2020年09月11日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WF-XB700

【仕様】
●重低音が特徴の EXTRA BASS シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン ●圧倒的な迫力のある重低音とクリアな高音を両立、臨場感をダイレクトに届ける (EXTRA BASSサウンド) ●左右同時伝送方式採用 (安定したBluetooth接続と動画視聴時の映像と音声のズレが低減) ●雨や汗に強い防滴性能 (突然の雨やスポーツ等で汗をかいても安心) ●コンパクト&軽量で手軽に持ち運べる充電ケース (イヤホンは磁石で簡単に正しい位置に収まる) ●高い装着安定性 (人間工学に基づき耳の3点で支えるエルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー採用、耳にしっかりフィットする) 
●連続音声再生最大9時間/最長18時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (ステレオ通話) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●イヤホン充電約2.5時間 (クイック充電:10分の充電で60分再生可能) ●充電ケース (イヤホンを1回フル充電可能/充電約3時間/コネクタUSB TypeC) ●12mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約8g×2/充電ケース約46g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル×約20cm/ハイブリッドイヤーピース (SS/S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WF-XB700 (B) ブラック
発売日:2020年 6月 5日 価格:15,300円位 (2020/6/5現在)、13,500円位 (2020/9/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、文句なし@、期待通り@、後悔しない@、満足A、好みA、いいC、この価格では信じられない程高音質@、高音質@、80点、低音重視の中ではトップクラス@、そこそこいい@、普通@、1万円台のワイヤレスの質@、重低音がいいC、重低音が心地いいA、心地いいA、流石ソニーとてもいい@、やっぱりソニーとてもいい@、ソニーらしく満足@、ソニーでこの価格・クオリティならいい@、ソニーっぽい無難な感じ@、ソニーにしては余り良くない@、ソニーにしては単調過ぎる@、良く練られた音作りが出来ている印象@、重低音重視でそこまで音に拘らないならいい@、ドンジャリがキツイ@、高音が強過ぎる@、籠っている@、個性的な音バランス@
低音・重低音
 しっかり出る@、しっかり出てかつ自然な重低音@、ドッシリした深い低音が非常に良く出る@、低音の底力を感じる@、重厚感がいい@、充分重低音イヤホンを名乗れる@、今まで使った中で最強@、重低音は頑張ってる@、90点、程好く効いている重低音@、丁度いい@、好みの重低音@、期待通り@、重低音が心地いい@、とても耳あたりのいい弾む様な低音@、ドラムがガツンと来る@、バスドラムは圧巻、大音量で聴くと圧倒される@、ベースのうねる様な響きが鼓膜を震わせる@、これまで薄っぺらいスピーカーでは無理だった重低音が楽しめる@、全体のバランスを崩さずベースやドラムを強調している@、音量低めでも物足りなくなり難い@、ピカイチの重低音だが左右の低音バランスが不安定@、Appleイヤホンに重低音をほんの少し加えた程度@、低音が効き過ぎてうるさい、中音は曇り高低音が強調されているドンジャリ
ボーカル
 埋もれていないしっかり聴こえるB、圧縮音源でも音の輪郭が崩れ難く歌詞が聴き取りやすい@、女性ボーカルも埋もれずしっかり聴こえるA、女性ボーカルが気持ちいい@
中高音
 透明感があるA、クリアに聴こえる@、粒立ちが良く重低音に埋もれていない@、低音とのバランスもいい@、低音は間違いなく凄く気持ち良い、低音以外も疎かにせず音がいい@、豊かな低域に偏り過ぎず中高音も過不足なくとても心地いい@、低音強めだが中高音も高解像度で今まで気付かなかった音に気付かせてくれる@、エネルギッシュな中高音、キラキラした音は長時間は疲れる@
高音
 過不足ない@、低音とバランス取れて丁度いい@、クリアで伸びがある@、やや透明感が不足@、強過ぎてうるさい@、クリアではなく籠っている@
ホワイトノイズ ピアノ曲ではとても気になる、ポップス、ロックならこれで十分@
遮音性 高いC、NCは必要ないと思える程いいA
装着感
 いいG、フィットするF、70点@、軽いB、走ってもE・筋トレでも@・歩いても@、落ちない、長時間着けられる@、あまり良くない@、耳が痛くなる@、イヤーピースが外れやすい@、ラン@・ウォーキング@で落としそう、ランで落とした@、ランA・運動@・激しめの運動@、には不向き、イヤホンがやや大きいB
動画の遅延 気にならないA、iPhone11ProでYouTubeは気にならない@、iPhone8とiPodTouchでは感じる@
接続安定性
 安定しているB、音飛びは町中でたまにある程度、自宅や電車内では今の所ない@、たまに途切れる@、安定しない、特にPCとのオンライン会議では使えなかった@、Xperiaは問題ないがMacBook Proは時々音切れする@、Androidは問題ないがmacOSはすぐ切断されたりする@、iPhoneはポケットに入れたままでも途切れないがAndroidスマホは時々途切れる@、PCで3〜5分に1回は音が飛ぶ@ 5〜10分毎に音が出ない@、1時間に2〜3回、1回1秒程定期的に途切れる@
ペアリング 楽A、スムーズ@
操作性
 いい@、物理ボタンの操作感悪くない@、小さいながらボタン操作でとても使いやすい@、物理ボタンを押した時のビープ音はない@
デザイン いいC、チープA、全くチープではない@
充電ケース
 底面はフラットで安定感がありコードの抜き差しがしやすい@、壊れ難そうでシンプルで使いやすい@、イヤホンはケースに磁石でピタッと収まる@、磁石が強過ぎてイヤホンをケースから取り出し難い@、蓋が開け難い@
バッテリー
 10時間程持つA、長持ちD、90点@、急速充電が便利A、バッテリー残量やペアリングの案内を適度な音量の日本語で教えてくれる@、イヤホンを取り出すとバッテリー残量をアナウンスで教えてくれる@
その他のいい所 防滴仕様H、筋トレ時の汗も問題ない@
その他の不満な所
 アプリHeadphones Connectには非対応A、左は単独で使えるが右は単独で使えない@、片方をケースに仕舞うと強制充電 (BT使用不可) になるので、片耳で使う時、もう一方はケースから出しておく必要があり不便@、イヤホン単独で接続先を切り替えられない、ケースに入れて仕切り直すかスマホやPCで操作しないと駄目@
不具合
 片方の充電が出来なくなったA、右が突然聞こえなくなる@



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posted by たか坊 at 05:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン パナソニック RZ-S30W

【仕様】
●安定したBluetooth接続性と小型化を両立 (新開発タッチセンサーアンテナ+左右独立受信方式) ●触れるだけで快適に操作出来るタッチセンサー ●小さな耳にもフィットしやすいコンパクトサイズ (XSを含む4サイズのイヤーピース付属) ●耳に吸い付く様な心地良い装着感 ●シンプルな正円形状をベースにリング形のオーナメントを施したファッションに馴染みやすいイヤホンデザイン ●高性能マイクと風切り音対策でノイズを抑えたクリアな音声通話が可能 ●突然の雨でも使用出来る防滴仕様 ●スリムで持ち運びやすいコンパクトな充電ケース ●スマホアプリ Panasonic Audio Connect に対応 ●ナチュラルなボーカルと厚みのあるサウンドを楽しめる ●連続7.5時間再生、充電ケース併用で合計約30時間再生可能 ●イヤホンを外す事なく周囲の音を確認出来る外音取り込み機能
●連続再生約7.5時間 (AAC接続)/最長約30時間 (付属充電ケース使用+AAC接続) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最長約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大10台) ●防滴仕様 (IPX4) ●アンビエント (外音取り込み機能) ●左右独立受信方式採用 ●ハンズフリー (MEMSマイク) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●スマホアプリPanasonic Audio Connect (サウンドモード設定 [バスエンハンサー /クリアボイス /5バンドイコライザー]/外音取り込みON・OFF/バッテリー残量確認/接続モード設定/オートパワーオフ設定/音声ガイダンス言語設定/ヘッドホンを探す/アップデート等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 9.3以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (イヤホン約2時間/充電ケース約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電約4時間) ●急速充電15分の充電で約90分使用可能 (AAC接続) ●充電ケース (充電ポートUSB TypeC/蓋を開けるとバッテリー残量を3つのLEDで表示) ●6mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲0〜40℃ ●充電推奨温度範囲10〜35℃ ●サイズ (イヤホン約W17×H17×D28mm/充電ケース約W74×H39×D30mm) ●重さ (イヤホン約4g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (USB TypeA to C充電ケーブル×約0.5m/イヤーピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ホワイト/グリーン) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S30W-K ブラック
発売日:2020年 4月10日 価格:12,500円位 (2020/8/30現在)

【機能・用語説明】
安定したBluetooth接続性と小型化を両立
新開発タッチセンサーアンテナ
 タッチセンサーと Bluetoothアンテナを共用したタッチセンサーアンテナは、コンパクトなサイズを実現するとともに、タッチセンサー部も基板部分もアンテナ化する事でアンテナの表面積を確保し接続性を安定させている。
左右独立受信方式
 Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する方式により、安定したワイヤレス接続性を実現。1度片側のイヤホンで受信してからもう片方に送信するリレー伝送方式に比べて安定性が高く、混雑した場所等でも音が途切れ難くなる。又、動画視聴時の映像と音声のずれも軽減出来る。
小さな耳にもフィットしやすいコンパクトサイズ
 幅約17mm、重さ片側約4gの小型・軽量で、女性や小柄な方の耳にもぴったり装着出来る。
耳に吸い付く様な心地良い装着感
 人間工学に基づき、イヤーピースだけでなくイヤホン全体をアンチトラガスでしっかりとホールドしながら耳孔にフィットする様に設計。外耳道を密閉するようポートの角度や長さを検討し、耳に吸い付く様な心地良い装着感を実現。耳の中に収まり、外れ難くアクセサリーを着けても邪魔になり難い形状に仕上げた。
高性能マイクと風切り音対策で、ノイズを抑えたクリアな音声通話が可能
 屋外でも通話しやすい様、通話用マイクには高性能な MEMSマイクを搭載するとともに、空気の通り道を屈折させる事でマイクに直接風が当たり難いラビリンス構造を採用、風切音の発生を抑制している。
スマホアプリ Panasonic Audio Connect に対応
 好みの音質にカスタマイズ出来るイコライザー機能や外音取り込みのON・OFF等、様々な機能を楽しめる。左右のイヤホンの電池残量の確認や、イヤホンを紛失した場合、イヤホンと最後に接続していた場所を地図アプリ上に表示する機能を使って探す事も可能。
ナチュラルなボーカルと厚みのあるサウンドを楽しめる
 音楽だけでなく動画等の音声も楽しめる様な音を目指してチューニング。ナチュラルなボーカルとクリアなサウンドを実現する直径6mmダイナミック型ドライバーを搭載。さらに、エアーダクトをハウジングの内側に配置する事で空気の流れを作り出し、小型な筐体と防滴仕様を両立しながら、低域にも量感を感じられるサウンドに仕上げた。
アンビエント (外音取り込み機能)
 外の音をマイクで取り込んでイヤホンで再生。イヤホンを外す事なく周囲の音を聞く事が出来るので、電車の車内アナウンス等を聞く事が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいA、とても優秀@、いいI、普段使いには充分@、高レベル@、そこそこ@、まあまあ@、問題ないA、普通B、価格相応A、汎用レベルと思えばこんなもんかと@、優しいA、心地いい@、軽快@、中高音がいい@、中音がクリアで厚みがしっかりある@ 
低音
 良く響くA、やや弱め@、弱め@、そこそこ@、薄い@、浅い@、ブーストとかはない@、ズシズシではなくトストス@、ズンズン来る感じはないが中音がメインなら問題ない@、アプリを使っても満足出来なかった@、ボワつかない@、音量に応じて強くならない@
音質 (その他)
 クリアD、綺麗@、軽い@、ナチュラルA、高音が割れる@、キンキンする@、中高音にキラキラ感がある@、中高音が伸びやかでボーカルも艶っぽく聞こえる@
遮音性 充分B、高いA
動画の遅延 YouTubeは問題ない@、気になる@
接続安定性
 安定しているA、途切れないA、途切れ難い@、電車内程度ならまず途切れない@、たまに音飛びする@
ペアリング ケースから取り出しただけで自動で接続してくれるA
装着感
 いいB、軽いC、快適@、楽@、フィットするC、小さい耳にもフィットするC、装着しやすい@、悪くはない程度@、走っても落ち難い@、歩いても落ちない@、外れないA、フィットしない@、使用が苦にならない程度@
外音取り込み
 ノイズが聞こえるし風切音や服の擦れる音まで聞こえて使えない@、周囲の音を過敏に増幅し過ぎるしノイズも乗るので不快@、相手の声が大きくないとマイクが拾ってくれない、風通りが良い所だと風切り音が非常に入る@、外音がノイズの様に聞こえる時がある@、イマイチな聞こえ具合で微妙@、イヤホンを外した方がいい@、音量1で音楽を聴けば周囲の音も聞こえるが、音量を上げると多少聞こえる感じでランニングには不安@、車内アナウンスも電車や車の音も結構聞き取れる@
通話
 問題ない@、ちゃんと可能@、マイクを使った通話音質は良くも悪くもない感じ@、ハウリングが凄い@、電話相手から音が反響する感じで聞き取りずらいと言われる@
タッチ操作
 反応も良く誤作動もないA、直感的に操作出来る@、イヤホンの外周を触れば誤操作はない@、装着時や位置を調節する際に誤操作が起きやすいA、軽く触れただけでも感知してしまう@、ほぼ全面がタッチパネルなので慣れても誤動作多発@、時々意図しない動作をする@、iPhoneで音声操作をOFFにしてもタッチで起動して間違って電話を掛けてしまう事もある@
バッテリー 1日1時間程の使用だと30日は持つ@
ケース 軽いC、コンパクトB、安っぽいA、高級感はない樹脂製だが強度はしっかりある@
その他のいい所 防滴仕様A、片耳だけで使えるA、左右どちらでも片方だけ使える@
その他の不満な所
 ホワイトモデルの色はライトグレー@、イヤホンで電源OFFが出来ない、ケースを持ち歩かないといけない@
不具合 右が聞こえなくなったA

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:38| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-XC90T

☆新製品

【仕様】
●重低音&タフボディの XX シリーズ最上位モデルが完全ワイヤレス最大の大口径ドライバーユニットで登場 ●大口径12mmドライバーならではのリアルな重低音サウンド ●本体のみで約15時間連続再生、充電ケースと合わせて最大45時間の長時間再生が可能 ●防水・防塵・耐衝撃のタフボディ、汗・水・砂埃に強くアウトドアやストリート等のアクティブシーンでも安心 ●アルミボディで高級感のあるリング付き充電ケース ●テレワーク時のリモート会議等にも使える高品位なハンズフリー通話 ●TWS Plusに対応&安定したワイヤレス接続 ●イヤホンを着けたままで会話が可能なタッチ&トーク機能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●オートオン&オートコネクト機能 ●高音質コーデックAAC、aptX に対応 ●片側のイヤホンだけで使用可能
●連続再生約15時間/最長45時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大7台) ●防水・防塵・耐衝撃仕様 (IP55) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●タッチ&トーク (外音取り込み) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー (高性能MEMSマイク/cVcテクノロジー) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト機能) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/バスブーストON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2.5時間 (クイック充電:10分の充電で約90分再生可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約3.5時間 [コネクタUSB TypeC] ) ●12mm径ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約10.3g×2/充電ケース約135g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-XC90T
発売日:2020年 8月下旬 価格:19,800円位 (2020/8/28現在)

【機能・用語説明】
大口径12mmドライバーユニット
 当社の完全ワイヤレスでは最大となる大口径12mmのドライバーユニットを採用。さらに、独立音響チャンバーをドライバーユニットの背面に設置、音響的に悪影響を及ぼすバッテリーや電気回路基板等から隔離して、大口径ドライバーならではのリアルな重低音サウンドを実現。
低音再生能力を高めるエクストリームトルネードダクトとエクストリームディープバスポート
 独立音響チャンバーにはトルネード状にダクトを形成したエクストリームトルネードダクトを配置。効果を高める為に回転方向の異なる2つのトルネードを連続的に使う事で、振動板の動きを適切に制御し、キレのある重低音を実現。又、エクストリームディープバスポートと組み合わせる事で、低音再生能力をさらに高め、深みのある重低音サウンドを実現。
防水・防塵・耐衝撃の TRIPLE PROOF タフボディ
 衝撃からイヤホンを守るラバープロテクターに加え、IP55 相当の防水・防塵を実現した TRIPLE PROOF タフボディを採用。汗や水、砂埃に強く、アウトドアやストリート等のアクティブなシーンでも安心して使える。
高級感のあるリング付き充電ケース
 付属充電ケースは重厚なアルミボディを採用、高級感を演出するとともに衝撃からイヤホンを守る。又、不用意にケースが開くのを防止するロック機構を採用。さらに、金属製リングを使って鞄や衣類に装着して持ち運ぶ事も可能。
テレワーク時のリモート会議等にも使える高品位なハンズフリー通話
 Qualcomm cVc テクノロジーと高性能 MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等の通話にも使用出来る。
TWS Plus 対応&安定したワイヤレス接続
 左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現するQualcomm TWS Plusに対応。又、Bluetooth 5.0 及び Power Class 1 に対応するとともに高性能 LDSアンテナを採用し、安定したワイヤレス接続を実現。
イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク機能
 ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るので、操作時のイヤホンの位置がズレるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:43| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Anker Soundcore Liberty Neo 第2世代

【仕様】
●2019年4月発売の Soundcore Liberty Neo をアップグレードした第2世代モデル ●新グラフェンドライバー搭載、正確でクリアなサウンドを実現 ●連続再生時間が3.5時間から5時間にアップ ●防水規格が IPX5 から IPX7 へアップ、ランニング中の突然の⾬等、天候やシーンを選ばず⾳楽を楽しめる ●BassUpテクノロジーで低域を約43%増幅 ●アンテナ改善等により安定した接続を実現 ●GripFitテクノロジーによる抜群のフィット感、歩⾏や激しい運動でも安⼼ ●イヤホンは約5gの軽量設計、長時間装着しても疲れない ●高級感ある仕上げの充電ケース ●ミニマムなサイズ&デザインのイヤホン 
●連続音楽再生最大5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー ●右側 (親機) だけで単独使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/イヤホン側での音量調整は出来ない ●充電約1.5時間 ●充電ケース (充電ポートmicroUSB/開閉する事でケースのバッテリー残量をLEDで確認出来る) ●使用可能温度−20〜60℃ ●充電可能温度0〜45℃ ●6mm径グラフェンドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケースを含めた合計約51g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ (XS/S/M/L)/イヤーウィング (XS/S/M/L)/microUSBケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド/ホワイト) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
【第2世代】 Anker Soundcore Liberty Neo ブラック
発売日:2019年 8月23日 価格:4,999円 (2020/8/22現在)

【機能・用語説明】
強化された低音
 Soundcore 独⾃の BassUpテクノロジーにより、聞いている⾳楽の低周波⾳域を即座に分析し、低⾳域を約 43% 増幅する。20Hz〜20kHz の広い周波数帯域で優れた⾳楽体験を得られる。
抜群のフィット感
 Soundcore 独⾃の GripFitテクノロジーにより、イヤホンを⽿に挿⼊し少しひねるだけでしっかり固定される為、歩⾏や激しい運動の際にも安⼼。
スタイリッシュなデザイン
 ダイヤモンド粒⼦を散りばめた様なメタリックコーティングを施した、⾼級感ある⾒た⽬が魅⼒の充電ケース。イヤホン部分は装着時のスマートさを追求し、ミニマムなサイズ&デザインに仕上げた。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいE、ランには充分@、普通B、いまいちA、悪いB、低音 (いい・効いているI、強過ぎるB、弱い・弱過ぎるB、曇っている・いまいちC)、ノイズが無い・気にならないB
遮音性 いいE 
動画の遅延 気にならないB、気になる@、YouTubeは少しある@
接続安定性
 安定しているB、途切れないA、あまり途切れないE、通勤の混雑時@・人混み@・新宿駅や満員電車@、都内の駅@・どこでも@、途切れない、木造2階に本体で1階でも接続は切れない@、再生機器から10m離れても再生出来た@、壁等の障害物があると5m程度@、接続が勝手に切れてケースに戻しても改善しない事がある@、MP3プレーヤーと接続、大きな駅では途切れまくる@、10分に1回は途切れる@
ペアリング
 速いB、ケースから出すとすぐ接続してくれるC、ケースから出しても接続されない時があるA、1つの機器としか接続出来ない為、切替時は解除が必要@、スポーツジムのエアロマシンにも問題なく接続出来る@、目的のデバイスではないPC等のBluetoothがONになっていると上手く接続出来ない@
装着感
 フィット感がいいD、フィットするB、いいA、走っても落ちないA・ズレない@、頭を振っても外れないA、落ちない@、イヤーチップ部分が長いので軽く耳を引っ張りながら装着すれば安定する、いつもはLサイズだがこれはMサイズで充分@、耳にフィットする度合いが難しい@、フィットするまで違和感を感じ痛かった@、フィットしないD、耳に合わないA、イヤホンを耳の周りの窪みにアタッチメントで引っ掛ける方式だが、それが合わない@、イヤーピースがXSでも大きい@、外れやすい@、汗をかくと落ちやすいA、最初フィット感があるが段々落ちてくる@、長時間は耳が痛いA、暫くすると耳が痛くなるA、1時間で外耳が痛くなる@
バッテリーの持ち
 いいE、公称通り6時間持つA、通勤には充分@、通勤だけなら2週間は持つ@
操作性 物理ボタンで非常に快適@、物理ボタンで誤操作がなくていい@
充電ケース
 コンパクトE、LEDの点滅の個数でケースのバッテリー残量が把握出来るA、ケースを開けるとケースのバッテリー残量が分かるA
通話
 車の多い通りや風のある日に外で通話するとノイズで何を言っているのか分からない、室内用としては充分@、聞き返されたりしないので必要十分だと分かる@、マイク性能は遠隔会議に参加した人に聞いたら普通に良く聞こえるとの事@、右耳1つで電話は音量が弱くて外での会話は厳しい@、聞こえ難いと良く言われる@、ミュート機能がない@
その他の不満な所
 イヤホン側で音量調整が出来ないF、左単独では使えないC、デバイスと接続中はLEDが点滅するのが気になるA、ケースから取り出した時にイヤホンが必ず最大音量になる@、Xperiaは接続する度に最大音量で接続される@、PC・ウォークマン・タブレット・スマホ2台で試したが1台のスマホを除き毎回接続時に最大音量で始まる@
不具合
 片側の音が出なくなったE、音が出ないA、片側の音が出ないA、ペアリング出来なくなった@、左がペアリング出来なくなった@、左がペアリング出来ない@、毎回ペアリングを解除しないと繋がらない@、片側の充電が出来なくなったB、充電出来なくなった@、充電中に勝手にスマホと接続される@、ケースの充電ランプが点いたり点かなかったりする@
利用シーン
 通勤F、ランニングD、ウォーキングB、スポーツジム@、出先@、PC作業しながら通話@、風呂@、シャワー@、不明S以上

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posted by たか坊 at 11:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月18日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン TaoTronics SoundLiberty 92

☆新製品

【仕様】
●TaoTronics 初のインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン ●インナーイヤー型 (開放型)で耳穴に浅く被せるタイプ、カナル型の様な閉塞感がなく、装着感が軽快で耳への負担も軽減されるので1日中使っても耳が痛くなり難い ●大口径13mmドライバーで豊かな高域・クリアな中域・迫力のある低域がぶつかり合う事なく自然に耳へ届く、耳触りの良いクリアなサウンドが楽しめる ●左右同時伝送 MCSync技術で遅延や音飛びを軽減して安定性が向上 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞こえやすい、通勤・通学は勿論、ランニング等のスポーツ時にも使える、遮音性が低いので、自分の声が聞き取りやすくカナル型よりも通話がしやすい ●人間工学に基づいたインナーイヤー型デザイン採用、長時間着けても重さを感じさせず快適で安定した装着感 ●イヤホンに触れるだけで操作が出来るタッチセンサー ●ケース併用で最長30時間再生 ●USB TypeCによる急速充電で僅か80分程でフル充電が可能 ●高い防水性能 IPX7 対応、急な雨やトレーニングでの汗等の水分からイヤホンを守る ●瞬間ペアリング、1度ペアリングしている機器とはケースを開けた時点ですぐに接続 ●片耳/両耳モードの切替は片方のイヤホンを出したり仕舞ったりするだけで可能
●連続音声再生最大約5時間 (音量80%)/最長約30時間 (付属充電ケース使用+音量80%) ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/接続距離10m ●防水仕様 (IPX7) ●チップ Airoha社 AB1536U ●MCSync 左右同時伝送方式 ●コンパクトな充電ケース ●ハンズフリー (マイク周波数帯域100〜10kHz) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開けただけで自動電源ON&自動ペアリング ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンのバッテリー容量40mAh×2 ●充電ケース (イヤホンを約5回フル充電可能/充電80分 [充電ポートUSB TypeC]/バッテリー容量420mAh/スマホに充電する事も可能) ●13mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン43×16.2×18.5mm/充電ケース47.4×54.4×23.8mm) ●重さ (イヤホン4.7g×2/充電ケース33.6g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラック ●12か月+18か月(製品登録後) 保証
TaoTronics インナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン SoundLiberty 92
発売日:2020年 7月31日 価格:4,999円 (2020/8/18現在)

【機能・用語説明】
インナーイヤー開放型完全ワイヤレスイヤホン
 インナーイヤー型イヤホンは耳穴に浅く被せるタイプなので、カナル型イヤホンより装着した時の閉塞感がなく、周囲の音が聞こえやすく、着脱も簡単。装着感が軽快で耳への負担も軽減されるので、1日中使っても耳が痛くなり難い。
大口径13mmドライバー
 オープン型でカスタムチューニングされた大口径13mm高効率ダイナミックドライバーを採用。豊かな高域・クリアな中域・迫力のある低域がぶつかり合う事なく自然に耳へ届き、音場の広がりを感じさせる。ライブの臨場感や空間の大きさ、音の重さ等、生で聞いている様な感覚を味わう事が出来る。曲のジャンルに関わらず、各音域がバランス良く出力され、耳触りの良いクリアなサウンドが楽しめる。
新開発 Airoha社 MCSync技術
 遅延や音飛びを軽減して安定性を向上させた。左右どちらかを親機とする事なく、それぞれのイヤホンがデバイスから直接同時に受信する為、データ伝送の安定化を実現。
音楽を聴きながら周囲の音も聞こえやすい
 カナル型よりルーズフィットの為、外から声が入りやすく、両耳にイヤホンをしていても周りの声が聞こえる利点がある。外音が聞こえるので事故や犯罪等を予防する事も出来る。通勤・通学は勿論、ランニング等のスポーツ時にも使える。遮音性が低いので、自分の声が聞き取りやすく、カナル型よりも通話もしやすい。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
インナーイヤー型 (オープン型、開放型) である
 インナーイヤー型としては上出来@、インナーイヤー型に慣れている人にはオススメ出来る@、AirPodsモドキの中ではレベルは高い方@、カナルの圧迫感@・窮屈感@・煩わしさ@がない、耳の負担が少ないA、屋外作業で2時間着けっ放しでも蒸れたり着け外しもせず使い続ける事が出来た@、軽い装着感がいいB、装着が楽@、頭を振っても外れない@、ちゃんと耳に引っ掛かる@、下手なカナルより装着感が良く首を振っても外れない@、Apple製品が耳に合えばこれも合うだろう@、外れはしないがフィット感はあまり良くない@、外れやすい@、耳に合わないし音質も良くない@、周囲の音を聞きたい時に着けるイヤホンとしてはとてもいい@、周囲の音を注意しながら音楽を楽しむには最適@、音量を下げれば外音も適度に入って来る@、カナルだと分からなさそうな普通のトーンで話し掛けられても結構分かる@、周囲の音はしっかり聞こえる@、外の音が聞こえるのがいいB、爆音にしなければ音漏れは気にならない程度@、音量が小さめ@
音質
 申し分ない@、中々いい@、価格の割にいい@、問題ないA、低音も豊か@、やや低音が強め、音楽を聴き込むには物足りないかも知れないが動画のながら観には十分@、低音やや強めで聴き疲れしないチューニング@、柔らかい印象でながら聴きには充分@、悪くない、やや低音が強いが嫌な感じではない、開封直後で籠った感じが少しある@、低音はやや物足りないが高音と低音のバランスがいい@、可もなく不可もなく@、カナルと比べても仕方ない@
 落ちる事はないがフィット感が弱く音質に影響が出るので定期的に位置調整するのが面倒@、カナルより外れやすい、耳の中グッと押し込めば、TaoTronics71と同質の音質を提供してくれるが@、耳に合わない、手で押さえればかなりいい低音を出すが、離すと低音が無くなり中域のやや籠った感が出る、インナーイヤー型はイヤーピースで調整出来ないが、合えばバランスが取れたいいイヤホンだと思う@、最良の音で聴くにはシビアな耳の位置が求められるのだと思うが、開放型にそれを求める時点で製品としては破綻@
接続性
 安定しているA、都会ではないが途切れる事はない@、たまに音切れ等が起こるB、右が度々切れる@、接続距離が6m以内とやや短い@、約5m離れるとブツブツ切れる@、接続距離が所有する他機種に比べ短い@、ペアリングが簡単C・速いF、1度ペアリングすれば取り出すだけで自動でペアリングしてくれるC、時々ケースから出しても電源が入らない時がある@
バッテリーの持ち
 5時間以上使えた@、5時間は持つのでまあ充分@、AirPodsより長持ち@
操作性
 片耳だけで使用出来るA、左右どちらでも単独で使用出来る@、本体で音量調整出来る@
ケース 
 コンパクトB、携帯性がいいA、手のひらA・ポケット@に収まる、ケースのバッテリー残量が分からないA
イヤホン
 防水能力が高いA、装着したままシャワーを浴びたら音が籠る様になった、乾燥させたら音は元に戻った、故障等はない@
通話
 未だ数回だが取り敢えず良い様だ@、LINE通話は相手にも声が届いていたので及第点@、相手に声が小さいと言われる@、電話は音質悪くダメだった@、WinPCでLINEやGoogle Meet等は音が聞こえなかったりマイク感度が悪くなる等、満足に使えない、スマホではその様な事はない@、相性が悪くSurfaceでのLINE通話は、相手の声もこちらの声も聞こえない、iPhoneはストレスなく使える@
その他
 動画は遅延が気になる@


posted by たか坊 at 13:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン MPOW X3 ANC

【仕様】
●従来高価なノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホンを手の届きやすい価格で実現したモデル、米国をはじめとする各国で X3 として先行ローンチし、ユーザーの要望やフィードバックを反映、日本のユーザーのニーズに合う様に改良を施した ●心地良いノイズキャンセリング性能 (ソフトな効果、圧迫感が無く自然) ●聴き疲れのしない自然なサウンド (心地良くしっかり響く低域と伸びやかで自然な中高域がバランス良く調和したサウンド) ●快適な装着感 (ハードタイプとソフトタイプのイヤピースを同梱) ●最長24時間の再生が可能 (NCオン+充電ケース併用時) ●直感的な操作感 ●クリアで快適な通話 ●イヤホンは IPX4 防水仕様 (急な雨や濡れた手でも操作が可能、汗をかくワークアウト等でも安心) ●USB TypeC 充電ポート
●連続音楽再生最大6時間 (NC ON)/最大7時間 (NC OFF)/最長24時間 (付属充電ケース使用+NC ON)/最長27時間 (付属充電ケース使用+NC OFF) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20KHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC) ●防水仕様 (IPX4) ●チップセット BES2300Z ●ノイズキャンセリング (最大−25dB) ●ハンズフリー (通話用ノイズキャンセリングも搭載) ●右側だけで単独使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/USB TypeC充電ポート) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ約6g×2 ●付属品 (充電ケース/USB TypeA to C充電ケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ソフトイヤーピース [S/M/L]/取説) ●カラー ブラック系
MPOW X3 ANC ノイズキャンセリング搭載 完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2020年 7月17日 価格:9,880円 (2020/8/16現在)

【機能・用語説明】
心地良いノイズキャンセリング (NC)
 フィードフォワード式ノイズキャンセリング技術採用。音楽を長時間楽しめる様に、一般的なNC製品で感じる圧迫感を無くし、ソフトなNC効果に仕上げた。自然で快適なNC体験をお届け。※ 起動時NC機能はオフなので、NCを利用する際は毎回右側センサー部を2秒程長押ししてONにして下さい。
ナチュラルなサウンド
 X3 ANC が目指したのは、お気に入りの音楽をずっと聴いていても、聴き疲れのしない自然なサウンド。10mm のダイナミック型ドライバーは、心地良くしっかりと響く低域と、伸びやかで自然な中高域がバランス良く調和したサウンドを鳴らし、NC効果も相まっていつまでも聴いていたくなる様な音色を奏でる。
快適な装着感
 外部からのノイズの侵入を防ぐアイソレーション効果をより発揮する様に、様々なユーザーの耳にフィットするハードタイプとソフトタイプのイヤピースを各3サイズ同梱。ワンランク上のNC効果と快適な装着感をもたらす。

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ラベル:NC
posted by たか坊 at 14:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JPRiDE TWS-X

☆新製品

【仕様】
●「ハイブランドの音質を低価格で」というコンセプトを実現した TWS-X ●人気モデル TWS-520 をベースに中高域の明瞭さを重視したチューニングを施した姉妹モデル (重低音・音圧重視のTWS-520、バランス重視のTWS-X) ●中高域の明瞭さ、クリアで解像度の高い音色が特徴 (原音に加工を行わずに再生しマスタリングを行ったクリエイターの意図を忠実に再現、過剰な低音ブーストやイヤホン側ソフトでの誤魔化しはない) ●高音質コーデック aptX&AAC対応 ●1回の充電で9時間以上の連続再生 ●クラス最小の充電ケース ●ストレスフリーの簡単設定&自動接続 ●長時間快適なフィッティング (ランニングでも街中でも、いつも快適に使える) ●遮音性が高く音漏れの心配もない ●基本機能は全て最高水準 (途切れない安定した通信 [クリアな音質で、低遅延・安定性を発揮]/イヤホン・ケースとも最小・最軽量 [イヤホンは僅か5.3g、充電ケースは33g、ジョギング中にポケットに入れても気にならない]/IPX5防水/CVCノイズリダクション/自動ペアリング/USB TypeC充電/大容量バッテリー/耳元での操作・音量調整)
●連続音楽再生約9時間52分 (AAC接続+音量100%)/約11時間14分 (AAC接続+音量70%)/12時間9分 (AAC接続+音量50%)/※ 楽曲は Hotel California by Eagles、aptX接続での再生時間はAAC接続の約80% ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大7台) ●防水仕様 (IPX5)  ●SoC QCC3020 ●ハンズフリー (CVCノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング (オートコネクト機能) ●タッチ操作 (再生・一時停止/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを2回以上フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH17×W17×D24mm/ケースH35×W65×D35mm) ●重さ (イヤホン5.3g×2/ケース33g) ●付属品 (USB TypeC充電ケース/USB-USB TypeC充電ケーブル/イヤーピース [S/M/L]/日本語説明書) ●カラー マットブラック&鏡面仕上げ ●1年保証
JPRiDE true wireless earphones TWS-X
発売日:2020年 8月 7日 価格:5,480円 (2020/8/15現在)


posted by たか坊 at 05:19| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月09日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン XROUND VERSA

☆新製品

【仕様】
●いまだかつてない心地良さの HI-FIワイヤレスイヤホン、大量の「耳」データから生まれた最高のフィット感とぴったりフィットだから楽しめる高音質 ●VERSA×Spinfit 別注可動式コンフォートイヤーピース付属 (イヤーピースがバネの様に柔らかく動く/耳の窪みに優しくフィット、長時間装着も楽々/アジアサイズ) ●3サイズのイヤーフックによりスポーツ等でも外れ難い ●高音質技術 (防水チタンコートドライバー/バランス出力回路/3Dチューニング/HD Voice) ●高い通信安定性能と長時間再生を両立した QC3020採用 ●TWS Plus 対応 ●イヤホンは片耳4.5gの超軽量、長時間着用も快適 ●充電ケースも約40gの超軽量、そして有線と無線 (Qi) の充電に対応 ●IP67防塵防水、埃と水に強くスポーツ等、様々な環境に最適 ●イヤホン本体8時間+充電ケース32時間=合計40時間再生 ●操作ボタンは誤操作を防ぐ様にクリック感のあるタイプ (本体ロゴ部分)
●連続再生8時間 (AAC接続+音量50%)/最長40時間 (付属充電ケース使用+AAC接続+音量50%) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20KHz ●感度103dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防塵防水仕様 (IP67) ●SoC QCC3020 ●TWS Plus対応 ●SpinFit可動式コンフォートイヤーピース+VERSAオリジナル遮音イヤーピース付属 ●3サイズのイヤーフック付属 ●ハンズフリー (MEMSマイク×2/cVc8.0ノイズキャンセリング/HD Voice/有効周波数帯域100〜8000Hz) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●バッテリー残量の多い方がメインになる ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●英語音声案内 ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電1.5時間以内 [ Qi ワイヤレス充電&USB TypeC充電に対応] ) ●6mm径密閉ダイナミック型チタンドライバー ●重さ (イヤホン4.5g×2/充電ケース40g) ●付属品 (Qi ワイヤレス充電対応充電ケース/USB TypeC充電ケーブル×15cm/イヤーフック付きカバー [S/M/L]/イヤーフック無しカバー/Spinfit可動式コンフォートイヤーピース [S/M/L]/VERSA遮音イヤーピース [S.M/L]/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
XROUND VERSA True Wireless Earphones Black
発売日:2020年 8月 6日 価格:13,000円位 (2020/8/9現在)

【機能・用語説明】
VERSA×Spinfit 別注可動式コンフォートイヤーピース
  イヤーピースの有力メーカー Spinfit の設計特許、可動3Dクッションイヤーピースを採用。Spinfit の特許3Dクッション構造に、高品質シリコンの特製楕円形カバーを組み合わせ、イヤーピースがバネの様に柔らかく動く。
・耳の窪みに優しくフィット、長時間装着も楽々。可動式コンフォートイヤーピースの使い始めの順応性は人それぞれ。耳の窪みに優しく合わせていくと、音声の拡散方向が修正され高音の損失が減少。快適な装着感だけでなく、高音質も心地良く長持ちする。
・アジアサイズ、付属 S・M・L は、SpinFit通常販売の SS・S・M に相当。
2種類の付属イヤーピースの違い
VERSAオリジナル遮音イヤーピース
 遮音性、低音強化 硬度50度のシリコン素材を使用、硬め、厚めの素材で、遮音性に優れる。上部がフラットになっている為、低音域の余韻が楽しめる。
SpinFit可動式コンフォートイヤーピース
 ボーカル (中域) 強化 硬度40度のシリコン製、3Dフィット構造で、イヤーピースは360度フレキシブルにフィットする。長時間装用の快適性だけでなく、高音域の漏れを抑え、クリアな音が楽しめる。※ 柔らかい3Dフィット構造の為、装着する強さや角度で異なる音質に聴こえる場合がある。その際は位置の調節、もしくは他のサイズに交換して、自分に合った装着感と音質をお試し下さい。
3サイズのイヤーフック
 イヤホン本体に被せて装着するイヤーフックを3サイズ+フック無しを付属。耳の窪みにフックを入れる事で、スポーツ等でも外れ難い特別なフィット感を生む。
高音質技術
防水チタンコートドライバー
 防水機能に加え、PETの強靭性とチタン金属の硬度性を生かし、瞬発反応性と音響位相が更に正確に。細部までの再現性と音の奥行き、耐用性を実現。
バランス出力回路
 完全 Hi-Fiレベルのバランス拡大回路を使用。従来のシングル拡大回路に比べて倍以上の駆動力がある。雑音の干渉を抑え、振動膜が正確に駆動する為、よりクリアでハイレベルの音質が楽しめる。
3Dチューニング
 3Dの CSD図を使って残響とフェードを調整。32bit Qualcomm Kalimba 高性能 DSPでより細かく低/中/高音特性をチューニング、緻密に聴感を強化し、高音質を客観的に数値化。
HD Voice
 両側に cVc8.0ノイズキャンセラー+ハイレベル MEMSマイクを搭載、風切り音等の環境雑音を効果的に抑える。超クリアな HD Voice音声通話は従来の倍の音域をカバー、最高の通話品質を実現。
TWS Plus
 対応スマホと使う事で左右のイヤホンを独立して接続、接続が切れ難く、長時間再生が可能。
XROUND
 熟練の音響設計エンジニアと調律師、音響マニアがともに立ち上げた台湾発のオーディオブランド。

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posted by たか坊 at 05:49| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ヤマハ TW-E5A

☆新製品

【仕様】
●高密度で躍動感溢れる音と使いやすさに拘った完全ワイヤレス ●音量に合わせて音質を自動調整 (リスニングケア) ●音楽を聴きながら周囲の音にも注意出来る (アンビエントサウンド) ●楽器をモチーフにした美しく洗練されたデザイン ●サイズが選べるイヤーフィン付きシリコンスリーブで装着性アップ ●音楽の躍動感、ダイナミクスの表現、ニュアンスと質感を正確に伝えるサウンド ●TWS Plusで従来より安定した接続性を実現 (※送信側がTWS Plusに対応している事) ●雨や汗がかかっても安心な IPX5 生活防水 ●最長26時間のロングバッテリーライフ (充電ケース併用時) ●スマホ専用アプリ Headphones Controller対応
●連続音声再生6.5時間/最長26時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大3台) ●生活防水 (IPX5) ●リスニングケア ●アンビエントサウンド ●SoC QCC3020 ●TWS Plus (スマホが対応している事) ●ハンズフリー ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●オートパワーオフ (5分/30分/1時間/3時間/OFF) ●英語音声ガイド ●アプリHeadphones Controller (バッテリー残量表示/リスニングケアのON・OFF/アンビエントサウンドのON・OFF/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントサウンドのON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間) ●6.2mm密閉ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ7.0g×2 ●付属品 (USB給電ケーブル/充電ケース/イヤピース [SS/S/M/L/LL]/スリーブ[S/M/L]/ユーザーガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/スモーキーブルー/スモーキーピンク)
YAMAHA TW-E5A (B) TRULY WIRELESS BLACK
発売日:2020年 8月 7日 価格:16,500円位 (2020/8/6現在)

【機能・用語説明】
ヤマハ独自のリスニングケア
 小さな音量の時ほど低域と高域が聴こえ難くなる人間の聴感特性や、リスニング環境による聴こえ方の違いに着目、音量に合わせて、音のバランスが最適になる様に自動補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
周囲の音が聴こえやすくなるアンビエントサウンド
 内蔵マイクで、周囲の音を再生音にミックスして再生、ウォーキング等、周囲の安全に注意しながら音楽を楽しむ時や、一時的に会話する時等に有効。
楽器をモチーフにした美しく洗練されたデザイン
 本体のデザインは、ヤマハの楽器をモチーフにした曲線的な美しいデザインを採用、長い間使い続けても飽きのこない、シンプルかつ質感高く仕上げている。イヤホン部の流線形のフォルムは、耳に優しくしっかりとフィットし、高音質かつ快適なリスニングを提供。又、耳の形に合わせてサイズが選べるイヤーフィン付きシリコンスリーブを用意。装着性をアップする事で音楽がより聴きやすくなる他、耳からイヤホンを落ち難くする。
音楽の躍動感、ダイナミクスの表現、ニュアンスと質感を正確に伝える
 拘りのチューニングにより、どの音量で聴いても音の情報量を保ちながら、ボーカルや楽器等の1音1音がクリアに聴こえる様にした上、開放的に鳴らす事で、音楽の躍動感を表現。さらに、締まりのある低域再生や、1音1音の密度感を高める事でアーティストや制作者の意図や想いをありのままに表現する。
TWS Plus (左右独立通信テクノロジー TrueWireless Stereo Plus)
 スマホ等のコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データを Bluetooth伝送する為、従来の完全ワイヤレスに比べ音切れし難く、快適かつ長時間のリスニングが可能。※ コンテンツ送信側が TWS Plus に対応している事。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 10:10| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月04日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Anker Soundcore Life P2 

【仕様】
●グラフェン採用ドライバーが正確でクリアなサウンドを実現 ●再生中の低周波音域を分析し低音を最大43%増幅 (Soundcore独自のBassUpテクノロジー) ●遅延が少なく高音質な aptXに対応 ●クリアな音声通話が可能 (cVc8.0ノイズキャンセリング搭載) ●最大40時間の音楽再生が可能 (付属充電ケースと併用時) ●音飛びを極限まで抑え安定した接続 (Bluetooth5.0対応) ●IPX7防水でランニング中の突然の⾬等、天候やシーンを選ばず⾳楽を楽しめる ●5サイズのイヤーチップ付属
●連続音楽再生最⼤7時間/最長40時間 (付属充電ケース使⽤) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング&ビームフォーミング機能搭載) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/イヤホン側で音量調整は出来ない ●充電2時間 ●10分の充電で約1時間音楽再生が可能 ●充電ケース (バッテリー容量700mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径グラフェンドライバー ●重さ約62g (充電ケース含む) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ (XS/S/M/L/XL)/USB-C & USB-A ケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル) ●カラー ブラックのみ ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Life P2
発売日:2019年11月 6日 価格:4,999円 (2020/8/4現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいE、充分F、価格以上B、普通L、まあまあB、悪いC、期待外れ@、好みではない@、音楽鑑賞には不向きC
 フラットD、フラットに近い@、抑揚のない平面的な音@、声が聴き取りやすいB、聴きやすい@、疲れない@、柔らかい@、クリアD、とてもクリア@、Mid〜High上がりの抜けの良いサウンド@、軽いA、軽過ぎる@、薄っぺらい@、籠っているA、ドンシャリが強く調整必須@
 低音 (しっかり出るF、やや強め@、程好い@、普通A、やや物足りない@、とても弱い@、低音好きには向かないA) 
 高音 (シャリつくA、疲れるA、うるさい@、良くない@、イコライザーを掛けないとあまり綺麗ではない@、クリア@、ややマイルド@、良く聴こえる@)
 ノイズ (ないB、殆どない@、aptXはない@、あるが許容範囲@、音楽では気にならないがラジオやYouTubeは気になる@、aptXで曲を飛ばすと入る時がある@)
遮音性
 高いB、NCはないが十分B、外の音は殆ど聞こえないB、外の音はよほど騒音が激しくない限り聞こえない@、雑音はそんなに気にならない@
接続安定性
 途切れないB、殆ど途切れないA、人混みでなければまず途切れない@、満員電車やターミナル駅では途切れる事があるC、新宿駅で使い物にならない@、頻繁に途切れて使い物にならない@、プチプチ切れる@、ちょくちょく音飛びする@、aptXは室内でも途切れたりする、AACも途切れるが未だマシ@、PC+Archer TX3000Eでは、2階から1階まで途切れずに音楽を聴ける@、携帯を置きっぱにしても家の中では途切れない@、スマホをポケットに入れて歩くと断続的に音飛びする@、SurfacePro 7は安定していて10mを越えても音飛びしない@
ペアリング
 簡単E、スムーズB、慣れればスムーズ@、すぐ繋がるC、PC、Fire HD、iPhone、iPadで問題無く使えた@、最初の設定に手間取ったA、Androidでのペアリングは接続ボタンを初回に1度押すだけで以降はケースから出せば自動でペアリングされる@、1度ペアリング登録すればケースから出しただけで即接続される@、時々左が聞こえなくなる事がある@、時々ペアリングがおかしくなる事がある@、時々起こる不具合もケースへの出し入れで直るB、片耳・両耳の切替がスムーズに行かない時が結構ある@、ペアリング設定は1デバイスづつしなければならず、PCで使う場合は都度ペアリングをしなければならずとても面倒@、片耳しかペアリング出来なくなったがiPhoneを最新バージョンにアップデートしたら直った@
動画の遅延
 殆どないA、気にならないA、aptXは感じない@、口元の動きと僅かにズレてとても不自然に見える事がある@
装着感
 いいD、フィットするC、イマイチ@、走ってもA・運動しても@外れない、走ると落ちる@・落ちそうになる@、落ちない@、落ちるA、長時間はやや耳が痛くなる@、圧迫感があって長時間は疲れる@、イヤーピースが合わない@、付属イヤーピースの品質がイマイチA、カナル特有の足音がとても響くA
バッテリーの持ち
 いいE、7時間は通話には十分過ぎる@、1日中通話しても左右交互に使えば充電切れの心配はない@、連続再生5〜6時間かそれ以上なのでかなりいい@、1時間程のスロージョグでは充電も週1回でいい@、通勤に1日約2時間の利用で1週間は持つ@、丸1日外出してもバッテリー切れはない@、右の減りが早い、左はしっかり7時間持つ@、左右で違う、右の減りが早い@ 
操作性
 タッチ式でない物理ボタン操作がいいA・誤操作が少なくいいA、ボタンがやや固いA、音量調整がイヤホン側では出来ないJ
デザイン (イヤホン)
 ケースから取り出し難いC、取り出す際に滑って落として踏まれてご臨終@、サラサラの材質で滑りやすい@、不具合で交換した物は少し改良が加えられていてイヤホンがケースから出しやすくなっていた@
デザイン (ケース)
 コンパクトB、ポケットに入れるにはやや大きいA、ケースにバッテリー残量の表示がないA、ケース自体の充電が減るとライトで知らせてくれる様だ@
通話
 問題なく使えるB、相手にはやや籠もって聞えるそうだが問題なく使える@、Win10&Teamsで使用、問題ない、マイク性能も相手から支障ないとの事@、大型ヘッドセットに比べやや声が小さく聞こえたが許容範囲@、運転中、相手に声が小さい聞こえないと言われた@、マイクは音が小さい@、マイクはあまり良くない聞き取りづらいみたい@、相手に声が小さい籠っていると言われた@、マイク音質が悪い@、マイク音質は支障は出ない程度@、マイクは雑音を拾う@、マイクのノイズ除去はイマイチ@、LINEの通話は問題ないがZoomはマイクが音をうまく拾わない@、LINEの電話は相手から声が遠い・ピーって聞こえると言われた@、WinPCでの通話はややこしくペアリングしても音が変だったり接続が不安定で諦めた@
その他のいい所
 片耳だけで聴けるF、IPX7防水E、USB TypeC対応B
その他の不満な所
 取説が不親切A、Ankerのアプリには非対応A、古いウォークマンNW-A56で音楽聴こうとしたら爆音@、FireTVとの接続は音が大き過ぎて使えない@
不具合
 片方しかペアリング出来ないD、片方しかペアリング出来なくなったC、ペアリング出来なくなったB、左右一緒に繋がらなくなった、左右個々にしか繋がらない@、片方しか音が出なくなったA、片方しか充電されなくなったB、充電出来なくなった@、片方しか充電されない@、ボタン長押ししても反応しなくなった@、右が起動しなくなった@、ケース内で勝手に接続される様になったA、ケースに収納しても切断されなくなった@、ノイズが酷い@、酷いノイズが入る様になった@、3〜4時間毎に1回、カンッと不快な金属音がする@、たまにカンと音がする@、左からキーキー音する、無音状態で非常に気になる@ ケースのイヤホンとの接続部分が凹んだまま出て来なくなった@


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