2023年10月25日

スマートリモコン SwitchBot スマートリモコン ハブ2

【仕様】
●温度・湿度・照度計を搭載したスマートリモコン ●スマホに対応していない家電でも赤外線リモコンを登録すれば、自宅でも外出先でもスマホで家電をコントロール出来る、スマートスピーカーと連携すれば音声でも操作が可能 ●赤外線リモコンの他、SwitchBot シリーズ製品も本機と連動する事が出来、スマートホーム化を簡単に実現出来る ●赤外線送信範囲が SwitchBot ハブミニの2倍 ●温度・湿度・照度計を搭載、測定値のチェックだけでなく測定値をトリガーにした家電の自動操作が可能、温湿度計は熱の影響を受けない電源ケーブルに内蔵なので室内温度の調節の自動化がより的確に行える ●前面の ON/OFF ボタンはカスタマイズが可能、複数の家電のまとめて1タッチで操作する事が可能 ●Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri ショートカット等のスマートスピーカーと連携すれば音声で家電を操作出来る、音声で作成した「シーン」の操作も可能 ●Matter 規格に対応、SwitchBot ボット, カーテン, 開閉センサー, 人感センサー, ロック, ブラインドポールの6製品、エアコンや TV 等の赤外線家電が ホームアプリで操作可能 ●IR Decoding 機能でアプリとエアコンのリモコンの状態を常に同期 ●サーバー障害時でも Bluetooth 範囲内であればアプリてエアコンを操作する事が可能 (ローカル操作) ●対応する赤外線リモコンは 4800社以上 83000以上の型番に対応 
●多機能スマートリモコン ●赤外線送受信距離 (最大送信距離30m /最大受信距離15m) ●無線通信 (Wi-Fi 802.11 b/g/n (2.4GHz)/Bluetooth4.2) ●Bluetooth 範囲 オープンエリアで最大120m ●搭載センサー (温度計/湿度計/照度計) ●温度計 (最小表示 0.1℃/測定範囲 ‐20〜80℃/精度 0〜65℃:±0.2℃) ●湿度計 (最小表示 1%RH/測定範囲 0〜99%RH/精度 10〜90%RH:±2%RH) ●対応音声アシスタント (Amazon Alexa/Google アシスタント/Siriショートカット) ●オートメーション (スケジュール/ジオフェンス [GPS]/温度/湿度/照度) ●Matter 規格対応 ●エアコンリモコン同期 (IR Decoding 機能) ●ローカル操作 ●SwitchBot アプリ/対応OS (Android5.0 以上、iOS11.0 以上) ●設置方法 (両面テープで固定又はスタンドで立てる) ●電源 付属 5V/2A アダプタ ●動作温度 -20〜40℃ ●相対動作湿度 0〜90% ●サイズ80×70×23mm ●重さ 約63g ●付属品 (5V/2Aアダプタ/温湿度計搭載ケーブル/両面テープ×2/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証
SwitchBot ハブ2
発売日:2023年 3月24日 価格:7,700円位 (2023/10/25現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用している家電
 エアコンS以上 (帰宅前に遠隔操作➆、外出先から遠隔操作B、温度に応じでオン/オフC、温度に応じてオンB、アプリで操作A、Alexa で音声操作B)、照明J (時間で自動操作A、暗くなったら自動点灯@、Alexaで音声操作@、GoogleHome で音声操作@)、TVI (Alexa で音声操作B、時間で自動操作@、アプリで操作@)、カーテンE (switchBot カーテンD、音声操作A、アプリで遠隔操作@、Home アプリで操作@)、玄関ロックB (SwitchBot スマートロックA、GoogleHome と接続@)、扇風機A (帰宅前に遠隔操作@)、加湿器@、カメラA、電動ロールスクリーン@ (Siri で音声操作@)、PC@ (音声操作@)、SwitchBot ボット@ (除湿器@)、プラグ@、防水温湿度計A (外気温を室内で表示@)、人感センサーA
良かった
 最近のエアコンは Wi-Fi 内蔵で遠隔操作や自動運転が可能だが本機を使うと古いエアコンもリモコンさえ付いていれば最新のネット対応製品に早変わり@、SwitchBot LED シーリングライトと SwitchBot マルチカラー LED 電球と見守りカメラ 300MP とエアコンとサーキュレーターと FireTV Stick4K MAX と STB と 4Kモニターを登録しているが動作は安定していてどの機器もしっかり操作出来ている@、室温 30℃ になったらエアコン起動の自動設定も出来るし 0 時になったらエアコン・TV・照明を消す様に設定する事も出来る、このオートメーションを GoogleHome に登録すると声でも操作出来る@、快適な温度をキープする事が出来て睡眠の質も上がった@、猫が居るので夏場の空調管理に使用、部屋の温湿度が何度以上になったらエアコン何度で点ける、冷え過ぎたらエアコン止める、といった自動設定が出来るので点け忘れる心配なし、手動でオン/オフも出来るし、出先から現在の温湿度の確認も出来るので超便利、若干温湿度の誤差はある様だが@、生き物を飼育しているので出先で室温を確認出来てエアコンのオン/オフ、風量の調整が出来て最高@、熱中症対策に室温・湿度が危険レベルになったら通知が来る様にした、水分補給を気を付けたり、出先から通知で温湿度が確認出来て帰宅前にエアコンを点けられるのは有難い@
温湿度・照度計
 温湿度計の精度が良いE (室内温度計や除湿機の数値とほぼ同じ@、普通の湿度計と誤差が無い@、Nature Remo1 に比べ気温の精度が高い@、温度計は従来品より正確@)、表示温度は小数点以下は表示がされないがアプリでは表示されるE (アプリでは小数点第1位まで表示@、四捨五入して欲しかったA、27.9 度でも 27 度と表示されるB)、表示湿度は相対湿度だがアプリでは絶対湿度も表示される@
操作性
 赤外線の届く範囲が広いJ・反応が良いB (ハブミニより遠くまで届くD、隣の部屋の機器も反応するA、1階から2階の機器も反応する@、見える位置なら 10m 程離れても大丈夫@、少々障害物があっても大丈夫@)、アプリを開いてからリモコン操作が効く様になるまで 2〜3 秒掛かる、0 秒で動くリモコンに比べるとストレスが溜まる@、アプリ起動後すぐにリモコン操作を行おうとすると操作出来ず、数秒待たないと操作出来ない事が多い@
スマホアプリ
 外出先から遠隔操作出来るO、外出先からいつでも部屋の温度・湿度・照度が分かるM (帰宅前にエアコンを点ける事が出来るC、離れて暮らす親の部屋の温度が適温でない時はスマホに通知が来て遠隔でエアコンの操作が出来る@、照明の消し忘れ対策も出来るA、家に誰か帰って来て照明を点けたかの判断が出来る@、ペット [犬・猫・熱帯魚・植物] 対策に良いD)、自動で操作出来るD (温度や湿度等を設定して自動でオンオフ出来る@、赤外線リモコンの家電は全て温度や照度で自動制御出来る、制御履歴はスマホで確認出来る@、タイマーや GPS の位置情報でオン/オフも出来る@、温度・湿度・照度の経過を見る事が出来る@、温度や湿度はグラフ化出来るA、部屋の温湿度を1日を通してグラフで見れる@、2つのタッチボタンはカスタマイズ出来るB (一括で全部点けたり消したり出来るA)、iOS のロック画面のウィジェットには非対応、通常のウィジェットも温湿度等の確認だけ@、iOS のショートカットでの操作が今一、Nature Remo がショートカットで色々操作が出来たのに比べて使い難い、デバイスとしての本機には満足@、エアコンの温度設定は1°単位で 0.5 度単位では出来ない@、監視出来る項目は温度 (0.5 単位)、湿度 (0.5 単位)、照度 (20 段階) の3種類@、IFTTT 等の連携に照度は使用出来ない、トリガーとして気温と湿度のみ@
オートメンション (自動操作)
 AND と OR の設定はあるが複数条件の設定が出来ない@、オートメーションのグーループ化・ショートカットは作れない@、初期型のハブ+温湿度計と比べて温湿度データの更新が非常に遅い、その為温度トリガーのオートメーションの反応が悪い、アプリを開いて現在のグラフを確認するには毎回 DL する必要がある@、オートメーションのタイミングが不明、1分単位や値の変化時等に定期的なチェックが行われているかと思いきや、不定期な周期での値取得となっている@
Matter 対応
 Matter 設定用の QR コードが「ネットワークに接続できません」と表示され Matter の設定が出来ない 2023/9/10@、登録がうまく出来ず使えていない 2023/9/9@、Matter はネットワークに接続出来ず設定出来ない、ローカル操作は DL 出来ず設定出来ない 2023/9/6出来ない@、8月15日のアップデートで赤外線家電も Matter 対応デバイスとして操作出来る様になった (Switchbot デバイスからはロック・ボット・カーテン・人感センサー・開閉センサー・ブラインドポールが対応)@、Matter 対応になりエアコンはショートカットに比べより柔軟なコマンドが行える事で使いやすさが向上、Home アプリ上で出来る事は暖房・冷房・オン/オフと温度設定だけだが便利になった事には違いない@、HomeKit で制御したい場合は別途ハブ (AppleTV や HomePod 等) が必要@、本機はハブとして使えない様なので Alexa に接続する方が便利であまり意味がない@
ローカル操作
 エアコンのリモコンの DL が 0% から進まず使えない 2023/9/22@、ローカル操作はエアコンのみ、照明等にも対応する事にしたと公式ブログにはあるが未実装?@
エアコンリモコン状態同期
 10月だが未だ達成されていない@、2023/8/3 未達成@、IR Decoding が全く動作しない 2023/7/13@
出来なかった
 ダイキンのエアコン、テンプレートリモコンを使うと停止時内部クリーンを自動でやってくれない、その他のリモコンで手動学習させれば使えるが、それをするとアプリ内で起動状態が表示されない、なのでプラグミニを併用して消費電力で起動状態を確認している@、プリセットでも三菱とパナ製のエアコンは何れも一部の操作が機能しない@、エアコンは温度とオン/オフ程度しか使えなくタイマーやルーバー設定等は出来ない@、同じメーカーのエアコンが2基あり、リモコンはAとBで切り替えて使っているが、本機ではこの区別がつかないらしく設定しても1基しか動かせない@、TV のリモコンはオン/オフやチャンネル・音量は網羅出来るが Netflix ボタンやホームボタン等は対応出来ていない@、Nature Remo に比べリモコン登録が面倒、Nature ならサクサク登録出来たリモコンが本機だと反応しなかったりテンプレートがなかったりする@、リモコンの型番は一致してもボタンの数や配置は一致していない、ただ機能的には十分満足@
デザイン
 温度表示の視認性が良いI (夜でも見やすいC、遠くからでも見える@)、明るさは周囲の明るさに応じて自動調整も可能A、設定すれば夜間は表示を消す様にも出来る@、タイマーで任意の時間帯を非表示とする事も可能@、ケーブルは温湿度計内蔵なので変更出来ないC (長いので替えたいが出来ない@)、ケーブルの温湿度計の位置が微妙で取り回しづらい@、本体が軽くて安定しないB (ケーブルに引っ張られる@、タッチボタンをタッチすると動いてしまう@)、ミニハブには裏にクギ等を引っ掛ける穴があったが本機にはない@
不具合他 
 Wi-Fi に繋がらず設定出来ないC、Wi-Fi に接続出来なくなった@、Wi-Fi がすぐ切れる@、”設定後5日で Wi-Fii に接続出来なくなる → 再設定” の繰り返し@、突然デバイスがオフラインのままになってしまった、ネットワーク診断では異常はないA、大事な時にデバイスがオフラインと出て外出先から確認や操作が出来ない@、Android アプリが不安定で1日に1回はハブが応答不可になる、アプリの再起動で回復@、電源が入らないC (ケーブルが断線していたA、ケーブルの不良@)、ケーブルとの接続が悪いA (温湿度データが同期されなくなった@、接続がゆるゆる@)、温度が表示されない@、湿度の表示がおかしい@、温度と湿度が全く正確ではない@、室温アラートを設定したら誤差が 5℃ 程あった@、照度が 20 のまま変化しない@、アプリが分かりづらいB、使い方が分からない@、詳しい設定方法の取説が無いので自力で頑張るか YouTube 等で調べる必要がある@、サポートから返答がない (電話は繋がらないC、メールB、アプリからのフィードバックB、チャットは有効にならない@)、何時間も掛け直して繋がったら日本語がきちんと理解出来ない中国人で会話が成立しなかった@、Wi-Fi は 2.4GHz のみ 5GHz には非対応C、Bluetooth や RF リモコンには非対応C (TV が Bluetooth リモコンだった@、エアコンが RF リモコンだった@)、Echo Show5 第二世代と連携、照明等の制御は問題なく出来ているが Show5 には制御出来ませんでしたと表示される、動作は問題ない@、エアコンを音声操作すると Echo Show の画面に「デバイスのコントロールはサポートされていません」と表示されエアコンの内容が出ない、音声で電源オン/オフ、温度上げ下げは可能なので困らないが@

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posted by たか坊 at 09:30| その他 | 更新情報をチェックする

2023年10月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.3 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-1000XM5

【仕様】
●2021年6月に発売された WF-1000XM4 の後継モデル、世界最高のノイズキャンセリング性能※ と高い装着性を実現する小型設計のハイレゾ対応完全ワイヤレス ※ 左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2023年4月10日時点
●連続音楽再生最大8時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオン)、最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大6時間 (NCオン)、最大7時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.3/コーデック (AAC /LC3 /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /TMAP /CSIP /MCP /VCP /CCP)/出力Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★6つ/風ノイズの低減構造/アダプティブサウンドコントロール) ●アンビエントサウンド (外音取り込み機能/20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●スピーク・トゥ・チャット ●ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●ハンズフリー (高精度ボイスピックアップテクノロジー+骨伝導センサー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出機能 (自動再生一時停止・再開機能) ●装着状態テスト (最適なイヤーピースを判定) ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●audio switch ●360 Reality Audio 認定モデル ●ヘッドトラッキング対応 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源オン&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源オフ ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●ヘッドジェスチャー ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sony | Headphones Connect (ファインド・ユア・イコライザー他) ●Auto Play (ベータ版) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/クイックアテンションモード/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約2時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC/Xperiaからのおすそわけ充電可能) ●許容動作温度0〜40℃ ●8.4mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.9g×2/充電ケース約39g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeAケーブル×20cm/ノイズアイソレーションイヤーピース [SS/S/M/L]/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM5 ブラック
発売日:2023年 9月 1日 価格:34,000円位 (2023/10/15現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WF-1000XM4 との比較)
 良くなったL (EQ 設定必須A、LDAC 接続時@、解像度が上がった@、音場が広域化@)、申し分ないA、トップクラス@、優秀@、相変わらず良いA、殆ど変わらないC (低音がやや強くなったA)、SONYらしい@、ワイヤレスとは思えない程鮮明で低音も程良く効いて聴き疲れし難い@、低音までしっかり捉えてとても良い@、元々ふくよかだった低音が更に盛られた感じ、わざとらしい感じではなくナチュラルさを損なわない所が見事、高音のキンキンしない所も4同様好印象@、解像感も高くバランスも良い、エージングの差か低音の量感が足らない@、多少変わったが音源に忠実でなく音が色々消えた SONY の音@
音質 (BOSE との比較)
 抜群@、音の再現能力は流石に SONY、聞こえづらい事で右に出る者はないであろうジャズのウッドベースも本機は完全に且つ繊細に再現@、高音は QCEII より再現度が高く綺麗@、QCEU が好み@
音質 (AirPodsPro との比較)
 とても良い@、高〜低音まで圧倒的に綺麗な音でとても心地良い@、解像度が素人でも分かるくらい高い、AirPodsPro2 より数段上@、AirPodaPro2 より良いA (EQ で低音がゴリゴリに響く設定も可能@)、LDAC 接続で NC オン時はかなり良い@
音質 (その他)
 良い➆、とても良いB (LDAC接続時@、iPhone15@)、満足@、素晴らしいA、文句なし@、SONY らしいC、特筆するものはない@、良さが分からない@、素晴らしい、全帯域クリアでサイズからは想像出来ない程の中低域には厚みもある@、最高、高音がとても綺麗@、1つ1つの音がクリア@、ウォークマンならまとまった綺麗な音@、中音が効いていてボーカルがハッキリ聴こえる、低音高音も細部まで聴こえる@、EQ で中高音を上げるとクリアで艶のある音に変わる、低音は十分出ているし LDAC 接続では1つ1つとても繊細かつ綺麗な音で不満は全く無い@、ニュートラルで癖が無い部分はそのままに、低音の厚み、音場の広がり、空気感が向上し MOMENTUM True Wireless3 と比べても好みのレベル@、MOMENTUM True Wireless3 より良い@、EAH-AZ80 と同等@、低音が強調され原音が分からない@、ハイエンドウォークマンと組合せ、低音がどちらの EQ で最大にしても弱い@、ヘッドホン XM5 とほぼ同じ、良くも悪くも上品な音だが迫力に欠ける@、低音がボワつく@
NC の効き具合 (WF-1000XM4 との比較)
 向上したI (低域が向上@)、素晴らしい@、殆ど変わらないE、4に劣るB (中音高音が消えない@、TV の喋り声が聞こえる@)、悪くない、電車内では音楽を流していれば走行音は殆ど分からない@、大江戸線で4では貫通していた車輪の音が本機はまるで聞こえず音楽が聴き取れる@、4に勝るが高音 (半減位) と声 (2割減位) は低音程カットされない@、大幅に進化、QCEU に近い遮音性能、ただ完全に人の声や車の雑踏の音を消すわけではない@、QCEU には遠く及ばず、4と同等、中高音の NC が弱く QCEU では消えた自分の足音が普通に聞こえる、専用イヤーピースでのパッシブ NC が強くなっただけと思う@、弱くなった、本機はイヤーピースに頼り過ぎている所為か純正イヤーピースを好まない人には向かない@、劣化した感じ、システムが判定する最適なイヤーピースを使っているが 4 ではカット出来ていた駅中の騒音も本機はカット出来てない様に感じる@、4でMサイズのイヤーピースをしてた人はLに替えた方がいい、Mだと外音が少し気になったがLではしっかり遮断してくれた@
NC の効き具合 (BOSE との比較)
 QCEU に勝る@、帯域によっては BOSE の方が良いと思える所もあるが BOSE は圧迫感とホワイトノイズで疲れる、SONY はホワイトノイズがなく自然でかつ装着感も良い@、中音は SONY、低音は QCEU が優れている印象、SONY はホワイトノイズがない@、BOSE に劣るF (但し BOSE は特有の圧迫感があるが SONY は自然@、AirPodsPro2 や QCEU の足元にも及ばない@、NC は AirPodsPro2 > QCEU >本機の順@、音質はカスタマイズするとかなり良くなるが NC は BOSE に到底追い付かない@、 SONY はほぼイヤーピースに依存している、NCオンオフで聴き比べたがほぼ騒音が変わらなかった、但し BOSE はホワイトノイズが気になるが SONY はほぼないのが良い@、イヤーピース装着テストが NG だと低音は全く出ないし NC も全く効かない、装着テストを OK にするにはイヤーピースをかなり奥まで差し込む必要がある、慣れないとかなりの圧迫感と痛みも感じる、装着テストが OK でも NC は QCEU より弱い@)
NC の効き具合 (AirPodsPro との比較)
 とても強力A、AirPodaPro2 より上@、AirPodaPro2 と同等以上@、AirPodaPro2 の方が上A (大きめでも小さめでも音楽を聴いていると NC が効いている分からない、AirPodsPro2 だとはっきりと静寂に包まれるのが分かる@)
NC の効き具合 (その他)
 良いC、とても良いA、素晴らしい@、最高クラス@、凄い@、自然A、良さが分からない@、期待外れA、とても良い、音楽をそこそこの音量で流せば外音が一切遮断される@、高音は残るが音楽を流せば気にならなくなる@、中低音はほぼ完全と言っていい程、高音は少し聞こえるが音楽を流せば全く聞こえない@、大江戸線では NC 無しのイヤホンだと轟音で iPhone の音量を 80% 位まで上げないと音楽が聴こえない本機だと 50% 位で快適に聴こえる、音楽を流せばほぼ無音になると言ってよい@、機内ではエンジン音が消える事はないが近くの子供の泣き声等しっかり消えて満足@、悪くない、但し人の声は殆ど消せない、鉄道専用かな@、子供の声は Google Pixel Buds Pro だと4割減だが本機は7割減程度になる、大分マシにはなるが何しゃべってるか普通に分かる@、世界最高峰の割には音が結構貫通してくる@、純正イヤーピース頼りの NC、機械的な NC は相当弱い@、イヤーピースの遮音性が高いA (密着感が凄い@)、効かないF (屋内ではエアコンの音が普通に聞こえるし屋外では音楽が聞こえないレベルで雑踏音が入る、但しイヤーピースを思い切りねじ込めばそれだけでかなりの消音効果は得られる@、余裕で空調音や人の声が聞こえる@、感覚だが4の半分位、AirPodsPro2 の 2〜3割 位@、ただの耳栓を着けている方が遮音性がある@)、NC と外音取込オンだと歩く震動に合わせてボコボコ音が鳴る、オフにすると治まる@、NC オン時本体への髪や布の擦れ等も高い音で響く様に感じる@
外音取り込み (WF-1000XM4 との比較)
 十分、外音をそのまま拾ってくれる感じ、クリアに聞こえる@、殆ど変わらないが初期値ではかなりホワイトノイズが目立つのでアプリでレベル調整した方が良い@、不自然ではない、ただ風の音が増幅されて気になる@、今一、自分の声が不自然で相手の声も聞き取り難い、歩くと洋服の擦れる音もはっきり聞こえて不自然@
外音取り込み (BOSE との比較)
 自然さは QCEU にやや劣るが風の中で歩いても風切り音は全く気にならない@
外音取り込み (AirPodsPro との比較)
 AirPodaPro2 の方が上D (「イヤホンを着けないで聞こえる音」より「取り込んだ外音」が小さい、会話中何度も聞き返した、耳栓みたいで完全に音が籠っていた、AirPodsPro2 には全く敵わない@、耳に入った水の膜を通して外音を聞く感じ@)
外音取り込み (その他)
 自然A、優秀、ホワイトノイズもなく着けてない状態とほぼ同じ様に聞こえる@、悪くはないが話す際は音楽を止める必要がある@、ホワイトノイズが少しあり気になるA
装着感 (WF-1000XM4 との比較)
 小さくなったS以上 (装着感も良くなったI、長時間でも耳が痛くなり難くなったE、軽くなったC、常識的なサイズになった@、小さい耳にも安心@、落ち難くなったA、装着しづらくなったA、小さくてフィットしない@、着けた時の野暮ったさは軽減@)、良くなったE (快適A、違和感がなくなった@、圧迫が少なくなった@、フィット感が上がった@)、悪くなったD (フィットしないA、快適性が低下@、僅かだが圧迫感を感じる様になった@、4 も装着感は良くないが本機は耳栓みたいでずっと圧迫感がある@)、自分の心音が気になる@、R側は快適だがL側は突起が耳に優しくない@
装着感 (BOSE & AirPodaPro2 との比較) 
 本機= AirPodsPro2 >QCEU の順@、悪くないが BOSE には劣る@、装着感や装着のし易さは QCEU が上@、AirPodaPro2 の方が上@
装着感 (その他)
 良いA、小さいC (耳にすっぽり収まり装着感も良い@)、軽い@、イヤーピースが合わないA、フィット感がない@、圧迫感がある@、ツルツルで装着しづらい@、イヤーピースが合わないのか歩くと耳に水が入った時の様な音が聞こえる、あと耳に押し込む所為か耳栓をずっと着けている様な感じで内側から圧があり少し疲れる@、イヤーピースの物理的な不快感が多少ある、更に動けば耳の中に足音が響く@、1歩歩く度に振動音がする@
専用イヤーピース
 ゴミ侵入防止フィルター付きの他社製イヤーピースは限られるD (イヤホン本体にはフィルターは付いていないD、シリコン素材のメジャーな製品は AZLA SednaEarfit MAX 位しかなさそう@)、劣化が速い素材B、脆い@、10日で左イヤーピースの表面が裂けた@、ランニングコストが高い@、汚れが目立つ@
Bluetooth 接続
 安定しているB、接続優先でも人混みでは途切れる事があるA、混雑していると途切れる@、音質優先だと満員電車等ではプツプツと接続が不安定になる@、大きい駅で音質優先にすると途切れるか接続が切れる@、通信環境が良くても音がたまに飛ぶ@、LDAC 接続だと自宅でも Wi-Fi 等の電波が飛んでいると音飛びが酷いのは WF‐1000XM4 と変わらない@
通話
 電話が遠いと指摘された事は今の所ない@、聞こえる音質は問題ないが相手に届く声が籠っている@、マイク音質が悪く電話等少し聞き取りづらい@、周りで人が喋っていると割と声を張らないと相手に聞こえない事が多い@
バッテリーの持ち
 とても良いB (NCオンで公称8時間を上回る 9時間15分51秒も持った@、音楽再生で8時間程利用したが残量が左右とも 20% 位で持ちが良い@)、AirPodaPro2 より長持ち@、WF-1000XM4 から充電速度が向上した@、バッテリーの減り具合が左右で結構違う@
操作性 (WF-1000XM4 との比較)
 使いづらくなったK (タッチ操作を好みにカスタマイズ出来なくなったB、音量調整が不便になったA、角を落としたデザインが直感的操作を出来なくした@、ペアリングモードが「イヤホンをケースに収納してケースのボタンを長押し」になった、4 は両耳を同時に長押し@、NC・外音切替が音声でなく通知音に変更された為、今どのモードかが判別し難くなったB、音声ガイダンスが無くなり不便@、小さくなり装着時の誤操作が増えた@)、音声ガイダンスの多くが通知音になって良かったC
操作性 (その他)
 タッチ操作を好みにカスタマイズ出来ず使いづらいE (音量調整が4タップで面倒C、2種類のプリセットから選べるのみで4回タップの音量調節は変更出来ない@、左右で操作出来る内容が違う@)、誤操作しやすいB (1タップを無効にする事も出来ない@)、タッチ操作はしっかり反応するが操作性は良くない@、音声ガイダンスが無いので慣れないと分かり難い@
デザイン他 (WF-1000XM4 との比較)
 滑って取り出しづらいM (小さくなって取り出しづらい@)、ケースが小さくなり持ち運びやすくなったC、嫌いではない@、かっこ悪い@、少しダサい@、色味と素材がとても残念@、チープB、イヤホンは指紋が付きやすい@、汚れが目立つ@
デザイン他 (BOSE との比較) 
 携帯性 (ケース) は本機 > AirPodsPro2 > QCEU の順@、マルチポイント接続やマイク性能は SONY が上@
デザイン (その他)
 滑って取り出しづらいK、普通に取れる@、倒す様にして取ると取りやすい@、イヤホンを内側から傾ける様にすれば簡単に取り出せる@、ケース前面から下から押し上げる様にすると楽に取り出せる@、好みA、プラチナシルバーは上品な感じで格好良いし指紋も汚れも目立ち難いグレー@、チープD、イヤホンは汚れが目立つ@、イヤホンは指紋が気になる@、プラチナシルバーはネズミ色A、ケースが小さくて持ち運びやすいC
不具合等
 Bluetooth 接続が不安定I (頻繁に途切れるC、接続優先でも頻繁に途切れる@、音飛びが酷い@、接続優先かつ自宅でも音飛びが酷い、NC をオフにすると改善するが@)、ケースから出しても両方又は片方が繋がらない事がある@、ケースから出してもすぐ接続されない@、充電端子の出っ張りが痛いB (端子が飛び出ていて装着出来ない、知人の物と比べたが明らかに飛び出ていた@、出っ張りがジンジン痛い、10分も着けていられない@、端子が 0.3〜0.5mm 位飛び出ていて装着時や操作時に痛い@)、充電ケースの減りが速いA (返品@、2日程放置でめっちゃ減る@)、ホワイトノイズが聞こえるA、ジョギングに使うと勝手に NC から外音取込に変わってしまう事が多い@、一時停止は出来るが再生が出来なくなった@、イヤホンをケースに収納すると「キーン」と高周波音がする、又右から「キュルキュル」と異音がする為返品@、バグが酷い、動画は途中から音が聞こえなくなる、アプリを確認すると本機の電源が入ってないと表示される等@、PC と同時接続する際、マイク機能だけ接続されオーディオ機能が接続されない不具合が頻発する@

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posted by たか坊 at 17:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年10月05日

紛失防止タグ Anker Eufy Security SmartTrack Card

【仕様】
●財布やカードケースにすっきり収納出来る、厚さ約 2.4mm のカード型 紛失防止タグ ●Apple の「探す」アプリに対応、財布等 (SmartTrack) を紛失した際は iPhone, iPad, Mac の「探す」ネットワークで紛失物 (SmartTrack) の位置を特定出来る ※ Apple 端末のみ対応、又 UWB 等一部の機能には非対応 ●置き忘れ防止、財布等 (SmartTrack) を置き忘れた際にアラートで知らせてくれる ※ Bluetooth 接続範囲を離れて約3分後に通知が届く ●近くにあればスマホから SmartTrack を鳴らして財布等 (SmartTrack) の置き場所を特定出来る ※ スマホと SmartTrack が Bluetooth 接続範囲内にある事 ●SmartTrack からスマホを鳴らしてスマホの置き場所を特定出来る (Eufy Security アプリ使用) ※ Bluetooth は最大 80m まで接続可能、室内では約 10〜15m が目安 ●最大3年のバッテリー寿命 ※電池交換は出来ない

●Apple ユーザー向き (Android では Bluetooth 圏外になると位置を特定出来ない) ●Bluetooth タグ ●バッテリー寿命最大3年 ●スピーカー内蔵 ●防水仕様 (IPX4) ●Apple の「探す」アプリに対応 (一部の機能は非対応) ●Eufy Security アプリ ●Bluetooth 圏外での現在位置の特定 (探すアプリ) ●Bluetooth 圏内での現在位置の特定 (探すアプリ又は Eufy Security アプリ) ●置き忘れ通知 (探すアプリ又は Eufy Security アプリ) ●スマホを鳴らす (Eufy Security アプリ) ●紛失時 QR コードを通じて連絡先を知らせる (Eufy Security アプリ) ●同梱のメタルクリップでパスポートや書類ケース等に取り付けが可能 ●サイズ 約85×54×24mm ●重さ 約12.4g ●付属品 (メタルクリップ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●2年保証
Anker Eufy Security SmartTrack Card
発売日:2023年 2月28日 価格:4,000円位 (2023/10/5現在)



【機能・用語説明】
「探す」 アプリ (Find My)
 iPhone, iPad, iPod touch, Mac の内蔵アプリ 「探す」 では、ユーザーのプライバシーを守りながら、Apple 端末の置き場所を特定出来る。Apple 端末を万一紛失した場合には 「探す」 アプリで、現在位置を地図上で特定したり、端末上でサウンドを再生して場所を明らかにしたり出来る。Apple の 「探す」 ネットワークの探索機能は、紛失した端末がインターネットに接続出来ない、又は、されていない様な場合にも発揮される。Apple の 「探す」 ネットワークは数億台という規模の Apple 端末が一丸となって自律的に形成するネットワークで、Bluetooth を使って、近隣にある紛失した端末やアイテムを検出して、そのおおよその位置を端末やアイテムの持ち主に報告する仕組みになっている。端末の発見に至る全プロセスはエンドツーエンドで暗号化・匿名化されるので、所有者以外は誰も、その位置や情報を見る事は出来ない。
UWB (超広帯域無線)
 非常に広い帯域幅を利用する近距離無線通信技術で、高速データ転送や高精度の位置測定が可能。測距精度は Bluetooth が m 単位に対して、UWB は cm 単位の測距が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所
 カード型で薄いので財布に入れやすいS以上、2回、財布の紛失を助けてくれたA、財布を盗難されたが本機のおかげで追跡出来た@、お守り代わりまるB、電池寿命が最大3年なので月額100数十円程度、それでリスク対策出来るなら御の字@、各種カードを財布に入れてるのでこの価格で安心が得られるのはお得@、スマホを探す時にも便利A (本機のボタンを押すとスマホからメロディが鳴って見つけられる@)
カード型
 薄いS以上、軽いC、財布に入るQ (嵩張らないG、違和感がないC、小さい財布もOK@、もう少し薄いと最高@)、財布のカード入れに入るI (違和感がないA、但しかなりきつめ@)、厚み (クレカ2枚分よりスリムに感じる@、クレカ2枚分A、クレカ3枚分B、もう少し薄いと助かる@1)、スキミング防止機能付き財布にも入った@
AirTag との比較
 AirTag と違い財布に入れても嵩張らないG (但し電池は交換出来ないB)、日本中に多数いる Apple ユーザのネットワークで位置情報を通知してくれるので忘れ物トラッカーとしてはとても良い、AirTag より安価な上に位置取得能力は同じで使い勝手は良い@、「探す」アプリで AirTag と同じカテゴリの中で位置特定が可能@、位置情報の感度も良好、音声を鳴らしての紛失物の捜索も容易でとても便利@、ほぼ AirTag と同じ使い方が出来る、UWB 非対応なので AirTag より位置が大雑把になるが、音を鳴らせるのでそこまで心配は要らない気がする@、AirTag はセンチ単位で探せるが本機は GPS 程度のため家にあるかどうか程度の確認しか出来ないが、それなりに大きい音を鳴らせるので凄く困る事はない@、AirTag 程詳細な位置は特定出来ないが、スマホから結構大きいアラームを鳴らせるので見つけやすい@、追跡は AirTag より反応は悪いが音が大きいので AirTag みたいなピンポイントで探す機能が無くても見つけやすいとは思う@、AirTag は近くまで来た時、方向と距離が表示されるが本機は対応していない、GPS で判別可能なおおまかな位置しか分からない@、室内等で無くした時音でしか判断出来ないので AirTag の方が矢印が出て使いやすい@、Eufy Security アプリは最後にトラッカーとスマホが Bluetooth 接続されていた位置が表示されるだけでどこにあるかは表示されない、トラッカーを紛失すると探すのに全く役に立たなかった@
置き忘れ防止
 iPhone、AppleWatch 共に離れても即時通知出来ない、距離が離れた時に即時通知して欲しい@、手から離れると他の Apple 製品同様タイムラグはあるが通知が届く@、財布を置いて iPhone だけ持って出掛けた時、100m 程 行くと iPhone に警告音と共に警告表示が出た@、財布持たずに 500m 位離れると通知が来て便利@、財布との距離が離れると AppleWatch に連絡が来る@、たまに家に財布を忘れて出掛けてしまうが Apple の「探す」に対応なので出掛けて数分でちゃんと通知してくれる@、3分後 (仕様) に通知では遅い、財布を置き Android スマホだけ持ってウォーキングに出掛けると結構遠くまで歩いてから "忘れた可能性があります" の通知が表示される、あと誤報が多い@、本機と Android スマホの距離が離れた時 (置き忘れ)、スマホに通知が表示されるが通常の通知音しか鳴らない為いつまでも置き忘れに気付かず役に立たない@、置き忘れ警告機能は自宅内 (2LDKアパート) では反応しない程度の範囲@
本機の音量
 iPhone の「探す」アプリから音が鳴らせる@、意外と大きい@、もう少し大きければ満点A、便利だが鞄に入れると殆ど聞こえない@、かなり近付かないと分かりづらい@、財布を衣服のポケットや車内等に忘れる事があるが場所が特定出来るので安心感がある、ただ音が小さいのが不満@、音量調整は出来ないA
スマホを鳴らす
 スマホも探せるA、本機のボタンを2回タップするとスマホ側の音を鳴らせる@
電池は交換出来ない
 3年で4千円弱ならばコスパは良いA、3年持つなら異存なし@、電池交換出来る似たデバイスがあるだけに残念@
初期設定
 簡単F (iPhone の「探す」アプリの登録は簡単C、数分で完了@)、アプリ「探す」への登録は AirTag と変わらない@、メーカーアプリは不要? 探す自体は iPhone の「探す」アプリとの連携だけで完結するかも知れない@
安定性
 3か月で2度も接続が切れ位置情報が更新出来なくなった、再接続で直るが無くした時にこうなると探しようがなくなるので少し不安@、初回設定後1か月経ち設定を確認するとペアリングされていなかった、その後はたまに同期されているか確認する様にしている、今のところ問題なく位置情報が特定されている@、位置情報が移動しなくなる事があり不安定で使えない@、Android スマホ、Bluetooth が切断されても通知が来ない時がある、来ても 20 分後だったりする@、財布に入れていたが地下鉄で落とした際は電波状況が悪くうまく探知出来なかった@、ボタンが誤作動する事があるC (財布ケツポケ派だが座った時に稀に押しボタンが暴発してアラームが鳴ってしまう、トータルではほぼ文句はない@、本機から iPhone を探す機能が便利だがボタンが過敏で車の乗り降りで誤作動する事がある@、反応が良い時もあるし逆にポケットに入れておくと鳴ってしまう時もある@)、誤検知する事があるB (所持してるのにアラームが鳴る@、稀に勝手にアラームが鳴る@、たまに直ぐ近くにあるのに「忘れていませんか?」の通知が来る@
不具合等
 反応しなくなったG (3〜6か月で電池が切れた様だC、3か月でビープ音が鳴らなくなった@、3か月で反応しなくなった@、4か月で電池切れ?アプリでは電池切れではない@)、初期設定出来ないD (無反応@、交換してOK@、アプリのユーザー登録が出来ない@、Android スマホとペアリング出来ない@、新品購入だが「このデバイスはすでに追加されています」と出て登録出来ない@)、1週間で認識しなくなった@、iPhone13、当初は位置情報の更新も早かったが1週間程で繋がらなくなった@、Android ユーザー、置き忘れ通知機能が動作しない@、2か月で本機の呼び出し音が1週間に 2〜3 回突然鳴り出す様になった@、Android スマホ、1週間で本機から音が頻繁に鳴り出す様になった@、不定期で音が鳴る、オフにする設定は無い模様@、手元にあるのに落し物通知が頻発@、財布に入れるとボタンが押されるのか常に音が鳴りっ放し@、スマホから本機を鳴らしたい時の反応が悪い、打率1割@、本体が反っていたA (交換した@)、製品の箱が無い剥き出し状態で届いた@
財布以外の使い道
 定期入れA、入館証入れ@、カードケース@、旅行用スーツケース@、ノートPC の裏に貼り付け@、車に隠している@

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ラベル:紛失防止タグ
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2023年10月01日

2023年 おすすめ モバイルバッテリー

モバイルバッテリーについて
≪パッケージに表記された容量が実際に使える容量ではない理由≫
 充電する際は、モバイルバッテリー (リチウムイオン電池) の電圧 3.7V を、USB の規格に合わせて電圧を 5V に昇圧したり、その逆で降圧する必要がある。この電圧変換によるロスが大きく、その他の電力ロスも含めると実際に使える容量は、表記された容量の 6〜7 割程度になってしまう。
≪USB PD (急速充電)≫
 急速充電には様々な方式があるが、USB PD は最近の主流で USB-C を使って最大 240W 迄の高電力を伝送出来る規格。スマホやタブレットだけでなく、ノートPC 等の大型デバイスにも対応出来る。USB PD で急速充電するには、対応したデバイスと充電器だけでなく、対応したケーブルも必要。PPS は USB PD3.0 の拡張規格で、より電圧や電流を細かく調整して、さらに効率的 (発熱や変換ロスを抑える) に高速充電出来る機能。PPS で急速充電するには PPS に対応したデバイスと充電器が必要。
≪PD 対応ケーブル≫
 USB PD で充電するには、USB-C にある「CC」と呼ばれる信号ラインが必要。CC ラインは、充電器側の供給能力情報とデバイス側の要求電力情報を交換する役割を持つ。PD 対応ケーブルは、この CC ラインを持った USB-C ケーブルの事。iPhone 用の USB-C to Lightning ケーブルや 60W までに対応した「60W 対応ケーブル」の他に 「100W 対応ケーブル」、「240W 対応ケーブル」等がある。尚、PD 対応ケーブルか否かは外観からは分からない。
≪パススルー≫
 モバイルバッテリーに充電しながら、同時にスマホや ノートPC 等にも電力を供給出来る機能。便利な機能だがパススルー充電時は、入力された電力を分配する必要がある為、デバイスの充電時間が長くなる場合がある。又、モバイルバッテリー本体が充放電を同時に行う為、熱が発生しやすくなったり、モバイルバッテリー本体の充放電サイクルが増える為、寿命が短くなる可能性がある。
≪人気機種のバッテリー容量≫
 【スマホ】
  iPhone 15 (3349mAh) / iPhone15 Pro (3274mAh) / iPhone 15 Pro Max (4422mAh)/iPhone14 Pro (3200mAh)
  iPhone 14 (3279mAh) / iPhone SE 3 (2018mAh) 
  Pixel 7a (4385mAh) / Pixel 7 (4355mAh) / Pixel 7 Pro (5000mAh) /Pixel 6a (4410mAh)
  Galaxy S23 (3900mAh) /Galaxy S22 (3700mAh) /AQUOS sense7 (4570mAh)
  Xperia 5IV (5000mAh) /Xperia 1V (5000mAh) / Xperia 10IV (5000mAh) /Xperia 10V (5000mAh)
  motorola edge 40 (4400mAh) /moto g53j 5G (5000mAh) /moto g52j 5G II (5000mAh)
  OPPO Reno9 A (4500mAh) /OPPO Reno7 A (4500mAh) /Zenfone 10 (4300mAh) / その他 
 【タブレット】
  最大出力 PD20W 以上のモバイルバッテリーなら急速充電が可能
   iPad 10 (7730mAh) / iPad Air5 (7606mAh) / iPad mini6 (5124mAh) / iPad Pro4 11インチ (7538mAh) / その他
 【ノートPC】
  充電するには最大出力 PD30W 以上のモバイルバッテリーが必要
   MacBook Air M2 2022 (14216mAh) / MacBook Air M1, 2020 (13486mAh) / その等
  充電するには最大出力 PD60W 以上のモバイルバッテリーが必要
   MacBook Pro 13-inch M1 2020 (15730mAh) / その等

2023年 おすすめモバイルバッテリー

1.容量 10000mAh (37Wh)
    実際の容量の目安: 6000〜7000mAh
    長所: 容量とサイズ (携帯性) のバランスが良い
 
  SP POWER BANK C10QC (20W)           価格 2,400円程度
   ●容量 10000 mAh (定格容量 6300mAh)
   ●出力ポートは3つ (USB-C ×1、USB-A×2)
   ●最大出力 (USB-C は最大 20W、USB-A は最大 18W
   ●3台同時充電可能、3台同時充電時の合計最大出力は 15W
   ●入力ポートは2つ (USB-C×1、microUSB×1) ●最大入力 18W  
   ●USB PD20W 及び QC3.0 に対応 
   ●本体の充電 約 3.5 時間 ●残量表示 LED
   ●サイズ 長さ90×幅62×高さ22mm ●重さ187g 
   ●付属品 (USB A - USB Cケーブル/USB C - USB Cケーブル) 
   ●カラー (ブラック/ホワイト) ●13ヶ月保証 
   ●メーカー シリコンパワー (台湾)
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  VEEKTOMX 10000mAh Power Bank VT103   価格 2,900円程度
      ●バッテリー容量 10000 mAh
      ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A) 
      ●最大出力 (USB-C は 最大 20W、USB-A は 最大 22.5W) 
      ●2台同時充電可能
      ●入力ポートは2つ (USB-C×1、Micro-USB ×1) 
      ●最大入力 (USB-C は最大 18W、Micro-USB は最大 18W) 
      ●USB PD20W 及び QC3.0 に対応  
      ●残量表示 デジタル 
      ●サイズ 106×68×16mm ●重さ165g 
      ●付属品 (USB-A to USB-Cケーブル) 
      ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証 ●メーカー VEEKTOMX (中国)
       → 続きを読む


  Anker PowerCore 10000 PD Redux 25W     価格 4,000円程度
     ●容量 10000 mAh (定格容量 6600mAh)
     ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A×1)
     ●最大出力 USB-C は 最大 25W、USB-A は 最大 18W
     ●2台同時充電可能、2台同時充電時の合計最大出力は 15W
     ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 18W 
     ●USB PD25W & PPS に対応  
     ●本体の充電 約 2.8 時間 ●残量表示 LED で4段階表示 
     ●サイズ 約107×52×27mm ●重さ 約194g 
     ●付属品 (USB-C & USB-Cケーブル/ストラップ/トラベルポーチ) 
     ●カラー ブラック ●2年保証 ●メーカー Anker (中国)
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  MOTTERU モバイルバッテリー MOT-MB10001   価格 4000円程度
 ●バッテリー容量 10000 mAh 
 ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A×1)
 ●最大出力 (USB-C は 最大 18W、USB-A は 最大 18W
 ●2台同時充電可能、2台同時充電時の合計最大出力は 15W
 ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 18W 
 ●USB PD18W に対応  
 ●本体の充電 約 3.5 時間 
 ●残量表示 LED 
 ●サイズ 約W78×D25×H58mm ●重さ 約174g 
 ●付属品 (USB-A to USB-Cケーブル×30cm/専用ポーチ) 
 ●カラー スモーキーブラック他 全8色 ●2年保証 
 ●メーカー MOTTERU (日本)
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  Anker Power Bank (10000mAh, 30W)        価格 6,000円程度
         ●容量 10000 mAh 
         ●出力ポートは3つ (USB-C ×2、USB-A×1)
         ●最大出力 (USB-C は 最大 30W、USB-A は 最大 22.5W
         ●3台同時充電可能、3台同時充電時の合計最大出力は 24W
         ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 18W
         ●USB PD30W に対応  
         ●残量表示 デジタル
         ●サイズ 約99×52×26mm ●重さ 約220g 
         ●付属品 (USB-C & USB-Cケーブル×60cm) 
         ●カラー ブラック他 全5色 ●2年保証 ●メーカー Anker (中国)
          → 続きを読む


  CIO SMARTCOBY Pro CABLE C          価格 6,500円程度
 ●バッテリー容量 10000 mAh 
 ●出力ポートは2つ (USB-C ×2) 
 ●最大出力 35W
 ●2台同時充電可能、2台同時充電時の合計最大出力は 15W
 ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 35W 
 ●USB PD35W & PPS に対応 ●パススルー対応 
 ●TypeC 充電ケーブル内蔵 (PD35W 出力に対応/脱着可能) 
 ●本体の充電 約 90分 
 ●残量表示 デジタル
 ●サイズ 約83×66×26.3mm ●重さ 約198g (着脱式ケーブルを含む) 
 ●付属品 (取説) 
 ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証 ●メーカー CIO (日本)
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2.容量 5000mAh (18.5Wh)
    実際の容量の目安: 3000〜3500mAh
    長所: 小型・軽量で携帯性がとても良い
    短所: 最近のスマホだとフル充電1回も出来ない

  MOTTERU モバイルバッテリー MOT-MB5001    価格 3,300円程度
 ●バッテリー容量 5000 mAh (定格出力 5V/3200mAh) 
 ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A×1) 
 ●最大出力 (USB-C は 最大 20W、USB-A は 最大 18W
 ●2台同時充電可能、2台同時充電時の合計最大出力は 15W
 ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 20W
 ●USB PD20W に対応  
 ●本体の充電 約 1.5 時間 
 ●残量表示 LED 
 ●サイズ 約W78×D25×H39mm ●重さ 約98g 
 ●付属品 (USB-A to USB-Cケーブル×30cm/専用ポーチ) 
 ●カラー ラテグレージュ他 全6色 ●2年保証 
 ●メーカー MOTTERU (日本)
  → 続きを読む


3a.容量 20000mAh (74Wh)
    実際の容量の目安: 12000〜14000mAh
    長所: 大容量 (ノートPC の充電は無理)
    短所: 重くて大きいので携帯性が悪い

  INIU POWER BANK BI-B5              価格 3,300円程度

    ●バッテリー容量 20000 mAh 
    ●出力ポートは3つ (USB TypeC ×1、USB TypeA×2)
    ●最大出力 (USB-C は 最大 20W、USB-A は 最大 22.5W) 
    ●3台同時充電可能
    ●入力ポートは1つ (USB TypeC) ●最大入力 18W 
    ●USB PD20W & PPS 及び QC4.0 等に対応 
    ●パススルー対応 ●LED ライト搭載 
    ●本体の充電 約6時間
    ●残量表示 デジタル
    ●サイズ 134×71×25mm ●重さ 約363g
    ●付属品 (USB TypeA - TypeCケーブル×30cm/トラベルポーチ) 
    ●カラー (ブラック/ホワイト) ●3年保証 
    ●メーカー Shenzhen Topstar Industry Co.,Ltd (中国)
                              → 続きを読む

  Anker 335 Power Bank (PowerCore 20000)    価格 6,500円程度
          ●バッテリー容量 20000 mAh (定格容量 13000mAh)
          ●出力ポートは3つ (USB-C ×1、USB-A×2)
          ●最大出力 (USB-C は 最大 20W、USB-A は 最大 18W
          ●3台同時充電可能、3台同時充電時の合計最大出力は 18W
          ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 18W
          ●USB PD20W に対応  
          ●残量表示 LED で4段階表示 
          ●サイズ 約167×83×24mm ●重さ 約476g 
          ●付属品 (USB-A & USB-Cケーブル×60cm) 
          ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証 ●メーカー Anker (中国)
           → 続きを読む



3b.容量 20000mAh (74Wh)
    実際の容量の目安: 12000〜14000mAh
    長所: 大容量かつノートPC の充電が可能
    短所: 重くて大きいので携帯性が悪い

  VEEKTOMX 20000mAh Power Bank VT202   価格 6,500円程度
      ●バッテリー容量 20000 mAh 
      ●出力ポートは3つ (USB-C ×2、USB-A×1)
      ●最大出力 (USB-C [In/Out] は 最大 65W、USB-C [Out] は最大 18W 、
        USB-A は 最大 18W)
      ●3台同時充電可能
      ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 45W
      ●USB PD65W & PPS 及び QC3.0 に対応 
      ●本体の充電 約 3 時間
      ●残量表示 LED
      ●サイズ 156.7×74×25mm ●重さ382g
      ●付属品 (USB-C to USB-C 100W 編組ナイロンケーブル×1.5m)
      ●カラー ブラック ●1年保証 ●メーカー VEEKTOMX (中国)
       → 続きを読む

  MOTTERU モバイルバッテリー MOT-MB20001    価格 8,000円程度
 ●バッテリー容量 20000 mAh
 ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A×1)
 ●最大出力 (USB-C は 最大 60W、USB-A は 最大 18W
 ●2台同時充電可能、2台同時充電時の合計最大出力は 60W
 ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 30W
 ●USB PD60W & PPS に対応  
 ●本体の充電 約3時間
 ●残量表示 LED
 ●サイズ 約W58×D25×H150mm ●重さ 約350g
 ●付属品 (USB-A to USB-Cケーブル×30cm/
   PD60W対応 USB-C to USB-Cケーブル×50cm/専用ポーチ) 
 ●カラー (スモーキーブラック/ラテグレージュ) ●2年保証
 ●メーカー MOTTERU (日本)
                               → 続きを読む

  Anker 537 Power Bank (PowerCore 24000, 65W)   価格 11,500円程度
      ●バッテリー容量 24000 mAh (4800mAh×5) 
      ●出力ポートは3つ (USB-C ×2、USB-A×1)
      ●最大出力 (USB-C は 最大 65W、USB-A は 最大 22.5W
      ●3台同時充電可能、3台同時充電時の合計最大出力は 60W
      ●入力ポートは1つ (USB-C) ●最大入力 30W
      ●USB PD60W に対応  
      ●本体の充電 3.5 時間
      ●残量表示 LED で4段階表示 
      ●サイズ 約160×85×27mm ●重さ 約500g  
      ●付属品 (USB-C & USB-Cケーブル×60cm) 
      ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証 ●メーカー Anker (中国)
       → 続きを読む
posted by たか坊 at 19:40| モバイルバッテリー | 更新情報をチェックする

2023年09月27日

ノートPC向き モバイルバッテリー MOTTERU モバイルバッテリー 20,000mAh PD60W対応

【仕様】
●USB PD に対応した大容量 20000mAh モバイルバッテリー ●重さ約 350g、PD60W 対応の 20000mAh モバイルバッテリーでは国内最小クラス ●iPhone14 で約 4 回分、iPad Air で約 1.6 回分、MacBook Air で約 1 回分の充電が可能 ●USB PD60W に対応、スマホからノートPC まで急速充電が可能 ●バッテリー本体への充電も USB PD30W 対応で速い
●バッテリー容量 20000 mAh (72Wh) ●出力ポートは2つ (USB-C ×1、USB-A×1/2台同時充電が可能) ●最大出力 (USB-C は 最大 60W、USB-A は 最大 18W/2台同時充電時の合計最大出力は 60W) ●入力ポートは1つ (USB-C×1) ●最大入力 30W ●USB PD 及び PPS に対応 ●低電流モード搭載 ●パススルー非対応 ●バッテリー本体の充電 約3時間 (PD30W 対応 AC 充電器使用時) ●LED インジケーターでバッテリー残量と PD 利用中かどうかが分かる (PD での充電・給電時は一番端の LED が緑色に点灯) ●サイズ 約W58×D25×H150mm ●重さ 約350g ●付属品 (USB-A to USB-Cケーブル×30cm/PD60W対応 USB-C to USB-Cケーブル×50cm/専用ポーチ/取説) ●カラー (スモーキーブラック/ラテグレージュ) ●2年保証
【対応機種】
●PD 対応ノートPC (60Wまで) ●iPhone, iPad, iPod シリーズ各種スマホ、タブレット ●Bluetooth イヤホン等の充電電流の小さな小型電子機器 ●電子タバコ、Wi-Fi ルータ、ポータブルゲーム機、MP3 プレーヤー等、USB で充電出来る機器
※ 機種によっては充電出来ないものもある
MOTTERU モバイルバッテリー MOT-MB20001 ラテグレージュ
発売日:2021年 9月10日 価格:8,000円位 (2023/9/27現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所
 ノートPC に充電出来るJ、タブレットに充電出来るC、充電速度が速いG、PD60W対応E、本体の充電も速いA、コンパクトC、軽いB、日本製で安心E (製造は中国だが所在のはっきりしたメーカーなのが良い、所在のはっきりしないブランドは怖い@)、容量D、デザインA、2年保証@、ノートPC を充電しながら使えるのは想像以上に便利、出先でコンセントを探す必要がない@、MacBook + iPad + iPhone を持っているユーザーには最高@
ノート PC・タブレットの充電
 ノートPC に充電出来るO (速いA、Surface Pro8@、Surface Go2@、MacBooKB、ThinkPad@、Let's note@、LED が緑の時は PD 動作時だが iPad Pro では緑ランプが付いたが Galaxy Note9 は点かなかった、でも表記は急速充電になってた@、MacBook Air13 MID2012、MacBook Pro13 2017 T4port、Pana Let's Note LX3 各々ケーブルは違うがケーブルを刺しただけで緑点灯し PD 給電出来ている@)、タブレットに充電出来るE ( iPad Air 第5世代@、iPad Pro第3世代@、iPadA、iPad Pro12.9インチなら 45W で急速充電出来、その他の iPad は 30W で急速充電出来る@、Xiaomi Pad5 は充電が割と速い @)、Lenovo L380 (PD45W) は給電出来なかった@、Mouse Computer Table PC には充電出来たが HP Envy は充電出来なかった@、古い ThinkPad X1 Carbon 5th Gen は充電出来なかった@、NEC VersaPro は充電出来なかった@、本体も熱くなり難い@
バッテリー本体の充電
 速いA、PD30W対応B、3時間で満充電出来る@
その他の充電
 スマホを充電出来るJ (iPhone8 は PD による高速充電が出来た@、iPhoneB、Galaxy S21+ は超急速充電になった@、速い@、急速充電出来るA、1〜1.5 時間程で満充電に出来る、高速充電中は若干熱を持つ@、PD 充電時はスマホ本体に熱を持つのでバッグ等の放熱が難しい環境下では充電しない方が良い@)、AirPods@、AppleWatch@、Nintendo Switch@、魚探 (12V3A出力)@
容量
 MacBook Pro13 M1 2020 (58.2Wh) を充電、10% (スタート) → 50% (30分後) → 71% (60分後) → 81% (90分後) → 94% (120分後) → 100% (147分後)、残量 LED 1個点滅@、本機が満充電の状態なら MacBook M1 は 10% → 80% 台まで回復出来る@、本機が満充電で MacBook Air M1 (電源オフ) を充電したが満充電には出来ず 5% → 97% で終了@、MacBook 難なく5時間位は使えている@、Pana LX3 は PD 給電で仕事で使って5時間位持った、MacBook は Intel の CPU で Parallels で Windows も使うのでそれより若干少ない@、携帯だと問題なく 3,4 回以上充電可能@、最初は容量が少なく感じるが数回充放電を繰り返すと良くなってくる@
残量の表示 (LED ランプ)
 高速充電・給電中はランプが緑になるので分かりやすい@、バッテリーインジケーターが数字表記なら言う事無しだった@
その他の性能
 ちゃんとした PD 対応ケーブルを繋げば特にボタン操作しなくても勝手に PD 給電が開始する、手持ちの 15V と 20V 2種類の PD 対応ケーブルで問題なく動作した@、トリガーケーブルを使えば 12V3A に対応出来る@、今の所熱くなったり等なく安定して使えている@ 
携帯性
 抜群@、重さ (軽いC、軽い方@、妥当A、許容範囲@、重いが仕方ないC、重いが安心@、持ち運べない程ではない@、携帯出来るギリギリの重さ@、重過ぎる@)、サイズ (コンパクトC、縦長タイプで幅取らないのが良い@、細長くて手に馴染みやすい@)、付属ポーチ (ケーブルも収納出来る@、ケーブルを一緒に入れておくと外装が傷だらけになる@)
デザイン
 良いB (お洒落A)、手触りが良い@、JBRC 加盟メーカー@、2台同時に充電する際両側からケーブルが出て邪魔@、2台同時に充電する際コードの取り回しが面倒@
不具合等
 本体の充電 (出来なくなった@、充電しても2つ目のランプが点滅したまま@)、ノートPC に充電出来ない@、10000mAh のモバイルバッテリーを充電してみたが満状態になる前にバッテリー切れ、10000mAh も無い@、計測器で計測したら容量は 10000 mAh 位だった@、Anker の同容量の商品の半分も放電量が無い@、本機から配線を抜いた時点で電源が落ちない@、ケーブルを本体に挿した状態だとスマホが挿さってなくてもバッテリーが減り使いたい時に残量がなくなっている@、商品説明に MacBook Pro を2回充電可能との記載がある@





posted by たか坊 at 07:50| モバイルバッテリー | 更新情報をチェックする
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