2020年08月02日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン NOBLE AUDIO FALCON

●高い接続安定性と信頼性、オーディオファンもうならせる高品位な再生音質、さらに多機能性を両立させる製品を目指して企画された、Noble Audio 初の完全ワイヤレス
●連続再生最大5.5時間 (最大音量時)/最大10時間 (70%音量時)/最長40時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大6時間 (最大音量時)/最大12時間 (70%音量時) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング ●水没にも耐える防水仕様 (IPX7) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Wizard ジョン・モールトンによるチューニング ●最新Dual-layered Carbon Driver (伸びやかな高域表現が可能になりより忠実で高音質なサウンドが楽しめる) ●SoC QCC3020 ●TWS Plus対応 ●High Precision Connect Technology (混雑した駅構内等の電波干渉の多い状況でも極めて切れ難い設計) ●イヤホンの脱落防止+快適な装着性+耐久性を兼ね備えたePro audio製TWS用イヤーチップ ●長時間装着でも負担が少ない人間工学デザインによるシェル設計 ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング) ●マスタースワップ (電源ONの度にバッテリー残量の多い方がマスターになる) ●誤タッチを防ぐ物理ボタン仕様 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●3回充電可能な小型充電ケース ●専用アプリNoble Sound Suite (イコライザー調整 [3パターン記憶可能]/ボタン操作の割り当て変更/イヤホンのバッテリー残量表示/コーデック表示等)/対応スマホ (iOS9.0以降、Android6.0以降) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/Siri起動等) ●イヤホン (充電約1時間/高速充電対応/バッテリー容量60mAh) ●充電ケース (充電約1.5時間/バッテリー容量400mAh /コネクタUSB TypeC) ●使用温度−20〜60℃ ●6mm径D.L.C.ドライバー ●付属品 (充電ケース/ポーチ/イヤーピース (ePro製:S/M/L)/USBケーブル/ユーザーズガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト[2020年4月30日発売] ) ●1年保証
NOBLE AUDIO FALCON TRUE WIRELESS STEREO EARBUDS BLACK
発売日:2019年10月25日 価格:17,900円位 (2019/12/11現在)、15,000円位 (2020/8/2現在)

【機能・用語説明】
Bluetooth の帯域に最適化されたアンテナ設計技術 High Precision Connect Technology
 混雑した駅構内等、電波干渉の多い状況でも、極めて切れ難い設計となっている。
Wizard ジョン・モールトンによるチューニング
 新開発のドライバーの特性を生かしたアコースティックダンパーによるチューニングに加え、DSP によるドライバーの特性の調整を実施。物理的なチューニングと信号処理によるチューニングを掛け合わせる事で、理想的な特性を目指した。
Dual-layered Carbon Driver (D.L.C. Driver)
 高音質を掲げる完全ワイヤレスでの採用例が多いグラフェン・ドライバーの欠点を克服した新しい構造のドライバー。D.L.C. Driver は、ドライバーの樹脂層の上にカーボンファイバー層を重ねた特殊な二層構造となっていて、従来のドライバーと比べ歪みを約 1/2 に低減するとともに、伸びやかな高域表現が可能になり、より忠実で高音質なサウンドが楽しめる。
耳からの脱落を防ぐイヤーチップ
 イヤーピースブランド ePro audios の特許技術を使った完全ワイヤレス用のイヤーチップ Horn-Shaped Tips を採用。完全ワイヤレスに最適化された形状に設計されていて、優れた音質だけでなく、脱落のし難さも兼ね備えている。又、従来製品より柔らかいシリコンを使う事で、快適な装着性に加えて長期間の耐久性をも両立。
人間工学デザインによるシェル設計
 通勤等の移動中や長時間装着し続ける事を想定、本体の形状を人間工学 (エルゴノミクス) デザインによって人の耳に最適化し、耳への負担を少なくしている。
イヤホン本体を水没させてもすぐには故障しない IPX7 完全防水設計
 イヤホンを装着したまま水中に入っても問題ない。※ 水中は Bluetooth の電波が届き難くなる為、水中では使用出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高G、現状最強B、ワイヤレスならこれ一択@、名機@、凄いC、素晴らしい@、文句なし@、申し分ない@、間違いない@、遥かに期待以上の音@、飛び抜けてクオリティが高い@、余裕で合格点@、優等生@、2〜2万後半のベスト@、価格以上@、とてもいいL、いいO、AirPodより格段にいいB、普通@、チープ@、とても満足C、満足E、お気に入りB、好みA、非常に好み@
 解像度が高いI、聴こえなかった音が聴こえるA、情報量が多いA、分離がいいD、音の粒立ちがいいA、1つ1つの音がクリアA、とてもクリアD、クリアA、良くも悪くもクリア@、スッキリA、聴き取りやすいB、バランスがいいH、自然C、リアルB、モニター系B、フラットA、音場が広いD、広がりを感じるA、空間表現がいいA、立体的な音@、奥行を感じる@、ドンシャリA、上品なドンシャリ@、弱ドンシャリ@、心地いいB、ボーカルがいいC、女性ボーカルがいいA、ロック等の激しい曲がいい@、ノリ系のポップ・ロック・メタル・スピードの速い曲がいい@、POP・ロック・EDM等がいい@
 低音(充分D、出過ぎないD、やや強めB、深みがあるB、厚みがあるA、ズシリと響く@、豊かA、低音好きには物足りないA、形を保っている@、崩れていない@、上品@、綺麗@、締りがある@、切れがある@、ハッキリ@、シャープ@、ややぼあっととしている@)、高音 (キラキラ感があるC、伸びがいいB、抜けがいい@、クリア@、綺麗@、澄み渡る@、キンキンする@)
 aptXで聴いて欲しいA、アプリのイコライザーで好みの音に出来るA、ホワイトノイズ (気になる程ではないA、あるが出先では気にならないA、気になる@、iPadは気にならないがAndroidは気になる@)、イヤーチップはSpinFit CP360に変更@、iPhoneでAAC接続も、Xperia1でTWS+aptX接続も、音の印象は変わらない@
遮音性
 高いF、とてもいいD、密閉性が高いC、NCはいらないと思える程@、NCに匹敵@、それほど高くない@
接続安定性
 安定しているH、良さそう@、使用1か月、人混みでも1度も途切れた事がない@、交通量や人が多い街中でも殆ど途切れないB、通勤電車や電車でも殆ど途切れないC、気になる程ではないA、普通@、普段は途切れないが渋谷駅構内等では頻繁に途切れる@、良く途切れる@、不安定@、新しいスマホやWalkmanは問題ないが少し古いスマホだと音切れする@、Walkmanは音飛びする@、押入れを挟んだ隣の部屋に行っても途切れない@、大きな駅構内等ではTWS+aptX のXperia1 より、AAC接続のiPhone の方が接続安定性はやや上だが、どちらも途切れても瞬断のみですぐ復活する@、アップデートで良く断絶した接続が安定した@
ペアリング
 iPadは問題ないが、Andoroidはケースから1回出しただけでは繋がらない、毎回2回出し入れしている@、最初 (使用時の) の接続が不安定で何度も接続を繰り返す必要があったりする、繋がれば切れる事は殆どない@、ペアリングが上手く行かない物もある@、Pixel3とは相性が悪く接続がうまく行かない事がある、片耳ずつケースから出して先に片方だけ繋ぐとうまく行く@、ケースから取り出したり電源を入れた後ペアリング状態まではなるが自動で接続状態にはならない@、オートペアリングがかなりの頻度で切れる@、ケースから出しただけでは認識されず、Bluetooth設定からタップしないと接続されない@、コネクトが片耳だけの時がある@、接続先を変えると中々繋がらない事が多い@
動画の遅延
 aptX、AACとも概ね快適@、気にならないA
装着感
 とてもいいC、快適A、いいD、フィットするE、軽いA、安定している@、軽く走る程度では落ちない@、頭を多少振っても落ちない@、落ちない@、外れ難い@、外れやすい@、川に落とした@、落ちそうになる@、長時間は耳が痛い@、徐々に痛くなる@
 ノズルが長いF・耳の奥まで入るタイプF・慣れるまで違和感があるA・苦手な人には向かない@・慣れれば気にならない@・耳が痛くなる事はないが独特の装着感がある@・多少圧迫感はある@、圧迫感はない@、装着には慣れが必要A、ベストポジションを探すのに時間が掛かった@、形状が独特なのでどの位置が正確なのか最初戸惑った@、不安定でどの位置がベストなのか決まらない@
 イヤーピースが合わないA・イマイチ合わないA、コンプライTG200に変更 (他の規格はケースに入り難い)@、SpinFit CP360に変更 (スパイラルドットはノズル外径が小さくてイヤホンを外す際に耳の中にイヤーピースが残る事があった)@、Comply 500はノズルが長いせいでケースに収まらない@、外す時は気を付けた方がいい、耳奥でイヤーピースが外れる事もある@、耳奥にイヤーピースが残り第三者に取ってもらわざるを得ない事が2回あった@
バッテリーの持ち
 いいE、充分B、充分過ぎる@、長距離移動時も安心@、通勤で毎日使っても週1で充電すれば問題ない、良い方@、音量を抑えても6時間前後しか持たない@、大体80dB前後で聴いて7.5時間程しか持たない (何dBかはヘルスケアアプリで確認出来る)@、私の使い方では5.5時間程度@
操作性
 感覚的に操作出来る@、タッチパネル式よりは100倍良い@、普通@、ボタンの感度がいい@、物理ボタンなので誤動作がなくていいB、ボタンが押し難いA、人差し指をイヤホンと耳の間に差し込む形で親指で押す事になるのがやや面倒@、押し込むタイプなので操作時は鼓膜が圧迫される@、音量下げがトリプルクリックなのがやや難@
通話
 屋外での通話は外音を拾い過ぎてイマイチだが、自宅でWEB会議使用には通話音質・マイク音質ともいい、遮音性が高いので長時間は大変疲れる@
アプリNoble Sound Suite
 イコライザー設定出来るB、10バンドイコライザーは出来がいい@、ボタンのカスタマイズやバッテリー残量の確認等が出来る@、アプリの機能 (再生中にLEDが点滅しなくなる/ボイスプロンプトの音量が約6db下がる/左右のバッテリー残量表示/再生中のコーデック表示/イコライザー設定/ボタン機能変更 (左右のダブルとトリプルクリックの変更が可能)/アプリ表示言語を英語に変更可能)@
デザイン (イヤホン)
 安っぽいC、ケースから取り出しづらいA、磁石が強過ぎてカサカサ指では摘み出す事が出来ない@、装着した姿 (飛び出し感) がやや気になるA、重さは実測1個で約5g、2個で約11g@
デザイン (ケース)
 安っぽいJ、コンパクトG、軽いC、ポケットに収まB、大きさはAirPodsと変わらない@、オープンボタンは無く蓋は爪でこじ開けるタイプ@、もう少し格納スペースを広げてもらえるとイヤピースを色々試せるのだが・・@
その他のいい所
 IPX7防水C、装着したまま入浴で使用、温水でも無茶な使い方をしなければ大丈夫そう@、左右どちらでも片耳のみで使える@、充電切れのアナウンスが音声ではなくシンプルなポンポンという音なのがいい@
不満な所
 最小音量が大きい (イコライザー調整した)@、iPhoneは最小音量がかなり大きい@
不具合
 1か月強で左の電源が入らなくなった@、左の電源が入らない@、左が反応しない@、使っていると左の音量が段々小さくなる時がある@、接続範囲が狭まったり左右で音量が違う@

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posted by たか坊 at 10:05| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月31日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Anker Soundcore Liberty Air 2

【仕様】
●連続音楽再生最大7時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●防水仕様 (IPX5) ●周波数応答20Hz〜20kHz ●クリアな通話 ●透き通った高域と正確に調律された没入感の溢れるサウンド ●HearID機能 ●タッチ操作時の動作を変更出来る (モノラルモードは変更出来ない) ●Qiワイヤレス充電に対応 ●ハンズフリー (合計4つのマイクを内蔵/cVc8.0ノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開ければ自動電源ON&自動ペアリング、ケースに戻して閉じれば自動電源OFF ●Soundcoreアプリ (HearID機能/22種類のイコライザー/ボタン操作カスタマイズ/ファームウェア更新等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1.5時間 (10分の充電で約2時間使用可能) ●充電ケースの充電2時間 (USBケーブル使用 /USB Type-C) /3.5時間 (ワイヤレス充電器使用) ●6mm径ダイヤモンドコーティングドライバー ●重さ約53g (充電ケース含む) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ (XS/S/M/L/XL)/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●18か月保証
Anker Soundcore Liberty Air 2 ブラック
発売日:2019年11月27日 価格:6400円位 (2019/11/29現在)、8,000円位 (2020/7/31現在)

【用語説明】
HearID 機能
 Soundcore アプリ上で複数の周波数帯でユーザーの聴覚感度をマッピングし、結果を分析する。イコライザー設定を調節し、ユーザー用にパーソナライズされたサウンドプロファイルを作成する。又、デフォルトの22種類のイコライザーから好みの設定を選択する事も可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいH、普通F、価格相応A、許容範囲C、クリアA、良く言えばクリア@、シャカシャカ系A、低音 (効いているE、物足りないB、やや籠り気味A)、高音 (シャリシャリするB、刺さるB、キンキンするA)、イコライザーで好みの音質に出来るD、イコライザーである程度改善出来るB、イコライザーを使わないと満足出来ないA、iPhoneのイコライザーでは低音は物足りず高音は強めだが、専用アプリのイコライザーならかなりの調整が可能で低音もある程度は出せる@、MacBookは専用アプリで調整出来ない@、ノイズ (感じないC、気にならない程度A、無音時以外気にならない@、やや気になる@)
遮音性
 高いN、窓の開いた地下鉄でも問題なく聴こえるが、密着性が高いカナルの特徴で、歩く度にドム、ドムと振動が音になって伝わってくる@、ランニングしながら音楽を聴くと圧迫感があってしんどい@
接続安定性
 安定しているA、ほぼ安定しているB、満員電車でも途切れないA、時々途切れる@、多少音飛びする@、接続切れが良くあるB、音楽プレーヤー等ではないがYouTubeだと時々途切れる事がある@、ドア等の障害物があると10m程、無ければ15m程電波は届く@
ペアリング
 ケースから取り出してもたまに片方しか接続されない時があるB・片方しか接続されない事が多々あるA・高確率で自動接続しない@、遅いA、速い@、蓋を開け耳に着けるまでにペアリングは完了する@、1度ペアリング設定すれば装着するだけでペアリングされる@、Androidスマホとの接続は速いしスムーズ@、左右別々に認識されるのでやや面倒@、スマホBluetooth ON→イヤホン電源ONならすぐ接続されるが、逆だと接続されない、スマホ側の設定から接続し直し@、iPhoneからのBluetooth認識でまれに認識されないが、専用アプリ経由であれば問題ない@
動画の遅延
 気にならないA、厳しい@
装着感
 とてもいいC、いいA、フィットするC、軽いC、イヤーピースが合わないB、フィットしないA、落ちる事はないB、走っても落ちないA、ダンスでも外れる事はほぼ無い@、落ちるA、運動すると落ちる@、動きまわると外れやすいB、フィット感が悪く落ち着かない@、長時間でも疲れないA、長時間は耳が痛いG
バッテリー持ち
 いいJ、とてもいいB、公称通り@、平日の通勤往復で1時間弱聴くが、3週間、1度も充電していない@、通勤で毎日約2時間使用、充電は日曜日に1回で問題ない、フル充電してあれば1週間以上でも大丈夫と思う@、ケースから取り出して装着する度に残量を音声で教えてくれる@、充電時のランプが無いので充電中か終了したのか分からない@
操作性
 いい@、タップ操作は慣れが必要@・慣れれば便利@、タッチセンサーは少し触れると反応してしまうがOFFにする事が可能@、少し触れただけで反応するA、知らない内に触れて誤電話を2回経験@、勝手に履歴の電話番号に発信@、知らない内に音声アシスタントが起動、勝手に誰かに電話した経験が3回@、寝転がって圧迫すると長押し判定になりSiriが起動@、タップ時の動作を変更出来るE、タップ時 (シングルタップ・ダブルタップ・2秒長押し×左右) の動作 (音量小・音量大・再生/一時停止・次へ・前へ・音声アシスタント) を自由に変更出来る@
Soundcoreアプリ
 HearIDは (迫力がある、特にロック等の重低音は気持ちがいい@、試したが一気に音質が向上した@、聴きやすくていい@)、プロフェッショナルという特別なイコライザー (グラミー賞受賞プロデューサーによるカスタムイコライザー) があり、知らない紳士の顔をタップすると、個性的な音を楽しむ事が出来る@、一時停止機能が廃止され、シングルタップが追加された様だ@
通話
 問題なく使えるF、相手にも良く聴こえる様だF、室内でも周囲の物音を結構拾って相手に届くA、車が横切ったり風が吹いてる時等は拾い過ぎてうるさいらしい@、相手に風の音で良く聞こえないと言われた@、電話は相手が聞こえづらい時がたまにある@、相手にモゴモゴした音声が届く、時には会話も成立しない程、モーター音の様なハウリングまで付いて@、こちらの声をあまり拾ってくれない、相手にはずっとノイズが聞こえるA、籠って聴こえる、相手も聞こえづらい様だ@、相手の声が凄く小さい、こちらの声が相手に届かない (LINEで会話)@
その他のいい所
 ケースがコンパクトB、イヤホンがコンパクトB、ワイヤレス充電に対応B、USB TypeCに対応D、長時間使う事が多いので片耳ずつ使えるのがいい@
不満な所
 最小音量でもやや大きいE、2千円高いホワイトを購入したがグレーに近い@
不具合
 1か月で左の電源が入らなくなった、交換品は2週間で右の電源が入らなくなった@、左が充電出来ない、交換品も1週間で同じ症状@、ランで使用、3か月でフル充電出来なくなった、交換品も1か月で同じ症状@、片側が充電出来なくなったD、充電出来ない@、左が接続出来なくなったB、左の音が出なくなった@、ペアリング出来ないA、ペアリング出来なくなった@、接続と接続切れを繰り返す@、右の音が途切れたり音量が左に比べ小さい@、ホワイトノイズが酷い@、触ってないのに音楽が何回も止まる@

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posted by たか坊 at 13:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 2

●どんなジャンルの音楽も、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音と、全音域がバランスの取れた美しいハーモニーを奏でる
●連続音楽再生最大7時間 (AAC接続&音量50%&外音取り込みOFF&NC OFF&EQ設定なし)/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Class 1/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●周波数帯域5Hz〜21kHz ●音圧感度107dB ●全高調波歪<0.08% ●ノイズキャンセリング (自然なノイズキャンセリングで、喧騒でも音量を上げずに音楽に没頭出来、長時間聴いても疲れ難い) ●トランスペアレントヒアリング (外音取り込み機能がさら精度が向上、交通等の周囲の音が聞こえないと危険な場所でも安心して音楽を楽しめる) ●最長28時間のバッテリーライフ ●途切れ難く安定した接続性 (LDSアンテナ+最新クアルコム製チップ+最新Bluetooth5.1+Class1採用) ●イヤホンは前モデルより2mm小さくなり、より多くの人にフィットし安定感のある着け心地 ●ハンズフリー通話もアルゴリズムの最適化とビームフォーミングによりとても自然でクリア ●右イヤホンは単独で使用可能 ●カスタマイズ可能なタッチ操作 ●イヤホンを耳から外すと音楽を一時停止、再装着すると再生再開 (スマートポーズ) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●専用アプリ Sennheiser Smart Control (イコライザー調整/外音取り込み設定/スマートポーズ有効・無効/側音有効・無効/バッテリー残量表示/音楽制御コマンドのカスタマイズ/アップデート等) ●音声ガイダンス ●細部まで美しさを追求したデザイン ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電1.5時間/急速充電10分の充電で1.5時間再生可能/バッテリー容量55〜60mAh) ●充電ケース (イヤホンを最大3回フル充電可能/バッテリー容量600mAh/コネクタUSB TypeC) ●動作温度0〜40℃ ●7mm径密閉ダイナミックドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース58g) ●付属品 (専用充電ケース/イヤーピース (XS/S/M/L)/USB-C -> USB-A 充電ケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
SENNHEISER MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2 BLACK
発売日:2020年 4月16日 価格:35,800円位 (2020/4/19現在)、36,000円位 (2020/7/25現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高E、申し分ないB、素晴らしいB、ワイヤレスとは思えないB、評判通りB、好みB、現状最強A、現状最強クラスA、過去最上@、今年のTOP@、TWSの最高峰@、飛び抜けていい@、とてもいい@、最高ではないがかなりいい@、言わずもがな@、ザ、ゼンハイザー@、流石ゼンハイザー@、感動した@、
 音場が広いD、音場の表現が上手@、立体的な音の表現がいい@、充分な奥行きA、深みがあるA、定位がいい@、音場が狭い@、広がりのある音B、包み込まれる様な感覚A、臨場感を感じる@、ホールとまではいかないが臨場感がある@、聴こえなかった音が聴こえるB、情報量が多いA、音の粒が細かいA、密度が高い@、解像度が高いA、分解がそこそこ高い@、聴き疲れしないC、バランスの取れた音C、自然な音A、不快な音がない@、気持ち良く鳴るA、クリアA、綺麗A、綺麗な音だが飽きる@、低音が (いいC、豊かA、強めB、締まりがあるA、歯切れがいい@)、中域 (やや抑え気味@、張りが弱い@)、ボーカル (やや引っ込んでいる@、チープに聴こえる@)、アップデートしたら中高音が綺麗に聴こえる様になった@、低音はWF-1000XM3より弱いC
 TWSでは現時点で最高、音場が広く低〜高音まで気持ち良く聴ける、低音は若干強め@、TWSの最高峰、音の広がりや深みが違う@、TWSではピカイチ、どこでもコンサートホールにいる様な高音質が味わえる@、ゼンハイザーの低音は他とは違う、生で聴く様な臨場感@、全体にリバーブが掛かった様な音で浴室で聞く様な感覚、暖色系@、素晴らしい、アコースティック系に強い、音の広がりが良く立体感を感じる、中高音の伸びが良く、低音も厚みがあり音に包まれる感じ@、現状トップクラス、解像感や粒感・迫力の一定の水準を超えた上で、とてもバランス良くチューニングされている@、イヤーピースでかなり変わる、音場感・解像感・音像定位は申し分ない、誇張された帯域もなく聴き疲れしない伸びやかで角が無い音@、いい意味での80点主義、此といった欠点がなく趣味のオーディオとしても実用道具としても優秀@、良くも悪くも特徴がない優等生@ 本機を使ってからAirPods Proは使わなくなった、音が格段に違う@、AirPods Proより音質は上B、外音取り込み・遅延・NC・ペアリングのしやすさ・使い勝手はAirPods Pro一択だが、音質は断然ゼンハイザー@、音質の評価が高過ぎる@、高音質だが特別な音質ではない@、テクニクスより解像度が劣る@、イヤーチップを変更した (Spinfit CP360A、AZLA SednaEarfit Light@、セラスティック製@)
装着感
 いいG、とてもいいC、快適A、軽いB、とても軽快@、圧迫感がない@、カナル特有の圧迫感が全然ない@、フィットするF、落ちる感じがないB、走っても落ちる事はなさそう@、安定感がある@、ずっと着けていられる@、3時間程着けても問題ない@、長時間でも耳が痛くならないA・あまり痛くならない@、眼鏡と併用でも違和感はない@、寝転がっても耳が痛くならない@、イヤーピースが合わないA、イヤーピースを替えた (Fender SureSeal Tips@、アユート製@)、長時間は耳が痛くなるA、AirPods Proの方がやや上@
操作性
 とてもいいI、いいB、タップ操作はとても快適A、タップの感度がいいB、タップ時の操作を変更出来るK、タップした時に音が鳴るので何回タップしたか分かり使いやすいG、タップを重ねると音階が上がるので何回タップしたか分かりやすい@、ダブルタップで「ピッポッ」、トリプルタップで「ピッポッパッ」と鳴り何回タップしたか分かりやすい@、AirPods Proと同等@、Airpod Proよりいい@、耳から外すと曲が自動的に止まり、再装着で再生するのもいい@
NCの効き
 弱いが十分C、必要十分@、室内では充分@、イヤホン自体の遮音性が高いE、弱いがイヤホン自体の遮音性の高さが合わさって、かなりノイズを減らしてくれるB、AirPods ProやWF-1000XM3には劣るがイヤホン自体の遮音性が高いので (総合的な遮音性はAirPods ProよりいいA・ややAirPods Proの方がいい程度@・WF-1000XM3に匹敵する@、十分@、結構騒音をカットしてくれる、普通にノイズを消してくれる@)、NCが強くなく聴きやすい@、圧迫感もなく丁度良い@、閉塞感がない@、ノイズが無いB、ノイズがかなり少ない@、電車では音楽がくっきり聴こえる程度に効いている@、地下鉄内でも気持ち良く音楽を楽しめている@、機内でも実用面で課題を感じた事はない@、トラックを運転していても音楽に没頭出来る@、ノイズの80%は低減出来る感覚、効き具合に不自然さ不快感はない@、普通に効く特に低音@、低い音 (車の走行音や扇風機・TVの音等) は全く聞こえなくなったり、かなり遠くで聞こえる様な感じで音楽に十分浸れる@、ONとOFFの違いが良く分からない程弱いC、ONにしても静寂感がない@、期待外れ@、オマケ程度@、風の音は消えないA、扇風機 (弱) ですらそれなりに聞こえる@、控えめ@、弱い@、AirPods Proに劣るC、Technicsに劣るA
外音取り込み 
 とてもいいB、充分@、自然A、自然な方A、かなり聞き取りやすい@、ややノイズはあるが申し分ない@、ホワイトノイズはあるが及第点@、ホワイトノイズは静かな所なら確認出来るレベル@、ノイズは気にならない程度@、会話に使ったりTVの音も聞き取れるレベルD、問題なくコンビニで買い物が出来るA、AirPodsProには劣るが (WF-1000XM3よりいい@、実用に充分耐える@、TWSでは自然な方)、ホワイトノイズは感じず、くっきり外音が聞けるので外出時は必ずONにしている@、静かな所ではややホワイトノイズが気になる@、レジでの会話は音楽を止めないと聞き取りづらい@、アップデートでとても自然に聴こえる様になった@
接続安定 
 安定しているD、AirPods Pro並に安定しているA、JR新宿駅ホームでも今の所途切れてない@、たまに音飛びする@、人混みでは途切れる事がある@、大交差点等ではたまに飛ぶ@、人混みや駅ホームでは音飛びが酷く使えない@、2階端の部屋から音楽を聴いたまま反対側1階トイレに行っても接続は切れない@
接続の速さ
 AirPods Proには敵わないが取り出してからの接続が速い@、接続が速い@、接続が速い、iPhone8Plusだがイヤホンを取り出し耳に着けるまでに接続は完了@、ケースから出す所から耳に着けて音楽が流れるまで10秒近く掛かる、やや遅い@
動画視聴時の遅延
 全く気にならない@、あまり気にならない@、iPhone8だが気になる@、YouTubeとPCゲーム (WOT) では気にならない@
ホワイトノイズ
 BTイヤホン初購入、イヤホン側の音量を40%程に下げないとホワイトノイズは気になる@、完全ワイヤレス初購入、静かな環境で中程度の音量だとかなり気になり使用を断念 (交換品も同様)@、NCに関係なくホワイトノイズがある、音楽再生中は全く分からない、外音取り込み時ではホワイトノイズが大きい@、小音量で音楽を流すと結構目立つ、ただ慣れというか暫く聴き続けると殆ど気にならなくなった@、無音時のホワイトノイズはほぼ皆無@
バッテリーの持ち
 公称7時間・ケース込みで28時間も持たない、aptX+NC使用で最大4時間程、ケース込みで16時間程、AACだと5時間程@、7時間も持たない、精々5時間@、7時間は持たない、半分程度@、単体で5時間、ケース含め20時間程 (NC使用)@、良くない@、妥協出来る範囲@、ほぼ公称通りA、いいA、前作より改善されているB、前作の自然放電の問題は解決しているA
アプリ Smart Control
 使用感は快適@、出来がいい@、起動が遅い@、起動がやや遅いが接続後のレスポンスは凄くいい@、スマホ側の設定で位置情報の通知をONにしないとアプリでイヤホンを認識してくれない@、アプリとうまく接続出来ない@、イコライザーで好みの音質出来るD、アップデートで一般的なイコライザーが追加されたがバンド数3つと少ない@、イコライザーは高音・中音・低音といった具合に大雑把@、イコライザーは周波数帯別に調整出来ず自由度が低い@、デフォルトのままが良くイコライザーの必要性を感じない@
通話
 アップデート後 (悪かったマイク音質が向上した@、自分も相手もクリアになった@、使えるレベルまで向上した@、通話品質は良くなったがもう少し音量が欲しい@)、ZoomやFaceTimeでも問題なく会話出来る、側音機能が便利@
デザイン
 お洒落A、かっこいいA、質感がいいA、ケースの手触りがいいA、ケースは磁石が強力でイヤホンの収まりがいい@、イヤホン表面がサラサラでケースから取り出す時に何度か落とした@、イヤホンの出し入れが滑りやすい@、ケースのバッテリー残量が分かりづらいA
不満
 最大音量が小さい@、爆音で聴くには最大音量が足りない@、ワイヤレス充電に非対応A、左イヤホン単体では使えない (右単体は使える)A
不具合
 勝手に音量が下がり聞こえなくなる、左タップが出来ない、繋げるには毎回初期化が必要@、1か月強で片方から音が出なくなりBluetoothも繋がらなくなった@、接続が切れたり入ったりする@、電源が点かない事がある、何度かケースに出し入れすると直る@


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン パナソニック RZ-S50W

●パナソニック初の完全ワイヤレスイヤホン、業界最高クラス※のノイズキャンセリング搭載
 (※ 国内のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて、2020年1月26日時点)
●連続再生約6.5時間 (NCオン、AAC)、約7.5時間 (NCオフ、AAC)/最長約19.5時間 (付属充電ケース使用、NCオン、AAC)、最長約22.5時間 (付属充電ケース使用、NCオフ、AAC) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Class 1/SCMS-T/マルチペアリング (最大10台) ●防滴仕様 (IPX4) ●飛行機や電車等、騒音の大きい場所でも静寂の中で音楽を楽しめるノイズキャンセリング (デュアルハイブリッドノイズキャンセリング) ●周囲の音をマイクで取り込み、音楽を聴きながら周囲の音も聴ける (外音取り込み機能) ●安定した接続性と小型化を実現 (タッチセンサーとBluetoothアンテナを共用した新開発タッチセンサーアンテナ) ●従来のリレー伝送方式に比べ、混雑した場所でも途切れ難く、動画視聴時の音ズレも少ない左右独立受信方式採用 ●屋外でもノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 (ビームフォーミング技術+風切音を低減するラビリンス構造) ●高性能MEMSマイク (片側にNC用マイク2つと通話専用マイク1つ、合計6つ搭載) ●締まり感のある豊かな低音とリアルで明瞭なボーカルが楽しめる ●心地良い装着感&外れ難い ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●片側のみで使用可能 ●専用アプリPanasonic Audio Connect (イコライザー調整/NC・外音取り込みの効き方調整/バッテリー残量確認/接続モード設定/オートパワーオフ設定/音声ガイダンス言語設定/ヘッドホンを探す/アップデート等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 9.3以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●触れるだけのタッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (イヤホン約2時間/充電ケース約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電約4時間) ●急速充電15分の充電で約70分使用可能 (NCオン、AAC) ●コンパクトな充電ケース (充電ポートUSB TypeC) ●8mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (USB A-USB C充電ケーブル×約0.5m/イヤーピース (S/M/L/XL) ) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S50W-K
発売日:2020年 4月10日 価格:21,800円位 (2020/4/16現在)、21,500円位 (2020/7/22現在)

機能・用語説明
デュアルハイブリッドノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に配置したマイクを使用するハイブリッドノイズキャンセリングに対し、さらにノイズキャンセリング処理の方法としてデジタル制御とアナログ制御を組み合わせたフィードフォワード方式×デジタル制御、フィードバック方式×アナログ制御により、業界最高クラス※ のノイズキャンセリング性能を実現。
※ 国内のノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンに於いて。2020年1月26日時点、当社調べ。
フィードフォワード方式×デジタル制御
 イヤホン外側に配置したマイクを使い、イヤホン外側の騒音を低減するフィードフォワード方式には、高次フィルターによる精密演算処理が可能なデジタル制御を用いる事で騒音の大幅な低減を行っている。
フィードバック方式×アナログ制御
 イヤホン内側に配置したマイクを使って耳の中のノイズを低減するフィードバック方式には、アナログ制御を採用。フィードバック方式は耳の中のノイズを消さなければならない為、ノイズキャンセリング処理が遅延すると精度が下がる。ここに処理の遅延が少ないアナログ制御を採用する事で、精度を上げている。
新開発タッチセンサーアンテナ
 タッチセンサーと Bluetoothアンテナを共用したタッチセンサーアンテナは、コンパクトなサイズを実現するとともに、タッチセンサー部も基板部分もアンテナ化する事でアンテナの表面積を確保し接続性を安定させている (特許出願中)。
左右独立受信方式
 Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する方式により、安定したワイヤレス接続性を実現。一度片側のイヤホンで受信してからもう片方に送信するリレー伝送方式に比べて安定性が高く、混雑した場所等でも音が途切れ難くなる。動画視聴時の映像と音声のずれも軽減出来る。
屋外でもノイズを抑えた明瞭な音声での通話が可能
送話の声をノイズと区別してクリアにするビームフォーミング技術
 送話の音声とそれ以外の音を区別しノイズを低減するビームフォーミング技術を搭載。2つの通話用マイクを使用する事で、送話の音声を明瞭にする。
高性能 MEMSマイク
 マイクは、ノイズキャンセリング用マイク2つと、通話専用マイク1つの片側3つ (左右合計6つ) 。いずれも高性能 MEMSマイクを採用。
風切音を低減するラビリンス構造
 空気の通り道を屈折させる事でマイクに直接風が当たり難いラビリンス構造を採用、送話の際に風切音の影響を受け難くしている。

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいM、満足E、通勤には充分過ぎる@、まあまあC、問題ないA、及第点@、悪い@、女性ボーカルがいA、ボーカルがいい@、ボーカルが近くに感じられる@、低音はやや物足りないB、低音強調系ではなく大人が音楽を楽しむ為の音@、アプリのイコライザーの調整幅が狭いC 
NC性能
 いいG、充分D、イヤホンとしては上々@、及第点@、弱めA、自然@、まあまあ自然@、あまり効果を感じないD、期待外れA、風切り音が気になるE、風が吹き抜ける駅ホーム等では無理@、風切り音で外ではまともに音楽が聴けない@、ノイズはない@、無音時のホワイトノイズはない@
外音取り込み
 不自然A、マイクで拾った感がかなりある@、外音は聴こえ過ぎる程、聴こえるがマイクで録音した様な作った音@、実用範囲内だが機械的なチャカチャカした音@、優れた他機種より見劣りする、かなりノイズが聞こえる@、使えない@、物音等は聴こえるが会話では使えない@
装着感
 いいC、悪くはない@、フィットするA、外れない@、頭を振っても落ちる気配はない@、外れやすくはない@、イマイチA、フィットしないC、イヤーピースが合わないB、外れやすいC、走ると落ちるA、小耳だとイヤーピースが合わず外れる@、頭を動かすと外れる、他社より大きく大柄な男性向けな感じ@、通勤や散歩に使うとズレる感じがある@、耳から落ちそうな感覚がある@、ベストポジションを見つけるのに苦労するB
接続安定性
 たまに音切れするA、ウォーキングでは1時間に1回位、瞬間的に音が飛ぶ@、通勤電車は音が飛び飛びになる@、左が切れる@、数時間だが、人通りの多い都内スーパー等でも切れない@、ホワイトノイズはない@
遅延
 動画やドラマは許容範囲 (iPhoneとAAC接続)@
バッテリー持ち
 いいA、充分@、通勤には充分A、公称通りの印象@
操作性
 問題ない@、タッチセンサーはまずまず使いやすい@、タッチセンサーで分かりやすく簡単@、覚えてしまえば割と感覚的に使える@、便利だが外した時に触れてしまう@、装着時等に指が触れて意図せず作動してしまうC
ケース
 コンパクトB、携帯性がいいB、チープA、イヤホンのセットがややしづらいA、バッテリー残量が分かるLEDが便利A
イヤホン
 質感がいいB、大きいC、耳からの飛び出し (見栄え) がやや気になるC
不具合
 Bluetoothの切断・接続が頻発する@、音量80%を超えると低音が割れる@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン パイオニア SE-C5TW

☆新製品

【仕様】
●最大5時間の連続音楽再生でたっぷり音楽を楽しめる ●イヤホンを着けたまま、電車内や駅のアナウンス、コンビニでの会計時等、一時的に周囲の音を聞いたり会話したい時に便利な外音取込みモード ●コンパクトで持ち運びやすいスリムで手のひらサイズの充電ケース ●充電ケースから取り出してすぐに使える自動ペアリング・オートパワーオン/オフ ●汗や急な雨にも安心の防水仕様 ●同系色でイヤホンチップまでコーディネートしたワントーンデザイン
●連続音楽再生最大5時間/最長15時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●外音取込みモード (音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を取り込み、聴き取りやすくする) ●充電ケースからイヤホンを取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ハンズフリー (MEMSマイク) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/イヤホン側で音量調整は出来ない ●イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約1.5時間 [コネクタUSB TypeC]/手のひらサイズ) ●6mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース49g) ●付属品 (シリコン製イヤホンチップ (S/M/L)/充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/レッド) ●1年保証
Pioneer SE-C5TW (B) ワイヤレスイヤホン C5truly wireless
発売日:2020年 6月26日 価格:9,000円位 (2020/7/15現在)



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:30| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月10日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Jabra Elite Active 75t

●フィット感を追求、優れたサウンドと通話品質、防水性、スポーツにも最適 ●驚く程パワフルな低音を実現する6mmドライバー ●何千もの耳から生まれた理想の形状、最高のフィット感を実現 ●IP57 の防塵・防水性能で悪天候でのランニングも、ジムで汗を流す時も、何の心配もない ●屋外での運動に安全、HearThrough モードで、音楽を中断する事なく周囲の状況が確認出来る ●4つの内蔵マイクで、どんな場所でも明瞭かつクリアな音で通話が可能 ●小さなボディに大容量バッテリー、イヤホンのみで最大7.5時間、充電ケース使用で最長28時間使用可能、長時間のマラソンやワークアウトにもバッテリー切れの心配がない ●信頼性の高い非常に安定したワイヤレス接続 ●充電ケースは非常にコンパクトで強力内蔵磁石でイヤホンを収納しやすくなった ●Jabra Sound+ アプリでお気に入りのサウンド設定で音楽を楽しめる
●スポーツ向き ●連続音楽再生及び通話最大7.5時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /SPP)/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (2台のスマホの着信に対応可能) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●再生周波数20Hz〜20kHz (音楽)、100Hz〜8kHz (通話) ●何千もの耳のサンプルデータから最高のフィット感を実現 ●コンパクト ●激しいワークアウトでも安定したフィット感 (グリップコーティング) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●HearThrough (イヤホンを着けたまま周囲の音を把握出来る) ●アプリのイコライザーで好みのサウンドに出来る ●音飛びや音切れを大幅に改善 ●収納が簡単な磁石式充電ケース ●自動一時停止 (音楽再生中にイヤホンを外すと自動的に一時停止、60秒以内の再装着で一時停止解除) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ハンズフリー (4つのMEMSマイク内蔵 /通話用イコライザー&側音調整可能) ●右側 (親機) 単独で使用可能 ●Alexa/Siri/Googleアシスタントに対応 ●自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●Jabra Sound+アプリ (イコライザー調整/HearThrough調整/イコライザー調整 (通話用)/側音調整/バッテリー残量表示/音声ガイダンス言語変更/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/HearTrough ON・OFF/受話・拒否/側音ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間/高速充電 (15分の充電で最大60分再生可能) ●充電ケース (充電2時間20分 (専用500mA USB ACアダプタ使用時) /コネクタUSB TypeC/磁石内蔵) ●動作温度-5〜45℃ ●外側素材 PC/ABS プラスチックSi ラバーPMMA 塗装金めっき金属 ●6mm径ドライバー ●サイズ (イヤホン縦21.9×横19.4×高さ6.2mm/充電ケース縦62.4×横36.6×高さ27.0mm) ●重さ (イヤホン55g×2/充電ケース35g) ●付属品 (充電ケース/USB-Cケーブル (30cm)/シリコンイヤージェル (S/M/L) ) ●カラー (ネイビー/カッパーブラック/ミント/シエナコーラル) ●防塵防水に対する2年保証
ワイヤレス充電対応の Elite Active 75t ワイヤレスチャージモデル有り (発売日:2020年7月10日)
Jabra Elite Active 75t Navy
発売日:2020年 3月19日 価格:26,800円位 (2020/3/19現在)、21,400円位 (2020/7/10現在)

【機能説明】
何千もの耳から生まれた理想の形状、改善されたイヤージェル
 快適なフィット感を手軽に実現出来る様、独自に開発した滑らかなシリコンを用いた3サイズのイヤージェルも付属。周波数に応じて耳の気圧を調整するベントにより、低音をしっかり逃さず、周囲の雑音もシャットアウトする。又、イヤホンにグリップ力を高める特別なコーティングを施す事で、快適な装着感を実現。激しいワークアウト中でも、しっかりと固定される。
屋外での運動に安全
 HearThrough モードでは4つの内蔵マイクを利用して周囲の音を拾い、イヤホンで再生する為、音楽を中断する事なく周囲の状況が確認出来る。Jabra Sound+ アプリを使えば、周囲の音の音量を調節出来る。HearThrough は音楽の再生中又は通話中、又、再生中でない時にも動作する。
コンパクトでも通話機能は最大級
 コンパクトデザインに、4つのマイクを内蔵。最先端のデジタル音声信号処理アルゴリズムと革新的なビームフォーミング技術で、どんな場所でも明瞭かつクリアな音で通話が可能。ジムの様な騒がしい環境でも、問題なく通話に応答出来る。Jabra Sound+ アプリを使えば、通話用イコライザーで相手の声の聞こえ方を最適に調整したり、測音設定で通話中に聞こえる自分の声の大きさを調節する事も可能。通話と音楽の切替もスムーズで、お気に入りのサビも大事な着信も、聞き逃す事はない。
好みにカスタマイズ
 Jabra Sound+ アプリは、Smooth から Bass Boost までプリセットの多彩なサウンドモードを搭載。各モードはさらにカスタマイズする事が可能。又、全カスタムのサウンドモードを作成する事も可能。お気に入りのサウンド設定で、音楽を楽しめる。

購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 ランニングF、ジョギングA、ウォーキングB、サイクリング@、スポーツ@、Web会議A、仕事@、自宅で作業@、動画視聴B、通勤@、風呂@、不明S以上 
音質
 いいP、Bluetoothとしては充分B、スポーツにはいい@、音楽聴くには充分@、クリアD、低音 (しっかり効いて迫力があるC、響きが凄いA、いいC、効いているB、デフォルトでもかなり効いているA)、厚みがあるB、低音はかなり強めでGood、イコライザーで弱くも出来る@、低音のアタック感に惹かれて購入@、60Hz付近の音まで十分に出るし籠りを抑えた良質なサウンド@、高音はElite 75tの方がいいが、低音はActive 75tがいい、脳天に響く@、低音はBOSEに負ける@、低音強過ぎ、イコライザーで調整しても中高音が埋もれる@、低音はワイヤレスでもトップクラスの力強さと厚みながら、中高音も耳に刺さる感じを抑え、全体的に迫力がありつつも聴きやすい、レベルの高い音@、低・中・高音、ともレベルが高くデフォルトでも満足出来る@、有線と変わらない高レベル@、5〜7千円の有線より断然いい@、やや低音過多だが完全ワイヤレスでは最高峰@、音はいいが音像が太い印象、TE-D01dの方がキレがあり広がりがある@、多少の不満はアプリのイコライザーで調整出来るC、イコライザーで好みの音に出来るA、やや物足りない、音量上げるほど中高域のスカスカが目立つ@、それなりに音量を上げても音割れしない@
イヤーピース
 イヤーピースとイヤホンのステムの形が特殊で一般的なイヤーピースが装着出来なかったり、出来てもケースに収まらなかったりする、最終的にIKKOのi-PlanetのMサイズがジャストフィット、遮音性とフィット感が向上し響きもマイルドになりケースにもしっかり収まる@、イヤーピースが汎用でなくほぼ選べない@、イヤーピースは背の低いタイプで軸は細め、JVCスパイラルドットはギリギリケースには入るが接触不良で充電されない@、SpinFit CP360のSサイズでさらに音質は向上した思う@
装着感
 いいJ、とてもいいB、フィットするE、Elite 75tよりいい@、軽いC、外れ難い@、ランで外れそうになる事はないA、歩行時に耳の中でズレる不快感がない@、激しく動いても全く取れる気配すらない@、イヤーピースが汗で滑りやすくなり外れる事がある@、裸足で歩くと振動がズンズン響く@、普通のカナルより耳の奥に入れる為、濡れ耳なので15分使うとイヤーピースがびしょびしょ@、フィットしないA、イヤーピース合わずすぐ落ちる@、イヤーピースが合わないので他社に変更@、長時間は耳が少し痛くなる@
遮音性
 高いA、いいA、充分@、Elite 75tよりいい@
ヒアスルー (外音取り込み)
 いいA、優秀A、便利@、安心@、イマイチ弱いA、優秀、レベルを高めにすればほぼ普通に聴こえる、車の近付く音も分かるし店員さんとの会話も普通に出来る@、MAXにしても店員さんと会話は厳しい@、小音量なら周囲の音も聴こえるが普通の音量だと厳しい@、音楽にかき消されて使い物にならない@、自然に聴こえる、AirPodsProと比べなければ十分優秀@、不自然、マイクで集音して合成して音を合わせている感がある@、エアコンや風等の音を拾って聴こえ難い@、風が強くなければ良く聴こえる@、切替が左1回押しで使いやすい@
接続安定性
 安定しているD、途切れないA、途切れ難いB、たまにブツブツ切れる@、Windowsと相性が良くない@、Windows/Macでも何とか使えている@、Macと問題なく接続、途切れる事もない@
遅延
 動画は殆ど感じない@、ゲームは0.数秒程あるが動画はない@、若干あるが映画等は気にならない@、感じない@、動画は若干気になる@、アニメ等の口パクは意識すれば違和感を感じる@
通話 
 マイク性能や通話品質がいいA、問題ない@、クリア@、感度がいい、通話相手も聞きやすいとの評価@、通話相手にもクリアに聴こえる様だ@、相手の声が小さい、LINE等の通知音が小さ過ぎて聞こえない@、通話はまあ大丈夫なレベルだが通知音が聞こえないのでいつ連絡が来たか分からない@、歩道で車が側を通ると通話相手から凄いうるさいと言われた@、トラックでの通話は相手が雑音が入って聴きずらい@、通話相手から声が籠っている、自分の声が反響してくると言われた@、Zoom会議ではラグが頻発、LINE通話は比較的安定していたが、iPhone電話アプリの通話では相手から聞き返される事が多かった、交換したが変わらず@、右側のみ単独で使用可能@
バッテリーの持ち
 いいA、充分A、通勤には充分@、1日2〜3時間使用でケースと合わせて1週間持った@、5〜6時間程度持つ@、音量中程度、合間に30分程通話で使用して6.5時間持つ@ 
操作性
 いい@、反応がいい@、物理ボタンが押しやすい@、片耳を外すと一時停止、戻すと再生する機能が便利@、リダイアル機能がない@、音量調整がElite 65tは左だけで出来たがActive 75tは左右での操作に変わり不便@
充電ケース
 コンパクトE、持ち運びに便利B、ズボンのポケットに入れても厚みが気にならない@、開閉しやすいA、底が平たくケースを立てたまま充電出来るA、イヤホンを仕舞う際、磁石でパチっとはまって気持ちいい@
デザイン
 コンパクトF、かっこいいA、スタイリッシュA、高級感があるB、カラーがいい@、耳からの飛び出しが少ないB、やや耳からの凸感あり@
Jabra Sound+アプリ
 便利@、シンプルで使いやすい@、ボタン操作 (左右の1回押し、2回押し、3回押し) のカスタマイズが出来る@、サウンドスケープ機能があり「ピンクノイズ、ホワイトノイズ、換気扇、ダイビング、海の波、雨の音、鳥のさえずり、せせらぎ、洞窟、群衆」等の集中するのに良い環境音が入っている@
その他
 マルチポイント (2台同時接続) がいい E、PCとの同時接続も便利、大画面で動画や音楽を楽しめ、スマホで音質を調整したりする事が可能@、防塵防水仕様がいいB、シャワーで使える@、風呂で使える@、ワイヤレス充電タイプが購入後に発表されショック@、サポートとのやり取りはメールのみではなく「メール→すぐ電話→メール→すぐ電話」の方が待たされなくていいと思う@
不具合
 突然左から音が出なくなる@、2週間で突然途切れて聴こえなくなる症状が多発、電源を入れ直すと直る@、左が頻繁に切れケースに戻してフル充電しないと直らない@、たまに音が流れなくなる事がある、ケースに入れて取り出す (電源ON/OFF) と直る@、週3回以上、電車内等で音楽が突然止まる、再接続すると直る@、勝手に電源が良く落ちるし片耳しか聞こえなくなる@、知らない間に電源が落ちている@、左と右で音がズレる@、左と右で約0.2秒のズレがある@、右の音が小さいA、バッテリーの持ちが表記より悪い@、バッテリーが2〜3時間しか持たない@、1か月でケースの充電が出来なくなった@、待機のみで半日着けているとバッテリー残量が30%切る@、初期不良A、イヤーチップが各サイズ1つしか付属しない@、SBC接続で右だけ僅かに先に再生される (2020年4月時点の最新ファームウェア更新で解決)@

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posted by たか坊 at 11:10| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WF-H800

●DSEE HX 搭載、完全ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を楽しめる ●高感度6mmドライバーがパワフルな低音からクリアな高音まで高精細な音楽再生を実現 ●左右同時伝送方式を採用、接続安定性と動画試聴時の遅延が大幅に向上 ●イヤホンだけで8時間再生のロングバッテリーライフ ●イヤホン、ケースとも小型化、イヤホンは耳からの出っ張りを抑える事で装着感を高めスマートな装着姿を実現、ケースは磁石で簡単に正しい位置に収まり、小さいポケットにも入り手軽に持ち運べる ●耳の3点で支えるエルゴノミック・トライホールド・ストラクチャーを採用、耳にしっかりフィットして安定した装着感が得られる ●イヤホンの片側を外すと自動で音楽を一時停止、再装着すると再生を再開 ●専用アプリ Headphones Connectで様々な機能をカスタマイズ出来る
●連続音楽再生最大8時間 (DSEE HX OFF 時)、最大3時間 (DSEE HX AUTO 時)/最長16時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5時間 ●連続待ち受け最大24時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T/NFC/マルチペアリング (最大8台) ●DSEE HX でアップスケーリング ●パワフルな低音からクリアな高音まで高精細なサウンドを再生 ●左右同時伝送方式 ●コンパクトで軽量なイヤホンと充電ケース ●安定した装着感 (耳の3点で支える) ●ハンズフリー (両耳通話) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●装着検出機能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースにセットすれば自動電源OFF ●Googleアシスタント/Amazon Alexa対応 ●専用アプリHeadphones Connect (8種類のプリセットイコライザー+マニュアルイコライザー/操作ボタンの割り当て/充電ケースのバッテリー残量表示/装着検出機能ON・OFF/音質モード切替/DSEE HX ON・OFF/自動電源OFF設定/通知音・音声ガイダンス言語変更/アップデート等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間/クイック充電 (10分の充電で約70分音楽再生可能) ●充電ケース (イヤホンを1回フル充電可能/充電約3時間 [USB Type-C]/磁石式) ●6mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約7.6g×2/充電ケース約48g) ●付属品 (充電ケース/USB-A - Cケーブル×20cm/ハイブリッドイヤーピースロング (SS/S/M/L)/取説)  ●カラー (ブラック/レッド/アッシュグリーン/オレンジ/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800 (B)
発売日:2020年 2月29日 価格:21,800円位 (2020/3/1現在)、16,000円位 (2020/7/8現在)

【機能説明】
DSEE HX
 CD、MP3、ストリーミングアプリ、動画等の圧縮音源を高解像度にアップスケーリング (最大 96kHz/24bit まで拡張) する事で、ハイレゾ・オーディオ相当の音質に向上させる。失われがちな高音域をクリアに再現する。DSEE HX は Headphones Connect アプリで設定し、Bluetooth 接続時のみ有効。
左右同時伝送方式
 イヤホンの左右それぞれがプレーヤーからの Bluetooth 信号を同時に伝送する事で、接続安定性が大幅に向上。Bluetoothのアンテナ構造を最適化した事も、接続安定性向上に寄与。又、左右同時伝送方式により、動画試聴時の映像と音声のズレも大幅に低減されている。
装着検出機能
 左右を装着した状態で音楽を再生し、一時的に片側を外すと、自動で音楽が一時停止。再装着すると自動で音楽が再生。又、片側を外したまま約5分経過すると、自動で外した方のイヤホンの電源が OFF になり、バッテリーの消費を防げる※。
  Headphones Connect アプリで音楽の一時停止 ON/OFF、自動電源 ON/OFF の設定変更が可能。
専用アプリ Headphones Connectで様々な機能をカスタマイズ可能
好みの音質にカスタマイズ
 Relaxed や Bass Boost 等8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたりする事が可能。
ボタンの操作をカスタマイズ
 左右のボタンの割り当てを選択出来る。再生/停止や音量調整、Googleアシスタント、AmazonAlexa 等の選択が可能。
充電ケースのバッテリー残量の確認
 アプリ画面で、充電ケースのバッテリー残量を 100%/70%/30%/5% の4段階で確認出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアのダウンロードが可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。
その他の機能
 片側のイヤホンを外すと自動で音楽が一時停止する機能の ON/OFF、音質モードの切替、DSEE HX の ON/OFF、装着していない場合の自動電源 OFF の設定変更、通知音と音声ガイダンスの言語変更等の操作が可能。

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいA、普通@、Bluetoothイヤホンとしては十分@、充分だがもう少し低音が欲しい@、低音は控えめB、低音が効いているA、低音はイコライザーでいくらでも効かせられる@、アプリのイコライザーで好みの音に出来るC、イコライザー無しでバランス良くどの音域も出てくれれば完璧@、イコライザー無しだとカマボコっぽい感じ、概ね良好だがもう少し高音の切れと重低音が欲しい@、WF-1000XM3と良く似ているB、WF-1000XM3よりクリアで好み、高音がWF-1000XM3より綺麗に聴こえる@、WF-1000XM3程、解像度は高くないが綺麗な高音を出すし元気で聴きやすい音で気に入っている@、AirPods Proよりはいい@、クリアさと厚みはAVIOTやMavinより上@、約1万円のJVCケンウッド有線イヤホンより音がはっきりしていていい@、全ての音域が無難でいい@、万遍なく良く聞こえる@、メリハリの効いた輪郭のはっきりした音作り@、平均的にいい音を出すSONYらしい音で潰れる音が少ない@、SONYらしい音作り@、SONYらしい情報量@、Sonyらしい高音質@、SONYらしさがあり満足@、DSEE HXがいいA、イコライザーを使うとDSEE HXが使えない@
イヤーピース
 コンプライに替えれば騒音はかなり抑えられる@、通常のコンプライではケースの中で底付きする、TrueGrip TG-200の様な高さを抑えた物でないと充電が不安@、付属は耳に合わずコンプライTシリーズに変更、Mサイズならギリケースに収まる@、イヤーピースが4サイズあるのもいいA
装着感
 いいF、とてもいいD、フワッとフィットしている感じで快適@、耳への適度な感触がいい@、4時間着けても耳は痛くならない@、フィットするF、軽いF、重さは殆ど感じない@、装着しやすいB、安定しているC、頭を振っても全くズレない@、ジョギング程度では微動だにしない@、走っても安定している@、外れないB、落ちる感じは全くない@、多少動いても外れそうな心配が全く無い@、ランでも慣れれば外れる事無く使える@、ランや縄跳びでは外れやすい (頭を激しく振っても落ちないし歩く分には全く問題ない)@、ジョギングに使用、耳との間に汗が入って嫌な感じがするが音楽はちゃんと聞こえた@、イヤーピースが合わない@
遮音性
 充分C、かなりいいB、高いA、機内や地下鉄構内以外なら充分@
遅延
 YouTubeは許容範囲@、動画でも違和感は無い@、問題ない@
ノイズ
 不満の無いレベル@、ほぼ感じない@、非常に小さいが一時停止や曲間にプププの発振音が鳴る、2台購入2台とも同じ@
接続安定性
 安定しているC、悪くはないがAirPodsに敵わない@、WALKMANは全く途切れない@、WALKMANは極まれに切断する@、PCは10分毎位にブツッと一瞬切れる (WH-3000XM3は問題ない)@、iPhoneはたまに途切れる@
操作性
 片耳外すと音楽が一時停止し戻すと再生再開C・両耳外すと停止@ が便利、いいA、物理ボタンで誤作動がなくていい@、物理ボタンだが不便ではない@、しっかり操作した実感がある@、ボタンが下側で耳介に干渉して素直には押せない@
バッテリーの持ち
 8時間と長いのがいいF、充分F、妥当@、充電時間が短い@
充電ケース
 コンパクトF、持ち運びやすいD、イヤホンがやや取り出し難いB、イヤホンをケースに収納する際、磁石で自然に収まる@、ケースの蓋を閉じる時、磁石が効いてカチッと閉じる@、USB-Cが底にあり充電したまま立てられない@
デザイン
 いいE、カラーがいいC、実物の方が質感がいい@、イヤホンもケースもマットブラックで触り心地良く塗装されている@、イヤホン外側とケースは細かな凹凸がある滑り難い素材で手にフィットする@
その他
 防水ではない@、PS4では使えないみたい@、右ボタン1回押しは再生・一時停止だが、MacだとiTunesが起動、アプリで変更出来るが4つの中からしか選べない@
不具合
 接続が頻繁に切れる@、iPhoneは音切れが頻繁に起こる@、右が途切れて不安定@、ケースとの接触不良で右だけ充電出来ない@

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posted by たか坊 at 10:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン プラントロニクス BackBeat FIT 3150

☆新製品

【仕様】
●ジョギングやトレーニング等での音楽リスニングと通話等に最適、屋外利用での利用者の安全性を重視した設計が特徴 ●Always Aware イヤーチップで安全にワークアウトを楽しめる (@ カナルと違い耳を完全に塞がない様に設計されている為、音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事が出来る、A 自然な中間音とクリアな高音、B これまでになかったフィットで抜群の装着感) ●かかとの着地等によるノイズの影響を受け難い本体設計 ●P2i社の撥水ナノコーティングを採用した撥水加工で水滴・汗・湿気に強い ●快適な装着感 (人間工学に基づくデザイン+ソフトで心地良く耳にフィットするイヤーチップ+安定した装着感を提供するスタビライザー) ●BackBeat アプリで予めプリセットされた Bass/Balanced/Bright の3種類から好みでEQを設定可能 (プリセットEQ) ●セカンダリイヤホンの 1タップと2タップ時の動作を用意されているリスト (Siri ・Google Assistant/バッテリー残量/タイマー/現在時刻/ストップウォッチ/プレイリスト再生) から好みの機能を割り当てる事が可能 (My Tap 機能のカスタマイズ)
●スポーツ向き ●連続通話&音楽再生最大約8時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●開放型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/使用範囲約30m ●再生周波数20Hz〜20kHz ●感度94dBSPL ●防水仕様 (IP57 撥水加工) ●Always Aware イヤーチップ (周囲の環境音等が適度に聞こえる) ●かかとの着地音の影響を受け難い設計 ●快適な装着感  ●プリセットEQ ●My Tap 機能のカスタマイズ ●ハンズフリー (デジタル信号処理機能付きMEMSマイク) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声案内 (連続通話時間、電池残量不足時、接続状態等、様々な状態を音声で通知) ●ディープスリープモード ●BackBeatアプリ (My Tap機能のカスタマイズ/プライマリイヤホンの変更/ヘッドセットを探す/言語の変更/設定のON・OFF/ユーザーガイドの表示/ファームウェアの更新等) ●充電約2時間 (クイックチャージ15分の充電で約1.5時間再生可能) ●バッテリー容量 (イヤホン90mAh/充電ケース740mAh) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動等) ●13.5mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約13g×2/充電ケース約89g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ/充電USBケーブル) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
PLANTRONICS Bluetooth ステレオイヤホン BackBeat FIT 3150
発売日:2020年 6月30日 価格:17,820円 (オンラインストア、2020/7/3現在)



プラントロニクス製品のオンラインストア
posted by たか坊 at 05:30| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年06月09日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-AE5T

☆新製品

【仕様】
●ストレスフリーな着け心地、ランニングにぴったりなスポーツ用完全ワイヤレスイヤホン
●スポーツ向き ●連続再生約9時間/最長約27時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/マルチペアリング (最大7台)/SCMS-T 方式 ●防塵・防水仕様 (IP55) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●空気抵抗や風切り音を低減 (耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計) ●優しい着け心地のストレスフリーイヤーピース (着地音や風切り音を低減し長時間のランニングでも疲れ難く快適) ●イヤーサポートによる高いフィット感 ●屋外使用での安全性に配慮し周囲の音が聴こえやすい低遮音イヤピース付属 ●TWS Plus対応 (対応したスマホが必要) ●安定したBluetooth接続 (Power Class 1 に対応&高性能LDSアンテナ採用) ●軽いタッチで確実に操作出来、ランニング中でも操作しやすいタッチ操作 ●雨や汗、埃に強い防水・防塵仕様 ●着けたまま会話出来るタッチ&トーク (ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする) ●最長27時間再生のロングバッテリーライフ ●高音質コーデック AAC、aptX 対応 ●高音質ドライバーとバスブーストモードによるクリアで迫力あるサウンド ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●クリアなハンズフリー通話が可能 (cVcテクノロジーとMEMSマイクを採用、テレワーク時のリモート会議等にも使用可能) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●アプリ JVC Run & Music (BPM [Beats Per Minite:1分間に刻む音楽テンポ] を利用して走力アップをサポートするランナー向けアプリ、スマホ内音楽のBPMを解析、目指す距離や時間に合わせて最適なプレイリストを自動生成、自分の目標に合った音楽テンポに合わせて走る事で快適なランニングと走力アップをサポート/対応スマホ iOS10以降、Android4.2以降) ●タッチ操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:10分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約3時間) ●6mm径密閉型ドライバー ●使用温度5〜40℃ ●重さ (イヤホン6.2g×2/充電ケース約46g) ●付属品 (標準イヤーピース (S/M/L) /低遮音イヤーピース (S/M/L) /イヤーサポート (S/M/L) /イヤーフック /充電用USBケーブル /充電ケース) ●カラー (ブラック /グレー /ブルー) ●1年保証
JVC ワイヤレススポーツヘッドホン HA-AE5T-B ブラック
発売日:2020年 6月 4日 価格:14,900円位 (2020/6/9現在)


posted by たか坊 at 05:28| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年06月04日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-ET45T

☆新製品

【仕様】
●着脱式イヤーフックでスポーツ時と普段使いで使い分け出来る2wayスタイルの完全ワイヤレスイヤホン
●スポーツ向き ●連続再生約4時間/最長約14時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大7台)/SCMS-T 方式 ●防塵・防水仕様 (IP55) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●耳から落ち難いイヤーフック ●イヤーサポートによる高いフィット感 ●屋外使用での安全性に配慮し周囲の音が聴こえやすい低遮音イヤピース付属 (テレワークでのリモート会議の通話にもチャイムや電話の着信音が聞き取りやすく便利) ●雨や汗、埃に強い防水・防塵仕様 ●音切れし難い安定したBluetooth接続 (Power Class 1 に対応&アンテナ位置を最適化) ●高磁力ネオジウム搭載高音質ドライバーでパワフルでクリアなサウンドを再生 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ハンズフリー (テレワークのリモート会議にも便利) ●L側だけで単独使用可能 ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回フル充電可能/充電約3時間) ●6mm径ドライバー ●使用温度5〜40℃ ●重さ (イヤホン7.4g×2/充電ケース約63.2g) ●付属品 (標準イヤーピース (S/M/L) /低遮音イヤーピース (S/M/L) /イヤーサポート (XS/M/L) /イヤーフック /充電用USBケーブル /充電ケース) ●カラー (ブラック /グレー /ピンク /ブルー) ●1年保証
JVC ワイヤレススポーツヘッドホン HA-ET45T-B ブラック
発売日:2020年 6月 4日 価格:7,900円位 (2020/6/4現在)


posted by たか坊 at 05:43| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする