2021年07月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL WAVE100 TWS

☆新製品

【仕様】
●パワフルサウンドと手軽さを両立した新エントリーライン WAVE の最初のモデル、聴きたい時にすぐ聴ける蓋無しタイプのミニマルデザイン ●JBL Deep Bass サウンド、エントリーモデルながら8mm径ダイナミックドライバーでパワフルな JBL サウンドを楽しめる ●イヤホンだけで約5時間+充電ケース使用で約15時間の合計最長約20時間の再生が可能、通勤・通学だけでなく、長時間のオンライン会議等にも十分に対応可能な再生時間を確保 ●デュアルコネクト機能で左右どちらでも片側で使用が可能、片側を充電した状態でもう一方で音楽再生や通話が可能 ●ハンズフリー通話対応、リモートワークにも最適 ●イヤホンは人間工学に基づいた設計で耳にフィットしやすい形状と装着感で、長時間の使用でも耳が痛くなりづらく快適に音楽を楽しめる ●ポケットサイズ、小型・軽量デザインでポケットに簡単に収まる ●充電ケースから蓋を除いた使いたい時にすぐアクセス出来る画期的なデザイン、イヤホンは磁石でケースにしっかり収納、親指でケース外側に向けてずらすと簡単に取り出す事が可能
●連続音楽再生最大約5時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度105.5dBSPL@1kHz ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7) ●防滴仕様 (IPX2) ●ハンズフリー (マイク感度-11.3dBV@1 kHz/Pa) ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.1g×2/充電ケース約36.1g) ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/アイボリー/パープル)
JBL WAVE100 TWS 完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 7月16日 価格:5,000円位 (2021/7/16現在)


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posted by たか坊 at 05:05| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月12日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-A7T

【仕様】
●音質・装着性・操作性の高さをを兼ね備えたハイコストパフォーマンスの完全ワイヤレスエントリーモデル ●耳にしっかりフィットする小型・軽量スティック型ボディ ●左右の1ボタンで、再生・一時停止・曲送り・曲戻し・音量調整も簡単 ●充電ケースから取り出すだけのオートオン/オフ&オートコネクト機能 ●高磁力ネオジウム磁石を採用した高音質ドライバーで、パワフル&クリアなサウンドが楽しめる ●Bluetooth5.0/Power Class1に対応&アンテナ位置の最適化により、安定したワイヤレス接続を実現 ●イヤホンのみで約6時間の連続再生と充電ケース併用により合計約15時間の長時間再生が可能 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●テレワーク時のリモート会議等にも使えるハンズフリー通話 ●持ちやすい形状で落下を防止する磁石付き充電ケース
●連続再生約6時間、最長約15時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離約10m (Class1)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大7台) ●生活防水 (IPX4) ●ハンズフリー ●L側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約1.5回充電可能/充電約2.5時間/磁石付き) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約4.8g×2/充電ケース約38.9g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ピンク/ホワイト/ミント) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A7T ブラック
発売日:2020年11月 6日 価格:4,900円位 (2020/11/5)、4,500円位 (2021/7/12現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、満足A、それなりD、価格相応B、普通A、及第点@、良くない@、音楽には向かない@、音楽には悪過ぎる@、音楽というより ZoomM等の通話用@、低音の聞こえがいい@、バランスがいい@、意外な程いい、軽やかでクリア@、価格相応、高価格高音質製品と比べたらシャカシャカしてる@、かなり軽い、音楽ではなく YouTube等でコメントを聞くには必要十分@、必要な解像度は確保しながら豊かな低音によりホットでノリの良いサウンド@、普通、やや低音強調ドンシャリ系、中音が抜けている訳でも無い、元気な音、音の粒立ちはそんなに良くないが価格を考えたら十分@、適当に Spotifyで音楽聞く分には全然問題ない@、雑音や籠った様な不快感はないが音楽は厳しい@、音楽は若干籠って聞こえる、動画の会話は聞き取りやすく問題無い@、低音はまずまずだが中高音が曇っていて全体がボンヤリした印象@、高低バランスはいいが分離が悪く音がまとまって聞こえる@、ノイズ (かなり気になるB、及第点@、気になる@)、Android と iOSで差がある、iPhone8ではバランスが取れていて透明感があり充分満足出来るが LG V20 Proはダメ、がさがさした感じがする、Xperia XZsが比較的良いが iPhoneにはかなり負ける@
装着感
 軽いC、ピッタリフィットするB、良いC、安定している@、軽くフィット感もいいので走っても外れ難い@、頭振っても落ちないA、落ちない@、長時間でも耳が痛くない@、耳に合わない (やや外れやすい@、走ると落ちる@、喋ると落ちるA、落ちるA、3日で落として紛失@)、耳に密着してても少し動くとズレる@、小さめの耳にもフィットしやすい大きさ@、耳穴の大きい私にはLのイヤーピースでも小さかった、Sedna Lに替えてフィット、トリプルフランジ等はケースが狭く取り付けられない@、イヤピースは小さめで丸い標準的な形状、割と耳奥まで入るので耳にシッカリと固定され頭を振っても落ちないが耳栓的な異物感は少々ある@、イヤピースは背が低い TWS用の必要はなくSONY EP-EX11Lを装着して充電ケースの蓋を閉め充電する事が出来た@
Bluetooth接続
 安定しているE、時々途切れるA、途切れるが許容範囲内@、頻度に途切れるB、有名メーカー品と比べ電車内やホームで切れやすい@、少し離れると切れたりする事が多い@、5日間都合8時間弱通勤に使い全く切れなかったが、何もない田舎で歩いているのに時折切れる時があった@、ズボンやジャケットのポケットに入れておいても途切れる事がある、もう少し安定すると良い@、MacBook Airと相性が悪いのかすぐ切れたり繋がらなかったりする@、ペアリング (簡単@、スムーズA、すぐ繋がる@、少し遅い、たまに1度では繋がらない事もあるが繋がると安定@)、遅延 (動画では感じないA、YouTubeはほぼ無い@、若干腹話術に見える@)、コーデックは SBCのみB
通話
 マイクが優秀でマスクをしていても相手に問題なく声が届くし音声の遅延が少なく話しやすい@、仕事で運転中に使用、単独使用は左のみで不便だが着信もスムーズに使えている@、電話相手に確認したらイヤホンを通して電話している事すら気付いてもらえなかった、強いて言えば少し声が大きいかな位との事なので案外良いかも@、マイクは自分の声を Skype の Echo testで録音して聴いたが低価格 Bluetooth機としてはそこまで良くないが悪くもない@、iPhoneX と iPad miniではマイク音量が小さくノイズだらけで使えない、Android では比較的まともに使えた@
バッテリー
 持ちはいいA、部屋で2時間、通勤往復5回15時間で合計17時間使えた@、コネクタが microUSB TypeBD
操作性
 左は単独で使えるが右は単独で使えないB、物理スイッチなので誤操作がなくていいA、イヤホンの位置を直していると誤ってボタンを押してしまう事がある@、物理ボタンが固く耳にイヤホンを押し込む動作をしなければならず好ましくない、サイドかアンテナ部分にボタンがあればと思った@、イヤホンをケースから取り出せば自動で繋がる所が便利@、「パワーオン/オフ」「ペアリング」までは良いが「コネクテッド」のアナウンスだけは爆音の部類@
デザイン
 いいA、色がいいA、使用中はイヤホンのランプが5秒置きに点滅するので外で使うには少し気になる@、イヤホンのライトがゆっくりとチカチカ光る、他人からイヤホンをしてると分かりやすいが、暗闇で使っていると光が視界の端に映る、1人の時は練り消しで光る部分を塞いでる@、充電ケースは開閉はしやすくイヤホンの脱着に戸惑う事もない@、イヤホンを充電ケースに収納する時に磁石でスッと自然にケース内へ収まる所やケースの蓋を閉じる時に磁石が効いてカチッと閉じる所にも造りの良さを感じる@、充電ケース (コンパクトB、大きい@)
不具合等
 片側が殆ど聞こえず返品@、片側しか聞こえない@、充電ケースの接触端子の1つが奥に入ったまま出てこなくなった@、充電されない@、 稀にバグってペアリングを受け付けなくなる事がある、イヤホン単独では解決出来ない、ケースに接続した状態で左右のボタンを15秒押すと工場出荷時に戻せる@

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posted by たか坊 at 05:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Bowers & Wilkins PI7

☆新製品

【仕様】
●Bowers & Wilkins が誇る絶対的なパフォーマンス True Sound を完全ワイヤレスにもたらす為、異例とも言える期間をかけて開発、サウンドクオリティは勿論、数多くのスマートで便利な機能と美しくプレミアムなデザインを兼ね備えた完全ワイヤレス ●個別アンプを搭載したデュアル・ハイブリッド・ドライブユニット (バランスドアーマチュア・ツイーター+9.2mm径ダイナミックドライバー) が他の追随を許さないディテールとリアリズムを実現 ●音質チューニングは数多くのレコーディングスタジオのリファレンスとして使われている 800 Diamond シリーズと同じチームが担当、外出中でも音楽に没頭出来る ●aptX Adaptive、HDに対応、最大 48kHz/24bit の音源をそのまま再生する事が可能、高音質ストリーミングや音楽ファイルのハイクオリティな再生を楽しめる ●独自のアダプティブ・ノイズキャンセリングでノイズキャンセリングを周囲の環境に応じ最適な状態に自動調整 ●左右に3基ずつ計6基搭載されたマイクで高精度なノイズキャンセリングと通話時のクリアな音声を実現、アプリで調整可能 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるアンビエントパススルー、アプリで調整可能、ランニング時や通勤時の車内アナウンス等を聞き取りたい際に便利 ●Bluetooth トランスミッター機能付き充電ケース、再生機器とケースを接続すればケースから PI7 に aptX Low Latency の優れた品質で音声信号を送信出来る ●装着検出機能でイヤホンを耳から外すと自動的に音楽を一時停止、耳に戻すと自動的に再開、又耳から外すとスタンバイ状態になりバッテリーを節約 ●際立つデザイン、Bowers & Wilkins のプロダクトらしい質感の高さが所有欲を満たしてくれる
●連続再生最大約4時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用&平均的な音量レベル&NCオン) ●カナル型 ●周波数帯域10Hz〜20kHz ●高周波歪率<0.3% (1kHz/10mW) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX LL /aptX HD /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.1 /AVRCP1.6.1 /HFP1.7.1 /HSP1.2 /BLE GAT) ●防塵・防滴仕様 (IP54) ●ノイズキャンセリング (アダプティブノイズキャンセリング [ON /AUTO /OFF] ) ●アンビエントパススルー (外音取込機能) ●ハンズフリー ●装着検出機能 (音楽の自動一時停止/再開とバッテリーの節約) ●Google FastPair ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON ●Bowers & Wilkins Headphones アプリ ●充電最大3時間 ●急速充電:約15分の充電で2時間再生可能 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●9.2mm径ダイナミックドライバー+バランスドアーマチュアツィーター ●充電ケースサイズW60×D28×H57mm ●重さ (イヤホン7g×2/充電ケース61g) ●付属品 (充電ケース/20cm USB TypeC to 3.5mmオーディオケーブル/20cm USB TypeC to USB TypeC 充電ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (チャコール/ホワイト [7月下旬発売] )
Bowers & Wilkins PI7 インイヤー完全ワイヤレスヘッドホン チャコール
発売日:2021年 6月25日 価格:39,600円位 (2021/7/10現在)

【機能・用語説明】
800 Diamond シリーズと同じチームが手掛けた音質
 ドライブユニットには9.2mmの Bowers & Wilkins製カスタムドライバーを搭載。さらにバランスドアーマーチュア・ツィーターを加えた2ウェイ構成で、完全ワイヤレスではかなり珍しい構成。アビーロード・スタジオ等、数多くのレコーディングスタジオでリファレンスとして使われている 800 Diamond シリーズのスピーカーを手掛けたチームが担当した音質チューニングが、外出中でもあなたを音楽に没頭させる。
Bowers & Wilkins 独自のアダプティブ・ノイズキャンセリング
 インテリジェントな検出機能によりノイズキャンセリングを周囲の環境に適応させ、その環境に最適な状態に調整する機能。周囲の状況が変化すると、ノイズキャンセリングが新しい環境に自動的に適応する。
オーディオ・リトランスミッション機能付き充電ケース
 再生機器と充電ケースを付属 USB TypeC to 3.5mmケーブル又は USB TypeC to TypeCケーブルで接続すれば、ケースから PI7 に aptX Low Latency で音声信号を送信する事が可能。機内エンターテインメントシステムやPC等の機器に接続すれば、aptX Low Latency の優れた品質で、その機器からのオーディオ信号をワイヤレスで PI7 に再送信する事が出来る。
Bowers & Wilkins Headphones アプリの機能
 アダプティブ・ノイズキャンセリング、アンビエントパススルー、装着センサー等の各機能の幅広い設定と調整が出来る。又、音声ガイド、のレベル、接続管理、イヤホンソフトウェアのアップデート等のさらなるカスタマイズも行える。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:09| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン ゼンハイザー CX True Wireless

☆新製品

【仕様】
●上質な音色、それが全て、最上位モデルと同等の高性能トランスデューサーが奏でる高音質なゼンハイザーサウンド、ワイヤレスイヤホン初心者の方から上質なサウンドを求める人まで、場所を選ばずその美しい音色で毎日を彩る ●上質な音色、最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同等の TrueResponse トランスデューサーを採用、さらにベースブースト機能による存在感のある低音に加え、ナチュラルな中音域と繊細でクリアな高音で、より深いリスニング体験をお届け ●Smart Control アプリを使えばプリセットのベースブーストや直感的に操作出来るイコライザーで音質を自由に調整出来る ●パッシブノイズアイソレーションで周囲の音を遮断、しっかりと音楽に没入出来る ●デュアルマイク搭載、片耳に2つのマイク (計4つ) が搭載されているので通話の声をしっかりとキャッチし相手に伝える ●左右関係なく片耳だけで使える、通話しながらもう片方をケースで充電出来るのでバッテリー切れの心配もない、さらにクアルコムチップによりシームレスな切替が可能 ●Bluetooth 5.2 + Class 1 を搭載、業界最高水準の接続性で人混みや本体と距離があっても途切れ難く快適なリスニングと通話を実現 ●人間工学に基づいたデザインと4サイズのイヤーチップで長時間でも快適な着け心地、音楽を1日中楽しむ事も長時間の通話も楽しめる ●イヤホンだけで最大9時間、充電ケースを合わせると合計27時間の再生が可能なロングライフバッテリー ●カスタマイズ出来るタッチパネルで音楽・電話・音声アシスタントの全てが自在 ●IPX4 の防滴仕様でアクティブなライフスタイルをサポート
●連続再生最大約9時間 (AAC接続&音量50%)、最長約27時間 (充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域5Hz〜21kHz ●感度110dB SPL (1kHz/0dBFS) ●THD (1kHz/94dB SPL)<0.08% ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class1/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (左右にビームフォーミング対応デュアルマイク搭載/マイク周波数帯域100〜10kHz) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ベースブースト ●Auto Call ●Sidetone ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sennheiser Smart Control (イコライザーの設定他/対応OS:Android8.0以降、iOS13.0以降) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電1.5時間 (15分の充電で1時間使用可能) ●イヤホンのバッテリー容量55〜72mAh×2 ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/バッテリー容量400〜420mAh/充電ポートUSB TypeC) ●7mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース37g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/クイックガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
Sennheiser CX True Wireless ブラック
発売日:2021年 7月 8日 価格:15,700円位 (2021/7/8現在)

【機能・用語説明】
Auto Call 機能
 着信中にペアリングしたイヤホンを充電ケースから取り外すと、通話が自動的に受け入れられて、イヤホンですぐに通話する事が出来る。アプリで機能の有効/無効が可能。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。
Sidetone 機能
 イヤホンを使って電話をする場合、自分の声がイヤホンで聞く事が出来ればより快適に通話出来る様になる。Sidetone 機能を使うと、通話中に自分の声がイヤホンで再生される。アプリで機能の有効/無効が可能。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。
サウンドイフェクト/イコライザーの設定
 Smart Control アプリで希望するサウンドイフェクトをイコライザー経由で選択。プリセットを使うか、独自の設定を定義する事が可能。サウンドイフェクトはイヤホン内に保存される。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。


posted by たか坊 at 08:08| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 85t

【仕様】
●これまでにない優れた通話品質とサウンド、自由に調整可能な Jabra Advanced ANC をコンパクトな完全ワイヤレスで実現 ●JABRA ADVANCED ANC で、今まで以上に音楽に没頭する事が出来る ●自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード) 、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能 ●コンパクトなボディに12mmドライバーを搭載、ANC 使用時でも、よりパワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●一人ひとりの聴覚に合わせてパーソナライズされた音楽を楽しめる MySound ●場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能 ●耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインと楕円形シリコン製イヤージェルが、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ ●ANC 使用時、イヤホン単体で最大5.5時間、ケース併用で最長25時間使用出来るロングバッテリー、又、15分の急速充電で1時間使用可能、充電ケースは Qi ワイヤレス充電に対応 ●イヤホンは丈夫で耐久性のある素材、かつ IPX4 防水性能を備えたタフな設計 ● MyControls でイヤホンのボタン操作は自由に変更可能
●連続音楽再生5.5時間 (NCオン)、7時間 (NCオフ)、最長25時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長31時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●待受6か月 ●カナル型/セミオープン型 ●スピーカー帯域幅 (音楽再生) 20Hz〜20KHz ●スピーカー帯域幅 (通話) 100Hz〜10kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP v1.3 /AVRCP v1.6 /HFP v1.7 /HSP v1.2 /SPP v1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●防塵防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードバック式+フィードフォワード式/6マイクのうち4つ使用/調整可能) ●HearThrough (外音取り込み機能/調整可能) ●11段階でフル ANC からフル HearThroughまで調整可能 ●ハンズフリー (MEMSマイク×6/6マイクテクノロジー/ウインドノイズ低減機能/マイク帯域幅100Hz〜10kHz) ●右側のみで使用可能 ●MySound (聴覚に合わせた音質に自動調整) ●イヤホンを充電ケースから取り出すと自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で自動再開 ●日本語音声ガイダンス ●スリープモード ●Jabra Sound+アプリ (MySound/ANC・HearThrough調整/MyControls/通話設定/イコライザー調整/側音調整/バッテリー残量表示/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・HearThrough切替/音声アシスタント起動等)/ボタン操作の割り当てはアプリの MyControls で変更可能 ●イヤホンの充電約2.5時間 (急速充電15分の充電で最長1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約19.5時間分充電可能/充電時間:最大2時間30分 [500mA専用USB充電器]、最大4時間 [ワイヤレス充電]/USB TypeCと Qi ワイヤレス充電に対応) ●12mm径ドライバー ●サイズ (イヤホン長さ23.1×幅19×高さ16.2mm/充電ケース長さ64.8×幅41.1×高さ28.5mm) ●重さ (イヤホン7g×2/充電ケース45.1g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/楕円形シリコン製イヤージェル [S/M/L]/取説) ●カラー Titanium Black ●2年保証
Jabra Elite 85t
発売日:2020年11月12日 価格:28,000円位 (2020/11/21)、26,400円位 (2021/7/6現在)

【機能・用語説明】
JABRA ADVANCED ANC
 ANC 専用チップセットと左右2つずつの ANC 専用マイク搭載。イヤホン外側のフィードフォワードマイクは、外部からのノイズを、内側のフィードバックマイクは、耳の内部のノイズを除去する。自由に調整可能な ANC により、ノイズキャンセリングのレベルを完全に制御する事が可能。今まで以上に音楽に没頭する事が出来る。
自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード)
 ANC が聞きたくないノイズを低減し、HearThrough で周囲の音が聞こえる様にする。音量の変化を耳が感じられる様に、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能。
調整可能な HearThrough (外音取り込みモード)
 自由に調整可能な HearThrough を使って周囲の音をどの程度取り入れるかを選択出来る。HearThrough をオンにすると、タップするだけで周囲の音を聞く事が出来る。
パワフルなサウンド、小さなボディ
 12mmドライバー、カスタマイズ可能なイコライザー、AAC、SBC コーデックが豊かで繊細なサウンドを生み出し、パワフルで、迫力のある、かつ地面や窓を揺さぶる程のサウンドが、非常に小さなイヤホンに収まっている。
パーソナライズされたサウンド MySound
 Jabra アプリ内の簡易な聴覚テストを行うと、聴こえ方に合わせた音質に自動調整される。これにより、一人ひとりの聴覚に合わせて完璧にパーソナライズされた音楽を楽しめる。イコライザーでさらに、好みに合わせて音質の調整が可能。
場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能
 通話品質の面で妥協はしたくない。Elite 85t の開発に当たりこの点で一切妥協する事なく、各イヤホンにこれまで同様の2つではなく3つの強力なプロ仕様のマイクを配置。又、側音が追加されている為、通話中に叫ばなくても自分の声を聞く事が出来る。最新の最先端のウインドノイズ低減アルゴリズムも追加されている為、大切な場面でも会話がクリアかつ明瞭になり、より快適な通話が出来る。
フィット & 快適性、何千もの耳から生まれた作品
 何千人もの人の耳の形状をスキャン、結果を最先端のアルゴリズムによるシミュレーションで解析。さらに、最新の小型化技術を採用し、Jabra の技術の全てをコンパクトな新型デザインに搭載。
セミオープン設計
 耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインで、耳栓の様な感覚が低減される。さらに、3サイズの楕円形のシリコン製イヤージェルが安全なノイズキャンセリングを実現し、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ。
MyControls でイヤホンのボタン操作を自由に変更可能
 事前定義されていて変更出来ない物もあるが、Sound+ アプリの MyControls を使えば、イヤホンのボタン操作は自由に変更出来る。
側音
 側音とは、通話中に自分の声が聞こえる様にする事。利点は、どれだけ大きな声で話しているかを判断出来る事。通話中はデフォルトでONになっているが、Jabra Sound+ アプリでオン/オフが可能。
マルチポイント接続
 1度に2台の携帯機器にペアリングする事が出来、どちらの携帯機器からの着信通話にも対応出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいD、素晴らしい@、凄い@、とてもいい@、満足@、価格相応@、問題ない@、好き、低音はめちゃくちゃ良い@、バスが効いている@、低音は奥歯に響く様なずっしりした音でそれ以外の音も丁寧@、非常に量感のある沈み込む様な音まで出る質の良い低音、それに埋もれる事なく中高音も出るバランスの良さ、EDMやギターの多い曲は非常に楽しい@、最高、透明感のある音@、アプリで聴覚テスト&キャリブレーションによる効果と思うが全域でクリア@、イコライザーで迫力の重低音重視にもボーカル等の中高域重視にも出来る、籠った感じも無くクリアで迫力と臨場感溢れるサウンド@、デフォルトはフラットなのでイコライザーを使った方がいい@、締まりがありながら響く低音で中高音ともバランスが取れたチューニング、臨場感があり温かみのある音の広がりを感じる、AirPodsProとは表現力の豊かさが雲泥の差@、AirPodsPro や Momentum True Wireless2より良い、出せる音量も大きいし低〜高音まで全域綺麗に聞こえた@、良い、AirPodsPro より音楽鑑賞にはいい@、65t との差は明確、数段上で楽器の区別がより明確に出来る@、65t、Active65t、75t、Active75t と使ってきたが iPhone8 との組合せでは最高の完全ワイヤレスになった@、75t Active は低音は満足だが他の音域は一歩劣る感じだったが 85t は低音以外もちゃんと良質になり満足の仕上がり@、聴き込むにつれ有線 SHURE SE535 LTD との差異を殆ど感じなくなった、イコライザー無しで全領域で十分高音質なのが良い、耳ざわりが良く長時間音楽を聴ける@、ASMRやバイノーラル作品を聴く際に使用、音源が良ければしっかり聞こえる@、WF-1000XM4 を聞いた後に 85t を聞くと少し籠った透明感のない音に聞こえる@、ゼンハイザーモメンタムと同等と聞き購入、悪くは無いがやや期待外れ@、アプリのイコライザーである程度は調整出来るが絶賛する程ではない@、低音の締まりは良いが中高音が乏しく女性ボーカルは本当につまらない (エージングはしていない)@、65tと変わらない、これを良い音って言う人は耳がおかしい@
NC効き具合/性能
 しっかり効いているC、とても強力A、いいA、素晴らしい@、凄い@、普通@、イヤーピースを気密性の高いスポンジタイプに変えずとも強い@、かなり強い、道を歩いても音が全く聞こえず音無しの動画を見ている感じ@、十分、窓の開いた煩い電車内でも快適@、ソニー等のヘッドホンと比べると完全には消えないが、地下鉄内では気になる程ではなく気持ち良く音楽に没頭出来た@、強い、50〜500Hzの音に顕著に効く感じ、空調や自動車の音は聞こえなくなる、人の声も割と遮断してくれる、超低音20Hz周辺、振動域周辺には効かない@、初め全く効かなかったが大き目のイヤーパッドに替えたら効いた、一部の音 (重低音域等) には効かない@、中低音はかなり軽減するが高音はそこまでの効果は感じないが電車内等、音が気になる場所での音楽クオリティはかなり上がると思う@、65t も中々だったが 85t はかなり自然に効きノイズ音源が遠くに行った様に感じる、閉塞感がない@、かなり良く Active 75t より効きがいい@、65t より進化@、WF-1000XM4 とほぼ同レベル、シーンによっては 85t の方が効く@、最大にしても閉塞感はない、オフにした時に若干高音のキレに差がある感じ、AirPodsProといい勝負?@、AirPodsPro や Momentum True Wireless2 より弱いが電車内の雑音は気にならない程度に軽減される、静かなクラシックだと雑音が気になるかも@、嫌な騒音のみ消してくれる、必要な音は聴こえるし気配も分かる、耳栓した様なNCでは無く不快な音だけ消してくれる感じ@、満足だが風の強い日に外で使うと鬱陶しくなる程の風切り音がする@、風切り音が酷い@、風切り音が凄い、外音取込を最小、NCを最高にしても消えない、そもそも車の走行音が減らない@
外音取り込み (HearThrough) 
 自然B、バッチリ機能している@、WF-1000XM3 や 65t より自然で聴きやすい@、AirPodsPro 程の自然な感じは無いが悪くはない@、AirPodsProとまではいかなくても非常に自然、Active 75t も優秀だったので期待通り@、かなり自然に外音を取り込んでくれる、歩行中や周囲に注意を必要とする際にもストレスなく使える@、イヤホンを着けているのを忘れるくらい自然に周囲の音を感じられる@、Maxだと補聴器としても使えんじゃね?って位音を拾う@、WF-1000XM4 の方が自然かつはっきりと聞こえやすい@、風の音をかなり拾う@、オンにして外を歩くと風切り音をかなり大きな音で拾う、65t では無かった@
装着感
 いいB、抜群@、問題ない@、着けているのを忘れるくらいフィット感は良い、長時間使用に向いている@、着け心地良好だが長時間は疲れる@、非常にフィットする、イヤーピースはいつもはSかMだが 85t はLサイズでフィット@、楕円イヤーピースで長時間でも聴き疲れも痛みも全くない、75t より使い勝手が良い、75t で中間サイズのイヤーピースを使ってる人は1番大きいサイズがいいと思う、ランでも外れる事なく安心して使える@、楕円イヤーピースで 75t より軽いフィット感、頭を振っても揺れない、75t からやや大型化しているが重さ等は感じない@、セミオープン型で 65t より圧倒的に耳への負担が少ない、1日着けても平気だろう、ただ少し耳から脱落しやすい@、セミオープンで内部ノイズ (咀嚼音他) が殆ど気にならない@、65t や 75t はキッチリ耳穴を塞いで外の世界を遮断する感覚だが 85t は耳に入れただけでは外部の気配を感じる@、良好だが少し浅め、75t の方がピタッと収まる感じがして好み@、フィット感が今一、Active 65t の方が良い@、フィット感は WF-1000XM4 と同等以上@、着け心地は若干 AirPodsPro の方が好みだが悪くはなくすぐ慣れた@、楕円イヤーピースが合わず SONYトリプルコンフォートLに交換@、良く言えば圧迫感が少ない、悪く言えばフィット感がない、屋外で 2,3 度落とした@、装着感がなさ過ぎる、耳は痛くならないが落としたかな?と何度も確認している@、かなり悪い、付属イヤーピースは安定せず耳から落ちる@、楕円イヤーピースはサイズ・装着角度・深度を変えてもピッタリ合わない@、イヤーピース差し込み口が楕円なので他社製品だと装着は大変@、他社製イヤピースはものによっては付け替えが可能、スパイラルドット系やディープマウント系のイヤピースはかなり好印象@
Bluetooth接続
 安定感がある、渋谷スクランブル交差点でもあまり途切れない@、音飛びは AirPodsProと同等でほぼ起きない@、普通@、駅構内でアナウンスが流れた際、一瞬途切れた事があるがすぐ接続が再開した@、自動ドア付近で高確率で接続が不安定になり「バチンバチン」とかなり大きなノイズが発生する@、ケースから取り出した時はすでに繋がっている@
マルチポイント接続
 便利A、ノートPCで音を聴きながらの作業中に iPhoneで電話を受けると言った事もストレスなく切替が出来る@、テレワークに伴い社用iPhone・ノートPCとも同時ペアリング出来、Web会議、スマホからの着信も対応出来る@、着信用メインスマホ (ドコモSIM) と発信用サブスマホ (楽天SIM) の2台に繋げておけるので電池消費を気にしなくてすむ、サブで音楽再生しつつメインの着信を受ける事が出来る等、とても便利@、通常は携帯で音楽を聴き会社用PCでTV会議も特に再設定不要、簡単に使えて重宝する@
通話
 相手の声が非常に聴きやすく無駄に大声で喋る必要がない、側音調整出来るので自分仕様に出来そう@、電話では音量不足が残念@、マイクは1万円の Webカメラ内蔵より悪く音量も小さい、使えない事もないかなのレベル@、風の強い場所では風切り音が凄く、通話にも影響する、相手によると結構凄いらしい@、相手に外部音を拾い過ぎて雑音が大きい@、正式なサポートはないが Jabra Link 380 と接続した場合のリモード会議 (Zoom、MS Teams、Amazon Chime等) の相性は抜群@
バッテリー
 持ちは普通@、右の消費が少し速い (右が主機だから仕方ないが)@、残量はイヤホン・充電ケースとも赤黄緑の LEDでおおよその残量が確認出来る、アプリなら詳細に分かる@、ワイヤレス充電が可能だがケースが物凄く熱を持つのでケーブルで充電している@
操作性
 物理ボタンなので誤作動し難いB、65t や 75tの操作性を継承しながらボタンの割り振りを変更出来るA、ボタンの割り振りを変更出来るA、OFF→ANCのみの設定が左ボタンで来る所がいい@、NCと外音取込の切替はダブルタップで簡単@、85tはイヤホンで全ての操作が可能 (WF-1000XM4 は音量調整を入れると何かを外さないといけない)@、音量調整等でボタン長押し時は「カチカチ」とクリック音がするのもゼンハイザーの様で便利@、左のみでの使用は出来ない@
Jabra Sound+ アプリ
 イコライザー (幅が広く気分で変えられるのが素晴らしい@、プリセットされたものを調整出来て便利@、もっと細かく帯域を設定出来れば良かった@、使えない@)、自分がどの音域が聞こえやすく聞こえ難いのかのテストも出来て便利@
不具合等
 イヤホンの充電が出来ない@、ペアリングモードに入らなくなった@、「ピーピー」異音がして使い物にならず返品@、「サー」のノイズが左から聞こえる@、無音だとNCでも外音取込モードでも無くてもホワイトノイズが気になり返品@、曲間の無音時に左のみホワイトノイズが発生、NCオフでも消えないが曲を停止すると消える、サポートに連絡、ウォークマンには最適化されていないとの事、スマホで確認したらホワイトノイズは無かった@、NCも外音取込もマトモに機能せず音質も想像より遙かに低い為、交換、不良品だった@、開封後にソフトウェアの更新をするが、満充電する為に使った充電コネクタをケースに付けたままにしていたらいつまでたっても更新が始まらない、コネクタを外したらすぐ更新が始まった@

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 10:53| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月02日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン  JPRiDE Premium TWS-520 MK2

☆新製品

【仕様】
●2019年7月に発売されたスタンダードライン TWS-520 の後継モデル ●TWS-520 からの改善点 、@ 音質の大幅な向上/A デュアルマイク搭載、左右計4基のマイクと ENCノイズリダクション (CVCノイズリダクションの上位技術) で通話時の音質の改善/B 左右どちらでも単体利用可能/C TWS 用以外のイヤピースでも使用可能/D USB TypeC 対応 ●パワフルな音圧と解像度の高さが同居するサウンド ●IPX5 防水、ランニングに最適、長時間疲れない安定したフィッティング  
●連続再生6時間、最長25時間以上 (充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度94±3dB/mW ●インピーダンス16Ω±15% ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ハンズフリー (左右合計4基のマイク搭載/ENCノイズリダクション) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング (オートコネクト機能) ●TWS 専用イヤピース以外でも使用可能 (口径約 4mmのノズル部に装着可能なほぼ全てのイヤピースを使用可能) ●タッチセンサー (再生・一時停止/音量調整 [16段階、1ステップ約6%増減]/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH37×W20×D24mm/充電ケースH29×W69×D47mm) ●重さ (イヤホン4g×2/充電ケース40g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/シリコン製ラウンドタイプイヤーピース/日本語説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
JPRiDE Premium TWS-520 MK2
発売日:2021年 6月 4日 価格:6,000円位 (2021/7/2現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいG、素晴らしいB、いいG、価格相応@、可もなく不可も無い@、5点満点で3.0点@、軽い@、低音が非常に弱い@、好みではない@、イコイライザーで調整して満足出来る様になった@、耳元でソロライブが開催されてる様な解像度と臨場感、ゲームでは BGMの広がり方が段違い、雨音や足音もハッキリと聞き取れる@、音の空間が広がり、ライブを聞くとその場にいるかの様に伝わってくる@、耳元で流れるというより少し間があって流れている感じ、イヤホンの外から流れている臨場感@、メタリカのライブ音源を聞いて粘りのある独特の音が再現され物凄くクリアに聞こえた@、価格以上、低音が響く、広がりを感じるが少しうるさく長時間だと耳が痛いかも@、全体にエコーがかかってるかの様な音、不良品?@、解像感とバランス感が凄い、低音から高音までフラットで色付けや癖がなく、凄くクリアで素直@、解像度・定位感が優秀、突出した帯域も無く、モニター・原音寄りという説明通り、音場が狭い@、最高のコスパの一品、音の抜けが良く高音と低音のセパレーションは抜群、ボーカルもしっかりと響いてとても乗りが良い、所有するイヤホンの中で1番のお気に入り@、低域の厚み、中高域の明瞭度、ながらリスニングに持って来い、再生空間の広がり、歯切れの良さ、若干低域の作り過ぎ感はあるがスマホで流す程度なら極上なアンダー1万円クラスのTWS@、ドンシャリ好きにはやや低音が弱め、イコライザーで調整すれば問題なし@、ドンシャリではなくナチュラルな響きでポップス・R&B・イージーリスニングやヒーリング系に向いている@、ポップスや音声は及第点、ストリングスは不得意@、音源を素直に再現するイメージ、クラシックにはもってこいかなぁ@、低音はいいが高音がスカスカ、イコライザーで何とかというところ@、低音はとても心地良く響く、高音、ハイハットが聴きづらい@、低音は強め、広がる様に響く感じ、高音もしっかり出ている@、エージングと低反発イヤーピースで見違えるほど良くなった@、条件付きで最高の音質、イヤーピースを spinfit360+に替えたら激変した@、イヤーピースを Spinfit360に替えたら全ての音域で格段に良い音になった、JVCスパイラルドット無印は耳から外す時に外れる@、イヤーピースは Spinfitよりスパイラルドット無印の広がりがある音の方がマッチしてるかも@
音質は前モデル (TWS-520) より MK2の方がいい
 とてもいいE、いいB、クリアF、解像感C・分離感Aが上がった、ハッキリ聞こえるA、中低音の響きが格段に良くなったA、ボーカルがはっきり聞こえる@、バランスがいいA、空間を感じる@、コンサートホールで聴く様な柔らかい音@、定位感が上がった@、倍音が綺麗に出る@、高音の割れがあまりない@、低音 (クリアA、丁度いい@、気持ち良い@、ズンズン鳴る@、柔らかい@)、とても良い、前モデルよりも遥かにダイナミックレンジが広く吹奏楽器の突発的なフォルテでも音割れしない、音像定位もしっかりしてる、低音は強調された音ではなく「30cmウーハーを3m離れた所で聞く」感じで快適、高音は余裕を感じるほどヌケが良い@、TWS-520、TWS-Xに続き3つ目、音域・音質・ダイナミックレンジともに最高@、前モデルより明らかに向上、分解能も優れている、但し曲によってメチャクチャになる@、TWS-Xより (いいE、クリアA)
音質は MK2より前モデル (TWS-520) の方がいい
 低音を強調した前モデルの方が良い@、低音が強く感じられる (力強いドンドン感) 前モデルの方が好み@、低音も高音も前モデルの方が良い@
装着感
 TWS-520より良くなったA、満足@、ランでも外れないA、頭をブンブン振っても落ちない@、長時間は耳が痛い@、付属イヤーピースが合わずすぐに外れる@
Bluetooth接続
 安定しているC、スマホから結構、距離が離れても途切れる事がない@、ペアリングはスムーズ@、京急の発車と減速時に各駅で音飛びする@、ターミナル駅や人混みでは音飛びが結構起きる@、家から1歩出るとプツプツ途切れる、スマホをポケットまで離す途切れる@、iPhoneとのペアリングが余り良くない@、iPhoneで認識出来ない事がある@、Win PCと接続しても音が出ない・拾わない、スマホでは問題ない@、左右それぞれがBluetooth機器としてスマホやPCに接続出来るが、登録はどちらか片方にしておく方がよさそう、左右のイヤホン同士の接続をしなくなったりする (初期化すれば解決するが)@、取説記載の初期化を試したら Bluetooth接続が安定する様になった@、音ズレが TWS-520より大幅に改善、音ゲー以外は殆ど気にならない@、ケースから取り出しての iPhoneとのコネクトまでが遅過ぎる、又大体は数度タップしなければコネクトしない@
バッテリーの持ち
 8〜17時まで使いっ放しでギリギリ位、かなり持つ@、十分@、公称6時間は持たない@
通話
 電話で相手に伝わる声はノイズが無くていい@、聞き取りやすい音質で相手に届いている様だ@、Web会議で使用、TWS-520 は相手から聞き取り難いと評判が悪かったが MK2は音声がクリアになって苦情がなくなった@、マイクはまあまあ@、風の音が相手に伝わりこちらの声は全く届かない@、TWS-520より受話音量が大きくなり改善された@
操作性
 とてもいいB、十分満足@、複雑@、電源オンからペアリング、音量調整等、ラグなくキビキビと反応する@、TWS-520と殆ど変わらない、マスターが右から左に変わった@、音量・次曲等の操作がイマイチ@、タッチセンサーが微妙、音量操作はちょっとでも長いと次曲に移動してしまう、タッチ確認音が遅いから誤爆しがち@、やや不満、特にダブルタップの「再生・一時停止」がうまく反応しない、シングルタップの音量操作・曲スキップはほぼ問題ない@、片耳使用でダブルタップしても再生・一時停止が上手く動作しない時や無音になる時がある@、曲スキップの長押し操作の感触が今一つ安定性に欠ける、操作音が鳴ってからすぐ離す様にしているが、時々音が鳴らず失敗する@
ケース
 イヤホンは磁石で吸い付く様に収納されるC、磁石でイヤホンが固定され充電時にズレなそうで良い@、TWS-520に比べイヤホンが取り出しやすくなったD、イヤホンを取り出しやすくなったがサイズは大きくなり取り扱いはし難くなった@、TWS-520より3割程大きくなったが重量は軽くなった@、TWS-520 とは違いケースの充電状態が分からなくなり使い辛くなった@、様々なイヤーピースが使える (収納出来る) のがいいA
イヤホン
 TWS-520より大きくなったA、TWS-520にあった煩わしい LEDが無くなったのが嬉しいA
デザイン 質感がいいC
ホワイトノイズ
 無音時に気になるA、無音時にほんの少し気になる@、無音時に気になる (特に右側)@、大きい@、大きくて耳障り、聴き続けるうちに慣れるがストレスには違いない@、一定の周期で大きくなったり小さくなったりを繰り返している様で気になる@
最低音量/アナウンス音
 大き過ぎる@、大き過ぎてうるさい@、夜、横になって聞くには大き過ぎる@、日中は何とか聴ける音量だがずっとは聴けないし、とても聴きながら眠りにつける音量ではない@、最低音量が大きいのは Androidの仕様みたいでアプリを入れて調整したがアナウンス音は未だうるさい@、起動・接続時のアナウンス音 (TWS-520より大きいA、うるさい@、異常に大きい、イヤホンをテーブルに置いた状態でも「パワーオン」とハッキリ聞こえるぐらいデカい@)
不具合等
 接続不可@、接続が安定せず返品@、左が充電されない事がある@、マスター側のバッテリーが4時間しか持たない、スレーブ側は70%も残っている@、タッチセンサーが反応しなくなり交換@、左タッチセンサーが効かなくなった@、トランスミッターTaotronics TT-BA09 Proとの組合せではケースに戻すとイヤホンの電源オンオフが繰り返される、蓋を閉じても声が聞こえ続ける、Creative BT-W3 又は Inateck BR1009との組合せでは自動ペアリングによる再接続が出来ない@


posted by たか坊 at 11:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01t

☆新製品

【仕様】
●最新機能を全て詰め込んだ AVIOT の新スタンダードモデル、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング搭載 ●パッシブノイズアイソレーションとハイブリッドアクティブノイズキャンセリング、2つのノイズリダクションの相乗効果等で最大50dB超のノイズ低減に成功 ●⼩型軽量かつ世界最⻑クラスの再⽣時間、イヤホン単体で最⼤18時間の連続再⽣が可能 ●繊細な日本の音、新開発・大口径10mmドライバーで極めてワイドレンジでありながら聴き心地の良いサウンドを提供 ●テレワーク等の通話も高音質かつスムーズ、2基 (片耳1基) の通話用マイクと4基のノイズキャンセリング用マイクの合計6基のマイクで環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を相手に届ける ●音ズレの少ないゲーミング (低遅延) モードで遅延の少ない動画やゲームを楽しめる ●イヤホンを着けたままスムーズな会話が出来る外音取込モード、イヤホンをタップするだけで自然な環境音を取り込める ●専用アプリ AVIOT SOUND ME に対応、10バンドイコライザー (プリセット6種+カスタム2種) できめ細かい音質調整やNCや外音取込モードのレベル調整等も自由自在 ●クリアパーツとメタルパーツのコントラストが醸し出す高級感あふれるデザイン
●連続再生最大約18時間 (NCオフ)、最長約60時間 (充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大約9時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式/レベル調整可能/風切り音抑制機能) ●外音取込モード (レベル調整可能) ●ゲーミングモード (低遅延) ●ハンズフリー (高感度 MEMSマイク計6基搭載) ●L側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開けると自動電源ON、ケースに収納し閉じると自動電源OFF ●Google Fast Pair (アップデートで対応予定) ●イヤホン探知機能 ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NCオン・オフ/外音取込オン・オフ/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1〜2時間 (急速充電:15分の充電で約3時間の音楽再生が可能/バッテリー容量85mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量600mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン7.9g×2) ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ネイビー/レッド) ●1年+3か月保証
AVIOT TE-D01t トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 6月30日 価格:10,900円位 (2021/6/30現在)

【機能・用語説明】
パッシブとアクティブ、2つのノイズリダクションの相乗効果等で最大50dB超ものノイズを低減
 AVIOT 独自のエルゴノミクスデザインで実現した、物理的にノイズを遮断するパッシブノイズアイソレーション技術。そして左右計4つのノイズ軽減用マイクでデジタル処理をし電気的にノイズを低減させる、フィードフォワード方式、フィードバック方式併用の、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング (ハイブリッドANC) 機能。パッシブとアクティブ、2つのノイズリダクションの相乗効果と、AVIOT エンジニアチームが設計したユニークなアルゴリズムで、最大50dB超ものノイズ低減する事に成功。
世界最長クラス、イヤホン単体最大18時間再生
 AVIOT 独⾃の省電⼒技術で、⼩型軽量かつ世界最⻑クラスの再⽣時間を実現。イヤホン単体で最⼤18時間の連続再⽣※ が可能。ワイヤレス充電機能と⼤容量バッテリーを搭載した充電ケースと併せて、最⼤60時間の再⽣が可能。イヤホン側で電源 ON/OFF が可能なので、嵩張る充電ケースを持ち歩く必要はない。さらに、15分の充電で約3時間音楽再生可能。
※ ANC 使⽤時は 2〜3割程度再⽣時間が短くなる。
日本のブランドが紡ぎだす、繊細な日本の音
 ドライバーには10mmの大口径ユニットを採用。振動板にはグラフェンと PU の複合素材を用いる事で、軽量ながら高強度・高弾性・高内部損失の優れた特性を実現。AVIOT の音響設計により最適化されたアコースティックチャンバーとの相乗効果で、極めてワイドレンジでありながら、聴き心地の良いサウンドを提供。アーティストが意図した音を、余す事なく忠実に、音楽性豊かに鳴らしきる。
デザインにも AVIOT 流の繊細さを
 構造上大きく、重くなりがちなハイブリッド ANC 付きながら、ストレスを感じない最適な大きさと形状を導き出した。耳の小さな人でも、違和感なく快適、かつ落下の心配を軽減出来る様、隅々まで工夫が施されている。意匠面では、横顔の曲線に沿う様に緩やかにラウンドさせた深みの有るクリア層と、その周辺を彩る金属パーツとのコントラストが、光を受けた際、最も美しく耳元を彩る様に造形。
専用アプリ AVIOT SOUND ME
 好みの音楽に合わせ高音・中音・低音まで細かく音質調整が可能な10バンドのイコライザー設定や、イヤホン探知機能、NCや外音取込モードのオン・オフ及びレベル調整、ワイヤレス通信で発生する音ズレを最小限に抑える低遅延モード、NC使用時に発生しがちな風切り音を緩和する風雑音抑制モード等、多くの機能を兼ね備えたインテリジェントなアプリ。
アプリで出来る事
 NCモードの切替/外音取込モードの切替/NCモードのレベル調整/外音取込モードのレベル調整/左右タッチ操作の機能割り当て変更/10バンドEQ ((プリセット6種+カスタム2種)/イヤホン探知機能 (最後にBluetooth接続が解除されたエリアの記録)/ゲーミング (低遅延) モードの切替/風雑音抑制モードの切替/イヤホン本体のバッテリー残量表示/イヤホン本体のファームウェアアップデート

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン JBL LIVE PRO+ TWS

☆新製品

【仕様】
●JBL 史上最高のフィット感を追究、軽快な着け心地でエンターテインメントから仕事まで使えるハイブリッド式ノイズキャンセリング (NC) 機能搭載完全ワイヤレスイヤホン、JBL オンラインストア、JBL Store (横浜) 及び JBL 公式楽天市場店にて限定発売 ●JBL 史上最高のフィット感、小さい耳にもフィットするショートスティック型、女性にもフィットする軽快な装着感 ●フィット感をより高める為に5種類のサイズ・形状の違うイヤーチップ付属、大きさだけでなく深さが浅い型の2種類を用意、又専用アプリで現在の装着具合が最適かをチェック出来る ●新開発の大口径11mmダイナミック型ドライバーでコンパクトな筐体ながら JBL らしい力強く迫力のある低音を再生、又、クリアな中高音は動画再生や電話会議の際の声の聴き取りやすさにも寄与 ●完全ワイヤレス最上位モデル CLUB PRO+TWS に採用のハイブリッド式NC機能と高品位通話機能を踏襲 ●NC機能は再チューニングを施して話し声や車や電車の様な中低音のノイズ低減性能を向上、通勤時やカフェ等の街の喧騒に於いて快適な静寂をもたらす ●左右合計4基のビームフォーミングマイクで、周囲が騒がしい環境下でも、明瞭な音声通話を実現、リモート会議等でも質の高い双方向コミュニケーションが可能 ●イヤホンを外す事なく音楽を楽しみながら周囲の音を取り込む事が出来、電車利用時やジョギング中等に便利なアンビエントアウェア ●再生中の音量を大幅に下げてイヤホンを装着したまま自然な会話が出来、会計時に便利なトークスルー ●左右それぞれのイヤホン単体で使用可能な Dual Connect ●IPX4 防水機能で雨の水滴や手洗いの際の水しぶき等、日常生活のちょっとした水濡れも気にせず使える ●Google Fast Pair や +Sync 機能による自動ペアリング機能搭載 ●Qi ワイヤレス充電に対応 ●装飾を排したシンプルなミニマルデザインはプライベートからビジネスシーンまで日常生活のあらゆるシーンに溶け込む ●専用アプリ My JBL Headphones で好みにカスタマイズ可能なEQによる音質調整やイヤホンの操作割り当て変更等の各種カスタマイズが可能
●連続音楽再生最大約6時間 (NCオン)、最大約7時間 (NCオフ)、最長約24時間 (充電ケース使用&NCオン)、最長約28時間 (充電ケース使用&NCオフ) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB ●インピーダンス16Ω ●マイク感度-38dBV@1kHz/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信距離最大約10m ●防沫仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式/使用環境に合わせて選べる3種類のモード [日常モード /飛行機や電車の旅に最適なトラベルモード /野外活動に最適なアクティブモード] ) ●アンビエントアウェア ●トークスルー ●JBLシグネチャーサウンド ●ハンズフリー (防音・防風テクノロジー&デュアルビームフォーミングマイク) ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉めると自動電源OFF ●音楽の自動再生/一時停止機能 (再生中片方のイヤホンを外すと自動的に再生が一時停止、再装着すると再生を再開) ●Google Fast Pair ●+Sync ●Google アシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●アプリ My JBL Headphones  ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:約10分の充電で1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応) ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケース約49.5g) ●付属品 (イヤーチップ5サイズ [深めM/L、浅めS/M/L]/USB TypeC to TypeA充電用ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー (Black/White/Beige)
JBL LIVE PRO+ TWS ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2021年 6月25日 価格:17,800円位 (2021/6/29現在)

【機能・用語説明】
JBL 国内市場初導入のショートスティック型の完全ワイヤレス
 ショートスティック型を採用する事で筐体の大型化の原因となる、充電池等を効率的に配置、外耳の耳に接する部分を極限まで最小化する事に成功。人間工学に基づいた独自の形状と相まって、これまでの完全ワイヤレスが、大き過ぎてフィットしないと感じている人の耳にも軽快にフィットする設計を実現。
完全ワイヤレス最上位モデル CLUB PRO+TWS に採用されているハイブリッド式ノイズキャンセリング (NC) 機能と高品位通話機能を踏襲
 NC機能は、左右合計4基のマイクを駆使して騒音成分を的確に把握し低減する。又、よりアクティブなライフスタイルを送る人を想定し、再チューニングを施して人の話し声や車・電車の様な中低音域のNC性能を向上、通勤・通学時やカフェ等の街の喧騒に於いて快適な静寂をもたらす。通話品質に関しては左右合計4基のビームフォーミングマイクが環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下に於いても、明瞭な音声通話を実現。電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義等でも質の高い双方向コミュニケーションが可能。
新開発の高性能11mm径ダイナミックドライバー搭載
  快適なフィット感を実現する為に、極限まで小さくしたハウジングデザインにより、本来損なわれてしまいがちな低音再生能力を高める為、高性能11mm径ダイナミックドライバーを搭載。これにより、コンパクトな筐体ながら、JBL らしい力強く迫力のある低音再生を実現。又、クリアな中高音は、音楽再生は勿論、動画再生や電話会議で使用した際の声の聴き取りやすさにも寄与。
専用アプリ My JBL Headphones で各種カスタマイズが可能
 NC機能の詳細な設定の他、イコライザーの作成、Google Assistant 又は Amazon Alexa のデフォルト設定等、様々なカスタマイズが可能。左右それぞれに各種設定が可能の為、より自由に、自分だけの LIVE PRO+TWS を楽しめる。​主力機能でもある、「最適なフィット感をチェック」では、装着中のイヤーチップが耳の形に適しているかを認知し、最適なフィット感が得られるまで調整が可能。又、NCの効果を3つのモードから選択する事が出来、使用環境に適したパフォーマンスを発揮する。その他、本体を耳から外して一定時間の動作がない時、自動的にオフになる、オートオフ機能のオン・オフ設定や、音楽の自動再生/一時停止機能のオン・オフ設定が可能。さらに、「イヤホンを見つける機能」では、Bluetoothの範囲内でイヤホン本体が見つからない時、イヤホンからビープ音を鳴らして場所を知らせてくれる。





ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:51| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月27日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-1000XM4

☆新製品

【仕様】
●2019年7月に発売された WF-1000XM3 の後継モデルで、ノイズキャンセリング (NC) 性能がさらに向上、且つ LDAC 対応でワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる ●WF-1000XM3 よりもさらに高く、完全ワイヤレスとして業界最高クラスのNC性能を実現 ●WF-1000XM3 よりも、より自然な外音取り込み機能 ●ソニーの完全ワイヤレスとして初めて LDAC に対応、ハイレゾコンテンツも原音に忠実に再現された音質で楽しめる ●DSEE HX をさらに進化させた DSEE Extreme で CD音源や圧縮音源をよりハイレゾに近い高解像度音源にアップスケーリング ●統合プロセッサー V1 や独自開発ドライバーにより高音質を実現 ●好みの音質にカスタマイズ出来るイコライザー、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にする事が可能 ●高精度ボイスピックアップテクノロジーで高品質な通話が可能 ●ユーザーが発した声を検出して自動的に音楽を一時停止、且つ相手の声をマイクで取り込んで聞きやすくするスピーク・トゥ・チャットでイヤホンを外さずに会話が出来る ●環境に合わせてNC機能を最適に設定するアダプティブサウンドコントロール ●快適な着け心地とより安定した装着性能、さらに装着状態テストで最適なイヤーピースを表示 ●WF-1000XM3 より小型化されたケースとイヤホン ●左右同時伝送方式に加え統合プロセッサー V1 により WF-1000XM3 よりも高い接続安定性と低遅延を実現 ●左右のイヤホンにタッチセンサー搭載、タッチ操作で再生・一時停止、曲送り・戻し、ハンズフリー通話が可能 ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 ●IPX4 防滴性能でスポーツ時も外出時もいつでも音楽を楽しめる
●連続音楽再生最大8時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオン)、最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大5.5時間 (NCオン)、最大6.0時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★6つ/フィードフォワード+フィードバック方式/風ノイズの低減機能/アダプティブサウンドコントロール) ●アンビエントサウンド (外音取り込み機能/20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●スピーク・トゥ・チャット ●ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●左右同時伝送方式 (プレーヤー側の対応が不要) ●ハンズフリー (ビームフォーミング技術+骨伝導センサー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出機能 (自動再生一時停止・再開機能) ●装着状態テスト (最適なイヤーピースを判定) ●Google Fast Pair ●クイックペアリング (Windows10 1803 以降の PC) ●360 Reality Audio 認定モデル ●Bluetooth対応ブラビアと接続 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sony | Headphones Connect ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取り込み切替/クイックアテンション/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/音量調整はアプリで割り当てを変えれば可能 ●イヤホンの充電約1.5時間 (クイック充電:5分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約3時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC/Xperiaからのおすそわけ充電可能) ●許容動作温度0〜40℃ ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7.3g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeAケーブル×20cm/ノイズアイソレーションイヤーピース [S/M/L]/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM4 ブラック
発売日:2021年 6月25日 価格:33,000円位 (2021/6/27現在)

【機能・用語説明】
完全ワイヤレス型として業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能を実現
 信号処理能力を向上させた高音質NCプロセッサーと高性能な Bluetoothオーディオ SoCを統合した 「統合プロセッサー V1」 で、より低遅延でのNC処理が可能。又、イヤホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」 も搭載。さらに、磁石体積を従来よりも大きくし、かつ振動性を高めたハイコンプライアンス振動板を搭載した6mmドライバーで、低域の再生能力とノイズ低減効果を強化。加えて、独自開発のポリウレタンフォーム素材のノイズアイソレーションイヤーピースで、遮音性が向上。これらにより全帯域で従来よりもノイズを低減し、完全ワイヤレス型イヤホンとして業界最高クラスのNC性能を実現。この他、風を検知すると、マイクが自動でオフとなり風ノイズを低減する機能も搭載し、ノイズを気にする事なく、高音質の音楽を楽しめる。
※ 2021年4月26日時点、ソニー調べ。JEITA基準に則る。完全ワイヤレス型NCイヤホン市場に於いて。
WF-1000XM3 よりもさらに高いNC性能
 WF-1000XM3 と比較し、高音〜低音までどの帯域の騒音に対してもNC性能がさらに向上。あらゆるスマホで静寂に浸って音楽を楽しめる。
音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンドモード (外音取り込み機能)
 WF-1000XM3 よりも信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。
NCや外音の取り込み方のレベルを調整出来る外音コントロール
 NCのオン・オフや、外音の取り込み方のレベルを21段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにする事で、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。好きな外音取り込みのレベルに設定出来るので、シーンに応じて快適に音楽を楽しめる。
クイックアテンションモード
 再生中の音楽や通話音声、着信音の音量を下げて、周囲の音をさらに聞き取りやすくする。電車内のアナウンス等をすぐに聞きたい時に便利。クイックアテンションモードを使うには、L側のタッチセンサーに触れたままにする。タッチセンサーに触れている間だけ動作。
LDAC 対応でハイレゾ音質の音楽再生に対応
 ソニーの完全ワイヤレスイヤホンとして初めて高音質コーデック LDACに対応。LDAC 対応機器と接続する事で、従来の Bluetooth接続の最大約3倍※1 の情報量を伝送出来る為、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された音質で楽しめる。又、従来よりも可動性の高いハイコンプライアンス振動板を搭載した6mmドライバーにより、深みのある低音域を実現。さらに、AI技術を活用した高音質技術 DSEE Extreme も搭載。再生中の楽曲のタイプをAIが自動判別し、楽曲本来の高音域の周波数スペクトルを、従来の DSEE HX より忠実かつ最適に復元。スマホ等で再生する CD音源、MP3 等の圧縮音源、音楽や動画等のストリーミングサービスの音を、よりクリアで躍動感あるハイレゾ相当※2 の高解像度音源にアップスケーリング。統合プロセッサー V1により、音の歪みの低減に加え、LDAC コーデック処理と DSEE Extreme 搭載を可能にし、音質向上に寄与している。
※1 ハイレゾコンテンツを LDAC で最大転送速度 990kbpsで伝送する場合。
※2 DSEE Extreme ON時に CD音源や MP3 等の圧縮音源を SBC/AAC/LDAC で Bluetooth再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張 (再生機器の仕様によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある)。
統合プロセッサー V1 や独自開発のドライバーにより高音質を実現
 特別に開発した統合プロセッサー V1 では、ポータブル向けとして最高クラスの S/N比と低歪な特性を持つ D/A変換回路及びヘッドホンアンプを搭載しているだけでなく、24bit のオーディオ信号処理を行う事で高音質を実現。又、独自開発したドライバーでは従来モデルに比べて駆動力が向上、小型ながらダイナミックな音を再生。さらにハイコンプライアンスな振動板を採用する事で豊かな低音を再生。
高精度ボイスピックアップテクノロジーで高品質な通話
 ビームフォーミング技術で口元への指向性を高めたマイクと、空気を介さずに発話時の骨伝導音を検知する骨振動センサーを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーで、高品質なハンズフリー通話が可能。
イヤホンを外さずに会話が出来るスピーク・トゥ・チャット
 装着中にユーザーが声を発すると、イヤホンが声を自動で認識し、音楽を一時停止すると同時にNC機能から外音取り込み機能に切り替える。会話終了後は、イヤホンのボタン操作をするか設定した時間が経てば、NC機能に戻り音楽が再生される。高精度ボイスピックアップテクノロジーで、ユーザーの声を周囲の音と区別して認識する。
※ まれに歯磨き、電動歯ブラシ、電動マッサージ器、電動シェーバー、咳、鼻歌等の振動等に反応して起動する事がある。装着者が発話した音声を検出しない状態が一定時間続くと、スピーク・トゥ・チャットモードは終了する。左右どちらかのタッチセンサーをタップしても終了出来る。
環境に合わせてNC機能を最適に設定するアダプティブサウンドコントロール
 アプリ Sony | Headphones Connect をインストールしたスマホの各種センサーを使い認識したユーザーの行動に合わせて、NC機能や周囲の音の取り込み方を自動で切り替える。又、AIが自宅や職場、カフェ等、ユーザーが頻繁に訪れる場所を認識。Sony | Headphones Connect 上から認識された場所毎に好みのNC機能や周囲の音の取り込み方、イコライザーを設定すると、訪れた場所に合わせて設定が自動で切り替わる。
快適な着け心地とより安定した装着性能
 世界各国で採寸して得た耳形状のスキャンデータと実測データに基づき設計された、イヤホン本体を耳との接触面で支えるエルゴノミック・サーフェス・デザインで、快適な装着感が得られる。さらに、耳の中で多方面に保持力を高めるノイズアイソレーションイヤーピースで優れた装着安定性を実現。加えて、Sony | Headphones Connect の最適なイヤーピースを判定する機能により、付属ノイズアイソレーションイヤーピースの中から自分の耳に合ったサイズを測定・提案※。
※ 同梱のイヤーピースのみ対応。
小型化したケースとイヤホン
 バッテリーを小型化し、WF-1000XM3 よりケース体積を約40%、イヤホン体積を約10%小型化、より手軽に持ち運んだり装着したり出来る。
高い接続安定性と低遅延
 左右同時伝送方式に加え、統合プロセッサー V1により通信アルゴリズムが最適化され、WF-1000XM3 よりも接続が安定し、街中でも再生機器との接続が途切れ難い安定した Bluetooth接続を実現。動画視聴時の映像と音声の遅延も低減。
イヤホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能
 音楽再生中にイヤホンを外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再度装着すると自動で音楽が再開※1。又、外したまま約15分経過すると、自動で電源オフになりバッテリーの消費を防ぐ※2。
※1 再生機器や使用アプリによっては、正しく動作しない場合がある。
※2 アプリで音楽の一時停止 ON/OFF、自動電源 ON/OFFの設定変更が可能。
IPX4 相当の防滴性能
 雨や汗でも問題なく使用可能。スポーツ時も、外出時もいつでも音楽を楽しめる。
※ ケース除く本体のみ。本機の音導管 (音出口の筒部)、通気孔、マイク穴 (2か所) を除く。
360 Reality Audio 認定モデル
 ソニーが提案する音楽体験 360 Reality Audio の認定イヤホンであり、個人最適化された臨場感豊かな立体的音場で対応コンテンツを楽しめる。
Bluetooth機能対応ブラビアと繋げられる
 スピーカーの音が出せない場面でも、周りを気にせず大画面と迫力のサウンドを楽しめる。周囲の音が気になる時も、NCで映像の世界に没入出来る。さらに装着検出による一時停止/再開、タッチ操作によるTVの操作にも対応。
アプリ Sony | Headphones Connect で出来る事
 ソフトウェアアップデート/音声ガイダンスの言語変更/音声ガイダンスのオン・オフ切替/タッチセンサーの機能変更/Bluetooth接続モード設定 (音質モード)/イヤホンの電源オフ/装着検出による自動再生停止・再生再開機能の設定/装着検出による自動電源オフ機能の設定/Amazon Alexaのウェイクワードのオン・オフ切替/イヤホンの初期化/イヤーピース選択アシスト/ソフトウェアバージョンの確認/Bluetooth接続コーデックの表示/イヤホンの電池残量表示/充電ケースの電池残量表示/充電ケースの充電を促すポップアップメッセージの表示/イコライザー・CLEAR BASS設定/イコライザー設定のカスタム設定/DSEE Extreme 設定/NC機能と外音取り込み機能のモード調整 (外音コントロール)/イヤホンからNC機能・外音取り込み機能を切り替える際の切替パターン設定/行動検出によるNC機能の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/自動風ノイズ低減モード設定/スピーク・トゥ・チャット音声自動検出の有効・無効の切替と設定/音楽の再生・一時停止、曲送り・曲戻し/音楽再生時・通話時の音量調整/簡単ペアリング
連続音楽再生時間
 ・ 最大3.5時間 (LDAC接続&DSEE Extremeオート&NCオン) / 最大6時間 (LDAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
 ・ 最大6時間 (AAC接続&DSEE Extremeオート&NCオン)  / 最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
 ・ 最大5.5時間 (SBC接続&DSEE Extremeオート&NCオン) / 最大11時間 (SBC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
※ 以下の設定を行うと再生時間は上記より短くなる。
  自動風ノイズ低減/スピーク・トゥ・チャット/イコライザー/音声でボイスアシスタントを起動させる

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posted by たか坊 at 13:33| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン JPRiDE TWS-5 ANC

☆新製品

【仕様】
●連続再生7時間以上 (NCオン)、12時間以上 (NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●インピーダンス28Ω±15% ●感度104±3dB ●定格入力3mW ●最大入力10mW ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (フィードバックとフィードフォワードを組み合わせたハイブリッド型/ノイズ減少効果はイヤホン型 ANCの1万円以下クラスでは最高レベル、ANC特有の違和感・圧迫感がなく、長時間でも耳が疲れない/効果的な使用シーン @ 継続的な振動音がある環境 (飛行機・電車・バス等)、A 大きめの空調音が鳴っている環境 (レストラン・オフィス・図書館等)、B 車やバイク等の走行による騒音がある環境) ●ヒアスルー (外音取込み機能/聞き逃したくない音を自然に再生) ●音質は低域〜高域までバランス良くオールジャンルに対応 ●ハンズフリー (4マイク+ ENCノイズリダクション [CVCノイズリダクションの上位技術] ) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●オートペアリング機能 ●マスター/スレーブ動的スイッチ機能 ●イヤホンでの操作 (電源/再生・一時停止/音量調整/NC・ヒアスルー切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●12mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH25×W18×D21mm/充電ケースH43×W68×D28mm) ●重さ (イヤホン5.3g×2/充電ケース36g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/シリコン製ラウンドタイプイヤーピース [S/M/L]/日本語取扱説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
JPRiDE TWS-5 ANC
発売日:2021年 6月21日 価格:5,000円位 (2021/6/25現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、最高@、十分@、満足@、価格相応@、普通@、フラット寄りのバス強め、音の分離や距離感に感動は無いが納得出来る音質@、非常に高いレベル、音の1つ1つが際立つ@、TWS-520と比べ (良くなった@、かなり良くなった@、変わらない@、あまり変わらない@)、TWS-520と傾向は似ていて一先ず安心、高音のクリアさに欠けるがこの価格では不満はない@、TWS-520より明らかに綺麗に聞こえる、特に低音がよりクリアに感じた@、前作と大差ない感じ@、TWS-520・TWS-X・TWS-520 MK2 らと比べて若干籠っている@、ややくぐもった印象、低域に比べ高域が抑えめな感じ、暫く使って慣れて来たが TWS-520 MK2の方が好み@、前作 TWS-Xより籠っている、中低域のボワボワ感が凄い、期待外れ@、音漏れが大きく電車・バスでの使用には気を遣いそう@、低音寄り、NCをオンだと少し籠った様に聴こえるが遮音性が高いと見れば好みかと、スマホの調整によってはいい感じに聴こえる@
NCの効き具合/性能
 凄いA、抜群@、Good@、そこまで期待しない方がいい@、素晴らしい、ソニーに匹敵すると言っても過言ではない@、効果はハッキリと分かるB、家の裏での工事の音がけたたましく部屋に響いていたのが、聞こえはするもののあまり気にならない位にまで緩和された@、扇風機のモーター音等が確かに消えたと実感@、ばっちり不快な環境音を低減してくれる、但し屋外では風切り音を増幅してしまうのかオフの方が静か、乗り物や建物内なら十分に威力を発揮してくれる@、電車で使ってみたが中低域が重点的にカットされる印象、「ガタゴト」音が「スー」音に変わる感じ、全ての音がカットされる訳ではない@、通勤電車内でオンにすると中低音の騒音がスパッと消える、高音はしっかりキープ出来ていて極めて聞き取りやすい、電車内で音楽を聴くのに最高@、かなり良い、地下鉄のカーブで車内が1番うるさい状態でもしっかり聞き取れた、但し強い風にはオンにしても「ゴー」と聴こえる@、素晴らしいが風切り音が気になる@、想像以上に効果が高い、AirPods Pro程ではないがオンにした時の静寂感はかなりのもの@、ネックバンド型 ANC-510から大きく変化した感じはないが室外機や車の機械音に対しては強く効く様になったかなぁ@、NCオンではホワイトノイズが結構気になる、NCの効果もかなり弱い@
ヒアスルー (外音取り込み機能)
 文句なし@、はっきりと違いが分かる@、曲を聴いていたりゲームプレイ時に話し掛けられても気付く事が出来て便利@、自然な感じで周りの音が聞こえる、1万円以上する JBL CLUB Pro+や Pamu Quiet Miniを使ってきたが全く引けを取らないと思う@
装着感
 TWS-520よりサイズが大きくフィット感は下がった、寝ながら (特に横向き) の使用はほぼ不可能になったのが残念@
操作性
 TWS-520より反応がいい@、きっちり反応する@、敏感、すぐ一時停止してしまう@、電源オン後 NCはオフになっているA、NC・外音取り込みの切替はタップで行うが、NCオフ→NCオン→外音取り込み→NCオフなので、外音取り込みから NCオンまで2回操作が必要、アプリでカスタマイズ出来ると良かった@
通話
 Zoomを利用して録音してみた、外の環境音を流しながらの状況だが、自他共に人の声を重点的に拾う印象 (環境音はそれほど拾わず)、これなら宅内は勿論出先でも安心して利用出来そう@
デザイン
 TWS-Xはケースから取り出し難かったが、これはその様な事はなかった@、ケースが滑って取り出し難い@


ラベル:NC
posted by たか坊 at 06:11| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする