2024年02月06日

Bluetooth ポータブルスピーカーの売れ筋ランキング(外国)

【アメリカ】
 ※ 2024年2月6日 amazon.com の売れ筋ランキングより、発売日は Amazon取り扱い開始日を記載
1位 Anker Soundcore
  ●価格 $27.71 ●発売日 2015/10/21 ●最大出力6W ●連続再生24時間 ●IPX5 防水
  ●サイズ 6.5×2.1×1.9インチ ●重さ 357g  >>> 日本の Amazon で見る
2位 JBL FLIP 5
  ●価格 $67.99 ●発売日 2019/4/9 ●最大出力20W ●連続再生12時間 ●IPX7 防水
  ●サイズ W181×D69×H74mm ●重さ 540g 
3位 Cambridge Soundworks OontZ Angle 3
  ●価格 $20.99 ●発売日 2015/7/1 ●最大出力12W ●連続再生14時間 ●IPX5 防水
  ●サイズ 5.2×2.6×28インチ ●重さ 266g 
4位 BolaButty Bluetooth Speaker
  ●価格 $26.99 ●発売日 2023/1/3 ●最大出力10W ●連続再生24時間 ●IPX5 防水
  ●サイズ 7.87×2.76×2.81インチ ●重さ 608g
5位 JBL Clip 3
  ●価格 $35.34 ●発売日 2019/6/30 ●最大出力3W ●連続再生10時間 ●IPX7 防水
  ●サイズ H137×W97×D46mm ●重さ 210g  >>> 日本の Amazon で見る
6位 Anker Soundcore 2
  ●価格 $39.99 ●発売日 2017/1/15 ●最大出力12W ●連続再生24時間 ●IPX7 防水
  ●サイズ 168×47×56mm ●重さ 414g  >>> 日本の Amazon で見る 
7位 Bose SoundLink Flex
  ●価格 $129.00 ●発売日 2021/10/14 ●最大出力20W ●連続再生12時間 ●IP67 防塵防水
  ●サイズ 2.06×7.93×3.56インチ ●重さ 590g  >>> 日本の Amazon で見る
8位 JBL GO2
  ●価格 $29.95 ●発売日 2019/6/30 ●最大出力3W ●連続再生5時間 ●IPX7 防水
  ●サイズ 71.2×86×316mm ●重さ 184g  >>> 日本の Amazon で見る
9位 Vanzon V40
  ●価格 $39.99 ●発売日 2023/7/25 ●最大出力24W ●連続再生24時間 ●IPX7 防水 
  ●サイズ 7.32×3.19×2.17インチ ●重さ 531g
10位 MusiBaby MB01
  ●価格 $31.69 ●発売日 2019/9/13 ●最大出力10W ●連続再生25時間 ●IPX5 防水
  ●サイズ 2.91×2.91×4.84インチ ●重さ 350g 

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2024年02月05日

Bluetooth ポータブルスピーカーの売れ筋ランキング

 ※ 2024年2月4日 Amazon の売れ筋ランキングより

1位 Anker Soundcore 3 ブラック
 ランキング推移 2/4 → 1位、2/5 → 2位、2/6 → 2位、2/7 → 2位、2/8 → 2位
  ●価格 約7,000円 ●発売日 2020/12/10
  ●最大出力8W×2 ●連続再生24時間  ●ステレオ
  ●再生周波数 ?
  ●ユニット フルレンジ×2+デュアルパッシブラジエーター
  ●Bluetooth 5.0 ●有線接続非対応 ●IPX7 防水
                         ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話対応 
                         ●Soundcore アプリ対応
                         ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 174×57×59mm ●重さ 500g 
 
2位 Anker Soundcore 2 ブラック
 ランキング推移 2/4 → 2位、2/5 → 1位、2/6 → 1位、2/7 → 1位、2/8 → 1位
 ●価格 約6,000円 ●発売日 2017/6/13
 ●最大出力6W×2 ●連続再生24時間 ●ステレオ
 ●再生周波数 70Hz〜20kHz
 ●ユニット 1.5インチフルレンジ×2+パッシブラジエーター×1 
 ●Bluetooth 5.0 (コーデック SBC) ●有線接続対応 ●IPX7 防水
 ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応
 ●アプリ非対応
 ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 168×47×56mm ●重さ 414g 


3位 FunLogy Portable Mini ホワイト
 ランキング推移 2/4 → 3位、2/5 → 3位、2/6 → 3位、2/7 → 3位、2/8 → 3位
   ●価格 約2,600円 ●Amazon取扱開始日 2023/7/5
   ●最大出力6W ●連続再生10時間 (音量 40%) ●モノラル
   ●再生周波数 ?
   ●ユニット 42mmフルレンジ×1+パッシブラジエーター×1
   ●Bluetooth 5.3 (コーデック AAC, SBC) ●有線接続対応 ●IP67 防塵防水
   ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応 
   ●アプリ非対応
   ●充電ポート USB TypeC ●サイズ W70×D70×H80mm ●重さ 250g

4位 FunLogy Portable Mini ブラック
 ランキング推移 2/4 → 4位、2/5 → 4位、2/6 → 4位、2/7 → 4位、2/8 → 4位

5位 JBL GO ESSENTIAL ブラック
 ランキング推移 2/4 → 5位、2/5 → 5位、2/6 → 5位、2/7 → 5位、2/8 → 6位
   ●価格 約3,900円 ●発売日 2022/4/22
   ●最大出力 3.1 W ●連続再生5時間 ●モノラル
   ●再生周波数 180Hz〜20kHz
   ●ユニット 40mmフルレンジ×1+パッシブラジエーター×1 
   ●Bluetooth 4.2 ●有線接続非対応 ●IPX7 防水
   ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話非対応
   ●アプリ非対応
                  ●充電ポート microUSB ●サイズ W86×H71×D32mm ●重さ 177g 
                     
6位 Anker Soundcore Mini 3 ブラック                         
 ランキング推移 2/4 → 6位、2/5 → 7位、2/6 →7 位、2/7 → 10位、2/8 → 12位
  ●価格 約5,000円 ●発売日 2020/11/22
  ●最大出力6W ●連続再生15時間  ●モノラル
  ●再生周波数 ?
  ●ユニット フルレンジ×1
  ●Bluetooth 5  ●有線接続非対応 ●IPX7 防水
  ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話対応
  ●Soundcore アプリ対応
  ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 72×72×84mm ●重さ230g
          
7位 EWA A106 Bluetooth スピーカー シルバー
 ランキング推移 2/4 → 7位、2/5 → 9位、2/6 → 8位、2/7 → 9位、2/8 → 9位
  ●価格 約2,200円 ●Amazon取扱開始日 2017/9/30
  ●最大出力3W ●連続再生8時間  ●モノラル
  ●再生周波数 ?
  ●ユニット フルレンジ×1+パッシブラジエーター×1
  ●Bluetooth 5.0 ●有線接続非対応 ●IP67 防塵防水
  ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話非対応 
  ●アプリ非対応
  ●充電ポート microUSB ●サイズ 直径48×高さ40mm ●重さ 175g 

8位 FunLogy Portable Mini ブルー
 ランキング推移 2/4 → 8位、2/5 → 6位、2/6 → 6位、2/7 → 7位、2/8 → 8位 
9位 Anker Soundcore 2 ネイビー
 ランキング推移 2/4 → 9位、2/5 → 10位、2/6 → 14位、2/7 → 16位、2/8 → 25位
10位 FunLogy Portable Mini レッド
 ランキング推移 2/4 → 10位、2/5 → 11位、2/6 → 12位、2/7 → 12位、2/8 → 10位 
11位 Anker Soundcore 3 グレー
 ランキング推移 2/4 → 11位、2/5 → 8位、2/6 → 11位、2/7 → 13位、2/8 → 21位
12位 JBL GO ESSENTIAL ブルー
 ランキング推移 2/4 → 12位、2/5 → 13位、2/6 → 17位、2/7 → 18位、2/8 → 15位

13位 Anker Soundcore mini ブラック
 ランキング推移 2/4 → 13位、2/5 → 15位、2/6 → 13位、2/7 → 8位、2/8 → 5位
   ●価格 約3,000円 ●発売日 2016/8/24
   ●最大出力5W ●連続再生15時間  ●モノラル
   ●再生周波数 ? 
   ●ユニット フルレンジ×1+パッシブラジエーター×1
   ●Bluetooth 4.0 ●有線接続対応 ●防水非対応
   ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話対応 
   ●アプリ非対応 ●microSD カード再生 ●FM ラジオ搭載
   ●充電ポート microUSB ●サイズ 67×67×67mm ●重さ 215g 

14位 FLYARROW Bluetooth スピーカー SC211 ブラック
 ランキング推移 2/4 → 14位、2/5 → 20位、2/6 → 9位、2/7 → 6位、2/8 → 7位
  ●価格 約2,100円 ●Amazon取扱開始日 2023/12/21
  ●最大出力5W×2 ●連続再生?時間  ●ステレオ
  ●再生周波数 ?
  ●ユニット フルレンジ×2+パッシブラジエーター×1
  ●Bluetooth 5.0 ●有線接続対応 ●防水非対応
  ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応 
  ●アプリ非対応 ●TF カード& USB メモリ再生 ●FM ラジオ搭載
                       ●充電ポート microUSB ●サイズ 50×160×60mm ●重さ 390g 

15位 Ortizan X10 Bluetooth スピーカー ブラック
 ランキング推移 2/4 → 15位、2/5 → 16位、2/6 → 15位、2/7 → 11位、2/8 → 11位
  ●価格 約3,900円 ●Amazon取扱開始日 2020/10/17
  ●最大出力12W×2 ●連続再生30時間  ●ステレオ
  ●再生周波数 ? 
  ●ユニット フルレンジ×2
  ●Bluetooth 5.3 ●有線接続対応 ●IPX7 防水
  ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応 
  ●アプリ非対応 ●TF カード再生
  ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 170×79×79mm ●重さ 450g

16位 Anker Soundcore 3 ネイビー
 ランキング推移 2/4 → 16位、2/5 → 12位、2/6 → 19位、2/7 → 26位、2/8 → 30位 ↓
17位 Anker Soundcore 2 ブルー
 ランキング推移 2/4 → 17位、2/5 → 19位、2/6 → 26位、2/7 → 30位 ↓、2/8 → 30位 ↓
18位 Anker Soundcore 3 レッド
 ランキング推移 2/4 → 18位、2/5 → 21位、2/6 → 25位、2/7 → 30位 ↓、2/8 →30位 ↓

19位 Techera SC211
 ランキング推移 2/4 → 19位、2/5 → 14位、2/6 → 10位、2/7 → 19位、2/8 → 30位 ↓
   ●価格 約1,000円 ●Amazon取り扱い開始日 2023/8/17
   ●最大出力5W×2 ●連続再生12時間 ●ステレオ
   ●再生周波数 ?
   ●ユニット フルレンジ×2
   ●Bluetooth 5.0 ●有線接続対応 ●防水非対応
   ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応
   ●アプリ非対応 ●TF カード& USB メモリ再生 ●FM ラジオ搭載
   ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 185×43×63mm ●重さ 370g

20位 JBL FLIP ESSENTIAL2 ガンメタル
 ランキング推移 2/4 → 20位、2/5 → 17位、2/6 → 20位、2/7 → 24位、2/8 → 17位
    ●価格 約11,000円 ●Amazon取り扱い開始日 2022/10/27
    ●最大出力20W ●連続再生10時間 ●モノラル
    ●再生周波数 65Hz〜20kHz
    ●ユニット 44×80mmフルレンジ×1+パッシブラジエーター×1 
    ●Bluetooth 5.1 ●有線接続非対応 ●IPX7 防水
    ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話非対応
    ●アプリ非対応
          ●充電ポート USB TypeC ●サイズ W70×D68×H175mm ●重さ 520g

20位 ↓ ソニー SRS-XB13 ブラック
 ランキング推移 2/4 → 20位 ↓、2/5 → 18位、2/6 → 18位、2/7 → 15位、2/8 → 13位
   ●価格 約6,000円 ●発売日 2021/5/28
   ●最大出力5W ●連続再生16時間 ●モノラル
   ●再生周波数 ?
   ●ユニット 46mmフルレンジ×1+パッシブラジエーター×1 
   ●Bluetooth 4.2 (コーデック AAC, SBC) ●有線接続非対応 ●IP67 防塵防水
   ●2台でステレオペアリング対応 ●ハンズフリー通話対応
   ●アプリ非対応
                   ●充電ポート USB TypeC ●サイズ 直径76×高さ95mm ●重さ 253g

20位 ↓ JBL GO3 ブラック
 ランキング推移 2/4 → 20位 ↓、2/5 → 20位 ↓、2/6 → 16位、2/7 → 14位、2/8 → 14位
   ●価格 約5,000円 ●発売日 2020/11/13
   ●最大出力 4.2 W ●連続再生5時間 ●モノラル
   ●再生周波数 110Hz〜20kHz
   ●ユニット 43×47mmフルレンジ×1+パッシブラジエーター×1 
   ●Bluetooth 5.1 (コーデック SBC) ●有線接続非対応 ●IP67 防塵防水
                   ●2台でステレオペアリング非対応 ●ハンズフリー通話非対応
                  ●アプリ非対応
                   ●充電ポート USB TypeC ●サイズ W87.5×H75×D41.3mm ●重さ 209g

20位 ↓ JBL GO3 ブルー
 ランキング推移 2/4 → 20位 ↓、2/5 → 20位 ↓、2/6 → 20位 ↓、2/7 → 17位、2/8 → 27位
20位 ↓ Tribit XSound Go
 ランキング推移 2/4 → 20位 ↓、2/5 → 20位 ↓、2/6 → 20位 ↓、2/7 → 20位、2/8 → 23位

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2024年01月24日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン Anker Soundcore AeroFit Pro

【仕様】
●耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレス、耳を塞がないので従来のイヤホン特有の聞き疲れや蒸れを軽減出来る ●周囲の音が聞こえる為、家事やランニング、会話をしながらでも安心して利用可能 ●16.2mm 大口径ドライバー採用、音に指向性を持たせる事で音漏れを抑えながら、深く迫力のある重低音を実現 ●ジャイロセンサーが頭の動きを検知して常に音楽に囲まれた様な体験が出来る 3D オーディオ機能搭載 ●イヤホン本体のみで最大14時間、付属充電ケースと併用して使うと最長46時間の音楽再生が可能 ●スポーツシーンでも安心、着脱式ネックバンドを装着すれば激しい運動中も落下の心配なく使用出来る ●2台の端末に同時接続出来るマルチポイント接続、4つのマイクと AI によるクリアな音声通話、IPX5 防水規格等の機能に対応

●連続再生最大14時間/最長46時間 (付属充電ケース使用) ●オープンイヤー&耳掛け型 ●最大音量 89dB ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス13.5Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/最大通信範囲 10m/マルチポイント ●防水仕様 (IPX5) ●3D オーディオ (ヘッドトラッキング対応) ●ハンズフリー (4つのマイクを使用した AI ノイズリダクション) ●片側だけでも使用可能 (モノラルモード) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●自動電源オフ ●Soundcore アプリ (EQ & 3D オーディオの設定/タッチ操作カスタマイズ/音量バランスの調整/マルチポイント接続/自動電源オフの設定/イヤホンを探す/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/受話・拒否等) ●イヤホンの充電 約1時間 (10分の充電で約5.5時間の音楽再生が可能) ●充電ケースの充電 約2時間 (充電ポート USB TypeC) ●16.2mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンサイズ 約54×40×19mm ●重さ (イヤホン 約12.2g×2/イヤホン+充電ケース 約88.7g) ●付属品 (着脱式ネックバンド/充電ケース/USB-C to USB-A ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ミッドナイトブラック/ソフトホワイト/ミントブルーとディープパープルは 2024年に発売予定) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore AeroFit Pro ミッドナイトブラック
発売日:2023年11月15日 価格:22,800円位 (2024/1/24現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
オープンイヤー
 カナル型より耳の負担が少ないI (痛くならないA、蒸れないA、耳を塞がないA、圧迫感がない@、不快感がない@)、カナル型が苦手に良い@、周囲の音が聞こえる➆ (安心@、周囲の音も普通に聞こえて自然な感じ@)、音楽を聴きながらでも普通に会話にも問題ない、外音が大きいと聴き取り難くなるのは仕方ない@、外音により音楽が聴こえない事がある@、音量3程で他人との会話は不可能@、スマホから音が流れてる?と思う程自然な環境音への溶け込みと音量をそれほど上げなくともしっかり聞こえる全音域の粒だちと良さ@、音量は十分に取れる、大通りの車の横を自転車で走っても音量を上げれば上限に行く前にうるさい程の音量が出る@、ながら聴きに良い➈ (ウォーキング@、ジョギング@、ジム@、ゴルフ@、運動A、家事@)、旅行に良い@、室内での使用に良い@
音漏れ
 常識的な音量なら音漏れしないC (家族に聞いても普段聞いている音量では全く聞こえないとの事@)、家族に聞いたが音量はそれ程大きくしていないのに聞いている曲が分かる位漏れる@、多少なりともするので電車等は最小音量で◎@、それ程でも無い、小さな音量でも良く聞こえるので骨伝導より音量が小さくて済む様になった@
音質
 良い➆、とても良いB、耳を塞がない外音が聞こえるタイプでは最高音質だと思われる@、重低音や音の広がりはとても良い@、ヘッドホン並みの音圧で臨場感もある@、低音が豊か、高音が低音や中音に比べ少し伸びていない印象だが全体的には良く出来ていて細かい調整は EQ で補える@、360 度方向から聞こえるので最高、低音もかなり良い、クラッシック等でも音の広がりや楽器の一つひとつの音も聞こえる@、Shokz OpenFit は視聴のみなので単純比較は難しいが音量的には間違いなく本機が上、音質 (音圧?) も多少勝ってる気がする@、目の前にスピーカーがあるかの様に良く聞こえる@、3D オーディオが良いB (好み@、ヘッドトラッキングが良い@)、耳の形状次第でかなり聴こえ方が違うと思う@
装着感
 良いG (耳が痛くならないB、長時間でも大丈夫A、蒸れないA、不快感がない@、圧迫感がないA、ウォーキングで落ちない@、許容範囲だが長時間は重さを感じるのでもう少し軽いと良かったかな@)、軽い、耳穴が痛くならない@、とても軽い、着けている事を忘れる程@、耳が少し痛くなるA、耳の形に合わない@、着けてる感はしっかりある@、長時間は厳しい@、長時間は少し耳の上が痛くなる@、長時間は耳とこめかみ付近が疲れて痛くなる場合もある@、長時間着用は Shokz Open Run Pro と比べ耳が痛くなるのが唯一不満@、眼鏡を着けた上で本機を被せると耳が少し窮屈になりやや痛い@、眼鏡は一旦外して本機を着けてから掛ければ違和感はない@、ネックバンド有りだと激しい運動でも外れない安心感がある、ネックバンド無しだと重さがある為、走るとずれ落ちそうになる@、ジョギング用、ネックバンドがフィットして落ちる事はない@、ネックバンド無しでもしっかりホールドするが付けると安心感が増す@、ゴルフ練習ではネックバンド無しでも全く落ちそうになる事なく使えた@、ネックバンドが快適、スライダーで長さ調整出来るので中途半端に余ったりする事がない、寝ながら使っても外れる事はない@、イヤホンのみだとフィット感がない、ネックバンドを繋げば密着はするが長時間は耳を痛める@、本機は耳の横方向の調整はある程度効くが縦方向の調整はあまり出来ない@
Bluetooth 接続
 地下鉄のラッシュ時等には音飛びが激しくて使い物にならない事もある@、ペアリングは蓋を開けるだけで簡単@、マルチポイントが便利B、マルチポイントの切替は同社の他製品と比べてスムーズ@、マルチポイント設定した機器以外の TV や PC の接続がしづらい@、メタクエスト3 と PC でマルチポイント接続出来ない@
遅延
 ちょっと大きいかな@
通話
 マイク音質 (良い@、悪くない@)、OpenRun Pro は通行量の多い道路上は通話等は難しかったが本機は難なく出来る@、通話時の音声が非常に小さく聞き取りが困難な為返品@
バッテリーの持ち
 良いE (とても良いA、最高クラス@、長所@)、1日中音楽聴いても余裕@、丸1日再生可能なのが魅力的、旅行に最適@
操作性 
 イヤホン単体で電源のオン/オフが出来るのが良いB、物理ボタンなので誤操作がなくて良いA、ボタン操作は1回と2回プッシュの設定しか出来ない@、片方だけ起動するとモノラルイヤホンとして機能するがモノラルでは電話を受けられない@、iPhone のウィジェットで表示出来る項目は電源オン/オフとファームウェア更新のみ@
デザイン
 シンプルかつお洒落@、通常のイヤホンより大きいが厚さがなく軽いのでそれ程気にならない@、ケースは大きい@
不具合等
 片側しか充電出来ない@
 
Amazon で購入



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2024年01月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン Anker Soundcore AeroFit

【仕様】
●耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレス、耳を塞がないので従来のイヤホン特有の聞き疲れや蒸れを軽減出来る ●周囲の音が聞こえる為、家事やランニング、会話をしながらでも安心して利用可能 ●僅か約 8.5g の超軽量と人間工学に基づいたデザインにより、長時間使っても着けている事を忘れる程の装着感を実現 ●イヤホン本体のみで最大11時間、付属充電ケースと併用して使うと最長42時間の音楽再生が可能 ●2台の端末に同時接続出来るマルチポイント接続、4つのマイクと AI によるクリアな音声通話、IPX7 防水規格等様々な機能に対応、スポーツから会議まで日常のあらゆるシーンで使用可能

●連続再生最大11時間/最長42時間 (付属充電ケース使用) ●オープンイヤー&耳掛け型 ●最大音量 89dB ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス11Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/最大通信範囲 10m/マルチポイント ●防水仕様 (IPX7) ●3D オーディオ ●ハンズフリー (4つのマイクを使用した AI ノイズリダクション) ●片側だけでも使用可能 (モノラルモード) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●自動電源オフ ●音声ガイダンス ●Soundcore アプリ (EQ & 3D オーディオの設定/タッチ操作カスタマイズ/音量バランスの調整/マルチポイント接続/音声ガイダンスの設定/自動電源オフの設定/イヤホンを探す/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/受話・拒否等)/曲戻し・音量調整・音声アシスタント起動はカスタマイズで可能 ●イヤホンの充電 約1時間 (10分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケースの充電 約2時間 (充電ポート USB TypeC) ●14mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンサイズ 約50×38×16mm ●重さ (イヤホン 約8.5g×2/イヤホン+充電ケース 約64.6g) ●付属品 (充電ケース/USB-C to USB-A ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/オフホワイト/ピンクとグレイッシュブルーは春頃に発売予定) ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore AeroFit ブラック
発売日:2023年11月15日 価格:17,000円位 (2024/1/20現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
オープンイヤー 
 カナル型より耳の負担が少ないO (長時間でも負担が掛からないB、痒くならないB、痛くならないA、蒸れないA、開放感があるA、耳を塞がないA、圧迫感がある@)、カナル型嫌いに良い@、周囲の音が聞き取れる➈、話し掛けられても返答出来る@、店員さんとの会話もそのまま出来る@、耳を覆っていないのにしっかり聞こえる@、音量が小さいと聞こえ難い時がある@、音量が小さ過ぎて使えないA (運転中は使えない@)、電車内では使えないB (環境音がうるさくて余り聞こえない@)、周りがうるさいと音楽が聴き取り難いA、室内では音楽やラジオ放送もしっかり聞こえる、宅配便や電話も問題ない、自転車やウォーキングでは自動車等の音が聞こえる反面、音楽は小さくて聞き取りづらく電車内ではもっと聞こえない@、外出時にポッドキャストや音楽を聴いてみたが外音の方が良く聞こえるし風が強い時には飛ばされて外れた事もあったので室内で Web 会議用として使用@、小さ過ぎて使えないと感想をしたら Anker からソフトの更新をしてもらい音量アップ@、ながら聴きに良いG (室内でながら聴きB、仕事&電話対応@、ジム@、ウォキング@、ランニング@)、室内での使用に良い➆ (Web 会議C、TV用@) 
音漏れ
 常識的な音量なら音漏れしない@、普通の音量なら気にならない@、通常の音量なら周りには何となく音が出てる位で会話もしやすい@、音量を大きくし過ぎなければ聞こえていないみたい@、割とする@、するので外出には使えない@、するので公共の場での大音量での利用には使えない@、インナーイヤー型のノリで音量調整すると普通に音漏れする@、音量にもよるがインナーイヤー型と遜色ない@
音質
 良いE (予想より良かった@)、十分A、及第点@、問題ない@、違和感ない@、AirPods より良いかも@、クリアA、やや籠り気味@、他のオープン型と比べるとより明確で綺麗で透き通っている@、骨伝導イヤホンからの乗り換えだと音質は段違いで良い、動画の流し見や Web 会議用では不満はない@、ある程度音量を大きくすると本領を発揮する@、低音がカスタマイズしても変わらない感じでもう少し欲しい@、期待し過ぎた、EQ で調整しても満足出来なかった@
装着感
 良いI (着けている事を忘れる程A、締め付けもなく着けてる事を忘れる程だし意外に落ちない@、装着感がほぼ無く耳からも外れ難い@、手持ちの中では最も優秀、軽いのに全く落ちそうにない@、軽過ぎて落としても気付かない@、安定している@、耳が痛くならない@、長時間でも大丈夫@)、快適D (着けている事を忘れる程A、耳が痛くならない@、オンライン会議や通話は AirPodsPro を使っていたが会話をすると徐々に外れてしまうのと耳穴が1日密閉されている事がストレスだったが本機に変えた事でどちらも解消されとても快適@)、軽いC (耳が痛くならない@、違和感を感じ難い@)、とても軽いC (着けている事を忘れる程A、心地良い@、1日着けても耳が痛くならない、眼鏡併用も邪魔にならず、ランニングに2回使ったがホールド感・安定感も良く外れる事はなさそう@)、とても良いが長時間は耳の裏が少し痛くなる@、重さは感じないが長時間は耳の裏に少し痛みが出る@、ホールド性は特別高い訳ではない為、ジョギング等には向かない@、合わないB (サイズが合わず耳穴に音が出る所が来ない@、耳の形が合わないのかジョギングで2時間程使って耳が痛くなった@)、耳の形に合わせて形状を微調整出来ると良かった@、初めは両手で装着していたがコツが分かれば片手で出来る@、眼鏡と併用出来るE (干渉しない@、邪魔にならない@、気にならない@、眼鏡を外す際一緒にイヤホンも外れる程度@)、眼鏡との併用 (少し気になった@、着けづらい@、装着が少し手間取る@、干渉する@)、マスクと併用しづらい@
Bluetooth 接続
 2階の Fire TV Stick とペアリングして1階のトイレに入っても途切れない@、マルチポイントが便利、スマホと PC 双方の切替もスムーズ@、2台の携帯とペアリング出来る、一方で電話待ち一方で音楽と言った事も出来るが iPad と iPhone では電話着信の際にそれほどうまく切り替わらなかった@ 
通話
 問題ないB (Web 会議で使用A)、スマホだけでなく WindowPC との接続性やマイク性能も良い@、通話時自分の声がしっかり伝わる@、PC 上で表示されるデバイスが3つに分かれているので会議音声の調整が面倒 (音楽用スピーカー、ヘッドセットスピーカー、ヘッドセットマイク)、タッチ操作のカスタマイズが出来るのは「音楽用スピーカー」のみ、会議中の音声の音量調整は出来ない@
バッテリーの持ち
 良いD (とても良いA、持ちの良さは一番の長所かも@)、通話用、1日中使っても大丈夫@、10 時間連続で音楽を垂れ流しても使えた@
操作性
 ケースへの出し入れで電源オンオフは便利@、初期状態では音量調整は出来ないがアプリでカスタマイズすれば出来る@、タッチ操作のカスタマイズは左右別々に出来る@、タッチセンサーはちょっと触っただけで反応する@、タッチ操作で再生一時停止やスキップはすぐ反応するが音量アップダウンは少しラグがあり気になる@、タッチセンサーは意図せず触れるとタッチ音が鳴る、タッチ音の調整機能があれば良かった@、接続時やマルチポイント切替時の「ピンポンパン」の音がうるさいのでオフに出来ると良かった@、本品はケースの蓋を開けている時にケースのみをアプリで探す事が出来る、イヤホンを置き忘れたりすると詰む場合がある@
デザイン
 ケースも含めマット仕上げで安っぽさは感じない、イヤホンはスマートなサイズ感で装着時も主張せず自然な見た目@、ケースは比較的コンパクトでポケットに入れやすい@、ケースはサイズがかなり広いが厚みはないのでポケットへの収納は問題ない@、イヤホンが大きい為、収納ケースも通常の2倍近い大きさなので持ち運びに嵩張る@
 
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posted by たか坊 at 14:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2024年01月14日

Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン Bose QuietComfort Ultra Headphones  

【仕様】
●静寂と臨場感、音楽がもたらす感動を今までにないレベルへと導く、Bose 史上最高のオーバーイヤーノイズキャンセリングヘッドホン ●かつてない静寂を生み出す世界最高クラスのノイズキャンセリング ●コンテンツや音源を問わずより臨場感のあるサウンドを実現する画期的な Bose イマーシブオーディオ (空間オーディオ) ●気分に合わせて選べる音楽モード (クワイエットモード/アウェアモード/Immersionモード) ●CustomTune テクノロジーが、ユーザーの耳の形状に合わせてサウンドパフォーマンスを最適化、常にベストな音質を実現 ●モダンで洗練されたスタイリッシュデザイン ●優れた着け心地を実現する贅沢な素材により長時間心地良く音楽を楽しめる ●最大24時間 (イマーシブオーディオはオフ) の連続再生が可能 ●驚く程クリアな通話を実現 ●Bose Music アプリでカスタマイズ可能

●連続再生最大約24時間 (NCオン&音量75dB&イマーシブオーディオオフ)、最大約18時間 (イマーシブオーディオオン) ●オーバーイヤー型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/通信距離最大9m/マルチポイント/マルチペアリング (最大 8 台) ●ノイズキャンセリング (クワイエットモード) ●外音取り込み (アウェアモード/ActiveSense アウェアモード) ●イマーシブオーディオ (移動/静止) ●ハンズフリー  ●有線使用可能 (2.5mmステレオ) ●SimpleSync ●Google Fast Pair ●自動再生/一時停止 ●着信自動応答 ●自動オフ ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (EQ の調整/ヘッドホンの設定・操作/NC の設定/イマーシブオーディオの設定/Bluetooth 接続の管理/ショートカットの設定/バッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/アップデート 等) ●操作 (電源ボタン [電源オン・オフ/ ペアリング]/マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 /モード切替等]/スワイプ操作 [音量調整] ) ●充電 最大3時間 (クイック充電15分の充電で最大2時間再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●折り畳み可能 ●サイズ (ヘッドホンH195×W139×D50.8mm/キャリースH211×W157×D61mm) ●重さ (ヘッドホン250g/キャリーケース200g) ●付属品 (キャリーケース/USB TypeC to TypeA ケーブル [30cm]/3.5mm to 2.5mmオーディオケーブル) ●カラー (ブラック/サンドストーン/ホワイトスモーク) ●1年保証
Bose QuietComfort Ultra Headphones ブラック
発売日:2023年10月19日 価格:44,500円位 (2024/1/14現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 大満足A (映像も迫力満点@)、満足@、最高A、文句なし@、悪くないA、良い方@、楽しい@、強調し過ぎてないのにしっかり聴こえるクリアな低音が最高、中音高音が曇る事もない、量販店で試聴した SENNHEISER MOMENTUM4、SONY WH-1000XM5 より圧倒的にクリアで高音質@、1つ1つの音を丁寧に掬い上げてクリアに耳に届けてくれる@、凄く音域が広くてクリア@、音楽を聴くと解像度の高さにワクワクする@、綺麗で透明感がある高域だが刺激の少ない円やかな感じ、低域は重さがあり解像度が高い@、低音のドコドコ感はソフト@、中域の伸びは勿論だが高域低域のバランスや音の厚みが好み、音の1つ1つがクリアでストレスのない音質、重低音でドーンと響くのが好みなら他社が良い@、低音は相変わらず良く中高音がとても良くなり迫力がありながらバランスの良い完成度の高い音質@、BOSE らしい低音ベースの豊かなサウンドで解像度も中々、ただ MOMENTUM4 や PX7 と比べると物足りないと感じるかも、前作より音質は良くなってるのは間違いなく低音の見通しが良くなってる@、NC700 より低域と中域に迫力が増している気がする、特に低域、自分が知ってる BOSE はこれ@、QC45 からの変化の感動は余りなかった@、QC45 の方が良い気がする@、HiFi で EQ フラットでの比較なら QC45 の方が高音寄りで音場が広い@、初めての BOSE 製品、低音は深く高音は伸びず中音がとても厚い、楽器とボーカルはクリアに聴こえない、 Creative の EQ で調整がすれば思い通りになる分、ドライバ自体にはある程度の性能はある様だ、ちなみに BOSE アプリの EQ は最悪、無い様なもの@、BOSE サウンドを楽しみたいならアリだが音楽を楽しみたいならナシ@、音楽を聴くならこれより安くて良いヘッドホンがある@、ASMR 再生は良好、高めなヘッドホン4つ持つが1番 ASMR 再生に向いている@
イマーシブオーディオ
 凄いB (普通の音源が全てライブ盤になるイメージ@、再生機器や音楽ソースを選ばずオーディオに立体感が出る@)、感動するレベルA、優秀@、臨場感爆増@、奥行が出る@、立体感を感じる@、違和感がある@、独特でいつもこれで聴いている@、ボーカルの声の質がイマーシブの方が良い為イマーシブで主に聴いている@、少しボヤけてる感じはあるが自分の為に歌ってくれている様な歌が前から聴こえる、めちゃくちゃ面白い@、面白い、ただ女性ボーカルは変に聴こえる@、レベルは高いが映画やライブ映像向きと思う、全体的に奥行きが出て自然に広がる、音質が良くなるわけではない、普通の音源を聴くと違和感を感じる事がある@、音源関係なく曲によっては凄い臨場感が出る、SONY の 360° とは仕組みが多分全然違う、有線接続は音量が極端に小さくなり全然だめ@、万能ではないがメロウかつファンキーな Smooth Jazz や洒落た AOR 等を聴くと上質なラウンジのスピーカーで聴いている様でラグジュアリー感を味わえる@、通常の音楽では違和感を感じ BOSE らしくない音質になるので使っていない、しかしライブやアニメ等の映像コンテンツには能力を発揮すると思う@、音楽は不自然に感じる為必要ない、YouTube 動画等では顔の前の少し遠い所から聞こえてくる感じ、違和感は多少あるが数分聴いていると没入感を感じる様になって来る、ライブ映像を見ると「おお、凄いな」と感じる@、音がマイクで拾った音の様に加工されてそれをおでこの前辺りで流れている感じ、楽しいが変に加工されているのが賛否分かれているんだと感じた@、Ultra Earbuds の方が圧倒的に臨場感があった (iPhone)@、AirPodsPro の空間オーディオと同じ様なものを期待していたが今一@、Apple の空間オーディオは低音が弱いが本機は低音が強いのでさらに迫力のある空間オーディオが楽しめる@、有線でも使える@
NC の効き具合
 凄いC、最高A、1番A、感動するレベル@、大満足@、満足@、とても高い@、優秀@、必要十分@、ほぼ無音@、静寂過ぎて外だとドキドキする@、イヤホンには負ける@、NO1、あらゆる環境で没入感に浸れる、小音量でも雑音がほぼ聞こえなくなるのは凄い、恐らく他のヘッドホンでこれは無理@、ノイズ除去能力の比較をパチンコ店で何機種か行っているが本機はダントツで現状 No1だと実感した@、「シーン」と聴こえるかと思うぐらい静か@、現状最強だと思う、どこにいても音楽を再生すれば 99.9% 無音になり快適、水を流す音やロードノイズ等の低い音はほぼ無音になる、水をビチャビチャやると少し聞こえる@、凄い、電車の音や車の走る音等の環境音が殆どカットされる、ただ高い音は苦手な様で話し声や電子音等は少し入る@、高音はあまり低減しないが低音の低減レベルがかなり高く自分の声すら余り聞こえなくなる@、別格、NC 独特の無音の圧迫感も余り感じない@、圧迫感がない、NC 性能も ハイクオリティだった NC700 より向上している@、QC45 との比較ではホワイトノイズは減って NC 性能も上@、口コミ通り良く効くが車酔いが酷い体質の為か疲れている時に NC 酔いする時がある@、強過ぎるのかホワイトノイズや耳が詰まる感覚はないが着けて1時間位経つと頭だけ宙に浮いた様なボーッとした感覚になる@
外音取り込み
 自然B (会話も問題なく出来る@、とても自然で本機の魅力の1つ@、Apple と違いが分からない位@)、とても良い@、優秀@、声等は自然に聞こえるのに音楽の邪魔にならない位静かになる@、物凄く自然な上、ActiveSense オンにするとうっすら NC が効くので周りの音を聞きつつも不快な大きな音等はカットしてくれるので便利@、クワイエットモードよりアウェアモードの外部の音の拾い方が自然、自宅で PC 作業しながら音楽を聴くが子供達の話し声が自然に聞こえるのが有難い@、iPhone で音楽を流しつつ PC で作業、電話が鳴れば聞こえるし来客があればドアの開く音や声が聞こえる@、かなり優秀で AirPods に遜色ない自然さ、ホワイトノイズも感じない@
装着感
 軽いB (とても軽く着けていない様@)、良いA (軽い@)、側圧も弱く軽い為長時間でも疲れ難い@、着け始めはとても良いが 20分以上経つと耳が痛みや疲れを感じてくる@、とても良いが側圧がやや強めで1時間で耳の周りに痛みが出る@、新品の所為もあると思うが長時間は少し疲れる、ヘッドバンドが WH1000 シリーズより少し短いので頭が大きい人にはきついかも、締付け感の強さは 本機 > WH1000-XM4 > WH1000-XM3 > WH1000-XM5 の順@、眼鏡着用も締め付けがきつくなく結構軽めなので長時間着けても問題ない@、眼鏡の上から嵌めても痛くならない@、眼鏡着用時の装着感が今まで買ったヘッドホンの中では1番良い、でも眼鏡を掛けない方が装着感は良い@、頭が大きく長時間どうかなと心配したが締め付け感なし、眼鏡のアームも影響がなく上部アームのクッションで快適@、頭は大きいが (61)、ソフトパットのお陰で苦痛から逃れられそう@、QC45 より 20g 程重い所為か首が若干疲れる@、QC シリーズの装着感の方が好きだが QC シリーズではなく NCH700 と同じ様な装着感@
音漏れ
 かなりする、外で使うなら小音量にすべき@
Bluetooth 接続
 途切れない@、QC45 より途切れ難い@、aptX Adaptive 接続で通信不良はない、Xperia を2階に置いて1階へ移動しても途切れは経験無し@、前作同様接続は悪い@
遅延
 映像では極僅かだ遅延が気になり集中が削がれる@
通話
 マイク性能 (それなり@、そこまで高くなく声が遠い@、低い@)、Zoom 会議をする時にもマルチポイントを使ってそのまま PC で Zoom に繋げば自動的に iPhone の音楽がストップ、会議の相手の音も良く聞こえる、マイクはコンデンサーマイクとか動画で聞こえる様な良い音にはならないが誰が話してるか分かるし声も明瞭に聞こえる、外を歩きながらの LINE 通話も風切り音が低減されてこちらの声が聞こえない事はない@、ウォークマンで音楽を聴きながらスマホで電話もしたがすぐに携帯に切り替わり手放しにとても快適に会話が出来る@
操作性
 音量調整 (反応が良い@、操作しづらい@、少し動かすだけでかなり上がるので慎重な操作が必要@)、NC と外音取込の切替が物理ボタン長押し (音声が聞こえるまで) で少し煩わしい@、自動再生/一時停止機能が便利B、自動オフ (スリープ) 機能が便利@、地味に使える機能としてマルチファンクションボタンを押す度に登録している機器が読み上げられ、接続したい機器名にすると探して接続してくれる機能、例えば A と B とマルチ接続中に C と繋げたい時、ボタンを押すだけで A か B を切断して C と繋げようとしてくれる、ヘッドホンだけで機器の切替が出来る@、電源オンにしなければ有線接続でも音は鳴らない@、NC も外音取込もオフにして使う方法がない、有線接続で DAC に繋いでもヘッドホンの内蔵 DAC で音を作ってしまう様で音が変わらない@
アプリ Bose Music
 相変わらず使い勝手が悪い、EQ とか設定に拘る人にはおすすめ出来ない@、相変わらず EQ の調整項目が少ない@
デザイン
 シンプルで服装は何でも合うと思う@、白は高級感は余り感じないがシンプルで馴染みやすく好きになれる@、白の実物はベージュに近い@、細部には雑さを感じつつも非常にスッキリしたデザインは好印象@、造りは丁寧で上質@、コンパクトなので頭の小さな女性でも満足出来ると思う@、折り畳めて持ち運びが楽@、ケースも小さいので外に持ち出す気にギリギリなれる@、ケースに仕舞うのが未だ慣れてないのか面倒くさい@
不具合等
 接続が不安定過ぎるA、接続が頻繁に途切れるA (Mac だと1分に1回程切れる、iPhone でもたまに切れる@)、iPadPro と Pixel8Pro にペアリングしているが電源を入れた際に接続されない事が多い@、AmazonMusic と YouTube は曲送り・戻し・停止しか出来ない、iPhone と Mac 間のマルチポイント切替も BT ボタンで出来ない@、マルチポイント接続は PC から Xperia に切り替えられない事がよく起こる@、充電出来ない@、2回不良品に当たったA (傷があった@)

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posted by たか坊 at 16:02| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする
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