2023年12月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-Q3

【仕様】
●2022年6月に発売された TE-D01q2 の後継モデルで業界最小クラス※ の充電ケースを実現 (※ 2023年9月時点、アクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスの充電ケースにおける三辺合計の寸法として) ●Q シリーズのアイデンティティであるビジュアルや質感へのこだわりをさらに強化、装飾美と機能美を兼ね備えたデザイン ●イヤホンは小型・軽量ながらも理想的なフィット感を追求した新設計、優れたフィット性と遮音性を提供すると同時に、肌に優しい装着感を実現 ●TE-D01q2 から進化したアクティブノイズキャンセリング、新型プロセッサーにより広帯域にわたりノイズを低減、電車や車の走行音、街中の雑踏、人の話し声等、日常のノイズを遮断 ●日本のブランドが紡ぎ出す、繊細な日本の音、再現性と量感を両立した中低域と伸びやかな高域を実現、パワフルでありながらリアリティ溢れるサウンドが楽しめる ●小さくても驚異のスタミナ、イヤホン単体で最大 11.5 時間の連続再生が可能、さらに充電ケース併用で最長 42 時間の音楽再生に対応 ●AI 技術を活用したアルゴリズムにより、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現 ●イヤホンは雨や汗に強い安心の IPX4 活防水仕様 ●ビジネスシーンにも便利なマルチポイントと片耳モードに対応 ●着けたまま周囲の音を聞く事が出来る外音取込モード、交通量の多い道路等で環境音を把握したいシーンや会話の際にも便利

●連続再生最大11.5時間/最長42時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5.5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●生活防水 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (レベル調整可能) ●外音取込モード (レベル調整可能) ●ゲーミングモード (低遅延) ●ハンズフリー (MEMSマイク1基搭載 [片側] ) ●片側のみで使用可能 (片耳モード) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン、充電ケースに収納すれば自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドイコライザーの設定/NC・外音取込の ON/OFF 及びレベル調整/ゲーミングモード/タップ操作のカスタマイズ/イヤホン探知機能/イヤホンのバッテリー残量表示等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電 約1.5時間/急速充電:約10分の充電で最大90分の連続再生が可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (充電 約1.5時間/バッテリー容量380mAh/充電ポート USB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ 45×45×26.7mm ●イヤホンの重さ 約4.2g×2  ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [XS/S/M/L]/TypeC充電ケーブル/ユーザマニュアル) ●カラー (ブラックオニキス/ラピスブルー/レッドスピネル/ラベンダージェイド/パールホワイト/ピンククオーツ) ●1年保証
AVIOT TE-Q3 ブラックオニキス
発売日:2023年10月 2日 価格:10,800円位 (2023/12/1現在)


【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いC、とても良い@、普通@、そこそこ@、バランスが良いC (聴いていて気持ち良い@、高音が少しシャリシャリして気になる@)、とても良い、柔らかい感じもしつつシャープな印象、低音と高音のバランスが非常に良く、音楽がスーッと入って来る、イヤホンの大きさと反比例する低音の効き具合も抜群@、クリアで奥行きもあり臨場感も十分、高音は多少割れるが低音はしっかり響く、音楽は勿論、動画や映画との相性が非常に良い@、ドンシャリA (繊細な音はあまり聴こえない@)、とても鮮やかで透明感もある、やや角の取れた耳障りが優しい反面、解像感は強くない、欠点は細かなニュアンスは損なわれている所@、低音が強調され中高音は控えめ、高音は乾いた感じ、輪郭はややぼやけている@、全体が少し重く篭っている感じがする、ボーカルも少しガサツいている@、低音は少し弱く高音はシャリつく、音が響き過ぎて中音が篭もっている@、軽い音@、低音好きには物足りない@、TE-D01q と同じ@
NC の効き具合
 十分A、価格相応A、まあまあE (電車内では物足りない、軽減はされているが走行音は聞こえる@)、やや弱め@、弱めA、弱いA、効いているのか分からない@、ホワイトノイズがやや気になる@
装着感
 とても良いA、フィットする@、小さいG (とても小さい@、耳に入れやすい@、耳の窪みにすっぽり嵌まり装着感はとても良い@、フィット感も良い@)、軽いB (とても軽い@、装着感がない程@、負担や圧迫感がない@)、小さくて軽いA (違和感がない@、装着感も良好で運動時でも落ち難い@)、イヤーピースが合わず落ちやすい@、スポーツには向かない、耳に軽く入れる感じでなので頭を激しく動かすと取れる@
Bluetooth 接続
 通勤・帰宅時の電車内では数回切れたが乗換時は殆ど切れなかった、乗り換え時は切断というより遅延といった感じが複数回@、人混みでは結構な頻度でブツブツ切断される (スマホは Bluetooth5.0)@、マルチポイントは PC よりも iPhone 優先だった、iPhone で再生中の PC 操作は何も変化を起こさないが PC で再生中に iPhone で再生を始めるとスマホの音を出力し、スマホでの再生を中断すると自動で PC 側の音声出力が始まる@
操作性
 誤操作しやすいG (小さくて誤操作しやすいB、反応が良過ぎるB)
デザイン
 ケース (小さいE、とても小さいC、デニムのポケットに入れても全然突っ張らない@、ズボンの前ポケットに入れてもあまり違和感はない@、軽いA)、重さは実測でケース 28.7g、本体 (片側) 4.34g@、お洒落@
不具合等
 アプリが不安定C (設定した EQ が反映されないA、タッチ操作の変更が反映されないA、接続がスムーズじゃない@、ファーウェア更新がスムーズに終わらない@)、アプリを通して音楽を聴くとブツ切れになる@、接続完了後、音楽が流れ始めてから「ペアリング中です」とアナウンスが入る@、NC は効果を殆ど感じないし「ピーピー」とハウリングが良く出る@

Amazon で探す

楽天市場で探す
ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 15:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年11月24日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TUNE BEAM

【仕様】
●どんな形状の耳にもフィットしやすく、快適な装着感を追求した独自のショートスティック型デザインを採用した完全ワイヤレス、上位モデル譲りの機能を搭載したマルチに使える万能モデル
●連続再生最大10時間 (NCオン)、最大12時間 (NCオフ)/最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長48時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話 6.6時間 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度97dBL ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.2 /AVRCP1.6.2 /HFP1.8)/最大通信距離 約10m/マルチポイント ●LE Audio/LC3 (※アップデートで対応予定) ●防水仕様 (IP54) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク4基搭載/ボイスアウェア) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Google Fast Pair ●Alexa built-in ●日本語音声ガイダンス ●JBL Headphones アプリ (EQ の設定 [プリセット6種類&カスタム]/タッチ操作のカスタマイズ/オーディオ&ビデオモードの設定/ボイスアウェアの設定/最大音量の制限/イヤホンを探す/オートパワーオフの設定 等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (急速充電:15分の充電で約4時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポート USB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 5.0g×2/充電ケース 50.3g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電用ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/パープル/ブルー) 
JBL TUNE BEAM ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2023年 8月 4日 価格:9,700円位 (2023/11/24現在、通常 12,100円位)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いB、満足A、高音質@、価格相応@、悪くない@、元気な JBL サウンド@、力強くて聴いていて楽しい@、全ての音域で十分な質感があり JBL らしい元気なサウンドで聴いてて気持ちが良い、ロック・ポップス等の元気な曲には有力な選択肢@、JBL サウンド、チューニングが特に素晴らしく同価格帯 SoundCore Liberty4NC より NC は劣るが音楽を楽しみたいなら本機が良い@、音抜けが良い@、低音が程よく締まって余りボワボワしてないのが価格の割に良い、中高域が埋もれる事もなく程よく上まで鳴るので籠った感じも無い、映画もそれなりに面白く聞けるし音楽のジャンルもそれ程選ばずそつ無くこなす@、JBL としては低音が控え目な為か EQ オフでも案外バランス良く鳴っている様に思える@、チープさがなくパワフルな音を出す、低音は小音量からゆとりを持って響く@、低音は WF-XB700 が柔らかく且つ明瞭に対し JBL も悪くはないが及ばない、EQ で好みに調整しても勝てなかった@、EQ で調節出来る事もあってか大きな不満はない@、EQ で好みにも出来るA
NC の効き具合
 良い@、必要十分@、まあまあA、程々A、弱い@、ほぼ効かない@、全ての外音を消す訳ではないが空調やエンジン/モーター音等は綺麗に消してくれる@、室内では十分、外では少し物足りない@、NC 等の機能をオンにすると風切り音が目立つ@、帰宅時のそよ風程度の夜風でも大きな風切り音がボーボー鳴る@
外音取り込み
 普通、ある程度使用出来る@、少しカサカサするが話すには十分@、トークスルーは音楽がほぼ聞こえない音量に勝手に変えられて使い物にならないが、外音取り込みはある程度機能してくれる@
装着感
 良いD (長時間着けていられるA)、フィット感が悪い@、普通、付属イヤピースは合わず Spinfit CP360 に変更@、付属イヤーピースは微妙に合わず A-Focus イヤーピース 軸が短い TWS向けに変更、軸長も合っている様でケースに収納しても蓋が閉まらない事は無い@、イヤーピースは軸が 5.5mm 以下であればケースに収まるので AZLA SednaEarfit Crystal for TWS に変更@
Bluetooth 接続
 人混みでは途切れがちA、たまにおかしいが気にする程ではない@、Bluetooth がブチブチと音を立てて切れそうで切れない状態が1日で何回かある@、マルチポイントが便利C (PC とスマホの切替が楽@、電話が掛かって来た時の切替が早い@)、マルチポイントは曲者、iPhone と AppleWatch で試したが Watch 再生中に iPhone で再生を始めてもイヤホンから出力されないし電話の着信もイヤホンで受けられない@
通話
 問題ない、相手の声がクリアに聴こえる@
操作性
 とても良い@、簡単@、NC 等のモード切り替えがスムーズ且つ分かりやすい@、誤操作し難い@、音量調整がイヤホン側で調整出来ず不便B、電源オン/オフがイヤホン単体で出来ず不便@、アプリの出来が良い@、Bluetooth 範囲内でイヤホンを探す機能が便利@、音量調整がもう少し細かく出来ると良かった、Win10 の音量上昇を例に出すと、イヤホン1タップ毎に → 19% → 25% → 31% → 38% の様に上がる@
バッテリーの持ち
 良いB (10 時間再生出来る@)、とても良いB (ケース込みで 50〜60 時間使える@)
デザイン他
 良いA、ケースから取り出し難いG (ツルツルで取り出し難いC、落としやすいA、慣れれば問題ない@、コツを掴めば大丈夫@)、使用6か月、40℃ になる夏場も外で使っていたが汗で壊れる事も無く耐久性はありそう、AirPods 第三世代より運動で汗をかく場合や雨で濡れる場合は断然本機の方がオススメ@、LE Audio に対応予定で長期的に活躍出来る@
不具合等
 Bluetooth が繋ぎ直してもすぐ切れる@、右が繋がらなくなった@、片耳しか繋がらなかったりがよくある@、左が本体と接続出来ずスマホとの接続が解除出来ない@、接続が中々解除出来ない@、片側だけ充電されないA、右が鳴らない@、1か月で右から大きなノイズが聞こえる様になった@、1週間で左から大きなノイズが聞こえる様になった@、ケースに入れている状態でビープ音が出たりする@

Amazon で購入




ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 14:24| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年11月21日

SwitchBot 開閉センサー

【仕様】
●ドアや窓に貼るだけでドアや窓の開閉を検知出来る開閉センサー ●モーションセンサーも搭載し外出と帰宅の認識が可能、外出と帰宅をトリガー条件にしてシーンの設定が出来る ●スマートスピーカーと連携可能、ドアが開いたら Echo から「おかえりなさい」といった音声通知が可能、通知内容はカスタマイズ出来る ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 ●アラート通知機能で不審者がドアや窓を開けると即座にスマホに通知が届く ●コンパクトで配線不要の電池式なので、窓やドア、冷蔵庫、薬箱、ペットケージ、箪笥等、様々な場所で使える
●単4電池駆動の開閉センサー ●検知範囲※ (最大検知距離 5m/最大感知角度 水平方向 90°、垂直方向 55°) ※室温25℃の時 ●モーションセンサー搭載 (動体検知/動体検出距離 最大3m) ●光センサー 搭載(明るい・暗いの検知が可能) ●外出と帰宅を認識 (外出モード [手動トリガー/自動トリガー]/帰宅モード) ●通信方式 Bluetooth (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●スマートスピーカーと連携可能 (Amazon Echo シリーズ製品、Google Nest 製品、HomePod、IFTTT、LINE Clova [Beta] に対応/ハブミニ/ハブ2 が必要) ●遠隔確認&アラート通知 (ハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (両面テープ又はネジで固定) ●電源 単4電池2本 (寿命 通常使用で約3年) ●作動温度 -10〜60℃ ●作動湿度 20〜85%RH ●サイズ (開閉センサー 70.5×25.5×23mm/磁石35×12×12.5mm) ●重さ (開閉センサー 43g/磁石 13g) ●付属品 (磁石/単4電池×2/両面テープ [開閉センサー]/両面テープ 磁石]/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 開閉センサー
発売日:2021年 6月21日 価格:2,500円位 (2023/11/21現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン (まとめ)
 郵便物等の検知S以上 (郵便ポストQ、宅配ボックスD)、照明の自動化S以上 (トイレE、玄関E、リビング@、部屋C、全天井灯@)、防犯対策P (玄関ドアF、窓C、オートロックC [SESAMEB]、バイクガレージ@、屋上の出入り口@)、閉め忘れ防止➈ (玄関ドアA、窓A、冷蔵庫B)、家族の見守りC (夜中の徘徊防止@)、子供の帰宅確認A、お店の来客検知@、介護でトイレ記録@、猫のトイレ検知&記録@、薬の飲み忘れ防止@
設置場所
 郵便ポストQ (蓋D、内側C)、宅配ボックスD (扉@、内側@、扉の裏に設置、扉を締めるとハブミニとの通信が途絶えてしまう事が多いが、扉を開ければ通信再開するので実用上は問題ない@、金属製なので扉が閉じていると宅内のハブミニと通信出来ず、扉の「閉じた側」を検出・通知出来ないのが残念@)、玄関S以上 (玄関ドアQ、玄関ドア蝶番側@)、お店の引き戸@、窓C (複数台設置@)、屋上出入り口@、トイレG (トイレのドアC)、部屋のドアD (リビング@)、バイクカレージの扉@、冷蔵庫C、猫トイレ@、薬ケース@
利用シーン (詳細)
 郵便ポスト投函口に設置、ポストから 5m 程離れた玄関内のハブミニと連携、Alexa 定型アクションで開閉センサーの「開く」をトリガーにしてメッセージをスマホに送信+ EchoShow で知らせる様に設定、未だ使い始めて日が浅いが精度は 80%程で投函を検知し Alexa が知らせてくれる@、屋外の郵便ポストに設置、ハブミニと Echo を使ってポスト開閉時にスマホへの通知と Echo から「郵便が届きました」のメッセージを流す様に設定、メッセージは Echo で任意の文章を設定出来る@、玄関から 4m 程先にある郵便ポスト裏側に設置、郵便物が届くとスマホにメッセージと EchoShow8 が「郵便です」と知らせてくれる様に設定、郵便物が何時頃に配達されたか履歴に残るのが便利@、郵便ポスト内へ設置、Alexa とも連携、但し新聞配達が夜中なので音声のお知らせは 7〜22 時のみに設定@、屋外の郵便ポスト内の温度は夏場相当高いと思うが1年以上使って問題は発生していない@、宅配ボックスの開閉センサーとして2年程使用、いつ荷物を入れられたか分かりとても重宝@、郵便ポストの蓋の動きが小さくて「開く」での検出が出来なかった為、「閉まる」を検出出来る様に設置して投函を検出している、Alexa と連携し投函を音声で知らせる様に設定@、小さいので郵便受けのフラップに上手く取り付けられた、入りきらない回覧板等が突っ込まれている時があるがその時は「開きっ放し」と通知が来る、賢い ( Alexa とは連携せず)@、玄関の照明を自動化、Alexa は動作の条件が「開」と「閉」しかない為、夕方〜朝の時間帯で玄関が開いたら照明を点けて 10 秒程で消す設定で利用、玄関に長くいない場合は十分便利だが Alexa では人感センサー・外出モード・明るさの機能が利用出来ず残念@、玄関ドアに設置、動体検知は楽だが荷物受け取りだけで外出モードになって連動している室内の照明がオフにされてしまうが、ハブミニと接続しドア開けと連動して照明オンにする設定は1人暮らしに最高@、トイレの照明制御、出るモード/入るモード共にドアを開ける動作でトリガーされる為、ドアを閉めずに出入りすると制御が上手く行かない状態が生じる、開けっ放し検知と動体検知を組合せて照明の点きっ放しを防ぐ設定を加えて使っている@、部屋の内側に設置、部屋が暗い時にドアが開くとボットが動作して照明が点く様に設定、部屋から出る時に照明を消したい時は、センサーのボタンを押して外へ出ると照明が消える様にしている、結局ボタンを押す事になるが誤動作は減る@、外出時に全天井灯を消して帰宅したら全天井灯を点ける様にしている、但し宅配の受取の際は外出扱いとなり全天井灯が消えてしまう、その時は Alexa に全天井灯を点け直してもらっている@、リビングのドアに設置、開けるとすぐ照明が点き閉めると消える、すぐ消したくない時は完全に閉めなければ点灯のまま、非常に便利@、動体検知が優秀、玄関で動体検知した時に明かりを点け、動体検知しなかったら3分後に照明を消す設定にしている@、Alexa 定形アクションで「扉を閉じてから 30 秒後に SESAME3 を施錠」と設定、無事に動作してくれた@、SESAME4 を利用し開閉センサーをトリガーとして Alexa 定型アクションで自動施錠、ドアが閉まって約 4 秒で施錠してくれるのでほぼ実用的な組合せかと思う@、バイクガレージに設置、Alexa と連携、夜ガレージのドアが開くと部屋のスピーカーからメッセージが流れる様に設定、昼間はスマホに通知が来る様に設定@、冷蔵庫の閉め忘れ対策、シーン機能を使って開けっ放しが続いたら SwitchBot ライト が点滅する形に設定、この設定以降、開いたまま気付かない事がなくなった、Alexa では開閉のみで開きっ放しが判定出来ないのが残念、IFTTT では開きっ放しも判定可能@、冷蔵庫の閉め忘れ対策、指1本分の隙間でも「開いている」と検知してくれる、取付位置を微調整して 2cm 以上離して付けたらうまくいった@
タイムラグ&感度
 人感センサーより本機の反応速度はすこぶる早い、同一ネットワーク内では1秒掛からない@、玄関ドアを開けると直ぐに照明が点く様になった、人感センサーより反応が速い@、宅配ボックスに使用、開閉センサーとハブを利用すれば約1秒でトリガーし定型アクションが実行され「宅配ボックスが開閉しました」と知らせてくれる@、防犯対策で玄関ドアに設置、タイムラグはドアを開けて Alexa が通知「玄関が開きました」まで 1〜3 秒程で問題ないレベル@、トイレのスマート電球を開閉センサーで制御、入室から点灯まで 2〜3 秒@、センサー検出から他製品の操作となると体感 2〜3 秒程ラグを感じる@、開閉センサーと Bot を組合せてトイレの照明を自動化、Wi-Fi に接続 (ハブに接続) すると反応速度が落ちるので トイレは Bluetooth のみで使用、反応速度は申し分なく快適@、反応速度は SwitchBot のシーンの起動は速いが Alexa 定型アクションを使うとかなり遅い@、トイレの照明を自動化、ハブと SwitcBot も使用、アプリのシーンでドアを開けるのを検知したらたら照明のスイッチを押すシンプルな方法、使った感想はラグが短くなるととても嬉しい、現状はドアを閉めてファスナーを開けると漸く SwitchBot が反応し照明点灯@、郵便受け用でミニハブとの距離があると繋がらない@、2階から1階の玄関の確認用にしたかったが部屋のドアを閉めると特に反応し難い@、Bluetooth の到達距離は 5m との事だが壁を貫通するので思ったより遠くまで通信が出来る@、ハブミニを使わないと Bluetooth しか接続出来ないので Wi-Fi に比べ距離も短いしスマホの Bluetooth をオンにしっ放しにしないと意味がないので使い辛い@
不満な点
 Alexa 連携では「開」と「閉」しかトリガーに出来ないI (Alexa では開きっ放し、明るさ、人感センサーは使えないB、玄関に設置して「出るモード」と「入るモード」で照明のオン/オフをさせたかったが対応しているのは SwitchBot デバイスのみで Alexa で制御しているデバイスはダメだった@)、本機だけでも Bluetooth で動作確認は可能だが別売ハブ2 と連動させクラウトサービスをオンにすると外出先からでも確認出来る様になる@、ハブミニがあってもスマホに通知は来るが音は鳴らない@、外出・帰宅モードは家族の出入りがある場合は意味をなさない@、外出判定は宅配等のドア開け閉めだけで外出判定されるので使い物にならない@、外出モードを手動 (ボタン) でトリガーにしている場合、ボタンを押さないドアの開閉は全て帰宅モードと認識されるとの事@、玄関ドアに付け照明管理に使おうと思ったが条件設定の種類が少なく使い物にならない、ゴミ出しや荷物受け取りの一時的な外出まで反応するし、どれだけ短時間の開閉でも反応する、玄関ドアを開ける理由が外出と帰宅の二択だけだと思ってる?@、トイレのドアに設置してウォシュレットの電源自動化にと思ったが、人間の動作はそう割り切れたものではなく結局オフにならないタイミングが出てきてしまう@、トイレの SwitchBot 電球に使いたかったが、家族が半開きで使ったり開けっ放しで出たりとイレギュラーが多過ぎてドアに付ける事を断念@、履歴は開閉記録だけでいいのに照度も記録されるので少し分かり難い、人感センサーはオフに出来るが光センサーはオフに出来ない@、同じアカウントに2台のスマホでログインした場合、OS が同じなら通知は片方だけとの回答@
取り付け
 付属両面テープはとても強力➈ (簡単には剥がせないので電池交換をシミュレートした上で行うと良い@、超強力で剥がす事は難しいが剥がさなくても電池交換は可能@、剥がそうとすると電池の蓋の爪が折れる@、貼り直したら電池の蓋が破損@、強過ぎて位置調整中に背面カバーが割れた@、剥がす時に郵便ポストの蓋の固定部分が折れた@)、電池の蓋の爪が弱いC (一度外しただけで折れたA、体や鞄に当たって爪が割れて外れてしまう、電池交換時も注意が必要@)、ドア面に貼り付ける側に電池の蓋がある、取り付け部分から一旦剥がさないと電池交換が出来ない@、電池の蓋が甘くて外れやすいA、本体と磁石はギリギリまで近付けて設置した方が良い、留守中に部屋の内圧の加減で開けっ放しぱなし判定され、出先で焦った@、郵便箱の開閉センサーに使用、1cm 弱の距離が空いた状態だと閉鎖と認識してくれない、かなり接近して設置しないとダメな様だ@、引き違い窓でも磁石を替えれば中央に開閉センサーを取り付けられる、付属の磁石は厚過ぎてガラス戸の開閉が出来ない為、開閉に干渉しない厚みの磁石 (ダイソーで直径 13mm の丸型ネオジウム磁石4個入り 110 円) を購入、何の問題もなく反応する@、左右から開けられる窓に付ける場合、窓の中央に設置したいが付属の磁石は分厚くて窓が開けられなくなる為、適当に平べったい磁石に替えたら問題なく反応した@
バッテリー
 1年3ケ月で電池切れ、ポストに郵便物が入ったら通知が来る様に設定、開閉頻度は数日に1回程度@、徘徊防止に役立っている、電池は約1年持った、動作検出能力も問題なし@、ドアや窓に取り付けて約1年経過した頃から電池交換の通知が届く様になった、残量が 10% を切った辺りから 0% になるまで約1か月毎日の様に通知が届く@、玄関ドアで1年程使ったが1日に 1〜2 回しか開閉しないのに2回電池交換した、又、エネループとは相性が悪く充電池だと2週間程で電池切れ通知が来た、止むを得ずアルカリ電池で使っている@
不具合等
 電池切れが早いD (新品に交換して数日で電池切れの警告@、1週間程で電池切れ、新しい電池に交換しても同様、4人家族の自宅ドアに設置、開閉は多くて 20回/日@、3台購入中1台だけすぐ電池切れの警告@、電池交換して1週間で残量低下のメール@、半年使っているが 2〜3 週間で切れる@)、ドアの開閉を感知しない@、外出モードと帰宅モードはまとに検出した事がない@、外出と帰宅の判別は全く使えていない@、照度センサーとモーションセンサーは精度が低過ぎるA、照度センサーは誤作動して使い物にならない@、帰宅/外出モードがイマイチ反応が悪く特に外出モードが反応しない事が多い@、2か月で動かなくなった@、1か月で誤検知する様になった@、認証コードが届かず設定出来ない@、SwitchBot ハブと連携出来ないA

Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 14:11| その他 | 更新情報をチェックする

2023年11月11日

SwitchBot 人感センサー

【仕様】
●人の動きを検知してスマートホーム化を簡単に実現出来る人感センサー ●赤外線センサーを使って人の動きを検知、水平方向は最大検出距離 9m、感知角度 110°、垂直方向は最大検出距離 9m、感知角度 55° ●電池式で置き場所自由、付属の台座を使って卓上に置いたり、壁に貼ったり、磁石内蔵なので冷蔵庫に付けたり出来る、角度の調整も可能 ●スマートスピーカーと連携可能、玄関に取り付けた人感センサーが人の動きを検知したら、「玄関に入りました」といった音声通知が可能、通知の内容もカスタマイズ出来る ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能、光センサーも搭載、照度をトリガー条件として家電の操作が可能 ●いつでもどこでもスマホで確認可能、外出先でもリアルタイムに家の状態を確認出来る、不審者が侵入すれば即座にスマホに通知が届く
●単4電池駆動の赤外線式人感センサー ●検知範囲※ (最大検出距離 9m/最大感知角度 水平方向 110°、垂直方向 55°) ※室温25℃の時 ●検出距離は3段階 (長・中・短) で調整可能 ●光センサー搭載 (明るい・暗いの検知が可能) ●通信方式 Bluetooth5.0 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot シリーズ製品と連携可能 (Bluetooth 範囲外ではハブミニ/ハブ2 が必要) ●スマートスピーカーと連携可能 (Amazon Echo シリーズ製品、Google Nest 製品、HomePod、IFTTT、LINE Clova [Beta] に対応/ハブミニ/ハブ2 が必要) ●遠隔確認&アラート通知 (ハブミニ/ハブ2 が必要) ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (台座 [磁石内蔵] を使う又は両面テープで固定) ●電源 単4電池2本 (寿命 標準使用で約3年) ●作動温度 -10〜60℃ ●作動湿度 20〜85%RH ●サイズ (センサー本体 54×54×30mm/台座45×45×32mm) ●重さ (センサー本体 56g/台座 19g) ●付属品 (台座/単4電池×2/両面テープ/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 人感センサー
発売日:2021年 6月21日 価格:2,800円位 (2023/11/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 来客検知E (不在票を入れられてしまうタイミングに何とか間に合う通知@、Echo Show と連携、設定に若干手間取ったが目的達成@、店の入り口に設置、「お客さんが来ました」と知らせてくれて助かる@、インターホンが聞こえづらい為 Alexa でアナウンスする様にした@、インターホンを音ではなくスマホで検知、但しインターホン以外の光も検知してしまうので工夫が必要@)、置き配検知E (今の所検出率 100%@、宅配ボックス内に設置、ボックスが開くと人感センサーが反応してスマホに通知& Echo が「宅配便です」と喋る@)、郵便受けに設置C (ハブミニも使って郵便が配達されると Alexa に通知が来る@、屋外だが雨が降っても故障していない@、内部に設置、郵便物が投入されると通知が来る@、内部に設置、100% 通知が来るし誤作動も無し@)、家族の見守りC (キッチンに設置、ハブも使い Wi-Fi 環境がないので母のスマホでデザリングして状態を通知@、遠方にいても LINE で確認出来る、カメラより抵抗感が少ない様だ@、自分の家で開閉センサーと本機の設定や接続テストを行った上、実家の Wi-Fi に再接続、こちらからアプリを開いてセンサーの状態を確認出来る、開閉センサーは冷蔵庫の扉、本機はトイレ前に設置、カメラは嫌いらしい@)、防犯対策D (SwitchBot のシーリングライトと連動させ時間帯により点灯させる部屋を変えたりして防犯ライト代わりに使用@、長期間家を離れる時に安心感が格段に上がった、玄関の見えやすい所に設置@、防犯カメラが設置出来ない場所に設置@、ハブを介して SwitchBot プラグの電源を数秒オンにする設定にしてプラグにはパトランプを挿している@)、消し忘れ対策D (玄関と廊下の照明 [SwitchBot LED 電球] の消し忘れ防止、Alexa 定型アクションで制御、動態検知で点灯し最終検知後1分で消灯している、目論見通り稼働しているがまれに消してくれない事もあるが外出後アプリで消灯を確認している@、キッチンの照明の消し忘れに利用、明るくて暫く動きが無かったら指ロボットでオフにしている、ルールは「明るい」というトリガーと「動き検知から5分」という別のトリガーのアンド設定にしたら上手く行った@、寝落ちして一定時間動かなくなったら照明も TV も消してくれる@)、クローゼットの照明点灯A (子供でスイッチに手が届かないので人感センサーで入室確認と数分反応ない時に切る設定でバッチリ@)、日中でも暗いキッチンに使用、キッチンに入ったら照明オン、最終感知から3分後に照明オフ@、スマート電球の点灯制御に利用、設置場所の都合上人感センサーを2台並べて片方が反応したらオン、両方とも一定時間反応がなければ減光 → オフの様なルールを作成、夕方以降は最低輝度で常夜灯を点けたり、深夜は反応しても暗めに点灯させたり等、使用感は悪くない@、Alexa 対応電球で廊下の照明を自動化、Alexa 定型アクションで人感センサーが反応して照明が点く時間も夕方から朝方まで指定出来て満足@、介護で階段の照明に利用、タイマーもセット出来て必要な時間帯に設定すれば介護者の操作もいらない@、Alexa 定型アクションを使えば好きな文を喋らせる事が出来るので気付きやすい、時間指定、Alexa で人感センサー検知、スマート電球オン、Alexa お喋り、5分待機、スマート電球オフ、といった感じで使っている、人を検知して Alexa が喋るまでのタイムラグは 5〜10 秒@、トイレの換気扇の自動化、ハブミニ、本機、プラグの組合せで安定して使えている@、猫トイレ検知A (トイレに設置してトイレログの時間だしに利用、猫もしっかり検知出来た@)、トイレに入るとハワイアンが流れる様にした、設定 (Alexa 連携、SwitchBot 設定、曲の設定等) は複雑だったがしっかり機能している、ただタイミングが遅くなる時がある、Wi-Fi か SwitchBot か Alexa か原因は不明@
人感センサー
 Alexa、SwitchBot プラグと組合せてウォッシュレットの電源制御、期待通りに動いている、SwitchBot アプリでの不検知は最大 30分 だが Alexa アプリは最大 12 時間設定可能、ただ Alexa は「明るさ」が活用出来ない@、玄関の照明に使用、本機はドア上部に設置、外からドアを開けた際の反応は上々でほぼ入室と同時に照明が点くが、室内から外出で玄関に行くと反応が遅く靴の準備を始める頃に照明が点く、又1分動きがなければ消灯する設定にしたが1分が最低でこれ以上短くは出来ない@、2台のセンサーが両方不検知になったらオフ等、複数の人感センサーを組合せた動作をシーンで作る事は出来ない@、シーンのトリガーとなる条件が4つ (1. 動体を検知したか、2. 光センサーの状態が明るいか・暗いか、3. 最後に動体を検知してから動体を検知せず n 分経過したか、4. スケジュール [ある曜日のある時間だけに実行する等が設定可能] ) しか設定出来ず使いどころが難しい@、一度検知すると暫く検知が停止して次の検知までラグがある@、1回センサーが反応すると次に反応するまでに時間が空く@
照度センサー
 暗いか明るいかの2択のみ@、Alexa でトリガーに出来るのは動体検知と未検知のみ、明るさは出来ないA、IFTTT では動きを検知したら、X分間検知しなかったらの2つの条件でトリガーされる、サブ条件に照度を明るい、暗いで指定出来るが照度だけではトリガーされない@、人感の値は居る居ないの2値で、居ないは 30 分までの時間で更に条件指定可能、照度も明暗の2値で可能、明暗もシーンのトリガーに使用出来る@
人感センサーのタイムラグ
 検知から照明点灯まで (1〜2秒@、2〜3秒A、3秒@、SwitchBot 電球点灯まで 3〜4秒@、数秒@、1〜5秒@、4〜5秒@、玄関センサーとして使用も4回に1回は反応しない、反応しても点灯まで 5〜10 秒掛かる@)、検知からアクションまで (指ボットが反応するまで 1〜2秒@、3〜4秒@、数秒@、検知から数秒で通知が届く@、4〜5秒@、スイッチボットが作動するまで 5〜10秒@、ハブを経由して SwitchBot スイッチ [カメラ] を押すまで 7〜8 秒@)、トイレとキッチンに設置、Alexa 定形アクションでスマートスイッチに繋いでいる照明のオン/オフを行っているが反応が 2〜3 秒と大変良く大満足@、Alexa との相性は良いがセンサーの反応はか少し遅い、玄関スマート電気と連携させているが一歩反応が遅れる、許容範囲だが@、本機と SwitchBot をハブミニで連携し部屋の照明を自動点灯させたかったがセンサーの反応が悪く検知されない事がある、検知してもスイッチを押すまで 5〜6 秒掛かる、アプリの「シーン」連携から IFTTT 連携に替えたら 4 秒位になった@
人感センサーの感度 
 非常に良い@、うまく向きを調節して絶妙に反応する位置・向きを設定出来れば機能は申し分ない@、検知距離は最長 6m 前後、画角は記載通り、この範囲なら検知感度はほぼ 100%@、検知距離は最大 9m とあるが 5m まで近付かないと検知されない@、検知距離は「長」でも 3〜4m まで近付かないと検知されなかったが上下逆に設置するとに検知してくれる様になった@、検知距離は最高 9m あるはずだが 2〜3m しかない@、階段のスマート電球に使用、センサーを階段 (2〜3m) の中央に設置したら階段の両端では反応しない、止むを得ず階段上下にそれぞれセンサーを設置、センサーと人の距離が1m 程になり確実に動作する様になった@、他社のセンサーも玄関で使っているが本機の方が角度の調整範囲が広く感知範囲を簡単に限定出来るのが良い@、茶碗洗いでは反応せずキッチンの照明が消える@、食事中の動きでは認識されず照明が消える、交換したが同様@、TV 鑑賞で動きが少ないと照明が消える、就寝後の寝返りで点灯する@、結構大げさに動かないと反応しないので人が長時間居る部屋のメイン照明の制御には向かない、座ってスマホをいじっているとオフになってしまう@、室温が 30℃ 近い部屋では機能させるのは無理だった@、夏は使い物にならない@、数日前まで無反応だったが盆が明け室温が下がって来たらめっちゃ反応する@、当初は 33〜35℃ の気温にも強かったが1年過ぎたら弱くなった、陽の当たる所も駄目@、日の当たる場所では誤検知する@、ぼぼ真っ暗な中でも反応する@、暗闇だと反応しない事が度々ある@、暗闇では機能しない@、真っ暗では目前で手をかざしてやっと反応するレベル@
その他
 本機単体では何も出来ないD (外出先へのスマホ通知等はハブを使わないと受け取れないA)、電池は5か月使っているが残量表示は 96%、ほんとかな?、1日の検出プッシュ通知は 24 回@、正面の小さな LED ランプが消灯している状態では隠しカメラっぽく見える、家族は良いがゲストには不向き@、本体設置は実際に検出させながら行えるので確実に機能する位置を特定出来る@、Alexa 連動で朝の支度を自動化したかったが、テスト段階では検知するが、いざ運用になると人が通っても2回に1回は反応しない@、アプリの設定画面の時はちゃんと反応するが設定画面を抜けると本機に近寄って存在をアピールして漸く反応するレベル@
不具合等
 センサーが反応しない事が多いG (目前で手を振っても反応しない事が多いA、殆ど反応しないA)、反応にムラ有り過ぎる@、検知領域が安定しない@、感度が「高」は反応するが「中と低」は全く反応しない@、半年で検知しなくなった@、14か月で突然動作しなくなった@、頻繁にデバイスの読み込みに失敗する@

Amazon SwitchBot 人感センサー



posted by たか坊 at 07:59| その他 | 更新情報をチェックする

2023年11月03日

スマート温湿度計 SwitchBot 防水温湿度計

【仕様】
●温湿度をスマホで確認出来るスマート温湿度計、IP65 の防塵・防水設計で屋外で使える ●スイス製の高精度温湿度計を内蔵、4秒毎に温湿度を計測、温度は 0.1℃ から湿度は 1% から微細な変化も測定可能 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 と併用すれば、外出先から自宅の温湿度環境を確認したり、温度や湿度等が設定した値以上又は以下になった際にアラート通知を受け取る事も可能、さらに音声 (Alexa 等) で温度・湿度の確認が可能 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 経由で他の SwitchBot デバイスや赤外線家電を、温度や湿度等をトリガーにして操作が可能
●単4電池駆動の防水温湿度計 (温湿度はスマホで確認) ●スイス製高精度温湿度計内蔵 ●防水規格 IP65 防塵防水 ●測定データ (温度/湿度/露点温度/VPD [飽和水蒸気圧]/絶対湿度) ●データ測定間隔 4秒 ●温度計 (最小表示 0.1℃/測定範囲 -20〜80℃/精度 0〜65℃:最大±0.4℃) ●湿度計 (最小表示 1%/測定範囲 0〜100%/精度 10〜90%:最大±3.5%) ●通信方式 Bluetooth4.2 ●SwitchBot ハブミニやハブ2 と連携可能 ●アラート通知 (別途ハブが必要/トリガー:温度, 湿度, 絶対湿度, 露点温度, VPD) ●音声操作 (別途バフが必要/対応音声アシスタント:Amazon Alexa, Google アシスタント, Siriショートカット) ●単体で 68 日分のデータをローカルに保存、アプリから温湿度データの閲覧、エクスポート、削除が可能 ●SwitchBot アプリ (履歴データの確認/データエクスポート/温湿度の校正/※遠隔操作/※アラート通知/※シーン機能/※音声操作/※IFTTT 連携等、※別途ハブが必要)/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●ストラップホール有り ●電源 単4電池2本 (寿命 約2年) ●動作温度 -20〜60℃ ●相対動作湿度 0〜99% ●サイズ60×28×20mm ●重さ 約44g ●付属品 (単4電池×2/ストラップ/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot 防水温湿度計
発売日:2023年 4月18日 価格:1,900円位 (2023/11/3現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 外の温度の把握S以上 (湿度も把握E、絶対湿度も把握@、室内との温度差C、室内との湿度差A、データ収集B)、外出時の服装等を決める判断材料E、赤ちゃんの周りの温度把握B (アラート通知使用A)、車椅子の高さでの温度把握A、夏の屋外 DIY 作業の判断材料@、熱中症予防@、洗濯物の乾燥具合の目安@、外の温度でエアコン操作の判断材料D (アラート通知使用@、設定以下になったらエアコンを消すシーン設定に使用@、設定以下になったら通知が来るのでエアコンから換気扇に切り替えている@)、外の温湿度で家電操作の判断材料 (除湿器@・加湿器@、加湿器を絶対湿度でコントロール@)、部屋の温度把握G (浴室C [洗濯物乾燥@、結露対策@]、洗面所の温湿度管理@、屋根裏の湿度管理@、新築の湿度管理 [絶対湿度]@、結露対策 [絶対湿度]@、物置の温度管理@)、植物の温度対策I (ベランダの観葉植物B [葉焼け回避@、暑さ対策@]、屋外の植物A、冬の室内の観賞植物の温湿度管理@、庭の温度把握@、農場の環境把握@、温室@)、車内の温度把握B (車内の温度A、車内外の温度@)、キャンプでの温度把握B (必要な装備の判断材料@)、温度管理 (冷凍庫B、冷蔵庫@、車内のクーラーボックス@、キャンピングカーの冷蔵庫@、ワインセラー@、防湿庫の湿度管理@、弦楽器の温湿度管理@)、外の温度で水道凍結対策@、天体観測時のシーイングの影響把握@
精度
 正確C、概ね正確E (温度も湿度も概ね正確@、2個購入2個の温度差湿度差はほぼ無い@)、気象庁、WN、お天気ナビゲーターと比較し気温が違った時で 1〜2℃ 、この三者でも違う時は 1〜2℃ 違うので気温を知るには十分@、一般的なデジタル時計と一体化した温湿度計より精度が高く正確な温湿度を把握出来る (気象庁発表温度、百葉箱、水銀温度計等と比較)@、タニタの温湿度計と比較 (±1 度程度で誤差の範囲と思う@、最大 0.5 度程度でなので良いと思う@)、便利だが温度変化の追随性はとても悪く急激な温度変化の測定には向かない@、通常の温度湿度計と違い校正が出来るので精度を上げられる@、湿度は校正した方が良い@、ほぼ同じ場所に置いたハブ2 と本機で3回計測して温度は 0.8〜1.8℃、湿度は 2〜6% の誤差があった@、温度管理で冷凍庫へ入れたが -20℃ を超えた辺りから動作がおかしくなり計測出来なくなる、サポートの回答は -10℃ 迄で使って欲しいとの事、他社製は普通に -20℃ 以下でも動作している@
設置場所 (屋外)
 直射日光が当たらない場所L、百葉箱の様な物A、軒下B、ポストB、ベランダE、物干し竿A、庭A、温室@、玄関A、屋外M、車内D (クーラーボックス@、キャンピングカーの冷蔵庫@)、キャンプC (テント外ポール@)、持ち歩いているG (赤ちゃんと一緒A、ベビーカー@、車椅子A)
設置場所 (屋内)
 浴室D、洗面所@、寝室@、室内の観賞植物@、屋根裏@、冷凍庫A、冷蔵庫@、ワインセラー@、防湿庫@、物置@、弦楽器ケース@
防水性能 (屋外)
 植物の水やりも安心A (蘭の株の中に置いているが水やりも心配なく出来て良い@)、土砂降り、転倒、数回あったが無事だった@、購入1か月、南バルコニー屋根の下に設置、たまに強い風雨にさらされるが一度も途切れる事なく測定&通信出来ていて測定結果も妥当な印象で満足@、台風7号には耐えられず LED が点灯せず再ペアリング・リセット操作にも反応しなくなった、電池蓋を開けると多数の水滴が侵入していた@
防水性能 (屋内)   
 IP65 で完全防水ではない@、風呂でも使えたが湿度が 100% になる為結露が起きるのでお勧め出来ない@、浴室に設置、3か月でアプリからデータが読めなくなり電池蓋を開けたら水滴が侵入し電池がダメになっていた、拭いて乾かした後、電池を替えたら使える様になったが防水は蓋にOリングが付いているだけで防水性は信頼出来ない@
アラート通知 
 設定温度以上になったらスマホにアラート通知が来るC、設定以下になったら通知が来る@、一定の環境 (温度や湿度) になったら通知が来る@、設定範囲外の温度になったらアラート通知が来る@、ハブミニを家に置いて本機だけ持って散歩中に温度が高くなってもアラート通知が届くのは帰宅後@
音声操作
 Alexa を使用B (「外の温度とかベランダの温度教えて」ですぐ分かる@)、Google アシスタントを使用@、Alexa が湿度に対応していないのが残念@、Alexa で呼びやすい様に名称「デフォルトは防水温湿度計」を短くしようとしたが必ず「温湿度計」と名称に含めないと Alexa が反応しないとの事@
良い所
 絶対湿度B・露点温度@ まで分かる (シーンで絶対湿度を条件に入れられるので加湿器の運転を絶対湿度で制御可能@)、居間・キッチン・天井裏・3Fペントハウスに設置、各部所での値の変化が興味深い、露点温度も表示されるので天井裏等の結露防止の対策に役立てたり、温度上限設定より火災報知器代わりにも使える@、アプリでいつでもリアルタイムに温湿度の確認出来るB (たまに接続に時間が掛かる事はあるが@)、データは1分毎にリアルタイムで保存されるし折れ線グラフで表示されるので変化が分かりやすい、表示されるのは温度・相対湿度・絶対湿度・露点温度・VPD@、ログ機能があるので過去の温湿度を振り返る事が出来るB (csv でデータをDLする事も可能@)、屋外に置いてハブ2 と組み合わせる事でハブ2 の画面に屋外の温度を表示出来る@、リビングには屋内用の温度計がありアプリで内外の気温差をいつでも見れる@、複数台の管理を一度に出来る@、温度湿度のグラフが楽しい@
悪い所
 Bluetooth 経由でのデータの読み込みが遅いB (アプリを開いてから温度データを読み込む数十秒がストレス@、結構苦痛@、他社製品も同じだが@)、車内のクーラーボックス内の温度変化の確認に使用、リビングから確認出来たら最高だが壁やドアがあると遠隔でデータ受信が出来るのは5m前後まで近寄る必要があった、接続が切れている間も記録されていて再接続時にまとめて転送されるので少し時間が掛かる@、温度計同士の比較 (外気温と室内温度の比較) は出来ない、外気温と室内温度の温度差を条件にシーン設定したかったので残念@
デザイン
 小さいK (とても小さいE)、軽いA、ストラップで吊るせて便利D、ストラップだと風で揺れる@、シンプルで悪目立ちしないのが良い@、ディスプレイ付きの屋内用より小さく細くどこにでも取り付けられるのが良い@、電池の交換は簡単@、一々アプリを開かないと温度を確認出来ないので液晶がある方が良かったB
不具合等
 単体で 68 日分のデータをローカルに保存出来るとあるが出来ないB (家の中でハブがある時以外のデータが保存されていない、アプリをみると「家を出る直前」と「家に帰って来てから」のグラフしかない@、ハブミニと通信している間しかログを保存していない様で屋外では役に立たない@)、持ち歩いて屋外の気温が記録されグラフ化されると思ったが違った、その時の温度がスマホで表示されるだけ@、外出時に持ち歩いたが温度も湿度も更新されなかった、家にいる時はちゃんと更新される@、外に持ち出して Bluetooth 経由でデータを見る為にクラウドオフにすると Alexa の設定が消えてしまう@、温度が全然変わってない事がよく有る@、裏蓋を開ける為マイナスドライバーでこじ開けたらパッキンを傷めてしまい防水性能が落ちた@
 
Amazon で購入

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 11:26| その他 | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。