2022年11月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン BANG & OLUFSEN Beoplay EX

【仕様】
●圧縮音源(Bluetooth)環境での最高の再現性を目指して、シリーズ最大の9mm口径のドライバー及び新しいハウジング設計による原音に忠実ながらパワフルなサウンドを実現、使用する環境に応じてノイズキャンセリングのレベルを自動調整するアダプティブ・アクティブノイズキャンセリングや、スポーツ等のアクティブな用途にも対応する IP57 認定の防塵・防滴基準に適合した多用途に活躍するワイヤレスイヤホンの最新モデル ●これまでにない快適さと万能性を持ち合わせた EX、ポケットサイズながら大型ヘッドホンさながらの性能を発揮 ●人間工学に基づいた新デザインによりケースから取り出し装着まで全てがスムーズ、ソフトなチップで長時間のリスニングも疲れ知らず、歩いても走ってもスティックデザインで安定性は抜群 ●周囲音をモニタリングし状況に応じて遮断する EX なら、どこに居ても邪魔される事なくリスニングや高品質の通話を楽しめる、外部の音を聞きたい時はタップ1つで外音取り込みモードに切り替えられる ●ガラス製のタッチ面が高精度と宝石の様な美しさを実現、それを取り囲むアルミのリングは保護機能とともに華やかな美しさを添える ●汗や水にも強い IP57 の防塵・防滴性能を装備、天候も気にせず屋外での使用やスポーツにも最適 ●サイズを遥かに上回るパワフルなサウンド、9.2mmドライバーが全ての音域でパワーを生み出す ●口に近い配置となる様に設計されたスティックに内蔵された6基のマイクとインテリジェントなビームフォーミング技術により、いつでもクリアな通話を実現

●連続再生最大6時間 (NCオン&AAC接続)、最大8時間 (NCオフ&AAC接続)/最長20時間 (付属充電ケース使用&NCオン&AAC接続)、最長28時間 (付属充電ケース使用&NCオフ&AAC接続) ●再生周波数帯域20Hz〜22kHz ●出力音圧レベル108±2db ●インピーダンス32Ω ●防塵・防滴仕様 (IP57) ●全方位性 MEMS マイク6基搭載 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/マルチポイント /マルチペアリング (最大6台) ●ノイズキャンセリング (アダプティブ ANC/レベルを3段階で調整可能) ●外音取り込み (トランスペアレンシー/レベルを3段階で調整可能) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク) ●片側のみで使用可能 ●自動スタンバイ ●BANG & OLUFSEN アプリ (イコライザーの設定 [プリセット4種類&カスタム]/充電ケースのバッテリー残量表示/NC・外音取込レベルの設定/ソフトウェアアップデート等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/通話/NC・外音取込切替等) ●イヤホンの充電1.5時間 (20分の充電で2時間使用可能/バッテリー容量80mAh×2) ●充電ケース (イヤホンを最大2回フル充電可能/充電2時間 [USB TypeC 充電]、2.5時間 [Qi ワイヤレス充電]/バッテリー容量380mAh/アルマイト仕上げのアルミ素材) ●9.2mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン 幅34.8×奥行22.5×高さ22.66mm/充電ケース 幅28.1×奥行66.15×高さ22.1mm) ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース53g) ●付属品 (Qi 規格対応充電ケース/充電用USB TypeA - TypeCケーブル [0.5m]/シリコンイヤーチップ [4サイズ]/クイックスタートガイド) ●カラー (アンスラサイト・オキシジェン/ゴールド・トーン [5/12発売]/ブラック・アンスラサイト [6/2発売]) ●2年保証
BANG & OLUFSEN Beoplay EX アンスラサイト・オキシジェン
発売日:2022年 4月22日 価格:39,900円位 (2022/4/22)、36,300円位 (2022/11/26現在)

【機能・用語説明】
圧縮音源 (Bluetooth) 環境での最高の再現性を目指して
 イヤホンという環境下での再現性の追求の結果として9.2mm口径フルレンジドライバーを搭載、全音域をバランス良くクリアに鳴らす。又、力強いサウンド、音の深み、そして解像度がより一層向上された、表現力豊かなオーディオ体験を実現。高音域のシャープさに加え、上品かつ輪郭のある低音域で、幅広いジャンルの音楽を楽しめる。
音質追求+利便性から生まれた形状
 これまで蓄積されたノウハウを反映し、筐体サイズは従来のイヤホンよりも小型化。様々な耳の形にフィットする安定した装着感と、スタイリッシュさを両立させた製品に仕上げた。本体での再生/停止、ANC 切替に加え、曲送り/戻しの操作性も向上。又、軽量で便利なポケットサイズの充電ケースは、アルマイト加工されたアルミニウムを使用、鞄やポケットに入れても傷が付き難い。
持ち方、使用用途の制限を設けないノウハウと製造技術
 軽量かつ汗や水にも強い IP57 認定に準拠した防塵・防滴性能を装備、天候も気にせず屋外での使用や、スポーツにも適する。BANG & OLUFSEN の特徴であるアルミニウムをイヤーピースのリングに施し、筐体の操作部分にはガラスを採用。シンプルな操作性を高めつつ発色を高める光沢感、輝きを放つ。
クリスタルのような音声
 口に近い配置となる様に設計されたスティックに6基のマイクを内蔵、着信に応答するにも電話をかけるにも快適。バックグラウンドノイズ対策には、自分の声と他の音を判別出来るインテリジェントなビームフォーミング技術を採用、いつでもクリアな通話を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高C、申し分ないA、素晴らしい@、格段に良い@、満足B、好みB、気に入ったA、とてもいいA、いい@、価格相応@、可もなく不可もなく@、綺麗B (とても綺麗A)、クリアA、透明感があるA、ナチュラル@、フラット@、バランスがいい@、聴き疲れしないA、上質@、精妙@、爽やか@、豊かな音場を感じる@、繊細な音の広がりが素晴らしい@、クリアで彩り豊かな中高域と深い低音域@、一つひとつの音がクリアに聴こえるA、低音はしっかり効いてるしボーカルはハッキリと聞こえる@、重低音の迫力と高音の伸びが最高、同じ曲が違って聴こえる@、低音 (重低音が特にいいA、低音が良い、音に厚みがある@、締まったナチュラルな低音も素晴らしい@、重低音がしっかり出る@、TWS にありがちな低音の乏しさが見当たらない@、しっかり効いている@、アプリで調整しなくても効いている@、いい@、やや弱い@、今一@)、初 B&O、B&O のヘッドホンを店で試聴した時に上品な低音とレンジの広い伸びやかな高音に惹かれ、これをワイヤレスでも聴けたらと思い購入、思った通りの音質で満足@、初 B&O、室内でPC+ Creative BT-W4 と aptX Adaptive で使用、イコライザー非使用、全体的に音を丁寧に鳴らす、ここまで清涼感のある音をイヤホンで聴いたのは初めて、NCオフよりオンの方が低音が効いているというか低音が前面に出ている感じ?で良い@、デフォルトは少し低音抑え目、中高域のクリア感は文句なし、アプリの EQ で少し低音を上げれば好みのバランスになった@、迫力はありつつも誇張し過ぎない心地良い低音と伸びのある高音とが両立して非常にバランスが良い@、低音はそんなに強くないがホールで聴く様な広がりがあり透明感のある音を求める人にはいい@、抜けが良く音像もはっきりと見える様、低〜高音までとてもナチュラルにそしてクリアに響く@、高価格帯の TWS は Fokus Pro を除いて Gemini、B&W 等一通り聴いて来たが、本機も期待を裏切らない、素晴らしい音質、特に中高音の洗練さは別格、低音も十分で、クラシックやバラードで味わえる研ぎ澄まされた、どこまでも響わたる様な楽器の音色は圧巻、音質は TWS の中で 1,2 を争うレベルと思う@、B&O 愛用者、本機も期待を裏切らない、低音が強くなっているがクリスタルなサウンドとでも言うのだろうか、他の音域も凄く綺麗で高解像度の上品なサウンド@、E8、E8 3rd、EQ と使い続けているが、本機は中高域がとても心地良くボーカルも前に出ていて好み、低域も十分、B&O のサウンドが引き継がれとても綺麗な音だと思う@、E8 3rd との比較 (低音が効いている@、音質はかなりレベル上がった気がする、特に低音の響きが気持ちいい@)、E8 2.0 との比較 (明瞭になった@、音のバランスがより向上した印象、キンキンしない低音も響く上質な音@、豊かで情報量のある、それでいて主張し過ぎない低音が付加されていた、中高音を全く邪魔しないバランスは見事@)、E8 との比較 (格段に良くなったA、更に進化した印象@、E8 よりクリアで低音もしっかり拾いつつバランス良く聞こえる印象@)、EQ との比較 (僅差で本機の方が好ましい@、音の厚みと密度が更に増した@、音が太くなり解像度も上がった@、EQ 以上にバランスが良く1音1音メリハリが強くなり大変気に入っている@、低音が効いている@、低域を抑えた自然でクリアな音質になった@、EQ は AmazonMusic のハイレゾで雑音があったがそれもなく高音質@)、アプリで細かく設定出来るのである程度自分好みに仕上げれるはず@、イヤーピースを JVC スパイラルドット++ に替えて更に音が良くなった@、空間オーディオには非対応@
NCの効き具合
 程よいA、控え目だが丁度いい@、やや弱い@、今一@、NCを重視する際は他製品を使う@、マイルドな効き具合だが音質への影響は少なく思う@、他社製品よりもマイルドで圧迫感等もなく自然な感じ@、弱めだが遮音性が高いのであまり気にならない@、電車や飛行機ではやや物足りないが普段使いには十分@、電車で使ってみたがそこそこ効いてる印象@、飛行機に乗ってる時の詰まった感じがする@、風が吹いてる時にNCを有効にしてると「ボボボ」のウインドノイズがかなり聴こえる@、NCオフの方が風の音が入り難いかなと思う@、外での風切り音が強め@、ジョギング時の風切り音が豪快に誇張される@、NCをオンにすると全体のボリュームが若干上がる@
外音取り込み
 AirPods からの乗り換えだと外音取り込みは弱い@、E8 は外部取り込みの音量と再生中の音楽の音量の両方をアプリで設定出来たが、本機は音楽の音量設定が見当たらず地味に不便@
装着感
 いいD、とてもいいB、快適A、申し分ないA、満足A、フィットするC (小振りになり女性の耳@・小さい耳@にもフィット)、圧迫感がない@、ストレスがない@、安定感がとてもいいA、耳が痛くならないB (長時間でも痛くならないA)、外れる事はないD (ランニングA、ウォーキング@、ジムでトレーニング@)、EQ と比べ (安定感が増したA、フィット感がとても良い@、フィットしやすくなった@)、E8 より外れ難くなったA、E8 3rd よりフィット感がいい@、H5 より圧倒的に改善されている@、B&O の完全ワイヤレスを幾つか使ったがフィット感は本機が1番、最適な位置にもセットしやすく快適@、WF-1000XM4 も良かったが本機の方がより耳に合っていた@、片方だけ少し密閉感が足りない、長時間は擦れて少し痛みもある@、取説にある寝かせる様な装着方法より立てる様に装着した方がしっくり装着出来た@、イヤーチップのウレタン製が1サイズしか入っていない@
Bluetooth 接続
 快適@、接続安定性はそこそこ@、若干不安定ではある@、通勤電車内では途切れがち@、駅ホーム等では音が途切れる、EQ では途切れる事はなかった@、WF-1000XM4 と比べると接続距離が短い@、iPhone13、装着時に右の音が出なかったり接続が途切れたり不安定@、右の接続が途切れる?繋がらない?時がある@、Mac とのペアリングが今一@、マルチポイントが便利B、初期設定でペアリングに少し苦労したが1度ペアリングしてしまえば以降はスムーズ@、初回の接続はやや難しいが何回も試した後漸く出来た@
通話
 全く問題ない@
バッテリー
 持ち (良さそう@、公式通り@)、イヤピースの装着がシビアなのか充電されていない事が稀にある@
アプリ
 使いやすい@、操作画面がカッコいい@、接続に多少手こずった@、アプリとの連携にやや難がある@
操作性
 ケースに戻し取り出すと必ずNCオンになる、外音取込やNCオフで聴く場合は都度切り替える必要があるB、位置調整時の誤作動がなく大変快適@、E8 2.0 より反応が速い@、音量操作時にラグがある、操作音もないので反応してるのか分からず不便@、左タップのモード変更が分かり難い@、NC/外音等切替時のぽこぽこ効果音のみでは現在のモードが判別困難@
充電ケース
 お洒落 高級感があるA (触り心地含め非常に高級感アリ@)、重量感があるA (軽いのに重厚感がある@)、お洒落@、Gold Tone はベージュ系ゴールドと思っていたが実物はピンクベージュに近い@、傷が付きやすい@、金属製で質感が高いが傷が付きやすそう@、滑りやすく開けづらい@、E8 に比べケース上蓋の強い磁気が無くなりカードの磁気不良を起こさなくなりそうで良かった@
イヤホン
 高い防水性能B (他社のスポーツ用イヤホンを手放し本機をオールマイティーに使う事にした@)、ガラスパネルが美しくアクセサリーの様@、光の加減でさらに白や銀や藍にも映る強化ガラス部分が美しい@、ブラックはただのブラックじゃなくガラス部分が少しキラキラしてシンプルな中にもアクセントがあり流石@、Gold Tone は実際に装着した時の方がより良く見える、EQ とは微妙に色合いが違うがどちらも素敵な色@、画像で見る以上に手に取った質感やガラス面のコーティングが洗練されていて素晴らしい@、B&O の製品は取り出しづらいが幾分改善されている@
デザイン
 所有欲を満たしてくれるD、高級感があるD、洗練されているA、上質@、好みB、気に入ったB (デザインと色がとても気に入った@)、かっこいいA、スタイリッシュ@、お洒落@、色が可愛い@、申し分ないB、最高A、素敵@、素晴らしい@、いいC、とてもいい@、ビジュアルは流石@、デザインと質感は他を寄せ付けない@、PSE マークがシール貼りになっているA (ケースの底に PSE マークが印刷されたシールが雑に貼ってあった@)、アプリ登録をすると保証が3年に延長されるC
不具合
 左が反応しない@




ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:25| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年11月23日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン JBL Live Pro 2 TWS

【仕様】
●軽やかで快適な装着感で好評の LIVE PRO+ TWS のショートスティック型ハウジングデザインをベースに、さらに装着時の密閉性と快適性を追求、そして生活の質を向上する多彩な機能を搭載・アップデートした最新モデル (公式限定発売) ●高性能11mm径ダイナミック型ドライバーとデュアル・オーバルシェイプデザインにより、コンパクトなデザインながら JBL らしい豊かな低音とクリアで伸びやかな高音で音楽を快適に楽しめる ●リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリングとデュアル・オーバルシェイプデザインにより、いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸る事が出来る ●アンビエントアウェアとトークスルー、2種類の外音取り込み機能を搭載、外音取り込みレベルは7段階で調整可能 ●6つのビームフォーミングマイクが風やノイズの干渉を低減、ノイズゼロの完璧な通話を実現 ●快適性、遮蔽性、低音を向上させる楕円形サウンドチューブ ●2台の Bluetooth デバイスに同時接続とスムーズな切替が可能なマルチポイントに対応 ●機能美と融合したプロダクトデザイン ●新機能が充実した JBL Headphones アプリで自分好みにパーソナライズが可能 ●NCオン時の最大再生時間は30時間 (イヤホン単体で8時間+ケースで22時間) ●急速充電により15の充電で約4時間再生可能、Qi ワイヤレス充電にも対応 ●イヤホン本体は防水 (IPX5) に対応、ジムで汗を流している時も雨に降られた時も安心

●連続再生最大約8時間 (NCオン)、最大約10時間 (NCオフ)/最長約30時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約40時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度105dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/Class 2/通信距離約10m/マルチポイント/LE オーディオにアップデートで対応予定 ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式/リアルタイム補正/自動又は手動 [7段階] から選択可能) ●外音取り込み (アンビエントアウェアとトークスルー/7段階で調整可能) ●ハンズフリー (6基のビームフォーミングマイク搭載/ボイスアウェア) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●Sync ●Google Fast Pair ●オートプレイ/ポーズ ●Alexa、OK Google は話し掛けるだけで起動 ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (イコライザーの調整/NCの設定/タッチ操作のカスタマイズ/最もフィットするイヤーチップを確認する/ボイスアウェアの設定/リップシンク機能のON・OFF/イヤホンを探す等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (約2時間 [USB TypeC充電]、約4時間 [Qi ワイヤレス充電] ) ●急速充電 15分の充電で4時間再生可能 ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.8g×2/充電ケース約48.4g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース/多言語取扱説明書) ●カラー (ブラック/シルバー/ローズ) 
JBL Live Pro 2 TWS
 ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック

発売日:2022年 4月 1日 価格:17,600円位 (2022/4/14)、17,600円位 (2022/11/24現在)

【機能・用語説明】
さらに快適な装着感と密閉感を実現するハウジングデザイン
 JBL が独自に研究を重ね、採用したショートスティック型デザインは、これまでの完全ワイヤレスの課題であった装着時の違和感や、それに伴う落下・紛失の不安を解消した画期的な設計として注目を集めた。本モデルはそのデザインを踏襲しながら、さらなる快適性と密閉性を実現する為にサウンドチューブ (音筒) とイヤホン本体に楕円型の様相を施したデュアル・オーバルシェイプデザインを採用。本体は内耳の輪郭に沿う形でフィットしやすく、サウンドチューブは同じくオーバルシェイプのシリコン素材イヤーチップと合わせて、これまで以上の高い遮音性と装着感を実現。これらによりコンパクトなデザインながら新世代・高性能φ11mm径ダイナミック型ドライバーの奏でる JBL らしい豊かな低音とクリアで伸びやかな高音で音楽をより快適に楽しめる。
リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング
 ハイブリッドノイズキャンセリングのリアルタイム補正技術により、ほぼリアルタイムでノイズキャンセリングのレベルを監視、調整。デュアル・オーバルシェイプデザインが実現する遮音性と合わせて、いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸る事が可能。アプリで本機能がオフの際は周囲の状況や好み等に応じて、7段階でノイズキャンセリングレベルを調整する事が可能。
2種類の外音取り込み
 トークスルーは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外で活動する時、不安なく音楽を楽しむ事が出来る。
6つのマイクでノイズゼロの完璧な通話
 合計6つのビームフォーミングマイクが風やノイズの干渉を低減し、あなたの言葉を常にクリアに伝える。又、ボイスアウェアにより、イヤホンに戻されるマイク入力の音を制御して、自分の声と周囲の音の量を選択出来る様になり、電話中や会議中に自分の声も聞く事が出来る為、必要以上に大きな声で話す事なく、イヤホンから聞こえる声だけに集中出来る。
快適性、遮蔽性、低音を向上させる楕円形サウンドチューブ
 より美しい形で、優れたサウンドを。楕円形のサウンドチューブと耳にぴったりフィットする楕円形のシリコンチップがより高い装着性と密閉性を提供。楕円形のサウンドチューブを採用したショートスティックデザインで、シンプルながら抜群の装着感と遮音性を提供し、より優れたノイズキャンセリングとオーディオ品質の向上を保証する。
新世代を象徴する機能美と融合した革新的プロダクトデザイン
 イヤホン本体、充電ケースともにコンパクト設計ながら、細部にまでこだわり抜いた美しいデザインを採用。「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したイヤホンの側面は、非伝導性真空蒸着により、透明感のあるメタリック仕上げで新世代デザインへと進化し、プレミアムラインの上位モデル TOUR PRO+TWS 等にも準ずる高級感を持ち合わせる。又、存在感を放つブランドロゴは既に世界中で高い評価を得ている JBL ポータブル Bluetooth スピーカーと同様のボールドデザインを採用、ブランドとしての統一感を演出。さらに、小型の充電ケースには、車の部品等でも使われている PC+ABS 樹脂素材を採用。ABS の特徴である高成形加工性と PC の優れた衝撃耐性、耐熱性を兼ね備え、より気軽に日常使いがしやすくアップデートされている。
マルチポイント接続、デュアルコネクト& Sync
 2台の Bluetooth デバイスに同時接続とスムーズな切替が可能なマルチポイントに対応。音楽再生しているスマホ等に Bluetooth 接続しながら、デスクトップやタブレット等、他のデバイスともペアリング出来る為、電話着信があっても聞き逃しや取り逃しを防ぐ事が出来る。又、モノラルとステレオ、左右又は両方のイヤホンを切り替えるデュアルコネクトにも対応。デバイスとのペアリングも充電ケースを開くだけの簡単シンプル接続。
JBL Headphones アプリ
 専用アプリで、リスニングモードの選択、ノイズキャンセイリングや外音取り込み機能の調整、タッチ操作のカスタマイズ等、快適さと音質を最大限に引き出す事が出来、いつでもパーソナライズされたリスニングを可能にする。EQ カーブのカスタマイズやフィット感のチェック、外耳道をスキャンしてノイズキャンセリングを最適化するメニュー等、多彩な機能を楽しめる。
JBL Headphones アプリの新機能
ノイズキャンセリングのカスタマイズ
 - 「リアルタイム補正」をオフにし、ノイズキャンセリングのレベルを7段階で調整
 - ノイズキャンセリング効果をユーザーに合わせて最適化する「外耳道テスト」
 装着している外耳道の形状をスキャンして、音漏れ具合と耳に合ったイヤーチップが装着されているか (「最適なフィット感をチェックする」) のチェックを行い、プロファイルを作成。自動的にかつ簡易的に、個人に合った理想的なノイズキャンセリング効果に最適化する。
外音取り込み具合のレベル調整
 外部の音の収音レベルを7段階で調整可能。
環境に合わせてボイスアウェア機能を調整
 イヤホンに戻されるマイク入力の音を、低・中・高の3つのレベルから選択可能。
Bluetooth バージョン 5.2 LE Audio に対応予定
 従来の Bluetooth 音声規格 (Classic Audio) に代わり、Bluetooth SIG により再定義された LE Audio に対応するハードウェアとしてスペックを準拠、将来のソフトウェアアップデート等でいち早く対応出来る様に準備されている。
片側のイヤホン単体でも使用可能なデュアルコネクトと Sync
 左右どちらでもイヤホン単体で音楽再生、通話及びボイスアシスタント機能の使用が可能。片側を外して充電している間、もう片側だけで音楽を楽しむ事も可能。さらに Sync 機能により、1度ペアリングしたデバイスとの2度目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始される為、接続の手間や煩わしさを減らせる。
オートプレイ/ポーズ
 本機を Bluetooth 接続で使っている時、再生中に片方のみを外すと自動的に再生一時停止状態になる。外したイヤホンを装着すると、再生が始まる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいG、とてもいいD、満足B、十分@、文句なし@、好みA、価格以上@、価格相応A、不満はないB、問題ない@、心地良いC、聴き疲れしないA、聴きやすいA、バランスがいい@、クリアB、楽器やボーカルが明瞭@、解像度が高い@、輪郭がしっかりしている@、音像が分かる@、重厚感がある@、ドンシャリA、パワフル@、迫力がある@、癖がない@、素直@、ナチュラル@、臨場感がある@、JBL サウンド@、ロック向き@、低音 (凄いA、最高@、強いA、しっかり出る@、重低音がいい@、かなりパンチが効いてかなり好み@、元気@、デフォルト状態でもやや厚みがある@)、十分、ロックではベースとバスドラが気持ち良く聴こえる、ヒップホップはローエンドの感じがとても良い@、ボーカルがクリアで伸びがあり低域も程良い響きで良い@、綺麗な高音とヘビーではないが存在感のある低音でドンシャリ好きな私はとても気に入った@、低音強めの中高音キリっとした印象の JBL サウンド、EDM やロックはめっちゃ楽しい、高中低それぞれの音場がかなりはっきり別れてて磨きがかかっている@、EQ を変えずそのまま聴いても万人受けする聴きやすいもの@、ドンシャリに慣れていると纏まった音は物足りないかも知れない@、好みだが解像度は若干期待外れ@、EQ で良くなるK (好みに出来る➇、かなり低音が良く聴こえる様になった@、やや厚み不足を補える@、BASS モードにするとクラブの様なサウンドが楽しめる@)
音量
 iPhone では最小の音が大きい、又、音量0と1の音量差が大きい@
NCの効き具合
 とてもいいE、いいD、しっかり効くD、かなり効く@、凄いC、素晴らしい@、強いB、ハイレベル@、価格以上@、満足@、快適@、十分実用的@、そこそこ強め@、まあまあA、問題ない@、NCは初めて、想像以上に効きが強く音楽を流すと周囲の環境音は殆ど気にならなくなる@、期待以上、雨の日に外で使った時に雨音がほぼ消えた、Podcast を聞く時に小音量で十分になった@、強烈で軽自動車のエンジン音ですら殆ど聞こえなくなる@、強力、地下鉄車内で快適に過ごせる、車掌アナウンスも聞こえる@、都内の地下鉄は 100db 程なので完全ではないが価格を考えると充分満足@、パチンコ店等のうるさい所では結構聞こえる@、まあまあ、地下鉄のアナウンスや救急車のサイレンが聞き取れるのが◎、強風の時は風切り音が気になるかも@、強度を最大にしても割と除去されない音 (風切り音) がある@、期待通りでスーッと環境音が消える、それ程気にしてなかったノートPCのファンの音やエアコンの音等が結構あったんだと逆に驚いた@、近くに置いてある安価な空気清浄機の音がスッと消える@、目の前で声を掛けられてもほぼ分からない、目を閉じて音楽をかけると周囲の音がまるで気にならない@、人の声等の中音にはそれほど効果はないが低音やずっと響いてる音には結構効果がある@、SONY XM4 (メインで使用) 以上とは言わないが匹敵するレベル、MX4 を 100 とすれば 80 か 85 程度@、ホワイトノイズが聞こえるB (強くすると聞こえるが我慢出来るレベル@、NCを最大にするとめっちゃ聞こえるがアダプティブノイズキャンセリングやNCが4程度までなら聞こえない@)
外音取り込み (アンビエントアウェア&トークスルー)
 ハイレベル@、便利@、自然かつ最大にすると着けてないよりも聞き取りやすいレベルになる@、使えない事はないが微妙@、違和感があり今一@、トークスルーはそこそこ自然な感じで会話出来る、アンビエントモードは CLUB PRO+ より良い@、アンビエントサウンドは切替がスムーズで快適@
装着感
 いいK、とてもいい➇、素晴らしい@、申し分ない@、抜群@、問題ないA、軽い@、コンパクト@、違和感がない@、長時間でも耳が痛くならないA、耳が少し痛くなる@、軽い着け心地➇ (フィットするA、長時間でも楽A、違和感がない@、圧迫感がない@、耳への負担がない@)、フィットするB (外れないA、疲れも感じない@)、安定しているB (動いても落ちる心配は全くない@、走っても落下の心配がほぼない@)、軽くて落ちないか不安だが頭をブン回しても大丈夫@、圧迫感がないのに外れそうになる気がしない、素晴らしい@、小さい耳でも大丈夫B (違和感は殆どなく長時間でも痛みはなかった@、装着感が素晴らしい@、バッチリフィット@)、女性だがSのイヤーピースでぴったり@、耳穴が小さいのか形状が変なのかは分からないがトラガス辺りが痛い@、右がフィットせず落ちやすい@、もう1サイズ上のイヤーピースが欲しい@、良い位置に装着するのに少し工夫が必要だった@、付属イヤーピースでは不安定感と痒みがあり手持ちの物に変えたら装着感や密閉感が向上@、持ち手が薄く短い為寝転がっても違和感が薄い@
Bluetooth 接続
 たまに途切れる程度で問題ないA、駅だと途切れる事もあるが問題ない@、スクランブル交差点や駅前等では途切れる事がある@、問題ない@、駅や電車内で途切れる事はあるが不満に感じる頻度ではない@、一瞬聴こえなくなる事がある@、時々途切れるA、時々瞬間的に途切れる事があるが瞬時に回復するので問題はない@、電波の到達距離が今まで使っていた物よりやや短かい@、マルチポイントが便利K (PCとスマホ間のマルチポイントに対応@、iPhone と iPad を接続し直す事なく使える@、トランスミッターとの切替もスムーズ@)、マルチポイントは問題なく動作するが切替直後は音が出るまで平均2〜3秒ラグがある@、ペアリング (簡単C、速いA、スムーズ@)
遅延
 ビデオモードは遅延が全く気にならなくて◎@、Switch に接続してゲームをプレイ、遅延はあまりない@、タブレットの低スペックかつコーデックが要因かも知れないが YouTube 再生時の遅延が気になった、アプリで動画モードにして YouTube を再起動すると解消@
通話
 満足@、通話品質がいい@、Web 会議で使ったが音質と遮音性はとても良くマイクも思ったより相手にストレスを感じさせない音質の様だ@、PCに接続して Zoom や Teams で使っている時はタッチ操作が効かない、かつ JBL Headphone アプリも操作出来ないのでNCと外音取込モードを切り変えられない、予め変更しておけば良いが会議中の発言時のみ替えたくなる事もあり不便@、通話時の違和感が気になっていたが強度調整出来るボイスアウェアが具備された事で不満はほぼない@
バッテリーの持ち
 いいB、4〜5時間程度@、40時間も持たない体感で 1/3 以下@、約8時間半の講義で使った所、途中ケースに入れて充電したにも関わらず左右とも充電切れになった@、充電ケースは3〜4回の充電でバッテリーがなくなる@
アプリ
 使いやすいA、分かりやすい@、キチンと立ち上がってくれない@、繋がらない時は中々繋がらない@、アナウンスは日本語に変更出来る@
操作性
 良好@、タッチ操作 (感度が程よく誤操作がかなり減った@、NCオフの切替がスムーズ@、反応が遅く反応するまで0.5秒程掛かる@)、タッチ操作のカスタマイズ性が低いD (再生・停止、NC切替、音量調整から左右合わせて2個しか入れられない@、モード切替、音量、再生とスキップの3つのジャンルから2つ [左右] しか選択出来ない@)
充電ケース
 コンパクトE (携帯性がいいC)、質感がいい@
イヤホン
 スティック型なので掴みやすい@、スティック部分の指紋が目立ちやすい@、ケースはマットな質感でグリップ出来るがイヤホンがサラッとしているので落としそうになる@、質感がさらさらなので耳から良く落ちる@
デザイン
 かっこいいB、気に入っているA、とてもいいA、好み@、一目惚れ@、上品@、安っぽさはない@、シルバー (色味がかっこいい@、高級感のある光沢でとても綺麗@、筐体がお気に入り@、スティック部分は銀メッキ@)、ローズは落ち着いたピンクでとても可愛い@、付属コードがオレンジ色なのもいい@
通勤時に使用C
 迫力ある音でとても良い@、NCがとても良い、電車内の「ガタンゴトン」の騒音が消える@、NCは効果を実感出来る@、耳から落ちる事はない@、以前から使っているイヤホンより街中で音飛びが気になる@、音質はアプリで好みに出来た@
ランニング&ジョギング時に使用B
 軽くて着け心地が良い、ランニング中でも安定感があるので安心@、装着感は Tour PRO より良くランニングでも落ちる心配はなかった@、NCや外音取込その他は3年前の AirPodsPro1 と遜色ない感じ、ただ、外音取込にするとジョギング中の風の音が結構うるさい、この点は AirPodsPro1 の方が優れていた気がする@、音質は満足@
バイク乗車時に使用@
 乗車中の急な電話でそのまま対応したが風の音やマフラー音もある中で通話出来た、マイクが凄く高性能なのか@
不具合等
 片方が充電されなくなったC、充電出来ない@、頻繁に音が途切れるB、古いウォークマンで使うと頻繁に音が飛ぶ@、30分に1回程のペースで1,2秒音が途切れる@、AmazonMusic と相性が悪いのか1時間に1回位通信エラーで音楽が止まる@、音が途切れる様になったA、左がケースから取り出しても接続されない事が多い@、マルチポイント接続の切替が不安定@、マルチポイントで iPhone と Mac に接続、たまに携帯と接続出来ない様になったり電話が受けたら突然接続が切れる事がある@、PCに接続して FPS ゲームをしていると突然音が聞こえなくなる@、リモート会議に使ったら音が割れ過ぎて使い物にならない、YouTube 等でも会話音はガサつく@、何度タップしてもNCモードにならない時がある、一度ケースに戻すと解消する@、音声プロンプトのアップデートが完了せず何度やっても「アップデート」の表示が消えない@、NC使用時に異音がする、交換品も同様@、取説 (分かりづらいA、日本語バージョンがないA、日本語のみがない@)
 


ラベル:NC 外音取り込み
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2022年11月11日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS Air3 Deluxe HS

☆新製品

【仕様】
●世界初 「ハイレゾワイヤレス認定」 インナーイヤー型完全ワイヤレス、20Hz〜40kHz の広い再生帯域をカバーする事でボーカルや楽器の音を繊細に再現 ●ハイレゾ相当の高音質を誇る LDAC に対応、音の歪みを大幅に低減し飛躍的な音質向上を実現、原音を忠実にトレースしハイレゾ音源の繊細なニュアンスを描き出す ●大口径 14.2mm ダイナミックドライバーを搭載、ずっしりと量感のある低域と、クリアで解像度の高い中高域も繊細に再現、LDAC と組み合わせれば、伸びやかで情報量豊かなサウンドを堪能出来る ●空気の様に軽い装着感を実現するインナーイヤーデザイン、耳に余計な負担を与える事がなく痛みや不快感が少ないので、長時間のリスニングも快適 ●イヤホンだけで5時間の連続音楽再生が可能、ケースを併用すれば20時間使用出来る、通勤・通学・旅行等、1度の充電で長く使えるので細かい充電が不要 ●騒がしい場所でも快適に通話出来る ENC 通話ノイズキャンセリング、計4基のマイクにより通話相手に自分の声をクリアに届けられる、テレワーク環境でも大活躍 ●ゲームに最適な 60ms 超低遅延のゲームモード を搭載、高性能な通話ノイズキャンセリング機能や優れたフィット感が加わる事で、より高いゲームへの没入感が得られる ●内蔵センサーで着脱を検出、音楽の一時停止・再生を自動で行う機能を搭載

●連続音楽再生最大約5時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.2 /コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /SPP /GATT)/通信範囲10m ●再生周波数帯域20Hz〜40kHz ●防水仕様 (IPX4) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC) ●60ms 低遅延ゲームモード ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク2基 [片側]/ENC通話ノイズキャンセリング) ●片耳モード ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●装着検出 (音楽の一時停止・再開) ●英語音声ガイダンス ●アプリ (EQのカスタマイズ/装着検出機能のON・OFF/1クリック機能のON・OFF/ファームウェアの更新等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/ゲームモードON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 ●充電ケースの充電ポート USB TypeC ●14.2mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約4g×2/充電ケース+イヤホン 約36.3g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー (ミッドナイトブラック) ●1年保証
SOUNDPEATS Air3 Deluxe HS
発売日:2022年10月22日 価格:7,200円位 (2022/11/11現在)

【機能・用語説明】
自然で心地いいサウンド 14.2mm ダイナミックドライバー
 大口径 14.2mm ダイナミックドライバーを搭載。振幅が大きい低〜中域を忠実にトレースしつつ、伸びやかで艶のある高域を再現。全帯域にわたりバランス良く再生。情報量の多いハイレゾ音源も余裕で再生出来る LDAC コーデックをサポート。軽い装着感のインナーイヤーデザインの採用もあり、開放感がありつつも臨場感を備えた自然なサウンドが再現される。息を呑む程鮮やかでアーティストの鼓動が伝わる様にリアルな音像が、眼前に拡がる。
どこにいてもクリアな通話を ENC 通話ノイズキャンセリング
 イヤホンには音声入力用やノイズフィルター用等、通常の2倍、計4基のマイクを搭載。通話用マイクをスティックの先端に搭載する事で、自分の声を拾いやすくなる。ノイズフィルター用マイクは通話中の背景ノイズを除去。ENC 通話ノイズキャンセリング機能を加え、通話相手に自分の声をクリアに届けられるので、騒がしい場所でも快適に通話出来る。テレワーク環境でも大活躍。
ゲームプレイに最適な 60ms 超低遅延のゲームモード
 左イヤホンのマルチボタンを3回タッチするだけで、ゲームモードが有効になる。Bluetooth 接続ながら 0.06s の超低遅延を実現。高性能な通話ノイズキャンセリング機能や優れたフィット感が加わる事で、より高いゲームへの没入感が得られる。
※ 低遅延モードでは通信距離が短くなるので、音楽を聴く時は、低遅延モードをオフにする事を推奨。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
開放型 (インナーイヤー型)
 カナル型と違って (圧迫感がないD、開放感がいいA、閉塞感がない@、耳穴に負担をかけないB、聴き疲れしない@、体を動かした時の摩擦音が気にならない@)、インターホンを聞き逃さない@、山道を歩く時は川の音や鳥の鳴き声が返って心地良い@、通勤では地下鉄やターミナル駅等、音が掻き消されて音楽が楽しめない@、電車では外部の騒音に負けて音が聞こえない、音量を上げると漏れるので上げられない@、外音がかなり聞こえるので家で家族に呼ばれて気付くのが良いが屋外では多分使わない@、雑踏や電車内では音質の良さは活かせない@、音漏れは1mも離れれば大音量でない限りほぼ聞こえないだろう@、音漏れはそれなりにする@
利用シーン
 室内P (就寝時A)、静かな所B、ウォーキングA、散歩@、通勤@、雨天の外出時@、ジム@、筋トレ@、ランニング@、大工作業@、ながら聴き➇ (室内C、仕事@)
音質
 いいP、とてもいいH、価格帯トップクラス@、所有する Bluetooth の中でベスト@、素晴らしい@、圧倒的@、凄い@、価格以上@、評価出来る@、満足E、好みD、カナル型と遜色ない@、まずまず@、物足りない@、クリアN (とてもクリアC)、綺麗B (高音@、中高音@)、中高音の抜けが良い@、解像度が高いF、分解能がいいA (とても高い@)、分離感がいい@、鮮明A、メリハリがあるA、バランスがいいC、自然@、素直@、癖がない@、フラットA、フラット傾向A、低音寄りのフラット@、ややドンシャリA、ドンシャリ@、聴きやすいD (とても聴きやすい@)、心地良いA、繊細で柔らかい@、聴き疲れする@、広がりを感じるD、臨場感があるA (半端ない@)、奥行がある@、低音 (効いているD、ズンズン来る@、厚くシャカシャカする事もない@、やや豊か@、かなり深い@、程よくて心地良いA、強くはないが弱過ぎず聞き応えがある@、満足B、十分@、不足は感じない@、意外と出る@、そこそこ出るが EQ で結構好みの音に出来た@、少な目@、弱い@、寂しい@、目立たない@、低音好きには不向き@)、高音 (最高@、良い@、そこそこ良い@、自然@、クリアでツヤがある@)、中音がメイン@、ボーカル (クリア@、かなり強調されている感じ@)、LDAC の音質がいいN (インナーイヤーでは低音も出ていて最高峰かも知れない@、価格以上の満足感@、良い意味で期待を裏切る音質@、EQ 不使用でも十分に良い@、自然な音の広がりとナチュラルな音質@、バランスがいい@、奥行きと深みがあって良い@、中華のドンシャリの音は嫌いではない@、とてもクリアで音量上げれば迫力も出て十分満足@、十分情報量の多さを感じる@、好み@、スコーンと抜ける高音が好みに合った、これだけでも高評価@、AAC に比べ細かいニュアンスが聞こえるが暖かい音質で低音も十分、聴き疲れしない好みの音質@、比較的低ノイズ、重低音は弱いが結構下まで鳴ってはいる、抜けが良く透明感がある、高音はそこそこ伸びているが刺さらない、中音は薄くも厚くもなく程々、しっかり情報量が感じられハイレゾを名乗って支障ない@、AAC (iPhone) でも充分良いが LDAC は高域の聞こえ方等が完璧に変わる、但し低域には期待はしない事、でもバランスのある良い音質@)、AAC (iPhone) でも室内では十分高音質、屋外では外部の騒音が混じり微妙@、AAC (iPhone) でも今まで使ってきた Bluetooth イヤホンでは1番良いと思う@、Air3 と Air3 DX 所有、音の傾向は DX と同じだがフラット寄りに調整されている、LDAC では明瞭度がまるで違う、低音より高音の方が伸びている@、Air3 と Air3 DX 所有、明瞭度とボリューム感は明確に本機が上@、Air3 よりかなりクリア、Air3 で充分と思っていたが全然良い@、別格、Air3 とは音の量が段違い@、インナーイヤーとは思えない重低音の豊かさ、充実した低音の上にある伸びやかな高音で DX とは音の方向性は同じでも厚みという部分では別物@、Air3 DX 所有、インナーイヤーらしからぬ豊かで厚みのあるサウンド、中でもボーカルの音質向上が顕著、低音の音圧不足はインナーイヤーの宿命なので目を瞑るべきだろう@、Air3 より良くなった感じはあるが H1 の方が良い@、AirPods3 所有、本機の方が音が深くはっきり聞こえてずっと良い@、装着ポジションで聴こえ方が変わる@、ホワイトノイズ (ないB、ほぼないA)
装着感
 軽いS以上 (とても軽いB、着けてる事を忘れるくらい装着感が軽いA、非常に軽く着け心地がいい@、軽い着け心地@、着け心地が軽いが抜ける様な事はない@、耳に負担がかからない@)、フィットするD、快適@、最高@、良好@、丁度いい@、好み@、普通@、Air3 と形状はほぼ同じで装着感は抜群に良い@、痛くないF (長時間でも痛くなり難いD)、耳への負担が小さいC (長時間着けられるA)、疲れないA、圧迫感がないB (長時間でも疲れ難い@)、閉塞感がない@、落ちないD (落ちそうで落ちないC、首を激しく振っても落ちない@)、ジムで使ってもズレない@、外れないか不安になる装着感だが普通に歩く程度ではズレたり外れたりはない@、セーターを脱ぐと気を付けていても落ちる、頭を振る程度では落ちないとは思うがちょっと物が触れるだけで落ちる@、ベッドで横になる時に聴く事が多いが非常に軽くていい、ただ起き上がったり動いたりする時にずれたり落ちたりする事もある@、合わないS以上 (落ちやすいH、落ちそうで不安D、不安定A、収まりがやや悪いA、フィットしないA、耳が小さいので外れやすい@)、装着感はインナーイヤーそのものだが EarPods より低音が耳に届く@、Apple 純正イヤホンに近いフィット感、私の耳には若干小さめの様で歩行中に落としそうになった@、ピッタリな有線 EarPods と同様なサイズで耳が小さい人向け@、フィット感は AirPods3より上@、百均の AirPods&EarPods 用シリコンカバーを試した、フィット感は意外と増さずゆるゆるだが無いよりは外れ難いと思う@、百均のスポンジ製カバーを被せたら激変した@、百均の AirPods 用シリコンカバーを被せて使用@、イヤーキャップ付けるとケースに入らなくなる@、イヤホンカバーを付けたら収納の度に外さないといけない@
Bluetooth 接続
 新宿の雑踏でも音飛びしない@、関西主要駅で数週間通勤に使ったが大きなストレスはなかった@、安定性はまずまず@、iPhone や Mac との接続は全く問題ない@、LDAC 接続 (室内では問題ない@、安定していて隣の部屋で 10m 位離れても途切れない@、4m 程離れたり耳を手で覆っても安定している@、室内は問題ないが屋外は接続が切れやすいA、安定しない事がある@)、早い@、ケースから取り出すと自動で繋がりケースに仕舞うと自動で切断される仕様は使いやすい@、繋がると「ペアリング!」と残響のかかった女性の声がする@、アナウンスにエコーがかかっているので少し鬱陶しい@
遅延
 少ないのでゲームにも良いかも知れない@、ゲームモードでもゲームの遅延は気になった@、ゲームモードでは音ゲーも遅れが気にならない@、音ゲーも十分対応出来る@、動画はほぼ感じないが音ゲーは僅かなズレがありゲームは出来るが気になる@、ゲームモードをバンドリ (音ゲー) でテスト、ゲームモード無しで判定調整して「-20」位、ゲームモード有りだと「-5」って感じ、かなり効果はありそうだが音質は少し落ちる@、PUPG Mobile ではゲームモードにすると多少遅れは感じるが定位が良く方向の感覚が掴みやすくなった@、フォートナイトはゲームモードにするとビックリする程遅延が減る、但し高音が物凄く響き耳が痛い、敵の位置も把握は不可、FPS には不向きだが他のゲームでは使用可能@、ゲームモードを幾つかのゲームで確認、オフでは 0.4 秒程の遅延がオンだと 0.1 秒程に改善された@
通話
 マイク性能が良くビデオ会議でも使える@、Teams での通話音質は良好@、通話 (マイク) は AirPods の代わりとしてはとても優秀@、マイクの音は明瞭で良好@、問題なく声を拾ってくれる@、通話品質は良い方@、マイクは性能が良く通話にも充分使えると思う@、電話はこちらは問題ないが相手に聞こえづらいと言われる@、通話は相手から反響して少し聴き難いと言われた@
バッテリー
 持ちがいい@、ギリ5時間位持つ@、LDAC で2時間聴いて残量は100%→52%@、5時間とやや短めなのが残念@、あと1〜2時間持つと良かった@、充電が早い@、充電は 5V1A 推奨@、Bluetooth 接続画面にイヤホンのバッテリー残量が表示される@
操作性
 タッチ操作 (感度がいいA、気にならない@、感度が良過ぎて反応するF、感度が良過ぎて装着時に反応するC、カスタマイズ性が低いB)、脱着で再生停止する機能は「ながら聴き」でポッドキャストを聞くのでとてもいい@
アプリ 
 EQ がいいE (プリセットと10バンドの EQ があるA)、聴力測定を行い最適な EQ を設定してくれるのがいいF (測定前とはっきり違いが分かる程いい感じ [好みの音] になる@、調整前は比較的フラットで気持ちドンシャリ傾向、調整後はまずまずバランスは取れているかな?位の感覚になった@)、聴力に合わせて音を調整してくれる機能があるがこれをするとおかしな音になる@、装着検出機能のオンオフが出来る@、使用には ID とパスが必要@、使用にはメアド認証を含むユーザー登録が必要で位置情報も取得しないと起動しない為、使いやすいとは言い難い@
充電ケース
 小さいG (携帯性がいいB、鞄に仕舞いやすい@)、軽いA、汚れが気になるN (指紋が目立つK、傷が付きやすいA)、イヤホンが取り出し難い➇ (イヤホンが滑りやすいB、ケースが滑りやすいA、ケースが小さ過ぎる@、出し入れしずらい@)、イヤホンの向きが収納時と装着時で逆なので都度半回転させる必要があるB、自立しない@、片手で開けづらい@
イヤホン
 高級感があるC
不具合等
 頻繁に接続が切れる@、左右の音量バランスが不良@、再装着後にパワーオフになる@、充電してもアプリの残量表示は左95%右100%@、充電すると左は100%になるが右は95%前後の表示@


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2022年10月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2ノイズキャンセリングイヤホン JBL Live Free 2 TWS

【仕様】
●高性能11mm径ダイナミック型ドライバーとデュアル・オーバルシェイプデザインにより、コンパクトなデザインながら JBL らしい豊かな低音とクリアで伸びやかな高音で音楽を楽しめる ●リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリングとデュアル・オーバルシェイプデザインにより、いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸る事が出来る ●デュアル・オーバルシェイプデザインにより快適性、密閉性と低音が向上 ●あらゆる環境でクリアな通話を提供する様に設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載、電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン授業等でも、質の高い双方向コミュニケーションを実現 ●アンビエントアウェアとトークスルー、2種類の外音取り込み機能を搭載 ●2台の Bluetooth デバイスに同時接続とスムーズな切替が可能なマルチポイントに対応 ●機能美と融合したプロダクトデザイン ●新機能が充実した JBL Headphones アプリで自分好みにパーソナライズが可能 ●NCオン時の最大再生時間は28時間 (イヤホン単体で6時間+ケースで22時間) ●急速充電により15の充電で約4時間再生可能、Qi ワイヤレス充電にも対応 ●イヤホン本体は防水 (IPX5) に対応、ジムで汗を流している時も雨に降られた時も安心

●連続再生最大約6時間 (NCオン)、最大約7時間 (NCオフ)/最長約28時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約35時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.8)/Class 2/通信距離約10m/マルチポイント/LE オーディオにアップデートで対応予定 ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式/リアルタイム補正/自動又は手動 [7段階] から選択可能) ●外音取り込み (アンビエントアウェアとトークスルー/7段階で調整可能) ●ハンズフリー (6基のビームフォーミングマイク搭載/ボイスアウェア) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●Sync ●Google Fast Pair ●オートプレイ/ポーズ ●Alexa、OK Google は話し掛けるだけで起動 ●JBL Headphones アプリ (イコライザーの調整/NCの設定/タッチ操作のカスタマイズ/最もフィットするイヤーチップを確認する/ボイスアウェアの設定/リップシンク機能のON・OFF/イヤホンを探す等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (約2時間 [USB TypeC充電]、約4時間 [Qi ワイヤレス充電] ) ●急速充電 15分の充電で4時間再生可能 ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.9g×2/充電ケース約43.7g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース/多言語取扱説明書) ●カラー (ブラック/シルバー/ブルー/ローズ) ●1年保証
JBL Live Free 2 TWS
 ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック

発売日:2022年 4月 1日 価格:12,300円位 (2022/4/12)、14,100円位 (2022/10/16現在)

【機能・用語説明】
高性能ダイナミックドライバーとそのポテンシャルを引き出すデュアル・オーバルシェイプデザイン
 振動板に PET (ポリエチレンテレフタレート) + PU (ポリウレタン) コンパウンド+チタンコーティング素材を採用した高性能 φ11mm径ダイナミック型ドライバーを搭載。そのポテンシャルを十分に引き出す為、サウンドチューブとイヤホンに楕円型の様相を施した「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用、本体は内耳の輪郭に沿う形でフィットしやすく、サウンドチューブは同じくオーバルシェイプのシリコン素材イヤーチップと合わせて、これまで以上の高い遮音性と装着感を実現。これらによりコンパクトなデザインながら新世代・高性能ドライバーの奏でる JBL らしい豊かな低音とクリアで伸びやかな高音域で音楽を楽しめる。
リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング
 上位モデルと同様のハイブリッド式ノイズキャンセリング機能に加え、ほぼリアルタイムでノイズキャンセリングのレベルを監視、調整する「リアルタイム補正」機能を JBL 完全ワイヤレスとして初搭載。「デュアル・オーバルシェイプデザイン」が実現する遮音性と合わせて、いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸る事が可能。又、独自の JBL Headphones アプリを使う事で本機能のオン/オフが可能。オフの際は周囲の状況や好み等に応じて、アプリから7段階でノイズキャンセリング効果を調整する事が可能。
新世代を象徴する機能美と融合した革新的プロダクトデザイン
 イヤホン本体、充電ケースともにコンパクト設計ながら、細部にまでこだわり抜いた美しいデザインを採用。「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したイヤホンの側面は、非伝導性真空蒸着により、透明感のあるメタリック仕上げで新世代デザインへと進化し、プレミアムラインの上位モデル TOUR PRO+TWS 等にも準ずる高級感を持ち合わせる。又、存在感を放つブランドロゴは既に世界中で高い評価を得ている JBL ポータブル Bluetooth スピーカーと同様のボールドデザインを採用、ブランドとしての統一感を演出。さらに、小型の充電ケースには、蓋裏にシリコン製のスタビライザーを搭載し、イヤホンをケースに確実に密着させ安定感のある収納と充電が可能。本体の取り出しやすさに配慮した内部設計等、使い勝手も向上させ、機能美と融合した革新的なデザインを追求。
優れたマイク品質と新搭載のボイスアウェア
 イヤホンには、あらゆる環境でクリアな通話を提供する様に設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。又、上位モデルと同じく、外音取り込み機能のアンビエントアウェア、トークスルー機能を装備。外の音を自由に取り込める為、イヤホンを装着したままでも会話が出来、周囲の状況を簡単に把握出来る。さらに、本モデルから初搭載となるボイスアウェア機能を使用すると、イヤホンに戻されるマイク入力の音を制御して、自分の声と周囲の音の量を選択出来る様になり、電話中や会議中に自分の声も聞く事が出来る為、必要以上に大きな声で話す事なく、イヤホンから聞こえる声だけに集中出来る。マイクそのものの高い品質とこれらの充実した機能により、普段の電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン授業等のシーンでも、質の高い双方向コミュニケーションを実現。もちろんイヤホン片側だけの使用も可能。
2種類の外音取り込み
 トークスルーは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外で活動する時、不安なく音楽を楽しむ事が出来る。
マルチポイント接続、デュアルコネクト& Sync
 2台の Bluetooth デバイスに同時接続とスムーズな切替が可能なマルチポイントに対応。音楽再生しているスマホ等に Bluetooth 接続しながら、デスクトップやタブレット等、他のデバイスともペアリング出来る為、電話着信があっても聞き逃しや取り逃しを防ぐ事が出来る。又、モノラルとステレオ、左右又は両方のイヤホンを切り替えるデュアルコネクトにも対応。デバイスとのペアリングも充電ケースを開くだけの簡単シンプル接続。
新機能が充実した JBL Headphones アプリ
 JBL 独自の専用アプリ JBL Headphones を使う事で自分好みのイヤホンにパーソナライズが可能。さらに本モデルよりフルアップデートしたアプリには新機能が追加されている。好評の高性能イコライザーの設定や本体のタッチ操作の変更等に加え、ノイズキャンセリングのカスタマイズやアンビエントアウェア、ボイスアウェアの調整等、細やかな設定も可能になった。
JBL Headphones アプリの新機能
ノイズキャンセリングのカスタマイズ
 - 「リアルタイム補正」をオフにし、ノイズキャンセリングのレベルを7段階で調整
 - ノイズキャンセリング効果をユーザーに合わせて最適化する「外耳道テスト」
 装着している外耳道の形状をスキャンして、音漏れ具合と耳に合ったイヤーチップが装着されているか (「最適なフィット感をチェックする」) のチェックを行い、プロファイルを作成。自動的にかつ簡易的に、個人に合った理想的なノイズキャンセリング効果に最適化する。
外音取り込み具合のレベル調整
 外部の音の収音レベルを7段階で調整可能。
環境に合わせてボイスアウェア機能を調整
 イヤホンに戻されるマイク入力の音を、低・中・高の3つのレベルから選択可能。
片側のイヤホン単体でも使用可能なデュアルコネクトと Sync
 左右どちらでもイヤホン単体で音楽再生、通話及びボイスアシスタント機能の使用が可能。片側を外して充電している間、もう片側だけで音楽を楽しむ事も可能。さらに Sync 機能により、1度ペアリングしたデバイスとの2度目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始される為、接続の手間や煩わしさを減らせる。
オートプレイ/ポーズ
 本機を Bluetooth 接続で使っている時、再生中に片方のみを外すと自動的に再生一時停止状態になる。外したイヤホンを装着すると、再生が始まる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいR、とてもいいE、素晴らしい@、申し分ない@、満足A、不満はないB、とても気に入った@、好みA、十分@、必要十分@、価格相応@、まあまあA、今一@、全然だめ@、JBL らしい➆ (元気B、低音重視@、ドンシャリ@、マッチョ@)、クリアA、臨場感がある@、聴き疲れしない@、低音 (効いているD、しっかり重低音が出る@、響きがいい@、強め@)、高音は歯切れが良く気持ちいいが曲によってはシャリ感がある、中音は伸びのあるはっきりしたボーカルだがうるさ過ぎる事はない、低音は引き締まった低音がビシバシとくる、ベースよりバスドラの方が良く聞こえる、重低音もちゃんと出る、臨場感はかなりいい、1つ1つの楽器の音がクリアに広がりのある音場の中で存在する@、元気が良い音だが耳に刺さる様な音ではなく、ワーム系で長時間聴いても疲れない、非常に満足度が高い、低音はかなり出るので EQ で下げている@、臨場感と音質と低音の迫力に大満足@、シャリ感を多少感じるが低音が出ていて気に入っている@、とても良い、音量を大きくすると低音が凄く鳴るが普通の音量ならバランスが良いと思う@、かなり良くて少し派手目、細かい音の再現は若干苦手の様だが集中して音楽を聴く様な場合でない限り十分だと思う@、音質は硬め、各楽器の音がある程度ハッキリ聴き取れる、採譜にも不自由しない位、あまりドンシャリとは感じなかった@、ロック系を聴く自分に合っていた@、透き通った声の女性ボーカルは中々良く聴こえた@、音は好き、プリセット EQ の JAZZ は低音ブーストが効いて小音量でも聴いていられる@、手持ち AirPodsPro は音質は良いが低音は迫力不足、本機は期待通りで音質も良く迫力もあり大満足@、SONY の上位機種には劣るが AirPodsPro よりもずっと解像度が高い@、全体的に解像度が高く高音も刺さらない、低音は Elite85t と比べると控えめ@、典型的なドンシャリ系かな、WF-1000XM4 と比べると少し癖がある気がする、悪いわけではなく EQ で調整すれば問題はない@、まとまってはいるが軽めな感じ、透明感はある、EQ をいじくり回して漸く聴ける@、繊細さには欠けるが EQ で調整出来るので概ね良好@、EQ を使えば問題ないB (迫力が出る@)、EQ で好みに調整出来るD (ノリノリな音にチューニング出来る@)、EQ の自由度が高い@
NCの効き具合
 いい➆、とてもいいB、かなり強い@、満足@、価格以上@、効きを実感出来るB、十分B、必要十分@、実用レベル@、価格相応@、まあまあD、あまり強くはない@、あまり効いていない@、地下鉄車内でも音楽に集中出来る位にはカットしてくれる@、音楽を流せばほぼ気にならないレベルになる@、かなり効くがNC特有の不快感はない@、電車通勤で AmazonMusic で主にロック・ダンスミュージックを聴くが「夜の踊り子」ではベースのリフもはっきり聞こえる、価格相応の良い商品@、人の声等の高音は聞こえる事もあるが十分使える@、概ね良好、得意な音域 (洗濯機 [乾燥]の音) は抜群に効果を発揮@、そこそこ効く、新幹線のうるさい車内でも快適に音楽を楽しめる、ある程度周囲の音も聞こえるので安全上丁度良いバランスだと思う@、周りの不快な音だけがいい感じに消える、ジムでは無しでトレーニングした時より集中出来た@、電車や車の走行音等の低音ノイズはスッと消える、雨音も「ザー」が「サー」になる、ただ音を鳴らさず聞いた時、ほんの少し作り物めいた違和感を感じる事もある、音楽を流せば気にならない@、低域の騒音は消してくれる印象、高域は殆ど消してくれない@、声や高めの突発的な音は苦手、ただある程度カットはしてくれるし中低域や恒常的に鳴るノイズは綺麗に消してくれ必要十分@、素晴らしい、AirPodsPro に肉薄する印象@、かなり強く WF-1000XM4 と甲乙つけ難い@、WF-1000XM4 と同等か少し落ちる程度、高音ノイズが不自然に残る印象@、Elite 85t に比べ中々強力で結構なノイズをカットする@、Club Pro + より効きがいいA、Soundcore Liberty2 Pro より劣るが実用には十分、Anker は換気扇の音は消えるが本機は少し貫通して来る@、価格なりでパナソニック RZ-S50W の方が強い@、外耳道の補正を行う事でNCが初期より強力になる、声は通るが電車音は静かだと思った@、不適切な環境で外耳道テストを行うと片側のNCだけ弱いといった現象が起きる@、Club Pro + より弱い、強風や自転車の時に風のノイズが入る@、風切り音が不快@、風切り音は結構ダイレクトに来る@
外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー)
 いい@、普通に会話出来る@、Elite 85t 同様に優秀で実用的 (Jabra の方が自然)@、取込みレベルを最大にすると若干ホワイトノイズが乗るが、さほど気にならない@、トークスルーは終了後、元のモード (NC) に戻るのが良い@、アンビエントとトークスルーは「ゴー」の空気音が酷いので使っていない@
装着感
 いいG、小さいD、軽いA、落ちそうな不安は感じないB、小さい耳でも落ちる事なくフィットするA、落ちそうで心配@、歩きながらだと落ちそうで外している@、痛くならない@、長時間でも痛くならないA、疲れない@、長時間でも疲れない@、長時間は痛くなる@、凄く良い、耳に乗せているだけだが落ちる気配は無い@、装着感が軽い、しっかり装着してる感が得られ難いが落ちた事はない@、素晴らしい、落ちないので安心して外に持って行ける@、少しルーズ目のフィット感で走ったりすると落ちそうな気がするが今の所落としてはいない@、筋トレでは力むと外耳道の型が変わる事が原因で結構ポロリと外れる、ランニングでは問題なし@、比較的小さく軽いので長時間でも耳がさして痛くならない@、横になりながら聴いても小さめだから耳が枕で痛くならない@、丁度良い、ストレスも少ない、耳に入れるタイプなので激しい運動には向かないと思う@、1時間以上は耳が痛くなる@、2時間以上は痛くて着けられない@、耳が痒くなった@、フィットする箇所が見付けづらい、装着感は今一@、イヤーピースが合わない@、フィット感が良くないので JVC スパイラルドット ML サイズに替えた@、イヤーピースと本体接続部分が特殊な形状なので替えたい人は注意@、本体に取り付ける部分が楕円形で一般的な形状ではないので他社製イヤーピースの装着は難しそう@
Bluetooth 接続
 音切れしない@、音切れし難い@、たまに切れる@、繁華街では途切れる事もある@、2日に1度くらい接続が切れる時がある@、電車内でたまに途切れる事があるが混雑度合いは関係ない気がする@、自宅で距離も離れていないのに途切れる事が多々ある@、田舎で自宅なのに途切れそうになる@、接続はスムーズ@、マルチポイントの設定をしても2回目接続時、自動接続されるのは最後に繋がってた端末のみ、もう1台は端末側からペアリング操作が必要E、アップデートでマルチポイント設定時に2台目にも自動的に繋がる様になった、iPad と iPhone の組合せで確認@
遅延
 動画を見る分には問題ない@、ゲームをする時はアプリでビデオモードにすると音ズレがなくなった@
通話
 仕事で作業中の電話応対用に購入、工事現場でも通話が可能で非常に役立っいる@、マイク精度は中々いい@、今一@、どのモードでも環境音を拾い過ぎて電話がまともに出来ない@、変なノイズが入る@
バッテリー
 持ちがいい@、まずまず、NCオンで6時間程度@、NCオンで5時間程度@、NC使って長時間音楽を聴く私には少し足りない、ケース込みだと問題ない@、Qi ワイヤレス充電対応B
JBL Headphones アプリ
 使用感は申し分ない@、EQ が使いやすい@、5種類のプリセット (ジャズ/ボーカル/BASS/クラブ/スタジオ) 以外にカスタマイズ出来るマイ EQ がある、プリセットも自分で微調整したものを記憶させる事が出来る@、装着チェックが優秀、右イヤーピースのみ変に変形して装着されていた事に気付かなかったが、装着チェックで右の着け方がおかしいと指摘された@、アプリが秀逸、装着感チェック、外耳道補正、音漏れ補正と機能は◎@、装着時のアプリでの音響調整等はかなり有難い@
操作性
 タッチ操作 (感度は丁度いい@、慣れれば便利@、誤操作は慣れたら大丈夫@、 感度がとても高く触ったつもりがなくても反応する事があるが許容範囲@、イヤホンを着け直す時等にタッチしてしまうA、ダブルタップは判定がシビアでシングルタップになりがち@、iPhone だが持ち方を誤ると勝手に意味不明な電話番号に電話を掛けてしまう@、着け直す度に反応するのでタッチ機能をオフにしたがそれでも反応する、自動再生&一時停止機能もオフにしたら反応しなくなった@、装着時に触って不意にNC設定とかになるのでタッチで変更出来ない設定にした@)、タッチ操作のカスタマイズ性が低いD、イヤホン側では電源 ON/OFF は出来ない@
充電ケース
 イヤホンが取り出し難いC、ツルツルで落としやすい@・蓋が開けづらい@、小さいA、軽い@、内部がいい@
デザイン
 かっこいいA、いいA、高級感がある@、IPX5 防水なのでジョギング中に大雨が降っても心配無用@、指紋が付きやすいが気になる程ではない@
不具合等
 ケースにセットして1日程そのままにしておくと右の充電量が15%に落ちている@、バッテリーの減りが早いA、ケースのバッテリーの減りが早い@、アップデート後、モノラルモードでしか接続出来なくなった、リセットしようにも片耳しかペアリング出来ないのでリセット出来ない、チャットでメーカーに問合せても音信不通@、アップデートでイヤホンをケースに入れた状態でケースを充電すると勝手に再接続されてすぐ切断される問題がなくなった@、アプリとの接続 (少し時間が掛かる@、立ち上がらない事が良くある@、何回やっても繋がらない@)、始めは中心で聴こえていた音が聴いていると右寄りになる、1度消して繋ぎ直すと戻るが再び起こる@、音楽を聴いている最中に電話の応答をすると通話中に音が聞こえなくなる様になった@、イヤホンの充電端子が凹んでいた@、開封済み商品@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:04| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月14日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン オーディオテクニカ ATH-CKS30TW

☆新製品

【仕様】
●圧倒的な低域表現が楽しめる SOLID BASS シリーズの完全ワイヤレス、誰でも着けやすい小型ボディにより、安定した装着感で迫力溢れる重低音が楽しめる ●SOLID BASS 専用9mmドライバーにより、上位機種 ATH-CKS50TW 譲りのキレのある重低音とバランスの取れた中高域を再現 ●専用アプリには2種類の Bass Boost を含む5つのプリセット EQ を用意、設定した EQ は1タップで呼び出せる ●誰でも無理なく着けられて長時間でも疲れ難く快適に使える小型・軽量ボディのイヤホン ●手のひらに収まりデニムのコインポケットにも入る薄型・軽量の充電ケース、イヤホンの出し入れもスムーズ ●トラガスホールドデザインにより、耳にフィットして隙間が生まれ難い為、重低音を逃がさない、動いても外れ難い為、スポーツにも最適 ●イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込みながら BGM 感覚で音楽が聴けるヒアスルー ●イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴けるトークスルー ●2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント ●音と映像のずれを抑える低遅延モード ●両耳でも片耳でもハンズフリーでクリアな通話、風切り音を抑え屋内外でも安心して通話が出来る ●自分の声をイヤホンに戻す事で話しやすくなるサイドトーン ●Android/iOS 等の機器やPCを問わない左右同時伝送⽅式を採用、⾳の途切れに強く安定した接続で音楽や動画が楽しめる ●イヤホンのみで約7.5時間の連続再生、充電ケース併用で最長約20時間の再生が可能 ●水で洗える IP55 防塵・防水性能 (イヤホンのみ) ●最適な音質とフィット感が得られる柔らかなシリコン素材の4サイズのイヤピース ●タッチするだけの簡単操作、専用アプリで操作パターンの変更も可能

●連続音楽再生最大約7.5時間/最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング ●再生周波数帯域5Hz〜20kHz ●出力音圧レベル110dB/mW ●インピーダンス20Ω ●防塵・防水仕様 (IP55) ●SOLID BASS モデル ●外音取り込み (ヒアスルー/トークスルー) ●低遅延モード ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/感度-38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜8kHz/サイドトーン機能) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Connect (プリセットEQの設定/ヒアスルー時の外音取り込み量の調整/トークスルー時の音楽再生音量の調整/低遅延モードのON・OFF/サイドトーンのON・OFF/タッチセンサーの設定/イヤホンを探す等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否・マイクミュート/トークスルーON・OFF/EQ ON・OFF 等) ●イヤホンの充電 約2.5時間 ●充電ケース (充電 約3時間/充電ポート USB TypeC) ●9mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン 約4.5g×2/充電ケース 約28g) ●付属品 (充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ホワイト/ピンク/ブルー) ●1年保証
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CKS30TW ブラック
発売日:2022年10月14日 価格:13,000円位 (2022/10/14現在)

【機能・用語説明】
プリセットイコライザー
[Bass Boost-Deep]
 思わず身体が動き出すアッパーな重低音。重厚感を高めた超低域寄りのサウンドで、低音の余韻まで楽しめる。
[Bass Boost-Beat]
 締まりのあるタイトな重低音。スピード感のある低域とバランスの良い中高域で、迫力と臨場感を余す所なく味わえる。
[Dynamic]
 低域と高域を強調したメリハリの効いたサウンド。躍動感のある音質で、ゲームに没入したい時にもおすすめ。
[Vocal]
 低・高域との自然な繋がりを重視したサウンド。ボーカル中心の中音域を強調しながら、声や台詞が聴きやすくなる。
[Clear]
 高域の煌びやかさを強調したサウンド。すっきりとした美しい高音域の伸びや、繊細な余韻の響きまで体感出来る。
重低⾳を逃さないイヤホンデザイン
 耳穴の前にある出っ張り (耳珠) を避けて、イヤホンが自然に装着出来る「トラガスホールドデザイン」により、高いホールド力をキープ。耳にフィットして隙間が生まれ難い為、重低音を逃がさず、不要なノイズを抑えるパッシブでの高い遮音性も実現。又、動いても外れ難い為、スポーツにも最適。
ヒアスルー機能
 イヤホンを着けたまま、周囲の音声をマイクで取り込みつつ音楽を聴く事が出来る。音楽を 流しながら散歩やスポーツ、家事やテレワークをする際や、電車やバスでの通勤・通学時に周囲の音を気にしながらリスニングしたい時に便利。専用アプリ Connect で、外音の取り込み量を調整出来る。
トークスルー機能
 コンビニのレジでのちょっとした会話や、駅や空港等のアナウンスを “とっさに” 聴きたい時に最適な機能。1アクションで再生中の音量が下がり、人の声にフォーカスして、外音を取り込む。専用アプリ Connect で、バックグラウンド再生音量をカスタマイズ出来る。
2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント
 毎日使うスマホと、学校や仕事で使うPC・タブレットへ同時に繋げられ、切り替えの手間が解消される。例えば、タブレットでライブ映像を楽しんでいる時に、スマホに着信があっても、ペアリングし直す手間がなく、即座に対応出来る。
⾳の途切れに強く安定した接続の左右同時伝送⽅式
 Android/iOS 等の機器やPCを問わず、繋がりやすい左右同時伝送方式を採用。スマホ等再生側の機器から伝送される信号に対して、左右のイヤホンが同時に繋がる為、安定した接続で音楽や動画が楽しめる。
タッチするだけの簡単操作
 アプリから操作パターンを変える事が可能。使い勝手や利き手に応じて、3つのスタイル (デフォルト/左右入れ替え/音楽操作のみ) から操作方法を選ぶ事が可能。又、左右のイヤホンの長押しは、8つのコマンド (連続音量UP/連続音量DOWN/イコライザー/ヒアスルー/トークスルー/Siri/Google アシスタント等の音声認識機能/低遅延モード/電池残量確認) からそれぞれ1つずつ割り当てる事が可能。又、タッチセンサーの感度も選択出来る
アプリ Connect の機能
 ・ 音量調整ステップ数の変更/・ ヒアスルー機能の切り替え、外部音の取り込み量の調整/・ トークスルーのタイプやトークスルー中の音楽再生音量の調整/・ イコライザーの設定/・ 低遅延モードの ON・OFF/・ サイドトーンの ON・OFF/・ タッチセンサーのキーアサインの設定/・ タッチセンサーの ON・OFF と感度の設定/・ 音声ガイダンスを確認音に変更と音声ガイダンスの言語切り替え/・ 接続機器の管理

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 09:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月11日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン ボーズ QuietComfort Earbuds II

☆新製品

【仕様】
●Bose 史上最高※ のノイズキャンセリング、どのノイズキャンセリングイヤホンやオーバーイヤーヘッドホンよりも優れた ノイズキャンセリング性能を発揮 ※ 2022年6月20日時点 ●全く新しいデザインを採用、イヤホン本体は前モデルの約3分の1のサイズ、重さは左右各6g、新しい2ピースシステム方式を採用した Bose Fit Kit 等により、QuietComfort シリーズの代名詞である1日中使っていられる快適な装着感を実現 ●CustomTune により、オーディオパフォーマンスとノイズキャンセリングの両方をユーザーの耳の形状に合わせて自動的に最適化、あなたの為だけの、最高のサウンドと世界最高のノイズキャンセリングを楽しめる ●CustomTune により、ニュアンス、明瞭さ、奥行きを備え、生き生きとしてバランスの取れた、アーティストの意図したサウンドをユーザーの耳に届ける ●自分だけの静寂の世界に浸りたい時は Quiet モード、CustomTune により、人の声等の軽減が困難なノイズさえも低減させる事が出来る、さらに周囲のノイズの変化にも継続的に反応、常に最高レベルのノイズキャンセリング性能を発揮 ●周りに意識を向けたい時は Aware モード、音楽を楽しみながら周囲の音も感じたい時は、Aware モードにする事で周囲の音もクリア且つ自然に聞く事が出来る、ActiveSense がバスの通過音等の迫ってくる大きな音を快適なレベルに自動調整 ●ハイ・フィデリティオーディオ、独自の音響構造と音量に合わせて最適化されるアクティブ EQ により、クリアでバランスの取れたオーディオを実現 ●通話は驚く程クリア、そして自然、左右に2つずつ搭載されたノイズリジェクティングマイクにより、クリアで自然な通話が可能 ●Bluetooth5.3 に対応、約9mの範囲で安定した接続を維持 ●イヤホンのみで最大6時間の連続再生が可能、充電ケースを併用すれば24時間音楽を楽しめる、クイックチャージにより20分の充電で最大2時間の連続再生が楽しめる ●スワイプ&タップのシンプルなタッチインターフェースで全てをコントロール ●イヤホンは汗や雨に強い IPX4 の防滴仕様

●連続再生最大6時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/動作範囲最大9m/マルチペアリング (最大7台) ●防滴仕様 (IPX4) ●マイク8基搭載 (左右各々4基ずつ) ●ノイズキャンセリング (Quiet モード/Aware モード/カスタムモード) ●外音取り込み (Aware モード/ActiveSense Awareモード) ●ハンズフリー (ノイズリジェクティングマイク4基) ●片側のみで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開くだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●装着検知 (自動再生停止/着信自動応答/NC 自動オフ) ●アプリ Bose Music (ショートカットの設定/NCモードの設定/調整可能なEQ/フィット状態の確認/Bluetooth接続の管理/イヤホンの設定の管理/音量調整/音声ガイドの言語選択/アップデート等) ●タップ&スワイプ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NCモード切替等) ●イヤホンの充電約1時間 (クイック充電:20分の充電で最大2時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約3時間/充電ポート USB TypeC/磁石でイヤホンをしっかり固定) ●サイズ (イヤホン 幅17×奥行22×高さ30mm/充電ケース 幅60×奥行27×高さ66mm) ●イヤホンの重さ6g×2 ●付属品 (充電ケース/USB TypeA to C充電ケーブル×30cm/イヤーチップ [S/M/L]/スタビリティバンド [S/M/L]/クイックスタートガイド ) ●カラー (トリプルブラック/ソープストーン) ●1年保証
Bose QuietComfort Earbuds II トリプルブラック
発売日:2022年 9月29日 価格:36,000円位 (2022/10/4)、32,000円位 (2022/10/11現在)

【機能・用語説明】
CustomTune テクノロジー (以下CustomTune)
 この先駆的な機能は、イヤホンがケースから取り外されて耳に装着される度に起動し、独自のトーンを再生してイヤホン内蔵のマイクがユーザーの耳の内部の音響反応を測定。その情報を基に僅か 0.5 秒未満で、サウンドとノイズキャンセリングの両方を、ユーザーに合わせて正確にカスタマイズ。CustomTune は、それぞれの耳の特性に合わせてサウンド周波数プロファイルを完全に最適化する為、ニュアンス、明瞭さ、奥行きを備え、生き生きとしてバランスの取れた、アーティストの意図したサウンドをユーザーの耳に届ける。又、ノイズリダクション信号をユーザーの耳に合わせて調整する事で、ノイズキャンセリング性能を大幅に改善。周囲の同僚の声やバスの車内の赤ちゃんの泣き声、自宅での生活音等、以前は低減が困難だった周波数も、その存在に気付かない程の打ち消し効果を生み出す。さらに、周囲のノイズの変化にも継続的に反応し、常に最高レベルのノイズキャンセリング性能を発揮する。CustomTune のパーソナライズ機能は、Aware モード/ActiveSense も強化する。Aware モードでは、外部の音の取り込み・調節機能の向上により、周囲の音が限りなく自然に、そのままに近い状態でイヤホンから耳に伝わる。内側に1つ、外側に3つ、合計4つのマイクを左右のイヤホンに搭載。これらのマイクは、不要なノイズを検出、測定し、専用のアルゴリズムを搭載した独自開発の電子回路に送信。そして小型トランスデューサーと連携し、システムが正確かつ同等の逆位相信号を僅か 1/1000 秒未満で返す。これにより、ボーズにしか実現出来ない劇的なノイズキャンセリング効果が発揮される。
ノイズキャンセリングモード
 設定済みの Quiet モードと Aware モードの2種類から選択出来、さらに最大2つのカスタムモードを作成する事が可能。音の好みと環境に合わせてノイズキャンセリングモードを選択出来る。
[Quiet モード]
 最高レベルのノイズキャンセリング機能で、不快なノイズを遮断出来る。
[Aware モード]
 ノイズキャンセリングが最も弱い状態になり、音楽を楽しみながら周囲の音を聞く事が出来る。又、突然の大きな音を抑える ActiveSense テクノロジーが搭載されている。
ActiveSense Awareモード
 ActiveSense Aware モードでは、突然の音や大きな音が近くで発生した時、自動的にノイズキャンセリング機能がオンになる。ノイズが止まると、ノイズキャンセリング機能は自動的にオフになる。
[カスタムモード]
 音の好みや環境に合わせて、ノイズキャンセリングレベルを最大レベル〜最小レベルの間でカスタマイズ出来る。
※ イヤホンの電源をオンにすると、デフォルトで Quiet モードになる。デフォルトモードは、Bose Music アプリで変更出来る。
快適性と安定性を実現する Bose Fit Kit のイヤーチップ
 イヤーチップは、従来の一体型から、耳の輪郭部に密着するスタビリティバンド (3サイズ) と、耳の穴をしっかりと密閉する円錐型のシリコン製イヤーチップ (3サイズ) からなる2ピースシステムを採用。イヤーチップとスタビリティバンドを組み合わせる事で、ユーザー一人ひとりが1日中快適に使えるベストな組み合わせを見付ける事が出来る。先進の素材と製造技術で、スタビリティバンドとイヤーチップは、柔らかさと耳への収まりやすさを保ちつつ、高い耐久性と交換のしやすさも兼備。一層理想的なフィット感を得る為、Bose Music アプリのフィットテストで本機の正確な密閉状態を確認出来る。CustomTune テクノロジーと同じトーンを使って音漏れをチェックする事で、最適なカスタマイズが施されたオーディオ及びノイズキャンセリング性能を発揮する
クリアで自然な音声で通話を楽しめる
 左右のイヤホンに2つずつ搭載されたノイズリジェクティングマイクが、周囲の雑音や風切り音を取り除き、あなたの声だけを集中して収音、さらにデジタル信号処理テクノロジーが、特定の信号を強調する事で、クリアな通話を可能にしている。
[通話中のノイズキャンセリング機能]
 電話が着信すると、ノイズキャンセリングモードはその時の設定が継続され、セルフボイスがオンになる。セルフボイスにより、自分の声が聞こえる事でより自然に話す事が出来る。
装着検知
 センサーで両方又は片方のイヤホンを装着している事を識別。片方又は両方のイヤホンを装着したり外したりする事で、音楽の再生/一時停止の切替、着信への応答 (有効な場合)、ノイズキャンセリング機能の調整が可能。
[自動再生/停止]
 片方のイヤホンを外すと、両方のイヤホンで音楽の再生が一時停止。再生を再開するには、イヤホンをもう一度装着する。
[着信自動応答]
 イヤホンを装着して電話に出る事が出来る。
[ノイズキャンセリングの自動オフ機能]
 片方のイヤホンを外すと、もう片方のノイズキャンセリングモードは Aware モードになる、イヤホンを装着し直すと、装着したイヤホンが以前のノイズキャンセリングレベルに調整される。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (初代との比較)
 最高@、良くなった@、良いが価格程ではない@、大好き@、好き@、聴き疲れしない@、音は良いが聴き疲れする@、BOSEらしい、高音は籠った感じがするが EQ で改善可能、低音は初期状態でも効いている@、少し前の力強い BOSE って感じ、若干ボーカルが弱いと言うか通らない感じ@、低音はボワ付きが少なくなり沈み込む様なキレがある、高音は圧倒的な量感と繊細さ、奥行きが向上、解像感も向上、唯一中音は変わりない@、包み込む様な低域のおかげで全体に厚みがある、ボーカルはやや遠いが、高域がシャカシャカしてなくキレがあり聴き応えがある、定位感は広く音が一点に集中してるというよりサラウンド的な鳴り方で楽しい、AAC接続だが解像度の不満はない、寧ろ音が丸くなり聴き疲れしなくていい、ただもっと全体的な音圧が強く中高域が明瞭で解像度のある Gemini と比べると物足りなさがある@、深く切れの良い低音は流石、量感は多めだが他の音域を潰す事はない、腹に響く様なライブ感のある重低音は BOSE 最大の魅力、低〜中音は厚みがあり、男性ボーカルやチェロ等の弦楽器の生々しい響きも BOSE ならでは、高音は刺さりや曇りも無く解像度も高い@、最高、EQ 未設定だと低音はやや強過ぎてボワボワする、高音は若干引っ込んだ感じ、EQ で低音を下げ高音を上げると締まった低音と解像度の高い高音が出て、WF-1000XM4 より高音質になる@、初代の方が静かな所では良かった気がする@
音質 (その他)
 最高@、かなりいい@、普通@、BOSE らしいのかな@、低音は強調された感じでもなく滑らかで且つ力強い、中高音はサ行が刺さる感じもなくくっきりしている、ボーカルもしっかり綺麗に聞こえ低音に埋もれる印象もない@、低音は強過ぎるので少し下げ中音高音を上げたら自分好みのクリアなサウンドになった、たまに低音高音を上げてドンシャリな感じも楽しんでいる、家では Momentum3 、外出時は本機と使い分けている@、HipHop や R&B 等の打ち込み音源で本気を出す、低域の元気良さは健在、高域中域共に前に出てて埋もれてない、解像度が高いからジャリジャリもしてなくていい@、ライブ・アルバムを少し大きめの音量で聴くと正にライブに行ってるみたい@、AirPodsPro2とは比較にならない程いい@、AirPodsPro2 と甲乙つけ難い@、初代 AirPodsPro とは比較にならない程良い@、それなり、好みは WF-1000XM4 > AirPods > 本機@、低音は Technics EAH-AZ60 に締り、質感、重さのあらゆる面で劣る、中高音もやや奥まった感じで WF-1000XM4、EAH-AZ60 に及ばない@、EQ を使っても今一、低音は BOSE らしく聴き疲れもしないが、高音が今一出ない、Victor と比べると解像度が低い@、CustomTune で耳の形に合わせたNCとオーディオパフォーマンスに最適化されるそうだが、装着時に1回しか測定しないので正しく測定させる為にトーン音が流れる前にイヤホンをベストポジションに素早く装着する必要がある@
音量
 上限が少し低いかな、最大でも耐えられるレベル、音圧が低い音源では物足りない時がある@
NCの効き具合 (初代との比較)
 最高@、素晴らしい@、凄い@、今までで1番@、良くなったA、多少ホワイトノイズは目立つが消音性能はトップクラス、消音性能の向上が図られているので無音時の多少のホワイトノイズは止むを得ないと思っている@、強くなった反面ホワイトノイズがある、音楽を流さないと違和感がある@、最高、WF-1000XM4 より完全に1世代上、電車のレールの音や雨の日に車が水を弾く音等、高音のノイズは消し切れないが、音楽を流せば気にならないレベルにしてくれる、人の声や Suica のタッチ音まで小さくなる、強力でも特有の圧迫感は無い、ただ初代と比べ静かな室内ではホワイトノイズが気になる@、低周波ノイズはほぼ聞こえないレベルにカットされ人の声等高い周波数の音もかなり抑え込む、AirPodsPro2 より高い周波数までカットする事は間違いない、ちなみに無音状態では本機は僅かにホワイトノイズが聞こえるが圧迫感は少ない、AirPodsPro2 はホワイトノイズが無い為、鼓膜への圧迫感が強い@、素晴らしい、高域等全く聞こえない訳ではないが電車内でも騒音等、全然気にならず音楽に集中出来る、ただ初代も凄かったので感動する程かと言われれば微妙@、本機と AirPodPro2 どちらが明らかに上、というのはない気がする、どちらも店で使うと BGM はほぼ聞こえなくなり人の声も大分消える@、期待を裏切らない、WF-1000XM4 と比べても遜色ない@
NCの効き具合 (その他)
 世界最高峰@、最高A、凄い@、非常に優秀@、無に近い@、本当に無音の世界から音楽が聴こえる感じで素晴らしい@、凄い、混雑したスーパーでNC最大で居るとほぼ周りの声が聞こえない@、近くの人の話声も隣の部屋から聞こえて来るレベル@、凄過ぎる、音楽を流していたら電車内のアナウンスも辛うじて流れてるのかな?と認識は出来るけど全然気にならない、喫茶店での周りの話し声窓もめちゃくちゃかき消してくれる@、無音に近い、低音は殆ど消える、高音が少し残る、会話音もかなり無くなり自分の声も聞き取り難い、AirPodsPro2 よりも勝ると考える、電動工具を扱っている時に耳栓より音を消してくれるので重宝する@、緊急車両の様な普通はない高音の音だけ聞こえるが、電車の音等は一切聞こえなくなる@、扇風機の強の前でTVを見ると聞こえない程うるさいが、本機のNCが起動するとそよ風@、世界最高は正にその通り、AirPodsPro2 や M4、その他ヘッドホンにも勝る、ゼロには出来ないが音楽を流してなくても商業施設の店内の BGM や人の声まで結構軽減される@、凄い、本機を10点とすれば WF-1000XM4 は8点、Technics EAH-AZ60 は7点と言える程に他を圧倒@、AirPodsPro2 より良いB、初代 AirPodsPro とは比較にならない程良いA、ヘッドホン業界最強、AirPodsPro2 を上回る、ただホワイトノイズが少し気になる@、ホワイトノイズは周りに騒音が無く音楽も流してない時にNCを入れると聞こえる程度@、ホワイトノイズは全然気にならない@、凄い、でも普通に駅とかのアナウンスは聞こえる@、車のTVの人の声は何故か聞こえる@、噂通り飛び抜けたレベル、ただパチンコ店では周囲の台の音やコインやパチンコ玉のぶつかる音の逆位相 (打ち消す側) の音が過剰に聞こえ耳障りなノイズになる、繊細だからこそのウィークポイントかも知れない@、パチンコ店ではノイズが発生するので不向き@、パチンコ店で比べると WF-1000XM3 は音量最大でないと動画の音声は聞き取りづらかったが、本機は音声半分でも許容範囲、自分の台の音は普通に聞こえる@、Momentum3 は外で風が強い時、風切り音防止のオプションを選んでも気になる事があったが、本機は風切り音が全然気にならない@
外音取り込み 
 かなり自然、自分の声も詰まった感じは少なく喋り辛さはない、AirPodsPro2 には僅かに及ばないが WF-1000XM4 や EAH-AZ60 よりは全然良い@、凄い、良く聞こえる、今までで (初代、AirPodsPro、WF-1000XM4) 1番だと思う@、AirPodsPro2 の方が自然、初代 AirPodsPro 位の自然さはある@、デジタル感は無くかなり自然、AirPodsPro と同等かそれ以上でかなり実用的@、ストレスなく使えるが AirPodsPro の様な解放感とまでは行かない@、秀逸だが「着けていないみたい」は誇張し過ぎ、自然に近いが着けていない程ではない、又静かな所だとホワイトノイズが気になる@、自然で必要十分、リアルでキンキンカンカンした不快な音をカットしてくれるのは素晴らしい、ただ、たまに人の声もシャットアウトして聞きづらい時はある@、ActiveSense モードは AirPodsPro2 の適応型環境音除去モードと似た機能だが、AirPodsPro2 の方はかなり大きな騒音しか抑えない様で、普段の生活では機能している感じはない、本機はある程度の大きさの音から抑えてくれるので AirPodsPro2 よりも実用的、iPhone のライブリスニング機能で測定した所、60dB以上位で機能している感じ、扉を「バタン」と閉める音や自分の咳払いでも機能する@
音漏れ
 通常音量なら特に音漏れはない@
装着感
 最高@、抜群@、問題ない@、初代より好き@、フィットするし激しく動いても外れない@、初代の StayHear Max チップをかなり信頼していたので (激しい運動でもずれない、耳道に汗がたまらない、痛くならない等運動時にもストレスにならない) 、今回の変更は不安があったが全く問題なかった@、そこまで外耳道に入れ込むタイプでは無いので AirPodsPro や WF-1000XM4 と比べると断然快適@、初代と違いイヤピースを耳に入れる形状だが WF-1000XM4 の様に奥まで突っ込まない為、装着感も非常に良く疲れない@、WF-1000XM3 は1日着けてると耳が痛くなったが、本機は小さく軽いとの外耳の窪みにもフィットさせる部位があるので耳の中だけに負担が集中せず、1日着けてもあまり痛くならない@、初代より良くなり安定感が増した@、良くなった、初代はあまりフィットせずすぐに落ちそうになったが改善された@、初代に比べ細かく耳へのフィッテイングも調整出来る様になった@、Good、うどん型には敵わないが首を振っても落ちなさそうな安心感がある位には良い@、耳に合わない@、初代とは別物、圧迫感ある@、ノズルが楕円な上、ケーススペースも狭い為、final やスピンフィット等の TWS 専用の軸の短いイヤーチップでも収納出来ない@、付属イヤーピースでサイズが合わなかった時はサイトで問合せする事で XS、XL と両方頼める@、ランニングすると耳とイヤホンが干渉するのか「ボッボッ」と音がするのが気になる、Custum Tune テクノロジーが暗躍している様に思える@
Bluetooth 接続
 今の所問題ない、満員電車でも安定している@、マルチポイント非対応C (新しく接続する機器から接続の上書きが出来るのでさほど不便を感じない@)、イヤホンのみでペアリング操作が出来ない@、以前はボタンで機器の切替が出来たが本機は出来ない、PC・スマホで接続ボタンを押さなければならない@、iPhone と接続は初代よりかなり遅い、初代は一瞬で繋がった@、ケースとの接続が遅い@、ブラビアとの接続時は「プツプツ」音で使えたものじゃない@ 
遅延
 PCに接続し APEX で使ったが殆ど遅延は殆どなく、NCおかげで敵の足音がはっきり聞こえる為、ゲーミングヘッドセットより快適にプレイ出来る@
通話
 それなり@、マイクは通話時に雑音が入ったりちょっと残念@、通話用マイクは片側しか動作してないらしいがアップデートで両側の通話マイクを使用出来る様にするとの事@
バッテリー
 持ちは十分@、ワイヤレス充電非対応G
アプリ Bose Music
 今一A、EQ は簡易過ぎる@、低音・中音・高音を±20段階で調整出来るA、iPhone から iPad への切替等が出来る@、NCは10段階で調整出来るがシーンに合わせたモードも用意されているので難しい設定をしなくていい@、NCのレベルは自分の好きなレベルに設定可能、フルNC・外音取り込み・自己設定6種類位設定可能でイヤホンタップで即変更可能@、NC・外音取り込み・外音取り込み&ActiveSense の3モードと、環境分けで名付けられる1モードを加えた4モードの切替が可能@、音声アシスタント呼び出しかモード切替のどちらかしか選択出来ない@
操作性
 基本操作は両側で出来る為に使い勝手は高め@、ほぼカスタマイズ出来きない仕様で左右別々に割り振る事が出来ない@、タッチ操作を好きな様にカスタマイズ出来ない@、音量調整や次曲の選択等がデフォルトで出来る様になり使いやすくなった、ただ1回タップが再生停止なのでイヤホン位置の微調整で誤作動を起こす事があり少しストレスではある@、本機に限らないが軽くタップしたつもりでもタップした音がかなり大きく鼓膜に響く、物理操作の AirPodsPro2 の方がストレスが溜まらなくて良い@、タップする時に物理的な刺激で「ボコ」と音が生じて不快@、NCをオフには出来ないみたい (NCレベルを最弱にするとヒアスルーになる)@、NCと外音取り込みの切替が素早く出来ないA (3秒長押しなのでコンビニレジで使いたい時はもどかしい、さらに音楽を止めるには1タップ必要で面倒@)、パーソナイラズ機能は便利だが毎回の装着起動時に動作し調整音が耳に響く@、着用時に起動音が鳴るが初代は重低音でカッコ良かったが本機は耳障りな不快な音@、NCオンオフ以外、タッチした時の効果音がないので押せたか分からない@
ケース
 イヤホンが取り出し難いB、ツルツルで手元から落としやすいA、大きいC (あと2回り小さいと理想@、AirPodsPro や M4 と比べると若干大きい@、少し大きいが重い訳ではなく流線形で持ちやすい@)、コンパクトになったC (ポケットに入れても嵩張らない@、ポケットに入れても前程のストレスを感じない@、持ち運びに便利@)、蓋が開けやすくなりデザインも良くなった@、開閉がボタンから磁石になったのは良い@、イヤホンをケースに戻す際の吸い込まれる様な感触がいい@
イヤホン
 コンパクトになったB (イヤホンの存在感が減った@、それでも今時の TWS としては大きいAが、装着すれば気にならない@)、小さい部類ではないが気になる大きさではない@、風呂でも気兼ねなく着けている@
不具合等
 ケースから取り出して装着しても何の反応も無い事が何回かあった、ケースに戻して再度着けたら直ったが@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TUNE FLEX GHOST EDITION

☆新製品

【仕様】
●2種類のイヤーチップを付け替える事で「ながら聴き」が出来る軽い装着感の 「オープン型」 と遮音性が高く音楽に集中出来る 「密閉型」 を選べる2ウェイ仕様の完全ワイヤレス ●アクティブノイズキャンセリング機能で、密閉型としての使用時は周囲の騒音を気にせず集中して音楽を楽しめる ●大口径12mmダイナミック型ドライバーで、豊かな低音とクリアな JBL サウンドを再現 ●水の様な高い透明感が目を引くメカニカルなスケルトンデザイン、透明部分はハイグレードポリカーボネート製で耐紫外線性により黄ばみや劣化の心配が極めて低く高い衝撃強度と耐熱性も兼備 ●JBL Headphones アプリで自分好みのサウンドにカスタマイズ、「オープン型」 と 「密閉型」 各々のスタイルに適切なサウンドに自動補正が可能、又アクティブノイズキャンセリングの調整やイコライザーの設定が可能 ●2つの外音取り込み機能、必要な時に外音を取り込む 「アンビエントアウェア」、装着したまま会話が出来る等、声を聞き取りやすくする 「トークスルー」 ●片側のイヤホン単体で使用出来る 「デュアルコネクト」 機能 ●イヤホンのみで最大8時間の連続再生が可能、ケースを併用すれば最長32時間の長時間再生が可能、約10分の充電で2時間使用出来る急速充電にも対応 ●イヤホンは IPX4 相当 の防水対応、雨や汗をしっかりシャットアウト ●合計4基のマイクでクリアな音声通話、外出先での通話やオンライン会議でもクリアな音声を相手に届けストレスのない相互コミュニケーションが可能

●連続再生最大6時間 (NCオン)、最大8時間 (NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話4.5時間 ●インナーイヤー型 (オープン型) &カナル型 (密閉型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信範囲約10m ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度110dB ●インピーダンス32Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (オープン型での使用も出来るがその性質上、密閉型として使用時の利用を推奨) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク4基/ボイスアウェア [低/中/高] ) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (NCの調整/EQの設定/イヤホンを見つける/タッチ操作のカスタマイズ/リップシンク機能のON・OFF/音声ガイダンスの言語選択/オートスタンバイ・オートパワーオフの設定等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等)/音量調整はアプリで設定が必要 ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:10分の充電で約2時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●12mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン4.8g×2/充電ケース38.6g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/オープンイヤーチップ×1/密閉イヤーチップ [S/M/L]/イヤーチップケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/パープル [JBL直販限定] ) ●1年保証
JBL Tune Flex Ghost Edition
 2ウェイオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン ブラック

発売日:2022年10月 7日 価格:11,900円位 (2022/10/8現在)

【機能・用語説明】
軽い装着感の 「オープン型」 と遮音性が高い 「密閉型」 を選べる2ウェイ仕様
 イヤーチップを付け替える事で、耳の入口に引っ掛けて装着する 「オープン型」 と、イヤホン本体を耳の奥に入れ込んで使用する 「密閉型」 から好みに合わせて使い分ける事が出来る、JBL 初の2ウェイ仕様。「オープン型」 の特徴は、長時間の使用でも軽い着け心地で圧迫感がなく周囲の音が聞き取りやすい形状。耳の形や大きさによってイヤホンが合わない人でも気軽に使用出来る。又、中音から高音にかけて音の広がりが良くなり、爽やかな音質を楽しめる事も 「オープン型」 の魅力。対して 「密閉型」 は、フィット感に優れ遮音性が高く低音の迫力をダイレクトに味わえる事が特徴。アクティブノイズキャンセリング機能と合わせて、周囲の騒音を気にせずに集中して音楽を楽しめる。イヤーチップは付属の専用ケースで持ち運べるので、出先でも気分に合わせて交換出来、紛失の心配もない。
水の様な高い透明感が目を引くメカニカルなスケルトンデザイン
 90 年代に巻き起こったスケルトンブーム。その再熱トレンドの先駆けとなるスケルトンデザインを採用。ケース等の透明部分の素材には、航空機の窓等にも使われるハイグレードポリカーボネートを使用、耐紫外線性が施されている為、黄ばみや劣化の心配が極めて低く、高い衝撃強度と耐熱性も兼備。光学的透明度も高い為、水の様に透き通ったケースの奥に見える緻密な内部構造は、メカニカルで近未来的なデザインに仕上がっている。ケースの背面と蓋部分にはブランドアイデンティティを表す JBL ホーンのマークも施している。
JBL Headphones アプリで気分に合わせてパーソナライズ
 専用アプリで 「オープン型」 と 「密閉型」 それぞれのスタイルに適切なサウンドに自動補正が可能。JBL ならではのサウンドパフォーマンスを気分に合わせて堪能出来る。アプリでは他にもアクティブノイズキャンセリング機能の調整やイコライザー設定も可能。公共交通機関等、騒音が気になる場所では 「密閉型」 で、自分好みに設定した音でお気に入りの音楽に集中出来る。「オープン型」 ではリラックスして開放的に音楽を楽しみたいシーン等、気分に合わせて使い分けが可能。
ボイスアウェア機能
 ハンズフリーで通話中、本機を通して聞こえる自分の声の音量を調整出来る。機能をオンにし、音量を「低/中/高」のいずれかに設定出来る。

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posted by たか坊 at 07:30| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン Apple AirPods Pro(第2世代) ​​​​​​​

☆新製品

【仕様】
●新しい H2 チップにより、アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードの大幅なアップグレード等、画期的なオーディオパフォーマンスを実現 ●第1世代と比べ最大2倍の雑音を消すアクティブノイズキャンセリングを実現 ●外音取り込みモードでは適応型環境音除去を有効にすれば、周囲の大きな音が自動的に低減され周囲の音も快適に聞こえる ●特別に設計されたドライバーとアンプは H2 チップと連係してオーディオ再生中の歪みをさらに低減、どんな音量でも低音は一段と深く、高音は一段とクリアに聞こえる ●パーソナライズされた空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、より臨場感溢れるサウンドであなたを全方向から包み込む ●アダプティブイコライゼーションにより、ユーザーの耳に合わせて音楽をリアルタイムにチューニング、曲の低周波から高周波まで調節し、どんな時も細部まで一貫したオーディオを再現 ●設定が簡単、本機を iPhone の近くに置いて「接続」をタップするだけ、iCloud アカウントに登録されている全デバイスとシームレスにペアリングされる ●デバイスの自動切替機能により、iPhone・AppleWatch・iPad・Mac・Apple TV の間でシームレスにサウンドを切り替えられる、Mac で音楽再生中に iPhone に電話が来ても、デバイスを切り替えずに応答出来る ●上下にスワイプして音量調整したり軸部分から再生操作が出来るタッチコントロール ●第1世代より再生時間が90分長くなり、NCオンで最大6時間の再生が可能、ケースを使えば合計で最長30時間の再生を楽しめる ●耐汗耐水性能 (IPX4) を持った イヤホン本体と充電ケース ●自動でオンになり自動で接続 ●充電ケースは「正確な場所を見つける」に対応した U1 チップを搭載、ケースの場所をピンポイントで探せる、スピーカー内蔵なので音を鳴らす事も出来る ●充電ケースは MagSafe 充電器、AppleWatch の充電器、Qi 規格の充電器を使ったワイヤレス充電と Lightning コネクタを使った充電に対応 ●4サイズの柔軟なシリコン製イヤーチップが付属

●連続再生最大6時間 (NCオン)/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大4.5時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC) ●Apple H2 ヘッドフォンチップ ●イヤホン・充電ケース共に耐汗・耐水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (性能は第1世代の最大2倍) ●外音取り込み (適応型環境音除去機能搭載) ●空間オーディオ (ダイナミックヘッドトラッキングに対応) ●アダプティブイコライゼーション ●ハンズフリー (デュアルビームフォーミングマイク) ●自動耳検出 (自動再生一時停止) ●タップ&スワイプ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取り込み切替/受話/Siri起動等) ●5分の充電で約1時間再生可能 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/MagSafe 充電器、AppleWatch の充電器、Qi 規格の充電器、Lightning コネクタに対応/U1 チップ搭載/スピーカー搭載/ストラップループ付き) ●サイズ (イヤホン 高さ30.9×幅21.8×奥行24.0mm/充電ケース高さ45.2×幅60.6×奥行21.7mm) ●重さ (イヤホン5.3g×2/充電ケース50.8g) ●付属品 (充電ケース/シリコン製イヤーチップ [XS/S/M/L]/Lightning - USB TypeCケーブル/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
Apple AirPods Pro(第2世代)​​​​​​​
発売日:2022年 9月23日 価格:35,700円位 (2022/10/6現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
総評
 総合力は TWS ハイエンドクラスではトップクラス、音質に拘る人には向かないが iPhone ユーザーなら買っても損は無い@、音質重視なら満足出来ないが iPhone ユーザーはそれ以外の点でおつりが出るくらい出来が良い@、iPhone ユーザーなら間違いなく買い、後悔は絶対ない@、初代とは別物、コスパの問題はあるが乗り換えて後悔する事はまずないだろう@、初代より音質・NC共に1.3倍程進化した?、初代を使う気にならなくなる位には進化した、オーディオオタクでなければほぼ満足度出来るのでは?@、全部入りの高性能ガジェットとしてはオススメ、音質に拘るならあまりオススメしない@、音やコスパを考えるとおすすめしづらい@、iPhone や AppleWatch を持たないなら4万出して買う製品では無い、音質を求める人も買う価値はない@
音質 (初代との比較)
 向上した@、遥かに上回る、低音がしっかり出る@、クリアになり低音が増した、初代は EQ 使っていたが本機は EQ なしが1番良く低音も良く聞こえる@、透明感が上がった、若干低音は強調されているがそれ以外は原音に近い@、若干立体感が増し高音がよりクリアになった感じがあるが殆ど違いを感じない、音質は初代でも十分@、初代との差が良く分からないが不満はない@、微妙に上がっている気がするが買い替える程ではない@、初代より向上しているのか?聴き比べなければ分からない@、あまり音質に変化はない@、耳が小さく WF-1000XM4 等はしっかり嵌まらないので私が使えるイヤホンではトップクラスだと思う@、10段階で初代4→本機6.5で結構変わった、物足りなかった低音の厚みが増したがドンシャリではない、初代は FaceTime 専用だったがやっと音楽が楽しめる位になった@、中高音はかなり良くなった感じだが相変わらず低音は弱め、音質に拘るなら SONY や SENNHEISER がいい@、全体的に音域が広がって一音一音が聴きやすくなった気がする、相変わらず低音は弱いが初代よりは出る、音質に拘るなら SONY や BOSE がいい@、初代より進化したが MOMENTUM TWS とは明らかに差がある、オーディオ調整等あらゆる設定を変えたが改善せず、アトモス音源以外では音の響きに広がりが感じられない、艶が乏しい、elite 85t の方がまだ素敵な音が出る、残念@、普通、初代より高域低域のカバー範囲は増えたがどこかデジタル調整されている感が否めない、MOMENTUM とは超えられない壁を感じる@、相変わらずデジタル音が乗ってる様な音@、初代より良くなった、1つ1つの楽器が明瞭になった様だ、但し同価格帯には本機より音質の良い物がありそう@、低音の量感が増し高音の解像度も上がったが、未だ他社の同価格帯の物ほどではない@、誰にでも分かる程格段に良くなったが、音響機器としては及第点ギリギリ@、向上したが4万弱のレベルではない、3千円台の QCY イヤホンと同程度@、アトモスの映画鑑賞ならまだしも通常の音楽で「ステレオを空間化」を使うと音が荒くなりモノラルオーディオの様に広がりがなくなる、初代から変わらない印象@
音質 (その他)
 優秀、「音質を選ぶなら Apple は選ぶな」みたいな話が嘘の様@、WF-1000XM4 以下、迫力がなく浮ついた様なサウンドでどこか物足りない、残念@、4万の音質ではない、解像度、音の粒立ち、低音の量、質、全て WF-1000XM4 を大きく下回る、ただ分離感は良い、音質を求める人には不向き@
NCの効き具合 (初代との比較)
 神@、遥かに上回る@、凄く良くなった@、体感出来る程向上した@、確実に良くなった@、良くなった@、3割増の印象@、初代の最初のファームウェア並み@、初代も大変素晴らしいがさらに大幅な進化を実感出来た@、初代も素晴らしいが、更に進化して別次元@、初代より周囲が無音になる@、初代は話し掛けられても未だ少し声が聞こえたが、本機は何も聞こえない@、近くに大声で話す人がいたので試したが結構カットした、外で聴いても初代よりもより無音@、初代の 体感 1.2〜1.3 倍程度、TVの演者の声、水飛沫や金属音等、高音はある程度カットされるが聞こえる、低音は全く聞こえない@、elite 85t も初代並みに優秀だが、本機はそれより遥かに低域のノイズ除去する、高音はちょい聞こえる、NC目当てだけでも買って良かったと思える位@、WF-1000XM4 より性能が高い、高音が更に聞こえ難くなっていて初代の弱点を克服したと思う@、初代も素晴らしいが、より高音のキャンセリングが効いている様に思う、ただ手元で比べないと分からないかな@、初代より体感 1.2〜1.3 倍程度、風切り音は初代より体感2倍以上で超絶うるさい@、初代も未だ最高レベルの性能だが、より高い周波数のノイズも打ち消す強力なNCなのは間違いない、但し Bose QC Earbuds II には劣る@、凄い、確実に性能がアップ、車の走行音、人の会話等がかなり低減する、WF-1000XM4 を超えたかもし知れないがNC目当てなら Bose QC Earbuds II 一択@
NCの効き具合 (その他)  
 WH-1000XM4 より上?、WH-1000XM4 は無音時に僅かにホワイトノイズが発生するが本機は正に無音@、能力は高く WF-1000XM4 以上@、初NC、飯屋に行けば小さな金属音とスピーカーの声、周囲の会話が僅かに聞こえる程度でまさに異次元@、完全に音が消える訳では無かった@
外音取り込み
 凄い@、神@、まるでイヤホンが無くなった様にそのまま聞こえる、凄い@、自然で凄く聴き取りやすい、最強@、まるでイヤホンの背面に大穴が空いた様に自然に聞こえる@、初代と比べても分かる程、より自然になった、ワイヤレスイヤホンではトップクラスと言っていい@、これ以上の進化は期待出来ない位の出来@、WH-1000XM4 はいかにもマイクで取り込んだ少し不自然な聞こえ方だが、本機はイヤホンを着けている事を全く感じさせない@、かなり自然、初代はやや外音を無理やり大きくしている感があり不自然だったが、本機はイヤホンをしていない状態と殆ど変わらない@、自然、このモードでもヘッドホン調整の設定から声は聞こえて他の環境音だけをカットする事が出来た@、マイクが強くなったのか換気扇のささやかな風も拾ったり自分の声も大きく聞こえる、初代の方がバランスが良かった@
装着感
 いい@、相変わらずいい@、軽い@、フィットしない@、カナル型だが耳穴に押し込む様な装着感ではなく、軽く蓋をする感じ@、初代は全く問題なかったが本機は左耳が合わず痛い@、心なしかイヤーパッド部分の当たりが柔らかくなり初代より同じサイズでも少し小ささを感じた@、イヤホンの形状はほぼ同じ@、イヤーチップは XS サイズが追加になったA、イヤーチップは初代の物が普通に付くが初代とはメッシュの密度が違うそうだ@、イヤーチップは公式サイトでは互換性がない旨記載があるが、初代向け SednaEarFit が本機でも使える@
Bluetooth 接続
 Apple 製品との連携はシームレスで便利A、Apple 製品とのペアリングの秀逸さは素晴らしい@、Apple 製品とのペアリング関係は相変わらず良い、1度他社のイヤホンにしていたがペアリング等のスムーズさは本機が1番@、初代から安定性は抜群で接続の速さは体感では分からないが、機器間同士での切替はかなり安定する様になった感じ@
遅延
 音ゲーが普通に出来る位の遅延になった@、Switch の Bluetooth は SBC だがそれでもほぼ遅延がない@
通話
 マイクは初代より音質が向上した@、初代も自分の声の自然さが素晴らしかったが、更に性能が上がり電話やビデオ通話が主なら本機以外を検討する必要はないだろう@
バッテリーの持ち
 初代より長くなったC (2時間程延びたがもう少し欲しい@)、不満はない@、向上実測5時間半程で必要十分@、ホーム画面に充電ケースのバッテリー状況が常時表示される@
操作性
 音量調整がイヤホン側で出来る様になったI、Apple 製品と利便性A・相性@ がいい、相変わらずいい@、アプリ Mimi Hearing Test で聴力検査したデータを使うには、設定>アクセシビリティ>オーディオ/ビジュアル>ヘッドホン調整のカスタムオーディオ設定でオージオグラムを適用すると聴力検査結果に基づいたチューニングで音を聴ける様になる、音がくっきり聞き取りやすくなる@
充電ケース
 ケースにスピーカーが付いたのがいいE (「iPhone を探す」 でケースから音を鳴らせる@、AirTag と同じ様に紛失した場合は探せるし音も鳴らせる@、探す機能はとても便利、AirTag と同じ音を鳴らしてくれる@、充電や紛失時に音で知らせてくれる@、充電やペアリング時に音が鳴る様になった@)、充電する度に音を鳴らさなくていい (設定でオフに出来る)@、AppleWatch の充電器で充電出来るのがいいC、ケーブル充電は TypeC ではなく Lightning@、スピーカーとストラップを犠牲にすれば初代の保護ケースが使える@、スピーカーは塞がるが今まで使っていた別売ケースは流用出来た@、ストラップホールは必要ない@、360° どの角度から見ても美しいデザインがストラップループのお陰で台無しになりとても残念@
デザイン
 ほぼ初代と同じデザインでシンプルで良い@、形は初代とほぼ一緒、装着時の見た目もほぼ一緒、違いはケース側面にストラップホールが付いた事、充電口よりも大きく銀色で結構目立つがかっこ良くて好き@、初代同様チープ@、ケースが安っぽい@
不具合等 
 携帯に繋がらない@、Amazon の梱包が雑D (ダンボールに放り込まれてクシャクシャの紙が入ってるだけA、Apple の箱が汚れていたA・凹んでいた@)

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:36| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年10月02日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-S1

☆新製品

【仕様】
●AVIOT の開放型完全ワイヤレスの新シリーズ Openpiece の第1弾、その1つで開放感重視モデル ●Openpiece シリーズは、仕事・家事・スポーツ等、様々なシーンで「ながら聴き」を高音質で楽しめる耳穴を塞がない開放型の完全ワイヤレス、周囲の音をしっかり聞きつつ音楽も楽しめる ●「ながら聴き」 も高音質、大口径10mmドライバーによる深みのある低音と、オープンデザインによる生音に近い音の広がりや立体感に優れた音質を実現 ●Openpiece シリーズの中でもより高い開放感を追求したモデル、外耳道との空間をしっかり確保しながら、自然で広がりのある音質を実現 ●スポーツにも最適、イヤーウィングを含む3点で支える独自の保持方法で外れ難い安定した装着感、耳への圧迫感が少なく長時間の利用も快適 スポーツ時にも蒸れ難いオープンタイプに加え、汗や突然の雨にも強い IPX4 相当の生活防水仕様 ●シーンに合わせて選べる「高音質モード」、「音漏れ抑制モード」、家や人の少ない屋外ではより高音質で楽しめる「高音質モード」、周囲への音漏れが気になる時は 「音漏れ抑制モード」 ●コンパクトながらイヤホン単体で最大8時間、充電ケース併用で最長27時間もの再生が可能、約10分の充電で最大60分の音楽再生が可能な急速充電にも対応 ●通話相手にクリアな声を届ける高品質通話機能、オープンタイプなので通話中に話し掛けられた時もすぐに気付く事が可能 ●基本操作はタップするだけの簡単操作、専用アプリで一部の操作に対するタップ回数の変更も可能 ●スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイント機能

●連続再生最大8時間/最長27時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大4時間 ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX4) ●再生モード (高音質 [デフォルト]/音漏れ抑制) ●ゲーミング (低遅延) モード ●ハンズフリー (MEMS マイク) ●片耳モード (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドEQの設定/キーアサインの変更/イヤホン探知機能等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/音漏れ抑制モードON・OFF/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (急速充電 約10分の充電で最大60分の音楽再生が可能) ●充電ケースの充電 約1.5時間 (充電ポート USB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 幅49×高さ29.9×奥行40.9mm ●重さ (イヤホン 約4.2g×2/充電ケース 約26.5g) ●付属品 (イヤーウィング [S/M/L]/USB TypeCケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ライムイエロー/ラベンダー) ●1年保証
AVIOT Openpiece M (TE-S1) トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2022年 9月30日 価格:9,900円位 (2022/10/2現在)

【機能・用語説明】
「ながら聴き」にも高音質を
 人間の聴覚特性を研究する AVIOT のエンジニアが手掛けたチューニングとの組合せで、オープンタイプながら高音質を実現。耳を密閉しない事による歪みを抑えた高音と、大口径10mmドライバーによる深みのある低音、加えて開放的な音場を体感出来る事により、臨場感のあるリスニングを楽しめる。TE-S1 は Openpiece シリーズの中でもより開放感の高いリスニング体験を追求し、外耳道との空間をしっかり確保しながら、ナチュラルで広がりのある音質に仕上げた。
スポーツにも最適、外れ難い安定した装着感
 イヤーウィングを含む3点で支える独自の保持方法で、一般的なカナル型とは異なり耳穴に入れずともしっかりフィット。スポーツ時の激しい動きでもズレ難いだけでなく、耳への圧迫感が少ないので長時間の利用も快適。
シーンに合わせて選べる 「音漏れ抑制モード」、「高音質モード」
 家や人の少ない屋外では、より高音質で音楽が楽しめる 「高音質モード (デフォルト) 」、人の多い場所や周囲への音漏れが気になる時は、「音漏れ抑制モード」、という様に、使用シーンや環境に合わせ、2つのモードを使い分ける事が出来る。切替は1タップするだけなので簡単・スピーディー。※ 音漏れ抑制モードは専用アプリで EQ を使った場合は無効。
ビジネスシーンにも便利なマルチポイント
 スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイント機能を搭載。1台を音楽再生用、もう1台を電話待受用にする事も出来るので、音楽再生中も別端末にかかって来た着信を逃す事はない。
Openpiece とは
 Openpiece は、これまでとは違ったアプローチで音楽の楽しみ方を提供する、AVIOT の新提案。耳穴を塞がない事で、周囲の音が聞こえるオープンタイプの開放感を持ちながら、安定した装着感と高音質を両立。TE-S1 は、長時間使ってもストレスのかかり難い、より開放的な装着感とコンパクトなサイズ感を突き詰め、三角形のフォルムに設計した。

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2022年09月16日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン JBL ENDURANCE PEAK 3

☆新製品

【仕様】
●スポーツシーンに特化した仕様と機能を揃えた ENDURANCE シリーズの最新モデル、2021年2月発売の ENDURANCE PEAKU を進化させスポーツシーンのより多くのニーズに対応 ●JBL 独自設計のイヤーフック型 (耳掛け式) デザインの継承により、ランニングやワークアウト等、激しい動きでも外れ難さを実現 ●イヤーフックはよりしなやかでフレキシブルになり、耳に合わせた形状調整がしやすいだけでなく、長時間着用でも耳が痛くなり難い仕様 ●耳から抜け落ち難いツイストロック構造や人間工学に基づくフレックスソフトイヤーチップを引き続き採用、しっかりとした装着感と高密閉性を兼備 ●本体とフック部分が磁石で引き合う事で電源のオン/オフが出来るパワーフックは、しなやかさ増した事で使いやすさが向上 ●JBL が誇る豊かな低音とクリアなサウンドが、スポーツ時のモチベーションアップに貢献 ●外音取り込み機能に初対応、イヤホンを外す事なく近付く車の音等、周囲の状況に注意を払い安全を確保出来るアンビエントアウェア、声の周波数を拾う事で着けたままでも快適に瞬時に会話が出来るトークスルー ●合計4マイクによるクリアな音声通話、風の強いサイクリングコースでもデュアルビームフォーミングマイクがあなたの声を聞き取り、鮮明な通話をサポート ●新搭載ボイスアウェアにより、マイクの入力量を制御する事で自分に聞こえる自身の声の音量を選択出来る ●最大再生時間が大幅にアップグレード、イヤホンのみで約10時間、充電ケース併用で最長約50時間という長時間の音楽再生が可能 ●イヤホン本体は防水だけでなく防塵まで対応した IP68 に進化、45℃ 迄の耐熱性能も追加された事で場所やシーンを選ばず使用出来る ●指でなぞるだけで直感的な操作が出来るタッチコントロール ●新たに JBL 専用アプリ JBL Headphones に対応、EQ による音質調整等、自分好みにカスタマイズが可能 ●左右どちらでも単独で使えるデュアルコネクト

●スポーツ向き ●連続再生最大約10時間/最長約50時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話約5.5時間 ●耳掛け型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB SPL ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/Class 2/通信距離約10m ●防塵・防水 (IP68) ・耐熱 (45℃迄) 仕様 ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク4基搭載/デュアルビームフォーミングマイク/ボイスアウェア [低/中/高] ) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●パワーフック ●Google Fast Pair ●日本語音声ガイダンス ●アプリ JBL Headphones (EQ調整/ボイスアウェア調整/タップ操作のカスタマイズ/リップシンクON・OFF/音声ガイダンス言語選択 等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/アンビエントアウェア・トークスルー切替/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等)/音量調整は設定を変更すれば可能 ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:約10分の充電で1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約12.5g×2/充電ケース約76g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/エンハンサー/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/コーラル) ●1年保証
JBL ENDURANCE PEAK 3
 Dust and water proof True Wireless active earbuds ブラック

発売日:2022年 9月16日 価格:14,000円位 (2022/9/16現在)

【機能・用語説明】
ソフトなイヤーフック
 人間工学に基づく研究から開発した素材「フレックスソフト」を踏襲。本機からイヤーフック内の金属製ワイヤーが排除された事で、更にソフトに、フレキシブルに耳の形状変化に対応する様にアップデート。激しいスポーツや動きでも外れてしまう懸念が極限まで軽減されている。装着しながら捻る事で、最適な位置に調整する構造の為、しっかりとした装着感でありながら、長時間の着用でも痛くなり難く快適に使用出来る。イヤーチップは最大限フィットするサイズを選ぶ事で、高い遮音性も実現。又、フック部分がよりしなやかな仕様になった事で、ケースへの収まりもスムーズになり、ケース本体のボタンもなくなり、着脱の手間や開閉時のストレスも緩和されている。
ツイストロック構造
 JBL が特許を取得している耳から抜け落ち難い独自構造ツイストロックで、様々な耳の形にフィットし、外れ難い且つ痛くなり難い設計を実現。
IP68 の防塵防水対応に加え 45℃ 迄の耐熱性能
 イヤホン本体は前モデルの防水機能 (IPX7) から、さらに防塵まで対応した IP68 に進化。加えて 45℃ 迄の耐熱性能も追加された事で、様々な環境下で使える様になった。雨の日の着用や激しい運動での汗は勿論、砂浜でのスポーツや水中でのスポーツ、ホットヨガ等の高室温でも、場所やシーンを選ばず使用可能。万が一、砂等で汚れてもそのまま丸洗い出来る。
アンビエントアウェアとトークスルー
 本機から初搭載となったアンビエントアウェア機能により、イヤホンを取り外す事なく環境音を取り込んで周囲の状況に常に注意を払い、安全を確保出来る。声の周波数を拾い会話をしやすくするトークスルーは、タッチ1つで切替が可能な為、ランニング中でもジムでの運動中でも、装着したまま瞬時に会話が可能。
・ アンビエントアウェア: 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする。
・ トークスルー:      音楽再生時に一時的に音量を下げて会話をする。
左右どちらでも使用可能なデュアルコネクト
 片側はケースに仕舞ったままでも、音楽再生や通話が可能。バッテリーの節約になるだけでなく、屋外でのトレーニングで安全を確保する為、片耳を空けておく等、紛失の心配なく使用シーンに合わせて便利に使用出来る。
パワーフック
 左右のイヤホンの耳掛け部とイヤホン部は磁石で引き合う。耳掛け部がイヤホン部と離れるとそれぞれの電源がオンになり、元に戻すとオフになる。 

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posted by たか坊 at 06:19| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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