2022年09月14日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン EDIFIER W240TN

☆新製品

【仕様】
●同軸デュアルダイナミックドライバーを採用したアクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレス ●ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング機能により最大38±1dB のノイズ低減性能で外部ノイズを遮断、音楽や映画等を外部ノイズに妨げられずに集中して楽しめる ●周囲の音を取り込む外音取り込み機能、イヤホンを着けながら会話が出来たり、車の走行音に気付けたり、周りの音を聞きながら音楽を聴く事が出来る ●10mm径の低音用ドライバーと6mm径の高音用ドライバーを同軸上に配したデュアルダイナミックドライバーにより、重厚な低音と濁りがなく繊細でキレのある高音を再生 ●AI通話ノイズキャンセリングにより、周囲の騒音を分析しながら通話時の環境騒音を効果的に低減、高音質でクリアな通話を実現 ●軽く、小さく、耳にフィットするエルゴノミクスデザインにより、快適な装着感で長時間の装着にも適する ●Bluetooth5.3 対応により、消費電力を抑え、より速く、より複雑な環境下でも安定した接続を維持 ●イヤホン単体で7時間、充電ケース併用で最長21時間の再生が可能 (NCオン) ●80ms の低遅延ゲームモード ●誤操作の少ない物理ボタン採用 ●汗や水しぶき、雨等からイヤホンを守る IP55 防塵防水仕様、スポーツをする際にも安心

●連続再生7時間 (NCオン)、8.5時間 (NCオフ)/最長21時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長25.5時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●Bluetooth5.3/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●防塵・防水仕様 (IP55) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/最大38±1dBのノイズ低減効果) ●アンビエントモード (外音取り込み) ●ゲームモード (80ms の低遅延) ●ハンズフリー (AI 通話ノイズキャンセリング) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動ON&自動ペアリング ●アプリ Edifier Connect (EQ の設定 [2つのプリセットとカスタム]/NC・アンビエント切替/ゲームモードON・OFF/物理ボタンの機能割り当て/ペアリング操作/バッテリー残量表示等) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り/NC・アンビエント切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1.5時間 (急速充電:10分の充電で約2時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●10mm径+6mm径デュアルダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン5.8g×2/イヤホン+充電ケース51.2g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト)
EDIFIER W240TN True Wireless Noise Cancellation In-Ear Headphones ブラック
発売日:2022年 9月 1日 価格:12,000円位 (2022/9/14現在)

【機能・用語説明】
デュアルダイナミックドライバー
 10mm径のメイン (低音用) ドライバーと、6mm径のサブ (高音用) ドライバーを同軸上に配したデュアルダイナミックドライバー。メインドライバーとサブドライバーの間を密閉に近い状態にする特殊構造により、2つの振動板の振幅の同期性を高める事で音の歪みを抑制。デュアルダイナミックドライバー特有の、重厚な低音と濁りがなく繊細でキレのある高音を再生。



ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 04:50| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年09月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン AVIOT TE-D01gs

【仕様】
●機能性とデザイン性を両立させた AVIOT の新たなエントリーモデル ●耳の小さな人にもストレスフリーに使える様にミニマルサイズの中に aptX の高音質、50時間再生可能なロングバッテリー、外音取り込み機能、IPX7 の防水性能等を閉じ込めた、又ガジェット感を排したビビットなカラーとスケルトンデザインによりファッションアイテムの一部としても使える ●片耳僅か約4.6gと非常に軽量でコンパクト、着けている事を忘れる様なサイズ感で小さな耳にもフィットしやすく、長時間装着してもストレスを感じ難い設計 ●イヤホン単体で最大10時間、ケースと併用で最長50時間の音楽再生が可能、AVIOT の省電力技術でコンパクトかつ長時間楽しめるスタミナを実現、通勤通学、長時間の移動やリモートワーク等の際にもバッテリーを気にする事なく使える ●6mm径ダイナミックドライバーをじっくり時間を掛けてチューニング、アーティストが紡ぎ出す音を音楽性豊かに再現 ●イヤホン本体は IPX7 の防水仕様、雨や運動中の汗、シャワー中も気にせず使える、水洗いも可能 ●アプリ AVIOT SOUND XXX に対応、音質を好みに調整出来る10バンドイコライザー、ボタン操作のカスタマイズ、イヤホン探知機能等、様々な機能を搭載 ●高感度通話用マイクを搭載、通話時のノイズを軽減し通話相手へノイズやエコーの少ないクリアな音声を届ける、スマホでの通話やノートPC等を使ったテレワークやオンライン授業等に最適 ●1タップでイヤホンを着けたまま周囲の音を聞ける外音取込モード、店員さんと話す時やジョギング中に周囲の車の音等を聞きたい時に便利 ●高音質な音楽再生と低遅延を実現、ゲームも動画視聴も音ズレを最小限に抑えて快適に楽しめる ●音楽再生停止、音量調整等の基本操作はイヤホンのロゴ部分をプッシュするだけで自由自在 

●連続音楽再生最大10時間/最長50時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大4時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大3台) ●防水仕様 (IPX7) ●外音取り込み (アンビエント) ●ハンズフリー (MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND XXX (10バンドイコライザーの設定/外音取込時の音楽再生音量の調整/ボタン操作のカスタマイズ/イヤホン探知機能/ファームウェアアップデート等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電約2時間 (15分の充電で約2時間再生可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量550mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/取説) ●カラー (コーラブラック/キャンディーホワイト/チェリーレッド/ブラッドオレンジ/ラムネブルー) ●12か月+3か月保証 (ユーザー登録後)
AVIOT TE-D01gs トゥルーワイヤレスイヤホン コーラブラック
発売日:2021年11月30日 価格:5,100円位 (2021/12/2)、4,500円位 (2022/9/10現在)

【機能・用語説明】
音楽がより近くに、より鮮やかに
 高音質を実現する Φ6mm ダイナミックドライバーをじっくりと時間を掛けてチューニング、アーティストが紡ぎ出す音を音楽性豊かに再現する。外国語に比べて音の強弱が少なく、世界でも稀な、母音を多用する言語である日本語。日本のオーディオメーカーとして、日本に住む人々にとって心地良い音づくりを目指し、日々研究・開発を続けている。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、とてもいいA、悪くないB、嫌いではない@、十分@、満足@、ドンシャリ系@、クリア@、聴きやすい@、重低音が最高@、重低音好きには向かない@、音質も良いし低音も高音も適度で良い@、フラットで変に低音を強調したりしないので好印象@、ボーカル近めのドンシャリ、一般的には良い音に聴こえる系統の音質、価格を考えると所有する Falcon、Falcon2 より満足度が高い@、EQ 調整前は低音が少し強めに対して高音が軽く控えめで若干バランスが取れていないと感じたが、EQ で好みに調整出来たので不満はない、ただ、調整してもしなくても全体的に音が丸く、ピアホンの様なキレの良い音やドンシャリのシャリが強い音を好む人には物足りないかも知れない@、価格の割にいい音だが、付属イヤーピースではワイド感・抜け・厚みが満足出来ず、手持ち SpinFit CP360 に替えると不満が改善された@、ホワイトノイズが大きい、音楽を流せば気にならない程度にはなる@、音楽なしでは割としっかりホワイトノイズが聴こえる、アンビエント中はもっと大きくホワイトノイズが聴こえる@、音楽を聴く時にノイズは一切気にならなかった@
外音取り込み (アンビエント)
 今一@、音の拾い方は悪くはないが2秒以上長押しで切り替わるのでイヤホンを外した方が早い@、ホワイトノイズが乗るのと自分の声もイヤホンから聞こえる為不自然に感じる、ただ、音楽を聴きながら会計する等に使うのであれば十分@、アンビエントオンにすると音楽が一時停止する、イヤホンでは操作出来なくなり端末での操作が必要になる、改善して欲しい@、アンビエントモードにすると音楽操作が出来なくなり操作性が悪い@
遮音性
  高い、換気扇の音とかは大分カットされる@
装着感
 フィットして歩いても外れる事はない@、頭を洗っても落ち難い@、小さい耳穴でも入る、痛くないし落ちない@、耳にも優しく圧迫感なく軽過ぎて落ちそうな所がやや心配@、落ちやすい@、コロンとした形で耳からはみ出る形状なので動きながらの落下に注意@、耳から飛び出る部分が多く装着時の見た目がダサい@
Bluetooth 接続
 安定している@、殆ど途切れない@、部屋でも数m離れただけでブツブツ切れる@、両方を取り出せば勝手にスマホに繋がるが、片方だと繋がらない時がある@、ペアリングでたまにエラーが起きる@、Bluetooth マウスと干渉してマウスがまともに動かなくなる事がよくある@、PCで他のイヤホンからの接続切替がほぼ100%スムーズに行かない@、視聴端末を替える為に接続を切ると自動的にペアリングモードになってしまうので他の端末に繋げるのに苦労、対策は繋げたい端末の Bluetooth を待機させて、ケースからイヤホンを出したら速攻で接続すると上手く行った@
バッテリーの持ち
 いいA、とてもいい@、公称通り持つ@、8時間しか持たない@、aptX 接続だと6時間しか持たない、SBC (音量19) でも5時間使って親機の残量が25%
アプリ AVIOT SOUND XXX
 最低A、Android アプリが最低、位置情報の取得を許可しないと接続出来ないし表示が遅くて何度も接続をやり直したり、繋いだら繋いだで突然音がこもったり音量が変化したりする@
操作性
 物理ボタン操作 (風呂でも誤反応一切なし@、結構固い@、TE-D01g より固い@、固過ぎて耳が痛くなり使い難い@、電源オフまでが長くてストレス@、電源オフまで5秒程?掛かる@)、片方ずつ使えない、右は単体で使えるが左は単体で使えない@、アナウンス音声は日本語・英語とも可愛らしい女性の声で好みが分かれると思う、アナウンスや操作音の音量は丁度いい@
充電ケース
 程よいグリップ感のあるスベスベな触り心地、表面は光沢仕上げだが AirPods 程滑りやすかったり傷付きやすかったりしないので安心して持ち運び出来そう@、見た目がダサい、透けて見える黒いスポンジと真緑の基盤がダサい@
イヤホン
 ケースからイヤホンが取り出し難いC (イヤホンがツルツルで滑りやすいB、ケースの磁力が強い@、落としそうになる@、落とした@)、イヤホンを着けたままランニング→シャワーと何度も使っているが全く問題ない@、シャワーで使っても壊れない@、態とお湯を激しくかけたり浴槽に沈めたりしたが誤動作もなく良好@、風呂で使えるA
デザイン
 いいB、とても気に入った@、かっこいい@、色が可愛い@、スケルトンのデザインはお気に入り@、ケースが透けて個性的で良い@
不具合等
 ペアリング出来ない@、頻繁にブツブツ途切れる@、音飛びが酷い@、家なのに度々音飛びする@、左が反応しなくなった@、接合部から真っ二つに割れた@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 04:49| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年09月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 5

☆新製品

【仕様】
●ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能と6マイクテクノロジーを搭載した完全ワイヤレス ●ハイブリッド ANC により、幅広い周波数を網羅する信頼性の高いノイズキャンセリングを実現、通話と音楽の両方で優れたノイズキャンセリング効果を発揮 ●内蔵マイクで集音しイヤホンを取り外す事なく周囲の音を確認出来るヒアスルー ●ウィンドノイズ低減専用マイクを搭載した6マイクテクノロジーにより、場所を選ばずクリアな通話を実現、強風時は内部マイクが自動的に作動しクリアな通話をサポート ●きめ細やかに調整された6mmスピーカーにより、鳥肌が立つ様なサウンドを再生 ●Jabra Sound+ アプリのカスタマイズ可能な EQ で音質を調整すれば、いつでも好みのサウンドを楽しめる ●マルチポイントで同時に2台のデバイスに Bluetooth 接続出来る ●イヤホン単体で最大7時間、充電ケースを併用すれば最長28時間使用可能、片方のイヤホンを使いながらもう一方を充電すれば、バッテリーをさらに長持ちさせる事も可能 (片耳モードに対応) ●IP55 準拠の防塵性と防水性により、雨の日も晴れの日も屋外で使う事が出来る ●コンパクトで人間工学に基づくデザインは、見た目だけじゃない、快適なフィット感も実現

●連続再生最大7時間 (NCオン)、最大9時間 (NCオフ)/最長28時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●待受最長275日 ●カナル型 ●再生周波数帯域 (音楽20Hz〜20kHz/通話100Hz〜8kHz) ●SoC QCC3050 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.8 /HSP1.2)/動作範囲最大10m/マルチポイント/マルチペアリング (最大6台) ●防塵・防水仕様 (IP55) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/効果を5段階で調整可能) ●ヒアスルー (効果を5段階で調整可能) ●ハンズフリー (MEMSマイク/マイク帯域幅100Hz〜8kHz/6マイクテクノロジー/ウィンドノイズ低減機能) ●片耳モード (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●装着検出 (音楽再生時は自動一時停止&再開/通話時は自動マイクミュート) ●Spotify Tap ●Google Fast Pair ●MS Swift Pair ●スリープモード ●Jabra Sound+ アプリ (5バンドEQの調整/NCの設定/MyControls/側音のON・OFF/イヤホンのバッテリーステータス表示/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・ヒアスルー切替/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 最大3時間 (急速充電 10分の充電で最大1時間使用可能) ●充電ケース (充電 最大3時間/USB TypeC 充電と Qi ワイヤレス充電に対応) ●6mm径ドライバー ●動作温度 -5〜45℃ ●サイズ (イヤホン 幅20×高さ20.54×奥行27mm/充電ケース 幅26×高さ38.9×奥行64.1mm) ●重さ (イヤホン5g×2/充電ケース40g) ●付属品 (イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeC to A ケーブル [20cm] ) ●カラー (チタニウムブラック/ゴールドベージュ) ●2年保証
Jabra Elite 5 チタニウムブラック
発売日:2022年 9月 2日 価格:16,800円位 (2022/9/8現在)

【機能・用語説明】
ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング (ハイブリッド ANC) 
 内側 (フィードバックマイク) と外側 (フィードフォワードマイク) のマイクを両方使う事で、外側からのノイズと内側からのノイズを除去し、幅広い周波数を網羅する信頼性の高いノイズキャンセリングを実現。近くでビスケットを食べている音、エンジン音、お喋りの声ではなく、お気に入りギターリフを聞く事が出来る。ハイブリッド ANC は、イヤホンの装着位置にあまり影響されない為、通話と音楽の両方で優れたノイズキャンセリング効果を得る事が出来る。
6マイクテクノロジー
 Jabra のエンジニアは、6つの内蔵マイクを正確に適切な位置に配置する事に長い時間を費やした。これにより、場所を選ばず、伝えたい事を伝える事が出来る。外部マイクは常に作動しているが、それだけでなく、内部マイクが内蔵されている事が重要なポイント。この2つのマイクは、風が強い時に自動的に作動し始めるので、「すみませんが、かけ直します」と伝える必要は無くなる。
見た目だけじゃない、快適なフィット感
 Elite 5 は、何万人もの耳の形状を検証したデータを基に設計されていて、独自の統計モデリングを使って解剖学的にも最適なデザインになっている。デザインだけでなく装着感にも満足出来る様に長い時間を費やした。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:32| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年09月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-M1

☆新製品

【仕様】
●AVIOT の開放型完全ワイヤレスの新シリーズ Openpiece の第1弾、その1つで音質重視モデル ●Openpiece シリーズは、仕事・家事・スポーツ等、様々なシーンで「ながら聴き」を高音質で楽しめる耳穴を塞がない開放型の完全ワイヤレス、周囲の音をしっかり聞きつつ音楽も楽しめる ●「ながら聴き」 も高音質、大口径10mmドライバーによる深みのある低音と、オープンデザインによる生音に近い音の広がりや立体感に優れた音質を実現 ●Openpiece シリーズの中でも開放感と音のダイレクト感の両立を追求したモデル、外耳道に近接配置されたドライバーによる豊かで量感のある音質を実現 ●スポーツにも最適、イヤーウィングを含む3点で支える独自の保持方法で外れ難い安定した装着感、耳への圧迫感が少なく長時間の利用も快適 ●スポーツ時にも蒸れ難いオープンタイプに加え、水洗いも出来る IPX5 相当の防水仕様 ●シーンに合わせて選べる「高音質モード」、「音漏れ抑制モード」、家や人の少ない屋外ではより高音質で楽しめる「高音質モード」、周囲への音漏れが気になる時は 「音漏れ抑制モード」 ●コンパクトながらイヤホン単体で最大10.5時間、充電ケース併用で最長29時間もの再生が可能、約10分の充電で最大90分の音楽再生が可能な急速充電にも対応 ●通話相手にクリアな声を届ける高品質通話機能、オープンタイプなので通話中に話し掛けられた時もすぐに気付く事が可能 ●基本操作はタップするだけの簡単操作、専用アプリで一部の操作に対するタップ回数の変更も可能 ●スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイント機能

●連続再生最大10.5時間/最長29時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5時間 ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX5) ●再生モード (高音質 [デフォルト]/音漏れ抑制) ●ゲーミング (低遅延) モード ●ハンズフリー (MEMS マイク) ●片耳モード (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドEQの設定/キーアサインの変更/イヤホン探知機能等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/音漏れ抑制モードON・OFF/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (急速充電 約10分の充電で最大90分の音楽再生が可能) ●充電ケースの充電 約1.5時間 (充電ポート USB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 幅49×高さ31.2×奥行49mm ●重さ (イヤホン 約4.6g×2/充電ケース 約38.7g) ●付属品 (イヤーウィング [S/M/L]/USB TypeCケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ライムイエロー/ラベンダー) ●1年保証
AVIOT Openpiece M (TE-M1) トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2022年 9月 2日 価格:12,000円位 (2022/9/3現在)

【機能・用語説明】
「ながら聴き」にも高音質を
 人間の聴覚特性を研究する AVIOT のエンジニアが手掛けたチューニングとの組合せで、オープンタイプながら高音質を実現。耳を密閉しない事による歪みを抑えた高音と、大口径10mmドライバーによる深みのある低音、加えて開放的な音場を体感出来る事により、臨場感のあるリスニングを楽しめる。TE-M1 は Openpiece シリーズの中でも開放感と音のダイレクト感を両立したリスニング体験を追求し、外耳道に近接配置されたドライバーによる豊かで量感のある音質に仕上げた。
スポーツにも最適、外れ難い安定した装着感
 イヤーウィングを含む3点で支える独自の保持方法で、一般的なカナル型とは異なり耳穴に入れずともしっかりフィット。スポーツ時の激しい動きでもズレ難いだけでなく、耳への圧迫感が少ないので長時間の利用も快適。
シーンに合わせて選べる 「音漏れ抑制モード」、「高音質モード」
 家や人の少ない屋外では、より高音質で音楽が楽しめる 「高音質モード (デフォルト) 」、人の多い場所や周囲への音漏れが気になる時は、「音漏れ抑制モード」、という様に、使用シーンや環境に合わせ、2つのモードを使い分ける事が出来る。切替は1タップするだけなので簡単・スピーディー。※ 音漏れ抑制モードは専用アプリで EQ を使った場合は無効。
ビジネスシーンにも便利なマルチポイント
 スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイント機能を搭載。1台を音楽再生用、もう1台を電話待受用にする事も出来るので、音楽再生中も別端末にかかって来た着信を逃す事はない。
Openpiece とは
 Openpiece は、これまでとは違ったアプローチで音楽の楽しみ方を提供する、AVIOT の新提案。耳穴を塞がない事で、周囲の音が聞こえるオープンタイプの開放感を持ちながら、安定した装着感と高音質を両立。TE-M1 は、オープンタイプでありながら高いクオリティの音楽体験を届ける事をコンセプトに、ドライバーをより耳穴の近くに配置する事が出来、且つ、容積が最大化出来るサークル形状に設計。

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2022年08月31日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 7 Active

【仕様】
●激しいワークアウトでも安定したフィット感が特長のスポーツ向け完全ワイヤレス ●ワークアウト中も安定したフィット感を実現するスポーツ用に開発された Jabra シェークグリップ技術により、ウィングが無くてもしっかりホールドしながら、しなやかでソフトなフィット感で、どんな激しいワークアウトでもフィットし続ける ●ボタンを押すだけでパワフルなアクティブノイズキャンセリングが作動し一瞬で周囲の邪魔なノイズを遮断、アプリで5段階のレベル調整が可能、又、耳にぴったりとフィットし快適な密閉感で遮音性が高い ●ボタンを押すとマイクが周囲の音を拾うヒアスルー、ランニング等で道路を渡る時に注意を払う事も出来るし後ろから近付く車の音を聞く事も出来る、アプリで5段階のレベル調整が可能 ●ワークアウトを後押しするパワフルなサウンド、6mmのカスタムスピーカーを再設計し、深みのあるバランスの取れた低音、広がりのある中音、繊細な高音を実現 ●アプリの MySound 機能で個人の聴覚プロファイルに合わせて音質を自動調整する事も、イコライザーで好みの音質に手動調整する事も可能 ●片耳僅か5.5gと軽量かつ従来の最小モデルより16%コンパクト、装着しているのを忘れてしまう程 ●緻密に配置された4つのマイクと風切り音を防ぐメッシュカバーによりビジネスでもワークアウトでもクリアな通話をサポート ●長時間の外出でも安心のロングバッテリ−、最大8時間使用出来る、充電ケースと併用すれば最長30時間使用可能 ●どちらか一方のイヤホンを単独で使える片耳モード、使っていない方を充電しておけばバッテリー持続時間が長くなる ●コンパクトでも優れた耐久性、軽量でも極めてタフ、屋外使用にも適した IP57 防塵防水で汗にも強く2年間の保証付き

●スポーツ向き ●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)/最長30時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長35時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大6時間 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2 /SPP1.2)/動作範囲最大10m/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●マイク (MEMSマイク6基/帯域幅80Hz〜8kHz) ●ノイズキャンセリング (5段階のレベル調整が可能) ●ヒアスルー (外音取り込み/5段階のレベル調整が可能) ●ハンズフリー (マイク4基使用/側音機能) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●音楽の自動一時停止機能 ●スリープモード ●日本語音声ガイダンス ●Jabra Sound+ アプリ (MySound/NCレベル選択/ヒアスルーレベル選択/MyControls/MyFit/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・ヒアスルー切替/受話・拒否・マイクミュート/側音ON・OFF/音声アシスタント起動 [Amazon Alexa /Goofle Assistant /Siri] 等) ●イヤホンの充電2.5時間 (急速充電5分の充電1時間使用可能) ●充電ケース (充電2.5時間/USB TypeC と Qi ワイヤレス充電に対応) ●6mm径ドライバー ●動作温度-5℃〜45℃ ●サイズ (イヤホン幅19.5×高さ16.3×奥行18mm/充電ケース幅40.3×高さ25.3×奥行69.6mm) ●重さ (イヤホン5.5g×2/充電ケース44g) ●付属品 (シリコン製イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeA to C ケーブル [30cm] ) ●カラー (ブラック/ネイビー/ミント) ●2年保証
Jabra Elite 7 Active ブラック
発売日:2021年11月11日 価格:21,800円位 (2021/11/10)、15,900円位 (2022/8/31現在)

【機能・用語説明】
シェークグリップ
 ワークアウト中も安定したフィット感を実現するスポーツ用イヤホンの為に開発された技術。歩いても走ってもジャンプしても、シェークグリップ技術によりしっかりとフィットし続ける。特殊なリキッドシリコンラバーでコーティングする事で、ウイングが無くても耳にしっかり固定される。シェークグリップはしっかりホールドしながら、しなやかでソフトなフィット感をもたらす画期的な技術。長時間、アクティブに使用するのに最適。
アクティブノイズキャンセリング
 ボタンをタップするだけでパワフルなアクティブノイズキャンセリングが作動。一瞬で周囲の邪魔なノイズを遮断。Jabra Sound+ アプリで、ニーズに合わせてノイズキャンセリングのレベルを5段階で調整出来る。コンパクトで耳にぴったりとフィットし、しっかりとした、快適な密閉感で遮音性の高いデザイン。どこでワークアウトしていても、サウンドに没入出来る。
ヒアスルー
 集中するには没入感が必要だが、周囲を把握しておきたい時もある。そこでヒアスルーの登場。ボタンをタップすると内蔵マイクが周囲の音を拾う。Jabra Sound+ アプリでヒアスルーのレベルを5段階からニーズに合わせて選択出来る。屋外でのランニング中等、道路を渡る時に注意を払う事も出来るし、後ろから近付いて来る車両の音を聴く事も出来る。
ワークアウトを後押しするパワフルなサウンド
 深みのあるバランスの取れた低音、広がりのある中音、繊細な高音、豊かでパワフルなサウンドを実現する為、6mmのカスタムスピーカーを再設計。激しいワークアウト中でも、やる気と活力を維持出来る様にサポート。Jabra Sound+ アプリの MySound 機能により、個人の聴覚プロファイルに合わせて音質を自動調整し、さらにイコライザーで好みに合わせて音質をカスタマイズする事も可能。
デザイン
 サウンドが良くても装着感が良くなければ意味がない。Elite 7 Active は、これまでにない快適さを追求、高度な技術をコンパクトな筐体に収める事に成功。片耳僅か5.5gと軽量で、従来の最小モデルイヤホンよりもさらに16%コンパクト、装着しているのを忘れてしまう程。イヤージェルは耳の形状に合う様に改良され、先端が丸形状の先細型に成形。ワークアウトの集中を途切れさせない。
クリアな通話品質
 4つのマイクを緻密に配置し、風切り音を防ぐ為、SAATI Acoustex メッシュによりカバーされている。ワークアウト中でも重要な納期について話している時でも、卓越したクリアな通話を実現。ビジネスでもワークアウトでもクリアな通話をサポート。
側音
 側音とは、通話中に自分の声が聞こえる様にする事。利点は、どれだけ大きな声で話しているかを判断出来る事。Jabra Sound+ アプリで ON/OFF 出来る。
MyControls
 任意の機能をイヤホンの各ボタンに再度割り当てる事が出来る。Jabra Sound+ アプリで好みに応じて設定出来る。デフォルトでは、次の機能 (@ 側音のON/OFF、A 現在の通話を保留し着信通話に応答する、B 保留と現在の通話を切り替える) はイヤホン側から制御出来ないが、アプリの MyControls で設定する事が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、とてもいい@、満足B、非の打ち所が無い@、必要十分@、問題ない@、明瞭A、高音が澄んでいる@、とてもクリア@、意外とスッキリ@、フラット@、癖がない@、バランスがいい@、聴きやすい@、聴き疲れしない@、低音 (やや低音寄り@、やや強め@、好みの低音がしっかり出る@、切れがいい@、効き過ぎずノーマルな感じ@、重低音は物足りない@)、音質は良く、低〜高音まで程よく聴き疲れのない音@、聴力プロファイルによるカスタマイズのおかげか着け心地も相まって他のイヤホン/ヘッドホン (AirPodsPro、AirPodsMax、EAH-AZ70W、Bose QC Earbuds、SE846、SRH1840、Aonic50 等) より聴き疲れし難い@、アプリで聴力等を計測し自分用にカスタマイズしてくれるので大分自分好みの音で聴く事が出来る、補正前にロックを聴いた時、高音がうるさくて好みではなかったが、アプリの優秀さに印象が大分覆った@、価格相応、スッキリ系で音抜けが良くやや腰高、キラキラ感があり華やか、ボーカルはやや細め、低音が割と強くドンシャリ気味だが重低音はそこまで伸びない (EQ は未使用)@、75t と比較 (同様に申し分ない@、不満はない@、良かった 75t と違いはあまり分からない@、少し変わったかな?程度 75t は不満は無かったので問題はない@、高音低音とも 75t の方が出ている@、75t はドンシャリで本機は何となく物足りなさがあったが聴くうちにバランスの良さが分かる様になった@、75t と方向性が似ている@、75t より音の分離が良く拡がりが気持ち良い、若干軽め@)、85t と比較 (似ている@、中高音はあまり差は感じず両方ともクリアで聞き取りやすい、低音は 85t の方が深みと迫力がある、全体的なバランスは 85t が若干上@)、良い音だが好みは 85t かな、75t・85t・elite3 と比べると 75t より低音のアタック感が有り elite3 より高音の明細感が高く 85t より全体的に柔らかく聴きやすい感じ、(アプリで個人に合わせた音になっている)@、7PRO とほぼ同じだが高音がほんの少しだけ出ていない様な@、曲にもよるが Bose QC Earbuds と遜色なく感じる@、ヒップホップは低音が響く本機が好みに合うがクラシックやボーカル等、高音をクリアに聴きたい時は AirPods が聴こえやすく感じた@、再生中のホワイトノイズがある、音楽は大丈夫だが音源が ASMR とか図書館の様な静かな所では気になる@
音量
 普通、スマホの音量30段階中14〜15位で丁度良い、23以上だとそこそこ音漏れする様だ、最小音量は10位〜使えるので常識の範囲なら音漏れを気にする必要は無いと思う@
NCの効き具合
 いい@、とてもいい@、しっかり効く@、結構強力@、十分A、必要十分@、強力ではないが十分@、音楽聴くには十分@、静かにでも音楽が流れていれば中々の遮音性@、マイルド@、普通@、価格相応@、AirPods Pro 同程度A、Bose QC Earbuds は結構強力で比べると弱い気がする@、75t よりいい@、75t より弱い気がするが普段使いでは十分@、風切り音が少ない 7PRO よりうるさい@、強力ではないがアプリで高〜低域までスライドバーでどの帯域をカットするか調整出来る所が優秀、自分の生活圏でうるさく感じる音を自由にカット出来るのは凄く便利@、雑音らしい雑音は全て消えるが、構内放送や打音を伴う雑音、電車内では多少の走行音とドアが閉まる打音、アナウンス音声等は聴こえたが気になる程ではなく、音楽を聴いていたら気が付かないと思う@、電車内では車輪の音は聞こえるがその他雑音が体感的に50%カットされる感覚、アナウンスが聞こえないのは少し不便@、周りの雑音は消してくれるが運動中の自分の呼吸音はあまり消せないのでランニング中は自分の呼吸音の方が気になった@、電車内や機内では少し効いてるかな程度、もう少し欲しい@、起動しているのは分かるが調整しても外音が消えた感じはなくあまり意味がない@、オンとオフの違いが分からなかった@
外音取り込み (ヒアスルー)
 十分@、便利@、非常に優秀、自然な聞こえ具合で音に変な強調がない@、違和感が少なく普通に聞くよりも良く聞こえるかも@、ほんの数フレームの遅延を感じレジでは外したが外音を聞く為ならば全く問題なし、機内放送や車内店内放送等はしっかり聞き取れる@
装着感
 いいA、とてもいい@、優秀@、バッチリ@、ピッタリフィットする@、7PRO より良く最高@、今まで使ったイヤホンの中で1番@、問題ない@、気に入っている@、小さいB、75t より小さい@、軽いB、着脱しやすい@、走っても落ちない@・落ち難い@、長時間でも耳が痛くならないA・なり難い@、ジョギングにも問題なく使えるA、1時間程のランニングでもズレる事はなかった@、多少激しく動いてもズレる気配がない@、奥に差し込む形で安定感がある@、軽く、着けている感覚はほぼなくフィット感も抜群@、運動時に全くと言っていい程ズレない装着感が秀逸、着けている事を忘れる@、小さいので圧迫感無く装着出来るし激しく動いても取れ難い@、良くフィットする、そこそこの動きでは抜け落ちる気配はない、ジムで使用@、良かった 75t と変わらないA、75t より良い、運動しても全くズレない@、75t より良い、圧迫感無し、浮遊感無し、ズレ無し、安定感有り@、85t より小さくなりフィット感はかなり上がった@、1番フィットしていた 65t に比べるとほんの少しだけ劣る@、もっと密着感が欲しい@、先端が長く差し込む様な形だが耳への嵌りが悪く落ちる@、社外品イヤーピースの AZLA Sedna L、radius deep Lサイズはケースが浅いので浮いて収まりが悪い@、ケースの深さが割りと浅いので他社のイヤーピースは結構難しいと思った@、付属イヤーピースは出来が悪い為、ワイヤレスイヤホン用のコンプライに替えた@
Bluetooth 接続
 電波状態確認の為に通勤に使ってみた、朝出勤時の接続は1度切れたきり電車内では切れなかった、帰宅ラッシュ時も特に切れなかった、Jabra は相変わらず途切れに強い印象@、壁2枚挟んで5〜6m離れても安定している@、前シリーズと比べ接続性がアップしている@、マルチポイント対応がいいB
通話
 良好@、十分@、75t よりマイク音質は向上していると思う、会話にはお奨め@、Clubhouse で会話してもノイズ等はないとの事、外に出てもノイズをあまり拾わないそうでテレカン等に向いていると思う@、65t に比べ通話時の送話音質は改善され多くの作業中でも相手に明瞭な音声を伝えられる様になった、高騒音下 (コンバインの刈り取り作業) での通話は流石にシングルイヤホン、バーマイクのアレには敵わないが、そこそこの生活環境の中での通話なら十分使える@、左右片側づつ使っても大丈夫、右で使った際ほんの少しノイズがあるらしいが声は綺麗に聞こえる@、相手から聞き取り難いとの苦情が複数あった@、電話相手に音が籠って何を喋ってるのか分からないと良く言われる@、75t に比べ通話品質が下がった、相手から声が遠い篭っていると言われる、75t は風が強い日でも風切り音もカットしてとても気に入っている@、右のみで通話時、こちらが大声で喋っても聞き取り難いと言われた@、通話は相手の声が小さくて聞こえ難い、最大でもかなり小さい@
バッテリーの持ち
 部屋で2時間、通勤往復3時間、合計5時間使用、3〜4日に1回の充電で大丈夫と思う@、65t より小さくなった為か明らかに短くなった、体感20%位減少した@
アプリ
 優秀B、いい@、かなり良い部類@、出色の出来で見た目も良く使いやすいし機能も豊富@、使い勝手は頭1つ抜けていて取説を読まずに簡単に思い通りに設定を詰める事が出来る@、好きな音質に出来る@、音質調整は非常に高機能で自由度の高い EQ を掛ける事が出来る@、左右の音量調整を初期設定で独立して行えるので左右で聴力が違う人間には有難い@、聴力測定からの補正はお気に入り、左右順番に 「この音が聞こえたらタップしてね」 と様々な周波数の音に対する反応をチェックし補正する@、iOS は 14.0 以降でないと使えない@
操作性
 物理ボタン操作 (誤操作し難くていいC、クリック感があり操作もしやすく水場でも使いやすい@、押す時に耳への圧迫感があるA、押し心地が悪い@、やや押し難い@、クリック感は適切だが押す度に耳に押し込むのが嫌@、力を入れずに押せる、耳穴に押し込まれてしまう人は装着の仕方が違っているかも@)、片耳モードがいいB、手袋したまま操作出来る@、耳から外すと自動で一時停止 (着けると再生) するのが便利@
充電ケース
 開け難い➇ (引っ掛かりがないC、片手で開けられない@、滑る@、85t は開きやすくて無くした@)、コンパクトC、磁石で閉まる構造ゆえ落とすとイヤホンが飛び散る@
防水
 誤って片方ポケットに入れたまま洗濯してしまったが動作し音質劣化も感じない@、着けたまま風呂に入れる、そのままシャワーも全然平気、シャンプーはやや不安であまり掛からない様に注意している@
不具合
 片側のみ (充電出来なくなった@、途切れたり接続中なのに音が出ない等不安定@、左からはヒュルヒュル音がするし右は中々認識されない@、音が聞こえない@、接続が不安定で片耳しか聞こえない事がある@)、75t に比べ切断が頻繁に発生@、右耳が聞こえない問題はマニュアル通りにやったら解決、方法は「ケースにイヤホンを入れた状態で両耳のボタンを10秒押し、紫点滅したらケースを閉じる」@、ケースを充電しても100%にならない、又左の減り方が激しい@、充電が20%以上にならない@、充電してないのにケースの LED が点きっ放し@、ケースを開けた際イヤホンの LED がブラックは点灯するがネイビーは点灯しない@、充電後ケーブルを外してもケースが点灯しっ放し、ケースの充電を完全に空にしたら直った@、アップデートに 70〜110分 (放置) 掛かった@

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posted by たか坊 at 12:34| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年08月27日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Victor HA-FW1000T

【仕様】
●独自の「木」の振動板を採用した WOOD シリーズ初の完全ワイヤレス、有線ハイクラスイヤホン相当の本格的な高音質を実現 ●コンセプトは音量をどこまで上げても聴き疲れしない、いつまでも聴いていたくなる心地良い音 ●最新のノイズキャンセリング技術とハイレゾ相当の高音質が楽しめる独自の高音質化技術 K2 を完全ワイヤレスで初搭載 ●優れた音響特性を持つ「木」 の振動板を採用、「木」ならではの美しい響きと自然な音の広がりと、有線ハイクラスイヤホン相当の高音質を実現 ●ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングに加え最新のアダプティブノイズキャンセルを採用、装着状態を常に監視し装着ずれも自動でノイズキャンセリング (NC) レベルを補正、安定して高い NC 効果をキープ、外出先や空調音等の騒がしい環境下でも繊細な表現を楽しめる、さらに、新イヤーピースによりパッシブの NC 効果も向上、通話時も NC をオンに出来るので外出時等の騒がしい環境下でも快適に会話が出来る ●接続機器を選ばずハイレゾ相当の高音質が楽しめる高音質化技術 K2 技術搭載 (SBC、AAC、aptX 接続時に有効) ●新開発スパイラルドット Pro イヤーピースにより音質と装着感が向上 ●音のプロが認めた音 Tuned by VICTOR STUDIO ●96kHz/24bit まで対応のハイレゾ対応高音質コーデック aptX Adaptive に対応 (接続機器側の対応が必要) ●cVc ノイズキャンセルと高性能 MEMS マイクによりノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 ●新開発マスクモードでテレワークやオンライン会議でのマスク着用時の声の籠りを補正しクリアな通話が可能、イヤホン側で通話マイクのオン/オフも可能 ●左右どちらでも片耳だけで通話出来、どちらでも音量操作が可能 ●音切れに強い左右独立伝送 TrueWireless Mirroring に対応、又、Bluetooth5.2 及び Power Class 1 対応と高性能 LDS アンテナで安定したワイヤレス接続を実現 ●ワンタッチで音楽の音量を下げるとともにマイクで外音を取り込むタッチ&トーク、イヤホンを着けたまま会話が出来る ●耳に沿ったカーブを採用し広い面で耳と接触するボディ形状により快適で安定した装着感を実現 ●本格オーディオ機器の様に細かな音量調整が可能な100段階のボリュームステップ ●装着センサーでタッチの誤操作を防止するともに、使用シーンに応じて適切な動作モードが自動選択され快適に使用出来る ●イヤホンのみで最大9時間の連続再生と充電ケース併用で最長27時間の長時間再生が可能 (NCオフ&K2オフ&AAC接続) ●雨や水しぶきに強い IPX4 生活防水仕様 (イヤホンのみ) ●ビープ音のフィードバックで確実な操作をアシストするタッチコントロール
 
●連続再生最大5.5時間 (NCオン&K2オフ&AAC接続)、最大9時間 (NCオフ&K2オフ&AAC接続)/最長16.5時間 (付属充電ケース使用&NCオン&K2オフ&AAC接続)、最長27時間 (付属充電ケース使用&NCオフ&K2オフ&AAC接続) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大7台) ●生活防水 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型+アダプティブノイズキャンセル) ●タッチ&トーク (外音取り込み) ●高音質化技術 K2 (SBC、AAC、aptX 接続時に有効) ●ハイレゾ対応 (aptX Adaptive 接続時) ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送方式) ●LDS アンテナ
●ハンズフリー (cVcノイズキャンセル/高性能MEMSマイク/マスクモード) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●装着センサー (タッチの誤操作防止、適切な動作モードを自動選択) ●音声ガイダンス ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/K2 ON・OFF/装着センサーON・OFF/受話・拒否・マイクミュート・マスクモード/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電2.5時間 (クイック充電10分の充電で最大90分使用再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電2.5時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7.8g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (スパイラルドットProイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック系 ●1年保証
JVCケンウッド Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA-FW1000T
発売日:2021年11月 5日 価格:36,000円位 (2021/11/4)、29,800円位 (2022/8/27現在)

【機能・用語説明】
コンセプト
 目指した音は、いつまでも聴いていたい心地良い音。完全ワイヤレスでは到達出来ていなかったディテールの再現性と空間表現にこだわり、音量をどこまで上げても聴き疲れしない、いつまでも聴いていたくなる心地良い音を追求。
WOOD シリーズ初の完全ワイヤレス
 「木」ならではの美しい響きと自然な音の広がりと、有線ハイクラスイヤホン相当の高音質が実現。
大口径11mmウッドドーム振動板とステンレスドライバーケース
 新開発ウッドドームカーボンドライバーで、ワンランク上のクオリティで有線ハイクラスモデル相当の高音質化を実現。完全ワイヤレスで初めて 「木」 の振動板を採用。ウッドドームカーボンドライバーには大口径11mmのウッドドームカーボン振動板に加え、ステンレスドライバーケース等の有線ハイクラスイヤホンと同グレードの素材と技術を投入、音の雑味を排除。
美しい音色を奏でる「木」の振動板
 理想的な振動板の素材とは、音の伝わりが速く、余分な振動を吸収する物。 独自技術のウッドドームカーボン振動板は、音の伝播速度が速く、振動の減衰特性に優れる無垢の木材 (樺:カバ) と、カーボンコーティングした適度な内部損失を持つ PET を組み合わせる事で、速い音速と大きな内部損失を獲得し、より澄んだ音色を実現。
奥行き感のある空間表現
 ドライバユニットの後方に大容量の音響空間を配置し、大口径ドライバユニットによって内部のエアーをしっかりと活用する事で、低域から高域まで余裕のある再現力と奥行き感のある空間表現を実現。
最新ノイズキャンセリング技術 Qualcomm アダプティブノイズキャンセル
 2つのマイクを採用したハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能に加え、高いノイズキャンセリング効果を得られる最新ノイズキャンセリング技術 Qualcomm アダプティブノイズキャンセルを採用。耳への装着状態を常にモニタリングし、装着がずれても自動でノイズキャンセリングレベルを補正し、いつでも安定して高いノイズキャンセリング効果を得られる。さらに、新イヤーピースにより、パッシブのノイズキャンセリング効果も向上。通話時にもノイズキャンセリング機能をオンに出来る為、外出時等の騒がしい環境下でも快適に会話出来る。
接続機器を選ばずハイレゾ相当の高音質が楽しめる高音質化技術 K2 技術
 CD やストリーミング等のハイレゾ非対応コーデックによる伝送時にもハイレゾ相当まで拡張して原音に近付ける高音質化技術 K2 技術を完全ワイヤレスで初搭載。国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオと、ハード設計の音響技術から生まれた。イヤホン側でコーデックを判別して信号処理を行う為、接続する機器を選ばず、ハイレゾ相当まで拡張して※、オリジナルマスターに迫るクオリティの高音質を再現。
※ SBC、AAC、aptX で接続された場合。
新開発スパイラルドット Pro イヤーピースにより音質と装着感が向上
 イヤーピース内壁にスパイラル状にドットを配列した、独自の音質向上技術スパイラルドットは、イヤーピース内の反射音を拡散させ、直接音とのバランスを最適化する事で、音の濁りを抑え、クリアなサウンドを実現。新開発スパイラルドット Pro イヤピースは、新たなスパイラル状の凸形状の追加に加え、全体のフォルムをモディファイし、より繊細な音まで再現性を高めた。さらに、やわらかいグレードのシリコン素材を採用し装着感と密閉度を向上。5サイズを付属するので耳に最適にフィットする大きさを選べる。
音のプロが認めた音 Tuned by VICTOR STUDIO
 音楽製作現場のプロ 「ビクタースタジオ」 のエンジニアが音質チューニングに参加。独自の音響設計技術に加え、プロの音に対する知見を注入する事で、プロが認めた良い音を実現。音のプロが認めた音には 「Tuned by VICTOR STUDIO」 のロゴを付与。
マスクモードやマイクミュート機能で、テレワークでも高品位で快適なハンズフリー通話を実現
 cVc ノイズキャンセル技術と高性能 MEMS マイクにより、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能。又、新開発のマスクモードにより、テレワークやオンライン会議でのマスク着用時の声の籠りを補正し、クリアな通話が可能。イヤホン側で通話マイクのオン/オフ機能を新たに搭載、簡単にマイクミュートが可能。左右どちらでも片耳だけで通話出来、どちらでも音量操作が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいい➆、いいD、十分@、最高D、文句なしA、素晴らしい@、満点@、大満足@、満足A、高評価@、魅力的@、好み@、高音質@、価格相応A、悪くも良くもない@、上品B、美しいA、優しいA、とても繊細@、柔らかいA、今まで使ったワイヤレスイヤホンで1番柔らかい@、癖がないA、自然A、素直A、バランスがいいC、バランスがとてもいい@、分離感が素晴らしい@、分解能が高い@、楽器とボーカルがしっかり分離A、明瞭@、とてもクリア@、綺麗@、とても綺麗@、音場が広いB、全体的に広く聴こえる@、臨場感が半端ない@、広い空間で楽器がリアルに響き心地良い@、聴く程に音の1つ1つが存在感を増す@、ベートーベン交響曲第九番等を比較的大きな音量で聴いてもうるさくない、自然な臨場感と響き@、聴き疲れしないC、心地良い@、暖かい@、非常に大人@、滑らか@、重厚@、K2 で iPhone でも音質良く聴ける@、低音 (十分A、いい@、豊か@、強い@、沈み方が別格@、重低音が心地良い@、ゆったりと厚みがある@、良く伸びて存在感がある@、響きが良く濃厚で臨場感を高める@、深い重低音の鳴る曲の奥行きが凄い@、硬くなく厚い音として出る@、ローエンドも出して欲しい@、曲によっては前に出過ぎる@)、ボーカルが綺麗@、ボーカルが艶ぽくていい@、女性ボーカルの艶・抑揚の表現力が凄まじい@、男性ボーカルがとても綺麗@、中音も解像感が高い@、高音もしっかり出るのに刺さる感じがないA、刺々しさがない@、曲によって得手不得手があるA、生演奏系が得意A、昔の CD 音源を取り込んだ物が得意@、ゆったりした曲は滑らかさが際立って凄くいい@、ミックスの良し悪しをはっきりさせる@、音源にも寄るが解像度と奥行き感は素晴らしい@、締まった低音・クリアな高音が好みなら向かない@、迫力を求める人には向かない@、高音が出ていない@、若干薄っぺらい@、分離が悪く見通しが悪い@、弦楽器の音色が不自然@、ドンシャリ好きには物足りない@、やや物足りない@、高〜低音まで余裕を感じる、左右の分離感というか音場の広さが心地良い、無駄に味付けされていないモニターライクな音質だが少しウォーム寄りで長時間聴いていても疲れない@、宣伝通りの良い音でとても気に入った、手持ち (WF-1000XM3、WF-1000XM4、ATH-MVL2 IM、ONKYO IE-FBK、MARSHALL MODE II) と聴き比べて、音に重厚感と豊かさを感じつつ、しつこくなくソフトな所がいい、音に凄く余裕を感じて心地良い、とても大人で落ち着いた優しいサウンド@、ウォームで濃厚な音、エイジングが必要と感じさせる、中音が張り出し厚みのある低音がそれを下支えし高音は少なめ、ボーカルはシルキー滑らかで息遣いまで感じる、滑らかで分厚い音の表現力が素晴らしく、いつまでも聴いていられる@、情報量が多く繊細なのに力強さもある、低音も下の方まで良く伸びる、響きが自然で空気感や静寂感までも感じる、ジャズ等はゆったりしなやかに雰囲気を盛り上げてくれるが、キレが欲しい曲は変に柔らかい感じになる事がある、良い音源で本領発揮する@、今まで使った (WF-1000XM4、TE-BD21j-pnk、HA-FX100T) 中で1番いい、楽器毎の分離感と空間的表現がずば抜けている、1つ1つの音色の輪郭がはっきりしているが耳に刺さる様な音ではなく全体としても破綻しない絶妙なバランス、低音もただ味付けしただけの鳴り方ではなくぶ厚く響く様に鳴るので好み@、滑らかさと柔らかさを持つ癒しのサウンド、繊細ながら温かみがあり角が取れた丸く柔らかいサウンド、解像度が低い訳では無いが Fokus Pro や Gemini の様に輪郭とメリハリ感が際立つタイプではない、低音は多い方で30時間を超えると締まって中高音とのバランスが極めて良くなった、classic&jazz の録音が素晴らしい曲の再現性と空間性は秀逸、本気で聴き込みたい時は Fokus Pro、リスニングでゆったりと癒されたい時は本機@、3日ほど使い込んで良さに気付いた、音が濃くてバランスが良く、変な派手さが無く地味ながら聴き心地が良い、使っている内にしみじみ感じる良さがある@、響きの美しさに魅了、その所為か音量を上げてもうるさくない、音域はかなり広いが中低域のエネルギーが厚い様だ、高域はかなり高い所まで伸びているがレベルは控えめ、ベースの低音弦が良く聞こえるので低域は質・量ともに充実、ただ、大砲の発射音は意外に軽く感じる@、K2 のお陰で iPhone で聴く限りはイコライザーを最適化した Momentum3 よりも間違いなく格段に音が良い@、再生していない時にホワイトノイズがまあまあ乗っている (AmazonMusic 使用時等)@、音質は良い、低音も良い、ノイズも気にならない、EQ なしでも鮮やかに原音に忠実に再現してくれる点は評価したい@、イヤーピースを付属以外に替えれば、ずっと聴いてられるし高音は刺さらないし低音もうるさくなく聴き心地最高@、条件 (イヤーピースが合う、ウッドシリーズの音が好みに合う、aptX Adaptive 対応、耳栓レベルのNC性能を求めない) が合えば最高@
音量
 小さいE (小さ過ぎる@、音量を 70〜80% まで上げてやっと普通に聴けるレベル、それでも音圧の低さからか音全体が平べったく聴こえる@、他のワイヤレスは音量 60で聴くが本機は 80 程@、iPhone11 ProMax、Galaxy Z Fold3、DAP FiiO M11 では音量レベルを8割以上に上げないと聴けるレベルにはならなかった@、確かに小さいが自分には十分@)
NCの効き具合
 しっかり効くA、強過ぎず弱過ぎず程よく効く@、やや弱めだが十分@、電車では十分@、大きくない@、音楽を聴くには必要十分、AirPodsPro よりやや弱い@、程よく効く、電車内ではアナウンスや発車ベルが聞こえる程度@、強過ぎず違和感なく動作する、駅ではアナウンスや電車の音は殆どそのまま聞こえるが、暗騒音や風音はスッキリ消える、電車内では走行音のうちモーター音等の低域のみが消える@、比較的優秀、車の音や低周波の音は良く抑音出来る、場内アナウンスの様な甲高い音や声はほぼ抑音出来ない@、悪くも良くもない、周りの音に靄が掛かる程度、耳に圧が掛からないのは良い@、通勤で使っているが想像していたより弱い@、BOSE と同程度、NC重視なら WF-1000XM4 の方がいい@、イヤホン自体の遮音性はそこそこ高い、ANCの効きはかなり控えめだがオン/オフで音質の差が無いので常にオンで良いと思う@、NCオンでは少し違和感のある「ポコポコ」のノイズが時々ある@、不快なノイズが軽減される代わりに低音が強調されモコモコした感じの音になるのが気になった@、静かな所ではホワイトノイズが感じられた@
外音取り込み (タッチ&トーク)
 優秀A、右1回タップの外音取り込みがコンビニでの買い物時や作業中に話し掛けられた時等に便利@、割と自然だが再生音量が下がるので音楽を聴きながら外音も聞きたい用途には使えない@、取り込み中も音楽を再生し続けるが音量は超微小になる@、再生時や外音取り込み終了後のフェードイン機能がいい@、オンにするとゆっくり音量が小さくなってオフにするとゆっくり音量が戻るのがとても優しい@、タップしてから音が小さくなるまで時間が掛かり過ぎ、じわじわフェードアウトするのがもどかしく待ち切れずイヤホンを外してしまう@
装着感
 いいB (フィットして落ちない@、食事や若干無理な姿勢を取っても外れない@、大分大きめだが悪くない@)、今一B、標準サイズのイヤーピースでピッタリ、不安定感が全くないのに圧迫感も少ない@、圧迫感がないのに密閉感もしっかりと保っていて長時間でもストレスがない@、イヤーピース合わせの工程が少し面倒、デフォルトだと歩行時に「カポカポ」音がする時があり色々試して1番小さいサイズにしてピッタリ来た@、ぴったりした位置で着けるのに慣れるまで少し時間が掛かった、着けてしまえば落ちる事なくフィットする@、サイズは大きめ、止まって使う時の装着感は良いが運動中は浮いて落ちそうになる、スポンジタイプに替えて押し込むと運動で汗をかいてもズレない@、外れやすいJ (大きくて重い所為か歩くと外れるA、電車内はいいが歩くと落としそう@、重くて外れやすいA、落ちやすい@、落ちそうで不安A、フィットしないA)、ノズルが長い (人に寄ってはイヤーピースを替えないと安定感が得られないかも知れない@、長過ぎで合わない、浮いている感覚がある、頭を少し振っただけで外れる@、筐体がデカく耳にフィットする形ではない上、ノズルが長くてイヤーピースだけで支えるのでイヤーピースを支点にプラプラする、Sony ノイズアイソレーションに替えた所、耳奥まで入りウレタンの保持力もあってしっくり来た@、ノズルが若干長く付属イヤーピースの高さも相まって耳奥まで入り切らず耳介でイヤホンを支える事が難しい為、装着感が悪い上に不安定、NUARL Magic Ear+ for TWE のイヤーピースに替えた所、イヤホンを耳介で支えられる様になった@)、非常に悪い、スパイラルドットは他の物より長めに出来ている様で耳からイヤホンが飛び出て耳に固定出来ない@、付属スパイラルドットはかなり不安定で AZLA SednaEarfit Crystal に替えた所、耳から簡単に外れる事はない位には安定性は向上@、イヤーピースは TWS 専用でなくてもケースに入る、AZLA Sedna(L)、AZLA Sedna XELASTEC(L)、radius ディープマウント(L) 大型の物も入った@
Bluetooth 接続
 安定しているA、散歩は問題ないが公共交通機関内だと新たなトラックが始まる度に右が数秒音切れする@、aptX Adaptive 接続では音飛びはほぼなかった、いつも途切れていた路線が交差する駅中では一旦音質が下がって再生継続しその後音質が回復、その時に音質が劇的な変化を見せる@
遅延
 YouTube の 「 Bluetooth ワイヤレスイヤホン_ヘッドホン 遅延テスト 60FPS」 で確認したが全然遅延がない様に見えるし聞こえる@、aptX Adaptive 接続では動画視聴等では全く確認出来ないレベル@
バッテリー
 3時間しか持たない@
操作性
 タップ操作 (感度がいい@、反応が良いので歩行中でも苦にならない@、タップした回数だけ「ポン」と音が出るので誤操作は少ないA、全機能が左右のタッチ操作に集約されて使いやすい@、着脱時の誤操作が少ない@)、アプリ非対応が残念I (EQ が使えないB、タップ操作のカスタマイズが出来ないA、アップデート出来ないA、アンビエントの変更が出来ない@)、操作が面倒・複雑H (音量調整が面倒E、スマホで操作しているA、他機種とパターンが異なり煩雑@)、イヤホンで 100 段階で音量調整が出来るD (面倒とは感じない便利@)、音量連続下げは左2回タップ後そのまま長押し、音量連続上げは左3回タップ後そのまま長押しA、装着センサー搭載だがイヤホンを外しても音楽は止まらない、タッチセンサーをオフに出来るだけ@、システムの通知音が大き過ぎる@
充電ケース
 軽く厚さも薄めなのでポケットに入れて持ち運ぶにはギリギリOK@、イヤホンが取り出しやすい@、使い込む程に皮脂が目立つ@
デザイン
 ケース・イヤホン共に質感がいいA、ビクターのロゴがカッコいい@
不具合等
 片側のみ (音が出なくなった@、接続が頻繁に切れる@、接続が不安定@、突然電源が落ちる@、使う度にリセットしないと使えなくなった@、耳が悪くなる程のノイズが出る@、タッチセンサーが反応しない・本来L側での操作がR側に反映されている@)、数分毎に接続が途切れる@、15分程に1回音が数秒途切れる事がある@、ケースに収納してるのに充電出来てなかったり、通話中に勝手に Bluetooth 接続になって途切れたりする@、タップ操作が遅れたり反応しなくなる時がある@、NCオン時にノイズが出る、初期不良@、傷があるA (ケース@、イヤホン@)、イヤホンの継ぎ目が剥がれて使用不能@、開封済み商品@、AmazonMusicUnlimited では Wi-Fi 圏外でオフライン再生であっても最高音質設定のままダウンロード時に最高音質で取り込んでいない曲を再生すると自動でオンライン接続し最高音質で再生してしまう@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:28| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年08月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン SHURE AONIC FREE

【仕様】
●SHURE ブランド初の一体型完全ワイヤレス、アーティスト、音質重視で音楽を楽しみたいオーディオファン、通勤通学で常に音楽を手放せない人等、様々なユーザーに対応 ●長年にわたって音楽界のレジェンド達を支えた経験から生まれたスタジオ級のサウンド、プロ向けに開発されたコンポーネントで構成されたイヤホンは、豊かな低音と透明感のある高音を組み合わせた高精度サウンドが魅力、低〜高音までクリアに響く ●SHURE 独自設計のヘッドホンアンプを搭載、歪が少なくクリーンでバランスの取れた信号フローを実現 ●フックの無いフォームファクターでしっかり耳にフィットし1日中快適に使える ●電気的処理を行わない高遮音性テクノロジーで自然に周囲のノイズを遮断、音に没頭出来る ●外音取込モードはボタン操作でオンにするか、PausePlus 機能を使って音楽を一時停止すると自動でオンにする事が出来る ●イヤホンのみで最大7時間、ポケットサイズの充電ケースとの併用で最長21時間の再生が可能 ●通話用に特化されたビームフォーミングマイクで優れた音質でクリアな通話を実現 ●直接耳を圧迫しないイヤホン上部に物理ボタンを配置、音量・曲の再生・着信等の操作を素早く行える ●汗や少しの雨風等への耐久性を装備、厳格な品質・耐久性テストに合格、長く使用出来る様に設計されている ●カスタマイズ可能なハードウェア EQ
●連続再生最大7時間/最長21時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/最大通信距離10m ●再生周波数帯域21Hz〜17.5kHz ●感度107dB SPL/mW ●インピーダンス20Ω ●外音取り込み (10段階で調整可能) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ShurePlus PLAY アプリ (ハイレゾ音楽プレーヤー/ハードウェアEQの設定/外音取込レベル設定/PausePlus/ボタン操作のカスタマイズ/音声ガイドの設定/自動電源オフの設定/ファームウェアアップデート等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/受話・拒否・マイクミュート・外音取込/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ13.4g ●付属品 (コンプライ製フォームイヤパッド [S/M/L]/プレミアム充電ケース/USB TypeC充電ケーブル) ●カラー (グラファイトグレー/クリムゾンレッド) ●2年保証
SHURE AONIC FREE 完全ワイヤレス高遮音性イヤホン グラファイトグレイ
発売日:2021年12月 3日 価格:23,600円位 (2021/12/4)、16,200円位 (2022/8/22現在)

【機能・用語説明】
高度な EQ コントロールを備えたハイレゾ音楽プレーヤー ShurePlus PLAY アプリ
特長
 - 様々な種類のハイレゾ及び標準ファイルをインポートして再生
 - パラメトリック EQ 及びグラフィック EQ 機能を使ってプリセットをカスタマイズ可能
 - フルスクリーンフェーダーで音量を調整
 - プレイリストを作成して、プレイリスト、アーティスト、アルバムタイトル、曲名、ジャンル、作曲家毎に音楽ライブラリを整理
 - 様々なリスニング環境に合わせて、EQ プリセットモードを使ってサウンドを素早く調整可能
カスタマイズ可能なハードウェア EQ
 複数のプリセットから選択、もしくは独自のカスタム EQ を ShurePlus PLAY アプリで作成し、アプリを使って好みの音で再生が可能。パラメトリック EQ を採用する事で細かな調整が実現、設定した EQ はイヤホンに保存され、ストリーミング等の各種サービスにも EQ 設定が有効になる。
環境モード (外音取り込み)
 環境モードでは、周囲の環境雑音を強調出来る。音楽を聴いたり電話を掛けながら、周囲の音にも注意したい時に特に便利。アプリでは、環境モードを10レベルにわたって調整可能。
PausePlus
 PausePlus を有効にすると、再生を停止すると自動で外音取り込みがオンになり、音楽を再開すると以前の設定に戻る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいA、最高@、素晴らしい@、言わずもがな@、SHURE サウンドA、リスニング用@、解像度が高いA、とてもクリア@、フラット@、癖がない@、とても自然@、聴き疲れしないA、バランスがいい@、臨場感がある@、色付が少ない、解像度は割と高めだが線はそれ程細くはなく繊細とまでは行かない、中高域に少しきつさを感じる事がある、高域はややおとなしめ、低音は結構しっかり主張する、音場はそこそこ広め、ボーカルは遠くも近くもなく適切、全体としては突出して優れた所はない代わりにバランスが良い@、非常に良い、BOSE・SONY・ビクターのイヤホンも所有するが BOSE と並んで好きな音、臨場感があり解像度が非常に高い@、とてもクリアで音の一つひとつが聴き分けられる感じ、中高音好きなので気にならないが低音重視の人は EQ で調整が必要かも@、高音が強めで低音が弱いがアプリで調整すれば好みに出来ると思う@、低音はごく普通、EQ で強調してもそれ程出ない、中〜高音はバランスが見事、万遍なく出るイメージで聴いていて贅沢な感じ、味わい深い、低音が弱いおかげでその他の周波数帯全体をより楽しめる@、低音を強調する訳でもないし高音をキラキラさせる事もなく、そのままなので耳にも優しく音楽を楽しめる、迫力が欲しい人には物足りないかも知れないがクラシックの様に1つ1つの音の粒が際立って欲しい音楽に向く@、SHURE ならと期待が過ぎた、中音高音のキレは感じるが BOSE の様なゆとり有る低音と音の厚みからは大きく劣る (BOSE は好きだが満点ではない)@、所有する BOSE QC Earbuds より解像度・音のリアルさは本機の方が上@、SE215 で聴き慣れた Shure サウンドという感じで不満は今の所ない、アプリで好みの変えられるので心配はなし、元々の音質自体のレンジが広く遊びがいがある@、Bluetooth 化した SE215 と殆ど変わらず気に入っている@、SE425+BT2よりは解像度は低い@、215 と 535 を BT1 や BT2 で使って聴いた音とそんなに遜色ない@、215 SPE や 535 LTD 等ドンシャリが好きな人にいいと思う、自分は 425 や 846 のクリアな感じが好きなので合わなかった@、愛用している SE535 同様に派手さが無く地味目な音色に感じたが時間を重ねていく内にしみじみ感じる良さが出て来る、ダイナミックドライバーならではの迫力や低域の量感は無く、有線 BA シリーズと同様に澄んだ空気感と解像感が特徴的に感じた@、所有の SE535LTD に似た様な音、全体的にバランスを取ってまとまった印象、特定の音を強調する感じはないが低音は膨らみ過ぎずにしっかり鳴る感じ、中音もしっかり出るので厚みもある、BA 型の細かい音をしっかり鳴らす鳴り方とは異なるが@
遮音性
 かなり高いC、高いA、素晴らしいA、バッチリA、満足@、概ね好感触@、問題ない@、NCの必要性を感じない程いいC (寧ろNCの詰まる感じが苦手な人は最適解かも知れない@、寧ろ通常時はノイズが少なく良い@、アクティブNCに匹敵する@)、イヤーピースが耳栓そっくりで装着時は耳穴に強く捻じ込む感じで密閉性が極めて高い、中〜高音が殆どシャットアウトされ静寂に包まれる、低音はやや聞こえる@、イヤーピースによる遮音性だけでは電車内の音や喫茶店等で周りの話し声が聞こえてしまう点に物足りなさがある@
外音取り込み
 レベル調整出来て良い、使用時に「サー」のノイズが入るが気になる程でもない@、そこそこ自然だがホワイトノイズがある@、初期状態だと若干マイク感があるが割と自然に聞こえる、アプリで最大にするとホワイトノイズが目立つ@、音楽を聴きながらだと聴き取り難いが性能はいい@、使えないレベル@、イヤホン側で音楽を停止すると自動で外音取り込みがオンになる設定が出来るA (便利@)
装着感
 概ね好感触@、かなり大きいが (装着感は最高に良い@、耳にしっかりハマる@、軽量さとフォームタイプのイヤーピースにより落ちる事はないだろう@)、大型だが耳への収まりが良く装着感は良い部類、トリプルフランジを付けてみたが充電出来なかった@、フィット感は大変良く頭を激しめに振っても落ちない、大きいので重いかなぁと思っていたがそんな事は無かった@、着け心地は良い、見た目より軽い印象で抜け落ちる心配も無さそう@、思いの外軽く装着しても重さは感じない@、何も装着していない様な解放感・軽さを感じる、BOSE QC Earbuds よりも 215TW1 よりも遥かに FREE@、耳に入れる部分は従来の SHURE のイヤホンと似た形状なのでフィット感は抜群、長時間でも耳が痛くなる事はない@、寝ながら使うには大きく邪魔かと思ったが耳から出る部分が平べったいせいか思ったほど邪魔にはならなかった@、大きい@、やや大きいA、大きくて着け難い@、大きさが気になる、有線の SHURE の様に耳への収まりが良くない、落ちそうではないが固定されない@、付属コンプライイヤーピースはテンピュールの低反発枕 (密度がありジワーと時間をかけて形が戻る) って感じ@、付属コンプライイヤーピースが合わず (音が詰まった感じ) 、トリプルフランジをカットしてダブルフランジにして使用@、シリコンピースは外れないけど落ちてくるがフォームピースは落ちてこない@、イヤーピースがピッタリくるサイズが無い@
Bluetooth 接続
 安定している@、簡単@、スマホの画面を開いたり AmazonMusic アプリを操作すると度々音が途切れる@、同時に2つの端末とは接続出来ない@
ShurePlus PLAY アプリ
 EQ (音質を好みに調整出来るA、細かく調整出来るA、プリセットもある@、使い難い@)、ボタン操作を変更出来るB (曲送り・戻しやアンビエント、アクションの際のアナウンスまで設定出来る@)、ハイレゾ楽曲 (FLAC) の再生が出来るが再生ソフトとしては使い難い、音質は Neutron クラスか超える位に良い@、取説が不十分@
操作性
 物理ボタン操作 (誤操作がなくていいC、手袋を着けたままでも操作可能@、安定している@、音量調整は少しコツがいる、1タップ後長押しで調整、左が下げ右で上げ@、取説を見ても分かり難い@)、自動停止センサーは未搭載なので耳から離しても曲が鳴り続ける@、左右独立で使える@
充電ケース
 大きい➆ (ズボンのポケットに入れるサイズではないB、携帯にはやや不便B、重量感がある@)、ややチープA、丸いがゆらゆらしながら自立する@、滑りやすい素材@
デザイン
 満足@、質感は大変高くとてもカッコいいがとにかく大きい@、想像してたより小ぶり、ケースもコンパクト@、クリムゾンレッド (高級スポーツカーの様な光沢で気に入っている@、色味は良いがメタリック系なので指紋が目立つ@、見た目が凄くカッコいいので選んだが傷付きが気になる人はグラファイトグレーの方が良いかも@)
不具合等
 片側のみ (電源が入らない@、充電されない@、聞こえなくなった@)、イヤホン (クリムゾンレッド) の塗装が1度落としただけで剥げた@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:11| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年08月19日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j-ltd

【仕様】
●2020年12月に発売されたハイブリッド・トリプルドライバー搭載 TE-BD21j を大幅にブラッシュアップ、サイズ感や形状はそのままに、次世代プラットフォーム Snapdragon Sound 対応と、極限まで要素を削ぎ落としワイヤレスを越える音質を求めた新フラグシップモデル ●次世代プラットフォーム Snapdragon Sound に対応、ワイヤレスオーディオ最高レベルの音質を実現するだけでなく、通話音質の劇的な改善とシステム全体の遅延も減少 ●Snapdragon Sound に対応する Android 機器との組み合わせでハイレゾ (96kHz/24bit) 再生が可能、アーティストの息遣いやライブの空気感も感じられる程、きめ細やか且つ忠実に音源を再生 ●ワイドレンジ化が求められるハイレゾ音源を鳴らし切るハイブリッド・トリプルドライバー構成、Snapdragon Sound の規格を満たしながら日本語を母国語にする人の耳に最も心地良く響くトーンバランスを実現 ●自然で高品位な通話性能、米国 Knowles社製マイクと 32kHz aptX Voice 対応により環境ノイズやエコーの少ない自然でクリアな通話を実現 ●イヤホン単体で最大9時間の連続再生が出来、充電ケースとの併用では最長45時間の再生が可能 ●イヤホンを着けたまま外音も聞き逃さない外音取込 (アンビエント) モード、内蔵マイクで周囲の音を取り込めるので店員とのやり取りやちょっとした会話はイヤホンを軽くタッチするだけでスムーズな応答が可能 ●高感度ながらエラーや誤動作の少ないタッチセンサーにより快適な操作性を実現 ●同時に2台の機器に接続出来るマルチポイント対応 ●音質だけでなく質感や手触りの良さにもこだわり、イヤホンのローレット部に指の滑りを抑え装着しやすい様に無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用、充電ケースもジュラルミン素材を採用し高級感を演出
●連続再生最大9.5時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX、aptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●連続通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大4台) ●防滴仕様 (IPX4) ●Snapdragon Sound (次世代プラットフォーム) ●ハイレゾ対応 (aptX Adaptive) ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●外音取り込み (アンビエントマイク) ●ハンズフリー (Knowles社製マイク/32kHz aptX Voice/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXX アプリ (10バンドグラフィックイコライザーの設定/キーアサインの変更/イヤホンの探知等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/外音取込ON・OFF等) ●イヤホンの充電1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●重さ (イヤホン5.7g×2/充電ケース83.8g) ●付属品 (シリコンイヤーピース [S/M/L]/ウレタンフォームイヤーピース [S/M/L]/USB TypeCケーブル/ストラップ/専用ポーチ/取説) ●カラー (ローズゴールド/ドーンブルー) ●18か月保証
AVIOT TE-BD21j-ltd トゥルーワイヤレスイヤホン ドーンブルー
発売日:2021年11月 5日 価格:17,900円位 (2021/11/8)、17,900円位 (2022/8/19現在)

【機能・用語説明】
極限まで要素を削ぎ落とし、ワイヤレスを越える音質を求めた新フラグシップモデル
 レイテンシーが極めて少なく、かつ 96kHz/24bit のハイレゾ音声信号の伝送を可能にする Snapdragon Sound に対応。ノイズキャンセリング等、音のピュアリティを阻害しかねない機能は排し、Qualcomm社の最新 SoC を搭載。Snapdragon Sound の厳しい規格をパスした、高音質化を追求したハイエンド TWS。スマホに収められた音楽ファイルだけでなく、高音質ストリーミングサービスを利用すれば、場所や時間を選ばず、息を呑むほど鮮やかで、アーティストの鼓動が伝わる程、リアルな音像が眼前に拡がる体験を楽しめる。
Qualcomm社の次世代プラットフォーム Snapdragon Sound の特長
 ワイヤレスオーディオ最高レベルの音質を実現するだけでなく、通話音質も劇的に改善。又システム全体で遅延を減らす事で、ゲーム等への対応力も向上。※1
@ 96kHz/24bit aptX Adaptive audio に対応し圧倒的な高解像度と、可聴帯域を超えるワイドレンジ化を実現 (従来の2倍のサンプリングレート)。
A 32kHz aptX Voice に対応。クリアな音声品質の通話体験を提供 (従来の2倍のサンプリングレート)。
B システム全体で89ms (0.089秒) の超低遅延で、ゲームユーザーに没入感と軽快な操作体験を提供 (他社主要製品比で最大45%※2 少ない遅延レベル)。
※1 Snapdragon Sound の要件を満たす機器が必要。 ※2 2021年10月時点。
ハイレゾ (96kHz/24bit) 再生
 Snapdragon Sound に対応する Android機器との組み合わせで、デジタル音源特有の硬さや不自然さを排した、ハイレゾクオリティでの音楽再生が可能※。CD の約3倍という圧倒的情報量と、人間の可聴帯域を超えるワイドレンジ化で、アーティストの息づかいやライブの空気感も感じられる程、きめ細やか且つ忠実に音源を再生。
※ Snapdragon Sound の要件を満たす機器が必要。
ハイレゾ音源を鳴らし切るハイブリッド・トリプルドライバー構成
 ワイドレンジ化が求められるハイレゾ再生に相応しい、ハイブリ ッド・トリプルドライバー構成を採用。3基の高性能ドライバーの音響特性を精緻に解析・マッチングさせると同時に、0.1dB オーダーのチューニングを実施。Snapdragon Sound の規格を満たしながら、日本語を母国語にする人々の耳に最も心地良く響くトーンバランスを実現。
スタジオモニターにインスパイヤされた高密度パルプ振動板
 ダイナミックドライバーには、本格スタ ジオモニターにも採用されるパルプコーン振動板にヒントを得た、PETチタンコンポジット素材に、高密度パルプを貼り合わせたデュアルレイヤー振動板を採用。内部損失が高く固有音が減少した一方、振動版の軽量化と磁石の強化により応答スピードを向上させる事に成功。
どこまでもクリアな通話体験
 通話用マイクには、BA ドライバーと同様、高感度、低歪みの米国 Knowles社製のマイクを採用。環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を届ける。又、Snapdragon Sound 採用により、従来の2倍のサンプリングレートを誇る 32kHz aptX Voice にも対応。自然で高品位な通話性能を実現。
※ Snapdragon Sound の要件を満たす機器が必要。
本物の音には本物の素材を
 イヤホンのローレット部には無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え装着しやすくするだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。スライド式ドアの充電ケースにも、高品位ジュラルミン素材を使用し高級感を演出。音質だけでなく、質感や手触りの良さも大切にする、AVIOT のこだわり。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいH、いいD、最高C、抜群A、高音質@、ワイヤレスとは思えない高音質@、価格以上@、合格@、概ね良し@、価格相応@、非常に気に入ったA、お気に入り@、クリアA、綺麗@、とても綺麗@、解像度が高いC、明瞭@、バランスがいいA、音源に忠実@、迫力がある@、音場が広い@、聴きやすい@、低音は思った程ではなかった@、下まで十分延びかつ輪郭がハッキリした音量も高い迫力の低音、高音も十分上まで伸び、煌びやかな印象と相まって音楽や映画を楽しく聞かせるドンシャリ、2万以下ではベストバイと思う、aptX Adaptive 接続で使用@、完全ワイヤレスとして最高レベル、1つ1つの音がクリアではっきり聴こえる、ワイヤレスとは思えない程目の前で演奏されている様な感覚、低音は強めでしっかり響くが中高音もきっちり響くのでバランスは良い@、生音を真横で聴いてる感じで良い、1つ1つの楽器や声がはっきり聴き取れる、Xperia10V と本機の組合せは抜群、ハイレゾの効果を存分に発揮する@、恐らく現状ワイヤレスイヤホン最強の音質、原音に対する忠実度は最高、この音を聴いた後 MDR-CD900ST を聴くと設計の古さを感じる、屋外だけで無く静かな室内でシリアスリスニングを楽しめる程 S/N 比も高い@、3万以下では最強だろう、Fun サウンドでありながらも刺激的でなくていい@、3万越えのハイエンドイヤホンと遜色ないかそれ以上と言って良いレベル@、所有するこの価格帯のイヤホンと比べてズバ抜けて良い訳ではないがハイエンドクラスの TWS と比べても然程変わらないと思う@、1つ上のクラスを含めてもトップレベルと思う、トリプルドライバだが BA 感を余り出さずに綺麗に伸びる高音を実現していて中々の素晴らしさ@、ともかく元気で輪郭が明瞭、有線イヤホンに近い音の出方@、クラシックをよく聴くが音に立体感があってとても気に入った@、音質は AZ60 よりも解像感で大きく上回る本機の方が印象が良い@、解像度は S◯◯re535 が勝るが高音は本機の方が綺麗、EQ でとても良くなったり Breakcore とかかっこ良くなる@、EQ との相性がとても良くオリジナルのチューニングかと錯覚する程自然に変化する、高音質なまま変幻自在にチューニング出来るので表現の幅はかなり広い@
音量
 他社のイヤホンは最大に近い8割に設定していたが本機は半分以下の音量で満足出来る、音量をあげても音割れは全くない@
外音取り込み (アンビエントマイク)
 まあまあ@、今一@、余り期待しない方がいい@、オマケ程度@
装着感
 フィット感は良い、取説では装着時の位置から本体を90度前方に回した状態で耳に差し込み、後方に90度回転させて安定させる一風変わった装着方法が指示されていて、これが楕円形状のステムの秘密らしい@、フィット感が丁度良い、走っても落ちないし耳の中に鼓動音が気になるタイプだがそれもなく快適@、ウレタンイヤーピースがとにかく良い、ぴったりして落ちない@、本体がスリムで装着しやすい@、軽い@、コンパクト@、フィットしない外れそうになる@、耳穴が小さかった様で合わない@
Bluetooth 接続
 安定しているB、簡単B、速い@、マルチポイント対応がいいF (便利A、音楽を聴きながらの在宅勤務時には欠かせない@、aptX Adaptive 維持でのマルチポイント接続は魅力@、PCとスマホに接続して使えるのでリモートワーク中、携帯に着信があってもボタン1つで受話出来るのが便利@、タブレットとスマホで切り替えながら使う事が増えたのでこれ1つで済むのは凄く助かる@)
遅延
 全く感じないレベルで動画視聴は問題ない@、殆ど感じない@、リズムゲームを試したが想像よりは遅延しなかった (1拍遅れる位) のでゲームの方の設定調整すれば結構快適に出来るかも知れない@
通話
 マイク性能が秀逸でオンライン会議等では周囲の騒音を拾わずに自分の声だけがクリアに伝わるので大変重宝する@、相手に聞こえる声が小さい (iPhone)@、アンビエントマイクはオンライン会議等の会話中は機能しない@
AVIOT SOUND XXX アプリ
 EQ で好みに出来る@、使い勝手は改善の余地があるが使わなくても何ら問題無し@、外音取込モードは不要なので左長押しを他の機能に割り当てられたらより良かった@
操作性
 シンプル@、簡単@、誤動作が多い@、タッチの反応が不安定で遅い@、タッチ操作は円筒形の本体を摘まむ様に持つ事で耳への着脱時に意図せず誤反応する事なく使用出来た@、1回タッチ操作だけ僅かに長押し (0コンマ数秒程度) とされていて再生・停止が割り当てられている、これにより瞬間2回・3回タッチによる音量や曲送り操作と誤操作する事が完全になくなっている@、「接続しました!」等喋るがこの声か可愛い@、説明書が分かりやすいA
充電ケース
 かっこいいA、質感がいい@、高級感があるA、所有感が満たされる@、取り出し難いG (極めて悪い@、若干@、ケースとイヤホンの間に隙間が殆ど無い為、初日に出し入れした時に擦れて傷が付いた@、出し入れし難いA)
デザイン
 いいA、可愛いA、お洒落@、高級感があるA、質感がいい@、色が (綺麗@、可愛い@、好き@、落ち着いたブルーがスタイリッシュ@、珍しい@)、付属品が充実@、
不具合等
 片側のみ (充電出来ない@・出来なくなった@、満充電にならない@、バッテリーの減りが異常に速い@、充電されたりされなかったりする@、電源が入らず充電もされないが放置すると復活する@、作動しなくなった@、鳴らなくなった@、ペアリング出来ない@・出来なくなったA、片耳しか聞こえない事が頻繁にあるC)、充電の接触が悪いA、ケースに戻しても電源が切れない@・接続されたままの時が頻繁にある@、イヤーピースのサイズによってはきっちり収納されず充電されない時がある@、充電の接触不良による自動切断不可や予期しない再接続は面倒だが収納時にイヤーピースを外す事で対処している@、ペアリング出来ない@、接続が頻繁に切れるA・頻繁に切れる様になった@、充電し過ぎるとペアリング出来なくなる、ケースの充電ランプが3つになった時点で止めると良い@、充電し過ぎると片側の音が出なくなる@、付属品が入ってない@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 07:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年08月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-CKS50TW

【仕様】
●圧巻の重低音を生み出す音響技術と、低音を逃さない装着スタイルを両立させたSOLID BASS シリーズのアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス、イヤホン単体で連続20時間、重低音をぶっ通し聴ける大容量バッテリーを搭載 ●圧巻の重低音を再生する口径9mm SOLID BASS HD TWS ドライバーを新開発、高い密閉性で低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能出来る ●業界最高クラスの大容量バッテリー、イヤホン単体で連続約20時間再生 (NC オフ時、NC オン時は15時間) を実現、充電ケース併用で最長約50時間の再生が可能 ●フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリングを搭載、エアコンや空気清浄機等の空調音、バスや電車移動の際の騒音環境下でも音楽の熱量を感じる事が出来る ●周囲の音を極めて自然に取り込みつつ重低音が楽しめるヒアスルー、散歩、テレワーク、電車通勤時等に周囲の音を気にしながらリスニングしたい時に便利 ●人の話し声や公共交通機関のアナウンスをとっさに確認したい時に便利なクイックヒアスルー ●安定して装着出来る耳から外れ難い構造を新開発、耳への負担を抑え軽く自然な装着感を実現 ●硬度の違う2つのシリコンによるハイブリッド構造の新開発コンフォートフィットイヤピースにより優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立 ●低遅延モードでゲームや動画が音と映像のズレを気にせず楽しめる、アプリから低遅延モードの ON/OFF が可能 ●cVc8.0 採用により快適な通話が可能、オフィスや在宅等で通話する際、自分の声が相手にしっかり届く、サイドトーン機能搭載 ●独自のアンテナチューニングと使用機器を選ばない左右独立伝送 (TrueWireless Mirroring) 対応により、ターミナル駅や人混みでも音が途切れ難い安定した接続性を実現、又映像に対する音の遅れも低減 ●aptX Adaptive に対応、どんな環境でも安定した接続で音楽が楽しめる、又遅延も抑えられるので動画やゲームをストレスなく楽しめる ●突然の雨、水しぶき、汗からイヤホンを守る IPX4 防滴仕様 ●2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント ●直感的なボタン操作が可能で音楽を聴きながら簡単に操作出来る ●好みや利き手に応じて音楽優先や左右入れ替え等、アプリで操作パターンを変更出来るキーアサイン変更機能 ●充電ケースの開け閉めでケースの電池残量が一目で分かる4つの LED インジケーター ●専用アプリ Connect で音質や音量レベル、音のバランス等、好みにカスタマイズ出来る ●360 Reality Audio 認定モデル
●連続再生約15時間 (NCオン)、約20時間 (NCオフ)/最長50時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域5〜20kHz ●出力音圧レベル110dB/mW ●インピーダンス20Ω ●マイク (MEMS型/全指向性/感度-38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜8kHz) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング/マルチポイント ●防滴仕様 (IPX4) ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送方式) ●SOLID BASS シリーズ ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード式) ●ヒアスルー (外音取り込み) ●クイックヒアスルー (人の声にフォーカスして取り込み) ●低遅延モード ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング/サイドトーン) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●360 Reality Audio 認定モデル ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●アプリ Connect (イコライザーの調整/音量調整ステップ数の変更/低遅延モードON・OFF/接続コーデックの変更/キーアサインの変更/左右の音量バランス調整/音声ガイダンスを確認音に変更/イヤホンを探す等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・ヒアスルー切替/クイックヒアスルーON・OFF/受話・拒否等) ●イヤホンの充電約3時間 (急速充電10分の充電で約90分再生可能) ●充電ケース (充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●9mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約8g×2/充電ケース約60g) ●付属品 (イヤピース [XS/S/M/L]/充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm) ●カラー (ブラック/ブルー/ベージュ) ●1年保証
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW ブラック
発売日:2021年11月 5日 価格:18,500円位 (2021/11/6)、13,600円位 (2022/8/16現在)

【機能・用語説明】
音楽の熱量をそのまま届ける新設計ドライバー
 装着感を追求しながら、圧巻の重低音を再生する大口径ドライバー (φ9mm SOLID BASS HD TWS ドライバー) を新開発。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能出来る。
豊かな低域表現を導くアコースティックダクト
 ドライバー背面に、空気の流れを制御する為の音響空間とダクトを配置。理想的なドライバーの動きにより、低域の量感を楽しめる。
どんな環境でも、重低音に没入出来る
ボタンを押せば静寂空間へ、ノイズキャンセリング機能
 騒がしい場所でも音楽の熱量を感じる事が出来る、フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリングを搭載。エアコンや空気清浄機等の空調音、又はバスや電車での移動の際に感じる騒音環境下で便利に使える。
外音を自然に取り込みながら、重低音が楽しめるヒアスルー機能
 周囲の音声をマイクで取り込みつつ音楽が聴ける。音楽を流しながら散歩や家事、テレワークの際や、電車やバスでの通勤・通学時に周囲の音を気にしながらリスニングしたい時に便利。イヤホンを着けたままでも、極めて自然な感覚で外の音が確認出来る。
人の声やアナウンスをとっさに聴けるクイックヒアスルー
 人の声にフォーカスして外部音を取り込める機能。再生中の音楽等の音量は自動的に下がる。公共交通機関のアナウンスや、人の話し声をとっさに確認したい時に便利。
耳の負担を抑え、軽く自然な装着感
装着しやすく耳から外れ難いイヤホンデザイン
 イヤホンが安定して装着出来る、耳から外れ難い構造を新開発。イヤホンと耳の接触面を増やして耳の負担を抑え、軽く自然な装着感を実現。長時間着けていても疲れ難い。
異なる硬度のシリコンによるハイブリッド構造、新開発コンフォートフィットイヤピース
 イヤホン装着時、耳に触れる傘の部分はしっとりと柔らかで優しい感触を。一方、音を伝える軸の部分は音質やNC効果等への影響を抑えた硬度を確保。それぞれのメリットを活かす為、硬度の異なる2つのシリコン材を配した新開発のハイブリッド構造を採用、優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立。触感の良い傘部が自然に耳穴へフィットして、NC機能に不可欠な密閉度を高める。音の伝搬ロスを抑えた高強度構造の軸部が、全帯域のエネルギーを余す事なく耳の鼓膜へ伝える。
音と映像のずれを抑える低遅延モード
 スマホ等でゲームプレイや動画視聴の際、音と映像のずれを感じたら低遅延モードをONに。音の遅延を気にせずコンテンツに没頭出来る。
※ アプリ Connect から、低遅延モードの ON/OFF が出来る。障害物や電波状況により、Bluetooth 通信が途切れやすくなる場合がある。
クリアに話せる通話品質
自分の声を明瞭に届ける Qualcomm cVc Generation 8.0
 通話用マイクの性能を向上させ快適に通話が出来る機能。オフィスや在宅、オンライン授業で通話する際に、自分の声を相手にしっかり届ける。
自分の声をイヤホンに戻す事で、話しやすくなるサイドトーン
 イヤホンを装着した時に聴こえ難くなる自分の声。サイドトーン機能により、通話の際に本品のマイクを通して自分の発した声が聴ける為、閉塞感が緩和され、イヤホンを着けていない時に近い感覚で自然な通話が出来る。通話中にありがちな、必要以上に大きな声を出す事もない。
音が途切れ難い安定した接続性
 極限まで多機能を凝縮し小型化を図ったボディ。その限られたスペースに独自のアンテナチューニングを施し、安定した接続性を確保。ターミナル駅や人混みでも音が途切れ難い性能を実現。
左右独立伝送に対応する Qualcomm TrueWireless Mirroring
 Android や iOS スマホ等、使用機器を選ばず音途切れや映像に対する音の遅れを低減出来る、左右独立伝送に対応。親機となるイヤホンが Bluetooth 接続されると、子機となるイヤホンが親機の音声信号をミラーリングする技術により、左右独立伝送を行う。親機と子機の間で音声信号のやり取をなくす事で、音途切れや映像に対する音の遅れを低減。又、親機の通信負荷が抑制される為、消費電力を抑えられる。
aptX Adaptive でどの様な環境でも高音質と低遅延を実現
 周囲の電波環境や音楽データの転送状況に応じ、ビットレートをリアルタイムで変化させ※1、常に安定した接続で音楽が楽しめる aptX Adaptive に対応※2。又、映像に対する音の遅れも抑えられる為、動画やゲームをストレスなく楽しめる。
※1 転送ビットレートは 280kbps〜420kbps の範囲で可変、280kbps では 44.1kHz/16bit の CD 相当、420kbps であれば 48kHz/24bit の高音質で再生が可能。
※2 aptX adaptive に対応する Android 機器と接続・使用する必要がある。
2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント
 毎日使うスマホと、学校や仕事で使うPC・タブレットへ同時に繋げられ、切替の手間が解消される。例えば、タブレットでライブ映像を楽しんでいる時にスマホに着信があっても、ペアリングし直す手間がなく即座に対応出来る。
専用アプリ Connect で音質や音量レベル、音のバランス等、好みにカスタマイズ
イコライザー
 フラットと4つのプリセットイコライザーで音の変化を楽しんだり、自分でイコライザーをカスタマイズして好きな音にしたり出来る。感覚的に調整出来るグラフィックイコライザーで、好みや使いやすさに合わせた音質が選べる。
音量ステップ数選択
 デフォルトは16段階での音量調整だが、32段階、64段階での調整も切り替えれば可能。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、ソニーのオブジェクトベースの 360 立体音響技術でアーティストがライブ演奏をする場に入り込んだかの様な、臨場感豊かな音場を実現する新たな音楽体験。コンテンツの制作時には、アーティストやクリエイターの創造性や音楽性に従って、ボーカル、コーラス、楽器等の音源に距離や角度等の位置情報を付けて全方位に配置する事が可能。コンテンツの再生時には、制作意図が反映された、360° 全ての方向から音が届く体験を楽しめる。アプリ Connect で音場やヘッドホンの音響特性を最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
※ 360 Reality Audio は対応 Music Service (有料) に加入する事で楽しめる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいJ、とてもいいA、十分C、最高@、素晴らしい@、文句なしA、満足E、気に入った@、問題ないC、価格相応C、普通C、まあまあA、可もなく不可もない@、今一@、並以下@、クリアB、綺麗@、輪郭がはっきり@、バランスがいいC、楽しい@、オーディオテクニカらしい@、低音 (最高@、ドンドン響く@、しっかり効いているA、やや強めA、パワフル@、丁度いい@、程よい@、重低音がいい@、臨場感がある@、ボワつかずとても心地良い@、ややや強いが上には被って来ない@、嫌みがない@、言う程効いていない@、強過ぎる@、低音だけでなく中高音も十分A、低音だけでなく中高音のヌケが良いA、低音は素晴らしいが奥行き等は全然感じない@)、文句なし、低音重視で籠もる事もなくむしろ中高音も綺麗に出ている@、低音がしっかり響きながらも中高域とのバランスが自然体で心地良い@、全体を籠もらせる低音ではなくボーカルやメロディはクリア、低音はしっかりと音の粒が感じられる@、重低音重視と言っても物凄い量が襲って来る感じではなく程良い、高音はそこまで伸びないが出ていない訳ではなくとても心地良い@、聴いていて楽しい音、低音が強調されているがぼやけたり籠ったりした感じはなく他の音域の邪魔しない、中高音の解像感も良く音もしっかり出ている、フラットな高解像度の音に低音をプラスした感じ、高音強めが好きな人には物足りないかも知れない@、それまで聴こえなかった音が鮮明に聞こえるし立体的、重低音も申し分なし、高音やボーカルも埋もれずクリアに聴こえる、バンドサウンドにはうってつけ、ベースやドラムが良く聴こえて心地いい@、中高域の意外な程ヌケの良さ、解像度の良さ、今一な点はそれ程タイトではない低音、重低音に拘るなら AVIOT ピヤホン5 の方が深い低音が鳴る@、低音は上品で心地良い、中高音は EQ でどうにかなる、イヤーピースは final に替えた@、final の TYPE E for TWS のクリアに替えると派手目な高音質に変化、低音も深くなり高音も伸びる@、EQ 使用が前提、EQ なしだと個性がない普通の音@、そのままだとドンドンシャリシャリ耳障りな音@、低音はメリハリに欠け圧が足りず頭で響かない、高音に若干シャリ感、中音は埋もれがち、1音1音がハッキリせず音場も狭くて全部中央寄り、EQ で調整してもダメ@、もっと重低音かと思ったが控えめな感じ、音の広がりが今一、スパイラルドットのイヤーピースに替えたら良い感じに広がって聞きやすくなった@、低音の主張は強い、WF-1000XM4 と比べると音の情報量は少ないが音自体は良質@、JBL Live Free 2 に比べ解像度の低さともっさり感が気になる、低域の迫力も負けている@、Anker Life Dot 2 に比べ中高音のクリアさに欠け非常にがっかり@、360 Reality Audio は音の広がりが狭く特に後方や上下は感じる事が出来なかった、WF-1000XM4 では全方位聞き取れた@、360 Reality Audio 対応がいい@
音量
 物足りない@、アプリを使わないと足りない@、もう少し大きくして欲しい、両耳着ければ問題ないが片耳で少しうるさい所にいたらやや物足りない@、最小音量が小さく iPhone でも使いやすい@、物理ボタンで音量調整出来る幅 (段階) を 16,32,64 段階から選べるA
NCの効き具合
 しっかり効くE、十分B、必要十分@、最高@、素晴らしい@、文句なし@、優秀@、普通以上@、強い@、外で使うなら丁度いい@、程良い@、まあまあD、価格相応B、やや弱いB、あまり強くない@、弱い@、低音は消せるが高音は若干聞こえる@、低音中心@、低音のみ@、期待しない方がいいA、効いていない@、低音を良くカットする、人の声等の高音は多少聞こえる、「サー」のノイズもなく自然に周囲の音を消す、多少の雑音も音楽を聴けば気にならない@、車の走行音等良く消してくれる@、屋外では車の走る音以外ほぼ聞こえなくなる、傘に当たる雨音も耳を凝らさないと聞こえない@、電車内では「ガタンゴトン」等のノイズは消えアナウンス音がやや聞き取れるレベル@、明らかに電車の音や空気清浄機の音が抑えられ効果はある、電車内のアナウンス等は聞き取れるレベル@、まあまあ、電車の走行音等は大分軽減される、住宅地の歩道を歩く際は車に曳かれない様に注意が必要な位@、及第点、扇風機等の環境音は8割方カットしてくれる印象、再生していない時のホワイトノイズは若干ある@、音楽を流してないと電波の様な機械音?がする@、人の会話等には余り効果がない、低周波のノイズキャンセリングもそこまで強くはない@、大分大きめの音を出せば大体は聞こえなくなるが Apple には勝てない@、風切り音が入るJ (気になるA、歩くと「ボワボワ」いう@、風が強めに吹くと目立つ@、ヒアスルーやNCオンで自転車等に乗っていると物凄い@、どのモードでも自転車走行時は不自然に増大される@、電車や車の騒音はマシになるが風音は倍位に聞こえるのでオフにした@、風がある屋外ではNCをオフにしないと使用に耐えない@、野外等の風が吹いている時にオンにすると非常に耳障り、オフだと気にもならないのに@)
音漏れ
 ない@、無音室内でテスト、iPhone 最大音量で隣の人に聴いてる曲が分かる程度に音漏れする、音量5下げてもボチボチ漏れてる、8下げてちょっとだけ漏れる、10下げて漏れない位@
外音取り込み (ヒアスルー/クイックヒアスルー)
 いい@、優秀@、まあまあA、価格相応A、便利D、自然@、そんなにクリアではない@、音質自体は良くない@、期待しない方がいい@、オフと変わらない@、ホワイトノイズが乗る事もなく十分クリア、但し取り込んだ音の音量は小さめ、1万円台では文句なしの性能@、自然な感じだがレジで店員さんの声が小さいと聞き取りづらい@、会話は大きな声でないと聞き取りづらいA、クイックヒアスルーはボタン1秒で切り替わる、音質は若干のトランシーバー風味があるが問題なくコンビニ等の必要な場面で活躍してくれる@、クイックヒアスルーにするコマンドがボタン長押し固定なのですぐ反応出来ず、取り外した方が手っ取り早い@
装着感
 フィットするD、いいB、最高@、文句ない@、抜群@、今まで購入した中でも1番いい@、悪くない@、やや不安@、今一@、思った程大きく感じない@、大きめだが全然気にならない@、大きめA、大きい@、やや重いA、かなり大きいがフィット感が非常に良く安定しているので全然気にならない@、大きい割には軽くしっかりと装着出来た、運動は無理と思うが普通に歩くには問題ない、長時間でも問題ない@、軽く着け心地が良く長時間でも疲れ難い@、割とゴツい見た目だが軽くて良い@、1日中着けていても辛くない快適@、痛みはない@、フィットして外れる気配はない@、装着感も良く外で耳から落ちる気が全くしない@、小柄な女性並みの耳サイズの男性、イヤホンが大きく不安だったが耳への接地面積を増やす事で装着感を上げている様で頭を振ってもズレる事もなく非常に好感が持てる@、大きいから外れやすいかと心配してがそんな事はない@、フィットしない@、耳が痛くなるA、耳が重く痛くなる@、長時間は耳が痛い@、長時間は耳が痛い、思ったより重い@、耳が小さめな私には大き過ぎたのかイヤーピースは入ったが本体がフィットせず不安定@、歩くと落ちる@、重いので走ると外れそうになる@、少しデカい、落としそうで不安@、大きめで耳から少し飛び出る、落としてしまいそうな感じ@、ジムで筋トレをする等、少し大きな動きをすると落ちる事がある@、付属イヤーピースは非常に付け難いA、イヤーピースの交換が非常に難しい、10分程格闘して漸く片耳交換出来た@、イヤーピースは固め@、フィットしないのでイヤーピースはサードパーティー製を使用@、イヤーピースの長軸方向の長さが足りず、イヤホンが大きい為イヤーピースが耳奥に入って行く感が少なくフィッティングは不良、他社製イヤーピースを用いる事で解決@、イヤーピースはコンプライ TX500 のMサイズが1番奥までハメるとケースに少し干渉するが使えなくないレベル@、イヤーピースが合わず Comply T-400 スタンダードに替えたが長さがあるのでケースに収納するとイヤーピースの形が変わってしまうのが残念@
Bluetooth 接続
 非常に安定している@、途切れない@、今の所切れた事はない@、家の中だが途切れない@、切れ難さは価格相応@、時折一瞬切れる事がある、但し混雑した所で使っても切れる事はない@、通信距離も十分@、3m先のキッチン等に行くと頻繁に切れる@、ペアリングが速いB (ケースから出して耳に着けた位で接続のシステム音が鳴る@)、スムーズ@、iPhone12、iMac では問題なく接続出来たが、iPad (2022 iPad PRO、2022 iPadmini) は認識されない@、Win10PCで使用 (Tplink の Bluetooth USBアダプタで接続)、ちゃんとヘッドホンとして認識している@、マルチポイント対応がいいM (一々接続し直す必要がない@、PCとスマホを使っていて一々接続を切って繋ぎ直す必要がない@、PCで作業しながらスマホの着信にそのまま出られるのは本当に楽@、スマホと Nintendo Switch で利用、接続が楽@)、2台同時接続時にノイズが入る事が多い@
遅延
 YouTube 視聴での口と声のズレは低遅延モードオンだとズレの有無を意識して見たとしても気になる事はない@、YouTube は遅延を感じない@、低遅延モードでストレスなく動画視聴出来る@、TVの音を聞いても違和感は殆ど感じない@、aptX 対応なので動画鑑賞等で体感出来る遅延はない@、低遅延モードでは音ゲー等のシビアさがあるゲームでなければ必要十分な低遅延@、Nintendo Switch でもモンハンやゼルダの伝説等でも遅延を感じる事なく楽しめる@、FPS ゲームでも使ったが遅延も全く気にならない@、低遅延モードは aptX Adaptive 未対応の WindowsPC への接続でも反映されている感じ@、マルチポイント接続中でも低遅延モードオンはどちらの端末にも反映されている感じ@
通話
 マイク感度は良好でテレワークでの使用は問題ない@、在宅での会議やテレアポの際等に役立っている@、ビジネスユースでも十分な音質、現時点では聞き返された事はない、気になる程ではないが微妙に反響している感じがある@、音声通話のマイクが時々遠いと言われる事があるが問題視する程ではないと思う@、マイク性能は今一で窓を開けて運転してたら相手には煩くて聞こえないみたい@、通話は相手に音量が小さく聞き取り辛いと言われる@、通話時の音質は籠っている@
バッテリーの持ち
 いいS以上、とてもいいE、素晴らしいA、文句なしA、圧倒的A、驚異的@、別格@、抜群@、異様@、最強@、最高@、凄い@、1日余裕で持つ@、何も気にする必要なく1日持つ@、バッテリー切れの心配がない@、仕事中ずっと使って多少残業になっても平気で持つ@、20時間は持たないだろうが少なくとも14時間以上は稼働しっ放しで機能している@、安定して10時間以上使える@、NCオフでも20時間は持たない、大きく見ても17時間で消費の早い右の警告音が鳴りそこから約30分で右は切れ、左はその30分後に切れる@、PCとスマホをマルチポイントで10時間動かしてみた、音量50%、NC・ヒアスルーオフ・イコライザーもオフ、低遅延モードを時々使用、この条件で10時間使って残量59%だったのでバッテリー持ちは凄まじい@、公称まで持たない@
操作性
 誤作動のない物理ボタンがいいH、ボタン操作 (簡単@、直感的に操作出来る程シンプル@、操作しやすい@、ボタンが上部にあり手袋していても操作しやすい@、反応がいい@、もう少し幅があれば押しやすくなる@、応答性が今一3回押しはあまり認識されない@、誤操作はないが2回3回連続で押す操作がし難いのが残念@)、ボタン操作のカスタマイズ性が今一B(片耳使用時は少し不便@、左右の長押しのみ変更可@、長押しで変更出来るのはNCオンオフ等の特殊機能のみ@)
アプリ Connect
 便利B、使い勝手がいいA、使いやすいA、EQ で音質を好み出来るH、ベース・ミドル・トレブルを細かく微調整出来る@、EQ は5つの音域調整のみ@、左右独立して音量調整出来るので耳の感度に偏りがある人には便利@、バッテリー残量が分かり便利@、毎回接続してからの立ち上げが遅い@、アプリとの接続が1回では認識しない、大抵2,3回で接続される、時間も10秒以上掛かる@、接続機器の管理で接続した機器の履歴が4台しか保存出来ない@
充電ケース
 やや大きいC、大きいB (ズボンのポケットに入れると遠目でも分かる程度に膨らむ@)、バッテリー残量が4段階で見れるので充電が楽@、窪みがあるので手にフィットしやすく持ちやすい@、自立する@、マットな質感で埃が付きやすい@
デザイン
 かっこいいC、気に入ったA、可愛い@、高級感がある@、見た目はごついがそれがかっこいい@、着けた感じの見た目はあまり良くない@、ベージュは実物と色が違うE (ライトグレーと思った方がいいA、グレーベージュA、パッとしない灰色@、サンドベージュ@)
不具合等
 片側が満充電にならないE・ならなくなったA、4回交換して4回とも片側が満充電にならなくなる@、満充電にならない@・ならなくなった@、片側が充電出来ないA・出来なくなったA、充電出来ない@、ケースの充電が出来ない@、片側のバッテリーの減りが異常➆、右のバッテリーの減りが左の3倍位速い@、使ってない間に片側のバッテリーが空になる@、頻繁に接続が切れるB、移動する度に音飛びが酷い@、接続が切れた後の再接続が中々出来ない@、接続出来ているのに音が出ない事が頻繁にある@、ケースに戻してもスマホと接続されたままになる様になった@、片側だけ聴こえない@、片側だけ音声が消えてしまう@、1日1回位、約2秒左右交互に音が聞こえなくなる事がある@、片側だけ「チリチリ」、「ザザザ」のノイズが頻繁に入る、酷い時は操作も利かなくなる@、充電インジケーターの点灯順がおかしい@、ケースもイヤーピースも黒いカスや埃、掠れ傷だらけ@、初期不良でもメーカー迄の送料は個人負担A、返品したいが Amazon では引き取ってくれないA、返品を受付けていない商品だが Amazon カスタマーサービスに連絡したら受付てくれたA、充電出来ない不良品だったので Amazon カスタマーセンターに伝えると破棄して下さい、新しいのを送りますとの事、翌日新品が届いた@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:07| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年08月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン Victor HA-EC25T

☆新製品

【仕様】
●日常生活からスポーツ時まで、様々なシーンで快適に使えるフックタイプの完全ワイヤレス ●柔軟性のあるイヤーフックでソフトな装着感と耳から外れ難い安定性を実現 ●フックタイプながら耳に収まりやすいコンパクトな形状を採用、片耳約6.9gの小型・軽量化を実現 ●イヤホンのみで最大7.5時間の連続再生と充電ケース併用により最長30時間の長時間再生が可能 ●屋外やスポーツ時の使用も可能な IPX5 の汗や雨に強い生活防水仕様 (イヤホンのみ) ●ジョギング等で使う際の安全性に配慮、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属 ●高磁力ネオジムマグネットを採用した高音質ドライバーにより低〜高域までバランス良くパワフルでクリアなサウンドを実現 ●楽曲や気分に合わせて3つのサウンドモード (NORMAL/低音が楽しめる BASS/ボーカルが際立つ CLEAR) が楽しめる ●ソフトタッチによるスマート操作、操作時のイヤホン位置がズレるストレスを解消 ●自動で電源 ON/OFF やペアリング出来るオートオン/オフ&オートコネクト機能 ●Bluetooth5.1 及び Power Class1 対応とアンテナ位置の最適化で安定した Bluetooth 接続を実現 ●テレワークにも最適、便利な片耳使用とハンズフリー通話

●連続再生最大7.5時間/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●耳掛け&カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class 1/最大通信距離 約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX5) ●サウンドモード (NORMAL/BASS/CLEAR) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●オートパワーオフ ●英語音声ガイダンス ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/サウンドモード切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電 約3.5時間/充電ポート USB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約6.9g×2/充電ケース 約60g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/低遮音イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●1年保証
Victor HA-EC25T ワイヤレスステレオヘッドセット ブラック
発売日:2022年 8月 4日 価格:8,000円位 (2022/8/6現在)

【機能・用語説明】
低遮音イヤーピース
 遮音性に優れた標準イヤーピースに加え、ジョギング等の屋外で使用する際の安全性に配慮し、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属。テレワーク等でのオンライン会議で通話に使う際も、周囲の音が聞き取りやすく便利。

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posted by たか坊 at 09:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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