2023年11月21日

SwitchBot 開閉センサー

【仕様】
●ドアや窓に貼るだけでドアや窓の開閉を検知出来る開閉センサー ●モーションセンサーも搭載し外出と帰宅の認識が可能、外出と帰宅をトリガー条件にしてシーンの設定が出来る ●スマートスピーカーと連携可能、ドアが開いたら Echo から「おかえりなさい」といった音声通知が可能、通知内容はカスタマイズ出来る ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 ●アラート通知機能で不審者がドアや窓を開けると即座にスマホに通知が届く ●コンパクトで配線不要の電池式なので、窓やドア、冷蔵庫、薬箱、ペットケージ、箪笥等、様々な場所で使える
●単4電池駆動の開閉センサー ●検知範囲※ (最大検知距離 5m/最大感知角度 水平方向 90°、垂直方向 55°) ※室温25℃の時 ●モーションセンサー搭載 (動体検知/動体検出距離 最大3m) ●光センサー 搭載(明るい・暗いの検知が可能) ●外出と帰宅を認識 (外出モード [手動トリガー/自動トリガー]/帰宅モード) ●通信方式 Bluetooth (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●スマートスピーカーと連携可能 (Amazon Echo シリーズ製品、Google Nest 製品、HomePod、IFTTT、LINE Clova [Beta] に対応/ハブミニ/ハブ2 が必要) ●遠隔確認&アラート通知 (ハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (両面テープ又はネジで固定) ●電源 単4電池2本 (寿命 通常使用で約3年) ●作動温度 -10〜60℃ ●作動湿度 20〜85%RH ●サイズ (開閉センサー 70.5×25.5×23mm/磁石35×12×12.5mm) ●重さ (開閉センサー 43g/磁石 13g) ●付属品 (磁石/単4電池×2/両面テープ [開閉センサー]/両面テープ 磁石]/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 開閉センサー
発売日:2021年 6月21日 価格:2,500円位 (2023/11/21現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン (まとめ)
 郵便物等の検知S以上 (郵便ポストQ、宅配ボックスD)、照明の自動化S以上 (トイレE、玄関E、リビング@、部屋C、全天井灯@)、防犯対策P (玄関ドアF、窓C、オートロックC [SESAMEB]、バイクガレージ@、屋上の出入り口@)、閉め忘れ防止➈ (玄関ドアA、窓A、冷蔵庫B)、家族の見守りC (夜中の徘徊防止@)、子供の帰宅確認A、お店の来客検知@、介護でトイレ記録@、猫のトイレ検知&記録@、薬の飲み忘れ防止@
設置場所
 郵便ポストQ (蓋D、内側C)、宅配ボックスD (扉@、内側@、扉の裏に設置、扉を締めるとハブミニとの通信が途絶えてしまう事が多いが、扉を開ければ通信再開するので実用上は問題ない@、金属製なので扉が閉じていると宅内のハブミニと通信出来ず、扉の「閉じた側」を検出・通知出来ないのが残念@)、玄関S以上 (玄関ドアQ、玄関ドア蝶番側@)、お店の引き戸@、窓C (複数台設置@)、屋上出入り口@、トイレG (トイレのドアC)、部屋のドアD (リビング@)、バイクカレージの扉@、冷蔵庫C、猫トイレ@、薬ケース@
利用シーン (詳細)
 郵便ポスト投函口に設置、ポストから 5m 程離れた玄関内のハブミニと連携、Alexa 定型アクションで開閉センサーの「開く」をトリガーにしてメッセージをスマホに送信+ EchoShow で知らせる様に設定、未だ使い始めて日が浅いが精度は 80%程で投函を検知し Alexa が知らせてくれる@、屋外の郵便ポストに設置、ハブミニと Echo を使ってポスト開閉時にスマホへの通知と Echo から「郵便が届きました」のメッセージを流す様に設定、メッセージは Echo で任意の文章を設定出来る@、玄関から 4m 程先にある郵便ポスト裏側に設置、郵便物が届くとスマホにメッセージと EchoShow8 が「郵便です」と知らせてくれる様に設定、郵便物が何時頃に配達されたか履歴に残るのが便利@、郵便ポスト内へ設置、Alexa とも連携、但し新聞配達が夜中なので音声のお知らせは 7〜22 時のみに設定@、屋外の郵便ポスト内の温度は夏場相当高いと思うが1年以上使って問題は発生していない@、宅配ボックスの開閉センサーとして2年程使用、いつ荷物を入れられたか分かりとても重宝@、郵便ポストの蓋の動きが小さくて「開く」での検出が出来なかった為、「閉まる」を検出出来る様に設置して投函を検出している、Alexa と連携し投函を音声で知らせる様に設定@、小さいので郵便受けのフラップに上手く取り付けられた、入りきらない回覧板等が突っ込まれている時があるがその時は「開きっ放し」と通知が来る、賢い ( Alexa とは連携せず)@、玄関の照明を自動化、Alexa は動作の条件が「開」と「閉」しかない為、夕方〜朝の時間帯で玄関が開いたら照明を点けて 10 秒程で消す設定で利用、玄関に長くいない場合は十分便利だが Alexa では人感センサー・外出モード・明るさの機能が利用出来ず残念@、玄関ドアに設置、動体検知は楽だが荷物受け取りだけで外出モードになって連動している室内の照明がオフにされてしまうが、ハブミニと接続しドア開けと連動して照明オンにする設定は1人暮らしに最高@、トイレの照明制御、出るモード/入るモード共にドアを開ける動作でトリガーされる為、ドアを閉めずに出入りすると制御が上手く行かない状態が生じる、開けっ放し検知と動体検知を組合せて照明の点きっ放しを防ぐ設定を加えて使っている@、部屋の内側に設置、部屋が暗い時にドアが開くとボットが動作して照明が点く様に設定、部屋から出る時に照明を消したい時は、センサーのボタンを押して外へ出ると照明が消える様にしている、結局ボタンを押す事になるが誤動作は減る@、外出時に全天井灯を消して帰宅したら全天井灯を点ける様にしている、但し宅配の受取の際は外出扱いとなり全天井灯が消えてしまう、その時は Alexa に全天井灯を点け直してもらっている@、リビングのドアに設置、開けるとすぐ照明が点き閉めると消える、すぐ消したくない時は完全に閉めなければ点灯のまま、非常に便利@、動体検知が優秀、玄関で動体検知した時に明かりを点け、動体検知しなかったら3分後に照明を消す設定にしている@、Alexa 定形アクションで「扉を閉じてから 30 秒後に SESAME3 を施錠」と設定、無事に動作してくれた@、SESAME4 を利用し開閉センサーをトリガーとして Alexa 定型アクションで自動施錠、ドアが閉まって約 4 秒で施錠してくれるのでほぼ実用的な組合せかと思う@、バイクガレージに設置、Alexa と連携、夜ガレージのドアが開くと部屋のスピーカーからメッセージが流れる様に設定、昼間はスマホに通知が来る様に設定@、冷蔵庫の閉め忘れ対策、シーン機能を使って開けっ放しが続いたら SwitchBot ライト が点滅する形に設定、この設定以降、開いたまま気付かない事がなくなった、Alexa では開閉のみで開きっ放しが判定出来ないのが残念、IFTTT では開きっ放しも判定可能@、冷蔵庫の閉め忘れ対策、指1本分の隙間でも「開いている」と検知してくれる、取付位置を微調整して 2cm 以上離して付けたらうまくいった@
タイムラグ&感度
 人感センサーより本機の反応速度はすこぶる早い、同一ネットワーク内では1秒掛からない@、玄関ドアを開けると直ぐに照明が点く様になった、人感センサーより反応が速い@、宅配ボックスに使用、開閉センサーとハブを利用すれば約1秒でトリガーし定型アクションが実行され「宅配ボックスが開閉しました」と知らせてくれる@、防犯対策で玄関ドアに設置、タイムラグはドアを開けて Alexa が通知「玄関が開きました」まで 1〜3 秒程で問題ないレベル@、トイレのスマート電球を開閉センサーで制御、入室から点灯まで 2〜3 秒@、センサー検出から他製品の操作となると体感 2〜3 秒程ラグを感じる@、開閉センサーと Bot を組合せてトイレの照明を自動化、Wi-Fi に接続 (ハブに接続) すると反応速度が落ちるので トイレは Bluetooth のみで使用、反応速度は申し分なく快適@、反応速度は SwitchBot のシーンの起動は速いが Alexa 定型アクションを使うとかなり遅い@、トイレの照明を自動化、ハブと SwitcBot も使用、アプリのシーンでドアを開けるのを検知したらたら照明のスイッチを押すシンプルな方法、使った感想はラグが短くなるととても嬉しい、現状はドアを閉めてファスナーを開けると漸く SwitchBot が反応し照明点灯@、郵便受け用でミニハブとの距離があると繋がらない@、2階から1階の玄関の確認用にしたかったが部屋のドアを閉めると特に反応し難い@、Bluetooth の到達距離は 5m との事だが壁を貫通するので思ったより遠くまで通信が出来る@、ハブミニを使わないと Bluetooth しか接続出来ないので Wi-Fi に比べ距離も短いしスマホの Bluetooth をオンにしっ放しにしないと意味がないので使い辛い@
不満な点
 Alexa 連携では「開」と「閉」しかトリガーに出来ないI (Alexa では開きっ放し、明るさ、人感センサーは使えないB、玄関に設置して「出るモード」と「入るモード」で照明のオン/オフをさせたかったが対応しているのは SwitchBot デバイスのみで Alexa で制御しているデバイスはダメだった@)、本機だけでも Bluetooth で動作確認は可能だが別売ハブ2 と連動させクラウトサービスをオンにすると外出先からでも確認出来る様になる@、ハブミニがあってもスマホに通知は来るが音は鳴らない@、外出・帰宅モードは家族の出入りがある場合は意味をなさない@、外出判定は宅配等のドア開け閉めだけで外出判定されるので使い物にならない@、外出モードを手動 (ボタン) でトリガーにしている場合、ボタンを押さないドアの開閉は全て帰宅モードと認識されるとの事@、玄関ドアに付け照明管理に使おうと思ったが条件設定の種類が少なく使い物にならない、ゴミ出しや荷物受け取りの一時的な外出まで反応するし、どれだけ短時間の開閉でも反応する、玄関ドアを開ける理由が外出と帰宅の二択だけだと思ってる?@、トイレのドアに設置してウォシュレットの電源自動化にと思ったが、人間の動作はそう割り切れたものではなく結局オフにならないタイミングが出てきてしまう@、トイレの SwitchBot 電球に使いたかったが、家族が半開きで使ったり開けっ放しで出たりとイレギュラーが多過ぎてドアに付ける事を断念@、履歴は開閉記録だけでいいのに照度も記録されるので少し分かり難い、人感センサーはオフに出来るが光センサーはオフに出来ない@、同じアカウントに2台のスマホでログインした場合、OS が同じなら通知は片方だけとの回答@
取り付け
 付属両面テープはとても強力➈ (簡単には剥がせないので電池交換をシミュレートした上で行うと良い@、超強力で剥がす事は難しいが剥がさなくても電池交換は可能@、剥がそうとすると電池の蓋の爪が折れる@、貼り直したら電池の蓋が破損@、強過ぎて位置調整中に背面カバーが割れた@、剥がす時に郵便ポストの蓋の固定部分が折れた@)、電池の蓋の爪が弱いC (一度外しただけで折れたA、体や鞄に当たって爪が割れて外れてしまう、電池交換時も注意が必要@)、ドア面に貼り付ける側に電池の蓋がある、取り付け部分から一旦剥がさないと電池交換が出来ない@、電池の蓋が甘くて外れやすいA、本体と磁石はギリギリまで近付けて設置した方が良い、留守中に部屋の内圧の加減で開けっ放しぱなし判定され、出先で焦った@、郵便箱の開閉センサーに使用、1cm 弱の距離が空いた状態だと閉鎖と認識してくれない、かなり接近して設置しないとダメな様だ@、引き違い窓でも磁石を替えれば中央に開閉センサーを取り付けられる、付属の磁石は厚過ぎてガラス戸の開閉が出来ない為、開閉に干渉しない厚みの磁石 (ダイソーで直径 13mm の丸型ネオジウム磁石4個入り 110 円) を購入、何の問題もなく反応する@、左右から開けられる窓に付ける場合、窓の中央に設置したいが付属の磁石は分厚くて窓が開けられなくなる為、適当に平べったい磁石に替えたら問題なく反応した@
バッテリー
 1年3ケ月で電池切れ、ポストに郵便物が入ったら通知が来る様に設定、開閉頻度は数日に1回程度@、徘徊防止に役立っている、電池は約1年持った、動作検出能力も問題なし@、ドアや窓に取り付けて約1年経過した頃から電池交換の通知が届く様になった、残量が 10% を切った辺りから 0% になるまで約1か月毎日の様に通知が届く@、玄関ドアで1年程使ったが1日に 1〜2 回しか開閉しないのに2回電池交換した、又、エネループとは相性が悪く充電池だと2週間程で電池切れ通知が来た、止むを得ずアルカリ電池で使っている@
不具合等
 電池切れが早いD (新品に交換して数日で電池切れの警告@、1週間程で電池切れ、新しい電池に交換しても同様、4人家族の自宅ドアに設置、開閉は多くて 20回/日@、3台購入中1台だけすぐ電池切れの警告@、電池交換して1週間で残量低下のメール@、半年使っているが 2〜3 週間で切れる@)、ドアの開閉を感知しない@、外出モードと帰宅モードはまとに検出した事がない@、外出と帰宅の判別は全く使えていない@、照度センサーとモーションセンサーは精度が低過ぎるA、照度センサーは誤作動して使い物にならない@、帰宅/外出モードがイマイチ反応が悪く特に外出モードが反応しない事が多い@、2か月で動かなくなった@、1か月で誤検知する様になった@、認証コードが届かず設定出来ない@、SwitchBot ハブと連携出来ないA

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posted by たか坊 at 14:11| その他 | 更新情報をチェックする

2023年11月11日

SwitchBot 人感センサー

【仕様】
●人の動きを検知してスマートホーム化を簡単に実現出来る人感センサー ●赤外線センサーを使って人の動きを検知、水平方向は最大検出距離 9m、感知角度 110°、垂直方向は最大検出距離 9m、感知角度 55° ●電池式で置き場所自由、付属の台座を使って卓上に置いたり、壁に貼ったり、磁石内蔵なので冷蔵庫に付けたり出来る、角度の調整も可能 ●スマートスピーカーと連携可能、玄関に取り付けた人感センサーが人の動きを検知したら、「玄関に入りました」といった音声通知が可能、通知の内容もカスタマイズ出来る ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能、光センサーも搭載、照度をトリガー条件として家電の操作が可能 ●いつでもどこでもスマホで確認可能、外出先でもリアルタイムに家の状態を確認出来る、不審者が侵入すれば即座にスマホに通知が届く
●単4電池駆動の赤外線式人感センサー ●検知範囲※ (最大検出距離 9m/最大感知角度 水平方向 110°、垂直方向 55°) ※室温25℃の時 ●検出距離は3段階 (長・中・短) で調整可能 ●光センサー搭載 (明るい・暗いの検知が可能) ●通信方式 Bluetooth5.0 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●スマートスピーカーと連携可能 (Amazon Echo シリーズ製品、Google Nest 製品、HomePod、IFTTT、LINE Clova [Beta] に対応/ハブミニ/ハブ2 が必要) ●遠隔確認&アラート通知 (ハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (台座 [磁石内蔵] を使う又は両面テープで固定) ●電源 単4電池2本 (寿命 標準使用で約3年) ●作動温度 -10〜60℃ ●作動湿度 20〜85%RH ●サイズ (センサー本体 54×54×30mm/台座45×45×32mm) ●重さ (センサー本体 56g/台座 19g) ●付属品 (台座/単4電池×2/両面テープ/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 人感センサー
発売日:2021年 6月21日 価格:2,800円位 (2023/11/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 来客検知E (不在票を入れられてしまうタイミングに何とか間に合う通知@、Echo Show と連携、設定に若干手間取ったが目的達成@、店の入り口に設置、「お客さんが来ました」と知らせてくれて助かる@、インターホンが聞こえづらい為 Alexa でアナウンスする様にした@、インターホンを音ではなくスマホで検知、但しインターホン以外の光も検知してしまうので工夫が必要@)、置き配検知E (今の所検出率 100%@、宅配ボックス内に設置、ボックスが開くと人感センサーが反応してスマホに通知& Echo が「宅配便です」と喋る@)、郵便受けに設置C (ハブミニも使って郵便が配達されると Alexa に通知が来る@、屋外だが雨が降っても故障していない@、内部に設置、郵便物が投入されると通知が来る@、内部に設置、100% 通知が来るし誤作動も無し@)、家族の見守りC (キッチンに設置、ハブも使い Wi-Fi 環境がないので母のスマホでデザリングして状態を通知@、遠方にいても LINE で確認出来る、カメラより抵抗感が少ない様だ@、自分の家で開閉センサーと本機の設定や接続テストを行った上、実家の Wi-Fi に再接続、こちらからアプリを開いてセンサーの状態を確認出来る、開閉センサーは冷蔵庫の扉、本機はトイレ前に設置、カメラは嫌いらしい@)、防犯対策D (SwitchBot のシーリングライトと連動させ時間帯により点灯させる部屋を変えたりして防犯ライト代わりに使用@、長期間家を離れる時に安心感が格段に上がった、玄関の見えやすい所に設置@、防犯カメラが設置出来ない場所に設置@、ハブを介して SwitchBot プラグの電源を数秒オンにする設定にしてプラグにはパトランプを挿している@)、消し忘れ対策D (玄関と廊下の照明 [SwitchBot LED 電球] の消し忘れ防止、Alexa 定型アクションで制御、動態検知で点灯し最終検知後1分で消灯している、目論見通り稼働しているがまれに消してくれない事もあるが外出後アプリで消灯を確認している@、キッチンの照明の消し忘れに利用、明るくて暫く動きが無かったら指ロボットでオフにしている、ルールは「明るい」というトリガーと「動き検知から5分」という別のトリガーのアンド設定にしたら上手く行った@、寝落ちして一定時間動かなくなったら照明も TV も消してくれる@)、クローゼットの照明点灯A (子供でスイッチに手が届かないので人感センサーで入室確認と数分反応ない時に切る設定でバッチリ@)、日中でも暗いキッチンに使用、キッチンに入ったら照明オン、最終感知から3分後に照明オフ@、スマート電球の点灯制御に利用、設置場所の都合上人感センサーを2台並べて片方が反応したらオン、両方とも一定時間反応がなければ減光 → オフの様なルールを作成、夕方以降は最低輝度で常夜灯を点けたり、深夜は反応しても暗めに点灯させたり等、使用感は悪くない@、Alexa 対応電球で廊下の照明を自動化、Alexa 定型アクションで人感センサーが反応して照明が点く時間も夕方から朝方まで指定出来て満足@、介護で階段の照明に利用、タイマーもセット出来て必要な時間帯に設定すれば介護者の操作もいらない@、Alexa 定型アクションを使えば好きな文を喋らせる事が出来るので気付きやすい、時間指定、Alexa で人感センサー検知、スマート電球オン、Alexa お喋り、5分待機、スマート電球オフ、といった感じで使っている、人を検知して Alexa が喋るまでのタイムラグは 5〜10 秒@、トイレの換気扇の自動化、ハブミニ、本機、プラグの組合せで安定して使えている@、猫トイレ検知A (トイレに設置してトイレログの時間だしに利用、猫もしっかり検知出来た@)、トイレに入るとハワイアンが流れる様にした、設定 (Alexa 連携、SwitchBot 設定、曲の設定等) は複雑だったがしっかり機能している、ただタイミングが遅くなる時がある、Wi-Fi か SwitchBot か Alexa か原因は不明@
人感センサー
 Alexa、SwitchBot プラグと組合せてウォッシュレットの電源制御、期待通りに動いている、SwitchBot アプリでの不検知は最大 30分 だが Alexa アプリは最大 12 時間設定可能、ただ Alexa は「明るさ」が活用出来ない@、玄関の照明に使用、本機はドア上部に設置、外からドアを開けた際の反応は上々でほぼ入室と同時に照明が点くが、室内から外出で玄関に行くと反応が遅く靴の準備を始める頃に照明が点く、又1分動きがなければ消灯する設定にしたが1分が最低でこれ以上短くは出来ない@、2台のセンサーが両方不検知になったらオフ等、複数の人感センサーを組合せた動作をシーンで作る事は出来ない@、シーンのトリガーとなる条件が4つ (1. 動体を検知したか、2. 光センサーの状態が明るいか・暗いか、3. 最後に動体を検知してから動体を検知せず n 分経過したか、4. スケジュール [ある曜日のある時間だけに実行する等が設定可能] ) しか設定出来ず使いどころが難しい@、一度検知すると暫く検知が停止して次の検知までラグがある@、1回センサーが反応すると次に反応するまでに時間が空く@
照度センサー
 暗いか明るいかの2択のみ@、Alexa でトリガーに出来るのは動体検知と未検知のみ、明るさは出来ないA、IFTTT では動きを検知したら、X分間検知しなかったらの2つの条件でトリガーされる、サブ条件に照度を明るい、暗いで指定出来るが照度だけではトリガーされない@、人感の値は居る居ないの2値で、居ないは 30 分までの時間で更に条件指定可能、照度も明暗の2値で可能、明暗もシーンのトリガーに使用出来る@
人感センサーのタイムラグ
 検知から照明点灯まで (1〜2秒@、2〜3秒A、3秒@、SwitchBot 電球点灯まで 3〜4秒@、数秒@、1〜5秒@、4〜5秒@、玄関センサーとして使用も4回に1回は反応しない、反応しても点灯まで 5〜10 秒掛かる@)、検知からアクションまで (指ボットが反応するまで 1〜2秒@、3〜4秒@、数秒@、検知から数秒で通知が届く@、4〜5秒@、スイッチボットが作動するまで 5〜10秒@、ハブを経由して SwitchBot スイッチ [カメラ] を押すまで 7〜8 秒@)、トイレとキッチンに設置、Alexa 定形アクションでスマートスイッチに繋いでいる照明のオン/オフを行っているが反応が 2〜3 秒と大変良く大満足@、Alexa との相性は良いがセンサーの反応はか少し遅い、玄関スマート電気と連携させているが一歩反応が遅れる、許容範囲だが@、本機と SwitchBot をハブミニで連携し部屋の照明を自動点灯させたかったがセンサーの反応が悪く検知されない事がある、検知してもスイッチを押すまで 5〜6 秒掛かる、アプリの「シーン」連携から IFTTT 連携に替えたら 4 秒位になった@
人感センサーの感度 
 非常に良い@、うまく向きを調節して絶妙に反応する位置・向きを設定出来れば機能は申し分ない@、検知距離は最長 6m 前後、画角は記載通り、この範囲なら検知感度はほぼ 100%@、検知距離は最大 9m とあるが 5m まで近付かないと検知されない@、検知距離は「長」でも 3〜4m まで近付かないと検知されなかったが上下逆に設置するとに検知してくれる様になった@、検知距離は最高 9m あるはずだが 2〜3m しかない@、階段のスマート電球に使用、センサーを階段 (2〜3m) の中央に設置したら階段の両端では反応しない、止むを得ず階段上下にそれぞれセンサーを設置、センサーと人の距離が1m 程になり確実に動作する様になった@、他社のセンサーも玄関で使っているが本機の方が角度の調整範囲が広く感知範囲を簡単に限定出来るのが良い@、茶碗洗いでは反応せずキッチンの照明が消える@、食事中の動きでは認識されず照明が消える、交換したが同様@、TV 鑑賞で動きが少ないと照明が消える、就寝後の寝返りで点灯する@、結構大げさに動かないと反応しないので人が長時間居る部屋のメイン照明の制御には向かない、座ってスマホをいじっているとオフになってしまう@、室温が 30℃ 近い部屋では機能させるのは無理だった@、夏は使い物にならない@、数日前まで無反応だったが盆が明け室温が下がって来たらめっちゃ反応する@、当初は 33〜35℃ の気温にも強かったが1年過ぎたら弱くなった、陽の当たる所も駄目@、日の当たる場所では誤検知する@、ぼぼ真っ暗な中でも反応する@、暗闇だと反応しない事が度々ある@、暗闇では機能しない@、真っ暗では目前で手をかざしてやっと反応するレベル@
その他
 本機単体では何も出来ないD (外出先へのスマホ通知等はハブを使わないと受け取れないA)、電池は5か月使っているが残量表示は 96%、ほんとかな?、1日の検出プッシュ通知は 24 回@、正面の小さな LED ランプが消灯している状態では隠しカメラっぽく見える、家族は良いがゲストには不向き@、本体設置は実際に検出させながら行えるので確実に機能する位置を特定出来る@、Alexa 連動で朝の支度を自動化したかったが、テスト段階では検知するが、いざ運用になると人が通っても2回に1回は反応しない@、アプリの設定画面の時はちゃんと反応するが設定画面を抜けると本機に近寄って存在をアピールして漸く反応するレベル@
不具合等
 センサーが反応しない事が多いG (目前で手を振っても反応しない事が多いA、殆ど反応しないA)、反応にムラ有り過ぎる@、検知領域が安定しない@、感度が「高」は反応するが「中と低」は全く反応しない@、半年で検知しなくなった@、14か月で突然動作しなくなった@、頻繁にデバイスの読み込みに失敗する@

Amazon SwitchBot 人感センサー



posted by たか坊 at 07:59| その他 | 更新情報をチェックする

2023年11月03日

スマート温湿度計 SwitchBot 防水温湿度計

【仕様】
●温湿度をスマホで確認出来るスマート温湿度計、IP65 の防塵・防水設計で屋外で使える ●スイス製の高精度温湿度計を内蔵、4秒毎に温湿度を計測、温度は 0.1℃ から湿度は 1% から微細な変化も測定可能 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 と併用すれば、外出先から自宅の温湿度環境を確認したり、温度や湿度等が設定した値以上又は以下になった際にアラート通知を受け取る事も可能、さらに音声 (Alexa 等) で温度・湿度の確認が可能 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 経由で他の SwitchBot デバイスや赤外線家電を、温度や湿度等をトリガーにして操作が可能
●単4電池駆動の防水温湿度計 (温湿度はスマホで確認) ●スイス製高精度温湿度計内蔵 ●防水規格 IP65 防塵防水 ●測定データ (温度/湿度/露点温度/VPD [飽和水蒸気圧]/絶対湿度) ●データ測定間隔 4秒 ●温度計 (最小表示 0.1℃/測定範囲 -20〜80℃/精度 0〜65℃:最大±0.4℃) ●湿度計 (最小表示 1%/測定範囲 0〜100%/精度 10〜90%:最大±3.5%) ●通信方式 Bluetooth4.2 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 と連携可能 ●アラート通知 (別途ハブが必要/トリガー:温度, 湿度, 絶対湿度, 露点温度, VPD) ●音声操作 (別途バフが必要/対応音声アシスタント:Amazon Alexa, Google アシスタント, Siriショートカット) ●単体で 68 日分のデータをローカルに保存、アプリから温湿度データの閲覧、エクスポート、削除が可能 ●SwitchBot アプリ (履歴データの確認/データエクスポート/温湿度の校正/※遠隔操作/※アラート通知/※シーン機能/※音声操作/※IFTTT 連携等、※別途ハブが必要)/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●ストラップホール有り ●電源 単4電池2本 (寿命 約2年) ●動作温度 -20〜60℃ ●相対動作湿度 0〜99% ●サイズ60×28×20mm ●重さ 約44g ●付属品 (単4電池×2/ストラップ/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 防水温湿度計
発売日:2023年 4月18日 価格:1,900円位 (2023/11/3現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 外の温度の把握S以上 (湿度も把握E、絶対湿度も把握@、室内との温度差C、室内との湿度差A、データ収集B)、外出時の服装等を決める判断材料E、赤ちゃんの周りの温度把握B (アラート通知使用A)、車椅子の高さでの温度把握A、夏の屋外 DIY 作業の判断材料@、熱中症予防@、洗濯物の乾燥具合の目安@、外の温度でエアコン操作の判断材料D (アラート通知使用@、設定以下になったらエアコンを消すシーン設定に使用@、設定以下になったら通知が来るのでエアコンから換気扇に切り替えている@)、外の温湿度で家電操作の判断材料 (除湿器@・加湿器@、加湿器を絶対湿度でコントロール@)、部屋の温度把握G (浴室C [洗濯物乾燥@、結露対策@]、洗面所の温湿度管理@、屋根裏の湿度管理@、新築の湿度管理 [絶対湿度]@、結露対策 [絶対湿度]@、物置の温度管理@)、植物の温度対策I (ベランダの観葉植物B [葉焼け回避@、暑さ対策@]、屋外の植物A、冬の室内の観賞植物の温湿度管理@、庭の温度把握@、農場の環境把握@、温室@)、車内の温度把握B (車内の温度A、車内外の温度@)、キャンプでの温度把握B (必要な装備の判断材料@)、温度管理 (冷凍庫B、冷蔵庫@、車内のクーラーボックス@、キャンピングカーの冷蔵庫@、ワインセラー@、防湿庫の湿度管理@、弦楽器の温湿度管理@)、外の温度で水道凍結対策@、天体観測時のシーイングの影響把握@
精度
 正確C、概ね正確E (温度も湿度も概ね正確@、2個購入2個の温度差湿度差はほぼ無い@)、気象庁、WN、お天気ナビゲーターと比較し気温が違った時で 1〜2℃ 、この三者でも違う時は 1〜2℃ 違うので気温を知るには十分@、一般的なデジタル時計と一体化した温湿度計より精度が高く正確な温湿度を把握出来る (気象庁発表温度、百葉箱、水銀温度計等と比較)@、タニタの温湿度計と比較 (±1 度程度で誤差の範囲と思う@、最大 0.5 度程度でなので良いと思う@)、便利だが温度変化の追随性はとても悪く急激な温度変化の測定には向かない@、通常の温度湿度計と違い校正が出来るので精度を上げられる@、湿度は校正した方が良い@、ほぼ同じ場所に置いたハブ2 と本機で3回計測して温度は 0.8〜1.8℃、湿度は 2〜6% の誤差があった@、温度管理で冷凍庫へ入れたが -20℃ を超えた辺りから動作がおかしくなり計測出来なくなる、サポートの回答は -10℃ 迄で使って欲しいとの事、他社製は普通に -20℃ 以下でも動作している@
設置場所 (屋外)
 直射日光が当たらない場所L、百葉箱の様な物A、軒下B、ポストB、ベランダE、物干し竿A、庭A、温室@、玄関A、屋外M、車内D (クーラーボックス@、キャンピングカーの冷蔵庫@)、キャンプC (テント外ポール@)、持ち歩いているG (赤ちゃんと一緒A、ベビーカー@、車椅子A)
設置場所 (屋内)
 浴室D、洗面所@、寝室@、室内の観賞植物@、屋根裏@、冷凍庫A、冷蔵庫@、ワインセラー@、防湿庫@、物置@、弦楽器ケース@
防水性能 (屋外)
 植物の水やりも安心A (蘭の株の中に置いているが水やりも心配なく出来て良い@)、土砂降り、転倒、数回あったが無事だった@、購入1か月、南バルコニー屋根の下に設置、たまに強い風雨にさらされるが一度も途切れる事なく測定&通信出来ていて測定結果も妥当な印象で満足@、台風7号には耐えられず LED が点灯せず再ペアリング・リセット操作にも反応しなくなった、電池蓋を開けると多数の水滴が侵入していた@
防水性能 (屋内)   
 IP65 で完全防水ではない@、風呂でも使えたが湿度が 100% になる為結露が起きるのでお勧め出来ない@、浴室に設置、3か月でアプリからデータが読めなくなり電池蓋を開けたら水滴が侵入し電池がダメになっていた、拭いて乾かした後、電池を替えたら使える様になったが防水は蓋にOリングが付いているだけで防水性は信頼出来ない@
アラート通知 
 設定温度以上になったらスマホにアラート通知が来るC、設定以下になったら通知が来る@、一定の環境 (温度や湿度) になったら通知が来る@、設定範囲外の温度になったらアラート通知が来る@、ハブミニを家に置いて本機だけ持って散歩中に温度が高くなってもアラート通知が届くのは帰宅後@
音声操作
 Alexa を使用B (「外の温度とかベランダの温度教えて」ですぐ分かる@)、Google アシスタントを使用@、Alexa が湿度に対応していないのが残念@、Alexa で呼びやすい様に名称「デフォルトは防水温湿度計」を短くしようとしたが必ず「温湿度計」と名称に含めないと Alexa が反応しないとの事@
良い所
 絶対湿度B・露点温度@ まで分かる (シーンで絶対湿度を条件に入れられるので加湿器の運転を絶対湿度で制御可能@)、居間・キッチン・天井裏・3Fペントハウスに設置、各部所での値の変化が興味深い、露点温度も表示されるので天井裏等の結露防止の対策に役立てたり、温度上限設定より火災報知器代わりにも使える@、アプリでいつでもリアルタイムに温湿度の確認出来るB (たまに接続に時間が掛かる事はあるが@)、データは1分毎にリアルタイムで保存されるし折れ線グラフで表示されるので変化が分かりやすい、表示されるのは温度・相対湿度・絶対湿度・露点温度・VPD@、ログ機能があるので過去の温湿度を振り返る事が出来るB (csv でデータをDLする事も可能@)、屋外に置いてハブ2 と組み合わせる事でハブ2 の画面に屋外の温度を表示出来る@、リビングには屋内用の温度計がありアプリで内外の気温差をいつでも見れる@、複数台の管理を一度に出来る@、温度湿度のグラフが楽しい@
悪い所
 Bluetooth 経由でのデータの読み込みが遅いB (アプリを開いてから温度データを読み込む数十秒がストレス@、結構苦痛@、他社製品も同じだが@)、車内のクーラーボックス内の温度変化の確認に使用、リビングから確認出来たら最高だが壁やドアがあると遠隔でデータ受信が出来るのは5m前後まで近寄る必要があった、接続が切れている間も記録されていて再接続時にまとめて転送されるので少し時間が掛かる@、温度計同士の比較 (外気温と室内温度の比較) は出来ない、外気温と室内温度の温度差を条件にシーン設定したかったので残念@
デザイン
 小さいK (とても小さいE)、軽いA、ストラップで吊るせて便利D、ストラップだと風で揺れる@、シンプルで悪目立ちしないのが良い@、ディスプレイ付きの屋内用より小さく細くどこにでも取り付けられるのが良い@、電池の交換は簡単@、一々アプリを開かないと温度を確認出来ないので液晶がある方が良かったB
不具合等
 単体で 68 日分のデータをローカルに保存出来るとあるが出来ないB (家の中でハブがある時以外のデータが保存されていない、アプリをみると「家を出る直前」と「家に帰って来てから」のグラフしかない@、ハブミニと通信している間しかログを保存していない様で屋外では役に立たない@)、持ち歩いて屋外の気温が記録されグラフ化されると思ったが違った、その時の温度がスマホで表示されるだけ@、外出時に持ち歩いたが温度も湿度も更新されなかった、家にいる時はちゃんと更新される@、外に持ち出して Bluetooth 経由でデータを見る為にクラウドオフにすると Alexa の設定が消えてしまう@、温度が全然変わってない事がよく有る@、裏蓋を開ける為マイナスドライバーでこじ開けたらパッキンを傷めてしまい防水性能が落ちた@
 
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posted by たか坊 at 11:26| その他 | 更新情報をチェックする

2023年10月25日

スマートリモコン SwitchBot スマートリモコン ハブ2

【仕様】
●温度・湿度・照度計を搭載したスマートリモコン ●スマホに対応していない家電でも赤外線リモコンを登録すれば、自宅でも外出先でもスマホで家電をコントロール出来る、スマートスピーカーと連携すれば音声でも操作が可能 ●赤外線リモコンの他、SwitchBot シリーズ製品も本機と連動する事が出来、スマートホーム化を簡単に実現出来る ●赤外線送信範囲が SwitchBot ハブミニの2倍 ●温度・湿度・照度計を搭載、測定値のチェックだけでなく測定値をトリガーにした家電の自動操作が可能、温湿度計は熱の影響を受けない電源ケーブルに内蔵なので室内温度の調節の自動化がより的確に行える ●前面の ON/OFF ボタンはカスタマイズが可能、複数の家電のまとめて1タッチで操作する事が可能 ●Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri ショートカット等のスマートスピーカーと連携すれば音声で家電を操作出来る、音声で作成した「シーン」の操作も可能 ●Matter 規格に対応、SwitchBot ボット, カーテン, 開閉センサー, 人感センサー, ロック, ブラインドポールの6製品、エアコンや TV 等の赤外線家電が ホームアプリで操作可能 ●IR Decoding 機能でアプリとエアコンのリモコンの状態を常に同期 ●サーバー障害時でも Bluetooth 範囲内であればアプリてエアコンを操作する事が可能 (ローカル操作) ●対応する赤外線リモコンは 4800社以上 83000以上の型番に対応 
●多機能スマートリモコン ●赤外線送受信距離 (最大送信距離30m /最大受信距離15m) ●無線通信 (Wi-Fi 802.11 b/g/n (2.4GHz)/Bluetooth4.2) ●Bluetooth 範囲 オープンエリアで最大120m ●搭載センサー (温度計/湿度計/照度計) ●温度計 (最小表示 0.1℃/測定範囲 ‐20〜80℃/精度 0〜65℃:±0.2℃) ●湿度計 (最小表示 1%RH/測定範囲 0〜99%RH/精度 10〜90%RH:±2%RH) ●対応音声アシスタント (Amazon Alexa/Google アシスタント/Siriショートカット) ●オートメーション (スケジュール/ジオフェンス [GPS]/温度/湿度/照度) ●Matter 規格対応 ●エアコンリモコン同期 (IR Decoding 機能) ●ローカル操作 ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (両面テープで固定又はスタンドで立てる) ●電源 付属 5V/2A アダプタ ●動作温度 -20〜40℃ ●相対動作湿度 0〜90% ●サイズ80×70×23mm ●重さ 約63g ●付属品 (5V/2Aアダプタ/温湿度計搭載ケーブル/両面テープ×2/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot ハブ2
発売日:2023年 3月24日 価格:7,700円位 (2023/10/25現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用している家電
 エアコンS以上 (帰宅前に遠隔操作➆、外出先から遠隔操作B、温度に応じでオン/オフC、温度に応じてオンB、アプリで操作A、Alexa で音声操作B)、照明J (時間で自動操作A、暗くなったら自動点灯@、Alexaで音声操作@、GoogleHome で音声操作@)、TVI (Alexa で音声操作B、時間で自動操作@、アプリで操作@)、カーテンE (switchBot カーテンD、音声操作A、アプリで遠隔操作@、Home アプリで操作@)、玄関ロックB (SwitchBot スマートロックA、GoogleHome と接続@)、扇風機A (帰宅前に遠隔操作@)、加湿器@、カメラA、電動ロールスクリーン@ (Siri で音声操作@)、PC@ (音声操作@)、SwitchBot ボット@ (除湿器@)、プラグ@、防水温湿度計A (外気温を室内で表示@)、人感センサーA
良かった
 最近のエアコンは Wi-Fi 内蔵で遠隔操作や自動運転が可能だが本機を使うと古いエアコンもリモコンさえ付いていれば最新のネット対応製品に早変わり@、SwitchBot LED シーリングライトと SwitchBot マルチカラー LED 電球と見守りカメラ 300MP とエアコンとサーキュレーターと FireTV Stick4K MAX と STB と 4Kモニターを登録しているが動作は安定していてどの機器もしっかり操作出来ている@、室温 30℃ になったらエアコン起動の自動設定も出来るし 0 時になったらエアコン・TV・照明を消す様に設定する事も出来る、このオートメーションを GoogleHome に登録すると声でも操作出来る@、快適な温度をキープする事が出来て睡眠の質も上がった@、猫が居るので夏場の空調管理に使用、部屋の温湿度が何度以上になったらエアコン何度で点ける、冷え過ぎたらエアコン止める、といった自動設定が出来るので点け忘れる心配なし、手動でオン/オフも出来るし、出先から現在の温湿度の確認も出来るので超便利、若干温湿度の誤差はある様だが@、生き物を飼育しているので出先で室温を確認出来てエアコンのオン/オフ、風量の調整が出来て最高@、熱中症対策に室温・湿度が危険レベルになったら通知が来る様にした、水分補給を気を付けたり、出先から通知で温湿度が確認出来て帰宅前にエアコンを点けられるのは有難い@
温湿度・照度計
 温湿度計の精度が良いE (室内温度計や除湿機の数値とほぼ同じ@、普通の湿度計と誤差が無い@、Nature Remo1 に比べ気温の精度が高い@、温度計は従来品より正確@)、表示温度は小数点以下は表示がされないがアプリでは表示されるE (アプリでは小数点第1位まで表示@、四捨五入して欲しかったA、27.9 度でも 27 度と表示されるB)、表示湿度は相対湿度だがアプリでは絶対湿度も表示される@
操作性
 赤外線の届く範囲が広いJ・反応が良いB (ハブミニより遠くまで届くD、隣の部屋の機器も反応するA、1階から2階の機器も反応する@、見える位置なら 10m 程離れても大丈夫@、少々障害物があっても大丈夫@)、アプリを開いてからリモコン操作が効く様になるまで 2〜3 秒掛かる、0 秒で動くリモコンに比べるとストレスが溜まる@、アプリ起動後すぐにリモコン操作を行おうとすると操作出来ず、数秒待たないと操作出来ない事が多い@
スマホアプリ
 外出先から遠隔操作出来るO、外出先からいつでも部屋の温度・湿度・照度が分かるM (帰宅前にエアコンを点ける事が出来るC、離れて暮らす親の部屋の温度が適温でない時はスマホに通知が来て遠隔でエアコンの操作が出来る@、照明の消し忘れ対策も出来るA、家に誰か帰って来て照明を点けたかの判断が出来る@、ペット [犬・猫・熱帯魚・植物] 対策に良いD)、自動で操作出来るD (温度や湿度等を設定して自動でオンオフ出来る@、赤外線リモコンの家電は全て温度や照度で自動制御出来る、制御履歴はスマホで確認出来る@、タイマーや GPS の位置情報でオン/オフも出来る@、温度・湿度・照度の経過を見る事が出来る@、温度や湿度はグラフ化出来るA、部屋の温湿度を1日を通してグラフで見れる@、2つのタッチボタンはカスタマイズ出来るB (一括で全部点けたり消したり出来るA)、iOS のロック画面のウィジェットには非対応、通常のウィジェットも温湿度等の確認だけ@、iOS のショートカットでの操作が今一、Nature Remo がショートカットで色々操作が出来たのに比べて使い難い、デバイスとしての本機には満足@、エアコンの温度設定は1°単位で 0.5 度単位では出来ない@、監視出来る項目は温度 (0.5 単位)、湿度 (0.5 単位)、照度 (20 段階) の3種類@、IFTTT 等の連携に照度は使用出来ない、トリガーとして気温と湿度のみ@
オートメンション (自動操作)
 AND と OR の設定はあるが複数条件の設定が出来ない@、オートメーションのグーループ化・ショートカットは作れない@、初期型のハブ+温湿度計と比べて温湿度データの更新が非常に遅い、その為温度トリガーのオートメーションの反応が悪い、アプリを開いて現在のグラフを確認するには毎回 DL する必要がある@、オートメーションのタイミングが不明、1分単位や値の変化時等に定期的なチェックが行われているかと思いきや、不定期な周期での値取得となっている@
Matter 対応
 Matter 設定用の QR コードが「ネットワークに接続できません」と表示され Matter の設定が出来ない 2023/9/10@、登録がうまく出来ず使えていない 2023/9/9@、Matter はネットワークに接続出来ず設定出来ない、ローカル操作は DL 出来ず設定出来ない 2023/9/6出来ない@、8月15日のアップデートで赤外線家電も Matter 対応デバイスとして操作出来る様になった (Switchbot デバイスからはロック・ボット・カーテン・人感センサー・開閉センサー・ブラインドポールが対応)@、Matter 対応になりエアコンはショートカットに比べより柔軟なコマンドが行える事で使いやすさが向上、Home アプリ上で出来る事は暖房・冷房・オン/オフと温度設定だけだが便利になった事には違いない@、HomeKit で制御したい場合は別途ハブ (AppleTV や HomePod 等) が必要@、本機はハブとして使えない様なので Alexa に接続する方が便利であまり意味がない@
ローカル操作
 エアコンのリモコンの DL が 0% から進まず使えない 2023/9/22@、ローカル操作はエアコンのみ、照明等にも対応する事にしたと公式ブログにはあるが未実装?@
エアコンリモコン状態同期
 10月だが未だ達成されていない@、2023/8/3 未達成@、IR Decoding が全く動作しない 2023/7/13@
出来なかった
 ダイキンのエアコン、テンプレートリモコンを使うと停止時内部クリーンを自動でやってくれない、その他のリモコンで手動学習させれば使えるが、それをするとアプリ内で起動状態が表示されない、なのでプラグミニを併用して消費電力で起動状態を確認している@、プリセットでも三菱とパナ製のエアコンは何れも一部の操作が機能しない@、エアコンは温度とオン/オフ程度しか使えなくタイマーやルーバー設定等は出来ない@、同じメーカーのエアコンが2基あり、リモコンはAとBで切り替えて使っているが、本機ではこの区別がつかないらしく設定しても1基しか動かせない@、TV のリモコンはオン/オフやチャンネル・音量は網羅出来るが Netflix ボタンやホームボタン等は対応出来ていない@、Nature Remo に比べリモコン登録が面倒、Nature ならサクサク登録出来たリモコンが本機だと反応しなかったりテンプレートがなかったりする@、リモコンの型番は一致してもボタンの数や配置は一致していない、ただ機能的には十分満足@
デザイン
 温度表示の視認性が良いI (夜でも見やすいC、遠くからでも見える@)、明るさは周囲の明るさに応じて自動調整も可能A、設定すれば夜間は表示を消す様にも出来る@、タイマーで任意の時間帯を非表示とする事も可能@、ケーブルは温湿度計内蔵なので変更出来ないC (長いので替えたいが出来ない@)、ケーブルの温湿度計の位置が微妙で取り回しづらい@、本体が軽くて安定しないB (ケーブルに引っ張られる@、タッチボタンをタッチすると動いてしまう@)、ミニハブには裏にクギ等を引っ掛ける穴があったが本機にはない@
不具合他 
 Wi-Fi に繋がらず設定出来ないC、Wi-Fi に接続出来なくなった@、Wi-Fi がすぐ切れる@、”設定後5日で Wi-Fii に接続出来なくなる → 再設定” の繰り返し@、突然デバイスがオフラインのままになってしまった、ネットワーク診断では異常はないA、大事な時にデバイスがオフラインと出て外出先から確認や操作が出来ない@、Android アプリが不安定で1日に1回はハブが応答不可になる、アプリの再起動で回復@、電源が入らないC (ケーブルが断線していたA、ケーブルの不良@)、ケーブルとの接続が悪いA (温湿度データが同期されなくなった@、接続がゆるゆる@)、温度が表示されない@、湿度の表示がおかしい@、温度と湿度が全く正確ではない@、室温アラートを設定したら誤差が 5℃ 程あった@、照度が 20 のまま変化しない@、アプリが分かりづらいB、使い方が分からない@、詳しい設定方法の取説が無いので自力で頑張るか YouTube 等で調べる必要がある@、サポートから返答がない (電話は繋がらないC、メールB、アプリからのフィードバックB、チャットは有効にならない@)、何時間も掛け直して繋がったら日本語がきちんと理解出来ない中国人で会話が成立しなかった@、Wi-Fi は 2.4GHz のみ 5GHz には非対応C、Bluetooth や RF リモコンには非対応C (TV が Bluetooth リモコンだった@、エアコンが RF リモコンだった@)、Echo Show5 第二世代と連携、照明等の制御は問題なく出来ているが Show5 には制御出来ませんでしたと表示される、動作は問題ない@、エアコンを音声操作すると Echo Show の画面に「デバイスのコントロールはサポートされていません」と表示されエアコンの内容が出ない、音声で電源オン/オフ、温度上げ下げは可能なので困らないが@

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posted by たか坊 at 09:30| その他 | 更新情報をチェックする

2023年10月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-1000XM5

【仕様】
●2021年6月に発売された WF-1000XM4 の後継モデル、世界最高のノイズキャンセリング性能※ と高い装着性を実現する小型設計のハイレゾ対応完全ワイヤレス ※ 左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2023年4月10日時点
●連続音楽再生最大8時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオン)、最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大6時間 (NCオン)、最大7時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /TMAP /CSIP /MCP /VCP /CCP)/出力Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★6つ/風ノイズの低減構造/アダプティブサウンドコントロール) ●アンビエントサウンド (外音取り込み機能/20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●スピーク・トゥ・チャット ●ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー+骨伝導センサー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出機能 (自動再生一時停止・再開機能) ●装着状態テスト (最適なイヤーピースを判定) ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●audio switch ●360 Reality Audio 認定モデル ●ヘッドトラッキング対応 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●ヘッドジェスチャー ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sony | Headphones Connect (ファインド・ユア・イコライザー他) ●Auto Play (ベータ版) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/クイックアテンションモード/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約2時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC/Xperiaからのおすそわけ充電可能) ●許容動作温度0〜40℃ ●8.4mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.9g×2/充電ケース約39g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeAケーブル×20cm/ノイズアイソレーションイヤーピース [SS/S/M/L]/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM5 ブラック
発売日:2023年 9月 1日 価格:34,000円位 (2023/10/15現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WF-1000XM4 との比較)
 良くなったL (EQ 設定必須A、LDAC 接続時@、解像度が上がった@、音場が広域化@)、申し分ないA、トップクラス@、優秀@、相変わらず良いA、殆ど変わらないC (低音がやや強くなったA)、SONYらしい@、ワイヤレスとは思えない程鮮明で低音も程良く効いて聴き疲れし難い@、低音までしっかり捉えてとても良い@、元々ふくよかだった低音が更に盛られた感じ、わざとらしい感じではなくナチュラルさを損なわない所が見事、高音のキンキンしない所も4同様好印象@、解像感も高くバランスも良い、エージングの差か低音の量感が足らない@、多少変わったが音源に忠実でなく音が色々消えた SONY の音@
音質 (BOSE との比較)
 抜群@、音の再現能力は流石に SONY、聞こえづらい事で右に出る者はないであろうジャズのウッドベースも本機は完全に且つ繊細に再現@、高音は QCEII より再現度が高く綺麗@、QCEU が好み@
音質 (AirPodsPro との比較)
 とても良い@、高〜低音まで圧倒的に綺麗な音でとても心地良い@、解像度が素人でも分かるくらい高い、AirPodsPro2 より数段上@、AirPodaPro2 より良いA (EQ で低音がゴリゴリに響く設定も可能@)、LDAC 接続で NC オン時はかなり良い@
音質 (その他)
 良い➆、とても良いB (LDAC接続時@、iPhone15@)、満足@、素晴らしいA、文句なし@、SONY らしいC、特筆するものはない@、良さが分からない@、素晴らしい、全帯域クリアでサイズからは想像出来ない程の中低域には厚みもある@、最高、高音がとても綺麗@、1つ1つの音がクリア@、ウォークマンならまとまった綺麗な音@、中音が効いていてボーカルがハッキリ聴こえる、低音高音も細部まで聴こえる@、EQ で中高音を上げるとクリアで艶のある音に変わる、低音は十分出ているし LDAC 接続では1つ1つとても繊細かつ綺麗な音で不満は全く無い@、ニュートラルで癖が無い部分はそのままに、低音の厚み、音場の広がり、空気感が向上し MOMENTUM True Wireless3 と比べても好みのレベル@、MOMENTUM True Wireless3 より良い@、EAH-AZ80 と同等@、低音が強調され原音が分からない@、ハイエンドウォークマンと組合せ、低音がどちらの EQ で最大にしても弱い@、ヘッドホン XM5 とほぼ同じ、良くも悪くも上品な音だが迫力に欠ける@、低音がボワつく@
NC の効き具合 (WF-1000XM4 との比較)
 向上したI (低域が向上@)、素晴らしい@、殆ど変わらないE、4に劣るB (中音高音が消えない@、TV の喋り声が聞こえる@)、悪くない、電車内では音楽を流していれば走行音は殆ど分からない@、大江戸線で4では貫通していた車輪の音が本機はまるで聞こえず音楽が聴き取れる@、4に勝るが高音 (半減位) と声 (2割減位) は低音程カットされない@、大幅に進化、QCEU に近い遮音性能、ただ完全に人の声や車の雑踏の音を消すわけではない@、QCEU には遠く及ばず、4と同等、中高音の NC が弱く QCEU では消えた自分の足音が普通に聞こえる、専用イヤーピースでのパッシブ NC が強くなっただけと思う@、弱くなった、本機はイヤーピースに頼り過ぎている所為か純正イヤーピースを好まない人には向かない@、劣化した感じ、システムが判定する最適なイヤーピースを使っているが 4 ではカット出来ていた駅中の騒音も本機はカット出来てない様に感じる@、4でMサイズのイヤーピースをしてた人はLに替えた方がいい、Mだと外音が少し気になったがLではしっかり遮断してくれた@
NC の効き具合 (BOSE との比較)
 QCEU に勝る@、帯域によっては BOSE の方が良いと思える所もあるが BOSE は圧迫感とホワイトノイズで疲れる、SONY はホワイトノイズがなく自然でかつ装着感も良い@、中音は SONY、低音は QCEU が優れている印象、SONY はホワイトノイズがない@、BOSE に劣るF (但し BOSE は特有の圧迫感があるが SONY は自然@、AirPodsPro2 や QCEU の足元にも及ばない@、NC は AirPodsPro2 > QCEU >本機の順@、音質はカスタマイズするとかなり良くなるが NC は BOSE に到底追い付かない@、 SONY はほぼイヤーピースに依存している、NCオンオフで聴き比べたがほぼ騒音が変わらなかった、但し BOSE はホワイトノイズが気になるが SONY はほぼないのが良い@、イヤーピース装着テストが NG だと低音は全く出ないし NC も全く効かない、装着テストを OK にするにはイヤーピースをかなり奥まで差し込む必要がある、慣れないとかなりの圧迫感と痛みも感じる、装着テストが OK でも NC は QCEU より弱い@)
NC の効き具合 (AirPodsPro との比較)
 とても強力A、AirPodaPro2 より上@、AirPodaPro2 と同等以上@、AirPodaPro2 の方が上A (大きめでも小さめでも音楽を聴いていると NC が効いている分からない、AirPodsPro2 だとはっきりと静寂に包まれるのが分かる@)
NC の効き具合 (その他)
 良いC、とても良いA、素晴らしい@、最高クラス@、凄い@、自然A、良さが分からない@、期待外れA、とても良い、音楽をそこそこの音量で流せば外音が一切遮断される@、高音は残るが音楽を流せば気にならなくなる@、中低音はほぼ完全と言っていい程、高音は少し聞こえるが音楽を流せば全く聞こえない@、大江戸線では NC 無しのイヤホンだと轟音で iPhone の音量を 80% 位まで上げないと音楽が聴こえない本機だと 50% 位で快適に聴こえる、音楽を流せばほぼ無音になると言ってよい@、機内ではエンジン音が消える事はないが近くの子供の泣き声等しっかり消えて満足@、悪くない、但し人の声は殆ど消せない、鉄道専用かな@、子供の声は Google Pixel Buds Pro だと4割減だが本機は7割減程度になる、大分マシにはなるが何しゃべってるか普通に分かる@、世界最高峰の割には音が結構貫通してくる@、純正イヤーピース頼りの NC、機械的な NC は相当弱い@、イヤーピースの遮音性が高いA (密着感が凄い@)、効かないF (屋内ではエアコンの音が普通に聞こえるし屋外では音楽が聞こえないレベルで雑踏音が入る、但しイヤーピースを思い切りねじ込めばそれだけでかなりの消音効果は得られる@、余裕で空調音や人の声が聞こえる@、感覚だが4の半分位、AirPodsPro2 の 2〜3割 位@、ただの耳栓を着けている方が遮音性がある@)、NC と外音取込オンだと歩く震動に合わせてボコボコ音が鳴る、オフにすると治まる@、NC オン時本体への髪や布の擦れ等も高い音で響く様に感じる@
外音取り込み (WF-1000XM4 との比較)
 十分、外音をそのまま拾ってくれる感じ、クリアに聞こえる@、殆ど変わらないが初期値ではかなりホワイトノイズが目立つのでアプリでレベル調整した方が良い@、不自然ではない、ただ風の音が増幅されて気になる@、今一、自分の声が不自然で相手の声も聞き取り難い、歩くと洋服の擦れる音もはっきり聞こえて不自然@
外音取り込み (BOSE との比較)
 自然さは QCEU にやや劣るが風の中で歩いても風切り音は全く気にならない@
外音取り込み (AirPodsPro との比較)
 AirPodaPro2 の方が上D (「イヤホンを着けないで聞こえる音」より「取り込んだ外音」が小さい、会話中何度も聞き返した、耳栓みたいで完全に音が籠っていた、AirPodsPro2 には全く敵わない@、耳に入った水の膜を通して外音を聞く感じ@)
外音取り込み (その他)
 自然A、優秀、ホワイトノイズもなく着けてない状態とほぼ同じ様に聞こえる@、悪くはないが話す際は音楽を止める必要がある@、ホワイトノイズが少しあり気になるA
装着感 (WF-1000XM4 との比較)
 小さくなったS以上 (装着感も良くなったI、長時間でも耳が痛くなり難くなったE、軽くなったC、常識的なサイズになった@、小さい耳にも安心@、落ち難くなったA、装着しづらくなったA、小さくてフィットしない@、着けた時の野暮ったさは軽減@)、良くなったE (快適A、違和感がなくなった@、圧迫が少なくなった@、フィット感が上がった@)、悪くなったD (フィットしないA、快適性が低下@、僅かだが圧迫感を感じる様になった@、4 も装着感は良くないが本機は耳栓みたいでずっと圧迫感がある@)、自分の心音が気になる@、R側は快適だがL側は突起が耳に優しくない@
装着感 (BOSE & AirPodaPro2 との比較) 
 本機= AirPodsPro2 >QCEU の順@、悪くないが BOSE には劣る@、装着感や装着のし易さは QCEU が上@、AirPodaPro2 の方が上@
装着感 (その他)
 良いA、小さいC (耳にすっぽり収まり装着感も良い@)、軽い@、イヤーピースが合わないA、フィット感がない@、圧迫感がある@、ツルツルで装着しづらい@、イヤーピースが合わないのか歩くと耳に水が入った時の様な音が聞こえる、あと耳に押し込む所為か耳栓をずっと着けている様な感じで内側から圧があり少し疲れる@、イヤーピースの物理的な不快感が多少ある、更に動けば耳の中に足音が響く@、1歩歩く度に振動音がする@
専用イヤーピース
 ゴミ侵入防止フィルター付きの他社製イヤーピースは限られるD (イヤホン本体にはフィルターは付いていないD、シリコン素材のメジャーな製品は AZLA SednaEarfit MAX 位しかなさそう@)、劣化が速い素材B、脆い@、10日で左イヤーピースの表面が裂けた@、ランニングコストが高い@、汚れが目立つ@
Bluetooth 接続
 安定しているB、接続優先でも人混みでは途切れる事があるA、混雑していると途切れる@、音質優先だと満員電車等ではプツプツと接続が不安定になる@、大きい駅で音質優先にすると途切れるか接続が切れる@、通信環境が良くても音がたまに飛ぶ@、LDAC 接続だと自宅でも Wi-Fi 等の電波が飛んでいると音飛びが酷いのは WF‐1000XM4 と変わらない@
通話
 電話が遠いと指摘された事は今の所ない@、聞こえる音質は問題ないが相手に届く声が籠っている@、マイク音質が悪く電話等少し聞き取りづらい@、周りで人が喋っていると割と声を張らないと相手に聞こえない事が多い@
バッテリーの持ち
 とても良いB (NCオンで公称8時間を上回る 9時間15分51秒も持った@、音楽再生で8時間程利用したが残量が左右とも 20% 位で持ちが良い@)、AirPodaPro2 より長持ち@、WF-1000XM4 から充電速度が向上した@、バッテリーの減り具合が左右で結構違う@
操作性 (WF-1000XM4 との比較)
 使いづらくなったK (タッチ操作を好みにカスタマイズ出来なくなったB、音量調整が不便になったA、角を落としたデザインが直感的操作を出来なくした@、ペアリングモードが「イヤホンをケースに収納してケースのボタンを長押し」になった、4 は両耳を同時に長押し@、NC・外音切替が音声でなく通知音に変更された為、今どのモードかが判別し難くなったB、音声ガイダンスが無くなり不便@、小さくなり装着時の誤操作が増えた@)、音声ガイダンスの多くが通知音になって良かったC
操作性 (その他)
 タッチ操作を好みにカスタマイズ出来ず使いづらいE (音量調整が4タップで面倒C、2種類のプリセットから選べるのみで4回タップの音量調節は変更出来ない@、左右で操作出来る内容が違う@)、誤操作しやすいB (1タップを無効にする事も出来ない@)、タッチ操作はしっかり反応するが操作性は良くない@、音声ガイダンスが無いので慣れないと分かり難い@
デザイン他 (WF-1000XM4 との比較)
 滑って取り出しづらいM (小さくなって取り出しづらい@)、ケースが小さくなり持ち運びやすくなったC、嫌いではない@、かっこ悪い@、少しダサい@、色味と素材がとても残念@、チープB、イヤホンは指紋が付きやすい@、汚れが目立つ@
デザイン他 (BOSE との比較) 
 携帯性 (ケース) は本機 > AirPodsPro2 > QCEU の順@、マルチポイント接続やマイク性能は SONY が上@
デザイン (その他)
 滑って取り出しづらいK、普通に取れる@、倒す様にして取ると取りやすい@、イヤホンを内側から傾ける様にすれば簡単に取り出せる@、ケース前面から下から押し上げる様にすると楽に取り出せる@、好みA、プラチナシルバーは上品な感じで格好良いし指紋も汚れも目立ち難いグレー@、チープD、イヤホンは汚れが目立つ@、イヤホンは指紋が気になる@、プラチナシルバーはネズミ色A、ケースが小さくて持ち運びやすいC
不具合等
 Bluetooth 接続が不安定I (頻繁に途切れるC、接続優先でも頻繁に途切れる@、音飛びが酷い@、接続優先かつ自宅でも音飛びが酷い、NC をオフにすると改善するが@)、ケースから出しても両方又は片方が繋がらない事がある@、ケースから出してもすぐ接続されない@、充電端子の出っ張りが痛いB (端子が飛び出ていて装着出来ない、知人の物と比べたが明らかに飛び出ていた@、出っ張りがジンジン痛い、10分も着けていられない@、端子が 0.3〜0.5mm 位飛び出ていて装着時や操作時に痛い@)、充電ケースの減りが速いA (返品@、2日程放置でめっちゃ減る@)、ホワイトノイズが聞こえるA、ジョギングに使うと勝手に NC から外音取込に変わってしまう事が多い@、一時停止は出来るが再生が出来なくなった@、イヤホンをケースに収納すると「キーン」と高周波音がする、又右から「キュルキュル」と異音がする為返品@、バグが酷い、動画は途中から音が聞こえなくなる、アプリを確認すると本機の電源が入ってないと表示される等@、PC と同時接続する際、マイク機能だけ接続されオーディオ機能が接続されない不具合が頻発する@

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posted by たか坊 at 17:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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