2024年01月02日

ゲーム用 完全ワイヤレス 2.4GHz ノイズキャンセリングイヤホン ソニー INZONE Buds

【仕様】
●プロeスポーツチーム Fnatic が監修、業界最長クラスのバッテリー性能を備えた完全ワイヤレス型ゲーミングヘッドセット ●競技性の高いゲームプレイに適した音質 ●没入と勝利に導く立体音響と2つの個人最適化 ●長時間使用のニーズに応える装着性とバッテリー性能 ●ストレスフリーな低遅延 2.4GHz ワイヤレス接続 ●集中力を高めるノイズキャンセリング ●Bluetooth LE Audio 対応 (対応コーデックは LC3 のみ)

●ゲーム用 (PC 及び PS5 向き) ●USB TypeC トランシーバーを使った低遅延 2.4GHz ワイヤレス接続 (PC 及び PS5 向き/遅延は 30ms 未満) ●USB 接続時のゲーム+チャットの連続使用時間 最大11時間 (NCオン)、最大12時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●Bluetooth LC3 接続時の連続音楽再生時間 最大18時間 (NCオン)、最大24時間 (NCオフ) ●連続通話時間 最大10時間 (NCオン)、最大11時間 (NCオフ) ●カナル型 ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み ●360 Spatial Sound for Gaming (ソニーの 360立体音響技術をゲーム向けに最適化) ●音場の個人最適化とサウンドトーンの個人最適化 ●PS5 Tempest 3D AudioTech 対応 ●Bluetooth LE Audio 対応 (Bluetooth5.3/コーデックは LC3 のみ/出力 Power Class 1.5/最大通信距離 約 10m/マルチペアリング最大 5 台) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出による自動電源オフ ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●PC ソフト INZONE Hub (対応OS:Windows10以降、macOS 11以降) ●スマホアプリ 360 Spatial Sound Personalizer (音場の個人最適化) ●USB 接続時のタップ操作 (電源/音量調整/NC・外音取込切替/マイクオン・オフ等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約1時間の使用可能) ●充電ケースの充電約3時間 (充電ポートUSB TypeC) ●許容動作温度0〜40℃ ●8.4mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約6.5g×2/充電ケース約50g/USB TypeC トランシーバー約2.9g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeA ケーブル/USB TypeC トランシーバー/ハイブリッドイヤーピース [SS/S/M/LL] ) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット
 INZONE Buds WF-G700N ブラック

発売日:2023年10月27日 価格:26,900円位 (2024/1/7現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所 (USB 接続)
 音質は悪くない、遅延も感じず、着け心地・バッテリー持ちも良い、長時間ゲームをする人には特におススメ@、低遅延かつ長時間使える無線イヤホンなら本機で間違い無いと思う@、現状最高の PC ゲーム用 TWS イヤホン@、PS5 ゲーマーにはベストバイ@、高価だが FPS で使うには良い@、ヘッドセットの締付けから開放され快適にゲームが出来ている@、慣れればヘッドセットより快適に使える@、ゲーミングワイヤレスイヤホンとしては現行最強、但し有線の煩わしさから逃れる為だけに高額を払う価値を見いだせる人にしかオススメ出来ない@、有線はケーブルが気になって集中出来ない、ヘッドホンは髪がペシャっとなるから外出前は使えない、本機は着け心地も良いし NC でさらにゲームに集中させてくれる、音質うんぬんよりこういった取り回しの良さが高い方が満足度は高い@、Valo で使用、非常に相性が良い感じ@、タルコフと相性が悪い、音が二重に聞こえたり「ブツブツ」音が鳴ったり、Valo や Apex は問題なく使える@、話し掛けられる事とやチャイムも多いので NC と外音取込が便利 (PS5で使用)@
ゲームでの音質 (USB 接続)
 満足@ (Valo@)、良いA (解像度は悪い@、有線1万円位の物と同程度@)、悪くないA (FPS@)、問題ない (PC で FPS)@、フラット、低音ブーストもなく長時間でも疲れ難い感じ、周波数特性は 40〜1.5kHz 位@、ゲーム用 TWS としては高音質、JBL Quantum TWS より籠った感じが無く良い@、原神等の RPG でも十分楽しめる@、FPS はやらないがアクション RPG 等では最高に楽しめた、ワイヤレスイヤホンで Tempest 3D オーディオに対応しているのは本機と SIE から発売されるワイヤレスイヤホンだけ (PS5)@、WF-1000XM5 とほぼ同等、XM5 の方が空間を感じ臨場感があるが、その程度の差 (PC)@、Arctis7 と似た傾向の音質で若干本機の方が細かい音が聞き取りやすい上に耳に刺さりづらいかな (PS5 で FPS)@、RPG 系ゲームでも良い音を出すが有線イヤホンとミキサーを使っていたので少し物足りなさを感じ有線イヤホンに戻した@
定位感 (USB 接続)
 良いK (PC で FPSA、PS5 で FPS@、ヘッドセットと同等 [PC]@、至近距離・遠方何れの微細な音も良く拾うしボイスと他の音との分離も抜群@、立体音響機能が意外と優秀だが音の感じ方が変わるので慣れるまでは違和感あり [PC で FPS]@、スプラトゥーン3も敵の位置が音だけで判別出来る@、足音が良く聞こえるA [FPS@] )、FPS は所有する Soundblaster x5 とバランス接続でガッツリやる音には届かないが、ゲーミング用途の中では必要十分、十分実用的に音は聞き取れる、定位感や方向の判別は慣れだと思う@、PS5 Rainbow six siege でボイスチャットを開始すると敵の足音や身動きの音が殆ど聞こえなくなる@
NC の効き具合 (USB 接続)
 ゲームに集中出来るD (PS5@、必要十分、生活音は消してくれゲームに集中出来る@、遮音性の良さと相まってゲームに没頭出来る@、弱いが家でゲームをする分には周囲の音が気にならない位には効いてくれる@)、弱めだが室内利用には必要十分 (PC で FPS)@、良い@、便利@、効果は感じる@、XM5 程ではないがそれなりに効いている@、WF-1000XM4 と同等か若干負けているがゲーム用と割り切れれば問題ない@、微妙 (PC)@、今一@、価格以下@、家族がいる時は外音取込みモードで気付ける様にして夜や1人の時は NC で楽しんでいる、どちらのモードも家で使うには必要十分と思う (PS5)@、WF-1000XM5 と同等を期待していると非常にがっかりする、エアコンや PC ファン程度の音は完全に遮断するが外出時の電車や車の走行音等をかき消す程ではない@
外音取り込み (USB 接続)
 便利A (PS5@)、それなり@
装着感 
 良いF (とても良いB、着けている事を忘れる程@、カナル型だがインイヤー型の様に耳内部に引っ掛かる感じでとても安定感がある@、見た目よりずっと安定する@)、長時間着けていられるB (耳が痛くならない@、1番好み@)、軽いB (とても軽い@、長時間でも耳が痛くなったり外れたりしない@)、外れそうになったり重みや痛みを感じる事も無いが Logicool G FITS の素晴らしい装着感には及ばない@
USB 接続
 安定しているA (PS5@)、途切れ等今の所無い@、ドングルとイヤホンの距離が近い環境では切れる事はない、イヤホンを着けて別の部屋に移動すると障害物の有無によるが接続が切れる事が多い (PC)@、ケースから取り出すと0秒で接続@、不安定になる事があるがレシーバーを再接続すればすぐ改善する、これが無ければ★5つ (FPS)@、ペアリングが分かりづらい@
Bluetooth 接続
 USB 接続では全く感じないが Bluetooth は左右で若干ラグがあり人の声はエコーの様に聞こえて違和感がある@
Bluetooth LE Audio
 Pixel 7 Pro で試した、接続は少し不安定でたまに左右の接続が切れる場合がある、AmazonMusic や PowerAMP は普通に再生可能、音質も悪くはないがドンシャリ傾向で USB 接続の方が音響が広く感じ音質は良い、ゲームアプリ (プロセカやモンスト) では当初ラジオ並の音質でやる気が失せる感じだったが「Bluetooth LE オーディオ ハードウェア オフロードの無効化」をオンにしたら良くなった、遅延は感じない@
ゲームでの遅延 (USB 接続)
 全く感じないD (PCA、スプラトゥーン@)、感じないB (PC で FPS@、FPS@)、殆ど感じないB (PC@)、音ゲーはやらないが普通にゲームしていて遅れる感じはない@
通話 (USB 接続)
 PS5 でのボイスチャットは問題ない@、マイク音質はまぁ十分、相手を不愉快にはさせないギリギリラインな気もする@、PC で使用、マイク音質は若干籠った様な音、必要最低限だが人によっては聞きづらい@、PS5 で使用、マイクはこのくらい音が軽い方が VC にはボワボワせず聞き取りやすい気がする、ただ PS5 はどんなマイク繋いでもガラガラ音質になるのでその影響の方が大きい気がする@、PC で FPS に使用、マイクは別途マイクを使っている為テストでしか使ってないが室内環境なら意外と悪くない@、マイク性能が悪い、Discord でフレンド全員に「マイク音質悪くない?」「音声が籠って聞こえる」「音割れがする」「100均のマイク?」と言われた@、マイクのノイズカット?はとても良い@
バッテリーの持ち (USB 接続)
 良い (PC で FPS)@、とても良いB (PC@、PS5@)、公称通りA、長時間使えるA (PC@)、11 時間連続で使えている (FPS)@、ゲーミングワイヤレスで 10 時間を越えるスペックはこれ以外に存在しない@、他社の倍以上持つ (PC)@、持続時間が長いのが強み、ただ減り方が右だけ 2〜4% 程速いのが気になる@、右の方が減りが早い@
操作性 (USB 接続)
 操作出来る部分が外側丸い部分なので位置直しや着け外しで誤操作しづらい@、誤操作が起こり難く操作性が良い@、耳から飛び出た形状なので横側を摘んで動かせば誤操作はしない@、操作はカスタマイズ出来るので工夫すればどうにかなるがタッチセンサーはほんのフェザータッチでも動作する@、PS5 に接続して電源を入れる度にマイクがオンになるので毎回オフにするのが少し面倒@
PC ソフト INZON Hub (USB 接続)
 必要十分A、直感的に分かりやすい@、細かい音質設定には PC が必要@、PS5 で使う場合もほぼ PC は必須、バッテリー残量も画面で確認出来るし PS5 側の 3Dオーディオも使える、ただマイクミュートや VC とゲーム音のバランス調整がイヤホン操作でしか出来なくなるので INZON Hub で操作のカスタマイズと厳選が必要@、立体音響のパーソナライズにはスマホアプリが必要@
デザイン
 好み@、サラっとした質感で汗や皮脂でベタ付き難い@、ケースは少し大きくデスクに常設を想定している様で置物としてのデザインも素晴らしい@、ケースから取り出しやすい@
ホワイトノイズ 
 NC オン時のホワイトノイズは全く気にならない、意識しないと聞こえないレベル@、ホワイトノイズが聞こえるK (酷いB、気になるA、PC で使用、無音時には気になる、NC オンでは更にホワイトノイズが乗るので NC オフで使用@、ほんのり聞こえる@、NC オン時に聞こえて気になるA、NC オン・外音取込・オフ全てのモードで聞こえる@、PS5 で使用、ゲームで音声等が流れている時は気にならないが静かなシーンでは少し気になる@、PS5 と PC で使用、音量を小さくしていると気になる@)
不具合等
 USB 接続時突然片方から音が出なくなるD (頻繁に発生A、ランダムに発生@、接続後1分程で発生@、ケースに戻すかレシーバーを差し直さないと回復しないA)、USB 接続で左が認識されず交換@、右だけ充電出来ていない事がある@

Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 20:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年12月27日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-B30A

【仕様】
●3次元音場フォーマット Dolby Atmos 対応、様々なコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー ●ヤマハの臨場感溢れる音場づくりをさらに高める Dolby Atmos に対応 ●人の声だけを聴きやすくするクリアボイス ●不足しがちな低域を増強するバスエクステンション ●コンテンツに合せて最適な音場を選べる4つのサウンドモード ●TV とケーブル1本で接続出来、非圧縮の 7.1ch 音声信号や HD オーディオ (Dolby Atmos ,Dolby TrueHD 等) も伝送出来る eARC 対応の HDMI 端子 ●Bluetooth 搭載、2台同時に接続して簡単に切り替えて再生する事が可能 ●専用アプリ Sound Bar Remote に対応、トーンコントロール機能で高音低音を上下6段階で調整可能

●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:30W×2ch+サブウーハー:60W) ●ユニット構成 (フロントL/R:46mmコーン型ウーハー [非防磁]×4+25mmドーム型ツイーター [防磁]×2、密閉型、再生周波数帯域240Hz〜22kHz/サブウーハー:75mmコーン型 [非防磁]×2、バスレフ型、再生周波数帯域54Hz〜240Hz) ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/出力 Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/2台同時接続可能 ●Dolby Atmos 対応 ●サウンドモード (2chステレオ/サラウンド [STANDARD /MOVIE <ヤマハ独自 /Dolby Atmos> /GAME] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション ●サブウーハー音量調整 ●トーンコントロール (低音/高音) ●HDMIコントロール (TV リモコンで本機を操作可能 [電源オン・オフ/音量調整/音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetooth スタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (音量調整・入力切替等の基本操作/サウンドモードの選択/ランプの明るさ調整 等) ●HDMI 出力×1 (eARC/ARC対応) ●光デジタル音声入力×1 ●サブウーハー用出力×1 ●アップデート専用 USB 端子 ●本体操作 (電源/入力切替/音量+−) ●対応デコーダー (PCM [7.1ch迄]/Dolby Digital [5.1ch迄]/Dolby TrueHD [7.1chm迄]/Dolby Digital Plus [7.1ch迄]/Dolby Atmos/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC 電源 ●消費電力23W ●サイズ 幅910×高さ68×奥行133mm (壁掛け設置時:幅910×高さ66×奥行139mm [スペーサー含む] ) ●重さ3.9kg ●付属品 (リモコン [リチウムコイン電池 CR2025 セット済み]/HDMIケーブル×1.5m/電源コード×1.5m/壁掛け取付用テンプレート/壁掛け取付用スペーサー×2/クイックガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
YAMAHA SR-B30A サウンドバー
発売日:2023年 9月上旬 価格:20,900円位 (2023/12/27現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いA、満足A、文句なし@ (REGZAに使用)、2万円で買える一本型サウンドバーとしては素晴らしい@、微妙@ (YSP-1400 から買い替え)、TV の音声が格段に聞き取り易くなった@、ドラマの俳優の声が良く聞こえる様になった@、ハイセンス TV に使用、明らかに人の声がハッキリ分かる様になり音楽も高音低音ともクリアに聴こえる@、癖が少なくバランス良く鳴る、定位はサウンドバーとしては標準、解像度がもう少しあると良いが TV の音にもう+α の迫力をって人には悪くない@、日常の TV 音声やアマプラ等の映画の音質をいつもよりちょっと良くしたいというニーズには期待+1 の効果が得られると思う@、通常の TV 番組には音は良くなったが無くても良かった、しかし少し音量を大きめにして Blu-ray等の映画やアニメ動画を見ると非常に音の良さを実感出来、買って良かった@、低音は今一だがそれ以外は凄く良い@、低音は 10 年使用の SONY サブウーハー分離型サウンドバーに劣るが音質は本機の方が好み@、SONY HT-S100F と比べて低音がしっかり出ていて満足@、SONY HT-CT500 と比べて全体の臨場感がグッとアップグレード、又クリアボイスで人の声がめちゃ聞き取りやすい@、SR-B20A から JBL Bar 5.0 MultiBeam に買い替えたが全てに於いて SR-B20A が上だったので上位モデルの本機を購入、音質や操作性には満足@、TV に eARC 端子がなく性能はフルで使いこなせてないが必要にして十分、低音も別売りサブウーハーはいらないレベルで響く@、寝室の TV 用、この価格帯では全体的にバランスが良く、低域がドンドンボコボコにならず、高域もキンキンせずに上手くまとまっている、クリアボイスで声もはっきり聞こえる、DolbyAtmos ではそれなりの臨場感は出るが音が降ってくる等はない@、クリアな高音質を求めるならお薦め出来る、SRC11畳洋間で使用、高音:DHT-S216 より断然クリアで高音質、AV だけでなく音楽も結構楽しめる、低音:あまり伸びてなくブーストさせた時の音も聞き苦しく不快、サラウンド再生:前方定位が広がるのみで左右や天井方向のサラウンド感は期待出来ない、DSP 関係なく素で音の指向性/拡散性が広い様でほぼ真横で聴いてもかなり明瞭に聴こえる@、HDMI ケーブルを TV の ARC 端子に繋ぎ TV の Amazon プライムや Disney+ アプリで DolbyAtmos マークの付いた作品を見てもサウンドバーの DolbyAtmos ランプが点灯しない、調べたら吹替えに対応してなくてオリジナル音声のみの対応だった、音質は良いが DolbyAtmos 効果は良く分からない@
操作性
 TV のリモコンで音量調整出来る@、Bluetooth 接続時 (iPhone) と HDMI 接続の音量差が非常に大きい、iPhone の音量を最大にして HDMI 接続の音量に近づく感じ@
アプリ Sound Bar Remote
 使いやすいB (シンプルで使いやすいA)、リモコンと同じ操作が出来て便利@、高音・低音・サブウーハーの調整が出来る@、音量が数字で出るのが良い@、Android13 では接続出来ない@
デザイン
 高級感がある@、ほぼ全面ファブリック素材で落ち着いた質感だが埃掃除がやや面倒@、ファブリック素材で埃が溜まりやすく掃除し難い@、サイズは 55 インチに丁度良い感じ@、SW 出力端子がある@、HDMI が右側に出る様になっていて TV が左に入力があるので取り回しが悪い@
不具合等
 1時間に1回程「ブツブツ」と雑音が入ってから無音になる@、時々「ガサガサ」と雑音が入って無音になり数秒後に復活する、ソースに関係なく発生する@、「バリバリ」音がして数十秒無音になる事がある@、本体中央下部が熱くなりやや心配@、TV との接続不良や本体中心部が高温になるのレビューがあるが接続不良は全く無いし中心部もそれほど熱くない@

Amazon で購入

楽天市場で探す
ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 15:50| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2023年12月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン デノン PerL Pro AH-C15PL

【仕様】
●医療技術を応用したパーソナライズ機能で、あなただけのオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレス ●最新のイノベーション Masimo Adaptive Acoustic Technology を搭載したパーソナライズ機能で、ユーザー1 人 1 人の聴こえ方に最適化された専用のリスニングプロファイルを作成、Vivid & Spacious なデノンサウンドを最良の状態で楽しめる ●aptX Lossless に対応、CD と同じロスレスサウンド (44.1kHz/16bit) をワイヤレスで楽しめる ●周囲のノイズを打ち消して音楽への没入感を高めるハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング機能を搭載、外音取り込み機能も搭載なのでイヤホンを外す事なく周囲の音を聞き取る事が可能 ●パーソナライズされたサウンドをさらに自分好みに細かく調整出来る5バンドの EQ と低音調整機能を搭載 ●あらゆるステレオコンテンツを没入感のあるサウンドに変換する Dirac Virtuo (空間オーディオ) を搭載、まるでスピーカーで聴いているかの様に自然に広がるサウンドを実現

●連続再生約8時間 (イヤホン)+24時間 (充電ケース&低電力モード時) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜40kHz ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX Lossless /aptX Voice /SBC )/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント/Quick Switch ●防滴仕様 (IPX4) ●パーソナライズ機能 (Masimo AAT) ●空間オーディオ (Dirac Virtuo) ●ノイズキャンセリング (アダプティブノイズキャンセリング/ハイブリッド型) ●外音取り込み (ソーシャルモード) ●ハンズフリー ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源オフ ●装着検出機能 (自動一時停止) ●オートパワーオン/オフ ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Denon Headphones (低音レベルの調整/聴覚プロファイルの変更追加/EQ で聴覚プロファイルを調整/バッテリー残量の確認/NC・ソーシャルモードの有効無効化/空間オーディオのオンオフ/タッチボタンのカスタマイズ/ハイゲインモードのオンオフ/電力モード切替/アップデート等) ●タップ操作 ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケースの充電約1時間 (USB TypeC 充電とワイヤレス充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースサイズ 72.4×30n.2×35mm ●重さ (イヤホン8g×2/充電ケース51.2g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB C to A ケーブル [20cm]/シリコン製イヤーチップ [XS/S/M/L]/フォームイヤーチップ [1サイズ]/ウィングアタッチメント [2サイズ] ) ●カラー ブラック ●1年保証
DENON PerL Pro AH-C15PL
発売日:2023年 7月 1日 価格:46,000円位 (2023/12/22現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
パーソナライズ機能
 最高クラスの音質になるB、素晴らしい音質になるB、超高音質になる@、好みの音になる@、非常にレベルの高い音になる、SONY や PANA とはレベルが違う@、デフォルトは平凡だがパーソナライズ後は目の覚める様な音質が楽しめる@、デフォルトは音がスカスカの安いイヤホンだがパーソナライズ後は完全に別物、音質・音圧が非常に心地良くなる@、精度が凄く EQ をいじらずとも自分にビタッとハマった様な音を出す、デフォルトとの音質の差に驚く、AAC 接続でもかなり良い音質で聴ける@、パーソナライズ機能と空間オーディオの組合せで異次元の音質と音場を体験出来る、所有機 (AZ80、QC EarbudsII、AirPodsPro2、WF-1000XM4) の中で一番良い@、音質が気に入っている Momentum True Wireless3 を1ランク2ランクも上回る、パーソナライズ後はとんでもない音場の広さや低音の響き、高音の明瞭さ、文句の付け所がない、もはやヘッドホン@、ナチュラル寄りながら低音調整機能で低音が上手く持ち上がっている感じ、空間の広さと雑味の無いキレの良い音と芯がありつつも絶妙に柔らかい音で、音量を上げたくなる@、情報量が増えて何となく艶っぽい音になる@、長時間聴いても耳の疲れが出難い@、大音量で長時間聴いても外した後に耳鳴りがしない@、コンサートライブでの地響きかと思う位の重低音に限りなく近いと思う、低音はドンドンではなくズゥンズゥン、低音が大好きな人には良い@、BOSE や重低音が好き過ぎる人にお勧め、耳が疲れる程、低音は凄まじい、BOSE のしっとりとした包み込む様に上質な低音も素晴らしいが本機はまた違った体験が出来る、一番好きな BT イヤホンになった、パンチが足りない時はアプリでハイゲインモード をオン、省エネモードをオフにする、EQ もいじれるので満足出来る音質に出会えると思う@、音の粒が立たない、潰れていて次に来る音に掛かる、Pi7S2 を1万円足して買った方が良い@、右耳だけ低音が他のイアホンだと少し静かに聞こえていつもバランスが合う場所を探らないといけなかったのがこの機能はそれをイアホン側が微調整してくれて助かる@、左耳だけ低高音が少し弱く聞こえる高齢者、Xperia と aptX Adaptive 接続、音質は他にもこれ以上はあると思うがオープンイヤホンに迫る臨場感は他にはないだろう@、この機能を最大限に発揮したいなら静かな場所がいい@、この機能の設定にはとにかく静音な場所が必要、3回行ったが全て同じにならない@、難点は再現性で同じ特性を出すのは至難、これだと思うセッティングは維持しておく必要がある@、パーソナライズする度に音が変わるから好きになれない、好きな結果を引けてもパーソナライズし直すと同じ設定には2度と辿り着けない@、何度やっても大体同じ結果にはなるが二度と全く同じ音質にはならない、好みの音を探すのに何度もパーソナライズ調整した@、パーソナライズで自動設定されるだけでなくその設定に低音& EQ 調整を加える事が可能@、パーソナライズ自体は指示に従って進めるだけで非常に簡単@、パーソナライズには最初に耳への密閉度を測定する段階があり、イヤピースの大きさを変更しても密閉度が適切とは判断されず、イヤーフックを変更しイヤピースをウレタンに変更して漸くパーソナライズを始める事が出来た@、フィットテストが物凄く大切だった@、測定結果のグラフは左右の耳の聴力差も分かる@、プロファイルは最大3つ登録出来るので最低3回は測定する事を勧める、但し不必要なプロファイルだけを削除は出来ず、最大数を超えて作成する際は本機の初期化が必要@
音質
 最高A、素晴らしい@、文句なし@、凄く良い@、非常に満足A、気に入っている@、最高、重低音〜高音まで文句なし、特に低音が凄い、イヤホンとは思えないレベル@、他の BT イヤホンとは別格、解像度・音場・臨場感・バランスの良さ、どれもとてつもなく良い@、音場の広さが最高@、今まで聞こえなかった音が聞こえるA、Nura の音質ではない@、初期イヤーピースだと微妙、JVC スパイラルドット++ に変えたら好みになった@、イヤーピース (Comply TWo-220-CLサイズ) 次第でほぼ完璧な音質@、付属イヤーピースは薄くてふにゃふにゃ、高価なイヤーピースに変えたら音質がガラリと向上、ウレタン系はボーカルが籠った様に聞こえて微妙なのでシリコン素材を勧める@、イヤーピースは JVC EP-FX10M-B に替えた@
空間オーディオ
 態とらしく無いとても良い味付け@、余り大きな差を感じない、若干立体的に聞こえるかな?@、思った程の効果を体感出来ない@、効果はそれほど強くない、音の出所 (定位) の変化が感じやすい?@
NC の効き具合
 普通C (曲を楽しむ分には十分A))弱いB (WF‐1000XM4 より弱い@)、あまり良くない@、トイレを流す音、掃除機の音めっちゃ聞こえる@、気持ち程度、車内では走行音、騒がしい所だと音楽に集中するのが難しい@、音質が変化 (低音が強調され過ぎる) するので不要@、NC オンだと左から微細な風切り音の様なノイズが発生する@
外音取り込み
 普通@、能力は少し低め、収音機能が低いのか会話では内容を聞き漏らす事があった@
装着感
 良いB (割と耳の奥まで入れるが圧迫感はマイルド@、良いがイヤーフィンが固めで長時間は耳が少し痛くなる@)、普通@、微妙@、悪いB (重さの所為で落ちないか不安@、大き過ぎて耳への収まりが悪くフィットしない@、圧迫感がある@)、サッと取り出してサッと付ける…と言うわけには行かない、しっくり来る所を見つけ出さなくてはいけない@
通話
 マイクが少し籠って聞こえるみたい@
バッテリー
 32時間も持たない、イヤホン・ケース共に満充電で 16〜18 時間でほぼ無くなる、何度か交換したがどれもほぼ同じ@、ケースからの充電が公称通りなら3回程出来るはずだが1.5回程しか出来ない、交換品も全く同様@、そんな長くは持たなそう@、急速充電5分の充電で1時間使用可能 → これは本当@
操作性
 誤操作が多いA (感度が敏感@)、Xperia 1V と aptX Adaptive 24bit48kHz でしか出力出来ず調べたら PerL Pro が接続したら設定ボタンを押して音質設定で 96kHz に設定しないと 96kHz にはならない@、装着検知機能で耳から外すとオフになり再装着すると「おかえりなさい」 この声が堪らない@
アプリ
 片耳だけで聞いている時はアプリが使えない@、片耳だけでも聴けるが両耳ケースから出さないとアプリが使えない@
デザイン
 好み@、サイズが大きく目立つ@、かっこ悪いので自宅専用@、ケースから取り出し難いB (やや取り出し難い@)、滑りやすく持ち難く何回か落とした@
不具合等
 1か月で左が充電出来なくなった@、3回で左が音が出なくなり充電も出来なくなった@、3日で右が音が出なくなり充電も出来なくなった@、2日で左が故障@、2日で左からボソボソ音がしだした@、1週間で右のボタンが反応しなくなった@、ケースに収納しても Bluetooth が繋がったまま@

Amazon で購入

楽天市場で探す
ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 17:16| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年12月16日

Bluetooth5.3 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL TUNE 770NC

【仕様】
●2022年3月に発売された TUNE 760NC の後継モデル ●ハイブリッド式ノイズキャンセリングを採用、より高性能な消音パフォーマンスを実現、人混みや車の多い街中のノイズも大幅に低減 ●大口径 40mm ダイナミックドライバーにより、JBL らしい、より深くパワフルでパンチの効いた低音とクリアな中高音を再現 ●JBL Headphones アプリに対応、自分好みのイコライザー作成が可能 ●最大 70 時間の長時間再生が可能 (NC オフ時) ●ソフトなイヤーパッドと約 232g の軽量設計で快適な装着感を実現 ●マルチポイント接続に対応 ●次世代 LE オーディオ対応予定
●連続再生最大44時間 (NCオン)、最大70時間 (NCオフ) ●連続通話39時間 ●オーバーイヤー型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度100dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.4 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/通信範囲最大約10m/マルチポイント ●LE Audio 対応予定 ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (ボイスアウェア対応) ●有線で使用可能 (ステレオミニ) ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (バッテリー残量表示/EQ の設定/オーディオ&ビデオモード/音声ガイダンスの設定/最大音量の設定/オートパワーの設定等) ●操作ボタン (マルチファンクション [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否・マイクミュート /音声アシスタント起動 [Alexa /Siri /Googleアシスタント] ]/ANC [NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替]/電源/音量+/音量−) ●充電 約2時間 (急速充電:5分の充電で約3時間再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ 約232g ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/オーディオケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/パープル)
JBL TUNE 770NC
 ワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン ブラック

発売日:2023年 7月 7日 価格:14,000円位 (2023/12/16現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、とても良い@、素晴らしい@、満足@、好みB、弱ドンシャリA (解像感が高い@、JPOP に合う@)、重低音が良い@、高音の抜けが良く低音のメリハリが素晴らしい@、LIVE PRO+ と比べ低音のバランスが良い@、ベースやドラムがちゃんと粒立っている、EQ で重低音強くしても心地良く聴ける、ボーカルも近め、凄く良い@、JBL サウンド、ドンシャリ、とても上品、低音はズンズン効いても中高音を潰さず、それでいて音がキラキラしている、JPOP・R&B・ダンスミュージックと相性が良いかな@、JBL サウンド、Pixel7a で JPOP を聴くと地を這う様な重低音からノビの良い解像度の高い中高音が魅力、ボーカルも前に出て堪能出来る@、ゼンハイザーモメンタム3 と同等かそれ以上、兎に角クリアなのに低音も効いているが嫌らしい雑さ (安っぽさ) は感じない、高音が綺麗@、JBL のイヤホンも愛用するがヘッドホンならではの余裕ある音で細かい音も余裕で表現する、音楽を楽しめる音作り@、標準の JAZZ モードはドンシャリ気味で CLUB が一番 JBL トーンに近い、腰の低い鳴り方やノリ良く聴ける所は JBL そのもの、価格差 100 倍程のスタジオモニターと比べても (解像度は置いて) 音色には不満がない@、クリアというより厚みのあるしっかりとした音@、EQ で調整前提C (素晴らしい音が出る@、JBL サウンド@、4312 同様に優しく素直な聴きやすい音@、ノーマルだと非常にドンシャリで中域があまり出てなくて Technics AZ70 を聴く自分には凄く違和感があるが EQ で満足のいく音質に出来るので問題ない@)、EQ で好みに調整出来るB
NC の効き具合
 良い@、しっかり効く@、十分A、必要十分@、程々@、弱め@、かなり効く、音楽を聴けば全く問題なし@、図書館での勉強は集中出来るレベル、人の足音やエアコンの音は気にならない@、掃除機の音、TV の音は綺麗になくなる@、高音はほぼ軽減しないが低中音はソコソコ軽減した@、前作 760NC より強化されているが他機種よりは劣る、カフェで隣の話し声等は聞こえる、程々の音量で音楽を聴いていれば殆ど気にならないが電車内等ではパワー不足@、日常生活のノイズはかなり軽減する印象だが、ジムで発生するノイズとは相性良くない様だ、僅かにノイズを軽減している感じ@、AirPodsPro には及ばず EchoBuds と同程度でがっかり@、LIVE PRO+ の方が強い@
外音取り込み
 良いA、外音が無い時に雑音ぽい音が気になる@、トークスルーでは自然に相手の声が聞こえ会話をする事が出来た@
装着感
 良いB (側圧は問題なく快適@、イヤーパッドの適度な柔らかさと耳を包み込んだ時の密着感等期待以上@)、軽いA (とても軽く長時間着用でも問題なさそう@)、今一@、側圧はやや強めB (耳が痛くなる事がある@)、前作 760NC と変わらず満足、締め付けはやや弱め@、イヤーパッドが小さめD (小さくて耳が痛くなる@、重さも感じるので1時間が限度@、ややオンイヤーな感じ@)、頭頂部のクッションが少なめA (耳は問題ないが頭部のクッション性が弱く短時間でも頭頂部が痛くなる@)
Bluetooth 接続
 とても安定している@、マルチポイントが便利@
遅延
 ビデオモードは遅延が少なく快適に動画視聴が出来る@、動画は感じない@
バッテリー
 持ちが良いA
操作性
 有線接続は電源オフで使用可能だが電源オンなら NC が同時に使える@、有線接続用ケーブルは片側は普通サイズで本体側は 3.5mm オーディオケーブル@、本体のみで NC or アンビエントモードをオフに出来ない@、音声ガイダンスの音量が大きい@
デザイン
 高級感は無いが作りは良いB (高級感はないがチープな感じもしない@、ホビー感ある作りは好み@)、質感は価格相応@、多少傷付きやすいA、着用して丁度良い大きさ@、ブルー購入A (かなり暗めの青でどんなコーデとも相性が良さそう@、商品画像より少し暗めでミッドナイトブルーに近い@)
不具合等
 充電出来ない@、最大音量が小さ過ぎる、又音量7割超えると低音が割れる@、NC 使用時たまに酷いノイズが入る時がある、電車の揺れや車のドアを閉めた時等の大きな音が出た時@、汚れが付着していた@

Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 12:28| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2023年12月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 イヤホン JBL SOUNDGEAR SENSE

【仕様】
●耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレス、骨伝導方式の音楽再生時の骨に伝わる違和感や刺激、大音量での音割れや音漏れ等の懸念を克服する空気伝導方式の採用により、一般的なイヤホンと同様な感覚で JBL の高音質を楽しめる ●大口径 16.2mm ダイナミックドライバーと独自の低音強化アルゴリズムにより、パンチの効いた低音と純音で妥協のない驚異的なサウンド体験を提供、周囲の音を聞きながらビートを逃さず楽しめる ●逆位相サウンドを発生させる事により、極限まで音漏れを軽減 ●選べる2ウェイスタイル、付属の脱着式ネックバンドを装着すれば、紛失のリスクなくよりしっかりした装着を可能にするネックバンドスタイルに ●4段階で角度調整可能なイヤーフック構造により好みの装着ポイントを調節可能 ●最大約24時間の再生が可能 (イヤホン約6時間+充電ケース約18時間) ●2台のデバイスに同時接続可能なマルチポイント対応 ●片方のイヤホン単体使用も可能なデュアルコネクト機能 ●4つのビームフォーミングマイクで周囲が騒がしい環境下でもクリアな音声通話を実現、リモート会議でも質の高い双方向コミュニケーションが可能

●連続再生最大6時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話3.5時間 ●オープンイヤー型 (空気伝導) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度112dB ●インピーダンス32Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /SBC)/プロファイル (A2DP1.4 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/最大通信距離 約10m/マルチポイント ●LE Audio/LC3 (※アップデートで対応予定) ●防塵・防水仕様 (IP54) ●ネックバンドスタイルも可能 ●音漏れ軽減 (OpenSound テクノロジー) ●ハンズフリー (4基のビームフォーミングマイク搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Google Fast Pair ●音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (EQ の設定 [プリセット5種類&カスタム]/タッチ操作のカスタマイズ/オーディオ&ビデオモードの設定/バッテリー残量の表示/最大音量の制限/イヤホンを探す/オートパワーオフの設定 等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:15分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●16.2mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 13.1g×2/充電ケース 69.5g) ●付属品 (充電ケース/ネックバンド/USB TypeC充電用ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
JBL SOUNDGEAR SENSE オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2023年10月13日 価格:18,400円位 (2023/12/7現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
購入理由
 耳を塞がないからK (カナルの圧迫感が嫌いB、カナルが苦手A、装着のストレスがない@、耳内が痒くならない@、外耳炎の心配がないA、異物感がない@)、オープンイヤーだからJ (周囲の音が聞こえて安心A、ジョギングや通勤で疲れない@、ジョギングに最適@、ながら聴き用@、色々オープンイヤーを聞いて来たな中で1番良い@)、骨伝導から買い替えE (音質が良かったA、低音が良かった@、迫力不足が大幅に改善@、OpenFit と違いジャストフィットした@、こめかみのストレスがない@)、耳掛けタイプだからB (ランニングでも落ちないA、耳内に汗をかいても落ちない@)
音質
 オープンイヤーなのにとても良いO (色々試聴したオープンイヤーの中でダントツ、十分音楽鑑賞に耐えられる@、色んなメーカーのオープンイヤーを試したがその中ではとても良い@、何台かオープンイヤー使ったが1番良い@、オープンイヤーとは思えないA、そこらのイヤホンに負けない@、高音はシャカシャカせず低音はオープンイヤーとは思えない程ずっしり、カナルと間違える程音質が良く違和感がない@、特に低音が良いA、本機で聴くと OpenFit がスカスカに聴こえてしまう、ながら聴きイヤホンとは思えない程低音が効いている@、実店舗で試聴、OpenFit より圧倒的に良かった@、OpenFit と比較、音質・フィット感・音漏れのなさ等、肝心な所は本機が上、電車内でもある程度使えそう@、低音の膨らみが TUOR PRO2 よりずっといい、最高@、最高、通常のスピーカーで聴く音が流れる、足りない感じがしない、ジョギング・通勤には最適@、物足りなさは全くなく予想以上@、外音も聞こえるので没入感はないかと思っていたが想像以上に音楽を楽しめる@)、良いJ (低音がしっかり出るA、通勤バス・家事中・ウォーキングでの使用だが音質に不満はない@)、とても良いC (軽快@、クラブ系からジャズ・クラシック等、音楽をしっかり楽しめる@、中低音強めでスカスカ感もなくながら聴きには十分@、手持ち有名メーカー定価2万円位のが耳に入れるタイプと比べても低音を含めても遜色ない@)、骨伝導よりとても良いE (低音の響きが良い@、迫力不足が大幅に改善@、骨伝導での映画は迫力が出ず見る気になれなかったが本機は映画鑑賞も行ける@、低音の表現力は圧倒的な差があり骨伝導は軽く感じてしまう@)、スピーカーで聞く様だとの意見もあるがどちらかというとインイヤー型イヤホンの様だと思う@、EQ (調整しやすい@、ドンシャリ系からウォーム系まで自由自在に変えられる@、自由度が高く聴き疲れしない様に出来るのでながら聴きとしては良い@)
オープンイヤー
 耳を塞がないのが良いJ (耳穴を圧迫しないD、耳穴が蒸れないA、異物感がない@、開放感があるA、快適過ぎる@)、周囲の音が聞こえるのが良いG (安心A、暗い夜道をランニングする際、背後から来る車や自転車に気付ける@、ジムでうっすら周囲の音や自分の呼吸が聞こえるのも開放的で良い@、人と会話しやすい@、小音量で音楽を流しても家族と会話出来るくらい自然に外音が聞こえる@、自分の息遣いも聞こえて違和感がない@)、ながら聴きに最適@、音量十分、小さめの外音は聞き漏らすレベルまで音量アップが可能@、最大音量がもう少し大きいと良かった@、騒音の大きい場所では使えないC (電車内では無理A)、バスで使用、案内はしっかり聞こえる、周囲の音も適度に聞こえる、日常の中に BGM が流れている感じ、音質に不満はない@、自転車走行時や強風の日は密着型や骨伝導よりイヤホンと風の接触音が気になる@
音漏れ
 十分軽減出来ている@、中々抑えられている@、ある程度キャンセルされている@、気にならない@、思ったよりない@、恐ろしい程しない@、骨伝導 (OpenRun) と比べ音漏れ防止機能があるので電車内でも適正音声で安心して使える@、40% 位の音量で音漏れが気になる事はない、音楽が聞こえない事もない@、静かな部屋で近くにいると何が鳴っているか分かる@
装着感
 良いM (軽い装着感A、重さはあまり感じないし安定感抜群@、安定感があるB、ランニングも問題ない@、ランニングで落ちそうになる事もない@、ベンチプレスで寝転ぶと若干耳に違和感は感じるが落ちたりズレたりはない@、落ちる心配はないB、ジョギング中の振動でのガサガサ音は皆無、ネックバンド無しでも外れそうな感じもない@、骨伝導 OpenRun と比べ長時間でもストレスを感じなくなった@)、フィットするE (イヤホンは角度調整出来るのでフィットするA)、とても良いとは言えない@、耳掛け部分 (少し痛くなるA、長時間は痛くなる@、2時間で痛みを感じた@、2時間位なら痛みは気にならない@、耳の上に乗っかってる感覚がしっかりある@、時間が経つと痛くなるので1日中着けておけるながら聞きイヤホンには合わない@、装着は慣れが必要A、装着し難い@、調節した角度のままケースに戻す事が出来ない為、使う度に調節する必要がある@、ケースに仕舞う際は調整を戻したりネックバンドを外す必要があり面倒@、眼鏡と併用は装着後に眼鏡を掛ければ問題なし、耳掛け部分が固い樹脂なので暫く使っていると耳が痛くなる → これは眼鏡用シリコンカバーを使うと何時間着けても痛くならない、適切なカバーを選べばカバーを付けたままケースにも収納可能@、イヤホンは傾きを調整出来るので音楽優先で鼓膜に近付けたり、外音取り込み優先で鼓膜から遠ざける事が出来るのも大きな魅力@
Bluetooth 接続
 速いA、1日6時間の使用で 1〜2 回途切れる為返品@
遅延
 オーディオ (音質) モードとビデオ (低遅延) モードが選べるが違いはほぼ分からなかった、オーディオモードでも動画視聴では遅延を感じなかった、ゲームはどちらのモードも遅延が大きかった@、TV 視聴用、ビデオモードに変更すると明らかに遅延が減り口と台詞のずれは若干あるが許容範囲、低音もしっかり出ていて文句なし@
通話
 オンライン MTG での使用は問題ない様だった、相手に声が普通に届いている様だ@
バッテリー
 再生時間が短いB (他製品より持たない@)
操作性
 良いC (タップ操作は反応が良く使いやすいA、シンプルで覚えやすい@)、タップ操作は過敏で慣れるまで時間が掛かった@、タップ操作はタッチパネルで操作可能なグローブでは反応せず指先のみ反応する@、電源オン/オフがケースがないと出来ず不便A (電源オフはアプリから出来るが電源オンは出来ない@)
デザイン
 素晴らしい@、及第点@、ケース (大きいB、重い@、持ち歩きには向かない@、オープンイヤーの中ではコンパクト@、とても開閉しやすい@)、本体が大きいA、Lihit lab のカードサイズのポーチだとネックバンドとケースを入れてサイズ感丁度良かった、横は文庫本より少し小さい程度@
不具合等
 音量調整時に耳障りの異音が最大音量時に発生する@、製品の登録サイトに登録出来ない@
 
Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 15:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする