長時間着けても痛くならない@、寝ホンで使用I (痛くないA、痛くなり難い@、寝返りをしても問題ない@、耳にすっぽり入るので寝返りうっても大丈夫そう@、外れない@、横向きでは WF-1000XM4 は痛くて使えないが本機はぎり許容範囲内、違和感はあるが@、もう少し小さければいいな@)、イヤーピースが外れやすいC (イヤーピースがツルツルで耳から外れやすい@、耳から外す時にイヤーピースだけ耳に残る@、耳から外した時にひっくり返る@)、イヤーピースは少し圧迫感があり他社製に交換@、イヤーピースは AZLA SednaEarfit XELASTEC に交換@
Bluetooth 接続
 途切れない安定している@、安定性が良く人混みでも大丈夫@、通勤でも途切れない@、今の所電車内で切れたりはない@、街中でも安定している家電量販店内でも音飛びやノイズはない@、今の所接続切れはない@、2階にスマホ置いて1階でウロウロしても全然切れたりしない@、着けたまま1階をうろうろしても切れない@、途切れる@、混雑した所では途切れるC (Life P3 に比べ雑踏での瞬断の頻度が増えた@)、大して人の密集してない所でも音が飛ぶ@、雑踏では LDAC はプツプツ切れて使いものにならない@、LDAC は室内でも度々不安定になる@、マルチポイントが便利P (iPad と iPhone をスムーズに切り替えられる@、スマホとPCの自動切り替えが出来て便利@、スマホとPCに同時に接続出来 Bluetooth の切替の必要なくなった@、マルチ接続は素晴らしいが切替に5秒程掛かりその分音楽が進んでしまう@)、LDAC とマルチポイントは併用出来ないA、PCと Androidスマホの2台に繋げているがケースから出した瞬間にいつも完璧に繋がる@、音声で接続解除等の知らせはないが接続速度は速い、ケースを開けると接続開始、片耳だけ着けてケースを閉めると片耳モード、離れ過ぎて (リビングから寝室10m位でも大丈夫) 接続解除しても近付いてダブルタップで即再開、使い勝手は問題ない@、片耳モードはちゃんとある、左右どちらでも出来るしマルチポイントも可、音声もモノラルになる@
遅延
 音ゲーをするがゲームモードではほぼ気にならない位に遅延がない@、レグザTV 670L との相性が良く遅延を殆ど感じない、ゲームモードは使っていない (Liberty Neo2 では 0.2〜0.3 秒の遅延を感じた)@
通話
 音楽では★3つだがリモート会議用としては★5つ、長時間の会議でも耳が疲れ難い音質、部屋・オフィスであればマイクが自分の声をちゃんと拾ってくれる、NCオンでも7〜8時間使えるので会議途中でスタミナ切れの心配も無い@、マイクの感度も良く相手の声もしっかり聴こえる@、声が籠ってると相手に口を揃えて言われる@、マイクは LINE 利用時に音声が籠る@
バッテリー
 持ちがいいM、ほぼ公称通り10時間で1時間前に警告がある@、NCオンで連続6時間経った位から「Battery Low」のアナウンスが入り、ぎりぎり7時間いかない位でバッテリー切れでオフになる@、NCオンでの連続稼働時間は7時間弱で「Battery Low」のアナウンスが繰り返し入る@、NCオンで体感5〜6時間で充電が必要になる、ケース込みだと「この前いつ充電したっけ?」となるくらい長い@、寝ホンで使用、朝まで電池が切れない@、公称通り50時間持ちそう@、ワイヤレス充電が便利➆ (磁気吸着型のワイヤレス充電器は非推奨で MagSafe 非対応 (所謂 Qi 規格) 充電器で充電する様にとの事@)
アプリ
 分かりやすい@、秀逸@、音質やタップ操作をカスタマイズ出来る@、シングルタップをオフに出来る@、全てのタッチ操作のオンオフが可能@、操作のカスタムが便利、再生を「2回タップ」とする事で誤操作を減らせたり外音取込を省略したりと中々便利@、HearID は聴力検査の様で自分の耳が如何に悪いかを思い知らされた@、「イヤホンを探す」の音量が低く iPhone の音量を最大にしても BGM が流れてる店で落としたら聞こえない@、イヤホンの装着テストの時に爆音でサンプル音源が流れ出す@
操作性
 タッチ操作 (鈍感過ぎず敏感過ぎず操作しやすい@、感度は秀逸@、感度は微妙A、1タップは無効にしたので誤動作は今の所ない@、誤操作がほぼない@、操作を認識するまで少し時間が掛かる@、感度が良過ぎて誤動作が頻発@、誤操作する事が多い@、装着具合を調整する時に反応してしまうが側面を触ると軽減されたが慣れるまでは面倒@)、Battery Low のアナウンスがうるさいA (オフに出来ない@)、音声ガイダンスが欲しいB (NC・標準・外音取込のモードの切替をイヤホンで行うと今どのモードなのか分からない為A)、音量の刻みが大雑把で寝ホンとして使えない@、音量調整は iPhone では16段階で AirPods の様に微調整は効かない@、自動装着検出機能はない@、今まで使った機器はケースに戻すと再生を自動で停止したが本品は再生自体が続く (イヤホンから音は出ない)、再生停止をしてケースに戻す習慣が必要になり面倒@、オートパワーオフ後、再度電源を入れるには一旦ケースに戻す必要がある、イヤホン側での電源オンは不可@、
充電ケース
 コンパクC、可愛い@、触り心地がいい@、高級感がある@、ケースから取り出し難いF (慣れれば問題ないA、落とした@、ケースからの脱着がスムーズに出来ない@、イヤホンが小さくツルツルで落としそうになる@)、イヤホンはケースにピッタリ磁力ではまって落ちる気配が全くしないが取り難い事は一切ない@
イヤホン
 スタイリッシュ@、ロゴマークの向きが左右で違うのが気になるA
デザイン
 見た目がいい@、かっこいい@
不具合等
 ケースに戻しても充電出来ないB (ケースとの接触が悪い@)、ケースに戻しても片側が充電されなくなった@、10時間充電しても残量30%以下、イヤホンを取り出しても電源は入らない@、ブツブツ音が途切れて使えない@、片側のみ時折音楽が流れない時がある@、マルチポイントが正常に機能しない@、左のみ装着時に「キーン」とハウリングの様な音がする@、本体使用中に電話をするが結構な頻度でこちらの声が相手に聞こえなくなる、交換対応中@、15分程通話しているとマイクが途切れる様になりそのまま繋がらなくなる@、装着テストが何度行ってもエラーが出る@、ケースのボタンを押したら元に戻らなくなった@、Google Pixel では通話が出来ない交換品も同じ@、NW-A55 とペアリング出来ない、相性との事@、iPadAir4 では数秒毎に音声が途切れまくり右しか聞こえなくなる、個別のアップデートで解決@、充電ケーブルと繋いで2時間程経った後焦げ臭い臭いがすると思ったら充電口が溶けていた@、ケース内が傷だらけ@、籠った音質で2、3年前に買った Liberty2Pro より大分音が悪い、交換後はクリアになりNCの効きも本来の効きになった様だ@、iPhone11Pro で音を聴いていると最低音量の時に高音がブツブツ切れる、交換したが改善せず@、音量を小さくすると音がぷつぷつ途切れる、恐らく音の大きさが一定以下だと無音になる様な処理がされているのだと思う@、小さな音が音飛びする、通常モードで発生し BGM や環境音で多発しNCや外音取込をオンにすると大幅に改善する@、以前購入の Anker のイヤホンは音量を小さくするとブツブツ音が途切れて不快だったが、それが無くなり快適@




posted by たか坊 at 11:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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